週刊英和新聞Asahi Weekly (朝日ウイークリー) 発売日・バックナンバー

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週刊英和新聞 Asahi Weekly (朝日ウイークリー)

2025/5/18号


This Week
On the Cover


Let there be light 新教皇は願う 「闇夜に光を」
ローマ教皇庁(バチカン)による秘密選挙で、米国出身のロバート・フランシス・プレボスト枢機卿が新教皇に選ばれました。教皇名はレオ14世で、米国出身者は初めてです。


◇今週の注目記事 ================

◇Travel:イタリア・バーリ
長靴の形にたとえられるイタリア半島南部の港町を歩きます。旅の筆者は、イラストレーターの小栗左多里さん。


◇Movies:パディントン 消えた黄金郷の秘密
シリーズ3作目。クマのパディントンが、ペルーのジャングルに消えた育ての親を探しに行きます。

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◆好評連載

初級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

◆News at a Glance
国内外の主要なニュースを短い記事で一覧します。日本語の新聞やテレビで見聞きしたニュースは英語でどのように書かれるのでしょう。時事英語ニュースの入門にどうぞ。


◆100語で読むニュース
世界各地の話題を紹介します。


◆The Greenville Story やさしい単語で寸劇! 
米オレゴン州の架空の町、グリーンビルを舞台にした長寿連載です。高校生のマリーや友人、家族らが、寸劇(スキット)練習にぴったりな日常会話を繰り広げます。
中級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


◆On the Keyboard:  リレーエッセー
3カ月ごとに筆者が変わるリレーエッセーです。1月からの担当は、英グラスゴー出身のグレッグ・ヒルさん。群馬県みなかみ町の高校で外国語指導助手(ALT)をしたのち、現在はワーキングホリデーを支援する都内の企業で英語講師を務めています。


◆シミケンの知って得する語源のはなし(新連載)
KEN’S ENGLISH INSTITUTE 代表の清水建二さんによる語源に関するシリーズです。
英語が歩んできた歴史に沿って、それぞれの時代に生まれたり英語に採り入れられたりした言葉の語源を探りながら、身近な英単語の成り立ちを解説します。知らない英単語でも意味を推測できるようになり、語彙の増強にも役立ちます。


◆Phrase It Right 句動詞で話そう 色とりどりの英語表現
教科書では学ぶ機会の少ない英語らしい慣用表現やイディオムを、クイズ形式で出題します。例文を使った穴埋め問題を毎回6題用意し、それぞれにイラストを付けて視覚的に記憶に残るように工夫してあります。正解に加えて解説欄を設け、取り上げたキーフレーズ以外の英文の意味や用法も説明します。こうした慣用表現は会話をスムーズにするだけでなく、映画やドラマを理解するために不可欠です。日本語の発想とは異なる粋な言い回しを数多く取り上げていきます。英語の総合力のさらなるパワーアップにご活用ください。


◆Novel: ブラックロック灯台の亡霊(新連載)
これまでも朝日ウイークリーのために小説を書き下ろしてきた英国のアンドリュー・ヒッチェンさんによる新作です。


◆Lisa’s Things, Places and Events
世界各地を旅するフォトグラファー、リサ・ヴォートさんが日本各地の名所を訪ね、魅力を紹介します。今回は、埼玉県日高市の高麗(こま)神社です。


◆英語で紹介してみよう! 通訳ガイドの発信力レッスン
日本人には身近な伝統行事や習慣、食べ物でも、いざ英語で説明しようとすると言葉に詰まってしまう。そんな経験はありませんか? このコーナーでは日本の食べ物や習慣、制度などについてテーマをひとつ取り上げて紹介します。筆者は、全国通訳案内士の海生郁子さんと伊東正子さんの2人が交代で担当します。




上級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


◆地球うおっちんぐ
おなじみのアグネス・チャンさんの連載です。国際問題から子育て、家族の話題まで、分かりやすく論じていきます。


◆英訳・社説で英文解釈
朝日新聞の社説の英訳を素材にした、大学入試対策用の英文読解問題。河合塾講師の早崎由洋さんスザンヌさん作製です。


◆News
インド、パキスタンが停戦に合意/「トランプ関税」協議、初合意は英国と


◆Weekly Picks ベトナム戦争から50年 プロパガンダアート
戦争の惨禍からすっかり復興し、いまでは欧米の文化が生活に溶け込むベトナム社会ですが、共産主義を鼓舞した「プロパガンダアート」は健在です。
週刊英和新聞 Asahi Weekly (朝日ウイークリー)

2025/5/4-11号


This Week
On the Cover


Pax Domine ローマ教皇葬儀、厳かに
死去したローマ・カトリック教会のフランシスコ教皇の葬儀が、バチカンのサンピエトロ大聖堂で営まれました。各国の元首や首脳らが参列し、外交の場ともなりました。


◇今週の注目記事 ================


◇SPECIAL:NEWS101 ローマ教皇とは
ローマ教皇が世界で果たしてきた役割や、次の教皇を決める秘密選挙「コンクラーベ」の仕組みなどをやさしく解説。死去したフランシスコ教皇の業績についても振り返ります。


◇MOVIES 喪う(His Three Daughters)
疎遠になっていた3姉妹が、末期がんの父親を介護するために実家であるニューヨークのアパートに集まります。父の最期を待つ間、互いの関係を見つめ直し、過去の確執を乗り越える道を探る会話劇です。ネットフリックス作品。



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◆好評連載


初級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


◆News at a Glance
国内外の主要なニュースを短い記事で一覧します。日本語の新聞やテレビで見聞きしたニュースは英語でどのように書かれるのでしょう。時事英語ニュースの入門にどうぞ。

◆100語で読むニュース
世界各地の話題を紹介します。
◆Listen & Repeat  英語口を鍛えよう 
朝日ウイークリーのウェブサイトから音声を聞きながら、スラッシュの後のポーズの間に、聞こえた通りに、英語を言ってみてください。英語を意味のかたまりごとに頭から理解しましょう。

◆The Greenville Story やさしい単語で寸劇! 
米オレゴン州の架空の町、グリーンビルを舞台にした長寿連載です。高校生のマリーや友人、家族らが、寸劇(スキット)練習にぴったりな日常会話を繰り広げます。


中級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

◆シミケンの知って得する語源のはなし
KEN’S ENGLISH INSTITUTE 代表の清水建二さんによる語源に関するシリーズです。
英語が歩んできた歴史に沿って、それぞれの時代に生まれたり英語に採り入れられたりした言葉の語源を探りながら、身近な英単語の成り立ちを解説します。知らない英単語でも意味を推測できるようになり、語彙の増強にも役立ちます。


◆Time for a cuppa!:リレーエッセー
英国の魅力を、その言葉と文化を中心に、英国人と日本人の2人の筆者の会話を通して紹介していきます。筆者はいずれも専修大学教授の、ギリズ・ヘイミッシュさんと田邊祐司さんです。


◆On the Keyboard:リレーエッセー
3カ月ごとに筆者が変わるリレーエッセーです。4月からの担当は、米モンタナ州出身の猿渡(さるわたし)シャノンさん。各地の学校で外国語指導助手(ALT)をしたのち、現在は長崎市の長崎純心大学で英語を教えています。


◆Phrase It Right 句動詞で話そう 色とりどりの英語表現
教科書では学ぶ機会の少ない英語らしい慣用表現やイディオムを、クイズ形式で出題します。例文を使った穴埋め問題を毎回6題用意し、それぞれにイラストを付けて視覚的に記憶に残るように工夫してあります。正解に加えて解説欄を設け、取り上げたキーフレーズ以外の英文の意味や用法も説明します。こうした慣用表現は会話をスムーズにするだけでなく、映画やドラマを理解するために不可欠です。日本語の発想とは異なる粋な言い回しを数多く取り上げていきます。英語の総合力のさらなるパワーアップにご活用ください。


◆メディアでひもとく英語の世界 
京都外国語大学などに所属する5人の英語教員が、映画や入試問題などのメディアから「思わず使いたくなる英語の表現」を紹介します。例文にはすべて音声がつき、QRコードでダウンロードできます。

◆デイビッド・セインのこれを英語でどう言うの?
英語学習書を数多く執筆してきたデイビッド・セインさんが、日本語ならではの決まり文句を文脈に応じてどう英訳したらよいかを解説します。毎回テーマとして採り上げる表現を「英訳のポイント」「日本語でアドバイス」「翻訳例と解説」の順で学びます。最後に実践に即した「応用問題」で英訳のポイントが再確認できるようになっています。


◆Novel: ブラックロック灯台の亡霊
これまでも朝日ウイークリーのために小説を書き下ろしてきた英国のアンドリュー・ヒッチェンさんによる新作です。


上級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


◆Every BENTO Tells a story 
日本が世界に誇る昼食文化「弁当」に関するコラムです。動画やSNSで弁当づくりを公開してきた食メディア代表の多田千香子さんが、フランスやインドで暮らした経験などを交え、食に関する豆知識とともに、見栄えが良くておいしい弁当の作り方を紹介します。


◆News  
ウクライナ首都への攻撃を「やめろ」 トランプ氏がSNSでプーチン氏を非難/世界成長予測、IMFが下方修正 トランプ関税の余波で


◆Weekly Picks
米紙ロサンゼルス・タイムスが最近、ウェブサイトに掲載したコラムを対象に、その主張と異なる視点をAIに併記させる試みを始めました。トランプ政権の圧力から、主要メディアが相次いで本来の主義・主張をトーンダウンする流れが広がるなか、批判する声が上がっています。
週刊英和新聞 Asahi Weekly (朝日ウイークリー)

2025/4/27号



This Week
On the Cover


Rite of spring イースター祝祭 華やかに
米ニューヨークで、春恒例のイースター・パレードが開催されました。イエス・キリストの復活を祝うためにマンハッタンの教会で19世紀に始まりましたが、今では晴れ着の扮装イベントとして定着しています。

◇今週の注目記事 ================


◇WORLD VIEW
アフリカ西部のガーナに、女子ボクシングの世界王者がいます。周囲の反対などさまざまな逆風を乗り越えた彼女の人生の歩みをたどります。


◇MOVIES:セットアップ
別々の上司に酷使されて疲労こんぱいしている男女が、お互いの上司を恋仲にすることで難を逃れようと画策するラブコメ。ネックフリックス作品です。


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◆好評連載


初級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

◆News at a Glance
国内外の主要なニュースを短い記事で一覧します。日本語の新聞やテレビで見聞きしたニュースは英語でどのように書かれるのでしょう。時事英語ニュースの入門にどうぞ。


◆100語で読むニュース
世界各地の話題を紹介します。


◆The Greenville Story やさしい単語で寸劇! 
米オレゴン州の架空の町、グリーンビルを舞台にした長寿連載です。高校生のマリーや友人、家族らが、寸劇(スキット)練習にぴったりな日常会話を繰り広げます。


中級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

◆On the Keyboard:リレーエッセー
3カ月ごとに筆者が変わるリレーエッセーです。4月からの担当は、米モンタナ州出身の猿渡(さるわたし)シャノンさん。各地の学校で外国語指導助手(ALT)をしたのち、現在は長崎市の長崎純心大学で英語を教えています。


◆シミケンの知って得する語源のはなし
KEN’S ENGLISH INSTITUTE 代表の清水建二さんによる語源に関するシリーズです。
英語が歩んできた歴史に沿って、それぞれの時代に生まれたり英語に採り入れられたりした言葉の語源を探りながら、身近な英単語の成り立ちを解説します。知らない英単語でも意味を推測できるようになり、語彙の増強にも役立ちます。


◆Phrase It Right 句動詞で話そう 色とりどりの英語表現
教科書では学ぶ機会の少ない英語らしい慣用表現やイディオムを、クイズ形式で出題します。例文を使った穴埋め問題を毎回6題用意し、それぞれにイラストを付けて視覚的に記憶に残るように工夫してあります。正解に加えて解説欄を設け、取り上げたキーフレーズ以外の英文の意味や用法も説明します。こうした慣用表現は会話をスムーズにするだけでなく、映画やドラマを理解するために不可欠です。日本語の発想とは異なる粋な言い回しを数多く取り上げていきます。英語の総合力のさらなるパワーアップにご活用ください。


◆Novel: ブラックロック灯台の亡霊
これまでも朝日ウイークリーのために小説を書き下ろしてきた英国のアンドリュー・ヒッチェンさんによる新作です。


◆Lisa’s Things, Places and Events
世界各地を旅するフォトグラファー、リサ・ヴォートさんが、日本各地の名所を訪ね、魅力を紹介します。今回は、金沢市の石川県立図書館です。


◆英語で紹介してみよう! 通訳ガイドの発信力レッスン
日本人には身近な伝統行事や習慣、食べ物でも、いざ英語で説明しようとすると言葉に詰まってしまう。そんな経験はありませんか? このコーナーでは日本の食べ物や習慣、制度などについてテーマをひとつ取り上げて紹介します。筆者は、全国通訳案内士の海生郁子さんと伊東正子さんの2人が交代で担当します。


上級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

◆英訳・社説で英文読解
朝日新聞の社説の英訳を素材にした、大学入試対策用の英文読解問題。河合塾講師の早崎由洋さん・スザンヌさん出題です。


◆News
男女平等法の女性に「トランス女性」は該当せず 英国最高裁が判断/米政府、ハーバード大への助成金を凍結


◆Weekly Picks 携帯電話持ち込み禁止の米マスターズゴルフ
米ジョージア州で開催されるゴルフ・マスターズの会場では携帯電話の持ち込みが禁止で、外界との通信手段は、会場に設けられた公衆電話のみ。そのような環境で人々はどんな行動をとるのか、AP通信の記者が取材しました。
週刊英和新聞 Asahi Weekly (朝日ウイークリー)

2025/4/20号



This Week
On the Cover


Shiny start 大阪万博が開幕
大阪・関西万博が、大阪湾の人工島「夢洲(ゆめしま)」で開幕しました。158カ国・地域が参加し、80以上のパビリオンで文化や歴史、経済などの展示を行います。


◇今週の注目記事 ================


◇English Writing:英語俳句の世界へようこそ(新連載)
海外で愛好者の増えている英語俳句を紹介する新連載。初回は、選者をつとめるデビッド・マクマレイさんに英語俳句の魅力について聞きます。


◇SPECIAL:トランプ氏の「相互関税」
トランプ米大統領が持ち出して、世界を混乱に陥れている高関税政策。狙いなど全体像を「そもそも解説」します。


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◆好評連載

初級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

◆News at a Glance
国内外の主要なニュースを短い記事で一覧します。日本語の新聞やテレビで見聞きしたニュースは英語でどのように書かれるのでしょう。時事英語ニュースの入門にどうぞ。


◆100語で読むニュース
世界各地の話題を紹介します。


◆The Greenville Story やさしい単語で寸劇! 
米オレゴン州の架空の町、グリーンビルを舞台にした長寿連載です。高校生のマリーや友人、家族らが、寸劇(スキット)練習にぴったりな日常会話を繰り広げます。


中級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


◆On the Keyboard:リレーエッセー
3カ月ごとに筆者が変わるリレーエッセーです。4月からの担当は、米モンタナ州出身の猿渡(さるわたし)シャノンさん。各地の学校で外国語指導助手(ALT)をしたのち、現在は長崎市の長崎純心大学で英語を教えています。


◆シミケンの知って得する語源のはなし
KEN’S ENGLISH INSTITUTE 代表の清水建二さんによる語源に関するシリーズです。
英語が歩んできた歴史に沿って、それぞれの時代に生まれたり英語に採り入れられたりした言葉の語源を探りながら、身近な英単語の成り立ちを解説します。知らない英単語でも意味を推測できるようになり、語彙の増強にも役立ちます。


◆Phrase It Right 句動詞で話そう 色とりどりの英語表現
教科書では学ぶ機会の少ない英語らしい慣用表現やイディオムを、クイズ形式で出題します。例文を使った穴埋め問題を毎回6題用意し、それぞれにイラストを付けて視覚的に記憶に残るように工夫してあります。正解に加えて解説欄を設け、取り上げたキーフレーズ以外の英文の意味や用法も説明します。こうした慣用表現は会話をスムーズにするだけでなく、映画やドラマを理解するために不可欠です。日本語の発想とは異なる粋な言い回しを数多く取り上げていきます。英語の総合力のさらなるパワーアップにご活用ください。


◆Time for a cuppa!:リレーエッセー
英国の魅力を、その言葉と文化を中心に、英国人と日本人の2人の筆者の会話を通して紹介していきます。筆者はいずれも専修大学教授の、ギリズ・ヘイミッシュさんと田邊祐司さんです。


◆Novel: ブラックロック灯台の亡霊
これまでも朝日ウイークリーのために小説を書き下ろしてきた英国のアンドリュー・ヒッチェンさんによる新作です。


◆メディアでひもとく英語の世界 
京都外国語大学などに所属する5人の英語教員が、映画や入試問題などのメディアから「思わず使いたくなる英語の表現」を紹介します。例文にはすべて音声がつき、QRコードでダウンロードできます。


◆デイビッド・セインのこれを英語でどう言うの?
英語学習書を数多く執筆してきたデイビッド・セインさんが、日本語ならではの決まり文句を文脈に応じてどう英訳したらよいかを解説します。毎回テーマとして採り上げる表現を「英訳のポイント」「日本語でアドバイス」「翻訳例と解説」の順で学びます。最後に実践に即した「応用問題」で英訳のポイントが再確認できるようになっています。


上級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


◆The Polyglot Papers 多言語を楽しもう:
「語学おたく」である米国人ジャーナリスト、トニー・ラズロさんのエッセイ。日本語のほか、スペイン語、フランス語、ドイツ語、エスペラント語、中国語などをたしなむポリグロットのトニーさんに、外国語を学ぶ上でもヒントをもらいます。


◆英訳・天声人語で英文読解
朝日新聞の社説の英訳を素材にした、大学入試対策用の英文読解問題。河合塾講師の佐藤進二さん出題です。


◆News
トランプ氏、相互関税の一部を90日間停止/ドイツ中道2派が連立合意


◆Weekly Picks トランプ政権による情報「パージ」と戦う
トランプ米政権が、大統領の意に沿わない官公庁のサイトなどの情報を次々と書き換えています。それに対抗する動きが広がりつつあります。
週刊英和新聞 Asahi Weekly (朝日ウイークリー)

2025/4/13号


This Week
On the Cover


Trump trauma 衝撃の「トランプ関税」不安広がる
トランプ米大統領が、ほぼ全ての国と地域からの輸入品を対象とする「相互関税」の発動を発表しました。世界経済への先行き不安から、株価が急落。ショックが広がっています。


◇今週の注目記事 ================


◇World View:広東オペラとアイドルの二刀流
中国の伝統芸能とJポップのアイドル活動を並行して行う女性が香港にいます。ロイター通信が取材しました。


◇Movies:おとぎ話を忘れたくて
完璧な髪形にこだわる女性が、人生につまずき、思い切って髪を落とします。心の葛藤と成長を描くコメディです。


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◆好評連載

初級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

◆News at a Glance
国内外の主要なニュースを短い記事で一覧します。日本語の新聞やテレビで見聞きしたニュースは英語でどのように書かれるのでしょう。時事英語ニュースの入門にどうぞ。

◆100語で読むニュース
世界各地の話題を紹介します。


◆The Greenville Story やさしい単語で寸劇! 
米オレゴン州の架空の町、グリーンビルを舞台にした長寿連載です。高校生のマリーや友人、家族らが、寸劇(スキット)練習にぴったりな日常会話を繰り広げます。

中級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


◆On the Keyboard:  リレーエッセー
3カ月ごとに筆者が変わるリレーエッセーです。4月からの担当は、米モンタナ州出身の猿渡(さるわたし)シャノンさん。各地の学校で外国語指導助手(ALT)をしたのち、現在は長崎市の長崎純心大学で英語を教えています。


◆シミケンの知って得する語源のはなし(新連載)
KEN’S ENGLISH INSTITUTE 代表の清水建二さんによる語源に関するシリーズです。
英語が歩んできた歴史に沿って、それぞれの時代に生まれたり英語に採り入れられたりした言葉の語源を探りながら、身近な英単語の成り立ちを解説します。知らない英単語でも意味を推測できるようになり、語彙の増強にも役立ちます。


◆Phrase It Right 句動詞で話そう 色とりどりの英語表現
教科書では学ぶ機会の少ない英語らしい慣用表現やイディオムを、クイズ形式で出題します。例文を使った穴埋め問題を毎回6題用意し、それぞれにイラストを付けて視覚的に記憶に残るように工夫してあります。正解に加えて解説欄を設け、取り上げたキーフレーズ以外の英文の意味や用法も説明します。こうした慣用表現は会話をスムーズにするだけでなく、映画やドラマを理解するために不可欠です。日本語の発想とは異なる粋な言い回しを数多く取り上げていきます。英語の総合力のさらなるパワーアップにご活用ください。


◆Novel: ブラックロック灯台の亡霊(新連載)
これまでも朝日ウイークリーのために小説を書き下ろしてきた英国のアンドリュー・ヒッチェンさんによる新作です。


◆Lisa’s Things, Places and Events
世界各地を旅するフォトグラファー、リサ・ヴォートさんが日本各地の名所を訪ね、魅力を紹介します。今回は、東京タワーで開催されている「東京ダイヤモンドツアー」です。


◆英語で紹介してみよう! 通訳ガイドの発信力レッスン
日本人には身近な伝統行事や習慣、食べ物でも、いざ英語で説明しようとすると言葉に詰まってしまう。そんな経験はありませんか? このコーナーでは日本の食べ物や習慣、制度などについてテーマをひとつ取り上げて紹介します。筆者は、全国通訳案内士の海生郁子さんと伊東正子さんの2人が交代で担当します。

上級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


◆地球うおっちんぐ
おなじみのアグネス・チャンさんの連載です。国際問題から子育て、家族の話題まで、分かりやすく論じていきます。


◆英訳・社説で英文解釈
朝日新聞の社説の英訳を素材にした、大学入試対策用の英文読解問題。河合塾講師の早崎由洋さんスザンヌさん作製です。


◆News
尹錫悦韓国大統領が弾劾により罷免/トランプ大統領が「相互関税」発表


◆Weekly Picks トランプ氏へ25時間超の批判演説
米上院で民主党のコリー・ブッカー議員が、トランプ大統領の政策を批判して25時間余りにわたる演説を行いました。米議会史上で最長記録になります。
週刊英和新聞 Asahi Weekly (朝日ウイークリー)

2025/4/6号


This Week
On the Cover


Utterly crushed ミャンマーでM7.7の大地震
ミャンマー第二の都市マンダレー付近を震源とする大地震が発生し、同国と隣国タイで大きな被害が出ています。多くの市民が建物の下敷きになりました。


◇今週の注目記事 ================


◇SPECIAL:友好の図書館、トランプ政権で暗雲
米国とカナダの国境にまたがって建つ図書館で、両国民は境界線を越えて自由に行き来してきましたが、移民に厳しいトランプ政権が問題視。自由が脅かされています。


◇Weekly Picks テスラの自動車に怒りの矛先
長編の読み物やニュースの背景を分析する解説記事などを採り上げる新コーナー。今回は、トランプ政権の過激な政策の片棒を担いで批判の声が高まるイーロン・マスク氏をめぐり、経営する自動車大手のテスラ社が攻撃の的になっている話題を掲載しています。



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◆好評連載


初級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


◆News at a Glance
国内外の主要なニュースを短い記事で一覧します。日本語の新聞やテレビで見聞きしたニュースは英語でどのように書かれるのでしょう。時事英語ニュースの入門にどうぞ。

◆100語で読むニュース
世界各地の話題を紹介します。

◆Listen & Repeat  英語口を鍛えよう 
朝日ウイークリーのウェブサイトから音声を聞きながら、スラッシュの後のポーズの間に、聞こえた通りに、英語を言ってみてください。英語を意味のかたまりごとに頭から理解しましょう。

◆The Greenville Story やさしい単語で寸劇! 
米オレゴン州の架空の町、グリーンビルを舞台にした長寿連載です。高校生のマリーや友人、家族らが、寸劇(スキット)練習にぴったりな日常会話を繰り広げます。


中級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


◆シミケンの知って得する語源のはなし(新連載)
KEN’S ENGLISH INSTITUTE 代表の清水建二さんによる語源に関するシリーズです。
英語が歩んできた歴史に沿って、それぞれの時代に生まれたり英語に採り入れられたりした言葉の語源を探りながら、身近な英単語の成り立ちを解説します。知らない英単語でも意味を推測できるようになり、語彙の増強にも役立ちます。

◆Time for a cuppa!:リレーエッセー(新連載)
英国の魅力を、その言葉と文化を中心に、英国人と日本人の2人の筆者の会話を通して紹介していきます。筆者はいずれも専修大学教授の、ギリズ・ヘイミッシュさんと田邊祐司さんです。

◆On the Keyboard:リレーエッセー
3カ月ごとに筆者が変わるリレーエッセーです。4月からの担当は、米モンタナ州出身の猿渡(さるわたし)シャノンさん。各地の学校で外国語指導助手(ALT)をしたのち、現在は長崎市の長崎純心大学で英語を教えています。

◆Phrase It Right 句動詞で話そう 色とりどりの英語表現
教科書では学ぶ機会の少ない英語らしい慣用表現やイディオムを、クイズ形式で出題します。例文を使った穴埋め問題を毎回6題用意し、それぞれにイラストを付けて視覚的に記憶に残るように工夫してあります。正解に加えて解説欄を設け、取り上げたキーフレーズ以外の英文の意味や用法も説明します。こうした慣用表現は会話をスムーズにするだけでなく、映画やドラマを理解するために不可欠です。日本語の発想とは異なる粋な言い回しを数多く取り上げていきます。英語の総合力のさらなるパワーアップにご活用ください。

◆メディアでひもとく英語の世界 
京都外国語大学などに所属する5人の英語教員が、映画や入試問題などのメディアから「思わず使いたくなる英語の表現」を紹介します。例文にはすべて音声がつき、QRコードでダウンロードできます。

◆デイビッド・セインのこれを英語でどう言うの?
英語学習書を数多く執筆してきたデイビッド・セインさんが、日本語ならではの決まり文句を文脈に応じてどう英訳したらよいかを解説します。毎回テーマとして採り上げる表現を「英訳のポイント」「日本語でアドバイス」「翻訳例と解説」の順で学びます。最後に実践に即した「応用問題」で英訳のポイントが再確認できるようになっています。

◆Novel: ブラックロック灯台の亡霊(新連載)
これまでも朝日ウイークリーのために小説を書き下ろしてきた英国のアンドリュー・ヒッチェンさんによる新作です。


上級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


◆Every BENTO Tells a story 
日本が世界に誇る昼食文化「弁当」に関するコラムです。動画やSNSで弁当づくりを公開してきた食メディア代表の多田千香子さんが、フランスやインドで暮らした経験などを交え、食に関する豆知識とともに、見栄えが良くておいしい弁当の作り方を紹介します。

◆News  
トランプ大統領、すべての輸入車に25%関税を表明/イスラエル国会が2025年予算案を可決 ネタニヤフ政権、解散総選挙を回避
週刊英和新聞 Asahi Weekly (朝日ウイークリー)

2025/3/30号


This Week
On the Cover


Games changer 五輪に新風の予感 IOC会長に初の女性
国際オリンピック委員会(IOC)の会長選挙が行われ、ジンバブエの元競泳選手で金メダリストのカースティ・コベントリー氏が選ばれました。会長に女性が就くのも、アフリカ出身者が就くのも初めてです。



◇今週の注目記事 ================


◇NOVEL:ABC殺人事件
連載してきたアガサ・クリスティーの推理小説「ABC殺人事件」もいよいよ佳境。今週号では、私立探偵ポワロによる犯人の推理部分を3ページにわたって一気に掲載します。


◇TRAVEL カタールの首都ドーハ
飛行機の国際線トランジットの場所のイメージが強い中東ドーハを訪問。にぎやかな市場やドーハ湾沿いの遊歩道などを散策しました。




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◆好評連載


初級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


◆News at a Glance
国内外の主要なニュースを短い記事で一覧します。日本語の新聞やテレビで見聞きしたニュースは英語でどのように書かれるのでしょう。時事英語ニュースの入門にどうぞ。

◆100語で読むニュース
世界各地の話題を紹介します。


◆Listen & Repeat  英語口を鍛えよう 
朝日ウイークリーのウェブサイトから音声を聞きながら、スラッシュの後のポーズの間に、聞こえた通りに、英語を言ってみてください。英語を意味のかたまりごとに頭から理解しましょう。


◆The Greenville Story やさしい単語で寸劇! 
米オレゴン州の架空の町、グリーンビルを舞台にした長寿連載です。高校生のマリーや友人、家族らが、寸劇(スキット)練習にぴったりな日常会話を繰り広げます。


中級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


◆On the Keyboard:  リレーエッセー
3カ月ごとに筆者が変わるリレーエッセーです。1月からの担当は、英グラスゴー出身のグレッグ・ヒルさん。群馬県みなかみ町の高校で外国語指導助手(ALT)をしたのち、現在はワーキングホリデーを支援する都内の企業で英語講師を務めています。


◆シミケンの神話でひも解く英単語
KEN’S ENGLISH INSTITUTE 代表の清水建二さんによる語源に関するシリーズです。
ギリシャ・ローマ神話から英単語の由来になったものを取りあげていきます。教養ある洗練された英語の土台づくりにおすすめです。


◆Phrase It Right 句動詞で話そう 色とりどりの英語表現
教科書では学ぶ機会の少ない英語らしい慣用表現やイディオムを、クイズ形式で出題します。例文を使った穴埋め問題を毎回6題用意し、それぞれにイラストを付けて視覚的に記憶に残るように工夫してあります。正解に加えて解説欄を設け、取り上げたキーフレーズ以外の英文の意味や用法も説明します。こうした慣用表現は会話をスムーズにするだけでなく、映画やドラマを理解するために不可欠です。日本語の発想とは異なる粋な言い回しを数多く取り上げていきます。英語の総合力のさらなるパワーアップにご活用ください。


◆メディアでひもとく英語の世界 
京都外国語大学などに所属する5人の英語教員が、映画や入試問題などのメディアから「思わず使いたくなる英語の表現」を紹介します。例文にはすべて音声がつき、QRコードでダウンロードできます。


◆デイビッド・セインのこれを英語でどう言うの?
英語学習書を数多く執筆してきたデイビッド・セインさんが、日本語ならではの決まり文句を文脈に応じてどう英訳したらよいかを解説します。毎回テーマとして採り上げる表現を「英訳のポイント」「日本語でアドバイス」「翻訳例と解説」の順で学びます。最後に実践に即した「応用問題」で英訳のポイントが再確認できるようになっています。



上級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


◆Every BENTO Tells a story 
日本が世界に誇る昼食文化「弁当」に関するコラムです。動画やSNSで弁当づくりを公開してきた食メディア代表の多田千香子さんが、フランスやインドで暮らした経験などを交え、食に関する豆知識とともに、見栄えが良くておいしい弁当の作り方を紹介します。


◆News  
イスラエルがガザ地上作戦を再開 停戦は事実上破棄に/米ウクライナ首脳が電話会談、ロシアのエネルギー施設への攻撃停止に同意
週刊英字新聞 Asahi Weekly (朝日ウイークリー)

2025/3/23号


This Week
On the Cover

Lead the way! 大西さん、再び宇宙へ
日本人宇宙飛行士の大西卓哉さんら4人を乗せた米スペースXの宇宙船「ドラゴン」が米フロリダ州ケープカナベラルから打ち上げられました。国際宇宙ステーションに滞在して、船長として活躍する予定です。


◇今週の注目記事 ================


◇SPECIAL:ウクライナ侵攻、露の狙い
話題のニュースをいちから読み解くコーナー。ロシアによるウクライナ侵攻から3年。ロシアを何を求めているのか、そもそも解説します。


◇WORLD VIEW:香港の「棺おけハウス」
世界有数の人口密度で知られる香港では、住宅事情が深刻です。集合住宅の住戸の中をさらに区切って、同じ屋根の下に複数の人たちが暮らしている場所があります。劣悪な住環境を取材しました。

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◆好評連載

初級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

◆News at a Glance
国内外の主要なニュースを短い記事で一覧します。日本語の新聞やテレビで見聞きしたニュースは英語でどのように書かれるのでしょう。時事英語ニュースの入門にどうぞ。

◆100語で読むニュース
世界各地の話題を紹介します。

◆The Greenville Story やさしい単語で寸劇! 
米オレゴン州の架空の町、グリーンビルを舞台にした長寿連載です。高校生のマリーや友人、家族らが、寸劇(スキット)練習にぴったりな日常会話を繰り広げます。


中級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


◆On the Keyboard:  リレーエッセー
3カ月ごとに筆者が変わるリレーエッセーです。1月からの担当は、英グラスゴー出身のグレッグ・ヒルさん。群馬県みなかみ町の高校で外国語指導助手(ALT)をしたのち、現在はワーキングホリデーを支援する都内の企業で英語講師を務めています。


◆シミケンの神話でひも解く英単語
KEN’S ENGLISH INSTITUTE 代表の清水建二さんによる語源に関するシリーズです。
ギリシャ・ローマ神話から英単語の由来になったものを取りあげていきます。教養ある洗練された英語の土台づくりにおすすめです。


◆Phrase It Right 句動詞で話そう 色とりどりの英語表現
教科書では学ぶ機会の少ない英語らしい慣用表現やイディオムを、クイズ形式で出題します。例文を使った穴埋め問題を毎回6題用意し、それぞれにイラストを付けて視覚的に記憶に残るように工夫してあります。正解に加えて解説欄を設け、取り上げたキーフレーズ以外の英文の意味や用法も説明します。こうした慣用表現は会話をスムーズにするだけでなく、映画やドラマを理解するために不可欠です。日本語の発想とは異なる粋な言い回しを数多く取り上げていきます。英語の総合力のさらなるパワーアップにご活用ください。


◆Novel: ABC殺人事件
英国のベストセラー作家アガサ・クリスティーによる推理小説。やさしい英語で書き換えられたリトールド版です。


◆Lisa’s Things, Places and Events
世界各地を旅するフォトグラファー、リサ・ヴォートさんが、日本各地の名所を訪ね、魅力を紹介します。今回は、長良川の鵜飼いです。


◆英語で紹介してみよう! 通訳ガイドの発信力レッスン
日本人には身近な伝統行事や習慣、食べ物でも、いざ英語で説明しようとすると言葉に詰まってしまう。そんな経験はありませんか? このコーナーでは日本の食べ物や習慣、制度などについてテーマをひとつ取り上げて紹介します。筆者は、全国通訳案内士の海生郁子さんと伊東正子さんの2人が交代で担当します。


上級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


◆英訳・社説で英文読解
朝日新聞の社説の英訳を素材にした、大学入試対策用の英文読解問題。河合塾講師の早崎由洋さん・スザンヌさん出題です。


◆News
プーチン氏、米国提案の停戦案を原則支持しつつ懸念示す/フィリピンのドゥテルテ前大統領を逮捕 ICC移送も完了
週刊英和新聞 Asahi Weekly (朝日ウイークリー)

2025/3/16号


This Week
On the Cover


Elbows up カナダの新首相にカーニー氏
カナダ与党・自由党の党首選が行われ、辞任を表明したトルドー首相の後任として、マーク・カーニー氏が選ばれました。カーニー氏は、元カナダ銀行(中央銀行)総裁や英国の中央銀行であるイングランド銀行総裁を歴任した金融・経済のプロ。トランプ大統領が就任してから関係がぎくしゃくする米国とどう向き合っていくのでしょうか。


◇今週の注目記事 ================


◇SPECIAL:AW活用・続4技能編
教育現場でのAW活用法を伝える特集の続編。リスニングとスピーキングの力をどう高めるかアイデアを紹介します。

◇TRAVEL:プラハを行く
様々な様式の建築物が立ち並ぶチェコの首都を訪問。旧市街を巡り、郷土料理も楽しみました。

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◆好評連載

初級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

◆News at a Glance
国内外の主要なニュースを短い記事で一覧します。日本語の新聞やテレビで見聞きしたニュースは英語でどのように書かれるのでしょう。時事英語ニュースの入門にどうぞ。


◆100語で読むニュース
世界各地の話題を紹介します。

◆The Greenville Story やさしい単語で寸劇! 
米オレゴン州の架空の町、グリーンビルを舞台にした長寿連載です。高校生のマリーや友人、家族らが、寸劇(スキット)練習にぴったりな日常会話を繰り広げます。
中級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


◆On the Keyboard:  リレーエッセー
3カ月ごとに筆者が変わるリレーエッセーです。1月からの担当は、英グラスゴー出身のグレッグ・ヒルさん。群馬県みなかみ町の高校で外国語指導助手(ALT)をしたのち、現在はワーキングホリデーを支援する都内の企業で英語講師を務めています。


◆シミケンの神話でひも解く英単語
KEN’S ENGLISH INSTITUTE 代表の清水建二さんによる語源に関するシリーズです。
ギリシャ・ローマ神話から英単語の由来になったものを取りあげていきます。教養ある洗練された英語の土台づくりにおすすめです。


◆Phrase It Right 句動詞で話そう 色とりどりの英語表現
教科書では学ぶ機会の少ない英語らしい慣用表現やイディオムを、クイズ形式で出題します。例文を使った穴埋め問題を毎回6題用意し、それぞれにイラストを付けて視覚的に記憶に残るように工夫してあります。正解に加えて解説欄を設け、取り上げたキーフレーズ以外の英文の意味や用法も説明します。こうした慣用表現は会話をスムーズにするだけでなく、映画やドラマを理解するために不可欠です。日本語の発想とは異なる粋な言い回しを数多く取り上げていきます。英語の総合力のさらなるパワーアップにご活用ください。


◆Novel: ABC殺人事件
英国のベストセラー作家アガサ・クリスティーによる推理小説。やさしい英語で書き換えられたリトールド版です。


◆メディアでひもとく英語の世界 
京都外国語大学などに所属する5人の英語教員が、映画や入試問題などのメディアから「思わず使いたくなる英語の表現」を紹介します。例文にはすべて音声がつき、QRコードでダウンロードできます。


◆デイビッド・セインのこれを英語でどう言うの?
英語学習書を数多く執筆してきたデイビッド・セインさんが、日本語ならではの決まり文句を文脈に応じてどう英訳したらよいかを解説します。毎回テーマとして採り上げる表現を「英訳のポイント」「日本語でアドバイス」「翻訳例と解説」の順で学びます。最後に実践に即した「応用問題」で英訳のポイントが再確認できるようになっています。

上級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


◆The Polyglot Papers 多言語を楽しもう:
「語学おたく」である米国人ジャーナリスト、トニー・ラズロさんのエッセイ。日本語のほか、スペイン語、フランス語、ドイツ語、エスペラント語、中国語などをたしなむポリグロットのトニーさんに、外国語を学ぶ上でもヒントをもらいます。


◆英訳・天声人語で英文読解
朝日新聞の社説の英訳を素材にした、大学入試対策用の英文読解問題。河合塾講師の佐藤進二さん出題です。


◆News
「フランスの核抑止力を欧州に拡大」マクロン大統領が検討開始を表明/トランプ米大統領が初の施政方針演説
週刊英和新聞 Asahi Weekly (朝日ウイークリー)

2025/3/9号

This Week
On the Cover


Glammor and grit オスカーをとりこにした「リアル」なシンデレラ
今年の米アカデミー賞で作品賞や監督賞など5部門に輝いた「ANORA アノーラ」。主演女優賞を獲得した俳優のマイキー・マディソンさんは、ロシアの富豪の御曹司と結婚するニューヨークのストリップダンサーを演じました。


◇今週の注目記事 ================


◇World View:英国伝統の硬貨の審査
英国では、新しく鋳造した硬貨が基準を満たしているかどうか確かめる、伝統的な儀式があります。審査の様子を取材しました。


◇Movies:教皇選挙
カトリック教会の最高位ローマ教皇を選出する「コンクラーベ」を題材にしたミステリー・サスペンス作品です。


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◆好評連載

初級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

◆News at a Glance
国内外の主要なニュースを短い記事で一覧します。日本語の新聞やテレビで見聞きしたニュースは英語でどのように書かれるのでしょう。時事英語ニュースの入門にどうぞ。

◆100語で読むニュース
世界各地の話題を紹介します。
◆The Greenville Story やさしい単語で寸劇! 
米オレゴン州の架空の町、グリーンビルを舞台にした長寿連載です。高校生のマリーや友人、家族らが、寸劇(スキット)練習にぴったりな日常会話を繰り広げます。


中級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


◆On the Keyboard:  リレーエッセー
3カ月ごとに筆者が変わるリレーエッセーです。1月からの担当は、英グラスゴー出身のグレッグ・ヒルさん。群馬県みなかみ町の高校で外国語指導助手(ALT)をしたのち、現在はワーキングホリデーを支援する都内の企業で英語講師を務めています。


◆シミケンの神話でひも解く英単語
KEN’S ENGLISH INSTITUTE 代表の清水建二さんによる語源に関するシリーズです。
ギリシャ・ローマ神話から英単語の由来になったものを取りあげていきます。教養ある洗練された英語の土台づくりにおすすめです。


◆Phrase It Right 句動詞で話そう 色とりどりの英語表現
教科書では学ぶ機会の少ない英語らしい慣用表現やイディオムを、クイズ形式で出題します。例文を使った穴埋め問題を毎回6題用意し、それぞれにイラストを付けて視覚的に記憶に残るように工夫してあります。正解に加えて解説欄を設け、取り上げたキーフレーズ以外の英文の意味や用法も説明します。こうした慣用表現は会話をスムーズにするだけでなく、映画やドラマを理解するために不可欠です。日本語の発想とは異なる粋な言い回しを数多く取り上げていきます。英語の総合力のさらなるパワーアップにご活用ください。


◆Novel: ABC殺人事件
英国のベストセラー作家アガサ・クリスティーによる推理小説。やさしい英語で書き換えられたリトールド版です。



◆Lisa’s Things, Places and Events
世界各地を旅するフォトグラファー、リサ・ヴォートさんが、日本各地の名所を訪ね、魅力を紹介します。今回は、福井県坂井市にある「一筆啓上 日本一短い手紙の館」です。


◆英語で紹介してみよう! 通訳ガイドの発信力レッスン
日本人には身近な伝統行事や習慣、食べ物でも、いざ英語で説明しようとすると言葉に詰まってしまう。そんな経験はありませんか? このコーナーでは日本の食べ物や習慣、制度などについてテーマをひとつ取り上げて紹介します。筆者は、全国通訳案内士の海生郁子さんと伊東正子さんの2人が交代で担当します。
上級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


◆地球うおっちんぐ
おなじみのアグネス・チャンさんの連載です。国際問題から子育て、家族の話題まで、分かりやすく論じていきます。


◆英訳・社説で英文解釈
朝日新聞の社説の英訳を素材にした、大学入試対策用の英文読解問題。河合塾講師の早崎由洋さんスザンヌさん作製です。


◆News
トランプ、ゼレンスキー両首脳の会談が決裂/国連安保理、米国が提出したウクライナの紛争終結求める決議を採択
週刊英和新聞 Asahi Weekly (朝日ウイークリー)

2025/3/2号


This Week
On the Cover


Right of way ドイツ総選挙 右翼政党が躍進
ドイツで行われた総選挙で、反移民や難民、親ロシア政策を掲げる右翼「ドイツのための選択肢」(AfD)が初めて第2党に躍進しました。ナチスの歴史を抱えるドイツがどこに向かうのか、世界が注目しています。



◇今週の注目記事 ================


◇SPECIAL:米国が圧力をかけるパナマ運河
海上交通の要衝であるパナマ運河をめぐり、米国がパナマに圧力をかけています。歴史的経緯をそもそも解説します。


◇TRAVEL 湯を求めて新潟・魚沼へ
日本に長く暮らし、温泉をこよなく愛する米国人ライターが、栃尾又温泉と大沢山温泉を巡り、ぬくもりのある宿を紹介します。




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◆好評連載


初級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


◆News at a Glance
国内外の主要なニュースを短い記事で一覧します。日本語の新聞やテレビで見聞きしたニュースは英語でどのように書かれるのでしょう。時事英語ニュースの入門にどうぞ。

◆100語で読むニュース
世界各地の話題を紹介します。


◆Listen & Repeat  英語口を鍛えよう 
朝日ウイークリーのウェブサイトから音声を聞きながら、スラッシュの後のポーズの間に、聞こえた通りに、英語を言ってみてください。英語を意味のかたまりごとに頭から理解しましょう。


◆The Greenville Story やさしい単語で寸劇! 
米オレゴン州の架空の町、グリーンビルを舞台にした長寿連載です。高校生のマリーや友人、家族らが、寸劇(スキット)練習にぴったりな日常会話を繰り広げます。


中級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


◆On the Keyboard:  リレーエッセー
3カ月ごとに筆者が変わるリレーエッセーです。1月からの担当は、英グラスゴー出身のグレッグ・ヒルさん。群馬県みなかみ町の高校で外国語指導助手(ALT)をしたのち、現在はワーキングホリデーを支援する都内の企業で英語講師を務めています。


◆シミケンの神話でひも解く英単語
KEN’S ENGLISH INSTITUTE 代表の清水建二さんによる語源に関するシリーズです。
ギリシャ・ローマ神話から英単語の由来になったものを取りあげていきます。教養ある洗練された英語の土台づくりにおすすめです。


◆Phrase It Right 句動詞で話そう 色とりどりの英語表現
教科書では学ぶ機会の少ない英語らしい慣用表現やイディオムを、クイズ形式で出題します。例文を使った穴埋め問題を毎回6題用意し、それぞれにイラストを付けて視覚的に記憶に残るように工夫してあります。正解に加えて解説欄を設け、取り上げたキーフレーズ以外の英文の意味や用法も説明します。こうした慣用表現は会話をスムーズにするだけでなく、映画やドラマを理解するために不可欠です。日本語の発想とは異なる粋な言い回しを数多く取り上げていきます。英語の総合力のさらなるパワーアップにご活用ください。


◆メディアでひもとく英語の世界 
京都外国語大学などに所属する5人の英語教員が、映画や入試問題などのメディアから「思わず使いたくなる英語の表現」を紹介します。例文にはすべて音声がつき、QRコードでダウンロードできます。


◆デイビッド・セインのこれを英語でどう言うの?
英語学習書を数多く執筆してきたデイビッド・セインさんが、日本語ならではの決まり文句を文脈に応じてどう英訳したらよいかを解説します。毎回テーマとして採り上げる表現を「英訳のポイント」「日本語でアドバイス」「翻訳例と解説」の順で学びます。最後に実践に即した「応用問題」で英訳のポイントが再確認できるようになっています。


◆Novel: ABC殺人事件
英国のベストセラー作家アガサ・クリスティーによる推理小説。やさしい英語で書き換えられたリトールド版です。




上級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


◆Every BENTO Tells a story 
日本が世界に誇る昼食文化「弁当」に関するコラムです。動画やSNSで弁当づくりを公開してきた食メディア代表の多田千香子さんが、フランスやインドで暮らした経験などを交え、食に関する豆知識とともに、見栄えが良くておいしい弁当の作り方を紹介します。


◆News  
米ロ高官、ウクライナ戦争終結へ枠組み合意/トランプ氏、ゼレンスキー氏を「独裁者」呼ばわり
週刊英字新聞 Asahi Weekly (朝日ウイークリー)

2025/2/23号


This Week
On the Cover

Triple A ドジャースの日本人トリオ、揃ってキャンプ入り
米アリゾナ州で、大リーグ・ドジャースのキャンプが始まりました。開幕投手に決まった山本由伸投手、二刀流で復活予定の大谷翔平選手、今シーズン入団した佐々木朗希投手がそろい踏み。3人の活躍にひときわ注目が集まっています。


◇今週の注目記事 ================


◇SPECIAL:頓挫したホンダと日産の経営統合
ホンダと日産が進めていた経営統合の協議が打ち切られました。交渉の裏で何が起きたのか。ロイター通信が取材しました。


◇MOVIES:ファイアーブランド
16世紀の英国で暴君と恐れられたヘンリー8世の6番目の妻が主人公。政治的な陰謀が渦巻く宮廷が舞台です。


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◆好評連載

初級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

◆News at a Glance
国内外の主要なニュースを短い記事で一覧します。日本語の新聞やテレビで見聞きしたニュースは英語でどのように書かれるのでしょう。時事英語ニュースの入門にどうぞ。

◆100語で読むニュース
世界各地の話題を紹介します。

◆The Greenville Story やさしい単語で寸劇! 
米オレゴン州の架空の町、グリーンビルを舞台にした長寿連載です。高校生のマリーや友人、家族らが、寸劇(スキット)練習にぴったりな日常会話を繰り広げます。


中級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


◆On the Keyboard:  リレーエッセー
3カ月ごとに筆者が変わるリレーエッセーです。1月からの担当は、英グラスゴー出身のグレッグ・ヒルさん。群馬県みなかみ町の高校で外国語指導助手(ALT)をしたのち、現在はワーキングホリデーを支援する都内の企業で英語講師を務めています。


◆シミケンの神話でひも解く英単語
KEN’S ENGLISH INSTITUTE 代表の清水建二さんによる語源に関するシリーズです。
ギリシャ・ローマ神話から英単語の由来になったものを取りあげていきます。教養ある洗練された英語の土台づくりにおすすめです。


◆Phrase It Right 句動詞で話そう 色とりどりの英語表現
教科書では学ぶ機会の少ない英語らしい慣用表現やイディオムを、クイズ形式で出題します。例文を使った穴埋め問題を毎回6題用意し、それぞれにイラストを付けて視覚的に記憶に残るように工夫してあります。正解に加えて解説欄を設け、取り上げたキーフレーズ以外の英文の意味や用法も説明します。こうした慣用表現は会話をスムーズにするだけでなく、映画やドラマを理解するために不可欠です。日本語の発想とは異なる粋な言い回しを数多く取り上げていきます。英語の総合力のさらなるパワーアップにご活用ください。


◆Novel: ABC殺人事件
英国のベストセラー作家アガサ・クリスティーによる推理小説。やさしい英語で書き換えられたリトールド版です。


◆Lisa’s Things, Places and Events
世界各地を旅するフォトグラファー、リサ・ヴォートさんが、日本各地の名所を訪ね、魅力を紹介します。今回は、岐阜県の「多治見市モザイクタイルミュージアム」です。


◆英語で紹介してみよう! 通訳ガイドの発信力レッスン
日本人には身近な伝統行事や習慣、食べ物でも、いざ英語で説明しようとすると言葉に詰まってしまう。そんな経験はありませんか? このコーナーでは日本の食べ物や習慣、制度などについてテーマをひとつ取り上げて紹介します。筆者は、全国通訳案内士の海生郁子さんと伊東正子さんの2人が交代で担当します。



上級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


◆英訳・社説で英文読解
朝日新聞の社説の英訳を素材にした、大学入試対策用の英文読解問題。河合塾講師の早崎由洋さん・スザンヌさん出題です。


◆News
米ロ首脳が電話会談、ウクライナ戦争終結へ交渉開始に合意/パリ協定の温室効果ガス削減の新目標、大半の国が提出期限に間に合わず
週刊英和新聞 Asahi Weekly (朝日ウイークリー)

2025/2/16号


This Week
On the Cover


Play by the book 初の日米首脳会談 大きな波乱なく
石破茂首相は、米ワシントンでトランプ大統領との初めての首脳会談に臨みました。否定されることを嫌うトランプ氏に「ノー」を言わないなど対策を練り、和やかな雰囲気のまま終えられたようです。

◇今週の注目記事 ================


◇SPECIAL:中国の格安AIが起こして波紋
中国発の「ディープシーク」が話題です。業界の勢力図を変える存在なのか。世界の受け止めを紹介します。


◇WORLD VIEW:サルに乗っ取られたタイの古都
野生のサルを観光資源としてきた町でサルが凶暴化し、住民に悪さをするようになってしまいました。共存の模索が続いています。


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◆好評連載


初級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


◆News at a Glance
国内外の主要なニュースを短い記事で一覧します。日本語の新聞やテレビで見聞きしたニュースは英語でどのように書かれるのでしょう。時事英語ニュースの入門にどうぞ。

◆100語で読むニュース
世界各地の話題を紹介します。

◆The Greenville Story やさしい単語で寸劇! 
米オレゴン州の架空の町、グリーンビルを舞台にした長寿連載です。高校生のマリーや友人、家族らが、寸劇(スキット)練習にぴったりな日常会話を繰り広げます。


中級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


◆On the Keyboard:  リレーエッセー
3カ月ごとに筆者が変わるリレーエッセーです。1月からの担当は、英グラスゴー出身のグレッグ・ヒルさん。群馬県みなかみ町の高校で外国語指導助手(ALT)をしたのち、現在はワーキングホリデーを支援する都内の企業で英語講師を務めています。


◆シミケンの神話でひも解く英単語
KEN’S ENGLISH INSTITUTE 代表の清水建二さんによる語源に関するシリーズです。
ギリシャ・ローマ神話から英単語の由来になったものを取りあげていきます。教養ある洗練された英語の土台づくりにおすすめです。


◆Phrase It Right 句動詞で話そう 色とりどりの英語表現
教科書では学ぶ機会の少ない英語らしい慣用表現やイディオムを、クイズ形式で出題します。例文を使った穴埋め問題を毎回6題用意し、それぞれにイラストを付けて視覚的に記憶に残るように工夫してあります。正解に加えて解説欄を設け、取り上げたキーフレーズ以外の英文の意味や用法も説明します。こうした慣用表現は会話をスムーズにするだけでなく、映画やドラマを理解するために不可欠です。日本語の発想とは異なる粋な言い回しを数多く取り上げていきます。英語の総合力のさらなるパワーアップにご活用ください。


◆Novel: ABC殺人事件
英国のベストセラー作家アガサ・クリスティーによる推理小説。やさしい英語で書き換えられたリトールド版です。


◆メディアでひもとく英語の世界 
京都外国語大学などに所属する5人の英語教員が、映画や入試問題などのメディアから「思わず使いたくなる英語の表現」を紹介します。例文にはすべて音声がつき、QRコードでダウンロードできます。


◆デイビッド・セインのこれを英語でどう言うの?
英語学習書を数多く執筆してきたデイビッド・セインさんが、日本語ならではの決まり文句を文脈に応じてどう英訳したらよいかを解説します。毎回テーマとして採り上げる表現を「英訳のポイント」「日本語でアドバイス」「翻訳例と解説」の順で学びます。最後に実践に即した「応用問題」で英訳のポイントが再確認できるようになっています。


上級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


◆The Polyglot Papers 多言語を楽しもう:
「語学おたく」である米国人ジャーナリスト、トニー・ラズロさんのエッセイ。日本語のほか、スペイン語、フランス語、ドイツ語、エスペラント語、中国語などをたしなむポリグロットのトニーさんに、外国語を学ぶ上でもヒントをもらいます。


◆英訳・天声人語で英文読解
朝日新聞の社説の英訳を素材にした、大学入試対策用の英文読解問題。河合塾講師の佐藤進二さん出題です。


◆News
日産、統合協議打ち切りをホンダに伝達/中国が米国に最大15%の報復関税
週刊英和新聞 Asahi Weekly (朝日ウイークリー)

2025/2/9号




This Week
On the Cover


Roaring back LA復興を誓いスターら終結
米ロサンゼルス一帯を襲った山火事被害からの復興を目指し、ライブイベント「ファイア・エイド」が現地で開かれました。歌手のケイティペリーさんや、レディー・ガガさんら30組近いアーチストが集まり、ファンをわかせました。



◇今週の注目記事 ================


◇World View:シリアの「死の収容所」
アサド政権下で政治犯らが投獄されていたダマスカスの刑務所をAP通信の記者が取材しました。刑務所は政権崩壊で解放されましたが、行方不明となった人を探す家族らが訪れています。


◇Movies:終わらない週末
不可解な出来事が次々と起こるスリラー。現代社会の不安や緊張感を表現しています。ネットフリックス作品。


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初級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

◆News at a Glance
国内外の主要なニュースを短い記事で一覧します。日本語の新聞やテレビで見聞きしたニュースは英語でどのように書かれるのでしょう。時事英語ニュースの入門にどうぞ。

◆100語で読むニュース
世界各地の話題を紹介します。
◆The Greenville Story やさしい単語で寸劇! 
米オレゴン州の架空の町、グリーンビルを舞台にした長寿連載です。高校生のマリーや友人、家族らが、寸劇(スキット)練習にぴったりな日常会話を繰り広げます。


中級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


◆On the Keyboard:  リレーエッセー
3カ月ごとに筆者が変わるリレーエッセーです。1月からの担当は、英グラスゴー出身のグレッグ・ヒルさん。群馬県みなかみ町の高校で外国語指導助手(ALT)をしたのち、現在はワーキングホリデーを支援する都内の企業で英語講師を務めています。


◆シミケンの神話でひも解く英単語
KEN’S ENGLISH INSTITUTE 代表の清水建二さんによる語源に関するシリーズです。
ギリシャ・ローマ神話から英単語の由来になったものを取りあげていきます。教養ある洗練された英語の土台づくりにおすすめです。


◆Phrase It Right 句動詞で話そう 色とりどりの英語表現
教科書では学ぶ機会の少ない英語らしい慣用表現やイディオムを、クイズ形式で出題します。例文を使った穴埋め問題を毎回6題用意し、それぞれにイラストを付けて視覚的に記憶に残るように工夫してあります。正解に加えて解説欄を設け、取り上げたキーフレーズ以外の英文の意味や用法も説明します。こうした慣用表現は会話をスムーズにするだけでなく、映画やドラマを理解するために不可欠です。日本語の発想とは異なる粋な言い回しを数多く取り上げていきます。英語の総合力のさらなるパワーアップにご活用ください。


◆Novel: ABC殺人事件
英国のベストセラー作家アガサ・クリスティーによる推理小説。やさしい英語で書き換えられたリトールド版です。



◆Lisa’s Things, Places and Events
世界各地を旅するフォトグラファー、リサ・ヴォートさんが、日本各地の名所を訪ね、魅力を紹介します。今回は、石川県加賀市にある「中谷宇吉郎雪の科学館」です。


◆英語で紹介してみよう! 通訳ガイドの発信力レッスン
日本人には身近な伝統行事や習慣、食べ物でも、いざ英語で説明しようとすると言葉に詰まってしまう。そんな経験はありませんか? このコーナーでは日本の食べ物や習慣、制度などについてテーマをひとつ取り上げて紹介します。筆者は、全国通訳案内士の海生郁子さんと伊東正子さんの2人が交代で担当します。
上級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


◆地球うおっちんぐ
おなじみのアグネス・チャンさんの連載です。国際問題から子育て、家族の話題まで、分かりやすく論じていきます。


◆英訳・社説で英文解釈
朝日新聞の社説の英訳を素材にした、大学入試対策用の英文読解問題。河合塾講師の早崎由洋さんスザンヌさん作製です。


◆News
トランプ氏、不法移民の厳罰化法案に署名/ドイツ最大野党が「極右」と協力
週刊英和新聞 Asahi Weekly (朝日ウイークリー)

2025/2/2号


This Week
On the Cover


Time to shine イチロー氏、米殿堂入り
大リーグのシアトル・マリナーズなどで活躍したイチロー氏が、米野球の殿堂入りを果たしました。アジア人選手としては初めての快挙です。



◇今週の注目記事 ================


◇SPECIAL:米国の大統領令とは?
就任したばかりのトランプ米大統領が、初日から大統領令を連発しました。国際的な地球温暖化対策の枠組みからの離脱や移民の制限など、議論を巻き起こすものばかり。そもそも大統領令とはどれほどの効力を持つかなど基礎的な事柄も解説します。


◇TRAVEL 岡山の「はだか祭り」
後楽園や岡山城などが観光名所の岡山県。季節外れに現地を訪れたカメラマンが目指したのは、奈良時代から続くとされる独特な祭りでした。



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◆News at a Glance
国内外の主要なニュースを短い記事で一覧します。日本語の新聞やテレビで見聞きしたニュースは英語でどのように書かれるのでしょう。時事英語ニュースの入門にどうぞ。

◆100語で読むニュース
世界各地の話題を紹介します。


◆Listen & Repeat  英語口を鍛えよう 
朝日ウイークリーのウェブサイトから音声を聞きながら、スラッシュの後のポーズの間に、聞こえた通りに、英語を言ってみてください。英語を意味のかたまりごとに頭から理解しましょう。


◆The Greenville Story やさしい単語で寸劇! 
米オレゴン州の架空の町、グリーンビルを舞台にした長寿連載です。高校生のマリーや友人、家族らが、寸劇(スキット)練習にぴったりな日常会話を繰り広げます。


中級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


◆On the Keyboard:  リレーエッセー
3カ月ごとに筆者が変わるリレーエッセーです。1月からの担当は、英グラスゴー出身のグレッグ・ヒルさん。群馬県みなかみ町の高校で外国語指導助手(ALT)をしたのち、現在はワーキングホリデーを支援する都内の企業で英語講師を務めています。


◆シミケンの神話でひも解く英単語
KEN’S ENGLISH INSTITUTE 代表の清水建二さんによる語源に関するシリーズです。
ギリシャ・ローマ神話から英単語の由来になったものを取りあげていきます。教養ある洗練された英語の土台づくりにおすすめです。


◆Phrase It Right 句動詞で話そう 色とりどりの英語表現
教科書では学ぶ機会の少ない英語らしい慣用表現やイディオムを、クイズ形式で出題します。例文を使った穴埋め問題を毎回6題用意し、それぞれにイラストを付けて視覚的に記憶に残るように工夫してあります。正解に加えて解説欄を設け、取り上げたキーフレーズ以外の英文の意味や用法も説明します。こうした慣用表現は会話をスムーズにするだけでなく、映画やドラマを理解するために不可欠です。日本語の発想とは異なる粋な言い回しを数多く取り上げていきます。英語の総合力のさらなるパワーアップにご活用ください。


◆メディアでひもとく英語の世界 
京都外国語大学などに所属する5人の英語教員が、映画や入試問題などのメディアから「思わず使いたくなる英語の表現」を紹介します。例文にはすべて音声がつき、QRコードでダウンロードできます。


◆デイビッド・セインのこれを英語でどう言うの?
英語学習書を数多く執筆してきたデイビッド・セインさんが、日本語ならではの決まり文句を文脈に応じてどう英訳したらよいかを解説します。毎回テーマとして採り上げる表現を「英訳のポイント」「日本語でアドバイス」「翻訳例と解説」の順で学びます。最後に実践に即した「応用問題」で英訳のポイントが再確認できるようになっています。


◆Novel: ABC殺人事件
英国のベストセラー作家アガサ・クリスティーによる推理小説。やさしい英語で書き換えられたリトールド版です。


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◆Every BENTO Tells a story 
日本が世界に誇る昼食文化「弁当」に関するコラムです。動画やSNSで弁当づくりを公開してきた食メディア代表の多田千香子さんが、フランスやインドで暮らした経験などを交え、食に関する豆知識とともに、見栄えが良くておいしい弁当の作り方を紹介します。


◆News  
トランプ氏の出生地主義制限は「違憲」 米連邦地裁が大統領令を差し止め/世界で加速する富の集中
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  • 出版社:朝日新聞社
  • 発行間隔:週刊
  • 発売日:[紙版]毎週金曜日  [デジタル版]毎週土曜日

■ 日本語ナビ付きでどんどん読める。レベル別に色分けされた記事で英語力アップを実感。面白くて役に立つ! 初心者でも楽しく読める。

朝日ウイークリー(AW)は朝日新聞社が発行する週刊英字新聞です。1973年創刊で50年を超える歴史があり、小学生から80代まで幅広い年齢層のみなさまにご愛読いただいています。毎号、オールカラー24ページ。難しい単語や表現には日本語の解説が付き、初心者でも楽しく英語に慣れ親しみながら、英語力のレベルアップにつなげられます。多くの記事は音声で聴けます。時事ニュースはもちろん、英語エッセー、AW独自の英作文、英文法などの学習コラムから、国内外のエンタメ、クイズ、人生相談まで、多彩な内容で飽きさせません。美しいカラー写真満載の旅行記、最新映画のシナリオ対訳、連載小説など、生きた英語が充実しています。

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