テクノロジー・科学 雑誌 10代 おすすめ雑誌
ニュートンプレス
Newton(ニュートン)
2026年08月26日発売
目次:
《目次》
●第1特集 Newton Special
美術と科学
光・色彩・視覚の探求者たち
●第2特集 Newton Special
宇宙 未知なる95%
新たな実験・観測で正体にせまる
●緊急特集
熊本 巨大地震
活断層の活動は,10年前から危惧されていた
●一般記事
イヌと人類
種をこえてきずなを結ぶ,唯一無二のパートナー
●写真記事
ペルシア帝国が遺したもの
イランの原点とされる大帝国の栄光の跡
●一般記事
お茶のサイエンス
化学反応を制御して 無限の香りと色をつくる
●写真記事
小笠原諸島─奇跡の大自然
大地の鼓動が生んだ,地形と動植物
●星ごよみ
9月の星ごよみ
驚きと興奮のサイエンスマガジン 『ニュートン』
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2026/07/24
発売号 -
2026/06/25
発売号 -
2026/05/26
発売号 -
2026/04/24
発売号 -
2026/03/26
発売号 -
2026/02/26
発売号
日経ナショナル ジオグラフィック
ナショナル ジオグラフィック日本版
2026年08月28日発売
目次: 若返りの科学
テレビや新聞では報道されない、世界の“いま”を知ることができます。
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2026/07/30
発売号 -
2026/06/30
発売号 -
2026/05/29
発売号 -
2026/04/30
発売号 -
2026/03/30
発売号 -
2026/02/28
発売号
誠文堂新光社
毎月の天文現象と、新製品のニュースをお伝えします。
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2026/08/05
発売号 -
2026/07/03
発売号 -
2026/06/05
発売号 -
2026/05/02
発売号 -
2026/04/03
発売号 -
2026/03/05
発売号
生物研究社
海洋,生物に関する最新の研究を紹介します。
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2021/06/15
発売号 -
2021/04/15
発売号 -
2021/02/15
発売号 -
2020/12/15
発売号 -
2020/10/15
発売号 -
2020/08/15
発売号
日経サイエンス
日経サイエンス
2026年08月25日発売
目次:
【緊急解説】熊本で大地震 なぜ再び起きたのか
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【特集:恐竜大発見】
「ティラノ以前の王者」ウルグベグサウルスに見る覇者の交代劇
「モンゴルの小さな王子」カンクウルウから迫る ティラノサウルスの祖先
中生代の複合生体材料 鎧竜「ズール」の頑丈すぎる装甲
白亜紀の海にクラーケン 太古のタコは巨大で獰猛
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【特集:台風の急発達に迫る】「ひまわり」が捉えた目の秘密
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【特別解説】AI・量子・哲学 広がる圏論の裾野
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暗黒物質がない銀河 銀河誕生のもうひとつのシナリオ
近ごろの子どもは…と思うあなたへ
★このほかにも魅力的な記事がいっぱいあります。
◇SCOPE
ノーベル賞受賞者 利根川進氏逝く/フライバイの最接近記録を更新/
遺伝子治療で中国の女児が死亡
◇ADVANCES
硫黄の惑星/ノリノリ音楽/作られる表情/見た目と香りで花に擬態/
軌道上でパワーアップ/立ちくらみを防ぐ心臓の神経/ヒヨコにも「ブーバ/キキ効果」/
フクロウオウムの愛の島/常識破りの新材料/謎の生物 プロトタキシーテス
◇From Nature ダイジェスト
全米科学委員会の委員全員を解任
◇The UNIVERSE:ブラックホールはどこまで大きくなりうるか
◇グラフィック・サイエンス: マダニに刺されたら
◇BOOK REVIEW
『見えないブラックホールを見る』大須賀 健
『ジェンダー化される脳』横山広美
<連載>森山和道の読書日記
◇サイエンス考古学
科学の「先端」「発見の快感」を伝える一般向けの総合科学誌
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2026/07/24
発売号 -
2026/06/25
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2026/05/25
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2026/04/24
発売号 -
2026/03/25
発売号 -
2026/02/25
発売号
化学同人
最新の情報から話題のトピックスまで,研究者がいちばん知りたい,化学のおもしろい情報を満載した総合誌
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2025/05/19
発売号 -
2025/04/17
発売号 -
2025/03/18
発売号 -
2025/02/18
発売号 -
2025/01/18
発売号 -
2024/12/18
発売号
ニュー・サイエンス社
昆虫と自然
2026年08月24日発売
目次:
特 集・カワゲラの科学
The science of stoneflies
◆総論:カワゲラ研究におけるあゆみ
吉村 真由美
General remarks: Recent progress in stonefly research
Mayumi Yoshimura
◆カワゲラ類の流程分布・垂直分布とそれに与える人為的影響
内田 臣一
Longitudinal and elevational distribution of stoneflies and anthropogenic impacts on their distribution
Shigekazu Uchida
◆イシカリミドリカワゲラの河川・河畔での生態
根岸 淳二郎
Ecology of Alloperla ishikariana Kohno, 1953 in rivers and riparian zones
Junjirou Negishi
◆羽化―水陸をわたる時
磯辺 ゆう
Emergence - the journey from water to land
Yu Isobe
◆カワゲラ目2亜目12科の比較発生学
武藤 将道
Comparative embryology of 12 plecopteran families across two suborders
Shodo Mtow
○連載 未来の昆虫学者たち(17)
甲南高等学校・中学校 生物研究部
Entomologists of the future (17)
Konan Boys’ High School Biology Research Club
○報文 西宮市とその周辺地のオサムシ棲息地と生態②
神吉 正雄
Ground beetle habitats and ecology in Nishinomiya City and its surrounding areas (2)
Masao Kamiyoshi
○報文 奈良県におけるヤガ科抵抗性害虫3種の殺虫剤感受性
藤森 颯太
Insecticide susceptibility of three resistant noctuid pests in Nara Prefecture
Sota Fujimori
◎特集アドバイザー委員◎(五十音順)
荒谷邦雄(九州大学大学院比較社会文化研究院教授)
後藤慎介(大阪公立大学大学院理学研究科教授)
三枝豊平(九州大学名誉教授)
野村昌史(千葉大学大学院園芸学研究院教授)
平井規央(大阪公立大学大学院生命環境科学研究科教授)
矢田 脩(九州大学名誉教授/九州大学総合研究博物館)
吉富博之(愛媛大学農学部教授)
研究者,アマチュアによる昆虫愛好者のための老舗月刊誌
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2026/07/23
発売号 -
2026/06/22
発売号 -
2026/05/22
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2026/04/22
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2026/03/31
発売号 -
2026/03/21
発売号
アストロアーツ
月刊星ナビ
2026年09月04日発売
目次:
今一番ホットな観測地・南極で行われている天文学プロジェクトを解説! プラネタリウムでおなじみ「五藤光学研究所」の100年の歩みを振り返ります。
★今月の表紙
今回の表紙は西山尚典さん撮影の「南極に春の訪れを告げるオーロラ」。昭和基地にあるオーロラ観測用の建物の前での撮影です。
★極限環境で見る究極 宇宙×南極(解説/本多俊介)
南極大陸が今、アツい! 天文分野から熱い視線が注がれ、さまざまなプロジェクトが進められています。なぜ天文学者たちは南極へ向かうのでしょうか。日本の南極観測開始70周年を迎える今、現地で進められている天文学プロジェクトを紹介します。
★五藤光学研究所100年の歩み 星を追いかけて1世紀(取材・文/中野太郎)
子どもの頃に訪れたプラネタリウムや、初めて覗いた天体望遠鏡。「GOTO」の製品が、天文との出会いだった方も多いのではないでしょうか。2026年9月、創業100周年を迎える五藤光学研究所。その100年の歩みを、天文界の歴史とともに振り返ります。
★Deepな天文機材 Hα太陽望遠鏡フェニックス1 安心・安定の太陽観測(解説/Sam)
ACUTER OPTICSのHα太陽望遠鏡を3回にわたって徹底検証。第1回は実際の見え方を確かめながら、分光器を使ってエタロンの性能を測定します。夜の星空も楽しめる「フェニックス」の実力はいかに?
★神話から天文学へ アテナイの学堂 第5回「この宇宙は何でできている? 自然哲学者たちの抗戦」(ナビゲーター/早水 勉)
宇宙はいったい何からできているのでしょうか。古代ギリシアの哲学者たちは、この問いに向き合い、さまざまな「アルケー」の考えを生み出しました。彼らの主張のぶつかり合いをたどってみましょう。
★いつでもどこでも ステラナビゲータ・モバイル(紹介/上山治貴・角田光二)
PC版でおなじみの「ステラナビゲータ」が、スマートフォン・タブレット向けアプリとして新発売。観望から観測・撮影まで、星空の下で役立つ機能を凝縮した「ステラナビゲータ・モバイル」の機能を紹介します。
星空の楽しみ方を提案する新しいスタイルの情報誌
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2026/08/05
発売号 -
2026/07/03
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2026/06/05
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2026/05/02
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2026/04/03
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2026/03/05
発売号
日本工業出版
建設機械
2026年09月01日発売
目次:
■特集:建設機械シミュレータ・学習システム①
○除雪訓練の内製VR
/大高建設㈱ 山本健太郎
本稿では、地域建設業が内製したタイヤショベル除雪訓練用VRシミュレーターについて紹介する。中小建設業でも実装・改善しやすい技能継承のあり方も示す。
○DX技術を活用した除雪オペレータの担い手確保の取り組み
/国土交通省 田中孝之
実工区データに基づき除雪グレーダ操作シミュレータを開発した。本稿では、機能と運用、訓練効果を示し、人材育成や技術継承の取り組みについても紹介する。
○DXによる除雪トラックシミュレータの制作とその活用
/国土交通省 谷澤俊夫・中田京之介
熟練オペレータ減少対策のため除雪トラック作業装置の自動化に取り組み、シミュレータを制作した。シミュレータを活用したオペレータ育成と今後についても示す。
○未来の担い手確保のために
/ディプロス㈱ 清水拓哉
本稿では、重機シミュレーターのレンタルサービスを紹介する。建設業の担い手確保を主な目的として使用されることも多く、興味喚起や人材育成に有効である。
○重機操作教育の高度化に向けたシミュレーターの活用
/トライアロー㈱ 田口
ゲーム技術を活用した重機シミュレーター『重機でGo』を開発した。開発の背景から技術的特長、活用事例、導入効果、今後の展望までを紹介する。
○海水中の浚渫作業を可視化、手軽・リアルに体験
/若築建設㈱ 堀之内尚志
グラブ浚渫船を題材とするブラウザ実行型シミュレーターを開発した。掘削・旋回・積込とバケット選定を体験的に学べ、展示・教育・採用広報に活用している。
○建築施工管理 新人向け教育ツール
/㈱コンピュータシステム研究所 赤坂賢一
「現場トレーナー」は、現場配属前に問題発見力や判断力が身に付く新しい形の現場体験型教育システムである。
○「クレーンVR」で進める安全教育DX
/シンフォニア㈱ 瀬戸豊
「小型移動式クレーンVR訓練システム」の概要と、訓練結果を可視化するデータ集計機能を紹介する。
○低コストかつ手軽に自作できるVR安全トレーニング
/ビジネスエンジニアリング㈱ 服部剛士
VR教材を「自社で簡単に自作できる」トレーニングシステム「orishia VR-learning」。専門知識を必要とせず、柔軟に自社専用の教材を構築・運用・更新できる。
○3軸VRシミュレータ×VRで実現する「体で理解する安全教育」
/明電システムソリューション㈱ 鈴木慶子
本稿で紹介する明電VR安全体感教育は、臨場感の高い疑似体験により安全意識と行動変容を促進し、現場の安全力向上に貢献する。
○シナリオ型ショベル訓練システム
/㈱ワールドエリアネットワークス 三谷歩
コース選択とオブジェクト配置により訓練シナリオを構成できるショベル訓練システム「メタトレ」。本稿で開発背景や教育現場での活用などを紹介する。
■特集:地盤改良工事・工法③
○重金属汚染土壌・地下水浄化技術
/安藤ハザマ 中村孝道
水銀は重大な汚染物質の一つ。鉄酸化細菌を利用し、水銀に汚染された土壌・地下水の浄化技術を開発した。
○PFAS汚染土壌・汚染水の浄化への取り組み
/清水建設㈱ 塙隆之
当社はPFAS汚染土壌・汚染水に対し、土壌洗浄や泡沫分離、プラズマ分解を用いた浄化技術を開発した。実証試験や環境省実証事業で高い除去率を達成した。
○CO2排出量を低減する地盤改良工法
/㈱竹中工務店 河野貴穂・秋丸智彦
CO2の発生を削減し、カーボンネガティブ地盤改良体を実現するため、炭酸化再生微粉の利用を検討している。研究開発の概要、実工事への適用事例などを紹介する。
○経済的な軟弱地盤対策技術の実用化
/(国研)土木研究所 橋本聖
盛土の安定性向上とコスト縮減を両立する「グラベル基礎補強工法」。砕石層を高強度ジオシンセティックスで包み込み、盤状の補強体として機能させる。
○締固め砂杭材料の新たな改質技術
/㈱不動テトラ 朝妻涼・伊藤竹史・嶋﨑昂佑
/日本製鉄㈱ 一村政弘・篠崎晴彦
鉄鋼スラグを用いて建設発生土を改質し、締固め砂杭の中詰め材として利活用する技術を紹介する。
■シリーズ 建設現場のDX最前線
○ショベルとクローラダンプの協調による自律積み込みと自律運搬の実証試験
/住友重機械工業㈱ 佐野裕介
/㈱フジタ 千葉拓史
自律ショベルと自律クローラダンプをシステムで連携。土砂の掘削~排土の一連作業の自動化を実証した。
■連載 シニアを活かす現場運営術の基本②
○健康なシニアが現場を変える
/㈱バリオン 金沢善智
シニア従業員への健康支援は、経験や技術の継承と、現場の安定稼働を支える。健康管理や作業分担、職場改善、日常的配慮で会社の生産性と企業価値が高まる。
■業界情報
○2026年5月度 建設機械出荷金額統計
/(一社)日本建設機械工業会
建設機械と機械施工の専門誌
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2026/08/01
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2026/07/01
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2026/06/01
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2026/05/01
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2026/04/01
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2026/03/01
発売号
日経BP
日経エレクトロニクス
2026年08月20日発売
目次:
▲2026年9月号 no.1291 8月20日発行
■Breakthrough 特集1 推論シフトに備えよ AI半導体の地殻変動
●推論シフトに備えよ AI半導体の地殻変動
●AI半導体、推論シフトで一変 NVIDIA1強から群雄割拠へ
●NVIDIA、AI半導体で全方位戦略 次世代メモリーや光電融合も
●足りぬAIメモリー、NANDや新型が主役に キオクシア 「需要桁違い」
●AI推論で進む 「脱TSMC」 テスラ自社製造、インテルとサムスンに商機
■Breakthrough 特集2 ECTC 2026報告 半導体パッケージ最前線
●ECTC 2026報告 半導体パッケージ最前線
●半導体後工程にフィジカルAIの波 論文数最多、次世代技術の議論白熱
●AI半導体でパネルレベルが主戦場に 寸法標準化でTSMCやインテルなどが火花
●光電融合技術CPO、量産の鍵は 「光の接続」 住友電工や古河電工などの日本勢が存在感
●TSMCの供給不足を突くインテル ラピダスはチップ接合で新機軸
■Hot News
●キオクシア、北上で次世代NAND生産開始 太田社長 「競争力に自信」 第2製造棟で第10世代品、AI需要捉える
●米マイクロン、広島で最先端HBM メロートラCEO 「かつてない需要」 1.5兆円投資、経産省が最大5360億円支援
●ボッシュ、E2E自動運転で中国技術取り込み ASEANなどへ展開、日本でも公道試験中国新興の文遠知行と共同開発
●IBM、0.7ナノ半導体をウエハー接合で実現 ラピダスは 「2ナノ優先」 で協業未定TSMC ・ インテル ・ サムスンとは異なる新構造、2030年代前半に量産化
●ソニー新社長、勝負のカギは現場感 「フィジカルAIなら強みを出せる」 ニューコンテンツクリエイションとスポーツに注力
●ispace、NASAの月面注力で好機到来 袴田CEO 「背景に米国の強い危機感」 月周回向けサービスを早ければ2027年に開始
●小型ロケットの雄、米Rocket Lab 1.3兆円買収で宇宙総合企業へ独走するSpaceXを脅かす存在になれるか
●産総研で異色の子会社、トップはTDK出身 国依存から脱却 「民間資金も」 AIST Solutions代表取締役社長の逢坂 清治氏に聞く
■Emerging Tech
●インタビューニコン社長、ASML対抗へ顧客目線徹底 半導体露光装置 「2社購買に商機」 ニコン社長兼CEO(最高経営責任者) 大村 泰弘氏
■不撓不屈 諦めたらそこで試合終了 スズキ初のEV 「eビターラ」 の開発
●スズキ、ないない尽くしの初EV開発 「体育座りしない」 専用車体
■Emerging Tech
●パワエレアワード2026AI技術で電源回路の設計を効率化 酸化ガリウムの積年の課題にメス
■Product′s Trends
●旭化成エレがアンテナ一体型ミリ波レーダー 浴室や寝室の見守り用に ほか
電子・情報・通信技術の総合誌
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2026/07/20
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2026/06/20
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2026/05/20
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2026/04/20
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2026/03/20
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2026/02/20
発売号
日経BP
日経ものづくり
2026年09月01日発売
目次:
▲2026年9月号 no.864 9月1日発行
■特集1 動き出した月面経済圏
●動き出した月面経済圏 ~ムーンテック~最前線~(039p)
●米中競争の新舞台 「月面」 基地やインフラ、日本勢に商機(040p)
●トヨタや三菱重工などが参戦 ブリヂストンはたわむ金属タイヤ(045p)
●光技術などで38万kmの壁克服 月の南極軸に5G通信網(051p)
●主力は太陽光や原子力 マイクロ波無線給電に活路(056p)
●NASAは長期滞在基地を計画 日本発 「1万人都市」 構想も(060p)
■挑戦者
●三井化学 代表取締役社長執行役員CEO 市村 聡急務の人材育成 「見て学べ」 は続かず(004p)
■ニュースの深層
●大手ロボ3社がNVIDIAと連携強化 経産省のフィジカルAI事業も始動(014p)
●国内14社、部品の品質基準に共通指針 トヨタ 「忖度の壁を壊したい」 (018p)
●矢崎総業、AI使った次世代FAの開発拠点 熟練工の技能継承は 「今がピーク」 (021p)
●H3ロケット6号機が示した2つの可能性 有人飛行や再利用型開発も視野(024p)
●カシオ、高級電卓の生産ライン初公開 全員がどの工程も担当できる強み(028p)
■レポート
●BYDの軽EVラッコ 「日本向けにゼロから」 プロジェクト率いたのは元サクラ開発者(032p)
●廃プラを直接基礎化学原料に レゾナック、2030年代事業化目指す(034p)
●住友ゴム、AIで設備トラブル解決 ソリューション事業を第4の柱へ(036p)
■ものづくり調査ラボ
●3割が経験、工場へのサイバー攻撃 専門人材の不足やルール徹底が課題 「工場のサイバーセキュリティー」 (065p)
■スズキ初のEV 「eビターラ」 開発物語 特別連載
●ないない尽くしの初EV開発 「体育座りしない」 専用車体(068p)
■世界最大の樹脂展示会 「K2025」 短期連載
●その他 注目展示 フラウンホーファーが披露 バイオプラ製モノマテリアルヘルメット(085p)
■PICK UP
●TSMCのAI半導体チップ冷却法、微細な 「水路」 で効率化 ほか(088p)
■サプライチェーン新常識
● 「メモリー税」 に右往左往 いずれ安くなると思っていても(096p)
■トヨタ流人づくり 実践編 あなたの悩みに答えます
●先見の明のある経営者になるには(099p)
■EDITORS’ ROOM
●読者から/編集部から/おすすめの1冊/次号予告(104p)
明日の製造業を担うあなたに!課題解決・スキルアップの必須情報をお届けする技術専門情報紙。
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2026/08/01
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2026/07/01
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ブックエンド
環境から地域創造を考える総合誌
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2025/01/07
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2024/10/07
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2024/07/07
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2024/04/07
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2024/01/07
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2023/07/07
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誠文堂新光社
毎月の天文現象と、新製品のニュースをお伝えします。
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2026/08/05
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2026/07/03
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2026/05/02
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アストロアーツ
月刊星ナビ
2026年09月04日発売
目次:
今一番ホットな観測地・南極で行われている天文学プロジェクトを解説! プラネタリウムでおなじみ「五藤光学研究所」の100年の歩みを振り返ります。
★今月の表紙
今回の表紙は西山尚典さん撮影の「南極に春の訪れを告げるオーロラ」。昭和基地にあるオーロラ観測用の建物の前での撮影です。
★極限環境で見る究極 宇宙×南極(解説/本多俊介)
南極大陸が今、アツい! 天文分野から熱い視線が注がれ、さまざまなプロジェクトが進められています。なぜ天文学者たちは南極へ向かうのでしょうか。日本の南極観測開始70周年を迎える今、現地で進められている天文学プロジェクトを紹介します。
★五藤光学研究所100年の歩み 星を追いかけて1世紀(取材・文/中野太郎)
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ACUTER OPTICSのHα太陽望遠鏡を3回にわたって徹底検証。第1回は実際の見え方を確かめながら、分光器を使ってエタロンの性能を測定します。夜の星空も楽しめる「フェニックス」の実力はいかに?
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宇宙はいったい何からできているのでしょうか。古代ギリシアの哲学者たちは、この問いに向き合い、さまざまな「アルケー」の考えを生み出しました。彼らの主張のぶつかり合いをたどってみましょう。
★いつでもどこでも ステラナビゲータ・モバイル(紹介/上山治貴・角田光二)
PC版でおなじみの「ステラナビゲータ」が、スマートフォン・タブレット向けアプリとして新発売。観望から観測・撮影まで、星空の下で役立つ機能を凝縮した「ステラナビゲータ・モバイル」の機能を紹介します。
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ニュートンプレス
Newton(ニュートン)
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光・色彩・視覚の探求者たち
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宇宙 未知なる95%
新たな実験・観測で正体にせまる
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熊本 巨大地震
活断層の活動は,10年前から危惧されていた
●一般記事
イヌと人類
種をこえてきずなを結ぶ,唯一無二のパートナー
●写真記事
ペルシア帝国が遺したもの
イランの原点とされる大帝国の栄光の跡
●一般記事
お茶のサイエンス
化学反応を制御して 無限の香りと色をつくる
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小笠原諸島─奇跡の大自然
大地の鼓動が生んだ,地形と動植物
●星ごよみ
9月の星ごよみ
驚きと興奮のサイエンスマガジン 『ニュートン』
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ニュートンプレス
Newton別冊
2026年09月10日発売
目次:
Netwon別冊 究極の天体 ブラックホール
-最新研究で明らかになる暗黒天体の正体-
ブラックホールほど,奇妙で人をひきつける天体はないかもしれません。アインシュタインの一般相対性理論が予言したブラックホールは,その強大な重力で底なし沼のように何でも飲みこみ,光ですら脱出できない,奇妙で不思議な天体です。
本書では,ブラックホールの予言から,超巨大ブラックホールの発見に至るまでのストーリー,天の川銀河の中心部に位置する超巨大ブラックホール「いて座A*(エースター)」などについて紹介します。またブラックホールと同時に予言された「ホワイトホール」や「ワームホール」などの興味深い話題もあつかっています。
近年,ブラックホールの直接観察成功が,大きく話題となりました。観測技術の向上がいちじるしい最先端の観測成果についてもくわしく解説しています。
目次
1. ブラックホールとは
ブラックホールとは
事象の地平面
特異点
直接撮影
近くのブラックホール
潮汐力
ブラックホールに落ちるとどうなる
Column 1 アインシュタイン方程式の別の解
2. ブラックホールの正体を探る
予言されたブラックホール
星の重さの限界
Column 2 どれくらい圧縮するとブラックホールになるか?
連星ブラックホール
ブラックホールはX線を放つ
はじめての候補発見
Column 3 ブラックホール観測を切り開いたX線天文衛星
質量の求め方
サイズを推定する方法
超新星爆発
極超新星爆発
Topics ブラックホール誕生の瞬間を観測
Column 4 星の一生
超巨大ブラックホール
クェーサーの発見
活動銀河核が輝くわけ
巨大ブラックホールの証拠
バルジとブラックホール
Column 5 巨大ブラックホールの相対論効果をとらえた
Topics 超新星爆発しないでブラックホールになる
3. 天の川銀河にもある! 超巨大ブラックホール
天の川の正体
天の川銀河のブラックホール
天の川銀河の“核”
天の川銀河の中心方向
中心から半径300光年
中心から半径100光年以内
中心から半径10光年以内
銀河中心のブラックホール
Column 6 「補償光学」でいて座A*近傍の星が見える
明るさを変えるいて座A*
「黒い穴」の見え方
「黒い穴」の直接撮像
ブラックホールの直接撮影
我が銀河中心のブラックホールの姿
Column 7 ブラックホールのジェットの根元にせまる!
Column 8 いて座A* に接近した天体
4. 超巨大ブラックホールをめぐる謎
超大質量ブラックホール
中間質量ブラックホール
ブラックホールの“タネ”
2種類の成長方法
重力波
銀河との共進化
初期宇宙
Topics ブラックホール研究の最前線
Column 9 「ダークハロー」の中で初代の星が生まれた
テーマをまるごと深く。読むたび、“知る喜び”が積み重なる。
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2026/09/03
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2026/08/24
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2026/08/18
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日経ナショナル ジオグラフィック
ナショナル ジオグラフィック日本版
2026年08月28日発売
目次: 若返りの科学
テレビや新聞では報道されない、世界の“いま”を知ることができます。
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日経サイエンス
日経サイエンス
2026年08月25日発売
目次:
【緊急解説】熊本で大地震 なぜ再び起きたのか
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【特集:恐竜大発見】
「ティラノ以前の王者」ウルグベグサウルスに見る覇者の交代劇
「モンゴルの小さな王子」カンクウルウから迫る ティラノサウルスの祖先
中生代の複合生体材料 鎧竜「ズール」の頑丈すぎる装甲
白亜紀の海にクラーケン 太古のタコは巨大で獰猛
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【特集:台風の急発達に迫る】「ひまわり」が捉えた目の秘密
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【特別解説】AI・量子・哲学 広がる圏論の裾野
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暗黒物質がない銀河 銀河誕生のもうひとつのシナリオ
近ごろの子どもは…と思うあなたへ
★このほかにも魅力的な記事がいっぱいあります。
◇SCOPE
ノーベル賞受賞者 利根川進氏逝く/フライバイの最接近記録を更新/
遺伝子治療で中国の女児が死亡
◇ADVANCES
硫黄の惑星/ノリノリ音楽/作られる表情/見た目と香りで花に擬態/
軌道上でパワーアップ/立ちくらみを防ぐ心臓の神経/ヒヨコにも「ブーバ/キキ効果」/
フクロウオウムの愛の島/常識破りの新材料/謎の生物 プロトタキシーテス
◇From Nature ダイジェスト
全米科学委員会の委員全員を解任
◇The UNIVERSE:ブラックホールはどこまで大きくなりうるか
◇グラフィック・サイエンス: マダニに刺されたら
◇BOOK REVIEW
『見えないブラックホールを見る』大須賀 健
『ジェンダー化される脳』横山広美
<連載>森山和道の読書日記
◇サイエンス考古学
科学の「先端」「発見の快感」を伝える一般向けの総合科学誌
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2026/07/24
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2026/06/25
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リフォーム産業新聞社
リユース経済新聞
2026年09月10日発売
目次:
■ニュース
・バリュエンス 修理事業を拡大
・山徳 トレカ宅配で「指定買取」
・セブン-イレブン 店頭に「セルフ発送機」
・セカスト、福岡に 初の「楽器強化店」
・eBay Japanが提言 「中古輸出を産業として推進を」
・古着屋ルミナスティ 格安輸入古着をEC販売
・ティーエスプロ ヴィンテージ音響修理を元請け
・ロアマスター ロルカナ専門トレカ店
・オークネット バイマとリユースで協業
・ブランド買取ブランドハンズ 商業施設への出店強化
・みのり レンタル終了品を中古販売
・バイセル 上期営業利益90.8%増
・Brand new day 服の高度な修理を一般開放
・大黒屋HD てくてく京都と業務提携
・OHANA SPORTS 釣具ECサイトを本格始動
・App BASE 貴金属売却を一括査定
・古道具と音楽の店閑古鳥 古物で「勝手に町おこし」
・Maison Toji 購入食器の再回収システム
・テレビ大阪 「ヴィンフェス!」大型刷新
■トップインタビュー
ネクスト・ワン(三重県名張市)東 弘史専務
高額トレカ開始で1Q前期比220%
トレカ黎明期にトレカ専門店カードボックスを立ち上げ、直営でトレカ店を店展開。会社全体で約70億円、リユースで27億円を売り上げているのがネクスト・ワン(三重県名張市)だ。高額アイテムの取扱いを開始し、今期は在庫点数を前年から1億3000万円増やした。第一四半期のリユースの売上高は前期比200%以上で、好調なスタートダッシュを切ったという。 同社の東弘史専務に、成長の背景や今後の戦略を聞いた。
■トピックス
アンビション(石川県金沢市)
買取店「おたからや」FCで100店突破
買取専門店「おたからや」FC加盟企業の中で最多の店舗数を展開するアンビション(石川県金沢市)は、出店速度を一段と高めている。運営店舗は104店に達し、2027年3月末までに国内150店、同3月期に売上高250億円を目指す。ドミナント戦略を軸に、ロードサイドを中心に出店、海外での店舗展開も並行して進める。一方、販路の強化も図る。小売り店、自社オークションを始め、買取価格の競争力を高めていく考えだ。
■コーナー
◎注目トピックス
「数年前のユニクロより去年のシーイン」 格安通販衣料は「意外と売れる」
◎業界地図
家電量販店のリユース編 ヤマダ、ビックが中古で先進
◎小トピック1
三陽商会(東京都新宿区)
9.2万点回収。リユース事業黒字 「売れる古着」を再雇用社員らが選別
◎リユース店を伸ばす店長
e☆イヤホン秋葉原店(東京都千代田区)
買い上げ率3ポイント改善を実現
◎働く新人 成長ストーリー
オークネット 新田悦士さん
新卒で入社、オークションの出品店・落札店フォロー 「自分はサブスクだと思って」で信頼を獲得
◎Business hints
・リサイクルショップ トリノス 野村慶代表
商品を光らせ魅力引き出す 「良い買い物」へ導く演出
・谷口質店 谷口大地代表
WEB刷新で若年層へリーチ 店主の顔や歴史を前面に
◎バイヤー道
圓屋 東京足立店 塩原佑基店長
「買い取れない建材にも出口を 困りごとの解決で選ばれる店に」
◎VOICE
テーマ:猛暑の影響と集客の工夫
・猛暑でDIY客の買取品持ち込みが減少
8月は買取額アップキャンペーンを実施…某中古工具店 店長
・猛暑でもシニア客が日々来店
缶ジュースと声かけで居心地良く…某総合リサイクルショップ スタッフ
■連載
◎リユースマーケティング講座
棚卸をまともにしたことがない会社を買った話
M&A後のPMIで痛感「DXは順番が9割」
◎繁盛店の店づくり
BRAND OFF SHIBUYA/Rodeo Drive SHIBUYA
ブランドオフとロデオドライブ渋谷で共同出店
◎成長産業の「生前・遺品整理」ビジネスを知る
一部の悪質業者が業界を曇らせる――信頼獲得の道筋
一部の不適切な対応が招く不信感 目先の利益より「将来の競争力」へ投資を
◎クーボンの海外リユース探訪記
ロシア連邦編(3)
入口は信頼の百貨店リユース 洗練された専門店も台頭
◎ゼロから始める古物業ストーリー
Claude Codeで自社ECを構築してみた
BASEの無料版を有料Claudeで編集 お店のHPも兼任
◎交友録
RECORE(大阪府吹田市)奈良岡新平 氏 → BeClear(大阪府大阪市)林敏信 氏
「海外顧客をつかんだ泥臭い実行力 トレカ業界をクリーンにする挑戦」
中古マーケットに深く切り込み、リサイクルビジネスの世界へ読者をナビゲート。
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2026/08/25
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2026/08/10
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2026/07/25
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2026/07/10
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電気書院
電気設備の保守管理。電験・管理士受験指導
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流通研究社
月刊マテリアルフロー
2026年09月01日発売
目次:
特集//EC&リテール物流2026
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今月は「EC&リテール物流」を主要テーマに,オートバックスセブンの自動化が進む東西両拠点,そして,ワールドサプライの本社・東京営業所という注目の物流現場の模様をお届けする。また,栄えある「第1回日本物流大賞」で大賞を受賞した,コープさっぽろの日配品物流の効率化とその空き便を活用した配送シェアリングの取り組みについて,主導した北海道ロジサービスの川上氏へのインタビューに成功した。地場物流会社発の画期的な受賞であることが,きっとお分かりいただけるはずだ。さらに,2025年度CLOオブ・ザ・イヤーを受賞した日清食品の深井氏と東北地域の小売サプライチェーンに危機感を抱くイオン東北の波多野氏,そして,サプライチェーン問題が専門の野村総研・藤野氏をファシリテーターに迎え,豪華メンバーが登壇した,本年5月に開催されたASLF2026の2日目のCLOパネルディスカッション。藤野氏がステークホルダー同士だと互いに言いにくい問題点を遠慮なく提起するため,両者もこれに応えた格好で,国内サプライチェーンの課題が見事浮彫りとなった格好だ。所有権の移転と物流の関係性から,アマゾン3PL参入に至るまで,縦横無尽に論じることができるのは,ひとえに藤野氏の力量によるところが大きく,改めて感謝の弁を申し上げたい。(編集部)
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■特集
[オートバックスセブン]
2023年のあるべき姿を目指しカー用品販売の最大手がチャレンジする物流DX改革の全貌
◎t-Sort 3D,XYZデバンニングロボからタイヤ保管の新サービスまで
[ワールドサプライ]
百貨店納品サービスの老舗が本社&中核拠点を移転,
低温設備の新設でSGホールディングスグループのシナジー最大化へ
◎ソータの新規導入でドライバー拘束時間を大幅削減
[北海道ロジサービス]
地場物流会社発・日配品定期便ルートの見直し着手から生まれた,地域物流シェアリング構築の新境地
◎「第1回日本物流大賞」大賞受賞事例「“DX×匠の現場力”による物流構造改革」が示す,物流会社主導の取り組みの重要性
[日清食品/イオン東北/野村総合研究所]
人口減少が急速に進む地方のサプライチェーン維持に危機感
従来の商慣行打破し,協調物流の構築模索する発着荷主CLO
◎ASLF2026 CLOパネルディスカッション採録レポート
■企画
[特別企画]MF SUPERガイドブック
国際物流総合展2026の見どころはココ!! 注目ブース展示丸わかりスーパーガイド
◎行く前にチェック! 絶対に見逃せない16ブースの先取り情報満載!!
[MFレポート]ANA Cargo
eve auto導入で上屋間貨物搬送工程を無人化,進化するANA Cargoの航空貨物物流最前線
◎4つの事業戦略で目指すSmart Cargoモデルの具現化
[FOCUS]eve autonomy
自動運転レベル4で屋外の工程間搬送を実現した唯一無二の存在,eve autoの現在そして未来展開
◎構内搬送自動化のミッシングリンクを繋ぐ救世主となるか
[CloseUp]村田機械
MH機器導入現場の3Dレイアウトを容易に作成するツールCETを導入した村田機械の新戦略
◎SE業務改革でALPHABOT2.0の新市場開拓を強力に推進
[MFスポットライト]国土交通省
物流をより上質で魅力ある産業へ転換する集中改革期間に突入
◎総合物流施策大綱(2026年度~2030年度)の概要とポイントを解説
[NEWスペシャル(カラー)]三井不動産/NTT東日本/NAVER Cloud
東京ミッドタウンでロボット配送サービスを本格始動
[NEWスペシャル(カラー)]フジトランスポート
ドライバーの休憩環境向上に新たな取り組み
フジトランスポートの個室型休憩スペース富士CLUB
[NEWスペシャル(カラー)]日本貿易DX協会
一般社団法人化により,貿易DXの普及・標準化を本格推進
■連載
[ロジスティクス革新2030]
運行記録システムの将来像
◎ドライバーの労働条件改善につながる制度設計とは
物流現場・人とITを結び付け、ロジスティクスを具現化する
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2026/07/01
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2026/03/01
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