ホテル旅館 発売日・バックナンバー

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2,200円
《特集》 森トラスト・ホテルズ&リゾーツ“第4ステージ”の幕開き 「東京マリオットホテル」開業

森トラスト・ホテルズ&リゾーツがホテル&リゾート事業の“第4ステージ”と定める「新規ホテル開発と既存ホテルのハードリノベーション・ソフトイノベーションの積極展開」。その第1弾としてリブランドオープンしたのが「東京マリオットホテル」だ。現代旅行者をコアターゲットに定めて多機能料飲施設を導入するなど、ハード・ソフト両面で従来の都市型ホテルの枠にとらわれない数々の仕掛けが施されている。
◆マリオットホテルズの新コンセプトを具現化した斬新な施設構成

新世代顧客“マスターブレンダー”をコアターゲットに設定
東京マリオットホテルのリブランド計画の全容と部門別戦略

<GMインタビュー> 東京マリオットホテル 総支配人 福永健司 氏
「全部門がワンチームとなり、一歩先の提案をするサービス体制を確立したい」

<トップインタビュー>
森トラスト・ホテルズ&リゾーツ(株) 代表取締役社長 伊達美和子 氏
「第4ステージを象徴する東京マリオットホテルの挑戦と
 森トラストグループのホテル事業、次なる展開」


《特集2》 経営者107人 新春に語る「2014年、わが社の重点施策」

2013年は景気が回復傾向を見せる中、国策として進められているインバウンド誘致は、東南アジアからを中心に大きな伸びを示すなど、宿泊・観光業界を取り巻く明るい話題に沸いた。また、2020年東京五輪開催の決定は、業界にとって、そして日本経済にとってのビックニュースとなった。こうした追い風をいかに取り込み、自社の成長につなげていくのか、経営者の手腕が問われている。

《特別インタビュー》
前グランド ハイアット 東京 総支配人
グランド ハイアット リオ・デ・ジャネイロ 総支配人 兼
エリア副社長 クリストフ・ローヴォ 氏
「お客さま、スタッフとの感情的な強い結び付きをつくってきました」

「グランド ハイアット 東京」11年目の新体制


《旅館の投資研究》 紀州みなべ温泉 朝日楼(和歌山県・みなべ温泉)

《レポート》 「月刊ホテル旅館」創刊50周年記念講演会開催

《特別企画》 必見! ホテル・旅館業界最大級の総合展示会「HCJ2014」誌上プレビュー

ほか
2,200円
創刊50周年記念企画 宿泊産業の未来像 歴史を想起し、未来を描く

【宿泊・観光産業と共に歩み半世紀。今、次代の幕が開く】 昭和38年(1963年)の創刊以来、斯界唯一の宿泊産業の専門月刊誌、全国誌として日本の宿泊産業・観光産業を応援し続けてまいりました。
これからも、一層のパワーアップを図ってまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします。

50周年記念号のテーマは、過去の記録や記憶のかたちを描き、その象から未来へのかたちを描いていく、というものです。
今、われわれが抱えているさまざまな問題の答えが、歴史の中に見つかることもあるはずです。先人たちが直面し乗り越えてきた出来事を知ることにより、これからの進路が見えてくることもあるでしょう。
記念企画として、世界と日本のホテル50年史、業界トップのインタビュー、さらに宿泊・観光産業を支えるグッドパートナーたちにクローズアップしました。
《特別寄稿1》 「お」のない「もてなし」 作家 沢木耕太郎
《特別寄稿2》 まわし蹴りを、待ちながら  由布院 亀の井別荘  中谷健太郎

【特集】 世界のホテル産業50年史
前史(1950年代)から60年代 ― 2013年の主な出来事をテーマ別に追跡、現代への影響を分析、近未来を展望
日本のホテル50年史の流れ

◆宿泊業界3団体トップに聞く「わが業界の課題と展望」
(1)全国旅館ホテル生活衛生同業組合連合会 会長 佐藤信幸 氏
  「時代の転換点で下す判断が旅館経営の将来を左右する」

(2)一般社団法人全日本シティホテル連盟 会長 藤野公孝 氏
  「地域交流の核になることがこれからのホテルの課題」

(3)一般社団法人日本旅館協会 会長 近兼孝休 氏
  「新団体を牽引する新たなリーダーの発掘が私の使命」

◆旅館業の進化50のキーワード
宿からRYOKANへ/グローバル・ツーリズム市場における「旅館」 他


「宿泊産業に寄与するわが社の強み」 グッドパートナー20社クローズアップ


◆創刊50周年記念企画
ホテルジャーナリスト対談 富田昭次 × 山口由美
「日本のホテル・旅館 過去から未来へ」

◆旅館業界に登場した変革者たち
星野リゾート/アゴーラ・ホスピタリティーズ/陶湶御所坊/和多屋別荘/加賀屋 他


編集部より「50周年を迎えて  感謝と決意」

ほか
2,200円
《特集》 ロイヤルパークホテルズの新機軸ブランド「THEシリーズ」の進化

2011年に福岡と京都に第1号・第2号を新規オープンして誕生した、ロイヤルパーク ホテルズ アンド リゾーツの新機軸ブランド「THEシリーズ」。時代とともに変化する価値観をとらえ、「今」のニーズに確実に対応するコンセプトとして「SELF-V」を掲げるTHEシリーズは、日本のホテル市場に革新的な単一機能型ホテルのカテゴリーを創造したと評価されている。
そして今、コンセプトをより進化させて汐留、名古屋を開業。さらに今後の開業計画も発表された。勢いを増すTHEシリーズ。コンセプトの進化の過程と今後の展開について詳解しよう。
「ハードビジネス+ホテル」を謳う最新店が名古屋駅前に登場
ロイヤルパークホテル ザ 名古屋(名古屋市・中村区)

今後10年を見据えた客室を新設しリブランドを果たした旗艦ホテル
ロイヤルパークホテル ザ 汐留(東京・港区)

「THEシリーズ」のコンセプト進化の過程

<トップインタビュー>
ロイヤルパークホテルズ アンド リゾーツ
代表取締役社長 宮内豊久 氏
「当面の目標は15ホテル体制。海外拠点も設けます」


◆名古屋・汐留の施設詳細解説と営業戦略
<インタビュー>
鈴木將勝総支配人(名古屋)
雄城隆史総支配人(汐留)


《特別企画》
高輪・品川エリアのプリンスホテル旗艦ブランドがエグゼクティブ層開拓を強化
「ザ・プリンス さくらタワー東京」改装全計画

インバウンド対応を見据えた施設デザインとセールス・マーケティング戦略
マリオット・インターナショナルと連携し、
「オートグラフ コレクション」に国内ホテル初加盟

<GMインタビュー>
(株)プリンスホテル 執行役員 高輪・品川 総括支配人 徳永清久 氏
「外国人比率は50%に引き上げ、ADRも40%増をめざします」

ほか
2,200円
《特集》 アジアが誇るラグジュアリー・ブランド「ザ・ペニンシュラホテルズ」の伝統と未来

香港上海ホテルズ社が世界の主要9都市において展開する最高級ホテルブランド「ザ・ペニンシュラホテルズ」。地域や社会への貢献を企業哲学のひとつとする姿勢やブランドの純粋性、そして伝統を守りながら新時代に挑む革新性で、圧倒的な存在感を見せる。ヨーロッパ初進出を目前に控え、新たにホテルの開業計画も発表した。
<インタビュー>
ザ・ペニンシュラホテルズ不変の哲学と世界展開の核心 ピーター・C・ボーラー氏
ザ・ペニンシュラホテルズ常務取締役 兼 香港上海ホテルズ社COO

開業85周年を迎えた旗艦ホテルの伝統と「革新への挑戦」
ザ・ペニンシュラ香港総支配人 レイニー・チャン氏

日本のラグジュアリーホテル市場を牽引するトップホテルのリーダーに聞く
「ホテル市場の動きとペニンシュラのアドバンテージ」
<インタビュー> ザ・ペニンシュラ東京 総支配人 マルコム・トンプソン氏

◆香港上海ホテルズ社の“企業力”を分析

・2012 ― 13年営業実績
・パリ開業直前詳細/ロンドン、ヤンゴンの開発プロジェクト最新情報
・全9ホテルの「ペニンシュラアカデミー」がリニューアル

「ザ・ペニンシュラホテルズ」のブランド戦略を徹底研究

ザ・ペニンシュラ東京の「バックステージ」 ― 4人のプロフェッショナルたち
ヴィンセント プリオール氏(宿泊部部長)
山下淳二郎氏(警備・危機管理ディレクター)
アダム・マティス氏(総料理長)
石井 順氏(ザ・ロビー 料理長)


《特別企画1》 ホスピタリティとしての「分煙」対策
        ホテル・旅館業界が取り組む重点課題

《特別企画2》 注目旅館の新投資戦略
        多店舗化・客室改装で新境地を開拓

“NO LINE リゾート”標榜する新スタイルの客室設計を採用
 金乃竹 塔ノ澤(神奈川県・箱根塔ノ沢温泉)

湯元舘が個人客をターゲットに定めた13室の高品質小規模旅館を開業
京 YUNOHANA RESORT 翠泉(京都府・湯の花温泉)

半露天風呂付き和洋室3室を新たに開設。オープン初月に過去最高の稼働を達成
旅館大村屋(佐賀県・嬉野温泉)

町の景観保護に向けホテル磯部ガーデンが同一温泉地内の旅館を取得し改装オープン
桜や作右衛門(群馬県・磯部温泉)

<Focus On>
ホテルメトロポリタンが宴会場リニューアルに合わせてバンケットフェアを開催

ほか
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《特集》 宿泊特化の業態進化 “第一世代”の動向と海外ブランドの進出

他業種からの参入やシティーホテルチェーンの参入などにより、現在もっとも活況を呈しているのが宿泊特化・主体型ホテル市場だ。
本特集では、“第一世代”というべき老舗宿泊特化チェーンを中心に、進化を続ける宿泊特化ホテル市場の現状を探った。そこからは、高付加価値型業態の導入や海外市場への進出により、レジャー客をはじめとする新客層の開拓を図る“第一世代”の狙いが透けて見える。また、日本市場への進出を図る海外ホテルブランドの最新動向にも注目だ。
◆主要宿泊特化チェーンの新型ホテル
ホテルサンルート千葉/ドーミーインPREMIUM京都駅前
スーパーホテルLohas東京駅八重洲中央口/ホテルマイステイズ京都四条
フレックステイイン飯田橋/広島ワシントンホテル/仙台ワシントンホテル

2号店戦略・提携ホテル戦略を強化しチェーン再構築を図る
(株)サンルート

2号ブランド態勢で宿泊特化市場での存在感を示す老舗チェーン
藤田観光(株)

“健康と環境”への配慮を進化させたLohasブランドの展開と加速化
(株)スーパーホテル

1泊から中長期滞在にまで対応するフレキシブルホテルを展開
(株)フレックステイ・ホテルマネジメント

日本型宿泊特化モデルの海外展開がついに本格始動
(株)共立メンテナンス

独立系ホテルを組織化し大手に対抗する「Aカードホテルシステム」の仕組みを分析

ホテル経営に欠かせないカテゴライゼーション
欧米のセレクトサービスに学ぶ 宿泊特化業態の成功パターン

業態イノベーションを推進する宿泊特化のグッド・パートナーズ


《特別企画》 地方都市誕生した「新生ホテル」
日本のホテル市場の多様性を示すのはもちろん首都圏ばかりではない。今、地方都市に続々と誕生しているのが高品質と独自の個性を追求した「新生ホテル」。その都市を代表とするホテルや老舗ホテルが、リブランドを契機に、将来を見据えた経営戦略をベースにした新たな挑戦を行い、市場に活気をもたらしている。福岡、そして釧路に誕生した「新生ホテル」2軒を紹介します。

・福岡の老舗ホテルがアーバンリゾートホテルとして再スタート
アゴーラ福岡山の上ホテル&スパ(福岡市・中央区)
・道東を代表するホテルが大規模改装、インバウンド獲得に取り組む
 ANAクラウンプラザホテル釧路(北海道・釧路市)


《特集2》 集客につながるホテル・旅館のIT活用術

年々進化を続けるITツール。近年では、ソーシャルメディアが新たな販促ツールとして注目を浴びるなど、常に新たなトピックが生まれている。そうしたIT化の波に乗り遅れまいと奮闘するホテル・旅館関係者は多いのではないだろうか。IT活用にあたっては、まずは自館の現状をしっかりと分析することが必要だ。宿泊予約サイトや自社ホームページ上での販促がうまくいかないなら、専門家に依頼するといった解決も一手だろう。レベニューマネジメントによる需要予測や価格戦略に取り組むなら、思い切って新システムの導入を図る方法もある。ホテル・旅館に関連するIT関連企業は日進月歩で進化しているため、各社の最新情報を知り、自館の状況に照らし合わせた最新なツールの導入を検討することが“IT革命”に向けた大きな一歩となる。

(株)宿泊予約経営研究所に学ぶ、宿泊予約サイトの活用術
業界団体の取組み ―― 日本ホテル協会/全旅連青年部
ホテル・旅館のIT必須活用術、わが社の強みはこれだ!!

《特別企画2》基礎から始めるムスリム対応策
今年に入り、にわかに注目を浴びているのが東南アジア諸国からのインバウンドだ。さまざまな要因が重なって東南アジアからの訪日客数が増えており、ホテル・旅館にとっては新たな客層を開拓する絶好の機会となっている。だが、彼らを集客するにあたっては、受け入れ態勢の不備が叫ばれているのも事実。特に、東南アジアの総人口約6億人のうち、40%を占めるムスリム対策は喫緊の課題といえる。ムスリム対応に乗り出したホテル・旅館はまだまだ少ない。今、先鞭をつけることは、大きなビジネスチャンスにつながるのだ。

・国が誘致を後押し! 急速に高まるムスリムへの注目度
・専門家に聞く、ハラール認証の基礎知識
・ムスリムフレンドリー認証を取得「ホテルスプリングス幕張」
・〈レポート〉日本アセアンセンターが実施するムスリム観光客受け入れセミナー

ほか
2,200円
《特集》 旅館の国際化とインバウンドビジネス ―― いよいよ本格化する海外客獲得作戦

訪日外国人旅行者数は、2013年の前半を終えて今年の目標である年間1000万人達成が確実視されてきた。ビジット・ジャパン・キャンペーン開始から10年。官民のインバウンド増加作戦は徐々に変化しつつある。今号と次号では、旅館の国際化とインバウンド増加策について特集する。
◆インバウンド政策、これまでの推移と今後
―― 「観光立国」宣言から現在まで、何がどう変わったか。

<特別寄稿> 旅館の国際化実現のために克服すべき課題
ホテル旅館・企画財務コンサルタント 松井洋治

◆インバウンドにも効果を発揮! 新オンライン戦略の提案
トラベルズー・ジャパン(株)/(株)昭文社 MAPPLE トラベル


《カラー特集》 地域再開発の注目モデルケースとして誕生 「ホテル・ザ・ウエストヒルズ・水戸」

茨城県の県都・水戸に誕生した「ホテル・ザ・ウエストヒルズ・水戸」。地域活性化を使命とするコミュニティホテルとして、複合施設「トモスみど」の中核を担う。官民が一体となり、22年もの足月を費やして完成したトモスみとはいかにして地域活性化に寄与していくのか。ホテル・ザ・ウエストヒルズ・水戸の運営戦略とトモスみとプロジェクトの全容から地域再開発のあり方を探る。

◆水戸市に新たな賑わいを創出する、ホテルを中核に据えた複合施設が誕生

<トップインタビュー>
(株)フロンティア水戸 代表取締役 菊池和美 氏
「地域振興を使命に、交流の場として機能するホテルをめざす」

運営戦略:婚礼・宴会部門を主体に地域密着型のホテル運営を推進
<インタビュー> ホテル・ザ・ウエストヒルズ・水戸 取締役 総支配人 金原 榮 氏

“地域サービスの拠点”をめざした「トモスみと」の設計ポント
デザインの森 代表取締役社長 森 一朗 氏



《特別レポート》
世界最大のアウトバウンド市場をリードする中国富裕層の旅行行動を追う

《特別企画》
快進撃の「浅草ビューホテル」が27階レストランを新コンセプトで改装

《海外レポート》
地元資本による“ウルトラ・ラグジュアリー”がバリに開業
ザ・ムリア、ムリア リゾート&ヴィラズ ヌサドゥア ―バリ(バリ・インドネシア)

ほか
2,200円
《特集》 大阪ホテル市場に新風吹き込む!「インターコンチネンタルホテル大阪」開業

インターコンチネンタル ホテルズ グループ(本社英国、IHG)の、日本における新たなフラッグシップが、6月5日、大阪の新名所「グランフロント大阪」内に誕生した。IHGの最上級ブランドとして東京・横浜・沖縄に6軒を展開する「インターコンチネンタル ホテルズ&リゾーツ」の国内7軒目。大阪及び関西へはこれが初出店となる。注目の大開発エリアに鳴り物入りで開業したインターコンチネンタルホテル大阪が、“外資系高級ホテル”として市場にどのような影響をもたらすだろうか。
香港と日本のインテリアデザイナーを起用。
現代的なデザインの中に「日本の美」を表現した施設

◆「グランフロント大阪」の概要とホテルの部門別戦略を詳解

<GMインタビュー>
インターコンチネンタルホテル大阪 総支配人 ハフィッド・アル・ブサイディ氏
「ホテル市場は確実に回復傾向。『人』の継続的強化を最優先に行ないます」

<インタビュー>
IHGアジア・中東・アフリカ地域 チーフ・エグゼクティブ ヤン・スミッツ氏
「IHGの世界展開において大阪での成功は非常に重要」

<ルポ> 主要ホテルは大阪ホテル市場の動きをどう見ているか
    ―― 新ホテル開業に備える各社の強化策


《特集2》 さらに進化する、ホテル・旅館のスパ&エステ

2012年から13年のトレンドとして挙げられるのは、差別化要素を際立たせたスパ&エステサロンだ。大型スパ施設では、癒しや美の追求から一歩踏み込み、医療やウェルネス機関との連携により、心身の健康を図る「ウェルネススパ」が注目。今後、ウェルネススパを集客装置とする滞在型リゾートはますます増えると推測される。付帯機能としてスパが定着したホテル・旅館では、地元素材を活用したメニュー開発の他、国内初進出の外資系ブランド導入などで訴求力を高めるケースが目立った。

◆専門性を高めたウェルネススパや日本初のスパブランドが登場
2013年最新スパトレンド
天空の庭 天馬夢/パークホテル東京/タルゴ ラグーナ
ホテル ホリスティック ジャパン/ホテル日航大阪/雲仙観光ホテル
サザンビーチホテル&リゾート/日本平ホテル

◆国内スパ市場の成功条件を探る
(1)「美容鍼灸」の可能性/日本健康美容鍼灸協会会長 北川 毅 氏
(2)収益性を高めるスパ運営法/(株)ザ・デイ・スパ
(3)業界団体のスパ普及活動と集客強化戦略/一般社団法人 日本スパ協会
(4)海外との比較に見る、国内スパ産業の課題/三井情報(株)総合研究所

ホテル・旅館のスパ&エステ運営をサポートする最新メーカー情報

《特別企画1》
札幌グランドホテルが地域との新たなつながりをめざす大型リニューアルを実施
<インタビュー>(株)グランビスタ ホテル&リゾート 代表取締役社長 須田貞則 氏

《特別企画2》
東南アジア最後のフロンティア ミャンマーでホテルブーム再燃

ほか
2,200円
《特集》 施設改装&新市場開拓作戦 全国の注目事例にみる新潮流

施設改装は都市部のホテルのみならず、全国のリゾートホテル・旅館でも活発に展開されている。リニューアルで狙うのは、ハードの商品力増強と新市場の開拓。ターゲット客層に向けた新施設の投入や新サービスの導入、さらに施設を生かしたプラン商品の打ち出しなど、商品開発にも多様性が生まれている。リニューアル効果を最大限に高めるソフト力のアップにも注目したい。
全室スイート仕様、キッチン・バルコニー付帯 国内外の長期滞在客に訴求するリゾート誕生
ワン・ニセコ・リゾート・タワーズ(北海道・ニセコ町)

ベストブライダル社の手法を導入した大型改装で最先端デザインへと一新
ホテル インターコンチネンタル 東京ベイ(東京・港区)

客室最上階の16階に位置するエグゼクティブフロアを和洋のデザインが融合したハイクラス客室に改装
京都ホテルオークラ(京都市・中京区)

3ヵ年計画で全客室の改装に着手。第1期工事として31?35階の客室がオープン
小田急ホテルセンチュリーサザンタワー(東京・渋谷区)

宴会・宿泊・料飲に及ぶ大規模改装を実施。
ダブル客室をコンパクトベット使用のツインに転換し団体需要獲得を狙う
オークラ千葉ホテル(千葉市・中央区)

別館の全面改装を敢行。
女性客への訴求力を一層強化し、新たなブランド戦略を進める人気繁盛旅館
吉祥CAREN(静岡県・北川温泉)

和室を現代ニーズの高い和洋室へと転換。工期を短期に抑える効率的な改装を実施
みやこわすれの宿 こおろぎ楼(石川県・山中温泉)


◆短工期旅館改装のポイント
―― 効率的な改装で施設強化を図った「ホテル小柳」の事例

◆ホテル・旅館のリニューアルをサポートする最新メーカー情報



《クローズアップ》
ついに海外展開に乗り出した星野リゾートの新戦略
―― 星野佳路社長に聞く「海外展開の勝算と次に狙うもの」
バリ、東京、富士、3プロジェクトの詳細

ほか
2,200円
《特集》 ホテルの「リニューアル・ラッシュ」進行中!
     ―― 新たな空間づくりから生まれる業態開発とコンセプトチェンジの発想

景気の回復傾向の兆しを背景に、今、全国的にホテルの改装計画が活発に進行中だ。従来のホテル業界区分のスタンダードを超える斬新な発想による施設づくりや、新たなホテルスタイルの提案によって、マーケットの開拓を図るホテルが注目される。顧客との関係性の強化、パーソナライズサービス、モバイルITの進化、環境配慮などのキーワードが、そこに浮かび上がってくる。
国内随一の巨艦ホテルが提案する新たなホテルスタイル“3rdプレイス”
品川プリンスホテル Nタワー(東京・港区)

メインロビーや客室の大規模改装を実施し、3ヵ年に及ぶ改装プロジェクトを完了
スイスホテル南海大阪(大阪市・中央区)

開業8年目にして全客室の改装を実施。眺望を主役に据えた客室レイアウトを採用
三井ガーデンホテル銀座プレミア(東京・中央区)

「おとぎ話のお城」をテーマに4タイプ目となるコンセプトルームを新設
サンルートプラザ東京(千葉県・浦安市)


リニューアルラッシュの背景を探る

ホテルリニューアルをサポートする有力メーカー情報


<海外レポート> オマーンを代表する“迎賓館”ホテル
アル・ブスタン・パレス、リッツ・カールトンホテル(オマーン・マスカット)


東日本大震災復興支援チャリティ ―― 注目2ホテルのディナーイベント
ロイヤルパークホテル/ハイアット リージェンシー 東京


《特別企画(1)》 倉敷国際ホテルが創業50周年謝恩晩餐会を開催
  ・トップインタビュー 取締役社長 豊島健二 氏
  ・現場を統括するリーダーに聞く50周年記念企画と各部門の戦略

                
《特別企画(2)》 「衛生管理」リスクマネジメント&ブランドマネジメントの鍵

<クローズアップ>
(1) 宿泊施設のエコラベル、グリーンキー国際会議・日本開催
(2) 「ザ・リッツ・カールトン京都」と
「インターコンチネンタルホテル大阪」誌上プレビュー

ほか
2,200円
《特集》「ホテル婚礼」の転換点 ―― ゲストハウスウェディングとの差別化と新たな市場戦略

婚礼ビジネスは、マーケットの縮小が叫ばれながらも依然として新規参入は絶えず、競合が激化する活気ある様相を呈している。
ホテル婚礼の最大の競合相手は「ゲストハウスウェディング」。全国各地に邸宅スタイルの独立型婚礼施設が誕生し、市場シェアを拡大している。ホテル婚礼が高品質と総合力だけで市場を占有した時代は過去のこと。今、ホテル婚礼は転換点を迎えている。ゲストハウスウェディングの強さを分析したうえで、それを圧倒的に凌駕する商品の創造と緻密なマーケティング、セールス強化が求められているのだ。

◆外資系ホテルが提案する婚礼シーンの演出
開業10周年のテーマ「Love」をベースに既存商品を進化させる
グランド ハイアット 東京(東京・港区)

チャペルやバンケット、ガーデンを備えた独立型施設の導入で邸宅ウェディングを訴求
ヒルトン東京ベイ(千葉県・浦安市)

沖縄の自然を最大限に訴求するホテル施設を生かしたリゾートウェディングを開始
ザ・リッツ・カールトン沖縄(沖縄県・名護市)

<アンケート> 全国ホテル101軒 2012年度婚礼実績
縮小傾向の続く婚礼市場をいかに生き抜くか。
有力ホテルの婚礼戦略と全国市場動向を分析

◆婚礼好調ホテルの打ち出す新サービスと新演出
事例(1) 持ち味をさらに強化しホテル婚礼の魅力を存分に訴求
事例(2) 少人数・滞在型婚礼をターゲットに「アレンジ挙式」で独自性を発揮
事例(3) 新プラン導入に合わせてサービススタイルを一新。年間組数900組をめざす
事例(4) 京都駅周辺3ホテルがブライダル共同企画を初開催
     京都センチュリーホテル/京都 東急ホテル/ホテルグランヴィア京都

<徹底取材> ゲストハウスウェディング vs ホテル婚礼
      ―― 業界有力企業への取材で両者の特性を検証

《スペシャルインタビュー》
財団法人日本ホテル協会 新会長 小林哲也 氏
「大事なのは『発信力』。アグレッシブな組織をめざします」


Focus On ザ・ペニンシュラ東京のロビーを彩った満開の啓翁桜210枝

トップインタビュー
  (株)帝国ホテル 代表取締役社長 兼 帝国ホテル東京総支配人 定保英弥 氏
   「伝統を守りつつ変革を恐れない『現場力』を重視した社長でありたい」

特別企画(1)
大規模改装により高品質リゾートへの進化をめざす「伊良湖ビューホテル」

特別企画(2) STRグローバル <誌上セミナー>
アジア・パシフィックと日本のホテル業界
―― 2012年のパフォーマンスと13年の展望

特別企画(3) 進化する客室内映像サービスの最新動向

日本初開催のインターナショナル・ラグジュアリー・トラベル・マーケット
「ILTMジャパン2013」レポート

ほか
2,200円
《特集》 ホテル「料飲・宴会部門」ブラッシュアップ計画!―― マーケットニーズを掴む業態転換の最新傾向

ホテルの料飲・宴会部門のリニューアル事例が目白押しだ。かつての定番であった「ホテル内レストランの典型的な施設構成」という枠を超え、トレンドやマーケット動向を見ながら、堅苦しい“ホテルのルール”に縛られないより自由なコンセプトを掲げるレストラン成功を収めている。
また宴会部門は、施設リニューアルのみならず、新たな需要創造のための工夫が求められる時代に入ってきた。積極的な試みにチャレンジする事例を紹介する。

◆ホテル料飲施設の最新改装事例
24階レストラン「Peter」を業態転換。明確なコンセプトで需要増を図る
ザ・ペニンシュラ 東京(東京・千代田区)

地上110mのホテル最上階に“水と光”をモチーフにした直営日本料理店を新設
リーガロイヤルホテル(大阪市・北区)

京阪電鉄グループの京都旗艦店として、料飲3店舗をはじめ大規模改装を実施
京都センチュリーホテル(京都市・下京区)

◆料飲・宴会・物販強化に向けたペストリー部門の再考
著名パティシエを部門料理長に起用し、厨房施設改修も実施
ハイアット リージェンシー 東京(東京・新宿区)

◆京都料亭に学ぶ、ローカル宴会の受注と運営
ホテルの宴会といえば、大規模な法人宴会や婚礼宴会を思い浮かべるかもしれない。しかし、ローカルコミュニティの小規模宴会や冠婚葬祭も、ホテルにとって重要だ。京都の料亭はその分野で独自のノウハウを持つ。2軒の有名料亭主人に、ローカル宴会の受注・運営のポイントを聞く。

(1)木乃婦(京都市・下京区)高橋拓児 氏
(2)たん熊北店 京都本店(京都市・中京区) 来栖正博 氏

《特別企画》
京都全日空ホテルから2013年2月1日、リブランド営業開始
「ANAクラウンプラザホテル京都」の新たな挑戦

ほか
2,200円
《特集》 ホテル・旅館の「ITソリューション」 ―― 集客力を飛躍的に高めるIT活用術

ITの進化のスピードが加速するにつれて、ホテル・旅館のオペレーションは大きな変化を遂げてきた。IT機器の導入により、多くのホテル・旅館に労働効率化や省コスト化をいった恩恵がもたらされているのだが、その反面、年々進化するIT化の波に乗り遅れれば、他施設との競争に勝てないという危機感を抱く経営者も多いのではないだろうか。ITは導入することが目的ではなく、あくまで経営課題を解決するための手段。最新システムに多額の投資をすればIT化が成功するのではなく、機能を使いこなせてこそ、その効果が発揮される。
本特集で紹介する3旅館の事例においても、各館が経営課題を見つめ、自館に合わせた形でITを用い課題克服に至っている。加速化するIT環境の中で、今一度、足下を見直すことも必要ではないか。
ホテル・旅館の集客ツールの中心へと成長したインターネット予約。宿泊予約サイトにおいては、いまだ一部の大手サイトがマーケットの大多数を占める構図に変わりはないが、差別化要素を打ち出した新機軸サイトも続々登場している。並行して進めたいのが自社ホームページの強化。その制作方法、あるいは活用方法についても改めて研究してほしい。

◆ITの導入で経営課題を克服した3旅館
ITの導入で経営数字を可視化。縦割りの組織体制も改め、労働効率化を図る
お花見久兵衛(石川県・山中温泉)

IT活用で集客力・社内コミュニケーション力・経営の見える化を推進
ホテル天坊(群馬県・伊香保温泉)

Excelの活用で数値管理や顧客アンケート管理を徹底し、稼働率90%超を実現
紀伊乃国屋(千葉県・安房温泉)

◆宿泊予約サイトの新機軸
たび寅[(株)たび寅/横浜市・神奈川区]
スマ宿[(株)エイチ・アイ・エス/東京・新宿区]

◆ウェブサイトを100%活用する!「集客できるウェブサイトのつくり方」
(株)キャブ代表取締役 苦田高志

◆ブランドマーケティングに基づく宿泊ネット戦略
リ・ブランディング ジャパン(株)代表取締役
(株)ホロニック ブランドディレクター  高田雄生

ホテル・旅館の「IT効果」を高めるメーカー最新情報

《特別企画 (1)》
デンマークのエコロジーホテルに学ぶ 海外の宿泊主体型ホテル最新トレンド
アクセル ホテル グルスメデン(コペンハーゲン/デンマーク)

《海外ホテルレポート》
アヤナ リゾート&スパ バリ(インドネシア・バリ島)

《緊急提言》目前に迫った「返済猶予法」“期限切れ”への対応について
― 今からでも間に合う対応策 ―  ホテル旅館・企画財務コンサルタント 松井洋治

ほか
2,200円
《特集》 「ホテル椿山荘東京」の新戦略
     外資ブランドから独自ブランドへ転換。藤田観光・旗艦ホテルのポテンシャルを探る

アジア初のフォーシーズンズホテルとして1992年1月に開業し、日本の外資系ホテルブームの火付け役ともなったフォーシーズンズホテル椿山荘 東京が隣接する椿山荘と一体化し、今年1月1日、「ホテル椿山荘東京」として新スタートを切りました。同ホテルを経営・運営する藤田観光(株)はホテルが有する2万坪に及ぶ庭園と「和のおもてなし」を追求した独自ブランドにより、グループ旗艦ホテルをハード・ソフトの両面で再強化していく考えです。

◆約2万坪の庭園を最大限に生かした施設改装をスタート
フォーシーズンズホテル椿山荘 東京からホテル椿山荘東京へ
「ホテル椿山荘東京」リブランドオープンの瞬間

◆3年間で約70億円を投資する大規模改装計画の全容

◆「日本のおもてなし」の実現
「世界をもてなす、日本がある。ホテル椿山荘東京」をコンセプトに独自路線を打ち出し、
競争激化のラグジュアリーカテゴリーで差別化を図る。

コンセプト「世界をもてなす、日本がある。ホテル椿山荘 東京」
外資ブランドから日本のホテルへの転換で、ホテル椿山荘東京が狙うもの
部門別営業戦略の方向性

【特別企画1】ホテル日航成田が開業35周年を機に大規模改装を実施
【特別企画2】必見!ホテル・旅館業界最大級の総合展示会「HCJ 2013」誌上プレビュー
【特別企画3】全旅連青年部リーダー 新春対談
         横山公大 氏(第20代部長)× 山口敦史 氏(副部長)
         「新事業開拓を大胆に進めた現部長と流通革命を掲げる次期部長が旅館業の将来を語る」

《クローズアップ》 アコーホテルズが「アジアエコノミーホテルリサーチ」を実施

ほか
2,200円
《特集》 ホテル・旅館 経営者120人 年頭所感「2013年、新春展望」

     ―― 経営トップが語る業界の展望と自社の経営戦略

宿泊・観光業界が復興に向けて走り出した2012年は、各企業や業界団体の努力もあり、前年からの業績アップという成果を挙げた企業が目立ちました。だが新たに発生した政治問題をはじめとする種々の外的要因が、引き続き業界の成長に影を落としています。政治が大きく動くと予測される2013年。経営トップはいかに展望し、どのような戦略を打ち出すのでしょうか。

【特別企画】需要創造型「ニューウェーブ旅館」の登場
「旅館」という業種の枠が、より一層自由に多様に広がっている。施設・料理・サービスが旅館の主要3本柱であることに変わりはないが、新鮮な発想と時には異業種を参考にしたアイデアを取り入れた、個性追求型旅館が、今、全国各地に出現しています。これら「ニューヴェーブ旅館」に共通するのが、ターゲットとする客層の“スタイル”を徹底的に研究していること。そして地域・地元の魅力を最大限に生かした宿づくりに成功している点です。

<温泉・施設・料理・サービス> + <地域の魅力>で需要を創造するニューウェーブに注目!

ターゲット層のライフスタイルに訴求し、完成度を高めた田園のリゾート旅館
おとぎの宿 米屋(福島県・須賀川温泉)

著名シェフ監修の下、「食」と「癒し」をテーマに複合温泉リゾートを開業
アクア × イグニス(三重県・湯の山温泉)

集客力のある旅館はここが違う!
新規顧客開拓とリピーターづくりに成功するポイント

《海外レポート》
シェラトン・マカオホテル、コタイセントラル(中国・マカオ)

《クローズアップ》
森ビルとハイアットが運営受委託契約。
東京・虎ノ門の超高層再開発ビルに「アンダーズ 東京」が2014年夏開業

ほか
2,200円
《特集》 効果的リニューアルの手法 焦点を絞った投資で最大限の効果を狙う!

定期的な設備投資が必要である旅館・ホテルは、どこに、どれだけ、どのように投資を行なうかが非常に重要になってきます。最大限の効果をあげるために、どのような設備投資を行なうべきか、緻密な計画が必要です。
本特集では、明確な目的と将来像を持ってリニューアルを実践した旅館・ホテルを事例に、効果的リニューアルの手法を探ります。

◆6つの成功事例に見る賢いリニューアルの方法
都市型旅館の弱点を武器に変える個性派客室を投入
土佐御苑(高知県・高知市)

女性が提案する女性のための和風旅館。全面改装で新たなブランド構築を図る
別府温泉 竹と椿のお宿 花べっぷ(大分県・別府温泉)

城崎の自然をテーマにしたジャパニーズモダンスタイルの客室を整備
湯楽(兵庫県・城崎温泉)

伝統的意匠と現代的素材を組み合わせた“新客室”を創造
かつうら御苑(和歌山県・南紀勝浦温泉)

女性大浴場と展望貸切風呂で「風呂力」の強化を実現
ホテル小柳(新潟県・湯田上温泉)

和のテイストを取り入れ、唯一無二を訴求
浅草ビューホテル(東京・台東区)

《寄稿》 観光国際化時代の旅館改装
―― 海外マーケットに対応する施設づくりを考える(永宮和美)

◆ホテル・旅館の客室リニューアルをサポートする最新メーカー情報

《ZOOM UP》 「第21回全旅連青年部全国大会in美ら島沖縄」レポート
次世代を担う若き経営者集団のパワー炸裂!

《CLOSE UP》 ハイアット リージェンシー 大阪が
独立型婚礼施設「サンクチュアリ」を新設
―― マーク フォックスウェル総支配人 インタビュー

ほか
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  • 発行間隔:隔月刊
  • 発売日:毎奇月22日
  • サイズ:A4

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