親のお墓、家、その他諸々、問題は沢山ありますよね。私の親はそれらを解決する前に認知症になってしまいました。全て私一人で片付けをしなくてはいけません。その為にも「ソナエ」はすごく参考になるので助かります。 私自身も子供たちに迷惑をかけない様に終活していきたいと思っています。
親のお墓、家、その他諸々、問題は沢山ありますよね。私の親はそれらを解決する前に認知症になってしまいました。全て私一人で片付けをしなくてはいけません。その為にも「ソナエ」はすごく参考になるので助かります。 私自身も子供たちに迷惑をかけない様に終活していきたいと思っています。
高齢の両親が今の時代に沿った終活のあり方を学んでおります。
私どもには子供がいないので最後はどうしたらよいのかそのことが知りたくて定期購読にしました。 今後の内容に期待しています。
親が亡くなって、初めて相続対策の大切さがわかり 多くの雑誌を読みあせっていた そのおかげで、相続士の資格も簡単に取れた これからは、終活の大切さと法律の変化、メンタルなども 時代にあった情報を得るのにこの雑誌は良い
老後生活や終活への準備と知恵の獲得に役に立つ様に購読させて頂きます。
七十七歳で亡くなった母は、胆のうがんで腹膜にも転移しており手術ができず開腹後何もせずに閉じました。母には手術で癌は取れたよと嘘をつきそのまま入院生活は続きました。勘のいい母は一向に良くならない身体に気が付いていても口にすることはありませんでした。そして病室に檀家のお坊さんに来てもらい、あの世に導いてほしいと言い出したのです。主治医に聞いたら本人がそれで気持ちが楽になるのならいいですと言ってくださり、お坊さんもか快諾してくださり、患者さんたちに気を使い普段着で病室に来てくださいました。母の手を握り母の話を聞いてくださり、帰られた後の母は本当に穏やかでした。 死への恐怖は誰にでもあります。口数の少ない母はいつも家に来てくれていたお坊さんによって救われたのです。 看仏連携の記事はとても興味深く読みました。必要なことだと思いました。
この手の冊子が発売される日を心待ちにしておりました より一層、充実した冊子になることを期待しております
世の中は 終活終活と…頻繁に耳にします。が、具体的に何をどうすればいいのかわかりませんでした。漠然とした老後への不安に向けて ピンポイントで取り上げての説明に安心感をいただきました。
終活ガイドを取得したばかりの者です。 いずれ終活セミナーを行いたいと思い、知識や話の幅を広げるため、この雑誌にて更なる知識を増やして行きたいと思います。 このような雑誌があり感謝です。
終活コンサルティングを提供している私にとって、ソナエは大変参考になる資料です。地元の図書館には「fujisan」から直接送って頂く方法で寄贈しています。