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紙版
(38誌) -
デジタル版
(6誌)
ギター・ロック 雑誌
シンコーミュージック・エンタテイメント
BURRN!(バーン)
2026年08月05日発売
目次:
●巻頭大特集:浜田麻里……シーンの頂点に君臨する女王を本誌編集長が直撃したロング・インタビュー!
●海外ライヴ・リポート:MEGADETH……フィンランドにて、デイヴ・ムステインの独占インタビューも入手!
●METALLICA……メンバー4人が「RELOAD」を語る!
●独占会見:DEVILDRIVER/マイケル・シェンカー/SAKI/HAGANE/DOLLSBOXX/スージー・クアトロ他
●来日リポート:THE HAUNTED/GAEREA
●ポスター:AEROSMITH
THE WORLD’S HEAVIEST HEAVY METAL MAGAZINE
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2026/07/03
発売号 -
2026/06/05
発売号 -
2026/05/02
発売号 -
2026/04/03
発売号 -
2026/03/05
発売号 -
2026/02/05
発売号
ロッキング・オン
ROCKIN’ON JAPAN(ロッキング・オン・ジャパン)
2026年07月30日発売
目次:
YOASOBI
3度目の表紙巻頭──ikuraとAyase、それぞれの知られざる7年と
YOASOBIへの「真の想い」に迫る実録インタビュー!!
Mrs. GREEN APPLE
ミセスとJAM’Sがとびきりピュアな音楽衝動で繋がった夜。
バンドの最新形を刻みつけるスタジアムツアー、丸ごと一冊ドキュメント!──ZENJIN MITO TO MEMORIAL BOOK!!!
RO JACK
1100組を超えるエントリーの中、「RO JACK」優勝アーティストに輝いたのはこの3組だ!!
「RO JACK for CDJ25/26」優勝アーティスト・the BL00M
若き感性と個性の出会いが育む、the BL00Mのタイムレスなポップスと無限の可能性に迫る!
星野源
「好き」という、誰の許可もいらない衝動
『Gen』から続く、生存論としてのポップミュージック
Vaundy
一球入魂のロックンロール!
夏の高校野球テーマソング“かげろう”、その熱い意図を語る
米津玄師
これは、屈することのない命の、抵抗と肯定の叫び。
“夜鷹”が突きつける「本当の希望」を読み解く
BUMP OF CHICKEN
祝・結成30周年、全アルバムライナーノーツ5ヶ月連載。
第4回 は『RAY』と『Butterflies』 !
Ado
その日、私たちはもう一度、Adoに出会った——。
Ado STADIUM LIVE 2026「Ao」完全レポート!
King Gnu
ロングツアー「CEN+RAL」で見せたロックの王者のファイティングポーズ。
ネクストフェーズを示す新曲“GO GHOST”──すべてに迫る22P特集!!
UNISON SQUARE GARDEN
「3人のユニゾン」を熱く激しく燃やし尽くした現体制ラストライブ「Sentimental Period」のすべて
Cloudy
「感動」をロックの爆発力へ変えた大傑作『できるだけ感動の方へ』誕生──8Pロングインタビュー
TOMOO
曖昧で複雑、だからこそ人生に響き続けるポップスを──
そのひとつの答えとなる新曲“大人になったら”を語る
マルシィ
「マルシィの夏休み」
初の全国ホールツアー完走!
新曲“花火が瞬いて”とともに、もっと自由に、君と笑いあう季節へ
シンガーズハイ
ありのままで、武道館に挑む。
6年の道のりが滲むEP『PLAYBACK』、新体制のバンドのすべて
Penthouse
「J-POP」のセンスと解釈をアップデートした3rdアルバム『Neon Garden』。最強ツインボーカルが手にしたキャッチーでディープな最適解
plenty
約9年ぶりの復活を果たしたplenty、決意の一曲“ってかさあ”を江沼が語る
●SCENE
キタニタツヤ/Spotify2026年上半期ランキング
●New Comer
Trooper Salute
クレイジーウォウウォ!!
名誉伝説/HIKAGE/BILLY BOO
●LIVE SPARKS!
浪漫派マシュマロ/Bray me/名誉伝説/TRACK15/171/BILLY BOO
●JAPAN TIMES
「幼少写真」Blue Mash・優斗/「この人に訊く!」青木柚(俳優)登場/「爆食会」マルシィ 後編/SUPER BEAVER・渋谷龍太の「そこのけそこのけ文太がとおる」/くるり・岸田繁の「石、転がっといたらええやん。」/電気グルーヴの「シン・メロン牧場──花嫁とパイプのけむり」/ポルカ雫のサントラ大草原/大島育宙の平成音楽考察 ほか
国内の話題のミュージシャンを取り上げ、ミュージシャンとのインタビュー、評論文、現在の活動情報など邦楽情報満載。
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2026/06/30
発売号 -
2026/05/29
発売号 -
2026/04/30
発売号 -
2026/03/30
発売号 -
2026/02/28
発売号 -
2026/01/30
発売号
FACT
MUSICA(ムジカ)
2026年08月19日発売
目次:
<COVER STORY>
My Hair is Bad
前作『ghosts』から約2年2ヵ月ぶり、7作目のアルバム『cats』完成! 9月9日にリリースされる本作は、My Hair is Badというバンドと椎木知仁の真髄を最も濃密な形で露わにしつつ、共同編曲という形で携わった柿澤秀吉の巧みなプロデュース力も相まって明らかなアップデートを果たした、マイヘアがマイヘアのまま、だけど明確にこれまで以上に広大かつ深遠な地平に辿り着いたクリティカルな大名盤。椎木単独インタヴューと3人全員でのインタヴューの2本立てによってその現在地と、何故My Hair is Badは最高のロックバンドなのかを紐解く徹底特集!
King Gnu
バンド史上最多都市・最多公演数となったツアー「King Gnu CEN+RAL Tour 2026」、進化し続けながら見事完遂! 先日ドロップされた新曲“GO GHOST”含め、最新のKing Gnuを考察
ちゃんみな
信念を持って声を上げ続け、必死に闘い続けてきたちゃんみなが遂に手にした、強く眩い輝き。新たな時代の象徴となった彼女の初の東京ドーム公演「AREA OF DIAMOND FINAL」に見たもの
UNISON SQUARE GARDEN
鈴木貴雄の脱退と無期限の活動休止。7月15日、幕張メッセで開催された第一期UNISON SQUARE GARDENのラストライヴ「Sentimental Period」を、22年間の軌跡に想いを巡らせ綴る
京都大作戦2026
20年近い歩みの中でこのフェスにしか生み出せないリアルな奇跡をシーンに起こし続けてきた京都大作戦。久しぶりに大作戦らしい天候、すなわち土砂降りの中で開催された今年を振り返る
長谷川白紙
2年ぶりのアルバム『素直な気持ちアルバム』完成。辣腕ミュージシャンが集う新バンドと制作した、強く高らかに自由を宣言するかのように圧巻の独創性を放つその音楽の奥に込められたもの
jo0ji
その身に秘める情熱を、パッションを、確固たる信念を、臆することなく真っ向から叩きつけ、明確に新基軸を打ち出すニューシングル『I-BULL』。ターニングポイントとなる本作を紐解く
plenty
解散から9年の時を経て再始動を果たしたplentyが放つ、“ってかさあ”、“いつかのあの約束”というふたつの新曲。何故plentyは再び歩き始めたのか。今何を思うのか。江沼郁弥、すべて語る
コレサワ
バズソングを生み出した結果、武道館ライヴも成功させ、フェスやイベントでも引っ張りだこ。夢見たコレサワを夢ではなく本当に体現してから初めてのミニアルバム『PINK BEARS』を紐解く
Lavt
改めて自身の内面に向かい合ったEP『solitude』を経て、8月19日、メジャーデビューシングル“未練”ドロップ。人知れず抱えてきた苦しさと、そんな自分だからこそ放てるLavtの音楽とは
サバシスター
4曲すべてタイアップソングからなるEP、その名も『働くサバたち。』完成。どんな時も揺るがないその信念とサバシスターの現在地をカラフルな楽曲から紐解く、なち単独インタヴュー
EMNW
屈強な猛者が集うこのカルチャーに自由でエナジェティックな新風を吹かせ、次代を切り拓かんとする2MCミクスチャーロック・バンド、EMNW。本誌初インタヴューでその実像に迫る
the band apart
4人が10年間守り続けるハウススタジオがある街の名を冠した、10枚目という誇らしき節目のアルバム『HIKAWADAI NIKKI』。最高の集大成にして必然の最高傑作を川崎&木暮に訊く
□□□
なんと9年ぶりとなる新作『We See The Light』ドロップ! 瑞々しいポップネスと実験精神を兼ね備えた楽曲群と今だからこそ真っ直ぐに放たれるメッセージ。三浦康嗣と久々に語り合う
下中洋介
J-FUSIONに共鳴し、トロピカルなフィールとグッドメロディをもって作り上げたDYGLのギタリスト=下中洋介による初ソロアルバム『SHIMONAKA』。彼が音楽に見出しているもの
Wienners
YUURIという新たなエンジンを載せ、玉屋節を炸裂させながら縦横無尽に音が飛び交う新体制1発目の新曲“OVER THE TOP”ドロップ。上昇気流に乗って駆けるWiennersの今を紐解く
TOKYO ISLAND 2026 のお知らせ
掲載アーティスト一覧
My Hair is Bad / King Gnu / ちゃんみな / UNISON SQUARE GARDEN / 長谷川白紙 / jo0ji / plenty / コレサワ / Lavt / サバシスター / EMNW / the band apart / □□□ / 下中洋介 / Wienners
連載執筆陣一覧
大泉洋、Chilli Beans.、金井政人【BIGMAMA】、谷口鮪【KANA-BOON】(今号休載)
すべての音楽ファンへ――今最も熱い音楽誌
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2026/07/15
発売号 -
2026/06/16
発売号 -
2026/05/21
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2026/04/20
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2026/03/17
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2026/02/19
発売号
シンコーミュージック・エンタテイメント
BURRN! JAPAN
2026年07月01日発売
目次:
<巻頭特集>
lynch.
結成20周年の節目を超え、ついに完成に至った待望のオリジナル新作「CLIMAX」でさらなる絶頂へと向かうlynch.が本誌初の表紙・巻頭特集に登場!
ニューメタルとヴィジュアルの狭間で体現されてきた独自世界の背景と5人の“今”に迫る!!
<その他の登場アーティスト>
DIR EN GREY/BAND-MAID/Unlucky Morpheus/摩天楼オペラ/Zilqy/HAGANE/八十八ヶ所巡礼/nao/ENDALL/SAISEIGA/THE STEREOGANG/SAEKO/GALNERYUS
【CONTENTS】
<EXCLUSIVE COVER STORY>
lynch.
★葉月
★玲央
★悠介
★明徳
★晁直
+「20年間の探求」を経てきたからこそlynch.が到達し得た「迷いなき現地点」
<EXCLUSIVE INTERVIEWS>
Fuki(Unlucky Morpheus)
Anna(Zilqy)
薫(DIR EN GREY)
JUNNA(HAGANE)
八十八ヶ所巡礼
nao(首振りDolls/CIGARS SODA etc.)
ENDALL
SAISEIGA
THE・ステレオギャング
SAEKO
YUHKI(GALNERYUS)
摩天楼オペラ
BAND-MAID
ANOTHER HEAVIEST HEAVY METAL MAGAZINE
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2025/08/18
発売号 -
2024/09/24
発売号 -
2024/01/17
発売号 -
2023/07/31
発売号 -
2023/01/18
発売号 -
2022/06/01
発売号
音楽と人
音楽と人
2026年08月05日発売
目次:
◎表紙巻頭特集
●My Hair is Bad
9月9日にリリースされるニューアルバム『cats』に先駆けて展開する今回の巻頭特集では、
新作のことはもちろん、3人の関係性をとことん掘り下げるべく、さまざまな企画を実施。
メンバーそれぞれのソロインタビュー、今作のプロデュースを手掛けた柿澤秀吉の証言、
さらにリズム隊による連載『反省をさがして』のスペシャルヴァージョンとして3人との
酒呑み取材を行い、3人が描くトライアングルの美しさに迫ります。
◎バックカバー巻末特集
●ヤバイTシャツ屋さん
メジャーデビュー10周年を迎え、ニューアルバム『Magical Tank-top Parade』をリリースした彼ら。
10年が経って変わったこと、変わらないことが混ざりあって生まれた名盤について、それぞれに
ソロインタビューで語ってもらいました。平成プリクラ風の写真もぜひお楽しみに!
Mrs. GREEN APPLE/DOMOTO/UNISON SQUARE GARDEN/STARGLOW
藤原“38才”広明(SUPER BEAVER)/山内総一郎/jo0ji/a flood of circle
THE BACK HORN/京都大作戦2026/キズ Reviews Cloudy/メリー/YAPOOL
樋口 豊(BUCK∞TICK)「タイガース、今年も優勝だ!! 2026」
go!go!vanillas「go!go!vanillasのダイバー・ダウン」/柴田コーヒー牛乳
A PLACE WITH MUSIC~音楽のある場所~(カモシタサラ/インナージャーニー)
松田晋二(THE BACK HORN)「福島大逆襲」/GUMMY「グミの毒言」
千秋(DEZERT)「千秋の毒言」/ミムラユウスケ「君はひとりじゃない」
もっさ(ネクライトーキー)「弱肉強食サバンナライフ」/山崎まさよし「今夜はおごります」
増子直純(怒髪天)「後輩ノススメ!〜オセー・テ・パイセン〜」(第40回ゲスト:坂詰克彦/怒髪天)
山﨑広子「歌、声、るつぼ」/言の葉クローバー(KANON/STARGLOW)
百々和宏(MO'SOME TONEBENDER)「泥酔ジャーナル」/仲川慎之介(時速36km)「たくましい人」
とんず(はるかぜに告ぐ)「サブカル女芸人の日常」/中田裕二「東京ネオントリップ」
ありぼぼ(ヤバイTシャツ屋さん)「ことばとあそぶ」/仲村宗悟「仲村宗悟のあっり乾杯!」
山本大樹、山田淳(My Hair is Bad)「反省をさがして」
LETTERS/TOPICS/Polaroids&Aftershows/Presents&次号予告
アーティストの素顔に迫ったインタビューマガジン
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2026/07/03
発売号 -
2026/06/05
発売号 -
2026/05/02
発売号 -
2026/04/03
発売号 -
2026/03/05
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2026/02/05
発売号
シンコーミュージック・エンタテイメント
サウンドとプレイを斬る 新しいロック・マガジン
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2022/06/27
発売号 -
2022/03/26
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2022/02/26
発売号 -
2022/01/27
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2021/12/27
発売号 -
2021/11/27
発売号
シーディージャーナル
CDジャーナル
2026年06月19日発売
目次: 特集 我々は安心してラブコメが観たい/表紙 中島健人×長濱ねる(映画『ラブ≠コメディ』)/バックカバー (「新劇場版☆ケロロ軍曹 復活して速攻地球滅亡の危機であります!」)
音楽だけでなく映画好きも必見!
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2026/03/19
発売号 -
2025/12/19
発売号 -
2025/09/26
発売号 -
2025/06/17
発売号 -
2025/03/26
発売号 -
2024/12/05
発売号
ロッキング・オン
徹底した特集主義でよりディープに音楽を批評するロッキング・オン増刊誌
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2009/08/25
発売号 -
2008/08/29
発売号 -
2007/08/31
発売号 -
2006/09/08
発売号 -
2005/09/09
発売号 -
2005/04/13
発売号
シンコーミュージック・エンタテイメント
OUT OF MUSIC(アウト・オブ・ミュージック)
2026年06月16日発売
目次:
圧倒的情報量!
全アーティスト撮り下ろしフォト、音楽深堀インタビュー!
COVER特集
HOKUTO(THE RAMPAGE/吉野北人)
1st ALBUM「JUKE BOX」。
恋愛模様から、人生観まで。
ポップでキャッチーで攻めた響き、時世を映した感情が詰まった「音楽のおもちゃ箱」。
アーティスト、HOKUTO。16人のメンバーを有するダンス・ボーカルグループTHE RAMPAGEが誇るスリボ(スリーボーカル)、その一翼を担う吉野北人のソロプロジェクト。その1st ALBUM「JUKE BOX」がリリースされた。「ジェンダーレスな美しさ」が際立つ存在感、繊細でやわらかい感触を与える歌声、芯にある確かな音楽性、どこか「憂い」を帯びた響きが聴き手を魅了する。アルバム「JUKE BOX」には、シーンを牽引するトップクリエイターたちが楽曲提供、そのバラエティ豊かなサウンドを背景に、「好きが止まらない気持ち」「別れと後悔」「ピュアな恋心の輝き」といった恋愛模様から「一歩をふみだそう」「上手くいかないことも糧になる」「自分らしく楽しもう」といった人生観まで、多彩で精緻で共感あふれる歌を届ける。リードソング「Diamond」は、ファンク、ラテンテイストのグルーヴィなサウンド、感情をなぞるメロディ、情感豊かなボーカルとラップで「上手くいかないことも糧にして」とポップにポジティブマインドを与えてくれるダンサブルな楽曲。また、「好きが止まらない」その気持ちの高揚をキャッチーにポップに歌った「WANT YOU BAD!!」、ピュアな恋愛感情を日常の景色を通して描いた「Pitter Patter」、「別れ」「後悔」を歌ったラブソングバラード「軽率」、「自分らしくいること」が新しい「好き」に繋がると人生観、恋愛観を歌った「newとlove」、「思うままに、楽しんでいこう」と背中を押してくれるポップでダンサブルな上げ曲「Sunday」など、新曲6曲を含む全12曲を収録。線を越えて新たな音楽世界を進むHOKUTO。楽曲の解釈、アプローチ、表現といった視点から、アルバムを掘り下げ、魅力の源泉を探る、ロングインタビュー!
BACK COVER特集
VIBY
次世代アーティストを創造するレーベル
「Rii.MJ」(リ・エムジェイ)の第一弾アーティスト。
フレッシュでキャッチーなビジュアルと世代の輝き、リアルなストーリーと重なるメッセージ、高度な音楽性、確かな思いによって生み出された音楽。
5人組ボーイズ・グループVIBY(バイビー)。「感性」を起点に、次世代アーティストを創造するレーベル「Rii.MJ」(リ・エムジェイ)の第一弾アーティストとして、2026年3月のメンバービジュアル初公開を機に一気に話題の存在となる。「Rii.MJ」は、BTS、TOMORROW X TOGETHERのメンバー発掘・新人開発の現場で活躍してきたKIM MI JEONG(キム・ミジョン)が2026年に設立した新レーベル兼アーティスト開発プラットフォーム。話題の新レーベル、話題のアーティストとしてVIBYの存在に注目が集まる中、次々と楽曲を発表。Crystal Kayの楽曲をリメイクした「恋におちたら」(プレデビュー曲。3月18日配信開始)、「Mi*light」(1stデジタルシングル 。4月8日配信開始)、「HANAMARU」(2ndデジタルシングル。5月13日配信開始)を連続配信リリース。「感性」「本質」を芯に据えたクリエイティブ、フレッシュでキャッチーなビジュアルと世代の輝き、リアルなストーリーと重なるメッセージ、高度な音楽性、確かな思いによって生み出された作品は、新たな音楽シーンを開くトリガーとして話題に。そして、この3曲を収録した1st CD Single「Miracle : The First Light」が6月24日にリリース。8月31日、日本武道館でのデビューショーケース開催も発表され、ますます注目のVIBY。フレッシュでキャッチーなビジュアルと、その奥に秘めた確かな思いが、眩しい光を放つ。楽曲を軸に、彼らの魅力をひも解く、ロングインタビュー。
Girls²
「日本武道館公演開催」、「フルアルバムリリース」。
大きく咲き開く、7つのフラワー。
思いがひとつになる。その瞬間にバトンを繋ぐ作品。
日本武道館公演開催、フルアルバムリリース! 7人組ガールズ・パフォーマンスグループGirls²。デビュー7周年記念日となる2026年6月26日に日本武道館公演を開催、さらにその直前の6月24日には、2年3ヶ月ぶりとなる3rdフルアルバム「Seven Blooms」のリリースも発表され、ますます注目を集めるGirls²。それに先立ちリリースされたEP「Melty Love」は、大きな舞台でさらに花開く彼女たちの今と想いを詰め込んだ作品。テレビ東京ドラマNEXT「聖ラブサバイバーズ」オープニングテーマとして起用されたリードソング「Melty Love」は、軽やかに弾むワクワクするビート、ファンキーなベース、ポップなサウンド、明るくポジティブな気分のメロディとボーカルで〈君が好きなんだ〉と、しっとりさわやかに届ける楽曲。また、カップリングには、高鳴る鼓動のような弾むビートに乗せて、花開く、気持ちの高まり、期待感をキュートでポップに届けるダンスチューン「TIP TOP」、会場の「熱」と「一体感」をそのまま音楽に詰め込んだライブチューン「FIRE!!」も収録。ポップでキャッチーで華やかな存在感と、高い音楽性に裏付けられたパフォーマンスの迫力によって届けられる「新しい響き」、その魅力をひも解く、ロングインタビュー。
KAZ(GENERATIONS/数原龍友)
盟友ドジャース山本由伸に触発
「自分らしさ」「大切なもの」「意思」「喜び」「癒し」「充実」…広がる音楽の魅力。
歌うこと、自分の道、人生、音楽…2nd ALBUM。
アーティスト、KAZ。GENERATIONSのボーカル、数原龍友のソロプロジェクト。2nd ALBUM「LIFE GOES ON」をリリース。「気負わず、作りたいと思ったときに、自分の思いに正直に表現していく」というコンセプトのもと、「自分らしさ」「大切なもの」「意思」「喜び」「癒し」「充実」といったイメージが広がる、KAZの人生観やライフスタイルを感じる音楽が詰め込まれた一枚。リードソング「Better Believe It」は、盟友ドジャースの山本由伸選手の活躍に触発され、自ら作詞・作曲を手掛けた意欲作。ファンクをベースにした、グルーヴィーでキメキメなバンドサウンド、R&Bを基調としたセクシーで繊細な感情表現が印象的な歌声で、「自分を信じて行こう」とメッセージが響く楽曲。またラストを飾るバラード「floating ~空を泳いでいた僕が想うこと~」は、「夢を追い続け辿ってきた道」「歌うことが今の自分の存在そのもの」「これからも変わらず歌い続ける、自分の道を改めて想う」といった想いを、ひとつひとつ丁寧に、素直に届けてくれる。その他新曲も含め、全8曲を収録した、KAZの2nd ALBUM「LIFE GOES ON」について、その想いと、楽曲の魅力について、深く濃く語ってもらった。
BALLISTIK BOYZ
男性目線。狂気の愛。
「愛」をめぐる、さまざまな「人間模様」と「そこに渦巻く感情」を、「男性目線」を通して、絶妙な表現ニュアンスで描く。
2026年の一発目は「愛」。7人組ダンス・ボーカルグループBALLISTIK BOYZ(バリスティックボーイズ)のEP『BEAT』(ビート)がリリースされた。「愛」をめぐる、さまざまな「人間模様」と「そこに渦巻く感情」を、「男性目線」を通して、絶妙な表現ニュアンスで描いた4曲を収録。リードソング「All you need is me」は恋に破れ、それを受け入れられず「狂気」に深く落ちてゆく姿を描いた楽曲。時間が滴り落ちるようなテンポ感、深く冷たい手触りを醸し出すサウンド、受け入れがたい「別れ」、装う「平静」を「壊れた心」が切り裂き「嘆き」「叫び」があふれ出す。漂うようなボーカルニュアンスと、耐え切れずあふれ出す「叫び」の歌唱とのコントラストが、「狂気」を深く濃く描き出している。また、ポップなサウンドに“翻弄される愛”を描いた「Tell Me Why」は、気持ちの高まりを重ねた4つ打ちビート、明るく広がるサウンド、密度とスピード感で繰り出される言葉、感情を揺さぶるメロディ、スタイリッシュなボーカルに乗せて、相手に振り回される気持ちの揺れ動きを届ける。そのほか、“失意の恋愛”を描いた「Tokyo Slippin’」 “普段着の恋愛”を描いた「Perfect」の4曲が収録されている。なぜ「愛」なのか、なぜ「BEAT」なのか、なぜこの4曲なのか。魅力の源泉を求めてEP『BEAT」を掘り進む、ロングインタビュー!
WOLF HOWL HARMONY
「ボサボサ頭」「ボーダレスカルチャー」「甘くて苦い人生」「未来を照らす光」。
音楽で境界を超える。圧倒的オリジナル、ハーモニーの魅力。
4人組ボーカル&ラップグループ、 WOLF HOWL HARMONY(ウルフ ハウル ハーモニー)。さまざまなカルチャーをリスペクト、吸収し、美しいボーカルとハーモニー、ワイルド&クールなラップ、高度な音楽性と感情豊かな表現力で、独自の音楽世界を鮮やかに提示する。最新リリース情報として、2026年8月19日にNEW SINGLE『ココニイル / PLEASE』のリリースも発表。収録楽曲「ココニイル」が7月4日(土)より放送開始となるTVアニメ『岩元先輩ノ推薦』のエンディングテーマにも決定。ますます活動を加速させる WOLF HOWL HARMONY、その一歩となった作品、1st EP「tera」(テラ)。斬新すぎる注目の1曲目「Bossa Bosa」は、これまでの楽曲の概念を一気に飛び越えた衝撃の作品。ストンプが効いたラップパート、美しいハーモニーが響くオペラのような世界、ハイパーなダンスビートで躍動する音サビパートと、全く違う音楽世界が一曲として構成された、異次元レベルの音楽体験を与える。その衝撃も冷めやらぬまま、続く「Gachi Funk」(ガチ ファンキ)は、ブラジルで生まれた音楽ジャンル「バイレファンキ」を取り入れたグルーヴィーな楽曲。さまざまなカルチャーをリスペクトし共存し、ときに力強く、ときに美しく、さまざまな表情を見せるパート構成にのせて、自己を高らかに掲げ、大きく広げ、先を目指す、進む意志を歌った楽曲。さらに、人生や恋愛の起伏を、マーマレードの甘さとほろ苦さに重ねたミドルバラード「Marmalade」。そしてラストを飾る「One minute」は、「大切な存在」、「自分らしさ」、「美しい世界」、「輝く未来」を、情感あふれるボーカル、メロディで鮮やかに届けてくれる、新しい光を感じさせてくる楽曲だ。初の全国ツアー「WOLF HOWL HARMONY LIVE TOUR 2026 “tera trip”」も開催決定。WOLF HOWL HARMONYが描く未来へ続く、その一歩となる1st EP「tera」について、思いを語ってもらった、ロングインタビュー!
KID PHENOMENON
世代の苦しみ、葛藤。鋭い歌詞。
変わらぬ美学、新しい表情。その魅力。
7人組ダンス&ボーカルグループKID PHENOMENON。最新リリース情報として6月17日に2nd Album「KIDS00’s」がリリースされることが発表された。ここでは、そのアルバムにも収録される7th Single「Mirror」を深掘り。タイトルソング「Mirror」は、「今の自分たちのありのままを表現する」というコンセプトのもと、クールなスウィングビート、スタイリッシュなサウンド、R&Bテイストで憂いを帯びた情感あふれるメロディとボーカル、等身大の世代が抱える「葛藤」「悩み」を綴った鋭い歌詞で、Z世代のリアルを映し出した楽曲。メンバーの深い解釈と表現が光る一曲だ。また、初の単独ツアー「KID PHENOMENON LIVE TOUR 2026 ” KIDS00’s”」の開催も発表。ライブ即戦力の楽曲、「Magic」、「Chosen Ones」もカップリング収録。「Magic」は「恋する二人」「胸の高鳴り」「ドキドキワクワク」を2ステップのビートに乗せて届けるダンスチューン。「Chosen Ones」は「一緒に頂上を目指そう」と、大きな線を描き、自己を掲げ突き進む意思を歌いあげた、気持ちと身体が踊るアップチューン。3月には、テキサス州オースティンで開催された、世界最大規模の音楽祭「SXSW 2026」にてパフォーマンス。さまざまなスタイルやトレンドを取り入れ、クリエイティヴを通して「自分たちの思い、メッセージ」を鋭く、深く届けてきたKID PHENOMENON、変わらぬ美学と新たな表情、その魅力をひも解く、ロングインタビュー!
Laki
恋するドキドキワクワク。弾む心、駆け引き、一途な気持ち。
ポップでオシャレでカワイイダンスミュージック。
8人組ガールズ・パフォーマンスグループ、Laki(ラキ)。等身大のキラキラした輝きをまとった存在感、ポップでキャッチーでダンサブルな音楽、同世代の共感を呼ぶ歌詞で、らしさあふれる弾けるパフォーマンスを届ける存在。彼女たちの新たな音楽作品としてMUSIC CARD「Pancake」がリリースされた。タイトルソング「Pancake」は、グルーヴィーなビート、ヒップホップサウンド、HIPHOPテイストと等身大の響きがキュートでカッコいいボーカルで、恋する二人の関係値と駆け引きを「ふっくらと膨らんでいくパンケーキの甘い予感」に重ね歌ったダンスチューン。「Gimme 143」は、軽やかなビートに乗せて、ポップでカラフル&カワイイがあふれるサウンドとボーカルで、恋する瞬間、弾む心を歌った、背中を押してくれるポジティブチューン。「Starry pop Canvas」は、弾むダンスビートに乗せて、無限の可能性が広がる未来に駆け出していく、カラフル、キラキラ、ワクワクあふれるハッピーチューン。等身大の感性、共感あふれるメッセージ、キレキレのダンスサウンドが響く、Lakiの魅力を探る! ロングインタビュー!
CIRRA
10人組ガールズグループ。オーディション番組から生まれた新星。
「夢」「決意」「絆」「葛藤」「不安」…才能豊かな候補生たちのハイレベルな戦いを経て、新しい世界へ走り出した。
10人組ガールズグループ、CIRRA。オーディション番組『ガルバト–GIRLS BATTLE AUDITION-』から生まれた新星。才能豊かな候補生たちのハイレベルな戦いを経て、新しい世界へ走り出した。最新リリース情報として、8月5日発売となる2nd EP「Water」のリリースも発表。収録曲「still in blue」の先行配信もスタートしている。ここでは、そんな彼女たちの、注目のデビュー作、1st EP「one-way runway / Always」を深掘り。CIRRAとして初の新曲となる「Always」は、夜明けの気配、広がる未来に駆け出す、疾走感あふれるビートに乗せて、過去を抱きしめ、不安を抱え、新しい世界に踏み出す決意を、共感あふれる美しいボーカルで歌い描いたダンスチューン。「Always」をはじめとした1st EP収録曲について、思い、聴きどころを深掘りし、CIRRAの魅力に迫る、1万5,000字ロングインタビュー!
連載コラム
松下萌子
もっと知りたい、共感したい人のための音楽マガジン
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2026/02/28
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2025/07/08
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2025/01/30
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2024/07/24
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2024/02/13
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フールズメイト
邦楽を中心にロックシーンの最先端を網羅
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2012/12/28
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2012/11/29
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2012/07/28
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邦楽ジャーナル
古典から最新まで、邦楽が楽しくわかる、邦楽専門の情報誌
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2026/04/01
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2026/02/27
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2025/12/27
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KADOKAWA
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2016/09/14
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音楽専科社
鮮烈なヴィジュアル&ハードショック
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2016/09/21
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サウンドデザイナー
バンドマンからサウンドクリエイターまで音を生み出す全ての人へ
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2020/03/09
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2020/02/07
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2019/12/09
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プレイヤーコポレーション.
ロックの本流が見えてくる!Playerは聴くだけではなく自ら音楽を演奏しよう、創ってみようというユーザーたちの為の音楽雑誌です。
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2023/07/05
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2022/12/02
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2022/05/27
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リットーミュージック
欲しかった楽譜満載!大人のためのピアノ専門誌
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2012/11/20
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2012/05/19
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2012/01/20
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ブティック社
歌いたくって仕方がないヴォーカル・フリークのための日本一ハッピーに歌える元祖譜面雑誌!!
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2011/11/24
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2011/09/24
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2011/07/23
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