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紙版
(55誌) -
デジタル版
(13誌)
地球科学・環境問題 雑誌
アクセスインターナショナル
サステナブルな「食」と「農」を楽しむライフスタイルマガジン
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2018/11/30
発売号 -
2017/09/30
発売号 -
2017/03/22
発売号 -
2016/10/17
発売号 -
2016/05/20
発売号 -
2016/02/18
発売号
ニュートンプレス
Newton(ニュートン)
2026年07月24日発売
目次:
《目次》
●創刊45周年記念大特集
ドラマチック物理
人類が挑みつづける,終わりなき謎解きゲーム
●写真記事
JWSTがみた最新宇宙画像
最新・最強の宇宙望遠鏡がとらえた宇宙の絶景
●一般記事
スイーツのサイエンス
パティシエの職人技を科学で解き明かす
●写真記事
いきものたちの超・生き残り術
昆虫から哺乳類まで おどろきの多様性にせまる
●星ごよみ
8月の星ごよみ
驚きと興奮のサイエンスマガジン 『ニュートン』
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2026/06/25
発売号 -
2026/05/26
発売号 -
2026/04/24
発売号 -
2026/03/26
発売号 -
2026/02/26
発売号 -
2026/01/26
発売号
宣伝会議
環境ビジネス
2026年06月15日発売
目次: 特集 蓄電池『1時間単位』の巨大市場~さらに拡大する蓄電池ビジネス/特集 GX-ETS本格稼働のインパクトとJ-クレジットの進捗/特集 「環境規制」から生まれる新たなビジネスチャンス
GX・カーボンニュートラルなど『環境』に特化したビジネス誌
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2026/03/13
発売号 -
2025/12/15
発売号 -
2025/09/12
発売号 -
2025/06/13
発売号 -
2025/03/14
発売号 -
2024/12/13
発売号
日経ナショナル ジオグラフィック
ナショナル ジオグラフィック日本版
2026年07月30日発売
目次: 古代ローマ 噴火が封印した日常
テレビや新聞では報道されない、世界の“いま”を知ることができます。
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2026/06/30
発売号 -
2026/05/29
発売号 -
2026/04/30
発売号 -
2026/03/30
発売号 -
2026/02/28
発売号 -
2026/01/30
発売号
日経サイエンス
日経サイエンス
2026年07月24日発売
目次:
【特集:AI・脳・意識】
アンソロピックが迫るAIの思考
カオスから舞い上がる知能
知性の本質は「予測」にあり? AIが開く脳科学の新たな地平
AI・脳・攻殻機動隊 “ゴースト” は機械に宿るのか
議論沸騰 正念場を迎えた意識の科学
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新たな地図が明かすローマ帝国の失われた道路網
ちょっかいをなぜ出したくなるのか いたずら行動の進化
ショクダイオオコンニャク 死体花の進化史
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★このほかにも魅力的な記事がいっぱいあります
◇SCOPE
小惑星「トリフネ」フライバイ成功/神経細胞の回復力/京都賞・ブループラネット賞決まる/超新星背景ニュートリノの兆候/認知症を免疫から語る/温暖化が進んだ海を水槽で再現/極細ナノチューブ
◇ADVANCES
『明月記』のオーロラ/科学捜査にも機械学習の波/脳がなくても眠るんです/伝染する恐怖/シカの道を照らす光/両肺摘出患者を救った人工肺/宇宙最大級の回転構造/「29+14」あなたはどう解く?
◇From Nature ダイジェスト
抗ファージタンパク質の「宝の山」/深刻化する地球の蓄熱
◇The UNIVERSE:光エコー
◇ヘルス・トピックス: 運動が変えるがん治療
◇トップに聞く
五藤光学研究所 五藤信隆 社長 星空と歩んだ100年 天文学の魅力を次代へ
◇BOOK REVIEW
『私たちが見ている世界は現実か』 筒井泉/『大地球史』 中田兼介
<連載>森山和道の読書日記
◇サイエンス考古学
科学の「先端」「発見の快感」を伝える一般向けの総合科学誌
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2026/06/25
発売号 -
2026/05/25
発売号 -
2026/04/24
発売号 -
2026/03/25
発売号 -
2026/02/25
発売号 -
2026/01/23
発売号
地域環境ネット
GREEN REPORT(グリーンレポート)
2026年07月25日発売
目次:
☆GREEN REPORTは、地方紙(23紙)と全国紙
及び通信社の記事の中から、環境問題に関する情報を
広く集めた切り抜き誌です。
この一冊で全国各地の環境動向を読むことができます。
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2026年7月号(7月25日発売 全192ページ)
※収録期間:2026年6月1日~30日
《主な記事から》
■行政・施策
経産省が原発建て替え目標
AI電力需要の増加に焦り
■ビジネス・企業
「ESG経営」巡るリスク表面化
物言う株主と攻防・花王
■市民
地震で停電、小中学生どうする
災害イマジネーション防災訓練
■ごみ・リサイクル
指定ごみ袋「買いだめ控えて」
必要な供給量は確保・環境省
■自然・生態系
生態系対策でイエネコ追加へ
希少種捕食や感染症媒介も・環境省
■かがく・技術
急峻地形の茶畑で次世代ソーラー
発電効率など実証実験・静岡県と電通大
■データ・資料
危険な蒸し暑さ、日本40日
化石燃料など主な原因・米研究団体
■イベント・PR
熊谷で「アツいまちサミット」
7都市が対策を議論、全国へ発信
全国各地の環境情報を集めたクリッピングマガジン
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2026/06/25
発売号 -
2026/05/25
発売号 -
2026/04/25
発売号 -
2026/03/25
発売号 -
2026/02/25
発売号 -
2026/01/25
発売号
エネルギージャーナル社
エネルギーと環境
2026年07月30日発売
目次:
No.2882.2026.7.30
今週号8頁
<第1レポート>建築物省エネ法改正案成立、排出見える化と認定制創設
「建築物省エネ法」改正案が成立した。改正法の柱は、▽建物のライフサイクル全体のCO2排出量を算定・評価する「ライフサイクルカーボン(LCCO2)」の制度創設、▽省エネ対策の強化など。今後基本方針改定や指針、判断基準、政省令等の整備を進め、省エネ対策の強化は1年以内、LCCO2関連は2年以内の施行予定。
<第2レポート>国内外で案件選別進むCCS事業、日本は2地域先行
CCS(CO2回収・貯留)は脱炭素化手段として重要な対策の一つであり、エネルギー供給拡大へと向かっている中で、さらに重要性が増している。一部では事業権益の売却や投資見合わせなど、停滞に向かうと見る動きもあるが、世界のCCS投資は拡大中。今後はより事業性の高い案件が選別されつつ進むと見られる。
◎日本の風景…羆?鹿? Ⅰ
<ジャンル別週間情報>
●「骨太方針2026」と規制改革計画が閣議決定(経済・財政政策等)
●東急PSなど、没入型DRで新感覚クールシェア(省・新エネ)
●JPEA、既築住宅への太陽光発電導入拡大政策要望(省・新エネ)
●SAF本格導入へ値差支援、32年5%供給義務案(SAF)
●九州電、GX戦略地域に向け薩摩川内市等と協定(電力・ガス)
●東芝、北海道電・京極揚水発電システムを受注(電力・ガス)
●東北電、宮城県七ヶ浜町のDC竣工・サービス開始(電力・ガス)
●原産協、米国へのSMR投資で留意点示す(原子力一般)
●グローバル・ネイチャーポジティブ熊本宣言採択(自然再興)
●阿寒摩周国立公園4206haの拡張へ・中環審答申(自然公園・生物多様性)
●麻酔銃使用クマ捕獲体制構築へ手引き作成(鳥獣対策)
●環境省の地球局国際連携課の所掌変更など(組織改正・人事異動)
●経済産業省人事(エネルギー・環境関係)(組織改正・人事異動)
[訂正とお詫び]本誌№2876号の第1レポートの記事中以下の表現に誤りがありましたので、訂正とともに 関係者にお詫びいたします。
○2頁左段上から18~20行目の「ゴルフ場跡地とかっての飛行機製作の工場敷地」を削除して「ゴルフ場跡地等」に修正 ○同25行目の「日本法人は特定目的会社」を「日本法人は株式会社」に修正 ○同33行目の「市当局からの行政指導もあって」を削除 ○同35行目~右段1行目の「その一環で、昭島市の担当課は住民からの疑問が解消されて十分な理解を得るまで工事の自粛を要請しているという。」を削除 ○3頁左段11行目から12行目の「出量を30年まで19年比3割減、50年までに同半分以下を掲げている。」を「出量を30年度までに2000年度比5割減、50年までに実質ゼロを掲げている。」に修正
週刊「エネルギーと環境」とは?
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2026/07/23
発売号 -
2026/07/16
発売号 -
2026/07/09
発売号 -
2026/07/02
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2026/06/25
発売号 -
2026/06/18
発売号
日本工業出版
クリーンエネルギー
2026年08月05日発売
目次:
■テクニカルレポート
○水素焚き吸収冷温水機
/川重冷熱工業㈱ 寺元勝紀
水素焚き吸収冷温水機「Efficio」を開発・製品化した。本稿では、電力ピーク抑制とCO₂排出削減を両立し、水素燃焼特性への対応、安全性確保および高効率を実現した技術的特長について紹介する。
○液化空気エネルギー貯蔵(LAES)の商用実証とLNG冷熱利用による効率向上の取り組み
/住友重機械工業㈱ 秋元慎介
液化空気エネルギー貯蔵(LAES)は、再生可能エネルギーの変動する発電量を補完し、電力系統の安定化に寄与する技術である。本稿では、LAESの技術説明、商用実証プラントの状況、商用プラントの開発状況について紹介する。
○AIで進化する屋根上太陽光
/㈱Sustech 大橋昭文
本稿では、新エネ大賞を受賞した当社の余剰電力活用型再エネ循環スキームについて、屋根上太陽光の余剰電力をAIで予測・運用し、脱炭素化と電気代削減を両立する仕組みと展望を紹介する。
○エネルギーの効率的運用を実現する、賃貸用物流施設から始まる先進的アプローチ
/㈱プロロジス 益川量平
再生可能エネルギーの導入は、日本のエネルギー政策の重要テーマの一つだ。しかし、その課題は「導入量の拡大」から「活用の高度化」へと変化しつつある。こうしたエネルギー政策の転換とカスタマーニーズの高まりを背景に、物流不動産の当社は、施設屋根の太陽光発電電力を多様なスキームで供給している。
○次世代型太陽電池と水素の利活用の実証事業
/京都府 総合政策環境部 三浦智弘
京都府では「2050年温室効果ガス排出量実質ゼロ」の実現に向けて、各種計画やプランに基づく取組を進めている。本稿では、計画等および2025年度に実施した次世代型太陽電池と水素の利活用に関する実証事業について紹介する。
○色素増感型光触媒の高効率化戦略
/東京科学大学 前田和彦・原田翔・山本悠可
色素増感型光触媒では、色素から半導体への電子注入後の電荷再結合が活性を支配する。半導体にTiO₂を用いた場合、TiO₂の物性が逆電子移動や色素吸着状態に影響する。Os(II)ポリピリジル錯体はRu系よりも長波長光を吸収できるが、高効率反応には電子ドナーとのエネルギー整合が重要である。
■エネルギー事情
○「TOKYO H2プロジェクト」始動
/東京都産業労働局
東京都は、水素エネルギーの需要拡大と早期社会実装化に向け、「水素を使う」アクションを加速させる官民連携プロジェクト「TOKYO H2」を新たに始動させた。本稿では、水素エネルギーの普及に向けた東京都の取組と、TOKYO H2プロジェクトの概要を紹介する。
○ウクライナ戦争勃発後の欧州内陸部の天然ガス市場の動向
/LNG経済研究会 大先一正
ウクライナ戦争勃発後、欧州はロシア産パイプラインガスに代えてLNGの輸入を拡大し、安定供給を確保している。一方、域内のガスの流れは激変し、中欧諸国はロシア・西欧間の通過国としての特権を失い、新たな負担増に直面しており、是正策が求められている。
■フィールドレポート
○麻布台ヒルズにおける高い環境性能と強靭なレジリエンス性能を備えたエネルギーセンター
/虎ノ門エネルギーネットワーク㈱ 近内義広
/森ビル㈱ 渡辺荘児
/東京電力エナジーパートナー㈱ 熊木聡
麻布台ヒルズに省エネ・BCP・新規性を備えたエネルギーセンターを構築した。大型CGSや大規模蓄熱槽に加え、AIによる運転制御を導入。強靭なレジリエンス性能を確保しつつ、自動運転による省力化と高効率な面的供給を実現し、先導的な省エネモデルを確立した。
○高効率ガスタービンとRPFボイラーによる発電所リニューアルの実現
/Daigasエナジー㈱ 川西敬
本稿では、燃料をLNGおよびRPFに転換し、高効率ガスタービン発電設備を採用することで省エネルギー10%、CO₂削減40%が図れ、冗長性の高いシステム構成で電源セキュリティーを確保した東洋紡岩国事業所の石炭火力発電所のリニューアル事例を紹介する。
○官民連携でつくる蒸気の地産地消、地域の資源循環の輪
/尾張東部衛生組合 水谷俊
/㈱エコペーパーJP 松本優貴
3市の一般廃棄物処理施設である尾張東部衛生組合と再生紙工場である㈱エコペーパーJPとで蒸気を直接供給し、蒸気の持つエネルギーを最大限活かすことに成功した。本稿では、「新エネ大賞 新エネルギー財団会長賞」を受賞した事例を紹介する。
○阿武隈風力発電事業
/福島復興風力(同) 平野貴之
/住友商事㈱ 江村優希
阿武隈風力発電事業は、福島県阿武隈地域に46基の風車を設置した国内最大の陸上風力発電事業である。地域との共生を重視し、電力の地産地消や地元雇用・関連産業の創出に取り組みながら、エネルギーと産業の両面から地域の活性化を実現する。
○北米大陸における環境保全(上)
/環境工学研究所 星山貫一
カナダ・ケベック州のローレンシャン高原では秋になると美しい紅葉が見られるため通称「メイプル街道」沿いの紅葉観光地として広く知られている。メイプル街道とはナイアガラの滝を始点にしてケベック・シティを終点とする全長が約800kmの紅葉街道であり、カナダの一大観光ルートの一つになっている。本稿では、美しい紅葉を見せている北米大陸のローレンシャン高原における環境保全状況を紹介する。
環境と産業経済の共生を追求する
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2026/07/05
発売号 -
2026/06/05
発売号 -
2026/05/05
発売号 -
2026/04/05
発売号 -
2026/03/05
発売号 -
2026/02/05
発売号
日本工業出版
クリーンテクノロジー
2026年08月05日発売
目次:
■特集:センシング技術の最前線
○センサシステムの進化を加速させる組み込みAI
/ローム㈱ 西山高浩
IoT化により増大するセンサデータを効率的に活用するため、組み込みAIへの期待が高まっている。本稿では、センサとAIの融合、オンデバイス学習を用いた第2世代組み込みAIの特長と、今後のセンサシステムの進化方向を紹介する。
○水回り衛生技術の実証評価に向けたガス・においセンシングの活用
/㈱MTG 西山晃平
/静岡県立農林環境専門職大学 内藤博敬
本稿では、水回り衛生技術の有効性を、菌数評価に加えて臭気という実使用指標で捉えるため、中性電解水とガス・においセンシングを組み合わせた実証評価手法を紹介する。
○アルゴリズムベースの香り創作技術
/東京科学大学 中本高道
本稿では、言葉から香りを創作する技術の基礎となる要素技術を紹介し、アルゴリズムベースで香りを創作する技術とその関連技術を紹介する。現在はまだ使用できる範囲は限られているが、今後データを大規模にしていくことにより、より汎用的なシステムを実現できるようになる。LLM(大規模言語モデル)とも結びついてさらに発展していくことが期待される。
○オンサイト計測に向けた量子センシング方式による小型NMR装置の開発
/(国研)産業技術総合研究所 渡邊幸志・石川豊史・吉澤明男・馬渡康徳
本研究が目指すのは、ダイヤモンドによる量子磁気センサをコア技術とし、医療や健康分野への貢献を実現することである。本稿では、将来の極微量分析を見据え、コンパクトでオンサイトで安定して測定可能なダイヤモンドを用いた量子センシング方式による超高感度分析装置、すなわち核磁気共鳴(NMR:Nuclear Magnetic Resonance)装置の実現を目指す研究開発の背景と取り組みについて紹介する。
○気温変動を電力に変換するIoT用電源素子
/(国研)産業技術総合研究所 末森浩司
太陽電池や振動発電素子などの発電素子は電力源(光や振動など)の存在する場所でしか発電できない。本稿では、昼夜の気温変動を電力に変換する新しい発電素子を紹介する。この発電素子は、地球上のほぼどこにでも存在する気温変動が電力源のため、従来型発電素子とは異なり極めて広範な場所で発電できる。また、ワイヤレスセンサ回路などの小型電子機器を駆動する程度の電力が得られる。従って、本発電素子を用いれば、太陽電池の機能しない森林やトンネルなど暗所においても、IoT用の電源を得ることが可能となる。
○皮膚ガス情報の可視化の試み
/東海大学 関根嘉香
ヒト皮膚から放散される微量生体ガスは皮膚ガスと呼ばれ、皮膚ガス組成にはヒトの生理的・身体的状態、疾病の有無、生活環境や生活行為に関係する。本稿では、皮膚ガスが有する豊富な情報を可視化して利用する試みを紹介する。
○微細針を用いた経皮的生体成分計測技術
/東北大学 鶴岡典子
本稿では、皮膚細胞間質液を利用した経皮的生体成分計測技術について紹介する。微細針表面へ形成した微小流路および光導波路を用いた低侵襲センシングデバイスについて述べ、連続生体モニタリングへの応用可能性を示す。
○血液中揮発性マーカーのウエアラブル・バイオセンシング
/東京科学大学 張耿・飯谷健太・三林浩二
血液中揮発性マーカーの非侵襲計測システムを、バイオ蛍光法を用いて開発した。経皮ガス計測に適した部位として外耳道を選定し、新規なウェアラブル計測装置であるヘッドセット型バイオ蛍光ガスセンサを作製し、そして外耳道アセトンの計測および呼気濃度との有意な相関を確認した。
○ガスセンシング特性から考える両極性カーボンナノチューブトランジスタ
/関西大学 稲葉優文
両極性カーボンナノチューブ電界効果トランジスタ型ガスセンサを作製し、NO2に対するガス応答特性を調べた。その応答機構をガス分子の吸脱着と等価回路から考察し、ガス応答原理の理解を試みた。
○光で電流を測る光プローブ式磁界センサによる電流計測
/信州大学 曽根原誠
信州大学の曽根原らとシチズンファインデバイス(以下、CFD)で共同開発された磁気光学効果を用いた光プローブ式磁界センサは、2024年4月にCFDと岩崎通信機よりOpECS®として市販された。本稿では、OpECS®の測定原理や構成について述べ、続いて電流計測事例などについて紹介する。
■解説
○LIB電極の最新ドライ製造技術
/AndanTEC 浜本伸夫
リチウムイオン電池の量産用電極の製造方法として、従来は塗工法(ウエット方式)が主流だったが、水や有機溶媒を用いない「ドライ方式」による新たな製造方法が注目されている。本稿では、Tesla社が牽引して実用化したドライプロセスの概要を紹介する。
○スマートウインドウ用エレクトロクロミック材料の高性能化
/(国研)物質・材料研究機構 趙愛瑋・樋口昌芳
スマートウインドウ(調光ガラス)は、効果的な遮光と遮熱により室内空調の省エネに貢献すると期待される次世代窓である。この普及には優れたエレクトロクロミック材料(電気化学的に透明状態と着色状態が切り替わる材料)の開発が不可欠である。本稿では、著者らが開発している高性能エレクトロクロミック材料について紹介する。
○デシカントローター内部の温湿度分布
/静岡理工科大学 鍋島佑基
回転し続けるローター内部を“見える化”し、温湿度の水分の動きを捉えた。材料ごとの除湿挙動の違いが、実測値によって初めて確認された。
その研究・設計から維持管理まで
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2026/07/05
発売号 -
2026/06/05
発売号 -
2026/05/05
発売号 -
2026/04/05
発売号 -
2026/03/05
発売号 -
2026/02/05
発売号
リフォーム産業新聞社
リユース経済新聞
2026年07月25日発売
目次:
■特別企画!!
リユース売上ランキング2026 ベスト300発表!
「ゲオの売上高3000億円突破 いーふらんが初のTOP3」
・中古売上高100億円超過去最多の43社に
・RC、「買いクル」好調で60.4億円
・カイトル、買取店「つなぐ屋」出店強化で売上2倍超
・20社が前年比200%超え
・300社の総売上は2.8兆円前年比122%増で成長
■ニュース
・ワールド リメイク古着常設販売
・メルカリ 品質保証済みリユースのマケプレ
・ブックオフグループHD 売上・利益過去最高
・STAYGOLD 買取専門店「ブラリバ」FC始動
・BAI(ブランドオークションインデックス)2026年6月 落札率下落も出品増で出来高600億円台に回復
・メイクバリュー 民事再生を申請
・Hawkings トレカのセンタリング5秒判定
・Tieel 修理事業をC向けに
・オークファン リユース品ライブコマースを強化
・RBネクサス 東大阪イオンに複合リ店
・アール・イー リサーチ&コンサルティング 裁断本累計1万冊販売
・バリュエンスジャパン マルジェラ作品
■トップインタビュー
YTHサービス(埼玉県川口市)横山 達也社長
「宅配買取で4期目売上15億円」
「大手が回転ずしなら、うちはまわらない寿司屋」。商品状態を一つひとつ見極める人による査定を武器に、カメラやスマホ、パソコンの宅配買取事業を展開するのがYTHサービス(埼玉県川口市)だ。設立3期目で売上高10億円を達成し、2026年5月期は15億円を見込む。今年はメルカリShopsアワード総合賞も初受賞した。横山達也社長はこれから自社オークションを立ち上げ、さらなる拡大を目指すと話す。
■トピックス
リユース売上ランキング2026
25年度の平均成長率は 124% 好況継続、5年連続で2ケタ成長
「リユース売上ランキング2026」(25年度実績)に掲載した300社のうち、前年から2ケタ以上の成長を遂げたのは、半数を超える160社と前年を上回る結果となった。平均成長率は124%で2ケタ成長は5年連続。リユース企業の成長が著しいことを裏付ける形となった。
■コーナー
◎リユース×テクノロジー
システムギア(大阪府大阪市)
本人確認書類の真贋システム 犯収法改正見据えIC確認を支援
◎海外の2次流通
南アフリカ「Yaga」
南アフリカで急成長の古着個人間売買アプリ 決済・配送付きでC2C取引を安全に
◎Business hints
・無人古着GLE 渡邊貴如社長
無人店でもノートで交流 顧客の要望仕入れに反映も
・LOCABONA 大山久美氏
古道具付きスイーツを販売 食後に器の購入を可能に
◎海外中古市場データ
ナイジェリア・タイ向けの折り畳み自転車、需要が堅調
◎思い出の一冊
半月舎(滋賀県彦根市)
「夏の庭―The Friends―」湯本香樹実/著(新潮文庫)
◎VOICE
テーマ:インバウンドに売れる物
・夏は浴衣、冬は羽織が人気
裄や丈を伸ばし、新品は5Lまで用意…福服 福田香社長
・印伝やこけし、鈴付きの商品が人気
日本の80~90年代文化への関心も高まる…アメリカ村フリーマーケットB.B 馬場琢磨社長
■連載
◎繁盛店の店づくり
BEEP 秋葉原店
秋葉原のレトロゲーム専門店が移転しリニューアルオープン
◎ブランド市場バイヤー齋藤清の俺に学べ!
制度変更前に考える、不正品持ち込みへの備え
挙動から見極める違和感 段階的ヒアリングで背景を探る
◎クーボンの海外リユース探訪記
中華人民共和国(広州編)(4)
「変化を掴んだ広州探訪 スマホ一台で完結する生活へ」
◎リユース人 手相拝見
ペンギントレード 佐藤 佑一さん
「自立開拓型の運命線を持つ、時代を読む経営者」
中古マーケットに深く切り込み、リサイクルビジネスの世界へ読者をナビゲート。
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2026/07/10
発売号 -
2026/06/25
発売号 -
2026/06/10
発売号 -
2026/05/25
発売号 -
2026/05/10
発売号 -
2026/04/25
発売号
岩波書店
環境と公害
2026年07月29日発売
目次:
リレー・エッセイ
近年のデータセンター建設ブームを問い直す
寺西俊一
〈特集①〉水俣病公式確認70年
特集にあたって
中地重晴
水俣病訴訟の現状と課題
吉村良一
水俣病事件における通産省の責任
金川貴博
水銀条約に関する日本の現状と課題
中地重晴
水俣病をめぐる継承の課題と公害資料館――百間排水口問題にもふれて
林美帆・除本理史
水俣病被害者互助会認定義務付け訴訟――福岡高裁判決の事例報告
佐伯良祐
ノーモア・ミナマタ第2次訴訟の現状と課題
寺内大介
新潟水俣病第2次行政訴訟判決を受けて
石山正彦
〈特集②〉水俣病被害の現状と福祉
水俣病の病態と広がり――民間医師団らによるその解明の成果と,求められる健康調査
高岡 滋
水俣病 70 年被害者の現在地――被害実態アンケート調査結果
井上ゆかり・中地重晴・田㞍雅美・花田昌宣・
今村建二・田中久稔・柏樹利弘
生きることができなかった胎児性世代――水俣病多発地区に暮らした女性たちの流産,死産そして早産の経験から
永野いつ香・野澤淳史
水俣病問題における医療と福祉――行政の姿勢が問われる「福祉対策」
尾崎寛直
《座談会》水俣病問題の現在地と将来への課題――支援者の視点から
伊東紀美代・斎藤靖史・高倉史郎・田㞍雅美・谷由布・
永野三智・中山裕二・中地重晴・尾崎寛直
英文目次・編集後記
「公害研究における学際的協力」の広場
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2026/04/28
発売号 -
2026/01/28
発売号 -
2025/10/29
発売号 -
2025/07/29
発売号 -
2025/04/25
発売号 -
2025/01/29
発売号
環境新聞社
環境新聞
2026年08月05日発売
目次:
<今週の1面トップ記事>
持続可能な開発のための世界経済人会議(WBCSD)および世界資源研究所(WRI)が運営するGHG(温室効果ガス)プロトコルは7月29日、企業向けのGHG排出量算定報告の基準を国際標準化機構(ISO)の規格と統合した、単一の共同名義の世界統一基準を開発すると発表した。新基準は、「ISO14064‐1」と統合し、改訂作業中のスコープ2ガイダンスや検討中の企業の削減行動等の評価報告(AMI)基準などが含まれる。新基準は2028年第4四半期に最終化される予定。一方、GHGプロトコルは従来、AMI基準を除く新基準を27年第4四半期に、AMI基準を28年第4四半期にそれぞれ最終化する予定だったが、スコープ2ガイダンス改訂案のパブリックコンサルテーションの結果などを踏まえ、最終化が1年延期された形となった。
<その他の面の主な記事>
◇「令和の国定忠治」笹川博義氏、次期環境相へ 〝石破おろし〟を牽引、高市政権の大功労者…2面
◇第221回国会、環境関係法9本が成立 太陽光パネルリサイクル法など………………………3面
◇環境事務次官に秦康之氏…………………………………………………………………………………3面
◇サーキュラーエコノミーの未来を拓く⑨ 小林泰士マーケットエンタープライズ社長…………4面
◇能登復興と地域資源循環加速へ HARITA、七尾支店開設……………………………………5面
■雨水貯留浸透特集……………………………………………………………………………………6~7面
◇「地域を見守る情報インフラに」 京大環衛研、下水疫学調査でシンポ…………………………8面
地球環境時代の確かな情報源として幅広いジャンルからタイムリーなニュースを提供
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2026/07/29
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2026/07/22
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2026/07/15
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近代消防社
火災・地震・各種災害に関する研究解説誌
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2026/05/14
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2026/04/14
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2026/02/14
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2026/01/15
発売号
環境新聞社
月刊下水道
2026年07月15日発売
目次:
【総 論】
2 下水道におけるトンネル技術のこれから
● 森田 弘昭
【視 点】
7 推進工事測量の基礎からICT自動測量まで
● 稲葉 富男
【自治体における施工事例】
15 泥土圧式シールド工法を用いた豊中市の浸水対策
● 髙野 陽祐 ● 西澤 義晃
22 エキサイトよこはま龍宮橋雨水幹線整備事業における技術的取組み
● 福田 遼
【新しい取組みの施工事例】
26 放水路幹線シールド工事におけるJR山陽本線への近接施工と、AIによる生産性向上
● 星野 壮一
【最新の施工事例】
34 推進・シールド併用工法を用いた低土被りと長距離・急曲線の施工事例
● 檜皮 安弘
41 DXを活用した管路改修「オープンシールド工法」
● 伊藤 元晶
46 推進技術の可能性を地盤防災の未来へ〈レジェンドパイプ工法〉
● 鈴木 章弘
■ 特別企画
AB-Crossプロジェクト ~しなやかで強い社会築く上下水道の革新技術~
54 好気性グラニュールによるダウンサイジング可能な下水処理技術
● メタウォーター㈱
57 住宅向け「小規模分散型水循環システム」の地域展開実証事業
● 前田 瑶介
60 新規RO膜・新規イオン交換・IoT遠隔監視を組み合わせた
中山間部における分散型水循環システムの実証研究
● 山口 豊
63 小規模水道におけるハイブリッド小型緩速ろ過システム
● 松澤 史哉 ● 大嶽 公康
66 中大口径管内表面状態評価技術
LiDARとプロファイラ技術を活用した管路内面の高精度形状計測への取組み
● 重光 勝利
69 浄水場ビッグデータを活用したかび臭濃度予測ソフトの開発に関する調査研究
● 根本 雄一
72 加速度計による衝撃応答計測・微動計測技術を用いた
水管橋の点検効率化および高度化実証事業
● 山下 玲菜
■ 連 載
76 環境技術思想 ――持続可能な社会に向かって
第70講 水環境技術の横展開と人材育成、小さくはじめる社会実装と
● 山口 隆司
82 技術の橋わたし~産学官をつなぐ~
第8回 新たな価値の創造(下水道資源の肥料利用、エネルギー利用)
● 藤本 裕之
86 ある下水道課職員の一日
第41回 新技術×『茶の湯』
● 那須 基
88 続 スクリーン映った下水道
第63回 マンホールは土管!?「東京キッド」〈 ヒューム管映ってますが④〉
● 忠田 友幸
90 壺中天~海外の蓋を求めて~
その98 鉄路でアユタヤへ 〈タイ王国⑪〉
● 垣下 嘉徳
92 環境技術士にNEXTチャレンジ!
第53回 老朽化の監視と対応
● 下水道技術士試験研究会
94 ティーブレイク
185杯目 純木造高層建築~その可能性はいかに~
● 中里 卓治
■ Information
95 総会フラッシュ
ニュース 14、52、68 お知らせ 33、65、75
次号予告 106 編集後記 107 広告索引 108
〈表紙の写真〉
上: シールド発進基地(左)と稲荷山公園。休日の昼下がりに遊ぶ子どもたちにも管路の大きさがわかるよう「アクッピー」が案内している(関連記事:p.15 ~)
下: デモ用のヒューム管路内を飛行する塗布型ドローン。機体上部に診断薬とスポンジを搭載しており、塗布した診断薬の色の変化から状態を判断する(関連記事:p.14)
下水道の意義をわかりやすく一般に認識づけるために、官民一体となって編集される総合専門誌
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2026/06/15
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2026/05/15
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2026/01/15
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日報ビジネス
月刊廃棄物
2026年08月05日発売
目次:
特集
処理困難物対策の進捗
〈コメント〉
リチウムイオン電池対策の進捗
・・・・・・・談◎環境省 環境再生・資源循環局 廃棄物適正処理推進課 國分綾希子 氏
〈リポート〉
申込制と拠点回収で充電式電池回収 ・・・・・・・大阪府堺市
県全域での再資源化を促進 ・・・・・・・埼玉県
延焼防止素材で安全に扱う ・・・・・・・大阪府和泉市
小型充電池排出の理解向上 ・・・・・・・千葉県八千代市
〈動向〉
イベントで処理困難物回収 ・・・・・・・編集部
処理困難物対策にオブジェクション
特別対談
清掃事業の現状と展望(後編) ~ごみ収集現場の視点から~
・・・・・・・・滝沢秀一氏(お笑い芸人、(一社)ごみプロジェクト代表理事)× 藤井誠一郎氏(立教大学教授)
その他寄稿・リポート・話題・資料など
巻頭言 エネルギー危機を救うごみ処理 ・・・・・・・・田中 勝
リポート アルミ付き紙容器の回収促進へ 日本テトラパック(株)
寄稿 廃棄物発電をめぐる現状・課題と高効率廃棄物発電技術とその展望(中) ・・・・・・・・石川禎昭
インタビュー 廃棄物を地域資源と捉え循環経済に貢献する企業へ ・・・・・・・・オリックス資源循環(株) 代表取締役社長 大内雅雄 氏に聞く
リポート 全国研修会でLCA評価、農業参入などの事例発表 (一社)全国食品リサイクル連合会
資料 食品ロス量が約461万tに 環境省/農林水産省/消費者庁
資料 2024年度食品廃棄物等の年間発生量及び食品循環資源の再生利用等実施率(推計値) 農林水産省
話題 太陽光パネルリサイクル法が成立、認定制度で再資源化促進 第221回国会
話題 「スゴeco」募集を実施、資源循環の優良モデルを認定 愛媛県
話題 可燃ごみ、食品廃棄物からバイオマスを高効率回収、日本環境衛生センターが技術検証結果書 三菱重工業(株)
新刊紹介
コラム環の声 ”もったいない”と資源循環型社会
シリーズ
自治体Today 広島県呉市
リユース お片付けニュース
不用品の回収品目を拡大 三井不動産レジデンシャル/(株)ECOMMIT
リユースに関する公募15件採択 環境省
NEXT TREND 首都圏事業系一般廃棄物事業
第5回 地域にも顧客にも好まれる会社に (株)高橋産商
新 千葉大学環境ISO学生委員会 ―次世代がみつめる資源循環
第1回 古着のリユース 石川創大
あなたはエッセンシャルワーカー 第4回 辻村和也さん
自治体ecoキャラ発掘隊 FILE151 かねんくん・ふねんくん(福島県郡山市)
連載
廃棄物・資源循環分野の2050を考える
第31回 オーバーシュートとティッピングポイント ・・・・・・・・・・古澤康夫
廃棄物リサイクルの心理的要因を追求
第5回 何が「分別しやすい」ごみ箱のデザインなのか?② ・・・・・・・・・・高橋史武
ごみ問題から読み解く〝循環政策〟のゆくえ
第87回 循環型ファッションの推進に向けた方策と関連研究の動向① ・・・・・・・・・・山口恵子
阿部鋼といっしょに学ぶ廃棄物処理法
184回 産廃コンプライアンス―最近の許可取消事案を振り返る。(14)―・・・・・・・・・・阿部 鋼
やっちゃいます!新3K
第17回 「出会い」と「社員の結束」その1 2026NEW環境展の熱気の中で想うこと ・・・・・・・・・・高野正人
家財整理という生活支援―現場と制度の交差点
第4回 家庭に眠る資産 ・・・・・・・・・・亀田考明
ごみゼロ瓦版
残暑お見舞い申し上げます。 ・・・・・・・・・・浅利美鈴
廃棄物処理法の基礎と運用の実際・中級編
第5回 建設廃棄物の処理が…(中) ・・・・・・・・・・是永 剛
芝田麻里の廃棄物処理法ナビゲーション
第5回 2026年廃棄物処理法改正 スクラップヤード規制について ・・・・・・・・・・芝田麻里
現場発 ドイツのごみ事情
vol.137 ライプツィヒ郡とごみ問題(5) ・・・・・・・・・・石川堅太郎
Topic自治体
iGomi BOXを導入、LiB等を分別回収して資源化へ 神奈川県綾瀬市
Topic官民連携
バッテリー交換式EVごみ収集車 神奈川県横浜市/いすゞ自動車(株)
Topic民間
「抱樸」と包括連携協定を締結 アミタホールディングス(株)
Topic自治体
廃食油の資源化促進で協定 大阪府豊中市/植田油脂(株)
Topic自治体
ガラス工房や作品コンクールで住民参加促す 西白河地方リサイクルプラザ(福島県白河市)
Topic団体
太陽光パネルリサイクルを見学 京都ごみ減量推進会議
インフォーメーション 中央省庁・法制度
フォト記 がんばる自治体
フォト記 はたらく環境機器・システム
ゴミック「廃貴物」
Hard&System NEWS
生ごみリサイクルNEWSフラッシュ
アンテナ-日本全国 廃棄物最新ニュース
イベント
「月刊廃棄物」バックナンバー紹介
読者プレゼント
読者アンケート
編集部からのお知らせ
広告索引
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本誌編集委員名簿・2026年9月号紹介
ごみ処理・リサイクルの実際的な解決方法を具体的に紹介する廃棄物問題の総合専門誌です。
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2026/07/05
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2026/06/05
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2026/04/05
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2026/03/05
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2026/02/05
発売号
日本工業出版
住まいとでんき
2026年08月05日発売
目次:
■特集:住宅における電気設備の変遷
○公団住宅~UR賃貸住宅における電気設備の変遷
日本住宅公団設立~UR都市機構に至るまでの時代背景と住宅電気設備の変化
/都市再生機構 内山涼太
日本住宅公団(現都市再生機構)は終戦後の都市化に伴う住宅不足解消のため、昭和30年代から今日に至るまで社会需要に合わせた住宅供給に取り組んできている。時代背景の変化とともに日本住宅公団設立~現在のUR都市機構に至るまでの電気設備の変遷について記載した。
○分電盤の変遷
アンペア数の増加と分電盤の安全性向上
/日本配線システム工業会 篠田尚規
住宅における電力需要の増加に伴う契約アンペア数の拡大と分電盤の進化について、火災防止や安全機能、最新のエネルギー管理・防災技術の観点から整理した。
○訪問報知・インターホン設備の変遷
音声通話からIoT連携、社会課題の解決に寄与する最新システムへ
/アイホン 石川芳徳
インターホンは音声通話から、防犯性の高いカラーテレビドアホン、IoT連携タイプへと進化。集合住宅用ではデジタル化や省線化に加え、物流の2024年問題の解決ため、住戸前への置き配を可能にするオートロック解錠システムなど、社会課題を解決する役割も担っている。
○配線器具の歴史と変遷
住まいを形づくる人と電気の接点
/神保電器 伊藤純一
戦後の住宅事情と生活様式の変化に伴い、配線器具は施工性・機能・デザイン性を高めながら発展を遂げてきた。連用形からワイド形へ、住空間の価値向上と利便性向上を目指す製品へと時代と共に進化しており、その軌跡を概観する。
○住宅における照明の変遷
器具の光源進化と提案手法・制御の変化
/パナソニック エレクトリックワークス 墨貞宏・阿部壮一郎
住宅照明は白熱灯からLEDへ進化し、省エネと演出性が向上。設計は均一照明から多灯分散・適所適光へ変化し、明るさ感や快適性を重視。制御技術や景観照明も発展し、生活シーンに応じた柔軟な光環境が実現している。
○住宅における自動火災報知設備の変遷
/能美防災 阿部弘太郎・草木洋一郎・片岡洋子
共同住宅の防災設備は、特例による基準化から省令による全国統一基準へ整理され、一定の建築構造を条件に共同住宅用の防災設備が体系化された。住宅用火災警報器は設置義務化の経緯をたどり、機能進化により安全性が向上し、自動火災報知設備は視認性能や維持管理性能含め、利便性は更に向上している。
○電気のある暮らし
公団住宅の電気設備の変遷
/都市再生機構 栁瀬敦・吉田将大
UR賃貸住宅の電気設備は時代の変遷とともに変化するライフスタイルに合わせてアップデートしてきた。本稿では現在の電気設備の導入事例についてUR賃貸住宅の直近の建替事業を事例に紹介する。
■TOPICS
○住まいの暮らしやすさに関する調査2025
同じ家事でも、男女による意識の違いが明らかに
/パナソニック ホームズ
パナソニック ホームズ「くらし研究室」は、家事に対する意識の実態を把握することを目的とした『住まいの暮らしやすさに関する調査2025』を実施した。調査結果のサマリーや、調査から見えた暮らしやすい住まいづくりのヒントなどを紹介する。
○ZEH改修住戸の快適性を科学的に検証。築20年の賃貸マンションで実証実験を実施
ZEH住宅の普及、理解促進に向けた産学連携プロジェクト
/東京建物・YKK AP・慶應義塾大学
東京建物、YKK AP、慶應義塾大学は、ZEH基準への改修が住む人の快適性に与える影響を検証することを目的とした実証実験を実施。本実証では、ZEH改修が室内環境の改善を通して居室滞在者の快適性や生産性、健康性に与える影響を客観データによって検証していく。
■事例紹介
○住まい手の人生を支える家づくり
誠実に一歩一歩、地域に貢献する存在へ
/大上住宅不動産
京都南部エリアで地域密着型の住まいづくりを展開する大上住宅不動産。高性能住宅や高断熱リフォーム、太陽光発電、蓄電池の普及に取り組む同社の住まいづくりには、ただ家を売るだけではなく、住まい手の暮らしや人生に伴走するという姿勢が貫かれている。
■連載
○常識?非常識?学びのなんでも研究室 第136回
生成AIとお友達になろう!(Google NotebookLM②)
/わらっく 室龍二
今回は、NotebookLMの実力を引き出すための重要なポイントである、読み込ませる情報源「ソース」について解説します。ビジネスの現場で「どんなデータをどう読み込ませれば一番効率が良いのか」、そのコツをわかりやすくお伝えします。
○社会包摂とデザイン 第67回
ギフテッド
/九州大学 尾方義人
文部科学省は、特異な才能を持つ児童・生徒が在籍校に所属したまま、高校や大学の授業を受講できる制度を、2030年度から導入される次期学習指導要領に盛り込む方向で検討を進めています。このギフテッド教育を、社会包摂という視点から考えると、違った姿が見えてきます。
○介護が理由で仕事を「辞めない」「辞めさせない」! 第15回
仕事と介護の両立のための究極の武器
/バリオン 金沢善智
訪問看護は、看護師が自宅で健康管理や医療処置を行い、在宅介護を支えるサービスです。訪問介護と異なり医療的観察をし、必要であれば、病院とのやり取りをするなど、利用者の体調悪化の早期発見や医師と連携することで入院予防にも役立ちます。
○子育て真っ最中!団塊Jr.の住まい考 第235回
よく噛めよ、食べものを
/藤原千秋
家事を手放しつつある子育て生活終盤に入っている筆者。高校生になった末娘のお弁当作りもほぼ家人や子どもたち本人での仕事になっているが、そもそも昨今のコンビニおにぎりや学食の費用高騰が著しいことと、個々のアレルギー対応の複雑さも大きな要因だ。「食べる」という暮らしの基本を省みる小文。
○ソトでもウチでも好奇心~わくわく教授のあれこれ 第25回
お米とフォー
/静岡県立大学 内海佐和子
今やベトナムは、日本の年間生産量を上回る量のお米を1年間に輸出する米大国。そのお米を使って作られる食材の代表格といえばフォー。そこで今回は、ベトナムのお米とフォーに関する諸々と経済行為によってベトナムの伝統的な食文化が壊れていく話です。
安全・安心の電化住宅情報誌
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2026/07/05
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2026/06/05
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2026/05/05
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2026/04/05
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2026/03/05
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2026/02/05
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日報ビジネス
新 解体/建設リサイクル
2026年07月01日発売
目次:
特集1 アスベスト、LiB、労働安全etc.
危険と危険物への対応
安全リスク増と、元請案件増加への対応●(一社)東京建物解体協会 会長 藤井誠氏
アスベスト分析案件が増加傾向● (株)大場組
危険物の施設搬入の徹底防止と展開検査● (株)クマクラ
8m3コンテナ1台当たり2個のLiB混入● (株)河正
圧縮機入れ替え、展開検査で危険物対応● カワサキ商会グループ
25年度は都議会に5項目の要望書を提出●(一社)東京建物解体協会
一貫体制で資源循環支える● サンエイ(株)
新事務所完成で研修機能強化● 沖縄県医療廃棄物協同組合
PFAS処理でも県内の受け皿に● 琉球セメント(株)
災害協定締結で地域防災に貢献● (株)沖広産業
RPA導入で定型業務を自動化● (株)森岡産業
再資源化製品の品質向上を推進● (株)久和建創
特集2 解体・建廃
業界と企業の直近事業展望
プラントリニューアルや処分場整備へ● (株)苫小牧清掃社
新潟市内で創立30周年記念式典を開催●(一社)新潟県解体工事業協会
協会員数を増やして組織体制を強化●(協)長野県解体工事業協会理事長 寺島琢也氏
創立60周年式典を開催、建リが主力事業● (株)日榮
管理・実施工担う解体業界と人の成長●(一社)栃木県解体工事業協会相談役 奥田美弘氏
2026年度経営指針発表会を開催● B-NET GROUP
外国人材や制度対応を共有●(公社)全解工連九州・沖縄ブロック
災害時の解体・処理連携を強化● 滋賀県近江市/(一社)滋賀循環協/(一社)滋賀解体協
法令遵守の徹底へ結束強化を●(一社)三重県解体工事業協会
広域連携強化へ方針示す●(一社)岡山県解体工事業協会
業界価値向上に向けて一丸を●(一社)奈良県解体工事業協会
高度な技術と適正施工で地域に貢献を●(一社)長崎県解体工事業協会
トップインタビュー
再生石膏の高度利用図る
●石膏再生協同組合 理事長代行 藤中秀基氏
SERIES [連載]
解体・建リデータブック
解体工事業者数が7万超に● 国土交通省
現場発! 解体&建リコンプライアンス
処理法改正と太陽光パネルR法
お訪ねします解体現場
S造の構造材や各物品をリユース解体● 北関東環境開発(株)
アスベスト! 調査・除去の適正対策
オーストラリア国家戦略会議参加報告 その2● 藤林秀樹
デモリションリポート
解体工事一元化プラットフォームの提言● 杉田竜司
タイムリートピック
技術と組織改革で飛躍●(株)オクダ
21世紀の先端施工
無線重機で耐火物解体に特化● 山成建設(株)
最先端 要素技術
リチウム電池火災の被害拡大防止● (株)Honjo state
識者・実務者に聞く! 解体事業ビジョン
1台の機種を長く大切に使っていく時代●(株)東京熔接 代表取締役 小倉彩氏
識者・実務者に聞く! 建廃事業ビジョン
再生石膏粉の需要増への対応に臨む● 中央環境開発㈱ 取締役統括工場長 太田裕一郎氏
建設資源― 市況キャッチ●再生砕石など骨材類は横ばい
解体・建設・副産物 環境レシピ
《使用済みリチウムイオン電池》排出の現状● 菅井弘
COLUMN [コラム]
巻頭言●解体工事でリユース事業の視点
木材情報●“選ばれる産業”でいられるか、岐路に立つ木材リサイクル業者
循環経済と建設副産物●外国人採用、ナフサ、災害など多様な論点 ● 各団体の総会ピックアップ
解体・建廃ひそひそ話
編集手帳●従来の延長線と異なる次代の事業作り
NEWS & OTHER [ニュース・その他]
トピックス
●(公社)全解工連
●(株)アイデックス
●(一社)福島県解体工事業協会
●福岡県北九州市
(一社)鹿児島県産業資源循環協会鹿児島支部/鹿児島市産業廃棄物協議会会
●荒井商事(株)
列島ニュースダイジェスト
品目別建設副産物流通チェック2026年4~5月
テクノロジーニュース
購読申込書
広告索引+奥付
建物を解体、廃棄物を資源化・リサイクル、土地を浄化し、新たなエコ施工で建設する。
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2026/05/01
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2026/03/01
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2026/01/01
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2025/11/01
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2025/09/01
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2025/07/01
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日本森林学会
森林科学
2026年06月15日発売
目次:
森林科学 No.107
表紙写真: 日本初の地上11階建て高層純木造耐火建築物「Port Plus」(神奈川県横浜市)
表紙イラスト:赤谷加奈(いきものパレット)
特集 建てものと森林
巻頭言 なぜ今「木で建てる」のか?─建てものにおける木材利用の動向─ 1 長坂 健司
まちともりを繋ぐ物差し─環境 / 経済評価─ 3 森井 拓哉
地域材を有効活用した公共施設の建設─川下自治体において安定的に地域材を調達するには─ 7
渡辺 景己
我が国の歴史的建造物の木材はどこからどのように? 11 松本 武
森林とつながるオフサイト建築の現在と未来─持続可能な木造住宅生産と災害レジリエンスの向上─ 15
長坂 俊成
地中に森をつくる 19 沼田 淳紀
「建てものと森林」をさらに学ぶ5つのキーワード 24 長坂 健司
シリーズ 林業遺産紀行 大型木製水車駆動帯鋸製材装置一式 25 深町 加津枝
シリーズ 現場の要請を受けての研究 グラップル操縦者の労働負荷を可視化する 29 小澤 雅之
コラム 職場紹介
北から 「緑の地球」を次世代へ―国際緑化推進センター(JIFPRO)35年のあゆみ― 32 仲摩 栄一郎
コラム 森の休憩室Ⅱ 樹とともに ヤシに登る 33 二階堂 太郎
ブックス 38
学会記事 42
編集後記
森林について一歩ふみこんで知りたいあなたへ
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2026/02/15
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2025/10/15
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2025/06/15
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2025/02/15
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2024/10/15
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2024/06/15
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エネルギージャーナル社
創 省 蓄エネルギー時報
2026年07月15日発売
目次:
◇特集:水素、新たな潮流始まるか
①高コスト構造続く製造と調達、天然水素が打開するか
②ENEOSは独自MCH実用へ、都は取引所の試行
③資源エネルギー庁廣田大輔水素・アンモニア課長に聞く
〇動きと話題~エナリス視覚障がい社員、盲導犬と学校・企業に出前授業
〇深層を聞く~JERA Nex bp Japanの山田正人CEO(下)
〇エネルギー新ビジネス~バイオマス熱利用ユーザー協会辻会長
〇一考/ 再考
〇新着情報ファイル
〇再エネ海外動向
新エネルギーに関する動向を一早くウオッチ・解説・論評する新しい媒体
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2026/07/01
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2026/06/15
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2026/06/01
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2026/05/15
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2026/04/15
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2026/04/01
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日報ビジネス
地球温暖化
2026年07月20日発売
目次:
[特集]
広がるペロブスカイト太陽電池
〈イントロダクション〉
ペロブスカイト太陽電池の導入促進へ
〈事例〉
さいたま市、東京都、滋賀県、電気通信大学、あいちペロブスカイト太陽電池推進協議会
〈トピックス〉
ペロブスカイト太陽電池の導入を支援
環境省/経済産業省/国土交通省連携事業
〈資料〉
グリーンイノベーション(GI)基金/次世代型太陽電池の開発
自治体による次世代型太陽電池関連事業
スペシャルインタビュー
再エネ属性証書「I-REC」の浸透を
(一社)ローカルグッド創成支援機構 I-REC担当 マネージャー 菅原 亮子氏
連載
小西雅子インタビューシリーズ
paint a future~持続可能な未来をつくる主役たち
第30回(後編)酪農学園大学/北海道自然電力(株)
気候変動に具体的な対策を
第7回 誰のための脱炭素化
Co-Innovation University 共創学部 教授 豊田 陽介氏
天気のしくみと異常気象
第11回 線状降水帯の正体
気象庁 気象研究所 応用気象研究部 室長 川瀬 宏明氏
クローズアップ
2026脱炭素フォーラムwith SDGs
〈講演会〉要旨
資料
全国自治体新電力一覧2026
連載
選択―100%再エネ
第14回 ARIGAグループ
グラフで見る地球温暖化
地域発!Challenge脱炭素~全国自治体2050ゼロ
和歌山県和歌山市
シリーズ福島
その15 浪江町/(株)なみえミライエナジー
地中熱98
北欧の風 道の駅とうべつ
木質バイオマスの利活用はどうあるべきか
第72回 日本におけるバイオマス熱利用の可能性
―対馬の実践に見る、熱利用普及への道筋
小水力の現場から
File80 本沢小水力発電所
全国!脱炭素プレイヤーズ
第12回 ジカンテクノ(株)
得するインフォメーション
シリーズ激動中国 パリ協定後の気候変動政策
その53 生態環境法典が中国脱炭素戦略に与えるインパクト
最新!ドイツ温暖化対策事情
第90回 再エネの更なる拡張の必要性を示す温室効果ガス排出データ
全国自治体カーボンニュートラル速報
DATEデータ
エネルギー起源CO2排出量の推移
話題
建築物の脱炭素化
クローズアップ
2026脱炭素フォーラムwith SDGs〈講演会〉要旨
第3次気候変動影響評価報告書が公表
とぴっく
全国初のGX部会発足 動静脈連携で循環経済の推進へ
SPACECOOL(株)
3R・気候変動検定
脱炭素フォーラムwith SDGs映画上映会が好評
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2026/05/20
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2025/11/20
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2025/09/20
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2025/07/20
発売号
日経BP
日経ESG
2026年07月08日発売
目次:
▲2026年8月号 no.326 7月8日発行
■News
●自然資本 ネイチャーポジティブ事業が始動 NTT ・ サントリー、 「自然」 市場で稼ぐ(004p)
●ESG経営 ESGを中期経営計画の 「稼ぎ頭」 に日東電工 ・ 積水化学工業が社会課題解決に成長期す(006p)
●脱炭素 AI拠点の地域分散、再エネがけん引IIJとゲットワークス、新型データセンターで攻勢(008p)
●脱炭素 「値上げしない脱炭素」 で勝負日本ペイントやLIXIL、建築資材のCO2削減を競争力に(010p)
●温暖化対策 50年脱炭素へ 「行動」 を重視SBT 「企業ネットゼロ基準」 の改訂版を発表(012p)
●脱炭素 エクソンのCO2回収事業に暗雲 AI特需に沸くも地域住民は反発(014p)
■企業の競争力は何で決まるのか サステナビリティ経営の曲がり角
●AIとESGの一体化5つ(016p)
■Cover Story 企業を脅かすPFAS包囲網
●企業を脅かすPFAS包囲網 機会へ転換、訴訟リスクに目配りも(018p)
●包装、調理器具、衣料品、半導体…… 脱PFASを競争力に(020p)
●デサント 説明尽くしブランド価値向上(022p)
●東レ 規制を味方に牙城崩しへ(024p)
●サンデン 「PFASフリー網」 構築に挑む(026p)
●サプライチェーンリスク 拡大 ・ 複合化する企業の責任(028p)
●欧米日のPFAS規制を読む 全廃から管理の厳格化へ(030p)
■ESG経営フォーラムから
●(040p)
■Leaders
●Leaders(041p)
●最勝寺 奈苗 氏 KDDI 取締役執行役員専務 CFO コーポレート統括本部長 兼 ガバナンス推進本部長AI前提社会に新たな価値を創造(042p)
●岸田 博子 氏 NIPPON EXPRESSホールディングス 執行役員 サステナビリティ推進部担当 兼 サステナビリティ推進部長顧客への価値にサステナを織り込む(046p)
●伊藤忠テクノソリューションズ 「誰も取り残さない」 ID管理を(050p)
●ソニーグループ スコープ3の削減率を目標に掲げる(052p)
■ヨーロッパESG最前線
●中東欧の脱石炭に新たな一手 ドイツとポーランド、暖房熱源に再エネ(064p)
■変化の時代に挑む 「守り」 と 「攻め」 の人権対応
●インクルーシブデザインが生む革新 少数派のニーズから新市場を開拓(066p)
■ヒトが企業の未来を創る人的資本経営のキホン
●コンプライアンスと企業文化 3つの偏見が不正を生む(068p)
■GXで広がる機会とリスク
●蓄電池産業の新戦略を読み解く 高付加価値化で売上高3倍に(070p)
■学び直し講座 「コーポレートガバナンス」
●格上げされた原則 高まる株主との対話の重要性(072p)
企業価値の向上を目指す経営・マネジメントのための月刊誌
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2026/06/08
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2026/01/08
発売号
環境新聞社
月刊下水道データ版
2026年04月30日発売
目次:
別冊『月刊下水道 データ版2025』を刊行
「月刊下水道」は1978 年の創刊以来、“実務者の視点” に立った専門誌として高い評価を得てきましたが、多くの読者から「データで保存しておきたい」「置き場所をスリムにしたい」という声をいただき、そうした声にお応えするべく、2008 年版より毎年4月末に、前年の「月刊下水道」14 号分(1~12 月号+下水道展増刊号、最新下水道技術百選)を収録したCD「月刊下水道データ版」を発行しています。
【「月刊下水道データ版2025」の特集内容】
1月号 2050年に向けて大胆予測
2月号 ウォーターPPPをめぐる最新動向
3月号 下水処理場改築2.0
4月号 下水道関係者が知っておきたい「環境問題」
5月号 強靱な社会をつくる日本の管路資器材
6月号 浸水対策のBefore&After
7月号 下水道分野のリスクと対策
8月号 どこまで知ってる? トンネル技術
9月号 震災下でも利用可能な下水道へ
10月号 下水道管路管理技術施工展2025三重 開催記念特集中部地方における下水道維持管理の最新取組み状況
11月号 水コン協設立40周年記念地球沸騰時代への水コンサルタントからの提案
12月号 異業種コラボでつなぐ・ひろげる下水道
増刊号 下水道展’25大阪 開催記念にぎやかで活気あふれる大阪の下水道
2026年最新下水道技術百選
コンパクトで中身ギッシリ!! 『月刊下水道データ版』
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2025/04/30
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2023/04/30
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2022/04/30
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2021/04/30
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2020/04/30
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ワールドウォッチ研究所
様々な地球環境問題を読み解く環境問題のバイブル
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2016/12/10
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2015/02/25
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2011/12/14
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2010/11/30
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2009/12/25
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2008/12/20
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政策総合研究所
放射能除染・遮へい・減容化に特化した本です。放射能汚染対策の最新技術や取組みを紹介。
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2026/06/28
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2026/05/28
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2026/04/28
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2026/03/28
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2026/02/28
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2026/01/28
発売号
オルタナ
オルタナ
2026年06月30日発売
目次:
日本ではアクティビストを「モノ言う株主」と訳します。その妥当性は別として、この20年間で存在感は大きく増しました。かつての日本で目立ったのは「村上ファンド」など少数でしたが、最近では「オアシス」「ダルトン」「エリオット」など、機関数も提案件数も急速に膨らんでいます。アクティビスト増殖の背景を探りました。
「alternative eyes」: 「会社は誰のものでもない」
高橋さとみの切り絵ワールド—言葉なくとも
世界のソーシャルビジネス: [米国]日本の若手起業家、米で働き方改革
世界のソーシャルビジネス: [タイ]持続可能な未来、バンコクで触れる
世界のソーシャルビジネス: [デンマーク]全市バス電化で気候ポジティブへ
第一特集: アクティビストとESGと企業価値
第一特集: パッシブ投資家、協働でモノ申す
第一特集: 株主権が強いほど企業改革が進む
第一特集: 価値創造を示せば投資家を選べる
第一特集: 株主を味方に経営の質上げる
第一特集: デモより議決権、NGOは株主へ
トップインタビュー: AI時代の経営、尊厳と信頼が核に
トップインタビュー: 地域の情緒的価値、伝えるのが使命
スペシャルインタビュー: 日本の女性活躍、量より質の転換へ
第二特集: ホムルズ危機はESGの追い風か
第三特集: 地球に優しいはGウォッシュに
第四特集: 太陽光リサイクル、責任は生産者に
第五特集: 大西洋の海流に異変
第六特集: ニッケルに人権リスク
オルタナティブの風(田坂広志) AI時代に活躍する人材の条件
エゴからエコへ(田口ランディ) AIに理解できない「無意識の悪魔」
サステナ規制にどう向き合うのか(小口誠司) 中堅上場企業こそ情報開示を
真のサステナビリティ投資とは(澤上篤人) アクティビスト、いまが絶頂か
モビリティの未来(清水和夫) 自動車の終わり方を問う時代に
日本農業 常識と非常識の間(徳江倫明) 常識を覆す未来の畜産を見た
「森を守れ」が森を殺す(田中淳夫) 樹齢何年で伐採すべきか
人と魚の明日のために(井田徹治) ウナギの「豊漁」は喜べない
フェアトレードシフト(潮崎真惟子) 米欧、強制労働産品に港閉ざす
社会イノベーションとお金の新しい関係(鵜尾雅隆) 「共助と成長」が社会を変える
論考・サーキュラーエコノミー(細田衛士) 「技術立国日本」の落とし穴とは
欧州CSR最前線(下田屋毅) CSDDDと責任ある調達
「こころざし」の譜(希代準郎) だらだら坂のお富さん
オルタナは環境や消費者の健康、CSR(企業の社会責任)に重点を置いたビジネス情報誌です
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2026/03/30
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2025/12/26
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2025/09/30
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2025/06/30
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2025/03/31
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2024/12/26
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