コンビニ 発売日・バックナンバー

全246件中 196 〜 210 件を表示
1,047円
◆セブン98円飲料開発!「低価格競争」を喧伝するマスコミの誤謬を正す!
◆アルバイトがいなくなる!?
・少子高齢化時代を生き抜く人材企画第1弾
・<対策①>たとえ時給が低くても採用難は克服できる
・<対策②>募集から採用・面接まで人事のプロが全面指南
◆07年2月期中間決算「明と暗」
・止まらぬ出店競争下で、進む収益力の変化
・上場7社の取り組み「セブンは利益体質強化、次世代モデル確立に注力する各社」
◆まだ間に合う「予約商品」最後のひと押し
・ミニストップ堺片蔵店/ファミリーマート川鶴団地店/サークルKサンクス大畑店/デイリーヤマザキ市原辰巳台東店/スリーエフ久里浜店
・<提言>駆け込み注文を取りこぼすな!これからの1ヶ月が勝負だ!
・<データ>年賀状印刷、クリスマスケーキ、おせちの価格・内容・便利性の大比較
・<直前実務>顔見知りは「普段の会話」にひと声、リーダー役に任せてにぎわいつくる
・<提言>現場と商品部に課題多いが、「コンビニ予約商品」は伸び続ける
◆「地域」で売れる酒、買われる酒
・酒自由化でバトル過熱、地域対応で差別化を図れ
・税務署管轄で品揃えを変える、ここまで来た酒の地域対応
・地域と世代でMDを強化し「全店酒あり」で競争を抜け出せ
◆【まんが】復活コンビニ商人道!
・「過剰包装に反対します!」
◆環境風圧まった無し!レジ袋削減に業界はこう動いた
・<調査>レジ袋削減「店頭意識度」調査
◆【深層ジャーナル】コンビニATMの導入が地方で本格化現状の課題を一挙抽出
◆【連載】コンビニヒット商品の秘密
・サークルKサンクス「自慢の麺」シリーズ
◆【SV養成講座】「本部方針の伝達を第一に店と話し合っている?」
1,047円
◆【深層ジャーナル】セブンが調味料30品目を値下げ、その真意と対象メーカーの「反応」
◆サークルKサンクス「店内調理」に挑戦!
・20代、30代が女性ターゲットの新業態「Fork Talk」9/28東京・八重洲にオープン
・土方清社長が語る開発の狙い「この新業態の成果を既存店に還流させる」
・<検証1>提供時間の短縮化と作業効率の改善が成否を握る
・<検証2>既存店への応用が主眼であれば、もっと冒険があっていい
・ローソンが「すかいらーく」とのコラボで店内調理の新業態を実験中
◆地域開発商品がさらに進化した「地産地消」最前線
・<徹底取材>「土産物」と一線を画す地域密着の真価を示そう
・<直言>曲がったキュウリ、余剰のレタスも活用すれば地産地消も前進
◆見直そう「コンビニの雑誌・書籍・コミック」
・コンビニと書店が棲み分けを図り、活字文化を支える時代に
・<商品と売場の知識>本の種類別「商品特性と販売動向、売場づくりのポイント」
・<売上げアップの手順>早期に売り切る「売場の手直し」からスタート
・<売り方のアイデア>ミニストップ町田根岸店・小西高雄オーナーの販売戦術
・<総計10時間インタヴュー>チェーン本部担当者6人が語る「成功体験と将来ビジョン」
・<書店の経営者に聞いた!>BOOKS隆文堂 髙橋小織社長
◆目指せ、予約商品・年間1000万円!モノが無いモノを売る
・ボジョレの取り組みから学ぶ、優秀店舗(セブン、ローソン、サークルK)はここまで実行する
・顧客のクラス別アプローチで地域の信頼度を底上げする
◆コンビニの「会議改革」
・【密着取材】加盟店オーナーが情報を共有するam/pm「エリア会」の現場
・【解説】「やればできる」という気付きと実行力が育ち始めた
・【提言】新たなコミュニケを図る前に店と本部が存立する意味を再度共有しよう
◆【まんが】復活コンビニ商人道!
◆コンビニ店舗におけるレジ袋使用の実態と削減策
◆【ジャーナル】やる気で飛び込め オーナー獲得の新潮流
◆【SV養成講座】「店訪問はスケジュール化せず、状況に合わせて変えている」
◆06年11月の発注と売場計画書
1,257円
◆セブン-イレブン「毎日が新商品」に突破口!?
・新商品火曜日一斉発売が分散化、究極の売場体制を検証する
・一連のオペレーション改革に現場はこう対応する
・チェーン本部の意図と、現場で生じるメリット・デメリット
◆深層ジャーナル
・ドン・キホーテがコンビニを開発
・ローソンが駅コンビニを業態開発
・セブンの認証実験&ローソンの電子マネー
◆コンビニとメーカーは立場の違いを乗り越えて「次の関係」を築いていこう!
◆女性SV(スーパーバイザー)の時代
・今、求められる店づくりの新たな視点
・<提言>チェーン本部は女性SVを育て、生かそう!
◆全国コンビニチェーンの次世代戦略
◆岐阜・三重の商勢圏化を図るセブン-イレブン新店の戦い方
・対抗する既存チェーンはどう戦うべきか!?ドミナント争奪戦の行方は
・ファミマ北海道は早くも10店舗、新戦法で既存チェーンに挑む
◆カッパ・クリエイトのコンビニ再建戦略
・エーエム・ピーエム・近鉄 池端 伸穂伸新社長が語る
◆【シリーズ】コンビニが危ない!/複数店経営成功の法則
◆【今月の直言】大展開した酸素缶ですら多くのお客は気がついていないのだ
◆06年10月の発注と売場計画書
1,047円
◆セブンVSチェーン3社 新競合時代の幕開けか!?
・ローソン、ファミマ、サークルKサンクスの3社が共同企画商品を発売
・①製販一体の新たな需要創造がコンビニ・チャネルに一石を投じた
・②売価設定147円にメーカーコントロールの域を出ていないと感じた
・③新しい価値を掘り起こす、継続的に販売できる商品に期待
・④「連結された会社」の競争優位にチェーン3社が対抗軸
・共同企画商品3アイテムの導入フェース数&棚位置
◆【漫画】復活 コンビニ商人道!
・「貴重な情報は売場にある!」
◆初めての個店イベントに挑戦しよう!
・STEP1 企画会議/STEP2 イベント当日/STEP3 検証
◆続報!ローソン新業態
・生鮮100円コンビニから1年、高齢者対応コンビニを投入、その真価は?
・【ハイブリッド型】ローソン浦安店
・【高齢者対応型】ローソン新庄上金沢店
◆大型実務企画2本立て
・「もう1品」を売る技術
・まだまだやれる経費削減
◆いまどきの「コンビニ・ドットコム」
◆【今月の直言】地域の食習慣を反映させた地区MDで市場はもっと深掘りできる
◆【短期集中連載】インターネット第2世代に商機をつかめ!
◆【新マーケット】「新絵本塔」の導入でコンビニが子供と絵本の出会いの場になる
◆【ヒット商品誕生の秘密】デイリーヤマザキ「バランス弁当」シリーズ
◆【SV育成講座】「あいさつは相手に聞こえる程度の声でしかしていない」
1,047円
◆ローソン「高齢者対応型」店舗の全貌
・全国20パーセントの店舗を改革するモデル店が登場!
・<売場づくり>ローソン東浦町浦店が全国に先駆けて7/1にオープン
・<解説>高齢者でも若い世代と同様に自己消費型の買物が主流になる
・<トップが語る>新浪剛史ローソン社長が描く市場分化と新業態マトリクス
◆ファミリーマート全国出店達成
・7月7日、北海道に上陸し全都道府県に出店完了
・<直撃>北海道ファミリーマート社長 西尾長幸氏が語る「出店」「物流」「商品開発」の戦略
・<現地ルポ>北海道1号店の商品、売場づくりから迎え撃つセブン、ローソンの対策まで
◆ミニストップが「九州100店舗」達成
・荒川勤社長が語る「2016年までに九州500店舗の店づくり」
◆ローソンが「販売期限切れ商品」をNPOに無償提供
・<レポート>動き出した「もったいない運動」の波紋
・<事例>米国マクドナルドは社会の批判にこう対処してきた
・<焦点>チェーン本部の反発は大きいが解決策はあるはずだ
◆【漫画】復活 コンビニ商人道!
・「マナー違反はブッとばす!?」
◆セブン-イレブン「第6次総合情報システム」はこう活用する
・無線LANの活用で接客最優先へとオペレーションを変革
・情報システムが求めることと売場が今やるべきこと
◆熱狂する「店内ミーティング」
・<事例>サークルK「東海しあわせ村店」
・<実践指導>店長が必ず押さえておくべき対話のルールと効率的な進め方
◆外国人スタッフ戦力化マニュアル
・採用面接の手順から、現場トラブルケーススタディ&その解決策
・<実録レポート>お客の目線で売場チェック クレーム改善が実を結ぶ
◆【2号連続企画・最新版】06年コンビニ統計の読み方
◆【今月の直言】本部「商品情報」をすべての店が活用できる体制をつくろう
◆【SV養成講座】「出勤時間に余裕がなく、遅刻することもある」
◆【短期集中連載】インターネット第2世代に商機をつかめ!
◆06年8月の発注と売場計画書
1,257円
◆【漫画】復活 コンビニ商人道!
・「感謝の気持ちを伝えよう」
◆クレームこそ、お客の利益
・<現状>チェーン本部に聞く、最新クレーム動向とその対策
・<実例>受け答えの難しいクレームの応対法「良い例と悪い例」
・<調査>クレーム予備軍「お客たちの隠れた不満」を一挙摘出
・<模範店舗>ファミリーマートみやぎ利府店 宮城恵美子店長
◆【大資料】最新2006年版 コンビニチェーン名鑑
・40チェーンの企業概要と営業動向を全調査
◆セブン-イレブンが電子マネーに参入、エディ、スイカも拡大続く
◆インターネット第2世代に商機をつかめ!
・コンビニ・マーケティング理論と真逆のロングテール法則
◆【新連載】コンビニ事業家「複数店経営」成功の法則
・ミニストップ(三重県)渡辺信夫オーナー
◆【新連載】スーパーバイザー教育講座
・行動チェックシートの活用によりローパフォーマーSVを作らない
◆「営業不振店」再生の手順
◆【今月の直言】「発注強化」を実現させる「店内体制づくり」に今すぐ取り組もう
◆【シリーズ】コンビニが危ない!
・オーナーたちよ、立ち上がれ!コンビニ強盗を未然に防げ!
◆06年7月の発注と売場計画書
1,047円
◆オーナー世論調査 06年版
・世界で最も進化した小売業の、最前線の声がここに集約された!
◆14チェーン本部の今期戦略
・“コンビニ飽和論”に同調するか?次世代の成長戦略に一歩を記すか?
・<データ>上場コンビニ7チェーンの05年度決算数値
・セブン-イレブン・ジャパン/ローソン/ファミリーマート/サークルKサンクス/デイリーヤマザキ/ミニストップ/エーエム・ピーエム・ジャパン/セイコーマート/ポプラ/スリーエフ/セーブオン/ホットスパーコンビニエンスネットワークス/コミュニティ・ストア/ココストア
・<深読み>増収・増益に死角はないのか!本部が抱える課題を摘出する
◆百円コンビニ ユーエスマート・田口喜啓社長が語る
・「コンビニに釣堀やカラオケボックス、リサイクル商品の売場を併設した理由」
◆【短期集中連載】eコマース第1世代の「失敗の本質」に学ぶ
・インターネット第2世代に商機をつかめ!
◆自店の洗い直しにより不振要因を抜本的に改善する
・現状分析→問題点摘出→仮説→実施→検証→改善
◆【今月の直言】お客の期待を裏切らない店を一丸となってつくろう!
◆ヒット商品「誕生の秘密」ダブルヘッダー
・<その1>セブン-イレブン 地域の名店シリーズ ぜんや
・<その2>am/pm チャメのスンドゥブチゲ
◆【新連載】私がコンビニ経営を始めた理由
・①スリーエフ相模原下九沢店 勝山尚行オーナー
◆06年6月の発注と売場計画書


1,047円
◆時給の「根拠」コンビニ版
・パート・アルバイトの確保と戦略化はここからスタート
・【ネットデータ】都道府県別・全国のコンビニの時給を調査した
・【経験的確定法】時給5円刻みに託したスタッフの固定化と意欲向上
・【アンケート】採用と定着力を高める「募集時」時給の決め方と留意点
◆春の新商品 全国100店調査
・売り込んだものと、売れたものが「一目瞭然」
・【集計結果】コンビニの危機か?導入率が慢性的に低下している!
・【カテゴリー別分析】商品選定がシビアな飲料、カップ麺、菓子
・【データ編】これだけ差が出た、地区別・チェーン別の調査結果
・【提言】加盟店、本部、メーカーによるチームマーケティング体制をつくろう
・【定点観測】優良店舗3週間の棚割りに見る新商品マネジメント
◆新会社法から利潤を搾り出せ!
・本部もSVも教えてくれない加盟店の経営革新
・【会社法】株式会社か?合名会社か?有利な「法人成り」術
・【助成金】以外に知られていない、加盟店が活用できる公的資金
・【会計・税務】迅速な経営状態の把握と、有利な税務申告法
◆店舗「格差」が生まれる理由
・【クリニック】このほころびを放置すると「格差」は拡大するばかりだ
・【今月の直言】加盟店経営者の問題解決をチェーン本部は最優先課題とせよ
◆セイコーマート田中 誠・新社長が語る 北海道ドミナント戦略
◆エリアFCの生き残り条件と、その生成と発展の歴史を総括する
◆スーパーバイザーの「やりがいと誇り」
・現場第一線から「新人」に向けて語る

1,047円
◆コンビニ「新業態」は浮上するか!?
 ・利便性を軸に新たな需要を切り開くニューフォーマットの真価を問う!
 ・生鮮100円コンビニ/駅ナカコンビニ/コンビニドラッグ/異業種コラボ/スーパーコンビニ
 ・【インタヴュー】「フーディアム」プロジェクト推進部の担当者が語る「コンビニ需要のつかみ方」
 ・【今月の直言】業態開発に必要なのはゼロから立ち上げる心構えだ
◆エーエム・ピーエム・ジャパン新社長 松宮秀丈氏が語る「競争時代を勝ち抜く新しいコンビニ像」
◆加盟希望者「獲得」3つの対策
 ・減少傾向に歯止めをかけよ!新オーナー、既存オーナー集まれ!
 ・「コンビニは大変だ」のイメージつくる見込み違いの低日販店が問題だ!
 ・「意欲を重視」、定年後でも資金がなくてもオーナーになれる
 ・複数店が持ちたくなる、利益が上がる制度づくりが必要だ
◆【激白】コンビニにもメーカーにも需要創造の可能性は無限にある!
◆「人を動かす」オーナーの条件
 ・【条件1】いつでも一生懸命
 ・【条件2】よいことはどんどん取り入れる
 ・【条件3】和と輪を重視
 ・【提言】日本一残業が少ない元店長が語る体験的「人が動き出す」瞬間
 ・【解説】ドラッカーからスタバまで人を管理する物の理論と実践
◆春の新商品「第1弾」全国100店調査
◆発注から見切りまで、新商品マネジメントの急所
◆【新連載】復活を目指す「ヒット商品たち」
◆【新連載】北京市民が体験したセブン-イレブンという業態
◆業務の「複雑化」にこう対処する
1,047円
◆【3大調査】店頭調査とインターネット調査により現状の課題点を抽出、これは業界全体の問題だ!
 ・ちょっと遠くてもあのコンビニに行く理由
 ・1月第4週に最も売り込んだ商品はこれだ!
 ・生鮮100円コンビニの実力
◆【深層ジャーナル】コンビニの「今」を切り取る
 ・<出店戦略>不況にあえぐ北海道でファミリーマートがエリアFCを設立、勝算はあるか!?
 ・<商品開発>ミニストップとスリーエフが共同で商品開発、そのプロセスと今後の展開
 ・<業態開発>ナチュラルローソンが地下鉄構内へ一挙に出店、さらにフラッグシップ店開設
 ・<商品戦略>「ファミマらしさ」を具体化させる新ブランドづくりの切り口と時代性
 ・<コンテスト>消費者を巻き込め!ローソン、ファミマが商品&運営でアイデア募集の効果
◆現場の数字に強くなる!
 ・日常業務を映しだす店舗経営数値を利益・売上改善のため最大限活用しよう
 ・売場と数値の相関関係を日常業務で体得する
 ・ケーススタディを通じて身に付ける経営分析と改善法
◆『下流社会』の著者・三浦 展氏が語るコンビニ改革論
 ・「今やコンビニがやせ細る中流のためだけの店になったことこそ問題なのだ」
◆06年版 伸びるカテゴリー縮むカテゴリー
 ・この1年の動向と、これから1年の変化を読み取る
◆【食の安心・安全】業界初!スリーエフが「お米のトレーサビリティ」を実現
◆【ヒット商品の作り方】<第8回>
 ・ミニストップ「契約栽培米チルド清酒 久比岐」
◆「惣菜管理士」制度の普及と啓蒙が「食の安全・安心」を守る
◆06年3月の発注と売場計画書
1,047円
◆06年コンビニにやってもらいたいサービス・ベスト50
 ・300人に聞いた ポイント還元から、簡易シャワー、靴磨きまで
◆セブン-イレブン高密度大量出店の威力
 ・愛知出店から3年半、岐阜・三重に初出店
 ・【出店戦略】中京商勢圏が一挙に拡大、愛知の影響度と岐阜・三重のコンビニチェーン動向
 ・【売場づくり】進出1ヵ月後を実況中継 セブン岐阜県3店舗の実力と競合チェーンの迎撃策
 ・【データ編】ゴンドラ本数に見る強化部門/催事エンドに見る販促展開
◆コンビニチェーン本部の06年「年頭所感」を読み解く
◆「発注が楽しい」理由
 ・私に任せて!この売場、この商品、全員一丸の体制づくり
 ・スリーエフ弘明寺店・田島 彰オーナー
 ・ミニストップ豊橋藤沢町店・住野 英昭店長
 ・サンクス亀有北口店・飯塚 大岳オーナー
 ・ファミリーマート宇治槇島店・宮本 有子店長
◆女性のためのコンビニ am/pm「ハピリィ」12/19オープン
◆全国100店調査 【第2回】高齢者「対応度」
 ・【実務提案】高齢者に喜ばれる接客サービスと売場づくりの急所
◆コンテンツ系商材を売り込もう!
 ・【新業態】コンビニとDVDレンタル、書籍を複合したam/pmの「エンタ」
 ・【市場規模】ハードの普及は特需をもたらすか?ソフト販売の可能性
 ・ローソン吉良省吾バイヤーに聞く PCソフト販売戦略
 ・【マーケット最前線】「コンビニDVD」躍進 メーカー担当者の次の一手
◆06年はコミュニケーション能力を磨け
 ・【コンビニ大王が直言】オーナーとSVが共に築く「大人の関係」
 ・【関係性の原理・原則】会話の技術ではなく、問題解決能力が大事
◆コンビニチェーン 年末の店頭キャンペーンの効果測定
◆「コンビニ全史」 第4回
◆小説「最強のザ・コンビニマン」
◆06年2月の発注と売場計画書


1,257円
◆24時間「対応」にシフトせよ!
 ・コンビニ業界成長の第2ステージは顧客の生活を丸ごと担う新たな役割の創出がカギ
 ・宅配(セブンミール)/チケット・収納・取り次ぎ/金融関連/予約商品/医薬品販売/クリーニング/規制緩和&民営化
 ・【池田勝彦の今月の直言】異業態にお客を奪われる前に、24時間「対応」の制度を向上させよう
◆低価格商品がリードする「流通先進地」札幌の実態
 ・セイコーマートが示すコンビニ業態革新
 ・【検証】東京と札幌の価格帯に違いはあるか!?
◆複数店経営の「決断と実務」
 ・受け継がれる技術と精神、全員女性店長の結束力
 ・伝わった信頼と情熱2人のスタッフが決意した「店長になる!」
 ・コンビニ・メガフランチャイジー成功者の要因解明
◆コンビニ防犯最前線
 ・警察官がオーナーと本誌記者を伴い深夜のコンビニを巡回
 ・あなたのお店を危険から守る防犯12カ条
◆「オリジナルエンド」つくり方
 ・【提言】ひと手間加え、本部企画を個店対応に変える
◆オーナーのための「金銭管理術」
 ・ちょっとした気の緩みが「転落」を招く。この危険な兆候を見逃すな!
◆チェーン本部の主張と加盟希望者の思惑
◆ローソン「とっておき宣言 メロンパン」
◆新商品VS「定番」全国100店調査
◆06年1月の発注と売場の教科書
1,257円
◆群馬・吉岡地区で新コンビニ価格の実態を明らかにする
◆コンビニ大型店フォーマットへ大転換
 ・【セブン-イレブン】拡大型フォーマット
 ・【ローソン】STORE100竹ノ塚6丁目店/ナチュラルローソン東雲キャナルコート
 ・【ポプラ】りんくう往来北店
◆年末は「一致団結」で予約を取ろう!
 ・【従業員教育の事例】スリーエフ新井宿駅前店
 ・【リピーターづくりの事例】ファミリーマート池ノ上駅北口店
 ・【最初は一人の決意の事例】am/pm丸の内新国際ビル店
 ・【一念発起の事例】ミニストップ帝塚山6丁目店
 ・【お勧め名人の事例】サークルK磐田大原店
 ・【営業の達人の事例】デイリーヤマザキ直方和泉店
◆「教育体系」で差をつけろ
 ・【ファミリーマート】SSTシステムの本格的導入により、競争力の高いチェーン作りを構築
 ・【サークルKサンクス】教育体系の融合で実践的なプログラムに進化
 ・【セブン-イレブン】チェーン全体の共通認識をFC会議で徹底し、共有化を図る
 ・池田勝彦の今月の直言
◆スリーエフ・中居 勝利社長に聞く
 ・「新業態『キュウズマート』の成長をレギュラー店舗の成長につなげる」
◆コンビニチェーン2006年中間期決算特集
 ・【上場チェーン4社の決算分析】“過去最高”の数字に死角はないのか!?
 ・上場7チェーンの決算報告
◆人の「やる気」を呼び起こすam/pmのスタッフフォーラムの感動体験記
◆多様化するコンビニ決済
 ・新たなシステムの「本命」を全解説する
◆「現場の緊張感高まる」の現実にオーナーはどう対処する!?
 ・コンビニ黎明期とはまさに隔世の感、スタッフ全員にネクタイ着用指令
◆オーナーが「月に8日間」休める方法
 ・長時間労働からの解放は信頼できる従業員を育てることで可能になる!
◆コンビニ大王 竹内稔の12月もうひと押しの売場づくり
◆コンビニ全史
 ・【第2回】コンビニエンスストアのルーツ(米国編)
◆05年12月の発注と売場計画書
1,047円
◆セブン-イレブン飲料価格変更「結果」は半年待て
 ・コンビニとメーカーの論理が衝突、ポスト定価販売の体制づくりを急げ
 ・値下げ効果はあったのか?なかったのか?お客はいくらだったら購入するのか
 ・販促費負担の蜜月関係を超えて双方が次のステージに立つ契機とせよ
 ・コンビニ市場が衰弱しないように、今こそメーカーとチェーン本部は質の高い商品開発に挑め
 ・実勢価格に最も近いコンビニ セーブオンの新MD戦略
◆この秋冬、加盟店に訴える チェーン本部の商品戦略
 ・ファミリーマート/ホットスパーコンビニエンスネットワークス/コミュニティ・ストア/セーブオン/ポプラ
◆エリアFC №1企業「南九州ファミリーマート」の強さ
 ・立地特性に合わせた3つの新型店舗
 ・商品部・北川 正巳部長に聞く「これがわが社の売れ筋商品」
 ・トップインタビュー 白石 絋一社長が語る強さの理由「私はずっと地元のコンビニとしてやってきた」
◆「ローソンSTORE100」修正フォーマットは本物か!?
◆拡大続けるコンビニATM「裏側」の全解説
◆京都議定書から最先端技術まで コンビニCO2削減問題
◆冨田 晋社長が明かす「エブリワン」次の一手
 ・10年200店舗 奇跡の成長を遂げたキッチンコンビニ
◆加盟店従業員への「進化した」教育
 ・本部がフォローする従業員教育 ミニストップの「イエローテイルプログラム」
◆発注分担に異議あり!
 ・店長「ひとりで発注」が合理的な運営システムであると断言できる理由
◆お客に買物かごを持ってもらう方法
◆祝!鈴木 敏文セブン&アイHD会長が「内定者へ贈った言葉」全文
◆05年11月の発注と売場計画書
1,257円
◆セブン-イレブン 飲料値下げの隠された真実
 ・9月3日(土曜日)主要7品目をいっせいに値下げ(147円→125円) これは果たして価格競争の序曲にすぎないのか?
 ・スーパーマーケットチャネル急進に対して、メーカーを巻き込んだ総力戦が勃発する!?
 ・セブン-イレブンが価格変更したアイテムの「実勢価格」とその「平均値」
 ・売場販売効率が低下した500mlペットボトルを再浮上させる契機となるか
 ・500mlペットボトルの購入業態とセブン-イレブン・オリジナル商品の認知度
 ・引き金?となった「ショップ99」との向き合い方
◆日本コンビニチェーン 経営トップが語る「攻めの姿勢」
 ・心配なのは「コンビニ業態」ではなく「革新の停滞」だ
 ・ミニストップ:横尾 博社長
 ・セイコーマート:赤尾 昭彦社長
 ・≪商品開発担当に聞く≫「リテイルブランドが売れ続ける理由」
 ・ポプラ:目黒 俊治社長
 ・≪これがスーパーコンビニだ≫レギュラーコンビニの1.5倍の品揃え「ポプラ町田木曽町店」
 ・ココストア:盛田 宏社長
 ・ホットスパーコンビニエンスネットワークス:桐戸 通雄社長
 ・シー・ヴイ・エス・ベイエリア:泉澤 豊社長
 ・コミュニティ・ストア:大塚 潤一社長
◆業界丸ごと「損益分岐点」を切り下げよ
 ・店舗開発者の育成強化が急務
 ・情報システムの効果を検証せよ
 ・コスト意識を全社挙げて持て
 ・【検証】チェーン本部の固定資産の負担が増えている
◆篠崎屋社長・樽見 茂氏を直撃
 ・タイムズマート、アップルマートを買収した業界異端児
 ・「豆腐販売を足掛かりに100店以下のチェーンを束ねて大チェーンをつくる!」
◆カウンター・ファーストフードの売り方100店調査
 ・【報告】未明の西新宿で調査員は何を見たか?
◆【詳細レポート】コンビニを襲う、レジ袋「有料化」の論理
◆【徹底研究】ファミリーマートの情報・物流戦略
◆【動向】セブン&アイ・ホールディングス設立で何が変わる?
◆05年10月の発注と売場計画書

商品情報・内容

■ 加盟店、本部、メーカー・ベンダーに最新業界情報と利益向上のための経営技術を提供します

■コンビニ産業に携わる人の経営実務誌。業界の最新動向、チェーン本部機能の分析、売れ筋アイテム動向、売場づくりと販促提案など、コンビニ経営実務情報をタイムリーかつ的確に提供します。「コンビニ」はコンビニ店舗運営をつねに真正面から見据えています。■コンビニ業界唯一の専門誌である本誌は、チェーン本部、加盟店、メーカー、ベンダーの仕事に役立つ情報を提供し続けます。①店舗運営力を高めるため、実証的な臨店調査を通じたオペレーションの改善策を提案します。②販売力を高めるため、売れ筋商品情報とマーチャンダイジング技術、売場づくりノウハウを提案します。③製配販の各層にわたるコンビニ産業の仕組みづくりを研究し、改革の指針を提示します。④市場規模を把握するため、「日本コンビニ統計」「チェーン本部名鑑」「加盟店条件一覧」など正確で客観的なデータを収集します。

無料サンプル

■ 22年2月号 (2022年01月24日発売)

22年2月号 (2022年01月24日発売)をまるごと1冊ご覧いただけます

サンプルを見る

コンビニの無料記事

この雑誌の読者はこちらの雑誌も買っています!

コンビニの所属カテゴリ一覧

Fujisan.co.jpとは?

株式会社富士山マガジンサービスが運営する、
日本最大級の雑誌オンライン書店です。
一般的な書店と異なり、
定期購読サービスに特化しています。

雑誌、新聞、シリーズ書籍、漫画や
本屋にも無い古い本も見つかる!

法人サービスはこちら >
  • タイトル1万以上

    タイトル1万以上

    豊富なラインナップで
    書店に並ばない本とも出会える

  • 試し読み

    試し読み

    バックナンバー1冊まるごと試し読み
    したり、最新号も試し読みできる

  • タダ読み

    タダ読み

    5,000冊以上の雑誌が
    無料で読み放題

  • 500円OFF

    500円OFF

    普段読んでいる雑誌のレビュー投稿で
    500円割ギフト券をプレゼント

  • 事前予約

    事前予約

    気になる本は
    発売日前から事前予約可能

  • 割引や特典付き

    割引や特典付き

    定期購読なら
    お得に本が読めて
    送料無料の雑誌も!

デジタル雑誌をご利用なら

最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!

総合案内
マイページ
マイライブラリ
アフィリエイト
採用情報
プレスリリース
お問い合わせ
©︎2002 FUJISAN MAGAZINE SERVICE CO., Ltd.