ランナーズ 発売日・バックナンバー

全206件中 31 〜 45 件を表示
特集サブスリー・3時間半切りを目指す方へ
 藤原新流「レースペース走徹底主義」
特集エネルギー切れ対策だけじゃない
 新・ジェル補給戦略
特集100回目の王者は
 箱根高速化の象徴

特別企画
バレンシアマラソン(スペイン)は
完走者の20%がサブスリー!!
12月3日にスペインで開催されたバレンシアマラソンで、5,240人、実に完走者の20%がサブスリー! 以前から世界歴代上位のタイムがマークされ本誌が注目していた同大会を、編集部員が出走取材。世界一サブスリーが出る大会(?)の様子をレポートします。

世界、日本、地域、テーマで
「大会巡りの称号」が人気沸騰中!
今、国内外で「大会巡りの称号」が人気です。よく知られている、世界の大会を走って巡る「ワールドマラソンメジャーズ」のほか、日本国内のユニークな大会巡りもご紹介。タイムや距離とは異なる「大会完走数」という新たな目標を設定してみませんか?

痛みに悩む全ランナーへ
森川優コーチの「この痛み、走っていいですか?」
冬場は血行が悪くなり、脚を痛めやすい季節。ランナーにとって「痛み」は大きな悩みです。柔道整復師で実業団選手のトレーナーも務める森川優コーチに「どんな痛みなら走っていいのか?」「走れないときにできることは?」など疑問をぶつけました。

岩本コーチの寿司修行記
魚は最高のランナー食(?)
過去に「薀蓄の食歴書」を連載、食に詳しい(うるさい!?)本誌おなじみ岩本能史コーチによる「すし職人」修行体験記。ランナーに魚がお勧めの理由やおいしい調理法も満載です。

連載・レースレポート
日テレアナウンサートーク特別編
中野謙吾アナウンサー×松岡祐樹チーフディレクター

お城マラソンを走ろう
お城、温泉、グルメがハイクオリティ
「愛媛マラソン」(愛媛)

月間1歳刻みランキング 11月のフル・ハーフのランキング発表

5年ぶりに「ランナー世論調査」実施
コロナ禍を経てランナーはどう変わったか?

エール!
「今できることは何か」能登半島被災地応援イベントを開催
文/SUI(シンガーソングランナー)

ランニングを通して見る世界のカルチャー
海抜マイナス2mのアムステルダム
街の象徴「運河」沿いを走って見えた光と影
文/ERIKO

トップランナーの「ビジネス×ランニング」
株式会社メディアシーク 代表取締役社長
西尾直紀さん(58歳)

毎年出場するプロランナー兼トレーナーが語る
「ホノルルマラソン出走でランニング人生が変わった」

12月の国内大会も魅力満載でした!

日本を走ろう
白馬岩岳(長野県北安曇郡白馬村)
写真・文/小野口健太(プロカメラマン)

脱常識ランナー
24時間走で世界新記録を樹立 ウルトラ世界一の公務員ランナー
仲田光穂さん(千葉・34歳)

ランニングで生きていく
「走ってお酒を楽しむ」市民ランナーを増やすのが使命
株式会社モンテローザ
宴会獲得チームリーダー マラソン大会盛り上げ隊
向井孝明さん(44歳)

潜入!サブスリー虎の穴
これぞ “記憶に残るトレーニング” 30年以上続く年末恒例「青梅47km走」
秋留台公園合同練習会(東京都)

女性社長が綴る Work, Life, Running
赴任先スウェーデンで触れた「雨でも外で運動!」の文化
『悪いのは天気ではなく、着ている服だ』
文/野上麻理

モシコムイベンターは未来の人気職業!?
群馬県庁を駆け上がる!? まさかの方法でイベント開催へ

バレンシアマラソンで41歳ケネニサ・ベケレが2時間4分19秒
「願いはパリ五輪でマラソンを走ること。キプチョゲとまた一緒にレースしたい」

今エントリーできる大会一覧

オンラインLIVE&リアル講習会も大人気「ランナーズ+ inチーム」





特集 もっと「ゆっくり」でも速くなれる⁉
ロング走革命

特集 フルマラソンの理想はネガティブスプリット!?
ペース戦略を科学で検証!

特集 シリアスマラソンが4年ぶりに復活
「大田原でのサブフォーは、特別だ!」

特別企画
検証! エイドを楽しみながらタイムは狙えるのか?
一般的にタイム狙いのランナーほど、マラソンのエイドで給食は食べず、持っているジェルで済ませることが多いもの。しかし各大会が趣向を凝らす給食を食べないのはもったいない! 「タイム狙い」と「エイドを満喫」は両立できるのかを検証しました。

年間レース計画を立てよう
2024年、新たな大会に出会いませんか?
そろそろ新年のレース計画を立てる人も多いのではないでしょうか。そのリストにぜひ加えていただきたいのが、「今まで走ったことのない大会」です。日本全国、探せば魅力的でユニークな大会がまだまだあります。新しい大会に出会うワクワク感を楽しみませんか?

日本が世界に誇る 富士山マラソン
昨年に続いて「日本が世界に誇る」富士山マラソンを大特集。圧巻の富士山と紅葉とともに走る大会の魅力をお届けします。

連載・レースレポート
【FromRBS】第14回渋谷・表参道WOMEN’S RUN エントリー受付中

西日本でも開催された4時間制限のフルマラソン「防府マラソン」

金哲彦のランニング談義
MCCを機に再ブレイク
36歳川内優輝選手の強みを考えた

トップランナーの「ビジネス×ランニング」
Tabist株式会社 代表取締役社長 兼 CEO 兼 CISO 兼 CPO
田野崎亮太さん(46歳)

箱根駅伝100回へのカウントダウン「監督インタビュー」
東洋大 酒井俊幸監督

箱根駅伝100回へのカウントダウン「日テレアナウンサートーク」
「いい放送だったね」ではなく「いいレースだったね」と言われたい
森圭介さん×望月浩平さん

“憧れの舞台” はBグループ「特別感を味わえる福岡国際マラソン」

フルマラソン続々開催!

エール!
つくばマラソン応援で感じた マラソンは「パワースポット」
文/SUI(シンガーソングランナー)

お城マラソンを走ろう
勇壮な石垣がコース沿いに出現
「みえ松阪マラソン」(三重)

松本城の周りを走れる “お城マラソン”「松本マラソン」

脱常識ランナー
全国の鉄道路線を5,000km走破 走って・乗って楽しむ「ジョグ鉄ランナー」
坂田恭造さん(千葉・42歳)

日本を走ろう
トゥリバー海浜公園(沖縄県宮古島市)
写真・文/小野口健太(プロカメラマン)

女性社長が綴る Work, Life, Running新連載
走ることは健康経営にもつながる
私は出産直後の3カ月の習慣化で “ランナー” になった
文/野上麻理

ランニングを通して見る世界のカルチャー
“日本が残る” 南国パラオ 走った後は皆で「ツカレナオス」(ビールを飲む)!
文/ERIKO

近藤雄二の「ランニング界の今」
公道が舞台の駅伝が100年続いた奇跡
今大会は「箱根から世界へ」につながるか

令和クラブ訪問
個に寄り添い、フォームを改善して速くなる「トップギアランニングクラブ」(東京)

ランニングで生きていく
「銭湯×ランニング」は両者の文化を発展させる可能性を秘めている
小杉湯従業員・Kreis und Kreis代表
並木 秀さん(30歳)

楽しく習慣にするためのランニング本発売
あなたの周りの、ランニング世界の入り口に立つ人へ贈りませんか?

月間1歳刻みランキング 10月のフル・ハーフのランキング発表

モシコムイベンターは未来の人気職業!?
チェックポイントが生き物?
新たなロゲイニングで村を元気に!

今エントリーできる大会一覧

次のフルマラソンで目標達成を目指すなら「ランナーズ+inチーム」
五輪出場の藤原メソッドでサブスリーを本気で目指しませんか?

特集
新フルマラソン快走法を伝授します
今年のレースは「ツラい時こそ笑顔!」

特集
殻を破りたいなら
“ランジLover” になろう!

特集
今、ハーフタイツが熱い!


特別企画
“規格外” の大記録
女子エチオピア選手が2時間11分53秒!!
9月のベルリンマラソンで女子のティギスト・アセファ選手が2時間11分53秒の世界新記録を樹立。従来の世界記録を2分11秒短縮した “規格外” の大記録を、様々な視点から分析します。

目指すはワールドマラソンメジャーズ入り
シドニーマラソンの挑戦
9月に開催されたシドニーマラソンは昨年、現在6大会が加盟するアボット・ワールドマラソンメジャーズの正式候補大会となり、7番目の加盟大会となるべく様々な取り組みを行っています。出走した当社社員が、レースディレクターや現地ランナーを取材。
ワールドマラソンメジャーズ入りを目指す挑戦の裏側に迫りました。

お城マラソンを走ろう
㊗初代「侍ランナー」誕生!!
「侍ランナー」とは、お城マラソン対象大会を年間3大会完走したランナーに与えられる称号。10月1日に開催された大会をもって “初代侍ランナー” が誕生しました。

連載・レースレポート
【FromRBS】11月1日、RUNNETリニューアル!

【トピックス】シカゴマラソンで2時間0分35秒の世界新記録誕生!

金哲彦のランニング談義
女子の世界記録を樹立したアセファは昨年のベルリンまで「無名選手」だった

ランニングを通して見る世界のカルチャー
ウクライナ・撃ち合いの音が響くザポリージャと街中でランニングする人も多くいた首都キーウ
文/ERIKO

まだ間に合う!オクトーバーラン&ウォーク
「走り込みの後のビールは最高の美味しさ」

弓削田眞理子先生の「3時間30分は誰もが切れる」
フルマラソン3週間前からの合言葉は「七五三」

トップランナーの「ビジネス×ランニング」
名古屋テレビ放送株式会社代表取締役社長 狩野隆也さん(63歳)

箱根駅伝100回へのカウントダウン「監督インタビュー」
「 “陸の王者” の歌を箱根路に流したい」
慶應義塾大学 保科光作ヘッドコーチ

箱根駅伝100回へのカウントダウン「日テレアナウンサートーク」
最初で最後の箱根を走る4年生に届いた「ほら見てみろ、これがお前の花道だぞ」
蛯原 哲さん(49歳)

日本を走ろう
東部復興道路(宮城県)
写真・文/小野口健太(プロカメラマン)

47都道府県のランニングコース10撰「宮城県編」

アフター・コロナの大会トレンド
フルマラソン復活&多種目化へ

近藤雄二の「ランニング界の今」
盛り上がる「練習会」に学ぶ
大会にランナーが戻るために必要なことは?

大会で力を発揮できない原因は?
宇野けんたろうさんに拓殖大の五十嵐監督がアドバイス

余命1年の宣告を受け決めた2,000マイル(3,219km)走破への挑戦

脱常識ランナー
スクワット300回、腕立て200回をこなす81歳
木村僖乃さん(山口)

ランニングで生きていく
ランニングで三重の活性化を目指す42歳の「地域密着型プロランナー」
松岡直希さん(三重)

潜入!サブスリー虎の穴
毎週朝5時から3.1kmのアップダウンを全力疾走!
ROUND5(静岡)

短期連載 New York City Marathon Story
創設者が体現した基本精神「走る意思さえあればどんなランナーにもゴールがある」
文/馬越恭弘

モシコムイベンターは未来の人気職業!?
シューズフィッティングアドバイザーが毎回異なるテーマでイベント開催

今エントリーできる大会一覧

ランナーズ+inチーム 12月1日に第5期スタート
11月上旬募集開始(予定)の新チームを先行発表!
特集 新フルマラソン快走法を伝授します
今年のレースは「ツラい時こそ笑顔!」

特集 殻を破りたいなら
“ランジLover” になろう!

特集 今、ハーフタイツが熱い!


特別企画
“規格外” の大記録
女子エチオピア選手が2時間11分53秒!!
9月のベルリンマラソンで女子のティギスト・アセファ選手が2時間11分53秒の世界新記録を樹立。従来の世界記録を2分11秒短縮した “規格外” の大記録を、様々な視点から分析します。

目指すはワールドマラソンメジャーズ入り
シドニーマラソンの挑戦
9月に開催されたシドニーマラソンは昨年、現在6大会が加盟するアボット・ワールドマラソンメジャーズの正式候補大会となり、7番目の加盟大会となるべく様々な取り組みを行っています。出走した当社社員が、レースディレクターや現地ランナーを取材。
ワールドマラソンメジャーズ入りを目指す挑戦の裏側に迫りました。

お城マラソンを走ろう
㊗初代「侍ランナー」誕生!!
「侍ランナー」とは、お城マラソン対象大会を年間3大会完走したランナーに与えられる称号。10月1日に開催された大会をもって “初代侍ランナー” が誕生しました。

連載・レースレポート
【FromRBS】11月1日、RUNNETリニューアル!

【トピックス】シカゴマラソンで2時間0分35秒の世界新記録誕生!

金哲彦のランニング談義
女子の世界記録を樹立したアセファは昨年のベルリンまで「無名選手」だった

ランニングを通して見る世界のカルチャー
ウクライナ・撃ち合いの音が響くザポリージャと街中でランニングする人も多くいた首都キーウ
文/ERIKO

まだ間に合う!オクトーバーラン&ウォーク
「走り込みの後のビールは最高の美味しさ」

弓削田眞理子先生の「3時間30分は誰もが切れる」
フルマラソン3週間前からの合言葉は「七五三」

トップランナーの「ビジネス×ランニング」
名古屋テレビ放送株式会社代表取締役社長 狩野隆也さん(63歳)

箱根駅伝100回へのカウントダウン「監督インタビュー」
「 “陸の王者” の歌を箱根路に流したい」
慶應義塾大学 保科光作ヘッドコーチ

箱根駅伝100回へのカウントダウン「日テレアナウンサートーク」
最初で最後の箱根を走る4年生に届いた「ほら見てみろ、これがお前の花道だぞ」
蛯原 哲さん(49歳)

日本を走ろう
東部復興道路(宮城県)
写真・文/小野口健太(プロカメラマン)

47都道府県のランニングコース10撰「宮城県編」

アフター・コロナの大会トレンド
フルマラソン復活&多種目化へ

近藤雄二の「ランニング界の今」
盛り上がる「練習会」に学ぶ
大会にランナーが戻るために必要なことは?

大会で力を発揮できない原因は?
宇野けんたろうさんに拓殖大の五十嵐監督がアドバイス

余命1年の宣告を受け決めた2,000マイル(3,219km)走破への挑戦

脱常識ランナー
スクワット300回、腕立て200回をこなす81歳
木村僖乃さん(山口)

ランニングで生きていく
ランニングで三重の活性化を目指す42歳の「地域密着型プロランナー」
松岡直希さん(三重)

潜入!サブスリー虎の穴
毎週朝5時から3.1kmのアップダウンを全力疾走!
ROUND5(静岡)

短期連載 New York City Marathon Story
創設者が体現した基本精神「走る意思さえあればどんなランナーにもゴールがある」
文/馬越恭弘

モシコムイベンターは未来の人気職業!?
シューズフィッティングアドバイザーが毎回異なるテーマでイベント開催

今エントリーできる大会一覧

ランナーズ+inチーム 12月1日に第5期スタート
11月上旬募集開始(予定)の新チームを先行発表!
特集今話題のランチューバー11人が紹介
「さぁ、笑顔でハード練習!」
特集フルマラソン1カ月前からでも
「本気」で過ごせば速くなれる
特集パリ五輪を目指す選手に注目
10月15日にMGC号砲!

特別企画
箱根駅伝100回へのカウントダウン「日テレアナウンサートーク」
元甲子園球児とバレー選手「箱根の借りは箱根でしか返せない」
箱根駅伝を生中継する日本テレビのアナウンサーが箱根駅伝の魅力を語る対談。今回は高校時代に甲子園に出場した上重聡さん(43歳)と14年間バレーボールに打ち込んだ佐藤梨那さん(28歳)が登場。

北海道マラソン2023
猛暑と雨でも……ランナーは笑顔、笑顔!
スタート時の気温は29℃、途中で豪雨に見舞われるなど天候が目まぐるしく変わり、完走率81.1%だった北海道マラソン2023。それでも参加者の多くは「応援がうれしかった!」と充実の表情。やっぱりマラソンは面白い!

砂まみれの襷リレー
日本最高峰での “頂上決戦”
8月6日に開催された富士登山駅伝競走大会。富士山頂を6人で往復する11区間48.19km、標高差3,199mに67チームが参戦。本誌お馴染みのランナー&コーチ陣の力走の模様をお届けします。

連載・レースレポート
金哲彦のランニング談義
ブダペストで活躍した令和の若手アスリートは世界の舞台で素直な笑顔を見せた

ランニングを通して見る世界のカルチャー
仕事もランニングも捗る(!?)絶海の孤島
世界中のデジタルノマドワーカー人気の地
文/ERIKO

オクトーバー・ラン&ウォーク2023
あなたは何キロを目指す?
アンバサダーと一緒に目標距離にチャレンジ!

お城マラソンを走ろう
「マラソン国盗り物語」開幕! 大会を走って地図を塗りつぶそう

【FromRBS】今期の30Kシリーズは「鍛える」+「知る」=マラソン快走

箱根駅伝100回へのカウントダウン「監督インタビュー」
地方から見た箱根駅伝の『全国化』 三重の強豪が挑む予選会
皇學館大 寺田夏生監督

日本を走ろう
赤城山(群馬県)
写真・文/小野口健太(プロカメラマン)

47都道府県のランニングコース10撰「群馬県編」

弓削田眞理子先生の「3時間30分は誰もが切れる」
本番への自信をつけるためレースペースの30km走に挑戦

トップランナーの「ビジネス×ランニング」
株式会社アミューズ代表取締役社長 中西正樹さん

脱常識ランナー
仮装ランで被災地を応援 根底にあるのはマイケルの精神
上原良文さん(東京)

ランニングで生きていく
北海道の市民ランナーを支え アスリートのキャリアも手助け
札幌エクセルアスリートクラブ代表理事 石井憲さん(51歳)

近藤雄二の「ランニング界の今」
北海道マラソンの暑さ対策、夜の札幌も楽しめる「夕方スタート」はいかが?

短期連載 New York City Marathon Story
911同時多発テロからわずか2カ月 厳戒態勢の中、
3万人が走った2001年
文/馬越恭弘

モシコムイベンターは未来の人気職業!?
パンランは最高のウルトラ練習法! 目指せ100km9時間切り!

潜入!サブスリー虎の穴
練習日は “週6日”、いつ来ても仲間と切磋琢磨できる
奏坂46(千葉)

月間1歳刻みランキング
7月のハーフのランキング発表

今エントリーできる大会一覧
特集都道府県別エントリー情報も掲載
やっぱり楽しいフルマラソン!
特集新フルマラソン快走法
30km走直後に「お風呂ドボーン!!」
特集坂トレーニングは若さの泉だ!
“HILL SPRINTS ARE THE FOUNTAIN OF YOUTH”


特別企画
企画から発売まで約1年9カ月
ランニングシューズができるまで
ランニングをする上で欠かせないものといえばシューズ。快適な走りを実現するために各メーカーが知恵と技術を結集するランニングシューズはどのようにして作られるのか、アシックス「GEL-KAYANO30」を例にご紹介します。

第76回富士登山競走
完走率41.6% 日本最高峰への挑戦
標高差3000mを駆け上がる富士登山競走が7月28日に開催されました。今年、4時間30分の制限時間内に完走できたのは654人、完走率は41.6%。“日本一過酷なレース” を走り抜けた強者たちを取材しました。

今年はオモシロ企画が盛りだくさん!
オクトーバー・ラン&ウォーク2023
今年10月に開催する「オクトーバー・ラン&ウォーク」は、ランニングとビールをこよなく愛するランナー、福島和可菜さんがアンバサダーに就任。「走って歩いて最高の一杯を飲もう!」をキャッチフレーズに盛り上げます。

連載・レースレポート
金哲彦のランニング談義
フルマラソンを走ることで人生経験で得た教訓は実践強化される

【FromRBS】今期の30Kシリーズは「鍛える」+「知る」=マラソン快走

近藤雄二の「ランニング界の今」
ロンドン駐在中、シャワー生活で出た心の叫び「ああっ、風呂に入りたい!」

ランニングを通して見る世界のカルチャー
カッパドキアの伝統的生活に触れ “趣味としてのランニング” を考えた
文/ ERIKO(モデル・定住旅行家)

モシコムイベンターは未来の人気職業!?
コースディレクターは常連客!? 参加者がイベント作りから関わる

日本を走ろう
斜里岳を望むコース(北海道斜里郡)
写真・文/小野口健太(プロカメラマン)

47都道府県のランニングコース10撰「北海道編」

トップランナーの「ビジネス×ランニング」
シスコシステムズ合同会社代表執行役員社長 中川いち朗さん

箱根駅伝100回へのカウントダウン「監督インタビュー」
「厚底シューズに乗り遅れてから……」
中央学院大 川崎勇二監督

箱根駅伝100回へのカウントダウン「日テレアナウンサートーク」
箱根駅伝が人生の原動力 菅谷アナは膵臓がんから復帰

ランニングで生きていく
営業マンとして培ったビジネスエッセンスを実業団チームに掛け合わせる
中央発條陸上部監督 佐藤雄治さん(36歳)

潜入!サブスリー虎の穴
毎回「悶絶」するほど走るのが走力アップの秘訣!?
ギオン悶絶ランニングクラブ(神奈川)

弓削田眞理子先生の「3時間30分は誰もが切れる」
残暑を乗り切る最高の薬 レースにエントリーしよう

脱常識ランナー
22年度ハーフマラソンランキングで43歳以上最速の50歳
江本悟司さん(愛知)

短期連載 New York City Marathon Story
ニューヨークに愛されたグレーテ・ワイツ
9回優勝した女子マラソンのパイオニア
文/馬越恭弘

月間1歳刻みランキング
6月のハーフのランキング発表

今エントリーできる大会一覧

お城マラソンを走ろう
国宝の天守をスタート直後に眺められる「国宝松江城マラソン」

「ランナーズ+inチーム」
経験豊富なコーチ陣があなたの目標達成を後押し!

特集ストライドが5cm伸びると
フルマラソンが10分速くなる!!
特集180人アンケート結果から判明!
サブスリー達成の極意
特集今エントリーできる161大会を紹介
大会を走ろう

特別企画
サロマ湖100kmウルトラマラソン
悲願の4年ぶり開催
6月25日、4年ぶりに開催されたサロマ湖100kmウルトラマラソン。スタート地点の湧別町総合体育館周辺は「このレースの再開を待ちわびていた」と話すランナーであふれていました。さまざまなドラマが生まれたサロマStoryをお届けします。

新連載 潜入! サブスリー虎の穴
サブスリーランナーを多数輩出する全国の練習会を編集部員が潜入取材し、その秘訣を探る連載がスタート。初回は埼玉県越谷市の「ブレイクスルー」に潜入しました。

新連載 トップランナーの「ビジネス×ランニング」
スギホールディングス株式会社取締役副社長 杉浦伸哉さん
企業や組織を牽引するビジネスリーダーであり、ランニング実践者でもある “トップランナー” にとって、走ることは仕事にどんな影響を与えているのか? 当社社長・黒崎悠がインタビューする新連載。第1回は「スギ薬局」を展開するスギホールディングス株式会社取締役副社長の杉浦伸哉さん(43歳)です。

さつきラン&ウォーク2023企業対抗戦詳報
本誌を印刷する大日本印刷株式会社が
総歩数4億7,847万997歩!!(参加2,291人)
5月の1カ月間で開催された企業対抗型のオンラインイベント「さつきラン&ウォーク2023企業対抗戦」。参加企業の取り組みの様子と表彰企業を紹介します。

連載・レースレポート
お城マラソンを走ろう
スタートは盛岡城「いわて盛岡シティマラソン」

【FromRBS】誰かに語りたくなる100kmの旅に出ませんか?
沖縄100Kウルトラマラソン(12月17日)

金哲彦のランニング談義
3カ月後に迫ったMGC 選手たちの競技人生をかけたレースに注目

走って歌っていないと僕は3日で死んでしまう
「日本は美しい!!」
文/倉井克幸さん(カトルス)

近藤雄二の「ランニング界の今」
年を重ねるほどモチベーションになる「エイジグレード」を知っていますか?

弓削田眞理子先生の「3時間30分は誰もが切れる」
夏の走り込みを乗り切るには毎朝牛乳でたんぱく質補給

ゴールドコーストマラソン(オーストラリア)

ランニングで生きていく
オン・ジャパン PRリーダー 前原靖子さん

モシコムイベンターは未来の人気職業!?
子育て中のランナーの皆さま「バギーラン」を始めませんか?

箱根駅伝100回へのカウントダウン「監督インタビュー」
大手町の『大根踊り』復活へ――
東京農業大 小指徹監督

箱根駅伝100回へのカウントダウン「日テレアナウンサートーク」
レース前は歩いてコースを下見「地域の方にも取材しています」

日本を走ろう
養老渓谷(千葉県夷隅郡大多喜町)
写真・文/小野口健太(プロカメラマン)

47都道府県のランニングコース10撰「千葉県編」

脱常識ランナー
MCCグランドスラム1000達成目前!1年半で51レース完走
野崎加奈子さん(46歳)

ランニングを通して見る世界のカルチャー
“ヘジャブ” を被ったまま走るイランの女性たち
文/ERIKOさん(モデル・定住旅行家)

マウンテン&トレイルランニング世界選手権2023(オーストリア)
日本選手団団長が綴る「現地の熱狂と日本国内との温度差」

月間1歳刻みランキング
4月・5月のフル・ハーフのランキング発表

「ランナーズ+inチーム」
今秋のフルマラソンはどのコーチと目標を目指しますか?

特集進化を続ける
最新「厚底シューズ」×13
特集ハーフマラソンを走ろう!
あなたの好みは「ガチラン大会? 旅ラン大会?」
&2022年度ハーフマラソン1歳刻みランキング
特集弓削田眞理子先生の「3時間30分は誰もが切れる」
夏の走り込みを制する者は秋冬のフルマラソンを制す

特別企画
「サブフォーへの挑戦」が紡いだ絆
Challenge 4
5月14日に大阪・27日に東京で開催された、サブフォー達成に特化した世界初の大会「Challenge 4」の模様をお届けします。会場一帯がサブフォーを目指すランナーと、それを応援するペースメーカーやボランティア、関係者の熱気に包まれました。

柴又100Kで「世界記録チャレンジ」も及ばず……
ウルトラマラソンは「記録の時代」に入れるのか?
5月21日に開催された柴又100Kで、国内の100kmレースとしては初めて「世界記録チャレンジ」が実施されました。50kmまでペースメーカーを務めた本誌編集長の行場が「競技としてのウルトラマラソンの行方」を考察します。

箱根駅伝100回へのカウントダウン
●監督インタビュー
“W” 復活への道筋 -早稲田大学・花田勝彦駅伝監督-
昨年6月に就任した花田勝彦監督にインタビュー。新たに取り組んだクラウドファンディングは目標の500万円を超え2000万円に達したといいます。
●日テレアナウンサートーク
1月4日の朝5時半から翌年に向けての取材が始まる
1987年の第63回以降、箱根駅伝は日本テレビが2日間にわたって生中継し、毎年約25人のアナウンサーが中継に携わります。1年を通して各大学を取材するアナウンサーたちの箱根駅伝に懸ける想い・情熱をお伝えします。

連載・レースレポート
“走る” でつなぐ「馬と大地と人との絆」・ノーザンホースパークマラソン

金哲彦のランニング談義
世界記録で1000万円ボーナス
丸亀国際ハーフを盛り上げる地元企業

ランニングで生きていく
マラソン大会の特別感をもっと高められる存在に
スポーツMC・岡田拓海さん(36歳)

近藤雄二の「ランニング界の今」
夏場のトレーニングに適したトレランは山林荒廃の問題解決にもつながっている

日本を走ろう
杓子山(山梨県富士吉田市)
写真・文/小野口健太(プロカメラマン)

47都道府県のランニングコース10撰「山梨県編」

脱常識ランナー
川の道フットレース(513.3km)を完走したブラインドランナー
佐野一貴さん(58歳)

さつきラン&ウォーク企業対抗戦速報
「総合優秀賞」60企業発表

走って歌っていないと僕は3日で死んでしまう
㊗さつきラン新記録!! 31日間で3100km走破
文/倉井克幸さん(カトルス)

モシコムイベンターは未来の人気職業!?
目指すは「日本一速く、日本一身近なランニングコーチ」

山中伸弥教授と弓削田眞理子さんも出走・いわて奥州きらめきマラソン(岩手県)

お城マラソンを走ろう
和歌山城からスタートする「和歌山ジャズマラソン」

今エントリーできる大会一覧

あなたの知らないTATTAの世界

「ランナーズ+inチーム」入会者続々!「加齢に打ち克つ会」
フルマラソン1歳刻みランキング1位獲得4回の長江隆行コーチによる動画解説が好評!
別冊付録第19回全日本マラソンランキング

22年度のフルマラソン完走者は26万2131人

特集還暦サブフォーは「必ず」できる!
大和証券グループ本社・松井敏浩副社長は60歳で3時間55分47秒(初サブフォー)

特集49万回再生! 驚きのランニングYouTubeを徹底解説
「走らなくてもフルマラソンが20分速くなるランニング筋トレ」

特別企画
64歳初サブスリーランナーに学ぶ
「精神を若く保ち、速くなる方法」
2022年度のマラソンランキングで「サブスリー」を達成したのは全完走者の3.8%。そんな多くのランナーの憧れであるサブスリーを今年、64歳にして初めて達成した2人のランナーを取材。ベテランランナーが初サブスリーを目指すための要素を考察します。

エントリー続々開始
今秋フルマラソンを走ろう
今秋に開催されるフルマラソンのエントリーが続々と開始。今エントリーできる大会の情報をご紹介します。

国内最大規模のトレイルレース
ULTRA-TRAIL Mt.FUJI開催
富士山の麓を走る100マイルレース「ウルトラトレイルマウントフジ」が開催。100マイルを完走した本誌編集部員の出走記や主催者へのインタビューをお届けします。

27万部突破の大ヒット!! 「運動脳」
運動すると創造性が高まる
初版発行以来、日本国内で27万部を突破している大ヒット本「運動脳」。フルマラソン2時間16分の市民ランナーや走るジャーナリストが、編集部に「読んで共感!」の声を寄せてくれました。

中央大・藤原正和駅伝監督インタビュー
伝統校の “血” を継ぐ覚悟と新時代への挑戦
箱根駅伝最多出場・最多優勝の実績を持つ中央大学。今年は準優勝で22年ぶりに3位以内に。藤原正和監督に、これまでの道のりと来年の第100回大会へ向かうチームの今を聞きました。

連載・レースレポート
金哲彦のランニング談義
達成割合0.2%への挑戦! 還暦サブスリーへ向けて厚底をはきこなす

弓削田眞理子先生の「3時間30分は誰もが切れる」
走力アップの根幹「インターバル走」お勧めは1km×7本

お城マラソンを走ろう新連載
お城マラソンシリーズの魅力を城郭ライターの萩原さちこさんが紹介する新連載。第1回は諏訪湖マラソン(長野)。

あなたの知らないTATTAの世界
ランニングアプリTATTAの楽しさを伝える連載第2回「チーム機能」

近藤雄二の「ランニング界の今」
第100回箱根駅伝の全国化は創始者・金栗四三が志した原点に返る試み

トピックス
・雨のボストンマラソンで6位 キプチョゲはどこへ向かう?
・ロンドンマラソンは過去最高の4万8635人が完走

多様性に溢れたニューヨークのランニングカルチャー

日本を走ろう
沖縄県国頭郡今帰仁村・古宇利大橋
写真・文/小野口健太(プロカメラマン)

47都道府県のランニングコース10撰「沖縄県編」

国内レースレポート1 かすみがうらマラソン(4月16日)

国内レースレポート2 長野マラソン(4月23日)

月間1歳刻みランキング
3月のフル・ハーフのランキング発表

ランニングで生きていく
距離計測のスペシャリスト
東京陸上競技協会理事長・平塚和則さん(74歳)

脱常識ランナー
体重110kgで走り始めて現在サブスリーランナー
野村洋一さん(45歳)

吉田誠一61歳、プロランナー2年目
60代フル「デビュー戦」は大惨敗……立て直し、再挑戦します。

モシコムイベンターは未来の人気職業!?
母娘の掛け合いが人気のワケ!? 親子イベンター誕生!

走って歌っていないと僕は3日で死んでしまう
奥熊野いだ天ウルトラマラソンに出走しました
文/倉井克幸さん(カトルス)

オーストラリア・アデレードで女性だけのトラックイベント開催

今エントリーできる大会一覧

目標達成のためのコンテンツが超充実!「ランナーズ+inチーム」
特別企画
87歳の中野陽子さん
東京マラソンを5時間49分で完走
マラソン女子80歳以上の世界記録を持つ中野陽子さん(87歳)が今年の東京マラソンを5時間49分44秒で完走。レースを振り返ります。

約1000人が「大会デビュー枠」で走った
第13回渋谷・表参道Women's Run
4802人が参加した10kmレース「渋谷・表参道Women's Run」。カラフルなウェアの女性ランナーにあふれた大会の様子をお届けします。

1万2387人が完走
名古屋ウィメンズマラソン2023
優勝賞金額(3350万円!)でも話題になった名古屋ウィメンズマラソン。本誌お馴染みのコーチやランナーも多数完走しました。

ランニングでがんに克つ
国民の2人に1人が罹患する “がん” 。闘病しながら走り続け、3月のフルマラソンを完走した3人のストーリーを紹介します。

各地の大会が続々参加!
「日本全国お城マラソンを走ろう」
全国各地のお城ゆかりの大会と連動した新企画「日本全国お城マラソンを走ろう(通称:お城マラソンシリーズ)」が4月6日(しろの日)からスタート。今号ではお城マラソンシリーズの楽しみ方や参加大会(4月10日時点で41)をご紹介。

ユーザー数50万人超moshicom
モシコムアワード2022発表!!
イベント開催・参加者募集サイトのmoshicomが昨年、ユーザー数50万人を突破。コロナ禍でも様々な主催者がイベントを開催しランニング界を盛り上げました。そんな主催者を「モシコムアワード」として表彰。5部門の受賞者を紹介します。

連載・レースレポート
【From RBS】
世界の仲間と走ろう「富士山マラソン」(11月26日開催)

近藤雄二の「ランニング界の今」
女性ランナーは「ファッションセンス」や「明るさ」
「楽しさ」を広めた

第1回「びわ湖マラソン」開催
日本一広大な湖を走る “ツーリズム型” マラソン

月間1歳刻みランキング
2月のフル・ハーフのランキング発表

ランニングで生きていく新連載
「もっと自由に楽しく走れる世界を作りたい」
(株)ラントリップ代表取締役 大森英一郎さん

あなたの知らないTATTAの世界新連載
第1回「ルート開拓ランキング」

金哲彦のランニング談義
アラ還の「努力」と「工夫」で挑む「人生最後(?)」の
サブスリーチャレンジ

日本を走ろう
京都市左京区・南禅寺境内にある水路閣
写真・文/小野口健太(プロカメラマン)

47都道府県のランニングコース10撰「京都府編」

まもなくスタート! さつきラン&ウォーク企業対抗戦

走って歌っていないと僕は3日で死んでしまう
さつきラン&ウォークで3333kmを目指します
文/倉井克幸さん(カトルス)

脱常識ランナー
一本歯下駄をはいてマラソン3時間28分55秒
蓑島隆伸さん(48歳)

吉田誠一61歳、プロランナー2年目
3年半ぶりフルまでカウントダウン。最後の “糧” を積み上げた3月

陸上競技の今
海外のトップチームと練習 海を渡る箱根ランナー
文/福本ケイヤ

イタリア熱血ランナーに会いたい
8度100kmイタリア代表になった伊ランニング界の “バイキング”

今エントリーできる大会一覧

5月スタート「ランナーズ+inチーム」
第4期はここがスゴイ! リアル練習会&LIVE配信が充実
特集“マラソン国盗り物語” 開幕
「日本全国お城マラソンを走ろう」
特集「サウナ×ランニング」の
効果を本気で検証してみた
特集ほぼ「通勤ランだけ」で5km〜フルまでベスト更新
「日本最速(!?)通勤ランナー」登場!
特集マラソン完走者上位25%の称号
〝サブフォー達成〟に特化した世界初のレースを開催!

特集【特別インタビュー】勇退を発表した大八木弘明監督
箱根から世界へ 学生たちとの挑戦は続く

特集鋼の脚と心が出来上がる
サブスリーランナーの35%が峠走を行っていた!

特別企画
【特別インタビュー】TWOLAPS・横田真人代表
「僕はコーチではなくディレクター」
今年1月に女子マラソン日本歴代2位の2時間19分24秒をマークした新谷仁美選手を指導する横田真人コーチ(35歳)。男子800m元日本記録保持者の指導哲学、TWOLAPSが描くビジョンとは?

全国ウルトラマラソン大会ガイド
今年、〝100kmの旅〟へ出かけませんか?
2023年に日本国内で開催される100kmのウルトラマラソン計21大会をご紹介。
今年はあなたも〝100kmの旅〟へ出かけてみませんか?

勝田全国マラソン・館山若潮マラソン
ランナー112人のドキュメント
1月29日(日)、勝田全国マラソン(茨城)と館山若潮マラソン(千葉)のフィニッシュ地点で編集部が取材。計112人のゴール直後のリアルな声を掲載します。

浪速の街を彩って42年
コロナ禍でも走り続けたエリートマラソンの存在意義
大阪国際女子マラソンの運営に長年携わる関西テレビスポーツ事業担当特任プロデューサー・安渕修さん(60歳)にエリートマラソンの開催意義と今後の行方を聞きました。

3年ぶりの『通常開催』
参加者たちの〝別大ストーリー〟
「すべてのランナーとともに」をキャッチフレーズに3年ぶりにコロナ前と同等の規模で開催された別府大分マラソン。それぞれのランナーの〝別大ストーリー〟を紹介します。

連載・レースレポート
今年5月に初開催・ふくしまシティハーフマラソン
観光+レースで「福島の春」を満喫しませんか?

走って歌っていないと僕は3日で死んでしまう
〝速く走るともったいない〟最強のマラソン大会
文/倉井克幸さん(カトルス)

陸上競技の今
実業団相手に善戦 箱根ランナーはなぜ強い?
文/福本ケイヤ

月間1歳刻みランキング
12月のフル・ハーフのランキング発表

柳マラソン復活道場
3年ぶりにフルマラソン出走を控えるランナーに向けた直前対策を伝授。ずばり、スタート~30kmは〝眠り走法〟に徹するべし!

金哲彦のランニング談義
大人になって記録に挑戦することは自己認知する最高の手段

近藤雄二の「ランニング界の今」
目標に向かって挑むことは日常を前向きに過ごすエネルギー

吉田誠一61歳、プロランナー2年目
退職後1年間で4330km走破。〝ランナーらしくなった〟1年

日本を走ろう
筑波山(茨城県つくば市)
写真・文/小野口健太(プロカメラマン)

47都道府県のランニングコース10撰「茨城県編」

脱常識ランナー
スパルタスロンを女子最高齢完走 島田順子さん(58歳・東京)

世界陸連がトレランの世界選手権を初開催

モシコムイベンターは未来の人気職業!?
タケノコ堀りからマラニックまで、ランニングで九州を盛り上げる

イタリア熱血ランナーに会いたい
フルから砂漠マラソンまで走るマラソンオーガナイザー

トピックス
10周年を迎えたパトランをご存知ですか?

3月から「ウルトラマラソンの会」がスタート!
「ランナーズ+inチーム」
担当する2人のコーチが「100kmの旅」の魅力を語ります。

From RBS
・サブフォーを達成することに特化したレース「Challenge4」誕生
・都内で味わう100km完走の感動「柴又100K」
・2月28日オンラインセミナー「社員が歩けば会社が元気になる!」開催
特集
新春対談 山中伸弥×弓削田眞理子
「研究もマラソンも、限界を決めなければ実現できる」

特集
人は何歳まで走れるのか?
目指すは100歳現役ランナー

特集
反響の1月号特集は50代読者には悲報!?
「生涯ベストは47歳までに狙うべし」に一言申したい!!


特別企画
「酢」をとるのが予防になる
3年ぶりフルは「脚つり」に要注意!
「コロナ前よりも脚をつっているランナーが多い」と感じているサブスリー医師の北原拓也先生が、今こそ知っておくべき脚つり対策を伝授します。

人の走る源は目標へのエネルギー
中学生も94歳も変わらない!
昨年末、全国中学駅伝と94歳のランナーを取材したRUNNET channel編集長の京谷和央が「人は何歳まで走れるのか」について持論を綴りました。

ランニング新時代の象徴「Beyond 2022」
目指すは世界一自己ベスト更新率の高いレース
昨年末に開催された42.195kmのイベント「Beyond 2022」。コンセプトは「世界一自己ベスト更新率の高いレースをつくる」。ランニング界に新風を吹かせている大会の模様をお届けします。

ホノルルマラソン50回大会開催
47万の日本人を迎えたアロハスピリッツ
1973年に始まったホノルルマラソンが昨年12月11日に50回記念大会を開催。
「制限時間のないマラソン」を世に広めたとも言えるホノルルの半世紀を振り返ります。

第99回箱根駅伝
〝花の2区〟は新時代に突入した
各校のエースがしのぎを削り、往路の見せ場となった2区。早稲田大学2年時に2区 区間賞を獲得した摂南大学ヘッドコーチの竹澤健介さんがレースの感想を語りました。

連載・レースレポート
金哲彦のランニング談義
スーパーシニアの共通点は「努力の天才」

吉田誠一61歳、プロランナー2年目
4月のフル再挑戦に向け、覚悟を新たに「プロ2年目」突入

近藤雄二の「ランニング界の今」
いつまでも記録に挑戦し続けることが高齢での健康維持に貢献する

コロナ禍を経て3年越しの開催
みえ松阪マラソン(12月18日)

風速10m以上!? 向かい風と戦った
加古川マラソン(12月18日)

ランニングチャレンジ2022
10&11月の月間1歳刻みランキング発表

MCCニュース
10~12月のフルマラソンで11の大会新記録が誕生!

柳マラソン復活道場
フルマラソン1カ月前からは「徹底強化の3週間」

陸上競技の今
「学生駅伝三冠」の難しさ
文/福本ケイヤ

日本を走ろう
福岡県福岡市「福岡タワー」
写真・文/小野口健太(プロカメラマン)

47都道府県のランニングコース10撰「福岡県編」

脱常識ランナー
3カ月でフルマラソン11大会入賞の「鉄人」浜田浩佑さん(36歳)

トピックス
36回目のニューヨーク・シティマラソン完走手記

マラソン日本 華やかなりし頃
ペースメーカー不在、厚底登場の30年前
スピードマラソンを求めた怒涛の走り
文/武田薫(スポーツライター)

トピックス
石川県能美市の「日本最速副市長」

お腹も心も満たされる旅
沖縄100K(12月18日)

コンセプトやテーマが明確! ユニーク海外レース集

走って歌っていないと僕は3日で死んでしまう
ウルトラは自分に「喝」を入れる非日常体験
文/倉井克幸さん(カトルス)

イタリア熱血ランナーに会いたい
ギリシャ490kmレース史上初の女性完走者は職業「バス運転手」

モシコムイベンターは未来の人気職業!?
「夏野菜カレー作り」「雪原を歩く」北海道の大自然でマラニック

特別コラム

「長寿の時代、いつまでもランナー・ウォーカーでいたい」
文/山西哲郎

目標達成者誕生しています!「ランナーズ+inチーム」
高知の名物コーチが伝授するサブフォー達成のためのトレーニングを紹介します。
特集業界最新トレンド
2023年ランニングを楽しみ尽くす!!
特集メーカー担当者の〝誌上プレゼンテーション〟
「これが我が社の個性派シューズ!」
特集近藤雄二記者はなぜ
一日一食生活を始めてからフルの記録が伸びたのか?


特別企画
大会を走ろう
11月も各地でフルマラソンが開催。
日本が世界に誇る富士山マラソン構想ほか、主催者の声も紹介します。

あのメラメラ感を思い出そう
ランナーは大会にエントリーすると人が変わる!!
「大会にエントリーしたら練習が充実してきた」という感覚を思い出しませんか?
コロナ禍で「練習ができていないから……」とレースを走っていない人も、エントリーすればきっと心がメラメラと燃えるランナーに変身できるはず!

オクトーバー・ラン&ウォーク「市区町村対抗戦」「高校対抗戦」
コミュニティ型スポーツの時代!
毎年10月開催「オクトーバー・ラン&ウォーク」を通じて地域や同窓とのコミュニケーションを促進。今、新しいDoスポーツの楽しみ方が広がっています。

連載・レースレポート
男女とも世界歴代3位の記録誕生
バレンシア・マラソン(12月4日・スペイン)

500mlペットボトル17万本分の資源を節約
湘南国際マラソン(12月4日・神奈川)

ランニングチャレンジ2022
10月の月間1歳刻みランキング(ハーフ)を発表

金哲彦のランニング談義
ランニング界の未来に必要なのは大会アライアンスとコミュニティ

春にサブフォー以内を目指すなら必読
柳マラソン復活道場

日本を走ろう
兵庫県神戸市「明石海峡大橋」
写真・文/小野口健太(プロカメラマン)

47都道府県のランニングコース10撰「兵庫県編」
地元ランナーが厳選したコースを走りませんか?

優勝者は熊本地震をキッカケに走り出した
福岡マラソン(11月13日)

脱常識ランナー
〝富士4冠〟をしたYouTuber・甲斐大貴さん(28歳)

終了から一転して継続
福岡国際マラソンはどこへいく
文/武田薫

世界最大・最古のウルトラマラソン
コムラッズマラソン(南アフリカ)

吉田誠一60歳、プロランナーになりました
再建10カ月、ハーフで目標クリア。「新時代」に踏み込んだ

近藤雄二の「ランニング界の今」
故障に悩まされた11月「なんちゃって懸垂」をスタート

マラソン日本 華やかなりし頃
日本のマラソンが華やいだ1987年
文/武田薫(スポーツライター)

走って歌っていないと僕は3日で死んでしまう
2022年、僕の好調を支えたトレーニング「バギーラン」
文/倉井克幸さん(カトルス)

モシコムイベンターは未来の人気職業!?
目指すは日本版メドックマラソン「越後謙信きき酒マラソン」

陸上界の今
年始の駅伝は〝ダークホース〟に注目!?
文/福本ケイヤ

イタリア熱血ランナーに会いたい
元体重100kgのプロランナーが24時間走世界最高記録

レース参加後は「大会レポ」に投稿しよう!

ランナーズ+メンバーズ
ランナーズ+inチーム「330の会」弓削田語録にメンバーのやる気が過熱中
大会を走ろう
今秋からマラソン大会が本格再開。参加者にアンケートを実施したところ、大会の楽しさを実感するコメントに溢れていました。その一方で、コロナウイルス蔓延前と比較してエントリー数が減少している大会が数多くあり、ランナーの「エントリー控え」ともいえる現象が起きています。本特集では瀬古利彦さん、川内優輝さんらによる討論で「なぜエントリー控えが起きているのか?」を探り、10月に開催された「いわて盛岡シティマラソン」「水戸黄門漫遊マラソン」「横浜マラソン」「金沢マラソン」の様子や参加者の声から「大会の魅力」を伝えます。RUNNETで実施したアンケート(回答数3万3381!!)の結果も公開。一環して込めたメッセージは「やっぱり大会は楽しい!」


ノルウェーの注目データ紹介
生涯ベストは47歳までに狙うべし!!
一般的にアスリートの身体的ピークは20代から30代だと言われますが、ノルウェーで行われた研究によると「持久力のピークは47歳」。この研究結果に対して思うことを30代~70代のランナー6人に執筆してもらいました。フルマラソン1歳刻みランキング2021で1位を獲得した奈良県のスーパー40代ランナー3人による座談会も掲載。40代ランナーの皆さま、〝一生涯〟誇れる自己ベストを本気で狙うべきは、「今」ではないでしょうか?

特集ページ:別冊付録 ランナーズダイアリー2023
別冊付録 ランナーズダイアリー2023
日々のトレーニングやレースの予定(結果)を書き込む「ランナーズダイアリー」。大会にエントリーしたら、まず予定を書き込みましょう。目標の大会を可視化することは、レースへの「覚悟」を作るイメージトレーニングになります!

特別企画
トピックス
市民マラソン大会の経済効果は年間7123億円
「2020年度に予定されていた全ての市民マラソンが開催されていた場合の経済効果は約7123億円」と試算する関西大学の宮本勝浩名誉教授に話を聞きました。

ゆっくりランナーも得られる新「称号」
MCCグランドスラム1000
今年の春に始まった、MCC・HMCC・MCC100に加盟する大会の累計走行距離で1000kmを目指すチャレンジ「MCCグランドスラム1000」。地方のハーフから都市型マラソンそして100kmウルトラマラソンまで、新しい称号をモチベーションに日本全国の大会を巡りませんか?

東京レガシーハーフマラソン2022
神保町で考えた「レガシー(遺産)」の記憶
10月16日、東京・国立競技場を発着点に1万4256人が出走。スポーツライターの武田薫さんが沿道から見て感じたことは?

第99回箱根駅伝予選会
〝走る監督〟と〝走るコーチ〟で箱根に新風
10月15日に第99回東京箱根間往復大学駅伝競走予選会が開催。55年ぶりに箱根駅伝の出場権を獲得した立教大学の上野裕一郎監督と林英明コーチにインタビュー。

連載
柳マラソン復活道場新連載
2019年に本誌で「柳サブスリー道場」を連載していた鍼灸師の柳秀雄先生(56歳)が、コロナ禍をキッカケに走力・気力が低下しているランナーに向けて復活トレーニングを伝授!

近藤雄二の「ランニング界の今」
地方発「日本一のハーフマラソン」誕生に期待

金哲彦のランニング談義
主催者に提言「大会〝リセット〟」の指針×3

9月の月間1歳刻みランキング(フル・ハーフ)発表

日本を走ろう
鹿児島県奄美市「喜瀬漁港の浜」
写真・文/小野口健太(プロカメラマン)

47都道府県のランニングコース10撰「鹿児島県編」

オクトーバー・ラン&ウォーク速報
市区町村対抗戦で栄冠を手にしたのは!?

足の神様の神社で「足の祭典」が開催

脱常識ランナー
裸足で芝を走り、砂浜ダッシュで強くなった
NZ在住の寿司職人

吉田誠一60歳、プロランナーになりました
10kmロードレース2戦。ラストで攻める感覚をつかむ

マラソン日本 華やかなりし頃
1989年大阪国際女子マラソンと
ポルトガルのマラソン女王ロザ・モタ
文/武田薫(スポーツライター)

陸上界の今
実業団駅伝にクラブチームが参戦
文/福本ケイヤ

追悼 田中茂樹さん
19歳でボストンマラソン優勝(1951年)
日本マラソンの道筋を作った男

トピックス
ニューイヤー駅伝予選に市民ランニングチームが参加!

イタリア熱血ランナーに会いたい
24時間走でイタリア新記録
「大会2日前の誕生日、好きなだけ食べて飲みました」

走って歌っていないと僕は3日で死んでしまう
僕が魅せられたフランスのお祭り大会
文/倉井克幸さん(カトルス)

モシコムイベンターは未来の人気職業!?
参加者同士が〝階段愛〟を共有する
「階段ジャンキーツアー」

石井好二郎教授の学問の道はRUNに通ず
陸上競技とは異なるランニングの世界を教えてくれた
フォーク歌手・高石ともやさん

走る書道家・安藤鏡雲さん
特集「大会を走ろう」題字を揮毫したのは
フル3時間14分のランナー

ランチより安い! 月650円の「ランナーズ+メンバーズ」
「ランナーズ+inチーム」第3期が始動!
11月から始まったinチーム人気コーチたちの㊙トレーニングを一部公開します。
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商品情報・内容

  • 出版社:アールビーズ
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:毎月22日
  • サイズ:A4

■ 走る仲間のスポーツマガジン

「月刊ランナーズ」は1976年に日本初のランニング専門誌として創刊して以来、大会、トレーニング、人物、グッズなど、その時々のトレンドを交えながらさまざまな情報を発信しています。全国600万ともいわれるランニング、ジョギング愛好者のための月刊誌です。ダイエットや健康ジョギング、気持ちよく汗を流すためのランニングから、フルマラソンの記録向上、ウルトラマラソン完走のためのトレーニングまで、幅広いランナー層のための情報、トレーニング法、読み物などを掲載。

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