機械 雑誌 発売日一覧
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インフォーママーケッツジャパン
食品と開発
2026年11月01日発売
目次:
【FOODWATCHER】 東南アジアの成長を実感する2つの食品素材展
特集 Ⅰ /高まるメンタルヘルスニーズに応えるムードフードの開発
◆食によるメンタルヘルス改善の可能性/吉田 惇紀(Foodamental㈱)
◆発酵食品にも含まれる代謝物Lac-Pheによる抗不安様作用の発見/鈴木 詩萌、金子 賢太朗(明治大学農学部)
◆ミモネス(R)が拓くウェルビーイング素材の新領域 ―幸福感と社会的健康感を支えるメカニズム ―/竹田 翔伍(オリザ油化㈱)
◆腸から心の健康を支える Lacticaseibacillus paracasei Lpc-37(R)のストレスケアへの機能性/三品 匡央(IFFヘルス&バイオサイエンス)
◆ムードフード素材の開発 ストレス軽減・リラックス・睡眠の質改善など/編集部
特集 Ⅱ /食と腸内細菌叢のダイナミクス ~「フード・フォラム・つくば」夏の例会より
◆腸内細菌叢タイプで読み解く果物(リンゴ)摂取習慣の価値:プロシアニジン代謝と腸内応答の個人差/庄司 俊彦((国研)農業・食品産業技術総合研究機構)
◆ヒトとビフィズス菌:基礎から応用にわたる最新知見/平工 明里(森永乳業㈱)
◆腸内環境の見える化と精密栄養学が拓く健康社会の近未来像/國澤 純((国研)医薬基盤・健康・栄養研究所)
【市場動向】
◆原材料高・LL化をカバーする補色、輸出対応への取組みが活況 食品用着色料の市場動向
◆フレーバーによる食品開発サポート技術 2027年に向けて提案するフレーバー
【技術レポート】
◆独自の膜表面親水化技術により高濃度廃水のろ過も可能に 水処理、プロセス改善に威力を発揮する膜ソリューション
【支援技術】
◆食品産業に欠かせない分離・ろ過技術
クラレ、巴工業、三菱ケミカルアクア・ソリューションズ
◆高機能食品製造を支え、サニタリー化・自動化進む粉粒体技術
大川原化工機、ツカサ工業、増野製作所
【素材レポート】
◆マルトビオン酸のプレバイオティクスとしての可能性/山口 響生(㈱バイオシスラボ)
◆原料不足・原料高騰時代におけるフレーバー技術の役割/森本 猛(横山香料㈱)
【素材紹介】合成着色料からの切り替えを成功させるための3つのヒント/EXBERRY(R) by GNT
【機能性食品開発のための知財戦略(83)】
◆食品用途発明の最新報告〈2026年7月-8月特許公報発行/公開分〉
今号注目の機能性 ムードフード素材に関する用途発明/春名 真徳(弁理士法人ナビジョン国際特許事務所)
【機能性表示食品の発売動向を追う(133)】
◆機能性表示食品の届出・受理の現状
【クローズアップ】
≪行政≫
・フードテック食品のリスク管理、時代に即した食品表示への対応を重点に
―サプリメントに関する規制の在り方なども検討―令和9年度予算概算要求/消費者庁
・ 令和7年度の輸入食品の違反件数は791件 ―輸入食品監視指導計画に基づく監視指導結果の概要を公表/厚生労働省
・酸化亜鉛を新規指定へ ―栄養成分関連添加物WGで健康影響評価を開始表/食品安全委員会
≪海外≫
・クチナシ青色素の用途拡大に対する請願書を受理―クチナシ青色素申請懇話会、ワサビや菓子類など20品目を申請/米国FDA
【GNGグローバルニューストピックス】
・BrainFood社やAvro Life社の商品が牽引するプロテイントレンドと市場の細分化
・消費行動の変化と健康志向が牽引するグローバルスナック市場の再構成
・単一フレーバーブランドが挑むラインナップ拡張:伝統と新規性の両立で市場競争を勝ち抜く戦略
・高たんぱく質と食物繊維の最適バランスの解明へ:米国における摂取トレンドと腸の健康を巡る議論
・Amazonのダイエタリーサプリメント規制強化と品質管理における課題
・米国新食事ガイドラインが超加工食品(UPF)に与える影響と市場の展望
・Ritual社が新商品「Perimenopause Health」を発売し閉経周辺期カテゴリーへ参入
・Health-spanとLongevityを牽引するサプリメント科学の最新研究動向
・ボーンブロスがクリーンラベルと女性の健康トレンドに適合―栄養密度と簡素化で支持拡大
・CJ Wellcare社、韓国初のMAC活用ブランド「MACPlan」から新商品を発売
・添加物なしで生鮮食品の賞味期限を延ばす「タッチレス」保存技術の新潮流
・AIを活用した約800種類の植物由来たんぱく質の特定とプラントベース肉代替品への応用
・PepsiやMountain Dewに見る飲料と個人ケアのコラボ展開
【その他】
・国内文献速報
・特許速報
付加価値商品、高品質食品開発のための情報が満載です。
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2026/10/01
発売号 -
2026/09/01
発売号 -
2026/08/01
発売号 -
2026/07/01
発売号 -
2026/06/01
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2026/05/01
発売号
日刊工業新聞社
機械設計
2026年10月09日発売
目次:
設計者5年目を迎える頃には、一人前の設計者として扱われ、リーダーを任されるケースもあります。求められるスキルも多様かつ高度になり、今後の方向性についても本格的に考える必要が生じてきます。一方で、AIの普及により従来とは異なるスキルや役割が求められてくることも考えられます。そこで本特集では、将来に向け設計者5年目までに身につけたいスキル、スキルの高め方・活かし方、業務への向き合い方やキャリア構築の考え方、設計者教育のあり方などについて、ベテラン技術者による解説・提言、企業事例で構成し紹介します。
■目次
【特集】
設計者5 年目までに身につけたい!スキルの高め方・活かし方
〈解説〉
機械設計技術者として大成するために~5年目までにすべきこと~
孝治技術士事務所 孝治 正和
〈提言1〉
設計者独り立ち!それまでに身につけたいスキルと未来の設計者像
IHI 百々 泰
〈提言2〉
自分で判断する経験が設計者を育てる
―AI時代の若手設計者に伝えたい、5年目までの学び方―
ウエプロジェクト 植村 直人
〈提言3〉
「良い設計」から考える設計者5年目までに身につけたいスキル
嶌中デザインアンドコンサルティング 嶌中 祐仁
〈提言4〉
設計者5年目までに培うべき「思考の筋肉」とAI時代の設計者像
鈴木技術士事務所 鈴木 敬一
〈提言5〉
三現主義で身につける設計者の力
小畠技術士事務所 小畠 祥平
〈事例1〉
主体的に仕事と向き合い、担当パートを完結できるスキルを身につける
酒井重工業
〈事例2〉
独自の研修で即戦力技術者を育成
幅広い知識と仲間とのつながりを設計業務に活かす
FUJI
〈事例3〉
事務職からの転身
派遣技術者として設計スキルの深堀りを目指す
ティーネットジャパン
【今月のPick Up!】
機械機構で位置決めする移動ロボットの開発
―機械的な工夫をロボットの機構設計へ―
舞鶴工業高等専門学校 若林 勇太
【展示会レポート】
最新のセンサ製品・センシング技術が集結
「センサエキスポジャパン2026」開催
【新連載】
●実験で理解するオペアンプの基本特性と計測・制御回路の設計
第1回 オペアンプ回路の特性を知る
法政大学 臼田 昭司
【連載】
●なぜ、ハイスペックな製品ほど売れないのか?
~技術と顧客心理を統合する「価値設計工学」実践講座~
最終回 「機能を作る技術者」から「価値を創る事業家」へ
~不確実性をコントロールし、組織を動かすマネジメント~
K’s CREA Partners 小杉 知司
●設計・モノづくりにおける「DXビジネス分岐点」
第7回 フィジカルAI と制御設計変革
内田 孝尚
●科学のお姉さんから これからのモノづくり女子へ
第70回 ハリウッドにたたずむ開かれた知の殿堂
世界で最も訪問者の多い公共天文台「グリフィス天文台」へ
五十嵐 美樹
●だから、機械はおもしろい!
第199回 日本もいずれイタリアのようになる?
東京大学 中尾 政之
●若手技術者戦力化のワンポイント
第39回 若手技術者が特許の基本を知らない
FRP Consultant 吉田 州一郎
●教えてテルえもん! 製造業のデジタル化とデータ活用への道
第8回 AI エージェントが変える製造業の未来
いわてデジタルエンジニア育成センター 小原 照記
●モノづくりのトラブル解決のための機器分析入門
第3回 観察2 走査型プローブ顕微鏡
ジャパン・リサーチ・ラボ 奥村 治樹
●流体を利用した設備・装置 配管設計の心得
第25回 配管・バルブのトラブル事例と対策
①仕様の不一致(選定ミス)<バルブ、配管> その2
小岩井 隆
●価値を再創造する リバース・フォワードエンジニアリング
第29回 国宝曜変天目に学ぶ~芸術に内在する干渉設計を工学の視点で観る~
実際の設計研究会/安河内技術士事務所 安河内 正也
●機械要素の特許調査で知る機械技術の課題と解決方法の考え方
第53回 JC5((転り軸受or 転がり軸受)、固定)のキーワード検索による特許事例解説
米屋技術士事務所 金友 正文
新製品ニュース
INFORMATION
News File(国内ニュース)
Trend Note(海外ニュース)
Sekkei Book Review
バックナンバー
編集後記
メカトロ化が進む機械や装置を設計するための実務雑誌
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2026/09/10
発売号 -
2026/08/07
発売号 -
2026/07/10
発売号 -
2026/06/10
発売号 -
2026/05/09
発売号 -
2026/04/10
発売号
日本工業出版
建築設備と配管工事
2026年11月05日発売
目次:
■特集:データセンターの建築と設備①
○データセンターの省エネ・非化石転換促進に向けた新たな制度
/経済産業省 川田沙梨
生成AIの普及等により電力需要の増加が見込まれるデータセンター。その省エネ・非化石転換には、運用面の取り組みだけでなく、建築・設備の計画・設計段階からの対応が欠かせない。本稿では、PUEの報告・公表、新設時の効率基準、屋根設置太陽光発電に関する新制度と、設計・施工上の留意点を紹介する。
○データセンターの変遷と設備計画の変化
/(特非)日本データセンター協会
/(株)竹中工務店 小林哲雄
データセンターの歴史的変遷と設備計画の変化について概説する。IT機器の高性能化に伴う電力需要および冷却需要の増加を背景として、空調方式、冷却技術の変遷を整理するとともに、生成AI時代に求められる液冷技術、省エネルギー化および今後の課題について紹介する。
○AI時代のデータセンター冷却動向と空気搬送技術
/ebm-papst Japan(株) 谷内隆介
生成AIの普及によりデータセンターの高発熱化が進み、液冷技術の導入が拡大している。一方で、熱交換器やドライクーラーによる熱放散には空気搬送が不可欠である。ECファンは省エネ性、冗長性、静音性を実現し、液冷時代の冷却インフラを支える重要技術である。
○AI時代のデータセンターを支える水冷化導入支援
/富士通㈱ 杉原大志郎・辻りん子
生成AI時代、データセンターの冷却は新たな転換期を迎えている。高密度GPUサーバー時代を支える水冷技術の動向と導入課題を整理し、当社が培ってきた独自の水冷技術や、新設・既設データセンターの水冷化導入支援の取り組みを紹介する。
○漏液検知によるデータセンターのダウンタイム防止
/Chemelex Japan(株) 磯部茂樹
現代社会の基幹インフラであるデータセンターでは、ダウンタイムの発生により多大なる損害が発生する。データセンター障害の約14%は空調や冷却系に起因しているが、近年は冷却技術の変革に伴い水や冷却液による漏液リスクが高まっており、その対策として漏液検知システムの導入が重要である。
○AIデータセンター向けスケーラブルな液冷インフラの構築
/nVent Ming Tien・ Matt Archibald
【翻訳】エヌヴェントジャパン(株) 山口克彦
AIデータセンターの高密度化に伴う液冷需要の拡大を背景に、CDUを中核としたスケーラブルな液冷アーキテクチャと設計手法を解説する。PODレベルの冷却設計、冗長化、運用性および将来拡張性に関する要点を示す。
○受配電技術を基盤とした高効率データセンターシステムの開発
/河村電器産業(株) 伊藤正樹
AI活用における課題解決方法の一つとして提唱されているワット・ビット連携。特に増える電力量については余剰が無いと対応できないため、分散設置が必要である。省スペース、フレキシブルに対応可能な「オールインワン型データセンター」の開発課題を紹介する。
■竣工事例
○TOFROM YAESU TOWERにおける建築設備計画
/(株)大林組 大橋隼人・藤井梢・高野克成
施設の事業性向上と環境負荷低減を図りながら、利用者のウェルビーイングを実現していくことは、多く計画されている大規模超高層複合施設の共通の課題である。TOFROM YAESU TOWERの地理的要求実現に向けての対応や、様々な環境配慮の取り組み、使いやすさを両立する設備計画について紹介する。
○きんでん豊洲ビル
/(株)三菱地所設計 山本弦・池浦まり・沼田修一
きんでん豊洲ビルは、オフィス、研修施設、食堂等を備えた18階建ての業務拠点である。高温冷水活用型熱源システム、水蓄熱槽、自然換気、CO₂濃度連動換気制御、AI活用BEMS等を導入し、省エネルギーとBCP強化を実現した。これらの環境配慮技術により、ZEB Orientedを達成している。
○東熱技術研究開発センター
/東洋熱工業(株) 荻田俊輔
東熱技術研究開発センターは「立体的な環境場」とABWを導入。再エネ熱活用や潜熱・顕熱分離空調のほか、28種の配管を体感できる「施工パーク」を整備し、高い省エネ・快適性と若手への技術伝承を両立させた。
■シリーズ:第24回 環境・設備デザイン賞
○資材と熱を循環し、寒空の下でも快適に
/(株)竹中工務店 川幡祥太・海野玄陽
銅コイル製ヒーター製造における端材をアップサイクルした、ポータブル採暖器具「Mobile Circular Thermo」を開発した。銅コイル端材、潜熱蓄熱材(PCM)、アルミ缶を組み合わせ、素材別に容易に分離・リサイクル可能な設計で、資源循環と冬の屋外での快適性を同時に実現するサーキュラーエコノミーの実践的提案である。
○大阪避雷針工業 神戸営業所
/(株)竹中工務店 小林峻
雷保護設備の設計・施工・機器製造販売を通じて、落雷の被害からみなを守る雷保護設備の専門メーカーの神戸営業所の再編プロジェクトである。築35年の既存の建物を、躯体と外装を残して再利用し、建物全体のコンセプトを「つなぐ減築、ひらく増築」として、機能改善のみならず、既存躯体を活かした再生とパッシブな環境性能、快適性の作り込みを実現した。建物全体の設備計画や環境配慮技術について紹介する。
○自然と建築が重層する風景
/鹿島建設(株) 磯真之介
軽井沢の歴史ある土地に計画された自然と建築が重なり合う宿泊交流施設である。樹木や地形、風環境等の自然の様態を定量化することで、快適な環境性能と景観の調和を実現している。土地の記憶を未来へつなぐ建築である。
○空間(3D)と時間(1D)をデザインする空調システム
/新菱冷熱工業(株) 矢島和樹・坂本裕
/(株)三菱地所設計 平須賀信洋
4D ミニエン空調システムは、床冷暖房とリバーシブルファンにより局所環境を形成し、人検知、自己申告・季節変化・着座時間を加味した、空間 (3D)+時間 (1D)の個別制御を実現する。これにより、人がいる場所のみを最小限のエネルギーで快適化する空調システムである。
■News & Products
■Le petit pouce ペットと暮らす
田んぼのミクロ生物
/畑建築デザイン 畑由起子
建築設備の設計・施工専門誌
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2026/10/05
発売号 -
2026/09/05
発売号 -
2026/08/05
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2026/07/05
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2026/06/05
発売号 -
2026/05/05
発売号
オーム社
設備と管理
2026年10月09日発売
目次:
■特集
・AI搭載CEMSによる
地区エネルギー最適化と運用高度化
新さっぽろ駅周辺地区での取組み(後編)
塩﨑 達彦(大成建設株式会社)
新さっぽろ駅周辺地区では,AI搭載のCEMS(地域エネルギーマネジメントシステム),逆潮流可能CGSや未利用エネルギーなどにより電力・熱の最適制御を行い,省CO2と災害レジリエンスを両立したスマートコミュニティを実現している.後編となる今回は,CEMSの各種機能および運用効果を紹介する.
■解説
・スポットネットワーク受電方式と維持管理(前編)
間 秀夫(e-宮古島研究室)
供給信頼度が高く,電力損失が少ないなどの特徴を持つスポットネットワーク受電方式.ここでは,高品質の維持管理が求められるスポットネットワーク受電設備において,実務に即した操作や維持管理上の留意点などを,前後編に分けて解説する.
■ライセンス
・2026年度 第48回 エネルギー管理士(熱分野)試験問題と解答・解説
2026年度(第48回)エネルギー管理士試験が,8月2日(日)に全国10地区において実施され,9月17日に合格発表が行われた.今年の新規受験者数は(課目免除受験者を含む)は8783人で,合格者3019人,合格率は34.4%だった.
■ニュースラインナップ
・「省力化ナビ」にビルメンテナンスなど5業種を追加
省力化や生産性向上のヒントを提供する支援サイトを拡充
・モバイルバッテリーに第三者機関の検査を義務づけ
・「今後のインフラマネジメントのあり方」中間とりまとめ
・フォトギャラリー
BASEGATE横浜関内
■連載
・事例に学ぶ設備お悩み相談室/145.冷却塔でのスライム発生原因とその対策
・のぞき窓を閉めないで/お宝って,なんだ? どこにある? だからどうした?
・自家用電気設備 マンガでわかる実務入門
第3章 自家用高圧受電設備の測定・試験 3-1 接地抵抗測定
・マンションを100年持たせる再生シナリオ(実践編)/111.水害対策の必要性 水害リスクに「備える」
・現場ではたらくビル管INTERVIEW/182.早川 義矩さん(崎陽軒横浜工場/株式会社崎陽軒)
・けろさんの設備探訪記/62.電波塔にて
・めざまし(Wake-up call)コラム/47.情報テロとゼロトラスト
・おとうふマンション管理士の体当たり!マンション管理/27.高経年マンションに現れる「区分所有者」たち ~望まざる再生との向き合い方~
・シネマ de ビル管理/3.アースクエイク2025
ビル・工場の設備を管理するエンジニアとマネージャのための専門誌
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2026/09/10
発売号 -
2026/08/10
発売号 -
2026/07/10
発売号 -
2026/06/11
発売号 -
2026/05/11
発売号 -
2026/04/11
発売号
電気書院
電気計算
2026年10月09日発売
目次:
【特集】設備管理の動向
EAMソリューションを中心とした社会インフラ設備管理の高度化…東芝/東 克憲・船江 公希・合屋 琢
電気設備のスマートメンテナンスサービス〜遠隔監視・診断を軸とするクラウド型統合メンテナンスプラットフォーム〜…日新電機/大久保 章・角田 広樹
【電気計算誌上見学会】
多摩六都科学館…小平市,東村山市,清瀬市,東久留米市,西東京市
【連載記事】
・エンジニアのための学び直し化学(6)
酸化と還元…米子工業高等専門学校/小川 和郎
・クイズdeメンテ 第359回…東京電気技術サービス/塚崎 秀顕
・ロボットづくりの話あれこれ(211)
迫る大会,でき上がらないロボット…福島工業高等専門学校/天野 仁司
【解答速報】
電験1種一次試験 問題・解答および解説…電験問題研究会
【出題問題と学習ポイント】
電験3種…石橋技術士事務所/石橋 千尋
電験2種一次試験…石橋技術士事務所/石橋 千尋
エネルギー管理士(電気)…植田 福広
【学習講座】
・電験2種二次試験 ランクアップ講座(最終回)
模擬試験問題と解答•解説…福岡工業大学/田島 大輔
【読み物】
・無題録
未熟なうちに任せる…アジア航測/今村 遼平
・不確かな時代の歩き方(2)
地図は正確なのに,道に迷う時代…BCP策定・気候リスク管理アドバイザー/昆 正和
・山と女子の今昔ものがたり(4)
京の山・今日の山④…田中 香
【体験記】
私の越えてきた道
電気設備の保守管理。電験・管理士受験指導
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2026/09/11
発売号 -
2026/08/12
発売号 -
2026/07/10
発売号 -
2026/06/12
発売号 -
2026/05/12
発売号 -
2026/04/11
発売号
土木工学社
トンネルと地下構造物の技術誌
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2026/10/01
発売号 -
2026/09/01
発売号 -
2026/07/31
発売号 -
2026/07/01
発売号 -
2026/06/01
発売号 -
2026/05/01
発売号
建設図書
舗装
2026年11月01日発売
目次:
VOL.61
2026年11月号
舗装の延命化を支える薄層舗装・維持修繕材料 特集号
舗装考
重圧には,情熱を!
平川 一成
げんばから
-中温化技術を適用した薄層舗装の施工事例
薄層舗装材料の中温化施工事例と混合物性状の検証
小田 雄貴/笠原 正孝
特集・舗装の延命化を支える薄層舗装・維持修繕材料
特 集
生活道路の維持のための新たな表面処理材料の開発
三澤 祥文/前川 亮太/平岡 富雄
浸透型補修工法のポーラスアスファルト舗装に対する延命効果の検証
佐野 慶成/風戸 崇之/本松 資朗/中村 和博/上坂 憲一
積雪寒冷地における薄層舗装用アスファルト混合物の実証実験
畠山 慶吾/牛込 直樹
たわみ追従性に優れる特殊アスファルトを使用した薄層オーバーレイ工によるひび割れ
抑制効果の実証実験
相川 宗/青木 政樹
橋面コンクリート舗装への浸透防水型薄層表面処理工法の適用事例
園田 涼
高耐久化した全天候型常温緊急補修材の特長と適用性
林 信也/木内 彬喬/五傳木 一/尾崎 風香
報 文
雑誌『舗装』におけるコンクリート舗装の試験施工等に関する文献情報の整理(その2)
田中 将平/横澤 直人/渡邉 一弘
VOICE
―読者,モニターの声―
話 題
第31回土木学会舗装工学講演会 開催報告
田中 俊輔
口 絵
薄層舗装・表面処理工法事例紹介
薄層表面処理工法の施工事例(東京都調布市,口絵,本文7~11,58ページ参照)
国内の道路はほとんど舗装済みとなり、今や維持補修の時代。排水性舗装をはじめ多機能な付加価値舗装の学習は本誌から。
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2026/10/01
発売号 -
2026/09/01
発売号 -
2026/08/01
発売号 -
2026/07/01
発売号 -
2026/06/01
発売号 -
2026/05/01
発売号
海事プレス社
COMPASS(コンパス)
2026年10月25日発売
目次:
COMPASS 2026年 11月号
海運・造船・舶用工業を対象分野とした海事総合誌です。
■特集
再び動くギリシャ船主
新造発注拡大、地政学も追い風に
■特集
P&I保険の最新動向
複雑化する船主のリスク対応支援
■特別企画
日本舶用工業会設立60周年記念座談会
歴代会長が語る、日舶工の60年と未来
「ラストチャンス」生かし、世界で勝てる産業へ
■シリーズ特集 脱炭素ソリューション10
エタノール燃料
メタノールと互換性、供給力とGHG評価が鍵
■船のみどころ みせどころ
最大500トン吊りで重量物市場開拓
“GIGA TRANS”
イースタン・カーライナー/本田重工業
■海運企業レポート
フェアフィールドマリタイムジャパン
日本の海事クラスターと連携、長期投資型の船主へ
■舶用メーカー列伝
三井E&S
百年の研鑽、推進を極める
■造船所FOCUS
佐世保重工業
伝統と変革の造船所
■羅針盤
海外ドライ船社、変化する事業環境
■CLOSE UP
・邦船大手のエネルギー事業、縦へ・横へ
・リーマン直後の過去最高目前に 世界の新造船受注残、市場の構造変化
■TOPICS
・日本郵船 アンモニア燃料船の実運航経験を世界に発信
・川崎汽船 シンガポールの新拠点をお披露目
■海事展FOCUS
国際海事展「SMM2026」
安全保障・脱炭素などテーマに各社出展
■DATA WATCH
213隻
2026年1~9月のVLCC発注数
海運・造船・舶用工業を対象分野とした海事総合誌
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2026/08/25
発売号 -
2026/06/25
発売号 -
2026/04/25
発売号 -
2026/02/25
発売号 -
2025/12/25
発売号 -
2025/10/25
発売号
日報ビジネス
月刊カートンボックス(CARTON BOX)
2026年11月05日発売
目次:
■特集
最新ロジスティクス事情
包装視点で見る物流改善への取り組み
[国際物流総合展2026レポート]
設備と資材で物流の課題解消を目指す/トーモク
オール「オニ段」パレットを出展/三共包装
大型製品のフィルム固定輸送箱/ジャパンプラス
過酷な物流環境を軽減/中津紙工
床面積増やさず自動化領域拡大/ROMS
かご台車からの荷降ろしを自動化/メイキコウ
パワーリフターでもエネスイ(水系制御液)に対応/をくだ屋技研
歩車分離対策で安全性と生産性の向上を支援/A-SAFE
扱い難しいロール状製品もパレット運搬/トーホー工業
微調整しやすいラッシングベルト/YURUSOR
環境対応プラダンに3mm厚/宇部エクシモ
「社員ファースト」の思いを形に/プチプチ(旧川上産業)
機能性シートの用途拡大へ/酒井化学工業
梱包工程全体の最適化を提案/TANAX
3辺サイズ可変の段ボール製箱/三菱重工機械システム
片面段ボールにも対応のカット台/山金工業
荷主企業の「1運行2時間ルール」/CUBE-LINX
■技術レポート
打抜機バランス調整システムの進化
大ムラ取りで「増やす」手法と「減らす」手法の違いとは/浅井和明氏(カウンタープレートジャパン代表取締役社長)
「イージープレート」30年目の“奇跡”
SUSHI-メタルダイ革命2/占部聰長氏(LCC 代表取締役社長)
■From the market
ウォッシャブルペーパー商品を展開
紙の可能性と素材伝えるブランドへ/ベルベ
■モノ語りハコ語り
紙器とパルプモールドの新パッケージ
時代とともに変化する「最高品質」/三菱鉛筆「un(i ユニ)」「Hi-un(i ハイユニ)」
■News&Topics
折り紙工学応用の紙緩衝材
山形の立体構造で衝撃吸収/プチプチ
バッテリー式FLに新仕様車
エンジン車並みの性能備える/ロジスネクスト
新市場開拓に挑戦
軽量・高強度を生かし、推し活・ペット向け製品を開発/東農コアー
四つの運動方針を承認
新潟で第54回定期総会を開催/日本紙加工産業労働組合協議会
価値創造産業としての重要性を示す
「9月 印刷の月」記念式典を開催/日本印刷産業連合会
紙器にデボス加工で情報取得を容易に
“触って、見つけて、読める”仕組みを発表/ロッテ
手に取る瞬間の感情を設計
特殊加飾技術による新たなパッケージ表現/大興印刷
■Hard&Tools
箱側面にフルカラー印刷・印字
インクジェットエンジンの新ラインアップ/理想科学工業
■連載
紙器「かたち」と「しくみ」
コスパ・タイパを考えた設計アイデア/千田建一氏(千田パッケージ事務所・本誌編集委員)
段ボール包装ABC
包装設計篇 包装貨物試験(6:耐水性試験)/小坂正実氏(大阪紙器工業 技術顧問・本誌編集委員)
パテントハンター
42.段ボール 分割・再利用/奥野公三氏(協進社 包装事業部 部長・本誌編集委員)
ものづくり町工場の「4コマ」経営革新術
171.欧州のパッケージ業界をリードする展示会“ロンドン・パッケージング”/中山裕一朗氏(中山商事 代表取締役社長・本誌編集委員)
シリーズ 経営における包装12考察
第11考察(応用論3/3):「モノとコト」を考える/橋爪文彦氏(本誌サポーター)
技術士包装物流会だより
環境対応に取り組むブランドオーナーの視点と挑戦―持続可能な容器包装・物流・資源循環への統合的アプローチ―/
藤原普夫氏(JPLCS本部・理事、ロッテ)
■サイドニュース
・Data Watching ・日報グループの箱創り関連ビジネス書 ・情報BOX ・パテント情報 ・統計
・From Editors・編集委員 ・次号予定・広告索引
安全と品質を支えるパッケージ,コンテナー&コンバーティングの専門誌
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2026/10/05
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2026/09/05
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2026/08/05
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2026/07/05
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2026/06/05
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2026/05/05
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