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ランナーズ 発売日・バックナンバー

全180件中 76 〜 90 件を表示
★別冊付録
 ・「走る力は生きる力」(前編)

[特集]
●フルマラソンは準備のスポーツ

 ◇Part1 レースはエントリーした時から始まっている
  ―3時間30分を切ったランナーしか出られない別府大分マラソン。
   完走したランナーたちのトレーニングや疲労抜きなどの「準備」を紹介します。

 ◇Part2 ただし、完璧でなくても良い!?
  ―30kmと坂トレで脚を鍛え、最後は疲労を抜いてスタートラインへ!
   ただし「100点満点の準備が難しい」ことは承知の上です。
   マラソン前に“最低限”しておきたい準備を紹介します。

◆走って培った「気力」「体力」
  ランニングで“がん”に克った!
 ―「闘病生活は体力勝負、手術3日前にハーフマラソン出走」
  「闘病中に自身に言い聞かせた、走ることをやめたら終わりだ!」等、
  走ることで“がん”に打ち克ったランナーたちを紹介します。


[特別企画]
◆奥永俊哉さん(53歳)の「気力低下」は加齢が原因ではなかった!? 
◆どんなランナーでも忘れられない「わたしの初マラソン」 
 ・フラフラになって給水所ではお代わりも(利根川裕雄)
 ・「わがマラソン人生」のスタート地点(宇佐美彰朗)
 ・収容バスから見た光景忘れられない「福知山」(若林順子)他
◆寝ても覚めても大阪国際女子マラソン 

[新連載]
◆今月の川内家
 文句を言いながらも走る母
  レースについてつぶやく長男
◆今日もオーストラリアを爆走中!
 「50代、60代の“マスターズ”たちとトラック6時間レース」

…ほか

特集情報

サブフォー達成には2ヶ月「ドカ走り」宣言


出版社情報

[特集]
●春のマラソン出場者は必読!
  2カ月間本気「週末ドカ走り」宣言

 ―2日間で31km 以上の距離を走る「ドカ走り」を実践する際の
  コツを全て伝授。
  まずは2カ月間の「ドカ走り計画」を立てることがポイントです! 


◆76回目の2時間20分切りは「世界新記録」
  川内優輝、-17℃の中、熱走 

 ―1月1日にアメリカ・マサチューセッツ州ボストン近郊で行われた
  第38回マーシュフィールド元日マラソンに出場した川内選手。
  -17℃の中、2時間18分59秒を記録し、世界最多となる76回目の
  2時間20分切りを達成した。
  同行したブレット・ラーナーさんによるレポート。 


[特別企画]
◆セラティ食は最高のランナー食だ! 
◆若ちゃんのケニアランニングキャンプ訪問記 
◆瀬古利彦が語った「魂のマラソン」 


[箱根駅伝特別編]
◆HAKONE神奈川大学「復活優勝」への道
  重圧を感じながら臨むことの「洗礼」を受けた箱根駅伝だった
   文/大後栄治(神奈川大学陸上競技部監督)
◆マラソンの行方
  東洋大・酒井俊幸監督は「世界を目指せ」と頑固に言い続けている。



《新連載》
◆谷川真理のハッキリ申しますNEW
  第1回 朝ラン?しないと人生ソンします!
◆ランニング人生の楽園
  農業はフィットネス!
   大塚芳郎さん(茨城県・66 歳)


…ほか

★別冊付録
 ・再録「レース快走 筋トレ」BOOK


[特集]
●谷川真理の「サブフォーができない」なんて言わせない!

 ―フルマラソンに挑戦し続けるかぎり目標に掲げたい「サブフォー」。
  その達成のポイントを谷川真理さんが解説。
  今より「少しだけ」頑張るのが大切です!

●無理と我慢はランナーの特権!!

 ―「我慢、我慢と念仏のように唱えながらラストスパート」
  「レース後の反省談が面白いのは無理と我慢をしたからこそ」など、
  複数の市民ランナーが“ランニングの本質的魅力”を綴ります。


[特別企画]
◆拡大版寝ても覚めてもサブスリー 
 ―「朝6 時からインターバル走」「氷点下の北海道でも月間500 km」etc……。
  0.8%しかいない50歳以上でサブスリーを達成したランナーたちの
  トレーニングを紹介します。

◆レース前にはゼッタイ必要! 誌上ウォーミングアップ講座 
 ―整列時はウォーミングアップの時間!?
  TeamR2の木村光希さんが「絶対に必要」な種目を紹介します。
  リディア・シモンさん流「レースの準備とトレーニング」も掲載。

◆3人の監督が本音で語った! 箱根駅伝、TV に映らない裏側で― 
 ―「控えの4 年生が練習する年は強い」「10 年前の練習方法は通用しない」等、
  本音続々!

◆福岡国際マラソン 
 ―大迫傑選手が日本歴代5位の記録で走ったレースを中山竹通さんが語ります

◆いすみ健康マラソン
  レースディレクター(!?)増田明美さんに密着  
 ―「『応援が少ない』という大会レポ投稿を見てから
  カカシに応援してもらっています」 (増田さん)


…ほか

特集情報

巷で話題のスイカお尻って!?
別添:小冊子2点(ランナーズダイアリー/ランナーズ賞記念30年史)


出版社情報

★別冊付録
 ・2018ランナーズダイアリー
 ・ランナーズ賞30年記念誌


[特集]
●スピード走のできないランナーのための
  スピード走

 ―必要と分かっているけど、なかなかできない「スピード走」。
  30秒だけダッシュしたり、自転車を追っかけたりと、
  方法はたくさんあります!

 ◇実施例
  ・ジョグ→300m スピードアップ
  ・縄跳び
  ・自転車と競走
  ・次の電柱までダッシュ
  ・坂ダッシュ 

●マラソン快走につながる巷で話題の
  「スイカお尻」って!?

 ―ズバリ、ふっくら膨れ上がったスイカのようなお尻を手に入れると、
  「走力向上」「故障撃退」につながります!


◆2018年間表紙モデル紹介 
  熊江琉唯さん(22 歳/フルマラソンベスト4 時間16 分 2017年京都)

◆まつだ整形外科クリニックの挑戦 
 「ランニングの力で日本の医療を変えられる、と思っています」 (松田芳和院長)
 ―理学療法士が常勤しトレッドミルもある整形外科医院!?
  院長は50 歳でサブフォーを目指す。 

◆見つけた! ランニング人生の楽園 
 ―食事も、仕事も、すき間時間も、その全てをランニングのために費やす
  個性的な高齢ランナー4人を紹介。

◆全日本マラソンランキング対象大会発表 
  今年度の対象大会は80大会。


《新連載》
◆科学と走るランニング
  日本体力医学会持久走大会とは?
   文/石井好二郎(同志社大学スポーツ健康科学部教授)
◆もっともっとスクワット
  フルマラソン完走101回を支えたスクワット
   高橋伸一さん(74 歳)


…ほか


特集情報

本番1ヶ月からのフルマラソン快走法 週末ドカ走り|


出版社情報

[特集]
●本番1カ月前から効くフルマラソン快走法
  週末ドカ走り

 ―2日間で31km以上走るドカ走りはちょっぴりハードだけど、
  レース前に1回行うだけでも効果大!
  「スタミナ向上」「意志の強化」ができ、
  目標達成が近付きます! 

●皆さんは覚えていますか?
  「たった一度」の初マラソンを綴る

 ―結果が良くても悪くても、どんなランナーにとっても
  初めてのマラソンは一生ものです。
  時が経てば経つほどに輝きを増す初マラソンの思い出を
  13人の方々に綴っていただきました。
  最後の1ページは、皆さんが、自身の初マラソンを綴る保存版です。 

[新連載]
◆「挑戦」文・川内優輝

 ―「5年以内に47都道府県のマラソン『走破を達成』したい」
  「今後、世界陸上とオリンピックを目指すことはしない」
  と語る日本一の人気マラソンランナー・川内優輝選手が
  これからの“挑戦”を綴ってくれました。 

[特別企画]
◆誌上ランニングラボ総集編
 簡単に速くなる!?「アイデア練習法」 
 ―1kgからの重りランで心肺強化、
  3足のシューズはき分けで足底痛解消、
  1kg痩せれば3分速くなるなどを検証。
  人気連載「ランニングラボ」を総まとめ。 
◆失速予防や故障防止に効果アリ?!
  もっともっとスクワット 
 ―スクワットはランニングに最適な筋トレ!!
  ランナーの実感と科学で検証します。
  レース後半の失速を防ぐスクワット実践法も紹介。 


◆ウルトラニッポン 
  月間1500km走った主婦ランナー
   兼松藍子さん(37歳) 

◆レースレポート 
 ・東北・みやぎ復興マラソン
   サブフォーを目指す集団に密着!
 ・松本マラソン
    元気な70歳以上「シルバーゼッケン」と、
    難コースでサブスリーを達成したランナーたち


…ほか


特集情報

10月は走り込む!


出版社情報

[特集]
●ランニングに集中する1カ月
  「オクトーバーラン」始まる

 ―いつもより少しランニングと向き合う時間が増えると
  目標達成だけではない、新たな発見や喜びも生まれます。
  そのことを体現、実践したランナーのエピソードで綴る
  今月のオクトーバーラン特集企画。
  「若林順子さん10年ぶりのサブフォー! しかし……」
  「10月1カ月で走行距離が1313km?!( 生粋の勝田人)」
  など、十人十色の走り込みは参考になる!? 

●ランナーに絶対必要
  開脚、開脚、開脚

 ―「ベターッ」とできるのは、これまで故障経験がない
  というTeamR2の扇野真理さん。
  開脚がランナーに必要である理由を、実践者、トレーナー、
  研究者が語ります! 

●フルマラソン完走メダル大博覧会

 ―国内フルマラソン33大会の完走メダルを一挙紹介!
  また宇宙人やマンモス、かわいいディズニーキャラも
  描かれている、海外レースのユニークなメダルもご紹介。 


[特別企画]
◆ウルトラニッポン
 (ウルトラマラソンで活躍するランナーたち) 

 ―世界歴代2位のタイムを記録、世界選手権で男子個人優勝、
  団体でも男女メダル獲得など、
  昨年から今年にかけて、100kmや24時間走での日本選手の成績。
  世界で戦うウルトラランナーを紹介。 


◆誌上ランニングラボ
 やっぱり目標達成のカギだった!
 中田コーチが30km走を語る 
 ―マラソン完走クラブ代表・中田崇志コーチが
  「30km走」の効果を分析。

◆TOP RUNNERの週間健康「ランニング」日記 
 ―(株)ランナーズ・ウェルネス代表取締役社長
  坂本雄次さん(69歳)
  日本テレビ24時間マラソン“トレーナー”が登場。 


…ほか


特集情報

今年はセプテンバーランニングにも挑戦


出版社情報

●第70回富士登山競走
  女性ランナーたちの挑戦
 ―日本一高いゴールに辿りついた女性ランナー50人
  全員の写真を掲載。最高齢は何と60歳! 初完走
  を目指した3人のチャレンジャーたちの結果は?

 ◇富士登山競走山頂コース
  初出場、初優勝(3時間1分17秒)
   吉住友里さん、強さのヒミツ

◆「やっぱり今日も走ります」
 ―今日はちょっと気分が乗らない、という日も
  シューズをはいて玄関の扉をあける。様々な生活を
  送るランナーが「ひとりぽっちのランニングは
  どんな時間ですか?」の問いに答えます

◆ホップ(9月)、ステップ(10月)、ジャンプ(レース)
  セプテンバーランに挑戦!

【新連載】
◆ニッポン全国 俺の坂 
「人の一生は重荷を負いて遠き坂を上がるが如し」
  文/山田安秀(内閣官房 新型インフルエンザ等対策室長) 
◆「TeamR2」 
 24時間リレーマラソンで「僕のドラマ」を熱唱!
  文/大地 穂さん(34歳) 

…ほか


特集情報

これがTeam2だ!


出版社情報

[特集]
●走る女はホントに美しい!!
  TeamR2登場。

 ―ランニング親善大使、TeamR2。
  「つくばマラソン優勝」「フル自己ベスト2時間39分4秒」
  「移動ランを日課にしている走るアナウンサー」など
  10人のメンバーの「走る女はホントに美しい」を披露します。 


●瀧花さんはナゼ
  ひざ痛になってしまったのか?

 ―ランナーのおよそ3割が悩まされている「ひざ痛」。
  なぜ、ひざは痛くなってしまうのか?
  走り始めの人も、走り過ぎている人も……。
  つまり、大部分のランナーが「ひざ痛予備群」です。
  ひざ痛予防のポイントは「ツッパリ感」。


[特別企画]
◆誌上ランニングラボ 特別編
  激坂実験隊

 ―上り坂をハアハア言いながら走り、
  下り坂で重い脚を動かしながらペースアップ。
  坂トレの「お得」な効果を分析します! 


◆6日間で713km走る稲垣寿美恵さん(51歳)の故障予防
  足首「ぐるぐる」、脚「くるくるとんとん」 
◆脱・腹痛症候群 
◆ひと工夫すれば「質も量も」一石二鳥!
  真夏のランナーどう走る? 


《新連載》
◆東京五輪からTOKYOへ 
  第1回「1964年東京五輪 君原健二さん」

 ―2020年東京五輪へ向けて、かつてのマラソン五輪代表が、
  自身の経験と後輩への期待を語る連載が隔月で始まります。 


…ほか


特集情報

脱オーバーペース症候群|別添:小冊子(一冊まるごと30キロ走)


出版社情報

★別冊付録
 ・1冊まるごと30km走 


【特集】
●保存版
  脱「オーバーペース症候群」

 ―スタートすると身体が軽くて、
  今日は大幅自己ベストを狙えそう!
  なんて気持ちは30kmまでで、
  以降は失速……を脱却するためのコツ、
  全て伝授します。 

●老いも若きも“やっぱり”必要
  筋力トレーニング

 ―目標達成に近づきたい、故障を予防したい、
  長く走り続けたい。年齢や性別に関係なく、
  その一助となるのが筋力トレーニング。
  皆様の「筋トレやる気スイッチ」を
  押すキッカケに!

●速いランナー23人の食事

 ―体重管理には納豆、小魚、スルメイカ、
  うな重、ラーメン、ケーキで
  カーボローディング! 

【特別企画】
◆ランナーは、
  なぜ柴又を走るのか!? 
◆レース中の心停止
  避けることはできるのか 
◆スペインの登山レースを制した
  吉住友里さんは何者!? 
◆SPARTAN RACEって何だ?! 
  脚力、握力、腕力、レース攻略に必要なものは!?

【連載】
◆富士登山競走
  「女性ランナーたちの挑戦」 


【新連載】
◆喜多秀喜のわが道を行く 第1回 
  (幻の)モスクワ五輪代表、
    64歳で2時間54分を支えるトレーニング 


…ほか

敢えて夏に鍛える
別添:小冊子(全日本マラソンランキング)

詳細説明

★別冊付録
 ・第13回全日本マラソンランキング 

[特集]
●全日本マラソンランキング

◆今夏は“ちょいスピードアップ”で速くなる!

◆〈保存版〉今、ランナーに必要な本物のストレッチ

【短期連載】
◆富士登山競走
  女性ランナーたちの挑戦

【特別企画】
◆身体に蓄えられた「脂肪」をエネルギーに変換せよ!
◆スランプ脱出!!
 吉原コーチは、なぜ「歩きグセ」がついてしまったのか?
◆宮坂灯里のフルマラソン挑戦宣言!

…ほか

特集情報

トレーニング最新常識
別添:小冊子(トレイルラン)


出版社情報

★別冊付録
 ・走る世界が広がる トレイルラン 

[特集]
●あなたの練習が変わる?!
  トレーニングの新常識
 ―短時間でも効果倍増のトレーニングやあの練習に
  こんな効果があった、など
  知っておきたいトレーニング情報を研究者やコーチが
  紹介します。ランナーは走っているだけで丸儲け?
  「脚」に宿るランニングの底力

◆ランナーは走っているだけで丸儲け?
  「脚」に宿るランニングの底力
◆2大トップランナー対談
  保坂好久(68歳)& 鏑木 毅(48歳)

【新連載】
◆谷川真理の速いランナーに会いたい 
 フルマラソン1歳刻みランキングの常連
  山崎常行さん(77歳) 
◆恩師への手紙 
 河合美香さん(龍谷大学准教授)→小出義雄監督へ
  「100本のカーネーションを抱えて監督は家に来てくださいましたね」 
◆いくつになっても3時間台で走りたい 
 フォーエバー・サブフォー
  文/山口一臣(走るジャーナリスト) 

【特別企画】
◆快走人生は快笑人生
  VIVA ランバカ2017 

…ほか


特集情報

フルマラソン3時間30分切りを達成


出版社情報

●ランナーの心躍った2月
  1カ月で約13万人がフルマラソンを走った!
 ―12万7092人が2月のフルマラソンを完走。うち3時間半を
  切った人は9.3%。京都と東京マラソンでその「秘訣」を
  インタビューしました。 

[Race Report]
◆第55回愛媛マラソン
 ―2月12日に開催された愛媛マラソンで川内優輝選手が独走、
  2時間9分54秒、52年ぶりの大会新記録で優勝しました。 

◆50歳過ぎたら筋トレは必須!
  私の真っすぐも曲がってました
◆「走るだけ」で身体の歪み、バランスが整う?!
  クロスカントリーの効果を体感 

◆寝ても覚めてもサブスリー座談会
  in「埼玉女三羽烏」

【新連載】
◆神奈川大学「復活優勝」を目指して
  待望のエース誕生! 

…ほか

脳をご機嫌にしてフルマラソン

詳細説明

●脳を「ご機嫌♪」にして
  フルマラソン快走!
 ◇1部 岩本コーチ流
   「ご機嫌脳の作り方」全て教えます
 ◇2部 勝田全国マラソンで
   「岩本流」を実践してみた
 ◇3部 小松先生流
   「気分を向上させるツボ刺激」
 ◇4部 研究者対談
   「脳の疲労が最大の失速原因!?」 

◆それって遅すぎないですか?
  キロ8分のジョギングで自己ベスト!?
 ―「多くの市民ランナーはジョギングをもっと
  ゆっくりにすれば記録が伸びます」と話すのは、
  Takeアスリート鍼灸院の田中猛雄さん。
  多くのランナーを目標達成に導いた
  田中さんの理論を紹介します。 

◆ウルトラマラソンの世界へようこそ
 ―2017年に開催予定の15大会。大会の概要、過去の
  完走者たちのコメントなど、これから挑戦する方の
  ためのガイドです。

◆寝ても覚めてもサブスリー 
 ・世界的快挙!? 58歳の弓削田眞理子さんが
   80回目のマラソンで初サブスリー
 ・寝ても覚めてもサブスリー座談会in「モリテツ練習会」 

…ほか
[特集]
●フルマラソンは「最後まで歩かない」がホントの完走!
 ~苦しさを耐え抜いた達成感を忘れてはもったいない
  「何だかいつも歩いてしまう……」というランナーに、
  山西哲郎先生が メッセージを送ります

●忙しいランナー必見!?
 「あと少し」やせて速くなる方法教えます
 ~少し肌寒い「朝」に走る少し強度の高い練習をする
  無理のない計画を立てるなど、やせて速くなるためのノウハウ
  を山本正彦先生が解説!

[特別企画]
◆その気になれば、毎週末がお楽しみ!
 We are「レース大好き」ランナー 
  ランナーみんなが憧れるレース“狂”ランナーが登場します 

[Race Report]
◆真冬の12月に南国で100kmを走る贅沢
 第1回沖縄100Kウルトラマラソン
 2016年12月18日(日)沖縄県与那原町

[箱根駅伝特別編]
◆箱根駅伝、青山学院大学
 3連覇には「秘策」があった!? 
 ◇今月の米重先生
  3限目「箱根駅伝で見た腕振りの重要性と危機管理能力」
   指導/米重修一(拓殖大学工学部准教授)
 ◇マラソンの行方
  箱根駅伝は青学大が3連覇、大学駅伝3冠
  サンキュー大作戦の真実とプロ的発想
    取材・文/武田薫(スポーツライター

…ほか
★別冊付録
 ・困った時に役に立つ「ランニング便利帳2017」

[特集]
●シューズ選びは奥深いから面白い!

 ~今回は、シューズアドバイザーの藤原岳久さん、走歴、
  シューズの悩みなどの異なるシューズテスター6人を迎え、
  悩み別、タイプ別で誌上シューフィッティングを試みました。
  紹介するランニングシューズは計30足。
  自身の悩みと照らし合わせて、最良の相棒と巡り合いましょう

●フルマラソン3時間30分はジョギングだけでも切れる!

 ~ホント!?と思った方もいるかもしれませんが
  月間走行距離が200kmを超えれば、ジョギングだけでも
  3時間30分切りの可能性は格段に近づくのです! 

●初心者ランナー注目!!レース当日の悩みを解決

 ~「寝不足だ」「朝ごはん何を食べたらいいの?」
  「会場ではどうやって過ごそう」「レース中、脚が攣った」などなど、
  起床からフィニッシュまで、レース当日の悩みへの対処法を一挙紹介。 

[特別企画]
◆福岡国際マラソン
  川内家三男・鴻輝が語る
   川内優輝「日本人1位」の舞台裏

 ~11月12日(土)に右脚ふくらはぎの肉離れを起こした川内優輝選手。
  レース1週間前に50km(?!)ジョグをしていました。
  驚きの練習日誌を公開します! 

◆寝ても覚めてもサブスリーまであとちょっと座談会
  in多摩川サブスリーを目指す会 
◆誌上ランニングラボ
  身長170cm、体重78kgでもサブスリー! 

《新連載》
◆森野麻美のサブスリー宣言 
  「スピード走、始めました」

…ほか
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ランナーズの内容

  • 出版社:ランナーズ
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:毎月22日
  • サイズ:A4
走る仲間のスポーツマガジン
全国600万ともいわれるランニング、ジョギング愛好者のための月刊誌です。ダイエットや健康ジョギング、気持ちよく汗を流すためのランニングから、フルマラソンの記録向上、ウルトラマラソン完走のためのトレーニングまで、幅広いランナー層のための情報、トレーニング法、読み物などを掲載。

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