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日経Automotive 発売日・バックナンバー

全128件中 16 〜 30 件を表示
2,720円
▲2023年2月号 no.155 1月11日発行


■Close-up

●トヨタとデンソーが出資 次世代半導体のラピダス(004p)


■VOICE

●VW 「軌道修正を」 、EVとソフトに遅れ など(005p)


■Automotive Report

●エンジン完全撤退のボルボ 新 ・ 旗艦車 「EX90」 で“向かう場所”(010p)
●トヨタの5代目 「プリウス」 生き残った太陽光パネル(013p)
●マツダが電動化対応に1.5兆円投資 エンビジョンAESCから電池調達(014p)
●ルノーがビジネスモデルを再構築 5分野を独立の重点事業に(016p)
●新型クラウンがFFベースなのは 「デザインを優先したから」 (018p)
●レンタカー事業を無人化へ 東海理化がデジタルキーを活用(021p)
●ジェイテクトが電動アクスルを小型化 軸受やオイルシールを開発(022p)
●モータースポーツ初心者の事故防ぐ マツダとボッシュの挑戦(024p)
●ZFの大型商用車向け電動アクスル SiCインバーター2つ搭載(026p)
●100%ミドリムシ燃料は軽油と同等 ユーグレナといすゞが確認(027p)
●ランボルギーニCEO 「合成燃料の可能性を模索」 (028p)
●置き去り検知で先行するIEE 量産から1年で40万台の実績(030p)


■New Car Report

●日産の新型ミニバン 「セレナ」 e-POWER専用エンジンを新開発(032p)
●BMWがSUV 「X7」 を部分改良 存在感と快適性を高める(035p)
●VWの世界戦略EV 「ID.4」 航続388kmで500万円(036p)
●アウディ初のEV 「e-tron」 改良 電池刷新で航続距離600kmに(038p)
●三菱自が 「デリカ」 の軽を投入 アウトドア志向の顧客に照準(040p)
●マクラーレン初の量産PHEV 徹底的な軽量化に挑む(041p)
●ランボルギーニ 「ウルス」 高性能版にCFRPを多用(044p)


■Cover Story マツダ“事故ゼロ”に挑戦

●マツダ“事故ゼロ”に挑戦(046p)
●縦置きエンジンの利点を生かす(048p)
●コストを抑えながら生産性5倍(052p)
●事故リスクを低減する新機能(056p)


■Features

●日産 「フェアレディZ」 開発秘話 旧ダイムラーが残した9速AT(066p)
●アイシンの第3世代eAxle 出力当たりの体積半減(070p)


■News Digest

●マツダがSiC搭載EVを2025年以降に投入 ローム製SiCモジュールを今仙電機がインバーターに ほか(074p)


■Market Watch

● 「N-BOX」 が3カ月連続で首位、一部改良の 「ノート」 が上昇 新型 「ステップワゴン」 の販売が回復、2桁増 ほか(082p)
2,720円
▲2023年1月号 no.154 12月11日発行


■Close-up

●プリウス全面改良 デザイン ・ 走り重視へ(004p)


■VOICE

●マツダが電動化対応に1.5兆円投資 ほか(005p)


■Automotive Report

●自動車7社の22年度上期決算 原材料高に 「値上げ」 で対抗(012p)
●“日産依存”解消へAESCが着々 BMWからEV電池を初受注(015p)
●日野自のエンジン不正問題 海外市場やトヨタ車にも波及(016p)
●ジェイテクトが運転者と協調するステアリング制御システムを開発(018p)
●マツダ 「CX-60」 に採用 ジェイテクトのFR車向け部品(020p)
●幼児置き去り検知や運転者監視にも 京セラが非接触で心拍など把握(022p)
●30年後には交通弱者事故90%減 V2X通信で、コンチネンタル試算(024p)
●ボディーの色にもEV ・ 自動運転の波 BASFが高機能塗料を開発へ(026p)
●飲酒検査にも半導体不足の波 検知器の供給難で義務化が延期(028p)
●東レがEV素材で新組織 「古い枠組みでは限界」 (030p)
●マクセルがトラック用HUDを開発 電動化が追い風に(032p)
●JR西日本とソフトバンクがバスの自動運転と隊列走行を実験(034p)
●事前予約のEV急速充電サービス “充電難民”の解決目指す(036p)


■New Car Report

●マツダ 「CX-8」 改良 頭の揺れ減らし酔いにくく(037p)
●日産 「エクストレイル」 に搭載 「運転がうまくなる」 四輪制御技術(040p)
●ダイハツ 「タント」 を部分改良 アウトドアモデルを追加(042p)
●三菱自 「ミニキャブ ・ ミーブ」 再販を機に商用軽EVで巻き返し(044p)


■Cover Story メガサプライヤー新戦国時代

●メガサプライヤー新戦国時代(046p)
●ユーロ7、ソフト対応が焦点に(048p)
●“カスタマイズ力”で差を付ける(051p)
●ソフト時代の苦労と勝ち筋(055p)
●わずか10年で“メガ”が視界に(058p)


■Features

● 「センサーレス」 で踏み間違いを防ぐ 先行するトヨタをホンダが追う(060p)
●BYD傘下入り 「いい決断」 金型メーカー社長の独白(066p)
●マツダ 「CX-60」 “パワトレ以外”で支えた部品技術(070p)


■News Digest

●トヨタが29万人分の個人情報漏洩の可能性 ソースコードがGitHub上で公開状態に ほか(074p)


■Market Watch

● 「N-BOX」 が2カ月連続で首位、 「タント」 が2位に上昇 軽 ・ 登録車ともに2カ月連続で2桁増、部品不足が改善 ほか(082p)
2,720円
▲2022年12月号 no.153 11月11日発行


■Close-up

●ソニーGとホンダ 世界で戦えるEV投入(004p)


■VOICE

●米国のEV事業 「今が投資の時期」 ほか(005p)


■Automotive Report

●日産の新型 「エクストレイル」 ボディー改良で衝突安全を強化(012p)
●サンゴバンが滑り軸受を新開発 EVシフトで需要増なるか(015p)
●デンソーの広角単眼カメラ スバルのクロストレックに採用(016p)
●スバルの新世代アイサイト 運転者の負荷を大幅に低減(018p)
●スズキ初の外観パネルを新型軽に 樹脂をぴったり接着(020p)
●ジェイテクトのEV用小型デフ 高トルク密度と高耐久性を両立(022p)
●ホンダ系FCCが電動二輪モーター 四輪エンジン向けクラッチ縮小で(024p)
●日本製鉄の2.0GPa級ホットスタンプ センターピラーで世界初採用(026p)
●日本電産系の電動オイルポンプ 体積 ・ 質量ともに半減(027p)


■New Car Report

●スバルの新型 「クロストレック」 アイサイトが“3眼”に(028p)
●スズキの 「スペーシア ベース」 乗用と商用の良いところ取り(030p)
●メルセデスが国内初セダンEV 「EQS」 は日本最長の700km航続(032p)


■Cover Story 車両制御で差を付ける

●車両制御で差を付ける(034p)
●電動4WDが示す協調制御の力(036p)
●統合制御とバイワイヤでさらに進化(040p)


■Features

●エンジン技術は消えるのか “新天地”求め部品メーカーが模索(048p)
●CN燃料に欧州から追い風 位置付けは“エンジン用の化学電池”(052p)
●新材料でEVモーターを小型 ・ 高効率化 航続距離1割増へ(058p)
●三菱ふそうの次世代EVトラック 車種を増やして競合に対抗(062p)


■Interview

●大村 隆司氏 日本電産常務執行役員 半導体ソリューションセンター所長、副最高技術責任者(CTO)ルネサス ・ ソニーから 日本電産の半導体トップへ 「日本はきっと負ける」 (066p)


■News Digest

●ホンダ 「N-WGN」 を部分改良、予防安全性能を強化 センサー使わず急加速を抑制、障害物がなくても作動 ほか(074p)


■Market Watch

● 「N-BOX」 が 「ヤリス」 を抑えて3カ月ぶり首位 軽 ・ 登録車ともに2桁増、部品不足が改善傾向 ほか(082p)
2,720円
▲2022年11月号 no.152 10月11日発行


■Close-up

●日本電産、社長交代 関氏は引責辞任(004p)


■VOICE

●ボルボ 「LiDARで重大事故20%削減」 ほか(005p)


■Automotive Report

●トヨタの1モーター新ハイブリッド パラレル式で燃費悪化も走り優先(014p)
●コバルト8割減でも容量 ・ 寿命を両立 日立金属がEV電池材(017p)
●トヨタ向けeAxle生産ライン アイシンが初導入した混流の工夫(018p)
●デンソーの22年度1Q決算 材料 ・ 物流費の高騰が想定超える(021p)
●デンソーが脱 ・ 面倒な客へ 半導体の安定調達であの手この手(022p)
●トヨタ新型 「シエンタ」 2種類の構造用接着剤を使い分け(024p)
●上質デザインで若年層依存を脱却へ ダイハツが新型 「キャンバス」 発売(026p)
●子どもの熱中症事故防げ 車載センサーの開発は25年が標的(028p)
●ユニバンスの電動アクスル 2モーターで電費1割向上(030p)
●ジェイテクトの高耐熱キャパシター 2024年に次世代品へ(032p)
●ZF、Eモビリティー関連の受注好調 30年までに230億ユーロ(034p)
●VWが電池の新会社を設立 電池関連の全事業を集約(035p)
●EVに本腰のファーウェイ 日本の技術者を引き抜き(036p)


■New Car Report

●1度の給油で1000km走れるトヨタが 「シエンタ」 を全面改良(038p)
●ダイハツの新型 「キャンバス」 DNGA適用で新たな顧客を開拓(040p)
●“魔法の絨毯”を再現 シトロエン 「C5 X」 のサスペンション(042p)
●日産の小型SUV 「キックス」 第2世代e-POWER搭載、4WDも(044p)
●現代自の新型セダンEV 「IONIQ 6」 空気抵抗を最小限に(045p)


■Cover Story 衝突 ・ 予防安全の新常識

●衝突 ・ 予防 安全の新常識(046p)
●共通PFの適用車が高評価(048p)
●スバルが最新技術を結集(050p)
●海外サプライヤーが存在感(055p)


■Features

●豊田織機の技術防衛術 電動コンプレッサーの“渦巻き”部品は国産限定(060p)
●EV電池の火災防げ カギ握る日本の検査技術(064p)


■Interview

●フェデリコ ・ パストレッリ氏 フェラーリ ・ ジャパン社長あのフェラーリも電動化 「2030年には40%をEVに」 (068p)


■Disassembly Report

●冗長化でホンダとは別の道へ トヨタ 「ミライ」 のリチウムイオン電池(070p)


■News Digest

●米カリフォルニア州、新車の排出量規制を強化 2035年までに新車販売をすべてZEVとPHEVに ほか(074p)


■Market Watch

●安全性を向上させた 「アルト ラパン」 が40.6%増 軽EVの 「サクラ」 と 「ekクロスEV」 は出だし好調 ほか(082p)
2,720円
▲2022年10月号 no.151 9月11日発行


■Close-up

●日野自、20年前から不正 対象は約64万台に拡大(004p)


■VOICE

●CJPT除名 「日野自がいることで迷惑」 ほか(005p)


■Automotive Report

●自動車7社の22年度1Q決算 円安の裏に潜む事業リスク顕在化(012p)
●日本電産の第2世代電動アクスル 3割低コスト化し22年度上期に投入(015p)
●新型クラウンでFRに負けない走り トヨタが新方式のハイブリッド(018p)
●トヨタがカローラをスポーティーに GRモデルの日本仕様車など公開(020p)
●日産と三菱自の新型軽EV 電池を冷媒で冷却する理由(022p)
●ヴァレオの第3世代LiDAR ステランティスが自動運転に採用(024p)


■New Car Report

●トヨタ 「クラウン」 生き残りへ SUV ・ 世界展開 ・ 新HEVで変わる(026p)
●日産 「エクストレイル」 刷新 VCRエンジン搭載e-POWERに(029p)
●BYDが日本の乗用車市場に参入 第1弾は独自電池搭載のSUV(032p)
●メルセデス ・ ベンツの新型EV 「EQB」 2WDと4WDで異なる前部モーター(034p)
●ランボルギーニが新型カウンタックを日本初公開(035p)


■Cover Story 水素エンジンという選択肢

●水素エンジンという選択肢(038p)
●トヨタ先行、欧州勢も改心(040p)
●異常燃焼抑え市販へ一歩前進(042p)
●内燃機関技術の新たな出口に(048p)


■European Report

●欧州の自動車衝突試験 トヨタAygo Xは4つ星どまり(050p)


■Features

●軽のイメージを塗り替える走り 三菱自の新型軽EV試乗(056p)
●EV専用モデル 「レクサスRZ」 新工法でボディー強度と軽さを両立(060p)
●EVモーターにレアアースは必要か 対応分かれるサプライヤー各社(065p)


■Disassembly Report

●SiC追加が低コスト化の決め手 トヨタ 「ミライ」 のHEV部品流用(079p)


■News Digest

●日産が小型SUV 「キックス」 を部分改良 第2世代e-POWERを搭載し4WDモデルも追加 ほか(082p)


■Market Watch

● 「ヤリス」 が首位、 「N-BOX」 と1500台差 登録乗用車は12.2%減、軽4輪乗用車は4.8%増 ほか(090p)
2,720円
▲2022年9月号 no.150 8月11日発行


■Close-up

●VWディース社長が退任へ EVシフトへの影響は? (004p)


■VOICE

●クラウン存続へ 「自ら変わる」 ほか(005p)


■Automotive Report

●“裏方”で席巻狙うソニー 車載LiDAR部品を23年量産へ(012p)
●トヨタがミリ波レーダーに融雪機能 ヒーターによる電波遮へいを極小化(014p)
●スバルが国内の生産体制を再編 27年以降にEV新工場を稼働(016p)
●トヨタ ・ ダイハツ ・ スバル 部品の共同配送を全国展開へ(017p)
●ルノーがFCVコンセプト 30年以降の市販化目指す(018p)
●CATLがテスラ超えの電池パック 航続1000km超 ・ 10分で8割充電(020p)
●三菱ふそうの次世代EVトラック 付加価値高めて競合に対抗(022p)
●EVがディスプレーの需要けん引 ジャパンディスプレイが予想(025p)
●アップルの次世代 「CarPlay」 速度や燃料残量なども表示(026p)
●廃棄漁網から再生したPA6樹脂 フォードが自動車部品に採用(028p)
●AGCのLiDAR用カバーガラス 飛び石対策 ・ 透過性で樹脂に対抗(030p)
●超小型EVが48Vで走る ヴァレオの試乗会で(031p)
●三洋貿易が車載センサーを導入 子どもの熱中症事故を防止(032p)
●米トヨタ 「タンドラ」 の荷台に帝人のGFRPを採用(033p)


■New Car Report

● 「レクサスRX」 刷新 後輪モーターで高度な4WD制御(034p)
●ホンダの新型ステップワゴン 中型ミニバン市場で反転攻勢(036p)
●アウディが500万円台のEVを発売 VWと専用PF共用でコスト削減(038p)
●テスラ 「モデルY」 日本で受注開始 トヨタやアウディと同価格帯(040p)
●フェラーリ 「296 GTS」 を日本初公開 V6エンジンをPHEV化(041p)


■Cover Story 差異化に挑む電動パワートレーン

●差異化に挑む電動パワートレーン(042p)
●モーターや動力伝達で選択肢増(044p)
●巻き線界磁式モーターを駆動に(046p)
●動力伝達機構が進化をけん引か(050p)


■European Report

●Euro NCAPがADASを評価 ID.5とQashqaiが最高点(056p)


■Features

●乗員と電池を守る高強度ボディー 日産と三菱自の新型軽EV(058p)
●カーエアコン体積半減へ デンソーが明かした“手札”(064p)


■Interview

●佐藤 朋由氏 ジヤトコ社長兼最高経営責任者(CEO)電動アクスル 「勝算ある」 30年に500万台量産へ(068p)


■Disassembly Report

●3本合計110kgで距離30%延長 トヨタ 「ミライ」 の水素タンク(071p)


■News Digest

●新会社 「ソニー ・ ホンダモビリティ」 は折半出資 2022年中に設立、2025年にはEV第1弾 ほか(074p)


■Market Watch

● 「N-BOX」 が首位、 「ワゴンR」 は派生車が好調 登録車と軽自動車、どちらも上半期は二桁減 ほか(082p)
2,720円
▲2022年8月号 no.149 7月11日発行


■Close-up

●トヨタの水素エンジン車市販化 「4合目」 (004p)


■VOICE

●EVの航続距離は100kmで十分 ほか(005p)


■Automotive Report

●ジヤトコがクラッチに微細表面形状 カエルとキリギリスの足裏を模倣(013p)
●樹脂化でEVモーター2割小型化 住友ベークライトが23年度量産へ(014p)
●日本電産が中国に新工場 電動アクスル年産100万台(017p)
●電磁鋼板75%削減の電動アクスル 愛知製鋼が30年量産へ(018p)
●日産のADASセンサーを流用 ルノーは独自開発より割り切り優先(020p)
●日産 「アリア」 、HUDの視認性向上 パナソニックが照度計算を高速化(021p)
●ミシュランが全タイヤにRFIDタグ 「2024年問題」 に合わせ(022p)
●レクサスが新感覚試乗サービス 著名人のトークを聞きつつ追体験(024p)
●日産、次世代LiDARで自動緊急回避 「事故の9割カバー」 (026p)
● 「モビリティー×社会基盤」 に軸足 古河電工が挑むCASE関連技術(028p)
●BYDが日本向けの電気バス発売 新型電池で航続距離を延長(030p)


■New Car Report

●レクサス初のEV専用モデル 「RZ」 「bZ4X」 より90km短い航続距離に(032p)
●ルノーが新ハイブリッド機構を導入 日産e-POWERとは別もの(034p)
●トヨタの新型 「レクサスLX」 車両質量200kg軽量化の極意(036p)


■Cover Story 軽EV時代の幕開け

●軽EV時代の幕開け(040p)
●航続距離を追わない独自路線(042p)
●200万円台の価格で利益を確保(044p)
●生産性を維持する工場の極意(047p)


■European Report

●メルセデス ・ ベンツ、EV化加速で新ブランド戦略を発表(056p)


■Event Watch

●トヨタ ・ マツダの新型車部品が続々人とくるまのテクノロジー展2022 YOKOHAMA(058p)


■Features

●どうなる日本のV2X通信 新たな通信方式を導入か(062p)
●電磁鋼板不足は怖くない? 鉄粉で造る車載モーターコア(066p)


■Disassembly Report

●LiDAR内部に6枚の基板 トヨタ 「ミライ」 のADASセンサー(071p)


■News Digest

●自工会、新体制で取り組む重点テーマを説明 エネルギー使う自動車だけ悪者扱い 「勘弁して」 ほか(074p)


■Market Watch

● 「ヤリス」 が5カ月ぶりに首位奪還、 「N-BOX」 は4位に後退 全体では二桁減、減産の影響を抑える努力続く ほか(082p)
2,720円
▲2022年7月号 no.148 6月11日発行


■Close-up

●日産と三菱自が先陣 EVで軽の常識を変える(004p)


■VOICE

●LiDARのコストは大きな課題 ほか(005p)


■Automotive Report

●自動車7社の21年度決算 原材料価格の高騰対策に全力(010p)
●スバルのADAS用カメラ ステレオから“3眼”に移行(013p)
●トヨタの新型EV 「bZ4X」 日本はサブスク/リース販売のみ(014p)
●日産、e-POWERや他社EVの電池も再利用へ(015p)
●日野自が22年度の事業計画を見送り、下会長は退任(016p)
●日本電産、永守会長がCEO復帰 関社長はEVモーター黒字化に専念(018p)
●特定エリアの車両を高速検索 トヨタとNTTグループが独創技術(020p)
●クルマの事故調査、進まぬデータ活用 ボッシュが対策(022p)
●高張力鋼板の温暖化ガス排出量 日本製鉄がLCA観点で定量化(024p)
●150kWのEV急速充電器 アウディとポルシェが共同展開(027p)
●ボルボ、ワイヤレス充電型 EVタクシーの実証試験を開始(028p)


■New Car Report

●スズキの小型SUV 「エスクード」 自社開発の最新HEVシステム搭載(030p)
●現代自のEV 「IONIQ 5」 SiCインバーターで航続距離延長(032p)


■Cover Story マツダ エンジン軸足の勝算

●マツダ エンジン軸足の勝算(034p)
●今さら直6 ・ FR、3つの必然(036p)
●試作車減らし開発費25%削減(042p)
●直6開発 「ただでは起きない」 (045p)


■European Report

●往年の 「T1」 を想起させるデザイン VWのEVバン 「ID. Buzz」 (048p)


■Features

●ホンダのEV戦略 年産200万台超、160GWhの電池確保(052p)
●トヨタの新型EV 「bZ4X」 を支えた系列部品メーカーの技術(058p)


■Interview

●電池3社トップが語る(064p)


■Disassembly Report

●トヨタ 「ミライ」 の車載ネットワーク Ethernetを本格採用(071p)


■News Digest

●トヨタ、米国工場に3億8300万ドルを投資 ハイブリッド車用エンジンの生産を拡大 ほか(074p)


■Market Watch

●4カ月連続首位の 「N-BOX」 も前月より1万台減少 部品不足の影響続き、軽自動車は軒並みマイナス ほか(082p)
2,720円
▲2022年6月号 no.147 5月11日発行


■Close-up

●ホンダのEV生産計画年間200万台超に全力(004p)


■VOICE

●日産の全固体電池は硫化物系 ほか(005p)


■Automotive Report

●ホンダ ・ GM共同開発の燃料電池 トヨタよりセル一回り大きく(011p)
●アウディが800V対応を加速“第3”のEV専用PFで 「A6」 ワゴン(012p)
●日野自の排ガス ・ 燃費不正 開発現場に圧力、社内体制に不備(014p)
●小型EVトラックの競争激化 三菱ふそう、新型車で迎え撃つ(016p)
●炭素繊維製造のCO2排出量 帝人が可視化、LCAの第一歩(018p)
●IIHSの衝突安全評価 22年は現代グループが最多受賞に(020p)


■New Car Report

●マツダ初のPHEV SUV 「CX-60」 を欧州から投入(022p)


■Cover Story 再び脚光 V2X通信への挑戦

●再び脚光 V2X通信への挑戦(024p)
●自律型の自動運転/ADASに限界(026p)
●有益な活用例と実現環境を探る(032p)
●トヨタもホンダも見据えるV2N(040p)


■European Report

●ホンダ、欧州の全モデルに電動車を設定 23年には戦略的EV3車種を投入(048p)
●Euro NCAPの衝突安全性試験 新たに6車種に5つ星(050p)
●メルセデス ・ ベンツの環境戦略 家庭ゴミまで再利用(052p)


■Features

●デンソー ADASで反撃 「メガ」 対抗の新世代センサー(054p)
●ジヤトコが電動アクスル参入 遊星歯車で3割小型化(062p)


■Disassembly Report

●OTA対応品は全てデンソー製 トヨタ 「ミライ」 のECU(066p)


■News Digest

●デンソー、再びランサムウエア被害 今回は設計 ・ 開発を担うドイツ法人が標的に ほか(072p)


■Market Watch

● 「N-BOX」 が3カ月連続の首位、前月より5500台増加 部品不足と福島沖地震で減産続くも、一部車種は販売増 ほか(084p)
▲2022年5月号 no.146 4月11日発行


■Close-up

●ソニーとホンダが提携 独自ブランドEV投入(004p)


■VOICE

●日野自、燃費 ・ 排ガス不正 ほか(005p)


■Automotive Report

●マツダの次世代エンジン開発 機械学習で効率2倍へ(010p)
●狙うは 「ゾーンECU」 インフィニオンの新型マイコン(012p)
●デンソーの小型ステレオカメラ 単眼視の併用で検知距離2倍(014p)
●トヨタの米研究所 ドリフトを制御して衝突を回避(017p)
●Hyundaiの新型EV 「IONIQ 5」 日本市場の開拓に再挑戦(018p)
●パイオニアの画面なしカーナビ 運転不慣れなユーザーに焦点(020p)
●豊田合成、歩行者保護エアバッグで交通死亡事故30年ゼロへ(022p)
●ステランティスの新EV戦略 30年に500万台、75車種販売(024p)
●ボッシュ、横浜に新研究開発施設 領域横断への取り組みをさらに加速(026p)
●日産が米国にEV次世代ライン 575億円投じ25年稼働へ(027p)
●ジャガーやランドローバーの 「頭脳」 NVIDIA全車採用へ、25年から(028p)
●ウクライナ危機の影響じわり トヨタ系など主要部品メーカー(029p)


■Cover Story 液系か、全固体か EV電池最前線

●液系か、全固体か EV電池最前線(032p)
●パナ離れトヨタ ・ テスラの真意(034p)
●ドライ電極、液系LIBの切り札へ(039p)
●全固体電池、30年以降か(044p)


■Features

●デンソー子会社に聞くRISC-V戦略 アーム買収頓挫は影響なし(048p)
●アイサイトに深層学習 ステレオカメラどこまで進化(052p)
●BEVバブル電池コスト上昇へ GMは 「4元系」 採用(060p)
●スズキ新型 「アルト」 小さなクルマの安全技術(066p)


■Disassembly Report

●補器類で“トラック並み”に巨大化 トヨタ 「ミライ」 のFCモジュール(071p)


■News Digest

●アウディ、V6ディーゼルを再生バイオ燃料対応に 気候変動戦略の一環、CO2排出量を70~95%低減 ほか(074p)


■Market Watch

● 「N-BOX」 が2カ月連続の首位、前年同月比がプラスに トヨタは車種を絞って減産、車種ごとに明暗 ほか(086p)
▲2022年4月号 no.145 3月11日発行


■Close-up

●生産調整 「早く知らせて」 デンソー幹部が要望(004p)


■VOICE

●日産、ガソリンエンジン 「続ける」 ほか(005p)


■Automotive Report

●自動車7社の21年度3Q決算 部品不足の対応で 「あの手この手」 (014p)
●レクサス初のPHEV 「NX」 RAV4から前後駆動力配分を変更(017p)
● 「車内幼児置き去り防げ」 アルプスアルパインがセンサー受注(020p)
●全固体電池バルク化に期待の一手 東工大などが界面抵抗を大幅減(022p)
● 「敵は内燃機関ではなく炭素」 国際理解に壁と自工会会長(024p)
●モービルアイが新型SoC 1チップでレベル4の自動運転(026p)
●自動車向けAIに差 半導体との一体開発が鍵か(028p)
●トヨタ系とパナ、東大が電池革新へ 電池材料製造とリサイクルに焦点(030p)
●パイオニア、車載LiDAR撤退 自動運転に遅れ(031p)
●マツダの自動運転 IT巨人と逆を行く(032p)


■New Car Report

●FR車にDNGA初適用 「ハイゼット」 独自構造のCVTはクラッチ3個(036p)


■Cover Story 広がるオンライン販売

●広がるオンライン販売 “クルマ”から“機能”へ(038p)
●マツダが先陣、追い上げるトヨタ(040p)
●エンジンやADASを最新状態に(044p)
●販売店との“共存共栄”に軸足(049p)


■Features

● 「レクサスNX」 開発で50人が“疑似同乗” 走り始めたトヨタ流DX(054p)
●米国がバイオ燃料を選ぶワケ(058p)
●ロッキーとノート シリーズ方式HEVでこんなにも違う(064p)


■Interview

●高石 秀明氏 ホンダ経営企画統括部安全企画部部長 兼 本田技術研究所先進技術研究所安全安心 ・ 人研究ドメイン統括エグゼクティブチーフエンジニアホンダ、死亡事故ゼロへ 自動運転 ・ LiDARより 「コストが大事」 (069p)


■News Digest

●テスラ、 「Model 3」 など複数モデルの5万台以上をリコール 「一時停止」 無視、規則と現実にかい離か ほか(074p)


■Market Watch

● 「N-BOX」 が再び首位に、2~6位はトヨタ車が占める 軽自動車も部品不足、 「タント」 や 「スペーシア」 が下降 ほか(086p)
▲2022年3月号 no.144 2月11日発行


■Close-up

●ホンダの全固体電池 30年にラミネート型で(004p)


■VOICE

● 「敵は炭素」 国際理解に壁 ほか(005p)


■Automotive Report

●トヨタ新型EV 「bZ4X」 価格競争で勝つ(014p)
●100度以上で動作する燃料電池も デンソー先端技術研の底力(016p)
●ケータイの失敗を生かせるか パナソニックの統合ECU開発(018p)
●ダイハツ 「ロッキー」 の安全性能 骨格改良で重いHEVに対応(020p)
●ホンダ、交換式電池パックで攻勢 インドで有料シェア事業も展開へ(024p)
●マツダ 「ロードスター」 を改良 高速旋回で地面に吸い付く安定感(028p)
●軸受部品にバイオプラ採用 DSMが乗り越えた壁(030p)
●パイオニアのディスプレーオーディオ 大画面化に対抗(032p)
●仏シトロエン、国内EV初投入 「静粛性重視」 の先進ユーザーに(036p)


■New Car Report

●VW 「ゴルフTDI/GTI」 トルク増や安定性向上を図る(038p)


■Cover Story トヨタ 「ミライ」 分解

●トヨタ 「ミライ」 分解 自動運転と電動化 見えた未来への備え(040p)
●自動運転も電動化も 「選択肢」 (042p)
●トヨタ 「ミライ」 の主要部品 分解調査で 分かった(044p)
●“ハード追加”やOTAで柔軟性(046p)
●コスト1/3、次の一手は熱マネか(050p)


■Features

●ボディー素材に 主役交代の圧力 トヨタも冷間プレス材を採用(054p)
●トヨタのEV戦略が 現実的な理由 あくまで 「全方位」 貫く(060p)
●EVに変速機は 必要か? Boschやジヤトコが訴求(064p)


■Disassembly Report

●量産EV初、AR表示は2段構造が鍵 VW 「ID.3」 のHUD(070p)


■News Digest

● 「カンバン方式の見直しを」 、部工会 ・ 尾堂会長が警鐘 半導体不足の影響でデメリットが生じる ほか(074p)


■Market Watch

●月間首位に返り咲いた 「ヤリス」 は年間でも首位に 「N-BOX」 と 「ルーミー」 が続く ほか(086p)
▲2022年2月号 no.143 1月11日発行


■Close-up

●ダイムラーの 「レベル3」 ヴァレオ新LiDAR採用(004p)


■VOICE

●軽自動車のグローバル展開が視野に ほか(005p)


■Automotive Report

●AIでミス未然に防ぐHMI ホンダが2020年代後半投入へ(012p)
●軽ストロングHEV化への突破口か ロッキーに見るダイハツの選択(014p)
●シリーズHEVが主役へ 22年に日産エクストレイル刷新(016p)
●e-fuelは内燃機関を救えるか? ポルシェやBMWの本音(020p)
●スズキが独自ストロングHEV 22年に欧州初導入へ(025p)
●ホンダ、中国にEV専用PF 北米 「二刀流」 の効率後回し(026p)
●ホンダ、置き去りのHEV 全車EV ・ FCV宣言の裏で(028p)
●東海理化、ドアキーの生き残り策 メカからスマホへ大転換(030p)
●パナソニックのHUD トヨタ3車種に採用(032p)
●帝人、世界の拠点を一体運営 クルマ向け複合材料事業を強化(034p)
●バイオプラの耐久性 「PA66に匹敵」 NSKが軸受22年量産へ(037p)
●軸なしステア ・ バイ ・ ワイヤ量産目前 トヨタ系先陣、追う独大手(038p)
●日立、EVの800V化に両面作戦 350kW超急速充電器(042p)


■Cover Story クルマのデジタル開発最前線

●クルマのデジタル開発 最前線 新エコシステムを創出せよ(044p)
●今こそ 「スカイアクティブ」 に学ぶ(046p)
●トヨタ 「アリーン」 、25年実用化へ(049p)
●車載ソフト基盤の業界標準狙う(052p)
●QNX連合にライドセルが参画(055p)


■Features

●なぜトヨタ 「THSII」 を使わない? ダイハツがシリーズHEVで独自路線(058p)
●新型 アウトランダーPHEV 走りの性能磨き、安全性能を強化(062p)


■Disassembly Report

●“ほぼ鉄”だが側突対策はアルミで VW 「ID.3」 のボディー(070p)


■News Digest

●コネクテッドカー訴訟、ますます激化か? 根底に通信業界と自動車業界の商慣習の違い ほか(074p)


■Market Watch

● 「N-BOX」 が5カ月ぶりに首位、 「カローラ」 が2位に 半導体など部品不足による減産の影響を抑え下げ幅は縮小 ほか(086p)
▲2022年1月号 no.142 12月11日発行


■Close-up

●日本連合で 「超高回転」 EV用モーター研究(004p)


■VOICE

●COP26合意せず、 「現実的な道に1歩」 ほか(005p)


■Automotive Report

●自動車7社の21年度上期決算 部品不足で生産回復は道半ば(012p)
●ホンダのADASが22年から進化 交差点 ・ 出合い頭事故などを回避(016p)
●逆風に耐えるデンソー 「予告された減産だった」 (020p)
●日産 「ノートオーラ」 が新市場開拓 5割が上級車から乗り換え(022p)
●パナソニックの最新市販カーナビ 大画面と低価格で巻き返し(024p)
●トヨタなど、内燃機関でも炭素中立へ 新燃料と水素エンジン活用(026p)
●マツダ攻勢、CX-5後継車投入へ 22年からFR ・ SUV 「CX-60」 など(028p)
●トヨタの全固体電池 HEV先行、EV向けは後回し(030p)


■Cover Story 無人運転に挑む日本のMaaS

●無人運転に挑む日本のMaaS 20年代半ばには社会実装(034p)
●増えるレベル4見据えた実証実験(036p)
●現実味増す無人運転MaaS(042p)
●積み重ねと発想の転換をバネに(052p)


■Features

●日産栃木工場極限まで生産自動化 新型EV 「アリア」 量産へ(058p)
●ワゴンRスマイル 使いやすさと安全性能で攻める(062p)
●トヨタ初のEV専用プラットフォーム 新世代EV 「bZ4X」 で欧州猛追(068p)


■Disassembly Report

●冷却に工夫、EV初の構造も VW 「ID.3」 の電動アクスル(076p)


■News Digest

●ポルシェ、千葉県木更津市に走行体験施設を開設 オフロードからドリフトまで、最新のシミュレーターも ほか(082p)


■Market Watch

● 「ワゴンR」 が 「スマイル」 追加効果で2位に急上昇 「N-BOX」 が軽トップから陥落、半導体と部品不足の影響か ほか(094p)
▲2021年12月号 no.141 11月11日発行


■Close-up

● 「EVは価格競争になる」 日本電産会長の永守氏(006p)


■VOICE

●トヨタ不正車検、6000台超に ほか(007p)


■Automotive Report

●日立のインホイールモーター 世界最高水準の出力密度を実現(012p)
●トヨタ 「レベル3」 への“重要部品”デンソーテンの冗長電源モジュール(014p)
●BMWの新型EV、CFRP適用を進化 車室の安全性高めながら軽量に(016p)
●ホンダの渋滞緩和サービス 車両の走行データを活用(018p)
●ホンダ、空飛ぶクルマ30年事業化か 再使用ロケットにも挑む(020p)
●VWやトヨタも賛同 アームの自動車ソフト基盤開発(024p)
●NVIDIAがHMIを魅力的に 表現力豊かな音声合成技術を開発(026p)
●ホンダ、コネクテッドはGoogleと通信サービス搭載車を22年に投入(028p)
● 「グラム単価で半導体は買えない」 ルネサスが車載事業説明(029p)


■New Car Report

●新型SUV 「カローラクロス」 200万円切る低価格で攻勢(030p)
●スズキ、新型スライドドア車で攻勢 同社初の自動ロック機能を採用(034p)


■Cover Story EV狂乱、電池争奪戦

●EV狂乱、電池争奪戦(036p)
● 「消え去る」 鉄系電池に脚光(038p)
●電池リサイクル 「技術が丸裸」 (041p)
●対応避けられぬトヨタ、SiC後押し(048p)


■Features

●酔わない自動運転レベル3 日立アステモが目指す 「熟練の技」 (054p)
●トヨタが推すサイバー対策の新常識 「SBOM」 流出するリスクは? (060p)


■Interview

●川口 竜太氏 ノルウェーFREYR Battery(フレイルバッテリー)CTO(最高技術責任者)“電池版TSMC”か ノルウェー新興電池のCTOは元日産(064p)
●坂野 慎哉氏 マーレジャパン ヴァイスプレジデント アジア日本担当 「地球上最後のピストンサプライヤーになる」 (067p)


■Disassembly Report

●“板チョコ”電池、底面冷却で管理 VW 「ID.3」 の電池(後編) (070p)


■News Digest

●デンソー、EVタクシー予約サービス実験開始 高齢者でも簡単に操作できるUIを開発 ほか(074p)


■Market Watch

● 「ヤリス」 が3カ月連続首位、新型 「アクア」 が3位 部品不足で生産調整、全体の販売台数は3割減 ほか(086p)
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