教育と医学 発売日・バックナンバー

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[特集1]2013年3月で、東日本大震災から丸2年となります。心身の健康回復について、時間の経過とともに新たに現れている問題点や、今後の課題をについて、専門家が伝えます。

[特集2]「サービス・ラーニング」はまだ日本では目新しい言葉です。アメリカでは、学校でかなり取り入られており、日本でも注目されつつあります。サービス・ラーニングについての解説と、その可能性を探ります。

特集1■被災からの心身の健康回復
巻頭随筆 3・11に始まる未曾有の例外状態の存続………加藤 敏
子どもの心傷はどのように回復してゆくのか………清水將之
災害精神保健の視点に立った心身の健康回復………大塚耕太郎・酒井明夫
復興期の精神保健活動のあり方………岩井圭司
被災地の教師の苦悩………山本 奬

特集2■サービス・ラーニングとは何か
サービス・ラーニングとは何か………桜井政成
授業改善の視点としてのサービス・ラーニング………唐木清志>
米国におけるサービス・ラーニング―市民の育成に関する視点から………倉本哲男
〈短期連載〉変容するいじめ行動とその予防 ㈰………増田健太郎

〔連 載〕
支援をつなぐ・命の絆▼災害看護の意義と東日本大震災………山﨑達枝
カレント・トピックス▼家計の教育費負担………阿部 洋
特別支援教育のページ▼久里浜だより=教育情報部・特別支援教育総合情報・教育支援機器担当の平成二十四年度の取り組みについて………独立行政法人国立特別支援教育総合研究所
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[特集1]大津市の中学生いじめ問題から、あらためていじめ問題への取り組みが求められています。学校の体質改善はもとより、子どもの心理的ケアや環境改善など、さまざまな改革が求められます。そこで、教育体制、学校現場、心理、医学など広い視点から考えます。

[特集2]昨今、親も子どもも、失敗を恐れる傾向が強くなっているのではないでしょうか。失敗や挫折を経験しないほうがよいのか。成長の糧として失敗をいかすということを探ります。

特集1■いじめ問題をとらえ直す
巻頭随筆 いじめ問題の基礎知識………今津孝次郎
いじめ問題で学校はどう変わるべきか―「同質原理」から「異質原理」へ………藤川大祐
小児科医からみた、いじめ問題………沖 潤一
いじめ・パラノイア・進化………内藤朝雄
いじめの兆候を察知したら―学校組織としての取組み………曽我部多美
諸外国のいじめ問題と、フィンランドと英国の防止への取組み………望田研吾

特集2■失敗を成功の素とするには
失敗の心理とそこからの回復………永井 撤
「てごをする」:自分で判断して行動する子どもを育てる教師―知的障害のある子どもの授業づくり………竹林地 毅
受験を回避することで潜在化するこころの問題―子どものこころを育てるために………田中千穂子

〔連 載〕
支援をつなぐ・命の絆▼子どもの参加でより良いまちに!―「Speaking Out From Tohoku」から見えてくること………津田知子
カレント・トピックス▼2011年「国際数学・理科教育動向調査」………阿部 洋
特別支援教育のページ▼久里浜だより=諸外国における障害のある子どもの教育について………独立行政法人国立特別支援教育総合研究所
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特集1■子どもの「幸福度」を考える
巻頭随筆 子どもの幸福とは………鯨岡 峻
ユニセフがとらえた先進国の子どもの幸福度………丸山英樹
ブータンの子どもたちの「幸福度」と教育………杉本 均
親子の会話と子どもの幸福度そして貧困化………佐々木尚毅
女性のワーク・ライフ・バランスと子どもの幸福度………白石小百合

特集2■地域からの学校教育への支援
学校・家庭・地域の連携協力の推進について………高木秀人
学校支援地域本部事業等の現状と課題………斎藤剛史
地域と大学が連携した学校づくりの実践………田北雅裕
「教育ネットワーク(学社融合)」を活用した学校支援の取組み―社会教育目線の学校支援を考える………口石裕輔

〔連 載〕
支援をつなぐ・命の絆▼全町避難・大熊町の学校再生への道………武内敏英
カレント・トピックス▼2011年度「体力・運動能力調査」………阿部 洋
特別支援教育のページ▼久里浜だより=教育支援部の取り組みについて………独立行政法人国立特別支援教育総合研究所
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[特集1]■障害児・者の支援で、就労・自立支援がもっとも大きなテーマのひとつでしょう。当事者ばかりでなく、家族への支援について、考えます。

[特集2]■アレルギー疾患の人が増えているといわれています。学校関係者も、子どものアレルギー疾患への知識が必要になってきています。医療が進歩するなか、専門医師が医療の現状や配慮事項などを解説します。

特集1■障害児・者の家族を支える―就労と自立を中心に
巻頭随筆 親や家族の方たちの思い………針塚 進
就労支援、自立支援のこれから………梅永雄二 
生涯発達的視点による支援………重橋史朗
障害をもつ「その子」の就労と家族の役割………志賀利一
知的障がい者の働き続ける力の育成―家庭の支援力を高める実践………森 孝一 
子どもの未来を見据えた、母親のエンパワメント支援のあり方………高橋幸三郎
 
特集2■子どものアレルギー疾患にどう対応するか
子どものアレルギーの現状と対応………海老澤元宏
食物アレルギーをもつ子どもの食事………柴田瑠美子 
気管支喘息、アレルギー疾患の心身医学的治療………赤坂 徹 

〔連載〕
支援をつなぐ・命の絆▼福島の子どもたちの現状と、「子ども福島ネット」の活動………吉野裕之 
カレント・トピックス▼国語に関する世論調査………阿部 洋 
特別支援教育のページ▼久里浜だより=平成二十五年度研修事業について………独立行政法人国立特別支援教育総合研究所 


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[特集]■発達障害の早期発見と対応について、行政レベルで進めている先駆的な取り組み「佐賀県モデル」の紹介をはじめ、早期発見の検査法や、支援方法のアセスメントなど、新しい取り組みとその成果や、これからの課題などを解説します。
11月23日福岡で開催するシンポジウムと連係した特集です。

特集■発達障害の見極めと対応・支援――乳児期から学童期を中心に
〔巻頭随筆〕「発達障害の見極め」の意味………田中康雄
地域健診と発達障害児のフォロー………税田慶昭 
乳幼児の発達障がいの気づきと対応――療育センターでの経験………宮崎千明 
発達障害児に対する早期からの〝気づき〟と適切な支援のあり方………三ケ田智弘 
子どもとのコミュニケーションから自閉症スペクトラムをみる………実藤和佳子 
子どものADHDの発見と支援………星野仁彦
発達障害の新しいアセスメント技法の効果と限界………中山 健
応用行動分析学をベースにした発達障害へのアプローチとその課題――SSTを中心にして………井上雅彦
学校における「特別支援教育」の充実発展を願って!………辻 誠一
楽しいことがあるから我慢できる:場面の切り替えと自制心………浜谷直人

〔連載〕
支援をつなぐ・命の絆▼「原発事故子ども・被災者支援法」の意義と課題  大城 聡
カレント・トピックス▼教員の資質能力向上策  阿部 洋
特別支援教育のページ▼久里浜だより=国立特別支援教育総合研究所セミナーの概要  独立行政法人国立特別支援教育総合研究所
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特集1■子どもの神経・精神疾患の薬を知ろう
〔巻頭随筆〕投薬の意味と、信頼関係………村田豊久
子どもの神経・精神疾患に対する薬の基礎知識………黒木俊秀
幼児の発達障害と薬物療法………長尾圭造
発達障害に対する薬物治療の実態と問題点――小児自閉症症状の薬物療法調査から………中川栄二
脳に働く〝くすり〟のメカニズム………榊原泰史・曽良一郎
子どもの薬を保護者にどう説明するか――ADHDの場合………原田剛志
抗てんかん薬に対する薬の知識………安元佐和
ADHDに対する薬の知識………荒木章子
気分障害に対する薬の知識………齊藤卓弥
 
特集2■変化するネット環境と子ども
ネット社会を歩みだすための「情報モラル教育」………石原一彦
インターネットと子どもの暴力………坂元 章
子どもへのケータイ・ネット指導の進め方………加納寛子

〔連載〕
支援をつなぐ・命の絆▼もの言えぬ子どもたちに寄り添う――低線量放射線環境下での小児科医の役割………菊池信太郎
カレント・トピックス▼平成24年度全国学力テスト………阿部 洋
特別支援教育のページ▼久里浜だより=教育支援部特別支援学校担当の取り組みについて………独立行政法人国立特別支援教育総合研究所
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特集1■しつけと虐待の境界をめぐって
〔巻頭随筆〕虐待とパターナリズム………満留昭久
しつけと虐待はどこがちがうのか………金谷光子
子ども虐待の実態………安部計彦
しつけと虐待の境界と親支援………平田伸子
子どもの内なる力をはぐくむしつけとは………森田ゆり
虐待を受けた「子ども」のケア………長谷川博一
 
特集2■「ゆとり世代」を考える
学力低下論争が見落としたもの―学力調査の妥当性を考える………後藤和智
「ゆとり世代」の特徴と育て方………柘植智幸
〈緊急提言〉大津市にみるいじめ問題の深層………尾木直樹

〔連載〕
支援をつなぐ・命の絆▼災害時の新しい課題:「防げたはずの生活機能低下」③―「特別な配慮が必要な人」という見方の重要性………大川弥生
カレント・トピックス▼平成24年版『子ども・若者白書』………阿部 洋
特別支援教育のページ▼久里浜だより=本研究所の研究について………独立行政法人国立特別支援教育総合研究所
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特集1■子どもの個を生かすチームワーク
〔巻頭随筆〕今なぜチームワーク“力”が問われるのか………山口裕幸
「チームワーク力」とは………三沢 良
チームワークの源となる能力………相川 充
チームスポーツを通していかにチームワークを学ぶか………杉山佳生
情動制御とチームワーク………上淵 寿
支援教育における包み込む学級づくり――脆弱性と共に生きるチーム力とは………徳永 豊

特集2■子どもを取り巻くリスク
リスクマネジメントと信頼………中谷内一也
社会的養護の施設で生活することのリスク………築島 健

〔連載〕
支援をつなぐ・命の絆▼災害時の新しい課題:「防げたはずの生活機能低下」②――支援のあり方をICFから考える………大川弥生
カレント・トピックス▼小学校の英語教育………阿部 洋
特別支援教育のページ▼久里浜だより=発達障害教育情報センターから発信――教材教具・支援機器情報………独立行政法人国立特別支援教育総合研究所



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特集1■「よい子」の破綻とそこからの再生
〔巻頭随筆〕 「よい子」のこころ………佐々木正美 
将来心配な「よい子」と過剰適応………大河原美以
思春期での「よい子」の非行………佐々木光郎 
「良い子」の挫折とひきこもり………斎藤 環 
大学生になった「よい子」の挫折………杉山明子 
マジメすぎて苦しい子………松﨑博光 

特集2■「立ち直る力」を育む
「折れない心」を育む………小塩真司
体を動かすことで「立ち直る力」を育む………渋倉崇行
災害から立ち直る力=レジリエンスを………林 春男

〔連載〕
支援をつなぐ・命の絆▼災害時の新しい課題:「防げたはずの生活機能低下」①――生活不活発病の予防を中心に………大川弥生
草のいのち、虫のいのち、人のいのち▼「お米ダイニング メダカのがっこう」を始めます………中村陽子
カレント・トピックス▼超高齢社会の生涯学習………阿部 洋 
特別支援教育のページ▼久里浜だより=研究所が担う「国際交流」………独立行政法人国立特別支援教育総合研究所
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特集1 ■ 成人後の発達障害を理解する
巻頭随筆〈なずな寮〉のおとなたち………滝川一廣
発達障害とともに成人期を生きるということ―ADHDとASDを例に………内田裕之・辻井正次
成人になった発達障害の人の“生きにくさ”を理解するには………田中康雄
発達障害の大学生への支援―学生相談の経験から………西村優紀美
発達障害の強みを活かす就職術………鈴木慶太
成人に達した発達障害の人と家族との関係―自閉症スペクトラム障害を中心に………納富恵子
 
特集2 ■ 学校と塾の新しい関係
「夜スペ」のさらなる挑戦:公立中学と夜間塾のその後………代田昭久
個別指導塾からみた子どもたちの現状―学校教育と学習塾の役割………吉田知明
塾による学校教育支援の実際………高浪一生

[連載]
支援をつなぐ・命の絆▼学習支援の取組みと、子どもたちの状況………渡辺由美子
草のいのち、虫のいのち、人のいのち▼種播き、芽だし、苗づくりと、種の話………中村陽子
カレント・トピックス▼デジタル教科書………阿部 洋
特別支援教育のページ▼久里浜だより=教育情報部 教育支援機器担当 拡充した「iライブラリー」の紹介………独立行政法人国立特別支援教育総合研究所
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特集1 ■ 子どもの問題行動にどう対応するか
〔巻頭随筆〕子どもの問題行動の意味………野島一彦
万引きを繰り返す子どもにいかに寄り添うか………須藤 明
注意力に欠け、過度に反抗的な子どもへの対応………菅原ますみ
子どもの問題行動に対する学校の支援………長澤正樹
発達障害を伴う外国人児童生徒の問題行動への対応………都築繁幸
変化する少年の薬物乱用問題………小森 榮

特集2 ■ 保育園・幼稚園での特別支援
保育園・幼稚園での特別支援の実情―どの子にもうれしい保育になるために………野本茂夫
支援の必要な幼児をみんなで見守り育む―行政支援や周囲とのつながりを活かして………久保山茂樹
「支援」から「保育」へ………佐藤 曉

連 載
支援をつなぐ・命の絆▼東日本大震災における市民社会による子ども支援
           ―「東日本大震災子ども支援ネットワーク」の取り組みを手がかりにして
           ………森田明美
草のいのち、虫のいのち、人のいのち▼命ある種と野草を食べましょう!………中村陽子
カレント・トピックス▼二〇一一年「学生生活実態調査」………阿部 洋
特別支援教育のページ▼久里浜だより=海外日本人学校における特別支援教育に関する調査結果から
           見えること………独立行政法人国立特別支援教育総合研究所
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特集1 ■ 新しい生活環境になじむには
[巻頭随筆]子どもにとっての環境変化………荒木登茂子
小1プロブレムと学校適応………橋本創一
発達障害のある子どもと新しい生活環境………坂井 聡
大学生の大学適応を考える―大学生の主体性を取り戻すために………増田健太郎
子どもの過剰適応とは………十川 博

特集2 ■ 教育センターの役割を問う
教育行政からみる教育センターの役割の変化………樋口修資
教員の主体性の視点から研修を再構築する………長谷川弘明
特別支援教育の充実・発展と教育センター………荒木文生
教育センターと大学のコラボレーション―福岡県教育センターと九州大学教育学部の取組みを通して………元兼正浩

[連載]
支援をつなぐ・命の絆▼学校の復旧・復興とまちづくり………葉養正明
草のいのち、虫のいのち、人のいのち▼一年分の味噌を寒仕込みしてきました………中村陽子
カレント・トピックス▼2010年度「子どもの学習費調査」………阿部 洋
特別支援教育のページ▼久里浜だより=筑波大学附属久里浜特別支援学校における幼稚部の取組み………独立行政法人国立特別支援教育総合研究所
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特集1 ■ 大震災の影響と子どもの状況
〔巻頭随筆〕2011・3・11と子ども………清水將之
瓦礫の下に埋まったままの心――被災地の子どもたちは今………黒木俊秀
今求められる、命を守るための防災――大津波から生き抜いた釜石市の児童・生徒の主体的な行動に学ぶ………片田敏孝
フクシマの子ども、これまでとこれから………梅宮れいか
子どもを癒す遊びの力――問われるのは大人のまなざし………天野秀昭
食で防災教育:ライフセービングの食育を………坂本廣子

特集2 ■ 規範意識をいかに育むか
リスク社会における若者の意識………友枝敏雄
「社会規範」と「まちづくり」――よき「まちづくり」は、品位ある人々を生み出すものである………藤井 聡
荒れた学校の再生と規範意識の醸成………伊藤文一

〔連載〕
今月の視点▼教育政策混迷の十年と、これからへ………寺脇 研
支援をつなぐ・命の絆▼障害のある子どもたちにとっての震災体験とその支援………田中真理
草のいのち、虫のいのち、人のいのち▼おいしい手づくり醤油ができました………中村陽子
カレント・トピックス▼キャリア教育に関する報告書………阿部 洋
特別支援教育のページ▼久里浜だより=教育情報部特別支援教育総合情報の取組みについて………独立行政法人国立特別支援教育総合研究所
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特集1 ■ 子どもをひきつける学校づくり
〔巻頭随筆〕子どもが地域と出会う場を創り出す学校…今津孝次郎
“いい学校”づくりと学校力の構築…小島弘道
子どもの学校適応感を高めるには…大対香奈子
学校改善を通した子どもが生きる学校づくり―教科センター方式:大洗町立南中学校の実践…小林宏己
魅力的な学校づくりと校長・教頭のリーダーシップ…淵上克義
コミュニティ・スクールに学ぶ学校づくり…近藤加代子

特集2 ■ 親の離婚と子ども
離婚と子どものウェル・ビィーイング…棚瀬一代
親の離婚が子どもの心の発達に及ぼす影響…野口康彦
離婚による母子家庭の現状と支援…新川てるえ

〔連載〕
支援をつなぐ・命の絆▼災害が発生したとき、学校は―阪神・淡路大震災の経験から…清水將之
今月の視点▼学校は要らない? 政治家は要らない?…寺脇 研
草のいのち、虫のいのち、人のいのち▼佐渡の田んぼにトキが舞い降りるまで〈3〉…中村陽子
カレント・トピックス▼定住外国人の子どもの就学支援…阿部 洋
特別支援教育のページ▼久里浜だより=企画部調査担当の業務について…独立行政法人国立特別支援教育総合研究所
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特集■「子どもの権利」を考える
〔巻頭随筆〕子どもの権利を踏まえた新しい社会の創造を!…福田雅章
子どもの権利条約と日本…喜多明人
子どもの未来が輝く国へ――子どもの安心と安全の視点からの検証…井上仁
子育て支援と子どもの権利…森田明美
教育行政と学校の現場から子どもの人権を考える…浅田和伸
障害児と子どもの人権…児玉勇二
発達障害児の人権をどう支えるか――支援は本人・当事者の「声・ねがい」を傾聴することが基本…髙橋智
親権と子どもの権利…平湯真人
外国籍の子どもの教育を受ける権利――マイノリティと子どもの権利…中川明
子どもの権利と自治体施策――川崎市子どもの権利条例と市の行動計画…小宮山健治

〔連載〕
今月の視点▼「学ぶ権利」と「学ぶ意欲」…寺脇研
草のいのち、虫のいのち、人のいのち▼佐渡の田んぼにトキが舞い降りるまで〈2〉…中村陽子
カレント・トピックス▼不適切教員…阿部洋
特別支援教育のページ▼久里浜だより=教育支援部の取り組みについて…独立行政法人国立特別支援教育総合研究所 
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1953年の創刊以来、 「子どもの心身の発達」に関するあらゆる情報を発信し続けている教育総合誌で、2019年夏より隔月刊化・リニューアルを行いました。 発達障害、いじめ・不登校など、子どもの問題をはじめ、学級・学校運営、授業法など多様なテーマについて、各分野の第一線の研究者・臨床家が毎号わかりやすく解説します。気鋭の論者による連載も続々スタートしています。 公式ツイッターアカウントtwitter.com/kyouikutoigakuにて、最新情報を発信しています。.

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