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ジャズ(JAZZ) 雑誌 ランキング
ジャズ批評社
ジャズ批評
2026年06月24日発売
目次:
特集ジャズ・スタンダード・アルバム[ヴォーカル編]
【カラーページ】
◇Diggin’ the World~音盤のある街へ~メキシコシティでレコード堀り 大塚広子
◇ジャズ・スタンダード・アルバム(ヴォーカル編)ジャケット・ギャラリー
◇JAZZ GIANTS by Hozumi Nakadaira - Louis Armstrong
◆INTRODUCTION 星 向紀
◆ジャズ・ヴォーカルにおけるスタンダード・ナンバーとは? 平井清貴
◆ジャズ・スタンダード・アルバム(インスト編)ディスクガイド
アルバム解説:太田“AHAHA”雅文/川島育郎/木下景介/小針俊郎/後藤誠一/志保澤留里子/Suzuck/豊嶋淳志/バディ・みなみやま/日比野幸恵/日比野 真/平井清貴/茂木 亮/柳沢正史
◆[COLUMN] ジャズにもっと神秘を 広田好男
◆ジャズ・スタンダード・アルバム(ヴォーカル)読者編
【特集以外の読物】
《インタビュー他》
◆類家心平 取材:星 向紀
『セルレア』リリース「アコースティック・ジャズの新たな表現を追求」
◆ヴィム・ヴィヒト×リア・ヴィヒト 取材:星 向紀
Timeless 50周年特別インタビュー(後編)
◆JAZZ FROM THE WEST #72 奥村博一(B)インタビュー
「古谷充とザ・フレッシュメンのオリジナルメンバーとして」聞き手・文:太田“AHAHA”雅文
◆坂田尚子(P) 取材・文:豊嶋淳志(jazzProbe)
スウェーデンで活躍する唯一無二の即興演奏家
【Enjoy! Jazz Live(ライヴレポート)】
トーマス・ストレーネン Time Is A Blind Guide/山口ちなみ/Erika Matsuo
【連載他】
◆北都市の猫たち The CATS in North City Vol.107「片山沙知恵(ベーシスト)」:山本弘市
◆歴史の闇を描き出すジャズ交響曲、映画『叛逆のサウンドトラック』公開!!:高井信成
◆K-POP番長の「JAZZも韓流!?」Vol.91「ヒョギ」:まつもとたくお
◆藤岡靖洋の海外探訪紀:藤岡靖洋
New York, NY
◆新・今すぐ聴きたい!ネット配信でジャズ第11回
「デンマーク、フランス、オーストラリア、日本から配信便」:日比野 真
◆日常茶飯エッセイ ジャズと暮らす 第91回
「ブラインド・フォールド・テスト」:ラズウェル細木
◆女が聴くジャズのひとつやふたつ 第103回「君微笑めば」:豊田 葵
◆OTHER ASPECTS vol.80「ドゥドゥ・ブクワナ」:井上和洋
◆北欧ジャズ通信 第13回「ボボ・ステンソン(スウェーデン)」:豊嶋淳志
◆ライナーノーツの誘惑 :シュート・アロー
第43回「地元の湘南や江ノ島にこだわる土着っぽさ、そして洗練」 [*]
◆INDIPENDENT JAZZ RECONSTRUCTION:星 向紀
◆Slow Swingin’~失われた名曲やアルバムを求めて~ :後藤誠一
第28回「AIとジャズの現在地を考えてみた」
◆ソニー・ロリンズ追悼
[再録] オレオへお出迎え:松坂妃呂子
【DISC REVIEW】
◆ジャズオーディオ・ディスクの聴かなきゃソン盤
第90回 解説:後藤誠一/藤田嘉明
◆MOONKS selection 解説:小山智和/白澤茂稔
◆新譜紹介 解説:小針俊郎/村井康司/Suzuck/高木信哉
◆New Disc Pick Up Greatest Jazz Of All Time/STORYVILLE Standard Archive
◆Disc紹介
[*]シュート・アローさんの「ライナーノーツの誘惑」はデジタル版での掲載はありません。紙版のみの掲載となります
楽しくバラエティに富んだ特集が話題のジャズ専門誌。読者の皆さまのおかげで2017年に創刊50周年を迎えました。
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2026/04/24
発売号 -
2026/02/25
発売号 -
2025/12/24
発売号 -
2025/10/24
発売号 -
2025/08/25
発売号 -
2025/06/24
発売号
シンコーミュージック・エンタテイメント
Jaz.in
2026年06月29日発売
目次: DIMENSION結成35周年
JAZZの過去・現在・未来をつなぎ,グラフィカルにお届けするジャズ・マガジン
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2026/05/26
発売号 -
2026/04/27
発売号 -
2026/03/27
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2026/02/26
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2026/01/27
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2025/12/23
発売号
ジャズライフ
ジャズする心を追求する雑誌
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2026/06/12
発売号 -
2026/05/14
発売号 -
2026/04/14
発売号 -
2026/03/13
発売号 -
2026/02/13
発売号 -
2026/01/15
発売号
シンコーミュージック・エンタテイメント
サックス・ワールド
2026年06月12日発売
目次:
■アーティスト企画
◎サックス・ワールド創刊10周年記念企画
表紙&巻頭:sax triplets
(堀江有希子、寺地美穂、河村 緑)
本誌創刊10周年を記念し活動休止中のsax tripletsが特別に再集結!
サックス・ワールド創刊10周年を記念し、現在活動休止中のsax tripletsの
3人が特別に再集結! 本誌創刊号からVol.19まで約5年に渡って掲載し、2枚のCDとしてもリリースするなど人気を博した連載企画「3サックスで楽しむ不朽のポップス・スタンダード」が本号限定で復活します。もちろんプロデュースとアレンジは彼女たちの師、小池 修が担当し、アース・ウインド&ファイアーの「セプテンバー」を新録の3サックス・アレンジで付録CDに収録! 3人の最新インタビュー、「セプテンバー」の演奏解説&3サックス・スコアに加え、さらに10月に開催のsax tripletsをホストにしたサックス・ワールド10周年記念イベントの情報など、sax tripletsの魅力満載でお届けします。
人気連載「3サックスで楽しむ不朽のポップス・スタンダード」が1号限定で復活!!
復活「3サックスで楽しむ不朽のポップス・スタンダード」(CD連動)
「セプテンバー」 アース・ウインド&ファイアー(スコア&演奏解説)
◎Saxophone Quartet mu-gen²(ムゲン²)
(本田雅人、中山拓海、齊藤健太、五十嵐健太)
ジャズ・プレイヤー中山拓海を中心に、世代やジャンルの枠を超えてサックスの可能性を追求すべく結成された“Saxophone Quartet mu-gen²”(ムゲン)。昨年7月にフュージョン界のトップ・プレイヤー本田雅人と中山に加え、クラシック界のトップ・プレイヤー2人を招いて開催された初ライブは大成功を収め、そこから1年後となる7月20日(月・祝)に小金井 宮地楽器ホールにて待望の2回目のコンサートの開催が決定した。今回のコンサートから本田、中山に加え、クラシック界からは新進気鋭のサックス奏者として注目を集める齊藤健太と五十嵐健太の2人を迎え、新たに活動をスタート。この4人がアンサンブルを奏でることで、どのような音楽が誕生するのか? 本田、中山、齋藤、五十嵐の4人に集まってもらい話を伺った。
◎アイザイア・コリアー
ジョン・コルトレーン、ファラオ・サンダースらのスピリチュアル・ジャズを伝承しな
がらも、ワダダ・レオ・スミスやチャンス・ザ・ラッパー等とも共演するなど自身の音
楽性を追求する話題のサックス奏者、アイザイア・コリアーがこの4月に自身のバン
ドを率いて来日。コットンクラブにて公演を行った。今回は石川周之介にインタビュ
アーを務めていただき、アイザイアの日々の練習や本番への向き合い方、そして彼
のサックスの音色(トーン)に対する飽くなき探求心などをテーマに話を伺った。
◎伊東たけし(T-SQUARE)
前作『TURN THE PAGE!』で、伊東たけし(as、NuRAD)、坂東慧(ds)、田中晋吾(b)に若き新人、亀山修哉(g)と長谷川雄一(kb)を加えた5人体制で新たなスタートを切ったT-SQUARE。あれから一年の歳月を経て、さらにバンド感を増しながら“That's T-SQAURE !”とファンが歓喜するような最新作『VOYAGE』が遂に完成した。このアルバムがどのように誕生したのか、そのストーリーを伊東に語ってもらうと同時に、プレイヤーとして長いキャリアを持つ伊東自身のさらなる進化・変化についても、じっくりと語ってもらった。
※「NuRADユーザー 実践レポート NuRAD×伊東たけし」も掲載
◎ストリート・サックス・プレイヤー対談
千野哲太&尾崎一宏
全国各地の路上にてライブ演奏を行い、その模様を配信する“ストリート・サックス”。東京藝術大学在学中より一般的な音楽活動に疑問を持ちストリート・サックスのパイオニアとして活動を開始し、現在は多方面で活躍中の千野哲太。そして千野に刺激を受けストリート・ライブを主軸に活動を続け、現在は2000人規模のコンサートホールで感動のポップ・ミュージックの演奏を展開する尾崎一宏。ここではお互いの活動にリスペクトしあう関係にあったが、これまで直接面識は無かったふたりが会しての対談をお届けする。これまでの活動の中で、いかに路上や配信で観客の心を掴むべく演奏を行ってきたのか、ふたりの話を伺った。
◎佳子(CiON)の部屋 対談者:渡邉瑠菜
CiON 佳子が案内役をつとめる連載対談企画「佳子の部屋」。今回のゲストはBlue Note Tokyo All Star Jazz Orchestraなどへの参加、第54回ヤマノ・ビッグバンド・ジャズ・コンテストでは、歴代女性初となる個人賞・最優秀ソリスト賞を受賞するなど、音楽大学在学中からその早熟ぶりが話題となっている渡邉瑠菜が登場! この3月にリリースされた1stアルバム『RETURN TO INNOCENCE』では自身のボーカルをフィーチャーし、作詞・作曲・ボーカル、さらにアートワークまで自身が手掛けたサックス奏者の枠にとらわれない極上のJ-ポップ・アルバムを完成させ、音楽シーンを驚かせた。今回は以前瑠菜のライブを観て以来、その活躍ぶりに注目していたという佳子との対談をお届けしよう!
◎ジャズの巨匠:スティーヴ・グロスマン
奏法分析(解説:佐藤達哉) スコア「A Night in Tunisia」
■演奏ノウハウ企画
◎苦手意識を克服! フラジオが出ない、出づらい理由がよく分かる
伊勢賢治流フラジオ集中講義(CD連動)
サックス奏者の演奏についての悩みの中で、必ず上位に挙がるのが“フラジオが出ない”です。これまでの一般的なフラジオ奏法の解説はフラジオ運指や、オーバートーンをはじめとするフラジオを出すための練習方法を紹介するものでした。今回の「伊勢賢治流 フラジオ集中講義」では、これまでとは異なる切り口で、まずはフラジオが出ない、出づらい原因を探り、それを解決することでフラジオが習得できるノウハウを紹介します。この特集記事を読んで実践を重ねれば、あなたもきっと、フラジオ・マスターに昇華することでしょう!
講師:伊勢賢治
※伊勢賢治 最新ソロ・アルバムより「South Breeze」(フラジオ満載Sax World Ver.)を付録CDに収録!!(須藤満(b)、則竹裕之(ds)参加)
■インスト特集
◎究極のジャズ・テナー・サックス・マウスピースを探せ!(メタル編)
テナー・サックス用ジャズ・メタル・マウスピース
全20モデルを大内満春(Gentle Forest Jazz Band)が徹底試奏
前号で好評だったアルト・サックス用に続き、今回はジャズ・マウスピースの定番、オットー・リンクの流れを汲むモデルを中心に現行メタル・マウスピースを集め、それぞれのサウンドや吹奏感をレポートします。
◎ビンテージ・サックス・ミュージアム
ステンシル・サックス:H.Couf Superba I、Paul Bouscher Bel-Air、
Wurlitzer AMERICAN、Hand Craft
◎NuRADユーザー 実践レポート
NuRAD×伊東たけし
常にアップデートを続けている伊東たけしの最新ウインド・シンセのシステムについての詳細情報紹介!
◎バードストラップ・プロ・アーティスト・シグネチャー・シリーズに藤田淳之介(TRI4TH)モデルが新登場!
◎大野まりか[アイオケ]meets Playtech by Victory PAS-50V
サウンドハウスのオリジナル・ブランド“プレイテック”がアメリカの高級サックス・メーカー“ヴィクトリー”と提携した新ブランド“プレイテック by ヴィクトリー“でミドル・クラスのサックスに参入!! アイドル・オーケストラ・ユニット“アイオケ”のサックス担当大野まりかにアルト・サックスPAS-50Vの実力をチェックします。
◎話題のウインド・シンセサイザー ROBKOO
クラリ・プロ C20を坂上 領が紹介!
■スコア(CD連動)
◎ピアノ伴奏で吹くソプラノ・サックス
一度は演奏してみたいポップス・バラード超名曲選
「花」喜納昌吉/石嶺聡子 演奏:伊勢賢治
◎クラシックの名曲をアレンジ!
ラフマニノフ「ヴォカリーズ」(スカ・アレンジ) 演奏:千野哲太
◎サックス・デュオで奏でるスタンダード・ジャズ(as & ts)
「ダーク・アイズ(黒い瞳)」 DARK EYES 演奏&編曲:青柳 誠
◎テナー・サックス・ソロで奏でるバッハ 無伴奏チェロ組曲
J.S.バッハ作曲「無伴奏チェロ組曲 第2番BWV1008 プレリュード」
編曲/演奏:門田”JAW”晃介
■連載セミナー
◎アドリブとアンサンブルが同時に学べる“ハモジャズ・セミナー”
(CD連動)講師:中山拓海
テーマ:「コンファメーション」のコード進行で学ぶビバップ
◎小池 修 誌上セミナー
講師:小池 修
テーマ:いつも使うリードの状態が定まっている
“リード・センター”を見つける!
◎ビギナー向け連載セミナー
RayleighのWelcome to Saxophone Journey
テーマ:ビブラートを自分のものにしよう
■連載
◎ビッグバンドの名サックス奏者紳士録
マーシャル・マクドナルド(ライオネル・ハンプトン楽団、カウント・ベイシー楽団、ほか)
◎ファンキィ・サックス天国 ハロルド・アウズリー
◎Whisper's Sax Photo archives Photo by Shigeru Uchiyama
R.I.P. George Young
◎PRODUCTS CLOSE UP (CD&動画連動) 試奏:副田整歩
・シャトー シュノンソー・シリーズCSS-80AN/ソプラノ・サックス
・プレイテック PTAS-300/アルト・サックス
・ブラスワーク オリジナル・マウスピース M/B(6)/
アルト用マウスピース
・ゴッツ セピア・トーンV(I 75)/アルト用マウスピース
・ジョディジャズ クエーサー(6)/アルト用マウスピース
・テッド・クラム ヤードバード・モデルHR(6)/
アルト用マウスピース
・セオ・ワニ エッセンシャルズ・コレクション
コンテンポラリー(7) /アルト用マウスピース
・ウィンズエム オリジナル・ネック・スクリュー/ネック・スクリュー
・SRSアクセサリーズ ピュアライズ・スクリュー SRS2 PB/
ネック・スクリュー
・ダダリオウッドウィンズ ラ・ヴォーズMH /アルト用リード
※「楢﨑 誠(Official髭男dism) × アンディ・ウルフ 吹奏楽出身者のためのJAZZ & POPSサックス奏法入門」は都合により休載させていただきます。Vol.42より再開予定です。
サックス・ファンの向上心、好奇心を刺激する本格派サックス専門誌
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2026/03/12
発売号 -
2025/12/11
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2025/09/11
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2025/06/13
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2025/03/13
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2024/12/12
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