日経ESG 発売日・バックナンバー

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▲2020年4月号 no.250 3月8日発行


■News

●積水ハウス前会長の和田勇氏が株主提案 ESGで経営の奪還狙う(006p)
●投融資先企業にエンゲージメント強化も 金融業界にもSBT設定の波(008p)
●議決権行使助言会社が新たな助言基準 政策保有株、女性役員の基準強化(010p)
●アスベスト規制改正巡り専門家が批判 健康被害は50年後にも及ぶ(012p)
● 「物語」 を武器に再生プラ市場を開拓 伊藤忠、 「海洋プラ」 に商機(015p)
●TCFDに基づきリスクを定量評価 三井住友FG、気候の財務影響示す(017p)
●政府が人権の行動計画を発表 企業は人権デューデリ実施を(019p)
●総合商社7社に関する調査 商社の人権対策、底上げを(021p)
●ベゾス氏が気候変動に100億ドル 従業員の声が突き動かす(023p)


■Cover Story 「女性役員ゼロ」 企業に未来はない

● 「女性役員ゼロ」 企業に未来はない 日本の課題はダイバーシティ(024p)
●問われる経営者の本気 ウォール街の巨人動く(026p)
●社内から女性役員輩出する欧米企業 「機会」 も 「賃金」 も平等に(030p)
●本腰を入れ始めた日本企業 「先入観」 に気付かせる(034p)
●キャシー ・ 松井ゴールドマン ・ サックス証券副会長に聞くESG投資が男女平等に追い風(038p)


■Interview

●国連グローバル ・ コンパクト 創設メンバー、元事務局長 英アラベスク ・ グループ会長 ゲオルグ ・ ケル氏企業の役割、がらりと変わった カーボンマイナスが企業価値に(044p)


■Special Report

● 「ESG大国」 日本に潜在力(050p)


■海外ESG経営者列伝

●米テスラCEO イーロン ・ マスク 氏 GPIFに感謝つぶやく(056p)


■ESG経営フォーラムから

●トピックス 新しいタイプの研究会が好評 アドバイザリーボードメンバーが登壇(059p)


■Leaders

●Leaders(060p)
●塩澤 賢一 氏 アサヒビール 代表取締役社長 社会課題の解決を商品の付加価値に(062p)
●井上 綱隆 氏 エコ計画 代表取締役社長 ワンストップサービスの強みを磨く(066p)
●中田 誠司 氏 大和証券グループ本社 代表執行役社長経済と社会両面から事業価値を創る(070p)
●後藤 匡洋 氏 野村證券 常務 インベストメント ・ バンキング担当金融の多様な視点でESG拡大(072p)
●和賀 昌之 氏 三菱ケミカル 代表取締役社長 地球を救う会社としての誇り(076p)
●吉岡 晃 氏 アスクル 代表取締役社長 最高経営責任者(CEO)ヤフーと共に 「LOHACO」 事業を再建(080p)
●横田 隆幸 氏 アズビル 取締役 執行役員常務SDGsを4項目に整理、組織も新設(082p)
●平野 敦彦 氏 出光興産 常務執行役員 経営企画 ・ 統合推進 ・ 渉外秘書担当 (兼)Next事業室長統合新社で取り組む次世代事業(084p)
●豊田 喜久夫 氏 エア ・ ウォーター 代表取締役会長 最高経営責任者(CEO)空気と水の事業展開、地域と共に歩む(086p)
●中村 雅行 氏 オカムラ 代表取締役社長 執行役員 「ワークインライフ」 で働きがい追求(088p)
●澤田 道隆 氏 花王 代表取締役 社長 執行役員 ESG視点で 「よきモノづくり」 (090p)
●井上 和幸 氏 清水建設 代表取締役社長 「スマートイノベーションカンパニー」 目指す(092p)
●鈴木 純 氏 帝人 代表取締役社長執行役員 CEO3つのソリューションで未来の社会を支える(094p)
●小林 真 氏 三菱UFJ銀行常務執行役員 ソリューション本部長 「サステナブルファイナンス」 20兆円実行へ(096p)
●長尾 裕 氏 ヤマトホールディングス 代表取締役社長 社会に向き合う組織に変革(098p)
●大和ハウス工業 郊外の戸建住宅団地に魅力を取り戻す(100p)
●パナソニック 水素が導く最先端の街づくり(104p)
●味の素 適切な情報発信で生活者の選択広げる(108p)
●いすゞ自動車 展示施設で人々の共感を育む(110p)
●伊藤園 お茶の力で 「健康」 価値を提供(112p)
●伊藤忠商事 循環経済の事業アイデア次々と(114p)
●NTT東日本 営業用EVで避難所に電力を供給(116p)
●住友電気工業 高機能デバイスで社会に貢献(118p)
●フラットフィールド 電気バスを軸に次の展開を見据える(120p)
●三菱地所 「エコシステムのエンジニア」 を目指す(122p)


■中小企業のための 「海外SDGsビジネス入門」

●JICAの支援事業を活用する その2 「勝てる企画書」 の作成術(132p)


■イチから始める 「統合報告」

●外部の報告書を生かす 共通課題との関連で説明を(134p)


■リーガル 「働き方改革」

●【最終回】 働き方改革の今後 今こそHR領域に投資を(136p)


■ヨーロッパESG最前線

●石炭リスクが企業を直撃 炭鉱の信号システム受注でシーメンスに批判集中(138p)


■学び直し講座 「コーポレートガバナンス」

●グループガバナンス(6) 儲かる事業の売却、なぜ(140p)


■学び直し講座 「廃棄物処理法」

●廃棄物の輸出入 輸出は規制強化、輸入は緩和(142p)


■学び直し講座 「化学物質管理」

●【最終回】 製品含有化学物質管理の行方 規制は拡大し続ける(144p)


■元システムエンジニアがTCFDに挑む

●TCFD情報開示 段階的に充実させることが肝要(146p)


■中小企業のための環境マネジメント入門

●BCPとエコアクション 立ち直りの速さが価値に(148p)


■今月のESG政策

●ガバナンスで業績向上 塩野義製薬や資生堂 ほか(150p)
▲2020年3月号 no.249 2月8日発行


■News

●マイクロソフトがCO2排出を実質ゼロ以下に 「カーボンネガティブ」 の衝撃(004p)
●数値目標入れるも実効性にやや疑問 「ポスト愛知目標」 の草案を発表(006p)
●東京都が2050年に向けた脱炭素戦略 プラスチック削減に踏み込む(008p)
●LUNA SEAとU2、コンサートに水素を活用 音楽業界に脱炭素の波(010p)
●単一素材で丸ごとリサイクル狙う アディダスが 「靴から靴」 (013p)
●野村アセットマネジメント、人材投資に焦点 「働きやすい」 会社で高収益(015p)
●日本製鉄がESGエンゲージメント 気候リスクへの懸念払拭(017p)
●長期的なリスクに備え 「トランプ対グレタ」 の先を見よ(019p)
●社外取締役と企業価値の関係 社外取の存在がROEを向上(021p)


■Cover Story 動き出した 「SDGsビジネス」

●動き出した 「SDGsビジネス」 新しい発想と連携で枠を越える(022p)
●社会起業家のSDGsビジネス 食品ロス削減、起業の好機(024p)
●連携でビジネス生み出す 発想を鍛え、社他とつながる(028p)
●経営の軸にSDGs 既存の枠組みを越える(031p)
●先行する欧州 国、経営者、研究者が率先(033p)
●SDGsは経営者の課題 自ら語り、価値につなげよ(036p)


■Interview

●仏アクサ ・ インベストメント ・ マネージャーズ 責任投資 ・ グローバル統括責任者 マット ・ クリステンセン氏 「トランジションボンド」 で脱炭素化促す ブラウン企業の変革を支援(040p)


■Special Report

●見直し急務の廃プラ戦略 「プラスチック資源循環戦略」 の問題点(046p)


■海外ESG経営者列伝

●米アマゾン ・ ドット ・ コム会長兼CEO ジェフ ・ ベゾス 氏 批判受けて、急転換(052p)


■ESG経営フォーラムから

●トピックス 会員向けウェブページを開設 ほか(055p)


■Leaders

●Leaders(057p)
●三宅 香 氏 イオン 執行役 環境 ・ 社会貢献 ・ PR ・ IR担当顧客や地域と共同で活動を推進(058p)
●尾賀 真城 氏 サッポロホールディングス 代表取締役社長サステナビリティ方針を新たに策定(060p)
●草野 隆史 氏 ブレインパッド 代表取締役社長 データで企業のSDGs達成を支援(062p)
●南 善勝 氏 安川電機 取締役常務執行役員 製造プロセスからCO2削減(064p)
●三井化学 バイオプラで世界初の事業化へ(066p)


■中小企業のための 「海外SDGsビジネス入門」

●JICAの支援事業を活用する その1 段階別の柔軟なメニューが魅力(076p)


■イチから始める 「統合報告」

●マテリアリティを考える(5) 定量情報で対話を活性化(078p)


■リーガル 「働き方改革」

●ハラスメント 「働きがい」 に直結(080p)


■ヨーロッパESG最前線

●再エネ普及の恩恵 ドイツの卸売電力、欧州で最安 褐炭 ・ 石炭火力は割高に(082p)


■学び直し講座 「コーポレートガバナンス」

●グループガバナンス(5) 事業が生み出す 「付加価値」 (084p)


■学び直し講座 「廃棄物処理法」

●リサイクルの定義 熱回収の捉え方で日欧に差(086p)


■学び直し講座 「化学物質管理」

●ケムシェルパの課題 普及は一段落、次のステップへ(088p)


■元システムエンジニアがTCFDに挑む

●事業会社初のグリーンボンド発行 セカンドオピニオンの評価を上げる(090p)


■中小企業のための環境マネジメント入門

●経営者の覚悟 時代に合わせて変化する(092p)


■今月のESG政策

●株主総会に遠隔参加 実践ポイントを整理 ほか(094p)
▲2020年2月号 no.248 1月8日発行


■News

●ESG経営 ESG徹底予測2020 サステナブル五輪で日本が変わる(006p)
●気候変動 決着は英国COP26へ パリ協定、ルール未完成の船出(010p)
●海洋プラスチック スターバックス、プラごみ対策を強化 「若者の声」 で企業価値向上(011p)
●ESG投資 スチュワードシップ ・ コードの改訂案固まる 投資原則の中核に 「ESG」 (012p)
●債券 GPIFの要望受けて開発 世銀、国債のESGを判断するサイト(013p)
●温暖化対策 世界の自動車メーカーの低炭素経営ランキング日本はSBT認証とEV投資で出遅れ(014p)
●生物多様性 欧州の生物多様性戦略 自然を守る企業経営にシフト(015p)
●SDGs 5年目を迎え推進体制強化 政府、SDGs実施指針を改定(016p)
●気候変動 『成長の限界』 著者に聞く 真のESG経営できていない(017p)
●人権 DLAパイパーのニコラス ・ パトリック氏に聞く 人権の専門家を配置せよ(018p)


■Cover Story TCFD 「開示」 の先を行け

●TCFD 「開示」 の先を行け シナリオ分析がゴールではない(020p)
●トヨタもキリンも急ピッチで動く 戦略の強さを裏付ける(022p)
●リコー、積水化学工業 戦略を鍛える(026p)
●JFEホールディングス、東京電力ホールディングス リスクをチャンスに変える(029p)
●GPIF、三井住友トラスト ・ アセットマネジメント 定量化を求める投資家(033p)


■Interview

●国連開発計画(UNDP) 総裁補 兼 対外関係 ・ アドボカシー局長 ウリカ ・ モデール氏国連が金融機関のネットワークと策定 「SDGsへの貢献」 に認証基準(038p)


■Special Report

●開示と説明力の強化を(042p)


■海外ESG経営者列伝

●米ゴールドマン ・ サックス会長兼CEO デービット ・ ソロモン 氏ESGを会社の真ん中に(046p)


■ESG経営フォーラムから

●トピックス 日経グループとしての活動をさらに強化2020年5月に大規模SDGsフェス(052p)


■Leaders

●Leaders(053p)
●柳田 貴之 氏 エプソン販売 取締役 独自の革新的技術で環境負荷を低減(054p)
●日色 保 氏 日本マクドナルド 代表取締役社長兼CEO 原動力は15万人のクルー(056p)
●川村 和夫 氏 明治ホールディングス 代表取締役社長 三位一体でブランド力を強化(058p)
●森 浩生 氏 森ビル 取締役副社長執行役員 災害に強い都市をつくる(060p)
●MS&ADインシュアランス グループ ホールディングス始まりは、現場の気づきから(062p)
●横浜ゴム 天然ゴムの持続可能な調達に挑む(064p)


■中小企業のための 「海外SDGsビジネス入門」

●海外現地調査の勘所 コスト確認と協力者探しは 「前哨戦」 (092p)


■イチから始める 「統合報告」

●マテリアリティを考える(4) 背景の説明が肝心(094p)


■リーガル 「働き方改革」

●HRテクノロジー プライバシー保護が鍵(096p)


■ヨーロッパESG最前線

●ドイツ電力RWEが脱炭素 褐炭 ・ 石炭から再エネ転換 2040年の排出ゼロ目指す(098p)


■学び直し講座 「コーポレートガバナンス」

●グループガバナンス(4) 儲かる事業はどれか(100p)


■学び直し講座 「廃棄物処理法」

●PPPとEPRの影響 汚染防止から始まった廃棄物処理(102p)


■学び直し講座 「化学物質管理」

●自己適合宣言 実効性を自らチェック(104p)


■元システムエンジニアがTCFDに挑む

●DJSI World選定への挑戦 選択と集中、弱点分析で突破(108p)


■中小企業のための環境マネジメント入門

● 「場」 の価値を向上させる 職場の改善もニーズから(110p)


■今月のESG政策

●投資家を引きつける資本コストの開示例 ほか(112p)
▲2020年1月号 no.247 12月8日発行


■News

●ESG金融 狙いはSDGs達成への資金提供 「責任銀行原則」 が発足(006p)
●気候変動 トランプ政権が手続き開始 米国、パリ協定脱退を正式通告(008p)
●海洋プラスチック 「完全循環型」 で消費者を啓発 P&G、海洋プラを洗剤容器に(010p)
●人権 ファストリとイオンが高評価も 日本企業に人権格付けの洗礼(011p)
●ガバナンス 東証の新市場にガバナンス基準 上場基準に社外取や投資家対話(012p)
●SDGs ユーグレナ、若者と共にSDGsの活動を加速 CFOは17歳の女子高生(013p)
●ESG投資 英国の大手運用会社に聞く 取締役の 「世代」 も重視(014p)
●気候変動 CDP シンプソンCEOに聞く 食料問題は深刻な温暖化要因(015p)
●データ 「社会的インパクト投資」 に対する消費者の意識 ミレニアル世代が高い関心(016p)


■Cover Story 丸井グループの共創経営 ESGで危機から成長軌道へ

●丸井グループの共創経営 ESGで危機から成長軌道へ(020p)
● 「データ」 で見る丸井グループ(022p)
●独自のビジネスモデルが強み 「売らない店」 で稼ぐ(024p)
●丸井グループ ・ 青井浩社長に聞く ESGは 「渡りに船」 だった(026p)
●周囲を巻き込む人材を育てる 「手挙げ」 が革新を生む(030p)
●将来世代と共に持続的成長へ布石 30年先のリスクと機会を読む(034p)
●2050年ビジョン実現への課題 成功体験から抜け出せるか(038p)


■Interview

●ノボ ノルディスク 社長兼CEO ラース ・ F ・ ヨルゲンセン氏ROESG世界一の企業が目指す RE100の次は環境負荷ゼロ(042p)


■Special Report

●1.5℃のリスク ・ 機会を知る(046p)


■海外ESG経営者列伝

●元国連難民高等弁務官(UNHCR)、元国際協力機構(JICA)理事長 緒方貞子 氏 「誰一人取り残さない」 生涯実践(052p)


■ESG経営フォーラムから

●トピックス 「気候変動 ・ 災害対策Biz2019」 に参画(054p)


■Leaders

●Leaders(055p)
●久宗 雅人 氏 テクノシステム 専務取締役 3つのコア事業で循環型システムを構築(056p)
●川田 辰己 氏 住友林業 取締役 常務執行役員 事業とESGの取り組みを一体化(060p)
●掬川 正純 氏 ライオン 代表取締役 社長執行役員 最高執行責任者毎日の習慣に新しい価値(062p)
●牛膓 栄一 氏 ロッテ 代表取締役社長執行役員 「噛むこと」 を広め、企業価値高める(064p)
●NIK環境 災害復旧の要としてBCPを策定(066p)
●東京建物 「食」 の最先端施設で街を活性化(068p)


■中小企業のための 「海外SDGsビジネス入門」

●ビジネスプラン策定のツボ 公募企画書のフォーマットを活用する(086p)


■イチから始める 「統合報告」

●マテリアリティを考える(3) 開示がPBR、ROEに関係? (088p)


■リーガル 「働き方改革」

●テレワーク 働き方改革の救世主となるか(090p)


■ヨーロッパESG最前線

●ドイツ電力業界がCO2を大幅減 再エネ比率6割目指す 市民はけん引役に厳しい目(092p)


■学び直し講座 「コーポレートガバナンス」

●グループガバナンス(3) 事業別の資本コストを知る(094p)


■学び直し講座 「廃棄物処理法」

●排出事業者の不満 厳しすぎる排出事業者責任(096p)


■学び直し講座 「化学物質管理」

●システムの投資効果 導入効果を数字で示す(098p)


■元システムエンジニアがTCFDに挑む

●SBT認定までの長い道のり スコープ3の落とし穴(100p)


■中小企業のための環境マネジメント入門

●課題とチャンスの抽出 ・ 実行 変わらなければつぶれる(102p)


■今月のESG政策

●高年齢ほど高い関心 代替は品質も重視 ほか(104p)
▲2019年12月号 no.246 11月8日発行


■News

●ESG投資 気候変動政策の変化が投資判断に大きく影響PRI、 「2025年に備えよ」 (004p)
●気候変動 台風19号が明らかにした気候変動リスク 100年に1回が数年に1回に(006p)
●気候変動 気候行動サミットで 「CO2ゼロ」 宣言相次ぐ87社が 「1.5℃」 目標へかじ(008p)
●持続可能な調達 魚、紙、パーム油、コーヒーと認証そろい踏みマクドナルドがMSC認証バーガー(010p)
●気候変動 アル ・ ゴア元米副大統領に聞く 気候危機に対抗するのは草の根の声(011p)
●気候変動 KLMオランダ航空、将来のため利用者減も辞さず 「そのフライト必要ですか」 (012p)
●SDGs KDDIが初のSDGs説明会 災害対応での貢献を訴求(013p)


■Cover Story 社外取締役を 「飾り」 にするな

●社外取締役を 「飾り」 にするな 経営者の最強パートナー(016p)
●経営に投資のプロの目 「物言う投資家」 取り込む(018p)
●長期視点こそ真骨頂 取締役会をESG議論の場に(022p)
●力を引き出すのは経営者 社内の全てを 「丸裸」 に(025p)
●日本企業は報酬開示で遅れ 役割と報酬額の開示必要(028p)


■Interview

●持続可能なパーム油のための円卓会議(RSPO)CEO ダレル ・ ウェーバー氏パーム油の認証制度 「RSPO」 のトップ 認証取り消し“事件”を語る(032p)
●米PIMCO ESGビジネス戦略責任者 オリビア ・ アルブレヒト氏ESG投資は株式から債券へ リターンとインパクト両立(036p)


■Special Report

●1.5℃、国際社会の動きを知る(041p)


■海外ESG経営者列伝

●米マイクロソフト元会長兼CEO ビル ・ ゲイツ 氏 SDGsの進捗の遅れに警鐘(046p)


■ESG経営フォーラムから

●トピックス 「投資家対話研究会」 を新設(048p)


■Leaders

●Leaders(051p)
●小堀 秀毅 氏 旭化成 代表取締役社長 5つの事業分野で持続可能な社会に貢献(052p)
●髙山 靖司 氏 三和ホールディングス 代表取締役社長COO増える災害に最新技術で対応(054p)
●阿部 知和 氏 自動車リサイクル促進センター 専務理事(COO)循環型社会への動きを先導(056p)
●マーク ・ ルイス 氏 BNPパリバ ・ アセットマネジメント サスティナビリティ ・ リサーチ ・ グローバル ・ ヘッド気候変動を投資戦略の軸に(058p)


■中小企業のための 「海外SDGsビジネス入門」

●海外進出のプロセス<後編> 海外の訪問先で貪欲にアピールせよ(062p)


■イチから始める 「統合報告」

●マテリアリティを考える(2) 存在意義と利害関係者が肝(064p)


■リーガル 「働き方改革」

●副業 ・ 兼業 企業のハードルいまだ高く(066p)


■ヨーロッパESG最前線

●ドイツで排出量取引制度が拡大 自動車、暖房に炭素価格 「不十分」 と批判も集中(068p)


■学び直し講座 「コーポレートガバナンス」

●グループガバナンス(2) 投資家が重視する 「資本コスト」 (070p)


■学び直し講座 「廃棄物処理法」

●廃棄物か悩ましい 地下工作物は埋めたままでよい? (072p)


■学び直し講座 「化学物質管理」

●管理対象物質 物質情報の伝達基準を知る(074p)


■元システムエンジニアがTCFDに挑む

●EMSの導入 「実質」 重視のシステムに(076p)


■中小企業のための環境マネジメント入門

●外国人雇用 給料も飲み会の誘いも平等に(078p)


■今月のESG政策

●投資家の情報開示を強化 2020年度の改訂目指す ほか(080p)
▲2019年11月号 no.245 10月8日発行


■News

●循環経済 川上から川下まで、企業連合が海洋プラ対策に本腰 プラごみゼロへ協業加速(006p)
●環境政策 小泉進次郎 ・ 環境大臣に聞く 日本への批判払拭できる(009p)
●TCFD キリン、日立製作所のTCFD情報が進化 リスクと機会、掘り下げて開示(010p)
●ESG投資 英国スチュワードシップ ・ コード改訂の影響 投資原則に 「気候変動」 明記(012p)
●TCFD 投資家 ・ 金融機関の活用へ、ガイダンス発表 TCFD開示を糸口に対話を(014p)
●気候変動 IPCCが 「海洋 ・ 雪氷圏特別報告書」 を公表沿岸地域の高潮発生リスクを予測(015p)
●エネルギー 環境配慮型データセンターの最前線 雪を活用、空調費を4割削減(016p)
●データ 女性登用に対する企業の意識 管理職と役員、依然10%未満(018p)


■Cover Story 「現代奴隷」 が経営を揺るがす

● 「現代奴隷」 が経営を揺るがす 投資家やNGOの厳しい目(024p)
●人権は経営の問題だ 狭まる投資家の包囲網(026p)
●サプライチェーンをガラス張りに 味の素やファストリも動いた(030p)
●リスクは足元にあった 対処難しい外国人労働者問題(035p)
● 「世界標準」 に追い付くための基礎知識 人権を経営に組み込む(038p)


■Interview

●英リーガル ・ アンド ・ ジェネラル ・ インベストメント ・ マネジメント コーポレートガバナンス担当ディレクター サシャ ・ サダン氏多様性や気候変動への対応促す トップ選任の反対票に効力(042p)
●HSBCグローバル ・ アセット ・ マネジメント 責任投資 責任者 サンドラ ・ カーライル氏気候変動が株式市場に及ぶ影響を試算 勝者と敗者、見極めは時期尚早(046p)


■Special Report

● 「1.5℃」 をどう捉えるか(050p)


■海外ESG経営者列伝

●米JPモルガン ・ チェース会長兼CEO ジェイミー ・ ダイモン 氏脱 ・ 株主優先主義を宣言(056p)


■ESG経営フォーラムから

●トピックス 日経新聞、FTで広報活動(058p)


■Leaders

●Leaders(059p)
●蓮輪 賢治 氏 大林組 代表取締役社長 2050年見据えインフラの王者に(060p)
●伊勢 清貴 氏 アイシン精機 取締役社長 「品質至上」 でCASEに投資(064p)
●エリム ・ スリタバ 氏 エイピーピー 持続可能性及びステークホルダー担当役員森林保全のため社会課題解決目指す(066p)
●ウエストグループ 中小企業のCO2排出削減を支援(068p)


■中小企業のための 「海外SDGsビジネス入門」

●海外進出のプロセス<前編> 初動ミスは命取り、徹底した事前準備を(074p)


■イチから始める 「統合報告」

●マテリアリティを考える(1) 自社の目的や価値を明確に(076p)


■リーガル 「働き方改革」

●外国人雇用 外国人から 「選ばれる国」 へ(078p)


■ヨーロッパESG最前線

● 「非化石」 で石油業界が二分(080p)


■学び直し講座 「コーポレートガバナンス」

●グループガバナンス 多すぎる子会社を整理(084p)


■学び直し講座 「廃棄物処理法」

●許可の取り消し 役員の交通事故で欠格の場合も(086p)


■学び直し講座 「化学物質管理」

●川中企業の悩み 営業秘密の情報伝達(088p)


■元システムエンジニアがTCFDに挑む

●グローバル標準の活動へ 投資家の評価を左右するCDP(090p)


■中小企業のための環境マネジメント入門

●事業と環境との関わり 地域を巻き込み存在アピール(092p)


■今月のESG政策

● 「ブルーエコノミー」 支援 技術と人材で中国に対抗 ほか(094p)
▲2019年10月号 no.244 9月8日発行


■News

●ガバナンス ヤフーとアスクルの対決で見えたもの 親子上場の問題浮き彫りに(004p)
●温暖化対策 「カーボンリサイクル」 で有効活用 CO2で燃料やプラ、課題は水素(006p)
●気候変動 IPCCが 「土地関係特別報告書」 を公表1.5℃目標、食料生産と“競合”(008p)
●自然資本 英金融シンクタンクが日本の水産業を評価 カーボンの次の標的は 「魚」 (009p)
●温暖化対策 東京、神奈川で共同購入始まる 安い再エネ、家庭に提供(010p)
●海洋プラスチック プラ削減、日本で先陣 ネスレ日本が紙パッケージ採用(011p)
●ESG投資 パインブリッジ ・ インベストメンツに聞く 債券投資もESGで資産配分(012p)
●エネルギー 核融合炉の建設が本格始動 2025年の稼働を目指す(014p)
●データ TOPIX100企業のサステナビリティレポート調査マテリアリティと本業の関係語れず(016p)
●環境ビジネス 甲子園の芝管理にアサヒの新型肥料 高校球児をケガから守る(018p)


■Cover Story 「SDGsネイティブ」 が会社を変える

● 「SDGsネイティブ」 が会社を変える 世界の課題は自分事(022p)
●SDGsの理念なき企業に迫る人材危機 「将来世代」 に目を向けよ(024p)
●20~30代の若者636人に聞いた 収入より課題解決求める(027p)
●SDGsネイティブのリアル 2030年は目の前の危機(028p)
●ソーシャルスタートアップ最前線 稼いでこそ社会貢献(034p)
●ミレニアル ・ Z世代とつながる企業 若者に選ばれる企業になる(038p)


■Interview

●仏アムンディ ・ アセットマネジメント ユーロ ・ アグリゲート運用ヘッド イサベル ・ ビクフィリップ氏投資家から高まるCO2削減の開示の要請 グリーンボンドの 「効果」 求める(044p)


■海外ESG経営者列伝

●米ウーバーテクノロジーズ ダラ ・ コスロシャヒCEO (最高経営責任者)社内の“交通整理”を急ぐ(048p)


■ESG経営フォーラムから

●トピックス 大阪でセミナー 「SDGsを経営に生かす」 9月18日開催(050p)


■Leaders

●Leaders(051p)
●岩田 圭一 氏 住友化学 代表取締役社長 兼 社長執行役員“業際”のシナジー加速(052p)
●安藤 宏基 氏 日清食品ホールディングス 代表取締役社長 ・ CEO“カップヌードル進化論”でプラ削減(054p)
●玉井 光一 氏 富士ゼロックス 代表取締役社長 世の中にないもの目指す商品開発(056p)
●貝沼 由久 氏 ミネベアミツミ 代表取締役会長兼社長執行役員 (CEO & COO) 「相合」 の力で世界で多角化(058p)


■中小企業のための 「海外SDGsビジネス入門」

●今こそ、海外進出のチャンス 世界共通語SDGsでビジネスを拓く(062p)


■イチから始める 「統合報告」

●経営資源を考える 「6つの資本」 にとらわれない(064p)


■リーガル 「働き方改革」

●高齢者雇用 一括りにはできない(066p)


■ヨーロッパESG最前線

●ドイツで温暖化対策を強化へ 政治や経済に 「グレタ効果」 電力業界トップに緑の党(068p)


■学び直し講座 「コーポレートガバナンス」

●アクティビストの動き(2) 「多角化企業」 が狙われる(070p)


■学び直し講座 「廃棄物処理法」

●行政指導と行政処分 法的効力は全く違う(072p)


■学び直し講座 「化学物質管理」

●chemSHERPAバージョン2(2) 「アーティクル」 を伝達する(074p)


■元システムエンジニアがTCFDに挑む

●サステナビリティ活動の始まり 外部評価分析が第一歩(076p)


■中小企業のための環境マネジメント入門

●社会的ニーズと企業価値 課題とチャンスを洗い出す(078p)


■今月のESG政策

●輸送中の商品廃棄ルール SDGs視点の判断求める ほか(080p)
▲2019年9月号 no.243 8月8日発行


■News

●ダイバーシティ 資生堂、味の素、キリン… 「女性役員3割」 にスクラム(004p)
●ガバナンス 進化するアクティビスト 経営の中核へ、企業揺さぶる(006p)
●海洋プラスチック ユニリーバ、2020年に切り替え 100%再生ペット容器に(008p)
●エンゲージメント 積水ハウス阿部会長が語る 海外投資家との対話を強化(009p)
●ESG投資 消えゆくシティーの“日本通” 投資家との 「ESG」 対話が重要に(010p)
●海外情報 ロシア企業のESG 投資家の圧力が動かす(011p)
●地方創生 建物づくりからまちづくりへ 住友林業が 「環境木化都市」 で新展開(012p)
●SDGs 世銀の西尾副総裁に聞く 途上国支援は人的資本に焦点を(013p)
●データ 世界の年金基金が重視するESG課題 気候変動に注目、SASBに期待(014p)


■Cover Story CO2ゼロは生き残りの条件

●CO2ゼロは生き残りの条件 RE100宣言相次ぐ(018p)
●CO2ゼロ電力を使う理由 本業を成長させる決め手(020p)
●アップル、RE100の道筋 最後の難関、日本も達成(024p)
●丸井、ソニーの挑戦 未来に備え調達力磨く(028p)
●RE100運営担当者に聞く 先行利益を獲得せよ(032p)


■Interview

●英豪リオ ・ ティント コーポレートリレーションズ グループ ・ エグゼクティブ シモーン ・ ニヴェン氏気候リスク ・ 機会から導いた資源メジャーの戦略 低炭素経済を支える資源を供給(036p)


■Special Report 1

●不祥事への対応で変わる評価 ESG情報開示の落とし穴 ・ 対策編(4) (042p)


■Special Report 2

●原料調達の気候リスク減らせ TCFDのための物理的リスク評価(046p)


■海外ESG経営者列伝

●米バークシャー ・ ハザウェイ会長兼CEO ウォーレン ・ バフェット 氏ガバナンスの守護神(078p)


■ESG経営フォーラムから

●トピックス NY視察ツアーを実施(080p)


■未来戦略インタビュー

●長谷川 勉 氏 三機工業 代表取締役社長 目指すのは 「選ばれる」 会社(082p)


■イチから始める 「統合報告」

●情報開示制度の改正 全社を巻き込む好機(086p)


■リーガル 「働き方改革」

●女性の活躍推進 軽視すれば人材を失うだけ(088p)


■ヨーロッパESG最前線

●ドイツの 「グリーン政治革命」 緑の党の支持率が首位に背景に温暖化への危機感(090p)


■学び直し講座 「コーポレートガバナンス」

●アクティビストの動き(1) 洗練される 「物言う株主」 (094p)


■学び直し講座 「廃棄物処理法」

●火災増加への対処 中国の輸入規制が影響(096p)


■学び直し講座 「化学物質管理」

●chemSHERPAバージョン2(1) 変更点と影響度を知る(098p)


■中小企業のための環境マネジメント入門

●企業価値を 「見える化」 自社の存在意義は何か(100p)


■今月のESG政策

●海外子会社の不祥事対策 枠組みづくりとIT活用が鍵 ほか(102p)
▲2019年8月号 no.242 7月8日発行


■News

●株主総会2019 不透明な経営に、株主が 「ノー」 (004p)
●米国株主総会2019ダイジェスト 個人株主が企業を動かす(007p)
●日本は来年4月にレジ袋有料化へ G20開催、廃プラで国際枠組み(010p)
●セブン&アイ、サントリーが循環経済へ布石 容器の 「脱化石」 が加速(014p)
●欧州委員会が 「タクソノミー」 案公表 投融資のEU基準に最新案(016p)
●EUタクソノミー案の開発メンバーに聞く 低炭素事業の比率で企業格付けも(018p)
●ANAがソーシャルボンドを発行 ユニバーサル対応に債券を活用(019p)


■Cover Story エンゲージメントで鍛えろ

●エンゲージメントで鍛えろ 投資家選び、知恵を獲得(020p)
●進化する対話 社長、投資家と向き合う(022p)
● 「対話巧者」 に学ぶ 長期投資家の心がっちり(025p)
●企業から選ばれる投資家 ゴール定めて対話の質向上(029p)
●世界で広がる集団的エンゲージメント 「協働」 が導く持続可能な未来(032p)


■Cover Story 2 環境ブランド調査2019

●サントリーが3年連続で1位 スターバックス、初のトップテン(036p)
●■環境ブランド指数ランキング 海洋プラスチック問題が消費者心理を動かす(037p)
●■SGイメージランキング 「社会へのインパクト」 がブランド価値を上げる(039p)
●環境ブランド指数ランキング上位100社(042p)


■Interview

●SASB(サステナビリティ会計基準審議会)ディレクター、投資家アウトリーチ ケイティ ・ シュミッツユーリット氏TCFDの開示はSASBに沿うものになる 投資家への開示、本命はSASB(050p)


■ESG経営フォーラムから

●トピックス 「環境ブランド調査2019」 結果発表(054p)


■Leaders

●Leaders(055p)
●本多 均氏 ウォータースタンド代表取締役 日々の仕事がSDGsに直結(056p)
●夏井 博史 氏 新日本空調 代表取締役社長 AI、IoT導入し、空調をハイテク化(060p)
●タカヤマ 情報の見える化徹底、SDGsでさらに発展(062p)


■海外ESG経営者列伝

●マーク ・ ベニオフ氏 米セールスフォース ・ ドットコム会長兼CEO 「思いやり」 が起業の原点(068p)


■イチから始める 「統合報告」

●情報開示フレームワークを生かす まず大きな物語を描く(070p)


■リーガル 「働き方改革」

●ダイバーシティの実現 多様性なくして成長は望めず(072p)


■ヨーロッパESG最前線

●電力市場の脱炭素化 ブロックチェーンの活用加速 再エネ増で電力大手が乗り出す(074p)


■学び直し講座 「コーポレートガバナンス」

●資本政策 「安定配当」 は必要なのか(078p)


■学び直し講座 「廃棄物処理法」

●罰則 不法投棄には最大3億円の罰金(080p)


■学び直し講座 「化学物質管理」

●標準外の運用 標準ルールを守る(082p)


■中小企業のための環境マネジメント入門

●EA21の利用範囲 環境経営からESG経営へ(084p)


■今月のESG政策

●環境情報の投資活用 投資家向けに指南書 ほか(086p)
▲2019年7月号 no.241 6月8日発行


■News

●長期戦略 2030年に全ブランドで環境 ・ 社会課題を解決へ花王、ESGで世界に存在感(004p)
●ガバナンス 混迷LIXIL、会社側と株主側が応酬 潮田氏辞任も影響を懸念(006p)
●Interview ESGアナリストに聞く ESG視点なければ大きなリスク(008p)
●気候変動 日本版ガイダンスの世界展開狙う 162社がTCFDで世界をリード(010p)
●再生可能エネルギー 初期投資ゼロで太陽光発電の利用を拡大イオン、 「屋根貸し」 に活路(011p)
●ESG投資 世銀債などに約545億円 GPIFがグリーンボンドに投資(012p)
●ESG投資 アムンディとSMBCが気候変動投信 CDP 「A」 企業に浮かぶ弱点(014p)
●生物多様性 パリ協定に続いて主導権を狙うフランス G7で生物多様性憲章を採択(016p)


■Cover Story コンプライアンスリスクをたたきつぶせ

●コンプライアンスリスクをたたきつぶせ ソフトローへの対処で企業価値に差(018p)
●有価証券報告書の改正、改正会社法 情報開示や統治の質、より厳しく(020p)
●内部通報に関する認証制度 不祥事対策の柱に(022p)
●改正建築物省エネ法 規制の徹底は見送り(023p)
●SBTの新基準 突き付けられる 「1.5℃」 (024p)
●タクソノミー 投融資の新たな基準に(026p)
●労働施策総合推進法、女性活躍推進法など パワハラ、長時間労働を撲滅(028p)
●改正出入国管理法 外国人材に新たな人権リスク(030p)
●サプライチェーンの人権配慮 現代奴隷法や投資家の包囲網(031p)
●ESG 最新規制20(032p)


■Interview

●仏ソシエテ ・ ジェネラル サステナブルボンド グローバル責任者 ステファン ・ マルセル氏拡大するグリーンボンド市場 企業のESG戦略測る物差しに(038p)


■Special Report

●食べきる店づくりで経営強化 外食産業の食品ロス削減(042p)


■ESG経営フォーラムから

●トピックス NY視察ツアーを企画(054p)


■Leaders

●Leaders(055p)
●栗山 年弘 氏 アルプスアルパイン 代表取締役 社長執行役員モビリティ市場で統合効果(056p)
●林 尚道氏 エリアリンク 代表取締役社長 独自システムでプロ人材育てる(058p)


■海外ESG経営者列伝

●ラリー ・ フィンク氏 米ブラックロック会長兼CEO 社会を良くする投資の勧め(062p)


■イチから始める 「統合報告」

●アニュアルリポートとの違い 経営者の 「頭の中」 を見せる(064p)


■リーガル 「働き方改革」

●同一労働同一賃金 訴訟対応だけでは済まない(066p)


■ヨーロッパESG最前線

●カーボンフットプリントがブームに市民が個人のCO2排出に注目 勤務先に相殺を求める声も(068p)


■学び直し講座 「コーポレートガバナンス」

●株主総会対策 ESGは 「きれいごと」 ではない(070p)


■学び直し講座 「廃棄物処理法」

●リサイクル関連法と特例 タイプによって特例が異なる(072p)


■学び直し講座 「化学物質管理」

●教育の重要性 「知らなかった」 では済まされない(074p)


■中小企業のための環境マネジメント入門

●中小企業の社会 ・ 関係資本 清掃も企業価値の向上に(076p)


■今月のESG政策

●不動産投資にもESGの波 人材確保や生産性向上に期待 ほか(078p)


■読者から

● 「コーポレートガバナンス ・ コード」 (080p)
▲2019年6月号 no.240 5月8日発行


■News

●ガバナンス 日産が目指す道、LIXILが示すもの 指名委員会の 「落とし穴」 (004p)
●森林保全 CDPフォレストもTCFDの枠組みに 投資家の関心高まる森林リスク(008p)
●気候変動 「脱炭素」 へ技術と投資を変革 G20で 「排出ゼロ」 宣言へ(010p)
●再エネ 12円の“優遇価格”で顧客を囲い込み 積水化学が 「卒FIT」 に照準(011p)
●資源循環 小田急電鉄が廃棄物事業に参入 「廃棄物版ウーバー」 目指す(012p)
●持続可能な調達 持続可能な調達でNGOが仕掛けた戦略大手バーガー店に2000通の要望書(013p)
●IoT ・ AI パナソニックがコンビニ運営 人手不足にIoTフル活用(014p)
●データ コンビニ店舗の実態調査 半数が売上減、従業員集まらず(016p)


■Cover Story 「変革」 迫るプラスチック危機

● 「変革」 迫るプラスチック危機 その先にあるブルーオーシャン(020p)
●資源循環が7兆円の商機生む 「ごみゼロ」 へなだれ打つ企業(022p)
●ビジネスモデルの変革で需要を開拓 30社がサブスクで 「詰め替え」 (026p)
●素材の変革に挑む化学メーカー 生分解性プラなどに40億円(030p)
●資源回収促すコミュニケーション変革 「見えるリサイクル」 で啓発(033p)


■Interview

●WWF(世界自然保護基金)インターナショナル 事務局長 マルコ ・ ランベルティーニ氏前ユニリーバCEOのポールマン氏と共同提案 「自然のニューディール」 が不可欠(038p)


■Special Report

●グリーン&サステナブルファイナンス規格化 「英中」 軸に激化、規格間競争(042p)


■ESG経営フォーラムから

●トピックス フォーラムの新パンフを制作(046p)


■未来戦略インタビュー

●横山 賢次 氏 野村総合研究所 常務執行役員 デジタルの力で価値共創(048p)


■海外ESG経営者列伝

●ハワード ・ シュルツ氏 米スターバックス前会長 企業は利益と社会責任のバランス(056p)


■COP24とパリ協定

●【最終回】 パリ協定の 「これから」 温度目標の実現へ、道筋示せるか(058p)


■イチから始める 「統合報告」

●プロジェクトリーダーになったら 読み手を考え、開示資料棚卸し(062p)


■リーガル 「働き方改革」

●時間外労働の上限規制 働く時間は 「悪」 なのか(064p)


■ヨーロッパESG最前線

●ドイツでCO2 が減った理由 炭素価格の上昇が要因 猛暑で 「ミニ石油危機」 も(066p)


■学び直し講座 「コーポレートガバナンス」

●委員会の設置 委員会は事実上 「義務化」 (068p)


■学び直し講座 「廃棄物処理法」

●認定制度 特例の違いを踏まえて利用(072p)


■学び直し講座 「化学物質管理」

●仕入先監査のポイント 事前準備とフォローが大事(074p)


■中小企業のための環境マネジメント入門

●SDGsの取り組みをアピールする 「紐づけ」 で同じ土俵に立つ(076p)


■今月のESG政策

●地域金融にESGの波 組織体制の整備促す ほか(078p)


■読者から

● 「TCFD」 (080p)
▲2019年5月号 no.239 4月8日発行


■News

●サステナビリティ債、インパクト投資が本格化 ESG投融資の手法が多様に(004p)
●再エネ活用によるCO2削減 広がる選択肢、国際ルールに対応(006p)
●ネット通販で広がる海洋プラスチック対策 はるやま、ごみ減らすシャツ(008p)
●16歳が温暖化防止を求めて抗議 少女の訴え、世界に拡大(009p)
●スターバックス、原料の安定調達に先手 コーヒー生産地を多様化(010p)
● 「銀行版PRI」 9月に発効 国内銀行に 「責任銀行原則」 の波(011p)
●神田明神の施設で 「多摩産材」 を活用 国産材を建物に使いやすく(012p)
●20カ国 ・ 地域の経済界が提言 B20、 「SDGsは優先課題」 (014p)
●日本企業によるSDGs活動 7割が 「本業でSDGsを実践」 (016p)


■Cover Story 「エクスプレイン」 で攻める

● 「エクスプレイン」 で攻める ガバナンス ・ コードをうのみにするな(018p)
●フル ・ コンプライは必要ない 我が社の 「意思」 アピール(020p)
●コード改訂で順守率低下 株主総会で求められる 「説明力」 (026p)


■Interview

●持続可能な開発のための世界経済人会議(WBCSD) プレジデント&CEO ピーター ・ バッカー氏非財務情報開示は標準化の方向へ TCFDとSASBに基づく開示を(032p)


■Special Report

●荷主企業にも影響大きい規制強化 海運業界の 「2020年問題」 (036p)
●日経ESG経営フォーラム シンポジウム開催リポート 2019年、理念から実践へ(041p)
●外務省地球規模課題審議官 鈴木秀生 氏G20の焦点はSDGs 議長国として課題の解決を主導(042p)
●NPO法人日本サステナブル投資フォーラム(JSIF) 荒井 勝 氏231兆円に達したサステナブル投資 充実した情報開示で企業価値向上(044p)
●花王 柳田 康一 氏 アサヒグループホールディングス 鈴木 敦子 氏海洋プラ対策やCO2削減を推進 先進企業が実践するESG経営(046p)


■ESG経営フォーラムから

●トピックス 「環境 ・ SGブランド調査」 実施中 調査期間は4月21日まで(050p)


■Leaders

●Leaders(051p)
●清水 洋史氏 不二製油グループ本社 代表取締役社長付加価値の高い食のソリューション追求(052p)
●藤井 史朗 氏 MS&ADインシュアランスグループホールディングス 取締役 副社長執行役員 グループCFO本業の土台である社会の持続性に着目(056p)
●柿木 真澄氏 丸紅 代表取締役社長 石炭火力撤退で再エネへのシフト進める(058p)
●ホンダ 新型熱処理炉を導入、省エネを推進(060p)
●アルプスアルパイン 環境配慮を徹底した工場新棟が稼働(064p)
●住友電気工業 独自の多孔質材料で水問題解決(066p)
●富士フイルムホールディングス 再エネでCO2排出ゼロを目指す(068p)
●ヤクルト本社 健康と女性活躍でSDGsに貢献(070p)
●横浜ゴム 社員の意識を深め 「未来」 へつなげる(072p)


■COP24とパリ協定

●パリ協定と 「ファイナンス」 世界の 「資金の動き」 を評価(084p)


■イチから始める 「統合報告」

● 「統合報告書」 の意義 組織と社会を幸せにする(088p)


■リーガル 「働き方改革」

●転機を迎えた日本の働き方 「受け身」 の姿勢は高リスク(090p)


■ヨーロッパESG最前線

●再エネ拡大でジレンマ 温暖化対策強化の裏で 市民を圧迫する再エネコスト(092p)


■学び直し講座 「コーポレートガバナンス」

●取締役会の多様性 「外的要件」 に縛られない(094p)


■学び直し講座 「廃棄物処理法」

●下取り品や専ら物 規制対象外と許可不要は異なる(096p)


■学び直し講座 「化学物質管理」

●グリーン調達ガイドライン 共通認識の 「バイブル」 (098p)


■中小企業のための環境マネジメント入門

●自社の強みと環境経営 とんがってこそ環境貢献(100p)


■今月のESG政策

●戸建住宅の省エネに課題 断熱窓やLED照明に効果 ほか(102p)


■読者から

● 「SDGsと地方創生」 (104p)
0円
▲2019年4月号 no.238 3月8日発行


■News

●エネルギー EUが温暖化対策の長期戦略を発表2050年に電力供給の8割を再エネに(008p)
●企業統治 アジアの企業統治ランキング、日本は7位に後退統治は技術、取締役の教育を(010p)
●廃棄物 大規模リサイクル業者の社長が逮捕 地域のリサイクルに影響も(012p)
●水リスク サントリーが水利用の認証を取得 地域と共生、評判リスクに備え(014p)
●資源循環 アサヒグループ、2050年に環境負荷ゼロへ ラベル無しや再生容器導入(016p)
●人権 食品 ・ 小売りの世界的団体が人権 ・ 労働に本腰 日本の 「強制労働」 に焦点(018p)
●情報開示 IIRCのイアン ・ マッキントッシュ氏に聞く 乱立する基準の差異明らかに(020p)
●ガバナンス ガバナンス原則の順守率 指名 ・ 報酬委員会、約半数が未設置(022p)


■Cover Story 気候リスクに対する 「強さ」 示せ

●気候リスクに対する 「強さ」 示せ 始まったTCFD情報開示(030p)
●見えてきた4つの課題 TCFD開示競争が始まった(032p)
●対策に全社を巻き込む 経営者の関与は前提条件(036p)
●複数シナリオを組み合わせる 見えなかったリスクを知る(037p)
●リスクは具体的に示す 定量化が次の一手(038p)
●戦略の強靭さを伝える 事業環境の変化に柔軟に対応(040p)
●5年後に目指す開示はこうだ 選ばれる企業の条件(042p)
●投資家に聞く、開示の弱点 “戦時”の備えを持て(044p)


■Interview

●国連開発計画(UNDP) 政策 ・ プログラム支援局 戦略政策ユニット長(取材当時) ペドロ ・ コンセイソン氏企業のインパクトを認証する制度を開発中 SDGsの 「合格のハンコ」 を企業に(050p)


■Special Report

●世界で強まる廃プラ規制 相次ぐ使用規制、中国禁輸の余波広がる(060p)


■ESG経営フォーラムから

●トピックス ほか(068p)


■Leaders

●Leaders(071p)
●小路 明善 氏 アサヒグループホールディングス 代表取締役社長 兼 CEO2050年までにCO2排出量ゼロ掲げる(072p)
●岩田 彰一郎氏 アスクル 代表取締役社長 兼 CEO持続可能な仕組みで課題に取り組む(076p)
●曽禰 寛純氏 アズビル 代表取締役社長兼執行役員社長人を中心としたオートメーションで社会貢献(078p)
●デイブ ・ マンツ 氏 花王 執行役員 ESG部門統括 グローバルな視点で 「攻めのESG」 を推進(080p)
●呉 文 繍 氏 日本アジアグループ 取締役 新事業戦略で社会課題を解決(082p)
●陣内 信朗 氏 安川電機 執行役員 インバータ事業部長インバーターで地球環境に貢献(084p)
●パナソニック 日欧の工場で 「CO2ゼロ」 実現(086p)
●伊藤忠商事 「ESG元年」 を迎えて加速するCSV(090p)
●TOTO 水環境の改善を協業で支援(092p)
●森ビル ESGの視点から街の環境認証取得を推進(094p)


■COP24とパリ協定

●パリ協定の 「実施規則」 社会的圧力で実効性を高める(098p)


■待ったなし 「持続可能な調達」

●【最終回】 持続可能な調達コード(3) 公共調達へ広げSDGsに貢献(102p)


■ヨーロッパESG最前線

●ドイツ、脱石炭に10兆円 2038年までに石炭火力ゼロ 地域 ・ 産業に莫大な補償金(106p)


■学び直し講座 「コーポレートガバナンス」

●親子上場の問題点 株主同士の利害が対立(108p)


■学び直し講座 「廃棄物処理法」

●排出者責任(3) 現地確認の実効性を高める(112p)


■学び直し講座 「化学物質管理」

●商社が入った情報伝達 商社の負荷軽減を考える(114p)


■中小企業のための環境マネジメント入門

●家業から企業へ 中小もESGで評価される(116p)


■今月のESG政策

●日本海域は 「溜まり場」 2030年に現在の2倍に(118p)


■読者から

● 「2019年のESG経営」 (120p)
▲2019年3月号 no.237 2月8日発行


■News

●ガバナンス コード改訂でガバナンス報告書が変化 「順守」 せず自社流アピール(006p)
●温暖化対策 イオンや富士フイルム、アサヒが対策を加速 「CO2ゼロ」 へ布石打つ(008p)
●財務戦略 エーザイの柳良平CFOに聞く 日本企業の価値は2倍にできる(010p)
●ESG投資 CDP、 「Aリスト」 企業を発表 TCFDや再エネで明暗(012p)
●大気汚染対策 2020年に迫る船舶の環境規制強化 3兆円の追加コストに悲鳴(013p)
●技術革新 花王が持続可能な新型衣料用洗剤 「3つのゼロ」 でシェア拡大(014p)


■Cover Story SDGsが加速させる本気の地方創生ビジネス

●SDGsが加速させる本気の地方創生ビジネス(016p)
●連携協定、SDGs未来都市は本物になるか 企業がハブ、 「異質」 をつなぐ(018p)
●マーケティングでつなぐ 「ECの巨人」 が地域の魅力引き出す(022p)
●技術でつなぐ 切り札のスマート農業を拡大(024p)
●金融でつなぐ 地銀、市民が出し手になる(027p)


■Interview

●CDP CEO ポール ・ シンプソン氏気候リスク経営は企業の 「当たり前」 に 企業、投資家はTCFDに精通せよ(034p)


■Special Report

●正しいマテリアリティ分析 ESG情報開示の落とし穴 ・ 対策編(3) (038p)


■ESG経営フォーラムから

●トピックス ほか(042p)


■Leaders

●Leaders(043p)
●土田 和人氏 大和ハウス工業 代表取締役2040年のRE100 ・ EP100達成を目指す(044p)
●橋本 裕一氏 アンリツ 代表取締役 未来社会への貢献を目指す(048p)
●吉澤 和弘氏 NTTドコモ 代表取締役社長5Gを軸に社会課題解決と産業貢献を目指す(050p)
●山埜 英樹氏 住友商事 代表取締役 社会課題解決に取り組む必要性を痛感(052p)
●柘植 一郎氏 ベルシステム24ホールディングス 代表取締役現場から逆算し 「いい会社」 を実現(054p)
●ジョンソン ・ エンド ・ ジョンソン 未来の災害看護担う人材育成を支援(056p)


■TCFDを経営に生かす

●各国の対応と日本流の気候変動対策経産省が日本流ガイダンス 企業の次なるアクションは(060p)


■待ったなし 「持続可能な調達」

●持続可能な調達コード(2) 環境、人権など5分野で基準(064p)


■ヨーロッパESG最前線

●COP24、パリ協定の 「規則」 に合意 ドイツ世論は成果を疑問視 石炭依存国の苦悩(068p)


■学び直し講座 「コーポレートガバナンス」

●社員にとってのガバナンス 内部通報で 「暴走」 止める(070p)


■学び直し講座 「廃棄物処理法」

●排出者責任(2) 法定の報告で必要な注意点(072p)


■学び直し講座 「化学物質管理」

●仕入先アセスメント 信頼関係の構築を目指す(074p)


■中小企業のための環境マネジメント入門

●頑張れ、弱気な中小企業 ポーズから入るのも大事(076p)


■今月のESG政策

●経産省がTCFDに署名 業種別に開示ポイント(078p)


■読者から

● 「働き方改革」 (080p)


■編集部から

●(082p)
▲2019年2月号 no.236 1月9日発行


■News

●パリ協定の実施ルールに合意 COP24、 「すべての国」 を堅持(006p)
●中小企業も巻き込みSDGsを指南 建築業界がSDGsガイドライン策定(008p)
●AIに潜む人権問題 AI活用の説明責任、新たな評価軸に(010p)
●WBCSDディレクターのマリオ ・ アベラ氏に聞く 一貫性と指標の選定が鍵(012p)
●SDGsの情報開示に指針 ルール統一で優劣明白に(014p)
●TCFD先行企業に聞く シナリオ分析、情報開示に有効(015p)
●アナリスト業務のESG情報 成長分析に活用、ガバナンスを重視(016p)


■Cover Story ESGとSDGsで見通す 徹底予測 「2019」

●ESGとSDGsで見通す 徹底予測 「2019」 (018p)
●ESG、SDGsの動向 先取りカレンダー2019(020p)
●温暖化対策 TCFD対応で世界標準目指す(022p)
●海洋プラスチック対策 容器は再生、レジ袋は有料化(024p)
●人権配慮 下請けや外国人労働者を点検(026p)
●ガバナンス改革 日産事件の衝撃、余波広がる(028p)


■Interview

●米マクドナルド サステナビリティ担当グローバル ・ バイス ・ プレジデント キース ・ ケニー氏マクドナルドが描く次世代容器の未来 我々が紙ストローを導入したわけ(030p)
●日興アセットマネジメント 代表取締役社長 兼 CEO 柴田 拓美氏投資手法の質的な進化が続く ESG投資は先読みが要(034p)


■学び直し講座 「コーポレートガバナンス」

●Special Report 日産事件で 「地雷」 あらわに(038p)


■ESG経営フォーラムから

●トピックス ほか(042p)


■Leaders

●Leaders(043p)
●木下公貴 氏 エコスタイル代表取締役社長 未利用地を活用、太陽光発電を普及(044p)
●山中 正氏 センチュリー ・ エナジー代表取締役 外部認証で太陽光発電を全国展開(048p)
●佐々木 伸彦氏 富士通 執行役員副会長 国連とSDGsの共同プロジェクト推進(052p)
●市川 晃氏 住友林業 代表取締役 執行役員社長木材利用を促進し環境木化都市を実現(054p)
●宮原 道夫氏 森永乳業 代表取締役社長 次の100年考え、7つの課題設定(056p)
●東芝 3つの先端技術で鉄道車両を省エネ化(058p)
●NTT東日本 環境活動と自社技術で被災地に花を咲かせる(062p)
●オカムラ 多様なワーカーの働きやすさを考えたオフィスチェア(064p)


■TCFDを経営に生かす

●ストーリーを伝えるシナリオ分析 気候変動だけではない経営のリスクに応用を(068p)


■待ったなし 「持続可能な調達」

●持続可能な調達コード(1) 東京五輪が日本企業を変える(072p)


■ヨーロッパESG最前線

●褐炭採掘の森を伐採で敗訴 「脱褐炭」 に背き、業績も悪化 大手電力への厳しい視線(076p)


■今月のESG政策

●大規模案件に猶予期間 環境アセスにも配慮(078p)


■学び直し講座 「廃棄物処理法」

●排出者責任(1) 排出事業者にも行政処分(080p)


■学び直し講座 「化学物質管理」

●紛争鉱物の調査 流れは化学物質調査と同じ(082p)


■改訂ISO14001に取り組む

●【最終回】 ESG的側面(10) 環境事務局よ、会社をコミットさせろ(084p)


■中小企業のための環境マネジメント入門

●PDCAを回し始めるコツ まず決めたことを実行する(086p)


■読者から

● 「SDGsに貢献する技術」 (088p)


■編集部から

●(090p)
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  • 出版社:日経BP
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:毎月8日

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