スポーツ誌の編集長コメント
週刊ゴルフダイジェスト 編集長:戸村大助 「最新」のニュースはネットにお任せ、情報のスピード競争には乗りません。日々起きるゴルフ界の関心事やゴルフライフの「タイムリー」を丁寧に掘って発信していくのが週刊ゴルフダイジェストです。デジタル全盛だからこそ、プリントらしい表現力、デザインの妙、読みやすさにこだわります。
つり人 編集長:佐藤俊輔 昭和21年創刊の月刊つり人は世界一歴史のある月刊釣り総合誌です。変わりゆく日本の水辺を見つめ続け、四季折々の多彩な釣りの魅力を発信しています。7月25日発売号は「夏休みに釣りたい渓流・湖沼」、「タチウオ夏祭り」を特集予定です。無心になれる釣りがきっと見つかります。
がっつり!プロ野球 編集長:西島和彦 プロ野球大好き!という読者の皆様と、ディープな話題を分かち合う「雑談系」プロ野球マガジンです。選手・解説者インタビューや専門ライターによるマニアックな記事も充実! ビジュアルもふんだんで、プロ野球をより深く愉しめる一冊です! 年3回(秋・冬・春)刊行中!!
ALBA 編集長:園山隆文 ゴルフブームが到来している今、一人でも多くのゴルファーに「上達する喜び」を味わってもらいたいと、毎月第2・第4木曜日に新しいレッスンをお届けしています。「このスイングであと20ヤード飛ばせるかも!」「芯を喰うってこの感覚か!」ワクワクが止まらなくなりますよ。
月刊ジャイアンツ 編集長編集長:日比野哲哉 創刊47年目を迎え、新聞社の強みを生かした日々の取材と豊富な画像の伝統力に加え、昨年からは映像が見られるQRコードを掲載するなど常に進化を求めています。ネット時代の中でも、弊誌でしか得られないジャイアンツ情報をこれからも読者に届けていきます。
月刊ダンスビュウ 編集長:森田康夫 当社が発行する月刊「ダンスビュウ」は1988年の創刊以来、健康で心豊かなダンスライフを提案して、2022年で34年を迎えることができました。これからもダンス文化の土壌を耕しながら、雑誌、イベント、インターネット等を通して、ダンスと社会を結ぶ架け橋になりたいと思います。
月刊バスケットボール 編集長:高木希武 『バスケを愛する人を応援する』をテーマに、特に部活で頑張っている中高生の情報を豊富に掲載しています。BリーグやWリーグ、NBAの情報はもちろん、プレーヤーのスキルアップのためのヒント、まんがによる用語や戦術の紹介など、様々な視点で誌面を展開しています。
月刊バレーボール 編集長編集長:豊野堯 1947年に産声をあげ、以来まさに日本のバレーボールとともに歩んできた『月バレ』は今年で創刊75周年。パリでのメダルを目指す男女日本代表の活躍はもとより、ハイキュー!!関連イベントなど注目情報や、世界のステージを夢見る中高生プレーヤーを応援する特集が満載です。
ゴルフダイジェスト 編集長:菊地智哉 創刊60年の歴史を持つ「とことん読者主義」を掲げるゴルフ誌です。技術特集は本当に上手くなる内容を、ギア特集はメーカーも一目置く鋭い切り口でお届け。ゴルファーにとって毎号が保存版です。7/21発売号は小誌恒例「D-1グランプリ」を掲載。今一番飛ぶドライバーが決定します!
UMA LIFE 編集長:加茂田雅俊 「馬ライフ」は現在、国内で唯一の月刊乗馬専門誌です。 乗馬はもとより、馬がいるライフスタイルに、さまざまな角度からスポットを当てお届けします。 乗馬大会、乗馬スポット、世界中のウマ情報やカルチャーなど、情報を満載しています。 すべての馬好きさんが楽しめる内容となっております。
月刊スキーグラフィック 編集長編集長:榊原攻 1978年に創刊した国内唯一の月刊スキー誌。「スキーはうまくなれば楽しくなる!」を体感してもらうべく、写真と映像を駆使したプロスキーヤーのハウツー企画をお届け。誌面上で「体験できる」をテーマにした、最新のアイテム紹介や山岳リゾート取材も展開中。毎月10日発売。
FlyFisher 編集長:滝大輔 渓流、湖、海。世界中のさまざな水辺でで楽しまれているフライフィッシングの奥深すぎる魅力を、より美しく、よりマニアックに、皆さまのお役に立てるよう、自然と編集部を行き来して作っています。
ワッグル 編集長:武井秀介 おかげさまで創刊30年を迎えたワッグルは「もっと楽しむ! 自分流ゴルフ」をモットーにしています。言うまでもなくゴルフの楽しみは、いいスコアを追い求めることだけではないはずです。読者のみなさんにぜひ自分流ゴルフの楽しみ方を発見していただく、それがワッグルです。
ナンバー(Sports Graphic Number) 編集長編集長:中村毅 トップアスリートは何を考え、どんな心境でプレーしているのか。後世まで引き継がれる数々の伝説はどうやって生まれたのか──。野球、サッカー、モータースポーツから格闘技、競馬にいたるまで、あらゆるスポーツの魅力を美しい写真と深い取材に基づいた文章でお伝えします。
Lure magazine(ルアーマガジン) 編集長:上岡庸助 ルアーフィッシングの雄・バス釣りの楽しさを、毎月広く深く掘り下げる専門誌です。現場目線にこだわり、最高の1尾を手にするための情報を凝縮! 7/21発売号・特集テーマは「カバー」。カバーに潜むバスを引きずり出すためのベーシック&エキスパートテクニックを網羅します。
マリンアクアリスト 編集長:円藤清 マリンアクアリストとは、海水魚やサンゴなど海の生物の飼育を楽しむ飼育者のこと。弊誌はそうした海の生き物の魅力を紹介すると共に、趣味のアクアリウムの楽しみを紹介している雑誌です。昨今のマリンアクアリストの水槽は、飼育対象に合わせてカスタマイズする醍醐味もあるんですよ。
月刊タイガース 編集長編集長:藤本英明 1978年に創刊した、阪神タイガースの球団発行誌です。創刊以来、長きにわたりチーム・ファンと苦楽を共にしてきました。現在も、ここでしか読めない選手インタビューをはじめ、ファームやTigersWomenに至るまで、阪神タイガースに関する情報を広く掲載しています。
釣り新聞ほっかいどう 編集長:七尾亘 80cmクラスのサケや50cmクラスのニジマスを釣ってみませんか?小紙は北海道各地の釣果情報や釣り方、釣り場の様子などをお届けしています。週末の釣りのための情報紙として地元の方はもとより、いつか夢を叶えるその日のため北海道外の方にもご愛読いただいています。
Basser 編集長:佐々木徹 バスフィッシングへの愛をこめて作っています。バスを釣るためのテクニックや道具の解説はもちろん、この釣りをより深く楽しむための思考も追求しています。読めば1尾との出会いにより深く感動できる雑誌を目指しています。
North Angler’s(ノースアングラーズ) 編集長編集長:真野秋綱 1mを超えるイトウや、然別湖にしかいないミヤベイワナ、そしてサケやカラフトマス……。釣り人にとって魅力的な魚がたくさん生息している北海道は、世界に誇れるフィールドです。豊かな自然環境と魚を守り、記憶に残る魚と出会うためのお手伝いができれば幸いです。
ビーチバレースタイル 編集長:吉田亜衣 五輪競技として人気があり国体の正式競技として導入された注目のスポーツ・ビーチバレー。日本で唯一のビーチバレー専門誌として国内外の学生選手からプロ選手の活躍を追い続けてきました。技術指導企画やメンタルトレーニングなど競技力向上のヒントとなる特集も満載です。
鱒の森 編集長:八木健介 国内に棲息する豊かな鱒類(ヤマメ、アマゴ、イワナ、アメマスなど)と、それらの魚たちを釣る過程で出会う、自然、道具、仲間の素晴らしさを、息をのむような臨場感のある写真と文章でお届けしている、年4回(3・6・9・12月)発売のトラウト・ルアーフィッシング専門誌です。
サーフィンライフ 編集長編集長:岩田翼 SURFIN'LIFEは1980年に創刊。数度のサーフィンブームを経て、今も沢山のサーファーに手に取ってもらっております。数種あったサーフィン専門誌は激減してますが、弊誌はアナログの良さを生かしつつ、初、中級者のバイブルとして、今後も雑誌作りに奮闘します。
スポーツイベント・ハンドボール 編集長編集長:野村彰洋 ハンドボール界唯一の専門雑誌として、全国のハンドボーラー、ファンを応援します。インターネットにはない情報、視点もまじえて、毎月、お届けしています。