CGWORLD(シージーワールド) 発売日・バックナンバー

全180件中 61 〜 75 件を表示
1,540円
○特集
『機界戦隊ゼンカイジャー』&『仮面ライダーセイバー』

日本を代表する特撮ヒーロー作品である、スーパー戦隊シリーズと仮面ライダーシリーズ。ミニチュアを用いたトリック撮影、スーツアクターによるリアルなアクションなど、様式美あふれる両作の映像表現は近年、CG・VFXの活用も進んでいる。特撮研究所とCG・VFXの中核パートナーへの取材を通じて、『機界戦隊ゼンカイジャー』と『仮面ライダーセイバー』における具体的な画づくりを一挙紹介する。

・KEYNOTE
最新技術を取り入れながら、アナログの表現にこだわり続ける特撮研究所

・CASE STUDY『機界戦隊ゼンカイジャー』
ケレン味と動きの妙味を追求する
日本映像クリエイティブ 戦隊班


・CASE STUDY『機界戦隊ゼンカイジャー』
モダンな技法を積極的に採り入れる
アクト・デザインズ

CASE STUDY『機界戦隊ゼンカイジャー』
いつも新たなチャレンジを
ミックジャパン

・CASE STUDY『機界戦隊ゼンカイジャー』
大胆な設定を画づくりに活かす
日本エフェクトセンター

・CASE STUDY『機界戦隊ゼンカイジャー』
毎週放映が1年続くTV番組制作に適したバーチャルプロダクションを求めて
東映 ツークン研究所


・CASE STUDY『仮面ライダーセイバー』
くり出される技法は、千姿万態
日本映像クリエイティブ ライダー班

・CASE STUDY『仮面ライダーセイバー』
動きと質感にフレーム単位でこだわる
キムラケイサク

・CASE STUDY『仮面ライダーセイバー』
表現を継承し、発展させていく
日本エフェクトセンター

・CASE STUDY『仮面ライダーセイバー』
“特撮”の醍醐味をリアルタイムCGで拡張する
SAFEHOUSE


○特別企画&連載記事
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SPECIAL
・2021年夏の特大プレゼント

HOT STUFF
・『SHAMAN KING ふんばりクロニクル』PV
・『ディズニー ミュージックパレード』
・CG制作歴まだ10ヶ月!かずや(Aww)が実践するBlenderテクニック

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○SERIAL
・Game Graphics Studio
・アニメCGの現場
・VFXアナトミー
・絶景、イラストレーション


1,540円
〇特集
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デジタルで彩る コスチュームのセカイ

世界観を表現し、着る者の魅力を際立たせ、コミュニケーションの媒介となるコスチューム。リズムゲームの『プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミク』、MMORPGの『ファイナルファンタジーXIV』、アパレルDX事業を展開するGOOD VIBES ONLYの制作事例を通してデジタルにより日々進化するコスチュームのセカイを紐解く。

・COSTUMES 01
プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミク
・COSTUMES 02
ファイナルファンタジーXIV
・COSTUMES 03
GOOD VIBES ONLY



〇特別企画&連載記事
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HOT STUFF
・学生CGトライアル「WHO’S NEXT?」2021年第2弾 結果発表
・BUMP OF CHICKEN 「なないろ」MV


〇SERIAL
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・Game Graphics Studio
・アニメCGの現場
・VFXアナトミー
・絶景、イラストレーション
1,540円
〇特集
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シン・エヴァンゲリオン劇場版

2007年より再始動した『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』4部作。その完結編となる本作では、デジタル技法を駆使することで誰も見たことがないアニメーション表現が追求された。最終的に作画で仕上げられるものを含めると全体の約7割のカットが3DCGベースでつくられたというが、その制作舞台裏を追った。

・PAST AND FUTURE
カラーデジタル部の歩みは、とどまるところを知らない
・3D MODELS
あらゆる可能性を想定した、つくり込み
・TECHNICAL
全セクションの架け橋となる
・CGI ANIMATION
イメージを具現化する、動きのスペシャリストたちの奮闘
・PROJECT STUDIO Q
次世代のデジタルアニメ制作の扉を開く
・VISUAL DEVELOPMENT/MONITOR & 2D WORKS
誰も見たことのないビジュアルを創出する
・SPECIAL EFFECTS/COMPOSITE
『新劇場版』たらしめる、職人たちの妙技
・SPECIAL THANKS
ありがとう、全てのアーティスト!



〇特別企画&連載記事
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HOT STUFF
・『劇場版 少女☆歌劇 レヴュースタァライト』
・Unreal Engine 5 早期アクセスファーストインプレッション


〇SERIAL
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・Game Graphics Studio
・アニメCGの現場
・VFXアナトミー
・キャラつく!
・絶景、イラストレーション
1,540円
〇特集
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2021上半期珠玉のゲームグラフィックス

2021年も期待のタイトルが勢揃い。『モンスターハンター』シリーズ最新作からに類を見ないユニークな手法で開発された王道RPG、新進気鋭の新作アイドルゲームまで、それぞれの輝く画づくりの真髄に迫ります。

・Gems 01
モンスターハンターライズ
・About Game User Interface
ゲームUIデザインの基礎知識
・Gems 02
FANTASIAN
・Gems 03
IDOLY PRIDE
・About Indie Games
インディーゲームの認知度と支援の高まり
~2021年の日本のインディーゲームをとりまく状況



〇特別企画&連載記事
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HOT STUFF
・TVアニメ『ゾンビランドサガ リベンジ』


〇SERIAL
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・アニメCGの現場
・VFXアナトミー
・キャラつく!
・絶景、イラストレーション
・WALK THIS WAY

1,540円
〇特集
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ゴジラ S.P〈シンギュラポイント〉

日本が世界に誇る『ゴジラ』シリーズを、作画と3DCGのハイブリッドで描いた本作。ゴジラをはじめ、怪獣やロボットなどの3DCGパートを一手に担うのがオレンジだ。得意のVFXをふんだんに散りばめた新生アニメゴジラ、その真骨頂にせまる!

・Key Man Interview #01
プロデューサー・吉澤 隆
・Key Man Interview #02
怪獣デザイン・山森英司
・ORANGE Works
オレンジが挑んだアニメーションの新境地
・Making of“ゴジラ”
デザイナーが頭に思い描く怪獣を3Dで実現するためのステップ
・Key Man Interview #03
コンセプトアート・金子雄司
・Making of“怪獣”
ラドン/アンギラス/マンダ/サルンガ
・Making of“ジェットジャガー”
怪獣と正反対のアプローチによるアニメらしい誇張表現
・Making of“VFX”
リアルに構築した質感をアニメの文法に落とし込む



〇特別企画&連載記事
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HOT STUFF
・映画『シドニアの騎士 あいつむぐほし』


〇SERIAL
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Game Graphics Studio
アニメCGの現場
VFXアナトミー
絶景、イラストレーション
WALK THIS WAY

1,540円
〇特集
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「グラブルフェス Special Character Live」その進化をたどる

『グランブルーファンタジー』のキャラクターと現実世界で会えるライブとして
グラブルフェス2018で初披露されたSpecial Character Live。2020 年はコロナ禍によりオンライン開催となったものの、過去2 回の経験を活かしファンの期待をはるかに上回る映像が配信された。そのこだわりを、ステージ演出・3DC G 技術の両面から解説する。

・PART 1
沿革とステージ演出
・PART 2
3DCG技術:モデリングからモーションまで
・PART 3
3DCG技術:ライブキャプチャからARまで



〇特別企画&連載記事
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HOT STUFF
・学生CGトライアル「WHO’S NEXT?」2021年第1弾 結果発表
・『ゆるキャン△ VIRTUAL CAMP』


〇SERIAL
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・Game Graphics Studio
・アニメCGの現場
・VFXアナトミー
・WALK THIS WAY
1,540円
〇特集
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大解剖『進撃の巨人』The Final Season

回を追うごとにシリアスさ、ハードさが加速している本作。原作漫画の醍醐味をアニメとして、いかにして描くのか? 今回は、MAPPAが目指す“CGと作画の一体化”をキーワードに、主立った工程ごとにその取り組みを紹介する。

・Policy
制作方針
・Titans
主な巨人たちの紹介
・Character & Color scheme
巨人の設定、モデル制作&色彩設計
・Background art
背景美術
・Character animation
CGアニメーション
・Composite & 2D works
撮影&2Dワークス
・Cover story
表紙メイキング



〇特別企画&連載記事
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HOT STUFF
トヨタシステムズによるLEXUSビジュアライゼーション

〇SERIAL
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・Game Graphics Studio
・アニメCGの現場
・VFXアナトミー
・キャラつく!
・絶景、イラストレーション
・WALK THIS WAY

1,540円
〇第1特集
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インサイド・ビデオグラファー

ハードやソフトはもちろん、SNSや配信プラットフォームの進化により、昨今は、個人ベースでも映像作品を制作・発表しやすくなってきた。ここでは、急速に台頭しつつあるビデオグラファーの中から3DCGを巧みに用いた実写VFX作品を手がける映像作家2名をフィーチャー。作中で用いられたキーとなる制作技術について、作者本人によるTIPS解説も!

・CASE 01 
オリジナルショートフィルム『Anicca』 橘 剛史

・CASE 02
NHK「沼にハマってきいてみた」空想動画 三宅智之


〇第2特集
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深化する、xR

VR、AR、MRなど、リアルとバーチャルを融合させるテクノロジーを用いたコンテンツが盛り上がりつつある。今回は、バーチャルキャラクターのxRを活用した斬新な取り組みとして、Kizuna A(I キズナアイ)のライブ公演とアイマリンプロジェクト新章のMV事例を紹介しよう。

・Live Entertainment
Kizuna AI 2nd Live「hello, world 2020」

・Music Video
アイマリンプロジェクト新章『The Boon!』


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〇特別企画&連載記事
HOT STUFF
・短編アニメ『CONNECTED...』

〇SERIAL
・絶景、イラストレーション 【新連載】
・Game Graphics Studio
・アニメCGの現場
・VFXアナトミー
・キャラつく!
・WALK THIS WAY


1,540円
〇第1特集
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もっと! 気になるイケメン’21冬

男性キャラクターコンテンツの快進撃がとどまるところを知らない。歌って踊るのはもちろんのこと、最近では3DドラマやYouTube配信など、活動の範囲も多岐に広がっている。本特集ではそれらを支える3DCG技術に着目し、衣装やアニメーション、演出などの裏側を紹介する。

・TV ANIMATION
TVアニメ『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rhyme Anima

・YOUTUBE
アイドリッシュセブン『RabbiTube』クリエイターにチャレンジ!


〇第2特集
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産学連携のトリセツ

産学連携による研究開発と人材育成。その必要性はくり返し語られており、欧米のCG・映像産業では成果が出ている。一方で、日本の現状はどうなのか。課題はどこにあり、どうやればコストに見合う成果を得られるのか。産学連携に取り組んでいる先駆者たちへの取材を通してその展望を探る。

round table
「産」と「学」を分けない――壁を壊し、地続きにする

・case 1 スクウェア・エニックスの産学連携
・case 2 バンダイナムコスタジオと東京工科大学の産学連携

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〇特別企画&連載記事
HOT STUFF
・SAFEHOUSE流バーチャルプロダクション
・「CGWORLD 2020 クリエイティブカンファレンス」レポート

〇SERIAL
・Game Graphics Studio
・アニメCGの現場
・VFXアナトミー
・キャラつく!
・WALK THIS WAY

1,540円
○第1特集
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Unreal Engine、ここが好き!

そのフォトリアルな表現力が映像コンテンツ制作者から多くの支持をあつめる、Unreal Engine。そもそものところで、彼らはなぜUEを選んだのか? バーチャルプロダクションや多画面プロジェクションマッピングなど、ノンゲームにおける導入事例を中心にUEを活用するメリットを聞いた。

・VIRTUAL PRODUCTION × LED WALL
小規模で、今すぐできることがテーマ
検証! LEDウォールを組み合わせたバーチャルプロダクション

・PROJECTION MAPPING
高解像度&多画面プロジェクションマッピング
DEJIMA by 1→10
『The Heart of ZIPANGU』

・PHOTOREALISTIC CHARACTER
プリレンダーによるフォトリアルをUE4で再現
中井 翼オリジナルキャラクター
『Crow』

・TOOL DEVELOPMENT
Unreal Engineによるツール開発
機械学習の教師データ生成を高効率化
「AvatarGenerator」

・ONLINE EVENT
リアルタイムCGの今を知る
「UNREAL FEST EXTREME 2020 WINTER」レポート

○第2特集
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映画『STAND BY ME ドラえもん 2』

フル3DCG映画として記録的な大ヒットとなった前作から6年、モダンなワークフローと表現技術によって大幅にスケールアップした本作。本特集では八木竜一監督、山崎 貴共同監督へのインタビューをはじめ、正統進化のポイントとなる各制作工程のメイキングを紹介する。

・INTRODUCTION 前作から大きく改変されたワークフローと制作環境
・CHARACTER&RIGGING 表現力と作業効率がアップしたキャラクター&リギング
・BG 現代・過去・未来の広大な世界を構築したBG
・EFFECT 幅広い表現で画面を彩るエフェクト
・LIGHTING 徹底的に自動化を推進したライティング
・COMPOSITE 作品世界の画づくりを統括するコンポジット

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○特別企画&連載記事
HOT STUFF
・Houdini 18.5 レビュー

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○SERIAL
・キャラつく! 【新連載】
・WALK THIS WAY 【新連載】
・VFXアナトミー



1,540円
○第1特集
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百花繚乱! 最新ゲームグラフィックス

次世代機PS5/Xbox Seriesの発売を控え、ますます盛り上がりをみせるゲーム業界。ハイエンド機、スマートフォン、VRなどプラットフォームの幅が大きく広がった現在、その開発スタイルも様々だ。本特集では、注目の3タイトルを通してそれぞれのオンリーワンの開発手法を掘り下げる。


・CASE 01 天穂のサクナヒメ by えーでるわいす etc.
・CASE 02 FINAL FANTASY VII REMAKE by スクウェア・エニックス
・CASE 03 リトルウィッチアカデミアVR by UNIVRS
・COLUMN Play Station 5 とXbox Series X
その似て非なる次世代ゲーム機の実力を考察する

○第2特集
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『モンスターストライク THE MOVIE ルシファー 絶望の夜明け』

2020年6月13日(土)、14日(日)にスペシャル編集版のオンライン試写会を開催し11月6日(金)に完全版公開となった本作。長年の『モンストアニメ』制作の経験を存分に活かす場となった舞台裏を、プリプロダクション、パイプライン、エフェクトにフォーカスして紹介する。

・01 PRE-PRODUCTION 180分のVコンテから吟味された濃密な120分
・02 MAKING/ANIMA Stellaと共に進化するアニマのHoudiniエフェクト
・03 MAKING/DYNAMO PICTURES 全社の力を最大化するダイナモピクチャーズ

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○特別企画&連載記事
HOT STUFF
・Houdini&Arnoldで描く大規模なフル3D自然景観 個人創作『Island』
・『ReVdol! 2nd Anniversary Live Wish - 願い-』


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○SERIAL
・CGWORLDリサーチ 
・アニメCGの現場
・VFXアナトミー
・Phenomenal Things
・画龍点睛


INFORMATION
・PRODUCTION LOUNGE
・SPECIAL PRESENT
・AD INDEX
・次号予告
1,540円
○第1特集
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バーチャルヒューマン・エッセンシャルズ

単なるヒトのリプレイスではなく、大手ブランドの広告塔やAIアシスタントなど、独自の活動領域を加速度的に広げつつあるバーチャルヒューマン。その実在感にあふれたビジュアルを支える表現技術を中心に、バーチャルヒューマンにとって欠かせない重要なポイントについて紐解く。

・Case.001 imma/plusticboy/Ria/ASU by Aww
・Case.002 Girl/Japanese Girl by Hirokazu Yokohara/Takeshi Kenjo
・Case.003 Iroha by Tsubasa Nakai

○第2特集
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ニュースタンダード 特化型ツールの現在地

3DCGコンテンツの制作工程では、ZBrushやSubstanceといった専門のソフトウェアを複合的に用いるのが当たり前になった。ここではニュースタンダードと言える特化型ツールを取り上げ、最新機能レビューや、事例に学ぶ実践的な使い方などを紹介したい。

・ZBrush 2021
・Substance Painter 2020.2
・Marvelous Designer 9.5


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○特別企画&連載記事
SPECIAL
・WHO’S NEXT?

HOT STUFF
・「CGWORLD MASTER CLASS ONLINE Vol.1」レビュー
・リアルタイムレイトレーシングとEnlightenによるHybrid型GI

○SERIAL
・CGWORLDリサーチ
・Game Graphics Studio
・アニメCGの現場
・VFXアナトミー
・Phenomenal Things
・画龍点睛

INFORMATION
・PRODUCTION LOUNGE
・SPECIAL PRESENT
・AD INDEX
・次号予告

1,540円
〇第1特集
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バーチャルイベント最前線

コロナ禍が長期化するなか、ニュー・ノーマルのイベント興行として急速に注目をあつめる「バーチャルイベント」。バーチャルスタジオ技術は、天気予報や情報バラエティなどのTV番組を通じて培われてきたものが、そこへライブイベントの醍醐味を込めるとなると世界中で試行錯誤の最中だ。CyberHuman Productions、SYMBIOSIS、clusterの事例を通じてこれからのバーチャルイベントを考える。

・CyberHuman Productions
『Da-iCE×ABEMA ONLINE LIVE TOUR 2020-THE Da-iCE-』
・SYMBIOSIS
オンラインVRパーティ『SWITCH』
・cluster
『バーチャル渋谷 by au 5G』『【バーチャルハマスタ】横浜DeNAベイスターズ vs 阪神タイガース』


〇第2特集
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動物CGから紐解く美術解剖学との付き合い方

渡嘉敷拓馬氏、LiNDA ZOO、Black Beard Design Studio Inc.が、各々の制作事例を使い、動物CGにおける美術解剖学との付き合い方を解説。フォトリアルなライオン、黒ヒョウ、リュウキュウオオコノハズクから、ロボット犬まで本誌ならではの多彩な“動物”を取り上げ、実在感を高める秘訣を紐解く。

・01.Takuma Tokashiki
アナトミーの勉強とはランドマークを正しく暗記すること
・02.LiNDA ZOO
リサーチと内部構造の知識が個体のリアリティを高める
・03.Black Beard Design Studio Inc.
解剖学的に正確だとしても意図した印象になるとは限らない


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〇特別企画&連載記事
SPECIAL
・2020年夏の特大プレゼント

HOT STUFF
・オリジナル短編アニメーション『PIANOMAN』
・デモシーンを支えるプロシージャル技術

SERIAL
・CGWORLDリサーチ 
・Game Graphics Studio
・アニメCGの現場
・VFXアナトミー
・Phenomenal Things
・画龍点睛
・アニメーションスタイル

INFORMATION
・PRODUCTION LOUNGE
・SPECIAL PRESENT
・AD INDEX
・次号予告

1,540円
〇第1特集
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どこまで使える? Blender

6月初旬に長期安定版となる2.83LTSがリリースされたBlender。その進化はとどまるところを知らず、CG初心者や学生だけでなく、プロの現場にも試験的に導入される例が増えてきている。本特集では、本誌お馴染みのトップアーティストやプロダクションでの活用事例を通じて、そのポテンシャルを改めて探る。

・COVER MAKING
・PRODUCTION CASE 01
・ADVANCED TIPS 01
・PRODUCTION CASE 02
・ADVANCED TIPS 02

〇第2特集
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ワンランク上の建築ビジュアライゼーション

建築ビジュアライゼーションでも、フォトリアルへのニーズが高まっている。本特集では、PBR(Physically Based Rendering)を扱う上で必須となる基礎知識の解説と、エキスパートが実践するフォトリアルなインテリアCGの画づくりについて紹介する。

・Manners in the ”PBR”
・Technique


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〇特別企画&連載記事

HOT STUFF
・TVアニメシリーズ『おばけずかん』
・TVアニメ『炎炎ノ消防隊 弐ノ章』ED
・豚×京都 ~UE4でなろう破壊神~

〇SERIAL
・CGWORLDリサーチ 
・アニメCGの現場
・VFXアナトミー
・Phenomenal Things
・画龍点睛
・アニメーションスタイル
・ACADEMIC meets INDUSTRY


INFORMATION
・PRODUCTION LOUNGE
・SPECIAL PRESENT
・AD INDEX
・次号予告

1,540円
○第1特集
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Unity最新ビジュアル表現

UnityのHigh Definition Render Pipeline(HDRP)とUniversal Render Pipeline(URP)という新しい2つのレンダーパイプラインは、使い方に応じて表現力豊かで高品質なグラフィックスをつくり出すことが可能だ。ここでは『Windup』のメイキングをはじめ、ユニティちゃんのHDRPとURP比較、何かと話題のBlender とUnityの連携など、盛りだくさんの内容でお届けする。

・INTRODUCTION 図解でわかるUnityレンダーパイプライン
・FEATURE リアルタイムレンダリングの可能性を追求した『Windup』
・CASE 『The Heretic』におけるデジタルヒューマン技術
・PRACTICE HDRP&URPユニティちゃんキャラクタールック比較
・INTERVIEW 黒猫洋品店に聞くBlender×Unity活用術


○第2特集
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視線を釘付けにするモーショングラフィックス

モンブラン・ピクチャーズ、LIKI inc. flapper3の3社が、自社の制作事例を使い、モーショングラフィックスの技を解説。観る人の心を動かす基本原則、3DCGの効果的な活用法、シミュレーションツールによる有機的かつ幻想的な動きなど、多彩なトピックを取り上げる。

・01 コンセプト次第で変幻自在 モンブラン・ピクチャーズの技
・02 映像をデザインする LIKI inc.の技
・03 シミュレーションツールを駆使する flapper3の技


○特別企画&連載記事
SPECIAL
・Kakela Studios×デジタルヒューマン
・Dell Presents「CGごはん」

HOT STUFF
・Unreal Engine 4 技術デモ「Cutting Edge Test Drive」
・『エヴァンゲリオン バトルフィールズ』

○SERIAL
・CGWORLDリサーチ 
・Game Graphics Studio
・VFXアナトミー
・世界大諸説史
・Phenomenal Things
・画龍点睛
・アニメーションスタイル
・ACADEMIC meets INDUSTRY

INFORMATION
・PRODUCTION LOUNGE
・SPECIAL PRESENT
・AD INDEX
・次号予告
おすすめの購読プラン

商品情報・内容

■ デジタル系エンタテインメント映像総合誌

TV、CF、映画、ゲーム・・・、今や映像制作を語る上で欠かせないコンピュータグラフィックスやデジタル映像編集の技術。本誌は、こうしたデジタルによる映像制作に必要なノウハウ、最新製品情報、業界動向を全世界的にサポートして、情報提供を行います。

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