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TARU(たる) 発売日・バックナンバー

全149件中 76 〜 90 件を表示
519円
月刊たる3月号

[特集]
日本酒、新時代

日本酒は新たなステージを迎えている。
海外では〝SAKE〟と呼ばれ、ブームが続く。
日本酒を〝國酒〟とするニッポンはどうか?
大小蔵元では世代交代が進み、
伝統的な日本酒の世界に新風を吹き込む造り手や、
蔵や業界の垣根を越えて手を携え、
日本酒を盛り上げようという取り組みも見られる。
そうした日本酒を巡る活発な動きにスポットを当ててみよう。
日本酒は、楽しい、美味しい可能性に満ちあふれている。

□[巻頭言]酒ゴコロ、男ゴコロ—椎名誠「宮古島のオトーリ」
□連載
・カクテルNOTE—〈ホピート〉
〔Bar 嘉茂〕嘉茂太輔さん
・「日本酒スタイリスト」島田律子のSAKEスタイル
・黄金の琥珀に純白の泡 松沢幸一
・お酒と福祉の醸す日々 — 川嶋舟
・飲むたび、こころ旅 —檀タツオ
・いい加減がいいな—廣野辰彦
・春宵酔刻 柄長葉之輔
・メビウスの輪 —中村順一
・今宵の1話
・龍の瞳サクセスストーリー

□ワインの楽しみが広がる『ボタ・ボックス』シリーズ、『プティ・コショネ』シリーズ
□ワイルドターキーセミナー
□自宅で本格的なバーの味わいが楽しめる
『ザ・カクテルバー プロフェッショナル〈ジントニック〉』
『ザ・カクテルバー プロフェッショナル〈モスコミュール〉』
『サントリーアイスジン〈ドライジントニック〉』
□「ニッカウヰスキーブレンダー室見学会特別テイスティング講座」
□日常で少しだけ贅沢を楽しむときに『フロンテラ プレミアム』
□2018年事業方針説明会
519円
[特集]
「進化するカクテル」
・「時代と共に進化を続けるカクテルの世界」
・カクテルの基本を知ろう。
・“ジン”の今を知る!祭典
・ジンーポジウム・ジャパン2017
・進化系カクテルメイキング(技法編)(材料編)
・魅せるカクテル
〜カクテルコンペティションの世界〜
・コンテスト&スピリッツイベントレポート
 

●表紙イラスト/ソリマチアキラ
1966年 東京都出身。
広告・雑誌・書籍装幀などの作品を手掛ける。
コミカルなタッチやファッションイラストレーションなど、幅広い画風で制作している。

□[巻頭言]酒ゴコロ、男ゴコロ—椎名誠「わが浮気の酒遍歴」
□連載
・カクテルNOTE—〈ジュエリーチャイナブルー〉
〔BAR Hana -華-〕 —岡村耕一さん
・黄金の琥珀に純白の泡 松沢幸一
・お酒と福祉の醸す日々 — 川嶋舟 
・春宵酔刻 柄長葉之輔
・飲むたび、こころ旅 —檀タツオ
・日本酒スタイリスト 島田律子のSAKE スタイル
・メビウスの輪 —中村順一
・今宵の1話
□龍の瞳サクセスストーリー —— 今井 隆

□Special Report ・日本酒通を唸らせる、辛口銘酒『三千盛』
         ・開高健関西悠々会便り
□Event Report   蕎麦料理と日本産ピノ・ノワールを愉しむ
Close Up      ボッテガがアートボトル展「Spirit of Pease」を広島で開催
519円
[特集]
「世界遺産のワイン」
 フランス
サン・テミリオン/ シャンパーニュ/ブルゴーニュ/
ランドック・ルーション/ロワール

イタリア
ピエモンテ/もうすぐ世界遺産!コネリアーノ・ヴァルドッビアデネ・プロセッコ


ポルトガル
オーストリア/ ハンガリー
ドイツ/ スイス
世界無形文化遺産のワイン
ボルドー注目の産地 <コート・ド・ボルドー>


●表紙イラスト/ソリマチアキラ
1966年 東京都出身。
広告・雑誌・書籍装幀などの作品を手掛ける。
コミカルなタッチやファッションイラストレーションなど、幅広い
画風で制作している。

□[巻頭言]酒ゴコロ、男ゴコロ—椎名誠「シャンパンの痛い思い出」
□連載
・カクテルNOTE—ほっとR・P・M(ラム・パンプキン・ミルク)
〔Bar HERMITAGE〕 ̶ 田外博一さん
・黄金の琥珀に純白の泡 松沢幸一
・お酒と福祉の醸す日々 — 川嶋舟 
・春宵酔刻 柄長葉之輔
・飲むたび、こころ旅 —檀タツオ
・日本酒スタイリスト 島田律子のSAKE スタイル
・メビウスの輪 —中村順一
・今宵の1話
・関西プラッと便連動企画! 日本酒 蔵元めぐり 長龍酒造
・[ 新連載]いい加減がいいな ̶ 廣野辰彦
・龍の瞳サクセスストーリー — 今井 隆
519円
[特集]
「〜お酒と楽しむ鉄道旅〜 続・呑み鉄の醍醐味」
 

●表紙絵『餅花』/大杉真司
京都を拠点に舞妓をテーマにした油絵を描き続けている大杉氏。
独特の線と色使いで描かれた作品は国内外で高い評価を受けています。
今号は、一年の五穀豊穣を祈願する予祝の意味がある「餅花」と一緒の舞妓さん。
晴れやかな佇まいが、新たに巡ってくる季節を予感させます。

□[巻頭言]酒ゴコロ、男ゴコロ—椎名誠「微妙なタイミング」
□連載
・カクテルNOTE—〈アードベッグ クリスマスハイボール〉
〔ウイスキーバー アポロニア〕 橋口孝司さん
・ワインのお話—高橋哲夫
・黄金の琥珀に純白の泡 松沢幸一
・お酒と福祉の醸す日々 — 川嶋舟 
・春宵酔刻 柄長葉之輔
・メッセンジャー黒田のめし活★パラダイス
 〔活魚創作料理 かず〕の『千円ポッキリ造り盛り』
・飲むたび、こころ旅 —檀タツオ
・酒の肴、歴史が肴 —島直也
・日本酒スタイリスト 島田律子のSAKE スタイル
・日本の酒を世界のSAKEに 文/レオポルド・プツェリ 訳/西川彩奈
・メビウスの輪 —中村順一
・今宵の1話
・関西プラッと便連動企画!
日本酒 蔵元めぐり 西條
 
□Special Report チリ&アルゼンチンの魅力満載ワインツーリズム
□Special Interview 創醸306年初の女性社長が語る 大関・日本酒への想い
□龍の瞳サクセスストーリー —— 今井 隆
519円
[特集]
「多士済々!日本ワイン」
 近年、国内外で評価が高まっている日本ワイン。新しいワイナリーも続々と産声を上げ、市場は活況を呈している。実は日本におけるワイン産業の歴史は古く、日本で初めて民間の醸造会社が設立されてから、今年は140年目に当たる。苦労して礎を築いた先人たちに敬意を払い、最新の英知を注ぎワイン造りのさらなる高みを目指す―
 そんな優れた造り手たちが切磋琢磨し合う、〝多士済々〟の日本ワインに目が離せない。
 ※〝多士済々〟とは、才能豊かな人が大勢いるという意味の四字熟語


●表紙絵『新しい事にチャレンジ!』/大杉真司
京都を拠点に舞妓をテーマにした油絵を描き続けている大杉氏。独特の
線と色使いで描かれた作品は国内外で高い評価を受けています。今号は、
楽しそうに遊びに興じる舞妓さん。過ごしやすい秋の日、新しい事でもはじめようかな、
どこか旅にでようかな、なんて考えているのでしょうか。

□[巻頭言]酒ゴコロ、男ゴコロ ;椎名誠「秋の堤防釣り」
□連載
・カクテルNOTE;〈モヒート〉
〔Bar SPORTS 運慶〕山田治樹さん
・ワインのお話;高橋哲夫
・黄金の琥珀に純白の泡 松沢幸一
・お酒と福祉の醸す日々; 川嶋舟 
・春宵酔刻 柄長葉之輔
・メッセンジャー黒田のめし活★パラダイス 〔まだん〕の『スンドゥブチゲ』
・飲むたび、こころ旅;檀タツオ
・酒の肴、歴史が肴 ;島直也
・日本酒スタイリスト 島田律子のSAKE スタイル
・日本の酒を世界のSAKEに 文/レオポルド・プツェリ 訳/西川彩奈
・メビウスの輪 ;中村順一
・今宵の1話
・関西プラッと便連動企画!
日本酒 蔵元めぐり 大田酒造
□盛大だった、銘酒『鶴齢』の蔵元、青木酒造の300周年式典!
 
□『STVラジオ×月刊たるのコラボレーション企画『多聞』といただく北海道の酒の肴
□ニッカウヰスキーから待望のシングルモルト数量限定発売、新しいチャレンジのウッド・フィニッシュ
□ランチ、ディナーから大人数での貸し切りパーティーまで さまざまなシーンを
〔石窯料理とクラフトビール ROAST〕で過ごす
□『瓶チュー』は、なぜ〝津山のソウルリカー〟と呼ばれるのか
□お酒と睡眠 ; 雑口利祐(一般社団法人チェリー・ブロッサム代表理事)
□龍の瞳サクセスストーリー ; 今井 隆
519円
[特集]
「世界のクラフトジン ジャパニーズジン」
ジントニックやマティーニなど、カクテルの王道として親しまれてきたジンが、
ここにきて一大ブームとなっている。
ジュニパーベリーを用いること以外に、産地や造りに縛られない自由度もあり、志の高い造り手たちが、原材料や手間暇を惜しまない、こだわりの〝クラフトジン〟を世界中で生産しているのだ。
その波は日本にも到来し、〝ジャパニーズジン〟が各地で産声を上げている。
注目の世界のクラフトジン、ジャパニーズジンの世界を紐解いてみよう。


●表紙絵『赤富士とほろ酔い舞妓』/大杉真司
京都を拠点に舞妓をテーマにした油絵を描き続けている大杉氏。独特の
線と色使いで描かれた作品は国内外で高い評価を受けています。今号は、
赤富士を眺める舞妓さん。美しく輝く秋の日の光に頬を染めているのがこ
ちらから見えないのは、ほろ酔いの姿を隠しているからかもしれません。

□[巻頭言]酒ゴコロ、男ゴコロ―椎名誠「ガクンと膝にくる酒」
□連載
・カクテルNOTE――〈ギムレット〉
〔The Bar 草間GINZA〕草間常明さん
・ワインのお話―高橋哲夫
・黄金の琥珀に純白の泡 松沢幸一
・お酒と福祉の醸す日々 ― 川嶋舟 
・春宵酔刻 柄長葉之輔
・メッセンジャー黒田のめし活★パラダイス 〔大田家〕の『旬の新鮮な魚介盛』
・飲むたび、こころ旅 ―檀タツオ
・酒の肴、歴史が肴 ―島直也
・日本酒スタイリスト 島田律子のSAKE スタイル
・日本の酒を世界のSAKEに 文/レオポルド・プツェリ 訳/西川彩奈
・メビウスの輪 ―中村順一
・今宵の1話
・関西プラッと便連動企画!
日本酒 蔵元めぐり 玉乃光酒造
□世界で愛されるハーブリキュール 『カンパリ』&『アペロール』 
□期待大!温故知新の改革を推進する現当主、秋田「新政」
□『サントリーウイスキー 角瓶』80周年 ウイスキーの愉しみ方
□『火宅の人』の、とっておきのポルトガル赤ワイン 『ダン メシアス』
□初秋を彩るメルシャンワイン
□P箱で始めるeco リユースで始めよう
□龍の瞳サクセスストーリー 一握りの籾から物
519円
[特集]
「蕎麦屋酒を愉しむ」
暖簾をくぐり、卓に着いたら、まずはお酒を頼む。
板わさ、だし巻き玉子で飲りながら、しばし悦に入る…
締めの蕎麦を手繰り、蕎麦湯で胃と心を落ち着かせ
今日の幸福を噛みしめながら店を出るー。
蕎麦屋酒は、江戸から連綿と受け継がれてきた粋な文化だ。
最近は、日本酒だけでなく、ワインやそれ以外のお酒も楽しめる店が増えてきた。
蕎麦屋で呑むお酒は、何故かくも旨いのか。
それは、店に漂う凛とした空気、だしの優しさを纏ったつまみ、
職人の心意気を映した美しき蕎麦との一期一会に、
心が和み、満たされるからであろう。
だから今日も、蕎麦屋に足が向かう。

●表紙絵『赤富士の輝き』/大杉真司
京都を拠点に舞妓をテーマにした油絵を描き続けている大杉氏。独特の
線と色使いで描かれた作品は国内外で高い評価を受けています。今号は、
舞妓の背景に晩夏から初秋にかけて見られる赤富士と、中国ではよいこ
とが起こる兆しと言われる鳳凰が揃い、晴れやかな気持ちになる作品です。

□[巻頭言]酒ゴコロ、男ゴコロ―椎名誠「酔っぱらいみこし」
□連載
・カクテルNOTE――〈 燻製のアレキサンダー~スモーキング・アレキサンダー~〉
〔MIXOLOGY&LABORATORY Bar6696〕濱口貴志さん
・ワインのお話―高橋哲夫
・黄金の琥珀に純白の泡 松沢幸一
・お酒と福祉の醸す日々 ― 川嶋舟 
・春宵酔刻 柄長葉之輔
・メッセンジャー黒田のめし活★パラダイス〔熊の焼鳥〕の『鳥刺し』
・飲むたび、こころ旅 ―檀タツオ
・酒の肴、歴史が肴 ―島直也
・日本酒スタイリスト 島田律子のSAKE スタイル
・日本の酒を世界のSAKEに 文/レオポルド・プツェリ 訳/西川彩奈
・メビウスの輪 ―中村順一
・今宵の1話
・関西プラッと便連動企画!
日本酒 蔵元めぐり 田端酒造

□Special Report 
ヴォルカニックワインの故郷『ソアーヴェ』 文・写真/本誌 丸山忠生
世界のワイン産地から、注目のイベントレポート
□『サウザブルー』からスタイリッシュな瓶RTD が発売
『サウザクーラー』
□7月21日からグランドオープン
クラフトビールを〔隅田川パブブルワリー〕で味わう
□Special Report 
広島酒旅
画期的日本酒スパークリング出現! 中国醸造
□『メーカーズマーク』のコンセプト店
〔Maker’s Mark CRAFT HIGHBALL STAND〕
□Special Report
大阪芸術大学アートサイエンス学科開設記念
アートサイエンスシンポジウム
□飲んでから食べるか、食べながら飲むか
食の祭典「東京ラーメンショー」が今年も駒沢公園にやってくる!
519円
[特集]
「故郷の焼酎と故郷の肴」
故郷の焼酎には故郷の肴が合う。
当たり前のように聞こえるが、ちゃんと理由がある。
先人たちは、その土地の気候や風土を生かした
食文化を育み、当地のお酒と合わせて楽しんだ。
やがて、それが郷土料理となり、その土地で脈々と受け継がれてきたのだ。
焼酎の故郷といえば、113の蔵元と2000を超える銘柄がある九州鹿児島。
この焼酎の聖地を訪ね、蔵元達の想いとオススメの肴を聞いた。
また、薩摩焼酎と同じく産地呼称の球磨焼酎、壱岐焼酎、琉球泡盛を
はじめご当地焼酎をピックアップ。
故郷の肴とともに楽しめる店やレシピを紹介する。
さぁ、今宵は故郷の焼酎と肴で一献!

●表紙絵『月夜にうさぎ』/大杉真司
京都を拠点に舞妓をテーマにした油絵を描き続けている大杉氏。独特の
線と色使いで描かれた作品は国内外で高い評価を受けています。今号は、
月夜を背景に、舞妓さんがお月さまから出てきたようなうさぎたちと夏の
夜の宵を楽しんでいるかのような、ゆるやかな雰囲気が描かれています。
□[巻頭言]酒ゴコロ、男ゴコロ―椎名誠「久々の逸品」
□連載
・カクテルNOTE――〈白梅〉
〔バー うなばら〕中野文博さん
・ワインのお話―高橋哲夫
・黄金の琥珀に純白の泡 松沢幸一
・お酒と福祉の醸す日々 ― 川嶋舟 
・春宵酔刻 柄長葉之輔
・メッセンジャー黒田のめし活★パラダイス〔焼肉 多平〕の焼肉
・飲むたび、こころ旅 ―檀タツオ
・酒の肴、歴史が肴 ―島直也
・日本酒スタイリスト 島田律子のSAKE スタイル
・日本の酒を世界のSAKEに 文/レオポルド・プツェリ 訳/西川彩奈
・メビウスの輪 ―中村順一
・今宵の1話
・関西プラッと便連動企画!
日本酒 蔵元めぐり 田端酒造

□〝凜として咲く梅のごとく美しい酒〟を目指す
伝統と革新の酒造り
石本酒造(新潟県新潟市)
□京扇子をたずさえて 
~日本美に浸る
□Sake Event Report
気になるあの銘柄をチェック!
ワインイベント開催レポート その1
□季節を楽しむ味わい、
サントリーからぞくぞくと…
□対談 関西フィルハーモニー管弦楽団 藤岡幸夫
          vs
サントリー名誉チーフブレンダー 輿水精一
□『グレングラント18年』
マスター・ディスティラー デニス・マルコム氏来日
華やかな香りと世界観を目の前で感じる
519円
[特集]
「世界のスパークリング!」
キメ細かな泡と爽快な味わい…、
これからの季節にぴったりのスパークリングのお酒。
だからこそ知っておきたい製造方法から、注目の造り手、
またイタリアを代表するスパークリングワインの産地までを現地取材した。
さらに昨今人気急上昇中のスパークリング日本酒にも着目。
お店で集う時も、自宅でのんびり過ごすときも、
そっと添えれば華やかな気持ちにさせてくれること間違いなし! 
今夏はスパークリングのお酒で、爽快な気分になろう!

●表紙絵『うさぎと舞妓』/大杉真司
京都を拠点に舞妓をテーマにした油絵を描き続けている大杉氏。独特の
線と色使いで描かれた作品は国内外で高い評価を受けています。今号は、
うさぎが描かれた着物に身を包んだ舞妓さん。夏の暑さを吹き飛ばす涼
しげな色合いが、爽やかな気持ちにさせてくれるイラストです。

□[巻頭言]酒ゴコロ、男ゴコロ―椎名誠「久々の逸品」
□連載
・カクテルNOTE――〈 アークトゥルス〉
〔星空テラス~Cafe&Bar ~〕宇内勝人さん
・ワインのお話―高橋哲夫
・黄金の琥珀に純白の泡 松沢幸一
・お酒と福祉の醸す日々 ― 川嶋舟 
・春宵酔刻 柄長葉之輔
・メッセンジャー黒田のめし活★パラダイス 〔三田見野屋〕『丹波産純生栗きんとん』
・飲むたび、こころ旅 ―檀タツオ
・酒の肴、歴史が肴 ―島直也
・日本酒スタイリスト 島田律子のSAKE スタイル
・日本の酒を世界のSAKEに 文/レオポルド・プツェリ 訳/西川彩奈
・メビウスの輪 ―中村順一
・今宵の1話
・関西プラッと便連動企画!
日本酒 蔵元めぐり

□この時期だけしか楽しめない夏の宴
関西屈指のBEER SPOT をPICK UP!
□『ニッカ カフェジン』『 ニッカ カフェウオッカ』
~カフェ式連続式蒸溜器による
プレミアムな国産スピリッツ~
□~世界が認めた最高峰のグレーンウイスキー造り~
富士御殿場蒸溜所ここにあり
□洋酒のプロが造り上げた本格麦焼酎
『ニッカ・ザ・麦焼酎』
□リニューアルを終えた「プリコ垂水」が贈る
百花繚乱、地元発祥のスイーツたち
519円
[特集]
「ビールの造り、大解剖」
これからの季節、もっと美味しくビールを飲むために、造りについて大解剖。
麦芽やホップなど原料の違いや上面発酵、下面発酵、自然発酵といった発酵方法による香りや
味わいの特徴を知れば、お気に入りの1本に出合えるはず。
さらに、ますます盛り上がりを見せる個性豊かなクラフトビールの魅力や、
全国各地で行われるイベントもご紹介。
多様化するビールの世界を堪能しよう。

●表紙絵『舞妓うちわ』/大杉真司
京都を拠点に舞妓をテーマにした油絵を描き続けている大杉氏。独特の
線と色使いで描かれた作品は国内外で高い評価を受けています。今号は、
沢山のうちわで髪を飾り、グラスを手ににっこり微笑む舞妓さんが描かれ
ています。招き猫の帯締めが可愛さを引き立てています。

□[巻頭言]酒ゴコロ、男ゴコロ―椎名誠「ラッパ飲みの快楽」
□連載
・カクテルNOTE――〈 モヒート〉
〔BAR U〕
宇内勝人さん
・ワインのお話―高橋哲夫
・黄金の琥珀に純白の泡 松沢幸一
・お酒と福祉の醸す日々 ― 川嶋舟 
・春宵酔刻 柄長葉之輔
・メッセンジャー黒田のめし活★パラダイス 〔ころころ亭 桃梦〕の酒肴
・飲むたび、こころ旅 ―檀タツオ
・酒の肴、歴史が肴 ―島直也
・日本酒スタイリスト 島田律子のSAKE スタイル
・日本の酒を世界のSAKEに 文/レオポルド・プツェリ 訳/西川彩奈
・メビウスの輪 ―中村順一
・今宵の1話
・関西プラッと便連動企画!
日本酒 蔵元めぐり

□夏には夏の
『スーパードライ』&『ドライプレミアム』
□ポルトガル発、軽快で爽やかなワイン
“ ヴィーニョ・ヴェルデ”
□多彩な味わい、サントリービール
□ウイスキーが好きなお父さんに贈りたい
『ブラックニッカ クロスオーバー』
□メルシャン 新ヴィンヤード 植樹式
~長野県塩尻市片丘地区での取り組み~
□新生中之島 祝祭の街
フェスティバルシティ誕生
519円
[特集]
「こころもからだもハッピーに
自然派ワインへの誘い」
その土地が本来持つ自然な姿をありのままに映し出す“ 自然派ワイン”。
統一の定義はないが、主に、農薬や化学肥料を使わず、あるいは極力控えて
環境に配慮し栽培されたブドウで造られたワインを言う。
自然派ワインへの注目が世界で高まる中、
造り手たちはどんな取り組みを行っているのか、その姿を追った。
さらに、自然派ワインを楽しめるお店や国内外からおすすめボトルもセレクト。
こころとからだに溶け込むような、ピュアな味わいをお届けしたい。

表紙絵『シャンパンで一息』/大杉真司
京都を拠点に舞妓をテーマにした油絵を描き続けている大杉氏。独特の
線と色使いで描かれた作品は国内外で高い評価を受けています。今号は、
シャンパーニュでほっと一息つく舞妓さん。シュワシュワ弾ける泡が、
爽やかな初夏のひとときを彩ります。
□[巻頭言]酒ゴコロ、男ゴコロ―椎名誠「波見酒、火の踊り酒」
□連載
・――〈 モスコミュール〉
〔Bar TSUBAME〕金子歩さん
・ワインのお話―高橋哲夫
・黄金の琥珀に純白の泡 松沢幸一
・お酒と福祉の醸す日々 ― 川嶋舟 
・春宵酔刻 柄長葉之輔
・メッセンジャー黒田のめし活★パラダイス 〔福笹〕の『寿司』
・飲むたび、こころ旅 ―檀タツオ
・酒の肴、歴史が肴 ―島直也
・日本酒スタイリスト 島田律子のSAKE スタイル
・日本の酒を世界のSAKEに 文/レオポルド・プツェリ 訳/西川彩奈
・メビウスの輪 ―中村順一
・今宵の1話
・関西プラッと便連動企画!
日本酒 蔵元めぐり

□DOカバとの決別。新たなる境地へ
高品質スパークリングワインの先駆者
ラベントス・イ・ブラン
□「新潟淡麗 にいがた酒の陣」 開催
& 新潟銘醸蔵を訪ねて
□サントリー 新『ザ・プレミアム・モルツ』
さらなる美味しさを訴求
□Sake Event Report
サッポロビール、キリンビール 新CM発表会
□Close Up
富士ミネラルウォーターの新生産拠点
AQUA WORKS
□ニッカウヰスキー宮城峡蒸溜所
ビジターセンター グランドオープン
519円
[特集]
「ジャパニーズウイスキー新時代」
ここ数年、北海道から鹿児島まで
日本各地で小規模なウイスキー蒸溜所が続々と誕生している。
風土を反映した個性豊かな味わいを目指して切磋琢磨する
クラフトディスティラリーの挑戦を、現地取材を交えてご紹介。
さらに、ウイスキーの楽しみ方の一つ、ハイボールにスポットを当て、
家庭でも美味しくできる作り方指南や、おすすめの銘柄をセレクト。
この春、新たなウイスキーとの出合いをお楽しみいただきたい。

□表紙絵『幸せの四つ葉』/大杉真司
京都を拠点に舞妓をテーマにした油絵を描き続けている大杉氏。独特の
線と色使いで描かれた作品は国内外で高い評価を受けています。今号は、
幸せのシンボル、四つ葉のクローバーを手にする舞妓さん。春の到来とと
もに、読者の皆さまにも幸せが訪れますように。

□[巻頭言]酒ゴコロ、男ゴコロ―椎名誠「新発見、生ハムの実力」
□連載
・カクテルNOTE―〈ギムレット〉
〔Bar Le Rivage〕岸 広史さん
・ワインのお話―高橋哲夫
・黄金の琥珀に純白の泡 松沢幸一
・お酒と福祉の醸す日々 ― 川嶋舟 
・「ミス日本酒」活動レポート―大濵彩花
・春宵酔刻 柄長葉之輔
・メッセンジャー黒田のめし活★パラダイス 〔彩葉〕の『若ごぼうご飯』
・飲むたび、こころ旅 ―檀タツオ
・酒の肴、歴史が肴 ―島直也
・日本酒スタイリスト 島田律子のSAKE スタイル
・日本の酒を世界のSAKEに 文/レオポルド・プツェリ 訳/西川彩奈
・メビウスの輪 ―中村順一
・今宵の1話
・関西プラッと便連動企画!
日本酒 蔵元めぐり

□ザ・マッカラン蒸溜所から新しい味わいが誕生、
『ザ・マッカラン ダブルカスク12年』
□今年も話題続々、『ブラックニッカ』ブランド
□フード・テーブル・イン・ジャパン2017
(2月15 ~17日 千葉・幕張メッセ)
□「うまい!」という言葉とともに、30年
『アサヒスーパードライ』
□京都・伏見、有数の老舗蔵が搾る“和” の酒
『神聖』・山本本家
□“ これはもう、梅酒というよりチョーヤです。”
100年の伝統が完成させた一雫
519円
[特集]
「日本酒の造りを知る ~生酛と山廃~」
日本酒のラベルに書かれている「生酛」や「山廃」の文字。
こだわりの造りを指すのだということはイメージできるが、
いったいどのような技で仕込まれた、どのような味わいのお酒なのだろうか。
米を発酵させてアルコールを生み出すためには酵母が必要になるが、日本酒造りの
重要な工程の一つに、あらかじめ酵母を大量に増殖させる「酒母(酛)造り」がある。
この酒母を生み出すために駆使される手法が生酛と山廃、そして速醸酛だ。
その中でも特に、伝統的な生酛と山廃について徹底解説。実践する蔵にも足を運んだ。
こだわりの造りを知ることで、日本酒をさらにディープに味わおう。

□表紙絵『窓シリーズ 寒い中のおけいこ』/大杉真司
京都を拠点に舞妓をテーマにした油絵を描き続けている大杉氏。独特の
線と色使いで描かれた作品は国内外で高い評価を受けています。今号は、
まだまだ寒さの残る早春のある日、稽古場で踊りの練習に励む舞妓さんが
描かれています。

□[巻頭言]酒ゴコロ、男ゴコロ―椎名誠「ブランデーのお湯割り」
□連載
・カクテルNOTE―〈クイーン オブ マンハッタン〉
〔SHOT BAR ANDRE〕板倉賢光さん、中野愛璃佳さん
・ワインのお話―高橋哲夫
・黄金の琥珀に純白の泡 松沢幸一
・お酒と福祉の醸す日々 ― 川嶋舟 
・「ミス日本酒」活動レポート―大濵彩花
・春宵酔刻 柄長葉之輔
・メッセンジャー黒田のめし活★パラダイス 『明治 ザ・チョコレート』(明治)
・飲むたび、こころ旅 ―檀タツオ
・酒の肴、歴史が肴 ―島直也
・日本酒スタイリスト 島田律子のSAKE スタイル
・日本の酒を世界のSAKEに 文/レオポルド・プツェリ 訳/西川彩奈
・メビウスの輪 ―中村順一
・今宵の1話
・関西プラッと便連動企画!
日本酒 蔵元めぐり

□Special Report 
春の日本酒イベント情報
□いっそうの“深いコク” と
“溢れだす華やかな香り” を実現
新 『ザ・プレミアム・モルツ』
□人気の『クリアアサヒ』ブランド、クオリティアップ!
□南海電鉄星空スタンドvol.5 レポート
□Sake Event Report
ナパヴァレーのプレミアムワインが日本に集結
519円
[特集]
「台湾酒行脚」
オリンピックのメダリストの人気卓球選手、
福原愛さんが台湾のこれまた人気卓球選手の江宏傑氏と結婚したこともあり、
日本人にとって、台湾は近くて親しみやすく、気軽に行ける外国の一つとなっている。
そこで、今号は台湾を訪問、最近の酒事情を紹介したい。
本誌でお馴染みのエッセイスト・柄長葉之輔氏と共に、取材を試みた。
特に、日本との交流が深いバーテンダーのカクテルコンペティションは今、話題となっている。
4日間と短い滞在だったが、実り多い台訪だった。是非ご一読を・・・。

□表紙絵『鉄板焼き』/大杉真司
京都を拠点に舞妓をテーマにした油絵を描き続けている大杉氏。独特の
線と色使いで描かれた作品は国内外で高い評価を受けています。今号は、
ワインと鉄板焼きを楽しむ舞妓さん。まだまだ寒いこの季節、しっかりと
滋養をつけて、来る春に備えましょう。

□[巻頭言]酒ゴコロ、男ゴコロ―椎名誠「マイナス五十度の焚き火酒」
□連載
・カクテルNOTE―〈English Temptation〉
〔CAFE PDC〕藤倉正法さん
・ワインのお話―高橋哲夫
・黄金の琥珀に純白の泡 松沢幸一
・お酒と福祉の醸す日々 ― 川嶋舟 
・「ミス日本酒」活動レポート―大濵彩花
・春宵酔刻 柄長葉之輔
・メッセンジャー黒田のめし活★パラダイス 〔すき焼き 壱番〕のすき焼き
・飲むたび、こころ旅 ―檀タツオ
・酒の肴、歴史が肴 ―島直也
・日本酒スタイリスト 島田律子のSAKE スタイル
・日本の酒を世界のSAKEに 文/レオポルド・プツェリ 訳/西川彩奈
・メビウスの輪 ―中村順一
・今宵の1話

□Special Report 
故郷の酒を訪ねて~福井の銘醸蔵巡礼
□弾ける泡で華やかに春を祝う
メルシャンのスパークリングワイン
□大阪駅直結のファッションビル「ルクア大阪」に
話題の名店が関西初登場!
□より美味しく、よりリッチに
『-196℃ ストロングゼロ』『こくしぼりプレミアム』
□朝日酒造 細田康社長インタビュー
「次の時代の『久保田』を確立させていきたい」 
□四季を寿ぐ、お酒を醸す
『月の桂』醸造元・増田徳兵衞商店
□「VINEXPO TOKYO /ヴィネクスポ・東京2016」
盛況のうちに幕
□Close Up
アサヒグループ食品
『シュワーベギンコ イチョウ葉エキス』
“記憶力の維持に役立つ”機能性表示食品
□目に焼きつくビジュアル、スープの薫香に抗う余地無し!
関西冬の風物詩「ラーメンEXPO 2016 in 万博公園」開催
519円
[特集]
「ワイン紀行」
Part1. 大航海時代に生まれた、至極の一滴 マデイラワイン
紺碧の海に囲まれ、1年を通して温暖な気候に恵まれたポルトガル領マデイラ島。
“ 大西洋の真珠” と称されるこの島で育まれたマデイラワインは、
世界三大酒精強化ワインの一つとして知られている。
その芳醇な香りと奥深い味わいは、どのように生まれ、育まれてきたのか。
2016 年7 月19 ~22 日の現地レポートを交えてご紹介!

Part2. 世界最古級にして、今、最もホットなワイン産地 ギリシャワイン
4000 年のワイン造りの歴史があるギリシャ。
しかし、ギリシャワインを飲んだことがある人がどれだけいるだろう? 
多彩な固有品種への回帰、国際舞台で経験を積んだ造り手たちの躍進…
ダイナミックな変化を迎え、内外の注目が高まっているギリシャワインを、
エーゲ海に浮かぶサントリーニ島、ペロポネソス半島に訪ねた。

□表紙絵『餅花』/大杉真司
京都を拠点に舞妓をテーマにした油絵を描き続けている大杉氏。独特の
線と色使いで描かれた作品は国内外で高い評価を受けています。今号は、
七福神や招き猫、羽子板などお正月らしい縁起物に囲まれた舞妓さん。
『たる』読者の皆様にも、たくさんの幸せが舞い込みますように。

□[巻頭言]酒ゴコロ、男ゴコロ―椎名誠「極低温のウオトカ」
□連載
・カクテルNOTE―〈アイリッシュコーヒー〉
〔Bar Skye〕太田雅子さん
・ワインのお話―高橋哲夫
・黄金の琥珀に純白の泡 松沢幸一
・お酒と福祉の醸す日々 ― 川嶋舟 
・「ミス日本酒」活動レポート―大濵彩花
・春宵酔刻 柄長葉之輔
・メッセンジャー黒田のめし活★パラダイス 〔大庭水産〕のてっちり
・飲むたび、こころ旅 ―檀タツオ
・酒の肴、歴史が肴 ―島直也
・日本酒スタイリスト 島田律子のSAKE スタイル
・日本の酒を世界のSAKEに 文/レオポルド・プツェリ 訳/西川彩奈
・メビウスの輪 ―中村順一
・今宵の1話
・あの人に聞く 私のお取り寄せ 播野 勤さん(タマノイ酢 代表取締役社長)

□Special Report 
ベルギー・日本 友好150周年記念対談
ベルギービールから見たベルギーと日本
ギュンテル・ スレーワーゲン氏
(ベルギー王国大使館 駐日特命全権大使)
小西新太郎氏(小西酒造 代表取締役社長)
□月刊『たる』新春特別対談
天下の台所、大阪の食を支える味わいの秘密
高田悦司氏(旭食品 代表取締役社長)
成瀬國晴氏(イラストレーター)

□注目の割り炭酸飲料水 『能勢レモンサワー』
□北陸2大観光列車 「ベル・モンターニュ・エ・メール」、
「花嫁のれん」 極上の“ おもてなし”
□「大阪コマンドリー・ド・ボルドー年次総会・懇親晩餐会」開催
大阪ボルドーの騎士たち集結!! 
□飲みきりサイズのスパークリング梅酒『梅香泡』で、
日常をちょっぴりリッチに
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  • 出版社:たる出版
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:毎月25日
「お酒にまつわるちょっといい話」を提供するお酒の月刊誌
「月刊たる」は関西発のお酒とその周辺をご紹介する雑誌です。創刊30年、「酒の知識」「酒と人」「酒と文化」「肴」などおよそお酒に関わる全てを”話題一杯”献上しています。酒好きな方だけでなく、酒を扱うプロの方も満足させる内容です。

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