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ランナーズ 発売日・バックナンバー

全180件中 46 〜 60 件を表示
【大特集】
●コロナ禍で発見
 「私のランニング新世界」

 ◇増田明美さんロングインタビュー
   日本の若きアスリートに学んだ「ピンチはチャンス!」
 ◇知恵と工夫と情熱で
   世界のマラソンが動き出した!!
 ◇月間1500km走るTATTAのニューヒーロー!
  「鉄人ガンツ」を徹底分析


◆私たち、大会なき今を「快走中」です!

◆知って得する
  マラソントレーニング雑学!

◆プロランナー・吉田香織が綴る
 レジェンド・利根川さんに刺激を受けて現状打破!


…ほか
【特集】
●海外マラソンは年内開催を続々表明
 「日本の大会も諦めないで!!」

 ――「参加者全員がコロナの検査を受け、1000人ずつの
   ウエーブスタートにする(ハンブルクマラソン)」
   「マラソンが誕生したギリシャでパンデミック終息後の
   2020年にマラソンが再スタートするだろう
   (アテネクラシックマラソン)」など、
   海外のマラソンは開催を続々表明しています。
   日本の大会もイチ早く再開されることを願って医師、大学研究者、
   大会主催者、政治家ランナーがWITHコロナの時代の大会運営を
   本音で語り合いました。

●週イチ継続、今夏のモチベーション維持法
 「平日1kmちょっぴり頑張る走!」

 ――ランナーズ編集部が提案する今夏のモチベーション維持法は
   「週イチ継続、平日1kmちょっぴり頑張る走」です。
   今企画には自粛期間中に「普段のジョギング中に
   1kmちょっぴり頑張る走を始めました!」というランナーが
   複数登場します。
   実践した方には編集部から「よく頑張りましたで賞」を授与します。


【特別企画】
◆今こそ自然を走ろう!「生きる力が湧いてくる」  
  ランニング伝道師・山西哲郎(77歳)
  読売新聞社デスク・近藤雄二(52歳)
◆〈再録〉 
  岩本能史コーチのフルマラソンがもう一度速くなる
   「30」のスイッチ 
◆武田薫の「マラソン日本の近代史」 
  太平洋戦争から東京五輪へ
   1950年結成「オリンピック・マラソンで優勝する会」


《新連載》
◆67歳・谷義夫のサブスリーランナー「勝利への道」

 ――昨年のいわて盛岡シティマラソンで2時間56分39秒をマーク。
   「目標を見えるところに貼る」「練習は単純なほど良い」
   「坂ダッシュ、筋トレ、ジャンプは必須」など、
   最年長サブスリーランナーの谷義夫さんが掲げる
   速くなるための5つの心得を紹介します。


…ほか
特別企画
日産自動車“産業医ランナー”の挑戦
「ランニングで企業を強くする!」
走ることで「脳の海馬が増加する」「認知症リスクが低下する」
そう語るのは日産自動車 座間事業所 産業医の小宮周平先生。
新入社員からベテランまで「ランニングは仕事の一部」と語る理由をデータを基に徹底解説!
小宮先生がランニングに目覚めたキッカケである田中宏暁先生の著書
「スロージョギングの力」「賢く走るフルマラソン」の内容も再録です。

全日本マラソンランキング大会ガイド
全日本マラソンランキングの対象大会を各大会のデータや歴史とともに紹介します。
初開催年をまとめた年表も掲載。

お得エピソード一挙公開!
今こそ「通勤ラン」
自己ベスト2時間45分、TeamR2の近藤瞳さんは毎日通勤坂ダッシュで「頭がスッキリして仕事も快調」。実践者たちがその楽しみを語ります。

武田薫の「マラソン日本の近代史」
「円谷幸吉の死」と「マラソンアマチュアリズム」
山田敬蔵が投げつけたボストンマラソン金メダル
文/武田薫

連載
妻(夫)がライバル
「夫婦ランナー対決」NEW
仲が良いからこそ負けたくない!
ランナー夫婦の「対決」生活を紹介する新連載。
初回はがん闘病から復帰し、
サロマ湖100kmウルトラマラソン10回完走を果たした
大久保淳一さんと英子さん夫妻です。
取材・文/星野恭子

イタリアからの熱血ランニング便りNEW
妻と走って標高2100mまで
「生まれ変わったような気分だ!」
文/ジャンルーカ・ディ・メオさん

<短期新連載>コロナ禍で憂鬱なランナー日記
第3回 週末ひとりTATTAマラソン福島県で4位!!
26km地点でまさかのアクシデント!?
文/白土修さん

日本全国ランナーのニュース&トピックス
・全日本マラソンランキング1位手記
・ニュージーランドのバーチャルラン
・さつきランフォトコンテスト

私の流儀は仕事もマラソンも全力!
ファッション業界のサブスリーランナーは
「常に走れる服しか着ません」
株式会社ビームス 開発事業本部 ライセンス事業課
牧野英明さん(39歳)

股関節はランナーの命
アキレス腱の激痛が消えた
接骨院院長が復活した股関節トレーニング
鈴木拓人さん(48歳)

諏訪通久先生の「脚の痛みは努力の証」
245kmのスパルタスロンを目指し
足底が痛くても走り込みを続けた西尾茂さんに必要なケア方法とは?

ランニング人生の楽園
自家製野菜を育てる焼き鳥店主ランナー
過去には「夫婦で走って日本一周」も
笹子昭次郎さん(千葉・69歳)

漫画家・みやすのんきの「熱烈、サブスリー教室」
走り方のコツ
「市民ランナーのサブスリーはまずピッチで攻めること」

金哲彦のランニング談義
企画書の書き方からスタートした
「生涯スポーツ」のランニングコーチ
文/金哲彦

ランナー山西哲郎のウオーキング賛歌
歩けば小さな旅となる
文/山西哲郎

岩本能史「薀蓄(うんちく)」の食歴書
学生時代に六本木の焼き鳥バーで商品化!
夏のトレーニング後は「トマトの冷やし味噌汁」を
文/岩本能史

ひとり旅の君へ
後ろ姿のランナー 山田敬蔵さんへの追想
文/高石ともや

豊岡示朗の知っ得 マラソンサイエンス
2019年度は男女とも「日本」「世界」新記録
全てのランナーがハーフマラソンの記録向上を目指そう!
文/豊岡示朗
特集ページ:特別な2020年は<br>「週末ひとりフルマラソン」
特別な2020年は
「週末ひとりフルマラソン」
新型コロナウイルスの影響で大会が相次いで中止になっている今、
週末にひとりでフルマラソンを完走したランナー全員に
完走証明書を発行します!
本誌では“ひとり”で42.195km走り切るためのポイントを紹介します。
4月に先立って行った1151人のランナーからは
「大会中止のモヤモヤが吹き飛んだ」「チャレンジこそ生きる証」
などの声が届きました。

5月30日(土)、31日(日)には
「週末ひとりフルマラソンday」を開催します。
詳細は大会HPをご覧ください。

特集ページ:体幹トレーニングの王道!?<br>大盛況「春のプランク祭り」

体幹トレーニングの王道!?
大盛況「春のプランク祭り」
写真は「プランクを90分しました!」というTeamR2の尾藤朋美さん。
自宅で簡単に取り組めて、体幹強化に効果バツグンというプランク。
正しい姿勢で1分できれば合格!?
さあ、あなたも何分できるかチャレンジ!

特集ページ:サブスリーランナー、熱烈物語

サブスリーランナー、熱烈物語
・66歳サブスリーランナー登場
「24時間すべてマラソンに使っています」
66歳ながら昨年10月のいわて盛岡シティマラソンを
2時間56分39秒で走った谷義夫さん(66歳)。
「1日3回で30km走る」「毎日、勝利への10訓を黙読」など、
その生活をご紹介します。

・61歳のサブスリー社長が登場!
「感動して泣けるのはレースだけです」
クリニコ社長 中林 將宏さん(61歳)

特別企画
新型コロナ禍の「ランニングエチケット×10」
「お勧めは断然、早朝ラン!」「手洗いは走る前後に」「『移動』はなるべくラン&ウオーク」など
新型コロナ終息まで気持ちよく走り続けるためのランニングエチケット×10を走るドクター、小宮周平先生が提案します。

ドキュメント「ペーサー検定ができるまで」
練習のペーサーがほしいランナーと検定に合格したペーサーをマッチングするサービスが今春秋誕生(検定はすでにスタート)。
発案者の静岡新聞・静岡放送の杉山郁彦さんはサブスリーランナーです。

武田薫の「マラソン日本の近代史」
東京五輪4年後に自決した円谷幸吉
「恩師も止められなかったマラソン挑戦」
文/武田薫

前号で登場のベランダで102km走ったイタリア人
「希望を込めたランナーの歌」を作曲
連載
ひとり旅の君へ
~歌手・高石ともやさんからのメッセージ~NEW
第1回「後ろ姿のランナー -歌人西行―」

<短期新連載> コロナ禍で憂鬱なランナー日記
第2回 無念!! サロマ湖100kmウルトラ中止決定!
文/白土修さん

初回から34回連続完走の
越智利国さんが綴る「サロマ中止」
今の気持ちはワッカ80km地点
何があっても走り続けなければならない

豊岡示朗の知っ得 マラソンサイエンス
ウイルス感染を予防し、重症化を防ぐ
免疫力を高める「ランニング処方」とは! ?
文/豊岡示朗

金哲彦のランニング談義
新型コロナ禍で考える新時代のレーススタイル
ヒントはスタート地点バラバラの10kmレース「FREE 10」
文/ 金哲彦

日本全国、世界のランナーのニュース&トピックス
今月も10カ国のランナーから、
「コロナに負けない」レポートが続々。
4月の走り込み大会「APRIL RUN」で
1512km走ったランナーも登場します。

漫画家・みやすのんきの「熱烈、サブスリー教室」
ロング走は90分走ってからが本番

私の流儀は仕事もマラソンも全力!
全ての始まりは10年前のLAマラソン
沿道から鳴り止まぬ「You are Hero !」
伊藤忠イタリー会社社長 渡邊 勝さん(43歳)

股関節はランナーの命
20年間続いたひざ痛が解消
168kmトレイルレース完走しました
服部 進さん(46歳)

諏訪通久先生の「脚の痛みは努力の証」
還暦サブスリーを目指すも5年間故障続きの
吉原穣コーチは復活できるのか?

ランニング人生の楽園
荒れた山林をトレイルランコースに
国鉄民営化で本格ラン開始
鈴木国明さん(千葉・65歳)

ランナー山西哲郎のウオーキング賛歌
歩きと空間
文/山西哲郎

岩本能史「薀蓄」の食歴書
抗酸化作用があってコロナ太り対策に効く一品
ラン仲間が栽培「小原 小松菜サラダ」
文/岩本能史
特集ページ:ランニングで夢を追う<br>私たちが「新 TeamR2!」(Book in Book)
ランニングで夢を追う
私たちが「新 TeamR2!」(Book in Book)
「産後6カ月でサブスリーをした会社員」(福岡)
「93kgから走って減量した保育士」(神奈川)
など日本全国から個性豊かな17人が集まりました!

特集ページ:今こそ共有したい&主催者に伝えたい<br>我々ランナーの大会愛

今こそ共有したい&主催者に伝えたい
我々ランナーの大会愛
・名言続々、私たち「レース出場で人生が変わった」!
・ハーフマラソン伝道師&RUNNET編集長対談
 「今こそハーフマラソン改造計画」
・作家の江上剛さんらが綴る「忘れられない、初マラソン」
・新規大会、試走レポート
 みえ松阪マラソン2020(12月20日)、長崎平和マラソン(11月29日)

特別企画
「コロナ自粛」に最後まで抗った男
青梅高水国際トレイルラン
レースディレクター大西喜代一さんインタビュー
4月5日に開催予定だった青梅高水国際トレイルラン。
最後まで開催を模索した裏にあった思いとは。

一度だけでもスタミナ向上
春のマラニック!
「春に42km以上のマラニックを行うと秋冬のマラソン好結果につながる」
こう話すのはベルリンマラソン優勝の松尾和美コーチ。
レース再開に備えて、実践してみませんか?

頭を良くしたければ、身体を鍛えなさい
「実は脳トレよりも運動の方が脳を鍛えられる」という本を書いた研究者の望月泰博さんが東京工芸大学の山本正彦先生と対談。
「記憶力が高まる」「認知症になりにくい」「アイデアが湧く」といったランニングの効果を語ります。

連載
<短期新連載> コロナ禍で憂鬱なランナー日記
第1回 今こそ、走って、走って、走り抜く!
福島県立医科大学 会津医療センター整形外科
脊椎外科学講座教授 白土修さん

頑張れ、北田雄夫!
挑戦「ヒマラヤ山脈850km」
ヒマラヤ山脈850㎞はコロナで延期!
「階段エベレストチャレンジ(階段1300往復)」開催

金哲彦のランニング談義
今だからわかるマラソン大会の意義
ポジティブなエネルギーでランナーも街も元気になる
文/ 金哲彦

全国のランナーの「マイニュース&トピックス」
・勤務時間変更で走行距離が増えた
・中止の大会代わりに猛トレーニング
コロナに負けないランナーたちの投稿続々

私の流儀は仕事もマラソンも全力!
講演でランニングの話はしない
「マラソンは素人、仕事はプロなので」
慶應義塾大学教授 医学部 小児科学
公益社団法人日本小児科学会 会長 高橋孝雄さん(62歳)

漫画家・みやすのんきの「熱烈、サブスリー教室」
第3回「 マラソンのスピード」とは
1㎞のスピードを上げること

股関節はランナーの命
元TeamR2・美女サブスリートレーナーの
お勧め股関節トレーニング法
浦谷美帆さん(33歳)

高校陸上部訪問「希望の星」
木曜日の朝練習は、ゴミ拾いで感性を磨く
浦和実業学園高等学校(埼玉県)

ランニングドクター、諏訪通久先生の「脚の痛みは努力の証」
第2回 本誌おなじみ、鍋倉先生(筑波大学教授)が
肉離れを繰り返してしまう原因は?

ランニング人生の楽園
約2000坪の竹林で1日7時間動き続ける
野田誠二さん(千葉・69歳)

マラソンの行方
スポーツは”不要不急”か?
ランナーはレース再開まで走り続けるしかない
文/武田薫

豊岡示朗の知っ得 マラソンサイエンス
名古屋ウィメンズで日本歴代4位
一山麻緒選手(ワコール)に「30kmの壁」はなかった!
文/豊岡示朗

ランナー山西哲郎のウオーキング賛歌
「超」ウルトラランナーに学ぶ、走りと歩きの融合
文/山西哲郎

岩本能史「薀蓄」の食歴書
サイパンの釣り師から9.5kgの大カツオを購入
世界中どこで食べても旨い魚の筆頭格
文/岩本能史

海外マラソンレポート
・厦門国際マラソン(中国)
・コーンケーン国際マラソン(タイ)
・サイパンマラソン(北マリアナ諸島)
・レゲエマラソン(ジャマイカ)
特別企画
2月のフルマラソン一挙掲載
今年も町に「元気」がやってきた!
フルマラソンで元気になるのはランナーだけじゃない!
2月16日に開催されたおきなわ、京都、高知龍馬、泉州国際、北九州、熊本城、海部川の各大会の模様を紹介します。

元マラソン日本代表と伴走家
磯野夫妻の「走る力は生きる力」
2011年テグ世界陸上マラソン日本代表の磯野(旧姓野尻)あずささんと知的障がいランナーの伴走をしている夫の茂さん。
昨年11月に結婚した2 人にとっての「走る力は生きる力」を語り合います。

2019年全国ランニング大会100撰発表

連載
私の流儀は仕事もマラソンも全力!
スポーツを愛するTVマンの原点は
失敗で終わり続けた学生時代の陸上競技生活
日本テレビ放送網株式会社 編成局長 岡部智洋さん(53歳)

ランニングドクター、諏訪通久先生の「脚の痛みは努力の証」NEW
第1回は「俺の坂」(1月号で終了)で毎号コメントを寄せて頂いた
「坂Lover」山田安秀さんのひざ痛の原因は?

オリンピックがやってくる!
第1回 陽はまた昇るか?「日本マラソン界の“今”」
3月1日の東京マラソンでは
大迫傑選手が2時間5分29秒の日本新記録を樹立。
果たして日本のマラソン代表はオリンピックでメダルを獲れるのか?
宗猛さん、中山竹通さんのインタビューを掲載。

豊岡示朗の知っ得 マラソンサイエンス
「オリンピック代表ならずも
松田瑞生(ダイハツ)は今よりもっと速くなる!」
大阪体育大学名誉教授の豊岡示朗先生がマラソンを科学的に解説。
第1回は大阪国際女子マラソンで優勝した松田瑞生選手の走りを分析

漫画家・みやすのんきの「熱烈、サブスリー教室」
第2回 走行距離だけではできません、
サブスリーの核心は39分以内の10km走にあり

全国のランナーの「マイニュース&トピックス」
・走るのは室内? 中国のバーチャルランイベント
・大会中止、自分(たち)でマラソン走りました
・動物の間を走って鍛えた! インドのレース30勝 など

Race,Race,Race
イギリスのフル100回コミュニティ会員の夫婦が登場!
「毎週末のフルマラソン完走は習慣です」
福原健一さん(東京・60歳)・道子さん(55歳)

ランニング人生の楽園
65歳で体脂肪率6%の身体は庭と畑の「天然筋トレ」でつくる
莇由之さん(埼玉・65歳)

マラソンの行方
暗雲に包まれたオリンピックの先行き
大迫傑は日本マラソン界に新風を吹き込んだ!?

頑張れ、北田雄夫!挑戦「ヒマラヤ山脈850km」
アイスランドは大陸ではなく島!?
寒波の250kmのレース直後にミス発覚

ランナー山西哲郎のウオーキング賛歌
歩く人となって春の風になれ
文/山西哲郎

M高史の大好きなランニングに日々感謝!
カラオケスナックで認知症予防
笑いは百薬の長?!

岩本能史「薀蓄(うんちく)」の食歴書
24時間走で259km走る仲間の給水は豆乳
大豆は「大地の黄金」です
文/岩本能史

走ってみたい!? 世界のマラソン
・水の都「ヴェニス」を走る
「ヴェニスマラソン」(イタリア・10月)
・金栗四三も駆け抜けたストックホルムの街を走る
「ストックホルムマラソン」(スウェーデン・5月)
特集サブフォーは
ランナーとして生きる証!?
特集寿命が延びて若返る!
「ランニングは“命のスポーツ”です」
好評連載金哲彦が綴る“話題のシューズ”
「記録の進化は、アスリートの覚悟」


特別企画
充実のフルマラソンレポート
・あの被災から5カ月……
 「元気です、館山!」 館山若潮マラソン(1月26日・千葉県館山市)
・このレースには1年365日をかける価値がある
 我が、「別大愛!」 別府大分マラソン(2月2日・大分県別府市、大分市)
・サブスリーも大幅増加
 浪速路に輝いた「女性の強さ」 大阪国際女子マラソン(1月26日・大阪府大阪市)

丸亀(香川)とヒューストン(米国)で男女のハーフマラソン日本新記録が誕生
・小椋裕介選手が走った丸亀はコース変更を繰り返してできた「高速レース」
・新谷仁美選手はマラソン2 時間18 分のアフリカ勢にも勝利

この春から、始めよう! スピード走「絶対継続」大作戦
「実はゼエハアしなくても効果あり」
「スピード走をすれば故障は『減る』」
「高齢ランナーほど取り組むべき」など、
これまでの誤解を解消。すぐに取り組めるスピード走もご紹介。

連載
漫画家・みやすのんきの「熱烈、サブスリー教室」NEW
体重85kgの「運動音痴」からサブスリーを達成した
みやすのんきさんの連載がスタート。
初回は「サブスリーに必要なのは熱意」と熱く綴ります。

頑張れ、北田雄夫!挑戦「ヒマラヤ山脈850km」NEW
砂漠からジャングルまで走る
アドベンチャーランナー・北田雄夫さんの新連載。
初回はアドベンチャーランナーとして走り出すまでを振り返ります。

股関節はランナーの命
当直中はソファの周りを走り続ける医師
「グルグル走こそ最強の股関節強化法?!」
大滝雅之さん(元スパルタスロン王者)・岩本能史コーチ

Race,Race,Race
アジアのマラソンマニア登場
「ハプニングやアクシデントが魅力です」
横澤和哉さん(東京・35歳)

全国のランナーの「マイニュース&トピックス」
・大阪国際女子恒例の「マリオ体操」とは
・青山学院大学吉田選手の強さの理由
・お猿が応援、レース後の大懇親会 など

TOP RUNNERの週間健康「ランニング」日記
勝田全国マラソンで3時間28分59秒
「JAXAの宇宙研究者はマラソン練習の研究にも熱心」
杉田寛之さん(50歳・宇宙航空研究開発機構)

高校陸上部訪問「希望の星」
故障中は速くなるチャンス
腕振り6000回でフォーム矯正も
水戸工業高等学校(茨城県)

ランニング人生の楽園
「いつも走っている」先生が定年後に開いたのは
銅線でリニアモーターの仕組みを教える「理科教室」
菊地章さん(東京・73歳)
文/武田薫

マラソンの行方
「東京で2時間4分台が出なければ国内レースは最後」
設楽悠太の発言に宿された“プロアスリート意識”
文/武田薫

ランナー山西哲郎のウオーキング賛歌
裸足からはき物へ 大地を歩み続ける
文/山西哲郎

M高史の大好きなランニングに日々感謝!
サブスリーじゃないと説得力はない
真似ているのは川内優輝さんの「全力の姿勢」

岩本能史「薀蓄(うんちく)」の食歴書
卵は超優秀なRUN後のサプリメント
補給の目安は15kmにつき1個?!
文/岩本能史

走ってみたい!? 世界のマラソン
・アルプス山脈の大パノラマを走る
「ユングフラウマラソン」(スイス・9月)
・シベリアで最も美しい木造建築の街並みを走る
「トムスク国際マラソン」(ロシア・6月)
特別企画
ランニングで人生が変わった
・100mでもタクシーを使う生活から月500km走るようになったジャーナリスト
・ランニングのおかげで市職員とピエロの二刀流
・ランニング仲間がお客さんに! 店を「黒字化」した畳店店主
など人生が変わったランナー7人が登場

さいたま国際マラソンで2時間56分54秒の自己ベスト
驚異の61歳「弓削田眞理子さん」強さの秘訣

連載
Race,Race,RaceNEW
47都道府県のレースを2巡したアサヒ飲料部長
「地図で見た場所を走ることが楽しくてたまらない」

金哲彦のランニング談義 <連載リニューアル>
箱根駅伝は「育てるスポーツ」へ
次の目標は社会のリーダーの排出
文/金哲彦

マラソンの行方
区間新記録続出は厚底シューズの影響か?
青山学院・原晋監督が語る「箱根駅伝、新時代」
文/武田薫

全国のランナーの「マイニュース&トピックス」
・子育て中のママさんたちの練習会は午前0時から
・干支にちなんで「ネズミ」お絵かきラン
・マイナス20℃! 南極マラソン出場 など

TOP RUNNERの週間健康「ランニング」日記
沖縄100Kを完走したイヤホンJaybird責任者
「ランナーに特化したPR戦略で大手に負けない」
黄 佑仁さん(株式会社ロジクール HEAD OF JAYBIRD JAPAN

高校陸上部訪問「希望の星」
練習後は酸素カプセルでリカバリー
目標は「3年間で2万km走る」
東京農業大学第三高等学校(埼玉)

ランニング人生の楽園
アマゾンを歩き回ったサラリーマン時代
今の至福は「皇居を走ってからギターを楽しむ会」
神谷光昭さん(神奈川・66歳)
文/武田薫

岩本能史「薀蓄(うんちく)」の食歴書
市民ランナーだった父のオリジナル料理
大盛りの白米と一緒に頬張る「岩本いも」
文/岩本能史

ランナー山西哲郎のウオーキング賛歌
正しい歩行が自由な心を生む
文/山西哲郎

M高史の大好きなランニングに日々感謝!
忍者や歌舞伎のモノマネで「健康寿命」が長くなる?!
心と身体の健康こそ何よりの幸せ!

日本全国ランニングコーチ紹介
「貧乏アルバイト生活をしながら
金哲彦さんに動き作りを学びました」
萩谷正紀さん(東京・37歳)

走ってみたい!? 海外マラソン
「アウトバックマラソン」(オーストラリア・7月)
「クルジュ=ナポカマラソン」(ルーマニア・4月)
海外からの参加者は2321人
世界に誇る「富士山マラソン」
・レースの模様を密着ルポ
・ゴール直後に聞いたTeamR2メンバー10人の実践トレーニング
(記事は英語でも併記しています)

特集ページ:加齢と故障に負けない<br>ランナーに絶対必要「ストレッチ!」

加齢と故障に負けない
ランナーに絶対必要「ストレッチ!」
「故障と無縁になる」「ランニングの推進力が高まる」
毎日2時間ストレッチし続けるサブスリー整形外科医が、ストレッチの必要性を力説。
過去のランナーズでストレッチの歴史も振り返ります。
ポスター付録 「就寝前5分間ストレッチ」もぜひ!

特集ページ:朝にスピード走ができないなんて 誰が言った?!

朝にスピード走ができないなんて 誰が言った?!
早朝5時から愛知県の河川敷を猛スピードで走る集団が登場!
・レースで楽に身体が動き、速く走れる
・フルマラソンの後半も失速しないなど、お得な効果がたくさんの朝のスピード走。
やらなきゃもったいない?!

特別企画
川内優輝選手インタビュー
「常に試行錯誤しないと道は開けない」
ドーハ世界陸上は29位と2019年は苦戦の年になった川内選プロとして活動を始めた、この1年を振り返った。

福岡国際ランナーのランバカ自慢
「深夜の皇居と朝の公園で30kmを計11回」
「出張先でも朝は1時間40分走る」
日本最高峰の舞台に臨むランナーたちのトレーニングはやっぱりすごかった!

連載
「30分で速くなるって本当?! 」NEW
45分間の昼休みで敷地内を走り続ける人たちに
「昼ラン」の魅力を聞きました。
第1回目は、100人以上が昼休みの工場を走る
日立製作所水戸事業所

TOP RUNNERの週間健康「ランニング」日記
サハラ砂漠の1000kmマラソンを384時間45分で完走
北田雄夫さん(アドベンチャーランナー)

全国のランナーの「マイニュース&トピックス」
・心臓手術を乗り越えてレースに復帰した85歳
・元表紙モデルと元TeamR2がハーフの表彰台を独占
・「休止」が決まった大田原マラソンへ完走者からのメッセージ
・続々到着、海外マラソンレポート など

金哲彦のあなたはもっと速くなれる!
「レースに直結する力をつけるため
スピード走はロードで1人で行う」

高校陸上部訪問「希望の星」
「その1秒を削り出せ」で初の全国高校駅伝へ
速さの秘訣は猫背が改善する「ブリッジ」
東洋大学附属牛久高等学校(茨城)

ランニング人生の楽園
4時間歩きながら定年後を考えた3・11
走って、見たものを「俳句」にする日々
天道猛さん(千葉・65歳)文/武田薫

マラソンの行方
ポルトガルの英雄(ロザ・モタ)の中では日本は「マラソンの国」
文/武田薫

岩本能史「薀蓄」の食歴書
トマトの「旬」は夏ではなく冬?!
ランナーの疲労回復を助けるトマトジュース
文/岩本能史

ランナー山西哲郎のウオーキング賛歌
歩きは足や脚の筋肉をつくり、心肺機能を鍛え希望を生み出す
文/山西哲郎

日本全国ランニングコーチ紹介
箱根駅伝5区で大失速。
「月に100時間」のパーソナルレッスンをこなすスパルタコーチ
黒川遼さん(東京・27歳)

M高史の大好きなランニングに日々感謝!
11月24日のつくばマラソン
「中継ランナー」は即興の連続!

走ってみたい!? 世界のマラソン
・タリンマラソン(エストニア・9月)
・グレートウォールマラソン(中国・5月)

2020マラソン快走宣言
「50日間走り込む!」
1月下旬から2月上旬のマラソン出走者必見!
2時間33分の記録を持つお笑い芸人の宇野けんたろうさんなど、「50日間走り込むことで絶大な効果がある」という実践者たちがその理論を語ります。

特集ページ:レース当日快走ストレッチ

レース当日快走ストレッチ
「呼吸が楽になる」「スピードが出しやすくなる」「故障予防」
レース前に行うと様々な効果があるストレッチ。
全日本マラソンランキング50歳の部1位の平塚潤さんをはじめ、水戸黄門漫遊マラソンの完走者たちが効果を感じているストレッチを披露します。

特集ページ:ランナーズダイアリー2020

ランナーズダイアリー2020
日々のトレーニングを書き込むことで走力も楽しさもアップします!

特別企画
特別対談2本立て
「レースに出ないと、生きていけません」
これまで約250レースに出場したという国土交通省の高速道路課企画専門官・祢津知広さんへRUNNET 編集長・京谷和央がインタビュー。
「マラソンはパトロールにもなるし、コミュニケーションツールにもなる」の理由とは?

表紙モデルお披露目対談 出岡美咲さん・柳秀雄先生
「ランニングを始めて、体重計を捨てました」
2020ランナーズ表紙モデルを務める出岡さんへ、柳サブスリー道場の柳先生が「ランニングへの熱意」をインタビュー

第32回ランナーズ賞・受賞者の横顔
君原健二さん(福岡・78歳)現在も走り続ける1964東京五輪代表
西島美保子さん(福井・64歳)64歳で東京パラ代表候補の盲人ランナー
株式会社カネカ カネカグループ駅伝には世界各国から3000人の社員が集まる

「やっぱり誇り、我が町のフルマラソン」
いわて盛岡シティマラソン 10月27日(日)開催
岩手県盛岡市で初開催となったフルマラソン。
約6500人のランナーと沿道を埋めた市民で盛り上がりました。
初代優勝者、「勝手に盛り上げる会代表」、地元クラブ運営者……、完走者の声から魅力を伝えます。

忘れていませんか?「LSD」の本当の魅力
再録「ゆっくり走れば速くなる」
LSDを提唱し、ソウル五輪代表の浅井えり子さんを育てた故・佐々木功監督が1984年に弊社から出版した「ゆっくり走れば速くなる」を再録。
35年経っても、錆びない、「持久力アップ」「フォーム改善」などの効果や実践法を紹介します。

箱根駅伝予選会 10月26日(土)
有名指導者、充実設備、勧誘争い・・・・・・、ますます過熱する「箱根駅伝予選会」を紹介します!

連載
日本全国ランニングコーチ紹介
陸上未経験のプロランナー兼コーチ
吉住友里さん(山梨・33歳)

TOP RUNNERの週間健康「ランニング」日記
岩手県最大のドラッグストアの執行役員はフル2時間38分
西郷孝一さん(40歳・株式会社薬王堂 執行役員 経営戦略本部長 店舗開発部長)

M高史の「大好きなランニングに日々感謝!」
親の故郷で初開催の「いわて盛岡シティマラソン」にゲスト参加。
「ものまねアスリート芸人をしていてよかった!」

金哲彦のあなたはもっと速くなれる!
脱・ガムシャラ走法
ストレッチで楽に速く走る

全国のランナーの「マイニュース&トピックス」
・61歳女性がサブスリー
・箱根駅伝のために大企業を退職したランナー!?
・今月の川内優輝選手
・シカゴ&ニューヨーク・シティマラソン出走記
など

大東文化大学・只隈伸也総監督の「箱根駅伝」春夏秋冬【最終回】
箱根駅伝予選会で惨敗
負けに不思議な負けなし

高校陸上部訪問「希望の星」
キャプテンが決めた練習メニューを昼休みにスマホで部員全員に配信
東大和高等学校(東京)

ランニング人生の楽園
自分の家を快適にするためにDIY
「バルコニーの床と壁の色は妻と何日も話し合いました」
滝克洋さん(千葉・71歳)文/武田薫(スポーツライター)

マラソンの行方
マラソン「五輪札幌移転」「非公認で2時間突破」
激動の1カ月を経て大迫傑が下す決断は?
文/武田薫(スポーツライター)

ランナー山西哲郎のウオーキング賛歌
歩行は我との対話の時間
書斎は歩く道にあり
文/山西哲郎

ニッポン全国俺の坂
「目白坂」と「目白新坂」をグルグル回る疑似峠走
浅井昌幸さん(東京・52歳)

岩本能史「薀蓄」の食歴書
NAHA、ホノルル、沖縄100K出場者は必食!?
「スパムむすびはランナー食」

走ってみたい!? 世界のマラソン
・ザ・ビッグファイブマラソン(南アフリカ・6月)
・プーケットマラソン(タイ・6月)
できない理由を全て解決します!
明日から私も「通勤ランナー!」
ランナーたるものやらなきゃソン! な通勤ラン。
荷物が重くて走りにくい → 最高の体幹トレーニングになる。
職場と家が遠すぎる → 金曜夜のロング帰宅ランに最適。
など、お悩みをプラスに変える方法を紹介します!

特集ページ:11月のマラソンに出走するランナー必見!<br>マラソン2週間前からできること

11月のマラソンに出走するランナー必見!
マラソン2週間前からできること
(1)3~4時間LSDでスタミナ強化
(2)100mダッシュ×5本で身体を軽くする
(3)スクワット50回で脚筋強化
(4)当日の朝食は「クリームたっぷりのパン」
(5)レース中は絶対ポジティブ思考
2週間前~当日にこの5つをやれば快走間違いなしです。
(詳しい理論は本誌で!)

特集ページ:東京五輪選考会「MGC」を深掘り!

東京五輪選考会「MGC」を深掘り!
わずか40人のレースに、沿道には52万人の観衆が集まったマラソングランドチャンピオンシップ。
本誌連載企画・マラソンの行方、TOP RUNNERの週間健康「ランニング」日記と連動して、「MGC」についてより詳しくお伝えします。


特別企画
全国のランナーの「マイニュース&トピックス」
• 川内鴻輝さんが綴る世界陸上応援記「神は時に残酷です」
•「 ニャー!」と1人で駅伝全区間を爆走したあのランナー
• 海外マラソンマニアが集めた「東南アジアの完走メダル15個」

マラソン大会・タイム計測最新事情 in越後湯沢秋桜ハーフマラソン
今やランナーの記録は、レース中にもwebでチェックできる時代。
その計測の仕組みを、ルポ形式で紹介します。

連載
M高史の「大好きなランニングに日々感謝!」NEW
恩師の秘蔵っ子がMGC優勝
「大八木監督、おめでとうございます!」
マラソン大会のゲストやMC、web媒体での執筆と大忙しのM高史さんが活動の根底にあるランニング愛を綴ります。

筋トレはランナーの万能薬!NEW
「マラソン後半の脚つりを防ぐ方法教えます」
月300㎞走っているけれど、レースの30㎞以降に脚がつってしまうというランナーへ、江本コーチが勧める筋トレとは?

金哲彦のあなたはもっと速くなれる!
第4回「楽にスピードを出す感覚をつかむにはビルドアップ走」

柳サブスリー道場
柳流・本番2週間前から絶好調をつくる方法
指導/柳秀雄

マラソンの行方
白熱のMGC「選手たちは未来に繋がるレースをしたのか」
なぜ“一発選考”が議論になるのか
文/武田薫(スポーツライター)

TOP RUNNERの週間健康「ランニング」日記
「MGC」39km地点 GMO橋本峻が飛び出した!
安田昌史さん(48歳) GMOインターネット株式会社 取締役副社長 GMO ATHLETES部長

ウルトラにっぽん
30時間、205kmで無念のリタイア
憧れのギリシャで天を仰いだ
文/西尾茂(東京・46歳)

スパルタスロン2019
「マラソン」という言葉の起源となった
2500年前の戦いの舞台を走る

新連載・ランニングDr.のお悩み「走」談
34年連続サブスリーの銀行員(54歳)
「別大マラソン後に10kg太るんです……」

高校陸上部訪問「希望の星」
駅伝大会出場は年8回以上
スピード練習も駅伝形式
光明学園相模原高等学校(神奈川)

ランニング人生の楽園
「第二の人生はマラソンだ!」
元校長は全校朝礼で生徒に完走宣言
佐竹博さん(埼玉・70歳)
文/武田薫(スポーツライター)

岩本能史「薀蓄」の食歴書
ヨーロッパで魚卵は皆「キャビア!?」
鮭の卵「いくら丼」は11月までが食べ頃

ニッポン全国俺の坂
「あじさい坂」で1000段の石段を駆け上がり
甘酸っぱい匂いの「ぶどう団地」を走る
齋藤貴幸さん(栃木・44歳)

ランナー山西哲郎のウオーキング賛歌
どの足にもふさわしいスポーツ
それがウオーキング
文/山西哲郎

日本全国ランニングコーチ紹介
わたしのセカンドキャリア
「Hondaから月収5万円のランニングコーチに」
渡辺尚幹さん(Na×Be RUN治療院代表)

大東文化大学・只隈伸也総監督の「箱根駅伝」春夏秋冬
10月26日(土)いよいよ箱根駅伝予選会!

今エントリーできる!
走ってみたい 世界のマラソン
今回は以下3大会について紹介します。
・プラハマラソン(チェコ・5月)
・バンクーバーマラソン(カナダ・5月)
・オタワマラソン(カナダ・5月)
特集
我らCrazy sixties 熱狂する60代

特集
サブスリーから歩かず完走まで
マラソン2週間前に「35km走」!

好評連載
金哲彦のあなたはもっと速くなれる
「スピード走のできないランナーは坂のコースを作って速くなる」

我らCrazy sixties 熱狂する60代
60代でも限界にチャレンジしたい!
そんなランナーたちの筋トレ生活を紹介します。
・90kgを背負ってスクワット300回
・毎週末、同じ山に上り続ける
・勤務中の移動で階段ダッシュ
など、刺激を受けること間違いありません。

特集ページ:サブスリーから歩かず完走まで<br>マラソン2週間前に「35km走」!

サブスリーから歩かず完走まで
マラソン2週間前に「35km走」!
どんなレベルのランナーでもマラソン快走に結びつくこのトレーニング。
マラソン2時間20分のコーチがレベル別に実践方法を提案します。

特集ページ:金哲彦のあなたはもっと速くなれる<br>「スピード走のできないランナーは坂のコースを作って速くなる」

金哲彦のあなたはもっと速くなれる
「スピード走のできないランナーは坂のコースを作って速くなる」
スピード走が苦手なランナー必見!
金さんが「楽にスピードが出せるようになる」
下り坂の走り方をアドバイス。

特別企画
北海道マラソン「猛暑の夏も全力でトレーニング」
真夏のレースである北海道マラソンは秋冬のフルとは異なる覚悟のトレーニングが必要。「30℃の中、400mトラックを50周」「4時40分に起きて月間300km」etc……。完走者たちの真夏の練習方法はやっぱりすごかった。

再録・小出義雄監督のトレーニング論「小出マジックの真髄とは」
故・小出義雄監督が高橋尚子さん、有森裕子さんらを育てたトレーニング論を再録。
「長い距離に加えてスピード走で『ギュッと締まった脚』をつくる」「プラス思考で運命を切り開く」等、独自の理論が満載です。(1998年11月号、2005年1月号から抜粋)

全国のランナーの「マイニュース&トピックス」
・川内優輝選手が綴った、世界選手権への意気込み
・市民ランナーなのにケニアで合宿⁉
・「Come on!」と声が飛ぶ
多国籍な坂練習会に参加する69歳

もっともっとスクワット「総集編」
これまで連載に登場した8人に加え、読者が実践しているスクワットを紹介。
「マラソンの後半失速しなくなった」「ひざの痛みが消えた」「スピードがアップした」あなたにピッタリのスクワット、きっと見つかるはず!

エリート商社マンの失速の原因は加齢ではなく疲労だった?!
伊藤忠商事勤務、ニューヨーク州の弁護士資格も持つ千本徳文さん(54歳)は30km走やスピード走、低酸素トレーニングも行っているのに記録は年々低下。その原因を鈴木彰コーチが分析します。

連載
加齢に勝つ! 長江研究所
気持ちよく疲労を撃退、グッズを使ったセルフケア
長江隆行(全日本マラソンランキング46歳1位)

柳サブスリー道場
10月は「サブスリーに全力を注ぐ生活」を
指導/柳秀雄(53歳)

TOP RUNNERの週間健康「ランニング」日記
地元、北海道マラソンでサブフォーを目指した1週間
吉本浩さん(52歳・北海道味の素株式会社 取締役 家庭用部長)

ウルトラにっぽん
サロマ湖ウルトラ“親子でグランドブルー”
「父が伝授してくれた“あきらめない心”」
白川次雄さん(北海道・69歳)・龍生さん(43歳)

ランニング人生の楽園
「いつまでも走って踊り続けたい」
社交ダンス教師 原田祐治さん(東京・65歳)

高校陸上部訪問「希望の星」
一般企業に勤める監督はアプリ活用で生徒とコミュニケーション
大東文化大学第一高等学校(東京)

マラソンの行方
移民都市の人々を結びつける
「ニューヨークシティ・マラソン」のコース設定
文/武田薫(スポーツライター)

ニッポン全国俺の坂
世界自然遺産の小笠原・父島でヤギを追い駆け
「本土のレースのために」追い込む日々
牛島康博さん(東京・51歳)

大東文化大学・只隈伸也総監督の箱根駅伝春夏秋冬
我が大東文化大学の名物練習
伊豆大島「地獄のサンドダッシュ」

岩本能史「薀蓄」の食歴書
近所のお米マイスターをチェック
「分づき米」は栄養豊富で、何より旨い!

継続は力なり
「考えるトレーニング」を続けて世界と戦った
文/高岡寿成(カネボウ陸上部監督)

ランナー山西哲郎のウオーキング賛歌
レオナルド・ダ・ヴィンチはウオーキングの王者
文/山西哲郎(群馬大学名誉教授)

ランニングコーチ直伝 私の一押しトレーニング
マラソン快走間違いなしの「ペース走」!
高田和義さん(東京・55歳)

思い立ったら即エントリー
今、申し込めるフルマラソン18大会NEW
「時間がない」は言い訳です!!
多忙ランナーの「時短トレ」
「公演の後も坂ダッシュする狂言師」「夜中の2時でも帰宅ランをする官僚」「森ビル部長は皇居でスピード走」「バランスボールで仕事をする体育教師」etc……。多忙でも頑張っているランナー続々!

特集ページ:「ピョンピョン跳ぶだけ」で速くなる!?<br>快走グッズ「縄跳び!!」

「ピョンピョン跳ぶだけ」で速くなる!?
快走グッズ「縄跳び!!」
誰もが一度は跳んだことのある縄跳び。実は跳ぶだけで「フォーム改善」「スピードアップ」「故障予防」などランニングに役立つ効果がたくさんあるんです。コーチや医師が推奨の理由を語ります。

特集ページ:瀬古利彦が語るMGC(9月15日)<br>「東京五輪代表になるのは本当の覚悟を持った選手」

瀬古利彦が語るMGC(9月15日)
「東京五輪代表になるのは本当の覚悟を持った選手」
9月15日に迫った「MGC(マラソングランドチャンピオンシップ)」。瀬古利彦さんは「マラソンの強化には最低3年必要、という私の考えから作った選考システム」と語ります。

大迫傑、MGC直前インタビュー「最大の努力を続けるだけです」
日本最高記録保持者(2時間5分50秒)・大迫傑が明かす、マラソンに挑む「覚悟」。

富士登山駅伝10回出場のエリート公認会計士集団の挑戦
大手監査法人「トーマツ」。メンバーの選考は実力主義の猛スピードでタスキリレー ベストアスリート式。

富士登山競走「無念!」それと、「安堵」!?五合目ゴール写真館
「8泊9日富士山合宿」「スピード走を週3回」「傾斜10%のトレッドミルで60分間走」など、きつい練習を積んできたランナーたち。その心の内は……。

再録 小出義雄の「クレージーランニング」
入院中に抜け出して選手と走ったこともあり、その熱意が「クレージー」とも言われた故・小出義雄監督。「フォームなんてどうでもいい」など小出節満載のトレーニング論です。(1988年11月号から抜粋)

全国のランナーの「マイニュース&トピックス」
・サロマ湖100km、悔しい「10時間0分0秒」
・速くなりたくて「腹筋ローラー」を衝動買い
・川内優輝選手「過去最高にアツイ」釧路湿原(30km)優勝


ランナー山西哲郎のウォーキング賛歌NEW
山西哲郎先生による「ランナーのためのウォーキング」。
第1回目は「マラニック」。

柳サブスリー道場
「峠を思い切り駆け下る!」
指導/柳秀雄(53歳)

加齢に勝つ! 長江研究所
菅平合宿に密着
毎週ハードトレーニングできる秘訣とは!?
長江隆行(全日本マラソンランキング46歳1位)

ウルトラにっぽん
故障で月間走行距離が激減しても
日常で鍛えて野辺山100kmを完走
山田義直さん(神奈川・68歳)

金哲彦の「あなたはもっと速くなれる!」
30km走は「余裕」を持った
ペースが力になる

TOP RUNNERの週間健康「ランニング」日記
“走る作家”の新刊は五輪選考「MGC」の物語
蓮見恭子さん(作家)

ランニング人生の楽園
スポーツエイド・ジャパンの発起人が言う
「老化防止は嫌なこと(ランニング)をやる」
福満喜弘さん(東京・80歳)

Race,Race,Race
全国の地銀をまわる金融会社社長
営業トークは「マラソン走ってきました」
上田晶平さん(東京・58歳)

優勝者のトレーニング
いわて奥州きらめきマラソン優勝の病院職員
氷点下でも、吹雪の中でも25km走
清水翔一朗さん(岩手・32歳)

高校陸上部訪問「希望の星」
部のテーマは「自主自律」
利府高等学校(宮城)

マラソンの行方
酷暑のオリンピックを前に考える
マラソンは「過酷だから」面白いのか?
文/武田薫(スポーツライター)

もっともっとスクワット
バテない脚をつくった毎朝のスクワット習慣!
河野友哉さん(東京・30歳)

大東文化大学・只隈伸也総監督の「箱根駅伝」春夏秋冬
現役時代に行った雲取山アルバイト合宿は
35kgの「歩荷」を担いで10km登山

ニッポン全国俺の坂
標高274mの二上山へ向かう万葉ライン
北に富山湾、東には立山連峰がそびえる
西井健二さん(富山・61歳)

日本全国ランニング“名”コーチ
静岡東部にもランナーが集まる場をつくりたい
市民ランナーもジュニアもエリートも、お互いに刺激を!
高橋武蔵さん(静岡・29歳)

岩本能史「薀蓄(うんちく)」の食歴書
たんぱく質、鉄分、タウリンが豊富(しかも低カロリー)
ハマグリは「ランナーのため」の食材
文/岩本能史(club MY☆STAR代表)

継続は力なり
レース後でも90分走った
文/諏訪利成(アテネ五輪マラソン代表)
特集
朝メシ前の「ちょっぴり頑張る走」で速くなる
5時からゼェハァする「橋練(ハシレン)」とは!

毎週水曜5時から橋を往復する10kmのビルドアップ走。最後は皆が「激走」します。幹事を務めるのは、豊洲市場で働く、自称「鮪王」、サブスリーランナーです。

特集
秋のマラソンに向けて
夏休みこそ「ドカ走り」(2日で42km以上走る)


「1回行うだけでも、秋のマラソンの失速防止に効果大!」と語るのは、ドカ走り伝道師の堤健至コーチ。「1日目木陰で15kmジョグ→ 2日目ジョグよりゆっくり3時間LSD」など、暑い中でも「2日で42km以上」走れる実践者たちの工夫をご紹介。

特集
追悼・小出義雄監督(後編)
「目指したのは『一世紀先』のトレーニング」


高橋尚子さん、有森裕子さんなど、五輪メダリストを育てた小出監督のトレーニング理論を公開します(1989年弊社刊行『かけっこの職人芸』を編集して再録)。「昼休みの30分だけでもいい筋肉は作れる」「調子が上がってくると手首が細く締まってくる」等、名言続々。




特別企画
サロマ湖100kmウルトラマラソン
完走者たちの「わが練習」
「5~6月で3つのウルトラに出場して気力を整えた」「腹ペコ42km走」「ゴールデンウィークに連休ドカ走り」など、サロマ湖100km完走者たちのトレーニングを紹介します。

Race,Race,Race拡大版
レースを利用し、走り込む
「マラソン2週間前のハーフ出走で、30km以降の失速が減った」と口を揃えるのは年間50大会出場している野村茂行さん・真紀さんご夫婦。他にも「9~11月は月イチマラソンで身体をつくり58歳サブスリーを狙う」「激坂ハーフでお尻と前ももを鍛える」など、レースを使って速くなったランナー続々登場。

山西哲郎先生と谷川真理さんがウオーキング対談
「重りを背負えば体幹トレ」
疲労回復、体力づくり、創作活動etc……。長年「走」に携わってきた2人が語る「歩」の効果と意義とは。

連載
ランニング求道者・金哲彦コーチの
「あなたはもっと速くなれる!」NEW
自らも51歳でサブスリーを達成した金コーチ
大会ゲストやTV解説でおなじみの金哲彦さんが、サブスリーを目指すランナーを指導する新連載がスタート。
テーマは「あなたはもっと速くなれる!」です。

News&Topics
走る仲間のひろば
設楽悠太選手がゴールドコーストマラソンで大会新で優勝、今月の「川内優輝選手」など、今月もニュースとトピックを集めました!

TOP RUNNERの週間健康「ランニング」日記
橋練のサブスリー幹事は豊洲市場で働く“鮪王”
中野学さん(北翔水産株式会社代表取締役)

柳サブスリー道場
「暑さ真っ向勝負!」の1km×5本
指導/柳秀雄(53歳)

ランニング人生の楽園
走る演じる――感動を追いかける
68歳・銀行マンの第二章
奈良正明さん(神奈川・68歳)

優勝者のトレーニング
イクメンランナーの「走り方改革」
平日は通勤ラン、土日は鎌倉トレイル
坂本智史さん(神奈川・33歳)

高校陸上部訪問「希望の星」
池袋からひと駅、115人が在籍する陸上部
城西大学附属城西高等学校(東京都)

マラソンの行方
「韋駄天」「心臓破りの丘」「山の神」……
亡き記者に学ぶスポーツを書き繋ぐ心得
文/武田薫(スポーツライター)

富士登山競走「完走宣言」
スタート直前「呼吸が楽になる」ストレッチ
指導/村田稔明(昨年富士登山競走10位)

もっともっとスクワット
30年継続している「バーベルスクワット」
60歳過ぎても「痛み知らず」です
深沢達彦さん(埼玉・63歳)

加齢に勝つ! 長江研究所
ベストな練習を求め7月は毎週菅平(長野)で「一人合宿」
長江隆行(全日本マラソンランキング46歳1位)

大東文化大学・只隈伸也総監督の「箱根駅伝」春夏秋冬
箱根駅伝の人気上昇とともに高まる「学生マネージャー」の存在意義

ニッポン全国俺の坂
太平洋に面した房総半島中部
樹木のトンネルを行く
「軍茶利山(ぐんだりさん)」の激坂
岡田光浩さん(千葉・59歳)

日本全国ランニング“名”コーチ
アメリカで野球、挫折、海外放浪も経験しました。
実は「厳しい」と評判です
岩原宏司さん(東京・48歳)

岩本能史「薀蓄(うんちく)」の食歴書
すべてが天然(養殖はない)
カツオの「たんぱく質」は、豆乳の約7倍!
文/岩本能史(「club MY ☆ STAR」代表)

継続は力なり
布団から起きる、洗濯物を干す
日常のすべてがトレーニング
文/野尻あずさ(2011年テグ世界陸上マラソン代表)
特集
芝生を走って脚の痛みが消えた!?
今夏「クロカンを走ろう!」

特集
レース出場が効果抜群
脳を鍛えて速くなる!

特集
追悼・小出義雄監督
「走る夢を追い続けた人生」

芝生を走って脚の痛みが消えた!?
今夏「クロカンを走ろう!」
「芝生を走り始めてから脚の痛みが消え、2月の別大マラソンでは50歳で自己ベストを更新(2時間44分4秒)することができました」と語る新聞記者ランナーが登場します!

特集ページ:レース出場が効果抜群<br>脳を鍛えて速くなる!

レース出場が効果抜群
脳を鍛えて速くなる!
「坂、暑さ、風などきつそうなレースに挑戦してください」と口を揃えるのは、岩本能史コーチと、連載「サブスリー道場」の柳秀雄先生。「ランナー脳」が鍛えられるというのです!!

特集ページ:追悼・小出義雄監督<br>「走る夢を追い続けた人生」

追悼・小出義雄監督
「走る夢を追い続けた人生」
シドニー五輪金メダリストの高橋尚子さんなど、多くの名ランナーを育てた小出義雄監督が、30年前に弊社から出版した書籍『かけっこの職人芸』を2回にわたって再録します。

特別企画
速いランナーはやっていた! 夏の〝ちょいきつ〟トレーニング
9kmの坂をゼエハア上る、朝から30km走、通勤ランで3kg減量etc……。速いランナーたちが実践している夏の「ちょっときつい」トレーニングをご紹介。

江戸川河川敷100kmを走り抜いた! 「柴又100K完走者は超ポジティブ思考でした」
風景は変わらない、日陰はない、後半は向かい風の河川敷100kmウルトラマラソン。「普段の生活で、こんなに長時間の『つらい』思いはできない、貴重な経験」「周りに何もないからこそ、無心になって走れた」など、走ったランナーたちは超ポジティブ!

(短期連載)本番まであと1ヵ月! 富士登山競走「完走宣言」
昨年大会10位の村田稔明コーチがお勧めするのは階段トレーニングと、5分間の屈伸!?

連載
46歳、年齢別ランキング3年連続1位
長江隆行の「加齢に勝つ!」NEW
全日本マラソンランキング46歳 1位、タイム2時間29分11秒。
長江隆行さんが実践するのは「古武術の動きを取り入れたフォーム」「10種類近くあるケアグッズを使う」etc……。

優勝者のトレーニングNEW
柴又100K優勝者は毎朝「22km帰宅ラン」
曽宮道さん(静岡・39歳)

柳サブスリー道場
本気で目指すなら「暇さえあれば空気イス!」
柳秀雄(53歳)

TOP RUNNERの週間健康「ランニング」日記
川内優輝のものまねアスリート芸人
「ランニング三昧の日々に、感謝!」
M高史さん(芸人)

ランニング人生の楽園
サロマ湖100㎞を19回完走!
「きりえ」のようにメリハリのあるサラリーマン人生
東山一勇気さん(神奈川・70歳)文/武田薫(スポーツライター)

高校陸上部訪問「希望の星」
夏、冬のアルバイト体験で自然に「ありがとう」と言える人間を目指す
西武台千葉高等学校(千葉県)

マラソンの行方
元アシックス吉田斉さんの訃報に思う
ランニングの根源にあるものは“自由”だ
文/武田薫(スポーツライター)

ウルトラにっぽん
1回限りの記念レースのつもりがウルトラ完走220回の「世界の竹田」へ
竹田賢治さん(栃木・54歳)

日本全国ランニング“名”コーチ
サラリーマン生活だけでは、何か物足りない……
やっぱりランニングの世界にいたい!
原田恵章さん(千葉・38歳)

Race,Race,Race
夫婦で47都道府県の大会走破は健康でいられた証です
髙妻武身さん(千葉・76歳)・美恵子さん(69歳)

大東文化大学・只隅伸也総監督の「箱根駅伝」春夏秋冬
5時45分からの「朝練習」は年間350日行う

ニッポン全国俺の坂
青森平野の貴重な坂練場
振り向けば眼下に陸奥湾の絶景
葛西崇さん(青森・60歳)

もっともっとスクワット
出勤後、コーヒーを作りながら毎朝50回!ストレッチも兼ねたスクワット
吉澤祐一さん(埼玉・53歳)

岩本能史「薀蓄(うんちく)」の食歴書
疲労回復やアンチエイジングに「自家製梅干し」を仕込む(レシピ付き!!)
文/岩本能史(「club MY ☆ STAR」代表)

継続は力なり
「高地トレーニング」、「靴の重り」試行錯誤を続けてオリンピック代表3回
文/宇佐美彰朗(東海大学名誉教授)

News&Topics 走る仲間のひろば
・今月の「川内優輝選手」
・NHK大河ドラマ「いだてん」にも登場
・小学2年生のかけっこ作文
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  • 出版社:ランナーズ
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:毎月22日
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全国600万ともいわれるランニング、ジョギング愛好者のための月刊誌です。ダイエットや健康ジョギング、気持ちよく汗を流すためのランニングから、フルマラソンの記録向上、ウルトラマラソン完走のためのトレーニングまで、幅広いランナー層のための情報、トレーニング法、読み物などを掲載。

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