月刊星ナビ 発売日・バックナンバー

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1,026円
★2010年天文現象ハイライト
2009年は、国内での皆既日食や世界天文年ということで、天文趣味の世界は大きな盛り上がりを見せた。2010年も、日食や月食などのめずらしい現象や、彗星や流星群、惑星どうしの接近など、眺めて楽しい見逃せない天文現象がたくさんある。ここでは、2010年に起こる注目の天文現象をまとめて紹介しよう。

★創作モラルと画像処理「デジタル天体写真再考」
黎明期の天体写真は観測手段として発展してきたこともあり、科学写真の範疇を著しく超えない作画が暗黙の了解事項とされていました。しかし、作意的な加工が容易なデジタル写真時代を迎えた今、新しい表現手法に寛容でありながら、その濫用を防ぐためにガイドラインは必要なのか、今一度考え直す時期に来ていると言えます。

★ガリレオ衛星の撮影に挑戦(解説/榎本 司)
ガリレオ衛星の表面模様はシーイングコンディションが最良のとき、口径30cmクラス以上の天体望遠鏡を使うとなんとか確認できると言われている。しかしこれは眼視観測の場合で、銀塩時代には写真撮影は不可能だった。それを可能にしたのはスタッキングやウェーブレットフィルターなどのデジタル時代の画像処理手法である。月以外で模様が確認できる唯一の衛星の撮影にチャレンジ!

★日食カウントダウン 2010年1月15日の極太金環ツアー参加申込期限迫る

★パオナビ “プラネタリウム”のクリスマスイベント

★ニュースウオッチ
・大人の超合金「アポロ11号&サターンⅤロケット」で、ココロは再び月へ(haru-k)
・「星は“SUBARU”」富士重工からスバルブランドの望遠鏡発進
・組立望遠鏡を世界の子どもたちに 「君もガリレオ」プロジェクト(原 智子)

★コーナー連載
・天体写真の世界 宇宙は美しい 12「馬頭星雲」吉田隆行
・ビジュアル天体図鑑 No.60「NGC2359」沼澤茂美+脇屋奈々代
・ワイドビュー「かぐや」 Scene21「シャープ谷」白尾元理
・KAGAYA通信 Vol.16「プラネタリウム限定 宇宙キューピーシリーズ」KAGAYAスタジオ
・天球の歩き方 「床暖房とこたつでぽかぽか。あったか天文台で星を見よう」カオル
・天文学とプラネタリウム 第68回「難しくて、面白い。」高梨直紘&平松正顕
・Observer’s NAVI -21世紀の天体観測-
・新天体発見情報 053 中野主一
・金井三男のこだわり天文夜話 第百八話「目指せ!三連食で三連勝」
・三鷹の森 110「新車購入の話」渡部潤一
・ストップ!光害 「デジカメ星空診断 続報」星空公団
・アクアマリンの誌上演奏会 Stage101「宇宙を想う意味」ミマス
・やみくも天文同好会 藤井龍二
・飲み星食い月す 113「月と星のりんごで宇宙の法則を発見せよ」kay
・オンラインショップ連動 買う買う大作戦
・銀ノ星 四光子の記憶 80「しし座流星群の夜」飯島 裕

1月の星空 弘田澄人
1月の月と惑星の動き
1月の天文現象カレンダー
1月の注目天文現象 あさだ考房

NEWS CLIP(ニュース クリップ) 天文界の最新ニュースを解説
新着情報
星ナビひろば 読者の投稿・会誌会報コーナー
ギャラリー 読者の写真・イラスト作品などを掲載
1,026円
★2009年天文トピックアーカイブ
ガリレオが初めて望遠鏡を夜空に向けてから400年の節目の年として定められた世界天文年、46年ぶりに日本国内の陸地で見ることができた皆既日食、そしてアポロ着陸から40年たち、再び注目を集めた月探査計画。さまざまな出来事があった2009年を、天文現象・天文学・機材・グッズ・天文普及・世界天文年の4つの方向から振り返る。

★エニウェトク環礁日食紀行(レポート/Miloslav Druckmuller)
7・22皆既日食の観測地候補と紹介されながら、その行程の困難さから日本からは遠征が実現しなかった西大平洋の島がある。そのマーシャル諸島エニウェトク環礁にヨーロッパから遠征した、チェコ共和国のドルクミューラー博士から観測紀行が届いた。

★アマチュア天文家の祖 ガリレオ・ガリレイ(解説/田中一郎)
国際天文学連合により世界天文年と定められた今年、各地でさまざまなイベントや取り組みが行われてきたが、そもそもの発端となった「ガリレオによる天体観測」とはどのようなものだったのだろうか。世界天文年の締めくくりとして、400年前に天文学の扉を開いたひとりの男の足跡を追いかけた。

★日食カウントダウン 2010年1月15日の極太金環を見る
継続時間が11分を超える今世紀最長の金環日食が、2009年1月15日に起こる。金環帯はアフリカからインド洋を経て、インド南端とスリランカ北部を通過後にミャンマーに上陸、中国の大理・重慶などを経て青島付近で終わる。野生の王国・ケニアか、南海のリゾート・モルディブか、中国4千年の歴史を感じる大理か、ビールに溺れる青島か? 各地へのツアーを紹介する。

★ボバイヨン博士“2009年のしし座流星群”を予想する
巷に流布する「しし座流星群今年はZHR500個」説の真相と、ダスト・トレイル理論に基づく新たな予想とは。

★パオナビニュース 詩と音とで旅する世界の星空
詩人・谷川俊太郎さんが手がけたプラネタリウム「夜はやさしい Tender is Night」千葉市科学館で上映

★宮城隆史氏による一連の画像盗用問題について

★ニュースウオッチ
・月に水はあったのか? エルクロス、目標クレーターに命中
・「お帰りミード、これからもよろしく」ジズコがミードの輸入代理店に

★コーナー連載
・天体写真の世界 宇宙は美しい 11「M78」吉田隆行
・ビジュアル天体図鑑 No.59「特異銀河NGC1275」沼澤茂美+脇屋奈々代
・ワイドビュー「かぐや」 Scene20「ティコ」白尾元理
・三鷹の森 109「天体画像の捏造問題に思うこと」渡部潤一
・KAGAYA通信 Vol.15「アルテミスフィギュア完成」KAGAYAスタジオ
・天球の歩き方 「地球と宇宙再発見!受験生のためのプラネタリウム」カオル
・天文学とプラネタリウム 第67回「140文字でつながる・広がる宇宙」高梨直紘&平松正顕
・Observer’s NAVI -21世紀の天体観測-
・新天体発見情報 052 中野主一
・今月の視天 「小惑星による恒星食観測の現状と2010年の予想」早水 勉
・金井三男のこだわり天文夜話 第百七話「一年中見える織姫星」
・ストップ!光害 「山梨は星の名産地」跡部浩一、高橋真理子
・アクアマリンの誌上演奏会 拡大版 Stage100「400年目の400回」ミマス
・やみくも天文同好会 藤井龍二
・飲み星食い月す 112「対話もはずむ?『ガリレオ』という名のお菓子」kay
・オンラインショップ連動 買う買う大作戦
・星界一受けたい天体写真講座 「天体写真のためのカラーマッチング(2)」古庄 歩
・銀ノ星 四光子の記憶 79「写真に感動する理由」飯島 裕

12月の星空 弘田澄人
12月の月と惑星の動き
12月の天文現象カレンダー
12月の注目天文現象 あさだ考房

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星ナビひろば 読者の投稿・会誌会報コーナー
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★板垣公一さん超新星発見への情熱「気がつけば50個」(取材/門田健一)
世界的な新天体ハンター板垣公一さんが節目の発見を迎えた。彗星にあこがれた少年期、初めての発見、そして探索へのモチベーションについて、その活躍を裏方としてサポートしてきた天体観測家・門田健一さんがレポート。

★2009オリオン座&しし座流星群の出現予報(解説/佐藤幹哉)
マクノート、アッシャー両氏によって提唱された「ダスト・トレイル理論」。1999年から2002年の「しし座流星嵐」を的中させたことは記憶にも新しい。この理論に基づき、2009年のオリオン座流星群としし座流星群の出現について予報してみよう。

★熊野の“三体月”を追って(レポート/前田知絵)
日本各地に月が3つに分かれるという三体月の伝説が残っています。見間違いや思い込みから生まれたものなのか、それとも何らかの実在の現象を指していたのかは、今となっては分かりませんが、伝説の舞台へ行くことでヒントが見つかるかもしれません。3つの月を求めて、熊野の地へ向かいました。

★もう入門機メーカーとは呼ばせない。本気の3枚玉+1「ビクセンAX103S」
ビクセンから口径103mm、焦点距離825mmのフォトビジュアル屈折望遠鏡「AX103S」が発売された。EDガラス使用の3枚玉対物レンズにフラットナー系レンズを組み合わせた独自設計のアポクロマートである。そのスタイルは今までのビクセン製屈折望遠鏡とは趣が異なり、高級路線のフラッグシップモデルとしての登場である。今回はこのAX103Sを試用し、その「本気度」を探ってみた。

★デジカメ星空診断(星空公団)
「デジカメ星空診断」がいよいよスタートします。デジタル一眼レフカメラを使って夜空の暗さを調べようと呼びかける新しい試みです。全国各地でたくさんの人が参加して光害の実態をつかみ、日本列島に美しい星空を取り戻す、その第一歩にしていきましょう。

★日食カウントダウン「2010年1月15日の極太金環@青島」

★星ナビ10月号の表紙画像について

★ニュースウオッチ
・月惑星研究会創立50年。創立秘話と変遷、そして未来(田部一志)
・Nikonが天文業界に新規参入? 天体望遠鏡用の試作アイピースを公開
・世界天文年2009記念列車は乗っても宇宙、降りても宇宙(綾仁一哉)

★コーナー連載
・天体写真の世界 宇宙は美しい 10「ペガスス座NGC7331」吉田隆行
・ビジュアル天体図鑑 No.58「車輪銀河」沼澤茂美+脇屋奈々代
・ワイドビュー「かぐや」 Scene19「ピタゴラス」白尾元理
・三鷹の森 108「病院での観望会」渡部潤一
・KAGAYA通信 Vol.14「上海の天文台とプラネタリウムをたずねて」KAGAYAスタジオ
・天文学とプラネタリウム 第66回「秋の月の楽しみ方」高梨直紘&平松正顕
・Observer’s NAVI -21世紀の天体観測-
・新天体発見情報 051 中野主一
・金井三男のこだわり天文夜話 第百六話「わし座を飛び出したρ星」
・アクアマリンの誌上演奏会 Stage99「トビウオ流星群」ミマス
・やみくも天文同好会 藤井龍二
・飲み星食い月す 111「秋の夜長に濃厚Night Star」kay
・オンラインショップ連動 買う買う大作戦
・星界一受けたい天体写真講座 「天体写真のためのカラーマッチング(1)」古庄 歩
・銀ノ星 四光子の記憶 78「星を探す楽しみ」飯島 裕

11月の星空 弘田澄人
11月の月と惑星の動き
11月の天文現象カレンダー
11月の注目天文現象 あさだ考房

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★7.22 日食報告
「46年ぶり」に日本で見られ「21世紀最長」と騒がれた7・22皆既日食も記憶の底に沈もうとしている。天文ファンは、いつもの海外遠征だけでなく、国内遠征、外洋クルーズ、日食フライトと多様なルートで月の影を目指した。ダイヤモンドリングの歓喜を呼び覚まし、雲下の無念と再来の誓いを新たにするために、「陸」「海」「空」の3つの視点から各方面のようすを振り返っておこう。

★新時代のポータブル赤道儀「ポタ赤を持って出かけよう」
秋の長雨が過ぎれば、空気も澄んで夜空の星は一層その輝きを増していく。宵の西の空にはまだ夏の星座がにぎやかに並び、天頂や南の空には少しもの悲しげな秋の星座が勢揃い。そして、明け方にはすっかり冬の星座が主役となる。そんな星座たちを一網打尽にカメラへ収めるべく、ポータブル赤道儀とともにフィールドに出かけてみてはいかがだろう。

★宙のまにまにキャラクターがご案内-秋の星空を見上げてみよう
(解説・弘田澄人/協力・柏原麻実、講談社 月刊アフタヌーン編集部)
秋分を過ぎて夜が長くなってきた。秋の夜長の楽しみ方といえば、読書、音楽、グルメなどいろいろあるが、そのしめくくりはもちろん星空の観望だ。天文部マンガ『宙のまにまに』のキャラクターと一緒に、気楽に星座をたどる星空ウォーキングを楽しもう。

★星界一受けたい天体写真講座-皆既日食の撮影~悪天時の撮影~(解説/古庄 歩)

★今月の視天-木星に微小天体衝突(解説/田部一志(月惑星研究会))

★ニュースウオッチ
・“Fly Me to the Moon, Again.”月探査機LROがアポロ着陸地点をとらえる
・どう変わる?!神奈川で次々にプラネタリウムリニューアル(嘉数 薫+編集部)
・海底のカノープスを追って…「海のエジプト展」レポート(出雲晶子)
・各種プロジェクトもいよいよ大詰め、世界天文年2009中間報告(原 智子)

★コーナー連載
・天体写真の世界 宇宙は美しい 9「アンドロメダ大銀河」吉田隆行
・ビジュアル天体図鑑 No.57「褐色矮星」沼澤茂美+脇屋奈々代
・ワイドビュー「かぐや」 Scene18「ミリキウス付近のドーム群」白尾元理
・KAGAYA通信 Vol.13「アジアの世界天文年イベントに参加」KAGAYAスタジオ
・天文学とプラネタリウム 第65回「南の島の日食体験記」高梨直紘&平松正顕
・三鷹の森 107「リオデジャネイロの夜」渡部潤一
・Observer’s NAVI -21世紀の天体観測-
・新天体発見情報 050 中野主一
・金井三男のこだわり天文夜話 第百五話「先駆ける星 後に続く星」
・アクアマリンの誌上演奏会 Stage98「皆既日食onふじ丸」ミマス
・やみくも天文同好会 藤井龍二
・飲み星食い月す 110「期間限定菓子を哲学的に味わう」kay
・オンラインショップ連動 買う買う大作戦
・銀ノ星 四光子の記憶 77「すばるへ昇るリフト」飯島 裕

10月の月と惑星の動き
10月の天文現象カレンダー
10月の注目天文現象 あさだ考房

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★7.22 地球を駆け抜ける月の影-インド~中国~日本~硫黄島沖-
多くの日食マニアが出向いたトカラ列島や中国の上海付近では、ほとんどが悪天候という結果に終わった。日本列島にも明けたはずの梅雨が最悪のタイミングで戻ってきた運命の7月22日、それでも大平洋高気圧は硫黄島沖に晴天域を用意してくれた。日本でも、薄雲の下たくさんの人が欠けた太陽の観測に成功している。日食ファンからの各地の報告を緊急レポート!

★手軽なハンディ型からケタ違いの最上位機種まで~ホームスターシリーズ大解剖~
家庭用プラネタリウムの代名詞ともなっている「ホームスター」。2005年の発売から4年経った現在でも、市場での人気を追い風に、いくつものバリエーションモデルが展開されている。昨年の冬には最上位機種「ホームスターEXTRA」が発売され、天文ファンの注目を集めた。そんなホームスターシリーズのラインアップ、歴史、仕組みなどを一挙に掲載しよう。

★土星環消失(解説/相馬 充)
およそ15年に一度しか見られないのリングの消失が、直前に迫ってきた。今回、観望の条件は良いとはいえないが、いつもとちがう土星の姿を眺めてみよう。

★星界一受けたい天体写真講座・CANP’09編(解説/古庄 歩)

★宙のまにまに情報・アニメ好評放映中

★パオナビ・夏~秋のイベントスペシャル

★ニュースウオッチ
・百年の時を刻んだ天文台官舎が「星と森と絵本の家」に(渡部好恵)
・「汗ニモ 夏ノ暑サニモ マケズ」全国の天文キャラクター大集合(嘉数 薫)
・歌で世界天文年を盛り上げる「ほしのうた」プロジェクト(原 智子)
・月面着陸から40年 映画でアニメでドラマで宇宙が熱い!

★コーナー連載
・天体写真の世界 宇宙は美しい 8「亜鈴星雲」吉田隆行
・ビジュアル天体図鑑 No.56「ガリレオ衛星」沼澤茂美+脇屋奈々代
・ワイドビュー「かぐや」 Scene17「アルプス谷」白尾元理
・KAGAYA通信 Vol.12「テストドーム(後編)」KAGAYAスタジオ
・天文学とプラネタリウム 第64回「皆既日食を振り返って」高梨直紘&平松正顕
・てつべぇのシネナビ 「宇宙(そら)へ。」高部哲也
・Observer’s NAVI -21世紀の天体観測-
・吉田誠一の視天 102「太陽の近くに隠されていた宝物」
・新天体発見情報 049 中野主一
・金井三男のこだわり天文夜話 第百四話「秋分の日が元日だった共和暦」
・三鷹の森 106「観望会での新しい天体との出会い」渡部潤一
・アクアマリンの誌上演奏会 Stage97「ユウヨクニチリン事件」ミマス
・やみくも天文同好会 藤井龍二
・飲み星食い月す 109「目立ちたがりの王妃が夏の星座に出張中?」kay
・オンラインショップ連動 買う買う大作戦
・銀ノ星 四光子の記憶 76「明鏡止水」飯島 裕

・9月の星空 弘田澄人
・9月の月と惑星の動き
・9月の天文現象カレンダー
・9月の注目天文現象 あさだ考房
・NEWS CLIP(ニュース クリップ) 天文界の最新ニュースを解説
・新着情報
・星ナビひろば 読者の投稿・会誌会報コーナー
・ギャラリー 読者の写真・イラスト作品などを掲載
1,027円
≪2009年7月22日まで、あと0か月≫
★7月22日まで、あと0か月
いよいよ目前にせまった「中国・トカラ皆既日食」。皆既日食を見に遠征する人も、国内で欠けゆく太陽を観察する人も、星ナビを読んで気分を盛り上げましょう!日食騒動や最終ツアー案内、全国の部分日食観察地図など、直前に役立つ情報が満載です。
騒動編 日食騒動・最終ツアー案内/地図編 全国どこでも日食/観察編 部分日食を安全に見る/撮影編 部分日食を撮影する/極軸編 昼間の極軸合わせ(石井 馨)

★日本列島を通り過ぎた月の影~アマチュアの日食観測100年記
国立天文台で発掘された122年前の皆既日食スケッチに関する裏話や、多くの人が部分日食を観察した51年前の八丈島金環日食、そして知床で46年前に起こった皆既日食の貴重な写真・逸話など、日食にまつわる興味深いエピソードを紹介していただきました。

★星界一受けたい天体写真講座・日食特別編 Part.3(解説/古庄 歩)
部分日食を格好よく撮りたい、という場合の構図の決め方や、露出やフィルターのノウハウを丁寧に解説。遠征派には、皆既日食撮影のリハーサルについての紹介が役立ちます。

★パオナビ 日食関連イベント

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★40年前の夏 ~アポロ11号月面着陸40周年~
1969年7月20日午後4時17分39秒(米東部夏時間)、月着陸船イーグルは静かの海に降り立った。そして、同日午後10時57分、アームストロング船長が月面に第一歩を印す。世界中が熱狂したアポロ11号の月面着陸から40年目の夏が巡ってきた。一連のアポロ計画を振り返りつつ、再び好奇の目を月に向け始めた世界の探査計画を概観しよう。

★宙のまにまに情報 アニメ放映直前!拡大版
7月7日からオンエアされる「正しい」天文部アニメ『宙のまにまに』の最新情報

★パオナビ 夏の全国星まつり情報

★ニュースウオッチ
・世界天文年のイメージソングは、MISIAが歌う「銀河」
・「かぐや」月に帰る 月面に迫るラストショット(白尾元理)
・巡回展で学ぶ天文学400年の「歩み」と「未来」(原 智子)
・アニメで実現!オトナの「絶対やれるギリシャ神話」DVD発売

★コーナー連載
・天体写真の世界 宇宙は美しい 7「イーグル星雲」吉田隆行
・ビジュアル天体図鑑 No.55「太陽-II」沼澤茂美+脇屋奈々代
・KAGAYA通信 Vol.11「テストドーム」KAGAYAスタジオ
・天文学とプラネタリウム 第63回「天文学は社会に必要か?」高梨直紘&平松正顕
・三鷹の森 105「パターン認識」渡部潤一
・Observer’s NAVI -21世紀の天体観測-
・吉田誠一の視天 101「リモート望遠居を使って最大限の成果を挙げる人々」
・新天体発見情報 048 中野主一
・金井三男のこだわり天文夜話 第百三話「織女と牽牛がデートできるワケ」
・アクアマリンの誌上演奏会 Stage96「ハードな誕生日」ミマス
・やみくも天文同好会 藤井龍二
・飲み星食い月す 108「日食に必須!? こ、これはありがたい!」kay
・オンラインショップ連動 買う買う大作戦
・ワイドビュー「かぐや」 Scene16「オリエンタレベイズン西縁」白尾元理
・銀ノ星 四光子の記憶 75「ゼラチンシルバープリントの唯一性」飯島 裕

・7~8月の星空 弘田澄人
・7~8月の月と惑星の動き
・7~8月の天文現象カレンダー
・7~8月の注目天文現象 あさだ考房
・NEWS CLIP(ニュース クリップ) 天文界の最新ニュースを解説
・新着情報
・星ナビひろば 読者の投稿・会誌会報コーナー
・ギャラリー 読者の写真・イラスト作品などを掲載
≪2009年7月22日まで、あと1か月≫
★日食メガネの安全性を検証
市販の各種日食メガネやその代用品、さらには撮影用減光フィルターも含め、実測値を掲載しつつ、それらの安全性について検証してみた。

★海外遠征用のコンパクト機材
皆既日食当日まで、あとわずか。皆既帯までの遠征を決めた人は、準備万端だろうか。遠征といえば、観望でも撮影でも小型軽量な機材が便利である。これから準備するという人向けに、コンパクトな鏡筒を紹介しよう。

★海外遠征のための機材梱包ノウハウ(解説/浅田英夫(あさだ考房))
海外に星を見に出かける人たちは増えているが、意外にわからないのが望遠鏡・カメラなどの光学機器の梱包の仕方だ。そこで、ここでは海外遠征の経験から得た梱包のノウハウを紹介する。

★日食観測ツアー参加心得(解説/石井馨(日食情報センター))
数多くの旅行代理店が皆既日食ツアーを催行する時代になったが、さまざまな参加者が集まるツアーならではのトラブルも少なくない。今回は日食ツアーに参加される方々の心得として、安全管理とマナーについて紹介したい。

★星界一受けたい天体写真講座 日食特別編 Part.2(解説/古庄 歩)
おなじみの広角レンズ+固定撮影による日食の連続撮影とビデオ撮影について解説する。固定撮影は機材がシンプルなので観望メインの人も気軽に撮影できるカテゴリーだ。

★これが最後のチャンス! 皆既日食ツアー情報

★パオナビ 日食関連イベント


★宙のまにまに情報 声優陣も制作陣も気合十分。いよいよアフレコがスタート!

★ニュースウオッチ
韓国のアマチュア天文家 李大岩さん、イ・スワン彗星発見を語る(山田義弘)
夜空は美少女でいっぱい♪『萌えて覚える宇宙の基本』登場
ハッブル宇宙望遠鏡を救出せよ!7年ぶりの修理ですべての能力を取り戻す
世界各地で望遠鏡を片手に科学を布教する“60億 総ガリレオ化計画”(原 智子)

★コーナー連載
・天体写真の世界 宇宙は美しい 6「干潟星雲と三裂星雲」吉田隆行
・ビジュアル天体図鑑 No.54「太陽-I」沼澤茂美+脇屋奈々代
・ワイドビュー「かぐや」 Scene15「グルイツイゼン周辺」白尾元理
・KAGAYA通信 Vol.10「進化するフルカラー印刷」KAGAYAスタジオ
・Observer’s NAVI -21世紀の天体観測-
・三鷹の森 104「漢詩」渡部潤一
・天文学とプラネタリウム 第62回「六本木で見上げる夜空」高梨直紘&平松正顕
・吉田誠一の視天 100「新天体発見の表舞台を支える確認観測者たちの献身」
・新天体発見情報 047 中野主一
・金井三男のこだわり天文夜話 第百二話「天文死語辞典日蝕編」
・アクアマリンの誌上演奏会 Stage95「皆既日食ミステリー」ミマス
・やみくも天文同好会 藤井龍二
・飲み星食い月す 107「お菓子で皆既日食を表現すると……?」kay
・オンラインショップ連動 買う買う大作戦
・銀ノ星 四光子の記憶 74「ハレーションとイラジエーション」飯島 裕

・7月の星空 弘田澄人
・7月の月と惑星の動き
・7月の天文現象カレンダー
・7月の注目天文現象 あさだ考房
・NEWS CLIP(ニュース クリップ) 天文界の最新ニュースを解説
・新着情報
・星ナビひろば 読者の投稿・会誌会報コーナー
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★失敗しない日食撮影
皆既日食を写真やビデオに収めるのは、むずかしいことではない。しかし、よりハイクオリティな映像として記録に残すとなると、じゅうぶんな考察と準備が必要だ。特に海外に出かけての撮影では、機材の選択や軽量化が成否のカギとなる。7月22日の皆既日食撮影成功をめざし、最適な機材を見つけよう。

★衛星たちのかくれんぼ ガリレオ衛星の相互食シーズン始まる(解説/相馬 充(国立天文台))
ガリレオ衛星の相互食は6年ごとに見られ、衛星の背後に他の衛星が隠れたり、衛星に他の衛星の影が落ちたりと興味深い現象だ。いよいよ観望期を迎える衛星たちのさまざまなパターンの「かくれんぼ」を観測してみよう。

★星界一受けたい天体写真講座 日食特別編 Part.1(解説/古庄 歩)
日食の風景はスナップ写真として撮影してもじゅうぶん魅力的だが、撮影した画像をより積極的に処理すれば、さらに魅力的な観賞写真となる。特にコロナの微細な模様は双眼鏡で観察すると確認できるが、写真においては画像処理しないとなかなか見えてこない。そのためには画像処理に耐えうる素材が必要だ。画像処理を前提とした撮影スケジュールを立て、そのための撮影機材を準備し、日食撮影に備えよう。

★宙のまにまに情報 制作スタジオに潜入取材
“あの”正しい天文部漫画「宙のまにまに」のアニメ化が決定し、7月から放映が始まるという嬉しいニュースが発表された。星空は、望遠鏡は、正しく描かれるのだろうか?天文ファンとしてはひじょうに気になるところである。アニメの制作現場ではどのように作業が進んでいるのか、制作を担当するスタジオコメットにお邪魔した。

★締切迫る!国内外皆既日食ツアー情報

★ニュースウオッチ
日本初の全天周CG科学映画で、ドームへ「はやぶさ」が舞い上がる
新天体発見の舞台裏を支える中野主一さん 吉川英治文化賞受賞
衝突が予想された小惑星のかけら 人海戦術で砂漠の隕石大捜索(阿部新助)
400年前の宇宙へタイムスリップ ガリレオの望遠鏡を体験しよう(原 智子)
伝説の星ナビゲーターが親子を救う「もうすぐ日食●天体観測を始めよう」放送開始

★コーナー連載

・天体写真の世界 宇宙は美しい 5「アンタレス付近の星雲」吉田隆行
・メガスターデイズ 第53回「休載のお知らせ」大平貴之
・ビジュアル天体図鑑 No.53「はくちょう座X-1」沼澤茂美+脇屋奈々代
・ワイドビュー「かぐや」 Scene14「ヒギヌス谷」白尾元理
・KAGAYA通信 Vol.9「創作の場所」KAGAYAスタジオ
・日食カウントダウン あと2か月「機上観測と船上観測」石井馨
・Observer’s NAVI -21世紀の天体観測-
・天球の歩き方 第45回 「400年前の宇宙が目の前に!?ガリレオの望遠鏡を体験しよう」カオル
・天文学とプラネタリウム 第61回「サイエンスカフェ再び」高梨直紘&平松正顕
・三鷹の森 103「同姓同名の話 その2」渡部潤一
・吉田誠一の視天 99「繁雑さを増す、新天体の公認作業」
・新天体発見情報 046 中野主一
・金井三男のこだわり天文夜話 第百一話「ぎょしゃ座には有名な食変光星がアルマーズ」
・アクアマリンの誌上演奏会 Stage94「土星を見るための望遠鏡」ミマス
・やみくも天文同好会 藤井龍二
・飲み星食い月す 106「皆既日食特別版、第3弾はラーメン!」kay
・オンラインショップ連動 買う買う大作戦
・銀ノ星 四光子の記憶 73「冬の空の終わり」飯島 裕
・6月の星空 弘田澄人
・6月の月と惑星の動き
・6月の天文現象カレンダー
・6月の注目天文現象 あさだ考房
・NEWS CLIP(ニュース クリップ) 天文界の最新ニュースを解説
・新着情報
・星ナビひろば 読者の投稿・会誌会報コーナー
・ギャラリー 読者の写真・イラスト作品などを掲載
★作者・柏原麻実先生にインタビュー!! 清く正しい天文部漫画『宙のまにまに』の世界
超星好きな女の子・美星(みほし)と幼なじみの少年・朔(さく)、ふたりの高校生を主人公としたラブコメ漫画『宙(そら)のまにまに』には、これまでの漫画にはなかった「正しい」天文活動がてんこ盛り。さわやかでありつつもマニアックなその作品世界について、天文ファンである作者・柏原麻実先生に突撃インタビュー!!

★安全に日食を見る方法と減光フィルターの基礎知識(構成/川村 晶+編集部)
太陽の光は強烈だ。日中、天高く昇った太陽はとても眩しく、肉眼で観察することは困難である。それでも無理をして肉眼で眺め続ければ、その強烈な光によって眼の中で光を感じる部分の網膜に回復不能なダメージを受ける可能性もある。太陽が欠けていく部分食の状態を観察するための、じゅうぶんな知識と対策を追究する。

★「7月22日皆既日食」観測機材の準備+追加ツアー情報(星ナビ編集部天文ツアーデスク)
7月22日の皆既日食がいよいよ迫ってきた。皆既帯へ出かける人も、地元で部分日食を楽しむ人も、まずは欠けゆく太陽を安全に観察できる減光フィルターを入手しておくことをお薦めしたい。ハードに日食を楽しみたい人は、そろそろ機材の選定に取りかかる時期でもある。

★日食を逃さず楽しむ「エクリプスナビゲータVer.2」(レポート/古庄 歩)
日食に関わるあらゆる現象を高精度に計算して、グラフィック表示する日食観測統合専用ソフトウェア「エクリプスナビゲータ」のバージョン2が発売となる。その進化と機能、そして観測の準備や現場での活用方法を具体的に紹介。

★星景写真を魅せるアートフィルター搭載「Eシステムの星空表現力」(レポート/飯島 裕)
デジタル専用フォーサーズ規格、効果的なダストリダクション、フリーアングルAFライブビューなど、オリジナリティあふれるデジタル一眼レフをリリースしてきたオリンパスイメージング。E-30、E-620に搭載されている注目の新機能「アートフィルター」を使って天体写真の表現力を試してみよう。

★ニュースウオッチ
淵野辺、鴨居、駒場……小惑星イトカワに7つの日本の地名が正式承認
野口敏秀さん初めての超新星と、板垣公一さん初めて名前が付いた新彗星(編集部+飯島 裕)
高校生による小惑星ハンティングプロジェクト、続々発見にゾクゾク(小菅 京)
未来の天文学者たちへ。一家に1枚「天体望遠鏡400年」ポスター(臼田-佐藤 功美子)
世界天文年ブックフェアスタート。街に宇宙の本があふれ出す(原 智子)

★コーナー連載
・天体写真の世界 宇宙は美しい 4「M106」吉田隆行
・メガスターデイズ 第52回「海外の食事がマズいわけ」大平貴之
・KAGAYA通信 Vol.8「新企画に流されるとき」KAGAYAスタジオ
・日食カウントダウン あと3か月「皆既日食の撮影機材」石井馨
・Observer’s NAVI -21世紀の天体観測-
・天球の歩き方 第45回 「プラネタリウムってどんなカタチ?明るいところでみる投影機たち(後篇)」カオル
・天文学とプラネタリウム 第60回「世界天文年2009@台湾」高梨直紘&平松正顕
・三鷹の森 102「同姓同名の話」渡部潤一
・吉田誠一の視天 98「41年越しの夢を叶え、ついに誕生した「板垣彗星」」
・新天体発見情報 045 中野主一
・金井三男のこだわり天文夜話 第百話「望遠鏡の名付け親は誰?」
・アクアマリンの誌上演奏会 Stage93「日食を盛り上げよう」ミマス
・やみくも天文同好会 藤井龍二
・飲み星食い月す 105「高級オーガニックチョコは謎の惑星ダゴバの味?」kay
・オンラインショップ連動 買う買う大作戦
・ワイドビュー「かぐや」 Scene13「静かの海~アポロ11号着陸地点付近」白尾元理
・ビジュアル天体図鑑 No.52「小惑星」沼澤茂美+脇屋奈々代
・銀ノ星 四光子の記憶 72「地球は自ら光らない」飯島 裕
・5月の星空 弘田澄人
・5月の月と惑星の動き
・5月の天文現象カレンダー
・5月の注目天文現象 あさだ考房
・NEWS CLIP(ニュース クリップ) 天文界の最新ニュースを解説
・新着情報
・星ナビひろば 読者の投稿・会誌会報コーナー
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★101号から始めよう・101号で見直そう わかってスッキリ!天文の基礎(解説/渡邉陽一・弘田澄人・川村 晶 まんが/鈴木スミス)
「星ナビ」は通巻101号目。気分一新、初心に立ち返り「天文の基礎」について見直す特集を組みました。「冬の満月は、どうして夏と比べて高い位置にある?」「流星群はどうして毎年同じ時期に見られるの?」そんな疑問をキッチリ解説。入門者もベテランも「あいまいな天文知識」をスッキリさせて、新たな気分で天文趣味を楽しもう。

★DS「星空ナビ」で星空にタッチ!
3月26日発売予定のニンテンドーDS対応ソフト「星空ナビ」は、「DS方位センサーカード」により、方位と傾きを検知してDS本体をかざした方向の星空を瞬時に再現するソフトだ。タッチペンによる軽快な操作とも相まって、身軽にスマートに星を見に行くことを強力にサポートする頼もしいアイテムの登場だ。

★皆既日食観測ツアー日程第2弾発表(レポート/星ナビ編集部天文ツアーデスク)
国内外ツアー状況の続報のほか、星ナビ協賛ツアー第2弾として、クラブツーリズム(株)主催の中国へ向かう4コース、そして皆既日食だけでなく中国天文台めぐりにもスポットを当てたツアーの詳細を掲載。

★ニュースウオッチ
本格天文部マンガ「宙のまにまに」アニメ化でスタッフ観望会開催!
見て触って ますます興味津々 SDSSアルミプレートの第二次募集スタート(高梨直紘)
「世界中で宇宙を観ようよ100時間」で星空のリレーに参加しよう(原 智子)

★コーナー連載
天体写真の世界 宇宙は美しい 3「ソンブレロ銀河(M104)」吉田隆行
・ワイドビュー「かぐや」 Scene12「アントニアジ」白尾元理
・ビジュアル天体図鑑 No.51「ケンタウルス座A」沼澤茂美+脇屋奈々代
・日食カウントダウン あと4か月「安全な太陽の観測方法」石井馨
・天球の歩き方 第44回 「プラネタリウムってどんなカタチ?明るいところでみる投影機たち(前篇)」カオル
・天文学とプラネタリウム 第59回「天プラ、国際シンポジウムに参加」高梨直紘&平松正顕
・三鷹の森 101「ついに見つけた沖縄の星座早見」渡部潤一
・KAGAYA通信 Vol.7「惑星パズルの暴走」KAGAYAスタジオ
・メガスターデイズ 第51回「10倍明るいメガスター」大平貴之
・吉田誠一の視天 97「星の帰還を待ち受ける人々(後編)」
・新天体発見情報 044 中野主一
・金井三男のこだわり天文夜話 第九十九話「今年は天文記念日がいっぱい!」
・Observer’s NAVI -21世紀の天体観測-
・アクアマリンの誌上演奏会 Stage92「2112年火星の旅」ミマス
・やみくも天文同好会 藤井龍二
・飲み星食い月す 104「皆既日食のおともにオフィシャル?ウォーター」kay
・オンラインショップ連動 買う買う大作戦
・銀ノ星 四光子の記憶 71「流星が飛んだ!」飯島 裕

・4月の星空 弘田澄人
・4月の月と惑星の動き
・4月の天文現象カレンダー
・4月の注目天文現象 あさだ考房
・NEWS CLIP(ニュース クリップ) 天文界の最新ニュースを解説
・新着情報
・星ナビひろば 読者の投稿・会誌会報コーナー
・ギャラリー 読者の写真・イラスト作品などを掲載
★創刊100号記念号★
2000年12月号(11月5日発売)の創刊から8年余り、おかげさまで星ナビは2009年3月号(2月5日発売)で通巻100号を迎えました。記念号ということで100号らしく100にこだわった特集を企画し、100号記念読者アンケートも実施しています。読み応え充分、読者の皆さんへの100号分の感謝の気持ちがぎっしりつまった3月号です。

★天文・宇宙が解るキーワード100
2000年11月、21世紀の幕開けにふさわしく、新しい天文趣味世界をナビゲーションしようと「星ナビ」を創刊してから、2009年3月号で記念の通巻100号目。この間、「星ナビ」が伝えてきたさまざまな分野の話題の中から100のキーワードをセレクトしました。詳しい解説で、天文・宇宙の「今」が見えてくる!

★ルーリン彗星最接近!真夜中に南中する肉眼彗星に
注目の彗星が、いよいよ見やすくなってきました。軌道傾斜角が178度と、ほぼ黄道面に沿って逆行する彗星で、2月24日には彗星は地球に0.4天文単位まで接近し、最接近の2日後の26日には、衝の位置になります。最も明るくなるときに一晩中観測ができるこのチャンスを逃さないように、準備万端で挑みましょう。

★皆既日食観測ツアー日程発表(レポート/星ナビ編集部天文ツアーデスク)
星ナビ編集部では、今回の皆既日食でも旅行会社と協力してツアーを企画しています。その第一弾として、過去に数多くの日食観測ツアーを催行している日通旅行首都圏旅行支店7課との共同企画ツアーを紹介します。

★ニュースウオッチ
日本人で100個目。群馬県の小林隆雄さん、元日未明に超新星を発見
デジタルプラネタリウムをたずさえて「星空の宅配便」がスタート
星を見たら見せたら即アクセス めざせ1000万人!みんなで星を見よう(原 智子)

★コーナー連載
・天体写真の世界 宇宙は美しい 2「まがたま星雲(IC405)」吉田隆行
・日食カウントダウン あと4か月「コロナは続く、黄道光までも」石井馨
・天球の歩き方 第43回 「世界天文年を盛り上げよう!星空へ導くキャラクターたち」カオル
・天文学とプラネタリウム 第58回「丸の内から世界天文年を盛り上げよう!」高梨直紘&平松正顕
・三鷹の森 100「100回を迎えて」渡部潤一
・KAGAYA通信 Vol.6「天文少年の夢を叶えてくれた星ナビ」 アテネで欧米初公開」KAGAYAスタジオ
・メガスターデイズ 第50回「新ホームページ、オープン」大平貴之
・吉田誠一の視天 96「星の帰還を待ち受ける人々(前編)」
・新天体発見情報 043 中野主一
・金井三男のこだわり天文夜話 第九十八話「3月の金星は宵の明星か?明けの明星か」
・Observer’s NAVI -21世紀の天体観測-
・アクアマリンの誌上演奏会 Stage91「「西郷星」との出会い」ミマス
・やみくも天文同好会 藤井龍二
・オンラインショップ連動 買う買う大作戦
・ワイドビュー「かぐや」 Scene11「ヒッパルス谷」白尾元理
・ビジュアル天体図鑑 No.50「太陽系外惑星」沼澤茂美+脇屋奈々代
・銀ノ星 四光子の記憶 70「一瞬のコンポジション」飯島 裕

・3月の星空 弘田澄人
・3月の月と惑星の動き
・3月の天文現象カレンダー
・3月の注目天文現象 あさだ考房
・NEWS CLIP(ニュース クリップ) 天文界の最新ニュースを解説
・新着情報
・星ナビひろば 読者の投稿・会誌会報コーナー
・ギャラリー 読者の写真・イラスト作品などを掲載
★星ナビ機材セレクション キヤノン EOS 5D MarkII(レポート/沼澤茂美)
キヤノンEOS 5Dの発売から3年3か月、多くのファンが待ちこがれた後継機EOS5DMarkIIがようやく発売された。2110万画素のCMOSセンサーを搭載しながら、感度は拡張域でISO25600までアップ。はたして、天体撮影にはどのようなパフォーマンスを見せてくれるのか。先に発売され、圧倒的な高感度特性で支持されているニコン D700とともに冬のフィールドに出かけてみた。

★ルーリン彗星が地球に最接近!(解説 木下一男)
ルーリン彗星が2月24日に地球に約0.4天文単位まで接近して、4等級の肉眼彗星になると期待される。ほぼ黄道に沿って移動し、最接近から間もない26日前後には衝の位置にあって一晩中見ることができる。衝の前後では、ダストテイルとイオンテイルが180度開いた珍しい姿が見えるかもしれない。3月末までの詳しい位置と主な天体との接近を掲載。

★ハワイに咲くユニークな天文スポット(解説/ジョン・ロンバーグ)
マウナケア山頂にすばる望遠鏡を擁する「星空の島」ハワイ。そのハワイ島に、スペースアーティスト ジョン・ロンバーグ氏によって植物で描き出された天の川銀河「ギャラクシー・ガーデン」がある。天体を植物やオブジェクトを使って表現することで、天の川銀河の大きさ、太陽系のスケールを体感できる植物園だ。このユニークな植物園をジョン・ロンバーグ氏の案内で散策してみよう。

★星ナビ機材セレクション スカイバード AT-MACS 80S(レポート/川村 晶+編集部)
望遠鏡販売店のスカイバードが、天体を自動追尾する経緯台AT-MACSを販売している。ユーザーがコントローラーのスイッチ操作で望遠鏡の向きを変え、目的の天体を導入すると、その天体を自動的に追尾するというもの。天体の導入はユーザー自身が行い、その後の追尾のみが自動という方式の経緯台は、他に例がない。

★日食ツアー情報 中国の観測地は天門・武漢・上海(レポート/星ナビ編集部天文ツアーデスク)

★ニュースウオッチ
人類が月に立った“40年目の真実” 映画「ザ・ムーン」(原 智子)
1年で完成 デアゴスティーニの「週刊 太陽系を作る」発売開始
世界天文年を盛り上げろ! 天文同好会サミット開催
国産最高峰屈折望遠鏡、ペンタックスの現行全機種が生産終了

★コーナー連載
天体写真の世界 宇宙は美しい 1「コーン星雲」吉田隆行
日食カウントダウン あと5か月「紅く輝け水素の光」石井馨
ビジュアル天体図鑑 No.49「ライトエコー」沼澤茂美+脇屋奈々代
ワイドビュー「かぐや」 Scene10「直線壁」白尾元理
KAGAYA通信 Vol.5「「銀河鉄道の夜」 アテネで欧米初公開」KAGAYAスタジオ
天球の歩き方 第42回 「かまくらでプラネタリウム!? 雪国だからこその星の楽しみ方」カオル
天文学とプラネタリウム 第57回「杉の樹カレッジ 異世代交流事業」高梨直紘&平松正顕
メガスターデイズ 第49回「とびきりのプラネタリウムを低価格で」大平貴之
三鷹の森 99「大盛況だった天文同好会サミット」渡部潤一
Observer’s NAVI -21世紀の天体観測-
吉田誠一の視天 95「暗くならない彗星の不思議。ホームズ彗星のように振舞う彗星」
新天体発見情報 042 中野主一
金井三男のこだわり天文夜話 第九十七話「おとめ座のアルクトゥールス」
アクアマリンの誌上演奏会 Stage90「ぬくぬく流星群大作戦」ミマス
やみくも天文同好会 藤井龍二
飲み星食い月す 103「今宵の夜食は「星宵」で旨みたっぷりのお味噌汁を」kay
オンラインショップ連動 買う買う大作戦
星界一受けたい画像処理講座「マスク処理のまとめ&おまけ編」古庄 歩
銀ノ星 四光子の記憶 69「星夜のでんしんばしら」飯島 裕

2月の星空 弘田澄人
2月の月と惑星の動き
2月の天文現象カレンダー
2月の注目天文現象 あさだ考房
NEWS CLIP(ニュース クリップ) 天文界の最新ニュースを解説
新着情報
星ナビひろば 読者の投稿・会誌会報コーナー
ギャラリー 読者の写真・イラスト作品などを掲載
1,027円
★現象別 2009年見逃せない天文現象(まとめ 星ナビ編集部)
2009年は、ガリレオ・ガリレイが人類で初めて望遠鏡を星空に向けて天体観測を行ってから、ちょうど400年という記念すべき年であり、「世界天文年」と定められている。そんな2009年にも、さまざまな天文現象が宇宙を舞台に繰り広げられる。そこでここでは、日食や月食、土星環の消失や木星の衛星相互食など、特にめずらしいものやアマチュアの研究対象となるものなど、注目の天文現象を紹介する。

★吉田隆行の天体写真の世界 宇宙は美しい
星雲や銀河の構造の繊細な描写で知られる吉田隆行氏の天体写真。はるかかなたの天体を1枚の芸術作品に仕上げるためには、画像処理のテクニックや経験だけではなく、どんな写真をめざし、そのためにどんな手段をとるか、自分の中で道を見つけることが不可欠である。新連載「宇宙は美しい」を始めるにあたって、その世界の入り口へ案内していただいた。

★2009年1月26日 インドネシア金環日食(石井 馨)
2009年の日食と言えば、7月22日の皆既日食を思い浮かべる人も多いだろう。その半年前の1月26日に継続時間が7分54秒という金環日食が起こる。金環帯のほとんどは海上だが、その西端がインドネシアの島々を通っており、観測ツアーも企画されている。金環日食の概要と観測候補地について紹介。

★星ナビ機材セレクション 笠井トレーディング・ルマック150(川村 晶+編集部)
笠井トレーディングから、口径15cm、焦点距離1800mmというマクストフカセグレン鏡筒のルマック150が販売されている。ファインダーや架台への取り付けのためのアリガタ金具も付属した一式で、98,500円というきわめて安価な価格設定であるルマック150を試用してみた。

★ニュースウオッチ
世界天文年2009がいよいよスタート。1月4日に全国一斉オープニングイベント(大川拓也)
「双眼鏡&望遠鏡サミット」の後を継いだ、第1回スターパーティ双望会(小田 透)
トカラ日食、第1期ツアー募集がスタート。星ナビでは1泊2日の突撃コースも検討中

★コーナー連載
・日食カウントダウン あと6か月「電子が織りなすコロナの模様」石井馨
・ワイドビュー「かぐや」 Scene9「中央クレーター列」白尾元理
・ビジュアル天体図鑑 No.48「クロイツ群」沼澤茂美+脇屋奈々代
・オンラインショップ連動 買う買う大作戦
・KAGAYA通信 Vol.4「物語のかけらをあつめる取材旅行」KAGAYAスタジオ
・天球の歩き方 第41回 「プラネタリウムで生演奏。クリスマスコンサート!」カオル
・天文学とプラネタリウム 第56回「目と耳で楽しむ宇宙」高梨直紘&平松正顕
・メガスターデイズ 第48回「いちばん困る質問」大平貴之
・三鷹の森 98「野球に思う」渡部潤一
・Observer’s NAVI -21世紀の天体観測-
・吉田誠一の視天 94「世紀を超えて蘇ったジャコビニ彗星とバーナード第3彗星」
・新天体発見情報 041 中野主一
・金井三男のこだわり天文夜話 第九十六話「天文学者を救った対数」
・Stop!光害 「夜空の明るさをデジタル写真で測る3」大川拓也
・アクアマリンの誌上演奏会 Stage89「雲の上でのコンサート」ミマス
・やみくも天文同好会 藤井龍二
・飲み星食い月す 102「あつあつの月を冷やした星でいただく!」kay
・星界一受けたい画像処理講座「選択マスク機能を使いこなす~応用編2」古庄 歩
・銀ノ星 四光子の記憶 68「夜は怖いか」飯島 裕

・1月の星空 弘田澄人
・1月の月と惑星の動き
・1月の天文現象カレンダー
・1月の注目天文現象 あさだ考房
・NEWS CLIP(ニュース クリップ) 天文界の最新ニュースを解説
・新着情報
・星ナビひろば 読者の投稿・会誌会報コーナー
・ギャラリー 読者の写真・イラスト作品などを掲載
★2008年天文トピックアーカイブ(まとめ:星ナビ編集部)
「ゆく河の流れは絶えずしてしかももとの水にあらず」 2008年も一夜として同じ星空はなかった。もう二度と見ることはできないあの夜空、あの現象。「天文現象」「宇宙探査・宇宙開発」「デジタル星座早見」「天文機材」「プラネタリウム・科学館」の5つのテーマで2008年を分析。常に新しい星空を追いかけながらも、年の瀬くらいはこの一年を振り返ってみよう。

★星ナビ 機材セレクション タカハシのデジタル対応小口径屈折
・FSQの血統 タカハシFSQ-85ED(川村 晶+古庄 歩+編集部)
タカハシの最高峰フォトビジュアル屈折望遠鏡のFSQ-106EDに、弟分ともいえるFSQ-85EDが登場した。口径85mm、焦点距離450mmという小振りな仕様だが、スーパーEDガラスのレンズを2枚使用した4群4枚という贅沢なレンズ構成を持つ。レデューサーやエクステンダーも用意され、眼視性能はもちろん、デジタルデバイスでの撮影を考慮した天体望遠鏡である。
・直焦点の入門機 タカハシFS-60CB(古庄 歩+編集部)
タカハシ屈折の末弟にあたるFS-60CB。フローライト凸レンズを採用し、ロングセラーとなっている。そのFS-60CBに、専用レデューサーが発売された。新型レデューサーを装着した写真鏡としてのFS-60CBの性能と使い勝手について見てみいこう。

★同好会発足30周年 戸田星空フェスティバル開催(藤井龍二)

★ニュースウオッチ
ペンタックスがメーカー純正天体写真用モデル開発中!?
PROを超えEXTRAへ ホームスターでさらにリアルな星空
宇宙を魅せる「ギャラリー宙(そら)」で銀ノ星展開催(唐崎健嗣)
ガリレオが望遠鏡を夜空に向けてから400年 世界天文年始まる(大川拓也)
スーダン上空で爆発? 地球衝突小惑星を事前に発見(吉川 真)

★コーナー連載
・COSMOTOGRAPHY-天上のCCD画法- 28「回転花火銀河(M101)」R Jay GaBany
・日食カウントダウン あと7か月「第3接触へのカウントダウン、そして太陽は輝きを取り戻す」石井馨
・ワイドビュー「かぐや」 Scene8「フンボルト」白尾元理
・ビジュアル天体図鑑 No.47「ぎょしゃ座ε星」沼澤茂美+脇屋奈々代
・88星座めぐり Vol.48「ペルセウス座」KAGAYA+藤井 旭
・オンラインショップ連動 買う買う大作戦
・三鷹の森 97「あこがれの双眼鏡」渡部潤一
・KAGAYA通信 Vol.3「大量の格安パソコンでプラネタリウムCGづくりに挑戦」KAGAYAスタジオ
・天球の歩き方 第40回 「ノーベル賞に迫る!“物理”に触れにでかけよう」カオル
・天文学とプラネタリウム 第55回「ペーパークラフト 天球儀」高梨直紘&平松正顕
・メガスターデイズ 第47回「不思議な立場」大平貴之
・Observer’s NAVI -21世紀の天体観測-
・吉田誠一の視天 93「無限の可能性に満ちた捜索者・板垣公一氏」
・新天体発見情報 040 中野主一
・金井三男のこだわり天文夜話 第九十五話「君は白色矮星を見たか?」
・Stop!光害 「夜空の明るさをデジタル写真で測る2」大川拓也
・アクアマリンの誌上演奏会 Stage88「星に願う」ミマス
・やみくも天文同好会 藤井龍二
・飲み星食い月す 101「深~いこだわりコーヒーと思い付きっぽいミルクセーキ」kay
・星界一受けたい画像処理講座「選択マスク機能を使いこなす~応用編」古庄 歩
・銀ノ星 四光子の記憶 67「星で写真を学んだ」飯島 裕

・12月の星空 弘田澄人
・12月の月と惑星の動き
・12月の天文現象カレンダー
・12月の注目天文現象 あさだ考房
・NEWS CLIP(ニュース クリップ) 天文界の最新ニュースを解説
・新着情報
・星ナビひろば 読者の投稿・会誌会報コーナー
・ギャラリー 読者の写真・イラスト作品などを掲載
★カメラを冷やしてノイズ低減「デジタル一眼レフの冷却改造」(古庄 歩+川村 晶+編集部)
デジタル一眼レフの冷却改造モデルが注目を集めている。デジタルカメラの弱点であるノイズ面で冷却モデルは圧倒的アドバンテージがあるからだ。ノイズを定量的に測定し、冷却効果の検証を試みた。冷却で武装したデジタル一眼レフは天体用冷却CCDカメラの領域に踏み込んだのだろうか。冷却改造機が“デジカメの壁”を越えるのか?

★スローンデジタルスカイサーベイ「アルミ板の穴が描いた立体宇宙地図」(須藤 靖)
巨大望遠鏡や観測衛星が次つぎと新発見や美しい画像をわれわれに届ける中、3.4億個もの天体を撮影し、100万近い銀河とクエーサーまでの距離を測ったプロジェクト「スローンデジタルスカイサーベイ(SloanDigital SkySurvey:SDSS)」。専用の望遠鏡と撮像装置・分光装置、そして2,000枚を超えるアルミ板が、人類の視野を大きく広げた。徐々に浮かび上がってきた宇宙の姿とは。

★111年ぶりに検出「ジャコビニ彗星の再発見」
9月10日夜、山形県の板垣公一さんと北海道の金田宏さんが、わし座とみずがめ座の境界付近を撮像した画像から13等級の新彗星を発見。この彗星は1896年に出現したジャコビニ彗星(D/1896R2)と同定できることが指摘された。行方知れずとなっていたジャコビニ彗星。再発見はどのような状況で行われたのか。

★日本橋から始まる宇宙「ギャラリー宙(そら)オープン」

★今年のおうし座流星群 出現予想

★ニュースウオッチ
iPhone、iPod touch用アプリ「iステラ」で星空にタッチ
地上238mのトーキョー解放区。六本木ヒルズで観月会開催
覚 和歌子・谷川俊太郎が語る、映画「ヤーチャイカ」

★コーナー連載
・COSMOTOGRAPHY-天上のCCD画法- 27「ペガスス座の銀河集団NGC7331ほか」R Jay GaBany
・日食カウントダウン あと8か月「第2接触へのカウントダウン、そのとき何が起こるのか?」石井馨
・ワイドビュー「かぐや」 Scene7「アペニン山脈とアルキメデス」白尾元理
・ビジュアル天体図鑑 No.46「ステファンの五つ子」沼澤茂美+脇屋奈々代
・88星座めぐり Vol.47「ペガスス座、こうま座」KAGAYA+藤井 旭
・三鷹の森 96「いよいよ世界天文年」渡部潤一
・KAGAYA通信 Vol.2「2年前、綱渡りの記者発表会でスタートした上映」KAGAYAスタジオ
・天球の歩き方 第39回 「食欲と秋 食事と星を楽しもう」カオル
・天文学とプラネタリウム 第54回「ハワイの大地と星空」高梨直紘&平松正顕
・メガスターデイズ 第46回 「初の社員旅行へ」大平貴之
・Observer’s NAVI -21世紀の天体観測-
・吉田誠一の視天 92「多方面で活躍するオールマイティプレイヤー」
・新天体発見情報 040 中野主一
・金井三男のこだわり天文夜話 第九十四話「他の惑星から太陽を見ると?」
・Stop!光害 「夜空の明るさをデジタル写真で測る」大川拓也
・アクアマリンの誌上演奏会 Stage87「新譜CD『太陽の翼』発売!」ミマス
・やみくも天文同好会 藤井龍二
・飲み星食い月す 100「星がほしいなら、捜す?それとも食べる?」kay
・オンラインショップ連動 買う買う大作戦
・銀ノ星 四光子の記憶 66「枯死木の威厳」飯島 裕

・11月の星空 弘田澄人
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