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常に”時代の一歩先”を見通し、注目すべき企業・人物への直接取材をもとに独自の視点で”実践に役立つ情報”を発信し続けています。
日経ビジネスは、経営トップをはじめ、多くのビジネスリーダーが選ぶNo.1経済誌です。日々のより良い決断や行動に必要なのは、ビジネスの最前線、現場で生まれている「本物の情報」に他なりません。日経ビジネスは、経済分野における圧倒的な取材力で、各業界・企業の現場に食い込み、生きた情報をいち早くリポートします。各社が知恵を絞り、新たな事業や目の前の課題解決に挑む実例の中には、「そんな一手があったのか」と、あなたの発想力を刺激する“価値ある情報”が満載。また、注目の経営者、気鋭の人物へのインタビューでは、組織を背負って戦うリーダーたちの本音を引き出し、「リーダーがどう決断し、動こうとしているのか」に迫ります。「自分ならどうするか」―そう考えながら読み続けることは、新たな視点をもたらす糧となるに違いありません。鋭い先見性で「一歩先」を提示する日経ビジネスをぜひ定期購読いただき、あなたのお仕事、新たな挑戦の信頼に足るパートナーとしてお役立てください。
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日経ビジネスのバックナンバー

日経ビジネスのレビュー

総合評価: ★★★★☆ 4.34
ビジネスパーソンの情報源!
★★★★★2026年05月12日 akihisajp 会社員
定期購読で6年ほど愛読。 何よりも内容がビジネスパーソンにとって旬の話題であり、ちょっとした商談時等にも役に立つ知識が非常に豊富。 新聞を取らない人が増えていると聞くが、そういう人たちにとっても、活字で読む情報誌としては最適だと思慮。 経営者目線からもおすすめです。
総合評価: ★★★★☆ 4.34
全てのレビュー:271件
ビジネスパーソンの情報源!
★★★★★2026年05月12日 akihisajp 会社員
定期購読で6年ほど愛読。 何よりも内容がビジネスパーソンにとって旬の話題であり、ちょっとした商談時等にも役に立つ知識が非常に豊富。 新聞を取らない人が増えていると聞くが、そういう人たちにとっても、活字で読む情報誌としては最適だと思慮。 経営者目線からもおすすめです。
為になる1冊
★★★★★2026年01月12日 みっち 会社員
つど必要な時に購読しておりますが、大変参考になるので定期購読に切り替えるか検討中です。
旬な話題が満載
★★★★★2025年05月24日 いまどき 会社員
その時々の話題がタイムリーに掲載されています。特に企業戦略など経営に関係する記事は、業務に大変役立っています。
新聞記事が纏められている
★★★★☆2024年11月26日 ゆべ 会社員
遡って1週間程度の日経新聞記事の中からトピックスを抽出して詳しく書かれている。
魅力満載
★★★★★2024年11月18日 みみ 会社員
様々な業界の旬な情報を手軽に入手できます。隔週なので無理なく通勤や昼休みなど空いた時間に愛読しています。
経済状況の変化が掲載
★★★★☆2024年10月07日 ロン 会社員
会社員にとって必要な経済情報が掲載されています。今の世の中の経済状況がどう変化しているのか、分かりやすく参考になる雑誌です。
バランスの取れた経済紙
★★★★★2024年07月19日 zuiken0927 課長
四半世紀近く購読していますが、とてもバランスが取れていて、勉強になる経済紙です。お薦めです。
日経関連ならではの情報が信頼できます
★★★★★2024年03月26日 おかも 会社員
複数雑誌購読しておりますが、毎号のクオリティが安定している印象です。
ビジネス書としてのバイブル
★★★★★2024年03月16日 なかなかなかなかな 会社員
強い組織を形成する上で欠かせない書籍となっている。また、業界内だけではなく視座を上げ幅広く知識を高めるためには必要不可欠
特集記事がわかり易い
★★★★★2024年01月28日 まる 専業主婦
新聞も取らない、ニュースも見ない、が珍しくない世代の子どもが就活期に入るにあたり、手っ取り早く世の中を知るツールとして選びました。 特集がタイムリーかつわかり易く、いろいろな社会動向に興味を持つきっかけになるのでは?と期待しています。 と、言いつつ、実は自分のためでもありますが(笑)。
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本商品をご購入頂く場合、当社の利用規約及びプライバシーポリシーのほか、以下の法人のプライバシーポリシーにご同意の上、法人に個人情報が提供されることにご同意頂く必要があります。

株式会社日経BP プライバシーポリシー

下記のプライバシーポリシーに記載の利用目的、共有内容のほか、以下の場合についても法人に対し個人情報の提供、利用を許諾するものとします。

利用目的:電子メールの送信、郵送物の送付、架電
提供内容:マイページにご登録いただいている情報(氏名/法人名、郵便番号/住所、電話番号、メールアドレス、性別、生年月日)

株式会社日経BP  https://www.nikkeibp.co.jp/
個人情報保護方針

 日経BPは、雑誌や書籍の販売、インターネットを介した情報提供などを通じ、多数の方々の個人情報を取得し利用しています。同時に、マスコミの一員として、個人情報保護の重要性や情報漏えいの危険性などを報道・啓蒙する立場にあります。当社はこうした役割を認識し、個人情報保護に対して厳重かつ適切な管理体制を敷くべき責を負うものと認識しております。

 そこで、下記のように個人情報保護方針を制定いたします。お客さまに安心して当社の出版物・サービス等をご利用いただけるように、当社のすべての従業者は、この方針に従って個人情報の適切な取り扱い、管理、維持に努めて参ります。

1. 個人情報は、当社の事業活動に必要な範囲に限定して、適切に取得、利用、提供いたします。当社では、あらかじめご本人の同意を得ることなく利用目的の達成に必要な範囲を超えた個人情報の取り扱いを行わないことを原則とし、そのための措置を講じます。

2. 個人情報保護に関する法令、国が定める指針およびその他の規範を順守します。

3. 保有する個人情報又は取得しようとしている個人情報の漏えい、滅失またはき損を防止するため合理的な対策を講じるとともに、必要な是正措置を講じます。

4.個人情報の取り扱いおよび個人情報保護に関する取り組みに関する苦情および相談窓口を設置し、対応いたします。

5.個人情報保護法に則った取り組みは、継続的に見直し、改善していきます。

(2025年4月1日改正)
(2013年7月1日改正)
(2010年1月4日改正)
(2008年3月27日改正)
(2007年4月1日改正)
(2005年1月制定)

日経BP 代表取締役社長CEO 井口 哲也


取材目的のために取得する個人情報の取り扱い
 日経BPが取材、報道のために取得する個人情報は以下のように取り扱います。

 個人情報保護法において、「報道および著述の用に供する目的」のため取得する個人情報は、「個人情報取扱事業者の義務」の適用除外と定められております。また同法は、報道機関に個人情報を提供するに際しての個人情報保護委員会権限を制限すること、すなわち同法にある「あらかじめ本人の同意を得ないで、個人データを第三者に提供してはならない」の適用除外を定めているため、取材先企業から報道機関への情報提供は個人情報保護法の違反にはあたらない、となっています。

 しかし同時に同法は個人情報の管理について報道機関が自主的に行うことを強く求めています。そこで日経BPでは、取材目的のために取得する個人情報について、以下の「個人情報保護策」をとっています。

1. 情報公開: 「個人情報保護方針」を公開し、社外の人たちにも日経BPの個人情報保護策を分かりやすく説明しています。
2. 自主管理: 「取材・報道・出版の指針」で、①取材源を正当な理由なく対外的に明かすことはしない、②取材源が特定されないように最大限注意を払う、③取材過程など業務上知り得た情報は、日経BPの報道・出版活動と付随業務以外に使用しない――などを定め、編集・出版に関わるすべての従業者(編集長、副編集長、記者だけでなく、外部スタッフなども含む)に徹底させています。
3. 安全管理: 編集業務に携わっているか否かを問わず、すべての従業者に対して、個人情報保護のための日常業務の点検、業務改善、教育研修などを実施しています。この中で、目的外利用の禁止、データの保管・廃棄ルールの徹底など個人情報保護策を全社で徹底しています。


日経BPプライバシーポリシー
 日経BPは、お客さまから取得する個人情報について、日経BPプライバシーポリシーに従って取り扱います。
日経IDを保有するお客さまから取得する個人情報の取り扱いについては、日経プライバシーポリシー(日経IDサービス編)に加えて、日経BPプライバシーポリシーが適用されます。

1. 個人情報の利用目的
─ご購入・ご登録いただいた商品・サービスのお申し込みの確認やお届けするため
・ 雑誌・書籍などのご購入の確認やお届けをするため
・ イベント/セミナーのお申し込みの確認や入場券などをお届けするため
・ 電子メール配信サービスのお申し込みの確認やメールを配信するため
・ 各種会員制サービスへの登録の確認やサービスを提供するため
・ 各種商品・サービスのご請求、お支払いとその確認をするため
・ ご購読いただいている定期刊行物の継続購読などのご案内をお届けするため
・ ご要望いただいた広告掲載会社への資料請求などを仲介するため
・ ご協力いただいた調査に対して謝礼などをお送りするため
・ ご応募いただいた懸賞などに対する景品等をお送りするため

個人情報のうち、市町村などの名称および郵便番号、金融機関の名称あるいはクレジットカードの有効期限など、商品のお届けやご請求を行う上で支障がある情報に変更があった場合には、日経BPが登録情報を変更させていただく場合もあります。

─ご利用いただいている商品・サービスの提供・改良や、新たなサービスを開発するため
・ 商品・サービス、Webサイトなどの内容をお客さまがよりご満足いただけるよう改良するため
・ 商品・サービス、Webサイトなどの内容を個々のお客さまに合わせてカスタマイズするため
・ お客さまが注文された情報や商品などに関する満足度を調査するため
・ 個人情報を統計的に処理した情報を集約し調査結果として公表するため
・ お客さまの利用状況を把握し、サービスの改善や新サービスの開発に役立てるため

─提供している商品・サービスに関連した情報などをお届けするため
・ 定期刊行物、書籍、デジタル・コンテンツ、各種会員制サービス、その他各種サービスのご案内をお届けするため
・ 調査のご協力や各種イベントへのご参加をお願いしたり、その結果などをご報告するため
・ 商品・サービス、Webサイトなどの利用状況を把握し、日経BPおよび日経BPグループ会社をはじめお客さまに有益と思われる企業/団体の情報や調査などをお届けするため

取得した個人情報は、日経BPおよび日経BPグループ会社が管理するその他の情報と関連付けられることがあります。例えば、日経BPおよび日経BPグループ会社が発行している定期刊行物の管理システムなどと突き合わせ、お客さまが定期購読者であることの確認などを行います。
また、サービスの品質改善のため、お客さまからの電話の内容を録音する場合があります。

2. 第三者への提供について
日経BPは、お客さまのご承諾がない限り取得した個人情報を第三者に提供いたしません。

日経BPおよび日経BPグループ会社以外の企業/団体からお客さまに有益と思われる情報のお届けを代行する場合にも、お客さまのご承諾がない限り個人情報はそうした企業/団体には開示・提供いたしません。

ただし、お客さまが日経BP経由で当社以外の企業/団体に対して情報提供、サービス提供、商品の注文、応募、接触、仲介をご依頼いただいた場合や、それらの企業/団体が関係する展示会/セミナーの申し込みをされた場合、また広告掲載会社などへの資料請求の仲介を日経BPに依頼された場合などには、当該企業/団体に個人情報を開示・提供することがあります。

個人情報を第三者に提供した場合は、提供した年月日、第三者の氏名等、本人の氏名等、個人データの項目などを記録し、その記録を法定期間保存します。

商品や有料サービスの料金を決済する場合に、金融機関などとの間で個人情報を交換することがあります。金融機関の口座番号の正当性やクレジットカードの有効性を確認するためです。また、法律に基づき開示しなければならない場合や、日経BPとお客さまの権利/財産/安全などを保護/防御するために必要であると合理的に判断できる場合には、個人情報を開示することがあります。

3. 個人情報の取得について
日経BPは、主に次のような場合に個人情報を取得します。

①日本経済新聞社と共同利用している日経IDにご登録いただく場合
ご登録いただく場合、お客さまの「氏名、住所、メールアドレス、生年月日、性別、職業」等の個人情報をお伺いします。

1. 日経BPが提供するサービスの利用にあたって必要となる登録をしていただく場合
2. イベント/セミナーへのお申し込み、アンケートへのご協力、懸賞へのご応募をいただく場合
3. 日経BPが提供するサービスに関してお問い合わせをいただく場合
4. 提携先が日経BPが提供するサービスとは別に取得した個人情報が日経BPに提供される場合

②日経BPが提供するサービスをご利用いただく場合
ご登録いただいた後に日経BPが提供するサービスを利用されますと、日経BPは、利用状況に関する以下のような情報を、お客さまを識別できる情報と関連付けて取得します。

1. サービス・商品の利用・購入等の取引履歴
2. 個別のサービスへの登録状況
3. イベント/セミナーのお申し込み、アンケートへのご協力、懸賞へのご応募の状況
4. アンケートへの参加、掲示板の利用、本サービスへの評価についての発言または記載内容

また、日経BPは、提携先から、お客さまと日経BPや提携先との間でなされた取引記録や決済に関する情報の提供を受ける場合があります。

4. 匿名加工情報について
匿名加工情報を作成する際には、個人情報保護委員会規則で定める基準に従い当該個人情報を加工し、作成時および第三者提供時にはインターネット等を通じ、当該匿名加工情報に含まれる個人に関する情報の項目を公表します。匿名加工情報は、個人情報保護法で定められた所定の事項を公表するとともに、提供する第三者に対して、提供する情報が匿名加工情報であることを明示することを条件として、お客さまの同意なく第三者に提供することが認められています。詳細については「匿名加工情報の作成・提供について(https://www.nikkeibp.co.jp/atcl/corporate/privacy/anonymization/)」をご参照ください。

5. 個人情報の管理について
取得した個人情報は、日経BPの個人情報保護方針に則り、厳正な管理下で安全に取り扱います。

日経BPでは、当社が信頼に足ると判断し個人情報の守秘義務契約を結んだ企業に、業務の一部として個人情報の取り扱いを委託する場合がありますが、この場合にも、お客さまの個人情報は日経BPの個人情報保護方針のもとで保護されます。

6. 登録情報の開示・訂正について
日経BPは、お客さまの個人情報をできるだけ正確かつ最新の内容で管理します。お客さまからお申し出があったときは、登録情報の開示を行います。また、内容が正確でないなどのお申し出があったときは、その内容を確認し必要に応じて登録情報の追加・変更・訂正または削除(退会)等を行います。ただし、登録を削除すると提供できない商品・サービスが発生する場合があります。

定期刊行物のお届けなどに関する登録内容の変更・訂正などは、日経BP読者サービスセンター(03-5696-1111 平日9:00~17:00)または、ホームページの「お問い合わせページ」で受け付けています。

その他の商品・サービスに関しては、個別に明示する問合せ先へご連絡ください。

7. このようなケースにご注意ください
日経BPの各サイトの中には、チャット(会話)やフォーラム(会議室)、掲示板、ニュース・グループ、コメント投稿、電子メール交換などのサービスを提供するものがあります。こうしたサービス内でお客さまが自ら開示・記入した情報は公開情報となりますので、十分ご注意ください。

日経BPの各サイトは、外部のサイトへのリンクを含んでいます。日経BPは、リンク先のサイトにおける個人情報保護や、サイトの内容に関して責任を負いかねます。

8. 個人情報管理責任者
日経BP 取締役 高島 泰之
〒105-8308 東京都港区虎ノ門4-3-12


ネットにおける情報収集
1. データ利用について
データの収集
日経BPは、当社のサービスをより一層便利にお使いいただくために、「日経ビジネス電子版」をはじめとする日経BPが運営するWebサイトを閲覧したお客さまから、次のようなデータを収集しています。

・ 日経BPのサイトを閲覧した日時、閲覧したURL
・ コンピュータ端末のIPアドレス
・ オペレーティングシステム、ブラウザの種類
・ リファラー情報(お客さまがどのウェブサイトから日経BPのサイトに訪問したのかという情報)

これらのデータには、お名前、住所およびメールアドレスなど特定の個人を識別できる情報は含まれておりません。

データの収集には、お客さまのブラウザを識別するクッキーという技術を使用しています。

利用用途
日経BPは、収集したデータを次の用途に利用しています。

・ 会員向けサービスの登録・確認
・ お客さまの興味・関心にあわせたおすすめコンテンツの表示
・ Webサイトの利用状況の解析
・ 広告の配信状況の把握、広告効果の測定
・ 広告におけるデータ利用(行動ターゲティング広告)(https://www.nikkeibp.co.jp/atcl/corporate/privacy/#net-02)

日経BPは、収集したデータがお客さまに関する大切な情報であることを考慮し、厳格かつ適正に保管および利用し、安心安全なインターネットサービスをご提供することをお約束します。

◆「外部送信」については、こちらをご確認ください(https://www.nikkeibp.co.jp/atcl/corporate/tbl/)

2. 広告におけるデータ利用(行動ターゲティング広告)
日経BPでは、サイト管理、アクセス状況の計測のため、第三者企業の計測システムを利用しています。同様に日経BPのWebサイトやメールマガジンに掲載される広告には、一部、第三者企業(広告配信事業者)の広告配信サーバーを利用しているものがあります。

それら広告配信事業者は、より効率的に広告を配信するため、広告効果を測定するため、またアクセス状況の計測のため、クッキー・Webビーコンを使用することがあります。広告配信事業者が独自にアクセスデータを収集し、行動ターゲティング広告の配信などの目的に利用している場合があります。行動ターゲティング広告とは、お客さまが「いつ」、「どのウェブサイト」を閲覧したかという一定期間のアクセスデータを収集・分析することで、お客さまの興味や関心を推測し、それに沿った広告を表示させるものです。

これら事業者は、収集されたアクセスデータを他の事業者に配信している場合があります。詳しくは当該事業者のポリシーをご確認ください。日経BPサイトにおいてアクセスデータを収集している事業者は、「(3)オプトアウトについて」のリンク先のページで確認することができます。アクセスデータの収集を停止したい場合も、リンク先のページから事業者ごとにお手続きください。

データマネジメントプラットフォーム(DMP)の利用について(https://www.nikkeibp.co.jp/atcl/corporate/dmp-cookie/)

3. オプトアウトについて
お客さまはご自身の責任において、クッキーの機能を停止することができます。ただしクッキーの機能を停止しますと、日経BP各サイトのサービス内容に制限が発生したり、利用できなくなったりする場合があります。また、繰り返し同じ広告が画面上に現れることがあります。

クッキー機能の停止に関する情報はこちらをご覧ください(アクセスデータの共有先一覧)(https://www.nikkeibp.co.jp/atcl/corporate/opt-out/)。


EU及び英国域内に在住のお客さまの個人情報の取り扱い
日経BPは、欧州連合(本ポリシーではアイスランド、リヒテンシュタイン及びノルウェーを含み、以下「EU」といいます。)及び英国に在住のお客さまから取得する個人情報については、別途以下の取扱方針を定めます。

1. 同意に基づく取り扱い及び同意の撤回権
お客さまは、本個人情報保護方針への同意の意思表示を行うことによって、日経BPによる個人情報の取り扱いについて同意したこととなり、日経BPは、お客さまのかかる同意に基づいて、お客さまの個人情報を取り扱います。ただし、お客さまはかかる同意をいつでも撤回することができます。また、16歳未満のお客さまが日経BPが提供するサービスを利用するにあたっては、当該サービスの利用について保護者の方に同意をしていただくか、保護者の方から許可を得たうえで本サービスの利用に同意していただく必要があります。

2. 個人情報提供の必要性
お客さまに提供していただく個人情報は、日経BPがお客さまの皆様に本サービスを提供する上で、お客さまにご提供いただくことが必要なものですので、ご提供いただけないお客さまには、本サービスをご利用いただけない場合があります。

3. 個人情報の開示
日経BPは、提携先に対し、欧州一般データ保護規則(以下「GDPR」といいます。)及び関連法令及び英国法を遵守し、お客さまのプライバシーに配慮した個人情報の取り扱いをすることを契約等で義務づけております。なお、提携先における個人情報の取り扱いの詳細につきましては、提携先にお問い合わせください。

4. 個人情報の修正
お客さまは、お客さまに関連する個人情報の取り扱いにつき管轄を有する各国データ保護当局に対して異議を申し立てる権利を有します。

5. 保存期間
日経BPは、お客さまに本サービスを提供するために必要がある限り、お客さまの個人情報を保持しますが、必要性がなくなった場合には、速やかにこれを消去します。

6. 個人情報の域外移転
日経BPは上記の利用目的の達成のために、お客さまの個人情報を日本を含むEU及び英国域外の国に移転して取り扱う場合があります。EU及び英国域外の国においてはGDPR及び英国法と同様のデータ主体の権利が認められない場合がありますが、日経BPはお客さまの個人情報をGDPR及び英国法に基づく標準契約条項の締結等により、お客さまの個人情報の保護に関する十分な措置が確保されることを担保いたします。

7. EU及び英国域内のデータ保護代理人
日経BPはデータ保護代理人として、DataRep社を任命しました。
GDPRの個人情報に関する日経BPへのご質問、もしくは個人データに関する権利行使をしたい場合、以下の方法をお選びください。
なお、DataRep社が対応するのはGDPRに関した個人情報の事案のみとなります。
個人情報以外のご質問については、FAQ・お問い合わせ(https://www.nikkeibp.co.jp/faq/)よりお問い合わせください。

電子メールでのお問い合わせ:datarequest@datarep.com宛に<株式会社日経BP>をSubjectに必ず入れてメールを送付してください。
Web フォームでのお問い合わせ:www.datarep.com/data-requestから入力してください。
郵便でのお問い合わせ:こちら(https://www.nikkeibp.co.jp/atcl/corporate/datarep/)から最も便利なDataRep 社の拠点に郵送ください。
※郵送によるお問い合わせの場合、宛先には必ず‘DataRep’と記載してください。‘株式会社日経BP’宛では届きません。書状の中では、明確に‘株式会社日経BP’を記載してください。
DataRep 社が代理人サービスを提供する上で要求する個人データをどのように取扱うかについて懸念点がございましたら、DataRep 社のプライバシーノーティスwww.datarep.com/privacy-policyをご参照ください。

8. その他
日経BPは、GDPR及びその他の関連法令及び英国法の規定により、上記と異なる取り扱いをする場合があります。
日経ID会員の方は、日経プライバシーポリシー(海外居住者編)(https://www.nikkei.com/lounge/privacy/privacy.html?tab=page-3)をご参照ください。


米国カリフォルニア州に在住のお客さまの個人情報の取り扱い
日経BPはカリフォルニア州消費者プライバシー法(California Consumer Privacy Act of 2018)およびカリフォルニア州プライバシー権法(California Privacy Rights Act of 2020)(以下総称して「CPRA」といいます)の定めに従います。

米国カリフォルニア州に在住するお客さまの個人情報(特定の消費者または世帯を直接的または間接的に特定し、関連し、説明し、参照し、関連付けることができ、または合理的に結合することのできる情報をいいます。以下同じ)の取り扱いに関しては、別途以下の取扱方針を定めます。

1. お客さまは、日経BPに対し、CPRAの定めに従い、個人情報の収集および利用に関して、以下の権利を行使することができます。
(1)個人情報の開示請求権
お客さまは、日経BPに対して請求時より過去12か月間に、日経BPが収集、販売、共有、開示、または使用した個人情報について、開示することを請求する権利があります。お客さまから本人確認可能な請求を受けたことを確認しましたら、次の情報をお客さまに開示します。

・ お客さまについて収集した個人情報の種類
・ お客さまについて収集した個人情報の収集方法の種類
・ 個人情報を収集、販売または共有する際の日経BPの事業目的または商業目的
・ 個人情報を開示、販売または共有する第三者の種類
・ 各第三者に対して開示、販売または共有した個人情報の種類
・ お客さまについて収集した個人情報のうち特定の部分

(2)個人情報の削除請求権
お客さまは、日経BPがお客さまから収集して保持した個人情報について、一定の例外が適用される場合を除き、日経BPに削除することを請求する権利があります。お客さまから本人確認可能な請求を受けたことを確認しましたら、例外が適用されない限り、日経BPの記録から個人情報を削除(サービスプロバイダまたはコントラクター(以下総称して「委託先など」といいます)並びに当社が個人情報を販売または共有した第三者に対して削除するように通知)します。
日経BPまたは日経BPの委託先などが、以下の目的で個人情報を保持する必要がある場合、お客さまの削除請求を拒否する場合があります。

・ 個人情報が収集された取引を完了するため、保証書もしくは連邦法に従い行われた製品のリコールの条件を満たすため、お客さまとの継続的なビジネス関係の文脈のなかで合理的に予想されるお客さまの求めるサービスもしくは商品を提供するため、または、それ以外に事業者とお客さまの間の契約を履行するため
・ 個人情報の利用がその目的に対して合理的に必要であり、かつ比例的に行われる範囲で、セキュリティと完全性の確保を支援するため
・ 既存の意図された機能を妨げるエラーを特定し修正して修復するため
・ 自由な言論を行使するため、自由な言論の権利を行使する他のお客さまの権利を確保するため、または法律に定める他の権利を行使するため
・ 刑法第2部第12巻第3.6章(第1546条から開始)によるカリフォルニア電子通信プライバシー法を遵守するため
・ すべての他の適用可能な倫理及びプライバシー法が遵守されたまたは適合された、公的なまたは査読された科学、歴史または統計上の研究に従事するためであり、日経BPによる個人情報の削除が当該研究の実現を不可能にし、またはそれを著しく損なう可能性があるときであり、かつお客さまの事前同意がある場合
・ お客さまと日経BPの関係に基づき、お客さまの期待に合理的に適合し、かつお客さまが情報を提供した目的と適合する方法によって、日経BPが内部で適法に使用することを可能とするため
・ 法的義務を遵守するため

(3)個人情報の訂正請求権
お客さまは、個人情報の性質および個人情報を処理する目的を考慮して、お客さまの不正確な個人情報を保持する日経BPに対して、そのような不正確な個人情報を訂正するように請求する権利があります。お客さまから本人確認可能な請求を受けたことを確認しましたら、法令の定めに従って、不正確な個人情報を訂正するように商業上合理的な努力を行います。

(4)個人情報の販売および共有の中止請求権(オプトアウト権)
お客さまは、日経BPに対して個人情報の販売および共有の中止を請求する権利があります。販売および共有の中止を請求されるお客さまはこちら(https://bpcgi.nikkeibp.co.jp/form-cgi/formhtml.cgi?form=privacy/form.html)をご覧ください。
日経BPは、満16歳未満のお客さまの個人情報であることを実際に知りながら、当該個人情報の販売についての積極的な承認を得ずに販売または共有することはいたしません。

(5)センシティブ個人情報の利用制限請求権
日経BPは、お客さまから収集したセンシティブ個人情報を、次に掲げる目的以外の目的のために利用または開示することはありません。

・ 平均的な消費者が合理的に期待する商品やサービスを提供するため
・ セキュリティおよび完全性の確保を支援するため
・ 短期の一時的な利用のため(ただし、プロファイリングや将来の消費者体験の変更を伴うものを除きます)
・ 日経BPを代理したサービスの提供のため
・ 日経BPのサービスやデバイスの品質や安全性を維持し、または改善するため

(6)差別的取り扱いの禁止に関する権利
日経BPは、お客さまがCPRAに基づく権利を行使したことを理由に差別的な取り扱いを行うことはありません。差別的な取り扱いには、次の行為が含まれます。

・ お客さまに対するサービスや商品の提供を拒否すること
・ お客さまに対してサービスや商品について異なる価格を適用すること(値引き、割引きその他の特典を適用することまたはペナルティを課すことを含みます)
・ お客さまに対して異なる品質、レベルのサービスや商品を提供すること
・ お客さまが異なる価格、品質、レベルのサービスや商品を受領することを示唆すること

(7)開示請求権、削除請求権および訂正請求権の行使方法
CPRAに基づく上記の開示請求権、削除請求権および訂正請求権を行使するお客さまはこちらをご覧ください。
お客さま本人、お客さまに代わって行為する権限が付与された自然人もしくはカリフォルニア州州務長官において登録された者、お客さまから委任を受けた者、または、お客さまの財産管理後見人のみが、お客さまの個人情報に関連する本人確認可能な請求を行うことができます。その場合、当該代理人は日経BP対して直接、自身の身元を証明する必要があります。なお、お客さまが未成年である場合には、その保護者が代理して、本人確認可能な請求を行うことができます。
本人確認可能なお客さまの請求としては、次の点を含むことが必要です。

・ お客さまが日経BPに個人情報を収集した人物または許諾を受けた代理人であることを合理的に確認できる十分な情報を提供すること
・ お客さまの請求について、日経BPが適切に理解し、評価し、対応できるように、その詳細を説明すること

また、個人情報に関するお問い合わせはこちら(https://bpcgi.nikkeibp.co.jp/form-cgi/formhtml.cgi?form=privacy/form.html)からご連絡ください。

2. 収集した個人情報
日経BPが過去12か月以内に収集したお客さまの個人情報の種類および収集方法は次のとおりです。

【日経BP各種サービス会員の属性情報】
・ 種類:氏名、生年月日、性別、職業、居住国、郵便番号、業種、職種、役職、勤務先従業員規模、住所、電話番号、メールアドレス、勤務先など
・ 収集方法:お客さまが日経BP各種サービス会員に登録時および変更時に入力

【アクセスデータ】
・ 種類:日経BP各種サービスサイトへのアクセスデータ
・ 収集方法:日経BP各種サービスサイトからクッキーなどを利用して収集

なお、日経BPは、CPRAのセンシティブ個人情報に該当するお客さまのメールアドレスおよびパスワードを収集しています。

3. 個人情報の利用目的
日経BPは、前項の個人情報を日経BPプライバシーポリシー(1)個人情報の利用目的 のために利用します。

4. 個人情報の保有期間
日経BPは、前項に掲げる利用目的のために必要な限度でお客さまの個人情報を保有します。日経BPによる保有期間を決定するための基準には、①お客さまが日経BPの提供するサービスを受ける期間や、②日経BPが負うべき法的義務の有無を含みますが、これらに限られません。

5. 第三者への販売、共有または開示
【日経BP各種サービス会員の属性情報】
日経BPは、過去12か月間において、広告配信事業者などに対して、日経BP各種サービス会員の属性情報を含む個人情報を販売および共有しています。

【アクセスデータ】
日経BPは、過去12か月間において、広告配信事業者などに対して、アクセスデータを含む個人情報を販売および共有しています。

6. 広告におけるデータ利用(行動ターゲティング広告)・クッキーのオプトアウト
ターゲティング広告配信などの目的のために次のページに記載の広告配信事業者などに提供しています。オプトアウトの手続きも同ページから行うことができます。

・ オプトアウトについて(https://www.nikkeibp.co.jp/atcl/corporate/opt-out/)


中華人民共和国に在住するお客さまの個人情報の取り扱い
中華人民共和国に在住するお客さまの個人情報(中華人民共和国個人情報保護法(以下「法」といいます)に定義する個人情報をいいます)の取り扱いに関しては、法の定めにしたがい、日経BPプライバシーポリシーに加え、このパートが適用されます(ただし、中国大陸法域を前提としており、香港、マカオ、台湾法域にお住まいの方には適用されません)。日経BPプライバシーポリシーと本パートの規定に矛盾または抵触がある場合、本パートの規定が優先するものとします。14歳未満のお客さまについては、このパート、特に「9. 14歳未満のお客さまについての特則」を保護者の方とご一緒にご確認ください。また、14歳未満のお客さまは、保護者の方と一緒に、日経BPプライバシーポリシーおよびこのパートに同意いただくようお願いいたします。

1. 個人情報取扱者の名称および連絡先
お客さまの個人情報の個人情報取扱者は、株式会社日経BPです。日経BPの連絡先は以下のとおりです。

・ 住所:東京都港区虎ノ門4丁目3番12号
・ 問い合わせフォーム:https://bpcgi.nikkeibp.co.jp/form-cgi/formhtml.cgi?form=privacy/form.html

2. 取り扱いの方法
日経BPは、個人情報の取得、保存、使用、加工、伝送、提供、公開、削除などの取り扱いを行います。

3. 個人情報の種類
日経BPは、日経BPプライバシーポリシー「3.個人情報の取得について」に記載されている個人情報を取り扱います。

4. センシティブ個人情報の取り扱い
日経BPは、センシティブ個人情報を取り扱う場合には、お客さまに対し、センシティブ個人情報を取り扱う必要性および個人の権益に対する影響を告知するなど、法により求められている措置を講じます。

日経BPは、センシティブ個人情報としてIPアドレス、クッキー、およびウェブビーコン、ならびに取引履歴および決済に関する情報(サービスの利用状況、商品の購入履歴、およびサービスの登録有無・利用内容を含む)を取り扱います。センシティブ個人情報を取り扱う必要性および個人の権益に対する影響は、以下のとおりです。

(1)IPアドレス、クッキー、およびウェブビーコン
・ 取り扱う必要性
日経BPは、お客さまのコンテンツや広告の閲覧履歴や閲覧状況、ご利用環境などの情報を分析するために、IPアドレス、クッキー、およびウェブビーコンを取り扱う必要があります。
・ 個人の権益に対する影響
IPアドレス、クッキー、およびウェブビーコンは適切な安全管理措置の下で管理されており、漏えい等により個人の権益に影響が生じる可能性は限定的です。

(2)取引履歴および決済に関する情報(サービスの利用状況、商品の購入履歴、およびサービスの登録有無・利用内容を含む)
・ 取り扱う必要性
日経BPは、より良いサービスを提供するためや、日経BPのサービスの決済状況を確認するために、取引履歴および決済に関する情報を取り扱う必要があります。
・ 個人の権益に対する影響
取引履歴および決済に関する情報は適切な安全管理措置の下で管理されており、漏えい等により個人の権益に影響が生じる可能性は限定的です。

5. 個人情報の提供
日経BPは、お客さまの個人情報を、日経BPが個人情報の取り扱いを委託する委託先以外の第三者に提供する場合には、お客さまに対して、当該第三者の名称または氏名、連絡方法、取扱目的、取扱方法および個人情報の種類を告知するなど、法により求められている措置を講じます。

また、お客さまの個人情報を、中国国外にある第三者に提供する場合には、お客さまに対して、当該第三者の名称または氏名、連絡方法、取扱目的、取扱方法、個人情報の種類および当該第三者に対して法が定める権利を行使する方法・手続き等を告知するなど、法により求められている措置を講じます。

日経BPは、お客さまの個人情報を、以下の中国国外にある第三者に提供します。

(1)第三者の名称(または類型)
顧客対応、会員管理・課金等のシステム運用、閲覧状況分析などに係る業務委託先

(2)第三者への連絡方法
上記1に記載されている日経BPの連絡先までご連絡下さい。

(3)第三者の取扱目的
日経BPプライバシーポリシーの「1.個人情報の利用目的」に記載されている目的

(4)第三者の取扱方法
上記2に記載の方法

(5)個人情報の種類
上記3に記載の個人情報

(6)第三者に対して法が定める権利を行使する方法・手続きなど
上記1に記載されている日経BPの連絡先までご連絡下さい。

6. 安全管理措置の実施
日経BPが安全管理のために講じている措置は以下のとおりです。

(1)基本方針の策定
個人情報の適正な取り扱いの確保のため、「関係法令・ガイドライン等の遵守」「質問及び苦情処理の窓口」などについての基本方針を策定し、日経BPホームページに掲載しています。

(2)個人情報の取り扱いに係る規律の整備
「個人情報管理規程」などの社内規定を策定し、個人情報の取得、利用、保存、提供、削除・廃棄などの段階ごとに、取扱方法、責任者・担当者およびその任務などについて規定しています。

(3)組織的安全管理措置
・ 日経BP全体の個人情報管理体制を統括する責任者を置くとともに、個人情報を取り扱う部署ごとに責任者を設置しています。
・ 個人情報を取り扱う従業員などおよび当該従業員などが取り扱う個人情報の範囲を明確化し、法令や社内規定に違反している事実またはその兆候を把握した場合の報告連絡体制を整備しています。
・ 個人情報の取扱状況について、法務部門が定期的に点検を実施し、改善につなげています。

(4)人的安全管理措置
・ 個人情報の取り扱いに関する留意事項について、従業員などに年1回の研修受講を義務付けています。
・ 個人情報を含む機密保持に関する事項を就業規則に記載しています。

(5)物理的安全管理措置
・ 個人情報を取り扱う区域において、従業員などの入退室管理および持ち込む機器などの制限を行うとともに、権限を有しない者による個人情報の閲覧を防止する措置を実施しています。
・ 個人情報を取り扱う機器、電子媒体および書類などの盗難または紛失などを防止するための措置を講じています。

(6)技術的安全管理措置
・ アクセス制御を実施し、担当者および取り扱う個人情報データベースなどの範囲を限定しています。
・ 個人情報を取り扱う情報システムを外部からの不正アクセスまたは不正ソフトウエアから保護する仕組みを導入しています。

7. 個人情報の保管期限
日経BPは、取得した個人情報を、当該個人情報の取り扱いのために必要な期間保持するものとします。ただし、個人情報をより長い期間保持することが法令により要求されている場合はこの限りでなく、この場合には、当該個人情報を法令により要求される期間保持するものとします。個人情報の保持期間が満了した後は、速やかに個人情報の削除または匿名化を行います。

また、日経BPは、サービスの一部または全部を停止するときは、合理的な期間内にお客さまの個人情報を削除または匿名化し、お客さまの個人情報を複製および移転できるようにする場合には、お客さまが上記1に記載する日経BPの連絡先に連絡することにより、その方法を確認することができます。

8. お客さまの権利行使による影響
日経BPが、お客さまの要求にしたがって、お預かりした個人情報について、同意の撤回、更正補充、削除に対応した場合、日経BPのサービスの一部または全部の提供が制限される可能性があります。

9. 14歳未満のお客さまについての特則
(1)個人情報の取り扱いの方法
上記2のとおり。

(2)個人情報の取り扱いの目的
日経BPプライバシーポリシーの「1.個人情報の利用目的」のとおり。なお、目的を超えた取り扱いを行う場合には、保護者の同意を再度取得します。

(3)期間および期間満了後の措置
上記7のとおり。

(4)安全管理措置
上記6のとおり。

(5)不同意の効果
個人情報の利用に同意されなかった場合、個人情報の利用を前提としたサービスの一部が提供できなくなる可能性があります。

(6)通報および情報の訂正・削除のルート
上記1のとおり。

(7)保護者による権利行使
上記8等に記載されたお客さまの権利は、14歳未満のお客さまについては、その保護者も行使することができます。

(8)連絡先の登録
14歳未満のお客さまへの通知も、ご登録いただいた連絡先に行いますので、保護者も確認のできる連絡先をご登録ください。


個人情報の共同利用
日経BPは、取得した個人情報をグループ会社各社と以下のとおり共同利用させていただくことがあります。日経IDを保有するお客さまから取得する個人情報については、日経プライバシーポリシー(日経IDサービス編)の記載に従って共同利用させていただくことがありますので、併せてご参照下さい。

1. 共同利用する個人情報の項目
取得した個人情報の項目はすべて共同利用する可能性がありますが、グループ会社各社は業務の遂行に必要な最小限の個人情報の項目しか利用いたしません。

2. 共同利用するグループ会社
共同利用させていただくのは、日経BPの会社案内に掲載しているグループ会社です。

・ グループ会社一覧(https://www.nikkeibp.co.jp/company/group.html)

3. 共同利用する目的
日経BPの「個人情報保護方針」および「個人情報取得に関するご説明」に明記した利用目的と同じ内容です。日経BPが取得した個人情報を第三者に提供することはありません。

4. 共同利用する個人情報の管理責任者
日経BP 取締役 高島 泰之
〒105-8308 東京都港区虎ノ門4-3-12

5. 取得方法
グループ各社が共同利用する個人情報は、ネットやハガキ、FAXなどを通じて日経BPが取得したものといたします。


各種サービスにおける個人情報の取り扱い
日経BPが提供するサービスには、日本経済新聞社グループの共通認証基盤である「日経ID」と日経BPグループの「日経メディカルID」を利用するものがあります。これらIDの利用に際しての、お客さまの個人情報の取り扱いについては、それぞれの以下の利用規約等が適用されます。

・ 日経ID利用規約
https://www.nikkei.com/lounge/help/tos.html
・ 日経プライバシーポリシー(日経IDサービス編)
https://www.nikkei.com/lounge/privacy/privacy.html?tab=page-1
・ 日経プライバシーポリシー(海外居住者編)
https://www.nikkei.com/lounge/privacy/privacy.html?tab=page-3
・ 日経メディカル Online 利用規約
https://medical.nikkeibp.co.jp/inc/all/info/about/nmokiyaku.html


個人情報についてのお問い合わせ
日経BPの個人情報取り扱いに関するお問い合わせはこちらまでご連絡ください
・ 日経BPへの個人情報保護に関するお問い合わせ(https://bpcgi.nikkeibp.co.jp/form-cgi/formhtml.cgi?form=privacy/form.html)

※カリフォルニア州、中華人民共和国に在住のお客さまの個人情報の取り扱いに関するお問い合わせは上記問い合わせフォームよりお願いいたします。

EU及び英国域内に在住のお客様の個人情報の取り扱いに関するお問い合わせ
日経BPはデータ保護代理人として、DataRep社を任命しました。
GDPRの個人情報に関する日経BPへのご質問、もしくは個人データに関する権利行使をしたい場合、以下の方法をお選びください。
なお、DataRep社が対応するのはGDPRに関した個人情報の事案のみとなります。

個人情報以外のご質問については、FAQ・お問い合わせ(https://www.nikkeibp.co.jp/faq/)よりお問い合わせください。

・ 電子メールでのお問い合わせ:datarequest@datarep.com宛に<株式会社日経BP>をSubjectに必ず入れてメールを送付してください。
・ Web フォームでのお問い合わせ:www.datarep.com/data-requestから入力してください。
・ 郵便でのお問い合わせ:こちらから最も便利なDataRep 社の拠点に郵送ください。
※郵送によるお問い合わせの場合、宛先には必ず‘DataRep’と記載してください。‘株式会社日経BP’宛では届きません。書状の中では、明確に‘株式会社日経BP’を記載してください。

DataRep 社が代理人サービスを提供する上で要求する個人データをどのように取り扱うかについて懸念点がございましたら、DataRep 社のプライバシーノーティスwww.datarep.com/privacy-policyをご参照ください。

マイナンバーを含む特定個人情報についての基本方針
1 事業者の名称
日経BP

2 関係法令・ガイドライン等の遵守
当社は、「行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律」および関係法令・ガイドライン等を遵守して、特定個人情報等の適正な取り扱いを行います。

3 安全管理措置に関する事項
当社は、特定個人情報等の安全管理措置に関して、別途「特定個人情報取扱規程」を定めています。

4 ご質問等の窓口
当社におけるマイナンバーを含む特定個人情報等の取り扱いに関するご質問等に関しては、下記の窓口にご連絡ください。

日経BP 読者サービスセンター マイナンバー係
〒134-8750 日本郵便 葛西郵便局 私書箱21号
本商品をご購入頂く場合、当社の利用規約及びプライバシーポリシーのほか、以下の法人のプライバシーポリシーにご同意の上、法人に個人情報が提供されることにご同意頂く必要があります。

株式会社日経BP プライバシーポリシー

下記のプライバシーポリシーに記載の利用目的、共有内容のほか、以下の場合についても法人に対し個人情報の提供、利用を許諾するものとします。

利用目的:電子メールの送信、郵送物の送付、架電
提供内容:マイページにご登録いただいている情報(氏名/法人名、郵便番号/住所、電話番号、メールアドレス、性別、生年月日)

株式会社日経BP  https://www.nikkeibp.co.jp/
個人情報保護方針

 日経BPは、雑誌や書籍の販売、インターネットを介した情報提供などを通じ、多数の方々の個人情報を取得し利用しています。同時に、マスコミの一員として、個人情報保護の重要性や情報漏えいの危険性などを報道・啓蒙する立場にあります。当社はこうした役割を認識し、個人情報保護に対して厳重かつ適切な管理体制を敷くべき責を負うものと認識しております。

 そこで、下記のように個人情報保護方針を制定いたします。お客さまに安心して当社の出版物・サービス等をご利用いただけるように、当社のすべての従業者は、この方針に従って個人情報の適切な取り扱い、管理、維持に努めて参ります。

1. 個人情報は、当社の事業活動に必要な範囲に限定して、適切に取得、利用、提供いたします。当社では、あらかじめご本人の同意を得ることなく利用目的の達成に必要な範囲を超えた個人情報の取り扱いを行わないことを原則とし、そのための措置を講じます。

2. 個人情報保護に関する法令、国が定める指針およびその他の規範を順守します。

3. 保有する個人情報又は取得しようとしている個人情報の漏えい、滅失またはき損を防止するため合理的な対策を講じるとともに、必要な是正措置を講じます。

4.個人情報の取り扱いおよび個人情報保護に関する取り組みに関する苦情および相談窓口を設置し、対応いたします。

5.個人情報保護法に則った取り組みは、継続的に見直し、改善していきます。

(2025年4月1日改正)
(2013年7月1日改正)
(2010年1月4日改正)
(2008年3月27日改正)
(2007年4月1日改正)
(2005年1月制定)

日経BP 代表取締役社長CEO 井口 哲也


取材目的のために取得する個人情報の取り扱い
 日経BPが取材、報道のために取得する個人情報は以下のように取り扱います。

 個人情報保護法において、「報道および著述の用に供する目的」のため取得する個人情報は、「個人情報取扱事業者の義務」の適用除外と定められております。また同法は、報道機関に個人情報を提供するに際しての個人情報保護委員会権限を制限すること、すなわち同法にある「あらかじめ本人の同意を得ないで、個人データを第三者に提供してはならない」の適用除外を定めているため、取材先企業から報道機関への情報提供は個人情報保護法の違反にはあたらない、となっています。

 しかし同時に同法は個人情報の管理について報道機関が自主的に行うことを強く求めています。そこで日経BPでは、取材目的のために取得する個人情報について、以下の「個人情報保護策」をとっています。

1. 情報公開: 「個人情報保護方針」を公開し、社外の人たちにも日経BPの個人情報保護策を分かりやすく説明しています。
2. 自主管理: 「取材・報道・出版の指針」で、①取材源を正当な理由なく対外的に明かすことはしない、②取材源が特定されないように最大限注意を払う、③取材過程など業務上知り得た情報は、日経BPの報道・出版活動と付随業務以外に使用しない――などを定め、編集・出版に関わるすべての従業者(編集長、副編集長、記者だけでなく、外部スタッフなども含む)に徹底させています。
3. 安全管理: 編集業務に携わっているか否かを問わず、すべての従業者に対して、個人情報保護のための日常業務の点検、業務改善、教育研修などを実施しています。この中で、目的外利用の禁止、データの保管・廃棄ルールの徹底など個人情報保護策を全社で徹底しています。


日経BPプライバシーポリシー
 日経BPは、お客さまから取得する個人情報について、日経BPプライバシーポリシーに従って取り扱います。
日経IDを保有するお客さまから取得する個人情報の取り扱いについては、日経プライバシーポリシー(日経IDサービス編)に加えて、日経BPプライバシーポリシーが適用されます。

1. 個人情報の利用目的
─ご購入・ご登録いただいた商品・サービスのお申し込みの確認やお届けするため
・ 雑誌・書籍などのご購入の確認やお届けをするため
・ イベント/セミナーのお申し込みの確認や入場券などをお届けするため
・ 電子メール配信サービスのお申し込みの確認やメールを配信するため
・ 各種会員制サービスへの登録の確認やサービスを提供するため
・ 各種商品・サービスのご請求、お支払いとその確認をするため
・ ご購読いただいている定期刊行物の継続購読などのご案内をお届けするため
・ ご要望いただいた広告掲載会社への資料請求などを仲介するため
・ ご協力いただいた調査に対して謝礼などをお送りするため
・ ご応募いただいた懸賞などに対する景品等をお送りするため

個人情報のうち、市町村などの名称および郵便番号、金融機関の名称あるいはクレジットカードの有効期限など、商品のお届けやご請求を行う上で支障がある情報に変更があった場合には、日経BPが登録情報を変更させていただく場合もあります。

─ご利用いただいている商品・サービスの提供・改良や、新たなサービスを開発するため
・ 商品・サービス、Webサイトなどの内容をお客さまがよりご満足いただけるよう改良するため
・ 商品・サービス、Webサイトなどの内容を個々のお客さまに合わせてカスタマイズするため
・ お客さまが注文された情報や商品などに関する満足度を調査するため
・ 個人情報を統計的に処理した情報を集約し調査結果として公表するため
・ お客さまの利用状況を把握し、サービスの改善や新サービスの開発に役立てるため

─提供している商品・サービスに関連した情報などをお届けするため
・ 定期刊行物、書籍、デジタル・コンテンツ、各種会員制サービス、その他各種サービスのご案内をお届けするため
・ 調査のご協力や各種イベントへのご参加をお願いしたり、その結果などをご報告するため
・ 商品・サービス、Webサイトなどの利用状況を把握し、日経BPおよび日経BPグループ会社をはじめお客さまに有益と思われる企業/団体の情報や調査などをお届けするため

取得した個人情報は、日経BPおよび日経BPグループ会社が管理するその他の情報と関連付けられることがあります。例えば、日経BPおよび日経BPグループ会社が発行している定期刊行物の管理システムなどと突き合わせ、お客さまが定期購読者であることの確認などを行います。
また、サービスの品質改善のため、お客さまからの電話の内容を録音する場合があります。

2. 第三者への提供について
日経BPは、お客さまのご承諾がない限り取得した個人情報を第三者に提供いたしません。

日経BPおよび日経BPグループ会社以外の企業/団体からお客さまに有益と思われる情報のお届けを代行する場合にも、お客さまのご承諾がない限り個人情報はそうした企業/団体には開示・提供いたしません。

ただし、お客さまが日経BP経由で当社以外の企業/団体に対して情報提供、サービス提供、商品の注文、応募、接触、仲介をご依頼いただいた場合や、それらの企業/団体が関係する展示会/セミナーの申し込みをされた場合、また広告掲載会社などへの資料請求の仲介を日経BPに依頼された場合などには、当該企業/団体に個人情報を開示・提供することがあります。

個人情報を第三者に提供した場合は、提供した年月日、第三者の氏名等、本人の氏名等、個人データの項目などを記録し、その記録を法定期間保存します。

商品や有料サービスの料金を決済する場合に、金融機関などとの間で個人情報を交換することがあります。金融機関の口座番号の正当性やクレジットカードの有効性を確認するためです。また、法律に基づき開示しなければならない場合や、日経BPとお客さまの権利/財産/安全などを保護/防御するために必要であると合理的に判断できる場合には、個人情報を開示することがあります。

3. 個人情報の取得について
日経BPは、主に次のような場合に個人情報を取得します。

①日本経済新聞社と共同利用している日経IDにご登録いただく場合
ご登録いただく場合、お客さまの「氏名、住所、メールアドレス、生年月日、性別、職業」等の個人情報をお伺いします。

1. 日経BPが提供するサービスの利用にあたって必要となる登録をしていただく場合
2. イベント/セミナーへのお申し込み、アンケートへのご協力、懸賞へのご応募をいただく場合
3. 日経BPが提供するサービスに関してお問い合わせをいただく場合
4. 提携先が日経BPが提供するサービスとは別に取得した個人情報が日経BPに提供される場合

②日経BPが提供するサービスをご利用いただく場合
ご登録いただいた後に日経BPが提供するサービスを利用されますと、日経BPは、利用状況に関する以下のような情報を、お客さまを識別できる情報と関連付けて取得します。

1. サービス・商品の利用・購入等の取引履歴
2. 個別のサービスへの登録状況
3. イベント/セミナーのお申し込み、アンケートへのご協力、懸賞へのご応募の状況
4. アンケートへの参加、掲示板の利用、本サービスへの評価についての発言または記載内容

また、日経BPは、提携先から、お客さまと日経BPや提携先との間でなされた取引記録や決済に関する情報の提供を受ける場合があります。

4. 匿名加工情報について
匿名加工情報を作成する際には、個人情報保護委員会規則で定める基準に従い当該個人情報を加工し、作成時および第三者提供時にはインターネット等を通じ、当該匿名加工情報に含まれる個人に関する情報の項目を公表します。匿名加工情報は、個人情報保護法で定められた所定の事項を公表するとともに、提供する第三者に対して、提供する情報が匿名加工情報であることを明示することを条件として、お客さまの同意なく第三者に提供することが認められています。詳細については「匿名加工情報の作成・提供について(https://www.nikkeibp.co.jp/atcl/corporate/privacy/anonymization/)」をご参照ください。

5. 個人情報の管理について
取得した個人情報は、日経BPの個人情報保護方針に則り、厳正な管理下で安全に取り扱います。

日経BPでは、当社が信頼に足ると判断し個人情報の守秘義務契約を結んだ企業に、業務の一部として個人情報の取り扱いを委託する場合がありますが、この場合にも、お客さまの個人情報は日経BPの個人情報保護方針のもとで保護されます。

6. 登録情報の開示・訂正について
日経BPは、お客さまの個人情報をできるだけ正確かつ最新の内容で管理します。お客さまからお申し出があったときは、登録情報の開示を行います。また、内容が正確でないなどのお申し出があったときは、その内容を確認し必要に応じて登録情報の追加・変更・訂正または削除(退会)等を行います。ただし、登録を削除すると提供できない商品・サービスが発生する場合があります。

定期刊行物のお届けなどに関する登録内容の変更・訂正などは、日経BP読者サービスセンター(03-5696-1111 平日9:00~17:00)または、ホームページの「お問い合わせページ」で受け付けています。

その他の商品・サービスに関しては、個別に明示する問合せ先へご連絡ください。

7. このようなケースにご注意ください
日経BPの各サイトの中には、チャット(会話)やフォーラム(会議室)、掲示板、ニュース・グループ、コメント投稿、電子メール交換などのサービスを提供するものがあります。こうしたサービス内でお客さまが自ら開示・記入した情報は公開情報となりますので、十分ご注意ください。

日経BPの各サイトは、外部のサイトへのリンクを含んでいます。日経BPは、リンク先のサイトにおける個人情報保護や、サイトの内容に関して責任を負いかねます。

8. 個人情報管理責任者
日経BP 取締役 高島 泰之
〒105-8308 東京都港区虎ノ門4-3-12


ネットにおける情報収集
1. データ利用について
データの収集
日経BPは、当社のサービスをより一層便利にお使いいただくために、「日経ビジネス電子版」をはじめとする日経BPが運営するWebサイトを閲覧したお客さまから、次のようなデータを収集しています。

・ 日経BPのサイトを閲覧した日時、閲覧したURL
・ コンピュータ端末のIPアドレス
・ オペレーティングシステム、ブラウザの種類
・ リファラー情報(お客さまがどのウェブサイトから日経BPのサイトに訪問したのかという情報)

これらのデータには、お名前、住所およびメールアドレスなど特定の個人を識別できる情報は含まれておりません。

データの収集には、お客さまのブラウザを識別するクッキーという技術を使用しています。

利用用途
日経BPは、収集したデータを次の用途に利用しています。

・ 会員向けサービスの登録・確認
・ お客さまの興味・関心にあわせたおすすめコンテンツの表示
・ Webサイトの利用状況の解析
・ 広告の配信状況の把握、広告効果の測定
・ 広告におけるデータ利用(行動ターゲティング広告)(https://www.nikkeibp.co.jp/atcl/corporate/privacy/#net-02)

日経BPは、収集したデータがお客さまに関する大切な情報であることを考慮し、厳格かつ適正に保管および利用し、安心安全なインターネットサービスをご提供することをお約束します。

◆「外部送信」については、こちらをご確認ください(https://www.nikkeibp.co.jp/atcl/corporate/tbl/)

2. 広告におけるデータ利用(行動ターゲティング広告)
日経BPでは、サイト管理、アクセス状況の計測のため、第三者企業の計測システムを利用しています。同様に日経BPのWebサイトやメールマガジンに掲載される広告には、一部、第三者企業(広告配信事業者)の広告配信サーバーを利用しているものがあります。

それら広告配信事業者は、より効率的に広告を配信するため、広告効果を測定するため、またアクセス状況の計測のため、クッキー・Webビーコンを使用することがあります。広告配信事業者が独自にアクセスデータを収集し、行動ターゲティング広告の配信などの目的に利用している場合があります。行動ターゲティング広告とは、お客さまが「いつ」、「どのウェブサイト」を閲覧したかという一定期間のアクセスデータを収集・分析することで、お客さまの興味や関心を推測し、それに沿った広告を表示させるものです。

これら事業者は、収集されたアクセスデータを他の事業者に配信している場合があります。詳しくは当該事業者のポリシーをご確認ください。日経BPサイトにおいてアクセスデータを収集している事業者は、「(3)オプトアウトについて」のリンク先のページで確認することができます。アクセスデータの収集を停止したい場合も、リンク先のページから事業者ごとにお手続きください。

データマネジメントプラットフォーム(DMP)の利用について(https://www.nikkeibp.co.jp/atcl/corporate/dmp-cookie/)

3. オプトアウトについて
お客さまはご自身の責任において、クッキーの機能を停止することができます。ただしクッキーの機能を停止しますと、日経BP各サイトのサービス内容に制限が発生したり、利用できなくなったりする場合があります。また、繰り返し同じ広告が画面上に現れることがあります。

クッキー機能の停止に関する情報はこちらをご覧ください(アクセスデータの共有先一覧)(https://www.nikkeibp.co.jp/atcl/corporate/opt-out/)。


EU及び英国域内に在住のお客さまの個人情報の取り扱い
日経BPは、欧州連合(本ポリシーではアイスランド、リヒテンシュタイン及びノルウェーを含み、以下「EU」といいます。)及び英国に在住のお客さまから取得する個人情報については、別途以下の取扱方針を定めます。

1. 同意に基づく取り扱い及び同意の撤回権
お客さまは、本個人情報保護方針への同意の意思表示を行うことによって、日経BPによる個人情報の取り扱いについて同意したこととなり、日経BPは、お客さまのかかる同意に基づいて、お客さまの個人情報を取り扱います。ただし、お客さまはかかる同意をいつでも撤回することができます。また、16歳未満のお客さまが日経BPが提供するサービスを利用するにあたっては、当該サービスの利用について保護者の方に同意をしていただくか、保護者の方から許可を得たうえで本サービスの利用に同意していただく必要があります。

2. 個人情報提供の必要性
お客さまに提供していただく個人情報は、日経BPがお客さまの皆様に本サービスを提供する上で、お客さまにご提供いただくことが必要なものですので、ご提供いただけないお客さまには、本サービスをご利用いただけない場合があります。

3. 個人情報の開示
日経BPは、提携先に対し、欧州一般データ保護規則(以下「GDPR」といいます。)及び関連法令及び英国法を遵守し、お客さまのプライバシーに配慮した個人情報の取り扱いをすることを契約等で義務づけております。なお、提携先における個人情報の取り扱いの詳細につきましては、提携先にお問い合わせください。

4. 個人情報の修正
お客さまは、お客さまに関連する個人情報の取り扱いにつき管轄を有する各国データ保護当局に対して異議を申し立てる権利を有します。

5. 保存期間
日経BPは、お客さまに本サービスを提供するために必要がある限り、お客さまの個人情報を保持しますが、必要性がなくなった場合には、速やかにこれを消去します。

6. 個人情報の域外移転
日経BPは上記の利用目的の達成のために、お客さまの個人情報を日本を含むEU及び英国域外の国に移転して取り扱う場合があります。EU及び英国域外の国においてはGDPR及び英国法と同様のデータ主体の権利が認められない場合がありますが、日経BPはお客さまの個人情報をGDPR及び英国法に基づく標準契約条項の締結等により、お客さまの個人情報の保護に関する十分な措置が確保されることを担保いたします。

7. EU及び英国域内のデータ保護代理人
日経BPはデータ保護代理人として、DataRep社を任命しました。
GDPRの個人情報に関する日経BPへのご質問、もしくは個人データに関する権利行使をしたい場合、以下の方法をお選びください。
なお、DataRep社が対応するのはGDPRに関した個人情報の事案のみとなります。
個人情報以外のご質問については、FAQ・お問い合わせ(https://www.nikkeibp.co.jp/faq/)よりお問い合わせください。

電子メールでのお問い合わせ:datarequest@datarep.com宛に<株式会社日経BP>をSubjectに必ず入れてメールを送付してください。
Web フォームでのお問い合わせ:www.datarep.com/data-requestから入力してください。
郵便でのお問い合わせ:こちら(https://www.nikkeibp.co.jp/atcl/corporate/datarep/)から最も便利なDataRep 社の拠点に郵送ください。
※郵送によるお問い合わせの場合、宛先には必ず‘DataRep’と記載してください。‘株式会社日経BP’宛では届きません。書状の中では、明確に‘株式会社日経BP’を記載してください。
DataRep 社が代理人サービスを提供する上で要求する個人データをどのように取扱うかについて懸念点がございましたら、DataRep 社のプライバシーノーティスwww.datarep.com/privacy-policyをご参照ください。

8. その他
日経BPは、GDPR及びその他の関連法令及び英国法の規定により、上記と異なる取り扱いをする場合があります。
日経ID会員の方は、日経プライバシーポリシー(海外居住者編)(https://www.nikkei.com/lounge/privacy/privacy.html?tab=page-3)をご参照ください。


米国カリフォルニア州に在住のお客さまの個人情報の取り扱い
日経BPはカリフォルニア州消費者プライバシー法(California Consumer Privacy Act of 2018)およびカリフォルニア州プライバシー権法(California Privacy Rights Act of 2020)(以下総称して「CPRA」といいます)の定めに従います。

米国カリフォルニア州に在住するお客さまの個人情報(特定の消費者または世帯を直接的または間接的に特定し、関連し、説明し、参照し、関連付けることができ、または合理的に結合することのできる情報をいいます。以下同じ)の取り扱いに関しては、別途以下の取扱方針を定めます。

1. お客さまは、日経BPに対し、CPRAの定めに従い、個人情報の収集および利用に関して、以下の権利を行使することができます。
(1)個人情報の開示請求権
お客さまは、日経BPに対して請求時より過去12か月間に、日経BPが収集、販売、共有、開示、または使用した個人情報について、開示することを請求する権利があります。お客さまから本人確認可能な請求を受けたことを確認しましたら、次の情報をお客さまに開示します。

・ お客さまについて収集した個人情報の種類
・ お客さまについて収集した個人情報の収集方法の種類
・ 個人情報を収集、販売または共有する際の日経BPの事業目的または商業目的
・ 個人情報を開示、販売または共有する第三者の種類
・ 各第三者に対して開示、販売または共有した個人情報の種類
・ お客さまについて収集した個人情報のうち特定の部分

(2)個人情報の削除請求権
お客さまは、日経BPがお客さまから収集して保持した個人情報について、一定の例外が適用される場合を除き、日経BPに削除することを請求する権利があります。お客さまから本人確認可能な請求を受けたことを確認しましたら、例外が適用されない限り、日経BPの記録から個人情報を削除(サービスプロバイダまたはコントラクター(以下総称して「委託先など」といいます)並びに当社が個人情報を販売または共有した第三者に対して削除するように通知)します。
日経BPまたは日経BPの委託先などが、以下の目的で個人情報を保持する必要がある場合、お客さまの削除請求を拒否する場合があります。

・ 個人情報が収集された取引を完了するため、保証書もしくは連邦法に従い行われた製品のリコールの条件を満たすため、お客さまとの継続的なビジネス関係の文脈のなかで合理的に予想されるお客さまの求めるサービスもしくは商品を提供するため、または、それ以外に事業者とお客さまの間の契約を履行するため
・ 個人情報の利用がその目的に対して合理的に必要であり、かつ比例的に行われる範囲で、セキュリティと完全性の確保を支援するため
・ 既存の意図された機能を妨げるエラーを特定し修正して修復するため
・ 自由な言論を行使するため、自由な言論の権利を行使する他のお客さまの権利を確保するため、または法律に定める他の権利を行使するため
・ 刑法第2部第12巻第3.6章(第1546条から開始)によるカリフォルニア電子通信プライバシー法を遵守するため
・ すべての他の適用可能な倫理及びプライバシー法が遵守されたまたは適合された、公的なまたは査読された科学、歴史または統計上の研究に従事するためであり、日経BPによる個人情報の削除が当該研究の実現を不可能にし、またはそれを著しく損なう可能性があるときであり、かつお客さまの事前同意がある場合
・ お客さまと日経BPの関係に基づき、お客さまの期待に合理的に適合し、かつお客さまが情報を提供した目的と適合する方法によって、日経BPが内部で適法に使用することを可能とするため
・ 法的義務を遵守するため

(3)個人情報の訂正請求権
お客さまは、個人情報の性質および個人情報を処理する目的を考慮して、お客さまの不正確な個人情報を保持する日経BPに対して、そのような不正確な個人情報を訂正するように請求する権利があります。お客さまから本人確認可能な請求を受けたことを確認しましたら、法令の定めに従って、不正確な個人情報を訂正するように商業上合理的な努力を行います。

(4)個人情報の販売および共有の中止請求権(オプトアウト権)
お客さまは、日経BPに対して個人情報の販売および共有の中止を請求する権利があります。販売および共有の中止を請求されるお客さまはこちら(https://bpcgi.nikkeibp.co.jp/form-cgi/formhtml.cgi?form=privacy/form.html)をご覧ください。
日経BPは、満16歳未満のお客さまの個人情報であることを実際に知りながら、当該個人情報の販売についての積極的な承認を得ずに販売または共有することはいたしません。

(5)センシティブ個人情報の利用制限請求権
日経BPは、お客さまから収集したセンシティブ個人情報を、次に掲げる目的以外の目的のために利用または開示することはありません。

・ 平均的な消費者が合理的に期待する商品やサービスを提供するため
・ セキュリティおよび完全性の確保を支援するため
・ 短期の一時的な利用のため(ただし、プロファイリングや将来の消費者体験の変更を伴うものを除きます)
・ 日経BPを代理したサービスの提供のため
・ 日経BPのサービスやデバイスの品質や安全性を維持し、または改善するため

(6)差別的取り扱いの禁止に関する権利
日経BPは、お客さまがCPRAに基づく権利を行使したことを理由に差別的な取り扱いを行うことはありません。差別的な取り扱いには、次の行為が含まれます。

・ お客さまに対するサービスや商品の提供を拒否すること
・ お客さまに対してサービスや商品について異なる価格を適用すること(値引き、割引きその他の特典を適用することまたはペナルティを課すことを含みます)
・ お客さまに対して異なる品質、レベルのサービスや商品を提供すること
・ お客さまが異なる価格、品質、レベルのサービスや商品を受領することを示唆すること

(7)開示請求権、削除請求権および訂正請求権の行使方法
CPRAに基づく上記の開示請求権、削除請求権および訂正請求権を行使するお客さまはこちらをご覧ください。
お客さま本人、お客さまに代わって行為する権限が付与された自然人もしくはカリフォルニア州州務長官において登録された者、お客さまから委任を受けた者、または、お客さまの財産管理後見人のみが、お客さまの個人情報に関連する本人確認可能な請求を行うことができます。その場合、当該代理人は日経BP対して直接、自身の身元を証明する必要があります。なお、お客さまが未成年である場合には、その保護者が代理して、本人確認可能な請求を行うことができます。
本人確認可能なお客さまの請求としては、次の点を含むことが必要です。

・ お客さまが日経BPに個人情報を収集した人物または許諾を受けた代理人であることを合理的に確認できる十分な情報を提供すること
・ お客さまの請求について、日経BPが適切に理解し、評価し、対応できるように、その詳細を説明すること

また、個人情報に関するお問い合わせはこちら(https://bpcgi.nikkeibp.co.jp/form-cgi/formhtml.cgi?form=privacy/form.html)からご連絡ください。

2. 収集した個人情報
日経BPが過去12か月以内に収集したお客さまの個人情報の種類および収集方法は次のとおりです。

【日経BP各種サービス会員の属性情報】
・ 種類:氏名、生年月日、性別、職業、居住国、郵便番号、業種、職種、役職、勤務先従業員規模、住所、電話番号、メールアドレス、勤務先など
・ 収集方法:お客さまが日経BP各種サービス会員に登録時および変更時に入力

【アクセスデータ】
・ 種類:日経BP各種サービスサイトへのアクセスデータ
・ 収集方法:日経BP各種サービスサイトからクッキーなどを利用して収集

なお、日経BPは、CPRAのセンシティブ個人情報に該当するお客さまのメールアドレスおよびパスワードを収集しています。

3. 個人情報の利用目的
日経BPは、前項の個人情報を日経BPプライバシーポリシー(1)個人情報の利用目的 のために利用します。

4. 個人情報の保有期間
日経BPは、前項に掲げる利用目的のために必要な限度でお客さまの個人情報を保有します。日経BPによる保有期間を決定するための基準には、①お客さまが日経BPの提供するサービスを受ける期間や、②日経BPが負うべき法的義務の有無を含みますが、これらに限られません。

5. 第三者への販売、共有または開示
【日経BP各種サービス会員の属性情報】
日経BPは、過去12か月間において、広告配信事業者などに対して、日経BP各種サービス会員の属性情報を含む個人情報を販売および共有しています。

【アクセスデータ】
日経BPは、過去12か月間において、広告配信事業者などに対して、アクセスデータを含む個人情報を販売および共有しています。

6. 広告におけるデータ利用(行動ターゲティング広告)・クッキーのオプトアウト
ターゲティング広告配信などの目的のために次のページに記載の広告配信事業者などに提供しています。オプトアウトの手続きも同ページから行うことができます。

・ オプトアウトについて(https://www.nikkeibp.co.jp/atcl/corporate/opt-out/)


中華人民共和国に在住するお客さまの個人情報の取り扱い
中華人民共和国に在住するお客さまの個人情報(中華人民共和国個人情報保護法(以下「法」といいます)に定義する個人情報をいいます)の取り扱いに関しては、法の定めにしたがい、日経BPプライバシーポリシーに加え、このパートが適用されます(ただし、中国大陸法域を前提としており、香港、マカオ、台湾法域にお住まいの方には適用されません)。日経BPプライバシーポリシーと本パートの規定に矛盾または抵触がある場合、本パートの規定が優先するものとします。14歳未満のお客さまについては、このパート、特に「9. 14歳未満のお客さまについての特則」を保護者の方とご一緒にご確認ください。また、14歳未満のお客さまは、保護者の方と一緒に、日経BPプライバシーポリシーおよびこのパートに同意いただくようお願いいたします。

1. 個人情報取扱者の名称および連絡先
お客さまの個人情報の個人情報取扱者は、株式会社日経BPです。日経BPの連絡先は以下のとおりです。

・ 住所:東京都港区虎ノ門4丁目3番12号
・ 問い合わせフォーム:https://bpcgi.nikkeibp.co.jp/form-cgi/formhtml.cgi?form=privacy/form.html

2. 取り扱いの方法
日経BPは、個人情報の取得、保存、使用、加工、伝送、提供、公開、削除などの取り扱いを行います。

3. 個人情報の種類
日経BPは、日経BPプライバシーポリシー「3.個人情報の取得について」に記載されている個人情報を取り扱います。

4. センシティブ個人情報の取り扱い
日経BPは、センシティブ個人情報を取り扱う場合には、お客さまに対し、センシティブ個人情報を取り扱う必要性および個人の権益に対する影響を告知するなど、法により求められている措置を講じます。

日経BPは、センシティブ個人情報としてIPアドレス、クッキー、およびウェブビーコン、ならびに取引履歴および決済に関する情報(サービスの利用状況、商品の購入履歴、およびサービスの登録有無・利用内容を含む)を取り扱います。センシティブ個人情報を取り扱う必要性および個人の権益に対する影響は、以下のとおりです。

(1)IPアドレス、クッキー、およびウェブビーコン
・ 取り扱う必要性
日経BPは、お客さまのコンテンツや広告の閲覧履歴や閲覧状況、ご利用環境などの情報を分析するために、IPアドレス、クッキー、およびウェブビーコンを取り扱う必要があります。
・ 個人の権益に対する影響
IPアドレス、クッキー、およびウェブビーコンは適切な安全管理措置の下で管理されており、漏えい等により個人の権益に影響が生じる可能性は限定的です。

(2)取引履歴および決済に関する情報(サービスの利用状況、商品の購入履歴、およびサービスの登録有無・利用内容を含む)
・ 取り扱う必要性
日経BPは、より良いサービスを提供するためや、日経BPのサービスの決済状況を確認するために、取引履歴および決済に関する情報を取り扱う必要があります。
・ 個人の権益に対する影響
取引履歴および決済に関する情報は適切な安全管理措置の下で管理されており、漏えい等により個人の権益に影響が生じる可能性は限定的です。

5. 個人情報の提供
日経BPは、お客さまの個人情報を、日経BPが個人情報の取り扱いを委託する委託先以外の第三者に提供する場合には、お客さまに対して、当該第三者の名称または氏名、連絡方法、取扱目的、取扱方法および個人情報の種類を告知するなど、法により求められている措置を講じます。

また、お客さまの個人情報を、中国国外にある第三者に提供する場合には、お客さまに対して、当該第三者の名称または氏名、連絡方法、取扱目的、取扱方法、個人情報の種類および当該第三者に対して法が定める権利を行使する方法・手続き等を告知するなど、法により求められている措置を講じます。

日経BPは、お客さまの個人情報を、以下の中国国外にある第三者に提供します。

(1)第三者の名称(または類型)
顧客対応、会員管理・課金等のシステム運用、閲覧状況分析などに係る業務委託先

(2)第三者への連絡方法
上記1に記載されている日経BPの連絡先までご連絡下さい。

(3)第三者の取扱目的
日経BPプライバシーポリシーの「1.個人情報の利用目的」に記載されている目的

(4)第三者の取扱方法
上記2に記載の方法

(5)個人情報の種類
上記3に記載の個人情報

(6)第三者に対して法が定める権利を行使する方法・手続きなど
上記1に記載されている日経BPの連絡先までご連絡下さい。

6. 安全管理措置の実施
日経BPが安全管理のために講じている措置は以下のとおりです。

(1)基本方針の策定
個人情報の適正な取り扱いの確保のため、「関係法令・ガイドライン等の遵守」「質問及び苦情処理の窓口」などについての基本方針を策定し、日経BPホームページに掲載しています。

(2)個人情報の取り扱いに係る規律の整備
「個人情報管理規程」などの社内規定を策定し、個人情報の取得、利用、保存、提供、削除・廃棄などの段階ごとに、取扱方法、責任者・担当者およびその任務などについて規定しています。

(3)組織的安全管理措置
・ 日経BP全体の個人情報管理体制を統括する責任者を置くとともに、個人情報を取り扱う部署ごとに責任者を設置しています。
・ 個人情報を取り扱う従業員などおよび当該従業員などが取り扱う個人情報の範囲を明確化し、法令や社内規定に違反している事実またはその兆候を把握した場合の報告連絡体制を整備しています。
・ 個人情報の取扱状況について、法務部門が定期的に点検を実施し、改善につなげています。

(4)人的安全管理措置
・ 個人情報の取り扱いに関する留意事項について、従業員などに年1回の研修受講を義務付けています。
・ 個人情報を含む機密保持に関する事項を就業規則に記載しています。

(5)物理的安全管理措置
・ 個人情報を取り扱う区域において、従業員などの入退室管理および持ち込む機器などの制限を行うとともに、権限を有しない者による個人情報の閲覧を防止する措置を実施しています。
・ 個人情報を取り扱う機器、電子媒体および書類などの盗難または紛失などを防止するための措置を講じています。

(6)技術的安全管理措置
・ アクセス制御を実施し、担当者および取り扱う個人情報データベースなどの範囲を限定しています。
・ 個人情報を取り扱う情報システムを外部からの不正アクセスまたは不正ソフトウエアから保護する仕組みを導入しています。

7. 個人情報の保管期限
日経BPは、取得した個人情報を、当該個人情報の取り扱いのために必要な期間保持するものとします。ただし、個人情報をより長い期間保持することが法令により要求されている場合はこの限りでなく、この場合には、当該個人情報を法令により要求される期間保持するものとします。個人情報の保持期間が満了した後は、速やかに個人情報の削除または匿名化を行います。

また、日経BPは、サービスの一部または全部を停止するときは、合理的な期間内にお客さまの個人情報を削除または匿名化し、お客さまの個人情報を複製および移転できるようにする場合には、お客さまが上記1に記載する日経BPの連絡先に連絡することにより、その方法を確認することができます。

8. お客さまの権利行使による影響
日経BPが、お客さまの要求にしたがって、お預かりした個人情報について、同意の撤回、更正補充、削除に対応した場合、日経BPのサービスの一部または全部の提供が制限される可能性があります。

9. 14歳未満のお客さまについての特則
(1)個人情報の取り扱いの方法
上記2のとおり。

(2)個人情報の取り扱いの目的
日経BPプライバシーポリシーの「1.個人情報の利用目的」のとおり。なお、目的を超えた取り扱いを行う場合には、保護者の同意を再度取得します。

(3)期間および期間満了後の措置
上記7のとおり。

(4)安全管理措置
上記6のとおり。

(5)不同意の効果
個人情報の利用に同意されなかった場合、個人情報の利用を前提としたサービスの一部が提供できなくなる可能性があります。

(6)通報および情報の訂正・削除のルート
上記1のとおり。

(7)保護者による権利行使
上記8等に記載されたお客さまの権利は、14歳未満のお客さまについては、その保護者も行使することができます。

(8)連絡先の登録
14歳未満のお客さまへの通知も、ご登録いただいた連絡先に行いますので、保護者も確認のできる連絡先をご登録ください。


個人情報の共同利用
日経BPは、取得した個人情報をグループ会社各社と以下のとおり共同利用させていただくことがあります。日経IDを保有するお客さまから取得する個人情報については、日経プライバシーポリシー(日経IDサービス編)の記載に従って共同利用させていただくことがありますので、併せてご参照下さい。

1. 共同利用する個人情報の項目
取得した個人情報の項目はすべて共同利用する可能性がありますが、グループ会社各社は業務の遂行に必要な最小限の個人情報の項目しか利用いたしません。

2. 共同利用するグループ会社
共同利用させていただくのは、日経BPの会社案内に掲載しているグループ会社です。

・ グループ会社一覧(https://www.nikkeibp.co.jp/company/group.html)

3. 共同利用する目的
日経BPの「個人情報保護方針」および「個人情報取得に関するご説明」に明記した利用目的と同じ内容です。日経BPが取得した個人情報を第三者に提供することはありません。

4. 共同利用する個人情報の管理責任者
日経BP 取締役 高島 泰之
〒105-8308 東京都港区虎ノ門4-3-12

5. 取得方法
グループ各社が共同利用する個人情報は、ネットやハガキ、FAXなどを通じて日経BPが取得したものといたします。


各種サービスにおける個人情報の取り扱い
日経BPが提供するサービスには、日本経済新聞社グループの共通認証基盤である「日経ID」と日経BPグループの「日経メディカルID」を利用するものがあります。これらIDの利用に際しての、お客さまの個人情報の取り扱いについては、それぞれの以下の利用規約等が適用されます。

・ 日経ID利用規約
https://www.nikkei.com/lounge/help/tos.html
・ 日経プライバシーポリシー(日経IDサービス編)
https://www.nikkei.com/lounge/privacy/privacy.html?tab=page-1
・ 日経プライバシーポリシー(海外居住者編)
https://www.nikkei.com/lounge/privacy/privacy.html?tab=page-3
・ 日経メディカル Online 利用規約
https://medical.nikkeibp.co.jp/inc/all/info/about/nmokiyaku.html


個人情報についてのお問い合わせ
日経BPの個人情報取り扱いに関するお問い合わせはこちらまでご連絡ください
・ 日経BPへの個人情報保護に関するお問い合わせ(https://bpcgi.nikkeibp.co.jp/form-cgi/formhtml.cgi?form=privacy/form.html)

※カリフォルニア州、中華人民共和国に在住のお客さまの個人情報の取り扱いに関するお問い合わせは上記問い合わせフォームよりお願いいたします。

EU及び英国域内に在住のお客様の個人情報の取り扱いに関するお問い合わせ
日経BPはデータ保護代理人として、DataRep社を任命しました。
GDPRの個人情報に関する日経BPへのご質問、もしくは個人データに関する権利行使をしたい場合、以下の方法をお選びください。
なお、DataRep社が対応するのはGDPRに関した個人情報の事案のみとなります。

個人情報以外のご質問については、FAQ・お問い合わせ(https://www.nikkeibp.co.jp/faq/)よりお問い合わせください。

・ 電子メールでのお問い合わせ:datarequest@datarep.com宛に<株式会社日経BP>をSubjectに必ず入れてメールを送付してください。
・ Web フォームでのお問い合わせ:www.datarep.com/data-requestから入力してください。
・ 郵便でのお問い合わせ:こちらから最も便利なDataRep 社の拠点に郵送ください。
※郵送によるお問い合わせの場合、宛先には必ず‘DataRep’と記載してください。‘株式会社日経BP’宛では届きません。書状の中では、明確に‘株式会社日経BP’を記載してください。

DataRep 社が代理人サービスを提供する上で要求する個人データをどのように取り扱うかについて懸念点がございましたら、DataRep 社のプライバシーノーティスwww.datarep.com/privacy-policyをご参照ください。

マイナンバーを含む特定個人情報についての基本方針
1 事業者の名称
日経BP

2 関係法令・ガイドライン等の遵守
当社は、「行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律」および関係法令・ガイドライン等を遵守して、特定個人情報等の適正な取り扱いを行います。

3 安全管理措置に関する事項
当社は、特定個人情報等の安全管理措置に関して、別途「特定個人情報取扱規程」を定めています。

4 ご質問等の窓口
当社におけるマイナンバーを含む特定個人情報等の取り扱いに関するご質問等に関しては、下記の窓口にご連絡ください。

日経BP 読者サービスセンター マイナンバー係
〒134-8750 日本郵便 葛西郵便局 私書箱21号

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■ここからの勝ち方が分かる! 先読みFOCUS&CALENDAR

●AIブームの主役交代 M7集中から対象拡大へ(013p)


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■佐田志歩の 「バリバリ伝説」 日経マネー支店

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■スゴ腕投資家たちが直言! マーケット時事放談

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■お値打ち! 超小型株発見伝

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■日経マネーと個人投資家のIR深煎りCAFE

●Sansan(東プ ・ 4443) 良いIRなのに最も気になる情報がない! (108p)
●IR深煎りCAFE 厨房の裏話 IR担当者 奮闘記AIは成長源! SaaSは死せず(110p)


■株の達人に聞く 今月の注目銘柄

●夏に株価上昇が期待できる猛暑銘柄(115p)


■スター株誕生を見逃すな! 馬渕磨理子の有望IPO株レビュー

●史上最大IPOで資金流出懸念 3500万DLの配車アプリGO(122p)


■横山利香の塩漬け株クリニック

●今月の塩漬け株 SUBARU(東プ ・ 7270) (124p)


■ファンドマニアの詳しくてやさしい話 投信の沼

●割安株投信の選び方 日本株投信の主役カテゴリーに 「割安のわな」 の回避力が決め手(126p)


■山本伸のネクスト爆騰銘柄

●半導体に続きスーパーサイクルに入るMLCCの関連株が急騰中(128p)


■Money Hot News From日経ビジネス

●PBR1倍超えなのにターゲット アクティビストが狙うネット企業(130p)


■役に立つ! 投資用語集

●株式用語/投資信託用語(132p)


■佐々木明子のニュースな日々

●AI開発者が追求する 「アバンダンス」 物質的な充足で人間同士の争いはなくなるのか(134p)


■Money Books

●ママ投資家が育休中に1億貯めた株式投資 ほか(135p)


■Readers’ FORUM

●投資の種銭づくり(137p)


■別冊付録

●26年度業績予想で見えた! 決算で買う株95

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PRESIDENT(プレジデント)

2026年06月26日発売

目次: 特集
知識が家計を救う!
金利上昇で得する人、沈む人


PART1 総論…金利は「いつまで」「どこまで」上がるのか
徹底解説◎資産が「増える家計」「減る家計」――福本勇樹


PART2 Q&A編…住宅ローン、預金、年金…知らないでは済まされない!
8大Q&A「金利のある世界」の歩き方――深野康彦、福室光生
Q1……金利が上がると誰が得をして、誰が損をする?
Q2……そもそも日銀は何のために金利を上げるのか?
Q3……これからは株式よりも債券をもっと買うべきか?
Q4……マイホームは今買うべきか、それとも待つべきか?
Q5……退職金は預金や国債だけで増やせる時代に戻った?
Q6……「60歳でiDeCo一時金」が損する時代になった?
Q7……「積極財政」で日本の財政は本当に大丈夫なのか?
Q8……金利上昇しているのに、なぜ円安が止まらないのか?


PART3 住宅ローン編…変動VS固定、借り換えVS繰上げ…
残高・残年数・年収別◎「住宅ローン」損益分岐5大爆弾――塩澤 崇


コラム◎
湾岸タワマンだけじゃない…35年ローン破綻「本当の落とし穴」――山本直彌


PART4 預金編…物価上昇2%、金利0.3%…「預けっぱなし」では毎年1.7%目減り
30年ぶり! 預金、国債、NISA「利息で殖やす」新常識――岩城みずほ


PART5 退職金編…「虎の子」を溶かす人には理由がある
退職金「天国」と「地獄」実例ルポ5――藤川 太


コラム◎
高金利でも不利! 素人が損する「仕組み預金」のカラクリ――嶋田哲裕


PART6 不動産編…9割が知らない正しい出口戦略
家族の不動産「売る・貸す・持つ」の真実――髙橋大樹


コラム◎
狂乱の「バブル金利」が奪ったもの…「また上がる」を信じた70代の遺言


PART7 年金編…「繰下げ受給の損益分岐」&「働きながら満額」徹底解説
誰も教えてくれなかった「年金の受け取り方」――井戸美枝


コラム◎
イデコ大改悪は本当か「もらい方」で差がつく新常識――大江加代


PART8 銀行編…「今売れているものは?」はNG、「%でなく金額で」なら差がつく
銀行員に「狙われる人」「使い倒す人」決定的な差――高橋忠寛


アンソロピック理事が明かす日本の勝ち筋
「もしも私が首相なら、フィジカルAIに張る」――リチャード・フォンティーン


好評連載

人間邂逅[912]フレアス社長 澤登 拓×ピアニスト 塩谷 哲
音楽の一瞬、歴史の一瞬


クエスチョンタイム[40]中村順行
「和牛の失敗」を繰り返すな! 世界的「抹茶ブーム」で日本がすぐやるべきこと


茂木健一郎の「成功への物語」[355]
ムダ遣いと自己投資を分けるたった一つの基準


大前研一の「日本のカラクリ」[390]
なぜセブンは日本一のコンビニになったか 私だけが知る天才経営者の「光と影」


なぜそれがやれたのか[40]
倒産危機から「株価50倍」に大化け! フジクラを復活させた「クモの巣」の奇跡


職場の心理学[845]前川孝雄
年上部下に「遠慮」はNG 関係を激変させる魔法の一言


トヨタ物語 未完と不屈のトヨタ生産方式[28]野地秩嘉
きみはセンチュリーに似合う男になれるのか?


プレジデントオンラインセレクション
稼働率5割でも黒字化する「街ごとホテル」の革新モデル


橋下 徹のビジネスリーダー問題解決ゼミナール[50]
その学校教育活動は安全か? やきもきする保護者へ贈る「口出し」3つの相談先


西田亮介×安田洋&#64079; 日本ってどうなんですか会議[22]
「完全無償化」で公立高校が消滅する…兵庫・愛知・福岡で始まった定員割れの連鎖


齋藤 孝の「人生がうまくいく古典の名言」[184]
なぜ「正直すぎる人」ほど居場所を失うのか


飯島 勲「リーダーの掟」[408]
あなたが選管なら「だんごさん」を有効票にしますか?


笹井恵里子の「根拠ある医療健康情報」[47]
「もう年だから」は誤解 何歳からでも血管は若返るという新エビデンス


おはようございます、新社長[89]
アクサ・ホールディングス・ジャパン社長兼CEO アクサ生命保険社長兼CEO クリストフ・アヴネル 「次の100年に向けて走る」


本の時間 新刊書評
●評・柳瀬博一 宮野真生子、磯野真穂・著『急に具合が悪くなる』/今西錦司・著『イワナとヤマメ 渓魚の生態と釣り』


著者インタビュー
●高野真吾『シーラカンスに会いに行く』

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エディターズノート
▼読者の声 ▼編集部より ▼編集長より ▼出版だより

参考価格: 920円 定期購読(学割6ヶ月プラン)なら1冊:325円

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正論

2026年06月01日発売

目次: ▼小川榮太郎/共産党の謝罪と石破茂という地雷 左翼は死なず…
▼門田隆将×結城豊弘/辺野古転覆、左翼の大罪
▼弁護士・岡島実/「平和教」の時代の終焉 転覆事故は何をもたらしたか
▼石原伸晃/辺野古で責任逃れ 社民党は終わった…

■飯山陽/カワイイ過激派女子を甘やかすな
■阿比留瑠比/高市首相は安倍レガシーを活かせ
■三浦瑠麗/自衛官 国歌斉唱 危ういのはシビリアンでは?
■潮匡人/自衛官の制服義務…朝日さん、詭弁ですか?《その言葉、聞き捨てならず》
■元航空自衛官、作家・数多久遠/「迎撃ドローン」自衛隊も導入急げ

▼東京大学2年・山田泰/神谷宗幣講演会〝中止〟顛末記
▼元陸将・廣惠次郎/「認知戦」の実態 日本は勝ち抜けるか
▼東京財団シニアアドバイザー・岡部伸/イラン攻撃の裏にモサドの実力
▼元駐フランス大使・飯村豊インタビュー/令和日本の戦略的自立宣言
▼原英史/「道州制」再考は必須の検討課題だ
▼竹田恒泰/まだある皇室典範改正の論点
▼日本大学特任教授・勝股秀通/北朝鮮の核ミサイル その脅威は想像を絶する…
▼荒木和博/拉致問題の風化にエンタメで抗う
▼ノンフィクション作家・早坂隆/特攻を覚悟した元少年飛行兵の告白
▼宮家邦彦×大場一央/中東という幻想、中国という帝国
▼ツェワン・ギャルポ・アリヤ/中華民族〝団結新法〟の正体
▼ヤン・エキレック/中国の臓器収奪システム

■中村恵子/北海道は日本でないのか 小学校歴史記述の惨状
■私立高校公民科講師・鎌田隆/高校「倫理」を必修科目に
■松本彩子/国家が宗教を管理していいのか 解散命令の熱狂

▼モラロジー道徳教育財団理事長・廣池幹堂×櫻井よしこ 聞き手・有元隆志/日本再生への「道徳」と「国防」
▼自民党衆議院議員・鈴木英敬×平井文夫/憲法改正したいから 自民党にこだわった
▼グラビア あの人、この店 小澤征爾 「成城 増田屋」

《主な連載》
■谷口智彦/観望台 Observatory 消された戦前戦中の昭和
■八木秀次/フロントアベニュー 皇室典範改正という歴史的事業
■島田洋一/アメリカの深層 米「専門家」らの対北交渉論
■本郷和人/日本史〝裏〟読み 知られざる「文保の和談」
■田村秀男/経済快快 スタグフレーションを警戒せよ

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ニューズウィーク日本版 Newsweek Japan

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目次: Special Report
米イラン合意 トランプの密約
イラン有利に見える14項目の覚書にはアメリカとの「談合」が隠されている

中東 戦勝気分のイランを待ち受ける内憂
Q&A トランプとイランの「密約」
影響 イスラエルの存立危機事態
海運 物流の「渋滞」は終わらない


最新AI対トランプ政権、再び
テクノロジー アンソロピックを狙い撃ちしたAI安全保障の波紋

世界が侵略戦争を裁けない理由
国際法 ウクライナや中東で現在進行形の無法行為が野放しになっている

Periscope
UKRAINE ウクライナの聖地を狙ったロシアの焦り
UNITED STATES トランプ政権の圧力がDEIを浸透させる
MEXICO メキシコ初の国産EVは中国製に勝てるか

Commentary
経済 韓国株価急騰に便乗する李在明──木村幹
日本 相撲を「国技」で終わらせぬために──レジス・アルノー
米政治 「 イラン大敗」トランプを待つ悪夢──サム・ポトリッキオ
Superpower Satire 風刺画で読み解く「超大国」の現実 あらゆる「過剰」があふれる中国──ラージャオ&トウガラシ
Economics Explainer 経済ニュース超解説 利上げと総裁病欠と日銀の迷走── 加谷珪一
Help Wanted 人生相談からアメリカが見える ヤンチャな過去を息子に知られて
World Cinema Notes 森達也の私的映画論 ウディ・アレンが試みた映画の解体と自己開示── 森達也

World Affairs
デジタル政策 EUを差し置いてAI覇権はアジアへ
ドラッグ 国境を越えて広がるアジア合成薬物市場
国連安保理 フィリピン敗北の大きな教訓

Features
東アジア 海南島の経済的実験は台湾併合の布石

Life/Style
Movies 原作を超えた死の『ロングウォーク』
Movies アイゼンハワーにNOを貫く男を演じて
Food 食レポ動画で消えた料理を「読む」文化
Books ジル・バイデン対メラニアの「無言の確執」
Actor モンロー「最後の家」の本当の謎は?
Trends YouTubeからハリウッドに挑む

Departments
Perspectives
In Focus
Picture Power 日本の女性写真家に光を当てて
News English & Letters
Tokyo Eye 外国人リレーコラム──トニー・ラズロ 「ごみゼロ」実現へ、日本が学ぶべき国

参考価格: 520円 定期購読(3年プラン)なら1冊:450円

日本だけのニュースを読むか、世界と同じニュースを読むか。世界と同じニュースを読む!それが、ニューズウィーク・バリュー

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2026年06月17日発売

目次: 創刊90周年記念号
激動環境の企業業績を大展望

全上場3824社の業績を独自2期予想

2026年3集夏号では、上場会社全体の約6割を占める3月期決算会社の本決算を完全収録!
これを踏まえ、担当記者が独自取材に基づいて今2026年度の業績予想を業界・企業ごとに見直し、新たに2027年度の予想を行いました。

日本国内全上場3,824社をフルカバーした四季報で自分だけの「お宝銘柄」を探しましょう!
株式投資はもちろんのこと、営業先開拓などのビジネスユースや就職活動などにも、ぜひお役立てください。

【今号のおもなトピック】
株主還元の注目指標DOE(自己資本配当率)を掲載開始
1991年比の時価総額増加倍率を徹底検証
会社四季報「創刊号」の電子版閲覧サービス付き!

※お知らせ※
●袋とじ付録は、ワイド版だけのオリジナル付録です。ご注意ください。
●「会社四季報ONLINE」今ならおトク!詳しくは巻末で。

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週刊東洋経済

2026年06月15日発売

目次: アメリカでは2026年に入り、AI(人工知能)代替によるリストラが本格化するようになりました。この波は日本にも押し寄せる可能性があります。特集「AI大失業が来る」では、現場の動きから制度まで総点検。消える仕事・残る仕事を見分ける7つの視点から、コンサル、ゲーム、メディアなど各業種・職種への影響、そしてアメリカや中国の動きをまとめました。寺田親弘・Sansan社長と東條英俊・アンソロピックジャパン社長の対談では、「SaaSの死」が本当に到来するのか徹底的に議論しています。


【特集】AI大失業が来る
あなたの番はいつ? 消える仕事・残る仕事 見分ける7つの視点
[インタビュー]「経営者らの思想が違えば、AI社会の未来も変わる」
 パークシャテクノロジー代表 上野山勝也
[対談 SaaS×AI企業]敵か味方か? どう動く? AIビジネス
 Sansan社長 寺田親弘×Anthropic Japan社長 東條英俊

Part1 AIをめぐる存亡劇
株式市場が見落としたSaaSのデータ記録の価値
[トップインタビュー]AIはコンサルの脅威か商機か
 ボストン・ コンサルティング・ グループ日本支社長 服部 奨
 アクセンチュア日本法人社長 濱岡 大

Part2 仕事の消滅最前線
“AIバレ”警戒とは裏腹に浸透 「著名クリエーター以外みな失業」
AI武器にインディーゲームが台頭 開発費膨らむ大手のジレンマ
「まじめに事務」では不十分 派遣人材にAIリスキリング

Part3 世界で進むAI解雇
アメリカで続々大量リストラ 片や史上最大規模IPOの富
技術系職人の逆襲が始まった ホワイトカラーと力関係が逆転へ
「AI理由に解雇」は違法 就職難の中国、AI人材は採用増
AI要約で記事クリックされず 欧米で進むメディアのリストラ
[インタビュー]「失業より怖いのはAI監視 社員を“協働”に追い立てる」
 明治大学教授 山崎 憲

【産業リポート】ソニーグループ 次の一手
「アフィーラ」は開発中止 加速するエンタメシフトの勝算
アイマス・YOASOBIで魅せたIP活用術 “エレキ”はスポーツエンタメに積極投資
[インタビュー]「デジタル技術を活用することでエンゲージメントプラットフォームを目指す」
ソニーグループCDO(最高デジタル責任者) 小寺 剛

【追悼】「最後のカリスマ」が逝去 鈴木敏文の生涯
顧客起点でサービスを常に進化 鈴木流「小売り革命」の神髄

【NEWS&TOPICS最前線】
ヤマダ・エディオン統合へ 成否を占う3つの焦点
日本製紙の米子会社で事故 脆弱な財務を揺るがす懸念
マツダが旗艦車種を大刷新 国内再建へ課せられた役割

【連載】
|経済を見る眼|いまこそ、石油危機の教訓を生かせ|小峰隆夫
|トップに直撃|関西電力 社長 森望
|フォーカス政治|日本にも今こそ「首相図書館」を|軽部謙介
|マネー潮流|米利上げでも日米株はいずれ上昇|阿部健児
|中国動態|転換を迫られる中国のロボタクシー|田中信彦
|財新 Opinion&News|ファーウェイが半導体で狙う「世界最先端」
|少数異見|なんじ臣民、対米投資のケツをふけ
|ヤバい会社烈伝|青切符と自転車の未来 年2万円切られる? 自転車の社会的費用|金田信一郎
|知の技法出世の作法|「新型軍国主義」がキーワード 中国の対日攻勢に注意せよ|佐藤優
|話題の本|『赤ちゃんにメスを入れる 知られざる小児外科の世界』の著者松永正訓氏 ほか
|名著は知っている|『競争の作法』[上]|唐鎌大輔
|ビジネスと人生は絶望に満ちている|決まった行動がとれない人に仕事は無理? |頭木弘樹
|西野智彦の金融秘録|銀行不倒神話の瓦解①
|21世紀の証言|人事院総裁 川本裕子 その2
|編集部から|
|次号予告|

定期購読(50冊(デジタルサービス付き)プラン)なら1冊:560円

ビジネスリーダー必携の総合経済誌 『週刊東洋経済』

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日経ビジネス

2026年06月22日発売

目次: ▲2026年6月22日号 no.2345 6月22日発行


■特集 ホルムズ危機の教訓 次のシーレーン断絶に備えよ

●ホルムズ危機の教訓 次のシーレーン断絶に備えよ(008p)
●遠き戦禍で消えたポテチの火(010p)
●止まる工事、相次ぐ値上げ、足りない資材 きしむ化学品供給網 「牛追い鞭効果」 の罠(012p)
●レアメタルや銅、LNG…… GDP下押し最大4%も 日本の資源依存リスク(018p)
●専門家が語るシーレーン危機の現実解 日本の権益、 「こう守れ」 (024p)
●経済合理性、 「偏重」 見直す契機に(028p)


■第2特集 紀伊国屋書店、出版不況下で3期連続最高益 海外 ・ 教材開拓で先行 社員の個性が顧客呼ぶ

●紀伊国屋書店、出版不況下で3期連続最高益 海外 ・ 教材開拓で先行 社員の個性が顧客呼ぶ(032p)


■有訓無訓

●森田 健作 前千葉県知事 「絶対に無理」 とされたアクアライン値下げ 腹をくくれば必ず味方が現れる(005p)


■編集長インタビュー

●[東京センチュリー社長CEO(最高経営責任者)] 藤原弘治氏 協業で 「オリックス超え」 へ(038p)


■歴史講座 悪人の言い分 生きざまから読み解く真の意図

●悪人にして怨霊。平将門の真実 本当の悪人はどこにいるのか? (046p)


■連載小説 二宮損得

●尊徳(058p)


■経営教室

●第3回 自由度を与え、自ら考えさせるイトーキ社長 湊 宏司 外部人材が変える130年企業(064p)


■今週の一冊

●検察の手にかかれば誰もが“犯罪者”に(068p)


■世界展望

●立て続けの 「北京詣で」 をアピールに利用 米ロ首脳を従える 「中国皇帝」 像(070p)


■プロの洞察 企業統治

●新たな指針が導く 「攻めのガバナンス」 企業価値向上の王道は成長投資(074p)


■時事深層

●WORK&CAREERSシニア就労と地域課題解決の一石二鳥 「労働者協同組合」 定着進む(076p)
●ECONOMIC SECURITY英資源プロジェクト参画で三菱商事が注目 食料安保支える 「高機能」 肥料(078p)
●RETAIL&CONSUMERヤマダホールディングスとエディオンが経営統合 2.5兆円企業が直面、成長の難路(080p)


■ニュースを突く AIインフラ

●通信大手がAI投資も 「同質化」 の懸念(082p)


■編集長の視点/取材の現場から

●ホルムズ危機、転禍為福に(083p)


■日経ビジネスLIVE

●経産省GX政策の司令塔が徹底解説 中東情勢も踏まえた 日本のGX ・ エネルギー 政策の展望 中小企業庁長官が徹底解説 日本経済を救う 成長志向型 中堅 ・ 中小企業(084p)


■賢人の警鐘

● 「実感した転勤志向への思い込み。 働き手に対する価値も考えたい」 人事院 総裁 川本裕子(086p)

参考価格: 990円 定期購読(3年プラン)なら1冊:500円

常に”時代の一歩先”を見通し、注目すべき企業・人物への直接取材をもとに独自の視点で”実践に役立つ情報”を発信し続けています。

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会社四季報 プロ500

2026年06月17日発売

目次: 「灼熱」相場で輝く日本株

\新NISAに必携!/

[新連載]「投資マインド塾」 “DAIBOUCHOUさんの”ワザを公開

“相場の女神”馬渕磨里子さんが伝授 「波乱局面でも一喜一憂しない」

ZEK(絶好調)銘柄を探せ! 怒濤のランキング・200銘柄総まくり

― やはり外せない ―
新年度の注目相場テーマ AI・半導体 蓄電池 ドローン活用 防災・減災 大化け期待

― 深掘り ―
「ソフトウェア」「SaaS」の逆襲銘柄

― チャート分析 ―
「任天堂」の反転はココだ!

\勝ち抜くための袋とじ/
お宝超えりすぐり6銘柄

---目次---

「灼熱」相場で輝く日本株

本命銘柄70 ――32
深掘り銘柄30 ――102
 3つのキーワードを深掘り ソフトウエア・SaaSの逆襲 再編・M&A インフラ構築
期待銘柄200 ――124
注目銘柄200 ――224
 すぐに探せる銘柄索引 社名順 ――2 証券コード順 ――4

馬渕磨理子さんに聞く 新年度相場を「勝ち抜く」コツ ――6
〔新連載〕「超」入門 株価チャートの使い方 「任天堂」の買いサイン点灯はココだ! ――8

〔新連載〕「投資マインド」塾 “DAIBOUCHOU”さんのワザを公開 ――10

話題の相場テーマを解説
(1)絶好調/V字回復 営業益V字回復、連続最高益、連続2桁増益、売上成長力 ――14
(2)AI/半導体 量子コンピューター、フィジカルAI、パワー半導体、データセンター建設・設備関連 ――16
(3)エネルギー/資源 送配電網、蓄電池・蓄電システム、原発再稼働、水素・アンモニア、レアアース ――18
(4)ディフェンシブ スーパー・百貨店、金融・保険、水処理、防災・減災、防衛力整備 ――20
(5)連続増配/高配当 利回り5%以上、25期以上連続増配、DOE3%以上、累進配当導入 ――22
(6)医療/ヘルスケア バイオ医薬品、医療機器・機材関連、再生医療、アクティブシニア ――23
(7)注目技術 ドローン、自動運転、スマートシティ、全個体電池、IOWN・光電融合 ――24
(8)大化け期待 戦略的M&A、アクティビスト、構造改革・再編、割安(低PER&PBR)、小型株&好業績 ――26

前号フォローアップ ――120
ベテラン市場ウォッチャー 岩本秀雄氏が語る 相場チェック ここがポイント! ――121
マクロウォッチ ――122
「会社四季報」春号でわかった伸びる業種 ――123

今号掲載の500銘柄注目ランキング ――28
 営業増益率 純利益増加率 高ROE 低PER 高利回り

株主優待詳細情報 ―― 232

全上場掲載!/無料ダウンロードサービス ――235
3823銘柄を大診断
PER PBR 理論株価 業績進捗率 業績予想変化で徹底比較

プロ500 徹底活用法 
ポイント解説 有望銘柄はこう探す ――30
株価チャートでわかる「買い時」「売り時」 ――256
ゼロからわかる! 株式用語入門 ――259
銘柄ページ詳細解説/見方・使い方 ――261

図書カードなどすてきなプレゼントが当たる読者アンケート/編集後記 ――264

定期購読(2年プラン)なら1冊:1,780円

株式市場が注目する要ウォッチ500銘柄を選出

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  • 2025/12/17
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