ミリタリー・サバゲー 雑誌 発売日一覧
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ミリタリー・サバゲー 雑誌の売上ランキング
潮書房光人新社
月刊丸
2026年09月25日発売
目次:
丸2026年11月号 もくじ
第一特集 1143型重航空巡洋艦
キエフ級空母
翼を持った海上要塞キエフ級のメカニズム 大学共同利用法人 高エネルギー加速器研究機構 准教授 多田将 035
キエフ級空母四隻の生涯 大学共同利用法人 高エネルギー加速器研究機構 准教授 多田将 042
第二特集 ソ連海軍垂直離着陸機
ヤコブレフYak-38フォージャー
世界初のV/STOL艦戦Yak-38誕生記 航空ジャーナリスト 青木謙知 047
期待の垂直離着陸機〝フォージャー″運用史 航空ジャーナリスト 青木謙知 052
第三特集 1123型対潜巡洋艦
モスクワ級ヘリコプター巡洋艦
ソ連海軍対潜巡洋艦メカニズムガイド 軍事史研究家 宮永忠将 055
モスクワ級ヘリコプター巡洋艦運用史 軍事史研究家 宮永忠将 060
第四特集 イギリス海軍CVS
インヴィンシブル級空母
イギリス海軍STOVL空母メカニズム解剖 戦史研究家 白石光 063
インヴィンシブル級空母運用史 戦史研究家 白石光 070
フォークランド紛争バトルレポート 軍事ジャーナリスト 福好昌治 076
第五特集 世界初の軍用垂直離着陸機
ホーカー・シドレー ハリアー
イギリスで生まれた垂直/短距離離着陸機ガイド テクニカルライター 井上孝司 081
西側陣営傑作機ハリアー運用史 軍事ジャーナリスト 竹内修 088
第六特集 アメリカ海軍LHA
タワラ級強襲揚陸艦
航空機運用可能な新時代強襲揚陸艦解剖 軍事ライター 松田孝宏 095
多くの任務を遂行したタラワ級強襲揚陸艦ヒストリー 軍事ライター 松田孝宏 102
タラワ級強襲揚陸艦艦載機ラインナップ 軍事ライター 松田孝宏 106
第七特集 イギリス陸軍主力戦車
チャレンジャー戦車
イギリス製120㎜砲主力戦車メカニズムガイド 軍事ライター 伊藤学 137
チャレンジャー戦車バトルレポート 軍事ライター 伊藤学 144
ピックアップ記事
最新軍事情報 改称が決定された航空宇宙自衛隊を分析する 軍事ジャーナリスト 福好昌治 130
カラー
特集スペシャル カラー彩色で蘇えるキエフ級空母 001
蒼穹のページェント スイス空軍F-5EタイガーⅡ 004
レストア第二次大戦機ライブラリー64 ベルP-63キングコブラ 006
不肖・宮嶋密着取材 東南アジア最大級の軍事演習「バリカタン26」 008
呉市産業ニュース ミュージアムショップやまと 010
大和ミュージアム所蔵特選青図集⑫ 戦艦「大和」の「前部艦橋 二十五粍機銃射撃装置台/一・五米測距儀台 構造」 012
海底のレクイエム143 クチンの陸軍徴傭船「日吉丸」 014
米軍ガンカメラ写真集145 空母「フランクリン」被爆 015
海自イベント よこすかYYのりものフェスタ2026 016
モノクロ
零戦アルバム 母艦上の三菱零式一号二型艦戦 017
自衛隊イベント 第6師団創隊64周年記念行事 020
南海トラフ地震発災対策 第1後方支援連隊の自衛隊統合防災演習 022
米海兵隊&海自共催イベント 岩国フレンドシップデー 024
ベトナム戦争終結50周年③ ホーチミン統一会堂 026
泰緬鉄道記念グラフ 日本人の記憶から遠ざかる泰緬鉄道 ―13年ぶりの史跡再訪を通して― 028
井上和彦「慰霊の旅」 グアム島の横井伍長 032
連載
封印された日本の近現代史 井上和彦 108
一からわかる第二次世界大戦史 白石光 109
こがしゅうとの日本海軍潜水艦 112
情熱零戦 宮崎賢治 114
ドイツ艦艇物語 宮永忠将 116
ドキュメント レイテ沖海戦 手塚正己 120
イラストで学ぶ戦後アメリカ軍機解剖 帆足孝治 124
笹幸恵の日本陸軍船舶考察 128
無人機ホットライン 竹内修 148
これでわかる防衛関連法 稲葉義泰 150
ウクライナ戦争最新情勢 軍事ライター 木村和尊 152
ミリタリーカメラマンが見た海自遠洋練習航海 菊池雅之 154
World Military Information 井上孝司 156
世界の陸海空最新兵器 福好昌治 158
陸海空自衛隊ニュース 野口卓也 160
ジュラルミンを着たヴィーナス 小々馬亜彦 161
誰も知らないニッポンの防衛 桜林美佐 162
WACの星 シロハト桜 166
大叔父の足跡を探した心の旅 パンダジュエリー 170
次号予告 171
バックナンバー 172
丸研究所 174
表紙/キエフ級空母(写真彩色:山下敦史)
デザイン/田端重彦
戦艦「大和」からステルス戦闘機F-22ラプターまで幅広い軍事情報を満載
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2026/08/25
発売号 -
2026/07/24
発売号 -
2026/06/25
発売号 -
2026/05/25
発売号 -
2026/04/24
発売号 -
2026/03/25
発売号
扶桑社
国民とともに防衛を考える情報誌
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2026/08/21
発売号 -
2026/07/21
発売号 -
2026/06/19
発売号 -
2026/05/21
発売号 -
2026/04/21
発売号 -
2026/03/21
発売号
ジャパン・ミリタリー・レビュー
軍事研究
2026年10月09日発売
目次:
表紙写真・輸送艇(MSV)「あかね」
(本誌編集部)
巻頭言・ホソノ・プロセス
磯部晃一
》写真ページ《
カラー:
歩兵戦闘車XM30「リンクス」
American Rheinmetal Defence
ブリュネ・タカモリ26に陸自ドローン登場
野口卓也
フランス空軍訪日「ミッション・ペガーズ26」
数馬康裕
護衛艦「いせ」一般公開
鈴崎利治
初披露!輸送艇「あかね」
編集部
VTOL無人戦闘機「X-BAT」
Shild AI
ミリタリー・ニュース
カラー図説:『米海軍強襲揚陸艦と海兵隊』(4)
新型水陸両用兵器『LVT』&恐怖の水際上陸作戦
要塞のタラワ攻略に投入されたLVTは大量の損失を出しながらも作戦を成功させた
軍事情報研究会
組織があることと、それが効果的に機能しているかは別問題!
日本政府の情報機構改革と主要国の現状
特高警察の復活は思い込みだ。日本の国家情報局の機能を主要国と対比しつつ正しく解説
黒井文太郎
防衛省のシェア型マイクロモビリティが問う
危機にさらされる日本の「データ主権」
市ヶ谷の敷地内に設置されたLUUPポートから職員の位置情報が流出。OSINT時代の情報保全を警告
大西龍貴
事項要求を加えると遂に一〇兆円突破か?
令和9年度概算要求に見る防衛力整備
防衛省・自衛隊は「新しい戦い方」など三本柱九項目を重視、また内局の体制強化を図る
福好昌治
冷戦後初めて正規軍を海外派遣
北朝鮮軍のウクライナ戦争派兵記録(前)
ロシアのウクライナ侵略を支持して軍事支援。おびただしい犠牲で強化された朝露関係の意義と成果
鈴来洋志
イランに撃墜されたF-15E、後席WSOの秘密の任務
作戦成功!謎の「DUDE44」救出劇
一五五機の航空機と二〇〇人以上を投入、特殊戦機五機を失いつつも達成した救出劇の全貌
石川潤一
主砲を撤去し極超音速ミサイルCPS搭載
暗い未来の「ズムウォルト」級駆逐艦
多田智彦
中国との建艦競争に陥ってはならない
空母の黄昏:日本の海空戦力における将来的突破
対抗手段の発達で空母の威力は低下。日本は目的と手段を混同することなく次世代戦のリズムを先取すべし
ガオ・ジージエ
現役戦闘機と無人機のチーミング
ファーンボローが示した最新航空機
GCAPエージェンシーとエッジウイングの初の共同出展。新型機開発と具体化する次世代航空戦!
布留川司
ドイツとイギリスで能力向上プログラム
進化続く「ユーロファイター」の全貌(2)
AESAレーダー/空力改良/無人機連携…さらなる進化を続けるユーロファイター・タイフーン
遊佐環
連載:アメリカの次世代航空搭載兵装
巡航ミサイルと極超音速対地ミサイル
ステルスゆえに短命に終わったAGM-129巡航ミサイル、新種の極超音速ミサイル
青木謙知
連載:「ロシア連邦軍改革史」(5)
初期プーチン政権の安全保障政策
二〇〇〇年に大統領に就任したプーチンはコンパクトで小規模紛争に適した軍隊目指す
小泉悠
WORLD・IN・FOCUS(279)
「コブラゴールド25」取材
菊池雅之
もっこす提督回想記「蹇々録反省記」(47)
護衛艦まきぐも艦長その4
牧本信近
□連載:提督が読み解く日本の城「城と軍事戦略 二」…真殿知彦
□市ヶ谷レーダーサイト:歴史をオモチャにしてはならない
□映画&書籍:『プーチンの愛国教室』/世界売国奴列伝/機龍警察 漆黒社会
□書籍:自衛隊とは何か/空の兵器/20式小銃のすべて/七つの海に囲まれて
□防衛産業ニュース
□軍事研究バックナンバー
自衛官・防衛省関係者、およびハイレベルな研究者が主たる読者です
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2026/09/10
発売号 -
2026/08/10
発売号 -
2026/07/10
発売号 -
2026/06/10
発売号 -
2026/05/09
発売号 -
2026/04/10
発売号
大日本絵画
アーマーモデリング
2026年10月13日発売
目次:
月刊アーマーモデリング2026年11月号巻頭特集「髙荷義之」
髙荷義之先生の箱絵を見て衝撃を受けた模型少年は数えきれないほど。多くの人々を虜にし、ずーっと見ても飽きない魅力はどこからくるのか? 髙荷絵をこよなく愛する人々のお話から紐解いていきます。さらに、かっこいい箱絵をそのまま模型で再現したい! と願うモデラーの夢を叶えるべく、本誌モデラーたちが「高荷風」に挑戦。また、迫力あるイラストをダイオラマや模型に落とし込むにはどうすればよいのかについての解説もイラストとともに掲載。髙荷ワールドにどっぷりと浸りながらも、模型作りも上手くなっちゃうかもな一冊。
戦車模型の専門誌
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2026/09/11
発売号 -
2026/08/10
発売号 -
2026/07/13
発売号 -
2026/06/12
発売号 -
2026/05/13
発売号 -
2026/04/13
発売号
文林堂
航空ファン
2026年09月18日発売
目次:
特集●P-1 & P-8、海洋国日本と哨戒機のいま
四方を海で囲まれた日本では、周辺国の艦艇や潜水艦に対する備えとして哨戒機の役割が非常に重要。世界でその任務に長く従事してきた傑作機P-3オライオンは終焉のときを迎えつつあり、海上自衛隊では国産の川崎P-1の導入が進み、またボーイング737から発展したアメリカ製のP-8ポセイドンの配備が世界各地で進んでいる。今月はそうした哨戒機の現状を、詳しく解説するとともに、30以上の国と地域が参加し、太平洋で行なわれたRIMPAC演習の模様を哨戒機部隊も含めて紹介、また初めてP-3Cに替わって中東での海賊対処のためにジブチへ派遣されるP-1部隊の出発式の模様もリポートする。
今月の注目記事
●世界初、全電動旅客機技術実証機X1初飛行
●T-7計画の遅延と米空軍練習機事情
●GCAPへのイギリスのアプローチ~CAFDとストームファイター
●中日本航空、準医療専用機2機を導入
●韓国首都圏の新規展示機・教材機
●ヘリコプター&防災・防犯フェスティバル
注目グラフィック特集
●第3飛行隊創隊70周年記念塗装F-2A現わる
●航空自衛隊の範となるか? イタリア空軍のF-35A/B運用
●米海軍C-2A、最後の編隊飛行とラストフライト
●ヒューイの系譜~陸自西方ヘリ隊第2飛行隊のUH-1JとUH-2
●STARLUX AIRSORAYAMA 2機が成田に並ぶ
●千歳のまちの航空祭2026
航空史から最新鋭機までを写真と記事と解説
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2026/08/20
発売号 -
2026/07/21
発売号 -
2026/06/19
発売号 -
2026/05/21
発売号 -
2026/04/21
発売号 -
2026/03/21
発売号
ホビージャパン
月刊アームズマガジン(Arms MAGAZINE)
2026年09月26日発売
目次:
特集:ガスブローバックライフル最前線
リアルオペレーションと強烈なリコイルショックが生み出す、圧倒的衝撃!
リアルな外観や実銃さながらのリコイルショック、リアルオペレーションが楽しめることから人気を集めているガスブローバックライフル。
今号の特集はガスブローバックライフルの最新事情をお届けする。
トイガン&ミリタリー最新情報誌「月刊アームズマガジン」
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2026/08/27
発売号 -
2026/07/27
発売号 -
2026/06/26
発売号 -
2026/05/27
発売号 -
2026/04/27
発売号 -
2026/03/27
発売号
イカロス出版
Jシップス
2026年09月11日発売
目次:
護衛艦はミサイル、砲、魚雷など、さまざまなウエポンを搭載、それを管制する各種のシステムによって成り立つ。今回の特集は「戦術研究 海上自衛隊護衛艦ウエポン図鑑」。それら各種のウエポンによって、海自護衛艦はどのように戦うのか、対潜戦、対空戦、弾道ミサイル防衛、対水上戦、対地攻撃・対地打撃戦、水陸両用戦、機雷戦といった局面で解説していく。さらにイージス艦「こんごう」、潜水艦「はくりゅう」、練習潜水艦「いそしお」、練習艦「かしま」など、さまざまな艦艇への本誌独占乗艦レポートも充実。
この3月の改編で変わったすべての水上艦の所属をチェックできる、毎年好評の綴じ込み付録「海上自衛隊 艦艇&航空機ハンドブック2026-2027」もファン必携の1冊だ。
ーCONTENTSー
RIMPAC 2026
特集扉写真(護衛艦「はぐろ」「あさひ」)
護衛艦のウエポンとオペレーション
護衛艦ウエポン配置図鑑
護衛艦ウエポンカタログ
護衛艦の戦い方 対潜戦
対空戦
弾道ミサイル防衛
対水上戦
対地攻撃・対地打撃戦
水陸両用戦
機雷戦
護衛艦を待ち受ける近未来の戦い
海底に眠る軽巡「長良」
最新レーダーの驚くべき生産拠点
潜訓最後の科目“潜水艦乗艦実習”
乗艦ルポ 令和8年度遠洋練習航海
ニューヨーク国際観艦式
FOREIGN PHOTOGRAPHICS
巡視船「そうや」の力
令和8年熊本地震の現場
陸奥湾機雷戦・掃海特別訓練
大漁旗
世界の軍艦旗
いさくの艦艇モデルノロヂオ
キクチのガンルーム
わたしの五省
シーパワーの日本史
FLEET NEWS
防衛産業の肖像
Jシップス特捜隊
世界の艦艇建造所
目指せ! ウォーターラインのツボ
メディアインフォメーション
船のイベント全開情報
読者のページ Friend Ship Park
読者プレゼント
綴込付録 海上自衛隊 艦艇&航空機ハンドブック2026-2027
「艦艇をおもしろくする海のバラエティー・マガジン」
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2026/07/10
発売号 -
2026/05/11
発売号 -
2026/03/11
発売号 -
2026/01/09
発売号 -
2025/11/11
発売号 -
2025/09/11
発売号
Scale Aviation(スケールアヴィエーション)
2026年10月13日発売
目次:
優れた性能を備えながら採用に至らなかったF-20 タイガーシャーク。そして、異形の前進翼で航空機の新たな可能性を示した技術実証機X-29。量産戦闘機として空を駆けることはなかった両機ですが、その姿は劇画作品などで私たちの記憶に深く刻まれています。もしも実用化されていたら、どんな活躍を見せたのか──。そんな想像をかき立てる2機の魅力に、模型を通じて迫ります。
『隔月刊スケールアヴィエーション』2026年11月号は、F-20 タイガーシャークとX-29を特集。ハセガワの1/72という定番キットをはじめ、往年のモノグラム、フリーダムモデル、最新のモデルアート1/144まで、多彩なF-20の作例が誌面を彩ります。さらに、東名川崎製作所氏がフルスクラッチビルドで製作した1/32 X-29も登場。スケールやキットごとに異なる表現、作り手の解釈から、見慣れた機体の新たな一面が浮かび上がります。滝沢聖峰氏によるX-29の解説とともに、2機の個性と模型製作の醍醐味をじっくりお楽しみください。
新納忠大氏の人気連載「ナナニイの魂」では、同じく採用に至らなかった超音速迎撃機YF-12Aを、イタレリの1/72キットで徹底工作。フレームを露出させた姿と、チタン合金の外皮の表現に注目です。また、0948氏によるブーム XB-1「ベイビーブーム」(A&Aモデル 1/72)も収録。次世代の超音速旅客機へとつながる技術実証機を、いち早く模型で再現しました。
巻頭の「ギャラリー・オブ・ザ・ノーズアートクイーン」には、SUPER GTの「WedsSport Racing Gals」でリーダーを務め、「ミリタリーヴィーナス」にも出演した南 真琴さんが初登場。こちらもどうぞお見逃しなく!
飛行機模型の専門誌
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2026/08/10
発売号 -
2026/06/12
発売号 -
2026/04/13
発売号 -
2026/02/13
発売号 -
2025/12/12
発売号 -
2025/10/10
発売号
防衛技術協会
防衛技術ジャーナル
2026年10月01日発売
目次:
オピニオン
展望台/巻頭インタビュー
無人機をセンターピンとしてわが国防衛産業の新しい形を考える 【蓬田 和平】
解説
技術総説
水中音響通信システムの研究開発~Time Reversal ‒ MIMO通信と
適応信号処理~ 【出口 充康】
防衛医学最前線
見えにくいバイオ脅威にどう備えるか 【岩本 遼】
テクノフラッシュ
インドの最新航空機開発動向(後編) 【菅野 秀樹】
連載
シリーズ AI兵器で変わる新防衛戦略時代への提言
〈Part 1〉AI前提時代の「新しい守り方」~「学習する防衛力」への転換 【古谷 知之】
シリーズ 次世代の防衛システムを考える
第2回 生成AI・エージェント型 AI時代におけるモデルベースデザインの
新たな役割 【MathWorks Japan合同会社】
短期連載 RMFシリーズ
リスク管理を含むSW 運用・開発統合基盤を支える思想とその経緯
―DoWのオープンアーキテクチャの取組―(前編) 【菅野 隆/澤田 栄浩】
写撃私見 ─ 軍事フォトジャーナリスト 菊池雅之がゆく! 自衛隊最前線!!
第84回「ニューヨーク国際観艦式の話」 【文・撮影/菊池 雅之】
研究
DTF REPORT
諸外国における兵士の近代化と技術動向(Ⅱ) 【高田 正基/浜田 昌彦】
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MILホビ 第7回「M24チャーフィーの思い出」 【浅倉 慶太】
随筆 MILITARY WHITE BOX 「ドローン再考」 【三野 正洋】
DTJニュース
「防衛技術協会主催の第2回・第3回先端技術研究会セミナーを開催」
記事広告 韓国防衛産業の歩みとLIG D&Aの50年 【鄭 志運】
四季のコラム
折々に思うこと(六十四)燈火親しむは“本”か“お酒”か! 【山村 鼎】
ミリタリーテクノロジーのことでは、わが国唯一の総合専門情報誌です!
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2026/09/01
発売号 -
2026/08/01
発売号 -
2026/07/01
発売号 -
2026/06/01
発売号 -
2026/05/01
発売号 -
2026/04/01
発売号