日経Automotive 発売日・バックナンバー

全154件中 76 〜 90 件を表示
▲2020年4月号 no.121 3月11日発行


■Close-up

●インド発 ・ 激安SUVは 価格破壊を引き起こすか(005p)


■VOICE

●収益改善なければ、すぐクビに ほか(007p)


■Automotive Report

●マツダ 「X」 エンジン徹底分析 技術の神髄を解き明かす(014p)
●ホンダ、 「シビック」 部分改良 トヨタやマツダの新型車に対抗(020p)
●DNGA第3弾は軽SUV スズキ 「ハスラー」 と全面対決(022p)
●トヨタが見据える全固体電池 小型EVで500kmの航続距離を(024p)
●フォルクスワーゲン 2025年のEV生産目標を1.5倍に(025p)
●中国バイドゥの自動バレーパーキング GPUをFPGAに置き換え(026p)
●米ベンチャーがARコンタクトレンズ 視線方向に合わせて情報表示(027p)
●トヨタ、北米の生産体制を再編 ライトトラック供給を強化(028p)


■New Car Report

●スズキの新型ハスラー 軽初の接着剤で静粛性高める(030p)


■Cover Story CASEが問う次の100年

●CASEが問う 次の100年 技術 ・ ビジネスモデルの大転換(032p)
●次の100年へクルマを再定義(034p)
●グーグルにない強みを武器に(036p)
●Mobileyeのデータ事業が始動(039p)
●ホンダが4輪開発の 「聖域」 にメス(043p)


■European Report

●2019年、欧州で一番安全だったクルマは? EuroNCAPが発表(046p)


■Features

●スバルの新世代 アイサイト 自動運転 レベル2を極める(048p)
●自動車メーカー “稼ぐ力”で明暗 19年度3Q決算から(054p)
●“ジャーマン3”のデジタルカー戦略(058p)
●22年に採用計画 これがジェイテクトの新型キャパシター量産ライン(064p)


■Disassembly Report

●ホンダ系部品メーカー 新型 「フィット」 基幹部品を供給(068p)


■Interview

●伊勢 清貴氏(アイシン精機社長) 「グループの経営資源を集約すればシステムを供給しやすい。 適合の幅が広がる」 (074p)


■Event Watch

●オートモーティブワールド2020 回らない100ドルLIDARが登場(076p)


■News Digest

●インフィニオン、車載向けLDOレギュレーターICを発売 実装面積が2×2mm、業界標準より60%減 ほか(084p)


■Market Watch

●トヨタ 「ライズ」 が登録車で首位に DNGA適用車の 「タント」 と 「ライズ」 が好調 ほか(094p)
▲2020年3月号 no.120 2月11日発行


■Close-up

●日本電産 ・ 永守氏の野望 “ゴーン騒動”追い風に(005p)


■VOICE

●CASEの次は“ゼロインパクトカー” ほか(007p)


■Automotive Report

●トヨタ、新エンジンでマツダ猛追 世界最高熱効率 ・ 超低NOx両立狙う(012p)
●トヨタ ・ アームの自動運転連合 インテル ・ モービルアイを排除せず(014p)
● 「五感や脳がネット接続」 エリクソンの2030年予測(018p)
●グーグル、 「説明可能AI」 を開発 自社サービスに組み込む(021p)
●国交省、自動ブレーキを義務化 新型車は2021年11月から(024p)
●トヨタ新型 「ヤリス」 、36km/Lを達成 世界トップレベルの低燃費(026p)
●スバルが群馬製作所で実証実験 カムシャフト研削をAIが全数検査(027p)
●スズキの新型 「ハスラー」 安全性能や実用燃費を重視(028p)
●米エヌビディア 次世代車載コンピューターを発表(032p)
●いすゞがUDトラックスを買収へ ボルボとの業務提携の第1弾(034p)


■Cover Story ホンダ部品メーカー生き残りの条件

●ホンダ 部品メーカー 生き残りの条件(036p)
●2025年への備えはできているか(038p)
●CASEで変わる性能要求に対応(042p)
●領域を超えて新たな種を生む(050p)


■European Report

●エンジン終焉は本当か? ドイツ専門会議で見た反撃(054p)
●悩むトヨタに焦るホンダ 欧州で加速する対話型AI(059p)
●EuroNCAPの衝突試験 EVが高評価、モデルXやタイカン(064p)


■Features

●EV戦略で正反対のVWとトヨタ 日産出身の専門家が読み解く(066p)


■Event Watch

●CES 2020 トヨタが街、ソニーが車を造る理由(072p)


■連載講座 ゼロエミッション時代のエンジン技術

●ゼロエミ実現に向けた技術課題 “学”の新コンソーシアムで解決へ(078p)


■News Digest

●オンセミ、IGBTパワーモジュールを発表 電動車のトラクションモーター駆動向け ほか(082p)


■Market Watch

● 「N-BOX」 が首位奪還、 「タント」 はひと月で6位にダウン 登録車で3カ月連続トップの 「カローラ」 ほか(092p)
▲2020年2月号 no.119 1月11日発行


■Close-up

●世界のソフトウエア人材 東京 ・ 日本橋に集結(005p)


■VOICE

●企業風土を改める ほか(007p)


■Automotive Report

●パナソニック社長 「テスラを支え続ける」 (014p)
●トヨタが手放し自動運転機能を拡張 遠隔ソフト更新で20年量産へ(018p)
●モービルアイのロボタクシー向けIC 米インテルではなくSTが製造(020p)
●日産、エンジン試作に3Dプリンター 部品軽量化に100倍の効果(022p)
●ダイハツの 「DNGA」 第2弾 燃費で 「クロスビー」 を超える(025p)
●小型車にも1.5GPaホットスタンプ コスト抑えて衝突安全に対応(030p)
●マツダの新エンジン工場が稼働 「スカイアクティブX」 量産(032p)
●ジェイテクトが対抗心 ホンダ ・ 日立の統合部品会社(034p)


■New Car Report

●VWの小型SUV 「T-Cross」 ADASセンサーにカメラを追加(036p)
●GMの 「キャデラックXT6」 トヨタの高級ミニバンなどを追撃(038p)
●ボルボのセダン 「S60」 安全重視で国産車顧客を取り込む(040p)


■Cover Story テスラ分解 強さの源泉

●テスラ分解 強さの源泉 統合ECUの衝撃(046p)
●トヨタやVWより6年先に理想形(048p)
●分解調査で分かったテスラ 「モデル3」 の主要部品(050p)
●少数精鋭のECUが競争力に(052p)
●ACC作動時の自動ブレーキを試す(057p)
●“電池交換式”を諦める(060p)
●アルミから鋼板へ戻す(064p)


■Features1

●トヨタとNTTが次世代データ基盤 500万台のコネクテッドカーに対応(066p)


■Features2

●日産の“新”混流生産 EV専用ラインは要らない(072p)


■European Report

●ボルボが自動運転を再定義 「レベル」 ではなく利用者視点で(078p)
●シトロエンが電動化で攻勢 2020年にEV投入へ(080p)


■連載講座 ゼロエミッション時代のエンジン技術

●運転領域の限定で変わるエンジン CASEが高効率化への鍵に(082p)


■連載講座 パワートレーンメカニズム

●超小型モビリティーに応用可能 4点接触玉軸受も保持器なしに(086p)


■News Digest

●米NI、Transportation部門のターゲットは自動車 79GHzの車載レーダーを4GHzの帯域幅でテスト ほか(090p)


■Market Watch

● 「タント」 が首位、ついに 「N-BOX」 が陥落 DNGA適用車の 「ライズ」 は8位に食い込む ほか(100p)
▲2020年1月号 no.118 12月11日発行


■Close-up

●どこに向かうのか? テスラのEVトラック(005p)


■VOICE

●自動車メーカーの開発段階に入り込む ほか(007p)


■Automotive Report

●マツダ 「スカイアクティブX」 エンジンは“疑似”可変圧縮比(016p)
●ホンダ次期 「フィット」 電子基盤刷新でセキュリティー強化(019p)
●ウーバーが次世代スマホアプリ 「日常生活」 全体を取り込む(020p)
●日産の次期 「電子ミラー」 LEDフリッカー解決し20年投入(023p)
●一般道での自動運転向け制御技術 日立が技術試乗会で公開(026p)
●三菱電機の運転者監視システム 脈拍や体表温度なども計測(030p)
●コンチネンタルの3次元LIDAR 日系メーカーの乗用車が採用(032p)


■New Car Report

●ホンダの小型ミニバン 「フリード」 HEV燃費改善で 「シエンタ」 に迫る(034p)
●BMW、 「8シリーズ」 4ドアクーペ 後輪操舵で旋回性能を向上(036p)
●アウディの新型 「A1」 低価格で若年層を拡充(038p)


■Cover Story VWの苦悩 ソフトウエアで生き残る

●VWの苦悩 ソフトウエアで生き残る(044p)
●ソフトウエア企業に脱皮する(046p)
●ユーザー数こそが価値を生む(052p)
●2050年にCO2ニュートラルへ(056p)


■Features1

●2極化する 自動車メーカー 19年度上期決算から(060p)


■Features2

●ホンダ ・ 日立系 4社の統合 デンソーはこう見る(066p)


■Features3

●マツダや日産が考える次世代EV(070p)


■連載講座 ゼロエミッション時代のエンジン技術

●究極の熱効率のエンジンでEV並みのゼロエミッション目指す(094p)


■News Digest

●独インフィニオン、77GHzレーダー向け車載MCU 2022年に特定顧客向けにサンプル出荷を開始 ほか(098p)


■Market Watch

●増税と台風で登録車も軽も20%超す販売減 「カローラ」 「ルーミー」 などトヨタ勢が好調 ほか(108p)
▲2019年12月号 no.117 11月11日発行


■Close-up

●ホンダ次期 「フィット」 駐車ブレーキ差し替え(005p)


■VOICE

●デジタル化と気候変動への答え ほか(007p)


■Automotive Report

●トヨタとデンソーが参画 アームの完全自動運転業界団体(014p)
●日産 「スカイライン」 の“手放し運転” 車載Ethernet採用(015p)
●軽エンジン 「ダイハツ対ホンダ」 突き出しプラグのダイハツに軍配(016p)
●VWがEuro 6dに対応 ディーゼル車の新排ガス技術投入(021p)
●アイシンAW、サービスに活路 カーナビ専用のこだわり捨てる(022p)
●金型不要のボディーパネル技術 日産が少量生産車向けに開発(024p)
●富士通が自動車ビッグデータ基盤 リアルタイムで渋滞を可視化(028p)
●EVや自動運転車は“音”が大切 ブラックベリーがソフトで実現(029p)
●ボルボ初のEVは衝突安全重視 2025年までに50%をEV化へ(030p)
●ダイムラーが中国CATLから調達 大型電動トラック向け電池(032p)
●デンソーやアイシンが“脱トヨタ” ドイツメーカー規格への対応急ぐ(034p)


■Cover Story 2030年の次世代ボディー より軽く、強く

●2030年の次世代ボディー より軽く、強く(038p)
●3つの壁を乗り越える(040p)
●先行するホンダをトヨタが急追(042p)
●1.5GPaで590MPaの成形性(050p)


■Features1

●トヨタ新型 「ヤリス」 安全 ・ 環境性能で突き抜ける(054p)


■Features2

●日産の次世代電動車 もっと静かで快適に(060p)


■Features3

●EV 次の競争軸 OS、ゲーム、ドローン… 新提案に沸く(066p)


■連載講座 ゼロエミッション時代のエンジン技術

●2050年でも7割は内燃機関が必要 研究 ・ 開発者の育成が急務に(072p)


■News Digest

● 「国際福祉機器展」 の福祉車両展示が盛況 介助者やタクシー業者などが使い勝手を確認 ほか(076p)


■Market Watch

●トップ10で前年同月比マイナスは 「ノート」 のみ 消費税増税前の駆け込み需要、登録車 ・ 軽4輪車ともプラス ほか(084p)
▲2019年11月号 no.116 10月11日発行


■Close-up

●VW社長ら3人を起訴 ディーゼル不正が再燃(005p)


■VOICE

●2039年に全車カーボンニュートラル ほか(007p)


■Automotive Report

●日産CEOの西川氏が引責辞任 取締役会が引導を渡す(016p)
●トヨタ、現行ハイブリッド以外も検討 HEV普及推進(018p)
●苦しむスズキに“救いの手”か トヨタと資本提携(019p)
●エンジン内の水噴射に新現象 水蒸気膜で遮熱効果、東工大ら(020p)
●2019年、自動車初期品質調査 ダイハツが3年連続総合1位(022p)
●トヨタの新型 「カローラ」 セダンとワゴンは日本専用ボディー(024p)
●マツダの新型SUV 「CX-30」 監視カメラで居眠りなどを警告(026p)
●ダイハツの新型CVT 遊星歯車が変速比幅変える鍵に(029p)
●ダイムラーのEV 「EQC」 のなぜ 開発責任者のケルツ氏に聞く(032p)
●ダイハツ、新型タントに新PF サスペンションの幾何形状を見直す(034p)
●1/3サイズのスケボー型EV基盤 主要部品をホイールに集約(036p)
●斜め前方からの衝突に対応 ホンダの次世代エアバッグ(038p)
●想定より安くならないLiDAR 高性能化するレーダーと競合(039p)


■New Car Report

●“手放し運転”は見送り FF化したBMWの新型 「1シリーズ」 (040p)
●メルセデスのセダンで初のFF採用 ダイムラーの新型 「Aクラス セダン」 (044p)


■Cover Story メガサプライヤー 2030年の展望

●メガサプライヤー2030年の展望(046p)
●CASEに立ち向かう(048p)
●レベル3普及せず、エンジンは終焉(050p)
●モノ売りからIoT企業に変わる(056p)
●AI活用し車酔い防ぐ(062p)
● 「熱」 を自在に操り、半導体は内製(068p)
●協調制御やシステム化で差異化(073p)
●電動パワステのソフト力で勝負する(077p)


■Features1

●“手放し運転”日産の実力(082p)


■News Digest

●ジェイテクトが後付け電動パワステでドイツ勢に対抗 自動運転に対応、2021年に大型商用車向けに供給へ ほか(092p)


■Market Watch

● 「N-BOX」 が24カ月連続首位、 「タント」 追い付かず 登録車トップは 「シエンタ」 、5カ月連続で前年比上回る ほか(100p)
▲2019年10月号 no.115 9月11日発行


■Close-up

● 「スカイアクティブX」 異例のハイオク追加(005p)


■VOICE

●GM系、無人タクシー商用化を延期 ほか(007p)


■Automotive Report

●事業改革の成果で明暗 自動車7社の19年度1Q決算(014p)
●エンジンの熱効率高める気筒休止や燃焼圧センサー(018p)
●レベル4完全自動駐車を独当局承認 ダイムラーとボッシュが 「世界初」 (021p)
●市販車最強 「GT-R」 V6エンジン 「匠の日産」 が異例の生産手法(022p)
●新型 「N-WGN」 の自動ブレーキ 街灯なくても夜間歩行者を検知(026p)
●独高級車、20年に新型HUD採用 「10m先に80インチのAR」 を表示(030p)
●ジェイテクト、後輪の電気駆動機構 23年めどHEV向けに参入(032p)
●ハンマー投げの球を自動回収 3つのカメラで追従走行(034p)
●トヨタが東京五輪用EVを開発 専用の超小型PFを活用(036p)
●デンソーとトヨタが 「ポストSiC」 酸化ガリウムかダイヤモンドか(038p)
●トヨタ研究子会社、地図データ開発 「中立的なデータ共有基盤必要」 (039p)
●フィアット、初の商用EV 配送用途で需要あり(040p)


■New Car Report

●日産自動車 「スカイライン」 先進性のHEV、走り重視のエンジン車(042p)


■Cover Story 2030年“ LCA規制” 中核はエンジン

●2030年“LCA規制”中核はエンジン トヨタ ・ 日産 ・ ホンダのパワートレーン戦略(044p)
●熱効率50%、“LCA規制”で必須(046p)
●多面なトヨタ、技術絞る日産 ・ ホンダ(050p)
●トヨタ自動車 マイナスエミッションを実現したい(056p)
●日産自動車 VCR技術中核に熱効率50%へ(060p)
●ホンダ 次のエンジンにプレチャンバー(064p)


■Features1

●ダイハツ DNGA発進 世界を攻めるコスト競争力(068p)


■Features2

●車載電池 パック見据えた開発に軸足(074p)


■Features3

●2035年の高級車 ベントレーがEVコンセプト(080p)


■連載講座 自動車技術者のためのAI入門

●深層強化学習で高度な判断 一般道で 「レベル3」 を実現(084p)


■連載講座 パワートレーンメカニズム

●単気筒でも低振動 2つの回転運動を組み合わせる(088p)


■News Digest

●ジャガーランドローバー、既存工場を電池工場に変換 EV化への投資で英国の雇用を守る ほか(092p)


■Market Watch

●全面改良した 「デイズ」 「タント」 が 「N-BOX」 を追う 登録乗用車はプラス、軽4輪乗用車はマイナス ほか(100p)
▲2019年9月号 no.114 8月11日発行


■Close-up

●中国がHEVに歩み寄り CAFE対応に課題残る(004p)


■VOICE

●2025年にエンジン開発やめる ほか(005p)


■Automotive Report

●マツダ新エンジンがトヨタ超え 熱効率で世界最高達成へ(016p)
●トヨタが電池開発で方針転換 中国CATLと包括提携(019p)
●日産の新2.5Lエンジン “世界初”の樹脂吸気ポート(020p)
●VW、48Vを全主力車に採用 次期ゴルフにヴァレオ製(022p)
●テスラ 「モデル3」 が衝突試験で満点 運転支援システムも高評価(024p)
● 「半導体内製の強み生かした」 ボッシュがデジタルキー開発(026p)
●エンジンルームの下を“透視” レンジローバーが世界初の機能(028p)
●ヤマハ発、電池交換スクーター参入 台湾ベンチャーと組む(030p)
●ZFが大型トラックの死角を解消 デュアルレンズ ・ カメラで(032p)
● 「世界一流のソフトエンジニアを育成」 日産が研修施設を初公開(034p)


■New Car Report

●メルセデス ・ ベンツEQC 80kWhの電池で400km走行(035p)
●ステレオから3眼カメラに変更 BMWの新型 「7シリーズ」 (036p)
●SUVの最上位モデルを新設 BMWで最大車格の新型 「X7」 (038p)
●吸気の整流フィンで応答性向上 レクサス 「RC F」 で初の手法(040p)


■Cover Story ホンダ 不退転の決意

●ホンダ 不退転の決意(056p)
●EV、自動運転、MaaSの方針固まる(058p)
●2モーターに集約、低コスト版追加(061p)
●航続距離500km超の中型車投入(064p)
●システム2重化で冗長性を確保(066p)
●AIで歩行者や車両の動きを予測(069p)


■Features1

●センサーやAI技術が続々 “ハンズオフ”の先へ(072p)


■Features2

●ダイムラーが示す次世代の安全機能(078p)


■Features3

●ブリヂストン、脱製造業へ 1000億円超の投資が第一歩(084p)


■Disassembly Report

●スポーツカーの軽量化最前線 マクラーレンのCFRP製モノコック(090p)


■連載講座 変わる自動車の電源ネットワーク

●安全に関わる部品は ISO 26262のVモデルで検証(094p)


■News Digest

●GMの大型ピックアップ 「Silverado」 と 「Sierra」 が好調 1億5000万ドルを投資して生産を拡大 ほか(098p)


■Market Watch

● 「N-BOX」 は22カ月連続首位、 「デイズ」 が2位に上昇 6月と上半期のどちらもトップ4を軽自動車が占める ほか(108p)
▲2019年8月号 no.113 7月11日発行


■Close-up

●ダイハツ 「DNGA」 世界の小型車市場へ(005p)


■VOICE

●日産に公平性を求めただけ ほか(007p)


■Automotive Report

●FCAとルノーが統合検討 日産に1000億円超の効果? (012p)
●ポルシェ911に透ける苦悩 ガソリンエンジンに異例のピエゾ(015p)
●日産が自動ブレーキで巻き返し 夜間歩行者の認識性能高める(018p)
●欧州のEuroNCAPで高評価 アウディ初のEV 「e-tron」 (020p)
●ZFが世界初のエアバッグ開発 側突前に外側に膨らみ被害低減(022p)
●ダイムラー、日本精機製HUDを採用 画角を左右1度ずつ拡大(023p)
●スバル初のPHEV トヨタ 「カムリ」 のモーター採用(024p)
●ポルシェ、EV普及の“ネック”解消へ 350kWの超急速充電インフラ(026p)
●GM、新世代電子PF採用 20年の 「キャデラックCT5」 から(029p)
●最大120人乗車、連節HEVバス いすゞと日野が開発(030p)
●ヤマハ発動機、4輪FCVを開発 “心臓”は海外メーカーから調達(032p)
●二輪車の予防安全を強化 ボッシュが日本向けシステム(034p)
●ポリアミド66樹脂が足りない DSMが代替樹脂の供給を強化(036p)


■New Car Report

●トヨタ ・ BMW開発の 「スープラ」 狙いは“ポルシェ”の走行性能(038p)
●DaimlerのAクラスが一番乗り 20年のEU新排ガス規制に対応(040p)
●ダイムラーの新型 「Bクラス」 ディーゼル比率は3~4割(042p)
●トヨタの 「レクサスRX」 新型の配光可変ヘッドランプを採用(044p)


■Cover Story トヨタを脅かすCATL

●トヨタを脅かすCATL(048p)
●欧州2030年規制の衝撃(050p)
●EVがエンジン車と同等価格に(052p)
●競争は30年、全固体電池で先行(056p)
●あえて 「EVとして売らない」 (059p)


■Features1

●日産横浜工場の挑戦(064p)


■Disassembly Report

●クルマをもっと軽くする部品材料 樹脂と高張力鋼板を使い分け(070p)


■連載講座 自動車技術者のためのAI入門

●周辺車両の“意図”を理解 高速道路の合流などを支援(074p)


■連載講座 変わる自動車の電源ネットワーク

●レベル3以上の電源構成 故障時の影響を最小限に設計(078p)


■News Digest

●VW、材料原産地のデジタル証明書にブロックチェーンを利用 鉛原料でパイロットプロジェクトを開始 ほか(083p)


■Market Watch

● 「N-BOX」 が2万台超えで首位、 「プリウス」 の2倍以上 新型 「RAV4」 は14位、安全パックと車載通信機を標準装備 ほか(092p)
▲2019年7月号 no.112 6月11日発行


■Close-up

●日産の自動運転が複数車線に対応(005p)


■VOICE

● 「トヨタは大丈夫だ」 が一番危険 ほか(007p)


■Automotive Report

●テスラの最新車載コンピューター 2020年に100万台搭載(014p)
●ホンダが断捨離 20年の小型SUVで反転攻勢へ(018p)
●高精度地図とLIDARで手放し運転 GMのキャデラック 「CT5」 (021p)
●トヨタHEV技術外販の真意 フォルクスワーゲンEVへの焦り(022p)
●トヨタ ・ パナソニック連合 “街づくり”で打倒グーグル(024p)
●ボルボが最高速度を制限 21年モデルから180km/hに(026p)
●大型トラックに可変配光ヘッドランプ 日野が 「プロフィア」 に日本初搭載(027p)
●スズキが大型2輪車の“象徴”を復活 不振の欧州 ・ 日本で巻き返しへ(028p)
●幼児やペットの車内置き去り防止 Valeoが79GHz帯ミリ波レーダーで(030p)
● 「自動運転タクシーは併用型に」 DiDiが日本での戦略を明かす(032p)


■New Car Report

●ボルボ 「V60」 の派生車 地上高を上げ、悪路を走りやすく(036p)


■Cover Story 内装 ・ HMIの設計革新

●内装 ・ HMIの設計革新 クルマの価値転換を勝機に(042p)
●車内は“デジタルラウンジ”に(044p)
●座席を中心にシステム再構築(048p)
●異種システムをソフトでつなぐ(054p)


■Features1

●クルマ造りを変える 2025年への“成長”戦略(058p)


■Features2

●日本電産がメガに対抗 加速するサプライヤー下克上(064p)


■Features3

●ボルボとトヨタが使い始めた NVIDIAのAI半導体(070p)


■Disassembly Report

●ポルシェ911 CFRPは使わずアルミを多用(076p)


■Event Watch

●上海モーターショー2019 NEV規制“元年”は様子見(080p)


■連載講座 変わる自動車の電源ネットワーク

●自動車の電源を再構築 自動運転を念頭に二重化(084p)


■連載講座 パワートレーンメカニズム

●カッターに合わせた加工機械を開発 工具寿命を最長6倍に(088p)


■News Digest

●赤字転落のテスラ、Model3の国外出荷遅れが原因 Model3の生産性向上などで回復図る ほか(092p)


■Market Watch

●20カ月連続首位の 「N-BOX」 、トップ3は3カ月連続で同じ 「プリウス」 が4位に上昇して登録車の首位に ほか(102p)
▲2019年6月号 no.111 5月11日発行


■Close-up

●上海ショーで見えた脱“販売台数”競争(005p)


■VOICE

●ゴーン氏 「現幹部にはビジョンがない」 ほか(007p)


■Automotive Report

●トヨタがHEVシステム外販へ 部品メーカーとしてVWと火花(014p)
●BYD、低価格EVバスを日本で発売 鉄系電池で打倒ポンチョ(017p)
●電池 「交換式」 で日本連合 ホンダなど4社で仕様統一へ(018p)
●車載カメラは800万画素時代へ ソニーが対応センサーを20年量産(020p)
●新型軽ワゴン 「デイズ/ek」 今回は日産が開発し、三菱が造る(022p)
●トヨタ、4WDに世界初の機構 新型RAV4で走破性と燃費を両立(026p)
●クルマをハッキングから守る 賢いケーブルの仕組み(030p)
●NSK、多様な操舵感を提供可能に 次世代ステアリング制御ソフトを開発(032p)
●ソフトバンクとトヨタのMaaS会社 ホンダと日野自動車も資本参加(036p)
●トヨタと米大学が開発 AIで電池の寿命を正確に予測(037p)
●MaaS車両の信頼性を評価 部品メーカーは外部委託で乗り切る(038p)
●ルネサスが工場一時停止へ 「顧客への供給は止めない」 (040p)


■Cover Story 自動運転の価格破壊

●自動運転の価格破壊 遠隔型でクルマを再定義(042p)
●グーグルの牙城を崩す 遠隔自動運転で主役交代(044p)
●遠隔型の実力 LIDARレスで高精度に位置推定(048p)
●遅延時間の短縮手段 5Gとエッジ解析で100ms達成(052p)


■Features1

●車内カメラ全車標準へ(056p)


■Features2

●最大のクレジットを保有するトヨタ 米国での環境規制対応(062p)


■European Report

●プジョーの電動化戦略 「1000万円のEV、誰が買うのか」 (066p)


■連載講座 自動車技術者のためのAI入門

●深層学習で感情の変化を分析 車内カメラと音声認識を連携(068p)


■連載講座 パワートレーンメカニズム

●刃を3枚重ねにして1回当たりの切り込み深さを小さく(072p)


■News Digest

●リコー、営業用EVのカーシェアリングで実証実験 平日は営業車、休日は近隣住民や観光客向けカーシェアリング ほか(076p)


■Market Watch

● 「N-BOX」 は7カ月連続でマイナスだが首位を独走 登録乗用車と軽4輪乗用車がともにマイナスに ほか(086p)
▲2019年5月号 no.110 4月11日発行


■Close-up

●日仏3社連合が新体制“独裁制”と決別(005p)


■VOICE

●燃費不正が変えた日産と三菱の“軽” ほか(007p)


■Automotive Report

●トヨタが 「ディーゼルキラー」 カローラ対ゴルフの頂上決戦へ(014p)
●Daimler、EV 「EQC」 を日本初公開 プラットフォームはICE車ベース(017p)
●補助金撤廃なのに“追い風” LGが第3世代電池で中国再挑戦(018p)
●トヨタとソフトバンク MaaSの実証実験始める(022p)
●磁石を非対称に配置して性能向上 三菱電機のHEV向けモーター(026p)
●新スキームによる水素ステーション 第1号は復興めざす福島に(028p)
●EV差異化のカギは熱管理 電池容量と充電性能などを考慮(030p)
●次世代変速機の基礎開発 会社連合TRAMIの賭け(032p)
●アルファロメオの新ディーゼル 2個のSCRでRDEに対応(034p)
●デジタルコックピットを安く 仮想化ソフトで部品減らす(036p)
●後退時の自動ブレーキ 義務化見据えマグナが歩行者対応(038p)
●多重衝突に対応した新エアバッグ ヒュンダイが開発、世界初(039p)
●ホンダが 「つながる」 バイクを発売 小型から大型まで幅広く(040p)


■New Car Report

●トヨタの海外向け 「ハイエース」 ホイールベースを640mm拡大(042p)


■Cover Story 自動ブレーキ攻める日本

●自動ブレーキ攻める日本 夜間歩行者テストで異変(044p)
●モービルアイの牙城が崩れる(046p)
●機械学習で夜間認識を実現(051p)
●数年以内に夜間歩行者に対応(055p)


■Features

●フォーミュラEで磨くZFの次世代EV技術(058p)


■European Report

● 「ジュネーブモーターショー2019」 電動車戦略に見る“コストの壁”(064p)


■Disassembly Report

●フォルクスワーゲン 「ティグアン」 欧州メガサプライヤー部品が多数(068p)


■Event Watch

●オートモーティブワールド2019 自動運転 ・ 電動化の新潮流(072p)


■連載講座 環境規制と計測法

●エンジン車とは大きく違う計測 燃費に充電状態を考慮(076p)


■連載講座 パワートレーンメカニズム

●遊星歯車生産の要 内歯車の第3の加工法に(080p)


■News Digest

●プジョーの新型 「208」 、EVを初設定 2023年までに全モデルに電動車を追加 ほか(084p)


■Market Watch

●首位 「N-BOX」 は2位 「スペーシア」 と4500台以上の差 安全機能を充実させた 「ヴィッツ」 が7ランクアップ ほか(094p)
0円
▲2019年4月号 no.109 3月11日発行


■Close-up

●欧州生産から撤退 ホンダがついに決断(005p)


■VOICE

●中国販売160万台へ、トヨタと日産 ほか(007p)


■Automotive Report

●自動運転地図のデータ基盤を公開 トヨタがグーグル ・ ドイツ勢に対抗(014p)
●トヨタ ・ ソフトバンク、対グーグル戦略 友山副社長と孫社長が語る(016p)
●トヨタの自動運転ソフト開発 「大部分はツールが占める」 (018p)
●コネクテッド事業、黒字化への道 トヨタが明かす3つの収益源(020p)
●配光自在なLEDヘッドランプ Valeoや小糸製作所が新方式(022p)
●“ゴーン流”の拡大路線に綻び 日産、収益力の改善を急ぐ(024p)
●“e-Palette風”の車両が続々 カメラ使った感情認識で車内を制御(026p)
●仙台でもタクシー配車サービス 米ウーバー、日本市場を本格開拓(030p)
●ASEAN 3カ国の自動車市場予測 2019年は4.3%増の291万台(032p)
●全樹脂電池、量産へ本腰 巨大メーカーを駆逐できるか(034p)
●BMWの新型 「3シリーズ」 3眼カメラ採用、より安全に(038p)


■Interview

●Douglas Betts氏 (米J.D.パワー Senior Vice President) 「日本の自動車メーカーは米国ユーザーの期待に応えきれていない」 (040p)


■Cover Story EV激戦時代、開発の処方箋

●EV激戦時代、開発の処方箋(042p)
●待ったなしEVの差異化 規模拡大で開発は総力戦に(044p)
●実車に学ぶ 広い車室と運動制御に先進性(051p)
●部品 ・ 要素技術に新潮流 進む一体化と電子基盤の刷新(059p)


■Features

●GPUだけじゃない AI半導体の最適解(064p)
●VWがハードとソフトの分割開発へ 次世代電子基盤で先陣、激変する部品供給網(070p)


■Disassembly Report

●ダイキョーニシカワの樹脂部品 エンジン周りまで樹脂化(078p)


■連載講座 環境規制と計測法

●エンジン開発を一変したRDE規制 カギを握る車載排ガス測定器(082p)


■連載講座 自動車技術者のためのAI入門

●人型のAIアシスタント 乗員との自然な対話を実現(086p)


■Market Watch

●e-Power搭載の 「ノート」 と 「セレナ」 が登録車の上位に安全装備を充実させた 「アルファード」 がランクアップ ほか(090p)


■News Digest

●フォードとVWが包括業務提携で合意 中型ピックアップや小型バンなどを相互供給、CASEも視野 ほか(092p)
▲2019年3月号 no.108 2月11日発行


■Close-up

●ルノー新体制が発足 問題の根幹は変わらず(005p)


■VOICE

●VW、電動部品に38億ユーロ投資(007p)


■Automotive Report

●トヨタとパナ、車載用角型電池で合弁 20年末までに設立、幅広く拡販(014p)
●トヨタがパワー半導体戦略を転換 SiCから新型IGBTへ(016p)
●欧州で最も安全なクルマは? EuroNCAPの衝突試験(018p)
●ソフトバンクがMaaSで黒字達成 フィリピンで3輪EVの実証実験(020p)
●歩行者の次の行動を予測 トヨタが期待する最新AI(022p)
●欧州の大型車CO2削減目標が決定 自動車工業会が猛反発(025p)
●スバル初PHEV、SUVの良さを追求 重くてもガソリン車以上の走りに(028p)
●誤発進を防ぐ後付けシステム トヨタとダイハツが先陣(030p)
●ホンダ、HondaJetを日本の空へ 目指すは新しい交通システムの創造(032p)
● 「部品メーカーの再編が拡大」 部工会会長、CASEの波を機に(034p)
●スズキが 「スイフトスポーツ」 に採用 JFEスチールのトポロジー技術(036p)
●高性能スポーツ車が存在感 デトロイトショー2019(038p)


■Cover Story モービルアイの“データ錬金術”

●モービルアイの“データ錬金術”(042p)
●MaaS時代の“ゴールドラッシュ”(044p)
●数百万台で世界をデータ化(047p)
●トヨタ、3つのデータ収集法(051p)
●サービス連携で価値高める(055p)


■Features

●GMバーラCEOの決断(058p)
● 「electronica 2018」 詳報(064p)


■Disassembly Report

●ホンダを支える部品と素材 Al合金や樹脂で軽量化(072p)


■連載講座 環境規制と計測法

●質量規制では抑制しにくい微小粒子 23nm超は固体粒子の数でも規制(076p)


■連載講座 パワートレーンメカニズム

●薄肉でも変形しにくく 疲労、振動、騒音に問題なし(080p)


■Market Watch

● 「N-BOX」 が2年連続で年間首位、2位と9万台差 2018年の登録乗用車は1.6%減、軽4輪乗用車は3.6%増(084p)


■News Digest

●VWが移動可能なEV充電ステーション 使用済み車載電池を再利用(086p)


■Key Person

●安形 哲夫 Tetsuo Agata ジェイテクト社長自動運転のソフト開発会社を設立 メガサプライヤーに十分対抗できる(098p)
▲2019年2月号 no.107 1月11日発行


■Close-up

●グーグルがついに商用化 自動運転の配車サービス(005p)


■VOICE

●日産会長は3月まで空席に(007p)


■Automotive Report

●特報 アイシンが“脱トヨタ” 1モーターHEV機構をPSAに供給(012p)
●愚断か英断か ヤマハ発が4輪参入を断念(014p)
●VW自動運転研究トップが指摘 「冗長化は複雑化」 「AIはだませる」 (016p)
●デンソー系の自動運転半導体 「CPUフリー」 を志向(018p)
●米オンセミがソニーに反撃 夜間対応ADAS用CMOSセンサー(019p)
●JARIの自動バレー駐車システム 管制と連携し 「レベル4」 を実現(020p)
●アルトも歩行者対応の自動ブレーキ スズキ、主力センサー搭載を加速(022p)
●Didi、自社サーバーで世界へ 上海と大阪の“類似性”からAI流用(024p)


■New Car Report

●ホンダの新型HEV 「インサイト」 部分ホットスタンプを適用(026p)


■Cover Story 自動車メーカー技術トップが語る

●自動車メーカー技術トップが語る(030p)
●次世代技術開発、3つの視点(032p)
●トヨタ自動車 「イーパレット=MaaS」 ではない(034p)
●ダイハツ工業 スズキには絶対に負けられない(037p)
●日産自動車 Googleと提携し早さを追求(040p)
●三菱自動車 世界2位の規模のメリット生かす(043p)
●スズキ インド市場でシェア50%を死守(046p)
●マツダ 新ラージPFの投入で価格幅を拡大(049p)


■Features

●マツダ新世代SKYACTIV発進 ベールを脱ぐ新型マツダ3(054p)


■Disassembly Report

●ポルシェ911(992型) Euro6c対応でGPFを搭載(060p)


■連載講座 環境規制と計測法

●粒子状物質の排出質量規制 計測は限界水準に(088p)


■連載講座 自動車技術者のためのAI入門

●GPUなしでも効率的に処理 多様なアーキテクチャーに最適化(092p)


■連載講座 パワートレーンメカニズム

●熱しやすく、冷めにくい 板金の2重構造で実現(096p)


■Market Watch

●今月も軽自動車がトップ5を独占、 「N-BOX」 の独走続く 「クラウン」 200%増、 「セレナ」 も好調(100p)


■News Digest

●日産ゴーン会長が逮捕 5月には前CFOが唐突な退社(102p)


■読者から

●(112p)


■編集室から

●(113p)


■Key Person

●寺谷 公良 Kimiyoshi Teratani ホンダ執行役員日本本部長MaaSにはプラス思考で対応 販売台数を増やす戦略で(114p)
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  • 出版社:日経BP
  • 発行間隔:月刊
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