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紙版
(39誌) -
デジタル版
(6誌)
ギター・ロック 雑誌
シンコーミュージック・エンタテイメント
BURRN!(バーン)
2026年07月03日発売
目次:
<EXCLUSIVE COVER STORY:巻頭特集>
◆HELLOWEEN
快進撃が続く7人編成の“PUMPKINS UNITED”全員個別独占インタビュー!
メンバー達が本誌編集長に大いに語り尽くした“それぞれの40周年”とは……?
<EXCLUSIVE INTERVIEW:インタビュー記事>
◆CYHRA
叙情デスの慟哭を孕んだモダンでキャッチーなメロディック・メタルがさらに進化!
◆GALNERYUS
2年ぶりのニュー・アルバム「A CRY FROM THE SKY ABOVE」リリース!
◆ERIK GRONWALL
武道館でマイケル・シェンカーの傍らに立ったエリック・グロンウォールが本格ソロ・デビュー!
◆HOKKA
元BLIND CHANNELのフロントマン、ジョエル・ホッカ率いるニュー・バンド登場!
◆SHINEDOWN
アメリカの大物バンドが1年半掛けて作り上げた全18曲入りの傑作「EI8HT」発表!
◆DEEP PURPLE
唯一のオリジナル・メンバー、イアン・ペイスが通算24作目「SPLAT!」を語る!
◆CROWN LANDS
注目を集めるカナダのプログレッシヴ・ハード・ロック・デュオが日本デビュー!
◆TWISTED SISTER
オリジナル・ギタリストのジェイ・ジェイ・フレンチがこの50年と今後のツアーを語る!
<SPECIAL EDITION:特別企画>
◆マネージャーが語るPUMPKINS UNITED誕生秘話
HELLOWEENの現在の成功を裏で支えるマネージャー2人に直撃インタビュー!
◆特別連載『TALES FROM THE FRONTLINE』
英国人記者ハワード・ジョンソンの回顧録:DEEP PURPLE
◆特別連載『All Aboard!:Memories of Ozzy Osbourne』
シャリー・フォグリオ記者によるオジー・オズボーン追想コラム第8回!
<SPECIAL LIVE REPORT IN JAPAN:ライヴ・リポート>
◆DEFTONES
約15年ぶりに単独来日が実現、満員の東京ガーデンシアター公演をリポート!
◆ERIC MARTIN
MR.BIG「HEY MAN」を日本人女性ミュージシャンのバンドと共に完全再現!
◆CIGARS SODA
レコ発ツアー・ファイナルで“専任シンガー”NAOの言葉に込められた決意とは!?
<SPECIAL INTERVIEW IN JAPAN:来日インタビュー>
◆HOT MILK
英国の男女混成エモ・パワー・ポップ・バンドのフロント・コンビを直撃!
◆MATS LEVEN & JIEN TAKAHASHI
「FACING THE ANIMAL」全曲披露で来日したマッツ・レヴィンが明かす思い出
<POSTER:ポスター>
◆ARCH ENEMY
※今月の『そこでだ、若旦那!』も立川談四楼師匠の病欠により、“落語評論家:広瀬和生”が代打で執筆! ウイリアム・ヘイムス氏の撮影裏話『Man Of Two Lands』、元BURRN!編集部員の奥野高久氏がHM/HRの歴史について綴る『WAKE UP AND SMELL THE RECORD』といった新コラムも好評連載中! 増田勇一氏のコラム『MUSIC LIFE』、喜国雅彦氏の『ROCKOMANGA!』、オーディオ専門店『ザ・ステレオ屋』店長・黒江昌之氏の『THE STEREO XXCKING』、梶原崇画伯の部屋、書評(古屋美登里氏)・映画評(岩沢房代氏)やアーティスト(ARCH ENEMY/SPIRITUAL BEGGARS他のマイケル・アモット、元CATHEDRAL/『Rise Above Records』主宰のリー・ドリアン、BE THE WOLF/FROZEN CROWN他のフェデリコ・モンデッリ)によるコラムなど、読みものコーナー充実!!
ニュースやアルバム・レビューほか情報も満載です!
THE WORLD’S HEAVIEST HEAVY METAL MAGAZINE
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2026/06/05
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2026/05/02
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2026/04/03
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2026/03/05
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2026/02/05
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2026/01/07
発売号
ロッキング・オン
ROCKIN’ON JAPAN(ロッキング・オン・ジャパン)
2026年07月30日発売
目次:
YOASOBI
3度目の表紙巻頭──ikuraとAyase、それぞれの知られざる7年と
YOASOBIへの「真の想い」に迫る実録インタビュー!!
Mrs. GREEN APPLE
ミセスとJAM’Sがとびきりピュアな音楽衝動で繋がった夜。
バンドの最新形を刻みつけるスタジアムツアー、丸ごと一冊ドキュメント!──ZENJIN MITO TO MEMORIAL BOOK!!!
RO JACK
1100組を超えるエントリーの中、「RO JACK」優勝アーティストに輝いたのはこの3組だ!!
「RO JACK for CDJ25/26」優勝アーティスト・the BL00M
若き感性と個性の出会いが育む、the BL00Mのタイムレスなポップスと無限の可能性に迫る!
星野源
「好き」という、誰の許可もいらない衝動
『Gen』から続く、生存論としてのポップミュージック
Vaundy
一球入魂のロックンロール!
夏の高校野球テーマソング“かげろう”、その熱い意図を語る
米津玄師
これは、屈することのない命の、抵抗と肯定の叫び。
“夜鷹”が突きつける「本当の希望」を読み解く
BUMP OF CHICKEN
祝・結成30周年、全アルバムライナーノーツ5ヶ月連載。
第4回 は『RAY』と『Butterflies』 !
Ado
その日、私たちはもう一度、Adoに出会った——。
Ado STADIUM LIVE 2026「Ao」完全レポート!
King Gnu
ロングツアー「CEN+RAL」で見せたロックの王者のファイティングポーズ。
ネクストフェーズを示す新曲“GO GHOST”──すべてに迫る22P特集!!
UNISON SQUARE GARDEN
「3人のユニゾン」を熱く激しく燃やし尽くした現体制ラストライブ「Sentimental Period」のすべて
Cloudy
「感動」をロックの爆発力へ変えた大傑作『できるだけ感動の方へ』誕生──8Pロングインタビュー
TOMOO
曖昧で複雑、だからこそ人生に響き続けるポップスを──
そのひとつの答えとなる新曲“大人になったら”を語る
マルシィ
「マルシィの夏休み」
初の全国ホールツアー完走!
新曲“花火が瞬いて”とともに、もっと自由に、君と笑いあう季節へ
シンガーズハイ
ありのままで、武道館に挑む。
6年の道のりが滲むEP『PLAYBACK』、新体制のバンドのすべて
Penthouse
「J-POP」のセンスと解釈をアップデートした3rdアルバム『Neon Garden』。最強ツインボーカルが手にしたキャッチーでディープな最適解
plenty
約9年ぶりの復活を果たしたplenty、決意の一曲“ってかさあ”を江沼が語る
●SCENE
キタニタツヤ/Spotify2026年上半期ランキング
●New Comer
Trooper Salute
クレイジーウォウウォ!!
名誉伝説/HIKAGE/BILLY BOO
●LIVE SPARKS!
浪漫派マシュマロ/Bray me/名誉伝説/TRACK15/171/BILLY BOO
●JAPAN TIMES
「幼少写真」Blue Mash・優斗/「この人に訊く!」青木柚(俳優)登場/「爆食会」マルシィ 後編/SUPER BEAVER・渋谷龍太の「そこのけそこのけ文太がとおる」/くるり・岸田繁の「石、転がっといたらええやん。」/電気グルーヴの「シン・メロン牧場──花嫁とパイプのけむり」/ポルカ雫のサントラ大草原/大島育宙の平成音楽考察 ほか
国内の話題のミュージシャンを取り上げ、ミュージシャンとのインタビュー、評論文、現在の活動情報など邦楽情報満載。
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2026/06/30
発売号 -
2026/05/29
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2026/04/30
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2026/03/30
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2026/02/28
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2026/01/30
発売号
FACT
MUSICA(ムジカ)
2026年07月15日発売
目次:
<COVER STORY>
SUPER BEAVER
葛藤を抱えるからこそ必死にストラグルしてきた日々が、試行錯誤しながら積み重ねてきた経験が、その中で「この想いをあなたに届ける」ことを一瞬たりとも諦めなかった意志が、強靭な説得力を獲得し、豊かで力強い音楽として花開いたアルバム『人生』。通算10作目となるフルアルバムにして、メモリアルかつ挑戦的な活動を繰り広げた20周年のアニバーサリーを越え、次なる始まりの号砲を上げる作品でもある本作。信念もアティテュードも変えないままスタジアムバンドとなったSUPER BEAVERの新たな金字塔、その背景をじっくりと紐解く表紙巻頭大特集!
Mrs. GREEN APPLE
スタジアム6公演を実に軽やかに、華麗に走り切った「ゼンジン未到とイ/ミュータブル〜間奏編〜」。J-POPの最強王者たる貫禄を見せるミセスがいまだ昇りゆく、さらなる高みを考察する
SHISHAMO
SHISHAMOと一緒に歩き続けた日々を、SHISHAMOを全うするという意志を、全部全部、晴れやかに歌い鳴らし切った、SHISHAMO、最期にして最高の2日間。その舞台裏も含め綴る
BE:FIRST
5周年イヤーを華麗に走り続けるBE:FIRST。明確な進化を表すシングル、スタジアムワンマン、来るべき海外ライヴ、そして――今の本音を屈託なく探る全20P・2万字超えインタヴュー!
ヤバイTシャツ屋さん
ずっと面白楽しいバンドであり続け、随分腕を磨いたバンドになり続けたヤバTの、あっという間に始まっては終わる瞬発力全開アルバム『Magical Tank-top Parade』。こやま、語る!
シンガーズハイ
これまで共鳴したものは何だったのか、自分達は何を考えてきたのか、シンガーズハイらしさとは何なのか──バンドの真髄を極めた新体制初EP『PLAYBACK』に映された今の心境を掘る
ネクライトーキー
生きていくことはどうしたってやるせなく、悲しく、時に疲れてしまうこともあるけれど、そんな時にこそ、私達にはネクライトーキーの音楽がある。新作『煙とブルー e.p.』をガッツリ語る
androp
アートロックとJ-POPの狭間に美しい橋を掛け続けるandrop。15周年を超えて幾度目かの再生期を迎えた結晶たるアルバム『imperfect』。その背景を、今のマインドを、丁寧に紐解く
クレイジーウォウウォ!!
“トンツカタンタン”によって頭角を現したクレイジーウォウウォ!! この時代を生き抜くためのヒントを与えてくれる最高にクレイジーでポップなファーストアルバム『WOW』を機に初取材
多次元制御機構よだか
確かな想いと経験に裏打ちされて広がりゆく、その世界。林直大によるソロプロジェクト、1stフルアルバム『LAPLACEL』リリース。終わりと始まりを受け入れた先にあるものとは
Cloudy
どれほど苦しかろうが困難だろうが、己を信じ、行動することでしか夢は叶わない。ザラリとした感情と焦燥を滲ませるサウンドと、叫びの奥に確たる覚悟を映す歌。その衝動の核にあるもの
Suspended 4th
グシャっとすべてを握り潰し、スカッと鮮やかに目の前の景色を塗り替え、独特のグルーヴを醸し出す。今のバンドシーンを扇動する怪作中の怪作アルバム『Goodbye My Roots』、断固支持!
mabuta
LACCO TOWER
TOKYO ISLAND 2026 のお知らせ
CANNONBALL外伝 のお知らせ
YON FES 2026
掲載アーティスト一覧
SUPER BEAVER / Mrs. GREEN APPLE / SHISHAMO / BE:FIRST / ヤバイTシャツ屋さん / シンガーズハイ / ネクライトーキー / androp / クレイジーウォウウォ!! / 多次元制御機構よだか / Cloudy / Suspended 4th / mabuta / LACCO TOWER
連載執筆陣一覧
大泉洋、Chilli Beans.、金井政人【BIGMAMA】、谷口鮪【KANA-BOON】
すべての音楽ファンへ――今最も熱い音楽誌
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2026/06/16
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2026/05/21
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2026/04/20
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2026/03/17
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2026/02/19
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2026/01/16
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シンコーミュージック・エンタテイメント
ANOTHER HEAVIEST HEAVY METAL MAGAZINE
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2025/08/18
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2024/09/24
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2024/01/17
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2023/07/31
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2023/01/18
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2022/06/01
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シンコーミュージック・エンタテイメント
世の中をヘッドバンギングさせる本
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2023/10/26
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2023/04/06
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2023/02/02
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2022/12/07
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2022/11/05
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2022/07/06
発売号
音楽と人
音楽と人
2026年07月03日発売
目次:
表紙&巻頭特集 宮本浩次
SUPER BEAVER
渋谷龍太(SUPER BEAVER)
BE:FIRST
B'z
Mrs. GREEN APPLE
presents 『CEREMONY』 2026
君島大空
171
多次元制御機構よだか
仲村宗悟
lynch.
橋本絵莉子
忘れらんねえよ
眞名子 新
Redhair Rosy
アーティストの素顔に迫ったインタビューマガジン
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2026/06/05
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2026/05/02
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2026/04/03
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2026/03/05
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2026/02/05
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2026/01/07
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シンコーミュージック・エンタテイメント
サウンドとプレイを斬る 新しいロック・マガジン
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2022/06/27
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2022/03/26
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2022/02/26
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2022/01/27
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2021/12/27
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2021/11/27
発売号
シーディージャーナル
CDジャーナル
2026年06月19日発売
目次: 特集 我々は安心してラブコメが観たい/表紙 中島健人×長濱ねる(映画『ラブ≠コメディ』)/バックカバー (「新劇場版☆ケロロ軍曹 復活して速攻地球滅亡の危機であります!」)
音楽だけでなく映画好きも必見!
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2026/03/19
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2025/12/19
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2025/09/26
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2025/06/17
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2025/03/26
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2024/12/05
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ロッキング・オン
徹底した特集主義でよりディープに音楽を批評するロッキング・オン増刊誌
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2009/08/25
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2008/08/29
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2007/08/31
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2006/09/08
発売号 -
2005/09/09
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2005/04/13
発売号
シンコーミュージック・エンタテイメント
OUT OF MUSIC(アウト・オブ・ミュージック)
2026年06月16日発売
目次:
圧倒的情報量!
全アーティスト撮り下ろしフォト、音楽深堀インタビュー!
COVER特集
HOKUTO(THE RAMPAGE/吉野北人)
1st ALBUM「JUKE BOX」。
恋愛模様から、人生観まで。
ポップでキャッチーで攻めた響き、時世を映した感情が詰まった「音楽のおもちゃ箱」。
アーティスト、HOKUTO。16人のメンバーを有するダンス・ボーカルグループTHE RAMPAGEが誇るスリボ(スリーボーカル)、その一翼を担う吉野北人のソロプロジェクト。その1st ALBUM「JUKE BOX」がリリースされた。「ジェンダーレスな美しさ」が際立つ存在感、繊細でやわらかい感触を与える歌声、芯にある確かな音楽性、どこか「憂い」を帯びた響きが聴き手を魅了する。アルバム「JUKE BOX」には、シーンを牽引するトップクリエイターたちが楽曲提供、そのバラエティ豊かなサウンドを背景に、「好きが止まらない気持ち」「別れと後悔」「ピュアな恋心の輝き」といった恋愛模様から「一歩をふみだそう」「上手くいかないことも糧になる」「自分らしく楽しもう」といった人生観まで、多彩で精緻で共感あふれる歌を届ける。リードソング「Diamond」は、ファンク、ラテンテイストのグルーヴィなサウンド、感情をなぞるメロディ、情感豊かなボーカルとラップで「上手くいかないことも糧にして」とポップにポジティブマインドを与えてくれるダンサブルな楽曲。また、「好きが止まらない」その気持ちの高揚をキャッチーにポップに歌った「WANT YOU BAD!!」、ピュアな恋愛感情を日常の景色を通して描いた「Pitter Patter」、「別れ」「後悔」を歌ったラブソングバラード「軽率」、「自分らしくいること」が新しい「好き」に繋がると人生観、恋愛観を歌った「newとlove」、「思うままに、楽しんでいこう」と背中を押してくれるポップでダンサブルな上げ曲「Sunday」など、新曲6曲を含む全12曲を収録。線を越えて新たな音楽世界を進むHOKUTO。楽曲の解釈、アプローチ、表現といった視点から、アルバムを掘り下げ、魅力の源泉を探る、ロングインタビュー!
BACK COVER特集
VIBY
次世代アーティストを創造するレーベル
「Rii.MJ」(リ・エムジェイ)の第一弾アーティスト。
フレッシュでキャッチーなビジュアルと世代の輝き、リアルなストーリーと重なるメッセージ、高度な音楽性、確かな思いによって生み出された音楽。
5人組ボーイズ・グループVIBY(バイビー)。「感性」を起点に、次世代アーティストを創造するレーベル「Rii.MJ」(リ・エムジェイ)の第一弾アーティストとして、2026年3月のメンバービジュアル初公開を機に一気に話題の存在となる。「Rii.MJ」は、BTS、TOMORROW X TOGETHERのメンバー発掘・新人開発の現場で活躍してきたKIM MI JEONG(キム・ミジョン)が2026年に設立した新レーベル兼アーティスト開発プラットフォーム。話題の新レーベル、話題のアーティストとしてVIBYの存在に注目が集まる中、次々と楽曲を発表。Crystal Kayの楽曲をリメイクした「恋におちたら」(プレデビュー曲。3月18日配信開始)、「Mi*light」(1stデジタルシングル 。4月8日配信開始)、「HANAMARU」(2ndデジタルシングル。5月13日配信開始)を連続配信リリース。「感性」「本質」を芯に据えたクリエイティブ、フレッシュでキャッチーなビジュアルと世代の輝き、リアルなストーリーと重なるメッセージ、高度な音楽性、確かな思いによって生み出された作品は、新たな音楽シーンを開くトリガーとして話題に。そして、この3曲を収録した1st CD Single「Miracle : The First Light」が6月24日にリリース。8月31日、日本武道館でのデビューショーケース開催も発表され、ますます注目のVIBY。フレッシュでキャッチーなビジュアルと、その奥に秘めた確かな思いが、眩しい光を放つ。楽曲を軸に、彼らの魅力をひも解く、ロングインタビュー。
Girls²
「日本武道館公演開催」、「フルアルバムリリース」。
大きく咲き開く、7つのフラワー。
思いがひとつになる。その瞬間にバトンを繋ぐ作品。
日本武道館公演開催、フルアルバムリリース! 7人組ガールズ・パフォーマンスグループGirls²。デビュー7周年記念日となる2026年6月26日に日本武道館公演を開催、さらにその直前の6月24日には、2年3ヶ月ぶりとなる3rdフルアルバム「Seven Blooms」のリリースも発表され、ますます注目を集めるGirls²。それに先立ちリリースされたEP「Melty Love」は、大きな舞台でさらに花開く彼女たちの今と想いを詰め込んだ作品。テレビ東京ドラマNEXT「聖ラブサバイバーズ」オープニングテーマとして起用されたリードソング「Melty Love」は、軽やかに弾むワクワクするビート、ファンキーなベース、ポップなサウンド、明るくポジティブな気分のメロディとボーカルで〈君が好きなんだ〉と、しっとりさわやかに届ける楽曲。また、カップリングには、高鳴る鼓動のような弾むビートに乗せて、花開く、気持ちの高まり、期待感をキュートでポップに届けるダンスチューン「TIP TOP」、会場の「熱」と「一体感」をそのまま音楽に詰め込んだライブチューン「FIRE!!」も収録。ポップでキャッチーで華やかな存在感と、高い音楽性に裏付けられたパフォーマンスの迫力によって届けられる「新しい響き」、その魅力をひも解く、ロングインタビュー。
KAZ(GENERATIONS/数原龍友)
盟友ドジャース山本由伸に触発
「自分らしさ」「大切なもの」「意思」「喜び」「癒し」「充実」…広がる音楽の魅力。
歌うこと、自分の道、人生、音楽…2nd ALBUM。
アーティスト、KAZ。GENERATIONSのボーカル、数原龍友のソロプロジェクト。2nd ALBUM「LIFE GOES ON」をリリース。「気負わず、作りたいと思ったときに、自分の思いに正直に表現していく」というコンセプトのもと、「自分らしさ」「大切なもの」「意思」「喜び」「癒し」「充実」といったイメージが広がる、KAZの人生観やライフスタイルを感じる音楽が詰め込まれた一枚。リードソング「Better Believe It」は、盟友ドジャースの山本由伸選手の活躍に触発され、自ら作詞・作曲を手掛けた意欲作。ファンクをベースにした、グルーヴィーでキメキメなバンドサウンド、R&Bを基調としたセクシーで繊細な感情表現が印象的な歌声で、「自分を信じて行こう」とメッセージが響く楽曲。またラストを飾るバラード「floating ~空を泳いでいた僕が想うこと~」は、「夢を追い続け辿ってきた道」「歌うことが今の自分の存在そのもの」「これからも変わらず歌い続ける、自分の道を改めて想う」といった想いを、ひとつひとつ丁寧に、素直に届けてくれる。その他新曲も含め、全8曲を収録した、KAZの2nd ALBUM「LIFE GOES ON」について、その想いと、楽曲の魅力について、深く濃く語ってもらった。
BALLISTIK BOYZ
男性目線。狂気の愛。
「愛」をめぐる、さまざまな「人間模様」と「そこに渦巻く感情」を、「男性目線」を通して、絶妙な表現ニュアンスで描く。
2026年の一発目は「愛」。7人組ダンス・ボーカルグループBALLISTIK BOYZ(バリスティックボーイズ)のEP『BEAT』(ビート)がリリースされた。「愛」をめぐる、さまざまな「人間模様」と「そこに渦巻く感情」を、「男性目線」を通して、絶妙な表現ニュアンスで描いた4曲を収録。リードソング「All you need is me」は恋に破れ、それを受け入れられず「狂気」に深く落ちてゆく姿を描いた楽曲。時間が滴り落ちるようなテンポ感、深く冷たい手触りを醸し出すサウンド、受け入れがたい「別れ」、装う「平静」を「壊れた心」が切り裂き「嘆き」「叫び」があふれ出す。漂うようなボーカルニュアンスと、耐え切れずあふれ出す「叫び」の歌唱とのコントラストが、「狂気」を深く濃く描き出している。また、ポップなサウンドに“翻弄される愛”を描いた「Tell Me Why」は、気持ちの高まりを重ねた4つ打ちビート、明るく広がるサウンド、密度とスピード感で繰り出される言葉、感情を揺さぶるメロディ、スタイリッシュなボーカルに乗せて、相手に振り回される気持ちの揺れ動きを届ける。そのほか、“失意の恋愛”を描いた「Tokyo Slippin’」 “普段着の恋愛”を描いた「Perfect」の4曲が収録されている。なぜ「愛」なのか、なぜ「BEAT」なのか、なぜこの4曲なのか。魅力の源泉を求めてEP『BEAT」を掘り進む、ロングインタビュー!
WOLF HOWL HARMONY
「ボサボサ頭」「ボーダレスカルチャー」「甘くて苦い人生」「未来を照らす光」。
音楽で境界を超える。圧倒的オリジナル、ハーモニーの魅力。
4人組ボーカル&ラップグループ、 WOLF HOWL HARMONY(ウルフ ハウル ハーモニー)。さまざまなカルチャーをリスペクト、吸収し、美しいボーカルとハーモニー、ワイルド&クールなラップ、高度な音楽性と感情豊かな表現力で、独自の音楽世界を鮮やかに提示する。最新リリース情報として、2026年8月19日にNEW SINGLE『ココニイル / PLEASE』のリリースも発表。収録楽曲「ココニイル」が7月4日(土)より放送開始となるTVアニメ『岩元先輩ノ推薦』のエンディングテーマにも決定。ますます活動を加速させる WOLF HOWL HARMONY、その一歩となった作品、1st EP「tera」(テラ)。斬新すぎる注目の1曲目「Bossa Bosa」は、これまでの楽曲の概念を一気に飛び越えた衝撃の作品。ストンプが効いたラップパート、美しいハーモニーが響くオペラのような世界、ハイパーなダンスビートで躍動する音サビパートと、全く違う音楽世界が一曲として構成された、異次元レベルの音楽体験を与える。その衝撃も冷めやらぬまま、続く「Gachi Funk」(ガチ ファンキ)は、ブラジルで生まれた音楽ジャンル「バイレファンキ」を取り入れたグルーヴィーな楽曲。さまざまなカルチャーをリスペクトし共存し、ときに力強く、ときに美しく、さまざまな表情を見せるパート構成にのせて、自己を高らかに掲げ、大きく広げ、先を目指す、進む意志を歌った楽曲。さらに、人生や恋愛の起伏を、マーマレードの甘さとほろ苦さに重ねたミドルバラード「Marmalade」。そしてラストを飾る「One minute」は、「大切な存在」、「自分らしさ」、「美しい世界」、「輝く未来」を、情感あふれるボーカル、メロディで鮮やかに届けてくれる、新しい光を感じさせてくる楽曲だ。初の全国ツアー「WOLF HOWL HARMONY LIVE TOUR 2026 “tera trip”」も開催決定。WOLF HOWL HARMONYが描く未来へ続く、その一歩となる1st EP「tera」について、思いを語ってもらった、ロングインタビュー!
KID PHENOMENON
世代の苦しみ、葛藤。鋭い歌詞。
変わらぬ美学、新しい表情。その魅力。
7人組ダンス&ボーカルグループKID PHENOMENON。最新リリース情報として6月17日に2nd Album「KIDS00’s」がリリースされることが発表された。ここでは、そのアルバムにも収録される7th Single「Mirror」を深掘り。タイトルソング「Mirror」は、「今の自分たちのありのままを表現する」というコンセプトのもと、クールなスウィングビート、スタイリッシュなサウンド、R&Bテイストで憂いを帯びた情感あふれるメロディとボーカル、等身大の世代が抱える「葛藤」「悩み」を綴った鋭い歌詞で、Z世代のリアルを映し出した楽曲。メンバーの深い解釈と表現が光る一曲だ。また、初の単独ツアー「KID PHENOMENON LIVE TOUR 2026 ” KIDS00’s”」の開催も発表。ライブ即戦力の楽曲、「Magic」、「Chosen Ones」もカップリング収録。「Magic」は「恋する二人」「胸の高鳴り」「ドキドキワクワク」を2ステップのビートに乗せて届けるダンスチューン。「Chosen Ones」は「一緒に頂上を目指そう」と、大きな線を描き、自己を掲げ突き進む意思を歌いあげた、気持ちと身体が踊るアップチューン。3月には、テキサス州オースティンで開催された、世界最大規模の音楽祭「SXSW 2026」にてパフォーマンス。さまざまなスタイルやトレンドを取り入れ、クリエイティヴを通して「自分たちの思い、メッセージ」を鋭く、深く届けてきたKID PHENOMENON、変わらぬ美学と新たな表情、その魅力をひも解く、ロングインタビュー!
Laki
恋するドキドキワクワク。弾む心、駆け引き、一途な気持ち。
ポップでオシャレでカワイイダンスミュージック。
8人組ガールズ・パフォーマンスグループ、Laki(ラキ)。等身大のキラキラした輝きをまとった存在感、ポップでキャッチーでダンサブルな音楽、同世代の共感を呼ぶ歌詞で、らしさあふれる弾けるパフォーマンスを届ける存在。彼女たちの新たな音楽作品としてMUSIC CARD「Pancake」がリリースされた。タイトルソング「Pancake」は、グルーヴィーなビート、ヒップホップサウンド、HIPHOPテイストと等身大の響きがキュートでカッコいいボーカルで、恋する二人の関係値と駆け引きを「ふっくらと膨らんでいくパンケーキの甘い予感」に重ね歌ったダンスチューン。「Gimme 143」は、軽やかなビートに乗せて、ポップでカラフル&カワイイがあふれるサウンドとボーカルで、恋する瞬間、弾む心を歌った、背中を押してくれるポジティブチューン。「Starry pop Canvas」は、弾むダンスビートに乗せて、無限の可能性が広がる未来に駆け出していく、カラフル、キラキラ、ワクワクあふれるハッピーチューン。等身大の感性、共感あふれるメッセージ、キレキレのダンスサウンドが響く、Lakiの魅力を探る! ロングインタビュー!
CIRRA
10人組ガールズグループ。オーディション番組から生まれた新星。
「夢」「決意」「絆」「葛藤」「不安」…才能豊かな候補生たちのハイレベルな戦いを経て、新しい世界へ走り出した。
10人組ガールズグループ、CIRRA。オーディション番組『ガルバト–GIRLS BATTLE AUDITION-』から生まれた新星。才能豊かな候補生たちのハイレベルな戦いを経て、新しい世界へ走り出した。最新リリース情報として、8月5日発売となる2nd EP「Water」のリリースも発表。収録曲「still in blue」の先行配信もスタートしている。ここでは、そんな彼女たちの、注目のデビュー作、1st EP「one-way runway / Always」を深掘り。CIRRAとして初の新曲となる「Always」は、夜明けの気配、広がる未来に駆け出す、疾走感あふれるビートに乗せて、過去を抱きしめ、不安を抱え、新しい世界に踏み出す決意を、共感あふれる美しいボーカルで歌い描いたダンスチューン。「Always」をはじめとした1st EP収録曲について、思い、聴きどころを深掘りし、CIRRAの魅力に迫る、1万5,000字ロングインタビュー!
連載コラム
松下萌子
もっと知りたい、共感したい人のための音楽マガジン
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2026/02/28
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2025/07/08
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2025/01/30
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2024/07/24
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2024/04/30
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2024/02/13
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フールズメイト
邦楽を中心にロックシーンの最先端を網羅
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2012/12/28
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2012/11/29
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2012/10/29
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2012/09/29
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2012/08/29
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2012/07/28
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邦楽ジャーナル
古典から最新まで、邦楽が楽しくわかる、邦楽専門の情報誌
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2026/04/01
発売号 -
2026/02/27
発売号 -
2026/01/30
発売号 -
2025/12/27
発売号 -
2025/11/27
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2025/10/27
発売号
KADOKAWA
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2016/09/14
発売号 -
2016/07/14
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2016/05/14
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2016/03/14
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2016/01/14
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2015/11/14
発売号
音楽専科社
鮮烈なヴィジュアル&ハードショック
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2016/09/21
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2016/08/20
発売号 -
2016/07/21
発売号 -
2016/06/21
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2016/05/21
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2016/04/21
発売号
サウンドデザイナー
バンドマンからサウンドクリエイターまで音を生み出す全ての人へ
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2020/03/09
発売号 -
2020/02/07
発売号 -
2020/01/09
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2019/12/09
発売号 -
2019/11/09
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2019/10/09
発売号
プレイヤーコポレーション.
ロックの本流が見えてくる!Playerは聴くだけではなく自ら音楽を演奏しよう、創ってみようというユーザーたちの為の音楽雑誌です。
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2023/07/05
発売号 -
2023/03/06
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2022/12/02
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2022/09/02
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2022/05/27
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2022/01/27
発売号
リットーミュージック
欲しかった楽譜満載!大人のためのピアノ専門誌
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2012/11/20
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2012/09/20
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2012/07/20
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2012/05/19
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2012/03/19
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2012/01/20
発売号
ブティック社
歌いたくって仕方がないヴォーカル・フリークのための日本一ハッピーに歌える元祖譜面雑誌!!
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2011/11/24
発売号 -
2011/09/24
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2011/07/23
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2011/05/24
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2011/03/24
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2011/01/24
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