日経Automotive 発売日・バックナンバー

全154件中 91 〜 105 件を表示
▲2019年1月号 no.106 12月11日発行


■Close-up

●日産、ゴーン会長解任 将来のアライアンス探る(005p)


■VOICE

●会社に力があるうちにリストラを断行(007p)


■Automotive Report

●特報 BMWが3眼カメラ採用 自動運転の精度高める(014p)
●特報 ホンダ、新型車のボディーに採用 ホットスタンプ世界最大手の国産品(016p)
●マツダ、次世代エンジン開発の3本柱 大排気量 ・ 希薄燃焼 ・ 簡易HEV(018p)
●日産のSiCインバーター 「リーフ」 比で体積1/3未満に(022p)
●DaimlerがHMIを刷新 飛躍した音声認識で“呪文”不要に(024p)
●可変圧縮比や内部EGRに新部品 エンジン進化にシェフラーが提案(026p)
●VWグループ、韓国SKからも調達 EV用電池メーカーは4社に拡充(029p)
●スバル再生への道は遠い 止まらない完成検査の不正(030p)
●NAFTA見直し交渉が合意 迫られる北米事業の戦略転換(034p)
●NSK、過積載防止にセンサー開発 車輪ごとの荷重把握で運転支援にも(038p)


■New Car Report

●テスラ 「モデル3」 を日本初公開 OTAでドライブレコーダー追加(040p)
●トヨタ 「レクサスUX」 TNGA対応2.0Lエンジン搭載(042p)
●BMW 「8シリーズクーペ」 センタートンネルにCFRP採用(044p)


■Cover Story トヨタはグーグルに追いつけるか

●トヨタはグーグルに追いつけるか MaaSの恐怖、ソフトバンク提携の意義(048p)
●ソフトバンクと組みB2Bに活路(050p)
●決済アカウント狙いに過ぎない(053p)
●都市まで支配、トヨタは 「ティア2」 か(057p)
●モビリティーシェア、夢と現実(062p)


■Features

●電子ミラー始動 目指すは死角ゼロ(066p)


■Interview

●Jan Ivarsson氏 (スウェーデンVolvo セーフティ ・ センター ディレクター) 「世界初の逆走車対応自動ブレーキ、いつ介入すべきかに難しさ」 (072p)


■European Report

●ContinentalのADAS/自動運転技術 車線検知や車載カメラが進化(076p)


■Disassembly Report

●BMW8シリーズ アルミ合金やCFRPで車体を軽く(080p)


■連載講座 環境規制と計測法

●電動化でCO2排出量が減少 重要性増す信頼性の高い計測技術(084p)


■連載講座 パワートレーンメカニズム

●小さな軸受で大荷重を支える 内輪側から玉を詰め込む(088p)


■Market Watch

●軽自動車がトップ5を占める、登録車首位は 「アクア」 一部改良 「シエンタ」 と全面改良 「クラウン」 が上昇(092p)


■News Digest

●現代自動車、2019年から量産車にソーラーパネルを搭載 半透明ソーラールーフも開発(094p)


■読者から

●(104p)


■編集室から

●(105p)


■Key Person

●若松 格 Tadashi Wakamatsu ゼネラルモーターズ ・ ジャパン代表取締役社長カマロを買うのは実は20代 デジタル戦略で顧客と対話(106p)
▲2018年12月号 no.105 11月11日発行


■Close-up

●自動運転は信頼性ありき 革新は街をも変える(005p)


■VOICE

●扉の先には必ず孫さんがいた(007p)


■Automotive Report

●特報 トヨタ、22年に向けレクサス車再編 セダン3車種の開発中止(014p)
●20年に発電専用ロータリーエンジン マツダがFR搭載への布石(016p)
●マツダ、旋回からの復帰を支援 S字カーブや緊急回避で車両安定化(018p)
●ホンダの次世代コネクテッド基盤 AWSの積極活用で世界展開へ(020p)
●CASEが迫る戦略転換 2030年の自動車産業を展望(022p)
●2019年にドイツ ・ 中国が採用 次世代車載ソフト基盤(024p)
●VWの3次元プリンター活用 「クルマの構造部品も造りたい」 (026p)
●VW、EV専用PF 「MEB」 公開 2020年にI.D.シリーズで採用(027p)
●EuroNCAPの衝突試験 アウディやVWが最高評価(028p)
●VolvoがNVIDIA採用 高速道路での自動運転(031p)
●緊急車両の走行通路を生み出す米フォードと英ボーダフォンが試験(033p)
●米燃費規制緩和でEV不要に 20年の次期大統領選に注視(034p)


■New Car Report

●ホンダ 「CR-V」 が日本で復活 専用ターボで出力を高める(036p)
●上級セダン 「レクサスES」 「カムリ」 ベースで上質仕上げ(038p)
●FCAのSUV 「ジープ ・ ラングラー」 2t超の車両を2.0Lエンジンで(040p)


■Cover Story フランスの逆襲

●フランスの逆襲 躍進するPSA 世界狙うルノー(042p)
●新生PSA、電動化に賭ける(044p)
●小型車で新興市場を攻略(050p)


■Features

●スバル初 PHEVの全貌 THSIIを縦置きエンジン ・ 4WD化(056p)


■European Report

●フォルクスワーゲンのディーゼルエンジン車 後処理に尿素SCRを採用(064p)


■Disassembly Report

●ジャガーランドローバー 「I-PACE」 プレミアムブランドの量産EV(066p)


■連載講座 環境規制と計測法

●強化される窒素化合物規制 計測に新技術を導入(070p)


■連載講座 自動車技術者のためのAI入門

●数十万枚の教師データで学習 単眼カメラでも高精度に認識(074p)


■連載講座 パワートレーンメカニズム

●イン ・ ホイール ・ モーター車を試作 制御で滑らかに切り替える(078p)


■Market Watch

● 「N-BOX」 が首位、年度上期で唯一10万台超え 「ノート」 は登録車で首位だが、前年同期比は二桁減(082p)


■News Digest

●スバル、 「XV」 などに車両の停止保持機能を追加(084p)


■読者から

●(096p)


■編集室から

●(097p)


■Key Person

●ジョン ・ アダムズ John Adams FCA Head of Engineering, Jeep Wrangler外観変えず中身は“別物”に ボディー骨格はドイツで成形して輸入(098p)
▲2018年11月号 no.104 10月11日発行


■Close-up

●電子ミラー実用化 トヨタvsアウディ(004p)


■VOICE

●Audi、 「e-tron」 皮切りにEVを12車種(005p)


■Automotive Report

●アウディ 「A8」 の焦り フライングだったレベル3発表(014p)
●Waymoの自動運転車を体感 スマートシティーの構成要素に(017p)
●SUVハイブリッド なぜか競合しないホンダとスバル(020p)
●光を当てない歩行者検知法 三菱がヘッドランプ制御に(023p)
●ヤマハ発がAIでNVIDIAと協業 自動運転は無人機から実用化(024p)
●AMG53、48Vで走行性能を向上 シフトチェンジをより機敏に(026p)
●大型トラックにも電動パワステの波 ZFが48Vの小型モーターで対応(028p)
●改良型ロードスターRFは音も違う 高性能エンジンに合わせ力強く(030p)
●BorgWarnerの排熱回収 HEVのWLTC燃費を8.5%改善(033p)
●ウーバーが考えるシームレスな移動 「一つのアプリで済むかどうか」 (034p)
●自動運転車を信じられる? ジャガー、歩行者の実験(035p)
●英アストンマーティン初のEV 「Rapide E」 にF1技術(037p)
●アルプス電気の新ブレーキセンサー 1個で回生制御にも対応(039p)
●SiCパワー半導体で損失半減 日立伝統のフィン構造が奏功(040p)


■New Car Report

●ボルボ 「V60」 実用性重視に変更、PHEVを2種へ(042p)
●BMW 「X4」 の操舵支援 並走車の接近でも作動可能(044p)


■Cover Story スバルの反撃 アイサイトで切り開く未来

●スバルの反撃 アイサイトで切り開く未来(046p)
●2025年に向けた三つの課題(048p)
●予防安全と衝突安全を連携(052p)
●PHEVを水平対向で実現(055p)
●サプライヤーの選択は全方位で(058p)


■Features

●サイバー攻撃に備える 侵入テストの活用がカギ(060p)


■European Report

●自動運転機能のHMI評価 視線移動の少なさでGMに軍配(066p)


■Disassembly Report

●ルノー 「Alpine A110」 軽量ミッドシップのスポーツカー(072p)


■連載講座 環境規制と計測法

●エバポ規制の強化に注目 米国は非メタン有機ガスを規制(078p)


■連載講座 パワートレーンメカニズム

●逆回転で低速段、同回転で高速段 二つのモーターを切り替える(082p)


■Market Watch

● 「N-BOX」 が12カ月連続首位、1年経過後も成長続く トップ10に軽自動車6車種、一部モデルに人気集中(086p)


■News Digest

●ダイムラーの新世代ミニバス 低床で乗降容易に(088p)


■読者から

●(096p)


■編集室から

●(097p)


■Key Person

●松井孝夫 Matsui Takao 三菱自動車 製品開発本部プロジェクト開発マネージメント部 担当マネージャーEV走行重視だからこそエンジン排気量を増やす(098p)
▲2018年10月号 no.103 9月11日発行


■Close-up

●日産リーフに脆弱性 電動ブレーキの機能停止(005p)


■VOICE

●CR-V復活は 「ヴェゼルでは物足りない」 から(007p)


■Automotive Report

●電動車は終わる、テスラへの影響大 米燃費規制緩和の衝撃(016p)
●エンジンに大排気量化の新潮流 スバルとスズキが燃費改善(018p)
●新燃費試験のWLTP CO2排出量が大幅増と試算(021p)
●米国が仕掛ける関税引き上げ 完成車1台で66万円のコスト増(022p)
●EV用電池に選択肢拡大の兆し 新構造や新負極で従来品と差異化(024p)
●全固体電池へのSi負極適用に道筋 NIMS、ナノ多孔構造で寿命改善(026p)
●高耐熱キャパシターで補助電源 EPSが高負荷 ・ 電源故障時も作動(028p)
●自動ブレーキ用CMOSカメラ 2020年代初めに800万画素へ(030p)
●ヤマハ発動機のダンパー ボディー剛性感を減衰で高める(032p)
●燃費 ・ 排ガス検査で不適切行為 スズキは49.9%、マツダは3.8%(036p)


■Cover Story チーフエンジニアの葛藤

●チーフエンジニアの葛藤 7人の勇士から見えた三つの課題(042p)
●時代の変化に対応できるか(044p)
●カローラ(トヨタ自動車) ディーゼルを使わない決断(046p)
●N-BOX(ホンダ) 競合車を超える軽量化に挑む(049p)
●クロスビー(スズキ) 「大きいハスラー」 にはしない(052p)
●CX-3(マツダ) トップダウンの意思決定を改める(055p)
●エクリプスクロス(三菱自動車) 不正を乗り越えて開発を指揮(058p)
●インプレッサ(スバル) エンジニアを信じられない(061p)
●ミライース(ダイハツ工業) 過度な燃費競争に終止符(064p)


■Features

●部品を3~6割軽くする樹脂化技術の最前線(068p)


■European Report

●Daimlerの主力モデル 「Cクラス」 最量販車に48V簡易HEVを初適用(076p)


■Disassembly Report

●トヨタ 「レクサスLS」 /テーラードブランクで静粛性確保(078p)


■連載講座 環境規制と計測法

●排出ガス計測の世界標準法 希釈して質量を測れる不思議(082p)


■連載講座 自動車技術者のためのAI入門

●センサーで集めた情報などを基に教師データを効率的に作成(086p)


■連載講座 パワートレーンメカニズム

●駆動モーターの中に変速機を収容 操作機構は要らない(090p)


■News Digest

●起亜が電気自動車 「Niro EV」 を発売、2018年末には欧州でも(093p)


■Market Watch

● 「N-BOX」 が11カ月連続首位、トップ3は軽自動車 「カローラ」 「ヴィッツ」 、安全機能の強化で販売増(096p)


■読者から

●(104p)


■編集室から

●(105p)


■Key Person

●中山 雅 Nakayama Masashi マツダ 商品本部主査 兼 デザイン本部チーフデザイナー本質を守ろうと思ったら、やっぱり変えなければならないところもある(106p)
▲2018年9月号 no.102 8月11日発行


■Close-up

●ホンダの新型PHEV 米バーゲンセールの謎(005p)


■VOICE

●当面は水平対向でいく(007p)


■Automotive Report

●特報 トヨタの自動ブレーキ用カメラ ソニー製CMOSセンサーに変更(016p)
●パナソニックの電池戦略 最大手“CATL”と技術で差異化(017p)
●ホンダの軽自動車 「N-VAN」 ドアに1.5GPa級鋼板を初採用(020p)
●DaimlerとBoschの完全自動運転車 NVIDIAの“頭脳”など 「中身」 判明(023p)
●日産が燃費 ・ 排ガス検査不正 約54%で試験条件からの逸脱 ・ 改ざん(026p)
●トヨタ 「86」 の部品をCNFで試作 フード系の大物部品を4割以上軽く(028p)
●鋼とアルミを接合するロボット カメラで位置決め精度を高める(030p)


■European Report

●Continentalの次世代トラック技術 巻き込み事故防止にも自動ブレーキ(032p)


■New Car Report

●トヨタの上級セダン 「クラウン」 レクサス2車種のPFを合体(036p)
●トヨタ 「カローラスポーツ」 あえて摩擦を増やす逆転の発想(038p)
●ダイハツの 「ミラトコット」 低燃費より三つの“安心”を重視(040p)
●スズキ 「ジムニー」 20年売れ続けた車両を全面改良(042p)


■Cover Story トヨタの全固体電池

●トヨタの全固体電池 2030年へLIBと両輪で進化(058p)
●2025~30年にEVが化ける(060p)
●内部抵抗を下げ、実用化に道(066p)
●ハイNiやSi、高電圧化を模索(072p)


■Features

●ディーゼル再興にのろし 常識を覆すマツダ、2020年規制達成へ(078p)
●超高出力モーターで垂直離陸、 「空の電動化」 をウーバーが主導(084p)


■Disassembly Report

●アウディ 「A6」 /新世代PF 「MLB evo」 を採用(094p)


■連載講座 環境規制と計測法

●実走行に焦点、CO2の位置付け変化 排ガス規制で重要になる計測技術(098p)


■Market Watch

● 「N-BOX」 が首位独走、上半期も2期連続首位 上半期の登録乗用車は4.8%減、軽4輪乗用車は2.8%増(102p)


■News Digest

●商用車のEV化を進めるダイムラー、 「eSprinter」 を2019年に発売(104p)


■読者から

●(112p)


■編集室から

●(113p)


■Key Person

●アンドレア ・ ジザック Andrea Zizak Alfa Romeo 「ステルヴィオ」 チーフエンジニアAlfa RomeoブランドはSUVになってもエモーショナル(114p)
▲2018年8月号 no.101 7月11日発行


■Close-up

●アウディCEO逮捕 排ガス不正の起点か(005p)


■VOICE

●“再生”に向けた最初の新型車(007p)


■Automotive Report

●特報 ホンダ、カメラをボッシュ製に変更 自動ブレーキ試験で急浮上(018p)
●ロードスターRFの新エンジン 高回転 ・ 高出力にできた理由(019p)
●トヨタが国内車種の再編に本腰 新型カローラとクラウン、同時発売(022p)
●世界の環境規制強化に向け EV/HEVの多様化進める(024p)
●超希薄燃焼エンジンの有力技術 IAVが“激安”プレチャンバー提案(026p)
●ボッシュの新ディーゼル技術 EUのRDEでもNOxを大幅削減(030p)
●Boschが2輪車で安全運転支援 自動ブレーキは慎重に検討(032p)
●超小型EV分野に挑むパナソニック 民生の知見をプラットフォームに(034p)


■European Report

●Audi 「A8」 のHMI評価 直感操作、指1本でルート変更(036p)


■New Car Report

●ダイムラーの新型SUV 「Gクラス」 オフロード仕様車は単眼カメラ採用(042p)


■Cover Story 商用車クライシス

●商用車クライシス 危機を商機に変える(044p)
●“巨人”包囲に動く日野とVW(046p)
●光るグループ戦略の妙(050p)
●究極の商用車を造れ(053p)


■Features

●自動ブレーキ 夜間の歩行者で競う(058p)


■Event Watch

●人とくるまのテクノロジー展2018横浜 電池の高出力化とAI活用に注目(064p)


■連載講座 自動車技術者のためのAI入門

●運転の集中度を判断 高低2種類の解像度で高速処理(071p)


■連載講座 電動化の真実

●充電インフラは単純にコストなのか サービスやインフラの視点で検討を(076p)


■連載講座 パワートレーンメカニズム

●タンブルを強めるポート形状 直噴とポート噴射を併用(080p)


■Market Watch

● 「N-BOX」 と 「スペーシア」 が2カ月連続1-2位 登録車で1万台超えは 「アクア」 のみ(084p)


■News Digest

●アウディが中国で発表、新機能満載の高級大型SUV 「Q8」 (086p)


■読者から

●(096p)


■編集室から

●(097p)


■Key Person

●ミヒャエル ・ ベルンハルト Michael Bernhardt Daimler Gクラス商品企画責任者40年ぶりの全面改良 変えない部分にも価値がある(098p)
▲2018年7月号 no.100 6月11日発行


■Close-up

●変速機の基礎技術 日本は挽回できるか(005p)


■VOICE

●吉利とVolvo、蜜月関係をさらに強化(007p)


■Automotive Report

●特報 ホンダがトヨタ猛追、新エンジン開発 最高熱効率40%超え(014p)
●特報 モービルアイの最新技術 「EyeQ4」 世界初採用は中国メーカー(016p)
●変速機で国内11社が集結 産学連携で欧州に対抗(018p)
●トヨタ、企業のモデルチェンジを決断 次はモビリティーカンパニーへ(020p)
●自動車各社の北米事業 収益重視と販売拡大に2極化(022p)
●スバル、赤外線カメラで個人を識別 三菱電機の顔認識技術を採用(024p)
●衝突時に乗員荷重をより安定に吸収 NSKの高精度ステアリングコラム(026p)
●数km圏内の車両に一斉配信 ノキアとKDDIが実験(028p)
●日産、電池パック性能2倍へ 次世代EV、22年までに実現(030p)


■European Report

●アウディ、次期EVに誘導モーター 高速回転を重視、中国リスク回避も(032p)


■New Car Report

●ボルボの小型SUV 「XC40」 上級車の安全性を低コストで実現(034p)
●スバルの中型SUV 「フォレスター」 活動的な気持ちを駆り立てるクルマ(036p)
●マツダの小型SUV 「CX-3」 新ディーゼルでNOx低減と低燃費(038p)
●マツダの中型車 「アテンザ」 内装や乗り心地、静粛性を大胆改良(040p)


■Cover Story 打倒トヨタハイブリッド ホンダ ・ VW逆転へ

●打倒トヨタハイブリッド ホンダ ・ VW逆転へ(046p)
●ホンダが2モーターを 「フィット」 へ(048p)
●1.5Lに小排気量化、コスト削減(052p)
●簡易ハイブリッドで実燃費同等(055p)
●ドグクラッチ3組で4段変速(059p)


■Features

●2019年NEV規制 中国どう攻める 日欧中で戦略に違い(064p)


■Disassembly Report

●ボルボ 「XC40」 EV/PHEV対応の小型車PF(070p)


■連載講座 電動化の真実

●電池の性能は向上する 全固体は2030年に実用化(074p)


■連載講座 パワートレーンメカニズム

●潤滑油を気体込みで吸引 エンジンの重心高を低く(078p)


■連載講座 カーエレクトロニクスの今を知る

●高電圧部品の電磁妨害を試験 EVなどの実走行環境を再現(082p)


■Market Watch

● 「N-BOX」 が首位、トップ4を軽自動車が占める 一部改良した 「アクア」 が登録車のトップ(086p)


■News Digest

●日産が北米で攻勢、 「プロパイロット」 搭載車を追加(088p)


■読者から

●(096p)


■編集室から

●(097p)


■Key Person

●水野 泰秀 Yasuhide Mizuno ホンダ執行役員 中国本部長中国メーカーは変わった 対等に付き合い関係を深める(098p)
▲2018年6月号 no.99 5月11日発行


■Close-up

●死亡事故とリコール テスラに試練(005p)


■VOICE

●収益性を備えたモビリティー事業者に(007p)


■Automotive Report

● 「自動車未来サミットSpring」 電動化、自動運転はコストの議論へ(014p)
●特報 NVIDIAのAIコンピューター 「ウーバー実験車には使っていない」 (018p)
●BMW、約10年以内にレベル4 自動運転の専門家に聞く(022p)
●コンチネンタルのAI戦略 ブダペストに深層学習の開発拠点(025p)
●低迷するEV中古価格の向上 電池再利用の本命、日産副社長(026p)
●マツダが気筒休止採用 ラッシュアジャスターを伸縮(028p)
●マツダ 「CX-8」 の衝突安全 ぶつかっても乗員を守る(030p)
●中国CATLが電池最大手に 2020年には50GWh規模(034p)
●EV充電網に高速ブロックチェーン ライトニングネットワーク実装(036p)
●3Dプリンター用金属粉体 今や金型も製作可能に(038p)
●ロームがSiCパワー半導体を増産 中国のEV需要を狙う(040p)
●ARでクルマを操作、VWが提案 次世代車はラウンジで競う(042p)


■New Car Report

●VWの小型ハッチバック 「ポロ」 MQB“最小車”は後席広く(044p)


■Cover Story アルミを超えるCFRP

●アルミを超えるCFRP クルマ軽量化の最有力へ(046p)
●アルミや高張力鋼板を脅かす(048p)
●鋼板部品と同等の成形時間に(052p)
●2025年にコスト半減へ(057p)


■Features

●ヤマハ発 4輪参入の突破口(060p)
●目覚めるインド 期待と現実 規制と電動化に揺れるトヨタとスズキ(067p)


■European Report

●ジュネーブモーターショー2018 EV化がスポーツカーやSUVにも(074p)


■Interview マツダの天才エンジン技術者 大逆転の軌跡

●人見 光夫氏 (マツダ常務執行役員 ・ シニア技術開発フェロー) 「すごい技術もたった一つの課題で終わり」 (080p)


■Disassembly Report

●ホンダ 「シビック」 (下) 新プラットフォームで足回りを改良(084p)


■連載講座 自動車技術者のためのAI入門

●運転者の視線の動きと連動 自然な発話の意図を理解(088p)


■連載講座 電動化の真実

●世界の環境規制強化で避けられない巨額の罰金(092p)


■連載講座 パワートレーンメカニズム

●薄い鉄膜でシリンダーの冷却を改善 エンジンの出力と燃費を両立(096p)


■Market Watch

● 「N-BOX」 が首位独走、19車種が1万台超え 「CX-5」 がランクイン、最新SKYACTIVエンジンを搭載(102p)


■News Digest

●トヨタの新型FCVバス、二つの“日本初”で安全に(104p)


■読者から

●(112p)


■編集室から

●(113p)


■Key Person

●横田 千年 Chitoshi Yokota ケーヒン 社長台場にソフト開発拠点を新設 優秀な人材を呼び込む(114p)
▲2018年5月号 no.98 4月11日発行


■Close-up

●ウーバー死亡事故は技術力不足(005p)


■VOICE

●EV用電池は韓国と中国の3社から調達(007p)


■Automotive Report

●特報 ベロダイン、次世代LIDARで先陣 18年前半出荷、“メカレス”実現(014p)
●特報 トヨタ、2019年に電子基盤刷新 全車に暗号導入、取引先工場にも(016p)
●トヨタ、欧州でディーゼル廃止 ホンダも一部車種で追随(020p)
●ベンツがV6エンジン廃止 背景にディーゼル規制(022p)
●ディーゼルに新触媒、東大など開発 低温から高温までNOxを浄化(026p)


■New Car Report

●ホンダの小型SUV 「ヴェゼル」 価格と燃費でトヨタと勝負(032p)
●ジャガーの小型SUV 「E-PACE」 ツインターボの走りが武器(034p)


■Cover Story 正念場のトヨタ

●正念場のトヨタ CASEバブルに立ち向かう(036p)
●自動運転ブームとどう向き合うか(038p)
●デンソー パワー半導体など内製技術で差異化(042p)
●ジェイテクト EPSは自動運転車の“頭脳”になる(046p)
●アドヴィックス ESCに統合制御を取り込む(049p)


■Features

●自動操舵回避 ベンツ先陣、攻めるトヨタ(052p)
●維持コスト4割減 トヨタの新型タクシー(058p)


■Interview マツダの天才エンジン技術者 大逆転の軌跡

●人見 光夫氏 (マツダ常務執行役員 ・ シニア技術開発フェロー) 「ずっとむなしい、なにもなく終わる ・ ・ ・ 」 (066p)


■Disassembly Report

●ホンダ 「シビック」 (上) 新プラットフォームで車体剛性向上(070p)


■連載講座 電動化の真実

●先進国需要の約半数がEV化のポテンシャルあり(074p)


■連載講座 パワートレーンメカニズム

●噴射間隔をさらに短く 次世代は100μ秒に(078p)


■Market Watch

● 「N-BOX」 は6カ月連続首位、2位と7000台以上の差 「ステップワゴン」 は安全支援機能とハイブリッドで販売増(082p)


■News Digest

●座席対面型の自動運転EVコンセプト、アストンマーティンが発表(084p)


■読者から

●(096p)


■編集室から

●(097p)


■Key Person

●山口 貢 Mitsugu Yamaguchi 神戸製鋼所 社長不退転の決意で改革に取り組む トランプ政権への対応を検討(098p)
▲2018年3月号 no.96 2月11日発行


■Close-up

●トヨタとアマゾン ライバル同士が手を組む(005p)


■VOICE

●2021年にEV事業を黒字化する(007p)


■Automotive Report

●トヨタやNVIDIAがCESで名乗り 自動運転“経済圏”の主役の座(014p)
●自動運転進展でセキュリティー本格化 電動化に新商機、提案相次ぐ(018p)
●三菱電機の電子ミラー 脳の仕組み応用し100m後方を認識(022p)
●トヨタ主導のEV新会社 部品メーカーは自由に選べる(024p)
●アイシンが48Vモーターに本腰 トヨタと異なるHEVに挑むワケ(026p)
●BMW社 「7シリーズ」 が最高スコア コネクテッドカーのHMI評価(028p)
●米国セダン販売は30年に6割減 完全自動運転車が代替、大手コンサル(032p)


■New Car Report

●スズキ 「スペーシア」 燃費犠牲にしても室内広く(036p)
●スズキ 「クロスビー」 1.0L直噴ターボでマイルドHEV(038p)


■Cover Story メガと戦う部品メーカー

●メガと戦う部品メーカー(040p)
●仲間づくりで知見 ・ リソースを補完(042p)
●ケーヒン 総合的な提案力で電動化をチャンスに(044p)
●日本電産 モーター技術とM&Aで“大波”に乗る(046p)
●エフテック モジュール手掛ける専門メーカーへ(048p)
●タチエス 独立系だからこそ広く深くを目指す(050p)
●日本特殊陶業 強みのセラミックス技術で全固体電池(052p)
●住友理工 電動車両の制振 ・ 防音対策に商機(054p)
●繁原製作所 自社製品の開発や知名度の向上に挑む(056p)
●栗本鉄工所 異分野のFRP技術をクルマに(058p)
●カルソニックカンセイ OEMからこぼれる事業を丸ごとつかむ(060p)


■Disassembly Report

●Audi社のEVコンセプト MEB対応で電池を床下全面に配置(064p)


■Event Watch

●デトロイトモーターショー2018 SUVに自動運転、大トルク化競う(068p)


■連載講座 電動化の真実

●Well to Wheelでも優位 EVは環境規制対応のカギ(074p)


■連載講座 パワートレーンメカニズム

●狙うはEVの発電エンジン 鏡像配置で振動極めて少なく(078p)


■Market Watch

●2017年のトップは 「N-BOX」 、プリウスは前年比35.2%減の2位 登録乗用車5.1%増、軽四輪乗用車7.3%増と市場全体は好調(084p)


■News Digest

●トヨタが次世代スポーツ車を披露、市販を視野に開発進める(086p)


■読者から

●(096p)


■編集室から

●(097p)


■Key Person

●吉岡 憲一 Kenichi Yoshioka トヨタ自動車 CV Company主査新世代の安全センサーを搭載 実車評価に時間をかける(098p)
▲2018年2月号 no.95 1月11日発行


■Close-up

●トヨタとパナソニック 3度目の協力関係(005p)


■VOICE

●2025年に電動化で世界トップ目指す(007p)


■Automotive Report

●VWは自動運転で“全方位” レベル3は 「ゴルフ」 クラスにも(016p)
●スズキの自動ブレーキセンサー レーザーと単眼カメラに絞る(018p)
●マツダが2.2Lディーゼルを改良、デンソーの最新ピエゾ噴射を採用(020p)
●第58回電池討論会 硫黄正極や金属Li負極の研究前進(022p)
●カンガルーとの衝突は想定内 Daimler社の自動運転開発(024p)
●トヨタがEV戦略明らかに 2030年のEV比率は約10%(026p)
●KYBの工場と開発実験センター 高信頼性と新生産方式を知る(028p)
●日本電産とPSAグループ 次世代モーターの新会社設立(032p)
●フランスPSA、超小型PHEVを公開 インホイールモーターとエンジン搭載(034p)


■New Car Report

●トヨタ自動車 「レクサスLS」 自動操舵回避支援など世界初搭載(036p)
●三菱自動車 「エクリプスクロス」 小型過給機で低速トルクを高める(038p)


■Cover Story 2040年のクルマ徹底予測

●2040年のクルマ徹底予測(048p)
●2040年のクルマ徹底予測(表) (050p)
●EV化にワナ、エンジン効率60%超(054p)
●鉄が減り、熱可塑性CFRP台頭(058p)
●AIと自動運転車が街を見守る(062p)
●車内は快適な 「部屋」 になる(066p)


■Disassembly Report

●トヨタ自動車 「C-HR」 (下) 欧州生産を考慮した部品選択(070p)


■Event Watch

●LAモーターショー2017 SUVが環境対応車を圧倒(074p)


■連載講座 自動車技術者のためのAI入門

●人の眼を超える認識力と熟練運転者をしのぐ判断力(078p)


■連載講座 電動化の真実

●EVが普及する要因は燃費規制だけじゃない(082p)


■連載講座 パワートレーンメカニズム

●新機構で爆発力を回転力に変換 ボアを小さくでき低燃費(086p)


■Market Watch

●N-BOXは 「予防安全性能アセスメント」 で最高評価 日産車は生産再開で回復の兆し(092p)


■News Digest

●2025年までに中国へ50車種を投入、Ford社が戦略強化(094p)


■読者から

●(104p)


■編集室から

●(105p)


■Key Person

●山内 裕司 Hiroshi Yamauchi 三菱自動車 PD室 プログラム ・ ダイレクター(C&D-seg)開発当初から顧客層を設定 都会で乗れる小型SUV(106p)
▲2018年1月号 no.94 12月11日発行


■Close-up

●欧州CO2 「30年30%減」 自動車業界は猛反発(005p)


■VOICE

●トヨタのEV量産、2020年に中国から(007p)


■Automotive Report

●自動運転実車試験 ・ HMI評価 見て分かるボタン、慣れのレバー(014p)
●ダイハツ、3Dプリンターで砂型造り 鉄部品の試作可能に(018p)
●日産、自動運転の公道実験 高精度地図使うも低速域に課題(022p)
● 「電動化と自動運転を加速させる」 日本メーカーの中長期戦略が見えた(026p)
●日産、検査不正の報告書 管理者と現場間の 「壁」 を壊せるか(028p)
●日立グループの自動運転技術 コスト抑えてレベル3を実現へ(030p)
●トヨタとスズキが協力 2020年にインドでEV投入(032p)


■New Car Report

●Jeepの主力SUV 「コンパス」 Fiatの小型車技術取り込む(034p)


■Cover Story マツダ新世代スカイアクティブ

●マツダ新世代スカイアクティブ 直6ディーゼル ・ FRで悲願の高級化 夢の超希薄燃焼(036p)
●直6ディーゼル ・ FRで挑む高級化(038p)
●全域で点火プラグを使い圧縮着火(042p)
●自動運転で追いつくのは難しくない 金井 誠太氏 マツダ代表取締役会長(048p)


■Features

●NVIDIAの牙城に挑むAI半導体(050p)
●揺らぐ 素材の品質 管理体制の見直しを急げ(056p)
●電動パワートレーン 主導権争い激化(081p)


■Disassembly Report

●トヨタ自動車 「C-HR」 (上) TNGAを用いたSUV化の手法(088p)


■連載講座 メカニズム詳解

●互い違いの溝でボールを位置決め(092p)


■連載講座 カーエレクトロニクスの今を知る

●CMOS技術で小さく低コストに 長距離から短距離まで検知(096p)


■Market Watch

●トップ3は軽自動車、安全機能向上で販売増 日産車の販売が低調、不正検査問題が影響(100p)


■News Digest

●インドネシア専用SUV 「Terios」 、ダイハツが全面改良(102p)


■読者から

●(112p)


■編集室から

●(113p)


■Key Person

●杉山 伸幸 Nobuyuki Sugiyama ショーワ 社長メガサプライヤーにも弱点あり 少量生産で事業成立する方が有利(114p)
▲2017年12月号 no.93 11月11日発行


■Close-up

●メーカーの不正相次ぐ 検査工程の意義を問う(005p)


■VOICE

●燃費不正を乗り越える3年間に(007p)


■Automotive Report

●現場に届かぬ対策、日産の不始末 「完成検査」 が実態とかい離する面も(016p)
●神戸製鋼の品質データ偽装 部品メーカーの安全性確認がカギ(018p)
●EV挽回期すトヨタ、迷うホンダ 部品メーカーは“EVシフト”に走る(020p)
●ホンダが狭山工場を寄居に集約 工場稼働率を75%から100%に(026p)
●100℃対応リチウムイオンキャパシター ジェイテクトが19年に量産へ(028p)
●48V簡易HEVでディーゼル代替 SchaefflerがCO2排出量2割減(030p)
●トヨタが考える自動運転の課題 “半導体の処理能力が足りない”(032p)
●トヨタがEV開発で新会社 2021年以降の環境規制対策(034p)
●中国のNEV法が1年先送り 2019年は10%、2020年は12%に(036p)
●ソニー、業界最高742万画素カメラ Mobileye社の要求仕様に対応(038p)
●三菱電機の次世代HUD、AR採用 カメラで見えなくても車線を表示(040p)
●タカタ製エアバッグの改修率は8割弱 部品不足で消えない 「事故リスク」 (042p)


■New Car Report

●ホンダの 「ステップワゴン」 ようやくHEVを追加(046p)
●Volvo社の中型SUV 「XC60」 操舵支援で衝突回避(048p)
●GM社の中型SUV 「XT5」 ボディーにAl合金使わず、安く軽く(050p)


■Cover Story 自動運転実車試験

●自動運転実車試験 急カーブと車線かすれで明暗(058p)
●首位Eクラス、続くV90とレヴォーグ(060p)
●急カーブの両眼、かすれの高解像度(064p)
●単眼カメラでも最高点(074p)


■Features

●次世代HMIは震わせて伝える(078p)
●パイオニア、LIDARの勝算 技術資産を生かして開発競争の“最右翼”に(086p)


■連載講座 メカニズム詳解

●機能を 「スライド」 と 「固定」 に分ける(092p)


■連載講座 自動車メーカー戦略分析 ・ 市場編

●回復基調で各社が生産投資を再開 日産に勢い、トヨタのカギはダイハツ(096p)


■Market Watch

●全面改良した 「N-BOX」 が2カ月ぶりに首位 「プリウス」 「アクア」 は新車効果が薄れて販売数減少(100p)


■News Digest

●Volvo社が最初のモデルを発表、高級EVブランド 「Polestar」 (102p)


■読者から

●(112p)


■編集室から

●(113p)


■Key Person

●ドミニク ・ フォーフト Dominik Voogdt Daimler社 Sクラス開発担当者部分改良でもステレオカメラ刷新 エンジンは48VのISGに対応(114p)
▲2017年11月号 no.92 10月11日発行


■Close-up

●EVだけでは売れない 日産 「リーフ」 7年の学び(005p)


■VOICE

●私の孫はもう運転しない(007p)


■Automotive Report

●新型 「リーフ」 は“中継ぎ” モーター踏襲し安全機能で新しさ(018p)
●トヨタの新世代 「Safety Sense」 単眼カメラとミリ波レーダーに集約(021p)
●超希薄燃焼のマツダ次世代エンジン 2L直4で簡易ハイブリッド採用か(022p)
●リチウムイオン電池に製造革新 三洋化成が“夢”のバイポーラ型に(024p)
●エンジン周辺部品を樹脂化 Al合金より軽く、コストは同等(027p)
●日本初の遠隔による縦列 ・ 並列駐車 Daimler社がSクラスに搭載(028p)
●不注意による事故や逆走を防ぐ ZF社がコンセプト車を開発(030p)
●デンソーの先端技術研究所 SiCやAIで2030年見すえる(032p)
●スバル 「レヴォーグ」 の電動パワステ 日本電産製のモーターECU採用(034p)
●ジェイテクトが秋田にソフト開発拠点 数年後に国内技術者1.5倍へ(036p)
●運転者を眠くさせない パナソニックがレベル3向けに開発(038p)


■New Car Report

●ホンダの軽自動車 「N-BOX」 ロングストローク化で燃費向上(042p)
●マツダの3列SUV 「CX-8」 低回転域のターボ応答性を向上(044p)
●第4のレンジローバー 「ヴェラール」 “引き算”が映すブランドの将来像(046p)


■Cover Story Mobileye圧勝 JNCAP試験

●Mobileye圧勝 JNCAP試験(048p)
●単眼カメラがステレオを超える(050p)
●新骨格で世界基準に挑む(056p)
●自動緊急操舵で衝突回避拡大(061p)


■Features

●リーフハックの落とし穴(064p)
●VW、EV販売300万台の勝算(070p)


■Disassembly Report

●GM社 「キャデラックCT6」 ボディー骨格にAl合金材を積極採用(076p)


■連載講座 メカニズム詳解

●低温時の引きずりトルクを減らす(082p)


■連載講座 自動車メーカー戦略分析 ・ 市場編

●世界最後の巨大市場アフリカ 中東で高まる低燃費車への要求(086p)


■連載講座 カーエレクトロニクスの今を知る

●駐車操作のストレスを軽減 自動バレー駐車に進化へ(090p)


■Market Watch

●1年9カ月ぶりに 「アクア」 が首位、 「プリウス」 が2位 「ムーヴ」 が軽自動車トップ、4年1カ月ぶり(094p)


■News Digest

●JLRグループ、2020年から全モデルを電動車両へ(096p)


■読者から

●(104p)


■編集室から

●(105p)


■Key Person

●松岡英樹 Hideki Matsuoka マツダ 商品本部 主査脱ミニバンに舵を切り3列シートSUVの市場を開拓(106p)
▲2017年10月号 no.91 9月11日発行


■Close-up

●トヨタとマツダ 資本提携の狙い(005p)


■VOICE

●中国向けに競争力あるEVを(007p)


■Automotive Report

●マツダが19年に夢のHCCIエンジン 実現手段を本誌が予想、ミソは点火(016p)
●トヨタとマツダの資本提携 “EVに経営資源はかけられない”(020p)
●ホンダの軽自動車 「N-BOX」 ADASカメラを1台に集約(022p)
●鋼板用アークスポット溶接でAl合金と高張力鋼板を強固に接合(024p)
●車載システムのソフト基盤 「AGL」 最新版はOTAに対応(028p)
●東工大が発見、Ge不要の固体電解質 材料費1/3以下で安定性高い(030p)
●合言葉は前例のない変革 TNGAでセダンの復権に挑む(032p)


■Cover Story 揺らぐメガサプライヤー

●揺らぐメガサプライヤー 自動運転で崩れるピラミッド構造(044p)
●自動運転で岐路に立たされる(046p)
●全方位か一点突破か(050p)
●Bosch社 全方位で自前主義、手掛けぬAI半導体(051p)
●Continental社 ソフトで先頭走り、より安全なシステムに(054p)
●ZF社 AIは独自開発せず、内装との連携強化(057p)
●コア技術内製し、低コスト化で勝負(060p)


■Features

●VW排ガス不正の真相(064p)
●軽くても閉まりやすいドア(072p)
●SUBARU 代表取締役社長 吉永泰之 「安全」 の源流は飛行機にあり(078p)
●Ethernetで車載LANを簡素化 セキュリティーの重要性が増す(084p)
●自動運転ソフトをオープン化 デファクトスタンダード狙う(093p)


■連載講座 メカニズム詳解

●踏めばブレーキ、傾ければアクセル(098p)


■連載講座 自動車メーカー戦略分析 ・ 市場編

●中長期的には新車需要は低迷 輸出戦略が日本生産の維持を左右(102p)


■Market Watch

● 「N-BOX」 が4カ月ぶりにトップ、 「ノート」 が2位 低燃費で小回りの利くクルマが上位を占める(106p)


■News Digest

●6500点の部品を変更 部分改良したベンツ 「Sクラス」 (108p)


■読者から

●(120p)


■編集室から

●(121p)


■Key Person

●大竹 哲也 Tetsuya Ootake トヨタ自動車 専務役員重点分野への開発投資増やす M&Aを含め、あらゆる選択肢を検討(122p)
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  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:毎月11日  

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