月刊九州王国 発売日・バックナンバー

全227件中 151 〜 165 件を表示
500円
特集1
おばあちゃんの知恵袋

おばあちゃんからお母さんへ、お母さんから娘へと受け継がれていく生活の知恵。家族の形が変化し、おばあちゃんとの日常会話が減ってきている現代社会では、知恵を尋ねるよりもインターネットで情報を探す方が迅速な方法だ。しかし、どれだけネットが家庭に浸透しても、一瞬で幾通りもの解決法が得られても、私たちの記憶には「おばあちゃんの知恵袋」のあたたかな情報が残っている。今回は、九州のおばあちゃんにお知恵を拝借。聞けば誰かに教えてあげたくなる知恵袋を紐解いてみよう。



特集2
冬のラグジュアリー日帰り温泉

ほんのりと香る硫黄、肌をすべるトロリとしたお湯。
冷たく空気が張りつめるこの季節の、
“至福”といえば、温泉です。
加えて美味しいお料理と絶景が加われば、
もうこの世の極楽!
冬の寒さを耐え忍ぶ自分たちへのご褒美に、
こんな贅沢日帰り温泉はいかがでしょう?
500円
特集1
唐津、わびさびさんぽ

「一楽 二萩 三唐津」と呼ばれ、千利休や豊臣秀吉、浦田織部ら多くの茶人を魅了した唐津焼。有田焼をはじめ多くのやきものが、1592年の豊臣秀吉による朝鮮出兵「文禄慶長の役」の際に朝鮮半島から連れ帰った陶工たちにより始まったのに対し、唐津焼はそれ以前、1500年頃から作られている。かつて、西日本ではやきものを総称して「からつもの」と呼ばれていたほど、唐津焼は広く浸透していた。磁器の台頭などもあり一時期は衰退していたが、昭和に入り人間国宝・中里太郎右衛門が400年の伝統を復活させたことを機に、再び唐津焼は勢力を取り戻す。そして現在、独自のあたたかさやわびさびの美を宿す唐津焼が、再び全国で注目を集めはじめている。今回は、唐津焼を育んだ唐津の歴史と造り手に注目。「わびさびさんぽ」と題し、ゆっくりと歩くスピードで唐津を旅してみよう。車窓からは見えなかった風景や唐津の魅力に改めて気付く。



特集2
九州名城コレクション

古代から近世の間に九州各地に築かれた城郭の数々。長い歳月の間に、失われてしまったものが多いが、なかには往時の遺構が残されたものや復元されたものもある。
時の為政者の居城として、あるいは戦時の砦として、城は歴史のうねりの真ん中にあった。流れる時の証人である城たちに、過ぎ去った九州の過去のできごとを語ってもらおう。
500円
特集1
お正月を知ろう ~九州&アジア~

あなたは毎年、どのようなお正月を迎えているだろうか。
新たな気持ちで衿を正す伝統的なお正月。
親戚が集まって宴会続きのお正月。
お正月は誰にでも平等にやってくるが、
迎え方は家庭や地域によって大きく異なる。
お正月を見れば、地域の文化が見えてくる。
あなたの知るお正月の常識は、実は世間の常識と同じではない、かも知れない。
知っているようで知らないお正月のことを、この際だから学んでみよう。
また、海を越えたアジア各地では、お正月はどのように過ごすのか?
その様子も少しのぞいてみよう。



特集2
冬にきらめく長崎

長崎には光があふれている。
世界新三大夜景の一つに長崎市の夜景が選ばれ話題となっているが、長崎県内には光あふれる場所やイベントなどが多く存在している。
太陽の光やイルミネーションという「光」そのものの美しさももちろんだが、「光」はその土地の魅力をより鮮明に映し出してくれる。
日本と西洋、そして中国などアジアの文化が重なりあった長崎市。
キリシタンたちの厚い信仰心によって守られてきたキリスト教文化。
大いなる自然のエネルギーと共存するジオパーク・雲仙など、光に彩られた長崎各地のきらめく個性をご紹介しよう。
500円
特集1
久留米に宿る職人魂

福岡県南部に位置する久留米市。「久留米」と聞いて、何を思い浮かべるだろうか。もしかしてB級グルメ?確かに久留米は豚骨ラーメンの発祥地であり、人口 1万人に対する焼鳥屋の数が日本一だと宣言するなど、グルメタウンのイメージがある。しかし、その本質はあふれるアイデアとバイタリティを持ってものづくりに挑む人々を生み出す街なのだ。
近代日本の技術の基礎を築いたからくり師、伝統工芸に新たな息吹を吹き込んだ女性、世界最大級のタイヤ産業を生み出した実業家、さらに、数多くの画家や昭和を代表するJ‐popアーティスト…と久留米発の人物は多彩だ。久留米が生んだ偉人とはどんな人々だったのか。その能力を生んだ背景には何があったのか。ものづくりの偉人たちと久留米の関係を紐解きながら、街を歩いた。



特集2
九州漫画ヒストリー

平成22年、経済産業省造産業局に『クール・ジャパン室』が設置された。これは、日本が世界に誇るクリエイティブ産業である漫画・アニメ・ゲーム・ファッション・映画といったポップカルチャーを
新たなコンテンツとし、海外へ広く発信、さらにその人材育成を行っていくという日本政府肝いりの企画推進室だ。
今、日本の漫画やアニメーションを子どもの頃に見ていた海外の子供たちが成長したこともあり、海外の漫画市場が成熟期を迎え始めている。いち娯楽であった漫画が、日本車や電化製品のように海外に輸出できるメイド・イン・ジャパンの新たなコンテンツとして整いつつあるのだ。
時代と共に変化してきた『漫画』。今回は、その歴史を紐解いてみて、漫画を支えてきた九州ゆかりの人たちに注目。漫画創成期のキーマンから、国民的人気作の生みの親までご紹介していこう。
500円
特集1
山鹿、装飾古墳王国のすべて

一生に一度は訪れてみたい世界遺産。なかでもトップクラスの知名度と人気を誇るエジプトのピラミッド群には年間約200万人の観光客が訪れる。そうした遺跡に匹敵するほどの独自性を持つ埋葬文化が、九州に存在していたことをご存知だろうか。古墳時代、全国の豪族たちがこぞって築造した墓である古墳。その石室内部に、レリーフや彩色で彩られた「装飾古墳」が、熊本を中心とする九州各地から発見されている。他地域の古墳とは違う独自の「装飾古墳文化」がどうして発生したのか。全国660基の装飾古墳のうち半分以上が、なぜ九州に存在するのか。その謎を紐解くべく、特に貴重な装飾古墳が集中している熊本県山鹿市へと向かった。



特集2
晩秋が染める九重町への旅

大分県九重町はくじゅう連山の麓にある緑深いまち。この季節、自然という芸術家が描いた数々の絶景に出合える。また、九重町にはたくさんの温泉もあり、旅人をやさしく癒してくれる。小さなまちではいくつかの「日本一」にも巡りあった。晩秋が彩る九重町の魅力をご紹介しよう。
500円
特集1
清正公(せいしょこ)さんと秋のくまもと

優美な城郭がシンボルの熊本城。築城主・加藤清正公は「清正公さん」と呼ばれ、今なお市民に愛されている。築城より400余年を経た熊本城を歩き、清正公の足跡と彼が人々に愛される理由を探った。また、この秋おすすめの熊本のイベントも合わせてご紹介しよう。



特集2
九州、美男美女列伝

“博多美人”や“薩摩隼人”といった言葉が生まれるほど、九州は昔から美男美女を多く輩出してきた土地。出張や観光で九州を訪れる人が、街中を歩く美人の多さに驚く、なんて話を聞くと、九州人としては思わずにんまりしてしまう。もしかして、九州って美男美女王国だったり…?なんて、偏った郷土愛から発生した今回の特集。神話に綴られる美女から、カリスマ的人気の伝説の美少年、愛に生きた深窓のご令嬢まで、九州が誇る『麗しの君』をご紹介しよう。他地域出身の皆さん、根拠のない定説を掲げてゴメンナサイ!
500円
特集1
HASAMI 白磁の世界

白くなめらかな美しさと丈夫さを兼ね備えた波佐見焼は、美術品としてではなく使われることを前提とした『用の美』が魅力。料理をより美味しく演出し、食卓を楽しく飾り、誕生して数百年を経て、独自の進化を遂げてきた。今やプロの料理人や海外からも注目を集める波佐見焼の世界。その魅力を生み出す現地を訪ねてみた。




特集2
古都イポーと世界遺産ジョージタウン

旧東アジアの中心に位置するマレーシア。
多数の部族に分かれた先住民族をはじめ、マレー系・中国系・インド系などさまざまな民族が共存するアジア随一の人種のるつぼ、マレーシア。ここには、異なるものを受け入れて融合する独自の文化が根付いている。
加えて、かつてイギリスの植民地として貿易の交差地点だったこともあり、国外との繋がりにも寛容な国だ。1981年にマハティール首相が打ち出した「ルック・イースト政策(東方政策)」を記憶している人も多いだろう。これは、日本の勤労倫理や経済発展の成功を学ぼうという他国に範を求める非常に珍しい政策で、これまで貿易や技術協力、人材育成など、両国は互いに交流を深めてきた。このような背景から親日家も数多い。
他にも、ペラ州の州都・イポー市が、1989年より福岡市と姉妹都市として交流を重ねているなど、九州との繋がりも実は深い国なのだ。
今回は、私たちと仲良しの街・イポー市から、この国の歴史を感じさせる世界遺産の街・ジョージタウンまでを散策。この旅を通してマレーシアの魅力をご紹介しよう。
500円
特集1
文化人を癒す山峡のぬる湯
~古湯・熊の川~

福岡にほど近い佐賀の山中にある古湯・熊の川温泉。
森に囲まれた隠れ里のような風情を持つ小さな温泉地は「癒しの湯」として知られ、
昔から、文豪や画家、俳人など多くの文化人が療養に訪れる。
佐賀には他にも全国区の知名度を持つ温泉があるというのに、
古湯・熊の川が文化人たちに愛される理由とは?
そこには、隠れ家を求める現代の大人にこそおすすめしたい温泉地の姿があった。



特集2
旧くて新しい香港

旧世紀から国際都市としての賑わいをみせてきた香港。1997年の中国への返還を経て16年が経った。国際的な経済状勢を反映させながら、まるで刻一刻と変化を遂げているようなエネルギーを感じる街だ。『旧いもの』と『新しいもの』が同居する心地良い違和感に出会いたいと、キャリーケースにワクワクだけを詰めて空港のゲートをくぐった。
500円
特集1  由布院 料理人たちの物語
由布院が進化を続けている。
日本一ともいえる知名度に満足することなく、
「料理」という旅の最大重要要素の向上に努め続けているのがこの街の料理人たちだ。
本来ライバル関係にある各々が手を結び、切磋琢磨しながら
より高いレベルを目指し続けている。
由布院を変えていく料理人たちの世界を取材した。


特集2 自転車とEVで極楽☆五島サイクリングの旅
肌で海と風を感じ、町の人たちと時に声を掛け合いながら進むお気楽な島旅の相棒になってくれるのは、自転車だ。
風光明媚な景色を楽しみながら、疲れたら電気自動車に自転車を乗せて走っちゃうような、頑張りすぎないサイクリングはいかがだろう。
旅の舞台となるのは、海と教会が美しい五島列島です!
500円
特集1  ヤッホー山登り!
清々しい空気と少し汗ばむ陽気、そして真っ青な空。
これからの季節、九州の山々は登山のベストシーズンを迎えます。
のんびり歩きながら楽しむトレッキングから、
時には鎖を握りながら頂上を目指す本格派登山まで。
初級・中級・上級に分けた、編集部おすすめの登山ルートをご紹介しましょう。
下山したあとの極上温泉や、ちょっと嬉しい美味しい味もご一緒にどうぞ!



特集2 ディープタウン、コクラ
北九州市の小倉駅一帯は、再開発が進み、おしゃれで近代的な街へと変貌を遂げた。
しかしその一方でちょっと路地を入ると、昭和から続く個性的なお店や不思議な郷土食に出逢えるなど、どこかアジアの一角のようなディープな雰囲気も残している。
今回はあえて、ものすごーくディープでノスタルジックでアジアンな、地元の人しか知らない小倉を取り上げよう。
なんだかチャーミングな商店街も、気さくな人々が集まる角打も、懐かしい市場も、勇気を持って一歩踏み出すと、どこもとっても温かい。
500円
特集1  木に宿る力
水の循環の一翼を担い、自然の生態系を守る、木。
森の生物たちの住処を作り、豊かな土壌を作り出す、木。
光合成により酸素を排出し、地球環境を整える、木。
そして建築用材としてはもちろん、
時には薬やゴムなどに形を変え私たちを支えてきた、木。

人類と地球の歴史は、木の存在なしには語れない。
そんな我々の恩人ともいえる「木」を相手に仕事をし続ける一家や、
林業という夢に向かって歩み始めている若者たち、
そして九州の銘木たちなどを取材した。

木に宿る力は、計り知れない。



特集2 あの頃のおやつ
見た瞬間、「あ~あった、あった!」と誰もが声を上げてしまうのが、懐かしのおやつ。
古き良きあの時代の思い出とセットで記憶している人も多いだろう。
今回は昭和時代を初中期と後期の二つに分けて、各世代の「懐かしおやつ」を見てみよう。
実は九州にしかなかったあのおやつや、九州から全国へ広がっていったあのお菓子など、誰もがつい「懐かしい!」と声をあげてしまうものたちのオンパレードです!
500円
特集1  ハッケヨイ、九州
戦後復興の象徴の一人であった大鵬関。今年天寿を全うした昭和の大横綱に国民栄誉賞が授与されたのは記憶に新しい。古来より神道に基づいた神事として私たちの生活習慣に根付いてきた相撲は、特に九州との関わりも深い。今号では神話から興行まで、さまざまな「九州と相撲」との関係を探ってみた。

特集2 神秘の島、東洋のガラパゴス
2011年3月、実に34年ぶりに福岡から奄美への直行便が復活した。
世界自然遺産の候補地としても名をあげるほど希少な自然体系に恵まれているこの島への旅を望む人々の声が、やっと結実したのだ。
東洋のガラパゴスと呼ばれる奄美群島は、美しい大自然に包まれる一方で、有史以来歴史に翻弄され続けてきた過去を持つ。
過去を乗り越えた今となっては、地域ごとに細かく異なる方言や風習にその影響が残り、むしろそれがオリジナリティあふれるこの土地の魅力となっている。
本土の鹿児島とも沖縄とも全く異なる言葉や文化が根付く、旅人の好奇心を掻き立てる島、奄美群島。
今回は、本島を中心に定番スポットから新しい名物まで、この島の魅力をぎゅっと凝縮した“奄美の旅・初級編”をお届けしよう。
500円
特集1  伊万里、民泊の旅へ
『民泊』はいわゆる農林漁業を体験するグリーンツーリズムの一環で、第一次産業に携わる人々の家での宿泊、交流することを目的としている。そのため、行政が推薦する民泊施設はすべて「農業」「林業」「漁業」従事者の家のみ。自然と暮らす人々と交流し、彼らが育てた農産物などを調理して食べるのも、グリーンツーリズムと民泊の大きな楽しみだ。
今回はここ数年来「民泊」に力を入れて取り組んでいる佐賀県伊万里市を旅した。民泊を支える人々に出会い、実際にあるご家庭に宿泊させていただいた。ホテルステイでは味わえない人々との触れ合いと、日常ではできない農業や漁業体験、そして採れたて素材を存分に楽しむ贅沢な食事。民泊の旅は、何だか初めて訪れたのに懐かしさを感じる。



特集2  食と文化の街・久 留 米で暮らす
福岡県南部に位置する久留米市。九州新幹線の全線開通に伴い、福岡、熊本など近隣の大都市と距離が縮まったことで、観光はもちろん通勤・通学といった日常的な交通アクセスの利便性がアップした。これにより、他の土地から移住して来る人々も増えつつある。
しかし、多くの人を惹きつける理由はもちろんアクセスの良さだけではない。
高度医療施設が充実している一方で、美術館などの文化施設にも恵まれ、筑後川と耳納連山の景色に癒されるかと思えば、九州を代表するグルメに舌鼓を打つこともできる。
真の意味での「贅沢」が許された環境、これが久留米の最大の魅力だ。
久留米で叶う“心の贅沢”が得られる暮らしを、ご紹介しよう。
500円
特集1  九州、一の宮詣で
「一の宮」とは筑前、筑後といった明治初期までの「領国制」で設置された国で最も格が高い神社のことだ。主に中世の日本の守護神として崇められた「国津神」が祀られている。
九州各地にも各地に「一の宮」がある。土地の鎮守を目的として、あるいは時の為政者の政治的な信仰など、その来歴は様々だが、どの神社も長い年月を経て、厳かな空気をまとっている。今回は九州各地の一の宮とその周辺情報をご紹介。2013年の初詣のお出かけに役立てて欲しい。

特集2  新春こころの旅 石の町・臼杵へ
我々人間が存在するより遥か昔、何万年という長い時間を『石』は地球と共に生きてきた。鉄や銅にはない温かな雰囲気を持つのは、石の存在が自然そのものだからなのかもしれない。大分県臼杵市は、国宝にも指定されている「臼杵石仏」で知られる石の町だ。石仏をはじめ、石工の技が集結した臼杵城跡の石垣、城下町の雰囲気を残す石畳の町並みなど、至る所で石の美しさに触れることができる。千年の時を超えてなお変わらない石仏の優しい眼差しと向かい合うことで心が洗われていく様は、この町を訪れたものだけが出合える感覚。石を知り、石が生み出す造形美に触れ、臼杵の魅力を深く感じる旅に出かけてみよう。
500円
特集1  編集部スタッフが行く!九州文学作品の舞台を歩く
無類の読書好きが集まる九州王国編集部。
今回は、九州を舞台にした文学作品のなかから好きなものを選んで、
それぞれ勝手にその土地を散歩してくるというかなり強引な企画を敢行!
文学を通すと、ありふれた景色やいつも見ている風景が
あっという間に「舞台」に変わるから不思議。
皆さんも主人公の目線で、ぜひ九州各地を巡ってみてはいかが?

特集2  『田の神さあ』が住む、えびのへ。
宮崎県と鹿児島県の県境、
霧島連山のふもとに位置する宮崎県えびの市。
深い緑豊かなこの土地には「田の神さあ」と
呼ばれる独自の神様たちが古くから
信じられている。
田んぼの畦にちょこんと立ち、土地の豊穣を
見守る「田の神さあ」の姿は、どれも個性的で
見る人を笑顔にしてくれる。
「田の神さあ」に元気をもらいに、えびのへ旅に
出かけよう。
おすすめの購読プラン

商品情報・内容

■ 九州を知ると、アジアもわかる。アジアのゲートウェイを目指す九州の底力を発掘します。

「九州の振興と発展に寄与する」を編集方針として、歴史・文化・食・観光・環境・健康・貿易など、九州に存在する豊富な『資源』を積極的に取り上げて、九州全体を盛り上げる一冊。目はアジアへも向き、九州・アジア間の文化的・経済的交流も取り上げています。

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■ 9月号 (2010年08月15日発売)

9月号 (2010年08月15日発売)をまるごと1冊ご覧いただけます

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