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紙版
(193誌) -
デジタル版
(188誌)
メンズファッション 雑誌
晋遊舎
MONOQLO(モノクロ)
2026年08月19日発売
目次:
MONOQLO10月号は、
科学とテストで証明された!すごい習慣&モノ140/安くて良いモノ BEST50+α/
最高のアイスコーヒー完全ガイド/ワンプレート冷凍食品ランキング50/
ローファースニーカー the TEST
【今月号の注目企画】
[総力特集]科学とテストで証明された!すごい習慣&モノ140
仕事が捗ったり、面倒な勉強が効率よく身についたり、
ダイエットが継続できたり。今月は、私たちの「こうなりたい!」が叶う、
科学的に証明された「人生が変わる習慣」をご紹介します。
加えて、これらの習慣を実践するのに役立つモノもピックアップしました。
特集の最後には、各界のプロが「買って人生変わったモノ」も一挙公開!
[第2特集]安くて良いモノ BEST50+α
本誌MONOQLOでいつも検証にご協力いただいているプロの皆様、
並びに編集部員が「忖度なしで、これは安くて良い!」と確信したモノ&サービス
「50製品以上」を大発表!
各界のプロが厳選した結果集まった様々な良コスパ品をご覧あれ!!
[第3特集]最高のアイスコーヒー完全ガイド
「こう暑い日には最高にウマいアイスコーヒーが飲みたい」
と願う皆さんのために、コーヒーマシンやハンドドリップアイテムから、
コーヒー豆、コンビニアイスコーヒー、話題の「割るコーヒー」まで、
プロと徹底検証!
[小特集]ワンプレート冷凍食品ランキング50
人気上昇中のワンプレート冷食。でも商品が増えすぎて、
どれを選べばいいか迷ってしまいます。
そこで今回は、プロ2名がお店で人気の50製品を徹底検証!
今一番ウマい一皿を決めました!!
[小特集]ローファースニーカー the TEST
まさに大人の足元にぴったりなアイテム、ローファースニーカー。
一大トレンドとなりつつありますが、
ゆえにどれを履けば良いのかわからない……。
そこで今回は、服と靴のプロとともに人気モデルを徹底検証!
本当に買うべき一足を決定しました!
【目次】
[総力特集]科学とテストで証明された!すごい習慣&モノ140
[第2特集]安くて良いモノ BEST50+α
[第3特集]最高のアイスコーヒー完全ガイド
[小特集]ワンプレート冷凍食品ランキング50
[小特集]ローファースニーカー the TEST
[TEST the Ranking]
・保湿美容液 人気9選
・頭皮保湿アイテム 人気8選
・育毛剤 人気11選
[連載]
・読者プレゼント
・アマゾン5つ星探検隊[自転車用バックミラー]
・MBのファッション誌はいりません。【Season2】
・大谷和利のリアルグッドデザイン賞
・MONOQLOグルメ[しいたけスナック]
・ひろゆきに、勧めてみた。
・コトハジメ
テストするモノ批評誌【月刊モノクロ】
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2026/07/16
発売号 -
2026/06/18
発売号 -
2026/05/19
発売号 -
2026/04/17
発売号 -
2026/03/19
発売号 -
2026/02/18
発売号
マガジンハウス
POPEYE(ポパイ)
2026年08月07日発売
目次: 特集 これが僕の仕事。 THE WORK I DO NOW
都会型”若者”に焦点を絞ったメンズファッション・ライフスタイル雑誌
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2026/07/09
発売号 -
2026/06/09
発売号 -
2026/05/09
発売号 -
2026/04/09
発売号 -
2026/03/09
発売号 -
2026/02/09
発売号
集英社
UOMO(ウオモ)
2026年06月25日発売
目次: 劣化じゃなく、“経年進化”が必要だ!40歳男子のくい止め美容/YONCEが繕う、新解釈のダンディズム。ルイ・ヴィトン「新たなる紳士像」/岡田将生、新章ロエベの色彩に魅せられて。/表紙 YONCE(Suchmos)
リアリティがあり、シンプルで洗練されたおしゃれを表現する、 男性ファッション誌「UOMO(ウオモ)」オトコが楽しくなかったら、オンナも楽しくない。オトナがかっこよくなかったら、コドモは夢を持てない。
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2026/05/25
発売号 -
2026/04/24
発売号 -
2026/03/25
発売号 -
2026/02/25
発売号 -
2025/12/24
発売号 -
2025/11/25
発売号
晋遊舎
家電批評
2026年08月03日発売
目次:
家電批評9月号は
「ワザあり日常ガジェット/4K液晶テレビ 最推し決定戦/ノートPC最新格付け」など盛りだくさんでお届け!
●第1特集「暮らしを動かす! ワザあり日常ガジェット」
「趣味の時間を増やしたいけれど、
休日はたまった家事に追われてそれどころじゃない」
「健康のために体を動かしたくても、なかなか行動に移せない……」。
そんな日々の暮らしや身体の悩みを、
最新テクノロジーで解決する優秀ガジェットを一斉テストしました!
●第2特集「4K液晶テレビ 最推し決定戦」
「手頃で明るいけれど、黒が浮くし斜めから見ると白っぽい」
というのがこれまでの液晶テレビの常識でした。
しかし、その常識も最新パネル「Mini LED液晶」の登場で過去のものに!
圧倒的な色鮮やかさと広い視野角、優秀な暗部描写力を併せ持つ
最新モデルの実力とは?
今年大注目のレグザ、ソニー、TCLを中心に、
主要メーカーの5台を徹底検証します。
●第3特集「16インチノートPC 最新格付け」
価格上昇が続いているノートパソコン業界において、
今圧倒的な注目を集めているのが、据え置きにも最適な「16インチ」の
大画面モデルです。
今回は各メーカーの最新モデルを集結させ、
機種選びで絶対に失敗しないためのガチの本音レビューを敢行しました!
他、大人気連載陣も絶好調!
家電の情報を毎月お届け!
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2026/07/03
発売号 -
2026/06/03
発売号 -
2026/05/02
発売号 -
2026/04/03
発売号 -
2026/03/03
発売号 -
2026/02/03
発売号
産業通信社
Bagazine(バガジン)
2026年08月17日発売
目次:
・Bagazine (タブロイド判新聞)
全20ページ(内モノクロ17ページ)
■MEN’S特集:経年変化を楽しむ
仕事と遊びの道具的カバン
●経年変化する素材の良さと、営業企画から生まれる
“使って育つ”バギーポートのカバン
/BAGGY PORT
●昨年の20周年企画も盛況裡に終え
ダコタ本来のナチュラルな魅力をより強固に
Dakota BLACK LABEL/(株)プリンセストラヤ
●ミリタリーを意識したデザインで訴求
2026AW New Series『CLASS』シリーズ
AVIREX/(株)ロワード
●Produced by TOYOOKA 鞄産地・豊岡が発信するMen’s BAG アイテム
BERMAS/衣川産業(株)、MICHEL KLEIN PARIS/(株)ウノフク、KANEDAITO/(株)服部
●注目のSHOPリポート
創業131年目を迎える「池のや」が展開するメンズショップ
「ApooL」「J-bag×ApooL」「groove」
/CHIEnoWAコミュニケーション 川﨑智枝
●注目のメンズブランド
UNTRACK/エース(株)、FDMTL×master-piece/MSPC(株)、IS/IT/(株)イケテイ、WONDER BAGGAGE/(株)BATON、UNDERTHESUN/(株)水野鞄店、Chelica/サンケイコーポレーション(株)、REAL MIND/(株)リリー
■パリ・クチュールコレクションに採用
YKK最高級ラインファスナー EXCELLA®︎
ファスナー用テープに古着などを繊維化した不織布を活用
■旅行×アウトドア×防災の三刀流
「テオフィールド2」9月上旬発売
■団体総会
■本紙特選 業界電話簿
■PRESS RELEASE
・第1回 バッグマテリアルコレクション2026
素材価値の発信とバッグ用資材に特化した合同展
出展社&来場者の実務に直結
・第102回 ギフト・ショー秋 2026
第20回 LIFE × DESIGN
9/2~4 東京ビッグサイトで開催
・TRANOÏ TOKYO S/S 27
9/9・10に開催
会場は国立代々木第一体育館
かばん・バッグ業界のコアな情報が満載!素材~製造~デザイン~ブランド~売場まで業界関係者必読の専門紙
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2026/07/17
発売号 -
2026/06/15
発売号 -
2026/06/01
発売号 -
2026/05/18
発売号 -
2026/04/27
発売号 -
2026/04/15
発売号
時代を超え、国境を越える世界基準のモノと人。[クラッチマガジン]
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2026/03/24
発売号 -
2025/12/24
発売号 -
2025/09/24
発売号 -
2025/06/24
発売号 -
2025/03/24
発売号 -
2024/12/24
発売号
カエルム
CYAN MAN(シアンマン)
2026年07月10日発売
目次:
【W表紙】
川尻蓮(JO1)
グローバルボーイズグループ・JO1のメンバーとして活躍する川尻蓮が、満を持してCYAN MANに初登場!
今回は「川尻蓮、大人の夏休み。」をテーマに、W表紙+中面22ページという大ボリュームでお届け。「帰省」、「避暑」、「夜遊び」、「仲間とのひととき」、という大人の夏休み4シチュエーションに合わせたメイクとビジュアルを披露。まるで隣にいるかのような自然体な雰囲気から、ステージとは一味違うカラフルで遊び心のあるメイクまで、CYAN MANでしか見ることのできない新しい川尻蓮が詰まった内容となっている。
インタビューでは、美容のこだわりから、メンバーとの微笑ましいエピソード、パフォーマーやクリエイターとしてのこだわり、楽曲提供を務めた『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』の後輩への思い、さらに全米デビューを目前にしたJO1のこれからのことまで、熱く長く語ってくれた。ボリューム満点の内容をお見逃しなく!
【出演者】
■本田響矢
多くの作品に出演し、その存在感が増し続ける俳優・本田響矢が、「夏の光」をテーマに、18ページにわたってビジュアルを披露。日の出後の爽やかな空、湿度が徐々に混ざる朝の空気、うだるような午後の日差し、黄昏時のマジックアワー。時間帯によって色や湿度を変える夏の光は、まるで役によって違う輝きを見せる彼そのもの。端正なルックスに加え、ふとしたときに見せる色気や男らしさ、さらに真面目さや不器用さ、キュートな笑顔や愛嬌のある仕草。それら持ち前の多彩な魅力を、絶妙な塩梅で役ごとに変化させる。そんな本田響矢の姿を収めたビジュアルは、どれもため息が出るようなエモーショナルな瞬間ばかり。インタビューでは、ファッションや香りのこだわり、夏の思い出やこの夏にしたいこと、「今年はアクティブな1年にしたい」というエピソードなど、オフな魅力が満載!
■森愁斗
ダンスボーカルグループ・BUDDiiSのメンバーであり、俳優としても活躍する森愁斗がCYAN MANにカムバック。年齢を重ねるごとにワイルドな魅力に磨きがかかる彼が今回挑んだのは、路地や駐車場といったロケーションを舞台に、ロマンティックな手がかりを探す旅。ストリートの延長線上に、どこか甘い気配を潜ませたビューティ&ファッションを12ページにわたって披露する。さらにインタビューでは、この夏挑戦したいことや注目のファッションアイテム、自身が初主演を務めた映画『ウォーターガーディアンズ』(8月21日公開)への想いなど、彼の“今”を凝縮してお届け。
■安達祐人
韓国でアイドルグループの一員として活動後、日本に拠点を移しソロで活動を続ける異色の経歴をもつアーティスト・安達祐人が初登場。「崩れない男」をテーマに、ブレない芯を持つ彼らしい大人のショットを撮り下ろし。爽やかな文系男性、水も滴る体育会系男性、ヘルシーな色気の帰宅部系男性など、大人の魅力を多角的に捉えた内容となっている。美容や体づくりのこだわり、ラップトレーナーとして出演した『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』のこと、Aile The Shotaとのコラボ楽曲「Hate to LOVE YOU」について、さらに今後の夢についても語ったインタビューを含む全12ページ。
カルチャーにこだわりを持つ男性たちに向けた、新しいビューティ誌
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2026/05/12
発売号 -
2026/03/12
発売号 -
2026/01/09
発売号 -
2025/11/12
発売号 -
2025/09/12
発売号 -
2025/07/11
発売号
ハースト婦人画報社
Esquire JAPAN
2026年04月30日発売
目次:
1
●向き合う時/JOSHUA
今号の表紙とカバーストーリーを飾るのは、世界を席巻するグループ、SEVENTEENのJOSHUA。スイスの高級時計ブランド「オーデマ ピゲ」の至高のタイムピースをまとい、自身の内に秘めた静かな情熱と、表現者としての現在地を映し出す特別なフォトストーリーを展開します。撮影現場では、一瞬の光や影の移ろいに対してJOSHUAが見せた繊細な感性と、時計のメカニカルな美しさが共鳴。多忙なスケジュールの中でも、カメラを向けられた瞬間に漂わせる彼の「力強いまなざし」が、今号のテーマを象徴する力強いビジュアルとして収められています。
2
●写真が教えてくれる、まなざしの作法
写真は、世界を映す鏡ではない。世界に向けるまなざしそのものだ。今号の写真特集では、アンセル・アダムスを師と仰ぐ杉本博司のインタビューからお届けする。森山大道が放つあらがいがたい魅力、そして川内倫子の現在地を探り、「KYOTOGRAPHIE 2026」から日本の女性写真家たちの仕事、さらには世界の写真家たちの視点まで―
写真というメディアの奥行きを、多角的に照らし出す。そしてまたイタリア版『エスクァイア』からの転載を通じ、報道写真の「痛みを伝える」意味を問い直す。美しさだけが写真ではない。記録し、証言し、問いかける―その力もまた、写真というまなざしの本質だ。撮る人の数だけ、世界の見方がある。
3
●杉本博司が読み解く、アンセル・アダムスの教え
確固たるコンセプト、他の追随を許さない確かな技術。
杉本博司は写真がアートであることを世界に認めさせた。
彼が私淑した偉大なる先人がアンセル・アダムスだった。
東京都写真美術館の収蔵作品を見ながら語る。
4
●露光する東京と江戸。同じ光が紡ぐ都市と身体
都市と人。江戸と東京。現代都市と伝統芸能。
歌舞伎役者の身体表現と、都市空間と身体の関係を問い直す気鋭の写真芸術家の視線。
東京での撮影を切望したメリッサ・シュリークが写真祭『T3』参加のため来日。
九代目坂東彦三郎が応じ、特別な撮影が実現した。
合理性を超え、レンズ越しに出合う身体と街を写し出す。
5
●もうひとつの『TAKE IVY』
さかのぼること5年前、『TAKE IVY』の未公開写真が発見されたという知らせが届いた。
あの有名なカットの数秒前や、これまで見たことのないカットの数々——
そこには、アイビーファッションのバイブルとして世界中で支持されてきた一冊の“続き”が確かに存在していた。
6
●素顔のラミ・マレック
世界的な有名人を演じながらも「ものまね」に陥ることなく、役のために
自分自身を捨て去るラミ・マレックをイタリア版『エスクァイア』が独占取材。
ステレオタイプなキャリアからは距離を置くラミ・マレックは、誰にも似ていない―
それは、役を演じていない彼を目の当たりにすると、確信に変わる。
日本最高峰のクラスマガジン
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2026/02/28
発売号 -
2025/10/31
発売号 -
2025/08/29
発売号 -
2025/04/30
発売号 -
2025/02/28
発売号 -
2024/10/15
発売号
HODINKEE Japan Edition(ホディンキー ジャパン エディション)
2026年06月15日発売
目次:
■誕生50年の軌跡、そして熱狂を越えて目指すノーチラスの次章
パテック フィリップのノーチラスが、1976年の誕生から50周年を迎えた。舷窓に着想を得たケース、一体型ブレスレット、そして水平エンボスダイヤルという独自のデザイン文法は、半世紀を経たいまも変わらない。だが、ファーストモデルから新作となる2026年の記念モデルに至るまで、ノーチラスは時代の空気を反映し、少しずつ姿を変えてきた。ノーチラスは、いかにしてラグジュアリースポーツウォッチを象徴する存在となっていったのか? そして50年を経てどこに向かうのだろうか?
■時計とジュエリーが映し出す、曇天の下の静かな光
時計は装身具のなかでも、日常に近いプロダクトのひとつだ。袖口に控えめに収まり、日々のリズムに寄り添う。一方でジュエリーは、非日常の気配を明確に添える。光を受けたときの反射、肌の上での量感、素材そのものが持つつや。双方を同じ手元に置くことで、機能と装飾、実用と高揚が互いを引き立て合う。腕時計をそれひとつで完結させず、ジュエリーとともに身に着ける。その選択によって時計はより立体的に見え、ジュエリーは日常の所作のなかで自然な存在感を放つようになる。
それは、燦々とした陽光の下に限らない。晴れた日の明快な光が煌めきを際立たせる一方、曇天の拡散した光はケースの面やブレスレットの稜線、リングやバングルの陰影を穏やかに浮かび上がらせる。時刻を確かめる、傘を持つ、カップに手を伸ばす。そうした何気ない所作のなかで時計は端正な輝きを保ち、ジュエリーは細やかに光を返す。強い光に頼らずとも、素材の色、仕上げの差、光沢の強弱が静かに立ち上がり、手元の完成度をより明確に主張するのである。
■完全防水ケースの内側にあった、ロレックスの思想
十分な実用性を持った腕時計用の完全防水ケースとして、ロレックスが「オイスターケース」を完成させてから、2026年で100年の時が過ぎた。同社がスイスのラ・ショー・ド・フォンで「Oyster」の商標を登録したのは1926年7月29日のことである。
創業者のハンス・ウイルスドルフが「ウイルスドルフ&デイビス」をロンドンに興したのは1905年。その前年にはパリの宝石商カルティエが、飛行家アルベルト・サントス-デュモンのためにプロトタイプの腕時計を製作するなど、急激に移り変わる20世紀初頭の風俗のなかで、黎明期の腕時計が示した先進性にウイルスドルフは強く惹き付けられていた。しかし当時の腕時計はまだ信頼性も低く、精度の面でも懐中時計に遠く及ばなかった。ウイルスドルフは創業初期から腕時計の性能向上に注力し、高精度な小型ムーブメントの実用化に取り組む。1907年にはラ・ショー・ド・フォンに技術部門を設立。そして1910年3月22日には、ビエンヌの時計歩度公認検定局(B.O.)の前身となるビエンヌ時計学校が、ロレックスの腕時計に第1級検査証明書を発行。これは腕時計における、世界初の精度認定といわれている。
続く1914年7月15日にイギリスのキュー天文台がA級検査証明書を、さらに1930年代にはフランスのブザンソン天文台が高精度認定証を発行。この時点でロレックスは、当時すべての検定機関(ジュネーブ検定局、ビエンヌ時計学校、キュー天文台、ブザンソン天文台)から、高精度を認められたことになる。1920〜30年代にかけて、ロレックスは各種精度検定において圧倒的な数の認定証を獲得しており、多くのA級認定ムーブメントを実際に製造していたのが、ビエンヌのレ・フィス・ドゥ・ジャン・エグラー(後にロレックスに統合)だった。
腕時計の黎明期から可能性をみいだし、その精度向上に取り組んだロレックス。しかし当時のウォッチケースは防水、防滴、防塵といった面ではるかに脆弱であり、また腕上という使用環境が、新たな弊害をもたらしつつあった。ポケットから解放された高精度ムーブメントには、その性能を維持するための、まったく新しい防水ケースが必要だったのだ。
■時を計ることは、生きることでもある
砂漠、山、水中。日常の時間感覚が遠のくような驚異的な環境で、時計は装身具である前に、仕事を進めるための道具であり、記録であり、気持ちを整える拠り所にもなる。古代エジプトの時間を読み解く考古学者、極地を歩くアルピニスト、沈没船を追う水中考古学者。3人がフィールドへ踏み出す理由をたどると、環境に耐えるために生まれたツールウォッチの奥行きが見えてくる。
■究極のラグジュアリーを体現するアストンマーティンとボンドカー
ジェームズ・ボンドといえば、腕時計はオメガのシーマスター。たしなむのはステアのウオッカ・マティーニかシャンパーニュならボランジェ、ノンアルコールなら紅茶でなくコーヒー。そしてクルマはアストンマーティンである。彼は劇中で数々のクルマを操る。ボンドがステアリングを握れば一般的には“ボンドカー”となるが、厳密にはボンドカーとは、MI6の技術開発部門、Q課の長である“Q”が、ボンドのために特別装備ごと仕立てた任務車両のことを指す。その栄誉は、アストンマーティン以外ではロータスとBMWにしか与えられていない。なぜ、ボンドは常にファーストチョイスとしてアストンマーティンを駆るのか? 歴代最高のボンドカーとは? 青山のヴァルカナイズ・ロンドンことザ・プレイハウスに集った、3人のツウたちが語る。そして現代のボンドカーである希少なカジノ・ロワイヤル仕様のDBS V12とともに、アストンマーティンの魅力に迫る。
■デムナが更新する、ブランドのコード
1921年の創設以来、イタリアを代表するラグジュアリーブランドとしての地位を築いてきたグッチが、いま新たな局面を迎えている。その舵を取るのは、アーティスティック・ディレクターのデムナだ。2025年7月に同職へ就任した彼は、2026年5月にニューヨークで発表された2027年クルーズ コレクションまで、1年足らずのあいだにブランドのアイコンを巧みに織り込みながら、グッチのDNAを現代へと更新してきた。一方で、これまでの経歴でもそうだったように、彼のクリエイションは常に賛否を呼び、モードシーンに新たな新陳代謝をもたらしているのもまた事実だ。鬼才デムナとは何者なのか。そしてグッチは、これからどこへ向かうのか。現在進行形のコレクションとブランドの歴史を手がかりに、彼が現在行っていることを推察する。
NY発の全く新しい時計ライフスタイルマガジン『HODINKEE Japan Edition』
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2025/12/03
発売号 -
2025/07/03
発売号 -
2024/12/06
発売号 -
2024/07/05
発売号 -
2023/12/05
発売号 -
2023/07/05
発売号
交通タイムス社
Low BEAT(ロービート)
2026年04月27日発売
目次:
最新27号では、『定番20機の現在値』と題した特集をお届けします。
この数年の間に、アンティークウオッチの相場が総じて値上がりしています。
ロレックスやオメガなど、定番モデルはもちろん、一般的にはそれほど知名度の高くない玄人好みのブランドでも価格のハードルは高くなっています。
そこで本特集では、改めてブランドを象徴する定番モデルに焦点を当てて現在の相場動向をお伝えしています。
また『知られざる時計産業国の歴史をひも解く』と題した特集も必見です。スイスやドイツ、日本など、今日時計産業の盛んな国は、市場での流通が多くフォーカスされることも多いですが、反面、マイナー国はそうでもありません。
本特集はそんなマイナー国にスポットを当てた特集で、チェコとイギリスをクローズアップしています。
ほかにも、ケアーズ会長の川瀬氏による「Dr.川瀬の歴史に埋もれた いとしの古時計」や「男の身だしなみ講座」といった人気連載も見逃せません。今回も充実した内容でお届けしています。
●名機礼讃 IWC/VACHERON CONSTANTIN/PATEK PHILIPPE/SMITHS
●高騰を続けるアンティーク時計市場 定番20機の現在値
ROLEX [デイトジャスト/エクスプローラーⅠ]
OMEGA [シーマスター/コンステレーション]
BREITLING [ナビタイマー]
IWC [ヨットクラブ/マーク]
SEIKO [グランドセイコー/キングセイコー]
TUDOR [オイスタープリンス]
PATEK PHILIPPE [カラトラバ]
VACHERON CONSTANTIN [クロメーター・ロワイヤル]
LONGINES [コンクエスト]
JAEGER-LECOULTRE [ジオマティック/メモボックス]
MIDO [マルチセンタークロノ]
GALLET [フライングオフィサー]
UNIVERSAL GENEVE [ポールルーター/トリコンパックス]
EUER [カレラ]
●自身のコレクションから自慢の時計を厳選して紹介 愛好家自慢の逸品時計図鑑
●国民的ブランドにクローズアップ 知られざる時計産業国の歴史をひも解く【チェコ&イギリス編】
●アンティークに合うのは?編集部注目の時計ベルト
●アンティークショップこだわりの逸品45選
●アンティークの魅力を伝え続ける名店たち Antiques SHOP GUIDE
COLUMN&NEWS
●銀座の名店シェルマンで手に入れる 名門2大ブランドのドレスウオッチ8選
●アンティーク上級者も必見のレアディテール ロレックスのスポーツモデルに注目
●Dr.川瀬の歴史に埋もれた いとしの古時計 第3回 簡易クロノグラフ
●コレクター白苺が綴るアンティークウオッチエッセイ Vol.24 白苺のムーヴメント偏愛「IWC Cal.71 “フィッシュテール”について」
●advintage アドヴィンテージ 英国時計を中心に扱う銀座の隠れ家的アンティーク店
●シチュエーション別に指南 男の身だしなみ講座 【File.09】 ラルフ ローレン(シャツ)
●コミット銀座の腕利きの鑑定士 金子氏おすすめのレアロレックス3選
●ウオッチトレンドを考える。第17回 ご先祖様を探せ!時計メーカーが渾身の力を注いで生み出した初代モデルが凄い
●歴史に消えた「キワモノ」時計 第11回【ジャンピングアワー 】
●NEW ISSUE BQ氏監修。セイコーにフォーカスしたカタログブックを鋭意製作中!
●第7回アンティーク時計フェア出店予定一覧(2026年4月時点)
アンティークウオッチ専門誌
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2025/04/28
発売号 -
2024/04/22
発売号 -
2023/10/23
発売号 -
2023/04/19
発売号 -
2022/10/24
発売号 -
2022/04/20
発売号
創藝社
PRODISM(プロディズム)
2026年05月25日発売
目次: 夏の最重要プロダクトを徹底紹介。なかでもTシャツ特集は必須。夏の主役であるTシャツのなかから、物欲MAXの一品をお選びください。また、メゾンをはじめとするトップブランドの新作レビューから、アウトドアやスポーツブランドの最新作もあわせて公開します。
テーマは“プロダクト至上主義” 大人の男のための季刊雑誌『PRODISM』
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2026/02/24
発売号 -
2025/11/24
発売号 -
2025/08/25
発売号 -
2025/05/26
発売号 -
2025/02/25
発売号 -
2024/11/24
発売号
メディアボーイ
Silver
2026年06月19日発売
目次:
Silver No.32 Summer 2026 (メディアボーイMOOK)
Life Product Issue
Let Nature Be Your Teacher
[Editor's Letter]
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Let Nature Be Your Teacher
下り坂は怖い。足がすくむ。
だけど転びたくないのなら、
足を前に出すことだ。
前傾姿勢で、
足が前に出ている限りは転ばない。
そう、山は教えてくれる。
人生だってそうだ。
下り坂であっても、怖くても前に進む。
転びたくないなら、
前向きに足を出して行くしかない。
自然が教えてくれること。
その真理。
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[Contents]
01 disappearing horizon
Photographed by Colin Dodgson
02 Fashion Editorial
fully geared, radically curious
03 MIDNIGHT PIZZA CLUB
04 Moving Through Nature
Ramdane Touhami
05 A Table in the Nature L'évo / KOKI
06 Bridging between City and Nature
Contrasto
07 Living as a Fly Fisher
08 Cactus Store for Goldwin
09 buddy-like gear
10 ORRS
11 Ocean State of Mind
Brendon Babenzien
12 What the Ocean Brings
Nick Mason
13 Casa CABaN HAYAMA
[Brand Featue]
HERMÈS
LARRY SMITH
[Regular Contents]
THE THINGS by Kunichi Nomura
Photography to the future by Tsuyoshi Noguchi
Product for Feelin Good by Yataro Matsuura
Travel through Architecture by Taka Kawachi
ART
ART & CRAFTS
MUSIC
Car with Styles by Fumio Ogawa
Editor’s Eye
ファッション、音楽、アート、家具、車など 新しい時代のクオリティライフを提案します
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2026/03/19
発売号 -
2025/12/19
発売号 -
2025/09/20
発売号 -
2025/06/20
発売号 -
2025/03/21
発売号 -
2024/12/20
発売号
交通タイムス社
欲しい時計が必ず見つかる腕時計購入ガイド
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2025/10/28
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2024/10/28
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2024/06/27
発売号 -
2024/02/29
発売号 -
2023/10/31
発売号 -
2023/06/28
発売号
ワン・パブリッシング
WATCH NAVI(ウォッチナビ)
2026年08月21日発売
目次: 別冊付録 WATCHNAVI Premium Vol.11/巻頭特集 話題の最新世代を総チェック!定番ウォッチ新旧比較
読者の時計選びをサポートする上質な腕時計専門誌
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2026/05/22
発売号 -
2026/02/20
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2025/11/21
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2025/08/22
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2025/05/22
発売号 -
2025/02/20
発売号
Watchfan.com 永久保存版ロレックス
2026年05月28日発売
目次: デイトナは、ロレックスの象徴にして“キング”と称される存在だ。洗練されたデザイン、機能性、そして揺るぎない信頼性によって選ばれ続けてきた名作であり、過去には世代ごとの違いを掘り下げた「デイトナマニア」でも注目を集めてきた。しかし今、市況や流通の変化は、選び方の常識に新たな変化をもたらした。本誌では、一歩先を見据える読者のために、現代におけるデイトナの本質を一冊に凝縮する。
年に2回発行している「Watchfan.com永久保存版ロレックス」予約販売スタート!
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2025/11/27
発売号 -
2025/05/26
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2024/11/29
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2023/11/28
発売号 -
2023/06/14
発売号 -
2022/11/29
発売号
ダイアプレス
おとこのブランド HEROES(ヒーローズ)
2026年07月16日発売
目次:
[contents]
○特集
気分もモテ度も上がる!
最旬フットギア
FENDI
PRADA
ZELE-PARIS
CELINE
Christian Louboutin
履くだけで洒落て映る
サンダル&シューズ
VALENTINO
PRADA
ZELE-PARIS
○その他の見どころ
・夏モテの秘訣は羽織りにあり
・ジョガーパンツとデニム
・夏着回しは快適性と清潔感
・リッチでポップな夏トップス
・名門ブランドの革財布
・ちょい足し小物
・HEROESショップガイド
ほか
月刊誌「おとこのブランドHEROES」から誕生した男性のファッション情報誌
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2026/05/19
発売号 -
2026/03/19
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2026/01/19
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2025/11/19
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2025/09/19
発売号 -
2025/07/17
発売号
シムサム・メディア
クロノス日本版
2026年08月06日発売
目次:
●第1特集
クロノグラフ最前線 2026
機械式クロノグラフの黄金時代は、1950年代でも60年代でもなく、まさに今である。
1862年、時計職人のアドルフ・ニコルが近代型クロノグラフの原型を作り上げて以来160年以上。
時計の上にストップウォッチを重ねるという構造ゆえに、その基本構成が大きく変わることはなかった。
ラトラパンテもフライバックも12時間積算計も、
設計者たちがムーブメントの余白を必死に捻り出した産物にほかならない。
しかし、シリコン製やLIGA製法による部品といった素材と加工技術の進化が、ついにその制約を取り払った。
加えてこの10年は、設計思想そのものが刷新されつつある。
針を隠すという発想で判読性に答えたパルミジャーニ・フルリエ、審美性を前面に打ち出したカルティエ、
往年の名機である懐中時計クロノグラフに肉薄したルイ モネ、
そしてクロノグラフ機構をムーブメントの内側へ埋め込んだレジェップ・レジェピ――などなど。
望んだものを形にできる自由を得たクロノグラフは、いま何を目指すのか?
設計と機構を軸に、新時代クロノグラフの全容を解き明かす。
●第2特集
「新・アイコニックピースの肖像❸」
ブルガリ「オクト フィニッシモ」
本誌でも再三取り上げてきた、ブルガリの「オクト フィニッシモ」。
理由は、使える薄型時計というジャンルを打ち立てただけでなく、
その歩みも、リリースからわずか10年強とは思えぬほどユニークだからだ。
関係者がしばしば「サーガ」と呼ぶオクト フィニッシモの歴史。
その壮大な歩みと、長足の進歩をもたらしたブルガリの成熟を見ることにしよう。
●第3特集
復活を遂げるリバイバルブランド
近年、急速にプレゼンスを高めつつあるリバイバルブランド。
ルイ・ヴィトンが再び世に送り出したダニエル・ロートや東京時計精密が手掛けたタカノ、
そして復活請負人こと、ギョーム・ライデがよみがえらせた、ニバダ グレンヒェンやエクセルシオパークなど。
これらのブランドはいかにして復活を遂げたのか?
その経緯とともに、その“今”を明らかにする。
●『WatchTime Germany』TEST翻訳記事
ジン「903 Ti II アニバーサリー」
ロレックス「オイスター パーペチュアル デイデイト 40」、
「オイスター パーペチュアル コスモグラフ デイトナ」
ルイ・ヴィトン「エスカル ツインゾーン」
毎回好評の『ウォッチタイム』ドイツ版によるリポートは、ジンの傑作である903のテストと、
ロレックスを象徴する大作ふたつ、そして気鋭のルイ・ヴィトンらしい、
4本の針でふたつの時間を示す、まったく新しいワールドタイムウォッチだ。
ディテールや周辺情報を盛り込んだ記事は、ドイツ版ならではのもの。
時計関係者のみならず、各ブランドの愛好家やファンも必見だ。
●連載漫画「腕時計パラノイア列伝」第67回
「近江時計学校と漏刻祭」
毎年6月10日の「時の記念日」に、滋賀県大津市の近江神宮で開催される「漏刻際」は、
日本中の時計関係者が集う一大イベント。その様子は、類を見ないほどユニークだ。
併せて、同祭を主催する近江神宮と、それに付属する近江時計学校の様子もリポートする。
●別冊付録
「ローマン・ゴティエの哲学」
創業者が時計師ではないにもかかわらず、
最も成功したマイクロメゾンとなったローマン・ゴティエ。
その成功をもたらしたのは、ジュウ渓谷の伝統を受け継ぐ仕上げと、
ユニークなデザイン、そして使い勝手への配慮だ。
単なる個性派を超えたローマン・ゴティエの哲学を、改めて振り返りたい。
ハイクオリティーな時計専門、世界の高級時計を紹介するドイツの雑誌の日本版
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2026/06/05
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2026/04/06
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2026/02/06
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2025/12/05
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2025/10/06
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2025/08/06
発売号
白夜書房
懸賞なび
2026年08月21日発売
目次: 目玉企画 令和8年度産の新米が届いたからおいしいご飯が食べたいSpecial~新米&グルメ&炊飯器プレゼント
日本で唯一の懸賞専門誌
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2026/07/22
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2026/06/22
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2026/05/22
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2026/04/22
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2026/03/21
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2026/02/20
発売号
世界文化社
時計Begin
2026年06月10日発売
目次:
本格機械式時計を中心に、上質かつ最速の傑作腕時計情報を提供する時計専門誌。全国の時計ショップ情報も徹底網羅しています。
目次
目次
Watch Headline News 01【ROLEX】
Watch Headline News 02【OMEGA】
Watch Headline News 03【AUDEMARS PIGUET × SWATCH】
Watch Headline News 04【ZENITH × NAOYA HIDA & Co.】
Watch Headline News 05【IKEPOD】
青の伝道師オシアナス
[特集]全部新作! 2026キーワードから逆引き 最旬推し時計157本
カルティエの哲学と、サヴォアフェール。
クロノグラフの歴史を変え続ける モナコ、それは革新の証
夏を制する腕時計 それは……ロイヤル オーク オフショア
H.モーザーとリーボックがまさかのコラボレーション
エコ・ドライブ50周年 時代は今、再び「光」を求めている!!
高級時計のあり方を本気で考えるルイ・ヴィトンのウォッチメイキング
オメガ スピードマスター 誰もスピマスは超えられない
神戸の名店「カミネ」の祝120周年 トアロード本店2Fが新装オープン
タイムピース オリス~スイス時計法と情熱と革新の歴史~
これが次世代のメタルGショック 黒く、輝け。
モリッツ・グロスマンならもし止まっても大丈夫!!
一新された日新堂 銀座本店は必訪だ!
愛機にはポールデザインの特等席を。
あの時、歴史が動いた!?
受け継ぐ時計[片山次朗]
時計業界偉人伝/松山 猛[坂田リッシュ由鯉子]
「現地」訪問ツアー あの工房へ行ってきた!! パテック フィリップ
関口陽介の世界を作るアトリエ訪問
孫の代まで引き継ぎたい 100万円の腕時計
「CWCウオッチコーディネーター検定」徹底研究
読者プレゼント・アンケート
奥付
【別冊付録】オリエントスター75年の歩み
わかりやすさに夢中!満足の時計情報誌!
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2025/12/10
発売号 -
2025/09/10
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2025/06/10
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2024/12/10
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2024/09/10
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2024/06/10
発売号
カタログハウス
通販生活
2026年07月15日発売
目次:
「憲法九条」があるから「買い物」ができる。
20年前の本誌で、
「いまの世の中、異議あり! のことが多すぎる」
と憤慨していた落合恵子さん、
いまの「異議あり!」は何ですか?
読者のみなさん、お久しぶりです。
厳選アイテムの提案と、社会問題にも切り込む読み物が魅力の異色カタログ情報誌
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2026/04/15
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2026/01/15
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2025/11/14
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2025/09/12
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2025/07/15
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2025/05/15
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シムサム・メディア
LASTは木型の意味。「Last Shall be First」靴作りでは木型が最も重要という意味である。同時に紳士の洋装の要は靴であるとの意味でもある。
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2025/10/27
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2024/10/23
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2023/10/31
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2023/04/25
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2022/10/31
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2022/05/24
発売号
宝島社
smart(スマート)
2026年06月25日発売
目次: 特別付録 A BATHING APE ハイブリッドカモ柄大容量トートバッグ/自分だけの空間、新しい時間。愛車が欲しい’26/表紙&特集 RAN(MAZZEL)
新たなリアルストリートを映し出す NO.1メンズファッション誌
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2026/05/25
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2026/04/24
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2026/03/25
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2026/01/23
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2025/12/24
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2025/11/25
発売号
トランスワールドジャパン
”遊べる大人”のメンズ・ライフスタイルマガジン
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2018/06/23
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2018/05/24
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2018/04/24
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2018/03/24
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2018/02/24
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2018/01/24
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ダウトエヴリシング
アウトドアやスポーツをファッションと融合したライフスタイルマガジン
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2020/04/06
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2019/10/07
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2019/04/04
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2018/10/05
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2018/04/06
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2017/10/06
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