歴史・史学 雑誌 発売日一覧
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歴史・史学 雑誌の売上ランキング
昭文社
歴史人
2026年06月05日発売
目次:
再発見!ニッポンの歴史の舞台を旅する【福井県福井市】
足利義昭役・尾上右近が行く!ゆかりの地巡りin広島県福山市
なぜ日本の4世紀は急に不透明になるのか
謎1 神話と歴史を分かつ天皇は神武か崇神か
謎2 なぜ前方後円墳は世界最大級の墳墓となったのか
謎3 150年の空白はどこまで解き明かされたのか
謎4 なぜ女王の時代は終わったのか
謎5 謎多き倭の五王とは何者なのか
謎6 倭王権はどのようにして「国家」になったのか
謎7 消された三王朝(三輪、河内、越前王朝)の真実
謎8 「大王」はなぜ「天皇」と名を変えたのか
エンターテインメント歴史マガジン
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2026/04/06
発売号 -
2026/03/06
発売号 -
2026/02/06
発売号 -
2026/01/06
発売号 -
2025/12/05
発売号 -
2025/11/06
発売号
ワン・パブリッシング
最新科学・古代史・心霊・UFOから政治・経済・健康まで大胆な切り口と仮説で謎の真相に迫る!
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2026/05/09
発売号 -
2026/04/09
発売号 -
2026/03/09
発売号 -
2026/02/09
発売号 -
2026/01/08
発売号 -
2025/12/09
発売号
雄山閣
季刊 考古学
2026年04月25日発売
目次:
季刊考古学175 特集:土偶とは何か
ヒト・土偶・人の関係性と縄文社会(阿部芳郎)
土偶と地域社会
東北における後期土偶の多様化と多量化(八木勝枝)
関東における中期と後期の土偶と社会の関係性(塚本紗也・阿部芳郎)
橿原遺跡の土偶の特徴と近畿の晩期社会(岡田憲一)
九州の後期遺跡の形成と土偶祭祀(宮地聡一郎)
各地の土偶の型式と動態
東北における土偶の型式変化(八木勝枝)
山形土偶の拡散と地域性(阿部芳郎)
ミミズク土偶の変容と岩版・土版に見る地域性(吉岡卓真)
中部高地の縄文後・晩期土偶(中沢道彦)
東海の後期土偶(川添和暁)
北陸の後期土偶と岩版からみた他地域との関係(大野淳也)
土偶と関連遺物
東北地方南部における人体文土器の展開(高橋満)
動物形土製品と土偶の在り方―サイズ・文様から―(宮内慶介)
まじないの文様と土偶(川添和暁)
赤彩土偶(蒲生侑佳)
最近の発掘から
立川ローム第Ⅹ層から出土した後期旧石器時代初頭の石器群
―埼玉県志木市中道遺跡―(大久保聡)
リレー連載・考古学の旬 第33回
「王陵系埴輪」と須恵器製作技術(木村理)
リレー連載・私の考古学史 第24回
遙かなるアンデスの山並みを心に描く(関雄二)
書評/論文展望/報告書・会誌新刊一覧/考古学界ニュース
”古代のナゾを科学する雑誌”考古学研究の最先端がよくわかる!
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2026/01/25
発売号 -
2025/10/25
発売号 -
2025/07/25
発売号 -
2025/04/25
発売号 -
2025/01/25
発売号 -
2024/10/25
発売号
第一法規
月刊文化財
2026年05月25日発売
目次:
6
令和8年No.753
読者アンケートのお願い
アンケートのご回答はこちらから
読者の皆様のご意見・ご要望を
今後の企画・編集の参考に
させていただきます。
◆新指定等の文化財─美術工芸品─
新指定等の文化財─美術工芸品─4
国宝の指定 〔絵 画〕4
〔書跡・典籍〕6
〔考古資料〕7
重要文化財の指定 〔絵 画〕8
〔彫 刻〕16
〔工 芸 品〕22
〔書跡・典籍〕29
〔古 文 書〕34
〔考古資料〕40
〔歴史資料〕46
国宝の追加指定52
重要文化財の追加指定54
重要文化財の名称・員数変更等61
登録有形文化財の追加62
文化庁美術学芸課
令和八年度 文化庁の組織見直しについて64
文化庁政策課
連載 伝統的建造物群保存地区を学ぶ66
学び舎を旅する 第14回
石垣と平家落人伝説の地─次代へ継ぐ大切な景色
井上 玉光
表紙解説 国宝 奈良県飛鳥池遺跡出土品68
松永 悦枝
口絵解説 国宝 論語疏巻第六2
佐藤 健治
唯一の文化財総合月刊雑誌
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2026/04/24
発売号 -
2026/03/25
発売号 -
2026/02/25
発売号 -
2026/01/23
発売号 -
2025/12/25
発売号 -
2025/11/25
発売号
吉川弘文館
日本歴史
2026年05月26日発売
目次:
2026年6月号(第937号)の内容
【論文】
鎌倉幕府訴訟制度における寺社奉行…高橋一樹
幕末の日記史料にみる病と医療環境―大和国吉野郡小路村梅本家の事例から―…海原 亮
西田直二郎『日本文化史序説』の成立…中村紀博
【歴史手帖】
伏見法安寺良明房の加持治療…徳永誓子
【研究余録】
延喜式と伊勢神宮…早川万年
【史料散歩】
関西大学総理事山岡順太郎と山岡家文書…伊藤信明
【文書館・史料館めぐり】
造幣博物館…澤﨑 瞳
【文化財レポート】
二〇二五年度前期の史跡等の指定(下)
【口 絵】
有間澄世軍忠状 菊池武光証判…(解説)一瀬 智
雑誌論文目録/新刊寸描/新刊書案内/学界消息
最も親しみやすい歴史知識の普及誌
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2026/04/24
発売号 -
2026/03/26
発売号 -
2026/02/27
発売号 -
2026/01/26
発売号 -
2025/12/25
発売号 -
2025/11/27
発売号
ワン・パブリッシング
世界の歴史をもっとドラマチックに!
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2026/03/06
発売号 -
2026/01/06
発売号 -
2025/11/06
発売号 -
2025/09/05
発売号 -
2025/07/04
発売号 -
2025/05/07
発売号
PHP研究所
歴史街道
2026年06月05日発売
目次:
2026/7月号の読みどころ
今月の特集1は、
〈蒙古襲来と日本人――いかに難局に挑んだか〉です。
世界を震撼させた、巨大帝国が日本に攻めてくる――。鎌倉時代における蒙古襲来は、日本にとってまさに未曽有の事態でした。その国難に際して、当時の日本人はいかに立ち向かったのでしょうか。
テレビでおなじみの河合敦先生、直木賞作家の今村翔吾先生、
大ヒット漫画『アンゴルモア 元寇合戦記』のたかぎ七彦先生らにご登場いただき、日本の存亡を懸けた戦いに挑んだ人々の奮闘に光をあてます。
特集2は、〈日本航空技術の昇華! 陸軍の傑作戦闘機「疾風」〉。
太平洋戦争中、「大東亜決戦機」として開発された、陸軍の四式戦闘機「疾風」。しかしその期待とは裏腹に、評価は賛否わかれています。果たして、「疾風」は名機だったのか、それとも……。
特別企画は、〈永徳、等伯、そして又兵衛――戦国時代の絵師たち〉。
安土桃山文化を彩る、城郭や寺院の障壁画。現代のわれわれも目にすることができる、これらの芸術作品を生み出した絵師たちの実像に迫ります。
━━━━ もくじ ━━━━━
特集1 蒙古襲来と日本人
【総論】
世界最強の帝国に攻められたとき、この国で何が起きたか
河合 敦
18p
インタビュー
国難が日本にもたらしたもの――直木賞作家が語る
今村翔吾
26p
担当者に直撃!
ゲーム『Ghost of Tsushima』制作の裏側
坂井大剛
30p
文永の役、弘安の役…九州で指揮を執った少弐一族の戦い
谷津矢車
34p
インタビュー
『アンゴルモア 元寇合戦記』作者が語る激戦を捉えるためのヒント
たかぎ七彦
44p
紀行
古代から近現代まで…元寇激戦の島・壱岐は歴史の交錯地だった!
48p
紀行
国防の要・対馬 未知の敵に挑んだ人々の面影を求めて
52p
VISUAL
二度におよぶ元軍と鎌倉武士との戦い
24p
特集2 陸軍の傑作戦闘機「疾風」
名機か? 駄作か!?
「大東亜決戦機」の性能と足跡を再検証
吉野泰貴
88p
四式戦を愛し、B-29と真っ向勝負を演じた撃墜王・佐々木勇
松田十刻
93p
特別企画
永徳、等伯、そして又兵衛――
戦国時代の絵師たち
安部龍太郎
61p
巻頭グラビア
この人に会いたい
vol.223
石田ニコル
7p
好評連載
漫画家に聞く!
第34回 速水螺旋人 ロシアの歴史を知る入門漫画
58p
歴史紀行
前田利家役の大東駿介、福井県でゆかりの歴史をたどる
12p
連載小説
長屋のくノ一
10 第5話 急に痩せた女(2)
風野真知雄
77p
読み物
実は街の名物!
江戸にはたくさんの橋がありまして…
今川美玖
54p
対米戦争は妥当か――
陸軍軍人・岡田菊三郎の国力判断
岩井秀一郎
98p
邪馬台国時代のキープレイヤー・伊都国と狗奴国の謎に迫る
水谷千秋
103p
連載 ほか
「動物」浮世絵のヒミツ
第4回 象/歌川芳豊「中天竺馬爾加国出生新渡舶来大象之図」
渡邉 晃
114p
歴史街道伝言板
70p
BOOKS・TOPICS
私の一冊(佐田尾信作)
72p
この著者に注目!
有馬桓次郎
74p
歴史街道脇本陣
111p
年間購読のご案内
108p
読者アンケートのご案内
109p
次号予告!
110p
表紙画・表紙のことば
蒙古の木片
黒鉄ヒロシ
3p
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以上でございます。ぜひ本誌にてお楽しみくださいませ。
愚者は経験から学び、賢者は歴史から学ぶ!
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2026/05/02
発売号 -
2026/04/06
発売号 -
2026/03/06
発売号 -
2026/02/06
発売号 -
2026/01/06
発売号 -
2025/12/05
発売号
三栄
時空旅人
2026年05月26日発売
目次:
日本洋館建築史
嘉永6年( 1853 )ペリーの浦賀来航を機に日本は自衛と近代化の必要性から西洋文化を本格導入する。元号が明治になると、こと建築においても、その動きが一気に加速。新都・東京に石造り、レンガ造りの洋館が立ち並び、最高傑作・東宮御所が完成する。明治初期にお雇い外国人が来日してからほんの30年ほどのわずかな時間での大変革だった。今も、東京に残る明治時代に興隆した革新と挑戦の軌跡、近代日本を象徴する洋館を巡り、建築家たちの偉業に迫る。
時空を旅するように 歴史、文化を紐解く雑誌
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2026/03/26
発売号 -
2026/01/26
発売号 -
2025/11/26
発売号 -
2025/09/26
発売号 -
2025/07/26
発売号 -
2025/05/26
発売号
ホビージャパン
刀剣画報
2026年04月06日発売
目次:
童子切安綱、二筋樋貞宗、石田正宗など注目の刀剣を解説!
結城秀康は徳川家康の子で、豊臣秀吉の養子となり、名門・結城家を継ぎ勇猛な武将として知られます。
そのため、子孫もまた武に秀でるものが多く、いくつもの名刀が子孫によって受け継がれました。
今回はその結城秀康の愛刀を引き継いだ越前松平家~津山松平家の刀剣を解説するとともに、福井と津山の刀ゆかりのスポットも紹介し、総合的な楽しみ方を提案しています。
【折込付録 実物大刀剣ポスター】
●三日月兼光(みかづきかねみつ)
刀剣ワールド財団所蔵
●雲重(うんじゅう)
新見美術館所蔵
美麗なビジュアルと歴史的背景を深掘りして、日本刀文化の一端をお伝えする刀剣専門誌です。
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2025/12/15
発売号 -
2025/10/06
発売号 -
2025/07/07
発売号 -
2025/04/07
発売号 -
2025/02/06
発売号 -
2024/12/05
発売号