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(204誌) -
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(19誌)
業界新聞・専門紙
自由民主党
自由民主
2026年07月28日発売
目次:
第221回特別国会が7月25日に閉会しました。2月8日の衆院総選挙で過去最多となる316議席を獲得し、強い民意を得て発足した第2次高市内閣の下で行われた特別国会で、政府与党は一致結束し64本の内閣提出法案の全てを成立させ、国民が総選挙で支持したわが党の公約に基づき編成
された、迅速な物価高対策を含む令和8年度予算の成立といった成果を挙げました。一方、高市内閣は7月21日の閣議で、経済財政運営と改革の基本方針(骨太の方針)を決定。高市政権として初となる本格的な予算編成に向けて、わが党はさらに政策決定を加速し、国民の期待に応え続けていきます。今号1面では、同特別国会について解説します。
<1面>
日本列島を、強く豊かに。公約実現へ着実な成果 特別国会閉会 全閣法が成立
みんなの声を紙面に生かす 機関紙「自由民主」ご意見BOXサイトはこちら
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幸響 鈴木英敬衆議院議員
<2面>
アフリカと共に成長を TICAD関連合同会議が共催者からヒアリング
海洋開発委 骨太の方針について報告受ける 党提言が色濃く反映
「共生社会」の実現に向けた取り組み強化 障害者の法定雇用率が引き上げ
民泊禁止が条例で可能に 観光庁が自治体へ通知
<3面>
日本の成長を起動する! 責任ある積極財政元年へ「骨太の方針」決定
<5面>
「国民との約束」を着実に前へ 特別国会で改正・成立した主な法律(上)
<6面>
歴史を紡ぐ ~日本遺産のストーリー~
神が創った聖地出雲に日が沈む
<7面>
こだわりの一品~私の愛用品をご紹介~
南方いずみ 大阪府連女性局副幹事長・富田林市議会議員
思い出の一枚
江渡聡徳衆議院議員
意見書キーワード「最低賃金」(1/3)
メディア短評 葉上太郎(地方自治ジャーナリスト)
<8面>
脅威!クビアカツヤカミキリ
思わず食べたい私の推しメシ 桃屋のどてめし 藤沢忠盛衆議院議員
自民党が描く日本の未来をお伝えします。“真の自民党”がわかります。
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2026/07/22
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2026/07/14
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2026/07/07
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2026/06/30
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2026/06/23
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2026/06/16
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全国賃貸住宅新聞社
週刊 全国賃貸住宅新聞
2026年07月27日発売
目次:
【注目のニュース】
・学生の部屋探し長期化
・AI電話サービスを展開
新規参入にも役立つ、業界最新動向を掴むなら全国賃貸住宅新聞
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2026/07/20
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2026/07/13
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2026/07/06
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2026/06/22
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2026/06/15
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2026/06/08
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週刊住宅タイムズ
ビジネスに役立つ専門誌紙「週刊住宅タイムズ」
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2026/07/21
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2026/07/13
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2026/07/06
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2026/06/29
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2026/06/22
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2026/06/15
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日報ビジネス
週刊循環経済新聞
2026年07月27日発売
目次:
◇
次世代拠点「ZEROⅠ」を開設
AI技術で完全自動制御実現へ
- アミタグループ -
循環型の社会デザイン事業を展開するアミタグループの子会社で、100%再資源化事業を担うアミタサーキュラーは7月9日、新たな生産拠点としてスマートファクトリー「ZEROⅠ」(ゼロワン)を開設、操業を開始した。AIとデジタル技術を活用し、プラントのオートメーション化を実現。同日には、関係者約50人を招いて開所式・見学会を開催し、施設の門出を祝した。
◇
大阪市初の「ジモティースポット」
リユース促進とごみ減量に貢献
- 西日本環境 -
一般廃棄物・産業廃棄物の収集運搬やリサイクル事業を展開する西日本環境(大阪市、清水潤一社長)は、同市住之江区の複合施設「オスカードリーム」1階に、官民連携型リユース拠点「ジモティースポット大阪住之江店」を開設した。同店舗は、同市内では初のジモティースポットとなり、不要品のリユースを通じてごみ減量と資源循環の促進を図っていく。
◇
太陽光パネルの水平R
EVA除去で適応拡大
- セントラル硝子プロダクツ -
ガラス製品メーカーのセントラル硝子プロダクツは6月から、太陽光パネルカバーガラスを板ガラスへとリサイクルする「水平リサイクル」を継続的に実施していく。FA機器等を手掛けるエヌ・ピー・シー(東京・台東、伊藤雅文社長)が開発したパネルリサイクル装置で分離・回収したガラスを使用し、板ガラスの試験生産に成功。高品質なガラス原料の確保を受けて、取り組みを拡大していく考えだ。
◇
食品廃棄物発生量が微増
再生利用は7割超 / 2024年度推計値を公表
- 農林水産省 -
農林水産省は、2024年度の食品産業全体の食品廃棄物等の年間発生量及び食品循環資源の再生利用等実施率(推計値)を公表した。食品廃棄物等の年間発生量(推計値)は1463・4万トンとなり、前年度より37・1万トン増加した(対前年度比103%)。
◇
持続可能な発電に向け協議重ねる
地域に必要とされ自立化した電源へ
- バイオマス発電連携協議会 -
全国の内陸型木質バイオマス発電関連事業者らで構成されるバイオマス発電連携協議会が6月11日、ゼクサスチェン関東製作所(埼玉県熊谷市)で開催された。間伐未利用材等の集材方法や発電所の設備稼働状況、トラブル事例、効率的なオペレーションなど情報共有する場として、全国の発電事業者や燃料供給業者等、約80人が参加した他、資源エネルギー庁や林野庁のウェブ参加があった。第20回目を数えた同協議会では、ゼクサスチェンでの設備見学会や事例発表(10事例)を通して、円滑な発電に向けた協議や情報共有を行った。
◇
2026年度定時社員総会を開催
災害廃処理の対応と実績報告も
- 石川循環協 -
(一社)石川県産業資源循環協会は6月30日、金沢市のホテル日航金沢で、2026年度定時社員総会を開催した。任期満了に伴う役員改選が行われ、髙山盛司会長(環境開発)が再任された。
◇
業務管理システムを開発
AI配車等で属人化を解消
- サンパチ -
サンパチ(東京・世田谷、松田美知子社長)は6月、廃棄物収集運搬事業者向けの業務管理システム「SANPACHI」のベータ版(https://sanpachi.io)を公開した。案件登録から見積書・契約書作成、配車(AIで提案)、請求書発行までの一連の業務が一つのデータでつながる。
◇
’26東日本夏季特集
廃棄物処理業最前線
資源循環の流れが拡大 / 新法の施行で認定も進む
廃棄物処理業界は、適正処理が求められる時代から一歩進み、資源循環や脱炭素が求められるようになってきた。2024年8月に閣議決定された第五次循環型社会形成推進基本計画で循環経済への移行が国家戦略に位置付けられる等、環境面だけでなく産業競争力強化、経済安全保障、地方創生といった側面からも資源循環が重要な要素となっている。また、25年11月に全面施行された再資源化事業等高度化法によって高度な再資源化に取り組む事業者の認定が進められている。廃棄物処理業界が資源循環業界として注目を集めている一方で、M&Aによる業界の再編も起こり始めている。
◇
特集・プラスチックのリサイクル
自動車向けプラ構築体制が本格化
地域資源循環を推進
プラスチック資源循環の重要性がますます高まる中、再資源化量増大に資する設備投資や新技術の開発など、新たな取り組みが続々と進んでいる。環境省の自動車等向け再生プラ安定供給FS事業や、樹脂判別によりリサイクル量増大に貢献する分析装置など、注目の取り組みをまとめた。
◇
特集・あすの資源を考えるコンソーシアム
国内資源循環を目指す機能別集団
動静脈連携の推進を加速
あすの資源を考えるコンソーシアムは2023年の結成以来、異業種連携でリサイクルの入り口から収集運搬、再資源化(再生材料化、再製品化)までを伴走支援することを目的に、国内資源循環を目指す機能別集団としてさまざまな取り組みに参画している。PETボトルキャップを再資源化した製品の製造に加え、プラスチックリサイクルに関する実証実験の問い合わせから環境教育に関するものまで、また近年では中東情勢の緊迫化によるナフサ不足や原料価格の高騰等の影響が出る中、自動販売機横のリサイクルボックスで使用するごみ袋を回収し、再度ごみ袋へリサイクルする取り組み等も進めている。持続的な資源循環のため、製造・販売等を行う動脈産業とリサイクルを担う静脈産業が連携することが求められている。
◇
特集・熱中症対策
静脈産業の熱中症対策
新技術や多様な取組が続々
近年、夏の暑さは厳しさを増しており、事業所における熱中症対策の重要性は増している。熱中症対策に資する技術や取り組みの事例を紹介する。
◇
脱炭素社会への道
脱炭素化に事業として取り組む
国内外で機運が高まっている温室効果ガス排出量の削減や脱炭素化の潮流を新たなビジネスチャンスとして捉え、既存プロセスを活用した事業の新展開や、まったく新しい付加価値の創出につなげている企業が存在する。ここでは、脱炭素化に向かう社会の中で、独自の施策に取り組んでいる3社を紹介する。
◇
建設系処理・リサイクル事業 短中期展望
従来の延長線と異なる次代の業態整備へ
大切な適正処理と高度再資源化のバランス
建設廃棄物の処理・リサイクル業は、従来の延長線と異なる次代の事業作りに乗り出すタイミングを迎えている様子だ。これまでは適正処理および再資源化等や収集運搬を主な生業とし、コンプライアンスの徹底と生活環境保全の信頼性、機動力等で排出事業者から事業評価されてきた側面が強かったと言える。長年にわたって培われ、確立されてきた業態だが、世の中は経済安全保障の観点も踏まえて、水平リサイクルなど高度な再資源化による循環経済(サーキュラーエコノミー)の確立を求めてきている。高度選別したプラスチックのマテリアルリサイクルや、廃石膏ボードを再び石膏ボード原料に用いるボードtoボードの取り組みも目立ってきている。
◇
資源循環を科学する
製品内蔵LiBのAI検出システムを開発 / AIと現場の橋渡しを担う / 形状調整による破砕効率上昇の研究も
国立研究開発法人 産業技術総合研究所 サーキュラーテクノロジー実装研究センター高度物理選別研究チーム 上田高生氏
昨今では情報技術の発達が目覚ましく、廃棄物処理業界でもデジタル化やAIの活用が進んでいる。火災などの被害を各地で引き起こしているリチウムイオン電池(LiB)について、不燃ごみ等に混入した電化製品の内蔵LiBをX線で検出し、AIで自動判定する技術が開発された。その開発者である(国研)産業技術総合研究所サーキュラーテクノロジー実装研究センター高度物理選別研究チーム所属の上田高生氏に、資源循環分野における最新技術の実装について話を聞いた。
◇
サステナブル ビジネス インタビュー
未利用資源の活用で地産地消を促進
リジェネラティブな社会の実現へ / 地上資源への切り替えを推進
- リファインホールディングス 代表取締役社長 川瀬泰人氏 -
溶剤リサイクル事業を営む日本リファインを擁するリファインホールディングス(東京・千代田)は、今年で創業60周年を迎えた。これまで多様な事業を通して社会の持続可能化に取り組んできた同社は、現在どのようなビジョンを描き、今後どのように実現していくのか。リファインホールディングスの代表取締役社長である川瀬泰人氏に話を聞いた。
◇
次世代環境創造コンソーシアム設立記念特集
記者会見を開催
持続可能な社会の実現へ
(一社)次世代環境創造コンソーシアム(次環創、笹島潤也会長)が7月7日に発足した。7月3日には設立に向けた総会と記者会見が行われ、背景や目的が語られた他、笹島会長が記者の質問に答えた。
◇
廃棄物処理業のDX
人手不足等でシステム導入が進む / 業務効率化や収益向上にも期待
人手不足が全産業で課題となる中、DXによる業務効率化が急務となっている中、他産業と比べてDXが遅れているとされてきた廃棄物処理・資源循環業界においても近年、配車管理システムや事務作業管理システム等の導入が進められるようになってきた。DXを進めている企業では、人手不足等の経営課題の解決だけではなく、業務効率化による生産性向上や営業力強化につなげることで収益向上を果たしている例もある。
環境ビジネスの担い手から広い支持を受けてます!
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2026/07/20
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2026/07/13
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2026/06/22
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2026/06/15
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2026/06/08
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日報ビジネス
週刊包装タイムス
2026年07月27日発売
目次:
<トップニュース>
◇
ラミ事業で新工場建設
500km圏内に物流拠点網整備
- 福助工業 -
◇
資源循環戦略を加速
事業説明会を開催
- グンゼ -
◇
生産性向上の先進事例が高評価
26年度物流改善表彰式を開催
- JILS -
◇
360度ダイレクト加飾が可能
円筒デジタル印刷機の内覧会
- ローランドディー.ジー. -
◇
九州でもさらなる拡販へ
グリップシートが物流現場で活躍
- セイホウ -
◇
レーダー
出荷金額は0.5%増
数量は4年連続の減少
- JPI -
<容器・シート関連>
◇
再生容器寄贈で施設支援
洗浄負担減と循環学習を
- ネッスー -
◇
祝60周年!ロングセラー同窓会
伝統継承しつつ、進化する形態
中濃ソース
- ブルドックソース -
<外装関連>
◇
雪輸送対応のコンテナバッグ開発
RBP単位で運搬でコストも明確に
- 太陽工業 -
◇
物流・環境課題に向けFLで実証試験
次世代二次電池の実装見据え
- ロジネクスト -
◇
業務用食材・資材通販物流の効率化
自動か物流システム導入で
- 三菱食品ほか2社 -
<軟包装関連>
◇
6色振分のグラ機更新
生産性と品質向上に徹底注力
- 牧包装 -
◇
残紙巻取機が好評
プラベルト使いコアレス実現
- 片岡機械製作所 -
◇
再生材使用のごみ袋を販売
使用済みストレッチフィルムから
- アスクル -
◇
ポリエチレン価格改定
8月1日納入分から実施
- 住友化学 -
<包装機関連>
◇
半自動組合わせ計量機の新製品
鶏肉などのパック詰め作業に最適
- 大和製衝 -
◇
北九州市にテクニカルセンター開設
ロボの実機確認、構成相談など支援
- OMKS -
◇
中国「中大力徳」と代理店契約
製品提案やサービスなど国内一括対応
- 東阪電子機器 -
<ラベル・紙器・段ボール印刷加工>
◇
環境負荷軽減を実現したサーマル紙
高機能ラベルなど多彩な製品群提案
- OSP -
◇
特殊貼箱などを安定供給へ
自社開発機械×ロボットで自動化
- セトウチパッケージ -
◇
スイスの研究所と協業開始
IJ技術の高度化と新用途開拓
- サカタインクス -
<週報>
◇
経産省の実証事業実施
PET容器のMRで剥離性能発揮
- リンテック -
◇
ハウス食品奈良工場を訪問
スパイス包装工程など見学
- JPLCS関西支部 -
◇
空気に触れにくい容器へ
手を使わず衛生性も向上
- As-me エステール -
◇
SEAで最高評価を獲得
サプライヤー連携で機構対応
- レンゴー -
◇
業界情報
- ISOWA -
<パッケージ雑学ラボ>
◇
今日から使える、パッケージの「そうなんだ!」
夏を乗り越えろ!飲料&アイスに注目
<#包装の60>
◇
包装にまつわる「60」を一挙に紹介
東京造形大学/日本ケロッグ/円谷プロダクション/日本サインデザイン協会
<総合ニュース>
◇
千代田グラビヤへ納入
軟包装向けデジタル印刷機
- SCREEN GA -
◇
手動ストレッチ結束機
プラごみ削減にも貢献
- ワンテック -
◇
PS内需、第2Qは前年並み
5月の輸入は初の1万トン超
- 日本スチレン工業会 -
◇
包装タイムスカプセル 10年後の業界・企業
強い絆の「奇跡の集団」
- 森田エンタープライズ 代表取締役 森田勝氏 -
◇
各団体総会のもよう
- 全包連/日本介護食品協議会/近畿包装研究会 -
これが包装タイムスです。
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2026/07/20
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2026/07/13
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2026/07/06
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2026/06/22
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2026/06/15
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2026/06/08
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住宅新報
住宅新報
2026年07月28日発売
目次:
★今週の1面トップ記事★
〇コンサル業に脚光 大相続時代が背景 仲介業にも新たなチャンス
長寿化で後期高齢者の比率が高まっている日本は今後〝大相続時代〟に突入していく。
不動産価格と株価上昇で相続財産が高額化し、課税割合(相続税が掛けられる比率)も
高まっている。少子化で子供の数が減っているため、一人当たりの相続財産が増える傾
向もある。相続コンサルに対する需要は高まる一方だ。
★その他主な記事★
〇建築物省エネ法改正案の審議が進展 LCA新制度が軸(2面)
〇ひと インテリックスHDRF 推進部長 樽宏彰さん(2面)
〇不動産協会が理事会 日建連と生産性向上へ(3面)
〇三井不、ロジスティクス戦略 事業領域を拡大(4面)
〇全宅管理 二村伝治会長が所信表明(6面)
〇木質オフィスビル開発 サンケイビル(5面)
〇住宅ローン特集(9面)
〇フィーチャーかんさい(10面)
〇インターネット特集(11面)
社説にも注目!これからの住宅・不動産業界の道標(みちしるべ)になります。
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2026/07/21
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2026/07/14
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2026/07/07
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2026/06/30
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2026/06/23
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2026/06/16
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新文化通信社
新文化
2026年07月30日発売
目次:
Gakken/拡大する完本輸出事業・北米中心に海外向け商品(1面)
連載【この人・この仕事】日本文藝家協会理事長・三浦しをん氏(1面)
2026年上半期出版市場規模(出科研調べ)/紙+電子推定販売金額 総額7664億円 1.3%減(2面)
政府骨太方針/「戦略分野」に「コンテンツ」選定(2面)
出版梓会懇親の集い/「多様な出版物を読者に」(2面)
「ロス対策士検定試験」受験者募集/万防機構(2面)
連載【風信】 最大の課題:水鈴社代表取締役・篠原一朗(2面)
連載【社長室】手に取る1秒のための発信/本を映像で知る読者へ(2面)
熊本地震/書店休業相次ぐ・棚倒れ商品落下(3面)
東野圭吾氏が死去/多くの書店で追悼フェア(3面)
サンマーク出版/「コーヒーが冷めないうちに」・刊行10年半で100万部(3面)
小川洋子氏が「芥川賞」、桐野夏生氏が「直木賞」選考委員辞任(3面)
大手出版3社/RFIDの装着拡大へ(3面)
メディアドゥ/サイバー攻撃リスクに備えセキュリティ強化(3面)
第14回「大阪ほんま本大賞」/『大阪電車春秋』(西日本出版社)が受賞(3面)
紀伊國屋書店/「ららぽーと甲子園店」 屋号を変更(3面)
掘鉄彦氏が9月に講演/出版白門会(3面)
「文學の森」が自己破産へ(3面)
【人事】協和出版販売/シルバーバック(3面)
協同出版/「就職で選ぶ大学」シリーズ刊行へ(4面)
インプレス調べ/’25年度電子書籍市場・6846億円(4面)
勉誠社/デジタルアーカイブの権利処理本(4面)
河合隼雄財団/物語は戌井氏の「おにたろかっぱ」(4面)
「傍観者が育つ組織 主人公が育つ組織」/ディスカバー21から処女作(4面)
連載【地方・小通信】(4面)
読者とゲーム文化をつなぐ/「週刊ファミ通」のメディア戦略(5面)
IBBY/ベネズエラ地震で募金呼びかけ(5面)
HON.jp/参加者とCFを募集(5面)
小学館/各部門の候補作決まる・第75回「児童出版文化賞」(5面)
講談社/科学出版賞は「アズキの起源」に(5面)
連載【絵本未来創造機構が選ぶ20タイトル】今月のテーマ・グリーフケア寄り添う絵本(5面)
【広告企画】暑中お見舞申し上げます 2026年盛夏(6面・7面)
連載【週間ジャンル別ベストセラー】(8面)
連載【出版・販売データ 出版科学研究所調査】6月期(9面)
連載【JPO共有書店マスタ】6月期:登録数9968店(9面)
連載【本屋?いやいや、やりたい屋。】無敵のおそらい/東京・丸善丸の内本店児童書担当・児童書レーベル「らいおんbooks」・兼森理恵(9面)
霧島市/「高校生が選ぶ夏の一冊」フェア 金海堂などで(9面)
ヤエチカで「最強王図鑑」イベント/8.7〜16(9面)
連載【出店ファイル】6月期(9面)
世の中の常識を打ち破る本を/【編集者の仕事】光文社第三編集局長 三宅貴久氏(10面)
連載【本を手渡す人】カウンターからの景色/埼玉・本とビール・カモシカ・伊藤ケンジ(10面)
連載【いまいちど、本屋へようこそ】ポプラ社×郵便局 連携に注目/田口幹人(10面)
連載【海外レーダー】26年上半期紙書籍横ばい/大人向けフィクションが好調/構造的断絶をえぐり出す〈アメリカ〉(10面)
「新文化」は出版業界唯一の専門紙。出版業界人や出版業界を目指す方にも必携の新聞です!
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2026/07/23
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2026/07/16
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2026/07/09
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2026/07/02
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2026/06/25
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2026/06/18
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税経
税理士、公認会計士、社会保険労務士をはじめとする実務家や企業の経理担当者の知っておきたい情報が満載。
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2026/07/21
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2026/07/11
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2026/07/01
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2026/06/21
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2026/06/11
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2026/06/01
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日本共産党中央委員会
前衛
2026年07月08日発売
目次:
日本共産党の社会変革の路線
――理論と実践に関する若干の経験と考察
緒方靖夫
トランプ2.0と21世紀のアメリカ帝国主義(上)
森原公敏
食と農の未来を現場から考える
――「農業シンポジウムin豊橋」から
紙 智子(日本共産党前参議院議員)/小松泰信(岡山大名誉教授)/渡邉 宏(酪農農家、うららかふぁーむ)/中島悠太(露地野菜農家)/しもおく奈歩(党愛知県議)/中西みつえ(党豊橋市議・党東三地区委員長)
性売買――買春者処罰をどう考えるか
角田由紀子
同志社国際高校に対する不当な支配
――教基法第14条第2項解釈・運用の問題点を中心に
中嶋哲彦
次期学習指導要領ですすむ公教育の”溶解”
児美川孝一郎
世界の動向に逆行する、「デジタル学習指導要領」
田中康寛
小特集 住宅高騰 住宅政策の転換を
「住宅セーフティーネット」を問う――住居費引き下げこそ必要
高瀬康正
家賃デモが問う住まいの権利――「住まいは自己責任」から「住まいは人権」の住宅政策へ
細谷紫朗
特集 政府の外国人政策のどこが問題か
座談会
外国人の排除ではなく、命と尊厳を守る社会に(下)
出席者 大澤優真/児玉晃一/吉水慈豊
百武三郎日記から見る昭和天皇の戦争(Ⅱ)
山田 朗
■論点
有識者会議とメディア動員 「大軍拡」と世論形成の実態検証
藤沢忠明
■暮らしの焦点
相互監視と差別まねく「不法就労通報制度・条例」(茨城)
江尻加那
■メディア時評
[新聞]選挙にSNSはどうかかわるべきか
千谷四郎
[テレビ]放送局におけるハラスメント
沢木啓三
■ジェンダー覚書―The personal is political
性的マイノリティの保護者たち
長内史子
■文化の話題
[音楽]アウシュヴィッツとオペラ
宮沢昭男
[映画]「箱の中の羊」「急に具合が悪くなる」
児玉由紀恵
[演劇]『帰還不能点』(劇団チョコレートケーキ)
水村 武
■読書
小沢隆一著『時代に挑む 日本国憲法』
石川敏明
■本棚
『憲法を「そもそも」から学び活かそう』など
■今月のグラビア
太平洋戦争激戦地 戦跡巡礼
安島太佳由
日本軍の攻撃で擱座した米軍戦車(北マリアナ諸島・サイパン島)
現代と日本の進路を照らす理論政治誌
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2026/06/08
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2026/05/08
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2026/04/08
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2026/03/08
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2026/02/08
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2026/01/08
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東京法令出版
捜査研究
2026年07月15日発売
目次:
実例捜査セミナー
万引きした商品をフリマサイトで転売して収益を上げ、その売上金を内妻名義の口座に入金していた行為につき組織的な犯罪の処罰及び犯罪収益の規制等に関する法律10条1項を適用した事例
神戸地方検察庁姫路支部検事
(前東京地方検察庁検事) 北村 晃大
実例捜査セミナー
被疑者から押収したスマートフォンに記録された位置情報に慎重な検討を要した事例
東京地方検察庁検事 藤井 敬史
事例に学ぶ 交通事故事件捜査(140)
トラック荷台側面の跳ね上げ扉が人と衝突したひき逃げ事件
(株)知能自動車研究所 山崎 俊一
実務に役立つ!
捜査法誌上講義(第11回)
国士舘大学法学部教授 吉開 多一
関東学院大学法学部客員教授 江崎 澄孝
誌上講義 第82回
安楽死・尊厳死に関する世界的な潮流
―ドイツ連邦における自殺幇助をめぐる立法状況等について―
昭和医科大学医学部教授(薬学博士)
警察大学校講師 元最高検察庁検事 城 祐一郎
元検察官のキャンパスノート No.134
外国人犯罪捜査 -事後強盗-
元法務総合研究所教官 須賀 正行
海上保安事件の研究(第171回)
遠洋漁船内での事故死が実は傷害致死であると見破った事例
マグロ延縄漁船「T丸」船内傷害致死事件
海上保安大学校名誉教授
広島文化学園大学名誉教授 廣瀬 肇
文献紹介(330)
『法律による公権力統制の意義と限界 捜査活動規制を題材にして』
明治大学法科大学院教授 清水 真
捜査の英語 Case141
捜査の英語 Case142
捜査関係ファイル(5月のできごと)
突然ですが、幹部の余談
第46話 AIロボットは盲導犬の補完か、代替か?
日本国際警察協会会長(元警察庁長官) 金髙 雅仁
Book Land
『存在のすべてを』
実務と教養に資する犯罪捜査の専門誌
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2026/07/17
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2026/06/15
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