ELLE DECOR(エル・デコ) 発売日・バックナンバー

全133件中 91 〜 105 件を表示
1,415円
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★世界の美しいアパートメント
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NYで今話題の54 Boundのペントハウスの暮らしや、ミラノのパトリシア・
ウルキオラがリノベーションした住宅を紹介。日本では、話題の隈研吾氏
のパークコート神楽坂を取材した。そこには、日本の集合住宅でも美しく
暮らせるヒントが盛りだくさん。
2010年こそ、自分の暮らしの理想の形を追求してみませんか?

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★ファッションデザイナーの家。
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(1)PARIS:まるで近未来の宇宙船、カール・ラガーフェルド邸へ。
(2)LONDON:色彩の魔法をかけられた、マシュー・ウィリアムソンの家。
(3)NY:静けさと平和に満ちた、ダナ・キャラン、NYの隠れ家。
(4)COTE D’AZUR:南仏の太陽を浴びる、ジョン・ロシャの静かな別荘。


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★これからどうなる?デザイン・トレンド予測2010
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(1)今世界が注目する、気鋭のデザイナーたち
(2)独自の世界観で進化するブランドといえば。
(3)デザインウォッチャーたちの視線の先には?
(4)教えて!人気スタイリストの未来予測。
(5)2010年の傾向がわかる!IFFT最新インテリアリポート

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★小さな家でもやっぱり欲しい、理想のSOHOとは?
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家の中にワークスペースがない!だからといって理想のSOHOスタイルを
諦めるのは、まだ早い。小さくても美しいワークルームを手に入れるための
4つのヒントを、ここに紹介しよう。
(1)自宅のデッドスペースを、オフィスに変える方法とは?
(2)自由な発想を引き出す、ワークチェアを手に入れよう!
(3)手もとに光を集める、おすすめの照明器具8
(4)仕事道具探しには、遊びごころが大切です!
1,415円
★こども部屋のアイディア
子供のための部屋は、インテリアの実験室です。いつのまにか私たち大人は、沢山のことを、あきらめていませんか? 冒険を忘れたつまらない選択をしていませんか? 子供部屋について考えるとき、誰よりも自由になれるのは、実は大人なのです。その証拠に、デザイナーたちが子供と暮らす家の、なんとも楽しげでのびやかなこと! リチャード・ハッテンが息子のために作った自慢の小屋や、決して子供っぽくならない、アラキミドリさんの空間づくり。そして倉俣史朗が娘のために贈った椅子や、彼女の成長を描いたスケッチにも目を奪われます。子供とともに過ごす時間は、大人がもういちど創造の翼を持つ瞬間でもあります。子供たちはみんな小さなアーティスト。私たちを刺激し、感動させ、自由にしてくれます。今号のエル・デコは大人も楽しめるキッズ特集。世界中から「これ面白いね!」と思える、キッズルームの作り方を一挙に紹介。手を動かしてDIYを楽しむ方法も、満載です。元気になる、癒される、未来を感じる! 家の中がもっと楽しくなるアイディアをお届けします。

★オトコたちの美的暮らし
ふたり暮らしのオトコたちが創る空間は、とても魅力的だ。本当に居心地のよい場所を作るための、ひたむきな情熱! 例えばブルックリンの廃工場を手に入れて改造し、色とりどりの花を生けて、ヴィンテージ家具と暮らすふたり。コネチカットの森の中に建つ、’50年代のモダン建築に住む、建築家とクリエイティブディレクター。クールで、ドラマチックで、粋で、楽しく、そして志が高い。“タンゴはひとりでは踊れない”という言葉のように、ふたりの美意識の格闘ののちに、生み出された空間には、美しさが癒しに昇華する、静かなドラマが漂っている。家にいる時間を、人生最高のエンターテインメントに変える、オトコたちの類いまれな空間術から、大いに学びたい。

★エル・デコ インターナショナル デザイン アワード2010
毎年エル・デコ24カ国の編集長がベストデザインを選ぶ、デザイン界の“アカデミー賞”ともいうべきEDIDA。気になる日本版からのノミネートはこちら!今回から海外での活躍も目覚しい日本のデザイナーやクリエイターを応援する賞として、「エル・デコ ヤング ジャパニーズ デザイン タレント2009」もスタート。

★私たちが本当に欲しい、美しい家電とは?
省エネに高性能と、進化の止まらない家電。私たちはいま何を選べばいいのでしょう? デザインの分野で活躍する9組の方々の言葉に、家電選びのヒントが隠れています!
1,415円
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あなたが知らない
◆北欧(デンマーク)デザイン◆
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50~60年代のロイヤル コペンハーゲンや、ほとばしる情熱のままに生きた、
ビヨン・ヴィンブラッドの不思議な空間。
そして、高飛び込みが得意だったという、ハンス J.ウェグナーの意外な素顔!
感動させられたのは、歴史的名作やヴィンテージだけではない。
この国のデザインはいま、大きく覚醒し始めているのだ。
2010年の上海万博に人魚を連れ出す、若手建築家のビャーケ・エンゲルス。
環境問題に強い意識を持つ、自転車ブランド、バイオメガの新発想!
小さな国ながら、知恵とアイディアは超一流。
ウェグナーの子供たちが未来を語る、誰も知らなかった北欧を、お届けします。


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◆北欧デンマークから届いた、クリエイターの暮らし。◆
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デンマークのクリエイターたちは、自分なりのやりかたで、自然を楽しむ。
陶芸家ボディル・マンツは、拾った石でさえ”宝物”だと言う。
デザイナー、マリア・バーントセンは、かつて学校だった建物に住み、
海風が吹き抜ける部屋の床を、ある秘密の方法で磨き続けている。
’60~’70 年代のデザインマスターである、巨匠ヴェルナー・パントンは、
漁村のサマーハウスを、強烈な”色”で遊びつくした。
ファミリーと自然を愛し、自分の美意識を貫くデンマークの人たち。
彼らから”美しく暮らす”ための類まれな情熱を学ぼう。


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森田恭通さん×中村貞裕さんが対談
◆ソファ選びのお手本は、空港やホテルのラウンジ!◆
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ソファが家の中でいちばんくつろげるスペースであってほしい!
世界の快適なラウンジから、その空間作りのヒントを学ぼう。


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◆ニッポン・クラフトの、新しい時代がやってきた!◆
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「Think Global, Act Local」という有名な言葉を体現するかのように、
地方のモノづくりと今の感性を融合させた新世代デザイナーの活躍が目覚ましい。
若手の最新作を通して、日本プロダクトの現在と未来にフォーカスする。


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【別冊付録】 永久保存版
北欧デンマークデザイン図鑑
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これを見れば一目瞭然! デンマークデザイン相関図。
北欧家具の黄金期を担ったデンマークのデザイナーたち。
そのお互いの関係を読み解けば、デンマークデザインの魅力がよりいっそう明らかになる!

1,415円
エコ・スタイルで、小さな革命宣言!
藤森照信さんがつくる、ランドスケープ建築の魅力。

ジャスパー・モリソンに学ぶ、使い捨てをしない方法!
夜が待ち遠しくなる、照明の楽しみ方教えます。

p36-37
エコ・スタイルで、小さな革命宣言! 私たちの何げない決断が、地球にどんな影響を及ぼすか? ひとり一人が考えて行動を変える、今が、まさにそのタイミングです。自分の暮らしを丁寧に考えれば、おのずと地球への優しさに繋がる。完璧なエコ対策は難しくても、緑と一緒に過ごす時間を増やす。古い家具を何世代も受け継いでいく。時にはキャンドルを使ってみる。エル・デコが提案する“小さな革命”は、日常生活のなかで、楽しみながら、思慮深く! ささやかな工夫から始めましょう。

p9697
世界中からラブコール! 藤森照信さんが造る、ランドスケープ建築とは?
住宅の外壁を焼杉で覆ったかと思えば、タンポポやニラが育つ屋根を葺く。建築家、藤森照信さんの建てる住宅には、いつも自然がそばにある。エコロジーを視覚化するその手法には、どんな想いが隠されているのだろう?

p102103
ミラノ・サローネ2009この時代に挑む、デザインの新しい冒険。
デザイントレンドの発信源として、今年も多彩な試みがなされたミラノ・サローネ。地球の環境を無視できない今、デザインに何ができるのか? 皆が模索し始めていた。現地で新しい表現に触れてきた、7名の目利きからのコメントもお見逃しなく!

p122123
夜が待ち遠しくなる、ファンタジックな光たち。
ドラマティックな空間にいちばん必要なのは、照明が生み出す“光と影”。コントラストをうまく取り入れ、自分の部屋に美しい光の世界を創造しよう!

p132133
この夏は、エリック・ホグランの器で、北欧の風を感じたい。
今年の夏は、目黒通りの小さな骨董屋の、小さなショーウインドウに注目したい。そこに飾られているのは、ミッドセンチュリーの北欧作家、エリック・ホグランの作品たち。ガラスのなかに浮かび上がる、動物たちのとぼけた表情が、楽しい夏の始まりを告げる。

エル・デコ 10月号予告
エル・デコNo.104は9月7日発売予定です
もっと知りたい
北欧スタイルへの旅。
北欧のヴィンテージを探り始めたら、もっといろんなこと、知りたくなってきます。と同時に、新しいデザインやクラフトのこともほとんど知らなかったと、気づかされます。北欧デザインの懐は、かなり深い。まだまだ隠されたその魅力を、現地取材でどうぞ!

1,415円
deco0906
p4041
こんな結婚してみたい!ふたり暮らしのアイディア102
どんな家に住めばいいの? いま話題の集合住宅は? リノベーションをするなら、どこに頼めばいい? 目白押しの疑問に、エル・デコ日本版がお答えします。夢は大きく、理想は高く、着実にひとつひとつ実現していきましょう。まずは’50年代の家を手に入れた、サンフランシスコのカップルの話。そして日本のクリエイターカップルが、どんな家具を選んでいるのか、彼らのプライベート空間に潜入して、そっと教えてもらいました。これから結婚する人も、もうしている人も、美しい暮らしのための102のアイディア、ぜひ参考にしてください。

P9899
デザイン界のカップルは、どんな部屋に暮らしているの?
美しい空間をつくりだし、そこでリラックスした時間を楽しむ。デザインを愛する“ふたり”の暮らしには、私たちが理想とする“ここちよい空気感”が漂っている。南米・チリの若き建築家カップルが、太平洋を望む崖の上につくった、キューブの家。話題のデザインデュオ、キキ&ヨーストが手に入れた、理想の白い部屋。ロンドンではコンラン卿からも絶賛された、インテリアショップ・オーナー、アビゲイル・アハーンが、ビクトリア時代の建物をモダンに大改装し、パリでは、’50年代のフランスデザインを愛するギャラリスト、フィリップ・ジュースとパトリシアが、年を重ねたカップルの美意識を見せつける。普段は見ることのできない、4組のプライベートな秘密基地を訪ねてみよう。

P127128
2009 4/22-27 ミラノ・サローネ電撃速報!
興奮のエル・デコ・デザイン賞と、ミラノ・サローネを緊急リポート! 4月27日にフィナーレを迎えたばかりのミラノ・サローネ2009。いまだ興奮冷めやらぬエル・デコ・デザイン賞の授賞式の全貌と、デザインウィークのハイライトを本誌の読者だけにお届けします!

P162163
癒しとパワーをもたらす、キッチン&バスルーム2009
いい水まわりスペースがあれば、毎日の暮らしは明るく変わる。調理場は人との出会いや会話を生んだり、浴室は疲れた心をときほぐしたり。楽しい人生を送りたいなら、まずはキッチン&バスルームを見直すことから始めてみよう!

P146147
エル・デコ102号特別企画 吉岡徳仁さん、102の質問に答えてください。
エル・デコ インターナショナル デザイン アワード 2009で、デザイナー・オブ・ザ・イヤーに輝いた吉岡徳仁さん。今まで、あまり語られることがなかった、デザインへの思い、アイディアの源、そして吉岡さん自身について102問を問いかけた。

エル・デコ 8月号予告
少し生き方を変えてみませんか? エコ・スタイル宣言。
エル・デコNo.1037月7日発売予定
いままでのやり方、スタイルはもう違うな、何かしっくりこないな、と感じることはありませんか?でも何を変えたらいいのでしょう。どんな方法があるのでしょう。緑と暮らしたい。使い捨てではないモノとの付き合い方をしたい。太陽光エネルギーをとり入れた、おしゃれな暮らしがしたい。次号のエル・デコは、21世紀に主流になる、新しい暮らしのアイディアを、世界中から集めてみました。
ミラノ・サローネ詳報第2弾!
1,415円
いま欲しい、北欧の器たち。


★いま欲しい、北欧の器たち。
★北欧から小さな旅、バルト海の世界遺産を訪ねて。
★今日から読みたい、北欧本101冊
★この春は一枚の布で、部屋を変えよう。


No.101 雑誌コード11933-04
2009年3月7日
定価1350円



リンドベリだけじゃない。スウェーデンの女性作家に注目! いま欲しい、北欧の器たち。
いまいちばん気になるのは、毎日をどう心地よく暮らすか、ということだ。北欧デザインの強さは、どこかのお金持ちを喜ばせるための、特別な〝美〟ではなく、私たち自身の生活のなかで、使われていくものとしての〝美〟。だからこそ、こころ惹かれるし、本物だし、一緒に時を重ねたいと思う。今回、エル・デコが注目したのは、北欧スウェーデンの女性作家たちの作品。スウェーデンの陶芸といえば、スティグ・リンドベリやヴィルヘルム・コーゲが有名だが、彼らと肩を並べるほどに、才能を持った女性たちがいたことも、忘れてはならない。日常のなかで深まり育っていく、シグネ・ペーション・メリンの作品。実はリンドベリを超えていた、カーリン・ビヨルクヴィスト。ヴィンテージから最新作まで、14人の女性作家たちの作品からは、自分のこころにまっすぐに向き合う、正直な魂のかたちが伝わってくる。
春は“うつわ”を探しに、ストックホルムへ行こう!
便利な全マップ付き。
あなただけの“うつわ”を探しに、春のストックホルムへ!アンティークを中心に、おすすめの11ショップをご紹介。
北欧から小さな旅、バルト海の世界遺産を訪ねて。
美しい旧市街が、世界遺産に指定されているバルト三国。北欧とバルト海を挟んですぐ隣という地の利をいかして、まだ見ぬ中世の遺産を堪能する旅に、今、出かけよう!
★世界遺産の街、タリンの面白さは路地裏にある!
★リトアニアに到着!十字架の丘から、手工芸の街へ。
★ラトヴィアに潜む美しい装飾を探しに、アールヌーボー散策へ。
今日から読みたい、北欧本101冊。
BACH幅さんのお墨付き!
北欧のこと、もっともっと知りたい!そう思ったら、本の世界でイマジネーションを広げてみては?おなじみのデザインや建築関連のジャンル以外にも、今まで知らなかった北欧の魅力が眠る扉を開けてみよう。ナビゲーターは、ブックディレクターとして活躍する幅允孝さん。歴史や神話、カルチャー、小説から絵本まで、ディープかつノンジャンルのセレクトで、エル・デコ創刊101号にちなんで101冊をおすすめしてくれた。楽しいエッセイに旅ごころをくすぐられるもよし、福祉先進国ならではの豊かな社会制度に考えさせられるもよし。書店ガイド付きだから、読みたくなったらすぐにアクセス。ページの向こうに、北欧の果てしない魅力が待っている。
1,415円
No.100の特集は、部屋を飾るアイディア100
創刊100号を迎えた『エル・デコ』。
毎日が楽しくなる、癒される、元気になれる
“部屋づくりのコツ×100”をお届けします!

『エル・デコ』日本版創刊100年記念号のメイン特集は、「部屋を飾るアイディア100」。
小物のセレクトなどの細かなことから、家具のレイアウト、壁面の塗り替え、
部屋全体のカラーコーディネートのポイントまで、毎日が楽しくなる、癒される、
元気になれる部屋造りのコツ×100を一挙紹介しています。

また、100号を記念し世界中のクリエーターたちから届いた直筆のメッセージを公開。
さらに、ポール・スミスが『エル・デコ』日本版のために撮り下ろした100枚のポートレート、
総勢100ブランドから100のキャンドルがプレゼントされるスペシャル企画も収録した
お祝いムードいっぱいの1冊です!

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★毎日が楽しくなる、癒される、元気になれる部屋作りのコツは?
部屋を飾るアイディア100

2009年がスタートしました。ちょっとが見えない時代だからこそ、家の中で過ごす時間は、
いままでよりも100倍は大切だと思いませんか?自分を取り戻し、癒され、勇気や希望も得られる
場所。そう、家は“元気をチャージできる場所”でなくては!
あなたの部屋はそうなっていますか?もしそうでなければ、ここに紹介する100のアイディアのうち
ひとつでもいいから試してみてください。生活を変えること。
いつもいる場所をここちよく整えること。最初はささやかな変化からでも、かまわないのです。

★おめでとう創刊100号
世界中からお祝いメッセージが届きました

マーティン・バース、フロント、深澤直人、片山正通、小泉誠、近藤康夫、
ロス・ラブグローブ、森田恭通、吉岡徳仁、中村拓志、佐藤オオキ、ハッリ・コスキネン


★エル・デコ日本版創刊100号ジョージ・ネルソン生誕100年
あなたの知らない、ジョージ・ネルソン

建築家であり評論家でもあったジョージ・ネルソンが、時代の巨匠たちと接点が多かったことは、
あまり知られていないエル・デコ日本版創刊100号を記念して、彼の素顔に迫った。

★人気スタイリスト4人が選んだ、
このインテリアが、“今の気分”です!

さまざまなインテリアの実例を紹介しながら、暮らしのヒントを丁寧にすくいあげてきた
エル・デコ・スタイル。今回は創刊100号を記念し、4人の人気スタイリストが、世界25カ国の
エル・デコに掲載されてきた実例のなかからBest of Bestのエル・デコの家を厳選! 南アフリカ、
デンマーク、そしてフランスにあるそれぞれに魅力的な家のスタイルをひもときながら、
インテリアの“今の気分”をじっくりと分析していきます。
本当に必要なモノは何? どうすればよりよい暮らしになる?
インテリアの最前線にいるプロたちが指南する、暮らし方のヒントがギュッと詰まった
スペシャル版を、どうぞ!

★エル・デコ日本版 創刊1OO号記念企画
夢と幸せを運んでくれる、100のキャンドルをプレゼント!

一日の終わりを穏やかな幸せで包んでくれる、キャンドルの光たち。
エル・デコ日本版の創刊100号を記念して、100ブランドの100のキャンドルをプレゼント!
お目当てのキャンドルに願いを込めて『エル・デコ』No.100 P.228のプレゼントページから
応募して。

★祝100号! 全作品撮りおろし
ポール・スミスから贈られた100枚の写真たち!

抜群のユーモアセンスでいつも楽しませてくれるポール・スミスから、
エル・デコ創刊100号のお祝いに、100枚のオリジナル写真が届いた。
ポールが世界中を旅してとらえた一瞬の写真たちは、まさに彼の溢れるインスピレーションそのもの! 気の向くままに、何度でもこのページを開いてみて。
そのたびにきっと新しい発見があるはず!

★映画『007』のベッドルームも大公開!
2009年ベッド選びは、デザイン×価格で決める!

『007』が選んだ最高級ベッドから、5万円台のベッドまで、デザインと価格を、
熟考&吟味しつくすベッド選びは、人生最大の選択のひとつ。
納得できるベッドに巡り会いたいなら、まずは価格帯の研究からスタート!
1,415円

No.99の特集は、狭い部屋でも、おしゃれに暮らす。
今号は、限られたスペースで“おしゃれ”に“快適”に暮らすノウハウを総力特集。今すぐ取り入れたいアイディアが、この1冊に詰まってます!


雑誌『エル・デコ』99号のメイン特集は「狭い部屋でも、おしゃれに暮らす。」。ファッションブランド「シャネル」のミューズとして活躍した元モデル、イネス・ド・ラ・フラサンジュが、広さ70m2のモダン・クラシックな自宅を公開。シンプル至極、スタイリッシュな空間に集約された、収納の極意を伝授してくれた。そのほか、実例、最新の家具情報など、コンパクトな空間でおしゃれに暮らすための63のアイディアは必見!

ライティングデザイナーの東海林弘樹さんが教えてくれた“光=照明”の選び方・使い方の特集、デザイナーの吉岡徳仁×ロス・ラブグローブの対談もお見逃しなく!


狭い部屋でも、おしゃれに暮らす。

最新アイディア63


空間が小さい=悪いこと、と思いがちな私たち。でも、そんなことは絶対にない。小さな空間でも、大きなアイディアさえあれば、びっくりするくらい、おしゃれに快適に暮らせる。たとえばイネスの小さな家には、発想がいっぱい。収納箱はMUJIで統一し、書斎は壁の中に設置、天井までフルに使うことで、室内を倍にしている。大切なのは、今ここにある空間を、どう高めていくか。楽しみながら、あきらめずに、ゴールを目指そう。時には、コツコツと努力をすることも大事! さあ、いつまでも外で遊んでいないで、早く帰りたくなる、そんな部屋を作りませんか?


25m2から64m2までパリ&アムスの小空間に学べ!
狭さと戦う、美しい部屋たち。

理想の暮らしを思い描いたとき、今、住んでいる所では難しいかな、そんな理想とのギャップが立ちはだかる......でも、そうじゃない。限られたスペー スでも、楽しく快適な空間は手に入るものなのだ。例えば、たった25m2しかないアムステルダムの屋根裏部屋は、大きなベッドを麻の布でカバーリング。背 の高いワードローブも布で覆って。柔らかさを作り出すことで、窮屈さからの解放を宣言! 境のない贅沢なパリの40m2のワンルームでは、空間を分けたい とき、可動式ガラス戸をひけば、光を通す間仕切りに。今回エル・デコは、25m2から64m2までの小空間のインテリアを、厳選紹介。小さな空間で悩むの は、なにも日本人だけじゃない。パリとアムステルダムの住人たちの、情熱と創意工夫に学んでみよう。あなたの部屋にも、思わぬ可能性が秘められていること が、わかるはずだ。


こんな空間に住みたい!
いま気になる、建築家の住宅14

いま住んでいる空間に、心から満足していますか? マンションだから、賃貸だから、という理由だけで、暮らしを楽しむことを簡単に諦めてしまってはもったいない。友人をたくさん招いてもいい、自分だけの菜園を慈しんでもいい……。いま注目の建築家たちが手がけた住宅は、楽しい暮らしの実現を後押ししてくれる。これまで見つけられなかった、インテリアのヒントもきっと湧いてくる! ここでは、エル・デコが選んだ愛すべき14軒をご紹介します。心から住んでよかったと思える、そんな住宅を探してみませんか?


私たちが心惹かれる、
モローゾのデザインとは?

アーティスティックで煌びやかで、まだ誰も見たことのないようなデザイン。モローゾが発表する家具たちは、いつも私たちを驚かせてくれる。各国のデザイナーからの信頼も厚い、そんなモローゾの魅力を改めて紐解いてみた。


今すぐ手に入れたい、
心をときほぐす美しい夜の光たち。

寒い季節、夜は暖かく、コージーに過ごしたいもの。そのために、照明にひと工夫して闇を柔らかく照らしてみてはどうだろう? 公共建築や商業空間のライティングデザイナー、東海林弘靖さんにお話を伺い、部屋の中の雰囲気を変える、光の選び方、使い方を教えてもらった。


ニッポンのデザインが、
いま何故、注目されているのか?

最近さまざまな場所で目にするのは、作り手や産地が見える日本独自のプロダクト。見慣れたはずの道具たちに、私たちは何故こんなにも心が惹かれるのだろう。


「セカンド・ネイチャー」展
吉岡徳仁×ロス・ラブグローブ
セカンド・ネイチャーから始まる、デザイン未来予想図とは?


吉岡徳仁さんが今感じていることに出会える展覧会が、21_21DESIGNSIGHTを会場に開幕した。吉岡さんは同展覧会のディレクター。本人を含む国内外8組のデザイナーやアーティストがそれぞれに手がけた作品が披露されており、ポスターには次の文字がある。「デザインの未来を考える」。展覧会タイトルは、「セカンド・ネイチャー」だ。吉岡氏と、同展の参加アーティストのひとりでありロス・ラブグローブ氏の対談が実現した。
1,415円
No.98の特集は、ほっこり心地よい、英国の部屋づくり。/東京がおもしろい!
今号は、ロンドンと東京を総力特集。クリエーターやスタイリスト60人が推す注目の東京デザインスポットとは? 最新のロンドン情報は、本誌特集と別冊付録のセットで楽しんで。


雑誌『エル・デコ』No.98では、デザイン&アートの最新情報で活気あふれるロンドン・東京の2大都市を特集。「東京が、おもしろい!2008」では、青木淳(建築家)やカリム・ラシッド(デザイナー)、ハイメ・アジョン(デザイナー)、森田恭通(デザイナー)、茂木雅代(スタイリスト)が教えてくれた、今行くべき東京のデザインスポットを一挙ご紹介(敬称略)。さらに、今秋開催されるデザインイベントに参加するショップを網羅した「東京デザインMAP」も収録している。

「ロンドンは、いつも刺激的!」では、デザイナーのポール・スミスと建築家のセイディ・モーガンによるロンドンのモダン建築ナビや、今、もっとも注目すべきデザインユニット、バーバー・オズガービーのインタビューをお届け。そのほか、照明メーカー「フロス」や、2008年ミラノ・サローネでも存在感を見せた“木製の椅子”の特集もお見逃しなく。


デザインのプロ、60人が教えてくれる
東京が、おもしろい!2008

東京の街で、小さな変化が起こり始めている。気骨(ポリシー)のあるオーナーの店が、人の温もりを感じる場所を作る。そんな店が、東京のあちらこちらに増えている。西麻布には、家に帰ってきたような気分になるレストラン「HOUSE」が誕青山では、室町時代からの折形をデザインとして提案する、折形デザイン研究所の「Shop様方堂」がデザイナーの間で話題に。実は密かに創作のパワー渦巻く、東京の東エリアも見逃せない。今の東京は、“人の手”やハートを感じる居場所が求められている。そんな所を訪れたら、東京がもっと好きになる!


京デザインこの秋、

東京中のデザインを発見しに行こう!

東京デザインMAP

恵比寿・目黒・青山・銀座・丸の内・六本木・西麻布・新宿、そして東神田橋界隈。2008年の東京の進化がわかる、実に楽しいエリアである。秋は街中をデザイン・ホッピングして、いちばんおもしろい街・東京を味わい尽くそう。



’60年代のモダン建築から、

新しい部屋づくりのスタイルまで。

ロンドンは、いつも刺激的!


ロンドンの街を久しぶりに訪れてみたら、これがやっぱり面白い。世界中から集まる才能(デザイナー)の、質が違う、パワーが違う、アイディアが違う。伝統 的だけれど、とてつもない未来志向に、ちょっと感動してしまう。ポール・スミスと女性建築家セイディの、モダン建築案内から始まって、鋭の若手、バー バー・オズガービーに突撃インタビュー!して、気になる英国の新しい部屋づくりのスタイルから、ままに街を歩いて、我が家のインテリアのヒントに出会え る、26のデザイン・ショップ・ガイド(別冊)まで。つも新鮮なアイディアをくれる、ロンドンの最新情報をお届けします。



新しいイギリスの5つのスタイル
ほっこり心地よい、英国の部屋づくり。

古いものを巧みに再生させ、’30年代の英国モダン家具をきちんと評価し、インド風×モダンデザイン、可愛い×奇妙なものをモザイクするのが上手い。ラスティックなのに一筋縄ではいかない、新しい英国スタイルを紹介しよう。



フロスの照明は、なぜ優れているのか?


照明メーカーは数あれど、マスターピースと呼ばれる製品を、これほどたくさん生み出した会社はフロス以外にないだろう。アキッレ・カスティリオーニからマルセル・ワンダースまで、異才デザイナーたちとがっぷり四つに組み、照明の新境地を開拓。今回は来日したカリスマCEO、ピエロ・ガンディーニからその創造性溢れる製品開発の秘密を聞かせてもらった。またミラノではフロスと付き合いが深く、昨年スタンド「Ray」を発表したイタリア人デザイナー、ロドルフォ・ドルドーニをインタビュー。未来を展望し、常にチャレンジを続けるフロスの魅力に迫る。



インテリアの主役に来た、新・トレンド
木の椅子を手に入れて、リュクスな部屋に変身!


今年のミラノ・サローネ会場でひときわ目を引いたのが、木製の椅子。座ったときにほっとできる、木ならではのぬくもりが今の時代の気分なのだ。部屋の中に一脚あるだけでオブジェとしても美しい。そんな木の椅子を探しに行こう。



【別冊付録】London Design Directry 2008

デザイン好きにおすすめのロンドンの注目スポットを、イースト・エンド、ケンジントン&チェルシー、ノッティング・ヒル、ウエスト・エンドなどのエリア別にガイド。コンラン卿の妹が経営するインテリアショップや、女性インテリア・スタイリストが買い付けたヴィンテージの服や家具、インテリアを展開するショップ、トム・ディクソンも顧客というヘアサロンなどの情報を収録。巻末には、便利なエリア別マップも。


1,415円
No.97の特集は、在日外国人のインテリア
エル・デコは世界でいちばん人気のあるデコレーション誌。日本版エル・デコは、きっとあなたのインテリアコーディネート上達のお役に立ちます。お見逃しなく!




1:在日外国人のインテリア

東京都港区・目黒区・世田谷区から京都まで、お手本にしたい、部屋を一挙紹介。

日本に住む、12組の外国人の家を紹介しよう。彼らは自分らしく心地よく暮らすために、日本人が予想もできない発想で、空間造りの冒険をしている。例えば、 南麻布の一軒家に住むビヨルンさんは、借りた家の照明が気に入らず、緩衝材や籠をかぶせて遊んでみせる。(中略)日本人でも外国人でも、条件は皆一緒。で も、違うのはパッション。どうやったら日本の暮らしをエンジョイできるか? 彼らはそれを、私たちよりももっと真剣に、楽しく考えているのかもしれない。 今回は、ブルーノ・タウトやフランク・ロイド・ライトが設計した住居も紹介。いちばん大事なのは、諦めずに自分の望む空間にハングリーに突き進むこと!


2:東北×北欧スタイル 新・奥の細道。

秋田の芝居小屋には、1960年代マリメッコの座布団がならび、温泉にはエーロ・アールニオのチェアが浮かぶ。

いったい何時間、走り続けたことだろうか。北へ北へとせき立てられるように、ハンドルを握り続ける。後ろから来る4tトラックには、北欧のヴィンテージ家具たちとアジアや南米で集めてきたコレクションが、たっぷりとつめこまれている。Narrow Road to The Deep North.。北欧と東北。いつの頃から、このふたつが結びつくようになったのだろう。(中略)北欧のデザインたちが、自分で見つけて棲みついた大好きな場所へと、これからみなさんをお連れします。題して、インテリア街道……北欧メイドインTOHOKU。誰も見たことのない、ミックス&マッチな“新・奥の細道”の、はじまり、はじまりーい。


3:ブラジルが教えてくれた、心を満たす自然との暮らし方。

空と大地に囲まれたブラジルの暮らしには、ほかの国にはない輝きがある。彼らはアマゾンの密林の傍らで、地球からのメッセージをダイレクトに受け、環境問題と向き合い、草花や木々の息づかいを感じながら暮らしている。たとえばバイーアの彫刻家、クラジュペルグは森の家で鳥の鳴き声に耳を澄まし、トミエ・オオタケやカンパナ兄弟は、日常のなかに緑を取り入れる。地球とピュアな心で向き合うブラジルに、私たちは未来へのヒントを見つけた。


4:ミラノ・サローネで煌めいた、デザインの宝物たち。

前号に続くサローネ・リポートでは、今年のトレンドを見ていこう。優しいペール色、木の温もり、懐かしい気持ちになるデザインなど、今年は“ほっとするデザイン”が流行中?!


5:ミラノから発信される、カッシーナという美意識。

今年で創業80周年を迎えたファニチャーブランド、カッシーナ。世界中のデザインファンを振り向かせる磁力の向こうには、モノづくりの精神を鍛え続けるフィロソフィが息づいていた。


6:【綴じ込み付録】いま買うべきモデルは、これ! デザイン家電2008

今買うべき、デザイン家電の最新モデルを総特集。エル・デコでお馴染みのスタイリストやプロダクトデザイナーなど、家電を知り尽くした6人が、「SOHO」「BREAKFAST」「HOUSE KEEPING」などのテーマごとに“注目家電ベスト60”をレコメンドする。




1,415円
『エル・デコ』 NO.96
2008年5月7日発売 特別定価1,350円

エル・デコは世界でいちばん人気のあるデコレーション誌。日本版エル・デコは、きっとあなたのインテリアコーディネート上達のお役に立ちます。お見逃しなく!




グレタ・ブリッツ・キッテルセンから
60年代アラビアのヴィンテージの器まで、再発見。
もうひとつの、北欧デザイン

北欧はいつも、知られざるデザインの宝庫だ。たとえば、ノルウェーのオスロで再評価が始まっている、スカンディナビア・デザインの女王的存在、グレタ・プリッツ・キッテルセン。あるいは、ヘルシンキの蚤の市で見つけた、’50年代から’60年代のアラビアの器。プロコペ、トムラ、ウオシッキネンという聞き慣れない名前の3人の女性デザイナーたちの絵は、どこか懐かしい幸せな記憶を運んでくる。新しいデザインも面白い。懐かしいデザインにも発見がある。オスロからベルゲン、ヘルシンキからダーラナ地方へ。今回の特集は、時代と国境を超えて、知られざる北欧デザインを追ってみた。




Fromもうひとつの、北欧デザイン
お手本はコレクターの部屋、
グレタ・P・キッテルセンの大好きな器と暮らそう。

アルヴァ・アアルトやアルネ・ヤコブセンの北欧スタイルは、クールでストイック、どちらかといえばボーイッシュな魅力。北欧のもうひとつの魅力は、キュート&ポップ。その代表格がグレタ・プリッツ・キッテルセンのデザインだ。大人になっても女の子たちが愛してやまない、弾むような色づかい、なんとも楽しげなフォルム。カリアーンはキッテルセンの不朽の名作と暮らす幸福なコレクターだ。(中略)忘れ去られていたノルウェーデザインを再発見し、集めたモノたちの、奇跡のカムバックをプロデュース。グレタ・プリッツ・キッテルセンと一緒に暮らすための、美しいスタイリングのヒントを、カリアーンに教えてもらおう!




インド×北欧
誰も知らなかった、新・北欧スタイル

北欧スタイルはいま、ダイナミックな進化と、発想のひろがりを持ち始めている。建築家たちは北欧のDNAを引き継ぎながらも、軽々と国境をこえて、他国のカルチャーと融合しながら、新しいステージを模索しはじめている。たとえばデンマークの女性建築家、メッテ・ラングがインド北部のゴアの密林の中に建てた、インド×北欧スタイルの家。熱帯に息づくトランスカルチャーな北欧の中に、新しいスタイルのヒントを見た。





【綴じ込み付録】全86ブランドを収録!
2008年完全保存版
ELLE DECO家具ブランド図鑑

数あるテイスト、ブランドのなかから、自分のライフスタイルにぴったりの1点を見つけるには? ソファを買うならどのブランドがいい? ……家具探しのヒントになる情報を満載した1冊を、『エル・デコ』がお届け。北欧、イタリア、アメリカ、フランスなどのエリア、ソファや収納、照明などのカテゴリー、デザイナーやブランドなどの全10テーマに分けて全86ブランドを紹介する、2008年度“完全保存版”の家具ブランドリストだ。



ミラノ・サローネ 第1弾
エル・デコ・デザイン賞と
ミラノ・サローネの速報をリポート!

今年も大盛況のうちに幕を閉じたミラノ・サローネから、会期中に行われたエル・デコのデザイン賞の結果発表と、いちばん印象に残ったサローネのハイライトを紹介!




ELLE DECO住宅特集
建築家の住空間がかなえてくれる、
心地よい日常へ。

自宅からひとつ信号を渡れば、いつでもサーフィンができる……、季節の移り変わりは、いつも桜が教えてくれる……。住む場所に大切なのは、そんなプライベートな心地よさ。今回は建築家の手がけた、究極に“心地よい”住宅たちを紹介しよう。

1 WEEKEND HOUSE ALLEY(設計:千葉学建築計画事務所)

2 森山邸(設計:西沢立衛建築設計事務所)

3 W邸(設計:三幣順一/A.L.X.)

4 フレイザープレイス・ホフ新宿
(設計:永山祐子建築設計、山口誠デザイン、point+福津宣人)



そのほかの特集は・・・・
TREND WATCH

いくつかのキーワードごとに注目のトレンドアイテムをご紹介する“TREND WATCH”。NO.96では、ジョージ・ネルソンが自邸と別荘のためにデザインしたソファや、マルセル・ワンダースが白雪姫と7人の小人にちなんでデザインしたきのこ形のスツールなどを集めた「WELCOME TO GRASSLAND」。また、「オルーチェ」社が展開するジョエ・コロンボ作品復刻プロジェクト第3弾として世界限定300台で発売される名作ランプ、フィリップ・スタルクが手がけた「バカラ」社のベースなどをフィーチャーした「SUMMER LOUNGE」など、4つのテーマでお届けしています。

1,415円
『エル・デコ』NO.95
2008年3月7日発売 特別定価1,350円



エル・デコは世界でいちばん人気のあるデコレーション誌。日本版エル・デコは、きっとあなたのインテリアコーディネート上達のお役に立ちます。お見逃しなく!


CONTENTS

- パリの暮らしから学ぶべきこと
- パリを旅するために準備したいこと
- テキスタイルで、部屋に魔法をかけよう!
- 【別冊付録】パリのデザイン散歩MAP




パリの暮らしから学ぶべきこと。
もう何度目のパリになるだろうか。お気に入りのアパルトマン・ホテル「メゾン・サン・ジェルマン」が今回の私の家。(中略)昨日は朝から出歩いてヘトヘトだった時、セーヌ通りで古いポスター店を発見。そこで、寝室に飾るのにぴったりな、ブルーの“絵”にひと目惚れして手に入れた。明日の午後は、北マレのポワトゥ通りにある評判の壁紙屋「ザ・コレクション」を訪ねよう。きっとまた、新しい発見があるはず。パリの街はどこを歩いてもどこを見ても、“Art de Vivre”(アートな暮らし)のヒントがいっぱい隠れている。だから私もこの街で出会ったもので、部屋を飾りたくなる。それが暮らし方の最高のレッスンだから!


Style ELLE DECO
パリの暮らしから、学ぶべきこと。
蚤の市でふと見つけた椅子、’60年代の木製モジュール式スクリーン、コンクリートの壁をぎっしり覆う緑――パリのざわめきが聞こえてくる個性豊かな3軒の家をここに紹介しよう。


Paris Note
次にパリを旅するときのために、
準備したいとっておきのこと。
パリは美しい暮らし方を、教えてくれる街。そんなパリに修業の旅に出ようと考えているなら、ホテルひとつとっても自分のお気に入りを見つけたい。話題のラクロワがデザインしたホテルのダイナミックな内装に酔いしれるのもいいし、8人の芸術家が手がけたホテルの一室で、自分が本当に暮らしたいインテリアって?と、思いを馳せるのもいい。マレの路地裏の飛び切り感度のいい店や、100%エコ・マインドで建築された芸術的サーカスなんて、ちょっと人に自慢したくなる。さあ“とっておきのパリ滞在”を実現させよう。パリの旅は、準備からこんなにも楽しいから!


空飛ぶカーテン、花咲くクロス
テキスタイルで、部屋に魔法をかけよう!
絵画のようにグラフィカルな世界が広がっているファブリック、お気に入りのキッチンクロスやマルチカバー、魅惑的な色使いやテキスタイルの布たちを総動員してみよう。見慣れた部屋も、布の魔法をひとふりすれば、見とれるような別世界に変身する!


進化することで名作が輝く、
フリッツ・ハンセン
アルネ・ヤコブセンとポール・ケアホルムによる名作たちを大切に守ってきた、北欧を代表する家具メーカー「フリッツ・ハンセン」社。気鋭のデザイナーを起用しながら、常に自分たちらしさを失わない彼らの魅力に迫る。

【別冊付録】
2008年版 新しい歩き方がわかる!
パリのデザイン散歩MAP
パリの総特集をお届けする『エル・デコ』NO.95の別冊付録は、サンジェルマンやマレ、サントノレなどデザインのキーポイントとなるエリアごとのショップ紹介&詳細マップ、そして今チェックすべきアート・ギャラリーや、デザイナー×スターシェフによる注目のレストランなどの情報が満載。パリ行きのパートナーとしてぜひ携えたい、完全保存版の1冊だ。



そのほかの特集は・・・
TREND WATCH
いくつかのキーワードごとに注目のトレンドアイテムをご紹介する“TREND WATCH”。NO.95では、スイスのデザインデュオ、フルグロによる、木を象ったオーガニックなシルエットのスチール製コートハンガーや、「エルメス」のデザイナーがインドで魅了された蘭の柄をあしらったプレートなどをセレクトした「SPRING FOOT STEP」。また、18世紀の英国で生まれたクラシカルなスタイルを“トム・ディクソン流”にデフォルメしたアームチェアや、 「ゼロファーストデザイン」が2008年春に発表したネオクラシックな趣をたたえるシェルフなどをフィーチャーした「CLASSIC MODE」など、4つのテーマでお届けしています。

1,257円
『エル・デコ』NO.94
2008年1月7日発売 特別定価1,200円


エル・デコは世界でいちばん人気のあるデコレーション誌。日本版エル・デコは、きっとあなたのインテリアコーディネート上達のお役に立ちます。お見逃しなく!

CONTENT

●アートとデザインで楽しく暮らす。
●インテリア・トレンド講座2008
●ハイメ・アヨンの東京絵日記。
●ベッドルーム大改造計画。




自分だけの一点を探して
感性に響く、自由な空間を作ろう。

デザインとアートが、ここ5年程で急接近してきている。2007年12月に行われたデザイン・マイアミでは、人気デザイナーのリミテッド・エデイションが、まるで現代アートのような値段で売買されていた。アートフェアに、多くのデザインギャラリーが出展して、驚くような成功を収めるという時代。まったく新しい市場が誕生したのだ。一方、アートの世界から見てみると、メッセージを投げる方法のひとつに、家具や建築を使うやり方が出てきている。たとえば“家”をアート作品にした、キューバ出身のホルヘ・パルドは、デザインと芸術の領域を崩した先駆者。また、チェコの奇才、シペックは、驚くほど個性的な椅子を作品とする。もはやアートとデザインの、境界線を探るのは困難きわまりない。(中略)自分だけの一点に巡りあえたら、それは想像以上の幸福感と満足感を、私たちの暮らしに与えてくれるはずだ。


アート&デザイン
感性に響く、自由な空間を作ろう。

ふと心を惹かれた作品を、ある日、自分の部屋に招き入れてみたら、純粋でポジティヴなパワーが、たちまち空間を満たし始める! アート&デザインと暮らす喜びを教えてくれる、6軒のインテリア実例を、どうぞ。


インテリア・トレンド講座2008

ようこそ2008年! 今年のデザインはどんな方向を目指して進化いくのだろう? 本特集では、クリエーションの最前線で活躍中のデザイン関係者にアンケートを実施。色、素材、デザイナー、ブランドなど、全9カテゴリーのトレンドを大胆明快に予測してみた。



思わずひきこまれる愉快なアート、
ハイメ・アヨンの東京絵日記。

2007年デザイナーズウィークのために来日したスペイン出身の注目のデザイナー、ハイメ・アヨン。スペイン大使館主催のデザインセミナーやパーティ、「ルミナベッラ」でのシャンデリア「Josephine Queen」のお披露目会、そしてエル・デコのデザイン アワードのノミネート受賞など、彼自身が主役となる場が多かった多忙な5日間。その短い滞在期間中に、『エル・デコ』のために特別に描いてくれた絵日記を大公開!



もっとよく眠りたい人のための
ベッドルーム大改造計画。

心を満たす深い眠りを手に入れるには、寝室づくりがいちばん肝心。日常から解放されて、ぐっすりと眠るためのふかふかのベッド探しや、ゆったりとした心地よい時間を過ごすためのリネン選び……。ここでは快適なベッドルームに必要な、そんなアイテムたちを紹介します!



【別冊付録】
エル・デコセレクトショッピングカタログ76
エル・デコ×ベルメゾン
欲しいものを見つけて、リュクスな暮らし

『エル・デコ』と、ハイセンス&ハイクオリティなライフスタイルを提案する「ベルメゾン」のコラボレートによるショッピングカタログが登場。日本伝統の職人技を集結した名品や、国内外の名作家具、スタイリッシュなキッチン家電など全76アイテムをセレクト。2008年のトレンドをひもとく4つのキーワードに沿って収録した、“リュクスな暮らし”を実現してくれる1冊です。




そのほかの特集は・・・・・

銀座タワーで出会う、史上最高のアルマーニ

ファッションからインテリア、レストラン、スパまで。12階建てのコンセプトストアで展開される、ジョルジオ・アルマーニのスタイル哲学。その巨人のすべてが「アルマーニ / 銀座タワー」で具現化された。……デザイナーのジョルジオ・アルマーニと、同プロジェクトを手がけた2人の建築家ドリアーナ&マッシミリアーノ・フクサスへのインタビューを通して「アルマーニ / 銀座タワー」の魅力をお伝えします。


TREND WATACH

いくつかのキーワードごとに注目のトレンドアイテムをご紹介する“TREND WATCH”。NO.94では、「キャス・キッドソン」から発売された童話の世界から飛び出してきたような小さな家の形のソーイングバスケットや、雪の結晶を思わせるブルレック兄弟による2008年の新作椅子などを紹介した「LONG WINTER」。そして、「ISSEY MIYAKE」と「ダイソン」のコラボレーションにより生まれた充電式ハンディクリーナーの限定モデルなどをピックアップした「PRACTICAL COMFORT」など4つのテーマでお届けしています。

1,257円


エル・デコは世界でいちばん人気のあるデコレーション誌。日本版エル・デコは、きっとあなたのインテリアコーディネート上達のお役に立ちます。お見逃しなく!





デザイナー家具でつくる
シンプルだけど、グラマーな暮らし。

「シンプル」という言葉には抗えない魅力が宿っている。暮らすこと、を大切に思っているなら、なおさらだ。ミニマムを追求した時代があるあなたも、好きなものに囲まれすぎて、混沌とした生活を送るあなたも。私たちはもう、ただシンプルなだけでは満足できない。無駄を削ぎ落としたミニマムでシックな空間もいいけれど、そこにはもうワンランクアップした美意識が宿っていてほしい。だからこそ、私たちはそこに「グラマー」な要素を取り込もう。(略)


シンプルでグラマーな暮らしを作る
デザイン・マスター辞典。

デザイナーの家具は、奥深い。知れば知るほど見方が変わり、一緒に暮らすうちに、最初の印象とはまた違う輝きを放ちだすから面白い。完璧に美しいその姿が、毎日自分の目に触れるということは、どういうことなのか? その後ろ姿、見事なアームの曲線、蝋燭のなかで感じる色、丁寧にかかったステッチ、そんなディテールや断片に宿る、“極められた”美しさは、私たちを浄化し、元気にしてくれる。(中略)あなたの部屋を本当に変えてくれる、厳選22名のデザイナーを紹介します。


シンプル&グラマー、
手触りのある理想の暮らしとは?

シンプルであることは、美しい。でも、ただ削ぎ落とすだけでは、空間は時に輝きを失う。私たちが実現したいのは、個性やふくよかさを含むシンプルさ。選び抜かれ、家の中に存在するあらゆるものがパワーを発し、そこを“本当の自分でいられる場所”にしてくれる、それがシンプル&グラマーな空間だ。(中略)自分が豊かである、そう思った価値を信じてこそ、本当のシンプルでグラマーな暮らしは手に入る。


エル・デコ インターナショナルデザインアワード2007

「エル・デコ インターナショナル デザイン アワード(EDIDA)」の2006年のデザイナー・オブ・ザ・イヤーは、日本から初、深澤直人氏が受賞するという記念すべき年だった。果たして今年2007年は、12部門で誰が選ばれるのか? まずは、日本版『エル・デコ』が選んだノミネート作品をここに発表!


妹島和世からピエロ・リッソーニまで
インテリアを楽しむ、建築家の集合住宅。

ひとつひとつの家具や小物を大切に選び抜いても、その舞台となる家そのものに愛情を注げなければ日々の暮らしは退屈で味気ないものになってしまう。だから、たとえ集合住宅であっても、新鮮な提案に満ちた、可能性あふれる物件を選びたい。これまでの画一的でお仕着せの集合住宅には間取りの面においても、またディテールにおいても何かと失望させられることの多かった私たちだけれど、ここに紹介することになった4つの物件はいずれも名うての建築家たちによってじっくり考え抜かれた暮らしを豊かにするための提案に溢れるものばかり。もちろん、それぞれの空間の完成度はとても高い。しかしそこには、自分たちの手で暮らしをデザインする、そんな喜びのための余白がきちんと残されている。さあ、どんなインテリアでどう暮らすか、ここからは私たち自身の腕の見せどころだ。


テーブルという名の舞台で、
美しい物語を紡ぐために。

心惹かれるカップやプレートを見つけ出したとき、自然と気持ちが高揚する。どんな紅茶を飲もうか、どんなメニューを盛りつけようか。幸せな気分を感じたときから、人生を彩る新しい物語は始まっている。


デザインの未来を紡ぐ、
B&B Italiaの美学。

イタリアンファニチャーの最高峰といえば、ピエロ・ブズネリが’60年代にコモ地方で興したB&B Italia。スターデザイナーたちと数々のコラボレーションを手がけ、家具の勲章であるコンパッソ・ドーロ賞を4度も受賞。昨年創設40周年を迎えた同ブランドの、輝かしい経歴を改めて紐解いてみよう。


light & shadow story

ゆったりと、部屋で過ごす時間が増えてくるこの季節。DVDを鑑賞したり、気の合う友人を呼んでパーティを開いたり。長い夜を一緒に過ごしてくれる、美しい照明があれば、部屋での時間が、今まで以上にドラマティックなものに変わるはず。




そのほかの特集は・・・・
TREND WATCH

いくつかのキーワードごとに注目のトレンドアイテムをご紹介する“TREND WATCH”。最新号では、ヴィヴィッドなカラーリングが目を引く「カッペリーニ」の新作チェアシリーズ「Mr.Bugatti」や、マルセル・ブロイヤーの名作「ネストテーブル」の別注カラーなど、カラフルなアイテムをセレクトした「FINE COLOR」。そして、「ジョージ ジェンセン」の新作キャンドルスタンドや、デンマークの巨匠ポール・ケアホルムの名作椅子「PK22」のスウェード・ヴァージョンなど、肌寒さが増すこれからの季節のコーディネイトに取り入れたい家具や雑貨をピックアップした「GLAMOUROUS WINTER」など、4つのテーマでお届けしています。


NEWS
世界各国のデザイン情報をお届けする“NEWS”。今号では、パリを拠点に活動するデザイナーのマリア・ペルゲイが、2007年10月に「デザイン・アート・ロンドン」で発表した新作の話題や、チェコで活動するデザインスタジオ「クブス」が内装を手がけた、チェコの小さな村にある教会の話題など、全10本のニュースをご紹介しています。

1,257円
欲しい家具の見つけ方から、
50年代デザインの銀座BARまで
東京デザイン散歩。
TOKYOはいまや、国際的なひとつのブランド。そのいちばんの魅力は、世界のどこにもない自由と混沌! 伝統的なクラフト×最新テクノロジー、究極のシンプリシティ×マンガカルチャーなんでもありの解放区だから、散歩も冒険になる。モダンデザインが生まれた50年代の銀座から、サローネの最新作が並ぶ青山通りまで、新しい目で東京を歩いてみよう。きっとそこには、日々の暮らしを根本から変えるちょっと楽しい発見が待っているはずだ。



”The Chair Families”
『エル・デコ』日本版15周年を記念して
ポール・スミスから届いた、15の椅子物語。
『エル・デコ』15周年の記念にロンドンのポール・スミス氏から、素晴らしい贈り物が届いた。なんとも魅力的な椅子たちのストーリーだ。年代や職種、ライフスタイルの違いで、ロンドンっ子は街を住み分ける。ポール・スミスは、ロンドンの象徴的な5つの街に住む、5つの特徴的なカップルやファミリーを、15脚の椅子で表現してくれた。それらは現代英国ライフをリアルに物語る、コンテンポラリーアートのよう。家具のなかでも特にパーソナルな椅子の存在感と雄弁さに、ロンドンの今が見えてくる。今回さまざまな人々を演じ分けたメルローズチェア。本来のシンプルな形で近々、世界中のポール・スミスショップにお目見えの予定だが、その製品化に先駆けて、15脚のリミテッド・エディションが誕生したというわけだ。今回、『エル・デコ』日本版の15周年プロジェクトと聞きつけて、テキスタイル・デザイナーのジェラルディーン・ラーキンも特別参加してくれた。ほかでは実現不可能と思える、『エル・デコ』ならではのスペシャル企画。秋には東京での特別イベントにて、これらの椅子も展示予定なので、こうご期待!



オーガニックに、暮らす喜び。
欲しいものは何? と聞かれて気づいたのは、もう、充分持っているということだった。だけど、何かが足りない気がする。何か大切なものが、あったはず。心の内側に素直に耳を傾けたとき、響いてきたのは、オーガニックな暮らし。自然を身近に感じられる家に住む、今、必要なのは、そんな豊かさ。



欲しいモデルが必ず見つかる!
サイズ、フォルム、座り心地。ニーズやスペースを考えたうえで、長くじっくりつきあえる、たったひとつのソファを見つけたい。友人や家族と語り合ったり、ゆったりとくつろいだり……。自分のライフスタイルにぴったりと寄り添う、最適な一脚を見つければ、人生には、今までとまったく違う時間がやってくる!


【エル・デコ 10月号別冊付録】
青山、目黒通り、銀座の最新情報がいっぱい!
東京インテリアショップ完全MAP

東京の4つのエリア別にデザイン情報を収録。巻末にはデザイナーごとの取り扱いショップが分かるガイド付き。

●デザインアディクトが愛する青山通りを歩いて、最先端の空間を手に入れよう。

●独特のセンスがある、目黒通りのインディーズ店で時空を超えた部屋づくり。

●個性がきらめく! 今、いちばん注目の駒沢通り。

●そろそろ挑戦してみたい、銀座のインテリアで、ちょっとリュクスな美的生活。

●デザイナー別、逆引き東京ショップガイド いま活躍する、あのデザイナーの家具は、このショップで買える!


そのほかの特集は...
TREND WATCH

毎月、いくつかのキーワードごとに注目のトレンドアイテムをご紹介する“TREND WATCH”。今号では、マルセル・ワンダースがデザインしたジュエリーのように輝く多面体のスツールや、アルミの1枚板を折り曲げただけのシンプルなフォルムのテーブルをラインナップした「ORIGAMI STYLE」、また2007年のストックホルム・ファーニチャー・フェアで最優秀賞に選ばれたウッディなパーテーションや、ヘッドフォンのようなユニークな形状のブックエンドなどを集めた「STYLISH SOHO」をはじめとする4つのテーマで注目の新着アイテム情報をご紹介しています。
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商品情報・内容

■ 『エル・デコ』は世界でいちばん人気のあるインテリアとデザインの雑誌です。

『エル・デコ』は世界でいちばん人気のある、インテリアとデザインの雑誌です。国内外の最新スタイルを紹介し、実生活のインテリアに応用できるアイディアを提供します。

無料サンプル

■ 2019年12月号 (2019年11月07日発売)

2019年12月号 (2019年11月07日発売)をまるごと1冊ご覧いただけます

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