乗り物誌の編集長コメント
ノスタルジックヒーロー 編集長:栗澤浩司 現存する旧車定期雑誌の中でもっとも歴史があり、業界をリードするクラシックカー専門誌。 旧車を新車情報誌のように美しく撮影し、当時の資料と現在も所有し続けるオーナーの話で文章を構成。 また、当時のレースやカーショーなども当時の写真とともに紹介します。奇数月1日発売。
オートメカニック 編集長:田中哲也 メカニズムの面白さとメンテナンス情報をメインにした自動車専門誌です。創刊は1972年。休日に愛車をいじるのが楽しみなクルマ趣味の方々が読者の中心になっています。昨今のDIYブームにも注目し、クルマだけでなくバイクやキャンプ用品などの自作企画も開始しています。
CAR and DRIVER 編集長:山本善隆 美しく、見やすい自動車誌の代名詞として、40年以上の歴史を誇る総合自動車情報誌。フラットな視点とともに、あらゆる「クルマ好き」と向き合う存在です。外観、内装、エンジンまわりまで詳しく紹介。アクセサリーなど細かな部品も掲載し、カーライフに役立つ情報をお届けします。
カスタムCAR 編集長:初村崇 「カスタムカー」を追いかけ続け40年以上! 現存する唯一のオールジャンルカスタムカー総合誌です。日々変化するカスタムの今や流行前のトレンドをすかさずピックアップ! 時に真面目に、時に肩の力を抜きながら、楽しく有益な情報をお届けいたします。
カミオン 編集長:堀越正義 デコトラは今やサブカルの域を超え、日本を代表するカルチャーの一つとなっています。カミオンはそんなデコトラ扱う専門誌として創刊38年を誇り、業界トップを走り続けてきた老舗雑誌です。ドライバーやデコトラファンからは「教科書」や「バイブル」と呼ばれ親しまれています。
月刊自家用車 編集長:田中哲也 1959年1月に創刊した自動車専門誌です。特徴はユーザー密着型の豊富なバイヤーズ情報。なかでも、約30年間続く「X氏の値引きにチャレンジ」はユーザーがプロのアドバイスを受けながら新車購入交渉を行うというリアルさがうけ、現在でも人気の企画になっています。
レッツゴー4WD 編集長:松本晃一 大ブームのキャンプと親和性が高い4WD・SUVですが、ビギナーも楽しめる日本唯一の4WD・SUV総合専門誌として、毎月6日発売でお届けしています。最新・人気の四駆からカスタム情報、ライフスタイルや外遊びまでを提案中。公式SNSやWEBマガジンもご覧下さい!
航空ファン 編集長:三井一郎 敗戦によって一切の航空事業を禁じられたわが国に“航空再開”が許された1年後の1952年、『航空ファン』は生まれました。以来70年間にわたって世界の航空ニュースや航空史を迅速・正確にお伝えしています。グラフィカルな誌面構成は海外からも高評価をいただいています。
ニューモデルマガジンX 編集長:神領貢 「マガジンX」は世界一の自動車生産大国である日本に住む自動車ユーザーがカーライフを通じて幸せになることを目的に35年前に発刊されました。メーカーの広告に頼ることなくユーザー視点に立って記事を掲載し続けてきました。新車スクープ、クルマ社会の理不尽、歯に絹着せぬクルマ書評はすべてユーザー本位の本誌だけが掲載できる記事です。これからのマガジンXにご期待ください。
ベストカー 編集長:飯嶋穣 自動車雑誌『ベストカー』は常に「読者ファースト」をモットーに走り続けています。新車スクープ記事が得意ですが、それ以外にもクルマが絡めばなんでも、時にはクルマが絡まなくても面白ければページにします。「次のページに何があるかわからない」。そんなドキドキをお届けします。
ヤングマシン 編集長:松田大樹 「ニューモデルにワクワクしてもらいたい!」という想いで日夜奮闘しているバイク雑誌です。得意分野は新車情報で、話題のニューモデルは他のどこよりも深く掘り下げ、徹底的に実走テストを行っています。また、弊誌の代名詞と言えるのがニューモデルのスクープ情報。たまには夢や妄想も織り交ぜますが(笑)、独自ネットワークで得た情報を基にした、自慢のスクープCGはメーカーも一目置くほどの完成度。とにかく! バイクの新車情報が知りたければヤングマシン一択! 是非ご贔屓に!
RIDERS CLUB 編集長:河村聡巳 「バイクに乗ることはスポーツだ」と考える雑誌です。バイクに熱狂している大人のライダーが、スポーツライディングを楽しむためのコンテンツを提供しています。ライディングテクニックはサーキットやワインディングだけのものではありません。交差点の右左折でも役に立つのです。
レディスバイク 編集長:岩崎雅考 女性ライダーのためのコンテンツが詰まった媒体です。女性だからこその悩みや疑問、また共感できることってありますよね。そんな悩みや疑問を解決する企画を展開するとともに、コミニュケーションの場としても活用してもらえるさまざまなコンテンツを用意しています。
アメ車MAGAZINE 編集長:鈴木優 1999年1月に創刊して以来、常にアメ車ユーザーサイド、読者サイドに立って情報を発信してきたのがアメ車マガジンです。編集部は「誰でも不安なくアメ車ライフを楽しめる」を基本コンセプトに、知りたい情報をできるだけ分かりやすく、実用性に優れた内容を発信し続けます。
ENGINE 編集長:村上政 世界で唯一の“クルマを柱とするライフスタイル誌”です。2000年の創刊以来、クルマも時計もファッションも、乗ってつけて着て、生活の中で使って楽しんでこそ本当の良さがわかる、というスタンスで雑誌づくりをしてきました。あとは“いま・ここ"" のライブ感も大切にしています。
カワサキバイクマガジン 編集長:北村明広 「Kawasaki」ブランドにこだわるバイク乗りの味方です! 最新モデルはもちろん、歴代名車の数々、試乗レポートや設計哲学の詳細、カスタムパーツ情報など、カワサキファンの編集部がすべてのカワサキファンのために作る本誌は、初心者もベテランもお楽しみいただけます!
TANDEM STYLE 編集長:吉田朋 バイクビギナーや数年ぶりにリターンをしたライダーに、楽しく安全なバイクライフを送るうえでのノウハウを盛り込んでいます。『タンデム』というと二人に乗りをイメージする人も多いですが『一人ではなくみんなで楽しむ』という思いを込めています(もちろん一人でもOK)。
BikeJIN 編集長:盛岳郎 バイクを楽しむすべての人に、捧げます! バイクに乗ると、世界が変わります。SNSで見ていた景色と自宅が地続きになります。 そんな魅力にあふれたバイクという乗り物の様々な楽しみ方、バイクで訪れて楽しいスポットなどをBikeJINでは毎号お届けしています。 絶景の道を快走するツーリングはもちろん、キャンプやメンテ、ライテク、そして誌面を飛び出しさまざまなイベントまで企画する、アナタのバイクライフを彩るお手伝いをする雑誌です!
CLUB HARLEY 編集長:髙田智由 “フツーのヒトが乗るちょっと特別なバイク、ハーレーダビッドソン”をテーマに、新車情報からカスタム、ファッション、ライフスタイルまで、ハーレーが大好きな人、そしてハーレーが大好きになりそうな人たちにワクワクしてもらうためのコンテンツを毎月お届けしています!
SCUDERIA 編集長:平井大介 『SCUDERIA(スクーデリア)』はフェラーリ・オーナー及びファン(フェラリスタ)の方々から支持されている、フェラーリとその周辺10mにあるライフスタイルを取り上げる、日本唯一のフェラーリ専門誌です。特別な方々へ、フェラーリでしか魅せられない世界観をお届けいたします。
航空情報 編集長:土田篤子 『航空情報』は日本の航空再開に先立つ1951年10月に創刊した航空雑誌です。軍・民・航空産業と、航空に関する幅広い分野にスポットを当てた誌面を毎月お届けしています。 コロナ禍で大打撃を受けた航空業界も着実に回復の兆しを見せており、今後の展開にこうご期待です!
GERMAN CARS 編集長:早川国則 新車だけではなく「手の届くところにあるドイツ車」を紹介する日本で唯一のドイツ車専門誌。とにかく乗って楽しんでほしいという想いのもと、今年は創刊から20周年を達成!ドイツ車を賢く選んで、安く維持するための情報を発信しています。奇数月8日発行です。
Carsensor EDGE 編集長:西村泰宏 “エッジが効いたクルマ”が好きな人のためのカーセンサー。憧れの一台、もう一台増車、あの思い出を再び、など、人生を豊かにする最高の購入体験を全力応援しています。新車派も旧車派も楽しめるよう、流通量や相場変動、歴史やモデル変遷情報、販売店の声などを紹介しています。
レイル・マガジン 編集長:羽山健 1983年創刊、A4変形の大判型で写真にこだわる鉄道雑誌です! 腕自慢のカメラマンからこぞって投稿いただく写真のクオリティと点数は圧巻! さらにタイムリーな情報発信と、ユニークな着眼点も伝統的に得意とするところです! 現在は不定期刊行で、年間3~4点を刊行中です。
driver 編集長:柿崎晃平 「昔読んでました!」とあちこちで声をかけていただく、自動車雑誌の老舗です。かつてほどクルマに興味がなくなった人も、ぜひ「リターン・driver」。今気になるクルマをタイムリーかつ分かりやすくお届けしています。「こんな企画をやってほしい」といった要望もぜひ。ご意見お待ちしております!
BMWバイクス 編集長:櫻井伸樹 BMWBIKESは、BMWのオートバイと豊かな人生を送るための専門誌です。今年の11月には記念すべき通巻vol.100号を発行します。ときにはその人の人生をも変えてしまうほど魅力に溢れたこのBMWのオートバイの良さを多角的に表現し、そのプレミアムでプライスレスなバイクライフをお伝えしていきます。
Moto NAVI 編集長:日越翔太 「Motoな世界」の楽しさ、カッコよさ、エモさを、ひとりでも多くの人に伝えたい。そんな気持ちで作っているバイク雑誌です。発売中のNo.117は「たまバイの夏」と題し、この夏バイクで挑戦したい妄想をあれこれ詰め込みました。紙媒体ならではの世界をご堪能ください!
キャンプカーマガジン 編集長:鈴木耕一 移動と宿泊がそれだけで完結する乗り物、キャンピングカー。日本でも「文化」として根づきつつあるそんなキャンピングカーの魅力を伝えつつ、作っている人と使いたい人の橋渡しをする。そんな使命を担う雑誌でありたいという思いを込めて、毎号お届けしています。
世界航空機年鑑 編集長:佐瀬亨 雑誌「航空情報」の増刊として発行しております。 今、世界を飛ぶ航空機を網羅すべく、編集を重ねてきました。 限られた誌面の中で、「情報」の価値を高め集約すべく編集をしております。
ハチマルヒーロー 編集長:栗澤浩司 日本車が世界を席巻した80_90年代のクルマを中心に紹介するネオヒストリックカー専門雑誌。 AE86レビン&トレノ、R30&R31スカイライン、RX-7、セドリック&グロリア、GX71&81マーク2、 ソアラ、レパードなどを紹介。また当時のクルマが登場する刑事ドラマなども紹介。偶数月1日発売。
Nostalgic SPEED 編集長:谷内修 旧車を楽しむ大人に向けて、チューニングやメンテナンスを中心に、カスタム、パーツ情報、こだわりのガレージなどを紹介する。S30フェアレディZ、ハコスカ、サニー、レビン/トレノ、サバンナなどから360ccの軽自動車まで。 エンジンをはじめとしたパワートレイン、足まわり、コックピットのチューニングやモディファイを詳細に紹介。 季刊3、6、9、12月28日発売。
スタンス・マガジン 編集長:眞田裕司 アメリカ発のクルマイジリ“スタンス”。車高を下げて楽しむストリートカー文化は世界中で楽しまれています。世界中の駆け巡り、選りすぐったスタンス文化の最旬情報とハイクオリティな写真でお楽しみください。
Custom TRUCKS MAG. 編集長:竹下進悟 P/Uトラックという、ニッチな世界にフォーカスしたCTMもおかげさまで42号目をカウント。あえて全文英語表記のカバーで挑んだその最新号は、日本とアメリカ双方にみるトラックシーンの「今」を凝縮。How to_パーツ紹介など見応えのある一冊に仕上がっております。
GarageLife 編集長:石原淳 GarageLifeでは、日本をはじめ世界のガレージを紹介していくクルマ趣味を謳歌しているライフスタイルを紹介する雑誌です。普段、見ることができないガレージという場所に、どのような拘りがあるかを楽しんでみてください。年4回(3月1日、6月1日、9月1日、12月1日)発行。
JRガゼット 編集長:小日向淳子 JR各社の担当者が共通のテーマに基づいて執筆する論文、大手民鉄、航空、バス等の専門家による連載記事、編集部がまとめるニュースコーナーなどにより、鉄道を中心とする運輸交通界の情報をタイムリーに発信。運輸交通業の“今”が分かる専門情報誌です。
単車倶楽部 編集長:水野真季 GirlsBikerが単車倶楽部と合体しておかげさまで1年が過ぎ、GirlsBikerとしては100号も迎えることができました。女性がつくる女性のためのバイクマガジンとして皆様と共に走り続けます!
RM Re-Library 編集長:羽山健 既に260巻を超えるラインナップの「RM LIBRARY」から派生した新シリーズです。過去の絶版となった巻から、特に再刊のご要望の高かったものを2~3巻分合本化してお届けします! 初期「RM LIBRARY」は中面オールモノクロでしたが、新規カラーグラフのボーナスページ付きです!
モトチャンプ 編集長:成島義人(チャボ) モトチャンプは 「楽しくなくちゃバイクじゃない!」を合言葉に、カブ、モンキー、スクーターなどミニバイクを激推し。新車レビューやカスタマイズ、ツーリングや漫画&アニメなど、バイクにまつわる情報を面白おかしく紹介する2輪専門“まるち“バイクマガジンです!
トラック魂(トラック スピリッツ) 編集長:古川昌廣 トラックのカスタムぶりはもちろん、オーナーやファンの熱き想いに応えるべく様々な特集を毎月お届けしている「トラック魂(スピリッツ)」。10年目を迎えたデコトラ雑誌として、今後もより一層物語性ある歴史とビジュアルにこだわりながら美しいアートトラックたちを紹介します。
OUTDOORあそびーくる 編集長:桜井徹 「クルマから広がる豊かな暮らし」をテーマに、OUTDOORにまつわる様々なライフスタイルを発信します。扱うコンテンツは、旅やCAMP、波乗りやボート遊びetc. 「今日はどこへ出かける?」、「週末が待ちきれない」。そんなワクワクする気持ちと、OUTDOOR によって得られる素敵な体験を、読者の方々と共有するカーライフマガジン、それが「OUTDOORあそびーくる」です。季刊(春・夏・秋・冬)
国鉄時代 編集長:松尾よしたか “国鉄”があった、あの頃へタイムスリップ 3・6・9・12月に発売する季刊『国鉄時代』は国鉄(日本国有鉄道)をメインの題材とし、蒸気機関車、旧型電気機関車、ブルートレイン、エル特急、旧型国電などの貴重な写真が満載です。また、国鉄があった頃の私鉄など周囲の情景や、現在も見られる国鉄の面影も、併せてお楽しみください。