週刊英和新聞Asahi Weekly (朝日ウイークリー) 発売日・バックナンバー

全867件中 16 〜 30 件を表示
週刊英和新聞 Asahi Weekly (朝日ウイークリー)


2026/2/22号


This Week
On the Cover


Top flight スノーボード男子HP 日本勢「金」「銅」
ミラノ・コルティナ冬季五輪のスノーボード男子ハーフパイプ決勝で、日本の戸塚優斗選手が大技を決めて金メダル、山田琉聖先週が銅メダルを獲得するなど、日本勢が大活躍しました。


◇今週の注目記事 ================


◇WORLD VIEW:行き場失うロヒンギャの子どもたち
バングラデシュで避難生活を送るロヒンギャ難民。米国の資金援助削減により学校の閉鎖が相次ぎ、通っていた子どもたちが悲惨な状態に陥っています。


◇SPECIAL:五輪と政治
五輪憲章は大会を「選手間の競争」とうたっていますが、国威発揚のまたとない機会。国家の思惑が否が応でも絡んできます。


=========================
◆好評連載


初級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


◆News at a Glance
国内外の主要なニュースを短い記事で一覧します。日本語の新聞やテレビで見聞きしたニュースは英語でどのように書かれるのでしょう。時事英語ニュースの入門にどうぞ。

◆100語で読むニュース
世界各地の話題を紹介します。

◆The Greenville Story やさしい単語で寸劇! 
米オレゴン州の架空の町、グリーンビルを舞台にした長寿連載です。高校生のマリーや友人、家族らが、寸劇(スキット)練習にぴったりな日常会話を繰り広げます。


中級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


◆On the Keyboard:リレーエッセー
3カ月ごとに筆者が変わるリレーエッセーです。1月からの担当は、ベトナム系米国人の翻訳家マイケル・健太・ヌエンさん。日本生まれの米国育ちで、日本の小説や漫画、ゲームなどを訳しています。

◆シミケンの知って得する語源のはなし
KEN’S ENGLISH INSTITUTE 代表の清水建二さんによる語源に関するシリーズです。
英語が歩んできた歴史に沿って、それぞれの時代に生まれたり英語に採り入れられたりした言葉の語源を探りながら、身近な英単語の成り立ちを解説します。知らない英単語でも意味を推測できるようになり、語彙の増強にも役立ちます。

◆Phrase It Right 句動詞で話そう 色とりどりの英語表現
教科書では学ぶ機会の少ない英語らしい慣用表現やイディオムを、クイズ形式で出題します。例文を使った穴埋め問題を毎回6題用意し、それぞれにイラストを付けて視覚的に記憶に残るように工夫してあります。正解に加えて解説欄を設け、取り上げたキーフレーズ以外の英文の意味や用法も説明します。こうした慣用表現は会話をスムーズにするだけでなく、映画やドラマを理解するために不可欠です。日本語の発想とは異なる粋な言い回しを数多く取り上げていきます。英語の総合力のさらなるパワーアップにご活用ください。

◆NOVEL 猫カフェのブッククラブ
朝日ウイークリーで書き下ろし小説を発表してきたスザンヌ・カマタさんの新作。スザンヌさんは徳島県の大学で教鞭をとっており、今作品は教え子でモンゴル出身のオドヤバル・ドルジさんとモロッコ出身のアマル・アブデッサマドさんとの共同作品となります。

◆Lisa’s Things, Places and Events
世界各地を旅するフォトグラファー、リサ・ヴォートさんが、日本各地の名所を訪ね、魅力を紹介します。今回は、小正月の火祭り「どんど焼き」です。

◆英語で紹介してみよう! 通訳ガイドの発信力レッスン
日本人には身近な伝統行事や習慣、食べ物でも、いざ英語で説明しようとすると言葉に詰まってしまう。そんな経験はありませんか? このコーナーでは日本の食べ物や習慣、制度などについてテーマをひとつ取り上げて紹介します。筆者は、全国通訳案内士の海生郁子さんと伊東正子さんの2人が交代で担当します。


上級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


◆英訳・社説で英文読解
朝日新聞の社説の英訳を素材にした、大学入試対策用の英文読解問題。河合塾講師の早崎由洋さん・スザンヌさん出題です。

◆News
トランプ政権、自動車排ガス規制を廃止/米国とアルメニア、民生用の原子力分野での協力で合意

◆Weekly Picks 五輪会場の陰の主役はピンバッジ
国際交流の場でもある五輪では、橋渡し役としてピンバッジが大活躍しています。選手同士やボランティア、報道陣たちがお目当てのピンバッジを求めて、会場を歩き回っているようです。
週刊英和新聞 Asahi Weekly (朝日ウイークリー)

2026/2/15日号



This Week
On the Cover


Found family かなった「日本で映画」フレイザーさん来日
オスカー俳優のブレンダン・フレイザーさんが、主演映画「レンタル・ファミリー」の日本公開を前に来日しました。記者会見では「日本で日本人と映画をつくりたいとひそかに夢見ていました」と語りました。



◇今週の注目記事 ================


◇SPECIAL:「エプスタイン文書」一挙に公開
未成年女性への性的虐待で起訴された米国の資産家に関する資料が一挙公開されました。資料には交友関係のあった著名人の名前が数多く登場し、政財界を揺るがしています。


◇WORLD VIEW:退役軍人の劇団
戦火が続くウクライナで、退役軍人の社会復帰が課題となっています。彼らを役者とする劇団の活動を紹介します。


=========================
◆好評連載

初級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

◆News at a Glance
国内外の主要なニュースを短い記事で一覧します。日本語の新聞やテレビで見聞きしたニュースは英語でどのように書かれるのでしょう。時事英語ニュースの入門にどうぞ。


◆100語で読むニュース
世界各地の話題を紹介します。

◆The Greenville Story やさしい単語で寸劇! 
米オレゴン州の架空の町、グリーンビルを舞台にした長寿連載です。高校生のマリーや友人、家族らが、寸劇(スキット)練習にぴったりな日常会話を繰り広げます。


中級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

◆On the Keyboard:リレーエッセー
3カ月ごとに筆者が変わるリレーエッセーです。1月からの担当は、ベトナム系米国人の翻訳家マイケル・健太・ヌエンさん。日本生まれの米国育ちで、日本の小説や漫画、ゲームなどを訳しています。


◆シミケンの知って得する語源のはなし
KEN’S ENGLISH INSTITUTE 代表の清水建二さんによる語源に関するシリーズです。
英語が歩んできた歴史に沿って、それぞれの時代に生まれたり英語に採り入れられたりした言葉の語源を探りながら、身近な英単語の成り立ちを解説します。知らない英単語でも意味を推測できるようになり、語彙の増強にも役立ちます。


◆Phrase It Right 句動詞で話そう 色とりどりの英語表現
教科書では学ぶ機会の少ない英語らしい慣用表現やイディオムを、クイズ形式で出題します。例文を使った穴埋め問題を毎回6題用意し、それぞれにイラストを付けて視覚的に記憶に残るように工夫してあります。正解に加えて解説欄を設け、取り上げたキーフレーズ以外の英文の意味や用法も説明します。こうした慣用表現は会話をスムーズにするだけでなく、映画やドラマを理解するために不可欠です。日本語の発想とは異なる粋な言い回しを数多く取り上げていきます。英語の総合力のさらなるパワーアップにご活用ください。


◆Time for a cuppa!:リレーエッセー
英国の魅力を、その言葉と文化を中心に、英国人と日本人の2人の筆者の会話を通して紹介していきます。筆者はいずれも専修大学教授の、ギリズ・ヘイミッシュさんと田邊祐司さんです。

◆NOVEL 猫カフェのブッククラブ
朝日ウイークリーで書き下ろし小説を発表してきたスザンヌ・カマタさんの新作。スザンヌさんは徳島県の大学で教鞭をとっており、今作品は教え子でモンゴル出身のオドヤバル・ドルジさんとモロッコ出身のアマル・アブデッサマドさんとの共同作品となります。


◆メディアでひもとく英語の世界 
京都外国語大学などに所属する5人の英語教員が、映画や入試問題などのメディアから「思わず使いたくなる英語の表現」を紹介します。例文にはすべて音声がつき、QRコードでダウンロードできます。

◆デイビッド・セインのこれを英語でどう言うの?
英語学習書を数多く執筆してきたデイビッド・セインさんが、日本語ならではの決まり文句を文脈に応じてどう英訳したらよいかを解説します。毎回テーマとして採り上げる表現を「英訳のポイント」「日本語でアドバイス」「翻訳例と解説」の順で学びます。最後に実践に即した「応用問題」で英訳のポイントが再確認できるようになっています。



上級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


◆The Polyglot Papers 多言語を楽しもう:
「語学おたく」である米国人ジャーナリスト、トニー・ラズロさんのエッセイ。日本語のほか、スペイン語、フランス語、ドイツ語、エスペラント語、中国語などをたしなむポリグロットのトニーさんに、外国語を学ぶ上でもヒントをもらいます。


◆英訳・天声人語で英文読解
朝日新聞の社説の英訳を素材にした、大学入試対策用の英文読解問題。河合塾講師の佐藤進二さん出題です。


◆News
米ロ最後の核軍縮条約が失効/米国が対インド「相互関税」を18%に引き下げへ


◆Weekly Picks 欧州で加速する「デジタル主権」論
デジタル上のデータなどを自国の法律や価値観に基づいて主体的に管理する「デジタル主権」の考えが、欧州で力を持ち始めています。例えば、テレビ会議で「ズーム」や「チームス」のような米国の大企業のサービスを使わないなど、「脱米国依存」が目指されています。
週刊英和新聞 Asahi Weekly (朝日ウイークリー)

2026/2/8号


This Week
On the Cover

Win from the heart 多様性に軍配 グラミー賞
今年のグラミー賞の授賞式がロサンゼルスで開かれ、最優秀アルバム賞にプエルトリコ人ラッパーのバッド・バニーさんの「デビ・ティラール・マス・フォトス」(もっと写真を撮ればよかった)が輝きました。全編スペイン語の作品として初めての受賞となります。



◇今週の注目記事 ================


◇WORLD VIEW:中国の「目」恐れるチベット系住民
地ネパールの首都カトマンズには、中国の弾圧を逃れたチベット系の信者がたくさん住んでいます。いま彼らは、街中のすみずみに設置された中国製の監視カメラにおびえているといいます。


◇MOVIES:ブゴニア
大手製薬会社のCEOを、地球を滅ぼす宇宙人と妄想した社員が誘拐。緊張感のある議論が続く、SFダークコメディです。


=========================
◆好評連載

初級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

◆News at a Glance
国内外の主要なニュースを短い記事で一覧します。日本語の新聞やテレビで見聞きしたニュースは英語でどのように書かれるのでしょう。時事英語ニュースの入門にどうぞ。


◆100語で読むニュース
世界各地の話題を紹介します。

◆The Greenville Story やさしい単語で寸劇! 
米オレゴン州の架空の町、グリーンビルを舞台にした長寿連載です。高校生のマリーや友人、家族らが、寸劇(スキット)練習にぴったりな日常会話を繰り広げます。


中級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

◆On the Keyboard:リレーエッセー
3カ月ごとに筆者が変わるリレーエッセーです。1月からの担当は、ベトナム系米国人の翻訳家マイケル・健太・ヌエンさん。日本生まれの米国育ちで、日本の小説や漫画、ゲームなどを訳しています。


◆シミケンの知って得する語源のはなし
KEN’S ENGLISH INSTITUTE 代表の清水建二さんによる語源に関するシリーズです。
英語が歩んできた歴史に沿って、それぞれの時代に生まれたり英語に採り入れられたりした言葉の語源を探りながら、身近な英単語の成り立ちを解説します。知らない英単語でも意味を推測できるようになり、語彙の増強にも役立ちます。


◆Phrase It Right 句動詞で話そう 色とりどりの英語表現
教科書では学ぶ機会の少ない英語らしい慣用表現やイディオムを、クイズ形式で出題します。例文を使った穴埋め問題を毎回6題用意し、それぞれにイラストを付けて視覚的に記憶に残るように工夫してあります。正解に加えて解説欄を設け、取り上げたキーフレーズ以外の英文の意味や用法も説明します。こうした慣用表現は会話をスムーズにするだけでなく、映画やドラマを理解するために不可欠です。日本語の発想とは異なる粋な言い回しを数多く取り上げていきます。英語の総合力のさらなるパワーアップにご活用ください。


◆NOVEL 猫カフェのブッククラブ
朝日ウイークリーで書き下ろし小説を発表してきたスザンヌ・カマタさんの新作。スザンヌさんは徳島県の大学で教鞭をとっており、今作品は教え子でモンゴル出身のオドヤバル・ドルジさんとモロッコ出身のアマル・アブデッサマドさんとの共同作品となります。


◆Lisa’s Things, Places and Events
世界各地を旅するフォトグラファー、リサ・ヴォートさんが各地の名所を訪ね、魅力を紹介します。今回は、「役行者(えんのぎょうじゃ)」です。


◆英語で紹介してみよう! 通訳ガイドの発信力レッスン
日本人には身近な伝統行事や習慣、食べ物でも、いざ英語で説明しようとすると言葉に詰まってしまう。そんな経験はありませんか? このコーナーでは日本の食べ物や習慣、制度などについてテーマをひとつ取り上げて紹介します。筆者は、全国通訳案内士の海生郁子さんと伊東正子さんの2人が交代で担当します。
上級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


◆地球うおっちんぐ
おなじみのアグネス・チャンさんの連載です。国際問題から子育て、家族の話題まで、分かりやすく論じていきます。


◆英訳社説で鍛える 英文読解と英作文
朝日新聞の社説の英訳を素材にした、大学入試対策用の問題。河合塾講師の早崎由洋さんスザンヌさん作製です。「長文読解」と「和文英訳」だけでなく、近年出題が増えている「自由英作文」にも対応しています。


◆News
EUとインド、自由貿易協定が妥結/スペイン、不法移民50万人の滞在を政令で許可へ


◇Weekly Picks ナチスの強制収容所で生まれて
1945年1月27日、ナチスドイツによるユダヤ人虐殺の場となったアウシュビッツ強制収容所が解放されました。この日は国連によって「ホロコースト犠牲者を想起する国際デー」と定められています。経験者の数が年々減り続ける中、収容所で生まれた女性が初めて口を開きました。
週刊英和新聞 Asahi Weekly (朝日ウイークリー)

2026/2/1号


This Week
On the Cover


Davos blues ダボスでもトランプ節
政財界や市民社会のリーダーたちが集う「世界経済フォーラム」の年次総会が、スイスのダボスで開かれました。グリーンランドの領有やガザの和平で論争を呼んでいるトランプ米大統領が乗り込み、独演会のような雰囲気となりました。


◇今週の注目記事 ================


◇SPECIAL:ガザ和平計画が「第2段階」
米国が主導するパレスチナ自治区ガザの和平計画が、次の段階に進むことになりました。課題が山積する現状について解説します。


◇MOVIES:ランニング・マン
貧富の差が激しい近未来。難病の娘を抱えた主人公が、巨額の賞金のかかった危険なリアリティーショーに出場します。


=========================
◆好評連載


初級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


◆News at a Glance
国内外の主要なニュースを短い記事で一覧します。日本語の新聞やテレビで見聞きしたニュースは英語でどのように書かれるのでしょう。時事英語ニュースの入門にどうぞ。

◆100語で読むニュース
世界各地の話題を紹介します。

◆Listen & Repeat  英語口を鍛えよう 
朝日ウイークリーのウェブサイトから音声を聞きながら、スラッシュの後のポーズの間に、聞こえた通りに、英語を言ってみてください。英語を意味のかたまりごとに頭から理解しましょう。

◆The Greenville Story やさしい単語で寸劇! 
米オレゴン州の架空の町、グリーンビルを舞台にした長寿連載です。高校生のマリーや友人、家族らが、寸劇(スキット)練習にぴったりな日常会話を繰り広げます。


中級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


◆シミケンの知って得する語源のはなし
KEN’S ENGLISH INSTITUTE 代表の清水建二さんによる語源に関するシリーズです。
英語が歩んできた歴史に沿って、それぞれの時代に生まれたり英語に採り入れられたりした言葉の語源を探りながら、身近な英単語の成り立ちを解説します。知らない英単語でも意味を推測できるようになり、語彙の増強にも役立ちます。

◆Time for a cuppa!:リレーエッセー
英国の魅力を、その言葉と文化を中心に、英国人と日本人の2人の筆者の会話を通して紹介していきます。筆者はいずれも専修大学教授の、ギリズ・ヘイミッシュさんと田邊祐司さんです。

◆On the Keyboard:リレーエッセー
3カ月ごとに筆者が変わるリレーエッセーです。1月からの担当は、ベトナム系米国人の翻訳家マイケル・健太・ヌエンさん。日本生まれの米国育ちで、日本の小説や漫画、ゲームなどを訳しています。

◆Phrase It Right 句動詞で話そう 色とりどりの英語表現
教科書では学ぶ機会の少ない英語らしい慣用表現やイディオムを、クイズ形式で出題します。例文を使った穴埋め問題を毎回6題用意し、それぞれにイラストを付けて視覚的に記憶に残るように工夫してあります。正解に加えて解説欄を設け、取り上げたキーフレーズ以外の英文の意味や用法も説明します。こうした慣用表現は会話をスムーズにするだけでなく、映画やドラマを理解するために不可欠です。日本語の発想とは異なる粋な言い回しを数多く取り上げていきます。英語の総合力のさらなるパワーアップにご活用ください。

◆メディアでひもとく英語の世界 
京都外国語大学などに所属する5人の英語教員が、映画や入試問題などのメディアから「思わず使いたくなる英語の表現」を紹介します。例文にはすべて音声がつき、QRコードでダウンロードできます。

◆デイビッド・セインのこれを英語でどう言うの?
英語学習書を数多く執筆してきたデイビッド・セインさんが、日本語ならではの決まり文句を文脈に応じてどう英訳したらよいかを解説します。毎回テーマとして採り上げる表現を「英訳のポイント」「日本語でアドバイス」「翻訳例と解説」の順で学びます。最後に実践に即した「応用問題」で英訳のポイントが再確認できるようになっています。

◆NOVEL 猫カフェのブッククラブ
朝日ウイークリーで書き下ろし小説を発表してきたスザンヌ・カマタさんの新作。スザンヌさんは徳島県の大学で教鞭をとっており、今作品は教え子でモンゴル出身のオドヤバル・ドルジさんとモロッコ出身のアマル・アブデッサマドさんとの共同作品となります。


上級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


◆Every BENTO Tells a story 
日本が世界に誇る昼食文化「弁当」に関するコラムです。動画やSNSで弁当づくりを公開してきた食メディア代表の多田千香子さんが、フランスやインドで暮らした経験などを交え、食に関する豆知識とともに、見栄えが良くておいしい弁当の作り方を紹介します。

◆News  
トランプ氏、EU8カ国への25%関税方針を撤回/人口減少が止まらない中国

◆Weekly Picks ウィキペディアの情報、大手テック企業に有償提供へ
無料のオンライン百科事典「ウィキペディア」を運営する財団が、アマゾンやマイクロソフトなどAIを活用する大手テック企業に、膨大なウィキペディアのデータを有償提供する契約を結びました。AI時代の知識共有のあり方について、AP通信が取材しました。
週刊英和新聞 Asahi Weekly (朝日ウイークリー)


2025/1/25号


This Week
On the Cover


Persona non grata グリーンランド 米国領有に「No」
米国のトランプ大統領が求めるデンマーク自治領グリーンランドの「領有」に対して、首都ヌークで地元住民による抗議デモが行われました。トランプ氏は、領有に反対する欧州8カ国にも圧力をかけています。


◇今週の注目記事 ================


◇WORLD VIEW:不法移民取り締まりで一変した米中西部の街
米中西部にヒスパニック住民が多く暮らし「メキシコの首都」と呼ばれる街があります。観光客でにぎわってきましたが、トランプ政権による不法移民の取り締まり強化で様相が一変。街角はゴーストタウンのようになっているといいます。


◇SPECIAL:抗議続くイラン
イラン各地で大規模な反政府デモが続き、当局との衝突で多数の死者が出ています。背景や、これまでとの違いなどを解説します。


=========================
◆好評連載


初級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

◆News at a Glance
国内外の主要なニュースを短い記事で一覧します。日本語の新聞やテレビで見聞きしたニュースは英語でどのように書かれるのでしょう。時事英語ニュースの入門にどうぞ。


◆100語で読むニュース
世界各地の話題を紹介します。
◆The Greenville Story やさしい単語で寸劇! 
米オレゴン州の架空の町、グリーンビルを舞台にした長寿連載です。高校生のマリーや友人、家族らが、寸劇(スキット)練習にぴったりな日常会話を繰り広げます。


中級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

◆On the Keyboard:リレーエッセー
3カ月ごとに筆者が変わるリレーエッセーです。1月からの担当は、ベトナム系米国人の翻訳家マイケル・健太・ヌエンさん。日本生まれの米国育ちで、日本の小説や漫画、ゲームなどを訳しています。


◆シミケンの知って得する語源のはなし
KEN’S ENGLISH INSTITUTE 代表の清水建二さんによる語源に関するシリーズです。
英語が歩んできた歴史に沿って、それぞれの時代に生まれたり英語に採り入れられたりした言葉の語源を探りながら、身近な英単語の成り立ちを解説します。知らない英単語でも意味を推測できるようになり、語彙の増強にも役立ちます。


◆Phrase It Right 句動詞で話そう 色とりどりの英語表現
教科書では学ぶ機会の少ない英語らしい慣用表現やイディオムを、クイズ形式で出題します。例文を使った穴埋め問題を毎回6題用意し、それぞれにイラストを付けて視覚的に記憶に残るように工夫してあります。正解に加えて解説欄を設け、取り上げたキーフレーズ以外の英文の意味や用法も説明します。こうした慣用表現は会話をスムーズにするだけでなく、映画やドラマを理解するために不可欠です。日本語の発想とは異なる粋な言い回しを数多く取り上げていきます。英語の総合力のさらなるパワーアップにご活用ください。


◆NOVEL 猫カフェのブッククラブ
朝日ウイークリーで書き下ろし小説を発表してきたスザンヌ・カマタさんの新作。スザンヌさんは徳島県の大学で教鞭をとっており、今作品は教え子でモンゴル出身のオドヤバル・ドルジさんとモロッコ出身のアマル・アブデッサマドさんとの共同作品となります。


◆Lisa’s Things, Places and Events
世界各地を旅するフォトグラファー、リサ・ヴォートさんが、日本各地の名所を訪ね、魅力を紹介します。今回は、伊豆半島にある「河津七滝」です。


◆英語で紹介してみよう! 通訳ガイドの発信力レッスン
日本人には身近な伝統行事や習慣、食べ物でも、いざ英語で説明しようとすると言葉に詰まってしまう。そんな経験はありませんか? このコーナーでは日本の食べ物や習慣、制度などについてテーマをひとつ取り上げて紹介します。筆者は、全国通訳案内士の海生郁子さんと伊東正子さんの2人が交代で担当します。
上級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


◆英訳・社説で英文読解
朝日新聞の社説の英訳を素材にした、大学入試対策用の英文読解問題。河合塾講師の早崎由洋さん・スザンヌさん出題です。


◆News
トランプ氏、「イランとの貿易国に25%関税」表明/米・デンマーク、グリーンランド巡り会合


◆Weekly Picks 米移民捜査官が女性を射殺
米中西部ミネソタ州で、移民捜査官が37歳の女性を射殺しました。死亡した女性は子供を学校に車で送り届けた後の帰り道に不法移民取り締まりの現場に遭遇したのですが、政権は女性を「テロリスト」と呼び、正当防衛と主張しています。立場によって食い違う説明に、米社会の分断が表れています。
週刊英和新聞 Asahi Weekly (朝日ウイークリー)

2026/1/18日号


This Week
On the Cover


Resistance wins 分断社会を描く「バトル」、ゴールデングローブ4冠
第83回ゴールデングローブ賞の授賞式が米カリフォルニア州ビバリーヒルズであり、米社会の分断や人種問題を扱った「ワン・バトル・アフター・アナザー」が作品賞など4部門で受賞しました。


◇今週の注目記事 ================


◇SPECIAL:「ドンロー主義」の危険性
米国によるベネズエラ攻撃とマドゥロ大統領の拘束は世界を驚かせました。行為の合法性や地域の覇権への狙いを読み解きます。


◇MOVIES:ダウントン・アビー/グランドフィナーレ
英北東部の大邸宅に暮らす貴族のクローリー家と使用人たちの人間模様を描くドラマシリーズの完結編です。


=========================
◆好評連載


初級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


◆News at a Glance
国内外の主要なニュースを短い記事で一覧します。日本語の新聞やテレビで見聞きしたニュースは英語でどのように書かれるのでしょう。時事英語ニュースの入門にどうぞ。

◆100語で読むニュース
世界各地の話題を紹介します。

◆The Greenville Story やさしい単語で寸劇! 
米オレゴン州の架空の町、グリーンビルを舞台にした長寿連載です。高校生のマリーや友人、家族らが、寸劇(スキット)練習にぴったりな日常会話を繰り広げます。


中級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


◆On the Keyboard:リレーエッセー
3カ月ごとに筆者が変わるリレーエッセーです。1月からの担当は、ベトナム系米国人の翻訳家マイケル・健太・ヌエンさん。日本生まれの米国育ちで、日本の小説や漫画、ゲームなどを訳しています。

◆シミケンの知って得する語源のはなし
KEN’S ENGLISH INSTITUTE 代表の清水建二さんによる語源に関するシリーズです。
英語が歩んできた歴史に沿って、それぞれの時代に生まれたり英語に採り入れられたりした言葉の語源を探りながら、身近な英単語の成り立ちを解説します。知らない英単語でも意味を推測できるようになり、語彙の増強にも役立ちます。

◆Phrase It Right 句動詞で話そう 色とりどりの英語表現
教科書では学ぶ機会の少ない英語らしい慣用表現やイディオムを、クイズ形式で出題します。例文を使った穴埋め問題を毎回6題用意し、それぞれにイラストを付けて視覚的に記憶に残るように工夫してあります。正解に加えて解説欄を設け、取り上げたキーフレーズ以外の英文の意味や用法も説明します。こうした慣用表現は会話をスムーズにするだけでなく、映画やドラマを理解するために不可欠です。日本語の発想とは異なる粋な言い回しを数多く取り上げていきます。英語の総合力のさらなるパワーアップにご活用ください。

◆Time for a cuppa!:リレーエッセー
英国の魅力を、その言葉と文化を中心に、英国人と日本人の2人の筆者の会話を通して紹介していきます。筆者はいずれも専修大学教授の、ギリズ・ヘイミッシュさんと田邊祐司さんです。

◆NOVEL 猫カフェのブッククラブ
朝日ウイークリーで書き下ろし小説を発表してきたスザンヌ・カマタさんの新作。スザンヌさんは徳島県の大学で教鞭をとっており、今作品は教え子でモンゴル出身のオドヤバル・ドルジさんとモロッコ出身のアマル・アブデッサマドさんとの共同作品となります。

◆メディアでひもとく英語の世界 
京都外国語大学などに所属する5人の英語教員が、映画や入試問題などのメディアから「思わず使いたくなる英語の表現」を紹介します。例文にはすべて音声がつき、QRコードでダウンロードできます。

◆デイビッド・セインのこれを英語でどう言うの?
英語学習書を数多く執筆してきたデイビッド・セインさんが、日本語ならではの決まり文句を文脈に応じてどう英訳したらよいかを解説します。毎回テーマとして採り上げる表現を「英訳のポイント」「日本語でアドバイス」「翻訳例と解説」の順で学びます。最後に実践に即した「応用問題」で英訳のポイントが再確認できるようになっています。


上級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


◆The Polyglot Papers 多言語を楽しもう:
「語学おたく」である米国人ジャーナリスト、トニー・ラズロさんのエッセイ。日本語のほか、スペイン語、フランス語、ドイツ語、エスペラント語、中国語などをたしなむポリグロットのトニーさんに、外国語を学ぶ上でもヒントをもらいます。

◆英訳・天声人語で英文読解
朝日新聞の社説の英訳を素材にした、大学入試対策用の英文読解問題。河合塾講師の佐藤進二さん出題です。

◆News
ベネズエラのマドゥロ大統領、米法廷に出廷/ウクライナへ「安全保証」、有志連合がサミットで表明

◆Weekly Picks 3歳からフェイクニュース対策を学ぶフィンランド
フィンランドは、誤情報にだまされないメディア・リテラシー教育に以前から力を入れてきました。近年は、急速に進化するAIへの対応を加えています。AP通信が現地を取材しました。
週刊英和新聞 Asahi Weekly (朝日ウイークリー)

2026/1/11号


This Week
On the Cover

Two sides of a coin ベネズエラ攻撃 米国越えた一線
トランプ米大統領は、ベネズエラに軍事攻撃をして、マドゥロ大統領を拘束したと発表しました。麻薬密輸への関与の容疑で裁く方針です。攻撃と拘束に喜ぶベネズエラ人が一部いる一方、国際法違反だと非難する声も広がっています。



◇今週の注目記事 ================


◇WORLD VIEW:アラスカで広がる温暖化の影響
地球温暖化によって永久凍土が溶けて獲物の生態系が変わるなど、先住民の伝統や文化に影響が出ています。現地からのルポです。


◇MOVIES:コート・スティーリング
野球選手になる夢を絶たれた青年が、ふとしたことから犯罪の連鎖に巻き込まれます。それでも人生を取り戻ろうと立ち向かいます。


=========================
◆好評連載

初級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

◆News at a Glance
国内外の主要なニュースを短い記事で一覧します。日本語の新聞やテレビで見聞きしたニュースは英語でどのように書かれるのでしょう。時事英語ニュースの入門にどうぞ。


◆100語で読むニュース
世界各地の話題を紹介します。


◆The Greenville Story やさしい単語で寸劇! 
米オレゴン州の架空の町、グリーンビルを舞台にした長寿連載です。高校生のマリーや友人、家族らが、寸劇(スキット)練習にぴったりな日常会話を繰り広げます。


中級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

◆On the Keyboard:リレーエッセー
3カ月ごとに筆者が変わるリレーエッセーです。1月からの担当は、ベトナム系米国人の翻訳家マイケル・健太・ヌエンさん。日本生まれの米国育ちで、日本の小説や漫画、ゲームなどを訳しています。


◆シミケンの知って得する語源のはなし
KEN’S ENGLISH INSTITUTE 代表の清水建二さんによる語源に関するシリーズです。
英語が歩んできた歴史に沿って、それぞれの時代に生まれたり英語に採り入れられたりした言葉の語源を探りながら、身近な英単語の成り立ちを解説します。知らない英単語でも意味を推測できるようになり、語彙の増強にも役立ちます。


◆Phrase It Right 句動詞で話そう 色とりどりの英語表現
教科書では学ぶ機会の少ない英語らしい慣用表現やイディオムを、クイズ形式で出題します。例文を使った穴埋め問題を毎回6題用意し、それぞれにイラストを付けて視覚的に記憶に残るように工夫してあります。正解に加えて解説欄を設け、取り上げたキーフレーズ以外の英文の意味や用法も説明します。こうした慣用表現は会話をスムーズにするだけでなく、映画やドラマを理解するために不可欠です。日本語の発想とは異なる粋な言い回しを数多く取り上げていきます。英語の総合力のさらなるパワーアップにご活用ください。


◆NOVEL 猫カフェのブッククラブ
朝日ウイークリーで書き下ろし小説を発表してきたスザンヌ・カマタさんの新作。スザンヌさんは徳島県の大学で教鞭をとっており、今作品は教え子でモンゴル出身のオドヤバル・ドルジさんとモロッコ出身のアマル・アブデッサマドさんとの共同作品となります。


◆Lisa’s Things, Places and Events
世界各地を旅するフォトグラファー、リサ・ヴォートさんが各地の名所を訪ね、魅力を紹介します。今回は、東京の「気象神社」です。


◆英語で紹介してみよう! 通訳ガイドの発信力レッスン
日本人には身近な伝統行事や習慣、食べ物でも、いざ英語で説明しようとすると言葉に詰まってしまう。そんな経験はありませんか? このコーナーでは日本の食べ物や習慣、制度などについてテーマをひとつ取り上げて紹介します。筆者は、全国通訳案内士の海生郁子さんと伊東正子さんの2人が交代で担当します。
上級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


◆地球うおっちんぐ
おなじみのアグネス・チャンさんの連載です。国際問題から子育て、家族の話題まで、分かりやすく論じていきます。


◆英訳社説で鍛える 英文読解と英作文
朝日新聞の社説の英訳を素材にした、大学入試対策用の問題。河合塾講師の早崎由洋さんスザンヌさん作製です。「長文読解」と「和文英訳」だけでなく、近年出題が増えている「自由英作文」にも対応しています。


◆News
米国、ベネズエラのマドゥロ大統領を拘束/米海軍が巨大戦艦建造へ トランプ氏の「黄金艦隊」構想


◇Weekly Picks 米シリコンバレーから見たヒト型ロボットの未来
AIとロボット工学を融合させた「フィジカルAI」の開発が、米シリコンバレーで注目されています。人間のように考えて人間のように振る舞うヒト型ロボットは、もはや夢物語ではなくなってきたようです。
週刊英和新聞 Asahi Weekly (朝日ウイークリー)

2026/1/1-4号


This Week
On the Cover

Going Global 「世界の終り」で挑む世界
村上春樹さんの小説「世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド」を原作とする舞台の上演が、世界4カ国で始まります。主役を務めるのは、俳優の藤原竜也さんです。


◇今週の注目記事 ================


◇SPECIAL:海外マーケットを狙う日本の商業演劇の現在地
日本オリジナル作品の海外上演が相次いでいます。箔付けや商売度外視の「道楽」として行われる例が多かったようですが、近年は収益を上げる選択肢とみなされ始めているようです。舞台「世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド」が、行方を占う試金石となりそうです。


◇TRAVEL:オマーンの旅
アラビア半島東部に位置する海洋交易の歴史的な拠点。オマーンから想像される砂漠だけでなく、美しい渓谷やにぎやかな市場などを巡りました。


=========================
◆好評連載


初級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


◆News at a Glance
国内外の主要なニュースを短い記事で一覧します。日本語の新聞やテレビで見聞きしたニュースは英語でどのように書かれるのでしょう。時事英語ニュースの入門にどうぞ。

◆100語で読むニュース
世界各地の話題を紹介します。

◆Listen & Repeat  英語口を鍛えよう 
朝日ウイークリーのウェブサイトから音声を聞きながら、スラッシュの後のポーズの間に、聞こえた通りに、英語を言ってみてください。英語を意味のかたまりごとに頭から理解しましょう。

◆The Greenville Story やさしい単語で寸劇! 
米オレゴン州の架空の町、グリーンビルを舞台にした長寿連載です。高校生のマリーや友人、家族らが、寸劇(スキット)練習にぴったりな日常会話を繰り広げます。


中級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


◆シミケンの知って得する語源のはなし
KEN’S ENGLISH INSTITUTE 代表の清水建二さんによる語源に関するシリーズです。
英語が歩んできた歴史に沿って、それぞれの時代に生まれたり英語に採り入れられたりした言葉の語源を探りながら、身近な英単語の成り立ちを解説します。知らない英単語でも意味を推測できるようになり、語彙の増強にも役立ちます。

◆Time for a cuppa!:リレーエッセー
英国の魅力を、その言葉と文化を中心に、英国人と日本人の2人の筆者の会話を通して紹介していきます。筆者はいずれも専修大学教授の、ギリズ・ヘイミッシュさんと田邊祐司さんです。

◆On the Keyboard:リレーエッセー
3カ月ごとに筆者が変わるリレーエッセーです。1月からの担当は、ベトナム系米国人の翻訳家マイケル・健太・ヌエンさん。日本生まれの米国育ちで、日本の小説や漫画、ゲームなどを訳しています。

◆Phrase It Right 句動詞で話そう 色とりどりの英語表現
教科書では学ぶ機会の少ない英語らしい慣用表現やイディオムを、クイズ形式で出題します。例文を使った穴埋め問題を毎回6題用意し、それぞれにイラストを付けて視覚的に記憶に残るように工夫してあります。正解に加えて解説欄を設け、取り上げたキーフレーズ以外の英文の意味や用法も説明します。こうした慣用表現は会話をスムーズにするだけでなく、映画やドラマを理解するために不可欠です。日本語の発想とは異なる粋な言い回しを数多く取り上げていきます。英語の総合力のさらなるパワーアップにご活用ください。

◆メディアでひもとく英語の世界 
京都外国語大学などに所属する5人の英語教員が、映画や入試問題などのメディアから「思わず使いたくなる英語の表現」を紹介します。例文にはすべて音声がつき、QRコードでダウンロードできます。

◆デイビッド・セインのこれを英語でどう言うの?
英語学習書を数多く執筆してきたデイビッド・セインさんが、日本語ならではの決まり文句を文脈に応じてどう英訳したらよいかを解説します。毎回テーマとして採り上げる表現を「英訳のポイント」「日本語でアドバイス」「翻訳例と解説」の順で学びます。最後に実践に即した「応用問題」で英訳のポイントが再確認できるようになっています。

◆NOVEL 猫カフェのブッククラブ
朝日ウイークリーで書き下ろし小説を発表してきたスザンヌ・カマタさんの新作。スザンヌさんは徳島県の大学で教鞭をとっており、今作品は教え子でモンゴル出身のオドヤバル・ドルジさんとモロッコ出身のアマル・アブデッサマドさんとの共同作品となります。


上級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


◆Every BENTO Tells a story 
日本が世界に誇る昼食文化「弁当」に関するコラムです。動画やSNSで弁当づくりを公開してきた食メディア代表の多田千香子さんが、フランスやインドで暮らした経験などを交え、食に関する豆知識とともに、見栄えが良くておいしい弁当の作り方を紹介します。

◆News  
プーチン大統領、ウクライナ和平で譲歩否定 恒例の年末会見/EU、2035年のエンジン車販売禁止計画を撤回へ

◆Weekly Picks 豪州の乱射事件で英雄になったシリア移民男性
シドニーのボンダイビーチで、ユダヤ教徒少なくとも15人が犠牲となる銃乱射事件が起きました。脚光を浴びたのは、犯人に飛びかかり犠牲者の拡大を食い止めたシリア移民の男性です。銃弾を受けて負傷しましたが、勇気ある行動は人々から称賛され、支援の動きが広がっています。
週刊英和新聞 Asahi Weekly (朝日ウイークリー)


2025/12/21号



This Week
On the Cover


Power for peace マチャドさん、平和を語る
ノーベル平和賞を受賞したベネズエラの野党指導者マリア・コリナ・マチャドさんは、母国をひそかに脱出し、オスロに姿を見せました。授賞式こそ間に合いませんでしたが、記者会見を開き、平和について熱く語りました。


◇今週の注目記事 ================


◇WORLD VIEW:自慢の筋肉でおもてなし
東京・池袋に、筋肉自慢の女性定員たちが働く一風変わった居酒屋があります。ロイター通信の記者が取材しました。


◇SPECIAL:ニュースで振り返る2025年(下半期)
7月から12月まで。ガザの停戦や日本初の女性首相誕生、ノーベル賞など様々なニュースがありました。


=========================
◆好評連載


初級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

◆News at a Glance
国内外の主要なニュースを短い記事で一覧します。日本語の新聞やテレビで見聞きしたニュースは英語でどのように書かれるのでしょう。時事英語ニュースの入門にどうぞ。


◆100語で読むニュース
世界各地の話題を紹介します。
◆The Greenville Story やさしい単語で寸劇! 
米オレゴン州の架空の町、グリーンビルを舞台にした長寿連載です。高校生のマリーや友人、家族らが、寸劇(スキット)練習にぴったりな日常会話を繰り広げます。


中級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

◆On the Keyboard:リレーエッセー
3カ月ごとに筆者が変わるリレーエッセーです。10月からの担当は、ニュージーランド出身のライター橘高ルイーズ・ジョージさん。ロンリープラネットやミシュランガイドなどに寄稿するほか、教科書や試験教材の執筆にも携わっています。


◆シミケンの知って得する語源のはなし
KEN’S ENGLISH INSTITUTE 代表の清水建二さんによる語源に関するシリーズです。
英語が歩んできた歴史に沿って、それぞれの時代に生まれたり英語に採り入れられたりした言葉の語源を探りながら、身近な英単語の成り立ちを解説します。知らない英単語でも意味を推測できるようになり、語彙の増強にも役立ちます。


◆Phrase It Right 句動詞で話そう 色とりどりの英語表現
教科書では学ぶ機会の少ない英語らしい慣用表現やイディオムを、クイズ形式で出題します。例文を使った穴埋め問題を毎回6題用意し、それぞれにイラストを付けて視覚的に記憶に残るように工夫してあります。正解に加えて解説欄を設け、取り上げたキーフレーズ以外の英文の意味や用法も説明します。こうした慣用表現は会話をスムーズにするだけでなく、映画やドラマを理解するために不可欠です。日本語の発想とは異なる粋な言い回しを数多く取り上げていきます。英語の総合力のさらなるパワーアップにご活用ください。


◆Novel: 緋文字
ホーソーンが著した米文学の古典。17世紀にボストンの清教徒社会で起きた事件を題材にした作品です。英語学習者向けに書き換えた「リトールド版」を掲載します。今号で最終回です。


◆Lisa’s Things, Places and Events
世界各地を旅するフォトグラファー、リサ・ヴォートさんが、日本各地の名所を訪ね、魅力を紹介します。今回は、札幌市にある「モエレ沼公園」です。


◆英語で紹介してみよう! 通訳ガイドの発信力レッスン
日本人には身近な伝統行事や習慣、食べ物でも、いざ英語で説明しようとすると言葉に詰まってしまう。そんな経験はありませんか? このコーナーでは日本の食べ物や習慣、制度などについてテーマをひとつ取り上げて紹介します。筆者は、全国通訳案内士の海生郁子さんと伊東正子さんの2人が交代で担当します。
上級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


◆英訳・社説で英文読解
朝日新聞の社説の英訳を素材にした、大学入試対策用の英文読解問題。河合塾講師の早崎由洋さん・スザンヌさん出題です。


◆News
パラマウント、ネットフリックス上回る金額でワーナーに敵対的買収開始/ディズニーがオープンAIと提携


◆Weekly Picks 豪州で16歳未満のソーシャルメディア利用が禁止に
ソーシャルメディアの利用を禁止する法律が豪州で施行されました。世界初の試みで、対象は16歳未満。SNSが若者たちに及ぼす悪影響への懸念が立法化の背景にありますが、当の若者たちにはコミュニケーション手段を奪われることに困惑しているようです。
週刊英和新聞 Asahi Weekly (朝日ウイークリー)

2025/12/14号


This Week
On the Cover


Peace on earth 3年ぶりのクリスマスツリー
パレスチナ自治区ヨルダン川西岸のベツレヘムでクリスマスツリーの点灯式がありました。イエス・キリストの生誕地とされる都市。ガザで戦闘が始まって以降中止されていましたが、停戦を受けて3年ぶりに再開しました。



◇今週の注目記事 ================


◇SPECIAL:ニュースで振り返る2025年(上)
世界を駆け巡った主なニュースを写真とともに振り返ります。


◇WORLD VIEW:NYの舞踊団が100周年
一糸乱れぬラインダンスで知られる、米ニューヨークのダンスチーム「ロケッツ」の栄枯盛衰をたどります。


=========================
◆好評連載


初級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


◆News at a Glance
国内外の主要なニュースを短い記事で一覧します。日本語の新聞やテレビで見聞きしたニュースは英語でどのように書かれるのでしょう。時事英語ニュースの入門にどうぞ。

◆100語で読むニュース
世界各地の話題を紹介します。

◆The Greenville Story やさしい単語で寸劇! 
米オレゴン州の架空の町、グリーンビルを舞台にした長寿連載です。高校生のマリーや友人、家族らが、寸劇(スキット)練習にぴったりな日常会話を繰り広げます。


中級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


◆On the Keyboard:リレーエッセー
3カ月ごとに筆者が変わるリレーエッセーです。10月からの担当は、ニュージーランド出身のライター橘高ルイーズ・ジョージさん。ロンリープラネットやミシュランガイドなどに寄稿するほか、教科書や試験教材の執筆にも携わっています。

◆シミケンの知って得する語源のはなし
KEN’S ENGLISH INSTITUTE 代表の清水建二さんによる語源に関するシリーズです。
英語が歩んできた歴史に沿って、それぞれの時代に生まれたり英語に採り入れられたりした言葉の語源を探りながら、身近な英単語の成り立ちを解説します。知らない英単語でも意味を推測できるようになり、語彙の増強にも役立ちます。

◆Phrase It Right 句動詞で話そう 色とりどりの英語表現
教科書では学ぶ機会の少ない英語らしい慣用表現やイディオムを、クイズ形式で出題します。例文を使った穴埋め問題を毎回6題用意し、それぞれにイラストを付けて視覚的に記憶に残るように工夫してあります。正解に加えて解説欄を設け、取り上げたキーフレーズ以外の英文の意味や用法も説明します。こうした慣用表現は会話をスムーズにするだけでなく、映画やドラマを理解するために不可欠です。日本語の発想とは異なる粋な言い回しを数多く取り上げていきます。英語の総合力のさらなるパワーアップにご活用ください。

◆Time for a cuppa!:リレーエッセー
英国の魅力を、その言葉と文化を中心に、英国人と日本人の2人の筆者の会話を通して紹介していきます。筆者はいずれも専修大学教授の、ギリズ・ヘイミッシュさんと田邊祐司さんです。

◆Novel: 緋文字
ホーソーンが著した米文学の古典。17世紀にボストンの清教徒社会で起きた事件を題材にした作品です。英語学習者向けに書き換えた「リトールド版」を掲載します。

◆メディアでひもとく英語の世界 
京都外国語大学などに所属する5人の英語教員が、映画や入試問題などのメディアから「思わず使いたくなる英語の表現」を紹介します。例文にはすべて音声がつき、QRコードでダウンロードできます。

◆デイビッド・セインのこれを英語でどう言うの?
英語学習書を数多く執筆してきたデイビッド・セインさんが、日本語ならではの決まり文句を文脈に応じてどう英訳したらよいかを解説します。毎回テーマとして採り上げる表現を「英訳のポイント」「日本語でアドバイス」「翻訳例と解説」の順で学びます。最後に実践に即した「応用問題」で英訳のポイントが再確認できるようになっています。


上級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


◆The Polyglot Papers 多言語を楽しもう:
「語学おたく」である米国人ジャーナリスト、トニー・ラズロさんのエッセイ。日本語のほか、スペイン語、フランス語、ドイツ語、エスペラント語、中国語などをたしなむポリグロットのトニーさんに、外国語を学ぶ上でもヒントをもらいます。

◆英訳・天声人語で英文読解
朝日新聞の社説の英訳を素材にした、大学入試対策用の英文読解問題。河合塾講師の佐藤進二さん出題です。

◆News
印ロ首脳会談、貿易拡大で合意/トランプ氏がベネズエラ攻撃を示唆 超党派議員が議会承認求める決議案

◆Weekly Picks AIが大学出願者の小論文を審査
米国の大学で、出願者が提出してきた膨大な数の小論文(エッセー)をAIに審査させる動きが広がっています。現状と将来の見通しについてAP通信が取材しました。
週刊英和新聞 Asahi Weekly (朝日ウイークリー)

2025/12/7号


This Week
On the Cover

Big up 安青錦関、大関へ昇進
ウクライナ出身の安青錦関が大相撲九州場所で優勝し、大関に昇進しました。ロシアによるウクライナ侵攻が始まった後に来日して2023年に初土俵。14場所での大関昇進は、昭和以降の力士で2番目の早さです。



◇今週の注目記事 ================


◇TRAVEL:英国南東部イーストアングリア
中世初期にアングロサクソン人が建国した王国の一つが地名の由来。歴史ある大聖堂や領主の旧邸宅などを巡りました。


◇MOVIES:ペンギン・レッスン
軍政下のアルゼンチンを舞台に、名門寄宿学校に赴任した英国人教師とペンギンが周囲に起こす変化を描きます。


=========================
◆好評連載

初級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

◆News at a Glance
国内外の主要なニュースを短い記事で一覧します。日本語の新聞やテレビで見聞きしたニュースは英語でどのように書かれるのでしょう。時事英語ニュースの入門にどうぞ。


◆100語で読むニュース
世界各地の話題を紹介します。


◆The Greenville Story やさしい単語で寸劇! 
米オレゴン州の架空の町、グリーンビルを舞台にした長寿連載です。高校生のマリーや友人、家族らが、寸劇(スキット)練習にぴったりな日常会話を繰り広げます。


中級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

◆On the Keyboard:リレーエッセー
3カ月ごとに筆者が変わるリレーエッセーです。10月からの担当は、ニュージーランド出身のライター橘高ルイーズ・ジョージさん。ロンリープラネットやミシュランガイドなどに寄稿するほか、教科書や試験教材の執筆にも携わっています。


◆シミケンの知って得する語源のはなし
KEN’S ENGLISH INSTITUTE 代表の清水建二さんによる語源に関するシリーズです。
英語が歩んできた歴史に沿って、それぞれの時代に生まれたり英語に採り入れられたりした言葉の語源を探りながら、身近な英単語の成り立ちを解説します。知らない英単語でも意味を推測できるようになり、語彙の増強にも役立ちます。


◆Phrase It Right 句動詞で話そう 色とりどりの英語表現
教科書では学ぶ機会の少ない英語らしい慣用表現やイディオムを、クイズ形式で出題します。例文を使った穴埋め問題を毎回6題用意し、それぞれにイラストを付けて視覚的に記憶に残るように工夫してあります。正解に加えて解説欄を設け、取り上げたキーフレーズ以外の英文の意味や用法も説明します。こうした慣用表現は会話をスムーズにするだけでなく、映画やドラマを理解するために不可欠です。日本語の発想とは異なる粋な言い回しを数多く取り上げていきます。英語の総合力のさらなるパワーアップにご活用ください。


◆Novel: 緋文字
ホーソーンが著した米文学の古典。17世紀にボストンの清教徒社会で起きた事件を題材にした作品です。英語学習者向けに書き換えた「リトールド版」を掲載します。


◆Lisa’s Things, Places and Events
世界各地を旅するフォトグラファー、リサ・ヴォートさんが各地の名所を訪ね、魅力を紹介します。今回は、「琵琶湖産真珠」です。


◆英語で紹介してみよう! 通訳ガイドの発信力レッスン
日本人には身近な伝統行事や習慣、食べ物でも、いざ英語で説明しようとすると言葉に詰まってしまう。そんな経験はありませんか? このコーナーでは日本の食べ物や習慣、制度などについてテーマをひとつ取り上げて紹介します。筆者は、全国通訳案内士の海生郁子さんと伊東正子さんの2人が交代で担当します。
上級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


◆地球うおっちんぐ
おなじみのアグネス・チャンさんの連載です。国際問題から子育て、家族の話題まで、分かりやすく論じていきます。


◆英訳・社説で英文解釈
朝日新聞の社説の英訳を素材にした、大学入試対策用の英文読解問題。河合塾講師の早崎由洋さんスザンヌさん作製です。


◆News
ウナギの国際取引規制案、ワシントン条約委で否決/女性を標的にした殺人を終身刑に イタリア議会が刑法改正案を可決


◇Weekly Picks 消えた米韓の北朝鮮向け政府系放送
韓国の李在明政権は、南北の緊張緩和を掲げ、北朝鮮向けのラジオ・テレビの放送を中断し、米国ではトランプ政権による予算削減のあおりで朝鮮語放送が停波中。そんな中でも、脱北者らが細々と続けるラジオ局があります。
週刊英和新聞 Asahi Weekly (朝日ウイークリー)

2025/11/30号


This Week
On the Cover

Telling story スター・トレック俳優が語る「自由」
テレビSFシリーズ「スター・トレック」に出演した米俳優のジョージ・タケイさんが絵本「マイ・ロスト・フリーダム」の日本語版を出版しました。第二次世界大戦中に、日系人として強制収容された体験を描いた作品です。


◇今週の注目記事 ================


◇SPECIAL:「台湾有事」と「存立危機事態」
高市早苗首相が国会答弁で台湾有事は「存立危機事態」になりうると発言し、日中関係が急速に冷え込んでいます。「そもそも解説」とともに、関係悪化の影響を伝えるニュースを紹介します。


◇MOVIES:第10客室の女
豪華客船から女性が落ちるのを目撃した女性ジャーナリスト。乗員乗客にいなくなった者はおらず、発言をだれも信じてくれません。船内を舞台にした心理サスペンス作品です。


=========================
◆好評連載


初級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


◆News at a Glance
国内外の主要なニュースを短い記事で一覧します。日本語の新聞やテレビで見聞きしたニュースは英語でどのように書かれるのでしょう。時事英語ニュースの入門にどうぞ。

◆100語で読むニュース
世界各地の話題を紹介します。

◆Listen & Repeat  英語口を鍛えよう 
朝日ウイークリーのウェブサイトから音声を聞きながら、スラッシュの後のポーズの間に、聞こえた通りに、英語を言ってみてください。英語を意味のかたまりごとに頭から理解しましょう。

◆The Greenville Story やさしい単語で寸劇! 
米オレゴン州の架空の町、グリーンビルを舞台にした長寿連載です。高校生のマリーや友人、家族らが、寸劇(スキット)練習にぴったりな日常会話を繰り広げます。


中級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


◆シミケンの知って得する語源のはなし
KEN’S ENGLISH INSTITUTE 代表の清水建二さんによる語源に関するシリーズです。
英語が歩んできた歴史に沿って、それぞれの時代に生まれたり英語に採り入れられたりした言葉の語源を探りながら、身近な英単語の成り立ちを解説します。知らない英単語でも意味を推測できるようになり、語彙の増強にも役立ちます。

◆Time for a cuppa!:リレーエッセー
英国の魅力を、その言葉と文化を中心に、英国人と日本人の2人の筆者の会話を通して紹介していきます。筆者はいずれも専修大学教授の、ギリズ・ヘイミッシュさんと田邊祐司さんです。

◆On the Keyboard:リレーエッセー
3カ月ごとに筆者が変わるリレーエッセーです。10月からの担当は、ニュージーランド出身のライター橘高ルイーズ・ジョージさん。ロンリープラネットやミシュランガイドなどに寄稿するほか、教科書や試験教材の執筆にも携わっています。

◆Phrase It Right 句動詞で話そう 色とりどりの英語表現
教科書では学ぶ機会の少ない英語らしい慣用表現やイディオムを、クイズ形式で出題します。例文を使った穴埋め問題を毎回6題用意し、それぞれにイラストを付けて視覚的に記憶に残るように工夫してあります。正解に加えて解説欄を設け、取り上げたキーフレーズ以外の英文の意味や用法も説明します。こうした慣用表現は会話をスムーズにするだけでなく、映画やドラマを理解するために不可欠です。日本語の発想とは異なる粋な言い回しを数多く取り上げていきます。英語の総合力のさらなるパワーアップにご活用ください。

◆メディアでひもとく英語の世界 
京都外国語大学などに所属する5人の英語教員が、映画や入試問題などのメディアから「思わず使いたくなる英語の表現」を紹介します。例文にはすべて音声がつき、QRコードでダウンロードできます。

◆デイビッド・セインのこれを英語でどう言うの?
英語学習書を数多く執筆してきたデイビッド・セインさんが、日本語ならではの決まり文句を文脈に応じてどう英訳したらよいかを解説します。毎回テーマとして採り上げる表現を「英訳のポイント」「日本語でアドバイス」「翻訳例と解説」の順で学びます。最後に実践に即した「応用問題」で英訳のポイントが再確認できるようになっています。

◆NOVEL 緋文字
ホーソーンが著した米文学の古典。17世紀にボストンの清教徒社会で起きた事件を題材にした作品です。英語学習者向けに書き換えた「リトールド版」を掲載します。


上級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


◆Every BENTO Tells a story 
日本が世界に誇る昼食文化「弁当」に関するコラムです。動画やSNSで弁当づくりを公開してきた食メディア代表の多田千香子さんが、フランスやインドで暮らした経験などを交え、食に関する豆知識とともに、見栄えが良くておいしい弁当の作り方を紹介します。

◆News  
国連安保理、米国のガザ和平計画を採択/トランプ氏、エプスタイン文書開示法案に署名

◆Weekly Picks 未接触民族の半数が10年以内に消滅の恐れ
外部世界と接触せずに暮らす先住民族は、世界10カ国に196グループ存在するそうです。国際NGOが、その消滅の恐れを調査報告書にまとめました。脅かしているのは、資源開発や布教活動による病気の拡散などです。
週刊英和新聞 Asahi Weekly (朝日ウイークリー)


2025/11/23号



This Week
On the Cover


Sky’s the limit NCT 127のYUTAさん 英語を学び世界に飛躍
人気K-POPグループ「NCT 127」で唯一の日本人メンバーであるYUTAさんは、最近のソロ活動で英語を多く採り入れた曲にも挑戦しています。朝日ウイークリーの単独インタビューに応じ、高みを目指す原動力などを話してくれました。



◇今週の注目記事 ================


◇SPECIAL:NCT 127・YUTAさんインタビュー


◇TRAVEL:ポルトガル・コインブラ
欧州でも指折りの長い歴史を持つ大学があるポルトガル第3の都市。学生文化と結びついた街を歩きました。


◇MOVIES:殺し屋のプロット
急速に認知機能を失う病に襲われた殺し屋が、息子の犯罪を隠すため、人生最後の完全犯罪を画策します。



=========================
◆好評連載


初級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

◆News at a Glance
国内外の主要なニュースを短い記事で一覧します。日本語の新聞やテレビで見聞きしたニュースは英語でどのように書かれるのでしょう。時事英語ニュースの入門にどうぞ。


◆100語で読むニュース
世界各地の話題を紹介します。


◆The Greenville Story やさしい単語で寸劇! 
米オレゴン州の架空の町、グリーンビルを舞台にした長寿連載です。高校生のマリーや友人、家族らが、寸劇(スキット)練習にぴったりな日常会話を繰り広げます。


中級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


◆On the Keyboard:リレーエッセー
3カ月ごとに筆者が変わるリレーエッセーです。10月からの担当は、ニュージーランド出身のライター橘高ルイーズ・ジョージさん。ロンリープラネットやミシュランガイドなどに寄稿するほか、教科書や試験教材の執筆にも携わっています。


◆シミケンの知って得する語源のはなし
KEN’S ENGLISH INSTITUTE 代表の清水建二さんによる語源に関するシリーズです。
英語が歩んできた歴史に沿って、それぞれの時代に生まれたり英語に採り入れられたりした言葉の語源を探りながら、身近な英単語の成り立ちを解説します。知らない英単語でも意味を推測できるようになり、語彙の増強にも役立ちます。


◆Phrase It Right 句動詞で話そう 色とりどりの英語表現
教科書では学ぶ機会の少ない英語らしい慣用表現やイディオムを、クイズ形式で出題します。例文を使った穴埋め問題を毎回6題用意し、それぞれにイラストを付けて視覚的に記憶に残るように工夫してあります。正解に加えて解説欄を設け、取り上げたキーフレーズ以外の英文の意味や用法も説明します。こうした慣用表現は会話をスムーズにするだけでなく、映画やドラマを理解するために不可欠です。日本語の発想とは異なる粋な言い回しを数多く取り上げていきます。英語の総合力のさらなるパワーアップにご活用ください。


◆Novel: 緋文字
ホーソーンが著した米文学の古典。17世紀にボストンの清教徒社会で起きた事件を題材にした作品です。英語学習者向けに書き換えた「リトールド版」を掲載します。


◆Lisa’s Things, Places and Events
世界各地を旅するフォトグラファー、リサ・ヴォートさんが、日本各地の名所を訪ね、魅力を紹介します。今回は、静岡県伊豆市にある「伊豆極楽苑」です。


◆英語で紹介してみよう! 通訳ガイドの発信力レッスン
日本人には身近な伝統行事や習慣、食べ物でも、いざ英語で説明しようとすると言葉に詰まってしまう。そんな経験はありませんか? このコーナーでは日本の食べ物や習慣、制度などについてテーマをひとつ取り上げて紹介します。筆者は、全国通訳案内士の海生郁子さんと伊東正子さんの2人が交代で担当します。


上級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


◆英訳・社説で英文読解
朝日新聞の社説の英訳を素材にした、大学入試対策用の英文読解問題。河合塾講師の早崎由洋さん・スザンヌさん出題です。


◆News
米国史上「最長」の政府閉鎖、43日間で集結/BBC会長とCEO、「偏向報道」批判受け辞任


◆Weekly Picks 女性への性暴力やまないメキシコ
メキシコ初の女性大統領となったシェインバウム大統領が、街中で痴漢被害に遭いました。事件が浮き彫りにしたのは、同国の根深いマチズモ(男性優位主義)と、女性を狙った暴力の深刻さです。
週刊英和新聞 Asahi Weekly (朝日ウイークリー)

2025/11/16号


This Week
On the Cover


NYC for change NYに初のムスリム市長
米国の最大都市ニューヨークの市長選で、民主社会主義者を自認する民主党のゾーラン・マムダニNY州議会議員が当選しました。イスラム教徒(ムスリム)が就くのは初めてです。



◇今週の注目記事 ================


◇SPECIAL:長引く米政府閉鎖の影響
トランプ政権と野党の予算をめぐる衝突から起きた政府閉鎖。多くの行政サービスが止まり、市民生活に影響が出ています。


◇MOVIES:トゥルー・スピリット
16歳のオーストラリア人少女が、ヨットによる世界最年少の単独世界一周に挑みます。実話に基づく物語。


=========================
◆好評連載


初級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


◆News at a Glance
国内外の主要なニュースを短い記事で一覧します。日本語の新聞やテレビで見聞きしたニュースは英語でどのように書かれるのでしょう。時事英語ニュースの入門にどうぞ。

◆100語で読むニュース
世界各地の話題を紹介します。

◆The Greenville Story やさしい単語で寸劇! 
米オレゴン州の架空の町、グリーンビルを舞台にした長寿連載です。高校生のマリーや友人、家族らが、寸劇(スキット)練習にぴったりな日常会話を繰り広げます。


中級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


◆On the Keyboard:リレーエッセー
3カ月ごとに筆者が変わるリレーエッセーです。10月からの担当は、ニュージーランド出身のライター橘高ルイーズ・ジョージさん。ロンリープラネットやミシュランガイドなどに寄稿するほか、教科書や試験教材の執筆にも携わっています。

◆シミケンの知って得する語源のはなし
KEN’S ENGLISH INSTITUTE 代表の清水建二さんによる語源に関するシリーズです。
英語が歩んできた歴史に沿って、それぞれの時代に生まれたり英語に採り入れられたりした言葉の語源を探りながら、身近な英単語の成り立ちを解説します。知らない英単語でも意味を推測できるようになり、語彙の増強にも役立ちます。

◆Phrase It Right 句動詞で話そう 色とりどりの英語表現
教科書では学ぶ機会の少ない英語らしい慣用表現やイディオムを、クイズ形式で出題します。例文を使った穴埋め問題を毎回6題用意し、それぞれにイラストを付けて視覚的に記憶に残るように工夫してあります。正解に加えて解説欄を設け、取り上げたキーフレーズ以外の英文の意味や用法も説明します。こうした慣用表現は会話をスムーズにするだけでなく、映画やドラマを理解するために不可欠です。日本語の発想とは異なる粋な言い回しを数多く取り上げていきます。英語の総合力のさらなるパワーアップにご活用ください。

◆Time for a cuppa!:リレーエッセー
英国の魅力を、その言葉と文化を中心に、英国人と日本人の2人の筆者の会話を通して紹介していきます。筆者はいずれも専修大学教授の、ギリズ・ヘイミッシュさんと田邊祐司さんです。

◆Novel: 緋文字
ホーソーンが著した米文学の古典。17世紀にボストンの清教徒社会で起きた事件を題材にした作品です。英語学習者向けに書き換えた「リトールド版」を掲載します。

◆メディアでひもとく英語の世界 
京都外国語大学などに所属する5人の英語教員が、映画や入試問題などのメディアから「思わず使いたくなる英語の表現」を紹介します。例文にはすべて音声がつき、QRコードでダウンロードできます。

◆デイビッド・セインのこれを英語でどう言うの?
英語学習書を数多く執筆してきたデイビッド・セインさんが、日本語ならではの決まり文句を文脈に応じてどう英訳したらよいかを解説します。毎回テーマとして採り上げる表現を「英訳のポイント」「日本語でアドバイス」「翻訳例と解説」の順で学びます。最後に実践に即した「応用問題」で英訳のポイントが再確認できるようになっています。


上級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


◆The Polyglot Papers 多言語を楽しもう:
「語学おたく」である米国人ジャーナリスト、トニー・ラズロさんのエッセイ。日本語のほか、スペイン語、フランス語、ドイツ語、エスペラント語、中国語などをたしなむポリグロットのトニーさんに、外国語を学ぶ上でもヒントをもらいます。

◆英訳・天声人語で英文読解
朝日新聞の社説の英訳を素材にした、大学入試対策用の英文読解問題。河合塾講師の佐藤進二さん出題です。

◆News
NY市長選、イスラム教徒のマムダニ氏が勝利/ブラジルでCOP30関連の首脳級会合

◆Weekly Picks チェイニー元米副大統領が死去
米国のディック・チェイニー元副大統領は、政治経験の浅いブッシュ(子)大統領をしのぐほどの権勢をふるい「影の大統領」とまで呼ばれた人物です。イラクとアフガニスタンでの戦争を主導したタカ派で、毀誉褒貶相半ばしました。
週刊英和新聞 Asahi Weekly (朝日ウイークリー)

2025/11/9号


This Week
On the Cover

Top of the world ドジャース2連覇 山本由伸投手がMVP
米大リーグのワールドシリーズ第7戦がカナダ・トロントであり、ドジャースがブルージェイズに逆転勝ちし、連覇を達成しました。接戦の終盤に投入された山本由伸投手がいくつものピンチを切り抜け、最優秀選手に選ばれました。



◇今週の注目記事 ================


◇WORLD VIEW:サッカーに打ち込むイスラムの少女たち
アフリカ大陸西部のナイジェリアではサッカーが盛ん。ヒジャブ姿の少女たちが夢を追う姿を取材しました。


◇MOVIES:アザーフッド 私の人生
子育てを終えた「ママ友」の女性たちが、母親だけでなく、ひとりの人間として、どう生きるか模索する物語です。


=========================
◆好評連載

初級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

◆News at a Glance
国内外の主要なニュースを短い記事で一覧します。日本語の新聞やテレビで見聞きしたニュースは英語でどのように書かれるのでしょう。時事英語ニュースの入門にどうぞ。


◆100語で読むニュース
世界各地の話題を紹介します。


◆The Greenville Story やさしい単語で寸劇! 
米オレゴン州の架空の町、グリーンビルを舞台にした長寿連載です。高校生のマリーや友人、家族らが、寸劇(スキット)練習にぴったりな日常会話を繰り広げます。


中級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

◆On the Keyboard:リレーエッセー
3カ月ごとに筆者が変わるリレーエッセーです。10月からの担当は、ニュージーランド出身のライター橘高ルイーズ・ジョージさん。ロンリープラネットやミシュランガイドなどに寄稿するほか、教科書や試験教材の執筆にも携わっています。


◆シミケンの知って得する語源のはなし
KEN’S ENGLISH INSTITUTE 代表の清水建二さんによる語源に関するシリーズです。
英語が歩んできた歴史に沿って、それぞれの時代に生まれたり英語に採り入れられたりした言葉の語源を探りながら、身近な英単語の成り立ちを解説します。知らない英単語でも意味を推測できるようになり、語彙の増強にも役立ちます。


◆Phrase It Right 句動詞で話そう 色とりどりの英語表現
教科書では学ぶ機会の少ない英語らしい慣用表現やイディオムを、クイズ形式で出題します。例文を使った穴埋め問題を毎回6題用意し、それぞれにイラストを付けて視覚的に記憶に残るように工夫してあります。正解に加えて解説欄を設け、取り上げたキーフレーズ以外の英文の意味や用法も説明します。こうした慣用表現は会話をスムーズにするだけでなく、映画やドラマを理解するために不可欠です。日本語の発想とは異なる粋な言い回しを数多く取り上げていきます。英語の総合力のさらなるパワーアップにご活用ください。


◆Novel: 緋文字
ホーソーンが著した米文学の古典。17世紀にボストンの清教徒社会で起きた事件を題材にした作品です。英語学習者向けに書き換えた「リトールド版」を掲載します。


◆Lisa’s Things, Places and Events
世界各地を旅するフォトグラファー、リサ・ヴォートさんが各地の名所を訪ね、魅力を紹介します。今回は、芦ノ湖スカイラインの「音響道路」です。


◆英語で紹介してみよう! 通訳ガイドの発信力レッスン
日本人には身近な伝統行事や習慣、食べ物でも、いざ英語で説明しようとすると言葉に詰まってしまう。そんな経験はありませんか? このコーナーでは日本の食べ物や習慣、制度などについてテーマをひとつ取り上げて紹介します。筆者は、全国通訳案内士の海生郁子さんと伊東正子さんの2人が交代で担当します。
上級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


◆地球うおっちんぐ
おなじみのアグネス・チャンさんの連載です。国際問題から子育て、家族の話題まで、分かりやすく論じていきます。


◆英訳・社説で英文解釈
朝日新聞の社説の英訳を素材にした、大学入試対策用の英文読解問題。河合塾講師の早崎由洋さんスザンヌさん作製です。


◆News
トランプ米大統領、対中関税を引き下げ 米中首脳会談で合意/トランプ氏、高市新首相を「ヨイショ」


◇Weekly Picks ホワイトハウス東棟を解体
米ワシントンにある大統領官邸の東棟の解体がほぼ完了しました。トランプ大統領の提案で、跡地にはボールルーム(大広間)を建設する予定です。正規の手続きをとらずに歴史のある建物を壊したことには、批判の声があがっています。
おすすめの購読プラン

商品情報・内容

  • 出版社:朝日新聞社
  • 発行間隔:週刊
  • 発売日:[紙版]毎週金曜日  [デジタル版]毎週土曜日

■ 日本語ナビ付きでどんどん読める。レベル別に色分けされた記事で英語力アップを実感。面白くて役に立つ! 初心者でも楽しく読める。

朝日ウイークリー(AW)は朝日新聞社が発行する週刊英字新聞です。1973年創刊で50年を超える歴史があり、小学生から80代まで幅広い年齢層のみなさまにご愛読いただいています。毎号、オールカラー24ページ。難しい単語や表現には日本語の解説が付き、初心者でも楽しく英語に慣れ親しみながら、英語力のレベルアップにつなげられます。多くの記事は音声で聴けます。時事ニュースはもちろん、英語エッセー、AW独自の英作文、英文法などの学習コラムから、国内外のエンタメ、クイズ、人生相談まで、多彩な内容で飽きさせません。美しいカラー写真満載の旅行記、最新映画のシナリオ対訳、連載小説など、生きた英語が充実しています。

無料サンプル

■ 2026年3/1ー8号 (2026年02月28日発売)

2026年3/1ー8号 (2026年02月28日発売)をまるごと1冊ご覧いただけます

サンプルを見る

定期購読のプレゼント

「PEANUTS」のスヌーピーAW過去紙面3号パック
対象購読プラン:月額払いと「PEANUTS」のスヌーピーAW過去紙面3号パック
天声人語書き写しノート英訳版vol.5
対象購読プラン:月額払いと天声人語書き写しノート英訳版vol.5
今6ヶ月以上の購読をお申込みのお客様に天声人語書き写しノート英訳版をプレゼント!
時事英単語帳+天声人語書き写しノート英訳版vol.5
対象購読プラン:月額払いと「時事英単語帳+天声人語書き写しノート英訳版vol.5」
時事英単語帳
対象購読プラン:月額払いと時事英単語帳のセット
  • プレゼントの種類が複数ある商品をご購入の際は、定期購読ページのプルダウンでご希望の種類をお選びの上、「買い物かごに入れる」を押してください。
  • プレゼントは品切れ等の理由により、代替品をお送りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
  • プレゼントは、原則として、お申し込み後の変更は承りかねますので、ご注文の際は、ご注意ください。
  • 読者へのプレゼントに関しましては、雑誌とは別便でお送りする場合があります。
  • また、お届けまで、1ヶ月ほどお時間をいただく場合がございますので、ご了承ください。

この雑誌の読者はこちらの雑誌も買っています!

週刊英和新聞Asahi Weekly (朝日ウイークリー)の所属カテゴリ一覧

Fujisan.co.jpとは?

株式会社富士山マガジンサービスが運営する、
日本最大級の雑誌オンライン書店です。
一般的な書店と異なり、
定期購読サービスに特化しています。

雑誌、新聞、シリーズ書籍、漫画や
本屋にも無い古い本も見つかる!

法人サービスはこちら >
  • タイトル1万以上

    タイトル1万以上

    豊富なラインナップで
    書店に並ばない本とも出会える

  • 試し読み

    試し読み

    バックナンバー1冊まるごと試し読み
    したり、最新号も試し読みできる

  • タダ読み

    タダ読み

    5,000冊以上の雑誌が
    無料で読み放題

  • 500円OFF

    500円OFF

    普段読んでいる雑誌のレビュー投稿で
    500円割ギフト券をプレゼント

  • 事前予約

    事前予約

    気になる本は
    発売日前から事前予約可能

  • 割引や特典付き

    割引や特典付き

    定期購読なら
    お得に本が読めて
    送料無料の雑誌も!

デジタル雑誌をご利用なら

最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!

総合案内
マイページ
マイライブラリ
アフィリエイト
採用情報
プレスリリース
お問い合わせ
©︎2002 FUJISAN MAGAZINE SERVICE CO., Ltd.