テクノロジー・科学 雑誌 30代 おすすめ雑誌
ニュートンプレス
Newton(ニュートン)
2026年06月25日発売
目次:
最新研究が解き明かす真の姿
驚異の恐竜
監修 真鍋 真/對比地孝亘
執筆 迫野貴大(編集部)
新種の発見や新たな研究手法の導入により,常識とされていた恐竜像が塗りかえられつつある。恐竜たちのおどろくべき姿や暮らしぶりを紹介する。
Newton Special(2)
科学で知る,自分らしさの正体とは?
人生を変える 性格の心理学
性格診断が流行している。性格は遺伝なのか。性格をはかるとはどういうことか。性格の正体を科学的視点からみていこう。
監修 小塩真司
執筆 梶原洵子
挑戦者
三桝裕也─小惑星に挑む
はやぶさ2♯─消耗に耐えて新たな冒険へ
聞き手 鶴田智也(編集部)
Nature View
富士山は生きている
溶岩と樹海が伝える大噴火の記憶
監修 藤井敏嗣
執筆 若井真也
Topic
曲線折り紙の数理
一枚の紙でつくりだす,しなやかな造形美
監修 三谷 純
執筆 荒舩良孝
Topic
科博が挑む 生物デジタル標本
昆虫・植物・人骨の微細構造へ─超高精細3Dで潜入
監修 国立科学博物館
井手竜也/川田伸一郎/堤 千絵/森田 航
協力 株式会社NHKエデュケーショナル
執筆 山田久美
Topic
日本史「謎の4世紀」
国宝級の発見がつづく古墳から古代国家成立の謎を読み解く
監修 柴原聡一郎/高久健二
執筆 小熊みどり/深谷 俊(編集部)
驚きと興奮のサイエンスマガジン 『ニュートン』
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2026/05/26
発売号 -
2026/04/24
発売号 -
2026/03/26
発売号 -
2026/02/26
発売号 -
2026/01/26
発売号 -
2025/12/25
発売号
日経ナショナル ジオグラフィック
ナショナル ジオグラフィック日本版
2026年06月30日発売
目次: 地上の異星
テレビや新聞では報道されない、世界の“いま”を知ることができます。
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2026/05/29
発売号 -
2026/04/30
発売号 -
2026/03/30
発売号 -
2026/02/28
発売号 -
2026/01/30
発売号 -
2025/12/27
発売号
化学同人
最新の情報から話題のトピックスまで,研究者がいちばん知りたい,化学のおもしろい情報を満載した総合誌
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2025/05/19
発売号 -
2025/04/17
発売号 -
2025/03/18
発売号 -
2025/02/18
発売号 -
2025/01/18
発売号 -
2024/12/18
発売号
日経サイエンス
日経サイエンス
2026年06月25日発売
目次:
【特集:量子コンピューターは世界を変えるか】
量子革命 その期待と現実
第一線の研究者たちが語る 量子計算機の使い道
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【特集:有人月探査の新時代】
アルテミスⅡ 月に再び人を送る意味
月の地質学から解く3つの謎
宇宙観測を変える月面天文台
月に原発 幕を開けた国際競争
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文明の発展に適応する体 人類ゲノムの変化は続く
日光浴に意外な効用? 紫外線は自己免疫疾患を和らげるのか
北極海の氷を育てる 製氷ジオエンジニアリングの実現可能性
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★このほかにも魅力的な記事がいっぱいあります。
◇SCOPE
次のパンデミックウイルスを探せ/外来植物で育つとチョウはモテなくなる?/
月面基地建設を目指す輸送計画/神戸賞の授賞式を開催
◇ADVANCES
火おこしの始まり/星のキャラバン/地震の意外な生命力/卓越への道/
骨に巣食ったハチの跡/音声と単語のギャップ/秘密を明かさぬまま証明/
再生新記録/氷の結晶学
◇From Nature ダイジェスト:学会講演のジョークはすべりがち
◇数学実験室マテーマティケー:渋滞を回避する
◇The UNIVERSE:太陽の巨星化を人類は生き残れるか?
◇nippon天文遺産:京都大学の上松赤外線望遠鏡
◇グラフィック・サイエンス:量子ビット
◇ヘルス・トピックス:プロバイオティクスへの期待と現実
◇BOOK REVIEW
『地球内生命』 渡辺政隆/『理科の先生のメガネ』 尾嶋好美
<連載>森山和道の読書日記
◇サイエンス考古学
科学の「先端」「発見の快感」を伝える一般向けの総合科学誌
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2026/05/25
発売号 -
2026/04/24
発売号 -
2026/03/25
発売号 -
2026/02/25
発売号 -
2026/01/23
発売号 -
2025/12/25
発売号
日報ビジネス
月刊廃棄物
2026年07月05日発売
目次:
特集
事業系ごみの分別と適正処理
〈リポート〉
有料指定袋制で減量促進 ・・・・・・・兵庫県神戸市
産官協働でごみ減量を推進 ・・・・・・・滋賀県守山市
展開検査結果を張り出し ・・・・・・・東京都昭島市
行動変容で分別・減量の推進を ・・・・・・・神奈川県伊勢原市
福生ごみナビの本格運用へ ・・・・・・・東京都福生市
地域に寄り添った収集を ・・・・・・・福生産業(有)
〈インタビュー〉
個社対応から共同受注へ 「東京廃棄物コネクト」を立ち上げ
・・・・・・・東京廃棄物事業協同組合 利根川 靖氏/板越祐一郎氏/増渕千人氏
〈話題〉
処分手数料改定に係る協議など重点課題に ・・・・・・・東京廃棄物事業協同組合
〈資料〉
生活系ごみと事業系ごみの排出量推移と有料化の状況 ・・・・・・・環境省の一般廃棄物処理事業実態調査結果
事業系ごみ対策にオブジェクション
特別対談
清掃事業の現状と展望(前編) ~ごみ収集現場の視点から~
・・・・・・・・滝沢秀一氏(お笑い芸人、(一社)ごみプロジェクト代表理事)× 藤井誠一郎氏(立教大学教授)
その他寄稿・リポート・話題・資料など
巻頭言 平時と災害時のシームレスな基盤づくりの重要性 ・・・・・・・・大迫政浩
リポート 東京・区部(足立・荒川)で家庭系プラの選別開始 (株)首都圏環境美化センター
寄稿 廃棄物発電をめぐる現状・課題と高効率廃棄物発電技術とその展望(上) ・・・・・・・・石川禎昭
リポート ごみ削減ビジネスアイディアコンテスト2026開催 (一社)ごみプロジェクト
資料 2025年度補正 食品ロス削減・食品リサイクル関連のモデル事業採択 環境省
公募 2026年度リチウムイオン電池等の回収・処理体制構築へ実証事業の公募 環境省
募集 2026年度「食品ロス削減推進表彰」募集開始 環境省/消費者庁
コラム環の声 「廃棄ではなく必要とする人へ」の思いを後押しする施策
シリーズ
自治体Today 福島県郡山市
リユース お片付けニュース
スーツケースなどリユース開始 東京都品川区
自治体連携300カ所突破 (株)ジモティー
ロゴマーク・キャッチコピーを公募 環境省/経済産業省/消費者庁
NEXT TREND 首都圏事業系一般廃棄物事業 第4回 地域資源循環企業を目指して みどり産業(株)
環境学習施設のつくり方 vol.28
大学・施設・地域・企業がつながる体験的な学びの場づくり川崎重工のKカレッジ ・・・・・・・山口茂子
あなたはエッセンシャルワーカー 第3回 諌早正行さん
自治体ecoキャラ発掘隊 FILE150 みるん、くるん、くりん(神奈川県横須賀市)
連載
廃棄物・資源循環分野の2050を考える
番外編 文学で読むアメリカのごみの歴史 ・・・・・・・・・・古澤康夫
廃棄物リサイクルの心理的要因を追求
第4回 デザインで煩わしさを乗り越えられるのか?―ごみ箱のデザイン② ・・・・・・・・・・高橋史武
ごみ問題から読み解く〝循環政策〟のゆくえ
第86回 家電リサイクル制度の隙間を埋める ―住民サービスからみた自治体向けグリーン券の意義― ・・・・・・・・・・石川雅紀
阿部鋼といっしょに学ぶ廃棄物処理法
183回 判例による自治体コンプライアンス(90)―し尿・浄化槽汚泥収集運搬業務の委託料に関する裁判例―・・・・・・・・・・阿部 鋼
やっちゃいます!新3K
第16回 独立支援で自動車販売事業(下) ・・・・・・・・・・高野正人
家財整理という生活支援―現場と制度の交差点
第3回 セーフティーネットの外側で ・・・・・・・・・・亀田考明
ごみゼロ瓦版
どうなる?!「生ごみ」からの「液肥」からのお米の未来 ・・・・・・・・・・浅利美鈴
廃棄物処理法の基礎と運用の実際・中級編
第4回 建設廃棄物の処理が…(上) ・・・・・・・・・・是永 剛
芝田麻里の廃棄物処理法ナビゲーション
第4回 「取適法」の改正と廃棄物処理業―「適正価格転嫁」の要請 ・・・・・・・・・・芝田麻里
現場発 ドイツのごみ事情
vol.136 ライプツィヒ郡とごみ問題(4) ・・・・・・・・・・石川堅太郎
Topicイベント
課題解決につながる環境技術を求め3日間で9万8116人が来場/2026NEW環境展/地球温暖化防止展
Topic自治体
新たな分野でバイオ燃料活用を支援 東京都
Topic自治体
ごみ量の少なさ4年連続全国1位に 東京都八王子市
Topic団体
持続可能な社会づくり活動表彰を募集 (公社)環境生活文化機構
Topic団体
スポーツ×環境教育 (公財)古紙再生促進センター
Topic団体
官民で研修会を実施、一般廃棄物の適正処理の推進へ (一社)三重県清掃事業連合会
Topic民間
ファミマでリユース実証実験 ブックオフコーポレーション(株)/(株)ファミリーマート
インフォーメーション 中央省庁・法制度
フォト記 がんばる自治体
フォト記 はたらく環境機器・システム
ゴミック「廃貴物」
Hard&System NEWS
生ごみリサイクルNEWSフラッシュ
アンテナ-日本全国 廃棄物最新ニュース
イベント
「月刊廃棄物」バックナンバー紹介
読者プレゼント
読者アンケート
編集部からのお知らせ
広告索引
購読申し込みのご案内
本誌編集委員名簿・2026年8月号紹介
ごみ処理・リサイクルの実際的な解決方法を具体的に紹介する廃棄物問題の総合専門誌です。
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2026/06/05
発売号 -
2026/05/05
発売号 -
2026/04/05
発売号 -
2026/03/05
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2026/02/05
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2026/01/05
発売号
Gichoビジネスコミュニケーションズ
エレクトロニクス実装技術
2026年06月20日発売
目次:
●特集
「設計・解析・シミュレーション」
■高密度実装時代の「検査ファースト」のテスト戦略
― JTAGテストによる検査と設計の協調 ―
アンドールシステムサポート株式会社 / 谷口 正純 氏
電子機器の高機能化・小型化が加速するなか、実装基板の検査技術は、これ
までにない変革期を迎えている。BGAの採用拡大による高密度化、チップレット、
部品内蔵基板などの3次元化により、従来の物理プローブ方式では信号ピンへの
物理的なアクセスそのものが困難となった。こうした背景のもと、髙信頼性機
器の実装業界では、IEEE 1149.1に準拠したJTAGバウンダリスキャンテストと、
それを前提とするDFT(Design for Testability : テスト容易化設計)へのシ
フトが加速している。
本稿では、高密度実装時代における「検査と設計」の協調という切り口から、
JTAGテストを中核に据えた検査ファーストの設計指針と実践事例を解説する。
■設計初期から品質を作り込む
― EDAを活用した電子機器設計の最新動向 ―
株式会社図研 / 野村 政司 氏、小枝 孝也 氏、佐部利 亮輔 氏、
古川 和樹 氏、米田 瑞樹 氏、武田 宏明 氏
製品開発の現場では、「どう品質を確保するか」が常に大きな課題として立
ちはだかる。コスト増大や納期遅延といった開発工程での課題を解決するには、
設計段階での品質の作り込みが不可欠である。現在では、その有効な手法とし
て「フロントローディング」が広く認知されており、実際に取り組みを始めて
いる開発部門も増えている。
本稿では、製品開発におけるフロントローディングの取り組みおよび、EDA
(Electronic Design Automation)の活用について述べるとともに、個々の設
計要素の最適化にとどまらず、システム全体としての品質を確保する観点から、
システム設計の重要性について論じる。
■IPC╱JEDEC-9704Aに対応したプリント基板のひずみ測定について
株式会社東京測器研究所 / 茶畑 則幸 氏
プリント基板の部品実装工程や組み立て工程、また製品化された後のフィー
ルド使用時において、基板や電子部品、はんだ付け部分に外部応力などにより
ひずみが発生し、後に故障や破損に至る場合がある。これらのひずみを測定す
る手段としてひずみゲージが用いられる。このひずみゲージを利用したひずみ
測定方法のガイドラインとしてIPC/JEDEC-9704Aが存在する。
本稿では、そのガイドラインと、それに沿った測定ツールを紹介する。
●好評連載
■前田真一の最新実装技術あれこれ塾
第184回 エレクトロニクス、実装技術の未来予測(2)
■家電メーカの分析屋が観た鉛フリーはんだ実装技術 第10回
ソルダーソリューション / 山下 茂樹 氏
●展示会レポート
■第21回 実装・組立プロセス技術展2026 〈長野開催〉
■テクニカルショウヨコハマ2026 ―第47回 工業技術見本市―
■第25回 スマートエネルギー WEEK [春]
●コラム
■「ちょっと途中下車」
381駅目 世界をつなぐ「見えないネジ山」 / 武井 豊 氏
●New Technology Flash
■用途やシステム規模に応じた選択肢を拡充した独立型太陽電池モジュール、他
●Products Guide
■車載用パワーリレー、他
●展示会・イベント案内
●DKNリサーチのプリント配線板データシート
●編集室から
国内唯一の実装技術専門誌
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2026/05/20
発売号 -
2026/04/20
発売号 -
2026/03/20
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2026/02/20
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2026/01/20
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2025/12/20
発売号
誠文堂新光社
毎月の天文現象と、新製品のニュースをお伝えします。
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2026/06/05
発売号 -
2026/05/02
発売号 -
2026/04/03
発売号 -
2026/03/05
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2026/02/05
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2026/01/05
発売号
近代出版
臨床と微生物
2026年05月31日発売
目次:
■「臨床と微生物」特別増刊号発行にあたって/牛島廣治
■はじめに/小栗豊子
〇検体採取法と保存法/静野健一
〇基本技術/丹野大樹
〇塗抹検査/安藤 隆
〇同定検査/佐々木雅一
〇薬剤感受性検査/中村竜也
〇嫌気性菌検査/長南正佳
〇抗酸菌検査/伏脇猛司
〇真菌検査/仁木 誠
〇ウイルス検査
1)検体採取、保存法、輸送・郵送法/河合康洋
2)電子顕微鏡、細胞培養/宮本 翔
〇ウイルス抗原・抗体検査/沖津祥子
〇迅速診断キット/原 祐樹
〇遺伝子検査/中村彰宏
〇原虫・寄生虫検査/山本徳栄
〇バイオセーフティ/日暮芳己
〇病原体を媒介する衛生動物/春木宏介
感染症の最新トピックスをわかりやすく解説する専門誌
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2024/11/25
発売号 -
2024/10/31
発売号 -
2024/09/25
発売号 -
2024/07/25
発売号 -
2024/05/25
発売号 -
2024/03/25
発売号
日経BP
日経エレクトロニクス
2026年06月20日発売
目次:
▲2026年7月号 no.1289 6月20日発行
■Breakthrough 特集1 全固体電池 酸化物系の逆襲
●全固体電池 酸化物系の逆襲
●EV向け全固体電池の 「量産」 続々 トヨタは優位を保てるか
●ついにデンドライトを制圧か 金属リチウム負極で数千回にメド
●固体電解質、酸化物系が硫化物系超えか 材料コストも電解液並み
■Breakthrough 特集2 フィジカルAI 正念場の 「日の丸ロボット」
●フィジカルAI 正念場の 「日の丸ロボット」
●フィジカルAIで工場に自動化の地殻変動 日本に米中と異なる3つの勝ち筋
●オープン化で自前主義から脱却するファナック 産業用以外でも人型ロボットは静観
●人型ロボットは工場から飛び出しオフィスへ 「人が多い領域」 の自動化を目指す安川電機
●人型ロボで中国が圧倒的に先行 日本はコア部品の技術で巻き返しへ
■Hot News
●デンソー、ローム買収案を撤回 林社長 「別の形での協業に手応え」 デンソーがロームに一部出資する現在の協業関係を深化
●ローム社長 「想定より時間必要」 東芝 ・ 三菱電機とのパワー半導体統合交渉買収撤回のデンソーとはアナログ半導体を中心に関係深化へ
●ソニーGとTSMCが半導体で提携 CMOSイメージセンサーで合弁設立へIDMモデル転換、開発と製造を共同で
●NSKとNTN、27年に統合へ ベアリングで世界最大級に対中国とフィジカルAI見据える
●レゾナックなどがシリコンバレーに開発拠点 半導体12社が集結、後工程開発を6倍速くビックテックの半導体開発に伴走、事実上の標準化狙う
●日産自動車が全固体電池にドライ電極 28年度量産は 「数百台以下」 から先行するテスラと違いを打ち出す
●トヨタ 「世界最高水準」 VLM外販 ウーブン豊田大輔氏 「AIが街を理解」 ウーブン ・ シティとの相乗効果を狙う
●イラン発攻撃ドローンの脅威を排除 1桁低い40万円台の格安迎撃ドローン 防衛事業に参入したテラドローンがウクライナ企業と共同開発
■Emerging Tech
●光電融合 光電融合で大手ファウンドリーが激突 次世代材料でTSMCに挑む大手3社
●自動車 BYDが最安EVにLiDAR搭載 ファーウェイが自動運転レベル3で攻勢2026年北京モーターショー報告
●インタビュー ジヤトコCTO 「HEVの調停に価値」 一丁目一番地は事業のピボットジヤトコ執行職CTO 大曽根 竜也氏
■不撓不屈 諦めたらそこで試合終了 純国産量子コンピューターの開発ストーリー
●要件定義なし ・ 人材不足の量子クラウド開発 突破口を開いた公開1カ月前の合宿
■Product′s Trends
●TDK、小型 ・ 高効率の基板型AC-DC電源 FA機器やロボット向け ほか
電子・情報・通信技術の総合誌
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2026/05/20
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2026/04/20
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2026/03/20
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2026/02/20
発売号 -
2026/01/20
発売号 -
2025/12/20
発売号
日経BP
日経ものづくり
2026年07月01日発売
目次:
▲2026年7月号 no.862 7月1日発行
■特集1 AI ・ ロボット 実装フェーズへ
●AI ・ ロボット 実装フェーズへ HANNOVER MESSEに見る世界最新動向(035p)
●フィジカルAIの急速進化で 人型ロボットは導入段階に(036p)
●ハンド以外の主要駆動部を網羅 部品供給と工場導入の好循環築くドイツSchaeffler(040p)
●既に3万台の製造に人型ロボ活用 第4段階に入った工場の自動化 ドイツBMW(044p)
●AIは作業支援から自律制御へ 未知の状況にも柔軟に対応 ドイツSiemens(046p)
●官民一体でデジタル主権に注力 1万基のGPUが描くドイツの 「6G」 (049p)
●ゴールは 「自律的な工場」 フィジカルAI実現へデータを集約Microsoftコーポレート ・ バイス ・ プレジデント Dayan Rodriguez氏(051p)
●AWS、製造業向けAIエージェント 個別生産 ・ 工程変更へ柔軟に対応(055p)
●AIで実現する 「究極の柔軟性」 ここまできた自律型工場Siemensデジタルインダストリーズ部門CTO兼オートメーション事業担当COO Rainer Brehm氏(057p)
● 「脱ハード」 を宣言 プロセス産業向けSDAを披露Schneider Electric産業オートメーション担当エグゼクティブ ・ バイスプレジデント Gwenaelle Huet氏(060p)
●鍵は 「ソフト定義とAI」 にあり 初出展で工作機械の存在感をアピールDMG森精機取締役グローバルコーポレートコミュニケーション&グローバルHR管掌 Irene Bader氏(064p)
■挑戦者
●ジヤトコ執行職CTO 大曽根竜也 HEV狙い事業転換 二輪車や風車も(004p)
■ニュースの深層
●トヨタ、3列シートEV 「レクサス TZ」 ボディーの随所に静音化設計(013p)
●ソニー系の6代目首掛けエアコン ペルチェ2個を精密制御で冷却体験進化(017p)
● 「ちょっとした数式が競争原理を変える」 フィジカルAI、アルゴリズムの力で勝負長 隆之氏 理化学研究所革新知能統合研究センターロボットラーニングチームチームディレクター(020p)
●三井化学 「造って見せて感性に訴える」 新潟で自動車向け開発を加速(023p)
■レポート
●防衛や原子力など強く 「過去最高」 重工3社決算、中東の影響は様子見(028p)
●トヨタ、次世代EVの開発中止 次世代電池やギガキャスト開発は継続(030p)
●NSKとNTN、27年に経営統合へ 対中国とフィジカルAI見据え開発力強化(031p)
■事故は語る
●旅客機とヘリがワシントンDCで空中衝突 あまりに近かった航空路の交差(067p)
■純国産量子コンピューター開発物語 特別連載
●むちゃぶり量子クラウド開発 人材不足も合宿で突破口開く(074p)
■世界最大の樹脂展示会 「K2025」 短期連載
●デジタル技術デジタルがプラスチック成形を革新 リサイクル促進やプロセス監視に一役(087p)
■PICK UP
●住友ゴムと富士通、AIでタイヤの構造解析時間を9割減 ほか(094p)
■サプライチェーン新常識
●取引材料になった半導体王国 日本は賢く立ち回るべし(097p)
■トヨタ流人づくり 実践編 あなたの悩みに答えます
●トヨタの社長に育てるには(100p)
■EDITORS’ ROOM
●読者から/編集部から/おすすめの1冊/次号予告(104p)
明日の製造業を担うあなたに!課題解決・スキルアップの必須情報をお届けする技術専門情報紙。
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2026/06/01
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2026/05/01
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2026年06月25日発売
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最新研究が解き明かす真の姿
驚異の恐竜
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曲線折り紙の数理
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昆虫・植物・人骨の微細構造へ─超高精細3Dで潜入
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日本史「謎の4世紀」
国宝級の発見がつづく古墳から古代国家成立の謎を読み解く
監修 柴原聡一郎/高久健二
執筆 小熊みどり/深谷 俊(編集部)
驚きと興奮のサイエンスマガジン 『ニュートン』
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2025/12/25
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誠文堂新光社
毎月の天文現象と、新製品のニュースをお伝えします。
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2026/06/05
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2026/05/02
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2026/04/03
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2026/03/05
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2026/02/05
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2026/01/05
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アストロアーツ
月刊星ナビ
2026年07月03日発売
目次:
付録「夏のおでかけダイアリー」で夏の星空を120%楽しもう!特集は好条件のペルセウス座流星群前にチェックしたい「ネットワークカメラで火球をゲット」です。
★表紙画像
今回の表紙は川村 晶さん撮影の「セレストロン Origin MarkIIで星を撮る」。本格派スマート望遠鏡「Origin MarkII」の実力は特集にて。
★綴じ込み特別付録「夏の星空&おでかけダイアリー」
夏の星空を楽しむのにぴったりの付録。ペルセウス座流星群や月と惑星の共演など、7月~8月に起こる見逃せない現象をまとめました。注目の現象の撮影ポイント、遊びに行きたい天文イベント紹介など楽しい解説も。表紙は永井志穂さん撮影の「ボクたちの世界」(星ナビギャラリー応募作)。
★ネットワークカメラで火球をゲット 1万円からはじめる星空パトロール(案内/今村和義)
防犯や見守り用のネットワークカメラの普及が進み、 高感度、高解像度でスマートフォン制御ができる製品が安価に流通しています。 そんなネットワークカメラは、実は火球や流星の観測にぴったり。今年のペルセウス座流星群は月明かりもなく好条件。この機会に「勝手に火球ゲット」「流星ざっくざっく」の 星空パトロールにチャレンジししてみませんか?
★本格派のスマート望遠鏡 セレストロン Origin MarkII(解説・写真/川村 晶)
セレストロンのスマート望遠鏡「Origin」が、撮像用CMOSセンサーを一新した第2世代モデル「Origin Mark II」として登場しました。AIによる自動画像処理やRASA光学系を備えた最新モデルは、どこまで進化したのでしょうか。
★天文外史 冥王星惑星“降格”から20年 前編「かくして「惑星」は決められた」(解説/塚田 健)
「惑星とは何か?」実は、この問いに明確な答えが与えられたのは2006年のことでした。冥王星の準惑星に再分類されてから20年。なぜ惑星の定義は見直されたのでしょうか。その背景にある太陽系研究の進展と、私たちの宇宙観の変化をたどります。
★日本の公開天文台 100年の軌道 第三夜「星空と人をつなぎ、次の100年へ 変わりゆく時代とともに」(解説/小野智子)
100年前、岡山県の倉敷天文台で始まった「市民へ開かれた天文台」。各地の天文愛好家の活躍により、全国に公開天文台が建設されて宇宙への興味を牽引していきました。シリーズ3回目では、1980年代以降の天文台建設ラッシュと望遠鏡大型化の背景を振り返り、多くの人々の連携によって新しい時代へとステップアップしていく姿を紹介します。
星空の楽しみ方を提案する新しいスタイルの情報誌
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2026/06/05
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2026/05/02
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2026/04/03
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2026/03/05
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2026/02/05
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2026/01/05
発売号
日経サイエンス
日経サイエンス
2026年06月25日発売
目次:
【特集:量子コンピューターは世界を変えるか】
量子革命 その期待と現実
第一線の研究者たちが語る 量子計算機の使い道
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【特集:有人月探査の新時代】
アルテミスⅡ 月に再び人を送る意味
月の地質学から解く3つの謎
宇宙観測を変える月面天文台
月に原発 幕を開けた国際競争
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文明の発展に適応する体 人類ゲノムの変化は続く
日光浴に意外な効用? 紫外線は自己免疫疾患を和らげるのか
北極海の氷を育てる 製氷ジオエンジニアリングの実現可能性
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★このほかにも魅力的な記事がいっぱいあります。
◇SCOPE
次のパンデミックウイルスを探せ/外来植物で育つとチョウはモテなくなる?/
月面基地建設を目指す輸送計画/神戸賞の授賞式を開催
◇ADVANCES
火おこしの始まり/星のキャラバン/地震の意外な生命力/卓越への道/
骨に巣食ったハチの跡/音声と単語のギャップ/秘密を明かさぬまま証明/
再生新記録/氷の結晶学
◇From Nature ダイジェスト:学会講演のジョークはすべりがち
◇数学実験室マテーマティケー:渋滞を回避する
◇The UNIVERSE:太陽の巨星化を人類は生き残れるか?
◇nippon天文遺産:京都大学の上松赤外線望遠鏡
◇グラフィック・サイエンス:量子ビット
◇ヘルス・トピックス:プロバイオティクスへの期待と現実
◇BOOK REVIEW
『地球内生命』 渡辺政隆/『理科の先生のメガネ』 尾嶋好美
<連載>森山和道の読書日記
◇サイエンス考古学
科学の「先端」「発見の快感」を伝える一般向けの総合科学誌
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2026/05/25
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2026/04/24
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2026/03/25
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2026/02/25
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2026/01/23
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2025/12/25
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日経ナショナル ジオグラフィック
ナショナル ジオグラフィック日本版
2026年06月30日発売
目次: 地上の異星
テレビや新聞では報道されない、世界の“いま”を知ることができます。
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2026/05/29
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2026/04/30
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2026/03/30
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2026/02/28
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2026/01/30
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2025/12/27
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宣伝会議
環境ビジネス
2026年06月15日発売
目次: 特集 蓄電池『1時間単位』の巨大市場~さらに拡大する蓄電池ビジネス/特集 GX-ETS本格稼働のインパクトとJ-クレジットの進捗/特集 「環境規制」から生まれる新たなビジネスチャンス
GX・カーボンニュートラルなど『環境』に特化したビジネス誌
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2026/03/13
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2025/12/15
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2025/09/12
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2025/06/13
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2025/03/14
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2024/12/13
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ニュートンプレス
Newton別冊
2026年07月14日発売
目次:
「Newton別冊 無とは何か 最新版」
-何もない世界は存在するのか?「究極の無」をめぐる旅-
「無」という言葉には,どこか心を引きつけるものがあるのではないでしょうか。本書は,そんな魅力的な響きをもつ「無」を追求する一冊です。
まずは,無という概念と向き合ってきた,人類の物語を紹介しましょう。次に,数の無といえる「ゼロ」についてみていきましょう。
現代物理学によると,真空はただの「空っぽの空間」などではないといいます。wさらに,最先端の理論物理学では,空間や時間さえ存在しない「究極の無」にもせまろうとしています。無の探究の歴史は,物理学の発展の歴史そのものでもあるのです。
私たちの住む「有」の世界を鮮明にえがきだす「無」。そのおどろくべき正体に,じっくりとせまっていきましょう。
目次
プロローグ
1. 「無」と科学の発展
真空嫌悪説
トリチェリの真空管
ボイルの空気ポンプ
Column 1 真空ポンプ
デカルトの渦動説
ニュートンとエーテル
電磁場
エーテルの風
相対性理論
電子とX線の発見
ディラックの海
場の量子論
Column 2 身近にある真空
2. 「ゼロ」の発明と,自然界のゼロ
さまざまなゼロ
古代文明のゼロ
ゼロの発見
ゼロと無限 ①〜②
微積分
絶対温度0度
抵抗ゼロ
質量ゼロの光子
大きさゼロの天体
見かけの速度ゼロ
3. 物が「存在する」とはどういうことか
見えるもの ①〜②
Column 3 「透明」とは何か
原子はほぼ無 ①〜②
存在と「観測」
粒子と波 ①〜③
光の波動説
光量子仮説
ボーアの原子模型
電子の波
コペンハーゲン解釈
状態の共存
不確定性原理
マクロな物体
量子論における「観測」
多世界解釈
4. 真空とゆらぐ「無」の空間
光の粒子が飛びかう宇宙 ①〜②
ダークマター
ダークエネルギー
対生成・対消滅
過密な真空
カシミール効果
ヒッグス場 ①〜②
もっとくわしく! 真空の相転移
Column 4 自然界の最小部品「素粒子」
5. 時空の「無」が宇宙を生んだ
宇宙は“無”から生まれた?
宇宙空間は不変ではない
宇宙のはじまりは点?
宇宙の存在のゆらぎ
トンネル効果
無境界仮説 ①〜②
“無”の方程式
Column 5 宇宙の未来
Topics 宇宙と真空崩壊
6. 超ひも理論と時空の「無」
点からひもへ
「究極の理論」の候補
「ひも」はどんなもの?
かくれた次元
ひもがくっつく“膜”
宇宙のランドスケープ
マルチバース
ホログラフィー原理 ①〜②
Column 6 仏教の「空の思想」と量子論の意外な共通点
テーマをまるごと深く。読むたび、“知る喜び”が積み重なる。
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2026/07/07
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2026/06/22
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2026/06/16
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2026/06/08
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2026/05/21
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2026/05/18
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オーム社
設備と管理
2026年07月10日発売
目次:
■特集
・徹底取材 各社が取り組むDXの現状
・Case01 東京ビジネスサービス株式会社×管理ロイド(株式会社THIRD)
・Case02 東急ビルメンテナンス株式会社×カミナシ 従業員(株式会社カミナシ)
・Case03 日本不動産管理株式会社×ビルメンマネージャー(株式会社KSK)
・Case04 株式会社ラ・ユニーク×プロワン(株式会社ミツモア)
・編集部
メーター検針などの日常点検や日報・月報の作成,在庫や備品の管理のように,従来紙などのアナログな手法で行っていた業務において,デジタル技術の活用が進みつつある.一方で,各現場での要求事項の違いやデジタルに対する苦手意識などが導入への課題となっている.ここでは,ビル管理関連会社4社がDXにどのように取り組んで運用しているのか,取材した現状をまとめる.
■解説
・都市ガスのカーボンニュートラル化実現に向けた取組み
大阪ガス株式会社
Daigas(大阪ガス(株))グループでは,メタネーション(CO2と水素によるメタン合成)により製造したe-メタン導入などの取組みによる都市ガスのカーボンニュートラル化(脱炭素化)を進めている.ここでは,メタネーション技術の紹介やサプライチェーン構築など,e-メタン普及に向けた取組みについて解説する.
■ライセンス
・ビル管理試験直前対策 3号連続90問ミニテスト/レベル2
2026年度の建築物環境衛生管理技術者試験は10月4日(日)に実施される.ここから最後の追込みと総仕上げに取りかかる時期に,ミニテストを3号連続で掲載する.
・2026年上期公表 一級ボイラー技士 試験問題と解答・解説
(公財)安全衛生技術試験協会が2026年上期(4月1日)に公表した一級ボイラー技士試験(2025年7月から12月実施問題の一部,40問)に解答例を試みた.
・ビル管試験合格へのワンポイント講座/14.給水および排水の管理その5【浄化槽】
■ニュースラインナップ
・太陽光パネルリサイクル法が成立・公布
太陽電池を廃棄しようとする者にリサイクルへの取組みを義務づけ
・PFOS等の濃度低減のための対策技術集を公表
・建築物等の利用に関する説明書の作成例を公表
・電気設備学会賞ほかを発表
・フォトギャラリー
東京ドリームパーク
■連載
・事例に学ぶ設備お悩み相談室/142.生産設備の稼働状況を把握する方法
・のぞき窓を閉めないで/梅雨が終わって夏,灼熱の太陽,そして雨
・自家用電気設備 マンガでわかる実務入門
第2章 自家用高圧受電設備のしくみ 2-6 自家用高圧受電設備の受電室機器配置
・マンションを100年持たせる再生シナリオ(実践編)/108.Hマンションの耐震化への道のり
・現場ではたらくビル管INTERVIEW/179.國井 敬史さん(スパリゾートハワイアンズ/常磐興産株式会社)
・けろさんの設備探訪記/59.郷土資料とともに
・めざまし(Wake-up call)コラム/44.デジタル時代の自己防衛
・おとうふマンション管理士の体当たり!マンション管理/24.継続可能なマンション管理業界とは
ビル・工場の設備を管理するエンジニアとマネージャのための専門誌
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2026/06/11
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2026/05/11
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2026/04/11
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2026/03/11
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2026/02/10
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2026/01/09
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