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ネコ・パブリッシング
Blue.(ブルー)
2025年11月10日発売
目次:
【特別付録】Ron Herman×Blue.コラボカレンダー 2026
【特集】東京サーフサイド こころに海を、ボーダーレスの感性を
東京サーファー物語 1970-1980s
私のドライブ&ミュージック
先駆者の足跡 - THE SURF -
島に生きる
カルチャーと出会う舞台 - RHC Ron Herman -
TOKYO SURFERS 私にとっての東京
スタイルありき TOKYO SHOPS
アートとサーフィンの蜜月
***
サーファーにとって東京とはどんな場所だろう?
サーフィンをするために行くエリアではないことは確かだ(島は別として)。
一方で、じつは全国でもトップクラスでサーファーが多い地域でもある。
湘南、千葉、茨城、静岡などへのアクセスもよく、羽田空港もあるから地方や海外へトリップするにも好立地だ。
……うーん、でもやっぱり、そんな好条件を並べても「サーフィンのために東京に住んでいます!」という
サーファーは少ない気がする。もともと東京に縁やゆかりがあったり、仕事を頑張っていたり、サーフィン以外に
住む理由がある、というのが大半の答えだろう。とはいえ、生粋のローカルにせよ、移住者にせよ、たとえ海が
なくともここは帰るべき場所。愛するホームだ。それは当たり前なのだけど、東京における“サーフィンは大好き。
でもそれだけじゃない”という感覚はけっこう深い。なおかつそれは他のカルチャーにも通底していて、多様な文化
が垣根を越えて無限に交流を重ね、カオスを生み、言葉では言い表せないおもしろさの原動力となってきた。
自然相手の文化でありながら、ストリートやアートと交わる舞台としても輝いてきたと思う。実際、海外から
やってくる多くのサーファーやアーティストが「東京へ行きたい」と口にする。ここにしかないバイブスを感じて
いるから。というわけで、Blue.初の東京特集。
サーファーにとって東京とは? 出会う答えはバラバラでいいと思った。それもらしさだ。そして、聞かなくたって
わかっていることもある。こころのなかにはいつだって、海がある、ってこと。サーファーだからね。
24時間、海を感じていられるライフスタイルマガジン
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2025/09/10
発売号 -
2025/05/10
発売号 -
2025/03/10
発売号 -
2024/11/09
発売号 -
2024/09/10
発売号 -
2024/05/10
発売号
EDITORS
湘南スタイル magazine
2025年12月25日発売
目次:
モノ選びの正解2026。27年間にわたって湘南を見つめてきた湘南スタイルmagazine。物質的な豊かさを追い求めることで、充実したライフスタイルを享受していた過去。一方で豊かな暮らしを享受するために家族や友人、一人時間などどのような時間を過ごすか? 時間こそが湘南での暮らしにとって本当の意味での豊かさと言える。湘南で暮らすということ自体「憧れ」「期待感」「充足感」など、人生を謳歌するための選択の一つの意思決定である。自分らしくわがままに生きる、そんな人にとってここ湘南は最高のフィールドだ。そして、最も長い時間を過ごす“家時間”を豊かにするために湘南で暮らす人はどんな審美眼を持ち、どんなアイテムを選んでいるのか? 実際にアンケートを実施し、また湘南での暮らしを謳歌している人にとって家時間を豊かにしてくれるモノを徹底調査。買ったモノや愛用しているモノから見えてくる湘南暮らしの正解を深掘りする特集。2025年買って良かった、2026年買いたいモノがこの特集を読めば一目でわかる完全保存版だ。
目次
006 YOUR BEST HOME
010 ストロングな人。
013 Shonan News
021 The Masterpiece記憶に残したい銘品図鑑
028 家時間の愛着品 A Good Quality Buy
030 Living Time
038 Kitchen Time
046 Garden Time
LIVING+
054 ART
056 STOVE
058 GREEN
060 生活に彩りを添えるMust Buy 2026
070 フルオープンした湘南のランドマーク 湘南T-SITE
075 特別企画 鎌倉の誇りを纏う、メゾンカカオの挑戦
084 湘南キッズデイ
096 湘南に暮らすということ。
095 DJ・HAGGYの湘南トリビア
110 不動産プロデュースで湘南を席巻する「ケーエステート」
113 Shonan Sustainable Action
121 湘南で働くということ
124 江ノ電通信
126 横山泰介の湘南のココロ
128 マーシーのSHIKKUI LAB.
131 A NEW LIFE BEGINS.
145 SHONAN CREATOR’S FILE
かなえたい暮らしがここにある。理想の暮らしが詰め込まれたライフスタイルマガジン。
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2025/09/26
発売号 -
2025/06/26
発売号 -
2025/03/26
発売号 -
2024/12/26
発売号 -
2024/09/26
発売号 -
2024/06/26
発売号
ライスプレス
ザ・サーファーズ・ジャーナル日本版
2025年11月30日発売
目次:
「15.4コンテンツ」
・表紙:西オーストラリアのツインフィン・キング、ボー・クラム。ザ・ボックスにて。 撮影:トム・ペアサール
・エッセイ:生粋のサーファーでもある新聞記者、ビドル・デュークが経験した、チリの秘境プンタ・デ・ロボスでの無謀な挑戦とその代償。
・美学 J・ブラザー:かつて時代を先取りした独特なビデオ作品で、サーフィン界に新風を送り込んだJ・ブラザー。彼の「無垢のカオス」渦巻く世界観を、本誌クリエイティブ・ディレクターのスコット・ヒューレットが深掘りする。
・燃え上がるサーフボード:今もサーフィン界に負の遺産として語りつがれる1986年OPプロの暴動。黒煙渦巻く、その日のハンティントンビーチの様子が、イギリス人写真家の手によって25枚のフィルムに記録されていた。
・ホットハウス: 1950年代から現在まで、サーフィン草創期のサンタバーバラを舞台に、ジョージ・グリノーたちと共にイノベーションの最先端を突っ走っていたクラフトマン、ジョン・アイカートの人生。
・ポートフォリオ トム・ペアサール:現在、デンマークと西オーストラリアの2拠点を行き来しながら活動を続ける写真家、トム・ペアサール。彼が捉えたウエスタンオーストラリアのヘビーでスペタクルな瞬間の数々。
・ビッグドリップ:今や大手へと成長を遂げた塗料メーカー 「クリンク」の創始者クレイグ・コステロは、ニューヨークやサンフランシスコのストリートで暴れ回ったグラフィティアーティストであり、生粋のサーファーだった。
「オリジナルコンテンツ」
Be Water My Friend:かつてパイプライン・バックドアシュートアウトにおいて、奇跡のパーフェクト12Pを叩き出した松岡慧斗。最近、優秀なスノーボーダーとしてもメキメキと頭角をあらわす慧斗が、冬の山々と日本海を巡って、極上のパウダーと凄まじいバレルをメイクする最新日本波乗紀行。
「人気連載企画」
地球儀を回せ:地球上のさまざまな場所に隠された知られざるサーフスポットをヒントを頼りに探る。
オンスタイル:スタイリッシュなサーフアクションを哲学的に解析する。
インタビュー:元世界チャンピオン、マーク・オキルーポに、自他共にオッキー・ファンと認める、脇田貴之がインタビュー。
アンダーカレント:サーフ・ジャーナリズムの重鎮スティーブ・ペズマン他豪華執筆陣による世界サーフィン界最新情報。
“SURF CULTURE”にフォーカスした世界で一番評価されているサーフィン雑誌『THE SURFER’S JOURNAL』の日本語版
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2025/09/30
発売号 -
2025/07/31
発売号 -
2025/05/31
発売号 -
2025/03/31
発売号 -
2025/01/31
発売号 -
2024/11/30
発売号
ダイバー株式会社
サーフィンライフ
2025年12月10日発売
目次:
>>features
WORDS OF THE SURFERS 2025
~サーファーたちの言葉~
湘南を沸かせた、秋の台風スウェルセッション
湘南GRAND SWELL SESSIONS
大澤伸幸プロが徹底解説!
スタイリッシュでパワフルな、トップアクションの醍醐味
カービング、最高
トッププロ川瀬心那とシェイパー逢野貴広、二つの関係のカタチ
ボードを通して共有する感覚
>>regulars
NEW SWELL 乗っていきたい新潮流
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旅好き会社員の言いたい放題
NFORMATION インフォメーション
サーフ業界に関わる制作会社社長のハナシ Vol.13
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NEXT ISSUE. 次号予告
週末のサーフィンが楽しくなるサーファー必読マガジン
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2025/10/09
発売号 -
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2024/12/10
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