発売日(2032年02月01日)
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扶桑社
ESSE(エッセ)
2026年09月02日発売
目次:
〈巻頭特集〉
物価高時代を軽やかに生きる!
お金に愛される暮らし方
どんどん値上がりする食費、ガソリン代、レジャー費…。そんな物価高時代でも、お金を上手に貯められる人=「お金に愛される人」には共通点がありました。お金が貯まる暮らしの習慣やアイデアを総力取材します!
〈別冊付録〉
心と体が整う!
更年期の〝お守り″セルフケアBOOK
心と体が揺らぐ更年期。「いつまで続くの?」と不安なあなたに、食、ツボ、ヨガ&ストレッチ、アロマテラピーを通じて心身の不調をやわらげるケア法を提案します。つらいときのお守り代わりに、ぜひもっていてほしい一冊です
〈ファッション〉
ユニクロ・GU・無印良品で!
秋の着まわし14Days
秋のお出かけはもちろん、普段使いから仕事の日にも使える、ユニクロ・GU・無印良品のおすすめ10アイテムを厳選。秋のおしゃれを楽しむ、とっておきの着まわしコーデを紹介します
〈フード〉
包丁を使わず簡単!
おかずがいらない炊き込みご飯&おにぎり
秋はお米がおいしい季節。包丁を使わずにつくれる、炊き込みご飯とおにぎりのレシピを紹介します。秋食材のおいしさを引き出すアイデアも満載! 「だけメシ®」のちはるさんがとっておきのレシピを教えてくれました
〈読み物〉
今そこにあるリスクから身を守る!
最新防犯特集
頻発する空き巣・強盗事件に、多様化する詐欺。狙われるのは富裕層だけではありません! 防犯のスペシャリストに「狙われない家のつくり方」と詐欺の最新事情を聞きました。あなたの命と財産を守る方法を紹介します
〈表紙&インタビュー〉
松本若菜さん
<好評連載>
Travis Japan の七五三掛龍也さんが登場!
「ノンストップ! ESSE 金曜コーナー『七五三掛 kitchen』」
暮らしに役立つ! 賢く生きる女性のための生活情報誌
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2026/08/03
発売号 -
2026/07/02
発売号 -
2026/06/02
発売号 -
2026/05/01
発売号 -
2026/04/02
発売号 -
2026/03/02
発売号
福音館書店
こどものとも0.1.2.
2026年09月03日発売
目次:
ねてるのだーれだ?
たむらしげる 作
■内容のご紹介
「はっぱの ふとんで ねてるのだーれだ?」そう言いながら、葉っぱのページをめくると、うさぎが寝ていました。ほかにも、楕円形の葉っぱをめくるとひよこが、ギザギザの葉っぱをめくるとはりねずみが、思い思いの格好で眠っています。葉っぱのはしから少し見えている顔を手がかりに、誰が眠っているのか想像しながら葉っぱ型のページをめくるのが楽しい絵本です。
■編集部より
葉っぱをテーマにした絵本を考えてみたいと、たむらしげるさんがお話くださったのは数年前のこと。その後、絵本のページをめくる動作と、布団をめくる動作が似ていることに着目され、このたび、葉っぱの布団のページをめくると、眠っている動物たちが現れるというアイデアの絵本を作ってくださいました。
編集担当の子どもが1歳の時、保育園にお迎えにいくと、友だちと並んでそれぞれがそれぞれのくまのぬいぐるみに布団をかけて、一生懸命“とんとん”していたことを思い出します。まだ1歳なのに、誰かをお世話したい、お世話するのがうれしいという気持ちがあるのだなあと、しみじみとしたものです。この絵本を手にした子どもたちが、葉っぱの布団をめくったりかけたりして、動物たちをやさしく眠りの世界に誘ってくれますように。
姉妹作の『たべたのだーれだ?』と合わせてお楽しみください。
●作者のことば
「ホオノキの大きな葉」 たむらしげる
子どものころ自宅の庭に大きなホオノキが生えていた。庭木として植えたわけではなく、自生していたものを造成した土地に残した木だ。ホオノキの葉は日本国内では最大級のサイズで30~40cmぐらいある。その大きな葉が枝の先端で輪っか状について、初夏には大きな白い花が咲く。それが家のシンボルツリーのようになっていた。
ホオノキの葉に、目や口の穴を開けてお面を作ってよく遊んだ。木の実や猫じゃらしなどで装飾すると面白いお面ができた。使い古した帽子のつばを取り除いて、前側にホオノキのお面、後ろ側にススキや麦わらなどを髪の毛のように縫い付けると、妖怪や森の精などの不思議な生き物になった。これをかぶって鬼ごっこをするのだ。もちろん鬼がこれをかぶる。前がよく見えずに転んでお面がちぎれてしまうこともあったが、材料はいくらでもあるので様々なバリエーションを作って楽しんだ。
ある日、ホオノキの根もとでお面になるような落ち葉を選んでいると、ゴソゴソッと葉っぱが動いた。そっと落ち葉をめくると何かをくわえたネズミが飛び出して家の方に走って行った。肥料のつもりで家族の誰かが生ゴミを埋めたのかもしれない。それをネズミが食べていたのだ。
それからしばらくして、夜になると家の天井裏でネズミの家族が駆け回るようになった。「今夜もネズミが運動会をやっているな」父が苦笑いしながら言った。当時の住宅は今ほど気密性がなく容易に小動物が入り込めた。
ぼくは思った。「昼間静かなネズミたちは、ホオノキの葉っぱのふとんで寝ているのかな?」
これから冬になるのだ。
■著者情報
たむらしげる
1949年、東京都生まれ。1976年に絵本『ありとすいか』を発表して以来、50年にわたり絵本、漫画、アニメーションなど幅広い分野で作品を制作。絵本に『たべたのだーれだ?』『ごろんご ゆきだるま』『おばけのコンサート』『かたつむりタクシー』『ロボットのくにSOS』『ねじまきバス』(以上、福音館書店)など。絵本『よるのおと』(偕成社)で産経児童出版文化賞大賞、画文集『メタフィジカル・ナイツ』(架空社)で小学館絵画賞、映像作品『クジラの跳躍』(バンダイナムコフィルムワークス)で文化庁メディア芸術祭アニメーション部門大賞などを受賞。
赤ちゃんがいい気持ちになれる絵本
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2026/08/03
発売号 -
2026/07/03
発売号 -
2026/06/03
発売号 -
2026/05/01
発売号 -
2026/04/03
発売号 -
2026/03/03
発売号
The Japan Times Alpha(ジャパンタイムズアルファ)
2026年09月11日発売
目次:
今週号の主要コンテンツ
ニュース:国内外の主要な出来事や日本語メディアでは報じないニュースを英語でお届け
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[Top News]
Number of missing in Nepal and China floods soars to 3,000
ネパール・中国国境で大規模土石流発生
[National News]
Trailblazing artist Yayoi Kusama dies at 97
世界的に愛された芸術家、草間彌生さん死去
Japan’s nursery school waiting lists grow for 1st time in 9 years
待機児童、9年ぶりに増加
Two arrested over luxury watch smash and grab in Tokyo
時計店強盗事件でチリ国籍の男2人逮捕
Chance of huge quake hitting western Japan in the next 30 years as high as 60%
政府、近畿のエリア別地震リスクを初公表
Japan to end subsidies for new solar panels starting fiscal 2027
環境省、太陽光パネル購入補助廃止へ
Satellite data used to boost cabbage sales in Japan
衛星データ活用でキャベツの出荷量予測
[World News]
Iceland voters say no to restarting talks on joining EU
アイスランド、EU加盟交渉再開を否決
Norway’s King Harald V dies at 89; his son becomes King Haakon VIII
ノルウェー国王ハーラル5世死去、89歳
China removes two top generals from supreme military command body
中国、軍制服組トップら2人を解任
Australia’s far-right party makes further gains, taking seat in western state
豪州極右「ワン・ネーション」、州議会選で労働党から議席奪う
Colombia captures suspected Tren de Aragua gang leader as US security ties deepen
コロンビア、ベネズエラ系ギャング幹部を拘束
Pakistan will award nurse for saving the sole newborn survivor of a hospital nursery fire
パキスタンの病院火災で新生児を救った看護師に民間勲章
[Science & Health]
Cats likely identify one another by smelling fatty acids in urine, research shows
猫、尿の脂肪酸で個体を識別
Record salmonella outbreak in Belgium infects at least 306
ベルギーで過去最大規模のサルモネラ菌食中毒
60% in Japan give up some activities due to sweat, survey finds
汗が原因で行動を断念「経験あり」6割
Study: At least 1 in 4 former players who died from 2016-2021 had CTE
元NFL選手に慢性外傷性脳症、研究で多数確認
China abruptly postpones ambitious Chang’e-7 lunar mission launch
中国、月探査機の打ち上げを延期
France warns of 300,000 potentially unsafe condoms, including Japan brands
仏当局、コンドーム約30万個について注意喚起
コラム:ニュース以外の多様なジャンルの読み物記事
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[Essay]
Three chances every day to go vegan by Tan Ying Zhen
[Backgrounder]
話題のニュースの裏側を英語で解説
[A Japan potpourri ]
英語で話す日本のあれこれ
[シネマ倶楽部]
最新の洋画を英語のセリフとともに紹介
[Interview]
The way of tea is the way to English speaking/英語で茶会を開く裏千家の茶道家・保科眞智子さん
※この他、多数のコンテンツを掲載しています
ニュースの多読で身につく「生きた英語」
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2026/09/04
発売号 -
2026/08/28
発売号 -
2026/08/21
発売号 -
2026/08/14
発売号 -
2026/08/07
発売号 -
2026/07/24
発売号
福音館書店
こどものとも年少版
2026年09月03日発売
目次:
かばくんとかめくん
菊池日出夫 作
■内容のご紹介
かばくんは友だちのかめくんと森に遊びにいきました。森に詳しいかめくんに連れられ、どんぐりを拾ったりブランコに乗ったり、楽しく過ごします。のどが渇いたので、近道を通って湧き水を飲みにいこうとしたら……。のんびり屋のかばくんと森に詳しいかめくんが織りなす、ほのぼのした友情の物語。二人と一緒に冒険しているような気分でお楽しみください。
■編集部より
前作『かばくんとたね』が出版された後、編集部には、子どもがかばくんになりきってお話を楽しんだという感想や、純粋なかばくんに心打たれたという大人からの感想など、たくさんのおたよりが寄せられました。一生懸命でひたむきなかばくんの姿は、年齢を問わず多くの読者の共感を呼んだようです。今作は、かばくんが友だちのかめくんと森にいって遊ぶお話。森に詳しいかめくんから、森での楽しみ方を教えてもらったかばくんが、崖から滑り落ちたかめくんを助けてあげたり、自転車で家まで送ってあげたり、もちつもたれつの二人の関係を見ていると、心がじんわりと温かくなります。
菊池日出夫さんには、代表作「のらっこ」のシリーズがあります。本作は「のらっこ」のお話よりも、さらに低年齢の子どもたち向けに作られたほのぼのしたお話の絵本です。どうぞお楽しみください。
●作者のことば
かめくんと僕 菊池日出夫
もう何年か前のことになるが、七夕祭りの昼下がり、川べりの道を自転車で走っていたら、道路の真ん中を何かが動いている。近よってみると亀だった。甲長が三十センチにもなるかという大きな亀でビックリしたが、自動車も頻繁に行きかう道路でもあるし、自転車の前かごに入れて保護をした。クサガメらしいのだが、亀に詳しい人に聞いてみると、そのまま自然に放すのもよろしくなさそうだし、引き取ってくれる所も見当がつかないしで、使わなくなった風呂桶に入れてそのまま飼っている。
冬は凍らないようにヒーターを入れて温めてあげて、もう三年になるのだろうか。このようにして、かめくんと僕は暮らしている。かばくんは、玄関にカバの置物があって、いつも僕を励ましてくれる。いつのまにか僕の心の中で、かばくんとかめくんはお友だちになっていて遊びはじめる。我が家の周りには、たくさんの樹木があるし、木苺もある。記憶の中では山の泉も知っている。心の森にかばくんはさまよいだして、「やあ かめくん、どこいくの?」と語りだす。僕のもう一羽の家族、鳩のクークーはカワラヒワのピッピになって、お話は進んでいくのです。
絵を描く上で、崖も最初は気楽に大雑把に描いていったのですが、ページが変わって崖の石の位置や形が違っていたらマズイと気づいて、石にナンバーをふったりして合わせました。木苺も描きすぎたりして、なかなか思うようにいかずに、完成にたどりつくまで手こずりましたが、なんとかお父さんとお母さんが待つおうちに帰ってきました。「ただいま」「おかえりなさい」。かばくん、おつかれさま。海べりのおうちにかばくんが帰ってこられて、僕もホッとしました。
■著者情報
菊池日出夫(きくちひでお)
1949年、長野県生まれ。現在、秩父山系の麓の埼玉県小川町に住み、まわりの自然に親しみながら、絵本の創作活動をしている。絵本に『さんねんごい』(「こどものとも」1984年7月号)『ひでのひみつ』(「同」2025年5月号)などの「のらっこの絵本」シリーズ、『かばくんとたね』(「こどものとも年少版」2019年8月号)『みんなで なっとうづくり』(「かがくのとも」2023年11月号)『たぬきのおやき』(以上、福音館書店)『やまばと』(のらっこ社)などがある。
絵本が大好きになる絵本
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2026/08/03
発売号 -
2026/07/03
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2026/06/03
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2026/05/01
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2026/04/03
発売号 -
2026/03/03
発売号
文藝春秋
週刊文春
2026年09月10日発売
目次:
■■■サナエノミクスが日本経済を破壊する■■■
長期金利が30年ぶりに3%を突破するなど、高市首相が推し進める積極財政路線の副作用が露呈し始めた。財界からの警鐘、日銀の知られざる内情、米財務長官の苛立ち……サナエノミクスが生み出す病巣を深層レポート!
■■■NHK大河「豊臣兄弟!」は一線を越えた! 磯田道史氏ら歴史学者が絶句■■■
秀吉と光秀が山崎の合戦後に茶会? 勝家とお市が天守から投身自殺した? 忠臣・中川清秀が秀吉を裏切った? 信玄は餅詰まらせ死だった? 自治体も抗議する“歴史改変”をNHK会長に直撃すると……。
■■■上皇ご夫妻の“終活” 葬儀の大幅縮小、お出まし中止……■■■
上皇のご意向を受け、宮内庁が葬儀を大幅縮小する方向で検討していることが明らかになった。お互いに90歳を超えられた上皇ご夫妻。お墓、住居、相続、そして――お2人は様々な形で“終活”を進めておられるようだ。
■■■脳を鍛える11習慣 脳トレの第一人者・川島隆太教授が指南■■■
私たちは気付かないうちに、脳を酷使している。例えばスマホから流れる大量の情報処理。疲れは老化、認知症へ……。健康な脳を守るためには、正しく鍛えることも必要だ。習慣にしたい11項目を「脳トレ」の第一人者に訊いた。
■■■スーパーおばあちゃん 佐藤ヒデさん 脳梗塞から「奇跡の生還」■■■
3年前、90歳を過ぎて「血管年齢20歳」と診断され一躍有名人となった佐藤ヒデさん。実は今年一月、脳梗塞を発症。それでもスーパーおばあちゃんは強かった。本人の証言を基に奇跡の生還までの175日間をたどる。
■■坂口健太郎 3歳上肝っ玉妻 永野芽郁を一喝!■■
■■不整脈のセルフチェック 文春女性外来 副島京子■■
■■木原事件 「あの時通報していれば」 遺族に重要参考人が謝罪した!■■
■■最凶スランプ 大谷翔平 第2子誕生のウラで起きた異変■■
■■モデル妻と離婚 カープ小園 ビール売り子との密着フォト■■
■■岐阜ケーキ店火災 死亡男性(70)が書き遺した「前世の因縁」と「北朝鮮への渡航歴」■■
●新・家の履歴書 山形由美(フルート奏者)
●阿川佐和子のこの人に会いたい 松尾スズキ(作家、演出家、俳優)
グラビア
●原色美女図鑑 武田久美子 撮影:アンディ・チャオ
●男の肖像 市川團十郎 撮影:緒方秀美
●原色美女図鑑Mini 田村芽実 撮影:熊谷貫
●おいしい!私の取り寄せ便 東 留伽(フリーアナウンサー/アーティスト)
好評連載
林真理子/池上彰/杉本昌隆/中丸雄一/三宅香帆/土屋賢二/藤井一至/宮藤官九郎/みうらじゅん/柳家喬太郎/能町みね子/平松洋子/藤田晋/春風亭一之輔/津田健次郎/山崎努/MEGUMI/大久保佳代子/高橋大介/鷲田康/鈴ノ木ユウ/伊岡瞬/村山由佳/益田ミリ/桜玉吉/伊藤理佐ほか
最もポピュラーな大衆紙の一つ、『週刊文春』
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2026/09/03
発売号 -
2026/08/27
発売号 -
2026/08/19
発売号 -
2026/08/06
発売号 -
2026/07/30
発売号 -
2026/07/23
発売号
阪神タイガース
月刊タイガース
2026年09月01日発売
目次:
今月の一枚
クローズアップインタビュー
翔志貫徹!
森下翔太
タイガースフィールドコラム
現場からお伝えします
vol.89 2026年7/17(金)~2026年8/18(火)
虎番目線
デイリースポーツ 滋野航太
関西スポーツ5紙虎番記者によるリレーコラム
川上千尋 ちっひー虎の虫vol.45
ちっひーTalk 岡田彰布オーナー付顧問
【特別企画】
親子で直接インタビュー!
梅野隆太郎
Pick up Interview
人生懸けて!
工藤泰成
TIGERS PHOTO TOPICS
真夏の天王山
宿敵を制圧
タイガースの熱い戦いを写真で切り取り、興奮を誌面に再現
タイガースファームレポート
若虎たちのファームでの動向を詳しくレポート
球団広報部撮影!レアフォトギャラリー
球団広報部スタッフが撮影した選手たちのレアな姿を大公開
月刊TRIAL BASEBALL vol.5
野球振興の“今”を伝える
新入団選手、いらっしゃ~い
息子をよろしく
vol.7 山﨑照英
ルーキーの素顔ご両親のお話と本人のアンケートで紹介
虎ファンsmile!~終盤戦応援!編~
平田道場
時には熱く!時には優しく・・・
師範・平田ファーム監督が親身になって読者の質問に答えてくれます
西口裕治 虎人生・47年
第18回 1985年③
タイガース一筋47年の回顧録
虎風草 我が阪神の歳時記
9月September
マッチレースの鍵
チームメートに聞いてみよう!
植田海
気になる選手のチームでの評判は?
月刊タイガース Women
阪神タイガース Women情報が満載
阪神タイガースの全てがわかる球団唯一のオフィシャル誌
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2026/07/31
発売号 -
2026/07/01
発売号 -
2026/06/01
発売号 -
2026/05/01
発売号 -
2026/04/01
発売号 -
2026/02/28
発売号
JTBパブリッシング
ノジュール(nodule)
2026年08月28日発売
目次:
【大特集】
いつか見たあの名作を訪ねる 大人の教養旅
「あの名画のある美術館へ」
●特別開講!鈴木芳雄さんPresents
「西洋美術講座×国立西洋美術館」
●モデルプラン
・ひろしま美術館×モネ
下瀬美術館×ガレ
・山梨県立美術館×ミレー
・豊田市美術館×クリムト
●没年100年 モネの作品を日本で
●前橋国際芸術祭へ
●コレクションから見る「西洋美術」
【特集】
台所は旅の思い出でいっぱい!
旅先で見つけた道具と調味料
「旅と台所」
【特集】
はじめてでも、今からでも大丈夫
「50歳からのAI術」
【連載】
●季節でめぐる世界の絶景 第71回
シャーヒスズィンダ廟群(ウズベキスタン共和国) 写真:富井義夫
●河合 敦の日本史の新常識 第72回
血を嫌って
経済力で戦った豊臣秀吉
●五十の手習い 第17回
キックボクシング
●旅のおすそわけ 第3回
柿天
●鈴木芳雄Presents アートに夢中 第14回
≪女性の肖像≫、誤って付された
別称≪美しきフェロ二エール≫
●美村里江Presents 本に夢中 第14回
『超訳 ブッダの言葉 エッセンシャル版限定カバーYEYEver』
●鉄道歴史散歩 廃線絶景を歩く第21回 杉﨑行恭
国鉄相模線西寒川支線
一ノ宮緑道
●老後に備えるあんしんマネー学 第71回 畠中雅子
保険会社の付帯サービスを
利用したことはありますか?
●読者の本音83回
社会貢献する旅
●旅と暮らしのひとコマから
●今月のパズル
「ノジュール」は、直接皆さまのご自宅にお届けする “50歳からの旅と暮らしの情報雑誌”です。
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2026/07/28
発売号 -
2026/06/28
発売号 -
2026/05/28
発売号 -
2026/04/28
発売号 -
2026/03/28
発売号 -
2026/02/28
発売号
新潮社
週刊新潮
2026年09月10日発売
目次:
外食チェーンの「中国産野菜」メニュー
ホルムアルデヒド全調査「実名リスト」【第2弾】
▼「名物番組」で告発された「偽装肉ソーセージ」「リン酸塩エビ」
▼明暗分かれた「有名居酒屋」「中華」
▼野菜カレーに気を付けろ
▼人気店で多用されるブロッコリー、にんにく、枝豆
結局、私たちは何を食べればいいのか? 短期集中連載【第2回】
10万人追跡調査「研究論文」でがんリスク増大判明
「問題添加物」6種類が含まれる食品一覧
「将来、愛子に天皇になってほしい」
終活「上皇さま」のお心残り
▼「告別式」は皇居・宮殿で
▼相次ぐ「ご静養」取りやめ
▼天皇陛下が言及された「一人の人間として」
老化細胞除去効果「若返りタンパク質」を増やす「あの油」
【特別対談】大崎 洋(吉本興業HD元会長)×広井王子(『サクラ大戦』プロデューサー)
若い子のための“居場所作り”としての「雨ニモマケズ高等学校」
同志社国際高「平和学習」に新たな問題
研修旅行「遺骨収集担当」活動家の“ヤラセ疑惑”
ノンフィクション・ライター 窪田順生
【ワイド】運命
▼『聖闘士星矢』作者・車田正美氏の独白「私はこうして46億横領男に騙された」
▼「遺伝的要因……」彬子女王への投稿で大炎上「東大女性教授」のジキルとハイド
▼日テレ報道番組「大惨敗」和久田麻由子アナが倣う「NHK先輩」の成功体験
【テンポ】
▼高市が怨念で更迭?
▼ジャパネット悔し涙
▼習近平が女性記者を
▼女子フィギュア因縁
▼朝ドラのジンクス ほか
【ネパール土石流】行方不明になった「夫婦」の障害者支援
興行収入138億円突破
『映画ちいかわ』フジテレビの取り分が“ちいかわ”だった理由
オピニオン特集
こんな日本に誰がした
▼外国人に買われる立ちんぼ女性
▼老人を騙して恥じない特殊詐欺
▼識者が警告「2040年の敗戦」
▼スマホ・家電が海外製だらけ
▼政治家の劣化
▼地方のシャッター街
▼本屋のない町
■■■ コラム ■■■
日本ルネッサンス/櫻井よしこ
生き抜くヒント!/五木寛之
曖昧礼讃ときどきドンマイ/横尾忠則
悪党時代の『韓非子』論/佐藤 優
誰の味方でもありません/古市憲寿
私の週間食卓日記/神吉宏充
TVふうーん録/吉田 潮
和田式「ピンピンコロリ」の練習帳/和田秀樹
医の中の蛙/里見清一
それでも日々はつづくから/燃え殻
全知全脳/池谷裕二
気になる一手/佐藤康光・吉原由香里
夏裘冬扇/片山杜秀
「昭和歌謡」残響伝/タブレット純
知られざる国旗の世界/吹浦忠正
俺は健康にふりまわされている/宮川サトシ
■■■ 小 説 ■■■
室町大愚/垣根涼介
■■■ グラビア ■■■
・記念日の晩餐
▼掲示板
▼文殊のストレッチ
▼結婚
▼墓碑銘
▼スクリーン
▼黒い報告書/蓮見圭一
▼Bookwormの読書万巻/稲田豊史
▼新々句歌歳時記(小澤 實・俵 万智)
文芸出版社から発行される総合週刊誌
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2026/09/03
発売号 -
2026/08/27
発売号 -
2026/08/19
発売号 -
2026/08/06
発売号 -
2026/07/23
発売号 -
2026/07/16
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