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紙版
(16誌) -
デジタル版
(2誌)
小学生教育 雑誌 ランキング
誠文堂新光社
小・中学生を対象にしたやさしい科学情報誌
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2026/08/10
発売号 -
2026/07/10
発売号 -
2026/06/10
発売号 -
2026/05/09
発売号 -
2026/04/10
発売号 -
2026/03/10
発売号
朝日新聞出版
AERA with Kids(アエラウィズキッズ)
2026年09月04日発売
目次:
【特別付録】
リビングに貼れるB4サイズ!
「算数の単位」ポスター
裏面は「四字熟語」
【Special Interview】
Kさん[&TEAM]
ノートに書き続けた言葉は「ライバルは自分」
【第1特集】
ちょうどいい距離感って?
最高の親子関係をつくる!
〇親が知らない 子どもの本音
〇親野智可等さんが指南! 親子関係をアップデートしよう
〇親子関係のモヤモヤに答えます
わが家もそろそろ来たかも…?「子どもの反抗」
友だち親子で大丈夫?「親子の境界線」
一筋縄でいかない!「特性が強い子」
仕事が忙しい、また怒ってしまった…!「親の罪悪感」
〇SNSで話題! やまかなさんインタビュー
〇令和親子のコミュニケーション 親が「教えない」伝え方
〇もう感情に振りまわされない! ママ・パパのメンタルヘルスUP術
イライラ・ムカムカの逃し方/先輩ママ・パパの体験談/家族がハッピーになれるおうち遊び
【第2特集】
集中してない! 片づかない! 姿勢が悪い!
学習環境3大お悩み解決!
〇集中できない原因をとりのぞく
〇片づけやすい収納のしくみをつくる
〇姿勢がよくなる習慣を身につける
〇お悩み解決!のおうち おさと家・かおるこ家・toko家
〇読者が教えてくれた! 学習環境のグッズ&アイデア
【Book in Book】
手帳 交換日記 ログ
あたまに残る、心が整う
「手書き」が楽しい!
〇「手で書く」ことはいいことずくめ!
〇日常で楽しむ「手書き」のヒント
〇「書くこと」にこだわるメーカーさんに聞きました 「手書き」、盛り上がってます!
〇どんなことを、どんなふうに 手書きだから実感できる「いいこと」を聞きました
〇これがあるからスラスラ書ける おすすめ文房具、ご紹介!
【第3特集】
読めない! 読んでもわからない!
わが子の読解力、どうしたら上がりますか?
○子どもの読解力が上がらない3つの理由
○「読めない」「読みたくない」を変える読解アプローチ
○読解力のお悩みQ&A
【ほかの特集】
■「見通し」と「カベ」を予習! 中学受験をポジティブに乗り切る!
■AERA with Kids創刊20周年 SPECIAL企画「20年後を感じる」
「未来の街・くらしを体験してきた!」in 柏の葉スマートシティ(千葉)
【連載・特別企画】
○tomekkoの脱・カンペキ親修行 少年野球を地道に続けて得られたもの
○まな・たび「自然と歴史と現代アート 直島で思考をめぐる旅」
○1年中いつでも楽しい!オーストラリア・ケアンズに行ってみた
○花まる学習会・高濱正伸のもっと花まるTALK
ispace代表取締役CEO & Founder 袴田武史さん テーマ「夢に近づく力」
〇AERAラウンドテーブル もし不登校になったら仕事はどうすればいい?
〇特別付録の学習ポスター活用術 算数の単位、どう身につける?
〇パパの育休を応援!育休パパ with Kids パパと子どものほっこり写真が集結!
〇あそび まなび かがくラボ 2026 Summer イベントリポート
〇FPナナコが診断 子育て世代 お金のクリニック
「漠然とした不安から、危機感のない夫にイライラ…30代共働き夫婦の家計見直し」
〇NEWSのキーワード「熊本地震」
【表紙モデル】
池村碧彩さん
子育てをテーマに読者と一緒に考え、解決のヒントを探っていく季刊情報誌です!
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2026/06/05
発売号 -
2026/03/05
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2025/12/05
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2025/09/05
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2025/06/05
発売号 -
2025/03/05
発売号
毎日新聞出版
月刊ニュースがわかる
2026年09月15日発売
目次:
<巻頭特集>
★社会科なんでもランキング
主に中学入試で出題されそうなニュースを、ランキングを使って楽しく取り上げました。
人口が多い国、人口減少率が高い県、米の生産量が多い県など、あなたはすぐに頭に浮かびますか?
受験対策のプロのアドバイスも載っているので、チェックして、入試攻略のコツをつかみましょう。
<そのほかの特集>
★熊本で震度7の大地震
7月28日に熊本県で最大震度7の大きな地震が起こりました。地中の活断層がこわれたことが原因です。
この地域では10年前の4月にも震度7の地震が2回ありました。
今回は真夏に発生したため、被災者の熱中症予防が欠かせない対策となりました。
★教えて! 池上さん「『非核三原則』見直す?」
ジャーナリストの池上彰さんがニュースをわかりやすく解説する好評連載です。
今回のテーマは、高市早苗首相の非核三原則をめぐる発言です。
「核兵器を持たず、作らず、持ち込ませず」という日本の大原則を変えるのではないかという見方が出ています。
★「食べる力」で元気になろう
子どもの体の不調は食事の取り方に問題があるからかもしれません。
「食べる力」を身につければ、元気を取りもどすことができるでしょう。
微生物の活動に着目した畑の土づくりを実践する吉田俊道さんに、腸を元気にして栄養を体に取り込む方法を聞きました。
★見つかった歴史 どう残す?
再開発の工事中、地面の下から昔の駅や線路の跡が見つかることがあります。
東京の「高輪築堤」や福岡の「初代門司港駅」がそれです。
明治時代の鉄道のありようを伝える貴重な遺構でしたが、すべてを保存することはできませんでした。
★次世代戦闘機の開発が進行中
日本、イギリス、イタリアによる戦闘機の開発計画が進んでいます。
日本がリーダーシップを取り、3カ国の最先端技術を投入します。
敵に発見されにくいステルス性能や無人機と連携する性能を備えた機体を2035年までに配備する計画です。
★子ども記者インタビュー「ラリードライバー」
本誌読者が子ども記者となり、あこがれの人に会ってインタビューする人気コーナーです。
今回は小5男子が、箱形の車「ハイエース」でラリー競技に出場する女性ドライバーの話を聞きました。
助手席に乗せてもらってスピードを体感することもでき、大興奮の取材となりました。
他に、次のような7~8月のニュースをのせています。
・千葉豪雨で13人死亡。都市型水害の恐ろしさ、まざまざと
・トランプ政権、新たに関税を導入
・改正国民投票法が成立
・食品の消費税率、来年4月から1%に
・ロシアのプーチン大統領が北方領土を初めて訪問
受験勉強に最適!お子さま向けにニュースを説明する雑誌です。送料無料!1ヵ月のニュースをビジュアルに解説 ニュースが好きになる・受験に強くなる
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2026/08/12
発売号 -
2026/07/15
発売号 -
2026/06/15
発売号 -
2026/05/15
発売号 -
2026/04/15
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2026/03/13
発売号
福音館書店
たくさんのふしぎ
2026年09月03日発売
目次:
馬と人間
水口博也 文・写真
■内容のご紹介
数ある動物の中で、なぜ人間は馬に乗るようになったのでしょうか。4000年前、人間の文明が始まったのとほぼ同時に、人間は馬を利用していました。以来、蒸気機関が発明されて乗り物の動力となるまで、馬は人間にとって最も大切な移動・運搬手段だったのです。その歴史をたどりながら、日本在来馬8種や、世界各地の馬たちを紹介します。
■編集部より
20年近く前、担当者は新聞で「シマウマの競馬が開始される」という記事を読んで驚きました。実はそれはエイプリルフールの偽記事で、すっかりだまされたのでしたが。しかしなぜ人は、シマウマやシカでなく馬に乗るようになったのでしょうか。
この絵本では、日本・世界各地の馬を取材してきた写真家が、数多くの馬たちを紹介してくれます。与那国馬や木曽馬など日本在来馬8種のほか、カマルグの白馬や、アメリカのムスタングなど。私たちが日常、馬を見ることがなくなったのは、せいぜいここ100年ほど。それまで人間の文明史4000年の間、馬は人間とともに歴史を作ってきました。古代アッシリアから現代まで、馬と人間の関わりについて考えます。
●作者のことば
馬の向こうに見えるもの
水口博也
ぼくはこどもの頃から、馬たちが疾走する姿にあこがれてきました。競走馬として使われるサラブレッドはもちろんのことですが、ふだんはほとんどの時間を穏やかに草を食んですごす小柄な日本の在来馬たちでも、いったん走りはじめれば、その颯爽とした姿に目を奪われたものです。
その後、世界の各地でくらす馬たちを訪ねる旅をするようになると、馬という動物がいかにこれまでの人間のくらしのなかに深く入りこんできたかを理解するようになりました。馬という動物が家畜化されるようになったのは、いまから4000年以上前のことと考えられていますが、そのとき以来18世紀に蒸気機関が発明されるまでの長きにわたって、地上では人びとにとってもっとも速く効率的な移動、運搬手段であったことを考えれば(もちろん戦争にあたって、馬が大きな戦力になったことはいうまでもありません)、馬こそが人間の歴史をつくってきた主役であったという思いを深くします。
一方、車やその他の移動、運搬手段が発達した現代にあっては、馬がその存在を主張できる機会はずいぶん少なくなったように見えるかもしれません。しかし、馬が主役になるお祭りは世界、日本を問わず各地に伝えられており、人びとの心のなかには馬という動物がしっかりと生きつづけていることは間違いありません。そして、日本の各地に生きつづける在来馬たちは、それぞれの地域の文化や人びとの暮らしを伝える貴重な歴史的証人といえるでしょう。
これからも、世界の馬たちをたずねるぼくの旅はつづくでしょう。馬は、1頭1頭がそれぞれの個性を持つために、たずねるのが同じ地域、同じ品種の馬であったとして、毎回一期一会の出会いを楽しむことができます。そして、彼らの背景に思い浮かべることができるのは、その地で彼らを育んできた人びとの、より速く走りたいとか、より絢爛に見せたいといった野望や思惑でもあります。
ぼくたちが馬に憧れるのは、その向こうにぼくたち自身、あるいはその地に生きてきた人びとの姿を見るからかもしれません。その意味でも馬は、犬や猫とともに(ただし彼ら以上に実生活に密着した)人びとにとってかけがえのないパートナーでありつづけてくれるのでしょう。
■著者情報
水口博也(みなくちひろや)
1953年、大阪生まれ。大学で海洋生物学を学んだあと、出版社に勤務して自然科学の本を編集。1984年から写真家として独立、世界の海で撮影や取材を行い、多くの著書や写真集を発表。クジラやイルカなど海にすむ哺乳類についての著作が多いが、近年は地球環境の変化を追い、北極、南極から熱帯雨林まで広く地球上の自然や動物について取材を行う。「たくさんのふしぎ」には『コククジラの旅』『南極の生きものたち』『シャチのくらし』『アシカとアザラシ』などがある。
子どもはもちろん、おとなも楽しめる不思議の世界へようこそ!身の回りのあらゆる”ふしぎ”にせまります。
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2026/08/03
発売号 -
2026/07/03
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2026/06/03
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2026/05/01
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2026/04/03
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2026/03/03
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ユーザベース
NewsPicks for kids
2026年09月10日発売
目次:
🧭 9月号の探究テーマ
📍2026年、「アルテミス計画」をはじめとして、なぜ宇宙開発が盛り上がっている?
📍私たちが大人になっている2050年には、宇宙でどんな生活ができるようになる?
📍いま地球で解決されていない課題は、将来、宇宙の社会で解決されるだろうか?
9月号の特集テーマは、「ようこそ、宇宙へ!」です。
2026年、宇宙開発が大いに盛り上がっています。
世界の国々や会社がロケットを飛ばし、人を宇宙へ送り、月や、その先を目指しています。
今まで宇宙は、遠く見上げる場所でした。けれどみなさんが大人になる頃には、人が行き、働き、暮らす場所になりそうです。
宇宙での暮らしが当たり前になったとき、みんなが仲良く暮らすには、どうすればいいのでしょうか。
未来の宇宙ライフについて、考えてみましょう。
親子で世界を語り合う。まったく新しい子ども新聞「NewsPicks for Kids」
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2026/08/10
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2026/06/17
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2026/05/10
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2026/04/10
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2026/03/10
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2026/02/10
発売号
プレジデント社
プレジデントファミリー(PRESIDENT Family)
2026年09月04日発売
目次:
特集
10歳までに身につけたい! わが子大変身「3つの力」
「学力」向上大百科
[第1部 学力向上編]
令和版「基礎学力」の鍛え方
名門国立小学校の「教え方の秘密」を大公開! 語彙力、読解力、算数力……
わが子が勉強好きな子になる「新・おうち学習法」
筑波大附属小――白坂洋一/大野桂
国語◎家族同士の会話は「文章で話す」習慣をつけて
算数◎正解探しより、「解き方を考える」のが大事
お茶の水女子大附属小――岡田博元/久下谷 明
国語◎自分の体験や感情と言葉を結びつけられるか
算数◎「とことん数え抜く」経験が揺るぎない土台になる
学芸大附属小金井小――大村幸子/尾形祐樹
国語◎国語力がどんどん伸びる「対話力トレーニング」
算数◎発見の喜びを知れば、工夫する意欲が高まる
<実践1>
語彙力編
なぜ子どもの学力格差は「家庭の会話」で決まるのか
わが子の語彙力がグングン伸びる親子習慣8――高濱正伸
覚えられない、すぐ忘れる子が変わる!
「ひらがな・カタカナ・漢字」好きの子に育てる方法――Rin 井岡由実
作文が苦手な子が自分の言葉で書けるようになる親の「すごいひと言」――坂田翔
<実践2>
読解力編
なぜ「教科書が読めない」子が増えているのか?
小学校入学前・入学後「読解力7つの課題」解決レッスン――南雲ゆりか
なぜ「何冊読んだか」では意味がないのか
わが子が「読書好き」になる正しい本の読み方・選び方――南雲ゆりか
YouTubeやショート動画ばかり見ている子に、親はどうすべきか?――石田勝紀
<実践3>
算数力編
スタンフォード大オンライン高校校長が直伝!
《年齢別》食卓・公園・リビング……わが子の「算数力」を鍛える法――星 友啓
遊びながら算数の力が身に付く!
わが子に与えたい「算数系のおもちゃ•ゲーム」10選――遠山彬彦
子どもの計算力がアップする「反復学習」の正しい活用法――柴田希世美
[第2部 学力向上サポート編]
わが子に科学の面白さをどう伝えるか?
観察力・好奇心・探究心を育てる「おうち実験」入門――いわママ
理系が得意か、不得意か…わが子のどこを見ればわかるのか?――いわママ
「親の背中」が最高の教科書です
「やり抜く力がある子」の親がしている6大習慣――中山芳一
発達障害・グレーゾーンの子の「やり抜く力」はどう育むか――星野 歩
なぜ運動する子は勉強ができるのか
学力がアップする「脳科学的に正しい」運動習慣――栁澤弘樹
文具ソムリエールが学習のお悩みを解決!
わが子の集中力&やる気がアップする文房具16選――菅 未里
本当はわかっているのにもったいない!
おうちで実践! わが子のケアレスミス撲滅大作戦6――野 英利香
連載
頭のよい子が育つ家
松山家◎家族がつながる家
親子の旅は、冒険だ
9歳までに47都道府県を踏破「連れていく旅」から「旅仲間」へ
世界標準の“Money レッスン”
「お金に働いてもらう」方法があるって、知っていた?
名門校探訪
なぜ早実は「勉強もクラブも本気」なのか
今日からおうちケア
近視を予防する「3つの方法」
子どもと一緒におやつつくろう!
キャロットマフィンとスイートポテト
子育て“木工職人”流
一歩を踏み出せる「感動する魂」を持ってほしい
子どもを守る家庭の科学
スマホの「5G」の電波は危なくない!
子供を元気にする、親も元気になる
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2026/06/05
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2026/03/05
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2025/12/05
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2025/09/05
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2025/06/05
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2025/03/05
発売号
学参東京出版
中学への算数
2026年08月24日発売
目次:
【特 集】立体図形の完全マスター
・日日の演習のための要点の整理
立体図形の様々な手法を押さえよう
・日日の演習
多彩な立体の問題を攻略しよう
・発展演習
立体図形の発展問題で総合力アップ
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・レベルアップ演習
計算と一行題,場合の数(2)
立体図形(2),グラフの問題
・長文の演習
立方体内の光の反射
・中数模試
ポイントを見抜く力を養おう
・<作図問題攻略への道>シリーズ
角柱の切断(2)
・立体工房
立方体を2回切断
・算数オリンピックへの道
ファイナル大会 今年の最難問
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・科学のお話
悪者は地球
・パズルコーナー
計算パズル∞(無限大)
・ガイダンス
今月の『中学への算数』
・読者と作るページ
読者の広場
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・学力コンテスト
今月の問題/応募のしかた/8月号の解答/8月号の成績発表
・中数オリンピック
今月の問題と8月のレポート
中学入試に狙いを定め、多様化する出題傾向にも対処する実力を身につけ、思考力を鍛える算数学習誌。
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2026/07/24
発売号 -
2026/06/24
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2026/05/22
発売号 -
2026/04/24
発売号 -
2026/03/24
発売号 -
2026/02/24
発売号
Gakken
発達につまずきのある子どもを支援するための特別支援教育情報誌
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2026/08/17
発売号 -
2026/07/15
発売号 -
2026/06/16
発売号 -
2026/05/15
発売号 -
2026/04/16
発売号 -
2026/03/16
発売号
教育美術振興会
教育美術
2026年08月28日発売
目次:
子どもの創造が生まれる場Ⅱ
コロナ禍の2021年3月号では,「子どもの創造が生まれる場」をテーマに,幼児教育の現場や図工室,美術室を取り上げ,子どもの創造力を育む“場”の大切さを見つめました。
そして今回,その続編として,視点をさらに広げ,図工室や美術室の“中”だけでなくその“周辺”にも視野を広げます。子どもと環境の関係を見つめながら,創造の場とは何かを考えていきます。
【特集】
砂場での子どもたち ~幼小をわたる実践から~
千葉大学大学院教育学研究院 准教授 小橋 暁子
造形遊びによる子供の造形的特徴と場所・空間との関わり
柴田学園大学短期大学部 特任教授 蝦名 敦子
ネガティブ・ケイパビリティで心を動かす美術室経営
東京都 大田区立田園調布中学校 副校長 松尾 英治
創造性は,どこに宿るのか ―VIVISTOP NITOBEという場に問い続けられていること―
VIVISTOP NITOBE 学習環境デザイナー 山内 佑輔
子どもたちの「いいな」がまちを巡る:まちの図工室
長岡造形大学 造形学部 建築・環境デザイン学科 准教授 福本 塁
〔レポート〕こども環境学会 2026大会(横浜)「アフターコロナのこども環境」より
基調講演:「楽しむ」とはどういうことか ―哲学的探究からの問いかけ―
〔レポート〕こども環境学会 2026大会(横浜)「アフターコロナのこども環境」より
シンポジウム:地域発・こどもまんなかから持続可能な社会づくりの可能性を探る
こども環境学会 2026大会(横浜)「アフターコロナのこども環境」より
分科会1:Playful(遊び心とこども環境)
鶴見大学短期大学部 准教授 鮫島 良一
〔こども環境学会2026大会(横浜) 実行委員長〕
【連載】
第85回 全国教育美術展特選作品より 作品紹介
【シリーズ 乳幼児はすごい! 86】
諸感覚で楽しむアートとことば(3・4歳児)(後編) ~色って不思議!~
福岡女子短期大学 教授 樋口 和美
教美アートギャラリー(第47回)
熊本市現代美術館 副館長 坂本 顕子
文献紹介
書籍名:造形遊びの再布置化に向けて:メタ・アート思考が開く基礎教育課程
著 者:永守 基樹
紹介者:水島 尚喜(聖心女子大学 名誉教授)
[保育実践]
心と体が動き出す ―『桃太郎』の劇ごっこから―
お茶の水女子大学附属幼稚園 教諭 谷地 理沙
《実践報告を読んで》 社会福祉法人慈紘園 慈紘保育園 園長 松山 益代
[授業実践] 小学校 〈第6学年〉
地域に学び,地域を表現し,地域とつながる「学びの芸術祭」
~「南地区なかよくナーレ」協働版画と地域連携の実践~
青森県 十和田市立南小学校 校長 野坂 佳孝
《実践報告を読んで》 佐賀県多久市教育委員会 学校教育課 課長 冨永 千晶
[授業実践] 中学校 〈第2学年〉
漫画で伝えよう ~新入生への学校紹介漫画制作~
岩手県 盛岡市立上田中学校 教諭 小山 祐太
《実践報告を読んで》 大阪芸術大学 特任教授 松山 明
教美インフォメーション(研究会・イベント情報)
学校教育全般の造形・美術教育に携わるあらゆる人々に向けた独自の幅広い情報を発信
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2026/07/29
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2026/06/29
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2026/05/28
発売号 -
2026/04/28
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2026/03/30
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2026/02/27
発売号
世界文化社
PriPriパレット
2026年08月27日発売
目次:
表紙
目次
CONTENTS
寄り添ってくれるあなたがいるだけで 東田直樹
特集1 ポジティブ行動支援で変わる ”ほめる”のカタチ 前田 卿子
子どもが過ごしやすい支援ツール活用術 行事の苦手を軽減するツール 佐藤 暁
作業療法×保育 感覚統合あそび 眼球運動のコントロールを促すあそび 高畑修平
特集2 DCD(発達性協調運動症)への理解と支援 岩永 竜一郎
感覚おもちゃLABO 目と手を使い 集中してあそぶ 藤原里美/宮地明子
多様な支援の実践NOTE 「気持ちを伝えられない子」への対応 白馬智美
インクルーシブって何だろう? ことばかけに潜む、思い込みに気づこう! 野口晃菜
特集3 研修”だけ”で終わらせない! 園内研修 虎の巻 鈴木 健史
図解でわかる!ステップアップ用語解説 レジリエンス 水野智美
発達支援の最前線 保育所等で専門職の「保育士みなし配置」等が可能に。新制度のポイントを解説! こども家庭庁/わらしこ保育園
読者のおたよりカフェ 阿部利彦
個別の指導計画文例 小島直子
次号予告
おかげさまで、今がある‼ 支援に関わるみなさまへ メイ ボランチ
HAPPY PRESENT
【特別付録】 ・ あそびワーク
・ 支援ツール
・ 感覚おもちゃレシピカード
「発達支援」をテーマに年6回刊行!
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2026/06/29
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2026/04/27
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2026/02/26
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2025/12/22
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2025/10/30
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2025/08/29
発売号
教育開発研究所
教職研修
2026年08月19日発売
目次:
「やらされる」でない、「自分たちの」避難訓練へ
月刊 教・職 研 修
学校現場の挑戦に、勇気とアイデアを。
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2026
【巻頭インタビュー】
教育者が「演じること」に魅せられる理由
室野祥子(教育研究者/演劇ファシリテーター)
【特集1】
当事者意識が
避難訓練を変える
──教師と子どもが考える、いのちを守る選択
【特集2】
私たちは、なぜ「余白」を埋めようとするのか?
写真de
学校探訪
石川県輪島市立輪島中学校
2年前、自分たちの避難体験を語り継ぐ人たちと出会ってもらい、防災の輪を広げるための取り組みに励んでいます。当時の語り部や公演などを通じ、参加者には避難所の現状が伝えられ、さまざまな経験、多様の方との対話を通して交流を深めています。支援の輪に波を波及させながらにあの日、被災の心をつなぐ活動が見られました。
編集顧問
市川昭午
若井彌一
天笠 茂
小川正人
教育開発研究所
校長・教頭等の教育管理職者総合研修誌
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2026/07/17
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2026/06/19
発売号 -
2026/05/19
発売号 -
2026/04/17
発売号 -
2026/03/19
発売号 -
2026/02/19
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音楽之友社
小学校音楽教師のための音楽教育・指導情報誌
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2026/03/17
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2025/12/18
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2025/09/18
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2025/06/18
発売号 -
2025/03/18
発売号 -
2024/12/17
発売号
東洋館出版社
新しい算数研究
2026年07月28日発売
目次:
第1特集:「図形」における高次の資質・能力を育成する数学的活動
第2特集:子どもの個性・多様性を生かす算数の授業づくり
8月号の第一特集では、「図形」をテーマとして取り扱いました。本号に至るまでの間、まずは「豊かな概念の形成」をいかに捉えるか、といった議論から始めました。そして、「意味のネットワーク」がその「豊かさ」を決める重要な一つの要素ではないかと考えました。ややもすると学びが分断されている現状を踏まえ、さまざまな学びが有意味につながるようにしよう、という方向性が打ち出されました。それを「図形」において実現するために、性質、構成、計量、活用といった活動同士のつながりが強調された活動が計画されるに至りました。本号で提案された教材や単元デザインについては、そのような経緯を経て提案されたものです。ぜひ、そうした思考のプロセスも含めて、皆さまのご参考になればと願っております。
第二特集では、「子どもの個性・多様性を生かす算数の授業づくり」をテーマに、全国の新進気鋭の先生方に、様々な実践事例をご紹介いただきました。 以前、 ある有名企業のホームページに、「ダイバーシティ×インクルージョン=イノベーション」という「言葉の式」が書かれていました。また、多様なバックグラウンドを持った人財がいれば、 環境の変化に素早く対応できる。だからダイバーシティは企業の持続的な成長に欠かせないんだ、と説明されていました。社会の変化は予測できないけれども、多様性のある組織にしておくことが予測不可能な社会への対応になる、という説明に、なるほどと思いました。「多様な人がいて、みんなで学ぶからこそいいんだ」と心から思えるようになった子どもたちの存在が、将来の社会全体を方向づけていくことを期待したいと思います。算数科は、その実感を得る上で、うってつけの教科であると言えないでしょうか。
(以下、目次)-----------------------------------------------------
新しい算数研究8月号
August 2026 CONTENTS
年間共通テーマ
次期教育課程への提言 ~豊かな概念の形成を目指す数学的活動の実現~
第1特集
「図形」における高次の資質・能力を育成する数学的活動
論説
場面を超えて働く図形の学びのために
影山 和也 6
事前検討会
「図形」における高次の資質・能力を育成する数学的活動
齊藤 一弥/大井 慶亮/刀根 正秀/元田 光二/三上 顕/純岡 尚史/黒木 正人/横地 健一郎/太田 博英/鴨志田 岳大/久保 真梨子/池上 葵/渡邉 敏尚/関口 泰広/下村 怜史/小泉 健輔/岡田 秀亮/岡田 かおり/松井 恵子/桑原 俊和/富張 恵/瀬野 萌/肥後 和子/伊藤 美幸/深田 大和 12
本時の指導案
本時の目標と本時の展開案
宮入 優佳 18
授業の実際
対称の図形 ~「対称の眼鏡」で伝統の美に隠された文化を解き明かそう~
(伝統文様「麻の葉」に潜む数学的節約性の探究) 6年
宮入 優佳 20
事後研究会
授業を振り返って
⿑藤 ⼀弥/池⽥ 敏和/笠井 健⼀/⼩泉 健輔/元⽥ 光⼆/⼑根 正秀/⿊⽊ 正⼈/梅本 樹徳/宮⼊ 優佳/横地 健⼀郎 24
第2特集
子どもの個性・多様性を生かす算数の授業づくり
論説
インクルーシブ算数教育のデザインに向けて
松島 充 34
実践事例1
多様な見方を接続し再構成する算数授業
-第1学年「かたちあそび」における概念形成の再設計-
至田 文美 38
実践事例2
子どもの個性・多様性を生かす算数の授業づくり
-第2学年「はこの形」の実践から-
竹島 悟 42
実践事例3
子どもの経験知を活かした算数の授業づくり
~第3学年「長いものの長さのはかり方と表し方」の実践から~
一色 裕亮 46
実践事例4
経験や思考の多様性を担保した対話による数の概念形成に関する授業実践
-第4学年「がい数」の導入場面の授業実践-
高山 新悟 50
実践事例5
児童の「困った」「分からない」に寄り添う算数の授業づくり
-第5学年「小数のかけ算」の導入場面における授業実践-
工藤 尋大 54
実践事例6
多様な見方を生かし,学びをつなぐ図形指導
~第5学年「合同な図形」直観・操作・論理をつなぐ学習過程の工夫~
河野 加奈子 58
今月の話題
調査官を終えて,現場に戻って考えていること
笠井 健一 1
スイカはまる? 図形も夏も、楽しく味わうだワン!
2026年(令和8年度)『新しい算数研究』年間テーマ 4
第36回新算研・教育研究賞 〔募集要項〕 32
新算数教育研究会主催 セミナー 記念 第50回大会 一次案内 62
次号予告・編集後記 内田 謙太郎 64
フレッシュな研究を満載した情報交換の広場
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2026/05/28
発売号 -
2026/03/27
発売号 -
2026/01/28
発売号 -
2025/11/28
発売号 -
2025/09/27
発売号 -
2025/07/28
発売号
仮説社
たのしい授業
2026年09月02日発売
目次:
本誌は「明日の元気につながる,学ぶことが楽しくなる雑誌」というテーマのもと,読者のみなさんにもっともっと「たのしい授業」,そして「たのしむ授業」の手立てやヒントをご紹介する教育雑誌です。
★今月の特集は「温故知新でいこう!」
昔の知恵やこれまでの経験をあらためて見つめてみると,今の授業や毎日をたのしくする新しい発見がありました。
古きをたずねて新しいたのしさを見つける,今回はそんな「温故知新」を集めました!
■ ■ ■ もくじ ■ ■ ■
★★★ 温故知新でいこう! ★★★
明治時代の小学生用科学の教科書で,国語×科学の実験授業を!
●古典の授業で『一壜百験』
尾坂紀生
「秋の七草」とか「にしむくさむらい」など,昔の〈知的な遊び〉を探る新ことばノート
●「記憶和歌」という知恵
村上道子
校長になったら「絶対しよう」と決めていたこと。それは……
●私の「校長三原則
山岡輝清
再赴任した小学校で子どもたちに再会
●半年ぶりの第一声は?
由井宏幸
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病院内学級で出会った男の子が,たのしい漢字学習で〈博士〉に変身!?
●漢字部首博士 参上
原優里乃
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★★★ 今月のたのしい耳より ★★★
ゆる〜い日常の4コマ漫画
●中村隆の♪ このゴロあのコロ
中村 隆
新刊書評
●読みたくなる漢字プリント『ゴリプリ!』 は,イイ!!
西岡明信
ふろく
●マジックスクリーン
江藤恭子
ちょっとひといき
●今月の絵本・コミック
山本潤子・松口一巳
海のなんじゃらほい!30
●海のカニ族でした
青木優和
教員養成講座から2
●「ガチャポンは三度おいしい!」…はずが!?
吉澤樹理
おばちゃんの知恵袋
●同じことをくり返すということ
渡邊真紀子
読者の気づき・発見投稿
●今月のつぶやき
三浦俊輔・北村知子・扇野 剛・佐藤弘道・小川和則
も・中桐 優・二階堂恵理・体育会系・小浜真司
新刊書評
●科学史が「体験」に変わる本
中林典子
気になる教育のコトバ紹介
●教育名言〔6〕
増井 淳
おたより紹介
●読者のひろば
村岡京子・関村 萌・山崎佳代・日吉 仁
木村仁志・佐藤弘道・沢田雅貴・西岡明信
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★★★ 連載 ★★★
なんでも本音のいちねんせい4/最強戦隊「漢字のもとイレブン」
●「てかぎ」がカギになる
高畠 謙
連載最終回!/うれしい言葉,いただいた!
●教員ピヨピヨ日記5
木村春菜
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〈たのしい授業〉との出会いが,サラリーマン教師だった僕の生き方を変えてゆく
●仮説実験授業と僕の変革
大澤裕也
はじめての「 夏の全国大会」 参加記
●興奮!自由に楽しく
林 樹里
「仮説実験授業」をメインにたのしい授業を提案する雑誌です。
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2026/08/03
発売号 -
2026/07/02
発売号 -
2026/06/02
発売号 -
2026/05/02
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2026/04/02
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2026/03/03
発売号