大好きな雑誌です。2022年春号で休刊となり残念過ぎます。コーヒー用具 お店の紹介 大変参考になります。
大好きな雑誌です。2022年春号で休刊となり残念過ぎます。コーヒー用具 お店の紹介 大変参考になります。
コロナ禍でなかなか出かけられない中、さまざまなカフェを取り上げていただき、ページをめくる度に笑顔になってしまいます。いつか行ってみたいーーと ココロを豊かに元気にしてくれる雑誌です。
定期購読を注文をして、最初の配本が、ありました。 本屋さんのマガジンラックで、何度も見ていましたが、喧噪の中での立ち見なので、記事の内容を中心に見ていました。 定期購入で、配本があり、自分の部屋で、ゆっくり、見ると、写真の美しさに、引き込まれました。家族全員が、coffee が、好きなので、別居している娘にも、紹介し、回し読みをしました。 付録の、写真はがき も、すてきなショットでした。ご無沙汰している友人に、こげ茶色(coffee色)のインクで、心置きない文言を書いて、投函しました。次回の配本も楽しみにしています。
素敵なカフェや喫茶店の紹介やコーヒーにまつわる情報が、素敵な写真と共に掲載されていて、見ていて優雅な気分になれます。 購入したその時だけでなく、リビングに置いておいて時折取り出してコーヒーと一緒にぱらぱらと捲っています。 特に冬号(2月号)は、「珈琲時間」と「猫と喫茶店」のカレンダーが付録なので、その時期には毎年必ず買ってしまいます。 市販のカレンダーを購入するよりも、おしゃれなカレンダー2冊に雑誌も楽しめてすごくお得なのでおすすめです。
50年前の幼稚園の頃から親父に喫茶店に連れて行ってもらい育ちました。今でも残っている老舗店は年1回は必ず行ってノスタルジーに耽ります。喫茶店といってもさまざまな店舗形態があり、個性があります。自分にとって喫茶店とは「自分だけの時間を過ごせる癒しの空間」家とも書斎とも車とも違う独特の世界があります。自分の好みに合った店との巡り合いが大事であり、そんな店は自分の財産になります。コロナの影響もあり、ここ数年で大事な店が次々に閉店してしまいました。その店のあった町には行かなくなってしまう程です。 そういう大切な店は情報過多の時代だからこそ、逆にネットでは探しづらくなっていると感じます。この本でいくつかの素敵な店に巡り合う事が出来ました。これからも自分時間を過ごせる店との出会いに期待しています。
息子が興味を持ち始めて読んでいます。コーヒーに係る基本的な用語を知らないので、特集に出てくる基本的な用語(マキアートなど)の説明を載せていただけるとより理解が深まります。 コーヒーの産地の様子など、コーヒーを介して世界を知ることができたら素敵だと思います。
よく通う書店で表紙に惹かれてページをめくっています。 買おうかどうしようかと毎回毎回思案する雑誌ですね。 結果、買っています。 コーヒー器具や素敵なお店のことばかりで 毎回の楽しみとして、定期購読を決心しました。
コーヒー好きにはたまらない情報が満載。コーヒーを飲んでではなく、読んで楽しめる情報誌です。
コーヒー業界に身を置く者です。毎月の刊行では情報の速報性はありますがインターネットには勝てませんし、現在の刊行スタイルの方がゆっくりとしたペースで業界の新しい情報を得られるのでリフレッシュ感覚で楽しく読めます。大人になると3か月はあっという間ですしね。
これまでは気になる記事があった場合のみの購入でしたが、思い切って定期購読を始めることにしました。