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日経Automotive 発売日・バックナンバー

全128件中 76 〜 90 件を表示
▲2018年1月号 no.94 12月11日発行


■Close-up

●欧州CO2 「30年30%減」 自動車業界は猛反発(005p)


■VOICE

●トヨタのEV量産、2020年に中国から(007p)


■Automotive Report

●自動運転実車試験 ・ HMI評価 見て分かるボタン、慣れのレバー(014p)
●ダイハツ、3Dプリンターで砂型造り 鉄部品の試作可能に(018p)
●日産、自動運転の公道実験 高精度地図使うも低速域に課題(022p)
● 「電動化と自動運転を加速させる」 日本メーカーの中長期戦略が見えた(026p)
●日産、検査不正の報告書 管理者と現場間の 「壁」 を壊せるか(028p)
●日立グループの自動運転技術 コスト抑えてレベル3を実現へ(030p)
●トヨタとスズキが協力 2020年にインドでEV投入(032p)


■New Car Report

●Jeepの主力SUV 「コンパス」 Fiatの小型車技術取り込む(034p)


■Cover Story マツダ新世代スカイアクティブ

●マツダ新世代スカイアクティブ 直6ディーゼル ・ FRで悲願の高級化 夢の超希薄燃焼(036p)
●直6ディーゼル ・ FRで挑む高級化(038p)
●全域で点火プラグを使い圧縮着火(042p)
●自動運転で追いつくのは難しくない 金井 誠太氏 マツダ代表取締役会長(048p)


■Features

●NVIDIAの牙城に挑むAI半導体(050p)
●揺らぐ 素材の品質 管理体制の見直しを急げ(056p)
●電動パワートレーン 主導権争い激化(081p)


■Disassembly Report

●トヨタ自動車 「C-HR」 (上) TNGAを用いたSUV化の手法(088p)


■連載講座 メカニズム詳解

●互い違いの溝でボールを位置決め(092p)


■連載講座 カーエレクトロニクスの今を知る

●CMOS技術で小さく低コストに 長距離から短距離まで検知(096p)


■Market Watch

●トップ3は軽自動車、安全機能向上で販売増 日産車の販売が低調、不正検査問題が影響(100p)


■News Digest

●インドネシア専用SUV 「Terios」 、ダイハツが全面改良(102p)


■読者から

●(112p)


■編集室から

●(113p)


■Key Person

●杉山 伸幸 Nobuyuki Sugiyama ショーワ 社長メガサプライヤーにも弱点あり 少量生産で事業成立する方が有利(114p)
▲2017年12月号 no.93 11月11日発行


■Close-up

●メーカーの不正相次ぐ 検査工程の意義を問う(005p)


■VOICE

●燃費不正を乗り越える3年間に(007p)


■Automotive Report

●現場に届かぬ対策、日産の不始末 「完成検査」 が実態とかい離する面も(016p)
●神戸製鋼の品質データ偽装 部品メーカーの安全性確認がカギ(018p)
●EV挽回期すトヨタ、迷うホンダ 部品メーカーは“EVシフト”に走る(020p)
●ホンダが狭山工場を寄居に集約 工場稼働率を75%から100%に(026p)
●100℃対応リチウムイオンキャパシター ジェイテクトが19年に量産へ(028p)
●48V簡易HEVでディーゼル代替 SchaefflerがCO2排出量2割減(030p)
●トヨタが考える自動運転の課題 “半導体の処理能力が足りない”(032p)
●トヨタがEV開発で新会社 2021年以降の環境規制対策(034p)
●中国のNEV法が1年先送り 2019年は10%、2020年は12%に(036p)
●ソニー、業界最高742万画素カメラ Mobileye社の要求仕様に対応(038p)
●三菱電機の次世代HUD、AR採用 カメラで見えなくても車線を表示(040p)
●タカタ製エアバッグの改修率は8割弱 部品不足で消えない 「事故リスク」 (042p)


■New Car Report

●ホンダの 「ステップワゴン」 ようやくHEVを追加(046p)
●Volvo社の中型SUV 「XC60」 操舵支援で衝突回避(048p)
●GM社の中型SUV 「XT5」 ボディーにAl合金使わず、安く軽く(050p)


■Cover Story 自動運転実車試験

●自動運転実車試験 急カーブと車線かすれで明暗(058p)
●首位Eクラス、続くV90とレヴォーグ(060p)
●急カーブの両眼、かすれの高解像度(064p)
●単眼カメラでも最高点(074p)


■Features

●次世代HMIは震わせて伝える(078p)
●パイオニア、LIDARの勝算 技術資産を生かして開発競争の“最右翼”に(086p)


■連載講座 メカニズム詳解

●機能を 「スライド」 と 「固定」 に分ける(092p)


■連載講座 自動車メーカー戦略分析 ・ 市場編

●回復基調で各社が生産投資を再開 日産に勢い、トヨタのカギはダイハツ(096p)


■Market Watch

●全面改良した 「N-BOX」 が2カ月ぶりに首位 「プリウス」 「アクア」 は新車効果が薄れて販売数減少(100p)


■News Digest

●Volvo社が最初のモデルを発表、高級EVブランド 「Polestar」 (102p)


■読者から

●(112p)


■編集室から

●(113p)


■Key Person

●ドミニク ・ フォーフト Dominik Voogdt Daimler社 Sクラス開発担当者部分改良でもステレオカメラ刷新 エンジンは48VのISGに対応(114p)
▲2017年11月号 no.92 10月11日発行


■Close-up

●EVだけでは売れない 日産 「リーフ」 7年の学び(005p)


■VOICE

●私の孫はもう運転しない(007p)


■Automotive Report

●新型 「リーフ」 は“中継ぎ” モーター踏襲し安全機能で新しさ(018p)
●トヨタの新世代 「Safety Sense」 単眼カメラとミリ波レーダーに集約(021p)
●超希薄燃焼のマツダ次世代エンジン 2L直4で簡易ハイブリッド採用か(022p)
●リチウムイオン電池に製造革新 三洋化成が“夢”のバイポーラ型に(024p)
●エンジン周辺部品を樹脂化 Al合金より軽く、コストは同等(027p)
●日本初の遠隔による縦列 ・ 並列駐車 Daimler社がSクラスに搭載(028p)
●不注意による事故や逆走を防ぐ ZF社がコンセプト車を開発(030p)
●デンソーの先端技術研究所 SiCやAIで2030年見すえる(032p)
●スバル 「レヴォーグ」 の電動パワステ 日本電産製のモーターECU採用(034p)
●ジェイテクトが秋田にソフト開発拠点 数年後に国内技術者1.5倍へ(036p)
●運転者を眠くさせない パナソニックがレベル3向けに開発(038p)


■New Car Report

●ホンダの軽自動車 「N-BOX」 ロングストローク化で燃費向上(042p)
●マツダの3列SUV 「CX-8」 低回転域のターボ応答性を向上(044p)
●第4のレンジローバー 「ヴェラール」 “引き算”が映すブランドの将来像(046p)


■Cover Story Mobileye圧勝 JNCAP試験

●Mobileye圧勝 JNCAP試験(048p)
●単眼カメラがステレオを超える(050p)
●新骨格で世界基準に挑む(056p)
●自動緊急操舵で衝突回避拡大(061p)


■Features

●リーフハックの落とし穴(064p)
●VW、EV販売300万台の勝算(070p)


■Disassembly Report

●GM社 「キャデラックCT6」 ボディー骨格にAl合金材を積極採用(076p)


■連載講座 メカニズム詳解

●低温時の引きずりトルクを減らす(082p)


■連載講座 自動車メーカー戦略分析 ・ 市場編

●世界最後の巨大市場アフリカ 中東で高まる低燃費車への要求(086p)


■連載講座 カーエレクトロニクスの今を知る

●駐車操作のストレスを軽減 自動バレー駐車に進化へ(090p)


■Market Watch

●1年9カ月ぶりに 「アクア」 が首位、 「プリウス」 が2位 「ムーヴ」 が軽自動車トップ、4年1カ月ぶり(094p)


■News Digest

●JLRグループ、2020年から全モデルを電動車両へ(096p)


■読者から

●(104p)


■編集室から

●(105p)


■Key Person

●松岡英樹 Hideki Matsuoka マツダ 商品本部 主査脱ミニバンに舵を切り3列シートSUVの市場を開拓(106p)
▲2017年10月号 no.91 9月11日発行


■Close-up

●トヨタとマツダ 資本提携の狙い(005p)


■VOICE

●中国向けに競争力あるEVを(007p)


■Automotive Report

●マツダが19年に夢のHCCIエンジン 実現手段を本誌が予想、ミソは点火(016p)
●トヨタとマツダの資本提携 “EVに経営資源はかけられない”(020p)
●ホンダの軽自動車 「N-BOX」 ADASカメラを1台に集約(022p)
●鋼板用アークスポット溶接でAl合金と高張力鋼板を強固に接合(024p)
●車載システムのソフト基盤 「AGL」 最新版はOTAに対応(028p)
●東工大が発見、Ge不要の固体電解質 材料費1/3以下で安定性高い(030p)
●合言葉は前例のない変革 TNGAでセダンの復権に挑む(032p)


■Cover Story 揺らぐメガサプライヤー

●揺らぐメガサプライヤー 自動運転で崩れるピラミッド構造(044p)
●自動運転で岐路に立たされる(046p)
●全方位か一点突破か(050p)
●Bosch社 全方位で自前主義、手掛けぬAI半導体(051p)
●Continental社 ソフトで先頭走り、より安全なシステムに(054p)
●ZF社 AIは独自開発せず、内装との連携強化(057p)
●コア技術内製し、低コスト化で勝負(060p)


■Features

●VW排ガス不正の真相(064p)
●軽くても閉まりやすいドア(072p)
●SUBARU 代表取締役社長 吉永泰之 「安全」 の源流は飛行機にあり(078p)
●Ethernetで車載LANを簡素化 セキュリティーの重要性が増す(084p)
●自動運転ソフトをオープン化 デファクトスタンダード狙う(093p)


■連載講座 メカニズム詳解

●踏めばブレーキ、傾ければアクセル(098p)


■連載講座 自動車メーカー戦略分析 ・ 市場編

●中長期的には新車需要は低迷 輸出戦略が日本生産の維持を左右(102p)


■Market Watch

● 「N-BOX」 が4カ月ぶりにトップ、 「ノート」 が2位 低燃費で小回りの利くクルマが上位を占める(106p)


■News Digest

●6500点の部品を変更 部分改良したベンツ 「Sクラス」 (108p)


■読者から

●(120p)


■編集室から

●(121p)


■Key Person

●大竹 哲也 Tetsuya Ootake トヨタ自動車 専務役員重点分野への開発投資増やす M&Aを含め、あらゆる選択肢を検討(122p)
▲2017年9月号 no.90 8月11日発行


■Close-up

● 「A8」 レベル3は 「無謀」 か 事故の責任はメーカーに(005p)


■VOICE

●ディーゼル車の措置はリコールではない(007p)


■Automotive Report

●テスラ、19年に小型SUVを量産 ギガファクトリーは世界に建設(016p)
●トヨタの安全技術戦略 「レクサスLS」 の機能を普及車にも(018p)
●レベル3実現に冗長系やLiDAR Audiが自動運転の先駆者に(022p)
●Daimlerモジュラーエンジンの真打ち 48V対応直4ガソリン、17年秋量産(024p)
●水噴射の本命は小排気量エンジン BMWが注力、高負荷に効いて安い(026p)
●マツダ、WLTC対応の燃費を表示 実燃費重視の開発を反映(028p)
●ジェイテクトが技術試乗会 複数のEPSでシャフトレスを実現(030p)
●量産車最速の 「ペルフォルマンテ」 CFRP使い固定翼で抗力可変に(032p)
●ホンダのタイ工場 組立工程でセル生産導入(034p)
●ITS欧州会議2017が開幕 自動運転のレベルを定義(038p)


■New Car Report

●Land Rover社の 「ディスカバリー」 Al合金モノコックで480kg軽く(040p)
●MINIブランド初のPHEV ひと目で分かるシンボルを随所に(042p)


■Cover Story “走る”ソフトウエア OTAとAI活用で変わるクルマの価値

●“走る”ソフトウエア OTAとAI活用で変わるクルマの価値(046p)
●すべての体験はソフトが生み出す(048p)
●ソフト機能の追加は止まらない(050p)
●ITの巨人に自動車の雄が挑む(054p)
●車両発の巨大データを生かせるか(058p)


■Features

●進化するアイサイト 見えにくい白線でも車線維持(062p)
●過給は可変か電動か 低燃費エンジンの救世主(068p)


■Disassembly Report

●Porsche社 「718ボクスター/718ケイマン」 6気筒から4気筒にダウンサイジング(075p)


■連載講座 メカニズム詳解

●非対称にして過圧縮を減らす(078p)


■連載講座 自動車メーカー戦略分析 ・ 市場編

●世界3位に成長、競争激化が必至 HEV冷遇、EV/高級車優遇(082p)


■連載講座 カーエレクトロニクスの今を知る

●つながるクルマのサービス基盤 普及に向けた三つのけん引役(086p)


■Market Watch

● 「ヴィッツ」 が5位まで上昇、9ランクアップ 上半期トップは 「N-BOX」 、 「プリウス」 が2位(090p)


■News Digest

●Continental社の自動運転 運転者を監視して自動停止(092p)


■読者から

●(104p)


■編集室から

●(105p)


■Key Person

●天野 俊之 Toshiyuki Amano 四輪商品 ・ 原価企画部スズキらしいHEVシステムを開発 クルマの次のビジネスを見つめる(106p)
▲2017年8月号 no.89 7月11日発行


■Close-up

●タカタ、私的整理を断念 異常破裂の原因未だ不明(005p)


■VOICE

●トヨタ、2030年の“事故ゼロ”目指す(007p)


■Automotive Report

●映像による次世代の駐車支援 ビューの自動切り替えで確認容易に(018p)
●VW社がECU開発に新手法 機械部品をモデル化して検証(020p)
●トヨタがブロックチェーンに挑むワケ 即時性と拡張性を高める開発進む(022p)
●車体溶接の試作コストを削減 トヨタ ・ 日産などが開発(024p)
●SUBARU吉永社長が語るPHEV 「トヨタの技術協力で2018年に発売」 (027p)
●レベル2の自動操舵で基準改正 自動車線維持などの規定を追加(028p)
●ジェイテクトの新EPS 欧州品よりも滑らかで15%小さい(029p)


■New Car Report

●ダイハツの新型 「ミライース」 DNGAの適用は見送り(032p)
●日産自動車 「エクストレイル」 自動運転技術プロパイロット搭載(036p)


■Cover Story 可変圧縮比の全貌

●可変圧縮比の全貌 日産が狙う 発電エンジンへの布石(040p)
●25年に熱効率50%の発電エンジン(042p)
●可変圧縮比で内燃機関とEVを融合 HCCIは日産の目指す方向ではない平井俊弘氏 Toshihiro Hirai 日産自動車 常務執行役員 パワートレイン技術開発本部(044p)
●独自の複リンクに多くの狙い(046p)
●まずPorscheが18年に採用か(052p)


■Features

●Honda Meeting 2017 自動運転と電動化で巻き返し(054p)
●斜め前を見るミリ波レーダー 交差点対応は24GHzから79GHzへシフト(062p)


■Disassembly Report

●Daimler社のEV 乗用から商用まで本格展開へ(070p)


■Event Watch

●人とくるまのテクノロジー展2017横浜 快適な車内空間を追求(074p)


■連載講座 メカニズム詳解

●平行四辺形リンクで車体を傾ける(080p)


■連載講座 自動車メーカー戦略分析 ・ 市場編

●企業の枠超えた合従連衡が進む 英国はEU離脱で大打撃の恐れ残る(084p)


■Market Watch

●PHVが好調でトヨタ 「プリウス」 が首位奪還 軽自動車は対前年比29%増で2カ月連続10万台超(088p)


■News Digest

●Audi社の経営戦略、電動車比率を1/3に(090p)


■読者から

●(104p)


■編集室から

●(105p)


■Key Person

●三部 敏宏 Toshihiro MIBEホンダ 執行役員 本田技術研究所 取締役 四輪R&Dセンター担当地域主導からグローバル開発へ 欧州で通用するクルマをつくる(106p)
▲2017年7月号 no.88 6月11日発行


■Close-up

●トヨタとNVIDIA 提携の波紋(005p)


■VOICE

●サービス業への転換を加速させる(007p)


■Automotive Report

●ジャーマン3のEV戦略 VWグループCEO、 「EV待ったなし」 (014p)
●2025年に向けたHEVシステム 燃費性能だけでは生き残れない(016p)
●強度の異なるAl合金を積層 テーラードブランクの代替狙う(018p)
●ジェイテクトの亀山工場 ハブユニットを本格生産開始(020p)
●48VマイルドHEVの導入始まる 欧州勢がBSGや電池を出展(022p)
●2017年度の研究開発投資 電動化や自動運転に軸足(024p)
●レクサスLCの生産ライン 工員がタブレットで緻密に管理(026p)
●東大のEV用インホイールモーター 道路から前輪にワイヤレス給電(028p)
●Wind River社の新ソフト基盤 CPUとFPGAに最適化(032p)


■New Car Report

●Audi社の小型SUV 「Q2」 熱間プレス材をフロントピラーに採用(034p)


■Cover Story 駐車支援の未来

●駐車支援の未来 20年代に迫る自動バレーパーキング(042p)
●利便性や安心感の先を見通す(044p)
●ブレーキ、シフトまで統合制御(050p)


■Features

●トヨタがNVIDIAと提携 自動運転、脱日本連合へ(056p)
●中国で始まるEVの世界前哨戦(060p)


■Disassembly Report

●Audi社の新型 「A8」 で採用する新骨格 Al中心にマルチマテリアル化(070p)


■Event Watch

●2017 TAIPEI AMPA & Auto Tronics Taipei台湾のEVシフト鮮明に(074p)


■連載講座 メカニズム詳解

●減速機を兼ねた送りねじを採用(080p)


■連載講座 自動車メーカー戦略分析 ・ 市場編

●Trump政権の悪影響は20年頃 日系は停滞局面に備えた戦略を(086p)


■連載講座 カーエレクトロニクスの今を知る

●自動運転システムを支える3次元地図データ基盤を整備(090p)


■Market Watch

● 「C-HR」 が発売から5カ月で初の首位 「ルーミー」 「タンク」 が揃ってランクイン(094p)


■News Digest

●ダイハツが樹脂製ドアを内製化 80万円切るため(096p)


■読者から

●(104p)


■編集室から

●(105p)


■Key Person

●伊原 保守 Yasumori Ihara アイシン精機 社長出遅れたAIの入場切符をつかむ 巨大な競合にどう対抗するか(106p)
▲2017年6月号 no.87 5月11日発行


■Close-up

●中国発の高級車ブランド 吉利とVolvoの共作で(005p)


■VOICE

●これで燃費をごまかせない(007p)


■Automotive Report

●マツダの自動運転は人間中心 バックアップとしてのシステムを志向(014p)
●サプライヤーが目指す自動運転の姿 自動車未来サミットSpring報告(016p)
●社会問題を無人運転の“入り口”に ソフトバンクとDeNAの思惑(018p)
●JARIの自動運転評価施設 雨や霧の再現や路車間通信に対応(020p)
●氷点下でヒートポンプ暖房 デンソーと豊田織が 「世界初」 技術(022p)
●自動運転に賭けるルネサス 画像認識を低電力で実現(024p)
●ライトビークルの世界販売予測 17年は9350万、21年は1億台超(026p)


■New Car Report

●Audi社の中型車 「A5/S5」 熱間プレス材を17%使用(030p)


■Cover Story 変わる高級車ブランド テスラが仕掛ける世代交代

●変わる高級車ブランド テスラが仕掛ける世代交代(034p)
●伝統だけでは生き残れない(036p)
●伝統と革新で突き進む(039p)
●独自視点で自動運転を開発(044p)
●レクサスは“ジャーマン3”を追わず(047p)


■Features

●クルマにAR 2017年に実用化(052p)
●歩行者対応の自動ブレーキ 軽自動車へ(058p)


■Disassembly Report

●Volkswagen社のパワートレーン戦略 実燃費重視でミラーサイクル採用(064p)


■連載講座 メカニズム詳解

●損失小さい軸受、燃費改善の鍵に(070p)


■連載講座 自動車メーカー戦略分析 ・ 市場編

●圧倒的な存在感のトヨタ 続くか日産 ・ 三菱自の連合(074p)


■Market Watch

●4カ月連続で首位は 「N-BOX」 、日産 「ノート」 が2位 「フリード」 が好調、前年同月比3倍(078p)


■News Digest

●量産車のリアランプ いよいよ有機ELに(080p)


■読者から

●(088p)


■編集室から

●(089p)


■Key Person

●井上 正彦 Masahiko Inoue スバル 商品企画本部 プロジェクト ジェネラル マネージャーHEVは2018年度以降に投入 水平対向エンジンを使い続ける(090p)
▲2017年5月号 no.86 4月11日発行


■Close-up

●VW、インド本格参入 対応待ったなしの日本勢(005p)


■VOICE

●PSAのノウハウでOpel社を再生させる(007p)


■Automotive Report

●エコカーの本命は 「なぜPHEVか」 日産、エンジン並EVを20年頃投入(014p)
●自動運転を安全にする新手法 JASPARがSTAMP/STPA推進(018p)
●制御で進化するアウトランダーPHEV 始動 ・ 加速 ・ 充電の使い勝手改善(020p)
●ニチアスのエンジン向け新スペーサー 気筒上下の温度差減らして燃費向上(021p)


■New Car Report

●トヨタ自動車 「レクサスLC」 軽量化と新パワトレで走りを追求(022p)
●BMW社の 「MINIクロスオーバー」 PHEV導入、EV走行は約40km(024p)


■Cover Story 2017年の技術キーワード

●2017年の技術キーワード(028p)
●共通化と先進性を使い分け(030p)
●AIコンピューター IntelがMobileye買収、3勢力の競争へ(032p)
●OTA(Over The Air) 制御系への本格採用が迫る(034p)
●HUD(ヘッド ・ アップ ・ ディスプレー) メーターとカーナビ勢で競争激化(036p)
●電池の高エネルギー密度化 NiリッチでLIBは200Wh/kg以上へ(038p)
●モジュラーエンジン 直6復活へ、1気筒500mLが主流に(040p)
●部品の共通化 新興国向けAセグ車、日欧が激突(042p)
●超高張力鋼板 1.5GPa級ホットプレスの採用進む(044p)
●5G(第5世代移動通信) V2Xの領域でDSRCと競合へ(046p)
●サービス化 “脱 ・ 製造業”、問われる1年に(048p)
●北米市場 燃費規制の緩和がTrump対応の要(050p)


■Features

●中国モビリティーシェアの覇者 滴滴が世界を席巻か(052p)


■European Report

● 「ジュネーブモーターショー2017」 欧州のHEVは環境より“走り”志向(058p)


■Disassembly Report

●日産自動車 「セレナ」 (下) 多様化するサプライヤー戦略(062p)


■連載講座 メカニズム詳解

●減速機付きかDDか(066p)


■連載講座 自動車メーカー戦略分析 ・ 市場編

●20年にライトビークル3000万台超 迫られる低燃費車 ・ EVへの対応(072p)


■連載講座 カーエレクトロニクスの今を知る

●カメラとディスプレーで死角を減らし視認性を高める(076p)


■Market Watch

●3カ月連続で首位は 「N-BOX」 、 「デイズ」 が2位マイルドハイブリッド搭載の新型 「ワゴンR」 は7位(080p)


■News Digest

●Tesla社の 「Model 3」 7月に量産開始へ(082p)


■読者から

●(088p)


■編集室から

●(089p)


■Key Person

●益子 修 Osamu Masuko 三菱自動車 社長兼CEO新小型SUVを機に再起図る PHEV技術は日産にも展開へ(090p)
▲2017年4月号 no.85 3月11日発行


■Close-up

●ホンダが日立と合弁 基幹部品を開発 ・ 生産(005p)


■VOICE

●EVの普及にはまだまだ時間がかかる(007p)


■Automotive Report

●Volkswagenグループが続々採用 ミリ波レーダーだけで歩行者を検知(014p)
● 「プリウスPHV」 の雪辱戦 日米で異なる位置付け、ZEVに本腰(016p)
●高張力鋼板の破壊過程を解明 マルテンサイトから壊れる(018p)
● 「2030年の自動車産業」 セミナー報告 三つの要因が迫る事業構造の転換(020p)
●ジヤトコの最新生産技術 2020年代に無人工場(022p)
●STMicro社のCMOSイメージセンサー 信号もブレーキも見落とさない(024p)
●Nuance社の音声認識技術 運転者の好みを学習して提案(025p)
●アイシン精機の超小型モビリティー 3次元LiDARで歩行者に追従(026p)


■New Car Report

●スズキ 「ワゴンR」 1.2GPaの高張力鋼板で軽量化(028p)
●スズキ 「スイフト」 120kg軽く、サス部品で剛性向上(030p)


■Cover Story 電動化時代の変速機

●電動化時代の変速機(032p)
●問われる存在意義(034p)
●小さく軽く、設計変更も抑える(036p)
●あえて変速して走りを追求(042p)


■Features

●北米市場でセダン復権に挑む(046p)
●e-POWERが風穴開ける 小型HEVは差別化重視へ(052p)
● 「CES 2017」 報告 自動運転の主役争い激化(058p)


■European Report

●自動運転のユーザー意識調査 30歳以下の若者は前向き(062p)


■Disassembly Report

●日産自動車 「セレナ」 (上) 2L直噴エンジンを高効率化(066p)


■連載講座 メカニズム詳解

●期待先行、普及はこれから(070p)


■連載講座 自動車メーカー戦略分析

●トヨタの小型車開発の中核にスズキと軽の共同開発あるか(076p)


■Market Watch

● 「N-BOX」 が首位、トップ5中4車種が軽自動車 「ノート」 2位、 「C-HR」 8位などハイブリッド車が人気(080p)


■News Digest

●ミリ波レーダーからカメラへ方式変更 三菱の自動ブレーキ(082p)


■読者から

●(088p)


■編集室から

●(089p)


■Key Person

●宮内 一公 Kazuhiro Miyauchi トヨタ自動車 専務役員小さな組織で開発力を高める ダイハツとはほどよい緊張感で(090p)
▲2017年3月号 no.84 2月11日発行


■Close-up

●FCシステムを米国生産 ホンダとGMの狙い(005p)


■VOICE

●トランプ台風、Ford社は飲まれる(007p)


■Automotive Report

●オートモーティブワールド2017 部品メーカー主導の自動運転技術(014p)
●Tesla社とパナソニックの世界最大工場 “ギガファクトリー”が稼働開始(018p)
●画像認識と車載AIコンピューターの開発競争Mobileyeを切り崩すかNVIDIA(022p)
●コニカミノルタのHUD新技術 車両などを示す枠をずらさず表示(024p)
●Linear Technology社の無線電池管理システムワイヤーハーネスを10m削減(025p)
●リチウムイオン電池向け新正極材 価格の安いTiで大幅に高容量化(027p)


■New Car Report

●マツダ 「CX-5」 「外」 と 「内」 から走行性能を高める(028p)
●トヨタ自動車 「コースター」 横転時などの衝突安全性高める(030p)


■Cover Story ソフトバンクの野望

●ソフトバンクの野望(032p)
●誰が勝っても儲かる仕組み(034p)
●ホンダは協調、トヨタは内製(038p)
●新しいシェアカーにブロックチェーン(042p)


■Features

●200万円でも静かなクルマ(046p)
●トヨタ自動車社長 豊田章男氏 “改善魂”をつなげれば改革になる(052p)


■Disassembly Report

●Porsche社 「パナメーラ」 Al合金材を多用したボディー構造(058p)


■Event Watch

●デトロイトモーターショー2017 日米欧で自動運転技術を競う(062p)


■連載講座 メカニズム詳解

●機械式、油圧式の技術が今の源流(068p)


■連載講座 自動車メーカー戦略分析

●課題はリソースの有効活用 カギ握る日産との協業(074p)


■連載講座 カーエレクトロニクスの今を知る

●重希土類元素を使わずにネオジム磁石の性能を維持(078p)


■Market Watch

● 「N-BOX」 が首位奪還、 「ルーミー/タンク」 も好調年間首位は 「プリウス」 、N-BOXは前年比プラスで2位(084p)


■News Digest

●ZMPとDeNA 自動運転技術の業務提携を解消(086p)


■読者から

●(088p)


■編集室から

●(089p)


■Key Person

●クラウス ・ メーダー Klaus Meder Bosch社 President of Automotive Electronics Division2022年に統合制御ECUを実用化 ECUの数は減少に向かう(090p)
▲2017年2月号 no.83 1月11日発行


■Close-up

●Googleがホンダと提携 自動運転の事業化なるか(005p)


■VOICE

●80年続けた事業はもう通用しない(007p)


■Automotive Report

●トヨタ自動車のTNGA対応パワートレーン 熱効率41%の燃焼技術を共通化(014p)
●日産自動車の自動搬送システム 工場内の専用ルートを無人走行(018p)
●米Achates社の対向ピストンエンジン 既存ディーゼルより熱効率20%向上(020p)
●日立オートモティブシステムズの自車位置推定技術 白線を見失っても車線を維持(022p)
●ECUにiPhone最先端実装技術 デンソーが検討、車載ICを薄く安く(024p)
●カリフォルニア州のZEV規制 Tesla社の価格競争力を後押し(026p)
●Lanxess社のGFRP製ブレーキペダル 鋼板製より50%軽く強度は同水準(027p)
●三菱電機の高精度位置センサー 自動運転の地図データと連動(029p)
●米Cooper社のウインドーシール材 従来材よりも10~30%軽量化(031p)


■New Car Report

●トヨタ自動車 「C-HR」 プリウスに続くTNGA第2弾(032p)
●スズキ 「ソリオ」 フルHEVを開発、燃費15%向上(034p)
●ダイハツ工業/トヨタ自動車 「トール/ルーミー ・ タンク」 側面衝突に対する安全性高める(036p)


■Cover Story 2030年に花開く10大材料

●2030年に花開く10大材料(042p)
●効率向上、省資源、軽量化を実現(044p)
●全固体電池向けLGPS系電解質 -30℃の寒冷地でも走れるEVに(048p)
●酸化ガリウム(Ga2O3) ポストSiCの次世代パワー半導体に(050p)
●カーボン ・ ナノ ・ チューブ(CNT) 炭素繊維並みの価格へ、電線に期待(052p)
●1-12系希土類磁石、L10型FeNi磁石 脱ネオジム磁石で資源リスク回避(054p)
●人工光合成電極向けCu系触媒 効率で植物並み、CO2ガスを燃料に(056p)
●熱電変換材料(Mg-Si系とMn-Si系) エンジンの排熱で高効率発電(057p)
●セルロース ・ ナノ ・ ファイバー(CNF) 車両質量の2割軽量化を狙う(058p)
●マグネシウム(Mg)合金 Al合金より強く成形しやすくなる(060p)
●人工クモの糸 乗員への衝撃を吸収する内装樹脂に(062p)
●環動ポリマー導入樹脂 同じ硬さ強さで衝撃吸収は2倍強(063p)


■Features

●electronica 2016 報告 ADAS技術を積み上げて、自動運転を目指す(064p)


■European Report

●小型電気自動車3モデルの実走試験 150km走行なら問題ない(070p)


■Disassembly Report

●Volkswagen社 「パサート」 (下) グローバル化が進む部品生産(074p)


■連載講座 メカニズム詳解

●後輪操舵でクルマの向きを制御(078p)


■連載講座 自動車メーカー戦略分析

●販売目標の達成は厳しい 「虎の子」 インドをトヨタに渡せるか(082p)


■Market Watch

● 「e-POWER」 追加で 「ノート」 が初めて首位 ハイブリッド車が好調、小型車が普通車を上回る(086p)


■News Digest

●トヨタがデトロイトショーで新型 「カムリ」 を公開(088p)


■読者から

●(096p)


■編集室から

●(097p)


■Key Person

●ラモン ・ クジラ Ramon KuczeraGKN Driveline社 Senior Vice President Engineering and Technology電動部品のシステム統合を推進 サービス化には高耐久部品で挑む(098p)
▲2017年1月号 no.82 12月11日発行


■Close-up

●トヨタがEV量産へ マツダと連携(005p)


■VOICE

●VW社、2025年はEVとサービスで稼ぐ(007p)


■Automotive Report

●国内自動車7社の2016年度販売計画 北米市場での巻き返しに全力(014p)
●トヨタのコネクテッドカー戦略 “脱製造業”、米ベンチャーと切り開く(016p)
●トヨタの自動ブレーキ戦略 Continental社がデンソーを猛追(018p)
●クルマに低遅延 ・ 高速無線通信 「5G」 技術検証にメド、DSRCをなくせるか(020p)
●GKN社の電子制御カップリング 4WD車、雪道でもスリップなく発進(022p)
●クルマの利便性を高める新しいシェア 拡大する駐車場シェアに続々参入(025p)
● 「ゴルフ」 大改良でMQB急増 低速自動運転で弱点解消(029p)
●ソニーの車載CMOSイメージセンサー 夜間対応品でデンソーが採用(031p)
●ブリヂストンの摩耗しにくいタイヤ 摩耗速度を6割減、質量を4割減(033p)


■New Car Report

●日産自動車 「ノート」 打倒 「アクア」 、EV走行で差異化(034p)


■Cover Story 軽くならない車両に挑む

●軽くならない車両に挑む(036p)
●仮想車体で構造材を減らす(038p)
●アルミやCFRPで構造を単純化(044p)


■Features

●高精度地図、2018年に実用化へ(050p)
●小型車での本命狙う 1.0Lターボエンジン(056p)


■European Report

●パリショー報告 革新はSUVから EV、新エンジン、スマホ連携で魅せる(062p)


■Disassembly Report

●Volkswagen社 「パサート」 (上) MQB活用した世界戦略車(066p)


■連載講座 メカニズム基礎解説

●低負荷時は燃やさない 小型車にも採用広がる(070p)


■連載講座 自動車メーカー戦略分析

●好調は2019年まで 2020年以降が不透明(074p)


■連載講座 カーエレクトロニクスの今を知る

●運転者が直感的に理解できる HMIの表示システムに進化(078p)


■Market Watch

● 「ムーヴキャンバス」 が1カ月で2万台受注 「セレナ」 「フリード」 が大幅ランクアップ(084p)


■News Digest

●マツダが新型SUV 「CX-5」 の概要を公開(086p)


■読者から

●(088p)


■編集室から

●(089p)


■Key Person

●マイク ・ ボーレス Maik Bores BMW社Head of Future Mobility Teamサービス時代の競合は新興企業 新しいユーザーを獲得していく(090p)
▲2016年12月号 no.81 11月11日発行


■Close-up

●日本に巨大2グループ 取り残されたホンダは? (005p)


■VOICE

●シナジー、2017年度には1000億円規模に(007p)


■Automotive Report

●CEATEC JAPAN 2016報告 小型で見やすいHUDが続々と(014p)
●NVIDIA社の自動運転プラットフォーム レベルの異なる自動運転に対応(018p)
●Volkswagen社の電動車戦略 デジタル対応で顧客体験を革新(020p)
●Bosch社の自動運転技術 実験車両を日本で新たに開発(022p)
●東レの 「先端材料展2016」 樹脂の新たな使い方を示す(025p)
●自動運転車の仮想試験環境が整う Google追って仮想空間で走らせる(029p)
●三菱電機のAI技術 深層学習の機能を短期に導入可能に(031p)


■New Car Report

●富士重工業 「インプレッサ」 1.5GPa級をセンターピラーに採用(034p)
●ダイハツ工業 「ムーヴキャンバス」 軽初の配光制御ヘッドランプを搭載(036p)


■Cover Story 2020年の主役はEVかPHEVか

●2020年の主役はEVかPHEVか(050p)
●EV推すVW、トヨタは現実路線で(052p)
●見えてきた走行距離600km(056p)
●EV走行の価値を低コストで(059p)
●両睨みの電動部品が続々(064p)


■Features

●小型車にも電動駐車ブレーキ(068p)
●Teslaが見せたハック対応 激変するクルマの開発プロセスと構造(074p)


■European Report

●ディーゼルはもっときれいになる(080p)


■Disassembly Report

●Audi社 「Q7」 (下) 前後の主要部にAl合金を多用(084p)


■連載講座 メカニズム基礎解説

●ステアリング操舵力を支援 モーターの配置で3方式(088p)


■連載講座 自動車メーカー戦略分析

●三菱との提携で規模の強み拡大 不振地域 ・ 車種のテコ入れにも(092p)


■Market Watch

● 「N-BOX」 が1年6カ月ぶりにトップに 普通車はプラス、小型車と軽自動車はマイナス(096p)


■News Digest

●トヨタとダイハツ 新興国事業の社内カンパニー設置へ(098p)


■読者から

●(104p)


■編集室から

●(105p)


■Key Person

●ギョーム ・ ドゥボシェル Guillaume DevauchelleValeoグループ Vice President Innovation and Scientific Development目利き役の 『エキスパート』 制度で有望なベンチャーを見つけ出す(106p)
▲2016年11月号 no.80 10月11日発行


■Close-up

●2020年発売のFCV 価格はガソリン車並みに(005p)


■VOICE

●米国が 「前例のない」 自動運転車の指針(007p)


■Automotive Report

●新型インプレッサの2.0Lエンジン 直噴化や軽量化で燃費を5%向上(016p)
●Continental社の衝突回避技術 レーダーで自転車や交差点事故を防ぐ(018p)
●BMW社のパワートレーン戦略 EVの航続距離を300kmに延長(020p)
●デンソーの人工知能開発 車載用に低コスト ・ 省電力化を追求(022p)
●熊本地震から半年 ホンダやアイシンが本格復旧へ(025p)
●パイオニアが単眼カメラで注意喚起 台頭するMobileyeに挑めるか(029p)
●エフテックのブレーキペダル軽量化技術 アルミ合金の中空化で5割軽く(031p)
●ルネサスの28nm制御マイコン 大容量メモリー内蔵、統合制御ECUに(033p)


■New Car Report

●Tesla Motors社 「モデルX」 ファルコンウィングで乗降性を向上(034p)
●ホンダ 「フリード」 車内を広く、HEVを4WD化(036p)


■Cover Story ADAS、統合制御が加速する モデルベース開発

●ADAS、統合制御が加速する モデルベース開発(040p)
●ハードに広がる適用領域(042p)
●CAEとの融合やルール整備が肝(048p)


■Features

●これが欧州のRDE試験だ(054p)
●自動車未来サミット/モビリティーNEXT 2016 自動運転、サービスが決め手に(062p)


■European Report

●Audi、コネクティビティーとVRに注力(068p)


■Disassembly Report

●Audi社 「Q7」 (上) 進化したマルチマテリアル構造(072p)


■連載講座 メカニズム基礎解説

●減速機構を遊星歯車から平行軸歯車に変えて高効率化(076p)


■連載講座 自動車メーカー戦略分析

●FCAグループの支援役にブランドと販売の両立狙えるか(080p)


■連載講座 カーエレクトロニクスの今を知る

●各種ツールと仮想検証環境でモデルベース開発を効率化(084p)


■Market Watch

●トヨタ好調、トップ10で半数がトヨタ車 「デイズ」 は6位まで上昇、 「eK」 は37位(088p)


■News Digest

●VW社のスマートモビリティー開発 ドイツのハンブルグ市と提携(090p)


■読者から

●(096p)


■編集室から

●(097p)


■Key Person

●若松 格 Tadashi Wakamatsu ゼネラルモーターズ ・ ジャパン代表取締役社長技術の高い部品メーカーと関係性強化 日本市場での“存在価値”を高める(098p)
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