月刊経理ウーマン 発売日・バックナンバー

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月刊経理ウーマン

□2016/8/20発売号(現在発売中の号)


【特別企画】
スキルアップを図るためにはこのライセンスを目指せ!
いまこの時代に経理に絶対オススメの「厳選10資格」

ルーティンの仕事をこなすだけではなかなか経理スキルがアップしません。そんなときオススメなのが資格へのチャレンジです。目標ができれば勉強の意欲も湧いてきますし、資格を取得すれば自信にもつながります。今月の特集では、いまこの時代に経理担当者にオススメの資格とあわせて、最短で合格するための勉強術をアドバイスします。涼しくなるこの季節。あなたも資格にチャレンジしてみては?

【その他の記事】
◆取引銀行との「利下げ交渉」の上手な進め方
資金繰りに不可欠の銀行借入ですが、いったん借り入れてしまうと支払利息にも無関心になってしまう会社が少なくありません。しかし、2000万円の借入で1%金利が下がれば、年間で20万円のコストダウンになります。ただし借入れ金利に関しては、こちらから積極的に交渉をしないと、銀行からは言ってくれることはまずありません。では、どんなタイミングでどう交渉すればよいのか。専門家が「金利引下げ交渉」の上手な進め方をアドバイスします。

◆「労務トラブル」を事前に100%防止するための心得集
最近は労働者の権利者意識が高まりもあって、残業代や解雇などに関連した労働トラブルが多発しています。大切なのは、トラブルが起こった後の対処ではなく、日頃からトラブルを防止する労務管理を心がけることです。ここでは専門家が労務トラブルを事前に防止するための心得をアドバイスします。

◆間違えやすい 迷いやすい「ソフトウェア」の税務7Q7A
オフィスにパソコンがあるのは当たり前の時代、会社でさまざまなソフトを購入するケースも多々あるでしょう。ソフトウエアは、建物や土地や機械や備品といった目に見えるものではないため、経理処理や税務の取扱いで迷うことも少なくないようです。そもそも税務でいうソフトウエアとはどんなもなのか? 自社でソフトを開発したときの取得価額はどうなるのか? など、間違えやすい 迷いやすい「ソフトウェア」の税務処理についておさらいします。

◆「賃金制度を見直す」ときに検討すべきこれだけのこと
デフレが続き、個人消費が盛り上がらない経営環境のなか、これまでのような年功序列や横並び賃金では社員の士気はなかなか上がりません。業績に寄与した社員により厚く配分するような成果主義の賃金制度が求められています。しかし、下手に賃金制度をいじると、逆に社員のモラールダウンにつながることもあり得ます。ここでは専門家が「賃金制度を見直す」ときに検討すべき事項についてアドバイスします。

◆思わずコインを入れたくなる「おもしろ貯金箱」ベスト10
つい無駄遣いをしてしまってなかなか貯金が増えない…。そんなあなたにオススメなのが貯金箱を活用することです。1日500円を貯金箱に入れれば、年間で18万円以上になります。でも、いまさら豚さんの貯金箱を使いたくないかもしれません。そこでここでは「思わずコインを入れたくなる」「お金が貯まっていくのが楽しくなる」そんな貯金箱を集めてみました。これを使えば、しらないうちに金持ち姐さんになれるかもしれませんよ。

◆有名人が語る「わたしの金銭哲学」(廣瀬俊朗さんさん)
毎回、各界の著名人の方に「金銭哲学」を語ってもらう連載企画。今月号は、2015年ラグビーW杯イングランド大会では、日本代表史上初の同一大会3勝に貢献。その後、シーズン終了後に現役を引退。2016年日本ラグビーフットボール選手会設立に尽力し、初代会長兼代表理事に就任した廣瀬俊朗さんにご登場いただきました。
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□2016/7/20発売号(現在発売中の号)


【特別企画】
返済不要で国からもらえるお金がこんなにあった!
雇用にまつわる「助成金」フル活用マニュアル

助成金は、銀行融資と違い返済不要の「国からもらえるお金」です。一度もらえれば返済する必要がなく、そのまま会社の純利益となるのですから、使わない手はありません。たとえば利益率2%の会社が100万円の助成金を受給すれば、5000万円の売上を上げたのと同じです。今月の特集では、雇用関係の助成金の中から、ここでは比較的ハードルの低い助成金をまとめてご紹介します。あなたの会社でも利用できないか、ぜひ検討してみてください!

【その他の記事】
◆「少額減価償却資産」の税務の疑問が氷解するQ&A
「固定資産」を購入したときに検討したいのが「少額減価償却資産の特例」です。ご存知のとおり、この特例制度は減価償却資産を購入した場合に一定の要件を満たせば取得価額を全額損金計上できるという制度です。うまく使えば節税につながる制度ですが、取得価額に消費税は含めるのか? 年間の取得価額に上限はあるの? など、詳しく特例の内容を知らないビギナーの経理担当者もいるようです。ここでは、「少額減価償却資産」の税務処理について、Q&Aで確認していくことにしましょう。

◆「デキる経理」になるために今日から実践したい6つの習慣
地味、細かい、いつも電卓やキーボードを叩いている…そんなイメージの経理の仕事ですが、同じように仕事をしていても、いつの間にか「デキる経理」としてスキルアップしている人もいれば、そうでない人もいます。その違いは、日頃の仕事に対する取り組み方や意識の違いにあるのではないでしょうか。ここでは、「デキる経理」になるために実践したい日頃の習慣をアドバイスします。ぜひ今日から実践してみてください。

◆元融資課長が教える「日本公庫」から上手に公的融資を引き出す法
日本政策金融公庫(日本公庫)は、2008年に四つの政府系金融機関が統合して発足した政府系金融機関です。民間の銀行から資金調達を受けにくい企業にも積極的に融資を行なっており、資金繰りに悩む中小企業では利用を検討してみる価値があります。また、利率が比較的低く、最後まで変わらない「固定金利」であることも魅力です。ただし、スムーズに融資を引き出すには、それなりのコツがあります。ここでは日本公庫の元融資部長が上手に融資を引き出す方法をアドバイスします。

◆「平成30年問題」に対処するための「有期雇用社員対策」のポイント
現在の労働契約法では、有期労働契約の通算期間が5年を超えると、労働者に無期契約への転換請求権が生じて、労働者が無期転換を申込んだ場合は、使用者は承諾したとみなされます。たとえば1年ごとの更新契約で5年以上勤務しているパートさんが「無期雇用にして欲しい」と申し出た場合、会社はこれを拒めないのです。この労働契約法の規定は平成25年4月1日に施行されました。通算期間はこの施行日を起点としますので、あと2年で「5年更新」の問題が生じます。ここでは、いまのうちに講じておきたい「有期雇用社員対策」のポイントを専門家がアドバイスします。

◆「中小企業経営承継円滑化法」ここがこう改正されています
事業承継をやりやすくする目的で7年前に作られたのが「中小企業経営承継円滑化法」です。 しかし、いざ制度がスタートすると、ハードルの高さ、使い勝手の悪さもあって、ほとんど利用されていないのが実情でした。そこで平成25年から要件の緩和が行なわれ、少しずつ使い勝手のよい制度になってきました。たとえば以前は親族に限られていた後継者も、今年からは親族以外のものでも可となっています。ここでは「中小企業経営承継円滑化法」の改正内容をおさらいします。

◆編集部イチオシ!「お洒落&ユニーク Coffee Shop」ガイド
待ちに待った夏休みがやってきます。国内旅行を計画されている人も多いのでは? 旅先で観光地めぐりもよいのですが、気分転換に各地のユニークカフェに足を運んでみるのもお勧めです。ここでは、オーシャンビューのお洒落なカフェから、有名俳優がプロデュースするカフェまで、全国の「お洒落&ユニーク Coffee Shop」をご紹介します。近所の方もぜひ覗いてみてくださいね。

◆有名人が語る「わたしの金銭哲学」(東貴博さん)
毎回、各界の著名人の方に「金銭哲学」を語ってもらう連載企画。今月号は、コメディアンの東八郎の次男で、現在はテレビや演劇で大活躍中の東貴博さんにご登場いただきました。
月刊経理ウーマン

□2016/6/20発売号(現在発売中の号)


【特別企画】
会社の成長のために力になってくれる先生を探そう!
「良い税理士」「ダメな税理士」-はっきり言ってここが違う!!

中小企業にとって税理士さんは一番身近な外部ブレーンです。しかし、中には帳簿を預かり会計ソフトに入力し、試算表を作成するだけの「作業屋」タイプの先生もいます。どうせ顧問料を払うなら良い税理士さんに顧問をお願いしたいものです。では「良い税理士」「ダメな税理士」の違いはどこにあり、どう見分ければ良いのでしょうか。今月の特集では税理士さんの活用方法も含めて、「良い税理士」「ダメな税理士」の違いを考えます。

【その他の記事】
◆経理の経験年数別に目指すべき「実務知識の習得レベル」チェック表
請求書等を仕訳に起こし会計システムに入力する…毎日ルーチンの仕事をこなしていると、あっという間に時間ばかりが過ぎて、経理スキルはまったくアップできていないという結果になりかねません。そこで必要なのが、「これだけ経験年数であれば、これくらいのスキルが必要」というスキルレベルの目安です。この目安を目標にすることでスキルアップの意欲が湧いてきます。ここでは経理経験の年数別に「実務知識の習得レベル」の目安を掲げました。あなたは経験年数にふさわしいスキルを身に付けているでしょうか?

◆「欠損金の繰越控除」のことがスラスラ分かる30分講座
ご存知のとおり、欠損金の繰越控除制度は、過去の事業年度において生じた欠損金をその事業年度の翌事業年度以降に繰り越し、所得金額から控除する制度です。欠損金が出た翌年以降の税金負担を減らすことができるため、中小企業にとってメリットの大きい税制の1つです。この欠損金の繰越控除については、平成27年度税制改正において控除限度額と繰越期間の改正が行なわれ、さらに28年度の税制改正でも修正が加えられています。ここでは改めて「繰越欠損金」の税務をおさらいしておきましょう。

◆超低金利のいまの時代にオススメの「個人資産の運用法」
日銀がマイナス金利を導入するなど、超低金利時代が続いています。銀行に10万円のお金を1年間銀行に預けても利息はたったの20円。預貯金から得られる利息収入はスズメの涙ほどしかありません。しかし老後のこと等を考えると、超低金利の時代であっても資産運用は不可欠です。ここでは、個人向け国債・社債・外国債券など、超低金利のいまの時代にオススメの「資産運用法」をアドバイスします。

 ◆「派遣社員」を使うときに知っておきたい法律の知識Q&A
人件費の削減等のために最近は派遣社員を使っている会社も増えているようです。派遣社員には正社員と同様に労働基準法が適用されますが、ほかに適用される法律として労働者派遣法があります。同法では、派遣先は労働者派遣契約に定められた就業条件に反することのないよう適切な措置を講じること等が定められています。これらの法律知識をしっかりと理解しておくことが、派遣社員の活用に不可欠です。「派遣社員」を使うときに限知っておきたい法律の知識をQ&Aで解説します。

◆思わず乗りたくなる「ハイテク&ユニーク・ヘルスメーター」
いよいよ夏本番が目の前。肌の露出の多い季節にあなたの体型は耐えられるでしょうか? ひょっとして冬と春に食べ過ぎてしまって余分な贅肉が…という人もいるかもしれませんね。そこでここでは「ハイテク&ユニーク」が売りのヘルスメーターをご紹介します。これなら毎日体重計に乗るのが楽しみになるかも。今日から体重管理に挑戦して、1ヵ月後のモデル体型を目指しましょう!

◆有名人が語る「わたしの金銭哲学」(尾川とも子さん)
毎回、各界の著名人の方に「金銭哲学」を語ってもらう連載企画。今月号は、日本人女性初のプロクライマーである尾川とも子さんにご登場いただきました。
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□2016/5/20発売号(現在発売中の号)


【特別企画】
事業税・地方法人特別税・地方法人税…あなたはきちんと理解していますか?
経理・税務担当者のための「おさらい法人税」

今年度税制改正で実効税率が20%台となった法人税。税金が安くなるのは良いのですが、法人税制の中身は非常に複雑になってきています。たとえば平成20年度には法人事業税の一部を分離して地方法人特別税が創設されています。また昨年度からは地方法人税が創設され、一方で法人住民税が減税となりました。そのため「法人税の中味がもうひとつ理解できない」という経理ウーマンも多いようです。そこで今月の特集では、最新の「法人税」の知識をわかりやすくレクチャーします。

【その他の記事】
◆最近注目の「経営改善サポート保証」のことが分かる30分講座
現在、リスケジュール中だけど、業績回復の兆しが出てきているため、新規に設備資金等が必要となることがあります。そんなときに利用を検討したいのが「経営改善サポート保証」です。この制度は、保証枠が一般保証とは別枠になること、そして保証期間が長期になっていることが特長です。リスケから卒業するための強力なツールとなる「経営改善サポート保証」の内容について解説します。

◆話題の「消費税のインボイス方式」のことが分かるセミナー
来年の消費税の再増税時には軽減税率が導入される見込みですが、それに関連してインボイス方式の採用が検討されています。実際にインボイス方式が導入されるのは平成33年4月1日からとなりそうですが、「インボイスってなに?」と疑問に感じている経理担当者も多いのではないでしょうか。いろいろなメリットはあるものの、事務負担の増大などデメリットも大きいとも言われているインボイス方式の仕組みを専門家が解説します。

◆銀行は「あなたの会社の決算書」のここを見ている!!
銀行が融資を実行するときの最大の判断材料が「会社の決算書」であることはいうまでもありません。ただし、銀行の融資担当者の決算書の読み方は一般的な財務分析とは異なります。彼らは「融資を引き出すために利益を過大にしているのではないか」「架空売上が計上されているのではないか」など、「決算書に記載された数字」を全面的に信用していないからです。では銀行は「あなたの会社の決算書」のどこを見ているのでしょうか。銀行が決算書を見るときのポイントを元銀行マンが披露します。上手な銀行交渉のためにも必読です!

◆「簡便版/自社株評価」のやり方教えます[後編]
上場していない会社の株式を売買したり、贈与したりする場合に必要になるのが「自社株評価」です。たとえば社長が息子さんに会社を継がせるような場合、事前に自社株の評価額を把握しておく必要があります。でないと、相続に際して後継者が納税資金を準備できなくなる恐れがあるからです。おおよその自社株評価額を把握するための方法をお教えします。早めの相続対策を社長にアドバイスしてあげましょう。

◆短期連載/中小企業のための「マイナンバー制度」の実務講座
マイナンバー制度がスタート。今年1月からは実際に経理・税務手続きでマイナンバーが利用されることになりました。しかし一方で、「なにをどうすればいいのかよく分からない」という担当者もいるようです。本連載では、番号の収集・利用から廃棄の方法までを分かりやすく解説していきます。

◆雨の日を楽しむための「ユニーク・レイングッズ」カタログ
今年も鬱陶しい梅雨空が続く季節がやってきました。朝起きて窓の外を見ると雨。出勤時に服は濡れるし、足元はぬかるむし…なんかテンションが下がってしまいますよね。しかし、そんな梅雨空でも、ここでご紹介するレイングッズを使えば、こころがウキウキすること間違いなし! 梅雨でもハイテンションで会社に出勤しましょう!!

◆有名人が語る「わたしの金銭哲学」(畑山隆則さん)
毎回、各界の著名人の方に「金銭哲学」を語ってもらう連載企画。今月号は、元プロボクサーで、現在はフィットネスジムの経営者でもある畑山隆則さんにご登場いただきました。
月刊経理ウーマン

□2016/4/20発売号(現在発売中の号)


【特別企画】
税務の基本知識から改正ポイントまでまとめて教えます!!
経理実務に影響のある「28年度税制改正」まるわかり

28年度税制改正案が通常国会に提出され、3末までに成立・公布される見込みです。今回の税制改正では、「欠損金繰越控除制度の見直し」や「消費税の軽減税率の導入」「法人実効税率の引下げ」などが、経理担当者の関心のあるところではないでしょうか。ここでは税制改正の内容だけでなく、税務の基本知識や経理実務への影響などをまとめて解説しました。ぜひ参考にしてください!

【その他の記事】
◆「問題社員」にトラブルなく辞めてもらうための留意点
会社にとっての財産でもある社員ですが、なかにはいろいろ問題のある社員もいます。たとえば能力が著しく劣り仕事ができない社員、遅刻や欠勤を繰り返す社員、協調性がない社員などなど…。しかし、問題があるからといって簡単に解雇することはできません。また、相手の意思を無視して事を進めると大きなトラブルにつながります。ここでは「問題社員」にトラブルなく辞めてもらうための留意点をアドバイスします。

◆意外と迷いやすい「給与計算」にまつわる疑問9問9答
毎月の給与計算。とくに迷うこともなく実務をこなしている経理担当者がほとんどでしょう。しかし改めて「こんなときはどう処理する?」「この計算方法は本当に合法なの?」と聞かれると、じつは答えに窮することも多いのではないでしょうか。ここでは、意外と迷いやすい「給与計算」にまつわる疑問について、専門家が分かりやすく解説します。

◆知っておきたい「外形標準課税」の基本知識Q&A
最近、「外形標準課税」という言葉をよく聞きます。法人税実効税率を平成28年度税制改正で引き下げる一方、赤字企業にも事業規模に応じて課税する「外形標準課税」を拡大することが議論されているからです。この「外形標準課税」の導入で、赤字企業であっても税負担が大幅に増えるといわれています。当面は資本金1億円超の企業が対象とされていますが、いずれ中小企業にも課税が拡大される動きもあります。「外形標準課税」の基礎知識をおさらいしておきましょう。

◆簡便版/「自社株評価」のやり方教えます[前編]
上場していない会社の株式を売買したり、贈与したりする場合に必要になるのが「自社株評価」です。たとえば社長が息子さんに会社を継がせるような場合、事前に自社株の評価額を把握しておく必要があります。でないと、相続に際して後継者が納税資金を準備できなくなる恐れがあるからです。おおよその自社株評価額を把握するための方法をお教えします。早めの相続対策を社長にアドバイスしてあげましょう。

◆短期連載/中小企業のための「マイナンバー制度」の実務講座
マイナンバー制度がスタート。今年1月からは実際に経理・税務手続きでマイナンバーが利用されることになりました。しかし一方で、「なにをどうすればいいのかよく分からない」という担当者もいるようです。本連載では、番号の収集・利用から廃棄の方法までを分かりやすく解説していきます。

◆イライラ気分をなごませてくれる「癒し系文具」カタログ厳選10
筆記具からステイプラー、名刺入れなど、毎日のオフィスワークに必須の文房具。ありきたりのものでは面白くない。毎日使うものだからこそ、ちょっとした遊び心のある文具に変えれば、イライラ気分もなごむというものです。ここでは、野菜型のボールペンからうさぎ形ステイプラーまで、仕事の疲れを癒してくれる文具を厳選してご紹介します。あなたのデスクワークが楽しくなること間違いなしです!

◆有名人が語る「わたしの金銭哲学」(水沢アキさん)
毎回、各界の著名人の方に「金銭哲学」を語ってもらう連載企画。今月号では、バブル崩壊時に莫大な借金を抱えたというタレントの水沢アキさんにご登場いただきました。
月刊経理ウーマン

□2016/3/20発売号(現在発売中の号)


【特別企画】
新年度に際して新たな経営目標を設定しよう!
小さな会社の「経営計画」の作り方&活用の仕方

「経営計画」は大企業が作成するものだと思っていませんか? 中小企業でも短期・中期・長期に達成すべき目標を掲げた経営計画は必要です。毎日漫然と仕事をこなしているだけの会社と、目標をもって計画的に経営をしている会社とでは、5年、10年の間に大きな差がつきます。「でも経営計画なんて作成したこともないし…」というあなたのために、小さな会社でもできる経営計画の作り方と活用の仕方をアドバイスします。

【その他の記事】
◆相続税の「節税」にまつわる5つの勘違い
昨年の税制改正により、相続税が大幅に増税されました。これまで例えば妻と子供2人が相続するケースでは8000万円まで相続税は発生しなかったものが、現在は4800万円まで課税対象となっています。都市圏でちょっとした土地や家屋を相続する人でも相続税の対象となる可能性があるのです。そのため相続税の「節税」を考える人も多くなっていますが、案外間違った節税策を講じている人が少なくないようです。ここでは相続税の「節税」にまつわる、ありがちな勘違いを見ていきましょう。

◆金融円滑化法にもとづく「リスケ」状態から復活する法
金融円滑化法が終了して平成28年3月末で、ちょうど2年になります。同法が終了した後においても、法律の精神は引き継がれているため、資金繰りに困窮している企業から取引金融機関への返済条件変更(リスケジュール:リスケ)のハードルは低いままだといわれています。しかし当然のことながら、金融機関からリスケの支援を受けている企業は、半永久的にリスケ状態のままでいられるわけではありません。リスケ状態から復活するための方策を専門家がアドバイスします。

◆「社長からの借入金&貸付金」にまつわる税務-ここに注意!
中小企業では社長や親族からの借入金があったり、社長に対して貸付金や仮払金、立替金があったりすることは珍しくありません。こうしたケースで間違った処理をしてしまうと後々課税関係が生じることにもなりかねません。会社と社長(役員)の間のお金にまつわる取引について、税務上の取扱いを分かりやすく解説します。

◆利益貢献のための賢い「経費管理」のやり方教えます
管理部門である経理が会社の利益に貢献する方法のひとつに経費管理があります。経費を増やさない、あるいは削減することによって、利益率を上げることができるのです。あなたはこの経費管理をやっているでしょうか? どのように経費管理を進めればよいかわからないという人のために賢いの経費管理のやり方をお教えします!

◆短期連載/中小企業のための「マイナンバー制度」の実務講座
マイナンバー制度がスタート。今年1月からは実際に経理・税務手続きでマイナンバーが利用されることになりました。しかし一方で、「なにをどうすればいいのかよく分からない」という担当者もいるようです。本連載では、番号の収集・利用から廃棄の方法までを分かりやすく解説していきます。

◆弁当系女子にオススメの「ユニーク・ランチボックス」カタログ
お昼休みに社外で仲間とランチするのもいいですが、ときには会社にお弁当を持参してはいかがでしょう。外食やコンビニ弁当だと揚げ物や肉中心になってしまいがちですが、お弁当なら上手に栄養バランスをとることができます。また昼食代の節約にもつながります。ここでは、毎日のお弁当を作るのが楽しくなる「ユニーク・ランチボックス」を集めてみました。電気代ゼロで温まるホカホカ弁当箱からハンバーガー型まで、周りの注目を集めること間違いなしです。

◆有名人が語る「わたしの金銭哲学」(麿 赤兒さん)
毎回、各界の著名人の方に「金銭哲学」を語ってもらう連載企画。今月号では、舞踏に大仕掛けを用いたスペクタクル性の強い手法を導入し、海外でも高い評価を受けている赤麿兒さんにご登場いただきました。
月刊経理ウーマン

□2016/2/20発売号(現在発売中の号)


【特別企画】
売掛金の焦付きでダメージを蒙らないために必読!!
信用調査のプロが教える「危ない会社」の見分け方 

このところ倒産件数は減少傾向にあるものの、一方で負債総額は増加しています。また、小規模企業の倒産が目立つのも最近の特徴です。もし取引先が倒産して売掛金が貸し倒れになれば会社は多大な損害を蒙ります。そうならないためにも、取引先の倒産兆候には敏感になる必要があります。今月の特集では、信用調査のプロが「危ない会社」の見分け方をアドバイスします。


【その他の記事】
◆「軽減税率導入」─経理にはこんな影響があります
2017年4月の消費税増税を前に、軽減税率に関する議論が白熱しています。増税の前提条件となっているだけに、軽減税率が導入される確率は高そうです。ところで、この軽減税率が導入された場合、経理実務にどんな影響があるのだろうと不安になっている人も多いのではないでしょうか。ここでは消費税の軽減税率導入で経理にどんな影響があるのかを、先取りして検討してみましょう。

◆「未払金」「未払費用」の基本知識と決算前のチェックポイント
未払金と未払費用は、どちらも役務の提供を受けていて、対価の支払いがされていない費用です。では、その違いはどこにあるのでしょうか。また決算においては、この未払金や未払費用を細かく拾い出せば、意外に節税効果があります。たとえば労働保険料や社会保険料、締め後の従業員給与を未払い計上すれば、税金の払いすぎを防ぐことができます。ここでは「未払金」「未払費用」の基本知識とあわせて決算時のチェックポイントをアドバイスします。

◆「使用人兼務役員」の税金と社会保険にまつわる実務
皆さんの会社にも取締役総務部長や取締役工場長などといった肩書きの上司がいるのではないでしょうか。これらの人たちを使用人兼務役員といいます。役員のうち、部長、課長など使用人としての職制上の地位を持ち、かつ、常時使用人としての職務に従事している人が使用人兼務役員に該当します。言ってみれば役員と使用人半々の立場を持つだけに、給与や賞与の税務取扱いには注意が必要です。また、社会保険の加入についても一般社員と異なった取扱いになります。ここでは使用人兼務役員の税金と社会保険にまつわる実務をQ&Aで解説します。

◆ウオーキングがメチャ楽しくなる「ユニーク歩数計」カタログ
寒い冬も終わってようやく春がやってきます。冬の間の運動不足で贅肉が付きすぎて、薄着の季節が怖い…という人はいませんか。さっそうと春物を着こなすためにも、今日から体のシェイプアップを図りましょう。そのために一番のオススメは、簡単にチャレンジできるウオーキングです。ここではウオーキングが楽しくなる「ユニーク歩数計」をご紹介しましょう。

◆短期連載/中小企業のための「マイナンバー制度」の実務講座
いよいよマイナンバー制度がスタートしました。来年1月からは実際に経理・税務手続きでマイナンバーが利用されることになります。しかし一方で、「なにをどうすればいいのかよく分からない」という担当者もいるようです。本連載では、番号の収集・利用から廃棄の方法までを分かりやすく解説していきます。

◆有名人が語る「わたしの金銭哲学」(風間トオルさん)
毎回、各界の著名人の方に「金銭哲学」を語ってもらう連載企画。今月号では、極貧の幼少時代を過ごしたという俳優の風間トオルさんにご登場いただきました。
月刊経理ウーマン

□2016/1/20発売号(現在発売中の号)


【特別企画】
いまのままでは3年後にあなたは職を失う!?
これからの時代に求められる「経理スキル」─こうすれば身に付く!!

パソコン経理が当たり前になった時代、これまでのようにPC入力やエクセル集計しかできない経理担当者は仕事を失いかねません。では、これからの経理担当者にはどのようなスキルが求められるでしょうか? また、そうしたスキルを磨くためにはどうすればよいのでしょうか。今月の特集企画ではその方法をズバリアドバイスします!!


【その他の記事】
◆中小企業でもできる「経理のダブルチェック」のやり方教えます
中小企業では少人数で経理実務をこなしているケースが少なくありません。しかし、一人の担当者に任せきりにしていては、うっかりしてミスを起こしたときに、なかなか気づくことができません。また、場合によっては不正が起こる可能性もあります。そこで必要になるのが「ダブルチェック」です。ここでは、中小企業でもできる「経理のダブルチェック」の方法について具体的にアドバイスします。

◆「月次決算」の作り方&社長への報告の仕方
私たちは健康管理のために毎日体重計に乗り、時には血圧や血糖値を測ります。同様に会社の決算も、年1回では日々の経営状況は掴めません。そこで大切になるのが月次決算です。毎月の業績を把握して、経営判断に役立つ情報を提供することによって、社長は正確な経営の舵取りができるようになります。ただ、月次決算資料は作成しても、なにをどう社長に報告していいのかわからないという経理担当者もいるようです。ここでは月次決算で社長に報告すべき事項についてアドバイスします。

◆「消費税納税資金」の上手な準備の仕方教えます
消費税の税率が8%になり納税額が増えこともあり、消費税滞納のケースが増えています。いずれ10%の税率になれば、納税資金に四苦八苦する会社が増えそうです。消費税はあくまで消費者から預かったお金です。その預かった消費税を運転資金として使ってしまい、「納税資金がない」では通りません。もし滞納することになれば、延滞税が課せられたり、最悪の場合は事業資産の差押え処分を受けることにもなりかねません。ここでは、「消費税納税資金」の上手な準備の仕方をお教えします。

◆短期連載/中小企業のための「マイナンバー制度」の実務講座
いよいよマイナンバー制度がスタートしました。来年1月からは実際に経理・税務手続きでマイナンバーが利用されることになります。しかし一方で、「なにをどうすればいいのかよく分からない」という担当者もいるようです。本連載では、番号の収集・利用から廃棄の方法までを分かりやすく解説していきます。

◆仕事で凝り固まった頭を「やわらか頭」にしてくれるパズル集
毎日の仕事で数字とにらめっこしている経理ウーマンの皆さん、仕事にのめりこんで思考が凝り固まってしまっていませんか。仕事の改善点を見つけるためにも柔軟な発想が必要です。ここでご紹介するパズルに挑戦すれば、柔軟思考ができるようになるかも。最近、なんかマンネリだなあ…なんて考えている人は、ぜひチャレンジしてみてください!!

◆有名人が語る「わたしの金銭哲学」(堀内正美さん)
毎回、各界の著名人の方に「金銭哲学」を語ってもらう連載企画。今月号では、金曜ドラマ「わが愛」で加藤剛氏の弟役(小六)でデビュー。その後、舞台・映画・ラジオCM等で活躍されている堀内正美さんにご登場いただきました。
月刊経理ウーマン

□2015/12/20発売号(現在発売中の号)


【特別企画】
特集/社内の士気を高め 会社を元気にするにはこうする!!
社員のヤル気につながる「給与」の決め方・払い方

「給料」や「賞与」は社員のやる気を左右する重要な要素です。場当たり的な昇給や賞与支給を続けていては、社内のモラールは低下します。では、売上や利益がなかなか上がらない状況下で、限られた人件費予算をどう配分すれば社員の士気につながるのでしょうか。今月の特集では、社員のやる気を引き出し、会社を元気にする「給与」の決め方・払い方をアドバイスします。

【その他の記事】
◆銀行借入の際の「信用保証料」のことがわかる30分セミナー
銀行から借入をする際、多くの場合は銀行に支払う利息とは別に「信用保証料」というものを支払っているはずです。当然のように払っていますが、どんなように金額が決まるのか、そもそもどうして「信用保証料」が必要なのか、もうひとつよく分からないという経理担当者も多いのではないでしょうか。ここでは、「信用保証料」にまつわる知識を解説します。

◆「平成28年度税制改正」ではこんな項目が検討されています
平成28年度の各省庁からの税制改正が公表され、いよいよ税制改正論議が本格化しています。税金に関する情報、とくに税制改正情報は経理担当者にとって最も関心の高いところです。来年度税制改正では、法人税率の引下げ 企業版のふるさと納税の創設 自動車税の見直しなどが検討されているようです。ここでは「平成28年度税制改正」で検討されている事項を先取りしてご紹介しましょう。

◆儲けるために知っておきたい「値決め」の常識&非常識
あなたの会社の社長は、売上さえ増やせば利益はあとから付いてくるなどと言っていないでしょうか? 売上が増えれば増えるほど利益が減ることもあるのです。大切なのはサービスや商品に合った適正な値決めです。要するに、良いものを適正な価格で販売することが、設けにつながるのです。ここでは専門家が、儲けを出すために知っておきたい「値決め」の常識&非常識をレクチャーします。

◆マイナンバー制度で「税務調査」はこう変わる!!
いよいよマイナンバー制度が動き始めました。当面は社会保障、税、災害対策の分野で利用されることになりますが、近い将来には銀行口座にもマイナンバーが適用されることになります。こうした動きは当然、税務調査のやり方にも少なからず影響を及ぼすでしょう。少々気が早いかもしれませんが、マイナンバー制度が普及した後に考えられる税務調査(法人・個人・相続税)の変化について、元国税OBが予測します。

◆短期連載/中小企業のための「マイナンバー制度」の実務講座
いよいよマイナンバー制度がスタートしました。来年1月からは実際に経理・税務手続きでマイナンバーが利用されることになります。しかし一方で、「なにをどうすればいいのかよく分からない」という担当者もいるようです。本連載では、番号の収集・利用から廃棄の方法までを分かりやすく解説していきます。

◆体もこころも暖かくしてくれる「ユニーク防寒グッズ」カタログ集
寒い寒い冬がやってきました。女性にとって冷えは大敵。外出する際はもちろん、オフィスでも防寒対策をしっかりしましょう。PC作業で手を冷やさないための「ほかほかマウス」から、思わず笑ってします「たい焼き湯たんぽ」まで、体はもちろん、こころもほっこり暖かくしてくれる「ユニーク防寒グッズ」をご紹介します!

◆有名人が語る「わたしの金銭哲学」(赤塚真人さん)
毎回、各界の著名人の方に「金銭哲学」を語ってもらう連載企画。今月号では映画「幸福の黄色いハンカチ」「男はつらいよ 知床慕情」など山田洋次監督作品の名脇役として知られる赤塚真人さんにご登場いただきました。
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□2015/11/15発売号(現在発売中の号)


【特別企画】
いまさら人に聞けない疑問がすっきり解消する!! 
「減価償却」のことが3時間でわかる特訓講座

減価償却は、経理担当者なら誰でも知っているとおり、資産価値の減少を費用として収益に対応させて、毎年合理的に配分しようという手続きです。しかし、ここ数年の間に何回も税法が変わり、わかりづらくなっているのも事実です。改めて取得価額とは? 資産計上するのはいくらから? 耐用年数が過ぎたらどうする? などと聞かれると答えに詰まってしまう担当者もいるのではないでしょうか。そこで今月の特集では、経理実務に必須の減価償却の最新の知識を、どこよりもわかりやすく解説します。

【その他の記事】
◆「役員退職金」の原資-こんなふうに準備しよう!!
中小企業のオーナー社長は大きなリスクを背負って会社を経営しています。それだけに退職時には少なくとも一般のサラリーマンがもらう以上の退職金を受け取るべきでしよう。しかし、実際には退職金の支払を受けない経営者も多くいます。社内に現預金の積み立てがない、多額の退職金を支給すると赤字になってしまう、金融機関からの融資のあてがない…などが理由です。そこで大切になるのが日頃の準備です。社長がハッピーリタイアできるような退職金準備のやり方をお教えします。

◆「認定支援機関」の役割と活用法がわかるQ&A
「認定支援機関」とは、中小企業経営力強化支援法に基づき、中小企業の経営力強化を支援するための機関です。機関というと大きな組織を連想するかもしれませんが、主務大臣に申請し認定されれば個人でも「認定支援機関」になれます。税理士や税理士法人、弁護士、公認会計士、中小企業診断士などが機関となることが多いようです。ひょっとしたらあなたの会社の顧問税理士さんも「認定支援機関」になっているかもしれません。ここでは「認定支援機関」の役割と活用法を解説します。

◆会社を「労務リスク」から守るための就業規則のつくり方
中小企業では就業規則を安易に作成している会社が少なからずあります。中にはインターネットから流用した就業規則をそのまま使っている企業さえあります。しかし、さまざまなリスクが高まっている現在においては、リスク対応型の就業規則が必要です。ここでは、セクハラやパワハラなど最近増えている「労務リスク」から会社を守るための就業規則のつくり方をアドバイスします。

◆マイナンバー制度導入に際して「そのまま使える書式集」
いよいよマイナンバー制度がスタートします。多くの中小企業では「社員のマイナンバーをどう集めたらよいの?」「マイナンバー対応の社内規定に変更したいけど、どんな内容にしたらいい?」などなど、疑問山積ではないでしょうか。そこでここでは個人番号(マイナンバー)提供依頼書から特定個人情報の基本方針、特定個人情報管理台帳まで、すぐに使える書式をご紹介します。あなたの会社用にアレンジしてお使いください。

◆年末・年始に絶対観たい映画「決め打ち12本!!」
年末年始休暇、皆さんはどう過ごすご予定ですか。旅行もいいですが、映画やDVD鑑賞でリフレッシュするのもオススメです。ここでは年末年始必見の12タイトルをご紹介します。超大作、娯楽作から佳作まで、いずれも見応えのある作品ばかりです。ストーリーとあわせて、普段の仕事や生活に役立てられそうなポイントもご紹介。作品選びの参考にしてくださいね。

◆有名人が語る「わたしの金銭哲学」(岩本勉さん)
毎回、各界の著名人の方に「金銭哲学」を語ってもらう連載企画。今月号では元プロ野球選手の岩本勉さんににご登場いただきました。

◆特別付録/平成27年版「年末調整まるかじり」
今年も年末調整の時期がやってきました。本付録では、年末調整の基本知識から改正ポイントまでをビギナーにも分かるようにレクチャーします。来年からはマイナンバー制度が動き始め、源泉徴収票の様式なども変わってきます。年調ご担当者はぜひ参考にしてください!
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□2015/10/20発売号(現在発売中の号)


【特別企画】
決算書をもとに自分の会社の「健康診断」をしてみよう!!
ビギナー経理のための「経営分析」入門

経営分析とは様々な指標を用いて企業の実態を明らかにしていくものです。「なんだか難しそう」という印象があるかもしれませんが、そんなことはありません。経営分析の算式は四則演算しかありませんし、専門知識がなくても大丈夫!! 健康診断が病気の予防に欠かせないものであるのと同様、経営分析は会社の経営危機を事前にチェックし、危険を回避するために不可欠です。今月の特集では経営分析の方法を専門家がわかりやすく解説します。

【その他の記事】
◆「役員・社員の社宅」にまつわる税務がすべて分かる講座
住宅手当を支給した場合には、当然所得税が課税されますが、社宅に関しては適正家賃を役員や社員から徴収していれば課税されません。ただし、社宅を貸して家賃をまったく徴収しなかったり、通常よりも低い額の家賃しか徴収しない場合は、給与課税等の問題が生じます。では適正家賃を計算すればよいのでしょうか。ここでは、適正家賃の決め方から節税につながる社宅活用法までをアドバイスします。

◆取引先の「あぶない情報」を耳にしたときの緊急対処法
取引先の数が増えるにつれ、与信管理担当者の目が行き届かなくなり、細心の注意を払っていてもリスクが顕在化してしまうことがあります。もし、リスクを放置して取引先が倒産してしまえば、貸し倒れにつながり、最悪の場合は自社の存続さえ危うくなります。では、取引先の「経営危機」を耳にしたとき、どんな対策を講じればよいのでしょうか。与信管理のプロがその対処法を伝授します。

◆意外と知られていない「書面添付制度」の活用テクニック
「書面添付制度」とは、申告書について税理士が「主要な項目についてどのような資料に基づき検討・判断したかや、顧問先から受けた相談事項等について」 記載した内容の書面を添付する制度です。税務当局は税務調査の事前通知を顧問先に行なう前に、添付された書面について税理士に対して意見聴取をすることになります。書面添付がある場合は、事前通知前に税理士に対して意見聴取をしなければならないので、書面添付なしの申告書の納税者が調査対象に選ばれる可能性が高いとも言われています。ここでは、「書面添付制度」を活用するテクニックをお教えしましょう。

◆中小企業のための「中途採用」マニュアル
会社を成長させていくためにはなにより優秀な社員が必要です。しかし、中小企業では人材採用のための専門部署を設けているケースは少なく、また優秀な人材を集めるためのノウハウもないのが実情です。どんな方法で求人をすれば効果的なのか。応募者の資質を見抜くためにはどんな面接のやり方をすればよいのか。優秀な人材を中途採用するための方法をお教えします。

◆中小企業の「銀行借入」の適正額を考える
会社の経営に不可欠の銀行借入ですが、果たして「銀行借入額の目安」というのはあるのでしょうか? 経営者の中には「資金繰りを考えれば、借入額は多くてもいい」「当面必要ないけど、借りられるときに借りておこう」と考える人もいますし、逆に経理担当者の中には「借入額は少ないに越したことはない」と考える人もいます。ここでは中小企業の銀行借入の適正額や日頃の銀行付き合いのコツなどにについて専門家がアドバイスします。

◆見たら絶対欲しくなる「おもしろお風呂グッズ」カタログ
お風呂タイムは一日の疲れた心と身体をリフレッシュさせるための大切な時間です。身体を温めればぐっすり眠ることができます。また美容にも効果大です。でも、ただお湯につかるだけでは退屈しますよね。ということで、バス用ブックスタンドから防水マッサージ器まで、見たら絶対欲しくなる「おもしろお風呂グッズ」を集めました。これらのグッズを使って至福のひとときを楽しみましょう!

◆有名人が語る「わたしの金銭哲学」(梶原しげるさん)
毎回、各界の著名人の方に「金銭哲学」を語ってもらう連載企画。今月号では元文化放送アナウンサーの梶原しげるさんににご登場いただきました。
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□2015/9/20発売号(現在発売中の号)


【特別企画】
法人税 消費税 印紙税…その税金まだまだ減らせます!
「会社の節税」厳選10のテクニック

会社経営において税金はコストのひとつです。とすれば当然、他の費用と同じように支出をできるだけ少なくする努力が求められます。会社の利益率が1%だとすると「10万円の節税は1000万円の売上」に相当します。もちろん脱税は問題外ですが、税法の知識を身に付け、特例制度等を活用して、節税を図ることは経理担当者の務めでもあります。今月の特集では、会社にお金を残すための、意外と知らない10の節税テクニックをご紹介します。

【その他の記事】
◆誰も教えてくれなかった「司法書士さん」活用術
司法書士という存在は知っていても、どんなことで相談に乗ってくれるのか? 弁護士と司法書士どっちに相談すればいいのか?など、業務内容については意外と知らない人が多いのではないでしょうか。一般に司法書士に相談できるのは登記関係がメインですが、認定司法書士であれば一定の制限はありますが、簡易裁判所における手続の代理なども依頼することができます。うまく使えば会社取引のトラブル防止などにも役立つ司法書士の、上手な使い方をお教えします。

◆「在庫品」の評価にまつわる税務の知識8問8答
棚卸資産は税務調査で最も目を付けられやすい科目のひとつです。というのも在庫計算は決算期末に会社が行ないますが、在庫の計上が漏れていたり、計上額が間違っているケースが多いからです。在庫が少なければ、支払う税金も少なくなりますので、調査官も、税務調査で在庫を重点的に調査します。経理担当としては、税務調査で指摘を受けないためにも、在庫・仕掛品・半製品等の棚卸資産について、正しい税務知識を身に付けておく必要があります。ここでは在庫品の評価にまつわる税務の知識を解説します。

◆相変わらずトラブルが多発している「未払残業代」の実務対策
労働者の権利意識の向上もあり、労務トラブルの件数は年々増加傾向にあります。中でも多いのが「未払残業代」にまつわるトラブルです。中小企業ではあまり意識されていない問題ですが、たとえば複数人が同時に退職し、未払い残業代の請求をしてきた場合、請求金額が1000万円を超えることもあります。しかも、退職後の未払い残業代の請求権については、法律上、年14.6%の割合による遅延利息がつくことになっています。ここではトラブルを未然に防ぐための労務心得を専門家がアドバイスします。

◆混迷する2015年度下期の日本経済-ズバリこうなる!!
アベノミクスで明るさが見えてきた日本経済ですが、海外に目を転じると不安要素が山積しています。ギリシャのデフォルトは最終的にユーロ離脱に行き着きましたが、それ以上に影響が大きいのが中国経済のハードランディングです。果たして2015年10月以降の日本経済はどうなるのか。専門家が予測します。

◆今年度上半期の「バカ売れ本」いいとこ取り
インターネットの普及もあって、書籍の売上げが落ち込んでいます。しかし、そうした中でも何十万部も売れている本があります。今年上半期の最大のベストセラーは販売部数が60万部を超えています。ここでは、今年度上半期に評判になったベストセラーの中身を簡単にご紹介します。話題についていくためにも必読です!!

◆有名人が語る「わたしの金銭哲学」(岡野あつこさん)
毎回、各界の著名人の方に「金銭哲学」を語ってもらう連載企画。今月号では、離婚カウンセラーとして有名な岡野あつこさんににご登場いただきました。
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【特別企画】
社員の個人番号の管理から社内規定の作成まで
中小企業の経理・総務・人事担当必読!!
「マイナンバー制度の実務」18Q18A

いよいよマイナンバー制度がスタートします。2016年1月からは扶養控除等申告書など、経理・税務手続きでもマイナンバーが利用されることになります。しかし一方で、社員数が少ない企業ほど準備をしている率が低くなり、社員20人未満の企業では約8割が「何も進めていない」という調査結果も出ています。そこで今月号の特集では、中小企業のためのマイナンバー制度の実務をQ&Aでわかりやすく解説しました。ぜひ参考にしてください。

【その他の記事】
◆「銀行格付け」のことが丸ごとわかるセミナー
金融機関は決算書等で取引先企業を評価(格付け)して、融資を実行するかどうか、融資するのであれば金利をどのレベルにするかなどを決めています。つまり「格付け」によって融資姿勢を決めているのです。格付けが悪くなると融資を断られることもあります。企業からいえば、銀行格付けをよくすることが資金調達に不可欠なのです。では銀行格付けはどのように決められているのでしょうか? 元銀行マンがお教えします。

◆会社のパソコンを「悪意の攻撃」から守る法
先日、日本年金機構が保有している個人情報が流出して大きな騒ぎになりました。流出件数は現時点で約125万件!に上るとみられます。職員が怪しい添付ファイルを開封したことで端末がウイルスに感染してしまったことが原因です。不正アクセスは人ごとではありません。マイナンバー制度が始まれば情報管理の重要性はますます高まります。ここでは、会社のパソコンを「悪意の攻撃」から守るための方法について解説します。

◆「改正労働者派遣法」のことが30分で分かる講座
受入れ期間の制限がない通訳や秘書など専門性の高い26業務の制度を廃止するなどの内容を定めた派遣法改正案が成立し、今年9月1日に施行される予定です。野党の反対など頻繁にニュースで取り上げられたわりには、改正内容がよく分からないという声を聞きます。ここでは改正労働者派遣法の中味と、派遣を利用するときの今後の会社の心得を専門家が解説します。

◆「前払費用」にまつわる疑問が解消するQ&A
決算では必ずといっていいほど計上される「前払費用」。ご存知のように継続的に提供される役務やサービスのために支出した費用で、当期においてまだ提供を受けていない役務やサービスの対価を管理するための勘定科目です。ただ、意味は理解していても、実務では迷うケースもあります。たとえば税理士への社会保険労務士に前払いした年間顧問報酬は、「前払費用」となるのでしょうか。ここでは「前払費用」にまつわる税務の知識をおさらいしましょう。

◆いま話題の「ストレスチェック」の内容と会社がやるべきこと
「ストレスチェック」とは、労働者に質問に答えてもらい、回答結果をもとにストレス状況を把握する質問調査です。労働安全衛生法の改正によって、従業員が50名以上の事業所では、ストレスチェックの実施が義務付けられます。法改正の背景には年間自殺者数の増加などがあるようです。ここでは「ストレスチェック」の内容と会社がやるべきことを分かりやすく解説します。

◆「あったら便利」なユニーク防災グッズカタログ
今年も防災の日がやってきました(9月1日)。あなたはいざという時のために防災グッズや非常袋などを用意しているでしょうか? もちろん大きな災害が起こったときに水や食料の備蓄は不可欠です。でも、それ以外に用意しておくと案外便利な防災グッズかあります。そんなユニークなグッズを集めてみました。イザというときのために準備しておいてはいかが?

◆有名人が語る「わたしの金銭哲学」(的場浩司さん)
毎回、各界の著名人の方に「金銭哲学」を語ってもらう連載企画。今月号では、映画や大河ドラマでおなじみの的場浩司さんににご登場いただきました。
月刊経理ウーマン

□2015/7/20発売号(現在発売中の号)


【特別企画】
支給要件を満たして申請すれば必ずもらえる!!
最新版・誰も教えなかった「助成金」フル活用マニュアル

助成金という言葉は知っていても、「なんとなく手続きが難しそう」とか「どんな種類のものがあるかわからない」といった理由で利用を躊躇している中小企業が少なくありません。しかし、実際に申請してみると意外と簡単にお金を貰えたという話はよくあります。助成金は銀行借入と異なり返済不要のお金です。利用しない手はありません。今月の特集では助成金の活用術を伝授します。

【その他の記事】
◆「社員持株会」の上手なつくり方・運用の仕方
社員持株会というと大企業の話のように思えますが、最近では中小企業でも従業員株会制度を導入する企業が増えてきています。社員に経営参加意識を持たせることができる、社員の福利厚生に役立つといったメリットがあるからです。しかし、株式の買取方法などで逆に社員の不満につながることもあるため、慎重に運営する必要があります。ここでは「社員持株会」の上手なつくり方と運用の仕方をアドバイスします。

◆業績の良くない会社が「銀行借入」するときの賢い交渉術
アベノミクスの超金融緩和策でカネ余りは一段と鮮明になってきており、金融機関は融資先を探すのに必死になっています。そのため、業績や業況が良くない会社に対して審査基準を下げて融資を実行する場合もあるようです。ただし、そうしたケースでも銀行の不安を払拭するための対策、説明が必要となります。ここでは業績の良くない会社が「銀行借入」するときの交渉術を、専門家がアドバイスします。

◆「税務調査」を受けるときに知っておきたいこれだけのこと
一般に税務調査のピークは8月から11月頃と言われています。ひょっとしたらあなたの会社にも税務署から連絡があるかもしれません。やましいことがなければ正々堂々と調査を受ければよいのですが、調査官とのやりとりでつい感情的になってしまうと、痛くもない腹を探られることになりかねません。ここでは「税務調査」を受けるときにやってはいけないことを、元調査官がアドバイスします。

◆「絶対採用してはいけない人」をズバリ見極める法
新卒で人を採用した場合、生涯賃金は2億円になるといわれています。もし問題のある人を採用してしまうと会社は大きな損失を蒙ることになります。問題社員は賃金に見合う仕事をしてくれないだけでなく、社内の雰囲気を悪くし、社員全体の士気を低下させる原因にもなります。大切なのは面接の段階で「採用してはいけない人」を見極めることです。人材採用のプロがその方法をお教えします。

◆社員の海外出張にまつわる経理処理-ここにご注意!
アベノミクスによる景気回復もあって、最近は社員が海外出張するケースも増えているようです。旅費、宿泊費、出張手当など、通常必要と認められる範囲であれば旅費交通費として損金計上できるのは国内出張と変わりませんが、実費精算の場合の為替レートの取り扱いなど、国内出張とは異なる経理処理が必要なケースもあります。ここでは、海外出張にまつわる経理処理の注意点をアドバイスします。

◆眠れない人のための「安眠・快眠グッズ」カタログ
眠りたいのに眠れない…。暑苦しい夏の夜は「どうして眠れないんの!」とイライラしてしまうこともあるでしょう。睡眠不足はお肌にもよくありません。なにより寝不足では仕事に悪影響があります。ということで、ここでは「安眠・快眠グッズ」をまとめてご紹介しました。寝苦しい夜もこれを使えばぐっすり眠れる…かもしれませんよ。

◆有名人が語る「わたしの金銭哲学」(はなわさん)
毎回、各界の著名人の方に「金銭哲学」を語ってもらう連載企画。今月号では、佐賀県出身の「はなわ」さんににご登場いただきました。
月刊経理ウーマン

□2015/6/20発売号(現在発売中の号)


【特別企画】
届出の時期から提出書類の作成手順まで
この際完璧にマスターしておこう!!
「社会保険」の各種手続きに強くなる講座

「算定基礎届」の提出や「労働保険年度更新」など、社会保険には毎年行なう手続きがあります。また、社員の入退社などその都度必要な手続きもあります。担当者としては、どのような手続きがいつ発生するか、またどんな書類を作成・提出するか正確に把握しておく必要があります。今月の特集では「社会保険」の各種手続きに強くなるための知識をレクチャーします。

【その他の記事】
◆「数字に強い人」になるための考え方のヒント
経理担当者だから「数字に強いのは当たり前」と考えていませんか? しかし、経理ができるから数字には強い、とはいえません。正しい計算ができるのは、パソコン経理が普及している現在では当たり前。本当に数字に強い人とは、数字をみて正しい判断、分析、将来予測ができる人のことです。あなたもここでご紹介する考え方を身に付けて、「数字に強い経理ウーマン」を目指しましょう!

◆もう一度おさらいしておきたい「税額控除」の知識7問7答
税額控除とは、法人税申告書の税額計算において、法人税額から一定額を控除できる制度です。アベノミクスで法人税額控除が拡大されていますが、制度を活用していない会社もあるようです。上手に利用すれば、その期の法人税額を大幅に圧縮できる「税額控除」の知識を、分かりやすく解説します。

◆はじめてチャレンジする人のための「ふるさと納税」Q&A
ご存知の人もいるでしょうが、「ふるさと納税」は任意の地方自治体に寄付することにより、寄付した額のほぼ全額が税額控除される個人住民税の制度です。ふるさと納税すると市区町村から特産品が送られてくるのも魅力です。今年度からは寄付金控除の上限金額が倍増されると同時に、確定申告手続きが簡素化される予定です。ますますの利用の拡大が見込まれる「ふるさと納税」の利用の仕方をお教えしましょう。

◆「労働基準監督官」が会社にやって来たときの正しい対応術
ふだんから税務調査を意識している会社は少なくありません。一方で労働基準監督書の調査を意識している会社は稀でしょう。そのため労基署の調査が入ると、どう対応してよいのか迷ったり混乱してしまうケースが多いようです。また、経営者や担当者の労働基準法に対する理解不足が原因で監督官への対応を間違えてしまうと、取り返しのつかないことになることもあります。ここでは実際に労働基準監督官が調査に来たときの正しい対応術をアドバイスします。

◆同族会社の「株主総会・取締役会」─こうするのがおススメ
株式会社では日常業務的な決定は取締役会で(取締役会設置会社の場合)、重要事項については株主総会で決定をしなければならないと決められています。しかし、実際には身内だけで経営している同族会社では取締役会や株主総会を実施しないケースも少なくありません。ではこうしたやり方に問題はないのでしょうか? ここでは同族会社の「株主総会・取締役会」の正しい進め方をお教えします。

◆デスク周りを楽しくしてくれる「遊び心満点文具カタログ」
電卓やペンシルスタンド、シャープナー、付箋など、皆さんの毎日の仕事で切っても切れない存在が文具です。しかし、ありきたりのものを使っていては面白くない。ときにはちょっと遊び心のある文具を使ってみてはいかがでしょう。ここでは周囲の爆笑を呼ぶ遊び心満点の文具を集めてみました。使ってみれば仕事が楽しくなること間違いなしです!

◆有名人が語る「わたしの金銭哲学」(杉村太蔵さん)
毎回、各界の著名人の方に「金銭哲学」を語ってもらう連載企画。今月号では、TBS「サンデージャポン」やテレビ朝日「ナニコレ珍百景」などでもおなじみの、元国会議員・杉村太蔵さんにご登場いただきました。便所掃除の日雇いバイトからスタートして、最近「バカでも資産1億円 儲けをつかむ技術」という書籍を出すまでになった杉村さんの金銭哲学とは? 詳しくは本誌をご覧下さい!
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