創(つくる) 発売日・バックナンバー

全246件中 151 〜 165 件を表示
特集【テレビ局の徹底研究】

〈座談会〉砂川浩慶×岩崎貞明×水島宏明
ポスト地デジのテレビ界を覆うグループ化の弊害

◆経営安定、視聴率健闘のその陰で
NHKの独り勝ちと報道系番組の劣化 小田桐誠
◆SNSとの連動など長期的に開発
日本テレビが取り組む次世代テレビ視聴 編集部
◆視聴者の分析など基本から改革を
TBS、原点に返り民放4位から脱却を 桧山珠美
◆こういう時こそチャンレンジをと巻き返し図る
フジテレビ、視聴率3位で大幅改編 中島淳
◆年間視聴率で日本テレビと首位争い
テレビ朝日躍進で視聴率競争の異変 編集部
◆従来からの視聴者を意識した編成
原点回帰で独自色意識のテレビ東京 道田陽一

◇『週刊朝日』連載中止と差別表現をめぐる議論2 
『週刊朝日』連載中止事件が引き起こした深刻な波紋 篠田博之
◇元日本てんかん協会常務理事として一言
「断筆宣言」事件と『週刊朝日』事件 松友了
◇打ち切りになった連載の主旨はこうだった
『週刊朝日』連載中止事件・今だから敢えて言う 佐野眞一
◇新聞・テレビが一斉に犯した過ちの真相は…
尼崎事件誤写真を検証し犯罪報道の大転換を 浅野健一
〈座談会〉
「脱原発」野田総理宅デモと「黄色い電車連合」 中村みずき×河井敦×鈴木祥子

◇永六輔×矢崎泰久のぢぢ放談
第38回 総選挙なんて知らない 永六輔 矢崎泰久


<NEWS EYE>
酒井法子芸能界復帰の知られざる舞台裏
週刊誌の女性器特集に介入した警視庁の思惑
岩川徹氏の上告を棄却した最高裁判決

<巻頭グラビア>
風刺天国“オザラの逆襲/呉越同舟の会/他”マッド・アマノ
柳美里「今日のできごと」 第39回 思いがけない出逢い
東京Street! 師走へ向かう街 篝一光
今月のカラクリ雑誌“50年”今柊二

<連載コラム>
タレント文化人 筆刀両断“田中眞紀子”佐高信
言論の覚悟“ヒーローのいた時代”鈴木邦男
「こころの時代」解体新書“「救国」という軽くて重い病”香山リカ
極私的メディア論“委縮の現在進行形”森達也
ナショナリズムという病理“石原慎太郎と橋下徹”佐藤優
ドキュメント雨宮☆革命“東京都知事選”雨宮処凛
月刊『壊』“今は第二の応仁の乱だ”大川豊
バカ裁判傍聴記“常習犯“デパ地下の房子””阿曽山大噴火
追悼!若松孝二監督-「実録・連合艦隊」「キャタピラー」「11・25自決の日」反骨の表現者・若松監督が遺した言葉、喧嘩しながら若松孝二は映画を作った、父は最期ので全力で走り続けた、他/橋下市長との言論戦はメディア側の完敗に-『週間朝日』連載中止事件と差別表
【ジャーナリストの戦場での死/反原発官邸前抗議】

◆柳美里の「今日のできごと」スペシャル版
「国際ペン大会」韓国で続いた異様な「出来事」

◆〈座談会〉佐藤和孝×野中章弘×古居みずえ
ジャーナリスト山本美香さんの戦場での死を悼む
◆女性ジャーナリストと戦場取材
 私はなぜ戦場取材に向かうのか 玉本英子
◆官邸前抗議行動の反原発連合とは…
「反原発デモ」野田官邸にのり込んだ「11人の正体」? ミサオ・レッドウルフ
◆リスナーの存続を求める声は高まったものの…  
 MBS「たね蒔きジャーナル」打ち切りに至る舞台裏 今西憲之
◆橋下市長と長いつきあいのこの人が一刀両断
 「維新の会」橋下徹大阪市長は「哀しきヒットマン」だ 大谷昭宏


◇白夜書房のパチンコ・パチスロ雑誌が全誌休刊に
 僕がこの時期に白夜書房を辞めた理由 末井昭
◇被告不在のまま高裁で判決が…
 秋葉原事件二審判決と加藤智大被告の手記 篠田博之
◇「ブラックジャックによろしく」作家インタビュー 
 マンガの発展のために僕が投じた一石 佐藤秀峰
◇創出版30周年記念シリーズ
 雑誌ジャーナリズムの現状を語る(3) 篠田博之
◇ニューヨークタイムズ東京支局長の日本メディア論
 記者クラブの被害者は日本の記者・読者と民主主義 マーティン・ファクラー 浅野健一
◆永六輔×矢崎泰久ぢぢ放談 第36回 維新なんて知らない

<巻頭グラビア>
風刺天国“露見風呂/Halloween Party/尖閣万里の長城”  マッド・アマノ
東京street!“六本木、新宿に見る国際化” 篝一光 
今月のカラクリ雑誌“都心に住む最新事情” 今柊二 
女性ジャーナリストと戦場取材 山本美香さんの死を悼む 


<連載コラム>
タレント文化人 筆刀両断! “米倉弘昌経団連会長” 佐高信
言論の覚悟 “一水会結成40周年” 鈴木邦男
「こころの時代」解体新書 “「こわれ者の祭典」10周年に思う” 香山リカ
極私的メディア論 “進む集団化と暴走する義憤” 森達也
ナショナリズムという病理 “尖閣問題とオスプレイ沖縄配備” 佐藤優
ドキュメント雨宮☆革命 “14歳からわかる生活保護” 雨宮処凛 
大川総裁の月刊『壊』 “ものづくりと国家” 大川豊
バカ裁判傍聴記 “謎が多い被告人の話” 阿曽山大噴火


【脱原発デモとメディア】

◆市民カンパでデモの空撮など前代未聞の事態も
拡大する脱原発のうねりはメディアをも揺さぶっている 本誌編集部

◆執筆者の松田賢弥氏にインタビュー
小沢一郎妻の「離縁状」「陰謀説」を追う 本誌編集部

◆実売部数も大幅伸長…
『週刊文春』スクープ連発の内部事情と反響 本誌編集部

◆創出版30周年記念シリーズ
雑誌ジャーナリズムの現状を語る(2) 篠田博之


◆東電に対して受刑者が賠償請求も
出所した元受刑者が語った「3・11後の福島刑務所」 福島刑務所元受刑者

◆この人抜きに関西のテレビは成り立たない!?
“視聴率男”橋下徹・大阪市長とマスメディアの攻防 今西憲之


◇デヴィ夫人のブログにも削除要請が
「いじめ自殺」加害少年を実名暴露したネットの騒動 渋井哲也

◇編成制作局長に直撃インタビュー
テレビ朝日が三冠王!歴史的異変の背後事情 本誌編集部

◇事件を追った『どん底』著者インタビュー
部落解放運動に衝撃与えた「差別ハガキ」自作自演事件 髙山文彦

◇映画『希望の国』監督インタビュー
私の中では終わっていない原発の問題 園子温


◇永六輔×矢崎泰久のぢぢ放談 第35回 原発なんていらない


<NEWS EYE>
『週刊ポスト』元編集者の薬物裁判
林眞須美死刑囚が野田総理に直訴
三才ブックス社員逮捕事件の背景


<巻頭グラビア>
風刺天国 “ミッキーパンダーランド/2020東京五輪” マッド・アマノ
柳美里の「今日のできごと」 “死者を想う” 柳美里
東京Street! “2012年夏の東京” 篝一光
今月のカラクリ雑誌 “デパートで買い物” 今柊二
「袴田事件」再審へ大詰め!/市民カンパが支えた空撮写真


<連載コラム>
タレント文化人 筆刀両断! “勝栄二郎財務次官” 佐高信
言論の覚悟 “漫画の力” 鈴木邦男
「こころの時代」解体新書 “なぜ私は嫌われるのか” 香山リカ
極私的メディア論 “不謹慎という同調圧力” 森達也
ナショナリズムという病理 “オスプレイ問題と沖縄差別” 佐藤優
ドキュメント雨宮☆革命 “紫陽花革命、始まる” 雨宮処凛 
大川総裁の月刊『壊』 “熊本阿蘇の災害に見る植物の力” 大川豊
バカ裁判傍聴記 “出しっぱなしで逮捕” 阿曽山大噴火
【ジャーナリズムの現状】

◆創出版30周年記念パーティーでの発言を再現!
 雑誌ジャーナリズムの現状を語る 篠田博之
◆「清武問題」は既に新たな局面に入っている
 「清武憎し」の読売が生み出している危ない事態 本誌編集部
◆巨象に挑んだ「清武の乱」当事者が語った    
 社会部記者に踏み絵を踏ませる読売のやり方は問題だ 清武英利
◆裁判所の決定で急きょ写真展は開催に
 ニコンサロン慰安婦写真展中止事件のその後 篠田博之
◆やっと結実した15年の無実の訴え
 東電OL事件再審開始決定! ゴビンダさん、18年ぶりの帰国 今井恭平

17年前と同じマスコミの過熱報道が始まった。
オウム事件は何を教訓に残し、麻原元教祖への刑の執行はどうなるのか。
◆【対談】オウムをめぐる現実と麻原元教祖の死刑執行 森達也×青木理

◇「反原発」40年の視点からのメディア批判
 原子力ムラに立ち向かうためジャーナリストはゲリラたれ 小出裕章
◇がんと闘いながら最期に何を訴えたのか
 最期まで東電と闘った日隅一雄さんを悼む 木野龍逸
◇枚方市「談合汚職」報道日経新聞敗訴で問われたもの 今西憲之
◇映画「死刑弁護人」「ニッポンの嘘」相次ぎ公開
 2つのドキュメンタリー映画が映し出す日本のいま 本誌編集部
◇【異色対談】グリーンアクティブが目指す「右でも左でもないものを」 中沢新一×鈴木邦男
◇永六輔×矢崎泰久のぢぢ放談
第34回 AKB48なんて知らない

<巻頭グラビア>
◇風刺天国“EXIT/不吉なマスコット/東電OL殺人事件の闇”マッド・アマノ
◇今日のできごと“初の対談集、出ます。”柳美里
◇東京Street!“少女漂流――AKB化する風俗街”篝一光
◇今月のカラクリ雑誌“男の旅と女の旅”今柊二
◇6月18日開催!創出版30周年記念 雑誌ジャーナリズムを語る会

<連載コラム>
◇タレント文化人“筆刀両断! 野田佳彦”佐高信
◇言論の覚悟“死刑について話し合った”鈴木邦男
◇「こころの時代」解体新書“ソーシャルメディアは今すぐやめなさい?”香山リカ
◇ナショナリズムという病理“ロスカボス日露首脳会談の失敗に気づかない外務官僚”佐藤優
◇ドキュメント雨宮☆革命“大飯原発再稼働で、みんなの怒りに火がついた!”雨宮処凛
◇大川総裁の月刊『壊』“政局戦国時代、仙谷BASARA!”大川豊
◇バカ裁判傍聴記“裁判官の大説教”阿曽山大噴火
特集【映画界の徹底研究】

◆〈座談会〉格差拡大!日本映画界はどこへ行く 中山治美×金澤誠×石飛徳樹

◆東宝、東映、松竹、ワーナーなど各社の戦略は
 二極分化する映画会社の現状と戦略 道田陽一
◆日本テレビ、TBS、フジ、テレ朝など各局の現状
 節目を迎えたテレビ各局の映画事業 渡邉一樹
◆シネカノンの破綻からSUMOMOの発進へ
 独立系映画会社としての躓きと再生 李鳳宇
◆復帰後てがけた「ムカデ人間」がヒット!
 自己破産からの再起と映画買付 叶井俊太郎

◆監督が語る「話題の映画」
 『ヘルタースケルター』写真を撮ることと映画を撮ること 蜷川実花
 『夢売るふたり』“女というもの”をやってみた 西川美和
 『るろうに剣心』テレビから映画へ転進後初の作品 大友啓史
 『苦役列車』濃いキャラクターが織りなす青春物語 山下敦弘
 『11・25自決の日』独自の視点で描いた三島由紀夫 若松孝二
 『MY HOUSE』路上生活自体が現代への批評だ 堤幸彦
◆[対談]震災・原発をめぐる日常と非日常 岩井俊二×柳美里


◇一部始終を彼らは同時中継していた
 「在特会」ロート製薬強要逮捕事件の背後事情 安田浩一
◇増税賛成の紙面の裏では新聞代の非課税要求
 消費増税推進唱える新聞界の「裏取引き」疑惑を探る 本間誠也
◇『つくりごと』著者がつづる出版への思い
 裁判の闇を知ってほしくて私は書いた 大熊一夫
◇永六輔×矢崎泰久のぢぢ放談 第33回 がんなんて知らない

<NEWS EYE>
慰安婦問題をめぐる写真展 突如中止の波紋
読売新聞による七つ森書館の「出版妨害」裁判
「秘密保全法案」めぐる情報隠しが次々と発覚

<巻頭グラビア>
◇風刺天国 “原発のカラクリ/サヨナラ、ジョン・レノン/他” マッド・アマノ
◇今月のカラクリ雑誌 “読み込んでしまう雑誌” 今柊二
◇東京Street! “スカイツリーと浅草” 篝一光

<連載コラム>
◇タレント文化人 “筆刀両断! ビートたけし” 佐高信
◇言論の覚悟 “革命歌・国歌・君が代” 鈴木邦男
◇「こころの時代」解体新書 “秘密漏示罪が確定した精神科医の倫理 香山リカ
◇極私的メディア論 “集合無意識的な危機意識 森達也
◇ナショナリズムという病理 “プーチンが進める帝国主義政策のイデオロギー” 佐藤優
◇ドキュメント雨宮☆革命 “42年ぶりの「原発ゼロ」と連合赤軍事件40年” 雨宮処凛
◇月刊『壊』 “福島に助けてもらう復興支援” 大川豊
◇バカ裁判傍聴記 “カッコ悪い裁判官” 阿曽山大噴火
特集 マンガ市場の変貌

◆【総論】マンガ市場の変貌 篠田博之

 ●コミックスは前人未到の累計2億5000万冊に
 『ONE PIIECE』快進撃と『少年ジャンプ』
 ●小学館独り勝ちの幼年誌市場に集英社が参入
 『コロコロコミック』VS『最強ジャンプ』
 ●少女・女性系コミックスで小学館がトップに
 『僕等がいた』小学館の少女系健闘
 ●基幹誌のほかに増刊・別冊を次々と…
  各社とも再編進む青年コミック誌
 ●『テルマエ・ロマエ』『宇宙兄弟』など大作続々
  映像化がコミックスを押し上げる
◆講談社、集英社など大手も相次いで参入
 角川が席巻するライトノベル市場 道田陽一
◆活況呈するも未来は明るいとは限らない……
 深夜が主戦場、TVアニメの現状 渡邉一樹
◆講談社、小学館、集英社の取り組みを探る
 デジタルコミックの行方はどうなる!? 長岡義幸

◇絞首刑判決を是とする報道への疑問
 最高裁判決後、「命と絆が大事」と光市母子事件の元少年は語った 浅野健一
◇吉本隆明さん追悼記
 思想家・吉本隆明さんがいなくなった切なさ 大塚英志
◇傍聴に通った女性が木嶋裁判とは何なのか語る
 木嶋佳苗被告の「性」と私たち女性の「性」 北原みのり
◇無期懲役判決に即日控訴
 マツダ無差別殺傷事件・引寺利明被告からの手紙(下) 引寺利明
◇控訴審がこの3月から始まった……
 あの一斉逮捕から4年!「ビデ倫」事件のその後 本橋信宏
◇なぜ双葉病院院長は「逃亡犯」にされたのか 森功

◇永六輔×矢崎泰久のぢぢ放談
 32回 がれきなんて知らない

《NEWS EYE》
◇朝日vs読売戦争さなかに気になる話
◇「オセロ」中島騒動とは何だったのか

<巻頭グラビア>
◇風刺天国 “迷走する「踏み絵軍団」/東京スパイツリー/他” マッド・アマノ
◇柳美里の「今日のできごと “節目の年” 柳美里
◇東京Street! “変貌する街――新宿、渋谷” 篝一光
◇今月のカラクリ雑誌 “あの頃の日本” 今柊二

<連載コラム>
◇タレント文化人 筆刀両断! “吉本隆明”佐高信
◇「こころの時代」解体新書 “木嶋裁判傍聴記―裁かれるネットと女の本音” 香山リカ
◇言論の覚悟“左右ではなく、前へ進む”鈴木邦男
◇極私的メディア論“あえて再度反論する” 森達也  
◇ナショナリズムという病理 “北方領土問題に関するプーチン発言を歪曲する袴田茂樹青山学院大学教授” 佐藤優
◇ドキュメント雨宮☆革命 “シカゴで迎えた311一周年” 雨宮処凛
◇大川総裁の月刊『壊』 “震災から一年 気仙沼のパワー” 大川豊
◇バカ裁判傍聴記 “考えてなかったのかよ!” 阿曽山大噴火
特集 新聞社の徹底研究


◆〈座談会〉
 危機に瀕した新聞界の再生は可能か 原壽雄×桂敬一×長谷川幸洋×高田昌幸

◆昨年スタートした朝日新聞デジタルの現状と行方は
 朝日新聞社のめざす紙とネットの連動 篠田博之
◆昨年、震災で一時1千万部を割ったが11月には復興
 読売新聞社が掲げた「1千万部」の旗印 丸山昇
◆ホールディングス制など大きな改革が進む
 140周年毎日新聞のデジタル新媒体 宮田敦文
◆海外へ向けての情報発信など新たな取り組みも
 電子版3年目、日経新聞社の取り組み 渡邉一樹
◆サンスポの「韓Fun」など大成功の事例も
 反転攻勢なるか産経新聞社の多様な試み 道田陽一
◆3・11以後、独自の紙面で評価が高まる
 新聞界のゲリラ集団、東京新聞特報部 篠田博之

◇5年にわたって取材を続けた思いを綴る
 光市母子殺害事件最高裁判決が葬ったもの 綿井健陽
◇遂に1審判決!被告本人がつづった心情とは…
 マツダ無差別殺傷事件・引寺利明被告からの手紙(上)
◇裁判で何が明らかになったのか……
 一審不当判決! 今後も続く東京都教委との闘い 土肥信雄
◇〈対談〉
 四分五裂!右派論壇での皇位継承問題と原発論争 小林よしのり×鈴木邦男
◇永六輔×矢崎泰久のぢぢ放談
 31回 全快なんて知らない

◇柳美里の「今日のできごと」 “福島” 柳美里
◇「こころの時代」解体新書 “あまりに危険な脳科学” 香山リカ

<NEWS EYE>
◇本誌全号記事の激震でプレジデント社社長退任表明
◇「AKB48」スキャンダル 芸能マスコミ自主規制騒動

<巻頭グラビア>
◇風刺天国 “Henoko Yes or No?/うるせぇ奴は消せ/他” マッド・アマノ
◇東京Street! “新宿、渋谷、六本木ーー変貌する街” 篝一光
◇今月のカラクリ雑誌 “好きなものを誌面で一覧する” 今柊二
◇福島第一原発敷地内取材がネットメディアに初めて許可された
<連載コラム>
◇タレント文化人 筆刀両断! “堺屋太一” 佐高信
◇言論の覚悟 “「日の丸」戦争” 鈴木邦男
◇極私的メディア論 “誘導される民意” 森達也  
◇ナショナリズムという病理 “鈴木宗男事件十周年に寄せてJR総連と私” 佐藤優 
◇ドキュメント雨宮☆革命 “福島で見た現実” 雨宮処凛
◇大川総裁の月刊『壊』 “福島第一原発から20キロ圏内の牧場” 大川豊
◇バカ裁判傍聴記 “感情的な検察官” 阿曽山大噴火
特集 広告界の徹底研究-クリエイターが語る「広告という仕事」、震災で問われた広告業界の「公共性」、激変!広告会社の最新事情、大震災と「歌のリレー」CM、他/対談「連合赤軍事件40周年と震災後1年」-柳美里×山本直樹/「ジャーナリスト休業その後」-上杉隆
特集・出版社の徹底研究

◇〈座談会〉一極集中化が進む出版界の行方 植田康夫×清田義昭×松田哲夫
◇デジタルや国際化で新たな取り組み
 社長交替で加速する講談社の新路線 丸山昇
◇『謎解きは~』がミリオンセラーに
 文芸書ヒット続出で小学館に勢い 久保隆志
◇『最強ジャンプ』で幼年誌市場に斬り込み
 ジャンプブランドで集英社の攻勢 篠田博之
◇後半「まほかる」ブームで明るさも
 “厳冬”新潮社の反転攻勢への準備 長岡義幸
◇文芸書は健闘、『文藝春秋』も話題に
 書籍・雑誌ともに文藝春秋の堅調 渡邉一樹
◇コストカットだけでなく売上増も達成
 光文社、女性誌好調で黒字に転化 宮田敦文
◇雑誌ブランドを活かしたムックを連発
 マガジンハウスの新たな取り組み 篠田博之

◆主犯・松永被告の死刑判決と運命を二分
 北九州連続監禁殺害事件緒方純子被告からの手紙 豊田正義
◆緒方純子被告から本紙編集部に届いた手紙
◆琉球新報「非公式オフレコ」報道から学べ
“オフレコ破り”批判の大問題 田中防衛局長暴言報道の検証 浅野健一
◆検察が塀の中にも影響力を行使?
 鈴木宗男氏の仮釈放に影落とす検察の存在 今西憲之
◆永六輔×矢崎泰久のぢぢ放談
 第29回 病人なんて知らない

<NEWS EYE>
◆千葉日報記者の警察への腕章貸与をめぐる議論
◆週刊誌の雅子妃叩きに東宮医師団反論の波紋

<巻頭グラビア>
◇風刺天国“通天党/私は食道ガンです/喪明けのスカット”マッド・アマノ
◇今日のできごと“震災後”柳美里
◇東京Street!“渋谷・新宿―ー師走の賑わい”篝一光
◇今月のカラクリ雑誌“手帳、カレンダー問題”今柊二
◇渡辺文樹監督VS公安の攻防 上映会前夜に家宅捜索も!

<連載コラム>
◇タレント文化人 筆刀両断!“渡邉恒雄”佐高信
◇言論の覚悟“42年目の「三島超え」”鈴木邦男
◇「こころの時代」解体新書“雅子妃と「新型うつ」・再考”香山リカ
◇ナショナリズムという病理“防衛官僚の抵抗を押え込んだ総理官邸”佐藤優
◇ドキュメント雨宮☆革命“変革の1年になる予感”雨宮処凛
◇大川総裁の月刊『壊』“2012年のキーワードは『選ぶ』だ!”大川豊
◇バカ裁判傍聴記“ケータイで盗撮”阿曽山大噴火
特集・テレビ局の徹底研究
◇〈座談会〉震災・原発報道と「テレビ離れ」 服部孝章×砂川浩慶×岩崎貞明
◇「公共放送とは何か」の議論が不十分
NHKが直面する「3つの難問」小田桐誠
◇コアターゲット理論でフジテレビを猛追
日本テレビの視聴率上昇をもたらした戦略 編集部
◇長寿ドラマが終了、新バラエティも定着せず
TBSの急務”視聴率4位局定着”からの脱却 小池正春
◇視聴率競争ではトップを保つも
フジテレビ、楽観は許されぬ現実 渡邉一樹
◇23時台の強さをプライムへ結びつけられるか
テレビ朝日が狙う「2013年プライム首位」 宮田敦文
◇経済・アニメなど、強い分野に注力
テレビ東京の試行錯誤と原点回帰 道田陽一

◆警察は書籍販売が「広告」にあたると判断
薬事法違反容疑で強制捜査「現代書林」逮捕事件の行方 篠田博之
◆震災後の母の自殺を悲しむ娘の告白
「エホバの証人」を信じた母はなぜ死んだのか 利恵/米本和広
◆11月10日、ついに再審請求……
戦後三大謀略事件のひとつ「三鷹事件」の再審開始を! 高見澤昭治
◆事件当時逮捕された男性に接触
帝京大集団レイプ事件被害女性の告白(続)

◆永六輔×矢崎泰久のぢぢ放談
番外編・骨折なんて知らない

<NEWS EYE>
◆フリー記者を排除した福島原発敷地内公開のトホホな現実
◆石川遼選手のプライバシー報道めぐり警察絡みの騒動
◆巨人軍「清武の乱」が浮き彫りにしたマスディアの異常

<巻頭グラビア>
◆風刺天国 がんばれ読売虚人軍/米中反目は“八百長”だ/他 マッド・アマノ
◆東京Street! 大久保―もうひとつの貌 篝一光
◆今日のできごと この夏の病(続) 柳美里
◆今月のカラクリ雑誌 毎年の定番と世代の定番 今柊二
◆東電OL事件現場はまるで異次元/「三鷹事件」再審請求!

<連載コラム>
◇タレント文化人 筆刀両断! 五木寛之 佐高信
◇言論の覚悟 革命家の矜持 鈴木邦男
◇「こころの時代」解体新書 私はなぜ平松氏を応援したのか… 香山リカ
◇極私的メディア論 明らかな作為 森達也
◇ナショナリズムという病理 北方領土交渉をめぐる袴田茂樹青山学院大学教授の謀略 佐藤優
◇ドキュメント雨宮☆革命 3・11後、初めての福島 雨宮処凛
◇大川総裁の月刊『壊』 オキュパイを知っているか 大川豊
◇バカ裁判傍聴記 空き巣?わいせつ? いいえ盗撮です 阿曽山大噴火
【橋本徹と「ハシズム」批判/マツダ無差別殺傷事件】


◆既得権益バッシングが格差に苦しむ若者を熱狂させる
橋下徹「ハシズム」を支えているものは何か 中島岳志

◆あの大騒動となった事件から12年…
帝京大ラグビー部集団レイプ事件被害女性の告白 篠田博之

◆マツダ無差別殺傷事件
裁判を前に「報道されない動機」を詳述 本誌編集部
マツダ無差別殺傷事件被告引寺利明の獄中手記 引寺利明

◆読売側が紙面で大反論で波紋
小沢一郎会見後混乱の現場で何があったのか 渡邉一樹

◆暴力団排除条例施行を受けて戦々恐々
島田紳助騒動が芸能界に残した深刻な波紋 今西憲之

◆東京高裁の判決は控訴棄却。知的障害者をめぐる現実は…
知的障害者の殺人事件「東金事件」判決に接して 篠田博之

◆本質は保守的なプライバシー報道
過熱する週刊誌の雅子妃バッシング報道 本誌編集部

◆「天皇伝説」の次は「金正日」
異端の映画監督・渡辺文樹の新作映画と公安との攻防 渡辺文樹

◆出版をめぐる経緯とは
聴覚障害の女性がプロボクサーになるまで 本誌編集部
手記・ボクシングのこと 出版のこと 小笠原恵子

◇永六輔×矢崎泰久のぢぢ放談
データなんていらない

<巻頭グラビア>
◇風刺天国 産油国乗っ取り作戦/この言葉を野田首相に贈りたいよね。/他 マッド・アマノ
◇今日のできごと この夏の病 柳美里
◇東京Street! 韓流の街ーー大久保 篝一光
◇今月のカラクリ雑誌 雑誌の資料的価値 今柊二
◇小沢会見終了直後の場外論争

<連載コラム>
タレント文化人 筆刀両断! 曽野綾子 佐高信
言論の覚悟 三島事件の呪縛 鈴木邦男
「こころの時代」解体新書 対抗文化と〝心中〟したジョブズ氏 香山リカ
極私的メディア論 反骨で悔しいドキュメンタリー「死刑弁護人」 森達也
ナショナリズムという病理 第5回世界のウチナーンチュ大会 佐藤優
ドキュメント雨宮☆革命 OCCUPY TOKYO!! 雨宮処凛
大川総裁の月刊『壊』 俺はやはり巨大仏像が好きだ! 大川豊
バカ裁判傍聴記 「それは思いつかなかった」 阿曽山大噴火
特集 原発とメディア 第4弾!

◆ジャーナリズムの危機に抗して
原発報道にみるメディアの病弊 上杉隆×森達也×高田昌幸
◆黙っていたら「賛成」にされてしまう
脱原発のため私たちにできること 鎌仲ひとみ×雨宮処凛×鈴木邦男×山本太郎
◆敷地内の取材と撮影はなぜ可能になったのか
福島第一原発現場取材の舞台裏 今西憲之
◆原子力村は3・11以後も変わっていない
メディアも加わった原子力村の構造 小出五郎

◇気鋭の映画監督インタビュー
三池崇史「一命」 映画は観るよりも作る方が楽しい インタビュー・構成:道田陽一◇検察が隠していたゴビンダさん冤罪の証拠
新DNA鑑定で再審開始へ大きく動いた東電OL殺人事件 今井恭平
◇大騒動を利用する警察の思惑は…
島田紳助の芸能界引退騒動と警察vsヤクザの攻防 溝口敦
◇検証!山陽道バス横転事故報道
「心神喪失」の学生を実名で殺人未遂犯にしたメディア 浅野健一
◇本人も途中参加で徹底解剖
担当編者が語る森達也という作家像 安岡卓治×田中伊織×小林加津子×鈴木久仁子
◇映画「天皇ごっこ」公開記念鼎談
狂気と隣り合わせの作家見沢知廉を描いた映画 大浦信行×鈴木邦男×雨宮処凛
◇被災地を怒らせた不祥事はなぜ起きたのか
「ぴーかんテレビ」事件が東海テレビに与えた衝撃 音好宏
◇永六輔×矢崎泰久のぢぢ放談
老人なんていらない

<巻頭グラビア>
◇風刺天国 〝野田流土壌すくい/日米属国同盟/他〟 マッド・アマノ
◇東京Street! 〝渋谷、新宿ーー暴力と性〟 篝一光
◇今月のカラクリ雑誌 〝サッカー、旅、グルメ〟 今柊二
◇森達也さん受賞パーティーの異例/衝撃の福島第一原発写真
◇東電OL殺人事件再審開始に光/原発報道シンポの盛況

<連載コラム>
◇タレント文化人 筆刀両断! 〝小宮山宏ら〟 佐高信
◇言論の覚悟 〝右から考える脱原発デモ〟 鈴木邦男
◇「こころの時代」解体新書 〝「告知せず」という選択〟 香山リカ
◇ナショナリズムという病理 〝仲井真弘多沖縄県知事のワシントン講演〟 佐藤優
◇ドキュメント雨宮☆革命 〝脱原発アクションウィーク!!〟 雨宮処凛
◇大川総裁の月刊『壊』 〝巨大仏像大国〟 大川豊
◇バカ裁判傍聴記 〝「ちゃんと裁判してください」〟阿曽山大噴火
特集【震災・原発とマスメディア】

◆吉本芸人が見た記者クラブの実態東電会見で目にしたヘンなこと おしどり
◆なぜ「原子力ムラ」は巨大化したのか
原子力ムラを支えた日本の構造 宮台真司×飯田哲也×神保哲生
◆日本のエネルギー・原子力政策の矛盾を描く
自主上映進む『ミツバチの羽音~』 鎌仲ひとみ
◆「明日の神話」と原発と僕達の表現 Chim↑Pom
◆アーティストが2曲を歌い継いだCMが大反響
「歌のリレー」と震災後の広告 佐々木宏

◇マンガ大賞盗作騒動について僕はこう考えた 冲方丁
◇起こるべくして起こった写真提供
警察に写真を提供した新聞記者の過ち 浅野健一
◇中国映画「南京!南京!」の上映をめぐる懸案 本誌編集部
◇情報誌『ぴあ』がついに休刊!
『ぴあ』休刊に至る変遷とメディア界の変貌 小林覚
◇読売新聞のスクープで大報道に
東電OL殺害事件再審への道は開くのか 本誌編集部
◇懲役3年6カ月の判決が確定
田代まさしさんの薬物依存裁判をめぐる経過報告 篠田博之
◇永六輔×矢崎泰久のぢぢ放談
原子なんていらない

<巻頭グラビア>
◇風刺天国 〝劇団ひとりっきり/得意の「一本釣り」/他〟 マッド・アマノ
◇現代の浮世絵師・及川正通さんが描いた『ぴあ』表紙
◇東京Street! 〝新宿歌舞伎町〟 篝一光
◇今月のカラクリ雑誌 〝食べ物を買うにも大研究〟 今柊二

<連載コラム>
◇タレント文化人 筆刀両断! 〝原発御用学者〟 佐高信
◇言論の覚悟 〝「事件・事故」からの自衛〟 鈴木邦男
◇「こころの時代」解体新書 〝急ぐべきは震災疲労への心のケア〟 香山リカ
◇極私的メディア論 〝受賞と逝去、そして批判〟 森達也
◇ナショナリズムという病理 〝丹波實氏が指南する外務省式情報操作のノウハウ〟 佐藤優
◇ドキュメント雨宮☆革命 〝貧困率、過去最悪となる〟 雨宮処凛
◇大川総裁の月刊『壊』 〝未来のための発電技術〟 大川豊
◇バカ裁判傍聴記 〝DIYな被告人〟 阿曽山大噴火
特集1【震災・原発とマスメディア】

◆大江健三郎、澤地久枝等憲法第一世代の呼びかけ
1000万人による反原発運動を 鎌田慧
◆浜岡原発差止め訴訟弁護団長からの訴え
この秋、日本全国で原発差し止め訴訟を 河合弘之
◆記者クラブメディアを批判する!
原発報道を検証しない大手メディア 上杉隆
◆原発報道のメディア論的検証
原発推進派と反対派の硬直した議論 武田徹
◆震災取材で現地を訪れるとそこには…
見えすぎる恐怖と見えない恐怖 佐野眞一
◆死者と向き合い納棺の仕事も手伝った
遺体安置所で死について考えた 石井光太

特集2【映画界の徹底研究】

◆大手の好況の陰で中小の倒産も…
〈総論〉日本映画界の格差拡大 本誌編集部
◆東宝、東映、松竹、角川映画などの現状は…
格差拡大する映画会社の現状と行方 道田陽一
◆「ドラマの映画化」には限界も
揺れるテレビ局の映画事業戦略 渡邉一樹
[監督インタビュー]
阪本順治「大鹿村騒動記」原田芳雄さんの遊び心
佐々部清「日輪の遺産」何のために撮るのか

<NEWS EYE>
◇AKB48ブームとマスコミの危うさ
◇被災地を慰問する皇族と市民の間

◇【特別対談】
大本営発表と化した福島第一原発事故報道 田原総一朗×鈴木邦男
◇執行停止申し立てはなぜ認められなかったのか
元日本赤軍幹部・丸岡修さんの死と刑務所の獄中医療 大谷恭子・重信房子
◇永六輔×矢崎泰久のぢぢ放談 第24回 男なんていらない

<巻頭グラビア>
◇風刺天国 〝隅田川核花火大会/原発継続委員会/他〟 マッド・アマノ
◇東京Street! 〝新宿――変貌する街〟 篝一光
◇柳美里今日のできごと 第29回「夏至」
◇今月のカラクリ雑誌 〝震災後の趣味生活…模型と特撮〟 今柊二
◇佐野眞一さんの取材現場/鈴木邦男さんと雨宮処凛さん

<連載コラム>
◇タレント文化人 筆刀両断! 〝ビートたけし〟 佐高信
◇言論の覚悟 〝丸岡修の無念〟 鈴木邦男
◇「こころの時代」解体新書 〝「心のケア」のトレンド変化〟 香山リカ
◇極私的メディア論 〝震災で表出した後ろめたさ〟 森達也
◇ドキュメント雨宮☆革命 〝6月11日新宿が「タハリール広場」に〟 雨宮処凛
◇ナショナリズムという病理 〝獄中の鈴木宗男氏への手紙〟 佐藤優
◇大川総裁の月刊『壊』 〝放射能という見えない津波〟 大川豊
◇バカ裁判傍聴記 〝更生を考えてのことだったのか?〟 阿曽山大噴火
おすすめの購読プラン

商品情報・内容

  • 出版社:創出版
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:毎月7日

■ メディア批評の総合誌

雑誌ジャーナリズムはいま、総体として危機に瀕しているような気がする。総合誌と呼ばれる雑誌は、この間次々と廃刊の憂き目にあっている。映像メディアが影響力を増大させているのと反比例して、雑誌メディアはジャーナリズムのなかでレゾンデートルを失いつつあるように見える。画一的な情報洪水のなかで排除されてしまう異論や少数意見を積極的に取り上げてきたのが『創』である。例えば大手マスコミが連日押しかけ、テレビ局がヘリコプターを飛ばすなどして外側から何とか覗こうとしていたオウム真理教・麻原前教祖の三女の邸宅に初めて足を踏み入れたのは『創』だった。あるいは連続幼女殺害事件から8年間、あれだけ報道がなされながら、宮崎勤被告が初めて心境を語ったメディアが『創』だった。これらは決して偶然ではない。大手マスコミがいくら物量作戦を展開しても、いやそうすればするほど肉迫するのが困難になるものも存在するのである。『創』は常に独自のスタンスで大手マスコミの報道できない領域に挑んできた。ゲリラに徹することが、雑誌ジャーナリズムに残された存在領域だと思うからである。

無料サンプル

■ 2025年8月号 (2025年07月07日発売)

2025年8月号 (2025年07月07日発売)をまるごと1冊ご覧いただけます

サンプルを見る

創(つくる)の無料記事

この雑誌の読者はこちらの雑誌も買っています!

創(つくる)の所属カテゴリ一覧

Fujisan.co.jpとは?

株式会社富士山マガジンサービスが運営する、
日本最大級の雑誌オンライン書店です。
一般的な書店と異なり、
定期購読サービスに特化しています。

雑誌、新聞、シリーズ書籍、漫画や
本屋にも無い古い本も見つかる!

法人サービスはこちら >
  • タイトル1万以上

    タイトル1万以上

    豊富なラインナップで
    書店に並ばない本とも出会える

  • 試し読み

    試し読み

    バックナンバー1冊まるごと試し読み
    したり、最新号も試し読みできる

  • タダ読み

    タダ読み

    5,000冊以上の雑誌が
    無料で読み放題

  • 500円OFF

    500円OFF

    普段読んでいる雑誌のレビュー投稿で
    500円割ギフト券をプレゼント

  • 事前予約

    事前予約

    気になる本は
    発売日前から事前予約可能

  • 割引や特典付き

    割引や特典付き

    定期購読なら
    お得に本が読めて
    送料無料の雑誌も!

デジタル雑誌をご利用なら

最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!

総合案内
マイページ
マイライブラリ
アフィリエイト
採用情報
プレスリリース
お問い合わせ
©︎2002 FUJISAN MAGAZINE SERVICE CO., Ltd.