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(204誌) -
デジタル版
(19誌)
業界新聞・専門紙
自由民主党
自由民主
2026年10月27日発売
目次:
近年、大都市圏を中心に新築マンションの価格が高騰しており、その要因として、資材費や人件費等といった供給コストの上昇に加え、投機を目的とした短期売買等が挙げられます。
こうした状況を受け、党住宅土地・都市政策調査会(会長・松島みどり衆院議員)は10月21日、価格高騰の抑制に向けた議論を本格的に開始しました。
松島会長は「マンションに住みたい人がちゃんと購入できる社会をつくっていかなければならない」と強く訴えました。
今号1面では、同調査会の議論や、灯油高騰対策について解説します。
<1面>
マンション価格高騰の抑制を 住宅土地・都市政策調査会が本格議論
冬の灯油高騰に備え、政府が対策を強化
みんなの声を紙面に生かす 機関紙「自由民主」ご意見BOXサイトはこちら
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幸響 山田太郎参議院議員
<2面>
古謝玄太知事が来党 「党とも連携しながら沖縄を前に」
現在は「サイバー有事前夜」 高市総理へサイバー攻撃対策提言申し入れ
非上場株式評価見直しに懸念の声
障害福祉サービスの処遇改善を 報酬改定に向け団体ヒアリング
<3面>
AXで国会審議充実を
弾道ミサイル想定の住民避難訓練実施中
<5面>
安定的な海上輸送に向け特定タンカー法改正へ
子供のSNSへの向き合い方を議論 青少年インターネット環境整備法改正に向けて
街に潜む毒キノコ誤食に注意
<6面>
歴史を紡ぐ ~日本遺産のストーリー~
日本ワイン140年史
<7面>
こだわりの一品~私の愛用品をご紹介~
瀬谷幸伸 党茨城県連青年局次長・茨城県議会議員
思い出の一枚
木原誠二衆議院議員
意見書キーワード「学校体育館の空調整備」(1/2)
メディア短評 中井孔人(ジャーナリスト)
<8面>
クマ出没高水準も人身被害は抑制 ドングリ豊作と迅速な対応が奏功
思わず食べたい私の推しメシ
関東の台所~美味しい米どころならでは「おにぎり屋」~ 鈴木拓海衆議院議員
自民党が描く日本の未来をお伝えします。“真の自民党”がわかります。
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2026/10/20
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2026/10/14
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2026/09/08
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全国賃貸住宅新聞社
新規参入にも役立つ、業界最新動向を掴むなら全国賃貸住宅新聞
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週刊住宅タイムズ
ビジネスに役立つ専門誌紙「週刊住宅タイムズ」
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2026/10/13
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2026/10/05
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2026/09/24
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2026/09/14
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日報ビジネス
週刊循環経済新聞
2026年10月26日発売
目次:
◇
約740万立法メートルの管理型処分場を竣工
既存合わせ国内最大級の埋立容量に
- 富山環境整備 -
富山環境整備は、富山市婦中町で新たに建設した管理型処分場「平等処分場」の竣工式を開催。埋立容量は744万481立方mで、既存の吉谷処分場と合わせて国内最大級の規模となる。将来的に事業全体で同3000万立方mを確保する構想も示した。式典には、富山市の藤井裕久市長や県議会議員、行政担当者、地区代表など約400人が出席し、完成を祝った。
竣工式であいさつに立った松浦社長は、関係者に感謝を述べた後、創業から54年間を振り返り、「地域の皆さまと共に未来をつくる姿勢と、廃棄物に残された価値を見いだして社会へ還元することを一貫して大切にしてきた」と説明。最終処分場について「平時には暮らしと産業を、災害時には復旧・復興を支える社会インフラ」と位置付け、「安全最優先で運営し、地域との信頼関係を築きながら、『共存共栄』の考え方を核に100年先の未来を見据えて歩んでいく」と決意を語った。
◇
ポリウレタンのケミカルR
3社連携で高純度化目指す
- 豊通ケミプラス/三洋化成/エボニック -
豊通ケミプラス、三洋化成工業、エボニックインダストリーズの3社は、ポリウレタンフォームのケミカルリサイクル技術を活用した、リサイクルポリオールの製造・利用に向けた取り組みを共同で開始した。廃ポリウレタンフォームの資源化、環境負荷の低減、持続可能な社会の実現に向けた新たなリサイクルモデルの構築を目指す。
今回の取り組みでは、豊通ケミプラスがコーディネーターとして、回収ネットワークと物流機能を活用し、全体のスキーム構築と事業推進を担う。エボニックが持つケミカルリサイクル技術と、三洋化成のポリオール設計・プロセス技術を組み合わせ、高純度で安定した品質のリサイクルポリオールを製造する。
3社は今後、回収・分別からリサイクルポリオールの製造、再製品化に至るまで、バリューチェーン全体を共同で評価。厳格な品質評価に加え、既存のLCAの結果について、プロジェクトで得られるデータを用い追加検証を行い、技術の商業化および社会実装を国内で図っていく。
◇
AIで焼却炉を自動制御
省力化と人材活用に貢献
- 富士クリーン -
一般廃棄物・産業廃棄物の中間処理や最終処分を行う富士クリーンは、AIを活用した焼却炉の運転支援システムを導入した。AIが運転情報を自動で読み取って状況判断し、運転指示の生成や自動操作を実行。施設の効率的な運用と、人材の有効活用に貢献する。
今回のAIシステムは、同社、KGカンパニー(韓国)、加藤商事(東京都東村山市)の3社が共同で開発を進め、実用化した。同社が現場の運転技術や制御条件を提供し、KGカンパニーがシステム開発、加藤商事が技術支援や開発調整を担当。実際の焼却炉で検証と改良を重ね、自動運転を実現した。
AIでの自動運転は属人化を防ぐだけでなく、作業の平準化や人材育成にも活用できる。加藤商事担当者は「次のステップとして、産業プロセスに特化したAIエージェント化を目指してアップデートを続ける。また、本技術は現場の声を吸い上げ作り上げたシステムなので、焼却だけでなく選別など他のプロセスにも活用可能で、業界のデジタル化に貢献できれば幸いだ」とした。
◇
ラオスで食品廃棄物の資源化へ
研究機関・養殖事業者と基本合意
- 加山興業 -
加山興業は、ラオスで食品廃棄物をミズアブの飼育に活用する資源循環モデルの事業化に向け、現地の研究機関と養殖事業者の2者と、それぞれ基本合意書(MOU)を締結した。研究と養殖の両面で連携体制を築き、食品廃棄物の削減と、飼料・タンパク源としての利用を組み合わせた取り組みの可能性を検証する。
同社は現在、国際協力機構(JICA)の「中小企業・SDGsビジネス支援事業」のニーズ確認調査として、ラオスでの事業化可能性を調査している。食品廃棄物をミズアブ(BSF)の幼虫に与えて飼育し、育ったミズアブを飼料などに活用する仕組みを検討。廃棄物の資源化と、その利用先となる養殖事業を結び付け、ラオス国内で資源が循環するモデルの構築を目指す。
◇
岩綿吸音板9万6000㎡を水平リサイクル
解体工事の広域認定で先駆的取り組み
- 清水建設/日本通運/日本ソーラトン -
清水建設、日本通運、日本ソーラトンの3社は連携して、清水建設が施行する「(仮称)芝浦プロジェクト第Ⅱ期工事範囲解体工事」で発生したロックウール化粧吸音板(岩綿吸音板の天井材)9万6000平方mを回収し、再び同製品の原料に活用する水平リサイクルを実現した。
日本ソーラトンが解体工事に先立って現地調査を行い、自社製品を特定したうえで回収対象を選定。清水建設が解体現場で対象となるロックウール化粧吸音板を分別・排出し、日本通運が専用回収容器の「NRBOX」で回収拠点に集約した。回収した吸音板は日本通運での一時保管と輸送調整を経て、日本ソーラトンの工場へ搬送し、再び同製品の原料として再利用した。
◇
佐賀県多久市で廃食油PJ開始
重油代替燃料に活用し地産地消へ
- 田中鉄工 -
アスファルトプラントメーカーの田中鉄工は、全国各地で展開する地産地消型GXプロジェクト「Roa(d)cal SDGs Project」を佐賀県多久市で開始した。同市内の家庭や飲食店等から発生した廃食油を、アスファルト合材製造に使用する重油や軽油の代替燃料に活用。脱炭素の付加価値を与えた形で地域の道路・歩道の舗装に還元する。
今後は、トレーサビリティやカーボンフットプリントの仕組みを導入し、廃食油の回収・再生・利活用までの履歴や環境負荷の可視化を進める。リサイクルによるCO2削減量や地産地消への貢献を、市民やサプライチェーン各社に実感してもらう狙いだ。
◇
3D造形技術でアップサイクル実現
家具や建材、モニュメントなどへ
- フクビ化学工業 -
フクビ化学工業は、廃プラスチックや食品残さなどを製品化する新たな取り組みとして、「FUKUVI 3D Printing Hub」を創設する。従来は廃棄されていた資源を原料とし、3Dプリンティング技術によって家具や建材、モニュメントなどのオーダーメイド製品へアップサイクルするもの。同社が保有する異形押出成形技術に加え3Dプリンティング技術を新たにラインアップし、量産品からオーダーメイド品まで幅広いニーズに対応する。
今後、廃プラスチックのアップサイクル、食品残さの有効活用、林業由来の木質バイオマスなど地域資源を生かしたプロダクト開発を推進するとともに、3Dプリンティングによる大型屋外家具や景観分野向け製品への展開を進めていくという。
環境ビジネスの担い手から広い支持を受けてます!
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2026/10/19
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日報ビジネス
週刊包装タイムス
2026年10月26日発売
目次:
<トップニュース>
◇
「標準色」の業界規格を改訂
標準18色に集約化を推進
- 全段連 -
◇
細幅ストレッチフィルムで
全自動結束機を新たに上市
- ワンテック -
◇
大型製品の量産体制強化
9月から本格稼働開始
- 寺岡精工 -
◇
トマト用トレーをコンパクト化
物流コスト抑制に寄与
- 日本モウルド工業 -
◇
新たな需要喚起に期待
自立する1切れサンド容器
- スミ -
◇
トピックス
悪天候時の輸送リスクを可視化
物流特化の判断支援サービス
- JWA –
<容器・シート関連>
◇
PE臭抑えた紙カップを販売
見えない不満に着目し開発
- 日本デキシー -
◇
ブランドイメージを表現
長年の意匠を大胆にアレンジ
- 富士急行 -
◇
パッケージ、ロゴを刷新
ブランド統合で商品選びやすく
- 大正製薬 -
<外装関連>
◇
プレイバック
環境対応プラダンに3ミリ厚
品揃え拡充でシェア拡大狙う
- 宇部エクシモ -
◇
オール「オニ段」パレットを開発
PPWR対応素材として訴求
- 三共包装 -
◇
接着剤使用量を大きく削減
安定した生産をサポート
- ロバテックジャパン -
<包装機関連>
◇
目量2ミリグラムの高精度計算
電磁平衡式の重量選別機
- エー・アンド・デイ -
◇
サーマルプリントヘッドの新型
バーコードラベル用、耐パルス性向上
- 京セラ -
◇
助力装置と安全教育テーマに
30日に会員向けセミナー
- 日包工 -
◇
参加研究室の募集開始
27年FOOMAの産学連携企画
- 日食工 -
<ラベル・紙器・段ボール印刷加工>
◇
新市場開拓に挑戦
推し活・ペット向け製品を開発
- 東濃コアー -
◇
表示印刷のウェビナー
2次元コード移行への対応策など
- シリウスビジョン -
◇
IJ事業の中核拠点を整備
厚木事業所に新棟を建設
- リコー -
<週報>
◇
物流課題への想いを本音トーク
対談形式のネット番組を指導
- アセンド -
◇
テーマは「伝統と革新」
ギフトショー開催要綱発表
- ビジネスガイド社 -
◇
生分解性フィルムに新シリーズ
白黒タイプの販売を開始
- 昭光通商 -
◇
話題
ポイ捨てはなぜ起きる?
集中地点を4類型で分析
- 食環協 -
◇
復興と成長に動き出す包装産業
半導体部品など輸出盛んな中
ダイコー
日本セキソー
九州段ボール
山﨑
モリサキ
協同紙工
ヤクルトヘルスフーズ
プラスワンテクノ
丸本
森製袋
長崎県
JILS
CRE
◇
供給責任果たせる体制を
魅力的な会社であることをベースに
- 肥後ポリエチレン -
◇
トップの展望
信頼と実績で課題に対応
省力化要望に最適提案で好評
- イシダ産機 代表取締役社長 辰岩修司朗氏 -
◇
中四国最大級の総合包装展
147社出展、10月28日から開催へ
イーデーエム
アクタ
ジェイピーネクスト九州
オルディ
信和
シーピー化成
ケーピープラテック
カミイソ
エフピコ
多田プラスチック工業
ベルグリーンワイズ
リスパック
シンギ
<総合ニュース>
◇
緩衝材に新たな3色追加
売り場の演出と作業の簡略化を
- エフピコチューバ -
◇
伊藤園と資源循環で協働
PE付クラフト袋を段ボールへ
- 王子ホールディングス -
◇
複数人で囲める新パッケージ
会話のきっかけ作りを後押し
- 江崎グリコ -
◇
再生医療向け包装・滅菌受託サービス
滅菌方法の選定から包装設計まで一貫支援
- サンプラテック -
◇
フォーカス2026
ラベルで禅の教えを表現
瓶入りスパークリングティー
- パシフィック洋行 -
◇
話題
南極観測隊を支援
段ボ・アイスコアケースを寄贈
- レンゴー -
これが包装タイムスです。
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2026/10/19
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2026/09/28
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2026/09/21
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住宅新報
住宅新報
2026年10月27日発売
目次:
★今週の1面トップ記事★
〇不動産競売市場に変調の兆し 配当要求公告、6月以降に急増
不動産競売市場に変調の兆しが表れ始めた。2026年上半期(1~6月)の東京
地方裁判所本庁における不動産競売は、落札率が95%を超えるなど引き続き堅調
に推移した。一方、競売の先行指標となる配当要求終期の公告件数は夏場以降に増
加し、8月には100件に達した。一方、事業用不動産には入札が集中する案件も
あり、都心部のマンション市場では価格上昇の一服感が広がるなど、買い取り再販
事業者の収益環境にも変化が生じている。不動産競売事情に詳しいワイズ不動産投
資顧問(東京都千代田区)の山田純男代表取締役は、26年秋口を市場の転換点と
捉え、27年には競売物件が増加傾向に転じる可能性を指摘する。
★その他主な記事★
〇国交省 井﨑信也国土政策 局長に聞く(2面)
〇ひと スキージャンプ選手から広報へ CHINTAI 小林諭果さん(2面)
〇「展望台 オフィス市況」㊤ 需給は量から質へ(4面)
〇アフォーダブル普及へ 価値総研が調査(6面)
〇大和ハウス工業など ドローン配送サービス実証へ(12面)
〇国交省 大規模修繕談合受け検討会設置(2面)
〇ゼンリン 買い手起点で取引を創出(8面)
〇戸建て賃貸特化リート上場へ(11面)
〇税制キャンペーン③(9面)
社説にも注目!これからの住宅・不動産業界の道標(みちしるべ)になります。
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新文化通信社
新文化
2026年10月29日発売
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日教販初のコンテンツ事業/ 中高生向け電子マンガ配信・「#こいさん〜恋と参考書〜」企画(1面)
連載【この人・この仕事】日本出版インフラセンター ・専務理事 吉田俊輔氏(1面)
小学生4年生以下・「完全デジタル」認めず/ 文科省がデジタル教科書導入「大臣指針素案」(2面)
note/プライム市場へ(2面)
書店議連/猶予期間・段階的導入を(2面)
図書館総合展を開催 /180超の企業・団体が出展(2面)
高木敏子氏 お別れの会/12月6日(2面)
【訃報】須摩春樹氏(すま・はるき=学研ホールディングス元役員)(2面)
【訃報】栗原哲也氏(くりはら・てつや=日本経済評論社前社長)(2面)
連載【風信】書店業の多角化/ブックセンター滝山代表取締役社長・野崎陽一(2面)
連載【社長室】「続行」か「中止」か…神保町BF/会場横目に悩む亀井実行委員長(2面)
神保町BF/神保町「本の得々市」に180社超・2日間とも雨で途中中止(3面)
ダイヤモンド社/「頭のいい人が話す前に考えていること」・ 100万部を突破(3面)
岩波書店/岩波文庫100周年 ・「復刊」「フェア」など施策続々(3面)
仏教書販売研究会/小冊子「仏教のすすめ」仏教書フェア20店で配布 (3面)
丸善ジュンク堂書店/池袋本店にコミックショップオープンへ(3面)
海外店舗29点へ・11月にタイ1号店/“文化交流の基盤”確立し多角展開・ CCCが海外事業説明会(3面)
有隣堂/文具・雑貨専門店を初出店(3面)
ネクストステージ/設立から20年目迎える(3面)
【人事】双葉社(3面)
タテオキ/デジタル本棚「タテオキ」を開発・ 丸善ジュンク堂書店などで導入(4面)
KADOKAWA/ 恒川光太郎「幽民奇聞」に・第17回「山田風太郎賞」(4面)
小学館漫画賞 /相賀社長「マンガワン」で謝罪 ・萩尾氏が審査委員特別賞(4面)
中央公論新社/「谷崎賞」と「文芸賞」・ いしい氏と月村氏を祝福 (4面)
はじめての海外文学フェア/早川書房など8社・14点(4面)
VIPO/文化庁の活字海外事業のサイト開設(4面)
書協/「楽天ブックス」で謝恩価格本フェア(4面)
【人事】小学館(10月15日)(4面)
【人事】小学館(10月15日)(5面)
連載【週間ジャンル別ベストセラー】(6面)
Re文庫/ ご当地文庫リバイバルフェス・ 関西ゆかり銘柄復刊 111店が展開(7面)
日販調査 書店販売動向/9月期・前年同月比0.1%減(7面)
明大博物館×BMN/「ことばで楽しむ博物館(7面)
書協・京都書店組合 /「ホンノマチ京都」立ち上げ・ 11月に2イベント(7面)
【連載】コミック月間売上げ BEST(9月期)
【連載】日販調査 書店販売動向/9月期・前年同月比0.1%減(7面)
【連載】コミック月間売上げBEST/9月期(7面)
“絶妙なコンビ”でヒット連発/ワニブックス 内田編集長と櫻井営業係長(8面)
絵本館/「与える」から「選ばせる」へ(8面)
VIPO/文化庁「活字文化のグローバル展開推進事業」費用助成募集(8面)
幸福の科学出版/増売イベント参加書店募集(8面)
手帳の体験イベント11月15日開催・JMAX×マークス(8面)
連載【本を手渡す人】】気になるお客さん/東京・本屋B&B・船喜さとみ(8面)
連載【海外レーダー】懐かしのアニメ人気再燃・キャラの自伝本が話題〈イギリス〉(8面)
「新文化」は出版業界唯一の専門紙。出版業界人や出版業界を目指す方にも必携の新聞です!
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税経
税と経営
2026年10月21日発売
目次:
▽視点
▽ニュース
▽税経相談室(税理士 阿瀬 薫・山崎信義)
▽企業法務の実務(弁護士 木島康雄)
▽税理士ができる経営支援を探る(中小企業診断士 落藤伸夫)
▽居住者・非居住者の争い(税理士 伊倉 博)
▽税理士が備えるべき 顧問先対応のための労務実務Q&A(社会保険労務士 石井隆介)
▽選ばれる税理士事務所になるためのビジネスマナー((一社)ファーストクラスアカデミー代表理事 香山万由理)
▽令和8年度税制改正解説⑦ 登録免許税関係
▽ティータイム
税理士、公認会計士、社会保険労務士をはじめとする実務家や企業の経理担当者の知っておきたい情報が満載。
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2026/08/21
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日本共産党中央委員会
前衛
2026年10月08日発売
目次:
対談 気候、エネルギー、食料――危機と希望を語る
岩渕 友×笠井 亮
気候危機とスポーツの未来――いま何が起きていて、私たちに何ができるのか
大津克哉
地域から政治を変える――自治体を巡る状況と自治体に求められる政策
中山 徹
脱炭素の裏で起きている人権侵害と生活破壊――鉱物開発現場の実態と「公正な」移行に向けた課題
波多江秀枝
特集 公布80年――憲法をめぐる対決点
日本国憲法における主権の意義について(上)
小沢隆一
安保三文書改定が目指す軍事優先の国家と社会
植松健一
安全保障国家化と地方自治保障の変容――その対抗原理としての「平和自治権」の構想
白藤博行
「国旗損壊処罰法」による壊憲と民主主義
奥村千尋
議員定数削減は民意を切り捨て、民主主義の土台を破壊
――「民意が届く国会」へ選挙制度の抜本改革を
白髭寿一
障害者自立支援法から20年――福祉の解体に抗して
高橋千鶴子
巨額の富の蓄積と民主主義の危機――現代資本主義が寡頭政治時代に突入
金子豊弘
■論点地域金融機関の本来の役割を取り戻すために
槐島明香
■暮らしの焦点米国産ジャガイモ輸入解禁は中止を
畠山和也
■メディア時評
[新聞]ICC制裁 高市外交の「一人負け」
千谷四郎
[テレビ]英・テレビ放送インターネット移行と日本
沢木啓三
■ジェンダー覚書―The personal is political
骨太方針に見る「少子化対策」
倉林明子
■文化の話題
[映画]反ナチの少年と孤児の少女と
児玉由紀恵
[音楽]田邊稔とマーラー『巨人』
宮沢昭男
[演劇]『閻魔の王宮』(劇団俳優座)
水村 武
■スポーツ最前線
富士山の登山規制 一定の効果も登山者の集中は未解決
青山俊明
■本棚
黒梅 明著『介護、認知症ケア、私の作法』など
■今月のグラビア
「くにさき七島藺(しちとうい)表」を守る人たち
井上せつ子
翌日に選別・分別・乾燥ができる量を毎日刈り取る。短いものを振り落とし7~8㎏の束にして穂先を切り落とす
現代と日本の進路を照らす理論政治誌
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2026/09/08
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2026/08/08
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2026/07/08
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2026/06/08
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2026/05/08
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2026/04/08
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東京法令出版
捜査研究
2026年10月15日発売
目次:
◆◆Practical Stage◆◆
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特集
「自動車の運転により人を死傷させる行為等の処罰に関する法律」の一部改正について
法務省刑事局付 篠原 祐介
事件・事故の教訓に学ぶ(第5回)
足利事件の反省点を再確認しよう
博士(政策研究) 元警察大学校教授 樋口 晴彦
実務に役立つ! 捜査法誌上講義(第14回)
国士舘大学法学部教授 吉開 多一
関東学院大学法学部客員教授 江崎 澄孝
公務員のための金融講座 特別編―子供でも分かるやさしい決算書の見方―
(第3 回)キャッシュ・フロー計算書
1 級ファイナンシャルプランニング技能士(CFP) 石森 久雄
誌上講義 第84回 公判出廷をめぐる諸問題
昭和医科大学医学部教授(薬学博士) 警察大学校講師
元最高検察庁検事 城 祐一郎
~最高裁判例から捉える~捜査実務のための刑法・刑訴法講座(第31回)
文書偽造罪(その3 )
昭和医科大学客員教授(元名古屋高等裁判所[刑事部]部総括判事) 山口 裕之
文献紹介(333) 『刑事訴訟で問われる刑法の理論Ⅱ』
明治大学法科大学院教授清水 真
元検察官のキャンパスノート No.135
外国人犯罪捜査 -外国人犯罪の特質と捜査上の留意点-
元法務総合研究所教官 須賀 正行
捜査の英語Case144
捜査の英語Case145
捜査関係ファイル(8月のできごと)
◆◆Press Stage◆◆
論壇・随想編 <「捜査力」と「教養」の向上を図るための論壇、随想など>
突然ですが、幹部の余談
第四九話 一九年続く被害者遺族への誠意
日本国際警察協会会長(元警察庁長官) 金高 雅仁
Book Land(書評)『誰何(すいか)』
実務と教養に資する犯罪捜査の専門誌
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2026/09/15
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2026/07/15
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2026/06/15
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2026/05/15
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