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紙版
(151誌) -
デジタル版
(20誌)
教員・教師 雑誌
教育開発研究所
教職研修
2026年09月18日発売
目次:
特集1
萎縮せず、民主主義をつくる教育を
――政治的中立性を守る。そして挑む。
私立学校の修学旅行をめぐり、文部科学省が初めて「政治的中立性」違反認定をしました。そもそも学校で主権者教育について積極的に取り組まれていたわけではないなか、さらに萎縮を懸念する声が上がっています。教育基本法1条「教育の目的」に「平和で民主的な国家及び社会の形成者……の育成」とあります。その目的達成のために学校現場(教育行政)が臆せず教育活動にどう取り組めばよいかを考えます。同時に、そもそも教育と政治の関係性はどうなっているのか、「中立」をどう考えればよいかも押さえます。
特集2
だまされない子どもを育てる
――「だってAI/SNSに書いてたから」と言わせない情報活用能力
AI/SNS全盛の時代、正誤不確かな情報に私たちは日常的に触れています。事実を土台に考えることや、異なる立場への想像を働かせることがむずかしなれば、社会の分断は広がります。民主主義社会の担い手となる子どもたちを育むための「情報活用能力」をどう培うか、探ります。
[監修] 市川昭午/若井彌一/天笠茂/小川正人
[刊行日] 2026-09-18 [形態] 月刊誌
[定価] 1280 円(税込) [判型] B5判 [頁数] 140頁
[雑誌コード] 03059-10
[本書の目次]
巻頭
対話とリフレクションで教師の「芯」(コア)を見つめ直す
山辺恵理子×玉置哲也
特集1
萎縮せず、民主主義をつくる教育を
――政治的中立性を守る。そして挑む。
Part1 教育と政治
民主主義をつくる学校――「民主的な社会の創り手」を育てるために ◆ 上野正道
「政治的中立性」の論点整理 ◆ 藤田祐介
日本の教育と政治の関係性――「中立」とは何か ◆ 村上祐介
政治家の胸中――教育行政・学校教育へのかかわり方 ◆ 矢口まゆ/田村ひろゆき
教育委員会事務局「中の人」匿名対談――議員さんとのかかわり方 ◆ 匿名
Part2 民主主義をつくる
対話から生まれる主権者教育 ◆ 川中だいじ
学校で「政治的中立性」をどう維持するか――主権者教育にふさわしい政治教育のあり方 ◆ 加茂川幸夫
臆せず主権者教育に取り組むために ◆ 林 大介
特集2
だまされない子どもを育てる
――「だってAI/SNSに書いてたから」と言わせない情報活用能力
授業イメージでつかむ情報活用能力 ◆ 加勢幸美
なぜ今、情報活用能力の抜本的向上なのか?ーー中教審の議論を踏まえた状況整理 ◆ 八木澤史子
情報活用能力をさらに高めるメディア・リテラシー ◆ 佐藤和紀
AIを学び、AIで学ぶ――「思考の丸投げ」を防ぐ活用と環境づくり ◆ 吉田 塁
情報活用能力の育成に向けて、今年度からすぐにできること ◆ 山下裕司
好評連載
学校づくり
学校現場にとっての教育課程の行政と経営 経営資源としてのモノ ◆ 天笠 茂
妹尾さんに聞きたい!学校お悩み相談室 いきいきと仕事できる職員室になるには? ◆ 妹尾昌俊
今月の学校経営(配慮事項) 学びのふり返りと目標設定/教頭が中心となった教職員の働き方の改善/地域の特徴と経験からの安全対策を ◆ 飯塚正行
今月の学校経営(学校講話) 秋本番、実りの秋にしていきましょう ◆ 西村勇一郎
学校安全“もしも”のときの即断力養成 多くのケガ(傷害)は予防可能であることを知る ◆ 大野美喜子
【日本教育経営学会連載講座】学校改善ツール 幼児教育と小学校教育との接続に関する情報共有シート ◆ 中川智之
ケースで学ぶ むずかしい保護者対応――家庭支援の視点から 少年事件と家庭支援(上) ◆ 鏑木信行×井上保男
「声かけ」で学校を動かす!北石原校長の12ヵ月 中堅教員のレジリエンス ◆ 渡辺秀貴
学校を編む――子どもと教師のAgencyが育つ現場から 子どもと創る「日常」 ◆ 池原 鉄
学校づくりのスパイス――異分野の知に学べ 「探究」と「よそ見」力 ◆ 武井敦史
保護者とともに描く、特別支援教育 「支援が不要な子ども」は存在しない ◆ 大西孝志
管理職のすがた
みんなに伝えたい「ことば」 「なんで特別支援学級をなくしたのか 通常級しかなかったら苦しい 地獄に感じた」 ◆ 木村泰子
私の学校経営信条 「めげない」「ぶれない」「かかえこまない」――いつも笑顔で機嫌よく ◆ 市場達朗
教頭のまなざし 言葉が創り出す真の同僚性 ◆ 大髙珠恵
この「失敗」が私を成長させた 人は無限の可能性を持っている ◆ 家根谷政雄
管理職の今日から使えるソーシャルスキル 非言語的コミュニケーションの活用法 ◆ 渋谷昌三
学校現場のホンネ対談 【教育委員×教育委員】教育委員に何が期待されている?(上) ◆ 前田小百合×堀切菜摘
教育行政
行政職員日記 官僚たちの「冬」の時代をどう生きるか ◆ 林 剛史
なぜ、あの自治体では授業改善が進むのか?――教育委員会〈実践〉レポート 芦屋市教育委員会の「ONE STEPpers」(下) ◆ 『教職研修』編集部
講座 教育行政入門 教育費と修学支援制⑲ 高等教育段階の修学支援制度(1) ◆ 小川正人
教育課程
そして、カリマネは動き出す。――固まる仕組みの何処に油をさすか 条件整備という土台に目を向ける――カリマネにはモノやお金も必要 ◆ 田村知子
学校をほどき、学びをひらく。――「個別最適な学び」への挑戦 半径2メートルの自己表現と、50年の封印を解く地域連携 ◆ 星 彰
教育×デジタル新潮流 AI倫理教育、中・高生のAIとのつきあいかた(4) ◆ 今度珠美
深掘り・先読み〈教育課程改革〉 審議まとめの検討開始 次期振興計画の諮問も ◆ 渡辺敦司
今こそ学びなおしたい、評価評定 不登校児童・生徒の学習評価に当たっての留意点 ◆ 工藤文三
子どもたちの今
子どもと社会の現在地 子どもの睡眠を学校でどう捉えるか ◆ 岸 哲史・上田泰己
@教育相談室――子どもの「今」「これから」に寄り添った支援 アルコール問題にまつわる話――お酒に寛容な大人の発言はアルコール依存症の家庭の子どもを傷つける ◆ 坂下たま子
不登校の論点 算数障害の視点から見る不登校 ◆ 河村 暁
子どもの声の聴きかた 唯一無二の声を聴く――「外国」とくくらないという出発点 ◆ 東谷知佐子
教育時事
ゆれうごく世界の教育 韓国の学校はAI時代にどう向き合うのか――デジタル人材育成政策の現在 ◆ 山下達也
教育の断面 ”障害者”ではなく”名前”で語れる出会いを教室から ◆ 松井裕子
新・教育直言 私が必要だと思う「つよさ」 ◆ 浅田和伸
部活動改革をどう進めるか――変わりゆく子どものニーズ、教師の働き方に寄り添う 地域とともに歩む「新しい学校部活動」 ◆ 遠藤洋路
「社会に「信任」をつくるために――学校と地域コミュニティの連携をどう考えるか、その前提的議論 社会的共通資本としての学校を問う ◆ 牧野 篤
教育ニュースPick up ◆ 斎藤文太郎
気になる!教育関連用語解説 トーンポリシング ◆ 加戸友佳子
戦後80年を越えて 私の戦時体験 ◆ 市川昭午
教育法規
法律で読み解く学校経営プロブレム 教員のレジリエンスをどう支えるか――人事行政調査に見る学校組織の課題 ◆ 坂田 仰
疑似体験 学校対応のリアル・リターンズ 保護者の過剰な要求 ◆ 鬼澤秀昌
コラム
七転八起 中堅教員 すべての出会いに感謝 ◆ 宇根﨑萌恵
♯若手の困りごと 夏休み前のふりかえり ◆ 匿名
学校の先生も「伝え方が9割」! 伝え方の技術⑥「チームワーク化」 ◆ 佐々木圭一
続々・やわらかキョウイクアタマ 子どもの理屈 ◆ 赤木和重
教師のモヤモヤに応える教育社会学 「学校化」する保護者・地域 ◆ 四方利明
市川昭午の往古来今 学校外の教育 ◆ 市川昭午
校長・教頭のセカンド★キャリア 伴走支援の力で人生の岐路に立つ方を応援 ◆ 西脇みえこ
校長会・教頭会 事務局の中から ◆ 小泉与吉/冨士道正尋/井部良一
きょういくパノラマ 子どもの主体性を育む ◆ 匿名
ブックレビュー 『テストと学力』 ◆ 浜野 隆
ブックガイド ◆ 川崎ちづる
保護者レンズを通してみると ◆ 前田裕子/パウロタスク
管理職選考突破!講座
管理職選考 合格への道 管理職選考の概要と志望者への期待 ◆ 山本聖志
速報!管理職選考問題 栃木県/群馬県/新潟県/岐阜県/大阪府
頻出法規・客観問題の演習 教育基本法に関する客観問題 ◆ 濱口輝士
頻出教育調査の傾向 全国学力・学習状況調査 ①学力 ◆ 小野まどか
最新告示・通達の提要 長期休業期間中等の学び・体験の充実について(要請) ◆ 中村恵佑
頻出面接問題の演習 志望動機に関する面接問題 ◆ 横畠道彦
〈徹底解説〉論文攻略ガイド 多様性の包摂/キャリア教育 ◆ 黒田雅夫/橋本 栄
校長・教頭等の教育管理職者総合研修誌
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2026/08/19
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2026/07/17
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2026/06/19
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2026/05/19
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2026/04/17
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2026/03/19
発売号
日本修学旅行協会
月刊 教育旅行
2026年09月01日発売
目次:
表紙写真 石巻市震災遺構門脇小学校を見学(写真提供:千葉黎明高等学校)
巻頭連載 もう一度訪ねたい日本の遺跡[67] 草戸千軒町遺跡(広島県福山市)
特集 防災・減災と災害からの復興を学ぶ教育旅行プログラム
特集のねらい 東日本大震災から15年が経ちました。能登半島地震は記憶に新しいことと思います。日本列島は、これまで地震や津波、台風や豪雨、火山噴火など、多くの災害に見舞われてきました。自然災害は無くせませんが、防災・減災にはそれらについて正しい知識を持つことが不可欠です。また、被災した地域の復興への取り組みを学ぶことも大切です。そこで特集では、各地・施設の「災害から学ぶプログラム」を紹介していただきました。
・北海道:火山とともに生きる~洞爺湖有珠山ジオパークで学ぶ防災・減災~(洞爺湖有珠山ジオパーク推進協議会 学術専門員 金田 皓樹)
・宮 城:未来を守る防災教育~南三陸311メモリアルで学ぶ「心」と「事」の備え~(南三陸311メモリアル 館長 高橋 一清)
・福 島:『ホープツーリズム』~複合災害の教訓から未来を創る力を育む、福島での探究学習~((公財)福島県観光物産交流協会 観光部ホープツーリズム・教育旅行推進部長 渡辺 政和)
・石 川:能登で学ぶ「いしかわ震災学習プログラム」(石川県文化観光スポーツ部観光戦略課 主事 宮越 清圭)
・愛 知:伊勢湾台風の教訓を伝え、災害について体験しながら学べる施設(名古屋市港防災センター(指定管理者 丹青社・コニックス共同事業体))
・兵 庫:阪神・淡路大震災の経験と教訓、防災・減災の大切さを未来と世界に発信する災害ミュージアム(阪神・淡路大震災記念 人と防災未来センター 事業部運営課 誘客・運営業務担当 松村 嘉奈子)
・熊 本:熊本地震10年、災害の記憶を未来の防災・減災につなぐ「熊本の学び」(熊本県観光文化部観光文化政策課 主任主事 井上 翔悟、観光振興課国内観光推進室 主事 岡本 恵梨香)
連載 教育旅行研究 「師弟同行」~震災学習を継続し地域のリーダーとなる~(千葉県 千葉黎明高等学校 教諭 鵜澤 元)
連載 地域だより 被災地東松島市で学ぶ、自然共生と防災教育(東松島市商工観光課観光振興係 係長 浅野 沙都美)
連載 ”まちあるき” で楽しく学ぶ「持続可能なまちづくり」(21) マンガで歩き、復興にふれる石巻マンガロード周辺エリア((株)街づくりまんぼう(石ノ森萬画館運営会社) 街づくり事業部 苅谷 智大)
連載 ミュージアムに行こう! 広島市豪雨災害伝承館(広島県広島市)
記事広告 学びで巡る京都 未来へつなぐ修学旅行 (5) 京都の企業ミュージアムで広がる学びと発見(京都府商工労働観光部 観光室 企画参事 牧 哲也)
視察レポート お笑い芸人さんにコミュニケーションのコツを学ぼう!((公財)日本修学旅行協会 編集部 中出 三千代)
インフォメーション
・宮城県美術館リニューアルオープン
・「福島県復興祈念公園」開園
・お台場で楽しむ世界最大級の噴水ショー「東京アクアシンフォニー」
・海洋プラスチック問題解決に向けた専門拠点「PLA PLA」オープン!
・東京都美術館開館100周年記念「大英博物館日本美術コレクション百花繚乱~海を越えた江戸絵画」開催
・特別展「源氏物語 王朝のかがやき」京都、東京の国立博物館で開催
賛助会員だより
・(公財)岩手県観光協会
・(一社)若狭湾観光連盟
・(公社)福岡県観光連盟
・鹿児島県教育旅行受入対策協議会
国内外の修学旅行の現状・トレンドがわかる!
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2026/07/31
発売号 -
2026/07/01
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2026/06/01
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2026/05/01
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2026/04/01
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2026/02/28
発売号
大月書店
月刊クレスコ
2026年08月25日発売
目次:
特集=いきいき わくわく とっておきの授業
授業の中で「そうか!」「なるほど!」「すごい!」といった子どもたちの反応が返ってきた時、きっと先生は心の中でガッツポーズをしているに違いありません。授業が終わってから、子どもたちが質問に来たり、自分の意見を伝えに来たりしてくれると、ついつい時間も忘れて語り合ってしまうことも。「なんでかな?」「これってどういうこと?」と子どもたちが真剣に悩んでいる姿につられて、先生もいっしょになって思いをめぐらし、あーだこーだと思いついたことを出し合う授業も魅力的です。子どもたちの「知りたい」「やってみたい」「伝えたい」「わかち合いたい」といった願いに応える授業は、子どもたちも、先生も「いきいき わくわく」するものです。「いきいき わくわく」する授業は、子どもたちも先生も元気にします。学習指導要領や教科書どおりにやっているだけではなかなかうまくいきません。「いきいき わくわく」する授業は、子どもたちと先生たちが一緒になってつくり上げる『生もの』の授業です。全国各地で、「いきいき わくわく」する授業にもっととりくみたいと願う先生たちを励ましたいとの思いが詰まった特集です。
●総論
子どもたちの参加で授業は変わる……植田一夫
●小学校
百人一首からつながった関係性……栗原ゆうひ
●小学校
つながることで子どもにも、大人にも「わくわく」を……中田郁乃
●中学校
「虫」なんてもう怖くない!……荒 誠
●高校
英日絵本Words to Remember……小川弘義
●定時制高校
今頃、整数の計算をやってみると…………國井啓介
●特別支援学校
特別支援学校6年生国語「せんろはつづく」……前川香織
●特別支援学校
ジオラマ劇で立ち上がる物語の世界……長谷川聡一朗
●運動の視点
子どもの「参加」を授業に取り戻すために……中村清二
【連載】
◆私の出会った先生……稀乃
レールの外で生きる
◆世界の取材現場から見た日本……金平茂紀
熊本大地震で被災された方々を想う
◆憲法と私……大久保賢一
原爆投下と憲法9条
◆実践の玉手箱③……佐藤優子
子どもの伝えたい思いを大切にし、再現する力を育てる分割パズル
◆これなら作れるパパッとレシピ ……猪瀬里美
世界5大健康食品キムチを使った「豚キムチ&チーズ」
◆ゆるり探訪 全国平和スポット⑥……おまかせHR研究会
「人間らしい生活」を問う
◆萩トモローの笑学校……萩トモロー
◆安心して働ける学校を⑤……天笠 崇
ハラスメント対策③:行為者対応
◆子どもも大人も電子スクリーン症候群 ……大谷良光
SNSによるメンタルヘルスの悪化と「規制」 その2
◆先生読んで! おとなのための児童文学案内……西山利佳
おぬしら、なかなかやるな
◆どの子も発達のねがいを持っている⑫……別府 哲
素の自分を出せる仲間との出会い
◆子どもたちの生きる世界⑮……山元幸一
かりゆしウェアの日に
◆いわさきちひろの世界⑥……横山夢亜
季節の気配を描く
◆この映画見ましたか?……岩間知之
「二十四の瞳」
『クレスコ』は、教職員のニーズに応え、教育の課題を読み解き、現場から教育を問う雑誌です。
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2026/07/25
発売号 -
2026/06/25
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2026/05/25
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2026/04/25
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2026/03/25
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2026/02/25
発売号
学事出版
月刊高校教育
2026年09月13日発売
目次:
〈特集〉このままでいいの!? キャリア教育・進路指導
キャリア教育・進路指導のこれまでとこれから/望月由起
進路選択であえて迷うこととその価値/山本尚毅
進学校のキャリア教育・進路指導改革の視点/松井恵一
工業高校のキャリア教育・進路指導で何に取り組んでいくべきなのか/東 秀行
総合学科高校から発信!―進路指導の転換で新たなキャリア教育を提案―/堀内雅司
〈巻頭インタビュー〉わかりあえない組織に必要なのは「ケアの視点」(下)/宇田川元一
〈報告〉第33回日本高校教育学会大会/浜田博文・澤田 豊
〈高校教育を深く考えるための連載〉
ちょっと拝見 学校訪問 大阪府立三国丘高等学校/若槻 健
高校・働き方改革のリアル〈7〉 タイムカードの勤務時間と「管理」の問題/園田 薫
Education Transformation(Edx)の最前線〈31〉 AI時代に必要な力を再考する/中村寛大
荒瀬克己の「おとなの探究基礎」〈150〉 にほひ/荒瀬克己
実践!高校現場のICT活用〈67〉 AIを活用して国語の見方・考え方を育む――岡山県立勝山高等学校蒜山校地/三浦隆志
シン・高校教育論〈55〉 学校ぐるみで支える「創意工夫」/石川一郎
探究する教育社会学〈7〉 フィールドワークと先行研究から教師の仕事を「分析」する/中村瑛仁
これが私の生きる道〈19〉 寄り道から活力を得て生きる道/菊田隆一郎
学校をおもしろくする思考法〈55〉 「ねばならない」「ちゃんと」思考を見つめなおす②/妹尾昌俊
高校の魅力のつくりかた〈55〉 「通信制でいいのでは?」の問いに全日制はどう答えるか/松見敬彦
みらいの高校教育〈64〉 滋賀県立彦根東高等学校 ほか
私学教育最前線〈19〉 手をかけ鍛えて送り出す―昌平高等学校(上)/佐々木梨絵
学びのリレー〈19〉 アクティブ・ラーニング型授業の今昔物語/棚谷克彦
高校の女性管理職を増やそう!〈7〉 女性校長が少ない原因/笹 のぶえ
新設! 新規! 我が県の新しい高校 新しい取組〈35〉 高等特別支援学校が切り開く未来―宮崎県/黒葛原美紀
悲鳴をあげる学校〈247〉 違法行為や不当要求に発展してしまうケース(7)/小野田正利
情報教育の現在地〈19〉 高等学校のための生成AI入門⑮/永野 直
探究リブート!〈31〉 探究活動での生成AI使用の課題は?/竹内慶至
「探究」を探究する〈115〉 探究を軸に育つ高校生たち~問いが生徒を動かし、行動が未来をつくる~/廣瀬志保
時の眼〈267〉 授業改善で女子の数学嫌いが減少するか?/耳塚寛明
教育行政のしごと入門〈55〉 教育行政編(42)―教員研修事業の在り方⑧/梶 輝行
最新!大学入試情報〈31〉 早慶一般選抜ランキング/井沢 秀
教育と法〈211〉 業務委託先の事件・事故に関する学校の責任/星野 豊
教育政策動向ウオッチ〈127〉 第5期振興計画の策定が高校に与える影響は…?/渡辺敦司
〈コラム・お知らせ〉
教頭日誌〈246〉 ソリューションからクリエーションへ
高校教育サポーターズ〈79〉 「○○大卒」の意味/倉部史記
全高長だより 第1回都道府県高等学校長協会長研究協議会/宮本久也
教頭・副校長会だより 第65回全国大会(総会・研究協議大会)/玉井 篤
今月の書評 『科学否定論はなぜ人をひきつけるのか』/竹内慶至
学食バンザイ!!〈235〉 己の定食道と60歳前の欲望を天秤にかけて「かつおカツ」/今 柊二
今月の教育ニュース 「多面的・多角的な考察」を社会科限定から全教科に拡大
編集後記
教育改革・学校改革の羅針盤
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2026/08/12
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2026/07/13
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2026/06/12
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2026/05/13
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2026/04/13
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2026/03/13
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学事出版
月刊生徒指導
2026年09月13日発売
目次:
特集 学校をあきらめない
◆居場所を求める子どもたち─その背後にある思いとは/河野荘子
◆学校との「つながり感」を育むための「学校DE&I」/武田緑
◆「周辺化される目立たない子どもたち」を支える「学校のケア風土」/山岸鮎実
◆「ここにいていい」が伝わる学校をつくる/鳴海敦一
◆学校と保護者がつながるために/太田敬介
特別対談 行きたくない気持ちの先を子どもとともに考える/金原ひとみ、石井しこう
巻頭インタビュー 今井善太郎/「闇バイト」の脅威から自らを守る情報リテラシー――つまらなければ伝わらない。ゲーミフィケーションが「自分事感」を高める
生徒指導をサポートする連載
◇今だから質問しよう! 日本の学校の常識 学校の勉強って役に立つの?/西郷孝彦
◇いじめを重大事態化させないために 特別活動が果たす役割 次の学年につなぐ折り返し期の実践/森原かおり、中村豊
◇不登校 誰一人取り残さない学びの保証 安心できる居場所から未来への一歩を─「好奇心・チャレンジ・感動」でつくる新しい学校─/相馬誠一、定野司
◇よりよい学校は自分たちでつくる! 他人の幸せを守りながら、自分も楽しい学校へ/水口桂太、西出優志
◇生徒指導事案リーガルナレッジ 保護者対応/峯本耕治、木田哲生
◇スクールカウンセラーの定着をめざして さいたま市におけるスクールカウンセラーの意義~市教委として 校長として~/小熊誠、廣江剛
◇さち子先生の生徒指導日記 生徒会活動への理解を広げるために―生徒会活動を「見せる」工夫―/冨田幸子
◇押さえておきたい毎日の生徒対応 基本的生活習慣って何だろう/重水健介
◇リーダーのための教育視座 研修は現場連動型で!/桐山勉
◇えざわ先生の教師を楽しむ仕事論 頑張る先生ほど危ない―長く続けることも、教師の責任―/江澤隆輔
◇全国フリースクール通信 安心して「今」を生きられる社会へ―子どもの声に、まず耳を傾けて/土橋優平
◇生徒指導とつなげる1年間の学級経営 自治的な集団に高めていくための取り組みを実施する/大前暁政
コラム・お知らせ等
◇教育を診る 第2章 数字が語る「重大事態」/中西茂
◇私をささえるおまもりことば 上田が俺のクラスで良かった/上田翔大、西村晃一
◇なやみ、想い、振り返る 解決の糸口/担任学研究会
◇ひとやすみ 不登校の国際比較/木田哲生
◇深読み? 教育のことば 「責任」/髙宮正貴
今月の書評
教育関連ニュース
生徒指導のお知らせ
日本生徒指導学会掲示板
生徒指導部の仕事を具体的にサポート
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2026/08/12
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2026/07/13
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2026/06/12
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2026/05/13
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2026/04/13
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2026/03/13
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東山書房
健康教室
2026年09月10日発売
目次:
目次
ポスター/まちがいさがし・ほけんだより
ミニ特集
子どもたちを取り巻くコンタクトレンズの状況と使用方法 ●髙橋孝之
特集
外国につながりをもつ子どもへの理解と支援
Introduction 外国につながる児童生徒の現状と課題 ●竹鼻ゆかり
Case01 外国にルーツのある児童生徒を理解する ●木嶋葉子
Case02 誰もが安心して利用できる保健室を目指して ●松島瑶子
Case03 共に生きる土台をつくる
~日本の保健室・養護教諭として~ ●小野田珠実
Case04 ことばの教育と心とからだの健康 ●三好大
[連載・記事]
新・みんなの保健室 211 埼玉県・西武学園文理小学校 ●久保麻弥
学校リスクを見える化する ●内田良
第91回 年休が取れない
養護教諭 今月のおしごと質問箱
# 新人養護教諭 # 養護教諭になりたい ●鈴木裕子
第67回 10月のおしごと
みんなでつながる、つなげる! きしもと先生の授業ちょこワザレポート ●岸本優子
第19回 とにかく答えない
応急処置アップデート THE MOVIE Ⅱ ●岡田拓也、玉川進
第19回 胸部打撲
感染症ノート ●岡田晴恵
♯31 デング熱
ダイビーノンカフェ ●あっきー
103_友達ができること その5
養護教諭のためのやさしいデータ活用 ●槇誠司
第7回 学校保健データを正しく伝えるために
-グラフの選び方と表し方-
職務を効率化しよう! 養護教諭のためのChatGPT活用術 ●増渕優花
第28回 「先生だけの秘密にして」と言われたときの対応と説明
学校現場のメンタルヘルス PART 2
上手な関係づくりのためのヒント ●土井一博
第103回 情動のコントロールができてこそ
ビジュアル解剖学 カラダのしくみ ●樋口桂
第175回 シナプスと神経伝達①
【新連載】学校ER ●関根一朗
01 なぜ、保健室を「学校ER」と呼ぶのか
業務改善tips ●にこ
31 こんなこといいな、できたらいいな
〈今月の掲示物〉カンタン! 作れる! 編集部の掲示物
第34回 目のしくみ
養護教諭Life~私の一日~ vol.103 ●大森千絵
パワーポイントで保健教育! ●『健康教室』編集部
薬を正しく飲もう
[私の実践・事例ファイル]
File351 中学校高等学校の実践 ●蛭田絹子
不登校への取り組み
~保護者支援と「登校・学習支援室」の開設~
File352 高等学校の実践 ●平松博子
保健室と生徒が進める目の健康活動
[Information PLAZA]
自称痕に悩む子どもたちの未来のために ●村松英之
-形成外科医として先生たちに伝えたいこと-
児童・生徒のコンタクトレンズ使用状況と注意点 ●飯野直樹
保健室のエルダさん ●小森羊仔
episode19 授業のハードル
「エルダさん」から学ぶ養護教諭のマインドセット ●白猫cozo
BOOK REVIEW
[今月のほけんだより素材集]
ほけんだより素材集(幼稚園・小学校用)
ほけんだより素材集(中学校・高等学校用)
ほけんだより素材集(小学校・中学校・高等学校用)
まちがいさがし(小学校/中学校・高等学校用)
きしもと先生のほけんだより素材集
コマザキ先生のほけんだより素材集
保健のコラム(小学校/中学校・高等学校用)
ほけんだより実践例
今だから言える 保健室での失敗体験
談話室
直球曲球
学校保健の最新情報を収載
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2026/08/10
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2026/07/10
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2026/06/10
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2026/05/09
発売号 -
2026/04/10
発売号 -
2026/03/10
発売号
思潮社
現代詩手帖
2026年08月28日発売
目次:
【特集】井坂洋子の現在地
◎作品
井坂洋子 産
◎講演
井坂洋子 憧れの詩人たち 永瀬清子、茨木のり子、牟礼慶子、森原智子などの詩を中心に
◎対談
井坂洋子+中本道代 いまの文体を摑むまで
◎論考・エッセイ
松下育男 理想の形 井坂洋子の詩を読みながら
須永紀子 小骨のような何か
阿部嘉昭 時間の結び目
日和聡子 光芒が差すように
杉本真維子 じれじれと咲く
阿部曜子 詩のタイトル
唐作桂子 八〇年代のエッセイから見る井坂洋子
福尾晴香 距離が生み出す批評性 井坂洋子と伊藤比呂美の比較から
◎この一篇
平田俊子/山田せつ子/佐々木安美/岩佐なを/和田まさ子/柿沼 徹/岡本 啓/湖中千絵
◎資料
井坂洋子 著作一覧
◎討議
雪漠+高橋睦郎+阿部公彦+田原 受け継ぎ、変える 中国文学と日本文学
◎連載詩完結
古川日出男 馬と会話する 火歌 hiuta
◎作品
井川博年 恐竜とクルド人
水無田気流 0kayamA
鈴木智之 花を捨てる
◎連載詩
高橋睦郎 病床六尺の恋は 正岡子規へ
時里二郎 斗 続き 演習林
小池昌代 ネイキッド naked 蕎麦つゆのやうな目の女
森山恵 による サワコ・ナカヤス による 多田智満子 フーガの技法 The Art of Fugue 他二篇
◎連載
四方田犬彦 あらゆる詩は翻訳詩である。 フライパンから鍋へ
巻上公一 声は手のように動かせる 詩人のための声帯潮流
森本孝徳 詩人の食生活はでたらめだし、断食芸人のように流行ってない ニッポン現代詩史
林 大地 道頓堀詩人、その極点と終焉 一九二〇・三〇年代 大阪道頓堀モダニズム
◎レポート
一方井亜稀 空き地とは何か。 四月の空地キックオフ企画
小林福実 存在と気配について 江代充の居た場所
江田つばき 棚にしまった言葉が舞うとき 〈サークル・ナレーティング〉Section #5「ひとの本 ひとの声」
◎イベント
素潜り旬 鎌倉ヌーヴェルヴァーグ 「詩をフェス 2026」
◎書評
時里二郎 鎮魂と叙景 高橋睦郎『夜明といふ駅』
金井雄二 おもしろさ、とは何なのか 服部誕『古来稀なり』
◎月評
中島悦子 飛び立つ表現のカタルシス
佐峰 存 速まる流れを遡りながら
◎選評
井戸川射子 「キャンバスのせなかというのは簡潔だ」
伊藤比呂美 安定の自分の詩を書いてていいのか
◎新人作品
9月の作品
表紙作品│白石由子〈Open Light〉2019 YOKOTA TOKYO所蔵 ⓒYuko SHIRAISHI
扉作品│白石由子〈Light Reception〉2024 Annely Juda Fine Art所蔵 ⓒYuko Shiraishi
表紙デザイン、扉・目次│佐野裕哉
詩と言語と思想から時代と文化を剥決する
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2026/07/28
発売号 -
2026/06/26
発売号 -
2026/05/28
発売号 -
2026/04/28
発売号 -
2026/03/27
発売号 -
2026/02/28
発売号
日本視聴覚教育協会
視聴覚教育
2026年09月07日発売
目次:
2026年9月号
■令和8年度 教育映像祭 優秀映像教材選奨 入賞作品・審査概評
■令和8年度 全国自作視聴覚教材コンクール 入賞作品・審査概評
視聴覚教育界で唯一の専門誌
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2026/08/06
発売号 -
2026/07/08
発売号 -
2026/06/05
発売号 -
2026/05/08
発売号 -
2026/04/08
発売号 -
2026/03/06
発売号
Gakken
実践みんなの特別支援教育
2026年09月15日発売
目次: 特集 みんなが参加しやすい体育の授業づくり
発達につまずきのある子どもを支援するための特別支援教育情報誌
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2026/08/17
発売号 -
2026/07/15
発売号 -
2026/06/16
発売号 -
2026/05/15
発売号 -
2026/04/16
発売号 -
2026/03/16
発売号
明治図書出版
実践国語研究
2026年09月11日発売
目次: 特集:国語授業 AIでできること×できないこと
国語の授業が楽しく充実したものになる方法
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2026/07/10
発売号 -
2026/05/12
発売号 -
2026/03/12
発売号 -
2026/01/09
発売号 -
2025/11/12
発売号 -
2025/09/11
発売号
東京官書普及
社会教育
2026年09月02日発売
目次:
<今月のことば>
創刊80周年記念企画 その2
対談「メディア」を介した視聴覚教育・放送教育
集まり学ぶ意味について探る
全国視聴覚教育連盟 元専門委員長 村上長彦
NHK放送文化研究所 主任研究員 宇治橋祐之
進行:本誌編集長 近藤真司
特集:創刊80周年(2)
「メディア」を介して集まり学ぶ意味
<論文>
社会教育の基本としての「民主主義に参加する力」
-学校教育との協働で育むメディア情報リテラシー
教育とメディアのコモンズ・ラボ代表、日本NIE学会常任理事、
元日本新聞博物館館長 尾高泉
<連載:社会教育教養講座>
「全日本社会教育連合会」における「社会教育関係団体協議会」での中核的役割 大正大学名誉教授 蛭田道春
<クローズアップ:次世代支援>
子どもたちの「居場所」を支える
—不登校支援の現状とこれから—
フリーライター 山田知子
<新連載>
こども家庭庁コーナー「こどもまんなかの扉」
noteから広がる「新しい学びのカタチ」
こども家庭庁長官官房総務課広報室
=新連載=
小説「社教主事!」
第6話 市P連
岡本七音
【連載】
CSR/SDGsを生涯学習の視点から解説する(89)
水が創り続ける世界自然遺産から学ぶこと
—クロアチア・プリトヴィツェ湖畔を訪ねて-
千葉商科大学・客員教授 笹谷秀光
<連載>
スポまち!表彰2025
新・市町村長室の窓から
弓とともに歩んだ町・利府町
〜「弓道スポーツ文化ツーリズム」プロジェクト!
宮城県利府町長 熊谷大
<新連載>
社会教育士 大航海時代の更改日誌
宣言と挑戦
—社会教育と私の物語
北九州市生涯学習センター 山本聡子
<隔月連載>
誌上セミナー 哲学対話—今を“とらえる”時間
第24回 「父親を哲学するー父親らしさと人間らしさの間で」
大人の秘密基地arcoiris 共同店主・社会教育士 川上和宏
大人向けの哲学対話の場、哲学カフェ@アルコイリス・主宰
<連載>
新・社会教育行政職員のための施策立案の「虎の巻」
〜社会教育行政からのコミスク支援のイロハ〜
第48回 第6話
設置に向けた準備をどのように支援していくか!?
栃木県教育委員会事務局生涯学習課副主幹 井上昌幸
【連載】
天野ひかりのGOOD MORNING
「当たり前を言葉にするって大事」
天野ひかり
<連載>
発想する!授業
大きな言葉を、小さくほどいてみる【前編】
佐藤克宏
<連載>
新・まちづくり探訪記 141
ハンチントンビーチ
市立中央図書館
山形市副市長 井上貴至
<連載>
「社会教育A,B,C ~ともに考える入門講座~」(17)
国立科学博物館名誉館員 折原守
<連載>
社研EYE 161
国立教育政策研究所社会教育実践研究センター
<新連載>
社会教育専門ゼミナール 世界の学習コミュニティ
第6回 ポルトガル リスボンの緑の力
国立教育政策研究所名誉所員 立田慶裕
<連載>
JICA海外協力隊 国際協力通信 Vol.129 派遣から始まる未来 Vol.46
PapuVani代表としてバニラビーンズを輸入・販売
青年海外協力隊OB 井藤正基さん
<連載>
まちの不思議 おもしろ探究日記
第47回 大学院で私をアップデート中
社会教育士 諏訪玲子
エルネットワーカーズ通信
全国生涯学習音楽指導員協議会
中央展望
放送大学
NHK
映像教材
JGEPA NEWS
受贈資料(雑誌・広報誌等)
日本青年団協議会 実践大賞
編集部から
市民のための生涯学習・社会教育の総合専門誌
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2026/07/31
発売号 -
2026/07/01
発売号 -
2026/06/02
発売号 -
2026/05/02
発売号 -
2026/04/01
発売号 -
2026/03/05
発売号
明治図書出版
授業力 & 学級経営力
2026年09月11日発売
目次: 特集:360度解説 「探究的な学び」のデザイン
授業と学級経営をスキルアップ!1年間うまくいくノウハウ満載の学級担任向け専門誌
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2026/08/10
発売号 -
2026/07/10
発売号 -
2026/06/12
発売号 -
2026/05/12
発売号 -
2026/04/03
発売号 -
2026/03/12
発売号
日本女子体育連盟
女子体育
2026年07月10日発売
目次:
女子体育
ウェルビーイングとダンスー踊りにみなぎる力ー
Dance Education for All
巻頭言
踊りにみなぎる力
田巻以津香
インタビュー
シニアチアチームのパイオニア
「ジャパンポンポン」にみなぎる力
入山志織 木村貞子 迫田静江
嶋田民 本郷陽子
(聞き手:川瀬雅)
論説
踊りにみなぎる
力をめぐって
高橋うらら
やさしく読み解く体育・スポーツの今
AGGというスポーツ
川瀬雅
表現・ダンス実践研究
本気でなりきって踊る楽しさを味わわせたい 中村雄太
学校行事の今日的意義を考える 丸山実花
言葉の壁を超える身体表現 小川千尋
生涯スポーツ 〜JAPEW-DMIL認定講座〜
セブンモーティヴズ 7motives 宮本乙女
実技指導の展開のためのティーチング・ティップス 飯田路佳
「そこにある屋」 藤史美
私の居場所 工藤康子
2026 夏
公益社団法人 日本女子体育連盟編集
JAPAN ASSOCIATION OF PHYSICAL EDUCATION FOR WOMEN
幼稚園-大学・一般の舞踊教育実践・研究誌
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2026/04/13
発売号 -
2026/01/16
発売号 -
2025/10/10
発売号 -
2025/07/10
発売号 -
2025/04/10
発売号 -
2025/01/15
発売号
東洋館出版社
新しい算数研究
2026年07月28日発売
目次:
第1特集:「図形」における高次の資質・能力を育成する数学的活動
第2特集:子どもの個性・多様性を生かす算数の授業づくり
8月号の第一特集では、「図形」をテーマとして取り扱いました。本号に至るまでの間、まずは「豊かな概念の形成」をいかに捉えるか、といった議論から始めました。そして、「意味のネットワーク」がその「豊かさ」を決める重要な一つの要素ではないかと考えました。ややもすると学びが分断されている現状を踏まえ、さまざまな学びが有意味につながるようにしよう、という方向性が打ち出されました。それを「図形」において実現するために、性質、構成、計量、活用といった活動同士のつながりが強調された活動が計画されるに至りました。本号で提案された教材や単元デザインについては、そのような経緯を経て提案されたものです。ぜひ、そうした思考のプロセスも含めて、皆さまのご参考になればと願っております。
第二特集では、「子どもの個性・多様性を生かす算数の授業づくり」をテーマに、全国の新進気鋭の先生方に、様々な実践事例をご紹介いただきました。 以前、 ある有名企業のホームページに、「ダイバーシティ×インクルージョン=イノベーション」という「言葉の式」が書かれていました。また、多様なバックグラウンドを持った人財がいれば、 環境の変化に素早く対応できる。だからダイバーシティは企業の持続的な成長に欠かせないんだ、と説明されていました。社会の変化は予測できないけれども、多様性のある組織にしておくことが予測不可能な社会への対応になる、という説明に、なるほどと思いました。「多様な人がいて、みんなで学ぶからこそいいんだ」と心から思えるようになった子どもたちの存在が、将来の社会全体を方向づけていくことを期待したいと思います。算数科は、その実感を得る上で、うってつけの教科であると言えないでしょうか。
(以下、目次)-----------------------------------------------------
新しい算数研究8月号
August 2026 CONTENTS
年間共通テーマ
次期教育課程への提言 ~豊かな概念の形成を目指す数学的活動の実現~
第1特集
「図形」における高次の資質・能力を育成する数学的活動
論説
場面を超えて働く図形の学びのために
影山 和也 6
事前検討会
「図形」における高次の資質・能力を育成する数学的活動
齊藤 一弥/大井 慶亮/刀根 正秀/元田 光二/三上 顕/純岡 尚史/黒木 正人/横地 健一郎/太田 博英/鴨志田 岳大/久保 真梨子/池上 葵/渡邉 敏尚/関口 泰広/下村 怜史/小泉 健輔/岡田 秀亮/岡田 かおり/松井 恵子/桑原 俊和/富張 恵/瀬野 萌/肥後 和子/伊藤 美幸/深田 大和 12
本時の指導案
本時の目標と本時の展開案
宮入 優佳 18
授業の実際
対称の図形 ~「対称の眼鏡」で伝統の美に隠された文化を解き明かそう~
(伝統文様「麻の葉」に潜む数学的節約性の探究) 6年
宮入 優佳 20
事後研究会
授業を振り返って
⿑藤 ⼀弥/池⽥ 敏和/笠井 健⼀/⼩泉 健輔/元⽥ 光⼆/⼑根 正秀/⿊⽊ 正⼈/梅本 樹徳/宮⼊ 優佳/横地 健⼀郎 24
第2特集
子どもの個性・多様性を生かす算数の授業づくり
論説
インクルーシブ算数教育のデザインに向けて
松島 充 34
実践事例1
多様な見方を接続し再構成する算数授業
-第1学年「かたちあそび」における概念形成の再設計-
至田 文美 38
実践事例2
子どもの個性・多様性を生かす算数の授業づくり
-第2学年「はこの形」の実践から-
竹島 悟 42
実践事例3
子どもの経験知を活かした算数の授業づくり
~第3学年「長いものの長さのはかり方と表し方」の実践から~
一色 裕亮 46
実践事例4
経験や思考の多様性を担保した対話による数の概念形成に関する授業実践
-第4学年「がい数」の導入場面の授業実践-
高山 新悟 50
実践事例5
児童の「困った」「分からない」に寄り添う算数の授業づくり
-第5学年「小数のかけ算」の導入場面における授業実践-
工藤 尋大 54
実践事例6
多様な見方を生かし,学びをつなぐ図形指導
~第5学年「合同な図形」直観・操作・論理をつなぐ学習過程の工夫~
河野 加奈子 58
今月の話題
調査官を終えて,現場に戻って考えていること
笠井 健一 1
スイカはまる? 図形も夏も、楽しく味わうだワン!
2026年(令和8年度)『新しい算数研究』年間テーマ 4
第36回新算研・教育研究賞 〔募集要項〕 32
新算数教育研究会主催 セミナー 記念 第50回大会 一次案内 62
次号予告・編集後記 内田 謙太郎 64
フレッシュな研究を満載した情報交換の広場
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2026/05/28
発売号 -
2026/03/27
発売号 -
2026/01/28
発売号 -
2025/11/28
発売号 -
2025/09/27
発売号 -
2025/07/28
発売号
日本進路指導協会
進路指導
2026年06月23日発売
目次:
2026 夏季号
進路指導・キャリア教育
特集 中等教育で進める進路指導・キャリア教育
(1)「時代に応じた人材育成を図る3年間を見通したカリキュラムの構築」
~キャリア教育を柱として、総合的な学習の時間や特別活動を利用し、生徒の非認知能力を高める実践~
東京都練馬区立向が丘中学校 前校長 宮田 健史 … 3
(2)「中学校1年間における社会的・職業的自立を目指したキャリア教育の実践」
~「役割」を軸とした「12項目」による年間指導の試み~
東京都荒川区立第四中学校 主幹教諭 伊藤 要輔 … 9
(3)「生徒の「好き」を出発点にした進路支援」
東放学園高等専修学校 学校管理部 部長 米倉 寿雄 … 15
(4)「挑戦の先に見えた進路指導の可能性」 ~「行ける大学」から「行きたい大学」へ~
岐阜県立多治見北高等学校 進路指導主事 上田 泰彦 … 21
(5)「アントレプレナーシップ教育によるキャリア教育と進路実現」
~自走して学び、自らのポテンシャルを引き出す生徒集団の育成~
佼成学園中学校・高等学校 教頭 笹瀬 誠 … 27
進路指導の理論と実践を紹介する
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2026/03/23
発売号 -
2025/12/27
発売号 -
2025/09/22
発売号 -
2025/06/11
発売号 -
2025/03/22
発売号 -
2024/12/09
発売号
岩波書店
数学
2026年07月29日発売
目次:
数学
第78巻 第3号 2026年7月 夏季号
論説
ユークリッド空間への図形の配置と設計への応用・・・・・・・・・・・・・・・鍛治静雄 225
確率微分方程式の数値解析―Euler-Maruyama 近似の近年の話題―・・・田口大 249
ミルナー不変量―古典的絡み目からウェルデッド絡み目,そして曲面
絡み目へ―・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・安原晃 269
アーベル賞受賞者紹介
柏原正樹氏の業績―柏原正樹氏と代数解析―・・・・Pierre Schapira (土岡俊介 訳) 297
柏原正樹氏の業績―結晶基底の立場から―・・・・・・・・・・・・・・・・・・・中島俊樹 304
書評
R. Carmona and F. Delarue: Probabilistic Theory of Mean Field Games
with Applications I: Mean Field FBSDEs, Control, and Games; II:
Mean Field Games with Common Noise and Master Equations
(Probab. Theory Stoch. Model., 83, 84)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・濱口雄史 317
A. Lunardi: Interpolation Theory. 3rd ed.
(Appunti. Sc. Norm. Super. Pisa (N.S.), 16)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・澤田宙広 323
田中健一郎・岡山友昭:変数変換型数値計算術 (岩波数学叢書) ・・・・・・小林健太 325
S. M. Iacus and N. Yoshida: Simulation and Inference for Stochastic
Processes with YUIMA: A Comprehensive R Framework for SDEs
and Other Stochastic Processes (Use R!)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・増田弘毅 330
学界ニュース・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 336
日本数学会の編纂による数学界の最高権威誌
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2026/04/28
発売号 -
2026/01/28
発売号 -
2025/10/29
発売号 -
2025/07/29
発売号 -
2025/04/25
発売号 -
2025/01/29
発売号
日本評論社
数学セミナー
2026年09月11日発売
目次:
数学の各分野における象徴的な概念を、10個厳選して紹介する特集の第2弾。分野特有の風景が10のことばから見えてくる。
_____________________________
特集= 分野別・とくに理解したい10の概念
_____________________________
*群・環・体の10の概念……海老原 円
*とくに理解したい10の概念:代数幾何編/線形系からモジュライまで……永井保成
*力学系の入口で出会う10の概念……柴山允瑠
*計算理論の10の概念……木原貴行
*統計学を巡る10の概念……清水泰隆
*実解析学を進化させた10の概念……新井仁之
_____________________________
*カンドルのかんどころ……田中 心 41
_____________________________
数学の面白さを伝える試み……伊藤仁一
数学のココがわからない/理解のためのヒント集/背理法がわからない……結城 浩
学校数学を冒険しよう/探究の道しるべ/石取りゲームの探究……吉川昌慶
じっくりと向き合う 微分方程式/定数係数線形微分方程式系/解の漸近挙動……太田雅人
高校数学からはじめる特殊関数/対称関数3……渋川元樹
現代数学を志す人のためのキーワード/楕円曲線/(1) 楕円曲線とは……徳永浩雄
続・悪魔の数学辞典/第7回……川平友規
ポテト一郎のホクホクの問題/第19問解答+第21問……ポテト一郎
あやとりの楽しみ/斜め格子のあやとり(その1)/平面的な作品の3次元対称性……長谷川 浩
シネマス/映画にひそむ数理/映画にひそむ数理……横山俊一
夫は数学者/海をわたるスカイブルー……谷本明夢
エレガントな解答をもとむ/[出題]…… 岡本吉央・北川宜稔/[解答]…… 植野義明・近藤宏樹
とんとんヒョウシの異聞イイブン/06……時枝 正(表紙)
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◆BOOK GUIDE
本のベスト10(丸善京都本店)・PICK UP
『不等式七景』……清水達郎
『対称性と機械学習』……藤田直樹
よこがお
数セミ掲示板
次号予告
数学のこれからの方向性やその意味・発展の経緯を紐解く
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2026/08/12
発売号 -
2026/07/10
発売号 -
2026/06/12
発売号 -
2026/05/12
発売号 -
2026/04/11
発売号 -
2026/03/12
発売号
サイエンス社
数理科学
2026年09月17日発売
目次: 連続体の物理として物質の流れを扱う流体力学は,物理の基礎理論から理工学における応用まで,様々な分野の研究と関連する重要な理論です.凝縮系・天体現象・生物学・核融合などと幅広く関連し,それぞれの分野で独特の発展を遂げるとともに,数学においては,流体運動を記述するナヴィエ・ストークス方程式の解の性質がミレニアム懸賞問題としても注目され,新しい研究が展開されています.本特集では,流体力学を中心とした流れの物理と数理について,最近の発展なども交え様々なトピックを取り上げていきます.
数・物・工・生物・計算機の最新情報と解説
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2026/08/20
発売号 -
2026/07/17
発売号 -
2026/06/18
発売号 -
2026/05/20
発売号 -
2026/04/20
発売号 -
2026/03/19
発売号
生活ジャーナル
子どもを育てる教師と父母の交流誌
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2026/07/23
発売号 -
2026/05/22
発売号 -
2026/03/27
発売号 -
2026/01/23
発売号 -
2025/11/21
発売号 -
2025/09/22
発売号
大修館書店
体育科教育
2026年09月14日発売
目次: 特集 体育の次期学習指導要領のグランドデザイン
明日の保健体育を創造する教師の為の専門誌
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2026/08/12
発売号 -
2026/07/14
発売号 -
2026/06/12
発売号 -
2026/05/14
発売号 -
2026/04/14
発売号 -
2026/03/13
発売号
文溪堂
道徳と特別活動
2026年09月15日発売
目次:
特集1 「児童が自分事にして考える姿」を考える ―道徳と特別活動では、何を自分事にするのか―
〈総論〉「道徳科の授業で『自分事として考える』ことの意義」染谷由之 4
〈各論〉「道徳科において、児童が授業で扱う内容を自分事とするために有効な工夫」 木村隆史 8
〈総論〉「学級会では児童に何を『自分事』にさせるのか。なぜそれが大切なのか」 佐野 匡 10
〈各論〉「『その話合い、本当にやりたい話合いですか?』 ー他人事からの脱却を目指してー」 出町桜一郎 14
●実践
〈道徳・教材研究〉「各教科等と関連付けた道徳科の教材研究」菅野健彦 16
〈道徳・発問構成の検討〉「道徳科で『児童が自分事にして考える』ために心がけていること」菅野健彦 18
〈道徳・導入の工夫〉「問いを自分事にする導入の工夫」頃橋真也 20
〈道徳・展開の工夫〉「もっともっと自分との関わりで! 切実感をもって考える授業」浜田勝広 22
〈道徳・板書の工夫〉「道徳的価値を自分自身の生活と結び付けて考える児童の育成」日髙光祐 24
〈道徳・評価〉「自分事として考えている姿をどのように見取り、評価するか ―道徳ノートの記述から考える―」吉羽扶美子 26
〈道徳・実践〉「誰もが、自分事として考えられるために」 根岸陽月 28
〈特別活動・議題の自分事化〉「議題に対して自分事として捉えられるようにするための工夫」 辻村洋志 32
〈特別活動・司会の指導〉「『自分もよくてみんなもよい』合意形成を目指す司会グループの指導」仲田綾香 34
〈特別活動・フォロワーシップ〉「思いをつなぐ合意形成を目指して ―児童のフォロワーシップの育成―」仲田綾香 36
〈特別活動・事後の工夫と振り返り〉「活動のモチベーションを保つ工夫と、振り返りの生かし方 ー目的の明確化と児童の気持ちを生かしてー」田子晶良 38
〈特別活動・評価〉「児童が話合いの中で資質・能力を育んでいるかをどのように見取り、評価するか」辻村洋志 42
〈特別活動・実践〉「『自分たちのことを自分事として考える姿』を目指して ―学級活動の実践―」我那覇ゆり子 44
特集2 生きて働く道徳性をはぐくむひとづくりをめざして ―全国小学校道徳教育研究大会に向けて―
〈会長総論〉「変化の時代と道徳教育」 瀬下 清 50
〈各論〉「生きて働く道徳性をはぐくむ『ひとづくり』」佐々木善成 52
〈東京実践〉「考えを深め、道徳性をはぐくむ授業づくり ―仕掛けで見せる指導観―」 倉岡睦子 54
〈岩手実践〉「道徳的価値に対する意識の変容を促す深い学び ―子供たちと共に納得解を求めて―」 57 板垣健
全小道発表者一覧 48
連載
◆文部科学省調査官連載
〈道徳〉「授業実践でつかむ 道徳科の特質を生かした学習指導」 60
「自己の生き方についての考えを深める,『私たちの道徳』活用事例⑦」 堀田竜次
〈特別活動〉「和久井先生に聞く! これからの特別活動 ―次期学習指導要領の方向性を踏まえて―」 和久井伸彦 64
「特別活動ワーキンググループ取りまとめ(案)①」
◆基礎講座
期待に応え,成果を上げる特別活動 杉田 洋 68
「「正解主義や同調圧力への偏りからの脱却」にどう向き合うか② ―学級経営の視点から描く『縦と横の糸』と指導に生かす評価―」
多面的・多角的に考える道徳科の授業構想 赤堀博行 70
「道徳科で行う学習」
3ポイントで解説する道徳と特別活動の学びを支える 学級経営の基本 72
「『帰りの会の改善』と『清掃指導の改善』」 稲垣孝章
〈道徳〉【道徳実践】赤ペンチェック 74
「『考え、議論する道徳』の実現を目指して」 吉田修平/考察○鈴村邦夫
〈特別活動〉【特別活動実践】赤ペンチェック 78
「児童の願いを生かした学級活動(1)の取組 ―パキスタンに向けた思いから―」 小井田珠莉/考察○木村夏子
◆コラム・エッセイ・情報
職のレシピ「建築士 川原典之」 1
杉田先生のヨルダン訪問記 杉田洋 82
先生のための放課後レッスン リレー連載 84
「置いていかれない教室をつくる3つの仕掛けと声掛け」
学校現場における生成AIの効果的な活用 堺 彬 86
「【個別最適化】多様な児童への「言葉掛け」をAIでカスタマイズ」
日々の指導と人間関係に役立つ 笑いの大学 田久朋寛 88
「笑いが心や人間関係にもたらす作用」
今,君たちに伝えたいこと 大塚麻衣子 90
多様性を包摂し、主体的に民主的な社会を創造する子供を育てる特別活動 ―高次の資質・能力の育成を目指して― 93
研究会情報 96
道徳と特活を1冊で学ぶ!明日の授業や学級経営にすぐ役立つ、教員必読の専門誌
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2026/07/15
発売号 -
2026/05/15
発売号 -
2026/03/15
発売号 -
2026/01/15
発売号 -
2025/11/15
発売号 -
2025/09/15
発売号
明治図書出版
道徳教育
2026年09月11日発売
目次: 特集:道徳授業のセオリーを打ち破れ!
道徳授業を充実する実践を中心に編集
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2026/08/10
発売号 -
2026/07/10
発売号 -
2026/06/12
発売号 -
2026/05/12
発売号 -
2026/04/11
発売号 -
2026/03/12
発売号
明治図書出版
特別支援教育の実践情報
2026年09月11日発売
目次: 特集:授業に生かすカリキュラム・マネジメント
「できた!」を増やす指導法!特別支援教育の課題と実践アイデアを発信する情報誌
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2026/08/10
発売号 -
2026/07/10
発売号 -
2026/06/12
発売号 -
2026/05/12
発売号 -
2026/04/11
発売号 -
2026/03/12
発売号
全国学童保育連絡協議会
学童保育の指導員と共働き家庭のための月刊誌
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2026/08/17
発売号 -
2026/07/15
発売号 -
2026/06/15
発売号 -
2026/05/15
発売号 -
2026/04/15
発売号 -
2026/03/16
発売号
小峰書店
日本児童文学
2026年09月09日発売
目次:
<特集>だいすき! こわい話
―関西おもろうてこわい話―
森くま堂 中松まるは 黒田志保子 うたかいずみ 楠章子 樹葉
論考 吉岡一志 インタビュー 緑川聖司 せいのあつこ
エッセイ はやみず陽子 堀内日出登巳 川合弥嘉
「だいすき! こわい話」掌編募集 入選作
堀口順子 髙岡しう 松代逢花 くぼ田幸子 にしの桃子
小川英子 あべひろ子 酒井秀彰 さだこず枝 草香恭子
連載 「霧の中の児童文学」第5回 杉山亮
「和菓子処 福々屋」第5回 奈雅月ありす
「わたしはこうして出版しました」第5回 あさとゆり
児童文学を通し、子ども世界を考える広場
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2026/07/09
発売号 -
2026/05/09
発売号 -
2026/03/09
発売号 -
2026/01/09
発売号 -
2025/11/08
発売号 -
2025/09/09
発売号
ミネルヴァ書房
発達
2026年08月10日発売
目次:
【特集】
地域を基盤とした子育て支援(橋本真紀)
困難を抱える子どもと保護者への支援(倉石哲也)
子育て支援と障害児の療育や児童発達支援との連携(渡辺顕一郎)
成人学習論から考える子育て支援(榊ひとみ)
地域子育て支援拠点の現状と課題、展望(奥山千鶴子)
妊娠期から取り組む切れ目のない支援――松戸市における伴走型相談支援(石田尚美)
「社会の厚みを増す」こどもまんなか社会の未来――横浜市港北区、「はじめの一〇〇か月」を地域の輪で育み分かち合う文化へ(田之畑有美)
地域で親子を支える夜をつくる――白山市、親子ショートステイを併設した子育てひろば(川上由枝)
園を中心とした地域子育て支援と児童発達支援――東通村からみる子育て支援の現在と課題、そして未来創造(坂﨑隆浩)
園を地域に拓くということ――佐倉市、せんなり村と居酒屋みっちゃんの実践(南 光代)
大学だからできる子育て支援(佐久間路子)
鼎談 地域の声を聴く、子育て支援の新たなステージ――当事者性と専門性の間で(秋田喜代美・大豆生田啓友・川田 学)
【連載】
子どもたちの情景 第二部―関係の渦に巻き込まれながら見えたこと〈連載4〉
「何となく学校に行きたくない」と言いだした女の子のこと(ひらのゆうこ・浜田寿美男)
子育てと美学――子どものかわいさについて考える〈連載6〉
子どものかわいさと人生の意味(森 功次)
医療的ケア児もいるインクルーシブな保育園〈連載3〉
1歳児クラスにおける生活にかかわる個別的配慮と連携体制(二宮祐子)
人との関係に問題をもつ子どもたち〈連載129〉
「ぼくなんか死んでしまったほうがいいんや」――自閉スペクトラム症、高等部三年生男子Mさんのケース(《発達臨床》研究会)
障がいのある子の保育・教育のための教養講座―実践障がい学試論【地図作製編】〈連載57〉
子どもが抱く現実感(2)「無・関係」の経験(佐藤 曉)
保育・発達にかかわるすべての人に役立つ季刊誌
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2026/05/10
発売号 -
2026/02/10
発売号 -
2025/11/10
発売号 -
2025/08/26
発売号 -
2025/05/10
発売号 -
2025/02/10
発売号
いのちのことば社
百万人の福音
2026年08月21日発売
目次:
聖書に学ぶ生き方マガジン「百万人の福音〜BIBLE&LIFE〜」2026年9・10月号
特集:感謝して生きる
つらいとき、苦しいとき、私たちは神様に祈り求める。 楽しいとき、うれしいとき、つい神様への感謝を忘れてしまうことがある。今ご飯が食べられること、今働けていること、今生きていること。当たり前だと思っている日々は、すべて神様が与えてくださっているもの。 今一度「感謝して生きること」を考えてみよう。
その他、「毎日の聖書 神と私の365日」(早坂 恭)、信仰生活の基礎を築く助け、ウェストミンスター小教理問答を漫画で!「漫画 わたしのための、確かな土台」(長谷部愛美)、「人物で読み解くキリスト教近代史―「神学を生きた」神学者たち」、「心整う刺繍時間 祈りのステッチ」(平野ほざな)、「それでも世界は今日もやさしい―認知症グループホームの日常」(市川シメオン)、「『いのち』に寄り添う」(石居基夫)、「“目からウロコ”の新約聖書―これを知ると、聖書が倍おもしろい!」(伊藤明生)、聖書のメッセージ、文芸投稿、さまざまな立場の方々の証しなど、聖書を生活の中で生かしている方々の姿を掲載しています。
福音を伝えるキリスト教伝道誌
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2026/06/16
発売号 -
2026/04/13
発売号 -
2026/02/16
発売号 -
2025/12/16
発売号 -
2025/10/15
発売号 -
2025/08/19
発売号
日本キリスト教書販売
牧師、学生、クリスチャン向け思想雑誌
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2026/08/21
発売号 -
2026/07/21
発売号 -
2026/06/18
発売号 -
2026/05/19
発売号 -
2026/04/20
発売号 -
2026/03/18
発売号