ランナーズ 発売日・バックナンバー

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だれでもできる、明日からできる
日本全国通勤ラン

「仕事着を〝軽量化〟し、後半5kmペースアップ」「ランニングシューズを会社に常備」「リュックの中にペットボトルを2本」等、通勤ランナーたちの工夫を一挙公開!



特集ページ:もっともっとスクワット拡大版


もっともっとスクワット拡大版

過去の連載に登場した12人のスクワットを一挙掲載! 順天堂大学の柳谷先生がその方法を解説します。あなたにピッタリのスクワットも見つかる?!



特集ページ:2019ランナーズダイアリー


2019ランナーズダイアリー

日々のトレーニングやレースの結果を書き込む「ランナーズダイアリー」。今年はマンスリーページに「練習やその他の予定」、ウイークリーページに「練習結果」を書き込むという構成になっています。


やっぱり大事なのは股関節&肩甲骨
今すぐできる「快走ポーズ」

本誌でも何度も紹介してきましたが、やっぱりランナーに大切なのは、股関節と肩甲骨。フルマラソン2時間28分台の整形外科医・諏訪通久先生と、12人の市民ランナーが、とっておきの「快走ポーズ」(ストレッチやエクササイズ等)を披露してくれました。



特集ページ:レース2週間前からは疲労を抜いて<br />元気にスタートラインに立つ


レース2週間前からは疲労を抜いて
元気にスタートラインに立つ

足裏でゴルフボールを転がす、氷風呂で交代浴、鶏肉を食べるetc……。ランナーたちが実践している疲労抜きを大公開。堤コーチ推奨の、レース前、最後の「ドカ走り」も伝授します!



特集ページ:谷川真理が行く<br />「ガチユル走」で脂肪がメラメラ燃える?!


谷川真理が行く
「ガチユル走」で脂肪がメラメラ燃える?!

スピード走の後にジョギングを行うことで、脂肪燃焼を促す「ガチユル走」。谷川さんが提唱者の筑波大・鍋倉先生に質問をすると、スピード走が苦手な人でもできる方法が判明!



美女トレーナー推奨のV字腹筋って?!

腹筋を鍛え始めてから「ひざの痛みが消えた」「フル30kmの壁撃退」「腹凹に大成功」等の実践談を紹介。腹筋強化はランナーに不可欠です!



特集ページ:40人の実践談を公開!<br />フルマラソン完走のためのハーフ活用法


40人の実践談を公開!
フルマラソン完走のためのハーフ活用法

「ハーフ翌日も10km走って脚づくり」「前半からあえてオーバーペースで突っ込んでスピード強化」など、フルマラソン快走を目的としたハーフ活用法を公開。40人のランナーたちの実践談から、「自分もできそう」なものを見つけて実践してみてくださいネ。



特集ページ:谷川真理のハッキリ申します!<br />サブフォーしたいなら「月間200km」は走りなさい


谷川真理のハッキリ申します!
サブフォーしたいなら「月間200km」は走りなさい

40~50代で月間200km以上走った人のサブフォー達成率は、なんと7割以上!200km到達のための一工夫を谷川真理さんがアドバイスします。


至福の“ヘトヘト疲労”を味わう
35km走が、マラソン快走に効く?!

最近「30km走に慣れてきた」「記録が停滞気味」という方に、35km走をご提案。マラソン快走に直結することはもちろん、走り終わった後には“至福の”「ヘトヘトに疲れた感覚」を味わうことができますよ。



特集ページ:第71回富士登山競走<br />完走率43.3%! 登頂者の「歓喜の瞬間」


第71回富士登山競走
完走率43.3%! 登頂者の「歓喜の瞬間」

標高差約3000m。過酷なレースを走り切ったランナーの歓喜の表情を掲載します。最高齢ランナーを含む完走者のトレーニングも紹介。



特集ページ:忘れていませんか?<br />足指力ってこんなにスゴイ!


忘れていませんか?
足指力ってこんなにスゴイ!

足底やひざの痛みが消えた、スピードがついて初サブスリー達成etc……。
足指を鍛えたり、ケアしたことで、結果を出したランナーたちのストーリーを紹介します。
特別企画

マラソン467回完走・大沼さんが撮った自慢の大会写真
大会はやっぱり楽しい
全国各地のフルマラソンに出場している大沼慎也さんが、カメラで切り取った大会の魅力。
今からエントリーできる国内フルマラソン一覧も掲載。

世界のすごい大会、ロンドンマラソン
チャリティ総額、何と約92 億2500万円!
世界屈指の人気大会・ロンドンマラソンの誕生秘話を紹介します。

寝ても覚めても全日本マラソンランキング
疲労骨折しても毎朝15km走る、1年に1つ新しい筋トレを追加、毎週30km走etc……。
全日本マラソンランキング上位のランナーたちの情熱とトレーニングの工夫を紹介。

トレイルラン世界選手権
元箱根駅伝ランナーが、世界の12位に。

全日本マラソンランキングタイム別順位早見表
自分のタイムを年齢別に当てはめて、将来の目標を立てる楽しみも!

炎天下の100kmを1106人が完走「柴又100K」
最高気温28℃となったレースの模様を紹介。初100kmを完走したTeamR2の森下理沙さん(22歳)の手記も掲載。


連載



今月の川内家
母、美加さんが長男優輝へ送るエール

短期連載 富士登山競走新常識
残り1カ月でできるマル秘完走マニュアル

今年こそトレイルを走る!
200段以上の石段を昇った「ごほうび」は
三浦半島を一望できる景色(神奈川県・横須賀)
写真/小野口健太

走る仲間のひろば
「ダッシュ用の階段を自宅に新設」「チワワで筋トレ」など
今月もユニークな投稿が続々!

日本を走ろう
「東平安名崎」(沖縄県)
写真/小野口健太

ランニング人生の楽園
収穫までの作業は「マラソンに似ている」
鈴木一郎さん(栃木・65歳)

TOPRUNNER の週間健康「ランニング」日記
「女将」の一日は白樺湖の〝トコトコラン〟から始まる
矢島佳代子さん(59歳)
白樺リゾート「池の平ホテル&リゾーツ」女将

マイトレーニング
レース3 週間前の50km走で距離に対する恐怖感を払拭
青木 純さん(千葉県・31歳)

ウルトラニッポン
胃がないウルトラランナーは言う「もりもり食べることが大切です」
国井健三さん(埼玉・62歳)
取材・文/植松二郎

マラソンの行方
実業団の苦労人が語った「マラソン発祥の地を走ってみたい」
文/武田 薫(スポーツライター)

恩師への手紙
田中飛鳥選手(福岡マラソン大会記録保持者)→赤星敏典先生
「走れないのは全て自分のせい」の言葉、(当時は)正直納得できませんでした

高校陸上部訪問「希望の星」
「自律」を掲げる県内随一の進学校
駅伝で関東大会出場が必須目標
群馬県立高崎高等学校(群馬県)

藤原 新「マラソンランナーとして生きる」
5年に及ぶ「ハムストリングス痛との戦い」

ニッポン全国 俺の坂
「三重県民の森」へ向かう2.3km、残り0.5kmは乗馬クラブ横目に激坂へ
山下和紀さん(三重県・47歳)

科学と走るランニング
シニアランナーの「運動神経」は若者と同じ(?)
文/渡邊航平(中京大学准教授)

在シドニー雑誌編集長・千葉征徳の
オーストラリアラン自慢!
オーストラリアの女子マラソンランキング48位は、日本人

もっともっとスクワット
週2回の腕組みスクワットで50歳、「サブスリー」復活
大湯 忠彦さん(愛知県・50歳)

☆特別付録
 ・全日本マラソンランキング


[特集]
●秋のマラソンで確実にサブフォー達成!
  今夏「○○トレ挑戦宣言」しませんか?

 ―「50mダッシュ」「プランク」「上り坂」「階段走」など、
  10人のランニングコーチが「初サブフォー」「フォーエバーサブフォー」
  を目指すランナーにお勧めのトレーニングを紹介!
  目標達成がグーンと近付きます!


[巻頭特集]
◆川内優輝、ボストンマラソン優勝!
 「100年に一度のチャンスを活かすことができた」

 ―日本人として31年振りにボストンマラソンで優勝した
  川内優輝選手。
  スタートから飛び出したレース中の心境や、帰国後に明かした
  プロ宣言の裏側などを自ら語りました。
  現地で川内選手をサポートしたブレット・ラーナーさんの手記も掲載。


[特別企画]
◆見果てぬ夢のサブスリー 
◆2474人が見上げた晴天の富士 UTMF 
◆富士登山競走対策「新常識」 
◆驚異の40代ランナー・利根川裕雄さん
 「46歳の今も、月間900km、フルマラソンは2時間30分台」 
◆月間走行距離200km、ハーフ1時間30分なのに…
 「フルマラソンは歩いてしまう」 
◆オリンピックの熱を継承して20年―― 
 第20回記念長野マラソン 
  20年連続出場者にインタビュー


…ほか

特集情報

ランナー流ノート


出版社情報

[特集]
●何が起きてもポジティブ思考!!
  それがランナー流「脳トレ」

 ―ランナー流「脳トレ」の定義はいかなる場面でも
  ポジティブ思考を持つこと!
  荒川河川敷をひた走る板橋City マラソンで
  実践できるか、検証しました。

●TeamR2 第7期メンバー決定!
  私はランニングを選んだ

 ―仕事や育児、学業などと両立しながらランニングに取り組むメンバーたち。
  「ランニングに出会った」ことで変化した生活や価値観などを紹介します!


[特別企画]
◆「カタイ」は伸びシロ?! やっぱり股関節!
◆走る力は生きる力 


《新連載》
◆藤原 新「マラソンランナーとして生きる」
  第1回 ケニアから帰ってきました


…ほか


特集情報

「苦労の末の自己ベスト」はマラソンの醍醐味!!|別添:小冊子


出版社情報

★別冊付録
 ・「走る力は生きる力」(後編)


[特集]
●速くなるには、坂道が近道

 ―いつも同じコースを、同じペースで走るだけの
  ランニングはもう卒業!
  坂を走れば、楽しくて練習効果もバツグンです。
  東京都23区の名のある坂を全て走破した山田安秀さんに、
  TeamR2 藤井早紀さんが、坂走の魅力を聞きました。

●「苦労の末の自己ベスト」はマラソンの醍醐味!!

 ―2月に行われた北九州、泉州国際、東京の3大会で
  「我こそ、苦労の末に自己ベスト!」を自負する
  ランナーにインタビュー。
  ミニストーリーを一挙、公開します!


[特別企画]
◆「挑戦」山中伸弥教授(京都大学iPS細胞研究所所長) 

 ―2月の別大で3時間25分20秒の自己ベスト達成。
  「ノーベル生理学・医学賞」を受賞した山中教授が綴ります。

◆走る力は生きる力 

 ―ランナー誰しもが共感できる「走る力は生きる力」。
  北九州マラソン参加者に、表題と同じテーマで
  一言手書きメッセージをもらいました。
  またガンの転移や、10万人に1人の神経難病を乗り越えて
  フルマラソンを完走し続けるランナーの手記を掲載。


◆第21回全国ランニング大会100撰 
  今回初選出は、昨年第1回開催の松本マラソンなど7大会

◆ロジャー・バニスター追悼 
  1954年、初の1マイル4分突破 人類の壁を超えた男、永遠に旅立つ


…ほか

★別冊付録
 ・「走る力は生きる力」(前編)

[特集]
●フルマラソンは準備のスポーツ

 ◇Part1 レースはエントリーした時から始まっている
  ―3時間30分を切ったランナーしか出られない別府大分マラソン。
   完走したランナーたちのトレーニングや疲労抜きなどの「準備」を紹介します。

 ◇Part2 ただし、完璧でなくても良い!?
  ―30kmと坂トレで脚を鍛え、最後は疲労を抜いてスタートラインへ!
   ただし「100点満点の準備が難しい」ことは承知の上です。
   マラソン前に“最低限”しておきたい準備を紹介します。

◆走って培った「気力」「体力」
  ランニングで“がん”に克った!
 ―「闘病生活は体力勝負、手術3日前にハーフマラソン出走」
  「闘病中に自身に言い聞かせた、走ることをやめたら終わりだ!」等、
  走ることで“がん”に打ち克ったランナーたちを紹介します。


[特別企画]
◆奥永俊哉さん(53歳)の「気力低下」は加齢が原因ではなかった!? 
◆どんなランナーでも忘れられない「わたしの初マラソン」 
 ・フラフラになって給水所ではお代わりも(利根川裕雄)
 ・「わがマラソン人生」のスタート地点(宇佐美彰朗)
 ・収容バスから見た光景忘れられない「福知山」(若林順子)他
◆寝ても覚めても大阪国際女子マラソン 

[新連載]
◆今月の川内家
 文句を言いながらも走る母
  レースについてつぶやく長男
◆今日もオーストラリアを爆走中!
 「50代、60代の“マスターズ”たちとトラック6時間レース」

…ほか

特集情報

サブフォー達成には2ヶ月「ドカ走り」宣言


出版社情報

[特集]
●春のマラソン出場者は必読!
  2カ月間本気「週末ドカ走り」宣言

 ―2日間で31km 以上の距離を走る「ドカ走り」を実践する際の
  コツを全て伝授。
  まずは2カ月間の「ドカ走り計画」を立てることがポイントです! 


◆76回目の2時間20分切りは「世界新記録」
  川内優輝、-17℃の中、熱走 

 ―1月1日にアメリカ・マサチューセッツ州ボストン近郊で行われた
  第38回マーシュフィールド元日マラソンに出場した川内選手。
  -17℃の中、2時間18分59秒を記録し、世界最多となる76回目の
  2時間20分切りを達成した。
  同行したブレット・ラーナーさんによるレポート。 


[特別企画]
◆セラティ食は最高のランナー食だ! 
◆若ちゃんのケニアランニングキャンプ訪問記 
◆瀬古利彦が語った「魂のマラソン」 


[箱根駅伝特別編]
◆HAKONE神奈川大学「復活優勝」への道
  重圧を感じながら臨むことの「洗礼」を受けた箱根駅伝だった
   文/大後栄治(神奈川大学陸上競技部監督)
◆マラソンの行方
  東洋大・酒井俊幸監督は「世界を目指せ」と頑固に言い続けている。



《新連載》
◆谷川真理のハッキリ申しますNEW
  第1回 朝ラン?しないと人生ソンします!
◆ランニング人生の楽園
  農業はフィットネス!
   大塚芳郎さん(茨城県・66 歳)


…ほか

★別冊付録
 ・再録「レース快走 筋トレ」BOOK


[特集]
●谷川真理の「サブフォーができない」なんて言わせない!

 ―フルマラソンに挑戦し続けるかぎり目標に掲げたい「サブフォー」。
  その達成のポイントを谷川真理さんが解説。
  今より「少しだけ」頑張るのが大切です!

●無理と我慢はランナーの特権!!

 ―「我慢、我慢と念仏のように唱えながらラストスパート」
  「レース後の反省談が面白いのは無理と我慢をしたからこそ」など、
  複数の市民ランナーが“ランニングの本質的魅力”を綴ります。


[特別企画]
◆拡大版寝ても覚めてもサブスリー 
 ―「朝6 時からインターバル走」「氷点下の北海道でも月間500 km」etc……。
  0.8%しかいない50歳以上でサブスリーを達成したランナーたちの
  トレーニングを紹介します。

◆レース前にはゼッタイ必要! 誌上ウォーミングアップ講座 
 ―整列時はウォーミングアップの時間!?
  TeamR2の木村光希さんが「絶対に必要」な種目を紹介します。
  リディア・シモンさん流「レースの準備とトレーニング」も掲載。

◆3人の監督が本音で語った! 箱根駅伝、TV に映らない裏側で― 
 ―「控えの4 年生が練習する年は強い」「10 年前の練習方法は通用しない」等、
  本音続々!

◆福岡国際マラソン 
 ―大迫傑選手が日本歴代5位の記録で走ったレースを中山竹通さんが語ります

◆いすみ健康マラソン
  レースディレクター(!?)増田明美さんに密着  
 ―「『応援が少ない』という大会レポ投稿を見てから
  カカシに応援してもらっています」 (増田さん)


…ほか

特集情報

巷で話題のスイカお尻って!?
別添:小冊子2点(ランナーズダイアリー/ランナーズ賞記念30年史)


出版社情報

★別冊付録
 ・2018ランナーズダイアリー
 ・ランナーズ賞30年記念誌


[特集]
●スピード走のできないランナーのための
  スピード走

 ―必要と分かっているけど、なかなかできない「スピード走」。
  30秒だけダッシュしたり、自転車を追っかけたりと、
  方法はたくさんあります!

 ◇実施例
  ・ジョグ→300m スピードアップ
  ・縄跳び
  ・自転車と競走
  ・次の電柱までダッシュ
  ・坂ダッシュ 

●マラソン快走につながる巷で話題の
  「スイカお尻」って!?

 ―ズバリ、ふっくら膨れ上がったスイカのようなお尻を手に入れると、
  「走力向上」「故障撃退」につながります!


◆2018年間表紙モデル紹介 
  熊江琉唯さん(22 歳/フルマラソンベスト4 時間16 分 2017年京都)

◆まつだ整形外科クリニックの挑戦 
 「ランニングの力で日本の医療を変えられる、と思っています」 (松田芳和院長)
 ―理学療法士が常勤しトレッドミルもある整形外科医院!?
  院長は50 歳でサブフォーを目指す。 

◆見つけた! ランニング人生の楽園 
 ―食事も、仕事も、すき間時間も、その全てをランニングのために費やす
  個性的な高齢ランナー4人を紹介。

◆全日本マラソンランキング対象大会発表 
  今年度の対象大会は80大会。


《新連載》
◆科学と走るランニング
  日本体力医学会持久走大会とは?
   文/石井好二郎(同志社大学スポーツ健康科学部教授)
◆もっともっとスクワット
  フルマラソン完走101回を支えたスクワット
   高橋伸一さん(74 歳)


…ほか


特集情報

本番1ヶ月からのフルマラソン快走法 週末ドカ走り|


出版社情報

[特集]
●本番1カ月前から効くフルマラソン快走法
  週末ドカ走り

 ―2日間で31km以上走るドカ走りはちょっぴりハードだけど、
  レース前に1回行うだけでも効果大!
  「スタミナ向上」「意志の強化」ができ、
  目標達成が近付きます! 

●皆さんは覚えていますか?
  「たった一度」の初マラソンを綴る

 ―結果が良くても悪くても、どんなランナーにとっても
  初めてのマラソンは一生ものです。
  時が経てば経つほどに輝きを増す初マラソンの思い出を
  13人の方々に綴っていただきました。
  最後の1ページは、皆さんが、自身の初マラソンを綴る保存版です。 

[新連載]
◆「挑戦」文・川内優輝

 ―「5年以内に47都道府県のマラソン『走破を達成』したい」
  「今後、世界陸上とオリンピックを目指すことはしない」
  と語る日本一の人気マラソンランナー・川内優輝選手が
  これからの“挑戦”を綴ってくれました。 

[特別企画]
◆誌上ランニングラボ総集編
 簡単に速くなる!?「アイデア練習法」 
 ―1kgからの重りランで心肺強化、
  3足のシューズはき分けで足底痛解消、
  1kg痩せれば3分速くなるなどを検証。
  人気連載「ランニングラボ」を総まとめ。 
◆失速予防や故障防止に効果アリ?!
  もっともっとスクワット 
 ―スクワットはランニングに最適な筋トレ!!
  ランナーの実感と科学で検証します。
  レース後半の失速を防ぐスクワット実践法も紹介。 


◆ウルトラニッポン 
  月間1500km走った主婦ランナー
   兼松藍子さん(37歳) 

◆レースレポート 
 ・東北・みやぎ復興マラソン
   サブフォーを目指す集団に密着!
 ・松本マラソン
    元気な70歳以上「シルバーゼッケン」と、
    難コースでサブスリーを達成したランナーたち


…ほか


特集情報

10月は走り込む!


出版社情報

[特集]
●ランニングに集中する1カ月
  「オクトーバーラン」始まる

 ―いつもより少しランニングと向き合う時間が増えると
  目標達成だけではない、新たな発見や喜びも生まれます。
  そのことを体現、実践したランナーのエピソードで綴る
  今月のオクトーバーラン特集企画。
  「若林順子さん10年ぶりのサブフォー! しかし……」
  「10月1カ月で走行距離が1313km?!( 生粋の勝田人)」
  など、十人十色の走り込みは参考になる!? 

●ランナーに絶対必要
  開脚、開脚、開脚

 ―「ベターッ」とできるのは、これまで故障経験がない
  というTeamR2の扇野真理さん。
  開脚がランナーに必要である理由を、実践者、トレーナー、
  研究者が語ります! 

●フルマラソン完走メダル大博覧会

 ―国内フルマラソン33大会の完走メダルを一挙紹介!
  また宇宙人やマンモス、かわいいディズニーキャラも
  描かれている、海外レースのユニークなメダルもご紹介。 


[特別企画]
◆ウルトラニッポン
 (ウルトラマラソンで活躍するランナーたち) 

 ―世界歴代2位のタイムを記録、世界選手権で男子個人優勝、
  団体でも男女メダル獲得など、
  昨年から今年にかけて、100kmや24時間走での日本選手の成績。
  世界で戦うウルトラランナーを紹介。 


◆誌上ランニングラボ
 やっぱり目標達成のカギだった!
 中田コーチが30km走を語る 
 ―マラソン完走クラブ代表・中田崇志コーチが
  「30km走」の効果を分析。

◆TOP RUNNERの週間健康「ランニング」日記 
 ―(株)ランナーズ・ウェルネス代表取締役社長
  坂本雄次さん(69歳)
  日本テレビ24時間マラソン“トレーナー”が登場。 


…ほか

おすすめの購読プラン

商品情報・内容

  • 出版社:アールビーズ
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:毎月22日
  • サイズ:A4

■ 走る仲間のスポーツマガジン

「月刊ランナーズ」は1976年に日本初のランニング専門誌として創刊して以来、大会、トレーニング、人物、グッズなど、その時々のトレンドを交えながらさまざまな情報を発信しています。全国600万ともいわれるランニング、ジョギング愛好者のための月刊誌です。ダイエットや健康ジョギング、気持ちよく汗を流すためのランニングから、フルマラソンの記録向上、ウルトラマラソン完走のためのトレーニングまで、幅広いランナー層のための情報、トレーニング法、読み物などを掲載。

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