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紙版
(36誌) -
デジタル版
(7誌)
時事・社会 雑誌 ランキング(デジタル)
産経新聞社
正論
2026年10月30日発売
目次:
昭和48年創刊の伝統ある論壇誌です。読者のみなさまに、多彩な有識者や論客の声を届けます。
目次
日本の名城
不肖・宮嶋の現場
観望台 Observatory
フロント・アベニュー
アメリカの深層
高市早苗内閣総理大臣 書面独占インタビュー 我は進む、強い日本へ 責任ある積極財政と憲法改正、外交・防衛力…
戦後リベラルに明日はない!
高市内閣、この1年は83点だ!
やっぱりイランが好き 反米左翼マスコミ人
総理は予算委員会に出なくていい
前農水相「予算削減」発言と未完の公務員制度改革
参政党参議院議員 塩入清香 高市首相とは浅からぬご縁が…
安倍晋三 取材メモ 万世男系を守る!
日本史〝裏?読み 南朝に仕えた平宗経の生涯
東大の総長人事、女性優遇の逆差別では?
習近平はなぜ歓待された 米国の本音は…
中国が狙う「沖ノ鳥島」を守れ!
チャイナ監視台
中華考現学
国連で蠢く…中国「沖縄独立」工作
なぜジュネーブで拉致問題を訴えたか
北朝鮮は裕福?米朝首脳会談を狂わすニセ情報
自伝 拉致を暴いた記者 元産経新聞記者 阿部雅美 夜回りの99%は徒労
朝鮮半島薮睨み
マスコミ異聞 そこまで言う!?
VIVANTはどこまで本当か 「別班」の実像と中国の秘密工作
The PRIDE
あの人、この店
米国産ジャガイモとグローバリズムの病
AfDは本当に「極右」なのか? ドイツ国民の怒り
インテリジェンス 諜報の世界
川口クルド人問題は「終焉」してない
外国人の投票権、自治体まかせはダメ
その言葉、聞き捨てならず
朝日新聞の「天皇制」廃止論 ついに極左の正体を現した!
考察・保守主義
同志社国際高だけでは…平和学習の失敗
沖縄新県政で強まる八重山と台湾の絆
経済快快
変化する大学生の憲法観 「国防軍」明記を
シリーズ対談 日本が好き!
大場一央/桑原聡のこの本を見よ
読者のプロムナード
編集者へ・編集者から
メディア裏通信簿
折節の記
操舵室から
日本人の鼓動が響く雑誌です~フジサンケイグループのオピニオン誌「正論」~
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2026/10/01
発売号 -
2026/09/01
発売号 -
2026/07/31
発売号 -
2026/07/01
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2026/06/01
発売号 -
2026/05/01
発売号
株式会社金曜日
週刊金曜日
2026年10月30日発売
目次:
※紙版と一部内容が異なる場合があります。
■それでもそれでもそれでも 齋藤陽道
■風速計 「ピレイ氏の平和賞と米のICC制裁」 宇都宮健児
■金曜アンテナ
■政治時評 阿部岳
■さらん日記
■11月の原発裁判
■凱風快晴ときどき曇り 「国際社会と道義性」 内田樹
■【特集】トランプ覇権に抗う
・駐日ベネズエラ大使 セイコウ・イシカワ氏インタビュー 「15分以内に答えなければ全員殺す」 米の脅迫に屈せず対話で平和を守る 聞き手/日置一太
・駐日キューバ大使 ヒセラ・ガルシア氏インタビュー 米国の狙いは体制転覆 世界はいつまで許すのか 聞き手/和田浩明
■推進してきた多様性・人権重視施策はどうなる? ドイツの州議会で極右政党AfDが躍進 田口理穂
・ライプニッツ教育メディア研究所所長・エックハルト・フックス氏に聞く 「民主的に選ばれ独裁政治となったナチスの再来をさせない」
■ドイツに点在する民主主義を守るNGO 極右への脅威をコミュニティの力へ変える 岡本有佳
■在沖米兵強盗殺人事件:形骸化の果てに凶悪化 日米地位協定「運用改善」の? 山本章子
■敗戦81年 終わらない戦禍 「軍都の町」を歩く(下)【神奈川・横須賀】 日産工場跡地に米ドローン会社? 小泉防衛相が軍需産業誘致か 半田滋
■経済私考 浜矩子
■新龍中国 黄家駒没後33年 唄い継がれる「海闊天空」 和仁廉夫
■全国で見つかり始めた PFOS、PFOA以外のPFAS水汚染 植田武智
■これからどうする? 「ほんとうの国防」 田中優子
■金曜ジャーナリズム塾 第8期 第1講 被差別者の希望になるために 確信を持ってヘイトと闘う 角南圭祐
■堀田季何の金曜俳句
■メディアウオッチ 性加害の刑事処分受けた作者を起用した小学館編集者は実態を認識していたのか 被害の声を聞く仕組みが必要 小川たまか
■きんようカレンダー 9月 ニュースチェック
■特定技能外国人への虐待 ・北海道放送がスクープ 農業法人運営者の父と息子、ミャンマー人に暴行の疑い 山崎裕侍
・弁護士が指摘する特定技能の問題点 人権侵害発生でも保護体制なし 監督機能の強化、体制整備が急務 小野寺信勝
■映画『京都ALS患者嘱託殺人事件』二村真弘監督に聞く 顧みられなかった患者の声
■きんようぶんか 本・映画・音楽・舞台・TVドキュメンタリー
■言葉の広場、金曜川柳、イラストレーション、論考
■リトルてんちゃん イシズマサシ
■写日記 松元ヒロ
■読者会から
■市民運動から講演・映画・音楽イベントの情報案内板
■金曜日から、編集長後記
■猫様
骨のある雑誌です。スポンサーから自立した、自由で信頼できるメディア。
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2026/10/23
発売号 -
2026/10/16
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2026/10/09
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2026/10/02
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2026/09/18
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2026/09/11
発売号
朝日新聞出版
AERA(アエラ)
2026年11月02日発売
目次:
国内外の重大ニュースから身の周りの小さな出来事まで、「時代」を敏感にキャッチし、独自の視点で掘り下げた記事をお届けします。
表紙の人モナキ?4人組歌謡コーラスグループ
eyes 内田 樹 ブレイディみかこ
CONTENTS
政治現代の総力戦、岐路の日本 ハイブリッド攻撃と認知戦
鉄道防衛費で鉄道は守れるか
インタビュー関係悪化の時も対話を絶やすな
国際イスラエル総選挙 野党勢力の連立なるか
野球本気出した「球界の盟主」
トップの源流レゾナック・ホールディングス 髙橋秀仁社長 日本企業の技術で世界で戦う
武田砂鉄今週のわだかまり
時代を読む不登校の児童・生徒の〝居場所?はいま
竹増貞信のコンビニ百里の道をゆくゲッターズ飯田の「五星三心占い」の話
インタビュー モナキ「 純烈の弟分」としての誇り
野球新監督・井口資仁が語る侍ジャパンの戦い方
対談松岡茉優×千早 茜 映画「男ともだち」
相葉雅紀×平山 讓(作家)
連載向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン
新しい大人山本モナ?フリーアナウンサー/塚田智恵美
経済まさかの完敗 東芝「忖度会計」の先
社会ゲーム実況動画と暴言
将棋もっと上を目指す戦いをしたい
連載やさしくなりたい「 次世代」 音楽との二刀流で医師を目指す
女性[女性×働く]「更年期」 大草直子 不調は自己開示
佐藤 優の実践ニュース塾
田内 学の経済のミカタ
AERA-note 編集長敬白
サザエさん 長谷川町子
アエラ読書部近藤康太郎 評『 夜の太鼓 新版』この人のこの本長瀬 海
ジェーン・スーの先日、お目に掛かりましてseason 2
沖 昌之の今週の猫しゃあしゃああきやあさみの「愛せる服」と生きていく
はたらく夫婦カンケイ
連載庄司浩平 途にも書くにも
THE ALFEE 奇跡の軌跡
松﨑ケイリーン日本のいいもの かわいいもの
「時代」をキーワードに独自の切り口で描くニュース週刊誌
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2026/10/26
発売号 -
2026/10/19
発売号 -
2026/10/13
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2026/10/05
発売号 -
2026/09/28
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2026/09/14
発売号
ウェッジ
WEDGE(ウェッジ)
2026年10月20日発売
目次:
【特集】ニヒリズムを超えて 巨大災害時代を生き抜く
東日本大震災から15年の月日が流れた2026年。
7月には令和8年熊本地震が発生し、千葉県では複数回にわたって浸水被害が起きた。
日本において自然災害の危険性は尽きないどころか、
甚大な被害をもたらす都市型水害など新たな脅威にも向き合っていかなければならない時代になった。
巨大災害を前にして人間は無力である。
だからといって、ただ茫然自失として待つだけでよいのか。
事前の備えに100%はない。それでも、自分たちができる最善の対策を行い、
諦めることなく「減災」の思考を持ち続けるべきだろう。
巨大災害時代を生き抜くために変えるべきこと、守るべきことを改めて考えたい。
CONTENTS
●世界のコミュニティを読む(山崎亮)
●あの熱狂の果てに(與那覇潤)
■WEDGE_REPORT 世界を巻き込む中国の「過当競争」 その結末に待つこと(中村繁夫 UMC会長)
■WEDGE_SPECIAL_REPORT ニヒリズムを超えて 巨大災害時代を生き抜く
PART 1 「大地変動の時代」に入った日本 地学に学び大災害に備えよ(鎌田浩毅 京都大学名誉教授、京都大学経営管理大学院客員教授)
REPORTAGE 1 熊本を襲った2度の巨大地震 現地で感じた〝言葉の重み〟(編集部)
Column 1 「2度の震度7」 益城町長がこだわりたい訓練(編集部)
REPORTAGE 2 頻発した都市型水害 「分水嶺の年」から未来の対策を考える(編集部)
Column 2 災害の猛威を疑似体験 本所防災館で学んだこと(編集部)
PART 2 深刻な職員不足に直面する市町村 災害対応力の強化を急げ(青山? 明治大学名誉教授)
PART 3 「記憶」と「記録」を紡ぎ 阪神・淡路大震災の風化を防げ(編集部)
Column 3 「脱・依存」発想で生きる力を 今こそ必要なサバイバル思考(編集部)
PART 4 歴史の教訓を血肉化し 〝二つの試練〟を乗り越えよ(中西輝政 京都大学名誉教授)
●偉人の愛した一室(羽鳥好之)
■WEDGE_OPINION 日本が持つべき新たな外交ツール 「和平調停」を強化せよ(堀場明子 笹川平和財団和平調停センターセンター長、青木健太 同主任研究員、小林周 同主任研究員)
●日本病にもがく中国(富坂聰)
■WEDGE_REPORT SNSの先にある〝本音〟 就職氷河期世代にどう向き合うか(編集部)
■WEDGE_OPINION この戦争に終わりはあるのか? ロシア、ウクライナの現在
●JAPANESE,BE AMBITIOUS! 米国から親愛なる日本へ(藤田浩之)
●各駅短歌(穂村弘)
●30分の旅(柳瀬博一)
●つくりびととの談い(山田清機)
●時代をひらく新刊ガイド(稲泉連)
●一冊一会
●拝啓オヤジ(相米周二)
●モノ語り。(水代優)
●読者から/ウェッジから
最終ページ
読み続けると、“時代の先が見える──”月刊ビジネスオピニオン誌
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2026/09/18
発売号 -
2026/08/20
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2026/07/17
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2026/06/19
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2026/05/20
発売号 -
2026/04/20
発売号
国際開発ジャーナル社
国際開発ジャーナル
2026年11月01日発売
目次:
アフガニスタン、イラク、京都議定書……紛争や環境問題と共に話題にのぼる国際協力の問題。「国際開発ジャーナル」は、国際協力・ODAに関するあらゆる情報を報道してきた日本で唯一の専門オピニオン誌です。途上国援助に関わるビジネスマン、NGOスタッフ、外交官、国際公務員、研究者、学生やボランティアに向けて、政策の動向から現場の問題まで、独自の視点で解説・分析・提言を行います。
連載 世界の景色から パキスタン
連載 地平線 第25回 共創時代の国際開発人材とは 政策研究大学院大学 名誉教授 大野泉氏
特集 走り出したフィリピン マニラ現地取材で探る日比協力のこれから
ZOOM UP フィリピンの主なプロジェクトとマニラの鉄道網
現地ルポ マニラの未来をつくる鉄道 建設現場から見えた都市交通の現在地
大規模鉄道でフィリピン人の時間を増やす フィリピン運輸省(DOTr)次官 ティモシー・ジョン・バタン氏
鉄道の「全体像」を知る人材を育てる 東京地下鉄(東京メトロ) 国際ビジネス部 課長 谷坂隆博氏
PRI職員が日本の鉄道を学ぶ
座談会 フィリピンの今を、現場から問う
防衛・経済安全保障の協力にも期待 駐日フィリピン特命全権大使 ミレーン・J・ガルシア-アルバノ氏
社会インフラが変えるフィリピンの日常 フィリピン経済企画開発省(DEPDev) 公共投資局長 ジョセフ・ノーリー・Y・カピストラーノ氏
信頼を蓄積した70年 国際協力機構(JICA)フィリピン事務所 所長 馬場隆氏
自治政府誕生でミンダナオ和平促進なるか JICAシニア・アドバイザー(ミンダナオ和平)/ バンサモロ自治政府首相上級アドバイザー 落合直之氏
国際協力プロジェクト情報/コンサルタントニュース
News & Topics
Devex News
連載 第1回 共創時代の国際開発人材育成セミナー
ネタもと × IDJ 日本の地下インフラ技術を、世界の未来へ ヤスダエンジニアリング株式会社
インタビュー 映画祭を通じて「世界を想う。平和を問う。」 国連UNHCR協会 渉外担当シニアオフィサー 山崎玲子氏
連載 草の根の国際協力は平和を築けるか Vol.4 農村での建設案件は、なぜ思うように進まないのか 本誌ライター 田畑勇樹
連載 世界を読む エネルギー安全保障への日本の貢献に評価の声 東南アジア諸国連合(ASEAN)日本政府代表部 特命全権大使 米谷光司氏
フィリピン開発の最前線に立つコンサルタント
Project Focus 株式会社アルメック/株式会社長大/八千代エンジニヤリング株式会社
日本・フィリピンが築く協力関係 公益財団法人 笹川平和財団
Project Focus 株式会社日本開発サービス
連載 ソーシャルイノベーションの明日 第101回 アジアの障害インクルージョン 日本財団 国際事業部 国際事業チーム 今野諒子氏
インタビュー JICA海外協力隊 新イメージキャラクター 鈴木福さん 「知る」機会をつくり、同世代の関心向上へ
連載 国際協力ワーカーの現場メシ 第18回 ペルー 国際協力クリエイター 田才諒哉氏、マンガ家 織田博子氏
編集後記
国際協力情報をつかむ、グローバル問題に挑戦する専門オピニオン誌
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2026/10/01
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2026/09/01
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2026/08/01
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2026/07/01
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2026/06/01
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2026/05/01
発売号
扶桑社
MamoR(マモル)
2026年10月21日発売
目次:
日本の防衛に関する旬な特集や、自衛隊の基礎知識、部隊の活動紹介、装備品の紹介など、わかりやすい記事と、迫力満点の写真で、日本の防衛の最前線の情報が楽しく読める、防衛省公認のオフィシャル・マガジン。
■これからの日本防衛に必要な輸送艦たち 自衛隊海上輸送群
■「約3000年の歴史を持ち、現在も世界に大きな影響を与える国、イタリア共和国」
■防人たちの女神 七瀬なな in Asaka
■全国自衛隊の隊員食堂 「煎餅汁」海上自衛隊 八戸航空基地
●定価表記、誌面内の目次やページ表記等は紙版のものです。一部の記事は電子版では対応していない場合がございます。
●紙の雑誌とコンテンツが異なる場合や、ページやコーナーの一部が掲載されてない場合がございます。
●プレゼントや割引きクーポンなど、紙の雑誌をご購入いただかないとご利用になれないコンテンツが含まれる場合がございます。
防人たちの女神 七瀬なな in Asaka
目次
自動車評論家、元レースクイーン、軍用車コレクターが選んだ 自衛隊カー・オブ・ザ・イヤー2026
【Air Mail】「約3000年の歴史を持ち、現在も世界に大きな影響を与える国、イタリア共和国」
今月のレスキュー プラス
【Military Report】これからの日本防衛に必要な輸送艦たち 自衛隊海上輸送群
My Favorite Equipment Returns 92式地雷原処理車
【芸は国を守る】日本文化のマモリビト 裁ちばさみ職人・石塚洋一郎さん
【自衛隊のほかほか潤滑油】センニンのセンニンに会いたい! 北部航空警戒管制団 第45警戒隊
イベント・インフォメーション
MAMOR★FORUM 読者と自衛官と編集部を結ぶマモル広場に集合!
本誌に登場する専門用語の解説
【防衛省・自衛隊情報のアップデート・アプリ】J-app.
【全国自衛隊の隊員食堂】「煎餅汁」海上自衛隊 八戸航空基地
自衛隊病院からのアドバイス&隊員たちのセルフケア マモル診察室Eroffnen「次の方、どうぞ!」
【1都1道2府43県】チホンのクチコミ(香川県)
マモルの婚活
【一発必中?】マモキャラ占い!
部隊の楽屋・読者プレゼント
国民とともに防衛を考える情報誌
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2026/09/18
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2026/08/21
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2026/07/21
発売号 -
2026/06/19
発売号 -
2026/05/21
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2026/04/21
発売号
地平社
地平
2026年10月06日発売
目次:
今回は、スマートフォンや、SNSをはじめとしたウェブのみならず、生成AIの進化によりとどまるところを知らないデジタルの隆盛に布石を打つ、「アナログに生きる権利」を特集します。世情を鑑みた珠玉の単発記事も複数、企画しております。
口絵――忘れられた未来へ
目次
口絵――国境を越えるイエメン戦争
本扉
知層 News In-Depth
この異常さはどこから来たかーー沖縄県知事選挙の光景から考える森口 豁(ジャーナリスト)
「脅威」はいかにつくられるかーー中国の安全保障化と南西諸島池尾靖志(立命館大学)
暗闇と炎と叫びーーイスラエル人入植者による真夜中の襲撃バーセル・アドラー(パレスチナ人ジャーナリスト)
ヒマラヤの警告ーー耳を傾けられるかプラカシュ・ダハル、バリーシュ・チョウドリー
〈対談〉新自由主義的再編と学歴教の危機(上)三宅芳夫(千葉大学)・大内裕和(武蔵大学)
巧妙な網 軍事化されるアカデミアへの警鐘井原 聰(東北大学名誉教授)
特集1:アナログに生きる権利
〈連載〉加害研究の戦後史 第7回 戦争の記憶と記録を残す内海愛子(恵泉女学園大学名誉教授)
〈連載〉ルポ 世論工作――原発と情報統制 第7回 TOKIO美談の虚実野池元基
〈連載〉再生可能エネルギーの底力 第5回 快適な暮らしの再エネ自給まさのあつこ(ジャーナリスト)
〈連載〉ウクライナ通信 第29回 没収された滞在許可証尾崎孝史(写真家)
〈連載〉ユース・ポリティクス 第8回 北欧社会からのアイデア④ 若者団体への支援能條桃子(FIFTYS PROJECT)
〈連載〉歌舞伎町で。第17回 「もうやめませんか」――性売買をめぐる一〇〇〇年の理屈仁藤夢乃(Colabo代表)
〈連載〉山椒のひとつぶ 第7回 「高山コラム」と消えない差別(中)「犬笛」と「恐怖の暗号」辛淑玉(のりこえねっと共同代表)
定期購読案内
〈連載〉〈叛-地政学〉への旅――いくつものフォルモーサへ 第6回 アメリカの〈死の舞踏〉今福龍太(文化人類学者・批評家)
書評 Independent Book Review――西洋近代と国民国家を捉え直すーーアシル・ンベンベを読む竹沢尚一郎(国立民族学博物館名誉教授)
編集部のイチオシ新刊
個と場と本 第28回 西脇順三郎の稀有な多面性藤枝 大(本のあるところ ajiro)
チェチェン人外科医とアラル海の子どもたちーーハッサン・バイエフとの一八年ぶりの再会宮腰由希子(ロシア研究者)
忘れられた未来へ 第5回 放棄された第206戦車修理工場星野 藍(写真家)
地平社の既刊書案内
読者投稿――読者の地平
編集後記
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2026/09/04
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2026/08/06
発売号 -
2026/07/06
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2026/06/09
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2026/05/07
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2026/04/06
発売号
SHIPひきこもりと共生社会を考えるネットワーク
SHIP!
2026年10月30日発売
目次:
ひきこもり146万人(全世代50人に1人)、不登校35万人(12年連続増加)、不登校の子どもを持つ親が死にたいと思う11人に1人。私たちをとりまく社会課題には、SOSを上げられない多くの声があります。偏見や無理解から孤立を余儀なくされる地域社会。いじめ後遺症を生んだ学校や職場。本人の同意なく引き出す人権侵害ビジネス、家庭内虐待や親の高齢化に伴う8050問題と孤立死(ひきこもり死)。さまざまな背景を背負い、苦しみを抱える当事者や家族の声はなかなか知られていません。見えなかったものに光を当て、生きやすい社会を共に考えるために、「SHIP!」は当事者視点で発信し、年4回、定期発刊いたします。
巻頭言 子どもに「生まれてきてくれてよかった」のメッセージを
目次
「9060問題」の時代をどう生きるか 対談 山口大学名誉教授 山根俊恵×ジャーナリスト・弊誌発行人 池上正樹
高齢化率44パーセントの町で「8050家族まるごと支援」 岩手県洋野町NPO法人エンパワメント輝き理事長 大光テイ子さん
親と子の「まるごと支援」で、地域の福祉資源につなげる 八王子市「高齢者あんしん相談センター子安」センター長 中村真理さん
8050の「50」たちがリアルを語る座談会
認知症の方とご家族が立ち寄れるオープンな居場所 町田市・Dカフェの取り組み
世田谷区「終活支援センター」に見る地域セーフティネットの最前線 世田谷区社会福祉協議会 権利擁護支援課長 堀伸治さん
〈当事者手記〉 不登校だった私が、母になって気づいたこと、母になって気づいたこと ~親子で「SOS」を出せる社会へ~ 藤野まい
〈家族手記〉 8050問題の当事者は、親子だけではないの当事者は、親子だけではない ひきこもりの兄をもつ妹の本音 環しのぶ
〈家族手記〉8050から9060に向かう暮らしの中で NPO法人 津山・きびの会 川島和子
教育現場に「ゆとり」、先生に「笑顔」、子どもに「安心」を名古屋大学大学院教授 内田良さん
居場所には、人を元気にするちからがある 認定NPO法人フリースペースたまりば理事長 西野博之さん
いじめのトラウマはどのようにして生まれるのか?いじめのトラウマはどのようにして生まれるのか? 子どもいじめ防止学会 評論家 荻上チキさん講演
感覚特性による生きづらさを紐解く ~特性は伸ばすべきスキル~ 北里大学教授 髙橋香代子さん
「山形市ひと休みびと支援条例」を生んだ家族の願い 山形市ひきこもり家族会「かたばみの会」代表 田中美枝子さん
家族は何からひきこもっていたのか 「私」の生きづらさの根源を見つめる(後編)
「不登校」の歴史に見る「明るい当事者」像への反省 喜久井伸哉
連載第3回 ファイナンシャルプランナー畠中雅子さんに聞く
連載第3回 『精神科医がこころの病気を解説するCh』 益田裕介さんに聞く
SHIP! ×ART 久保田智子 霜垣太一
SHIPPhoto 撮影・瀧本裕喜
連載第3回「家族会」ってどんなところ? 親と元当事者が共に創る24周年を迎えた〈KHJとちぎベリー会〉
食べることは生きること
SHIP文学 短歌 藤野まい
編集後記
ひきこもり、生きづらさ、私たちの社会課題を当事者と共に考える初の専門誌
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2026/07/30
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2026/05/08
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2026/01/30
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2025/11/29
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2025/07/30
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2025/04/01
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