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ワン・パブリッシング
最新科学・古代史・心霊・UFOから政治・経済・健康まで大胆な切り口と仮説で謎の真相に迫る!
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2026/05/09
発売号 -
2026/04/09
発売号 -
2026/03/09
発売号 -
2026/02/09
発売号 -
2026/01/08
発売号 -
2025/12/09
発売号
PHP研究所
PHP(ピーエイチピー)
2026年06月09日発売
目次:
2026/7月号の読みどころ
やり残したことがないか、この選択でよかったのか、失敗したくない――。
そうは言っても、まったく悔いのない人生なんて、きっとないのだと思います。
だからこそ、「やらずに未練を残すよりトライする」
「自分で決めて選ぶ」「失敗も納得できるように」
そんなふうに一歩ずつ歩んでいけるヒントを探ります。
━━━━ もくじ ━━━━━
後悔しない生き方
巻頭インタビュー
目の前のことに誠心誠意向き合う
舘ひろし
16p
どんな選択も今につながっている
村上信五
22p
納得するまで考え抜く
角田夏実
27p
最期に悔いを残さないために
後閑愛実
31p
自分で選べば「不正解」はない
小川仁志
35p
特別企画
人間関係で心をすり減らさないヒント
「いい人」をやめる練習
片田智也
48p
連載 ほか
笑顔で、つながる
(10)キューバ
北川孝次
1p
藤城清治の旅する影絵
(31)ひろすけ童話「泣いた赤鬼」のラストシーン
藤城清治
2p
3分かくれんぼ
(19)コーヒーの味
矢崎存美
4p
温故知新のクイックごはん
(37)納豆おろし蕎麦
稲田俊輔
6p
生きる
「ありがとう」の一言のために
瀬﨑将清
12p
藤城清治さんの影絵 特別頒布のご案内
40p
いい言葉 いい人生
熱狂こそわが人生! 全力で走り続ける
泉谷しげる
41p
ヒューマン・ドキュメント
書店で本を買う文化を守りたい
北本一郎
56p
栗山英樹の読書ノート
(14)『我らが緑の大地』
栗山英樹
64p
人生が変わる「聞き方」
(7)とりとめのない話をどう聞くか
宮地尚子
66p
忘れられない 父のこと母のこと
親父のカッコよさ
藤村忠寿
70p
魂の筆跡
天真爛漫
金澤翔子・金澤泰子
73p
僕の楽がき帖
(61)ともだち
矢部太郎
74p
損得勘定にとらわれないレッスン
(6)マルチタスクの「見えない手数料」
堀田秀吾
76p
ダジャレ工房
81p
連載小説 雷火のあとで
(16)リターンストローク
鯨井あめ
82p
PHP作文甲子園 始まりの記憶
(7)仲間とつないだバトン
池本靖悠
90p
京大東田式 脳トレパズル
日本語英語パズル
東田大志
92p
談話室
94p
私の信条
「この人と会えてよかった」と思われる社長に
菊池光之
98p
エピソードで読む 松下幸之助の生涯
(25)地方の過疎化対策に取り組む
川上恒雄
100p
全国PHP友の会インフォメーション
102p
第10回PHP作文甲子園募集
110p
こころにひびくことば
険にしてもって説ぶ
竹村亞希子
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以上でございます。ぜひ本誌にてお楽しみくださいませ。
正しい人生観はここから養おう!「生き方」についてのヒントが載っています。
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2026/05/09
発売号 -
2026/04/09
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2026/03/09
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2026/02/09
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2026/01/08
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2025/12/09
発売号
K&Kプレス
月刊日本
2026年06月22日発売
目次:
【巻頭言】高市総理に強く辞任を勧告する!
【特集1】怒涛の中を漂う日本 羅針盤なき世界をいかに生き抜くか
亀井 静香 高市総理よ、「亡国の暗君」になるのか
佐伯 啓思 米国と天皇 「権威の源泉」を失った日本
村上誠一郎 自民党議員の8割が「国力研究会」に参加 これでは大政翼賛会ではないか
八幡 和郎 自民党議員よ、高市政権に反旗を翻せ
玉木雄一郎 議員定数削減、副首都構想……選挙目当ての政策で日本を立て直せるか
【特集2】「兵庫県問題」を問い直す
奥山 俊宏 「民主政の死」を招く兵庫県告発文書問題
菅野 完 私はなぜ斎藤元彦知事を「人殺し」と呼んだのか
福島伸享×鬼木誠 徹底討論 皇室典範 天皇の存在を問い直す
【羅針盤】
山崎 拓 指導者論⑦ 非核三原則を受け入れた中曽根康弘
宮崎 正弘 なぜ次世代軍事技術は中国優位なのか
小林 節 不毛な憲法9条論議はもはや整理すべき時だ
安部 桂司 後藤田正晴長官と東芝機械ココム違反
豊島 典雄 日本史に残るリーダーの言葉⑫ 楽しきと思うが、楽しき本なり 松平定信
【連載】
<政治・経済・国際問題>
佐々木良昭 イラン戦争(3)
倉重 篤郎 高市政権、秋まで持たない?
植草 一秀 日本経済暗転の予兆
常井 健一 国力研究会の研究
稲村 公望 台湾海峡の危機 戦後東アジア秩序の再検証
西村 眞悟 「日本国憲法」は我が国の憲法にあらず
松崎 哲久 君が代のイメージを損壊するなかれ
青木 理 片翼だけでは飛べない
鈴木 宗男 中ロを敵視する善悪二元論から脱却せよ
中村 友哉 佐伯は今井にあらず
<社会・歴史・文化>
南丘喜八郎 「殺されないうちに逃げればいいんだと思っていた」田中角栄
岩田温×山崎行太郎 今こそ「江藤淳」を読み返す⑰
三浦小太郎 映画『オールド・オーク』を理解するために
小川 寛大 日本で最初の民主主義
久世 香澄 歯周炎とIBD(炎症性腸疾患)
高山 住男 三井不動産のDC情報開示を日野市長が提案
奥山 篤信 『シンプル・アクシデント―偶然』(イラン映画、2025年)
川口 雅昭 其の能く匹夫を友とする、吾れ未だ是れを聞かず
石塚べりる 偶然を装う暴力 「ぶつかり男」が映し出す社会の病理
高野 善一 一読三嘆ラ・スッパカポンポン(その13)
さよならだけが人生だ 「土蔵付きの売家をあとに残すのも、面白いではないか」小栗忠順
<著者に聞く>
『軍師の日本史』 著者の呉座勇一さんに聞く
<書評 編集部が薦める一冊>
『国家に喧嘩を売る女 金子文子』(浜野佐知、皓星社)
商業主義を排して、日本人としていま何ができるか、何を為すべきかを訴えていきます。
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2026/05/22
発売号 -
2026/04/22
発売号 -
2026/03/22
発売号 -
2026/02/22
発売号 -
2026/01/22
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2025/12/22
発売号
金剛出版
臨床心理学
2026年05月10日発売
目次:
1 勉強とは何か
序論|雨の日の勉強論 東畑開人
対談①|勉強を哲学する 千葉雅也・東畑開人
対談②|なぜ勉強しなくてはいけなくなったのか?――勉強の近代考 竹内 洋・東畑開人
2 勉強を俯瞰する
後期近代の勉強論 神代健彦
生成AI時代になにをどう勉強するのか?――文化人類学の方法論から 松村圭一郎
3 勉強は傷つく
勉強の場が壊れるとき 小堀彩子
学習につまずく子どもたち 日戸由刈
進学校において勉強ができないこと――子どもと家族の傷つきとその回復プロセス 坂元龍太
大学院で勉強ができなくなること 高野 明
貧困と学習支援――児童養護施設における子どもの学びの現実 真澄 徹
4 勉強を回復する
親が子どもに勉強を返すまで 澁木尚子
少年院で勉強する――勉強で更新される生存戦略 松永哲司
知的障害のある子どもたちの「勉強」――「わからない」に伴う不安と傷つきのワークスルー 朝倉由里乃・長谷綾子
信頼からはじまる学習支援――認識的信頼と児童養護施設での実践 高橋裕之
勉強が「できる」ということ――適応指導教室で心理士が解除する呪い 小野日南子
心理職からみた勉強論――勉強病からの回復 上田勝久
5 大人も勉強する
働くひとが学べなくなる時 小原美樹
自分についての言葉を覚えること,自分に感覚的に応えること 倉田めば
知ろうとすること――精神分析を勉強することで何が起きるか 永田悠芽
投稿論文
展望・レビュー論文|心理療法における修正感情体験に関する研究の概観 照喜名重裕・岩壁 茂
連載|スクールカウンセラーのはじめかた
第7回「資質を見極め育てる――不登校支援④」 上田勝久
リレー連載|著者と語る
第3回「おそく,ゆっくり――ケアする時間はカイロスの時間」 小川公代・齋藤 梓
リレー連載|臨床心理学 最新研究レポート シーズン3
第58回「関係性トラウマによる傷を癒やす身体的リソース――センサリーモーターサイコセラピーの視点」 渡辺晋吾
書評
平泉 拓・中村洸太 編著『遠隔心理療法の理論と実践――オンラインを活用した心理支援のためのガイド』(評者:髙岸百合子)
松木 繁 編『臨床技術としての催眠療法――「催眠トランス空間論」から学ぶ』(評者:岡本かおり)
岡本かおり・齋藤 梓 編『性暴力被害と支援のQ&A――子どもとかかわる人のために』(評者:浅野恭子)
藤山直樹 著『精神分析の深みへ』(評者:信田さよ子)
木村宏之 編『[新訂版]面接技術の習得法――患者にとって良質な面接とは?』(評者:梨谷竜也)
藤川洋子 編『新訂増補 神経発達症と少年非行――司法面接の実際』(評者:上野千穂)
心理臨床家の専門誌!
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2026/03/10
発売号 -
2026/01/10
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2025/11/10
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2025/09/10
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2025/09/08
発売号 -
2025/08/22
発売号
啓文社
表現者クライテリオン
2026年06月16日発売
目次:
特集 アメリカが世界を破壊する
巻頭言
トランプを一言で形容すれば、やはり「壊し屋」ということになるだろう。「相互関税」によって国際自由貿易の時代に終止符を打ち、軍事負担を増やせという要求に応じたNATO加盟国は、軍事費をGDPの5%にまで増やすことで合意した。 そして、現下のイラン戦争である。事前の通告も、関係国への丁寧な根回しもなく、いきなり空爆して指導層を排除する。国際秩序は過去のさまざまな合意の積み重ねで成り立っているから、トランプはそれを一気に打破しようとしている。
背景には、このままではアメリカの衰退を止められないという危機感があるのだろう。だが、旧秩序を強引に新秩序に転換させようというのは、失敗の可能性がきわめて高いギャンブルである。果たしてトランプは何を目指しているのか。高市政権はこのままアメリカを支持し続けるべきなのか。イランの側は、どのような原理でアメリカと対峙しようとしているのか。イラン戦争をめぐるさまざまな論点を掘り下げながら、世界と日本の将来を考える。
表現者クライテリオン編集委員 柴山桂太
目次
【特集座談会】
・アメリカはどんな「世界」を目指すのか/ 施 光恒×柴山桂太×浜崎洋介×川端祐一郎
【特集論考】・「海」の帝国と「陸」の抵抗 トランプ主義の先に待つ大空位時代/ 柴山桂太
・アメリカの無理解と市民宗教の消失/ 森本あんり
・宗教地政学から読み解くイラン・アメリカ戦争の意味/ 中田 考
・アメリカの暴力性について/ 会田弘継
・不滅のイラン、来るべき哲学の革命に向けて/ 安藤礼二
・保守の隷従、リベラルの屈従/ 白井 聡
・ワシントンはリベラル主義を武器にして世界を破壊した/ ジェイソン・モーガン
【特集論考】
・人格と教養 令和の保守に残された宿題/ 川端祐一郎
・わが体験的「平成保守史」/ 辻田真佐憲
・「言論の空疎化」に保守はどう向き合うべきか 対米自立を“軸”として/ 梶原麻衣子
・「活字による社交」はどこへ消えたか/ 中村雅和
・「揺りかご」を壊すとき/ 藤井雄太
【連載・特別対談】
・與那覇 潤連続対談 在野の「知」を歩く 第10回 「心」を語らない臨床の半世紀 (後編)/ ゲスト 信田さよ子
・虛構と言語 戦後日本文学のアルケオロジー 第四十四回 世界潮流の中の日本 イラン国家の不滅性/ 富岡幸一郎
・満洲こぼれ話 第⑥回 “戦争を見る眼”と敗戦前後/ 小幡 敏
・「農」を語る 第②回 「農」の課題を映画で描く (後編)/ なるせゆうせい×藤井 聡
・「過剰医療」の構造と「適正な医療」のかたち 第⑫回 「透析医療」の闇 病院の都合で奪われる患者の自由/ 森田洋之
・日本のアンチモダン 第⑪回 東洋的豪傑② 西部死すとも、保守は死せず 『保守のコスモロジー』をめぐる真我のありか/ 平坂純一
・東京ブレンバスター24 彼女がスニーカーに履き替えたら れいわ新選組とは何だったのか/ 但馬オサム
・リレー連載 映画とわたし 第⑧回 逆噴射家族 小林よしのり「風刺する精神」/ 平坂純一
【寄稿】
・古流剣術から学ぶ生きる知恵 令和の時代の武士道の実践/ 脇 拓也
【巻末オピニオン】
・変貌する「アメリカ」 自由の限界について/ 浜崎洋介
【書評】
・『コンサルの正体 国家を蝕む黒幕たち』マリアナ・マッツカート、ロージー・コリントン 著/ 田中孝太郎
・『キリスト教ナショナリズム 不穏なアメリカの変貌』森本あんり、渡辺靖 著/ 粕谷文昭
・『保守のコスモロジー』富岡幸一郎 著/ 小野耕資
・『ロシア宇宙主義全史 神化思想からトランスヒューマニズム・人新世へ 』乗松享平 著/ 山田陣之祐
・『天皇への敗北 シリーズ哲学講話』國分功一郎 著/ 髙橋直也
與論形成に寄与する真正保守総合誌
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2026/04/16
発売号 -
2026/02/16
発売号 -
2025/12/16
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2025/10/16
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2025/08/16
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2025/06/16
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潮出版社
潮
2026年06月05日発売
目次: 特別企画 政治は私たちの未来を守れるか
緻密な取材による大胆な記事づくりの総合誌
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2026/05/02
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2026/04/03
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2026/03/05
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2026/02/05
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2026/01/05
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2025/12/05
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