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紙版
(40誌) -
デジタル版
(54誌)
情報処理 雑誌
サテマガ・ビー・アイ
B-maga(ビーマガ)
2026年07月10日発売
目次:
◆特集
地域がスポーツを育み、スポーツが地域を拓く
-Interview 河合純一氏 スポーツ庁 長官
-対談 松本周也選手 ひまわりネットワーク(株)×山﨑大翔選手 となみ衛星通信テレビ(株)
-ケーブルテレビ×スポーツ 取り組み事例
-注目のスポーツ中継システム
ケーブルインターネット30年 [2]
-Interview ファーストペンギンに聞く:塩冶憲司氏
-池田祐一氏 イッツ・コミュニケーションズ(株) 経営統括室 経営管理担当 部長
-シンクレイヤ 世界最速規格「50G-PON」提供開始
ケーブルテレビ2026
-サイネット
-ミハル通信
-ジャパンケーブルキャスト
-日本ケーブルラボ AI特別委員会
-「ケーブルコンベンション2026」&「ケーブル技術ショー2026」開催概要
-「ケーブル技術ショー2026」注目展示
ケーブル技術ショー2026 カウントダウン連載特集④
-(株)キャッチネットワーク
◆Special Interview
-(株)コミュニティネットワークセンター ×(株)JPIX ×(株)アット東京
-JWAY「スカパー工事 ACAS One」導入
◆Series
-インフラ循環企業クリエイトジャパンが描く未来
◆JDS Challenge
-日本デジタル配信「satonokaの成長戦略」
◆Special Reports
-Coltテクノロジーサービスの欧州における活動
-衛星放送協会
◆New Series
-補助金活用のススメ
◆Series Articles and Columns
-放送ビジネスの政治経済学
-地産飛翔~ケーブルビジネス関連動向
-アジア衛星TV & 宇宙ビジネス最新情報
-市民メディアの現場から
-自他傍和囲我也
-ワハハ本舗 喰始のエンターテイメントのツボとボツ
-Information 新作映画紹介 & Convention
-Official Information
-脳裡のアトリエ訪問
放送、通信、コンテンツ…デジタル時代のメディアビジネスマガジン
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2026/06/10
発売号 -
2026/05/10
発売号 -
2026/04/10
発売号 -
2026/03/10
発売号 -
2026/02/10
発売号 -
2026/01/10
発売号
ネクストパブリッシング
GIS NEXT(ジーアイエスネクスト)
2026年07月28日発売
目次:
トレンドインタビュー
利用の広がりを探究の深化へ
地理情報システム学会会長/東北大学大学院環境科学研究科・教授 中谷 友樹氏… 4
特集
GISによるSDGsへの貢献…………………………………… 9
地図の力でSDGs 達成に向けた協働を広げたい
慶應義塾大学大学院 政策・メディア研究科 後期博士課程
元・日本地図学会 Mapping for a Sustainable World日本語版
作成専門部会主査 吉田桃子さん… ………………………………………………………10
森林のCO2 吸収ポテンシャルを定量化し、
カーボンクレジットの創出により日本の林業を活性化する
株式会社日立システムズ……………………………………………………………………14
身近な「いきもの探し」をネイチャーポジティブに結び付ける
いきものコレクションアプリ「Biome」
株式会社バイオーム…………………………………………………………………………18
衛星データ× AI による視覚化+カーボンクレジット創出で
世界の農業を変える
サグリ株式会社… ………………………………………………………………………… 22
連載
地図のチカラ ……40
Next Story
地球の学校× GIS NEXT コラボ企画……42
平下治のGIS ビジネス推進室 ……50
NEXTSQUARE ……54
USER’ S FOCUS ……72
プロフェッショナルのための ArcGIS 講座 ……74
SIS 活用講座 ……76
GIS TODAY
主なデスクトップGISソフトウェア一覧……78
主なデジタル日本地図一覧……80
[COLUMN / ESSAY]
高橋則雄の地図のない世界 ……71
The View from Matsudo
松戸から世間を眺めて ……82
コラム鎌倉小僧 ……84
アンジェラのNEXT占い ……86
宇田川勝司の地理の素 ……87
[INFORMATION]
トピックス ……28
製品情報 ……32
Book Review ……83
イベントインフォメーション ……85
購読案内 ……88
地理情報から空間IT社会を切り拓く
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2026/04/27
発売号 -
2026/01/26
発売号 -
2025/10/27
発売号 -
2025/07/25
発売号 -
2025/04/28
発売号 -
2025/01/27
発売号
日本工業出版
L&A Network
2026年08月05日発売
目次:
■特集①:最新の自動認識技術2026
○最新の自動認識技術2026
■特集②:冷食需要の高まりに対応する業界各社の戦略
○日本の食を支える「見えないインフラ」の再構築
/イーソーコ㈱ 佐々木淳
冷食市場の伸長に対し、インフラとなる建物、設備が不足している。不動産各社はもとより、業界各社(物流事業者、システムベンダー等)の様々な取り組みを紹介する。
○当社のこれまでの冷凍・冷蔵事業に関する取り組み
/日本GLP㈱ 伊藤晋
当社は常温の物流施設開発で培った基盤を生かし、2017年から部門横断で冷凍・冷蔵物流施設の提供を加速。冷凍・冷蔵マルチ型施設、GLP Conciergeによるマッチング等を通じ、顧客の事業機会を広げ、冷凍・冷蔵物流業界全体の持続的成長を支えてきた。今後も応援団として業界全体を支えていく。
○冷凍物流に“ネットワーク”を組み込む
/霞ヶ関キャピタル㈱ 宮越孝
冷凍自動倉庫「LOGI FLAG TECH 所沢Ⅰ」の稼働約2年で、想定を超えた現場の手応えが確かな実績へと結実した。その成果を足がかりに、拠点をネットワークでつなぎ、冷凍物流を社会インフラへと進化させる次なる構想を描く。
○冷蔵・冷凍物流の次世代戦略
/AZ-COM丸和ホールディングス㈱・㈱丸和運輸機関 谷津恭輔
「運ぶ物流」は終わった。人、車両、設備、冷凍・冷蔵の不動産不足が進む中、物流の競争軸は「サプライチェーン」そのものの設計へ移行している。本稿では、当社の実践も踏まえ、次世代物流の姿を描く。
○低温環境で『明日の「働く」をデザインする』
/㈱イトーキ 平本淳
低温物流では人手不足と過酷な作業環境が課題である。低温下における高速・安定稼働を実現する自動化施策で作業負荷を軽減し、さらに人的資本投資によりエンゲージメント向上を図り、雇用の安定と企業成長につなげる。
○冷蔵・冷凍物流の高度化を支えるマテハン進化
/OmniXuttle㈱ 許慶波
冷蔵・冷凍物流の高度化に伴い、省人化・高密度化・高精度運用が求められている。本稿では、日本市場の構造課題を整理し、四方向シャトル方式による自動倉庫の特徴と導入効果を通じ、次世代コールドチェーンの可能性を解説する。
○低温倉庫における設備とWMSの協働
/㈱アイオイ・システム 小谷崎英二
冷凍・冷蔵庫内のピッキング・仕分け作業において、WMSと設備連携を組み合わせ、作業効率と運用精度の向上を図る実装手法を解説する。当社の導入実績を踏まえ、低温環境下での現場改善と定着の要点を示す。
○冷蔵・冷凍倉庫の未来とWMSの役割
/㈱東計電算 安藤宏之
食品スーパーの冷蔵・冷凍倉庫は、多品種少量化や人手不足を背景に「戦略拠点」への進化が求められている。鍵を握るのが、庫内作業の標準化やマテハン設備、配送管理等とデータ連携し、センター全体を制御するWMSである。当社はAWMS等のシステムを通じ、攻めの物流基盤への変革と全体最適化を支援する。
○冷凍・冷蔵倉庫におけるIoT化の課題解決に向けて
/日本総合技術㈱ 田中淳二
冷凍・冷蔵倉庫のIoT化における通信課題に対し、貫通工事による結露リスクを回避する手法を解説。電力線等の既存配線を活用し、庫内のWi-Fi化を実現するアプローチを提示。自動化や遠隔監視など、通信インフラ整備による物流DXと業務改善の展望について解説する。
■連載
○IT機器の支援で利用者に笑顔を 第63回
ETA・AALの普及を目指して63
/(一社)ETA・AAL推進協議会 寄本義一
○NFCで始める実践RFID 第163回
ICタグが語る、失われた一日⑥
/㈱ハヤト・インフォメーション 大坂泰弘
自動認識技術専門誌
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2026/07/05
発売号 -
2026/06/05
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2026/05/05
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2026/04/05
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2026/03/05
発売号 -
2026/02/05
発売号
技術情報協会
MATERIAL STAGE(マテリアルステージ)
2026年07月10日発売
目次:
■ 巻頭
□ 次世代自動車に求められる「熱」管理,その研究や採用の動向
山根健オフィス 山根健
1.はじめに
2.自動車の「熱」管理
3.車室の冷暖房
4.シャシーシステムの熱マネージメント
5.装備品,電装部品
6.各部の温度
7.今後の課題
■ 特集1
~耐熱,放熱,断熱,蓄熱,潜熱など~自動車の「熱」に関わる部材の動き~前篇~
□ 「液浸冷却」などの新しい熱マネジメント技術とその可能性
原潤一郎
1.電動車などの次世代自動車に求められる熱マネジメント技術
2.液浸冷却とは
3.EVへの液浸冷却の応用
4.EV電池への液浸冷却技術の効果
5.EVなどの次世代自動車の熱マネジメント技術
□ 高耐熱エポキシ樹脂における分子設計とその応用
DIC(株) 木村真実,恩田真司
1.はじめに
2.高耐熱性と低粘度,耐トラッキング性の兼備
3.高耐熱性と耐熱分解性の両立
4.高耐熱性と高靭性の両立
5.植物由来原料を用いて実用レベルの耐熱性と強度の兼備
□ EVバッテリー向け熱マネジメント材料の開発動向について
ヘンケルジャパン(株) 奥原昂
1.自動車産業の変革と熱マネジメント材料への期待
2.熱マネジメント材料の概要
3.放熱ギャップフィラーの特徴
4.次世代エネルギー車における放熱ギャップフィラーの適用事例
□ バッテリー発火の延焼を防ぐ「消火フィルム」とその可能性
~EVおよび車載デバイスにおける「10年保証」を見据えた対策~
TOPPAN(株) 戸出良平
1.はじめに
2.消火フィルムの技術とメカニズム
3.消火性能の評価と規格化
4.信頼性の確保と車載品質への対応
5.自動車・EV分野への応用可能性
■ 特集2
ペロブスカイト太陽電池の変換効率,耐久性向上に向けた材料開発
□ 高効率ペロブスカイト太陽電池セル・モジュールならびにタンデム太陽電池への応用
東京大学/有機系太陽電池技術研究組合 瀬川浩司
1.はじめに
2.ペロブスカイト太陽電池の分類
3.オールペロブスカイトタンデム太陽電池
□ フィルムベースのペロブスカイト太陽電池について
UkaiDisplayDeviceInstitute 鵜飼育弘
1.はじめに
2.ペロブスカイト太陽電池とは
3.枚葉式で作製した小型ペロブスカイト太陽電池
4.Roll to Roll塗工
□ フレキシブルディスプレイやペロブスカイト太陽電池への応用が期待される超薄板ガラスとその将来性
UkaiDisplayDeviceInstitute 鵜飼育弘
□ 炭素系電極を用いたペロブスカイト太陽電池
GSアライアンス(株) 森良平
1.序論
2.炭素系電極を用いた高温でのペロブスカイト太陽電池の作成
3.炭素系電極を用いた低温でのペロブスカイト太陽電池の作成
■ 特集3
乳化・エマルションのメカニズムと調整,応用事例
□ 乳化・可溶化の基礎と相図の読み方・描き方
奈良女子大学 吉村倫一
1.はじめに
2.相図の基礎
3.乳化・可溶化における相図の活用
4.相図を用いた乳化・可溶化設計
□ 食品廃棄物由来セルロースナノファイバーによるピッカリングエマルションの新しい評価法
横浜国立大学 金井典子,川村出
1.はじめに
2.MRIによる不安定化機構の解明
3.共焦点レーザー顕微鏡による界面タイムラプス観察
4.分子動力学シミュレーションを用いた相互作用解析
□ ナノコンポジットエマルションの開発とその応用
水谷ペイント(株) 水谷勉
1.はじめに
2.ナノコンポジットエマルション(以下NcEm)
3.環境配慮型外装用塗料(“ナノコンポジットW”)への実用化
4.地球温暖化対策効果
5.安全性
□ ペロブスカイトナノ結晶含有水系ポリマーインクの開発
山形大学 影山凱紀,菊地守也,高橋茂樹,川口正剛
(国研)理化学研究所 榎本航之
1.はじめに
2.実験項
3.結果と考察
■ マテリアルニュース&トピックス
□ PEDOT/s-CNF援用による迅速感温性遮光ガラスの開発
熊本県産業技術センター 堀川真希
熊本大学 上田理香,永岡昭二
1.はじめに
2.複層ガラス中間層の設計
3.遮熱特性
■ 連載
□ 第2回 ディスプレイの分類と技術経緯
UkaiDisplayDeviceInstitute 鵜飼育弘
□ ~続・エポキシ樹脂 CAS 番号物語~ 硬化剤 CAS 番号備忘録
第73回 低誘電マレイミド(中)
小池常夫
工業・化学系の月刊技術雑誌
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2026/06/10
発売号 -
2026/05/10
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2026/04/10
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2026/03/10
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2026/02/10
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2026/01/10
発売号
オプトロニクス社
オプトロニクス (OPTRONICS)
2026年07月10日発売
目次:
特集 宇宙ビジネスを動かす光
光衛星通信の最新動向
情報通信研究機構 豊嶋守生
衛星間光通信距離延伸に向けた高出力送信技術と高感度捕捉追尾技術
三菱電機 原口英介、尾野仁深、小林 暁
宇宙光通信に向けた周波数変調型フォトニック結晶レーザー
京都大学 井上卓也、野田 進 KDDI 総合研究所 石村昇太、釣谷剛宏
衛星用光通信・地上局光学機器の開発
ニコン 作田博伸、山村知之、島 直究
LEO コンステレーションを拡張するHAPSと光無線通信
ソフトバンク 柳本教朝
最新の宇宙業界動向およびレーザー技術が宇宙で果たす役割と可能性
Orbital Lasers 加藤鉄平
Human Focus
レーザー無線給電でエネルギーの制約を越える
SolaNika 代表取締役社長 菊池 舞氏
光論卓説
人と人、人と技術が交わる場所
マーケットレビュー
ペロブスカイト太陽電池 2040 年の累積導入量は12.5 GW見込み
連載企画「OPIC15年」
国際会議を支える裏方の存在
潮流
放送を支える“光”の新たな一歩 NHK 技研公開「次の100年へ」
光・レーザー関西 2026 展示・イベントガイド
連載・シリーズ
日本の光通信技術・産業の実力 第7回
日本の光産業は本当に弱くなったのか
Coherent Corp. 須藤 剣
若手研究者の挑戦 第124回
金並みの導電性と赤外透明性を有する高耐久酸化物薄膜
物質・材料研究機構 原田尚之
光がわかる読むラジオ 第7回
光量子が変える未来
ゲスト OptQC 代表取締役CEO 高瀬 寛 氏
レーザ加工の魅力
第28回 レーザ加工の基礎の基礎【25】モニタリング(2)
Laser Technology Fountain 門屋 輝慶
コラム、他
ひかりがたり 第160話 遥かなる蜃気楼
納谷 昌之
論調 Vol.106 情報の安全保障と日本の活路
井筒 雅之
発明・特許のこぼれ話 第223回 サントスの飛行機
熟成考房舎 鴫原 正義
レーザーってカッコイイ
第12回 助け合うレーザーたち レーザーの調整もレーザーで
東京工科大学 大久保友雅
Global Topics
・日本電気硝子 宇宙用カバーガラスをブランド化
・OptQC 全光学式量子計算の研究開発に参画
・QD レーザとTDK XR グラス向け光学エンジンを共同開発
・OKI やライテラジャパンなど HCF で広帯域・1芯双方向伝送に成功
・ギガフォトン 九州でフィールドサービスエンジニア育成を強化
・エドモンド・オプティクス EDOF メタレンズを販売
・名大 透明ナノシートでRGB 検出器を開発
・キヤノン 光学技術と医療デザインで受賞
・古河電工 AIデータセンター向け新工場を建設
・解説 Editor’s Eye
・News Ranking
・今月のKeyワード
・Pick up Event
・メルマガコラム
光技術の研究から事業までを体系的にとらえるリーディングマガジン
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2026/06/10
発売号 -
2026/05/09
発売号 -
2026/04/10
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2026/03/10
発売号 -
2026/02/10
発売号 -
2026/01/09
発売号
印刷学会出版部
印刷雑誌
2026年07月17日発売
目次:
特集 デザインと印刷のチカラ
小さなブランドを文字で強くする〔和田由里子〕
MUDが学びと行動をつなぐ〔木下知由紀〕
クリエイターとの可能性 ─ 印刷博物館P&Pギャラリー ─
(104)一枚の絵が歩き出すまで「ガムテープを背負ったかたつむりの誕生」〔田渕健一〕
技術情報
簡単段取り替えのフラットベッド・ダイカッター〔上筋克也〕
特色残インキ活用システム ─ 大創 ─
LED-UVオフ輪メリットを享受 ─ ユーメディア,小森システム会 ─
歴史と今のデジタルを学ぶ ─ 印刷技術懇談会 ─
EBオフセットでの軟包印刷 ─ TOPPAN ─
EB硬化接着剤で省エネ ─ NEDO,三井化学,東レ ─
新製品紹介
包材,クリエイティブ,東大 ─ TOPPANホールディングス,大日本印刷 ─
スマートファクトリーへの提案 ─ ホリゾン・ジャパン ─
スクリーン印刷基礎講座 ─ 日本印刷学会スクリーン印刷技術研究会 ─
デジタル機の良さを実演 ─ 小森コーポレーション ─
デザイン・文化・歴史
デザインと印刷の世界
資料
業界動向
展示会の価値 ─ JP2026・印刷DX展 ─
価格競争でなく価値協創 ─ 印刷業界4団体会長 ─
女子トークの印刷ビジネス ─ Girls Who Print ─
設備・技術・体制,そして「人」 ─ 望月印刷 ─
印刷界展望
印刷イベント・スケジュール
ルーペ
(一社)日本印刷学会だより
連載
印刷技術のちょっとした話 (20)印刷会社(一部展示会会場)で起きたちょっとした裏話(その3)〔沖野雄一〕
デジタル出版よもやま話(279)〔植村八潮〕
海外情報
ワールドニュース
100年近く積み上げた信頼の誌面 印刷・デザイン・出版の未来を見つめる技術情報誌
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2026/06/19
発売号 -
2026/05/20
発売号 -
2026/04/20
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2026/03/23
発売号 -
2026/02/20
発売号 -
2026/01/20
発売号
産業開発機構
映像情報メディカル
2026年08月01日発売
目次:
特集:変わる乳がん検診、進化するマンモグラフィ
4 乳がん検診の現在地と今後の展望
~デンスブレスト・AI・中間期乳がんから考える~
フォックス岡本聡子(聖マリアンナ医科大学 放射線診断・IVR学講座)
10 石灰化を伴わない病変のマンモグラフィ読影診断
遠藤登喜子(国立病院機構 東名古屋病院 乳腺外科/国立病院機構 名古屋医療センター 放射線科)ほか
20 乳房トモシンセシス6mm厚画像(SmartSlice)は1mm厚画像を代替しうるか
~視認性評価とワークフローの検証~
中谷詩世(大阪ブレストクリニック医療技術部)
26 MAMMOMAT B.brilliantの導入と使用経験
亀山亜希子(中津川市民病院 医療技術部 放射線技術科/同 安全管理部門)
31 MAMMOMAT B.brilliantが創る広角・高速・高画質トモシンセシス
シーメンスヘルスケア株式会社 XP事業部
37 乳がん検診・診断の質向上を支援するPristina Via™
~ワークフローと画像技術の進化~
GEヘルスケア・ジャパン株式会社イメージング本部Women’s Health & X-Ray部
【特別レポート】ITEM2026探訪記「乳腺領域」を渉る
42 総論:山口恭子(千葉乳房画像研究会/国立病院機構霞ヶ浦医療センター 放射線科)
46 マンモグラフィ:池野 薫(国立研究開発法人 国立がん研究センター東病院 放射線技術部)
54 超音波:橋本沙織(千葉県済生会習志野病院 放射線科)
62 MRI:加藤義明(医療法人鉄蕉会 亀田総合病院 医療技術部 画像診断室)
70 PET:武藤俊一(千葉ろうさい病院 中央放射線部)
78 モニタ・ビューア:小倉直子(亀田総合病院附属幕張クリニック)
【特別企画】第6回 GE HealthCare CT CONSORTIUM
88 volume scanを用いた頸部Kinematic 4D-CTA
横山拓斗(医療法人渓仁会 手稲渓仁会病院 診療技術部)
90 小児心臓CT simulated ECG撮影の有用性
上西貴大(小児心臓CT simulated ECG撮影の有用性)
92 マルチモダリティによる非造影TAVI術前検査と大動脈弁石灰化スコア評価について
中村聡志(JA長野厚生連 佐久総合病院 佐久医療センター)
94 Adamkiewicz動脈完全攻略GSIとAdvantage Workstationを用いた術前支援画像の作成
中島広貴(医療法人渓仁会 手稲渓仁会病院 診療技術部)
96 “見えない骨転移”を“見える”に変えたGSIの力
菊地隼人(宮城県立がんセンター 診療放射線技術部)
98 Link機能を用いた下肢CTAにおける可変Pitch撮影
山本隆史(青森県立中央病院 放射線部)
【連載】循環器CTのnext standard
100 Motion correction時代の冠動脈CTを考える
山口隆義(華岡青洲記念病院)
106 次回予告
学際的な情報の収集、およびそれらの解説に重点を置き、より確かな情報をより速く読者にお届けいたします
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2026/07/01
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2026/06/01
発売号 -
2026/05/01
発売号 -
2026/04/01
発売号 -
2026/03/01
発売号 -
2026/02/01
発売号
日本工業出版
画像ラボ
2026年08月05日発売
目次:
■解説
〔インフラ整備〕〔解析・計測〕
○橋梁の3次元点群を利用した構造情報の計算
/ImVisionLabs㈱ 板倉健太
/東京大学 全邦釘
LiDARにより取得された橋梁の3次元点群に付与された分類情報を用い、高欄の長さ、橋長、幅員、主桁交点などの構造情報を自動算出する手法を紹介する。また精度評価を行った結果についても示す。
■特集1:SWIRイメージングの現在:センサー技術の進化と広がる応用領域
○近赤外線カメラの最新ラインナップの紹介
/㈱アド・サイエンス 西田圭佑
近赤外線カメラを効果的に使うためには、アプリケーションやニーズにあわせて最適なカメラを選定することが重要である。本稿ではExosens社(旧Xenics)の近赤外線カメラの最新ラインナップとその特長を紹介する。
○空冷・水冷対応のSWIRカメラについて
/㈱アルゴ 嶋田稜
カメラ筐体に冷却用パイプを内蔵し、空冷・コンプレッサーを用いた水冷が可能なBaumer社製SWIR、VCXG-14SWIR.XCについて、独自の優位性と特長を紹介する。また想定される設置環境やアプリケーションについて解説する。
○SWIRイメージングにおけるセンサー温度と画質の関係
/Basler AG
SenSWIR技術搭載センサーを用いたSWIRカメラにおけるセンサー温度と画質の関係を検証する。冷却素子の必要性を評価するとともに、画像補正機能および外部冷却機構による画質向上手法を紹介する。
○SWIR LED光源×光ファイバ照明の紹介
/㈱ユーテクノロジー 梅津堅治
本稿では、光ファイバ照明とのマッチングを徹底追求することで高い光取出効率を実現した、当社の「高出力SWIR LED光源と光ファイバ・ライトガイド」について解説する。
■特集2:UVイメージングが変える産業検査 各社の取り組み
○画素ピッチ2.74µm対応高解像度UVレンズ
/㈱ニコン 本田昌弘
/㈱栃木ニコン 松村国彦
最新の高解像度UVレンズRayfact UV25mm及びRayfact UV105mmの光学性能に焦点を当てて紹介する。
○UVハイスピードカメラがもたらす画像計測の新展開
/㈱ノビテック 廣田俊之
燃焼や放電の研究開発において、OHラジカル発光強度の計測は重要です。従来はイメージインテンシファイアを用いて行われてきたため、実験効率低下や破損の懸念があった。UVハイスピードカメラはそれらを解決できる革新的なカメラである。
■特集3:エンベデッドビジョン最前線:MIPI®カメラモジュールが拓く産業応用②
○MIPI®カメラを用いたビジョンシステムの構築
/シリコンデバイス㈱ 水野哲
様々な産業分野で活用が進むビジョンシステムにおいてMIPI®カメラが中心的な役割を担っている。MIPI®カメラの特徴、使用上の留意点、事例についてインドe-con SystemsのMIPI®カメラをベースに紹介する。
○MIPI®カメラシステム設計の考え方の一例
/日本ケミコン㈱ 柴田尚久
産業用途で主流となりつつあるMIPI®カメラを、光学系・伝送系・後段処理の三層構造として整理し、評価段階から量産を見据えた設計視点を解説する。RAW出力を起点に、USBによる評価環境やISP・カメラドライバを含むエッジ実装の実務例を交え、システムとして成立させる考え方を示す。
○エンベデッドビジョンとPCビジョンの融合
/㈱リンクス 黒瀧俊輔
MIPI®カメラモジュールはエンベデッドビジョンを支える重要な要素技術として普及してきたが、産業用途への本格適用にはいくつかの構造的課題が存在した。本稿では、これら課題に対する一つの実装解として、エンベデッドビジョンを出発点としてビジョンシステムのアーキテクチャ全体を再構成したカメラソリューション「Proteus」を例に、その設計思想と技術的特徴を紹介する。
■特集4:高速・高周波・微小現象を捉えるイベントベースカメラ最前線②
○イベントカメラによる高周波振動モードの可視化計測
/高知工科大学 宮本拓実・加藤由幹
イベントカメラを用いて、低データ容量で高周波振動の計測が可能な振動モード計測法を開発した。10〜170Hzの対意識において、周波数スペクトルと振動モードを計測することができた。
○イベントカメラによるモーター振動の非接触振動センシングおよび異常分類
/(国研)産業技術総合研究所 石川葉介・佐藤智実・岩田健司・佐藤雄隆
本稿では、イベントカメラを用いた非接触異常検知法を提案する。イベント列から振動を復元し、スペクトログラムをCNNで分類することで、異常の高精度な検知・分類が可能であることを確認した。
○イベントベースカメラ技術の表面検査アプリの紹介
/ダイトロン㈱ 斎木嘉春
/㈱日本エー・エム・シー 嶋津エドワード・高津和紀
品質管理部門、製造技術部門の顧客との取り組みから始まり、昨年より製造設備への正式導入も始まった。実際に設備導入された表面検査アプリケーションが、一般顧客様向けに販売されることになったので、本製品を紹介する。
■シリーズ
○人類が初めて手にする、先進の照射光で、定量的な微分イメージングを実現する⑥
/マシンビジョンライティング㈱ 増村茂樹
本シリーズの6回目では、全ての撮像技術の基(もとい)となるV-ISA Methodの基礎の3回目として、立体角要素に関して更に解説を加え、その定量性をもって、次世代フィジカルAIシステムのキー技術であることを述べる。
画像技術の専門誌
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2026/07/05
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2026/06/05
発売号 -
2026/05/05
発売号 -
2026/04/05
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2026/03/05
発売号 -
2026/02/05
発売号
コロナ社
計測自動制御学会の機関誌。研究成果を発表
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2026/06/29
発売号 -
2026/05/21
発売号 -
2026/04/23
発売号 -
2026/03/24
発売号 -
2026/02/17
発売号 -
2026/01/22
発売号
日本工業出版
計測技術
2026年08月05日発売
目次:
■特集:PID制御とAI活用
○AI-PIDによる既存PID制御を活かしたデータ駆動型制御補償
/(株)エイシング 添田琢人
AI-PIDは、既存PIDに予測器と補正器を加え、将来出力を見越して操作量を補正する制御技術である。本稿では、ウェブ搬送・蛇行制御を例に、むだ時間や突発外乱への効果、計測データ設計、導入時の評価観点を整理する。
○プロセス応答データからのモデリングとPIDパラメータ調整
/(株)TMEIC 久保田馨・根岸靖典 小池建郎
/電気通信大学 重政隆
本稿では、ニコラス・ハンセン氏が提唱した正規乱数探索評価から最適値に徐々に接近する進化戦略メカニズムのCMA-ESという最適化アルゴリズムを活用し、PID制御バラメータを調整する方法を構築したので紹介する。
○リアルタイムAIによる蒸気温度制御の高度化
/(株)日立ハイテクソリューションズ 松島陽平
ブラントにおける蒸気温度制御では、外乱や時間遅れの影響によりPID制御のみでは安定運転が困難となる場合がある。本稿ではAI制御の適用事例を通じて、その有効性を示す。 ○モデル予測制御と機械学習の融合
/(株)Proxima Technology 深津卓弥
製造業、空調、モビリティ、ロボット、航空宇宙。これらの現場に共通しているのは、「機械をいかに安定して、効率よく、狙い通りに動かすか」という制御の課題である。当社の 「Smart MPC」は、この課題にモデル予測制御と機械学習を組み合わせることで挑む独自のPhysical AI、すなわち最適制御AIである。
○強化学習ベースの自律制御AIソリューション
/横河電機(株) 小渕恵一郎
AI技術の変遷について簡単に触れたのち、強化学習ベースの自律制御AIに焦点を当て、AI技術の実世界(製造業)への適用における事例とその過程を紹介するとともに、多種多様に存在するAI技術を整理し、AI技術による持続的な価値創出に向けた実践的な視点を探る。 ■解説
○定期旅客便による大気成分等の遠隔観測
/(国研)宇宙航空研究開発機構 須藤洋志
当所およびANAが開始した定期旅客便からの大気成分等の観測について、技術開発の歴史と今、観測でみえたもの、そして最新の取り組みについて紹介する。
○温度センサ付きRFIDタグによるコンクリートの強度推定
/太平洋セメント(株) 野中潔
温度に基づくコンクリートの強度推定は施工管理に有効である。非破壊・配線不要の長所を有する温度センサ付きRFIDタグを用いて、標準材齢・初期材齢の強度推定式の作成とその精度評価を行った。目的強度に合わせたデータで予測式を構築することが精度向上に有効であった。
■製品と技術
○既存設備に対応する後付け漏水検知システム
/旭光電機(株) 奥村昌平
既存施設における漏水検知の課題を踏まえ、電池駆動・無線通信(LTE-M) を用いた後付け可能なIoT漏水検知システムを開発。配線不要で設置を容易にし、クラウド上での可視化とメール通知により継続監視と迅速対応を実現する。
■連載
○ガスセンサを学ぶ 第8回
/千葉大学 椎名達雄
分光型ガスセンサは連続光スペクトルを使えること、また、紫外線から赤外線に至る広い波長範囲で対象ガスを扱えることから汎用性の高い計測手法である。その分光型ガスセンサについて歴史的背景と原理、特徴について解説する。
○食品のトレーサビリティ 第98回
/食品トレーサビリティシステム標準化推進協議会 大野耕太郎
NHKの番組『映像の世紀バタフライエフェクト』における「バタフライエフェクト」とは、「蝶の羽ばたきのような、ひとりひとりのささやかな行動や小さな出来事が連鎖し、巡り巡って時代を超えて世界を大きく動かす現象」という意味で使われている。今ホルムズ海峡封鎖で起こりつつある余波を考えてみたい。
■コラム
○第121回 ブームの第3波は来なかった
/東京大学名誉教授 山崎弘郎
■製品ガイド
○製品ガイド: 圧力計
やさしい計測システム専門誌
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2026/07/05
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2026/06/05
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2026/03/05
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2026/02/05
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コロナ社
計測自動制御学会論文集
2026年04月23日発売
目次:
[論 文]
■ 単眼カメラによる地上撮影動画からの稲苗のマッピング
太陽工機/新潟工科大学・目黒 敦也, 新潟工科大学・大金 一二
■ RGB-Dカメラの深度情報を用いた特定材質分類の精度向上
名古屋工業大学・松岡 遼馬, 佐藤 徳孝
■ 平棚栽培環境におけるUWB測位領域の複数座標系分割手法による移動ロボットの位置推定誤差低減
富山県立大学・小俣 理音,・澤井 圭, 日立ハイテック・深井 洸成,
富山県立大学・小柳 健一, 増田 寛之, 李 豊羽, アルマスリ アハメド
■多様体上の最適化を用いた可制御性グラミアン整形のための制御器設計
東京科学大学・西本 昂樹, 国立情報学研究所・大西 祐輝,
京都大学・舩田 陸, 東京科学大学・三平 満司
斯学の発展に寄与している論文集
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2026/03/24
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2026/02/26
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2026/01/30
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2025/12/24
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2025/11/26
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2025/10/23
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日経BP
日経Robotics
2026年07月10日発売
目次:
▲2026年8月号 no.133 7月10日発行
■AI最前線
●AGIからASIへ―人間レベルを超えるAIへの道筋(003p)
■Cool Topic
●動画生成モデルベースのNVIDIAのDreamZeroを コンビニのレジ業務向けに検討するTelexistence(006p)
■Robotics法律相談室
●ウクライナ戦争は自律型ロボット兵器に対する 法規制の議論をどう変えたか(011p)
■Sexy Technology
●ソニーがトッププロに勝てる卓球ロボ 快挙の鍵はカメラや制御手法の新機軸(012p)
■Case Study
●革新的な自動倉庫が船橋で稼働、仕分けも内部で 医療物流のエフエスユニマネジメントが先駆導入(018p)
■Global Watch
●自走ロボットと画像AIで実在庫を把握 スキャン ・ 分析を請け負うサービス提供(028p)
●韓国で4700兆ウォンのメガプロジェクト SKやサムスンが3分野に集中投資(031p)
技術と知の融合で新産業を切り開くロボット技術の専門誌
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2026/06/10
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2026/05/10
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2026/04/10
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2026/03/10
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2026/02/10
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2026/01/10
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日経BP
日経エレクトロニクス
2026年07月20日発売
目次:
▲2026年8月号 no.1290 7月20日発行
■Breakthrough 特集1 誕生 「月面経済圏」 ムーンテック大競争
●誕生 「月面経済圏」 ムーンテック大競争
●月面を舞台に米中が開発競う 基地やインフラ、日本勢に商機
●月面探査車、トヨタや三菱重工などが挑む ブリヂストンはたわむ金属タイヤ
●いざ月面居住へ、NASAが長期滞在型基地 日本発の 「1万人都市」 構想も浮上
●KDDIなどが月に5G通信網 エッジ演算や光技術で38万kmの壁克服
●月面では太陽光 ・ 原子力 ・ 半永久電源が主力 日本勢はマイクロ波無線給電に活路
■Breakthrough 特集2 「HANNOVER MESSE」 詳報 AI ・ ロボット実装フェーズへ
● 「HANNOVER MESSE」 詳報 AI ・ ロボット実装フェーズへ
●フィジカルAI進化で人型ロボットは導入段階 製造現場で 「エージェンティックAI」
●BMWが車3万台の製造に人型ロボット シェフラーは基幹部品の設計に知見応用
●シーメンス、AIで製造現場を自律制御 未知の状況にも柔軟に対応
●シュナイダーが 「脱ハード」 宣言 プロセス産業向けSDAを披露
● 「自律的な工場」 を目指すマイクロソフト フィジカルAI実現へデータを集約
■Hot News
●キオクシア純利益48倍見込む AI需要追い風で26年4~6月期半導体5社決算、ソニーGはTSMCと提携
●車7社の研究開発費、過去最高4兆円超 トヨタ 「投資緩めずやりきる」 E2E自動運転やSDVへの投資を積み増し
●ファーウェイが半導体 「タウの法則」 微細化に頼らず1.4ナノ世代へ道筋10の疑問で正体に迫る
●ソフトバンクHAPS開発に訪れた危機 救ったのはTOPPANの成層圏用膜材29年以降に商用化予定の固定翼型HAPSで使用目指す
●エージェント型AIで 「CPU重要」 NVIDIAやIntelのCEOが強調大規模化するAI制御でCPU性能が重要に
●デジタルツインを机上の空論にしない 「データ同化」 で仮想と現実のずれを調整DoerResearch 代表取締役 菊地 亮太氏に聞く
● 「ちょっとした数式が競争原理を変える」 フィジカルAI、アルゴリズムの力理化学研究所革新知能統合研究センターロボットラーニングチームの長 隆之氏に聞く
■Emerging Tech インタビュー
●日立ハイテクCTO 「医療と半導体は近い」 ハードとソフトで計測の精度究める日立ハイテク 常務執行役員CTO兼ヘルスケア事業統括本部長 坂詰 卓氏
■不撓不屈 諦めたらそこで試合終了 純国産量子コンピューターの開発ストーリー
●純国産量子、自信を砕いた 「極低温の壁」 冷凍機開発に4年
■Product′s Trends
●ヒロセ電機、EVやHEVに向けたコネクター ピン間ピッチ4.5mmで定格1000Vを達成 ほか
電子・情報・通信技術の総合誌
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2026/06/20
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2026/02/20
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2026/01/20
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日経BP
日経ものづくり
2026年08月01日発売
目次:
▲2026年8月号 no.863 8月1日発行
■特集1 ダイフクの研究
●ダイフクの研究 顧客の声を糧に時代の波を乗りこなす(027p)
●自動化の波に乗り1兆円企業へ ソリューション提案で成長加速(028p)
●多数台の高効率走行で差異化 自動車向けには大型AGVを開発(034p)
●6年間でマザー工場に520億円 製造 ・ 試験機能を拡充(040p)
● 「既存技術の組み合わせに強み」 顧客起点から提案型への転換もダイフク専務執行役員 CTO ビジネスイノベーション本部長 権藤卓也氏(044p)
■特集2 人型ロボット実用化前夜
●人型ロボット実用化前夜 Humanoids Summitレポート(047p)
●日米中で激化する開発競争 国を挙げての戦略策定が鍵に(048p)
●トヨタやホンダは自社工場で実証 実用化を見据え着々と進む開発(054p)
■挑戦者
●日揮ホールディングス執行役員CTO兼サステナビリティ協創オフィスバイオイノベーションユニット部長 水口能宏バイオものづくり 商業化へ布石(004p)
■ニュースの深層
● 「セル方式」 でリードタイム半減 安川電機の新工場、フィジカルAIで省人化(013p)
●DMG森精機が欧州基盤を強化 人材や自動化、AM開発に攻めの投資(017p)
●車7社の研究開発費、過去最高4兆円超 トヨタ自動車 「投資緩めずやりきる」 (020p)
■レポート
●三菱自動車が人型ロボット量産へ 月産1000台目指し東大発新興とタッグ(024p)
■ものづくり調査ラボ
● 「影響を受けている」 8割超 調達先開拓や代替材料入手に奔走 「中東問題の影響」 (065p)
■純国産量子コンピューター開発物語 特別連載
●自信を砕いた 「極低温の壁」 冷凍機開発に4年(070p)
■世界最大の樹脂展示会 「K2025」 短期連載
●材料関連技術 材料開発向け装置やバイオプラなど 注目集めた5つの展示(075p)
■PICK UP
●フィジカルAI用の学習データ収集システム、産業用ロボ向け ほか(081p)
■サプライチェーン新常識
●過剰品質を抑制し共同配送へ 生き残り懸けて頑張る自工会(088p)
■トヨタ流人づくり 実践編 あなたの悩みに答えます
●自動車を海外で販売するには(092p)
■EDITORS’ ROOM
●読者から/編集部から/おすすめの1冊/次号予告(096p)
明日の製造業を担うあなたに!課題解決・スキルアップの必須情報をお届けする技術専門情報紙。
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2026/07/01
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2026/06/01
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2026/04/01
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2026/03/01
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産業タイムズ社
「世界最多シェア」と「テクノロジー先進国」を狙う中国デバイス産業の最前線
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2022/07/25
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2018/09/03
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パーソナルメディア
TRONWARE(トロンウェア)
2026年06月15日発売
目次:
プロジェクトリーダーから
TW Headline
特集 AI時代の組込み開発 最前線
・TRON組込み開発に生成AIを実装する――AIエージェントにTRONの知識と道具を持たせる
ODPTウェビナー2026~公共交通オープンデータ協議会のいま~
東洋大学 入学式祝辞
セミナー情報|セミナースケジュール 2026年6月~9月
Welcome to TRON Forum & Ubiquitous ID Center
Association for Open Data of Public Transportation
Movement|TRONから見たコンピュータ業界の動向
Media|TRONに関する報道
TIVAC Information
編集後記
本誌「記事ucode」の使い方/読者アンケートのお願い
最新号・バックナンバーを1冊からご購入できます!T-Engine&ユビキタスID技術情報マガジン!
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2026/04/15
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2026/02/16
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2025/12/15
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情報通信テクノロジーの高度利用研究誌
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スマートグリッドに関する技術雑誌
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2024/04/15
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2018/12/01
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工業技術社
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2025/01/16
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2024/12/13
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2024/11/14
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2024/10/16
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2024/09/13
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日本工業出版
光技術の融合と活用のための情報ガイドブック
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2024/10/01
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2024/09/01
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2014/06/01
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2014/03/01
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2013/12/01
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産業開発機構
非専門職の方々相互に情報提供を行うことで、在宅医療に関する総合的な理解を深めます
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2012/02/28
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2011/10/31
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2011/06/30
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