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セレブ系 雑誌 ランキング
ハースト婦人画報社
25ans (ヴァンサンカン)
2026年08月28日発売
目次:
1
●毎日をドラマチックに彩る 私が主役のヒロイン服
ロマンチックな気持ちを高める洋服や小物たち、
パーティシーンやビジネスシーンでも人目を引く
ドレスやジャケット…。
秋の最旬トレンドを盛り込み、エレ派の日常に華を添え
着ていることで“ヒロイン”たる自信がもてる
ファッションをお届けします。
さまざまなシーンで輝きを放って!
2
●輝く視線の先に 清原果耶
圧倒的な透明感と凛とした佇まい。そこに、大人な表情が加わり、
ますます輝きを増している清原果耶さん。舞台やドラマで新境地を開く活躍が
続くなか、休みの日に夢中になっていることを聞かせてくれました。
3
●「メイク」と「フレグランス」で エレガンスを更新!エレガン党ビューティ
25ansが創刊以来、追究してきた
「エレガントな美しさ」を、
この特集では改めて見つめ直します。個性美を磨くことが尊重され、
美容も多様化している今の時代、
エレ派にとって最大の個性
“エレガンス”をどのように、
究めていくべきでしょうか?
今回はその強い意志を込めて、
「エレガン(ス)党」を提唱。
この秋充実のメイクカラーと
フレグランスで、新しい
エレガンスの形を提案します。
4
●秋といえば…アート? それともスポーツ?エレ派のための週末クラブ活動
読書? スポーツ? はたまた芸術の秋…。一年で最も過ごしやすく、さまざまな趣味を
楽しむのにふさわしい季節が到来します。エレ派の最愛ブランドのアイテムを身にまとい新しいことを
始めてみませんか。世界一リュクスな“25ansクラブ活動”にみなさんをご招待します。
5
●時を超えて愛される場所で、優雅なひとときを 1000年リゾート イタリア・トスカーナへ
忙しく名所を巡るだけでは出合えない、この土地だけが紡いできた
時間があります。歴史を未来へつなぐ美しい滞在先で、風景や美食、文化に
ゆったりと身を委ねる——。そんな新しいトスカーナへの旅にいざないます。
6
●私を輝かせてくれる夢のような一枚を見つけて!ドリーム ニット図鑑
秋は、心ときめくニットでおしゃれをアップデートしましょう。
エレ派を美しく輝かせる特別な旬顔を揃えました。自分だけのお気に入りをワードローブに。
7
●日常に寄り添うエッセンシャルジュエリーの本命 大人の相棒ダイヤモンド
魔法のような引力で、まとう人を心から輝かせてくれる唯一無二の宝石「ダイヤモンド」。
だからこそ、特別な日だけでなく、日々に寄り添う存在として楽しみたいもの。
手に取りやすい300万円台以下を中心に、とっておきの名品をご紹介します。
ファッション、ジュエリー、美容からライフスタイルまで、最新の「エレガント」なスタイルを提案するファッション誌
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2026/07/28
発売号 -
2026/06/26
発売号 -
2026/05/28
発売号 -
2026/04/28
発売号 -
2026/03/27
発売号 -
2026/02/27
発売号
ハースト婦人画報社
Harper’s BAZAAR(ハーパーズ バザー)
2026年08月20日発売
目次:
COVER:岡本多緒
『ハーパーズ バザー』10月号の主なコンテンツ
■ぬくもりを、力に変えて
針と糸で思いをつづり、編み目に願いやメッセージを託す。衣服に宿る愛情は、時代が変わっても、人の手によって生まれるもの。
その一針には優しさとともに、静かな強さが息づいている。2026-27年秋冬シーズン、ファッションはそのぬくもりを、新たな力へと変えていく。
■その好奇心は、世界をひらく
10代でパリコレデビューを果たし、モデルとして、
俳優としてのキャリアを重ねてきた。その傍らで、気候危機、
人権、アニマルライツなど、さまざまなテーマについて発信を続け、
映画監督としても3本の短編作品を世に送り出している。
彼女の名前は、岡本多緒。
濱口竜介監督の映画『急に具合が悪くなる』で、日本人俳優として
初めてカンヌ国際映画祭の最優秀女優賞を受賞した多緒は、
いつだって自分の好奇心に導かれるように、
新しい居場所、新しい世界へと飛び込み続けてきた。
その世界が今、彼女に恋をしている。
■ときめきは、すぐそばに
毎日見る風景に、毎日使うもの。そのすべてを
お気に入りで満たしたら、何げない瞬間が
輝きを帯びていく。ドラマティックな時間は、
非日常ではなく、すぐそこにある日々。
そんな、今日という一日をいとおしむためのものたち。
■脳を老けさせない、脳メンテナンス
脳は、何歳からでも変わる可能性を秘めた臓器だという。ならば、私たちに何かを諦める理由はない。
日々のコンディションの整え方、脳を書き換える力、美との出合いがもたらす効用まで、実践的脳科学をレクチャーする。
■ありのままの私を、この肌で
この秋、ビューティ業界でいちばんのトピックスはベースメイクの進化。
肌も、おしゃれのあり方も変容する中で
目指すべき肌と意識のあり方を、2人の美のプロと探る。
■2026-27年秋冬 オートクチュールコレクション速報
アトリエのサヴォアフェールと異能のクリエイターたちが交差する最新オートクチュール。
伝統の継承から独創的な実験まで、美の境界を広げる注目の8メゾンをリポート。
■あいだに宿る、人が人を照らす輝き
人は、誰かに支えられながら生きている。そして、気づかないうちに誰かを支えてもいる。
ケアとは特別な行為ではなく、人と人との関係のなかで絶えず行き交うものなのかもしれない。
映画や本に描かれた物語を通して、人と人との「あいだ」に宿る豊かさを見つめる。
世界のTOPファッション誌として、あらゆる世代のライフスタイルに必要なエッセンスをお届けします
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2026/07/17
発売号 -
2026/05/20
発売号 -
2026/04/20
発売号 -
2026/03/19
発売号 -
2026/02/19
発売号 -
2026/01/20
発売号
コンデナスト・ジャパン
VOGUE JAPAN (ヴォーグ ジャパン)
2026年09月01日発売
目次:
自由という可能性
ティルダ・スウィントン──彼女の存在は、常に“カルチャー”とともにある。ジャンルやジェンダー、時代さえも軽やかに超えながら、表現を更新しつづけてきた彼女。シャネルの2026年秋冬コレクションを纏い、変わり続ける自由を映し出す。
東京の“今”を映す服
日本のスーツ文化を編み直すソウシオオツキと、素材の魅力を活かす上質な服づくりで根強い人気を誇るオーラリー。異なるアプローチで注目を集める両デザイナーが、東京から生み出す「今、欲しい服」とは。インタビューを通して、その背景をひもとく。
グレースの現在地
伝説のファッションエディター、グレース・コディントン。 2016年にUS版『VOGUE』を離れてから早10年。 新たな環境や時代の変化の中で彼女が向き合ってきたこと、そして心に秘めてきた今後のヴィジョンについて教えてくれた。
年齢に抗わず寄り添う ロンジェビティの時代へ
世界的なビューティーの潮流はアンチエイジングから、年齢に抗わずより健やかに、幸福に生きる ロンジェビティへとシフトしている。VOGUE JAPANが考える、美の再定義とは。
ロンジェビティ、美肌の新章
ロンジェビティとは「長寿」の意。単なる長生きではなく、健康寿命を延ばすための知恵としての意味合いも。自分という個性を最表面で覆う肌のケアにも、ロンジェビティの概念を取り入れた新作が続々現れている。
自由な役者の演じる「リアル」
深田晃司監督が9年の歳月をかけて完成させ、世界的にも高い評価を得た映画『ナギダイアリー』。他者と共生しながら、自らと向き合い、新たな選択をする人々を丁寧に描く今作で、主人公の寄子を演じた松たか子に、作品への思いを聞いた。
デムナが創る、グッチという宇宙
わずか十数年で、ヴェトモンを率いる“反逆児”からグッチのトップへと昇りつめた、ジョージア生まれのデザイナー、デムナ。決して立ち止まることなく、世間を驚かせ続ける彼の、グローバルブランドの再生という重責を果たすための計画について聞いた。
刺激を求め続ける女性へ、VOGUEというストーリーを年12回。
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2026/07/31
発売号 -
2026/07/01
発売号 -
2026/06/01
発売号 -
2026/05/01
発売号 -
2026/04/01
発売号 -
2026/02/28
発売号
ハースト婦人画報社
Richesse(リシェス)
2026年06月26日発売
目次:
●気まま&贅沢に水上を旅する 人生最高のクルーズへ
2025年、世界のクルーズ人口は3720万人と過去最高を記録。
今年は有名ホテルグループ2社による運航が始められ、
従来のクルーズライン各社のサービスも、より洗練されたものに。
今こそ、最高のクルーズが叶う充実のタイミングだと言えます。
●いま、世界が注目するデスティネーション しあわせの夏の東北
雄大な東北の大地。そこにあるのは、
雅やかに磨き上げられた美とは異なる
暮らしと共に織り重ねられてきた美。
農業や漁業をはじめ、脈々として
受け継がれる営みが風景のなかに息づき
雪に閉ざされた冬から、
春の芽吹き、そして夏の濃密な緑へと
一気に移りゆく季節と共に感じるのは、
この土地が宿す風の湿度、土の匂い、水の音。
そうしたもの全てが重なり合うことで
旅人は「いま、ここにいる」という実感を深め、
静かに広がっていくしあわせな感情に
心地よく満たされることでしょう。
さらに、夏の東北を彩る各地の祭りは
祈りのかたちであるとともに
土地に根差した記憶の継承。
人々の暮らしと切り離されることなく
長い時間の積み重なりがそこにあります。
器や道具、家のたたずまい、食のかたち……。
さまざまに出合える東北の美の手触りは
この地に紡がれてきた幻想的な物語のように
時として、目に見えぬ何かかもしれません。
それらに触れながらゆっくりと
自分自身の感覚を穏やかにほどいていく。
夏の東北では、この地でこそ育まれる
ラグジュアリーが待っているのです。
●一皿の上のエレガンス スターシェフの夏スウィーツ
夏の昼下がり、気分を弾ませながら満喫したいのが、とびきり上質なスイーツ。
コースを鮮やかに締めくくるガストロノミーレストランの“アシェット・デセール”から
話題のカフェのキュートな逸品まで、美食界をリードするスターシェフが手掛ける
魅惑の甘味が百花繚乱。魔法の味わいにめくるめく至福のひとときを……。
●海風をまとうクルーズドレッシング
移りゆく景色に彩りを添えるクルーズスタイル。軽やかな素材や優雅なシルエットが、
船上での非日常の時間にエレガントな華やぎを添えます。
●ハイジュエリー、色の競演 カラー・スプラッシュ!
創意工夫を凝らした造形をひときわ特別に見せるのはカラーストーン。
各メゾンのネットワークを駆使して集めた色とりどりのストーンと
サヴォアフェールが融合したジュエリーは、芸術品としてますます価値を高めています。
●“心地よさ”もアップデート 上質の進化形スタイル
伝統と最新の技を掛け合わせて紡がれる上質な服には、くつろぎや安心感とともに、心を軽やかにするパワーが宿ります。
最新プレフォールコレクションより、“今”の
空気をまとうワードローブをお届けします。
●夏に気になる、汗や臭い対策は大人のエチケット 清潔感にコミット
年を重ねるほどに、清潔感のある印象をキープすることは
コミュニケーションのマナーとしても大切です。しかし今の日本は、
四季から二季になったのでは、といわれるほど猛暑化が進んでいます。
そして暑くなるほどに気になるのが汗や体臭などの問題です。
そこで今号では、汗&体臭、頭皮臭、口臭、デリケートゾーン臭といった、
人には相談しづらい悩みの対策を、専門家の方々に伺っていきます。
●東北の記憶と未来をつなぐ、祈りのアートプロジェクト 現代美術家・宮島達男 時の海、ふたたび
無数のデジタルカウンターがまちまちの数字を示す現代美術作品を見たことがありますか?
電子機器でよく使われるこの部品に託され、表現されているのは実は「命」なのです。
数字はそれぞれの速さで移り変わります。まるで余命を表すかのように。そして0は現れない。
再び数字は灯り──の繰り返し。これは東洋にある考え方、輪廻転生の表現です。
そんな作品を生んだ宮島達男さんが福島県に震災の記憶と未来を見据えた美術館を造ります。
新しい時代のライフスタイルに最上級の豊かさを──
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2026/03/27
発売号 -
2025/11/28
発売号 -
2025/09/27
発売号 -
2025/06/27
発売号 -
2025/03/28
発売号 -
2024/11/28
発売号