看護管理 発売日・バックナンバー

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1,870円
■特集 キャリア・カルトグラフィ 目的地への地図を描くように,主体的にキャリアを設計する■
特集 キャリア・カルトグラフィ──目的地への地図を描くように,主体的にキャリアを設計する

キャリアを主体的に設計し,戦略的に描くという視点──キャリア・カルトグラフィの全体像(今井陽子/川端京子/池田真理)
キャリア・カルトグラフィの特徴とそこから得られた学び──Career Cartography Characteristics and Lessons Learned(スーザン・フィーサム 【訳】池田真理)
未来を描き,過去からの経路と環境をつなぐ──寄り道,直行,回り道,近道──全ての道を力に(國江慶子)
キャリア・カルトグラフィを活用した看護管理者のキャリア形成支援──池田ゼミから学会企画,研究への発展(川端京子/清水裕子/廣川友香/岡本恵子/小川明佳)
他者との対話が,キャリアの地図を動かす──社会につながる目的地とマップを描き出す探究の時間

□実践コラム│キャリアの地図を描いて見えた景色
キャリア・カルトグラフィがつないでくれた過去・現在・未来(森﨑真由美)
中堅看護師への支援を考える──キャリア・カルトグラフィを通しての気づき(今井陽子)
私のキャリアの描き直しの旅──キャリア・カルトグラフィとの出会い(岡本恵子)
キャリアの方向性を考える──キャリア・カルトグラフィに取り組んでみて(小川明佳)
これからの時代に求められる看護職のキャリアを志向できるツール(福井純子)
社会の文脈にある目的地を目指そう(池田真理)


□巻頭シリーズ
臨床と研究をつなぐ──若手研究者から看護管理学の発展に向けて⑫(最終回)
ミッションは「全ての看護職が生き生きと働き続けられること」──成果の「社会実装」までを目指した研究と起業の挑戦(原 ゆかり)


●新連載 危機発生を想定した看護管理にパラダイムシフトが起きている! 知っておきたい「クライシスマネジメント」①
危機発生“後”の看護提供維持を目指したマネジメントとは(内木美恵)

●データをチカラに──看護の質向上のための電子カルテデータ利活用術⑨
「日時」のデータの扱い方③(松本聡子/秋山 剛/岩穴口 孝)

●ウェルビーイングが導く患者中心の医療の未来⑧
行政はウェルビーイングにどう取り組むか──「幸せ人口1000万」を目指して(佐渡洋伸/清水幸裕/前野マドカ/秋山美紀)

●読んでおきたいビジネス書(56)
『カウンセリングとは何か』──変化するということ(間杉俊彦)

●これからの臨床現場を支えるために㊽
看護臨床に対する感謝と称賛を形にする──デイジー賞から学ぶ(岩間恵子)

●おとなが読む絵本 ケアする人,ケアされる人のために(222)
幼き日のひそかな空想世界の会話(柳田邦男)
1,870円
■特集 身体拘束最小化を実現するための倫理的問い 診療報酬改定を受け,踏まえておくべき視点・論点■
特集 身体拘束最小化を実現するための倫理的問い──診療報酬改定を受け,踏まえておくべき視点・論点

身体拘束最小化に向けた看護実践のあり方とは──倫理的な問いかけが育てる感性(桐山啓一郎)
倫理的な組織文化への変革──意思決定支援と身体的拘束最小化に向けて(三浦直子)
急性期病院入院高齢者の身体拘束を最小限にするための看護管理指標(南﨑眞綾)
□【インタビュー】
身体拘束最小化を組織でかなえる看護管理者は,何を見ているのか(髙橋陽子 (聞き手)桐山啓一郎/南﨑眞綾)
□【コラム】「同意書」の法的位置づけとは
法的責任に萎縮しない医療・ケアのために(若山朋代)
□【実践報告】聖隷三方原病院の実践
倫理的ジレンマを乗り越える多職種カンファレンスの意義──多様な視点からの情報共有で,身体的拘束が解除できた事例(佐藤晶子)
□【実践報告】岐阜勤労者医療協会みどり病院の実践
「安全に透析を行う」ことは高齢透析患者の何を守るのか──透析センターにおける身体的拘束からの気づき(福島麻悠子)
□【実践報告】久美愛厚生病院の実践
「ここに座っていてね」からの脱却──問いを立てることで見かたとケアの姿勢が変わった事例(金子多恵子)
□【実践報告】岐阜病院の実践
「これはドラッグロックではないか?」──日中の観察から気づき,多職種による検討でドラッグロック解消へとつながった事例(髙木みちる)


□巻頭シリーズ
臨床と研究をつなぐ──若手研究者から看護管理学の発展に向けて⑪
日々の実践の支えとなる看護管理学の研究経験──多様なキャリアパスが看護の質を高めると信じて(舩越千佳)

□特別記事
専門的なキャリアから管理職へ──看護実践・看護管理実践の変化とその先に見えた景色(松岡遼平)

□NAレポート
第15回日本在宅看護学会学術集会への誘い──日本在宅看護学会理事長・山田雅子氏と,集会長を務める藤野泰平氏に聞く


●データをチカラに──看護の質向上のための電子カルテデータ利活用術⑧
「日時」のデータの扱い方②(松本聡子/秋山 剛/岩穴口 孝)

●ウェルビーイングが導く患者中心の医療の未来⑦
ケアの倫理から捉えるウェルビーイング──ケアされる人(障害当事者)の視点から(安井絢子/清水幸裕/前野マドカ/秋山美紀)

●読んでおきたいビジネス書(55)
『死別の悲しみに向き合う』──グリーフケアとは何か(間杉俊彦)

●これからの臨床現場を支えるために㊼
身体拘束減少に向けての試み(岩間恵子)
1,870円
■特集 更年期世代への支援が持続可能な組織をつくる 看護管理者のウェルビーイング■
特集 更年期世代への支援が持続可能な組織をつくる──看護管理者のウェルビーイング

□【覆面座談会】
職場に潜む見えない不調「プレゼンティーイズム」を可視化する──更年期世代の「働き続ける力」をどう支えるか(伊田明日香/小山みのり/柳沢有美/松田あずさ(すべて仮名))
□【インタビュー】女性の健康総合センター創設の意義から考える
ライフコースアプローチ視点での「更年期世代」職員支援(小宮ひろみ)
□【インタビュー】「なぜ,女性は認知症発症リスクが高いのか?」
更年期以降の健康と認知症予防 性ホルモン研究の最前線(高山賢一/構成:井上佐保子)
周閉経期の症状に関する研究から考えるライフコースアプローチの視点──女性ホルモンの影響による更年期以降の疾病の予防・治療に資するライフコース研究および日本ナースヘルス研究(JNHS)における更年期に関する研究より(長井万恵)
鍼灸による更年期世代へのケア──研究によるエビデンスとセルフケアのヒント(松浦悠人/安野富美子)


□巻頭シリーズ
臨床と研究をつなぐ──若手研究者から看護管理学の発展に向けて⑩
看護の力が活きる組織とは──人と人の微細な現象に光を当て言語化・理論化していく看護管理学研究の醍醐味(石井馨子)
□特別記事
110名のスタッフ異動を伴う病棟再編──その戦略的意図と成果を振り返る(鉄谷祥子/加納江利子)
1病棟の工夫を全病棟に広げ実現した自組織らしいチーム支援型教育体制(中根幸子/伊東 都)
□特別企画
看護系学会等社会保険連合設立20周年記念特別企画 看保連20年のあゆみ④
【インタビュー】組織のさらなる発展に向けて
看保連が担う役割と三保連の協働(井部俊子)
□NAレポート
誰もが通る変化の時期を,あなたのそばで支えます──更年期を1人で抱え込まないための「オンライン診療」という新たな選択肢(山田真愛)


●政策をヒントに,看護管理をブラッシュアップ㉑(最終回)
経済財政運営と改革の基本方針(通称「骨太の方針」)を読む(小野田 舞)

●データをチカラに──看護の質向上のための電子カルテデータ利活用術⑦
「日時」のデータの扱い方①(松本聡子/秋山 剛/岩穴口 孝)

●ウェルビーイングが導く患者中心の医療の未来⑥
ケアする人のウェルビーイング(前野マドカ/清水幸裕/秋山美紀)

●読んでおきたいビジネス書(54)
『若者が去っていく職場』──人事部は知らない! 若者の離職の本音(間杉俊彦)

●これからの臨床現場を支えるために㊻
電子カルテの利用と情報担当看護師の役割(岩間恵子)
1,870円
■特集 どこからはじめる? 看護DX 自組織の課題の見直しと人材育成■
特集 どこからはじめる? 看護DX──自組織の課題の見直しと人材育成

看護DXが導く,よりよい未来──組織の姿と必要な人材像を考えるための基礎的論点(瀬戸僚馬)
DXのための組織づくりと人材育成──データに基づいた看護評価でベストプラクティスを(田中いずみ)
DXと看護現場をつなぐ──NTT東日本関東病院医療情報管理部門における業務の実際(松尾葉月)
スマートフォンを用いたバーコード投薬管理──外来における注射の照合・実施登録をより安全で効率的にした事例(西田菜都子)
看護実践と情報システムを橋渡しする役割の重要性──情報・クリニカルパス担当の経験から考察する看護DX人材育成(後藤佳子)
□【パネルディスカッション】
DXの導入・定着,どうする?(瀬戸僚馬/田中いずみ/松尾葉月/西田菜都子/後藤佳子)


□巻頭シリーズ
臨床と研究をつなぐ──若手研究者から看護管理学の発展に向けて⑨
研究を臨床に還元する研究者としての役割──COVID-19患者の看護に従事する看護師に着目した研究で学んだ看護管理学研究の真価(井上真帆)
□特別記事
東邦大学医療センター大橋病院の理念に基づく取り組み──看護師が誇りを持ち生き生きと働ける環境づくりにつながった身体拘束最小化の実践(安藤弓子)
【公開収録】鼎談&自画像ワークショップ
「いのちに寄り添う看護師としての『私』を見つめる──そこから見えるケアの本質」開催(木下 晋/石垣靖子/濱口恵子/岡山慶子)
□特別企画
看護系学会等社会保険連合設立20周年記念特別企画 看保連20年のあゆみ③
【インタビュー】看護部長会が果たす役割と意義(木村弘江)


●政策をヒントに,看護管理をブラッシュアップ⑳
2040年を見据えた新たな地域医療構想について(小野田 舞)

●データをチカラに──看護の質向上のための電子カルテデータ利活用術⑥
利活用しやすいようデータを整える方法(松本聡子/秋山 剛/横田慎一郎)

●ウェルビーイングが導く患者中心の医療の未来⑤
人生の終末とウェルビーイング──死を自然なものと考える視点からの安寧(岡山容子/清水幸裕/前野マドカ/秋山美紀)

●読んでおきたいビジネス書(53)
『自己肯定感は高くないとダメなのか』(間杉俊彦)

●これからの臨床現場を支えるために㊺
看護師長のウェルビーイング(岩間恵子)
1,870円
■特集 看護管理者のためのEBP入門 質改善の組織文化を加速させるリーダーシップ■
特集 看護管理者のためのEBP入門──質改善の組織文化を加速させるリーダーシップ

看護管理者にとってのEBP(酒井郁子)
看護管理者が知っておきたいEBP──よりよいケアの探求にチームで取り組むために(友滝 愛)
看護管理者に求められるリーダーシップ──EBPを効果的に実装し,定着させるために(保田江美)
看護管理における目標管理・評価に施設内データを活用する(横田慎一郎/後藤靖江/大野純子)
千葉大学医学部附属病院看護部が取り組む「EBP実践」と「人材育成」──日々の実践を問い直し,再構築するための継続的なプロセス(藤澤陽子/箭内博子/新井加代子)
□【実践報告】真養会・きせがわ病院の実践
EBPを実装し多職種で身体拘束ゼロを目指す──患者の尊厳を主軸にした最善のケアを提供するために(塩田美佐代)
□【実践報告】八戸市立市民病院の実践
急性期病院での高齢者看護実践の改善に向けた身体拘束縮小への取り組み(呑香美佳子)
□【実践報告】タムスさくら病院川口の実践
継続的EBPの実装で実現した高齢者の地域移行(楢木野桃子)
□【実践報告】横須賀共済病院の実践
身体拘束最小化に向けた取り組み(大野直子)
EBP推進におけるCNSの役割──海外事例に見る実装支援者としての可能性(佐伯昌俊)


□巻頭シリーズ
臨床と研究をつなぐ──若手研究者から看護管理学の発展に向けて⑧
「老年看護×看護管理」で身体拘束最小化へ──臨床領域のテーマに看護管理の視点でアプローチすることで開ける道(南﨑眞綾)
□特別記事
「医療格差」への私の挑戦──看護管理・政策学における30年の成果と課題(林 千冬)
□NAレポート
第29回日本看護管理学会学術集会開催に向けて(学術集会長・田中いずみ氏に聞く)
□特別企画
看護系学会等社会保険連合設立20周年記念特別企画 看保連20年のあゆみ②
【インタビュー】看保連のあゆみとこれから(古橋美智子)


●政策をヒントに,看護管理をブラッシュアップ⑲
医療計画と地域医療構想(小野田 舞)

●データをチカラに──看護の質向上のための電子カルテデータ利活用術⑤
電子カルテデータの利活用のコツ──「コード」を利用する(松本聡子/秋山 剛/折井孝男)

●ウェルビーイングが導く患者中心の医療の未来④
ウェルビーイングの視点から考える患者の最善の利益──臨床倫理の観点から(清水幸裕/前野マドカ/秋山美紀)

●読んでおきたいビジネス書(52)
『dare to lead』──リーダーに必要な勇気を磨く(間杉俊彦)

●これからの臨床現場を支えるために㊹
シェアド・ガバナンス活動を通して院内心停止における患者アウトカムを向上させる・2(岩間恵子)

●おとなが読む絵本 ケアする人,ケアされる人のために(221)
時代の“変化”と“無変化”への感慨(柳田邦男)
1,870円
■特集 原因追及ではなく「うまくいったこと」に着目する 探求アプローチのすすめ■
特集 原因追及ではなく「うまくいったこと」に着目する──探求アプローチのすすめ

【対談】探求アプローチ発展と実践の可能性を探る(長谷川 剛/芳賀 繁)
これからの医療安全対策に取り入れたい視点:探求アプローチ(長谷川 剛)
【コラム】「探求アプローチ」への期待(橋本廸生)
探求アプローチの活用を看護教育および看護管理の観点から考える(小林美亜)
ポジティブアプローチから探求アプローチへ──研修の変遷と探求アプローチの実践(長谷川 剛)
【実践報告】近畿大学病院の取り組み
大学病院におけるポジティブアプローチの実践(辰巳陽一)
【実践報告】岡山協立病院の取り組み
Good job報告書の導入とその影響(佐藤恭江)


□巻頭シリーズ
臨床と研究をつなぐ──若手研究者から看護管理学の発展に向けて⑦
転床・転棟,転院・退院 患者さんの移動をテーマに──変化の激しい社会や医療環境に対応する研究の視点(田中慎吾)


●新連載 看護系学会等社会保険連合設立20周年記念特別企画 看保連20年のあゆみ①
【対談】 持続可能な医療・介護提供体制を構築するために看保連が果たすべき役割とは(山田雅子/迫井正深)

●政策をヒントに,看護管理をブラッシュアップ⑱
介護保険制度を知る part5──訪問看護②(小野田 舞)

●データをチカラに──看護の質向上のための電子カルテデータ利活用術④
データ源をどう選ぶか(松本聡子/秋山 剛/李 慶姫/今中雄一)

●ウェルビーイングが導く患者中心の医療の未来③
コミュニティとウェルビーイング──地域の視点で患者の幸せを捉える(秋山美紀/清水幸裕/前野マドカ)

●読んでおきたいビジネス書(51)
『働くということ』──「能力主義」を超えて(間杉俊彦)

●これからの臨床現場を支えるために㊸
シェアド・ガバナンス活動を通して院内心停止における患者アウトカムを向上させる(岩間恵子)
1,870円
■特集 看護師長のための 組織分析と目標設定、スモールステップで把握する課題の本質■
特集 看護師長のための 組織分析と目標設定──スモールステップで把握する課題の本質

□PART1
組織課題の全体像をどう捉えるか(北浦暁子)
□PART2
現実から理想に向かうプロセスを構造化する──「コアフレームシート」の活用(北浦暁子)
□PART3
組織分析から得られた結果をどう活用する?──現場の改善・変革につなげるためのポイント(北浦暁子)
□PART4
困難な時代のリーダーに真に必要な具体的アクション──現場に必発の意見対立を乗り越え,win-winの着地点を見いだす(北浦暁子)


□巻頭シリーズ
臨床と研究をつなぐ──若手研究者から看護管理学の発展に向けて⑥
患者安全と看護師の心理的安全性を考える──実習での気づきから研究へ,そして未来への展望(藤芳絢乃)
□特別記事
【座談会】人は変わる,組織が変わる──旅館・ホテル再生の経験から学ぶ(奧野善彦/秋山智弥/荒井有美)
【インタビュー】地域包括ケアにおける中小病院の機能と実践──外来・在宅・入院医療をワンストップで提供する同善病院が目指す「暮らしの中で必要な医療」(小笠原雅彦)
【Column】同善会の地域活動とコミュニティ支援室(川村遼平/小笠原彩花)


●ウェルビーイングが導く患者中心の医療の未来②
ウェルビーイングとは何か,概念を整理する──内面の充実および外界との調和を目指して(前野マドカ/清水幸裕/秋山美紀)

●データをチカラに──看護の質向上のための電子カルテデータ利活用術③
データに適したグラフを選ぶ方法と,データを集める際のコツ(松本聡子/秋山 剛/神保勝也)

●政策をヒントに,看護管理をブラッシュアップ⑰
介護保険制度を知る part4──訪問看護①(小野田 舞)

●これからの臨床現場を支えるために㊷
米国におけるDNP(Doctor of Nursing Practice)の課題と今後の展望(岩間恵子)

●読んでおきたいビジネス書㊿
『歩く』──マジで人生が変わる習慣(間杉俊彦)

●おとなが読む絵本 ケアする人,ケアされる人のために(220)
春の陽光,舞う昆虫たちとの語らい(柳田邦男)
1,870円
■特集 育ち合う組織をつくる 新人と教育担当者を支える体制の再構築■
特集 育ち合う組織をつくる──新人と教育担当者を支える体制の再構築

コロナ禍による変化を踏まえたチーム支援型教育への転換──人材育成を基軸とした組織開発を(内藤知佐子)
新人看護師の組織社会化におけるプロアクティブ行動をどのように支援するか
──コロナ禍で入職した新人看護師の組織社会化に向けた考察(卯川久美)
□【実践報告】浜松医科大学医学部附属病院の取り組み
新人看護師のローテーション研修(山本明美)
□【実践報告】埼玉県済生会加須病院の取り組み
院内教育のチーム支援型教育体制への転換
──指導者に必要なマインドとスキルを共通言語にする取り組み(丸山真紀子)
□【実践報告】鹿児島市立病院の取り組み
プラチナアソシエートナースがかなえる新人看護職員の個別化教育と支援(森 恭子)


□巻頭シリーズ
臨床と研究をつなぐ──若手研究者から看護管理学の発展に向けて⑤
実践知と研究知の往還──看護の質向上に貢献する看護管理学の視点(佐伯昌俊)
□特別記事
【座談会】愛媛大学大学院──「病院で教育を担当する看護師のための看護教育プログラム」(永田 明/今井奈保子/大久保真理/矢野史加/相原ひろみ)
□実践報告
手術室転入看護師の適応を促進する職場風土変革の試み
──心理的安全性を高める教育方法の定着を目指して(松井弘美/蔵谷和代/松浦紗也加)


●新連載 ウェルビーイングが導く患者中心の医療の未来①
医療の目的をウェルビーイングから再考する(清水幸裕/前野マドカ/秋山美紀)

●政策をヒントに,看護管理をブラッシュアップ⑯
介護保険制度を知る part3──看護小規模多機能型居宅介護(看多機)について(小野田 舞)

●データをチカラに──看護の質向上のための電子カルテデータ利活用術②
データの層を揃えて可視化しよう(松本聡子/秋山 剛)

●読んでおきたいビジネス書㊾
『冒険する組織のつくりかた』──「軍事的世界観」を抜け出す5つの思考法(間杉俊彦)

●これからの臨床現場を支えるために㊶
米国におけるDNP(Doctor of Nursing Practice)の現状と課題(岩間恵子)

●おとなが読む絵本 ケアする人,ケアされる人のために(219)
子どもたちの目の見つめる先にあるものよ(柳田邦男)
1,870円
■特集 看護管理者と事務部門の協働による質改善・経営貢献■
特集 看護管理者と事務部門の協働による質改善・経営貢献

多職種協働による経営改革の推進と人材育成(田中将之)
「全員参加型の病院経営」を目指す公立邑智病院の実践
──管理会計「自立プロジェクト」を通じた経営改善と看護部門の取り組み(日高武英/日高美晴)
□【実践報告】倉敷中央病院の取り組み
患者受け持ち表自動作成アプリ開発による業務効率化と酸素ボンベカートの開発による早期離床支援(片岡 聡/山本礼子/植田由加里/中島雄一/高村洋子)
□【実践報告】聖隷浜松病院の取り組み
心不全地域連携プロジェクト
高齢心不全患者の転院を促進し,断らない医療の提供に向けた多部門の連携(中村典子/近藤理子/内藤貴也)
[コラム]聖隷浜松病院における経営企画室の役割(内藤貴也)
□【実践報告】聖路加国際病院の取り組み
スマートフォンを活用した妊婦への情報提供システムの導入(田中亜実/込山恵子/山内淳子/中村加奈子/谷部 聡/利根川 崇)


□巻頭シリーズ
臨床と研究をつなぐ──若手研究者から看護管理学の発展に向けて④
看護職の多様な働き方を支えるマネジメントの視点──研究と実践の架け橋として(髙橋好江)
□特別記事
【座談会】看護DX人材の育成──質改善に向けたデータマネジメントの意義を再考する(瀬戸僚馬/後藤佳子/滝沢礼子/山口真弥)


●新連載 データをチカラに──看護の質向上のための電子カルテデータ利活用術①
看護の質の可視化が必要なわけと,データ可視化のコツ(松本聡子/秋山 剛/長坂雄太)

●政策をヒントに,看護管理をブラッシュアップ⑮
介護保険制度を知る part2──要支援・要介護の状態区分と介護保険で受けられるサービス(小野田 舞)

●読んでおきたいビジネス書㊽
『いい質問が部下を動かす』(間杉俊彦)

●これからの臨床現場を支えるために㊵
米国のトラベルナースが直面する課題と今後の展望(岩間恵子)

●おとなが読む絵本 ケアする人,ケアされる人のために(218)
読み聞かせをするやさしきゴリラよ(柳田邦男)
1,870円
■特集 看護師長と副看護師長のコラボレーションで全員が活躍する病棟チームをつくる!■
特集 看護師長と副看護師長のコラボレーションで全員が活躍する病棟チームをつくる!

□「看護管理者フェス」事前アンケート結果レポート
看護管理者が抱える「チーム」に関する悩み

【オープニング】(看護管理を楽しく真面目に考える「看護管理者フェス」(保田江美)
最高のチームをつくる!──その条件と機能させる方法とは(保田江美)
全員活躍チームをつくる“リーダーシップ・シフト”(堀尾志保)
チームレジリエンス──困難と不確実性に強いチームのつくり方(池田めぐみ)
□「看護管理者フェス」事後アンケート結果レポート
「チーム」に関して,看護管理者が学んだことや今後活かしたいこと


■巻頭シリーズ(臨床と研究をつなぐ──若手研究者から看護管理学の発展に向けて③
看護師がいきいきと働ける環境づくりに向けて──キャリア初期の看護師のワーク・エンゲイジメント向上につながる尺度開発(長井聡子)
□特別記事
認知的徒弟制の6ステップを活用した「急変時対応の人材育成」──奈良県総合リハビリテーションセンターの事例(松尾 睦)
□実践報告
電子カルテシステムを活用した業務の効率化──情報担当看護師による退院支援に関する取り組み(中谷安寿/谷浦葉子/村田泰三/平尾幸美/岩崎朋之)


●政策をヒントに,看護管理をブラッシュアップ⑭
介護保険制度を知る(小野田 舞)

●1人ひとりの看護実践論と概念化能力を育む⑫(最終回)
学習する組織づくり(本舘教子/津田泰伸)

●読んでおきたいビジネス書㊼
『プロカウンセラーの共感の技術』(間杉俊彦)

●これからの臨床現場を支えるために㊴
米国の看護師がトラベルナースを選択する理由(岩間恵子)
1,870円
■特集 包括的食支援における看護の役割 診療報酬改定を契機に,看護サービスの質を再考する■
特集 包括的食支援における看護の役割──診療報酬改定を契機に,看護サービスの質を再考する

□【座談会】
今こそ求められる包括的食支援──患者の生きる力を支える看護の役割とは(杉原多可子/小山珠美/竹市美加/会田薫子)
□【座談会を受けて】
誰のためのケアか──看護が食べる支援をすることの意義(秋山智弥)
□【実践報告】伊勢原協同病院の取り組み
患者の摂食機能を包括的に支援するための院内におけるチーム連携体制の構築(神保京美)
[コラム]スタッフの立場から見た包括的食事支援体制の実際(石黒慎一)
□【実践報告】桜十字病院の取り組み
包括的食支援の体制構築(建山 幸)
□【実践報告】関西メディカル病院の取り組み
時代を読む──患者の生きる力を支える看護管理者の役割(杉原多可子)
[コラム]ICUにおける摂食機能療法の実践と展望(岸本真由美)
[コラム]内科病棟でのミールラウンド実施の効果と今後の展望(佐野宣子)


□巻頭シリーズ
臨床と研究をつなぐ──若手研究者から看護管理学の発展に向けて②
看護職がいきいき働ける持続的な組織・看護提供体制を目指して──幅広い視点による多様なアプローチ(木田亮平)
□NAレポート
看護師が“定着してしまう”採用面接とは?(医学書院 Webセミナーレポート)


●政策をヒントに,看護管理をブラッシュアップ⑬
産科医療──制度上の特殊性(小野田 舞)

●1人ひとりの看護実践論と概念化能力を育む⑪
看護実践の概念化促進学習システムとしての陣田塾(陣田泰子/本舘教子/津田泰伸)

●読んでおきたいビジネス書㊻
『駆け出しマネジャーの成長論』──7つの挑戦課題を「科学」する(間杉俊彦)

●24時間戦えません 看護職と睡眠の深い世界⑫(最終回)
体内時計が鼓動するリズムの不思議(若村智子)

●これからの臨床現場を支えるために㊳
米国におけるトラベルナースの現状(岩間恵子)

●おとなが読む絵本 ケアする人,ケアされる人のために(217)
あべ弘士 シートン動物記を描く(柳田邦男)
1,870円
■特集 パワーを掌(つかさど)り,組織で活躍する 影響力を発揮し続けるために■
特集 パワーを掌(つかさど)り,組織で活躍する──影響力を発揮し続けるために

□【講演録】
書籍『組織の力学 パワーを掌る──成功し続けるための組織行動論』刊行記念セミナー
組織で奮闘するすべての方に(髙岡明日香)
□フォローアップQ&A
『パワーを掌る』実践法──セミナー参加者からの質問にお答えします(髙岡明日香)
□実践コラム│『パワーを掌る』私の活用方法
自分の経験を見直すための指針として(嶋森好子)
複数の上司それぞれに適したボス・マネジメントの実践(石川晶子)
イエスマンな私を変えた,絶妙な部下マネジメント(大西美穂子)
コンフリクト・マネジメントは,日々の丁寧な相互作用の積み重ねである(清水 祐)
コンフリクト・スタイル診断からの気づきと行動変容(時光さや香)
信頼関係を築き,未来へつなげるコンフリクト・マネジメント(川﨑つま子)
後継者計画──看護部長の役割(守谷明子)


□新巻頭シリーズ
臨床と研究をつなぐ──若手研究者から看護管理学の発展に向けて①
部署の活性化と看護師の自律的なキャリアの実現を目指して──看護師長のビジョンおよびエンプロイアビリティの視点から(磯部 環)
□特別記事
独立行政法人地域医療機能推進機構(JCHO)における取り組み
看護の質向上のための人材の確保と育成:JCHOナース1.3万人総活躍プラン(島田陽子/菅井亜由美)
□TOPICS
外国人患者対応力向上に向けた看護部の戦略とその成果(山根康子)


●政策をヒントに,看護管理をブラッシュアップ⑫
診療報酬の構造と仕組み⑥
特掲診療料の算定要件──在宅療養指導料を例に(小野田 舞)

●1人ひとりの看護実践論と概念化能力を育む⑩
キャリア初期から中期にかけての看護観の形成と発展深化への支援──個人の経験値を共有する仕組みを構築する(松本喜代子/本舘教子/津田泰伸)

●読んでおきたいビジネス書㊺
組織の力学『パワーを掌(つかさど)る』──成功し続けるための組織行動論(間杉俊彦)

●24時間戦えません 看護職と睡眠の深い世界⑪
【インタビュー】柳沢正史先生が解き明かす睡眠研究の最前線と看護実践への示唆

●これからの臨床現場を支えるために㊲
職種を超えてお互いを支える・2──エンプロイー・リソース・グループ活動とその実践(岩間恵子)

●おとなが読む絵本 ケアする人,ケアされる人のために(216)
海鳥が語ってくれる人類生存の危機の縮図(柳田邦男)
1,760円
■特集 マグネット認証の更新 聖路加国際病院の挑戦■
特集 マグネット認証の更新──聖路加国際病院の挑戦

マグネット認証(Magnet Recognition(R))とは何か──職員を惹きつける組織づくりの地図(鈴木千晴)
聖路加国際病院の「専門実践モデル」の普及とその重要性(五十嵐由衣)
【マグネットモデルの構成要素とその事例】──変革的リーダーシップ(Transformational Leadership)(鈴木千晴)
【マグネットモデルの構成要素とその事例】──構造的エンパワーメント(Structural Empowerment)(千々輪香織)
【マグネットモデルの構成要素とその事例】──模範的専門実践(Exemplary Professional Practice)(小松﨑朗子)
【マグネットモデルの構成要素とその事例】──新しい知識,イノベーションおよび改善(New Knowledge, Innovation & Improvements)(浅田美和)
【マグネットモデルの構成要素とその実践】──実証的アウトカム(Empirical Outcomes)(浅田美和)
ナースの代表者会議──シェアド・ガバナンスを体現する取り組み(山下悦子/進藤知恵子/磯村真由子)
マグネットエクスプレス(Magnet Express)──称賛する文化を育てるチームの活動(小林紘子/大岩真樹)
【看護部検討会の実践報告】──褥瘡ケア検討会の活動(近藤玲加)
【看護部検討会の実践報告】──外来看護検討会の活動(大矢智美)
サイトビジットの概要(五十嵐由衣)
【コラム】 スタッフからみたサイトビジット(窪田葉月)
【コラム】 医師からみたサイトビジット(一二三 亨)
□法人として一体である聖路加国際大学学長の立場から
現状を改善していく喜び──マグネット認証を更新するという日常(堀内成子)
□院長の立場から看護の水準を高め,その独自性と強みを再認識する
マグネット認証への挑戦(石松伸一)
□事務職の立場から
多職種で歩むマグネットジャーニー──明るく楽しく働き続けられる組織文化の醸成のために(大橋一寛)


□巻頭シリーズ 気になる病院の魅力⑧(最終回)
自律搬送ロボットの導入で看護の本質に迫る──トヨタ記念病院の取り組み(元岡久代/黒田直美)

□特別記事
新人レベルにある看護師の多重課題におけるセルフモニタリングと臨床判断の促進──看護管理者からの支援(水引智央/細田泰子)


●政策をヒントに,看護管理をブラッシュアップ⑪
診療報酬の構造と仕組み⑤
特掲診療料とは(小野田 舞)

●1人ひとりの看護実践論と概念化能力を育む⑨
個の成長から,組織の成長への発展に向けて──看護の知を深化・浸化させる中堅看護師の育成(本舘教子/津田泰伸)

●読んでおきたいビジネス書㊹
『「叱れば人は育つ」は幻想』(間杉俊彦)

●これからの臨床現場を支えるために㊱
職種を超えてお互いを支える──エンプロイー・リソース・グループ(岩間恵子)
1,760円
■特集 中小規模病院における管理者育成を考える 自施設の理念・機能に応じた育成計画をどう描くか■
特集 中小規模病院における管理者育成を考える──自施設の理念・機能に応じた育成計画をどう描くか

中小規模病院の看護管理者の看護管理行動と看護の質および定着(矢野亜紀子/福田広美/荒木章裕/姫野雄太/村嶋幸代)
中小規模病院における看護管理者育成の課題と展望──「看護局長塾」と看護管理者の3つの心構え(川﨑つま子)
中小規模病院における看護管理者育成の課題と展望──3年計画と「対話と承認」(熊谷雅美)
中小規模病院における看護管理者育成の課題と展望──ナレッジマネジメントに基づく体系的な管理者教育(塩田美佐代)
アウトリーチ型支援における看護管理者育成の側面(佐藤浩子)
大分県中小規模病院等看護管理者支援事業の取り組み(大戸朋子)
看護管理者向け生涯学習プラットフォーム 医学書院「看護管理まなびラボ」のご案内
──いつでも,どこでも,リーズナブルに学びやすく
【インタビュー】
中小規模病院における看護管理者育成のための「看護管理まなびラボ」活用法


□巻頭シリーズ Share & Dialogue 特別版
未来志向の看護組織づくり──組織を強くするリテンションマネジメント(永瀬隆之)
□特別記事
看護部門の理念浸透に関する質的研究(間島幸哉/間島羽奈子/松尾 睦)


●政策をヒントに,看護管理をブラッシュアップ⑩
診療報酬の構造と仕組み④
入院に関する診療報酬part3──入院基本料等加算(小野田 舞)

●1人ひとりの看護実践論と概念化能力を育む⑧
管理者への看護の概念化促進のための面談(陣田泰子/本舘教子/津田泰伸)

●読んでおきたいビジネス書㊸
『「指示通り」ができない人たち』(間杉俊彦)

●24時間戦えません 看護職と睡眠の深い世界⑩
認知行動療法による睡眠指導──快眠8ステップの勧め(岡島 義)

●これからの臨床現場を支えるために㉟
看護研究部の革新的な試み(岩間恵子)

●おとなが読む絵本 ケアする人,ケアされる人のために(215)
読むうちに心が躍ってくる 荒井良二絵本(柳田邦男)
1,760円
■特集 患者が望むケアプロセスを支える体制づくり ケア移行のあるべき姿を再考する■
特集 患者が望むケアプロセスを支える体制づくり──ケア移行のあるべき姿を再考する

【座談会】目指せ!ケア統合
ケアプロセスのあるべき姿──看護師のリーダーシップで推進する質改善(任 和子/小坂鎮太郎/宇都宮宏子)
【実践報告】国立長寿医療研究センター病院の取り組み
病院ケアとプライマリ・ケアをつなぐ「移行期ケア」の日本での社会実装化に向けた課題と展望──移行期ケアチームの実践から(後藤友子)
【実践報告】生協浮間診療所の取り組み
都市部の診療所におけるケアマネジメントの実践──高齢者のケア移行支援を中心に(後藤智美)
【実践報告】東京都立広尾病院の取り組み
ケア移行診療看護師の実践(高橋依世理/橋 朋絵/加谷さおり)


□特別記事
医療現場の心理的安全性を高める看護管理者の学びと行動変容②
──振り返りと対話,相互フィードバックが人と組織の成長を促す(嶋田 至)


●外来看護がこれから目指すべき姿を描き出す⑤
地域包括ケアにおける沖縄県立北部病院の機能と実践──人工呼吸器を装着した医療的ケア児の帰島支援を振り返る(宇都宮宏子/比屋根三和子/高山和香子/工藤紗佳/崎濱由利奈/比嘉麻美子/玉城浩江)

●政策をヒントに,看護管理をブラッシュアップ⑨
診療報酬の構造と仕組み③
入院に関する診療報酬 part 2──特定入院料(小野田 舞)

●1人ひとりの看護実践論と概念化能力を育む⑦
暗黙知から形式知への転換──部署での「ナラティブの会」を通した知の共有と広がり(齋藤由美子/本舘教子/津田泰伸)

●読んでおきたいビジネス書㊷
『リーダーシップ・シフト』──全員活躍チームをつくるシェアド・リーダーシップ(間杉俊彦)

●24時間戦えません 看護職と睡眠の深い世界⑨
不眠症──睡眠薬の使い方(黄田 和/村岡寛之/稲田 健)

●これからの臨床現場を支えるために㉞
臨床看護師のEBP実装活動を支える看護研究部(岩間恵子)

●おとなが読む絵本 ケアする人,ケアされる人のために(214)
ラオスの森から聞こえるうつくしい歌声(柳田邦男)
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