テクノロジー・科学 雑誌 50代 おすすめ雑誌
誠文堂新光社
毎月の天文現象と、新製品のニュースをお伝えします。
-
2026/06/05
発売号 -
2026/05/02
発売号 -
2026/04/03
発売号 -
2026/03/05
発売号 -
2026/02/05
発売号 -
2026/01/05
発売号
ニュートンプレス
Newton(ニュートン)
2026年06月25日発売
目次:
最新研究が解き明かす真の姿
驚異の恐竜
監修 真鍋 真/對比地孝亘
執筆 迫野貴大(編集部)
新種の発見や新たな研究手法の導入により,常識とされていた恐竜像が塗りかえられつつある。恐竜たちのおどろくべき姿や暮らしぶりを紹介する。
Newton Special(2)
科学で知る,自分らしさの正体とは?
人生を変える 性格の心理学
性格診断が流行している。性格は遺伝なのか。性格をはかるとはどういうことか。性格の正体を科学的視点からみていこう。
監修 小塩真司
執筆 梶原洵子
挑戦者
三桝裕也─小惑星に挑む
はやぶさ2♯─消耗に耐えて新たな冒険へ
聞き手 鶴田智也(編集部)
Nature View
富士山は生きている
溶岩と樹海が伝える大噴火の記憶
監修 藤井敏嗣
執筆 若井真也
Topic
曲線折り紙の数理
一枚の紙でつくりだす,しなやかな造形美
監修 三谷 純
執筆 荒舩良孝
Topic
科博が挑む 生物デジタル標本
昆虫・植物・人骨の微細構造へ─超高精細3Dで潜入
監修 国立科学博物館
井手竜也/川田伸一郎/堤 千絵/森田 航
協力 株式会社NHKエデュケーショナル
執筆 山田久美
Topic
日本史「謎の4世紀」
国宝級の発見がつづく古墳から古代国家成立の謎を読み解く
監修 柴原聡一郎/高久健二
執筆 小熊みどり/深谷 俊(編集部)
驚きと興奮のサイエンスマガジン 『ニュートン』
-
2026/05/26
発売号 -
2026/04/24
発売号 -
2026/03/26
発売号 -
2026/02/26
発売号 -
2026/01/26
発売号 -
2025/12/25
発売号
日経ナショナル ジオグラフィック
ナショナル ジオグラフィック日本版
2026年06月30日発売
目次: 地上の異星
テレビや新聞では報道されない、世界の“いま”を知ることができます。
-
2026/05/29
発売号 -
2026/04/30
発売号 -
2026/03/30
発売号 -
2026/02/28
発売号 -
2026/01/30
発売号 -
2025/12/27
発売号
日経サイエンス
日経サイエンス
2026年06月25日発売
目次:
【特集:量子コンピューターは世界を変えるか】
量子革命 その期待と現実
第一線の研究者たちが語る 量子計算機の使い道
----------------------------
【特集:有人月探査の新時代】
アルテミスⅡ 月に再び人を送る意味
月の地質学から解く3つの謎
宇宙観測を変える月面天文台
月に原発 幕を開けた国際競争
----------------------------
文明の発展に適応する体 人類ゲノムの変化は続く
日光浴に意外な効用? 紫外線は自己免疫疾患を和らげるのか
北極海の氷を育てる 製氷ジオエンジニアリングの実現可能性
----------------------------
★このほかにも魅力的な記事がいっぱいあります。
◇SCOPE
次のパンデミックウイルスを探せ/外来植物で育つとチョウはモテなくなる?/
月面基地建設を目指す輸送計画/神戸賞の授賞式を開催
◇ADVANCES
火おこしの始まり/星のキャラバン/地震の意外な生命力/卓越への道/
骨に巣食ったハチの跡/音声と単語のギャップ/秘密を明かさぬまま証明/
再生新記録/氷の結晶学
◇From Nature ダイジェスト:学会講演のジョークはすべりがち
◇数学実験室マテーマティケー:渋滞を回避する
◇The UNIVERSE:太陽の巨星化を人類は生き残れるか?
◇nippon天文遺産:京都大学の上松赤外線望遠鏡
◇グラフィック・サイエンス:量子ビット
◇ヘルス・トピックス:プロバイオティクスへの期待と現実
◇BOOK REVIEW
『地球内生命』 渡辺政隆/『理科の先生のメガネ』 尾嶋好美
<連載>森山和道の読書日記
◇サイエンス考古学
科学の「先端」「発見の快感」を伝える一般向けの総合科学誌
-
2026/05/25
発売号 -
2026/04/24
発売号 -
2026/03/25
発売号 -
2026/02/25
発売号 -
2026/01/23
発売号 -
2025/12/25
発売号
化学同人
最新の情報から話題のトピックスまで,研究者がいちばん知りたい,化学のおもしろい情報を満載した総合誌
-
2025/05/19
発売号 -
2025/04/17
発売号 -
2025/03/18
発売号 -
2025/02/18
発売号 -
2025/01/18
発売号 -
2024/12/18
発売号
アストロアーツ
月刊星ナビ
2026年07月03日発売
目次:
付録「夏のおでかけダイアリー」で夏の星空を120%楽しもう!特集は好条件のペルセウス座流星群前にチェックしたい「ネットワークカメラで火球をゲット」です。
★表紙画像
今回の表紙は川村 晶さん撮影の「セレストロン Origin MarkIIで星を撮る」。本格派スマート望遠鏡「Origin MarkII」の実力は特集にて。
★綴じ込み特別付録「夏の星空&おでかけダイアリー」
夏の星空を楽しむのにぴったりの付録。ペルセウス座流星群や月と惑星の共演など、7月~8月に起こる見逃せない現象をまとめました。注目の現象の撮影ポイント、遊びに行きたい天文イベント紹介など楽しい解説も。表紙は永井志穂さん撮影の「ボクたちの世界」(星ナビギャラリー応募作)。
★ネットワークカメラで火球をゲット 1万円からはじめる星空パトロール(案内/今村和義)
防犯や見守り用のネットワークカメラの普及が進み、 高感度、高解像度でスマートフォン制御ができる製品が安価に流通しています。 そんなネットワークカメラは、実は火球や流星の観測にぴったり。今年のペルセウス座流星群は月明かりもなく好条件。この機会に「勝手に火球ゲット」「流星ざっくざっく」の 星空パトロールにチャレンジししてみませんか?
★本格派のスマート望遠鏡 セレストロン Origin MarkII(解説・写真/川村 晶)
セレストロンのスマート望遠鏡「Origin」が、撮像用CMOSセンサーを一新した第2世代モデル「Origin Mark II」として登場しました。AIによる自動画像処理やRASA光学系を備えた最新モデルは、どこまで進化したのでしょうか。
★天文外史 冥王星惑星“降格”から20年 前編「かくして「惑星」は決められた」(解説/塚田 健)
「惑星とは何か?」実は、この問いに明確な答えが与えられたのは2006年のことでした。冥王星の準惑星に再分類されてから20年。なぜ惑星の定義は見直されたのでしょうか。その背景にある太陽系研究の進展と、私たちの宇宙観の変化をたどります。
★日本の公開天文台 100年の軌道 第三夜「星空と人をつなぎ、次の100年へ 変わりゆく時代とともに」(解説/小野智子)
100年前、岡山県の倉敷天文台で始まった「市民へ開かれた天文台」。各地の天文愛好家の活躍により、全国に公開天文台が建設されて宇宙への興味を牽引していきました。シリーズ3回目では、1980年代以降の天文台建設ラッシュと望遠鏡大型化の背景を振り返り、多くの人々の連携によって新しい時代へとステップアップしていく姿を紹介します。
星空の楽しみ方を提案する新しいスタイルの情報誌
-
2026/06/05
発売号 -
2026/05/02
発売号 -
2026/04/03
発売号 -
2026/03/05
発売号 -
2026/02/05
発売号 -
2026/01/05
発売号
丸善出版
物理学のいまをわかりやすく伝える『物理科学雑誌』
-
2019/04/25
発売号 -
2019/03/25
発売号 -
2019/02/25
発売号 -
2019/01/25
発売号 -
2018/12/25
発売号 -
2018/11/22
発売号
東京化学同人
現代化学
2026年06月18日発売
目次:
≪特集≫
AIによる科学の再構築
ー 自然を学び,科学を生成する ー
【インタビュー 】
AIが変える科学のかたち
学習物理学,そして生成科学へ
橋本幸士
【解説】
AIが自然を記述する仕組み
機械学習は何をしているのか
黒木祐子
学習とエネルギー
統計力学で理解するAI
高邉賢史
拡散モデル
無秩序なノイズから秩序ある構造へ
岡野原大輔
AIは分子をどう「学ぶ」のか
原子を一つずつ置いて分子を描く
小谷岳生,田中 功
AIは世界を理解しているのか
学習と意味のあいだ
谷口忠大
コラム:探索空間をどう攻略するか ベイズ最適化による材料開発
辻 雄太
コラム:シミュレーション不要の水和自由エネルギー分布予測AI
吉留 崇
【私にとって科学とは】
わかるようになること
森田紘平
【連載】
現代の有機合成化学(4:光触媒・ラジカル反応)
大宮寛久
基準値をカガクする(4)
永井孝志
生体分子のための実用的電子状態計算ツール(4)
石川岳志
基礎からの錯体化学講義(7)
福田貴光
数理の目で見る地学の世界(16)
泉 賢太郎
in cephalo biologyの散歩道(19)
畠山哲央
時代のツールを活用した科学技術英語ライティング術(19)
中山裕木子
Café Chimique(88)
旦部幸博
大切なことは質問をやめないことだ!
有賀克彦
結晶美術館(163)
田中陵二
【セキララかがく】
白木賢太郎・ウチダヒロコ
【FLASH】
中村絢人・小林徹也 / 原渕 祐・前田 理 / 宮田彩名・古川修平 / 大場康弘・古賀俊貴
【論文ファイルから】
長田浩一
化学と科学技術の最新の知識と動向を紹介
-
2026/05/20
発売号 -
2026/04/20
発売号 -
2026/03/18
発売号 -
2026/02/17
発売号 -
2026/01/19
発売号 -
2025/12/18
発売号
日経BP
日経ものづくり
2026年07月01日発売
目次:
▲2026年7月号 no.862 7月1日発行
■特集1 AI ・ ロボット 実装フェーズへ
●AI ・ ロボット 実装フェーズへ HANNOVER MESSEに見る世界最新動向(035p)
●フィジカルAIの急速進化で 人型ロボットは導入段階に(036p)
●ハンド以外の主要駆動部を網羅 部品供給と工場導入の好循環築くドイツSchaeffler(040p)
●既に3万台の製造に人型ロボ活用 第4段階に入った工場の自動化 ドイツBMW(044p)
●AIは作業支援から自律制御へ 未知の状況にも柔軟に対応 ドイツSiemens(046p)
●官民一体でデジタル主権に注力 1万基のGPUが描くドイツの 「6G」 (049p)
●ゴールは 「自律的な工場」 フィジカルAI実現へデータを集約Microsoftコーポレート ・ バイス ・ プレジデント Dayan Rodriguez氏(051p)
●AWS、製造業向けAIエージェント 個別生産 ・ 工程変更へ柔軟に対応(055p)
●AIで実現する 「究極の柔軟性」 ここまできた自律型工場Siemensデジタルインダストリーズ部門CTO兼オートメーション事業担当COO Rainer Brehm氏(057p)
● 「脱ハード」 を宣言 プロセス産業向けSDAを披露Schneider Electric産業オートメーション担当エグゼクティブ ・ バイスプレジデント Gwenaelle Huet氏(060p)
●鍵は 「ソフト定義とAI」 にあり 初出展で工作機械の存在感をアピールDMG森精機取締役グローバルコーポレートコミュニケーション&グローバルHR管掌 Irene Bader氏(064p)
■挑戦者
●ジヤトコ執行職CTO 大曽根竜也 HEV狙い事業転換 二輪車や風車も(004p)
■ニュースの深層
●トヨタ、3列シートEV 「レクサス TZ」 ボディーの随所に静音化設計(013p)
●ソニー系の6代目首掛けエアコン ペルチェ2個を精密制御で冷却体験進化(017p)
● 「ちょっとした数式が競争原理を変える」 フィジカルAI、アルゴリズムの力で勝負長 隆之氏 理化学研究所革新知能統合研究センターロボットラーニングチームチームディレクター(020p)
●三井化学 「造って見せて感性に訴える」 新潟で自動車向け開発を加速(023p)
■レポート
●防衛や原子力など強く 「過去最高」 重工3社決算、中東の影響は様子見(028p)
●トヨタ、次世代EVの開発中止 次世代電池やギガキャスト開発は継続(030p)
●NSKとNTN、27年に経営統合へ 対中国とフィジカルAI見据え開発力強化(031p)
■事故は語る
●旅客機とヘリがワシントンDCで空中衝突 あまりに近かった航空路の交差(067p)
■純国産量子コンピューター開発物語 特別連載
●むちゃぶり量子クラウド開発 人材不足も合宿で突破口開く(074p)
■世界最大の樹脂展示会 「K2025」 短期連載
●デジタル技術デジタルがプラスチック成形を革新 リサイクル促進やプロセス監視に一役(087p)
■PICK UP
●住友ゴムと富士通、AIでタイヤの構造解析時間を9割減 ほか(094p)
■サプライチェーン新常識
●取引材料になった半導体王国 日本は賢く立ち回るべし(097p)
■トヨタ流人づくり 実践編 あなたの悩みに答えます
●トヨタの社長に育てるには(100p)
■EDITORS’ ROOM
●読者から/編集部から/おすすめの1冊/次号予告(104p)
明日の製造業を担うあなたに!課題解決・スキルアップの必須情報をお届けする技術専門情報紙。
-
2026/06/01
発売号 -
2026/05/01
発売号 -
2026/04/01
発売号 -
2026/03/01
発売号 -
2026/02/01
発売号 -
2026/01/01
発売号
オーム社
設備と管理
2026年07月10日発売
目次:
■特集
・徹底取材 各社が取り組むDXの現状
・Case01 東京ビジネスサービス株式会社×管理ロイド(株式会社THIRD)
・Case02 東急ビルメンテナンス株式会社×カミナシ 従業員(株式会社カミナシ)
・Case03 日本不動産管理株式会社×ビルメンマネージャー(株式会社KSK)
・Case04 株式会社ラ・ユニーク×プロワン(株式会社ミツモア)
・編集部
メーター検針などの日常点検や日報・月報の作成,在庫や備品の管理のように,従来紙などのアナログな手法で行っていた業務において,デジタル技術の活用が進みつつある.一方で,各現場での要求事項の違いやデジタルに対する苦手意識などが導入への課題となっている.ここでは,ビル管理関連会社4社がDXにどのように取り組んで運用しているのか,取材した現状をまとめる.
■解説
・都市ガスのカーボンニュートラル化実現に向けた取組み
大阪ガス株式会社
Daigas(大阪ガス(株))グループでは,メタネーション(CO2と水素によるメタン合成)により製造したe-メタン導入などの取組みによる都市ガスのカーボンニュートラル化(脱炭素化)を進めている.ここでは,メタネーション技術の紹介やサプライチェーン構築など,e-メタン普及に向けた取組みについて解説する.
■ライセンス
・ビル管理試験直前対策 3号連続90問ミニテスト/レベル2
2026年度の建築物環境衛生管理技術者試験は10月4日(日)に実施される.ここから最後の追込みと総仕上げに取りかかる時期に,ミニテストを3号連続で掲載する.
・2026年上期公表 一級ボイラー技士 試験問題と解答・解説
(公財)安全衛生技術試験協会が2026年上期(4月1日)に公表した一級ボイラー技士試験(2025年7月から12月実施問題の一部,40問)に解答例を試みた.
・ビル管試験合格へのワンポイント講座/14.給水および排水の管理その5【浄化槽】
■ニュースラインナップ
・太陽光パネルリサイクル法が成立・公布
太陽電池を廃棄しようとする者にリサイクルへの取組みを義務づけ
・PFOS等の濃度低減のための対策技術集を公表
・建築物等の利用に関する説明書の作成例を公表
・電気設備学会賞ほかを発表
・フォトギャラリー
東京ドリームパーク
■連載
・事例に学ぶ設備お悩み相談室/142.生産設備の稼働状況を把握する方法
・のぞき窓を閉めないで/梅雨が終わって夏,灼熱の太陽,そして雨
・自家用電気設備 マンガでわかる実務入門
第2章 自家用高圧受電設備のしくみ 2-6 自家用高圧受電設備の受電室機器配置
・マンションを100年持たせる再生シナリオ(実践編)/108.Hマンションの耐震化への道のり
・現場ではたらくビル管INTERVIEW/179.國井 敬史さん(スパリゾートハワイアンズ/常磐興産株式会社)
・けろさんの設備探訪記/59.郷土資料とともに
・めざまし(Wake-up call)コラム/44.デジタル時代の自己防衛
・おとうふマンション管理士の体当たり!マンション管理/24.継続可能なマンション管理業界とは
ビル・工場の設備を管理するエンジニアとマネージャのための専門誌
-
2026/06/11
発売号 -
2026/05/11
発売号 -
2026/04/11
発売号 -
2026/03/11
発売号 -
2026/02/10
発売号 -
2026/01/09
発売号
テクノロジー・科学 雑誌の売上ランキング
ニュートンプレス
Newton(ニュートン)
2026年06月25日発売
目次:
最新研究が解き明かす真の姿
驚異の恐竜
監修 真鍋 真/對比地孝亘
執筆 迫野貴大(編集部)
新種の発見や新たな研究手法の導入により,常識とされていた恐竜像が塗りかえられつつある。恐竜たちのおどろくべき姿や暮らしぶりを紹介する。
Newton Special(2)
科学で知る,自分らしさの正体とは?
人生を変える 性格の心理学
性格診断が流行している。性格は遺伝なのか。性格をはかるとはどういうことか。性格の正体を科学的視点からみていこう。
監修 小塩真司
執筆 梶原洵子
挑戦者
三桝裕也─小惑星に挑む
はやぶさ2♯─消耗に耐えて新たな冒険へ
聞き手 鶴田智也(編集部)
Nature View
富士山は生きている
溶岩と樹海が伝える大噴火の記憶
監修 藤井敏嗣
執筆 若井真也
Topic
曲線折り紙の数理
一枚の紙でつくりだす,しなやかな造形美
監修 三谷 純
執筆 荒舩良孝
Topic
科博が挑む 生物デジタル標本
昆虫・植物・人骨の微細構造へ─超高精細3Dで潜入
監修 国立科学博物館
井手竜也/川田伸一郎/堤 千絵/森田 航
協力 株式会社NHKエデュケーショナル
執筆 山田久美
Topic
日本史「謎の4世紀」
国宝級の発見がつづく古墳から古代国家成立の謎を読み解く
監修 柴原聡一郎/高久健二
執筆 小熊みどり/深谷 俊(編集部)
驚きと興奮のサイエンスマガジン 『ニュートン』
-
2026/05/26
発売号 -
2026/04/24
発売号 -
2026/03/26
発売号 -
2026/02/26
発売号 -
2026/01/26
発売号 -
2025/12/25
発売号
誠文堂新光社
毎月の天文現象と、新製品のニュースをお伝えします。
-
2026/06/05
発売号 -
2026/05/02
発売号 -
2026/04/03
発売号 -
2026/03/05
発売号 -
2026/02/05
発売号 -
2026/01/05
発売号
日経サイエンス
日経サイエンス
2026年06月25日発売
目次:
【特集:量子コンピューターは世界を変えるか】
量子革命 その期待と現実
第一線の研究者たちが語る 量子計算機の使い道
----------------------------
【特集:有人月探査の新時代】
アルテミスⅡ 月に再び人を送る意味
月の地質学から解く3つの謎
宇宙観測を変える月面天文台
月に原発 幕を開けた国際競争
----------------------------
文明の発展に適応する体 人類ゲノムの変化は続く
日光浴に意外な効用? 紫外線は自己免疫疾患を和らげるのか
北極海の氷を育てる 製氷ジオエンジニアリングの実現可能性
----------------------------
★このほかにも魅力的な記事がいっぱいあります。
◇SCOPE
次のパンデミックウイルスを探せ/外来植物で育つとチョウはモテなくなる?/
月面基地建設を目指す輸送計画/神戸賞の授賞式を開催
◇ADVANCES
火おこしの始まり/星のキャラバン/地震の意外な生命力/卓越への道/
骨に巣食ったハチの跡/音声と単語のギャップ/秘密を明かさぬまま証明/
再生新記録/氷の結晶学
◇From Nature ダイジェスト:学会講演のジョークはすべりがち
◇数学実験室マテーマティケー:渋滞を回避する
◇The UNIVERSE:太陽の巨星化を人類は生き残れるか?
◇nippon天文遺産:京都大学の上松赤外線望遠鏡
◇グラフィック・サイエンス:量子ビット
◇ヘルス・トピックス:プロバイオティクスへの期待と現実
◇BOOK REVIEW
『地球内生命』 渡辺政隆/『理科の先生のメガネ』 尾嶋好美
<連載>森山和道の読書日記
◇サイエンス考古学
科学の「先端」「発見の快感」を伝える一般向けの総合科学誌
-
2026/05/25
発売号 -
2026/04/24
発売号 -
2026/03/25
発売号 -
2026/02/25
発売号 -
2026/01/23
発売号 -
2025/12/25
発売号
日経ナショナル ジオグラフィック
ナショナル ジオグラフィック日本版
2026年06月30日発売
目次: 地上の異星
テレビや新聞では報道されない、世界の“いま”を知ることができます。
-
2026/05/29
発売号 -
2026/04/30
発売号 -
2026/03/30
発売号 -
2026/02/28
発売号 -
2026/01/30
発売号 -
2025/12/27
発売号
アストロアーツ
月刊星ナビ
2026年07月03日発売
目次:
付録「夏のおでかけダイアリー」で夏の星空を120%楽しもう!特集は好条件のペルセウス座流星群前にチェックしたい「ネットワークカメラで火球をゲット」です。
★表紙画像
今回の表紙は川村 晶さん撮影の「セレストロン Origin MarkIIで星を撮る」。本格派スマート望遠鏡「Origin MarkII」の実力は特集にて。
★綴じ込み特別付録「夏の星空&おでかけダイアリー」
夏の星空を楽しむのにぴったりの付録。ペルセウス座流星群や月と惑星の共演など、7月~8月に起こる見逃せない現象をまとめました。注目の現象の撮影ポイント、遊びに行きたい天文イベント紹介など楽しい解説も。表紙は永井志穂さん撮影の「ボクたちの世界」(星ナビギャラリー応募作)。
★ネットワークカメラで火球をゲット 1万円からはじめる星空パトロール(案内/今村和義)
防犯や見守り用のネットワークカメラの普及が進み、 高感度、高解像度でスマートフォン制御ができる製品が安価に流通しています。 そんなネットワークカメラは、実は火球や流星の観測にぴったり。今年のペルセウス座流星群は月明かりもなく好条件。この機会に「勝手に火球ゲット」「流星ざっくざっく」の 星空パトロールにチャレンジししてみませんか?
★本格派のスマート望遠鏡 セレストロン Origin MarkII(解説・写真/川村 晶)
セレストロンのスマート望遠鏡「Origin」が、撮像用CMOSセンサーを一新した第2世代モデル「Origin Mark II」として登場しました。AIによる自動画像処理やRASA光学系を備えた最新モデルは、どこまで進化したのでしょうか。
★天文外史 冥王星惑星“降格”から20年 前編「かくして「惑星」は決められた」(解説/塚田 健)
「惑星とは何か?」実は、この問いに明確な答えが与えられたのは2006年のことでした。冥王星の準惑星に再分類されてから20年。なぜ惑星の定義は見直されたのでしょうか。その背景にある太陽系研究の進展と、私たちの宇宙観の変化をたどります。
★日本の公開天文台 100年の軌道 第三夜「星空と人をつなぎ、次の100年へ 変わりゆく時代とともに」(解説/小野智子)
100年前、岡山県の倉敷天文台で始まった「市民へ開かれた天文台」。各地の天文愛好家の活躍により、全国に公開天文台が建設されて宇宙への興味を牽引していきました。シリーズ3回目では、1980年代以降の天文台建設ラッシュと望遠鏡大型化の背景を振り返り、多くの人々の連携によって新しい時代へとステップアップしていく姿を紹介します。
星空の楽しみ方を提案する新しいスタイルの情報誌
-
2026/06/05
発売号 -
2026/05/02
発売号 -
2026/04/03
発売号 -
2026/03/05
発売号 -
2026/02/05
発売号 -
2026/01/05
発売号
宣伝会議
環境ビジネス
2026年06月15日発売
目次: 特集 蓄電池『1時間単位』の巨大市場~さらに拡大する蓄電池ビジネス/特集 GX-ETS本格稼働のインパクトとJ-クレジットの進捗/特集 「環境規制」から生まれる新たなビジネスチャンス
GX・カーボンニュートラルなど『環境』に特化したビジネス誌
-
2026/03/13
発売号 -
2025/12/15
発売号 -
2025/09/12
発売号 -
2025/06/13
発売号 -
2025/03/14
発売号 -
2024/12/13
発売号
ニュートンプレス
Newton別冊
2026年07月14日発売
目次:
「Newton別冊 無とは何か 最新版」
-何もない世界は存在するのか?「究極の無」をめぐる旅-
「無」という言葉には,どこか心を引きつけるものがあるのではないでしょうか。本書は,そんな魅力的な響きをもつ「無」を追求する一冊です。
まずは,無という概念と向き合ってきた,人類の物語を紹介しましょう。次に,数の無といえる「ゼロ」についてみていきましょう。
現代物理学によると,真空はただの「空っぽの空間」などではないといいます。wさらに,最先端の理論物理学では,空間や時間さえ存在しない「究極の無」にもせまろうとしています。無の探究の歴史は,物理学の発展の歴史そのものでもあるのです。
私たちの住む「有」の世界を鮮明にえがきだす「無」。そのおどろくべき正体に,じっくりとせまっていきましょう。
目次
プロローグ
1. 「無」と科学の発展
真空嫌悪説
トリチェリの真空管
ボイルの空気ポンプ
Column 1 真空ポンプ
デカルトの渦動説
ニュートンとエーテル
電磁場
エーテルの風
相対性理論
電子とX線の発見
ディラックの海
場の量子論
Column 2 身近にある真空
2. 「ゼロ」の発明と,自然界のゼロ
さまざまなゼロ
古代文明のゼロ
ゼロの発見
ゼロと無限 ①〜②
微積分
絶対温度0度
抵抗ゼロ
質量ゼロの光子
大きさゼロの天体
見かけの速度ゼロ
3. 物が「存在する」とはどういうことか
見えるもの ①〜②
Column 3 「透明」とは何か
原子はほぼ無 ①〜②
存在と「観測」
粒子と波 ①〜③
光の波動説
光量子仮説
ボーアの原子模型
電子の波
コペンハーゲン解釈
状態の共存
不確定性原理
マクロな物体
量子論における「観測」
多世界解釈
4. 真空とゆらぐ「無」の空間
光の粒子が飛びかう宇宙 ①〜②
ダークマター
ダークエネルギー
対生成・対消滅
過密な真空
カシミール効果
ヒッグス場 ①〜②
もっとくわしく! 真空の相転移
Column 4 自然界の最小部品「素粒子」
5. 時空の「無」が宇宙を生んだ
宇宙は“無”から生まれた?
宇宙空間は不変ではない
宇宙のはじまりは点?
宇宙の存在のゆらぎ
トンネル効果
無境界仮説 ①〜②
“無”の方程式
Column 5 宇宙の未来
Topics 宇宙と真空崩壊
6. 超ひも理論と時空の「無」
点からひもへ
「究極の理論」の候補
「ひも」はどんなもの?
かくれた次元
ひもがくっつく“膜”
宇宙のランドスケープ
マルチバース
ホログラフィー原理 ①〜②
Column 6 仏教の「空の思想」と量子論の意外な共通点
テーマをまるごと深く。読むたび、“知る喜び”が積み重なる。
-
2026/07/07
発売号 -
2026/06/22
発売号 -
2026/06/16
発売号 -
2026/06/08
発売号 -
2026/05/21
発売号 -
2026/05/18
発売号
オーム社
設備と管理
2026年07月10日発売
目次:
■特集
・徹底取材 各社が取り組むDXの現状
・Case01 東京ビジネスサービス株式会社×管理ロイド(株式会社THIRD)
・Case02 東急ビルメンテナンス株式会社×カミナシ 従業員(株式会社カミナシ)
・Case03 日本不動産管理株式会社×ビルメンマネージャー(株式会社KSK)
・Case04 株式会社ラ・ユニーク×プロワン(株式会社ミツモア)
・編集部
メーター検針などの日常点検や日報・月報の作成,在庫や備品の管理のように,従来紙などのアナログな手法で行っていた業務において,デジタル技術の活用が進みつつある.一方で,各現場での要求事項の違いやデジタルに対する苦手意識などが導入への課題となっている.ここでは,ビル管理関連会社4社がDXにどのように取り組んで運用しているのか,取材した現状をまとめる.
■解説
・都市ガスのカーボンニュートラル化実現に向けた取組み
大阪ガス株式会社
Daigas(大阪ガス(株))グループでは,メタネーション(CO2と水素によるメタン合成)により製造したe-メタン導入などの取組みによる都市ガスのカーボンニュートラル化(脱炭素化)を進めている.ここでは,メタネーション技術の紹介やサプライチェーン構築など,e-メタン普及に向けた取組みについて解説する.
■ライセンス
・ビル管理試験直前対策 3号連続90問ミニテスト/レベル2
2026年度の建築物環境衛生管理技術者試験は10月4日(日)に実施される.ここから最後の追込みと総仕上げに取りかかる時期に,ミニテストを3号連続で掲載する.
・2026年上期公表 一級ボイラー技士 試験問題と解答・解説
(公財)安全衛生技術試験協会が2026年上期(4月1日)に公表した一級ボイラー技士試験(2025年7月から12月実施問題の一部,40問)に解答例を試みた.
・ビル管試験合格へのワンポイント講座/14.給水および排水の管理その5【浄化槽】
■ニュースラインナップ
・太陽光パネルリサイクル法が成立・公布
太陽電池を廃棄しようとする者にリサイクルへの取組みを義務づけ
・PFOS等の濃度低減のための対策技術集を公表
・建築物等の利用に関する説明書の作成例を公表
・電気設備学会賞ほかを発表
・フォトギャラリー
東京ドリームパーク
■連載
・事例に学ぶ設備お悩み相談室/142.生産設備の稼働状況を把握する方法
・のぞき窓を閉めないで/梅雨が終わって夏,灼熱の太陽,そして雨
・自家用電気設備 マンガでわかる実務入門
第2章 自家用高圧受電設備のしくみ 2-6 自家用高圧受電設備の受電室機器配置
・マンションを100年持たせる再生シナリオ(実践編)/108.Hマンションの耐震化への道のり
・現場ではたらくビル管INTERVIEW/179.國井 敬史さん(スパリゾートハワイアンズ/常磐興産株式会社)
・けろさんの設備探訪記/59.郷土資料とともに
・めざまし(Wake-up call)コラム/44.デジタル時代の自己防衛
・おとうふマンション管理士の体当たり!マンション管理/24.継続可能なマンション管理業界とは
ビル・工場の設備を管理するエンジニアとマネージャのための専門誌
-
2026/06/11
発売号 -
2026/05/11
発売号 -
2026/04/11
発売号 -
2026/03/11
発売号 -
2026/02/10
発売号 -
2026/01/09
発売号