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紙版
(178誌) -
デジタル版
(45誌)
音楽情報誌
リットーミュージック
リズム&ドラムマガジン
2026年06月16日発売
目次:
Cover Program
R.I.P
すべてを照らした、太陽のドラマー逝く
真矢
LUNA SEA
1970~2026
featuring SUGIZO、J、INORAN、RYUICHI
~淳士、そうる透、
林 立夫、沼澤 尚、村石雅行、TOSHI NAGAI、LEVIN、Shinya、SATOKO、ピエール中野〜
2026年2月17日にその人生を終えたLUNA SEAのドラマー、真矢。その偉大なる足跡を辿る追悼特集。全60ページ。LUNA SEAのドラマーとして長年に渡ってバンドの核を担ってきた真矢の歩み、その存在が音楽/ドラム・シーンに残してきた影響を改めて検証する。過去のドラム・マガジンで掲載したアーカイヴ素材を生かしつつ、LUNA SEAのメンバー、接点のあったドラマー、関係者の証言、機材・サウンドの変遷など、多角的な視点からドラマーとしての真矢の実像に迫っていく。
特別企画
第25回 誌上ドラム・コンテスト
「Crossing Legacy 2026」
20数年以上の歴史を持ち、これまでに数多くのプロ・ドラマーを輩出してきた誌上ドラム・コンテスト。昨年は計 385 名の応募があり、⼤きな盛り上がりを⾒せた。その誌上ドラム・コンテストも今回はついに記念すべき25回目を迎えることに。今回のコンテスト楽曲を制作してくださったのは第1回目のコンテストでも楽曲を作っていただいた安部潤(CASIOPEA)。フュージョン系の課題曲で、実に挑戦しがいのある展開となった!
Featured Drummer
FUYU
2024年にFUYUが立ち上げたセッション・プロジェクト=Jam Jointが、初となるライヴ・アルバム『FUYU Jam Joint LIVE IN TOKYO』をリリース。MELRAW(sax)、吉田サトシ(g)、宮川 純(key)、新井和輝(b)、Yui Arakawa(per)という、現代の音楽シーンの最先端を行くメンバーを集め、プレミアムなセッションを展開する、まさに実力派のグループを束ねるFUYUに、このプロジェクトのねらいや、初となるリーダー・アルバム完成について聞く。
追悼ジェームス・ギャドソン
2026年4月2日にこの世を去った”King of Groove”の異名を持つ名ドラマー、ジェームス・ギャドソン。享年 86。数えきれないほどの名盤にビートを刻んだ彼のバイオグラフィ、機材やその奏法に関して、共演者のコメント、必聴名盤などを通して改めて魅力に触れてもらう。
追悼 佐藤シンイチロウ
2026年3月23日に食道がんによりこの世を去った佐藤シンイチロウ(the pillows、Theピーズ)を偲ぶ。
連載
STUDIO GREAT "NEXT"
髭白 健
ずっと真夜中でいいのに。、Ado、NEWS、SixTONES、WEST.、などのサポートを行う注目のドラマー。
連載
人と楽器
坂東 慧(T-SQUARE)
T-SQUAREのドラマーが所有機材を紹介、愛機について語る。
連載 DM Debut
まっち[Maki]、ヤマ[the bercedes menz]、Kei[NELKE]
アコースティックエンジニアリングが手がけた
"ドラムが叩ける"プライベート・スタジオ
TikTok LIVEが生み出す
ミュージシャンとリスナーの新たな形
連載/Streaming Code連動
話題のドラマー達がオリジナル・エクササイズをレクチャー!
セルフィー・セミナー
八田頼樹、田中 陽、川井 崇史
連載セミナー/Streaming Code連動
大坂昌彦がジャズ・レジェンドたちを徹底解剖!
Meet the Jazz Masters
今回のテーマ:トニー・ウィリアムス
連載セミナー/Streaming Code連動
"譜面"を制する者は"ドラム"を制す!
読譜道
村石雅行ドラム道場最高師範代=松本安生が伝授!!
連載セミナー
響&影丸が語る"ドラムの基本"
BEAT from ZERO
ドラマーのための新作リリース・ガイド
Web連動
NEW PRODUCTS
ドラマーとパーカッショニスト必携の専門誌
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2026/03/16
発売号 -
2025/12/16
発売号 -
2025/09/16
発売号 -
2025/06/16
発売号 -
2025/03/14
発売号 -
2024/12/16
発売号
ミュージック・マガジン社
レコード・コレクターズ
2026年08月12日発売
目次:
【特集】 全米ヒット・アルバムで振り返る90年代ロック
5月号の80年代編に続いて全米ヒットで当時のシーンを振り返る企画をお届けします。80年代の反動ということもあったのでしょうか、90年代はオルタナティヴなアーティストが時代を築いていきます。今回も全米チャートの30位以内に入ったものに限定し、ランキング企画では選ばれる機会の少ないグループやアーティストも含めて、この時代のイメージを作ったともいえるアルバムの数々をまとめて紹介します。筆者の方々に選んでいただいたリストを元に、編集部が149枚を選出しました。
■ 本誌執筆陣によって選ばれた必聴の149枚(赤岩和美、赤尾美香、池上尚志、犬伏功、大鷹俊一、小倉エージ、ガモウユウイチ、北中正和、小山守、柴崎祐二、杉原徹彦、立川芳雄、土佐有明、鳥居真道、萩原健太、人見欣幸、舩曳将仁、松井巧、松永良平、宗像明将、村尾泰郎、安田謙一、山口智男、山﨑智之、湯浅学、若月眞人、渡辺亨)
■ 時代を決定づけたサウンドを再検証する(赤尾美香)
【特集】 追悼 ソニー・ロリンズ
■ “ジャズそのもの”として生きた巨人の95年(村井康司)
■ ソニー・ロリンズ・アルバム選(大村幸則、土佐有明、原田和典、藤原孝弘、松尾史朗、村井康司、山本幸洋)
【特集】 追悼 アブドゥラー・イブラヒム
■ ケープ・タウンのクレオール文化が生んだアフリカン・ピアノの巨匠(荻原和也)
■ アブドゥラー・イブラヒム・アルバム選(荻原和也)
□ イエス
『リレイヤー』発表後の演奏を記録した『ライヴ・アット・ルーズヴェルト・スタジアム 1976』が発売(坂本理)
□ フィル・マンザネラ
インタヴュー〜ビル・マコーミックと共にクワイエット・サンの75年作『メインストリーム』の制作背景を語る(山﨑智之)
□ スティック・メン
インタヴュー〜キング・クリムゾン『スラック』をモチーフにした10年ぶりの新作についてメンバー3人が語る(山﨑智之)
□ ニール・ヤング
10年ぶりとなる25年のツアーからまとめられたライヴ盤と映像がリリース(大鷹俊一)
□ 難波弘之
インタヴュー〜“鍵盤生活50周年”を記念しポップな曲を中心にまとめた編集盤が2種リリース(小山守)
□ キング・クリムゾン
レコード・ストア・デイ限定の74年ライヴと予告編ともいえる14年ライヴのSHM-CD(松井巧)
□ ヨーコ・オノ
悲劇を予見したような曲が多く並ぶ『シーズン・オブ・グラス』45周年記念リマスター盤(朝日順子)
□ POiSON GiRL FRiEND
再評価されるユニットによる91年の自主制作盤がリイシュー(柴崎祐二)
□ パール兄弟
デビュー40周年を祝しての3か月連続リリース第1弾は30周年記念公演を収めた『パール兄弟★REBORN30ッス』(宗像明将)
REGULAR CONTENTS
◆リイシュー・アルバム・ガイド
国内外でリリースされた幅広いジャンルの旧音源コンピレーションや再発アルバム、映像作品をくわしく紹介。音楽そのものはもちろん、リマスターやパッケージの出来にまでこだわって、豊富な知識をもつ執筆陣が徹底チェックします
*今月のリリース情報…紙ジャケット、生産限定盤などの予定も可能な限りお伝えします
*ニュー・アルバム・ピックアップ…ヴェテランの新作から注目の新人まで、編集部が選んだおすすめの新録アルバム
◆インフォ・ステーション……ニュース、書評、コンサート情報など
◆[連載]ミュージック・ゴーズ・オン〜伊藤尚毅(柴崎祐二)/ブリティッシュ・ロックの肖像(富岡秀次)/矢野誠の点と線(除川哲朗)/リッスン・ナウ! フィル・マンザネラ(田山三樹)/米国音楽通信 From ナッシュヴィル(稲葉光俊)/ちょっと一服(コモエスタ八重樫)/DJフクタケのゆるみっくす7”/赤岩和美の海外盤DVD&Blu-rayロック映像情報/初盤道(真保安一郎)/和久井光司のアナログ奇聴怪会/Legendary LIVE in U.K.(写真=イアン・ディクソン)
入門者からマニアまでレコード愛好者は必読
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2026/07/15
発売号 -
2026/06/15
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2026/05/15
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2026/04/15
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2026/03/13
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2026/02/14
発売号
音楽と人
音楽と人
2026年08月05日発売
目次:
◎表紙巻頭特集
●My Hair is Bad
9月9日にリリースされるニューアルバム『cats』に先駆けて展開する今回の巻頭特集では、
新作のことはもちろん、3人の関係性をとことん掘り下げるべく、さまざまな企画を実施。
メンバーそれぞれのソロインタビュー、今作のプロデュースを手掛けた柿澤秀吉の証言、
さらにリズム隊による連載『反省をさがして』のスペシャルヴァージョンとして3人との
酒呑み取材を行い、3人が描くトライアングルの美しさに迫ります。
◎バックカバー巻末特集
●ヤバイTシャツ屋さん
メジャーデビュー10周年を迎え、ニューアルバム『Magical Tank-top Parade』をリリースした彼ら。
10年が経って変わったこと、変わらないことが混ざりあって生まれた名盤について、それぞれに
ソロインタビューで語ってもらいました。平成プリクラ風の写真もぜひお楽しみに!
Mrs. GREEN APPLE/DOMOTO/UNISON SQUARE GARDEN/STARGLOW
藤原“38才”広明(SUPER BEAVER)/山内総一郎/jo0ji/a flood of circle
THE BACK HORN/京都大作戦2026/キズ Reviews Cloudy/メリー/YAPOOL
樋口 豊(BUCK∞TICK)「タイガース、今年も優勝だ!! 2026」
go!go!vanillas「go!go!vanillasのダイバー・ダウン」/柴田コーヒー牛乳
A PLACE WITH MUSIC~音楽のある場所~(カモシタサラ/インナージャーニー)
松田晋二(THE BACK HORN)「福島大逆襲」/GUMMY「グミの毒言」
千秋(DEZERT)「千秋の毒言」/ミムラユウスケ「君はひとりじゃない」
もっさ(ネクライトーキー)「弱肉強食サバンナライフ」/山崎まさよし「今夜はおごります」
増子直純(怒髪天)「後輩ノススメ!〜オセー・テ・パイセン〜」(第40回ゲスト:坂詰克彦/怒髪天)
山﨑広子「歌、声、るつぼ」/言の葉クローバー(KANON/STARGLOW)
百々和宏(MO'SOME TONEBENDER)「泥酔ジャーナル」/仲川慎之介(時速36km)「たくましい人」
とんず(はるかぜに告ぐ)「サブカル女芸人の日常」/中田裕二「東京ネオントリップ」
ありぼぼ(ヤバイTシャツ屋さん)「ことばとあそぶ」/仲村宗悟「仲村宗悟のあっり乾杯!」
山本大樹、山田淳(My Hair is Bad)「反省をさがして」
LETTERS/TOPICS/Polaroids&Aftershows/Presents&次号予告
アーティストの素顔に迫ったインタビューマガジン
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2026/07/03
発売号 -
2026/06/05
発売号 -
2026/05/02
発売号 -
2026/04/03
発売号 -
2026/03/05
発売号 -
2026/02/05
発売号
音楽之友社
音楽の友
2026年08月18日発売
目次: 別冊付録 コンサート・ガイド&チケット・インフォメーション/特集 創立100年 NHK交響楽団-伝統と進化、その使命
クラシック音楽を「聴く・演奏する・もっと知りたい」人のための総合誌。
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2026/07/16
発売号 -
2026/06/18
発売号 -
2026/05/18
発売号 -
2026/04/17
発売号 -
2026/03/18
発売号 -
2026/02/18
発売号
芸術現代社
音楽現代
2026年08月12日発売
目次:
音楽現代2026年9月号
●カラー口絵
●アートページ
●特集1 時代を画した大音楽家《ピアニスト篇》
特集2 音楽家の晩節(2)~いかにして最期を迎えたか
●武満徹 没後30年記念アーカイヴ7
●プレビュー
ローム ミュージック ファンデーションpresents頭のいい子が育つオーケストラコンサート まなぶクラシック! 京都公演
愛知4大オーケストラ・フェスティヴァル2026 チャイコフスキー交響曲演奏会
珠玉のリサイタル&室内楽 笹沼樹&ヨハネス・モーザー チェロ デュオ・コンサート
カワイコンサート2026
鈴木愛美・小井土文哉・谷昂登 Concerto Festival
ローム ミュージック フェスティバル 2026 in TOKYO
「朝の音楽堂」始動! 〜旬のピアニストが集うモーニングコンサート〜
第4回ポラリス国際音楽祭〜フレディ・ケンプらが来演〜
〈国内プロ・オーケストラ、吹奏楽団、オペラ、合唱〉2026年9、10月の定期演奏会
●インタビュー
●プレビュー・インタビュー
●レポート
●連載
●海外レポート
クラシック音楽、バレエが中心の音楽総合誌
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2026/07/15
発売号 -
2026/06/15
発売号 -
2026/05/15
発売号 -
2026/04/15
発売号 -
2026/03/13
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2026/02/14
発売号
歌の手帖社
歌の手帖
2026年08月21日発売
目次:
表紙&巻頭インタビュー
25周年、奇跡の軌 竹島 宏
カラー特集
<歌魂グラビア>
●山本譲二 朋友との約束 勝負はここから
●伍代夏子 45周年、咲かせてみせましょう!
●亜蘭 苦悩、あらんことを!
<独占Chase> ●山内惠介 コンサートツアー2026in新歌舞伎座
<Special feature>
●舟木一夫 Chiaki Akadaのアート系衣裳
<音ステージ>
●梅沢富美男・水森かおり at 東京・明治座
●真田ナオキ at 東京・北とぴあ
●竜徹日記 at 東京・有楽町I'M A SHOW
●梅谷心愛 at 東京・浅草公会堂
<NEW COMER>
●佐藤三兄弟 アクロバット歌謡で大人気!
<TALK LIKE SINGIN’>
●岩本公水
●川野夏美
●津吹みゆ
●原田波人
<新星誕生>
●西山琳久 夢はでっかい11歳!
<PR市場>
●水田竜子/千葉一夫/三代沙也可/浜 博也
Kenjiro/みやま健二/ZERO/TAON
<TOPIC>
●伍代夏子
●竹島 宏
●木村家ファミリーコンサート
●歌の手帖歌謡ショー(花咲ゆき美、カラフルパレット)
●千葉げん太
●中西りえ
ピンナップ
●伊達悠太 輝いて、15周年へ
カラー連載
■純烈「純烈ダヨ~ん全員集合」
■辰巳ゆうと「Touch Me♡シーズン5」
■新浜レオン「アレコレ、見ておくレオン!」
■西日本発匠カラー通信
■西寄ひがし「終わりなき出逢い旅」
■そうちゃんの絵心食堂/二見颯一
■望月琉叶の「よちよちるかち」
■山西アカリの「アカリを灯して」
■翼の虹色ボーカルクリニック
カラーグラフ
◆UTアンテナ
◆みんなの似顔絵コレクション
◆UTプレス
◆サークルスポット
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円の推し!曲(AD) 『鷺草(さぎそう』宝木まみ
スポットライト(AD) 『銀の腕時計』桜川 純
スケジュールボード
カラオケ大会ガイド
UT HOT NET
中山秀征の有楽町で逢いまSHOW♪/こぶしまる日記
連載エッセイ
◆Haruyoの見た「昭和銀座ものがたり」
◆かとうれい子「猫と暮せば」
◆たきのえいじの春歌秋冬
◆合田道人の「あの日あの歌 歌謡黄金伝説」
水森英夫のチップイン歌謡曲
テレビ番組スポットガイド(カラオケ番組、歌番組 他)
Kリーグテープ審査段位発表
歌の手帖 作詞作曲講座
うたの伝言板
カラオケ飛行船/ご当地 話題&人物ファイル
地方瓦版(北海道通信/東海通信)
読者の広場
読者プレゼント/言わせ手帖~だい
年間ベスト歌手ランキング/好きな記事ランキング
演歌・歌謡曲シングルチャート50(7月度)
USEN 月間 演歌/歌謡曲ランキング50
編集後記
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特選・歌の市【新曲攻略講座】
<カラー>
■今月の楽譜掲載曲/聴くぅ~(アルバム紹介)
■歌の市・特別講座 『愛がすべて』寺本圭佑
■今月の新曲ラインナップ/早耳リリース情報
<掲載曲>
★愛がすべて / 寺本圭佑
〇北の流れ星 / 岩本公水
〇天竜なさけ / 水田竜子
〇氷雪岬 / 一条貫太
〇めぐり逢いたいもう一度 / 千葉一夫
●一葉(いちまい)の写 / ZERO
●ヴァレンタインの雨 / 西山ひとみ
●薄紅桜 / 逢川まさき
●御茶ノ水ぐらふぃてぃー / 二見颯一
●男の炎 /みやま健二
●踊り明かそう / 浜 博也
●女いちりん / 渡海キミ子
●神さま反省しています/ 関 義哉
●砂の城 / Kenjiro
●東京デラシネ〜根なし草〜 / 三木ゆかり
●東京ひとりぼっち / 三代沙也可
●バラ色のタンゴ / 瀬川瑛子
●ひらり / 坂本冬美
●冬の涙 / 亜蘭
●まだ半ば / 丘みどり
●勇者の轍(わだち) / 東京力車
==================== 巻末楽譜特集
癒しのエレガント・ボイス
追悼 菅原洋一
メモリアル・セレクション
●長男・菅原英介氏が語る菅原洋一
■知りたくないの(歌詞のみ)
■今日でお別れ
■愛のフィナーレ
■愛の嵐
■乳母車
■1990年
■アマン
■ビューティフルメモリー
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演歌・歌謡曲中心のカラオケ音楽専門雑誌 「歌の手帖」
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2026/07/21
発売号 -
2026/06/19
発売号 -
2026/05/21
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2026/04/21
発売号 -
2026/03/21
発売号 -
2026/02/19
発売号
音楽之友社
小学校音楽教師のための音楽教育・指導情報誌
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2026/03/17
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2025/12/18
発売号 -
2025/09/18
発売号 -
2025/06/18
発売号 -
2025/03/18
発売号 -
2024/12/17
発売号
現代ギター社
クラシック・ギターの専門誌
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2026/06/24
発売号 -
2026/05/25
発売号 -
2026/04/23
発売号 -
2026/03/24
発売号 -
2026/02/24
発売号 -
2026/01/23
発売号
シンコーミュージック・エンタテイメント
Jaz.in
2026年07月28日発売
目次: TOKU TRIBUTES 偉大なる先達、そして人生を共にした盟友たちへ捧ぐ
JAZZの過去・現在・未来をつなぎ,グラフィカルにお届けするジャズ・マガジン
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2026/06/29
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2026/05/26
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2026/04/27
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2026/03/27
発売号 -
2026/02/26
発売号 -
2026/01/27
発売号
音楽と人
BEST STAGE(ベストステージ)
2026年07月27日発売
目次: 寺西拓人/timelesz/センターカラー 『天才錬金術師は気ままに旅する』 原作:茨木野 作画:明日かかん
エンゲキ×人のエンターテインメントマガジン
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2026/06/26
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2026/05/27
発売号 -
2026/04/27
発売号 -
2026/03/27
発売号 -
2026/02/27
発売号 -
2026/01/27
発売号
シンコーミュージック・エンタテイメント
サウンドとプレイを斬る 新しいロック・マガジン
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2022/06/27
発売号 -
2022/03/26
発売号 -
2022/02/26
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2022/01/27
発売号 -
2021/12/27
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2021/11/27
発売号
ブラウンズブックス
全てのエンターテイメント&ミュージック&カルチャーを応援する雑誌です
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2024/07/19
発売号 -
2024/06/19
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2024/05/17
発売号 -
2024/04/19
発売号 -
2024/03/18
発売号 -
2024/02/16
発売号
シーディージャーナル
CDジャーナル
2026年06月19日発売
目次: 特集 我々は安心してラブコメが観たい/表紙 中島健人×長濱ねる(映画『ラブ≠コメディ』)/バックカバー (「新劇場版☆ケロロ軍曹 復活して速攻地球滅亡の危機であります!」)
音楽だけでなく映画好きも必見!
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2026/03/19
発売号 -
2025/12/19
発売号 -
2025/09/26
発売号 -
2025/06/17
発売号 -
2025/03/26
発売号 -
2024/12/05
発売号
リットーミュージック
キーボーディストのための総合情報誌
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2022/06/10
発売号 -
2020/03/10
発売号 -
2019/12/10
発売号 -
2019/09/10
発売号 -
2019/06/10
発売号 -
2019/03/09
発売号
東京ニュース通信社
MG
2026年06月12日発売
目次:
.ENDRECHERI. 大ボリュームグラビア&ライブリポート40P!
[表紙&巻頭グラビア]
.ENDRECHERI.
ツアー開催、ニューアルバム制作…過去から繋がる今、新章を迎えた決意を語る10000字超えロングインタビュー
[ライブリポート]
.ENDRECHERI. 2026 Happy Birthday Live「47」
.ENDRECHERI. 2026 LIVE TOUR「NEW CHAPTER」
超特急 リョウガ&タカシ&アロハ
THE RAMPAGE RIKU&吉野北人&神谷健太&山本彰吾&長谷川慎
BREIMEN
河野純喜
BMSG TRAINEE KEI&RAIKI
[連載]
WEST. 神山智洋
超特急 タカシ&シューヤ
[いま、気になるあの人のフェイバリット・ソング]
ひょうろく
[いま、気になるあの人のフェイバリット・ソング 特別編~アスリート×音楽~]
戸塚優斗
[Pick Up!]
VOKSY DAYS
[巻末グラビア]
戸塚祥太
(内容は変更になる場合があります)
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2026/04/02
発売号 -
2026/02/03
発売号 -
2025/10/30
発売号 -
2025/05/29
発売号 -
2025/03/31
発売号 -
2025/01/27
発売号
GruntStyle
世界中の音楽愛好家から最も信頼されるブラック・ミュージック専門誌「Wax Poetics」の日本版。
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2016/03/31
発売号 -
2015/12/31
発売号 -
2015/10/31
発売号 -
2015/08/31
発売号 -
2015/06/30
発売号 -
2015/04/30
発売号
邦楽の友社
邦楽に関する研究専門誌
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2023/06/05
発売号 -
2023/03/02
発売号 -
2023/01/31
発売号 -
2023/01/04
発売号 -
2022/12/01
発売号 -
2022/10/31
発売号
ロッキング・オン
徹底した特集主義でよりディープに音楽を批評するロッキング・オン増刊誌
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2009/08/25
発売号 -
2008/08/29
発売号 -
2007/08/31
発売号 -
2006/09/08
発売号 -
2005/09/09
発売号 -
2005/04/13
発売号
Gakken
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2012/11/27
発売号 -
2012/09/27
発売号 -
2012/07/27
発売号 -
2012/05/26
発売号 -
2012/03/27
発売号 -
2012/01/27
発売号
シンコーミュージック・エンタテイメント
OUT OF MUSIC(アウト・オブ・ミュージック)
2026年06月16日発売
目次:
圧倒的情報量!
全アーティスト撮り下ろしフォト、音楽深堀インタビュー!
COVER特集
HOKUTO(THE RAMPAGE/吉野北人)
1st ALBUM「JUKE BOX」。
恋愛模様から、人生観まで。
ポップでキャッチーで攻めた響き、時世を映した感情が詰まった「音楽のおもちゃ箱」。
アーティスト、HOKUTO。16人のメンバーを有するダンス・ボーカルグループTHE RAMPAGEが誇るスリボ(スリーボーカル)、その一翼を担う吉野北人のソロプロジェクト。その1st ALBUM「JUKE BOX」がリリースされた。「ジェンダーレスな美しさ」が際立つ存在感、繊細でやわらかい感触を与える歌声、芯にある確かな音楽性、どこか「憂い」を帯びた響きが聴き手を魅了する。アルバム「JUKE BOX」には、シーンを牽引するトップクリエイターたちが楽曲提供、そのバラエティ豊かなサウンドを背景に、「好きが止まらない気持ち」「別れと後悔」「ピュアな恋心の輝き」といった恋愛模様から「一歩をふみだそう」「上手くいかないことも糧になる」「自分らしく楽しもう」といった人生観まで、多彩で精緻で共感あふれる歌を届ける。リードソング「Diamond」は、ファンク、ラテンテイストのグルーヴィなサウンド、感情をなぞるメロディ、情感豊かなボーカルとラップで「上手くいかないことも糧にして」とポップにポジティブマインドを与えてくれるダンサブルな楽曲。また、「好きが止まらない」その気持ちの高揚をキャッチーにポップに歌った「WANT YOU BAD!!」、ピュアな恋愛感情を日常の景色を通して描いた「Pitter Patter」、「別れ」「後悔」を歌ったラブソングバラード「軽率」、「自分らしくいること」が新しい「好き」に繋がると人生観、恋愛観を歌った「newとlove」、「思うままに、楽しんでいこう」と背中を押してくれるポップでダンサブルな上げ曲「Sunday」など、新曲6曲を含む全12曲を収録。線を越えて新たな音楽世界を進むHOKUTO。楽曲の解釈、アプローチ、表現といった視点から、アルバムを掘り下げ、魅力の源泉を探る、ロングインタビュー!
BACK COVER特集
VIBY
次世代アーティストを創造するレーベル
「Rii.MJ」(リ・エムジェイ)の第一弾アーティスト。
フレッシュでキャッチーなビジュアルと世代の輝き、リアルなストーリーと重なるメッセージ、高度な音楽性、確かな思いによって生み出された音楽。
5人組ボーイズ・グループVIBY(バイビー)。「感性」を起点に、次世代アーティストを創造するレーベル「Rii.MJ」(リ・エムジェイ)の第一弾アーティストとして、2026年3月のメンバービジュアル初公開を機に一気に話題の存在となる。「Rii.MJ」は、BTS、TOMORROW X TOGETHERのメンバー発掘・新人開発の現場で活躍してきたKIM MI JEONG(キム・ミジョン)が2026年に設立した新レーベル兼アーティスト開発プラットフォーム。話題の新レーベル、話題のアーティストとしてVIBYの存在に注目が集まる中、次々と楽曲を発表。Crystal Kayの楽曲をリメイクした「恋におちたら」(プレデビュー曲。3月18日配信開始)、「Mi*light」(1stデジタルシングル 。4月8日配信開始)、「HANAMARU」(2ndデジタルシングル。5月13日配信開始)を連続配信リリース。「感性」「本質」を芯に据えたクリエイティブ、フレッシュでキャッチーなビジュアルと世代の輝き、リアルなストーリーと重なるメッセージ、高度な音楽性、確かな思いによって生み出された作品は、新たな音楽シーンを開くトリガーとして話題に。そして、この3曲を収録した1st CD Single「Miracle : The First Light」が6月24日にリリース。8月31日、日本武道館でのデビューショーケース開催も発表され、ますます注目のVIBY。フレッシュでキャッチーなビジュアルと、その奥に秘めた確かな思いが、眩しい光を放つ。楽曲を軸に、彼らの魅力をひも解く、ロングインタビュー。
Girls²
「日本武道館公演開催」、「フルアルバムリリース」。
大きく咲き開く、7つのフラワー。
思いがひとつになる。その瞬間にバトンを繋ぐ作品。
日本武道館公演開催、フルアルバムリリース! 7人組ガールズ・パフォーマンスグループGirls²。デビュー7周年記念日となる2026年6月26日に日本武道館公演を開催、さらにその直前の6月24日には、2年3ヶ月ぶりとなる3rdフルアルバム「Seven Blooms」のリリースも発表され、ますます注目を集めるGirls²。それに先立ちリリースされたEP「Melty Love」は、大きな舞台でさらに花開く彼女たちの今と想いを詰め込んだ作品。テレビ東京ドラマNEXT「聖ラブサバイバーズ」オープニングテーマとして起用されたリードソング「Melty Love」は、軽やかに弾むワクワクするビート、ファンキーなベース、ポップなサウンド、明るくポジティブな気分のメロディとボーカルで〈君が好きなんだ〉と、しっとりさわやかに届ける楽曲。また、カップリングには、高鳴る鼓動のような弾むビートに乗せて、花開く、気持ちの高まり、期待感をキュートでポップに届けるダンスチューン「TIP TOP」、会場の「熱」と「一体感」をそのまま音楽に詰め込んだライブチューン「FIRE!!」も収録。ポップでキャッチーで華やかな存在感と、高い音楽性に裏付けられたパフォーマンスの迫力によって届けられる「新しい響き」、その魅力をひも解く、ロングインタビュー。
KAZ(GENERATIONS/数原龍友)
盟友ドジャース山本由伸に触発
「自分らしさ」「大切なもの」「意思」「喜び」「癒し」「充実」…広がる音楽の魅力。
歌うこと、自分の道、人生、音楽…2nd ALBUM。
アーティスト、KAZ。GENERATIONSのボーカル、数原龍友のソロプロジェクト。2nd ALBUM「LIFE GOES ON」をリリース。「気負わず、作りたいと思ったときに、自分の思いに正直に表現していく」というコンセプトのもと、「自分らしさ」「大切なもの」「意思」「喜び」「癒し」「充実」といったイメージが広がる、KAZの人生観やライフスタイルを感じる音楽が詰め込まれた一枚。リードソング「Better Believe It」は、盟友ドジャースの山本由伸選手の活躍に触発され、自ら作詞・作曲を手掛けた意欲作。ファンクをベースにした、グルーヴィーでキメキメなバンドサウンド、R&Bを基調としたセクシーで繊細な感情表現が印象的な歌声で、「自分を信じて行こう」とメッセージが響く楽曲。またラストを飾るバラード「floating ~空を泳いでいた僕が想うこと~」は、「夢を追い続け辿ってきた道」「歌うことが今の自分の存在そのもの」「これからも変わらず歌い続ける、自分の道を改めて想う」といった想いを、ひとつひとつ丁寧に、素直に届けてくれる。その他新曲も含め、全8曲を収録した、KAZの2nd ALBUM「LIFE GOES ON」について、その想いと、楽曲の魅力について、深く濃く語ってもらった。
BALLISTIK BOYZ
男性目線。狂気の愛。
「愛」をめぐる、さまざまな「人間模様」と「そこに渦巻く感情」を、「男性目線」を通して、絶妙な表現ニュアンスで描く。
2026年の一発目は「愛」。7人組ダンス・ボーカルグループBALLISTIK BOYZ(バリスティックボーイズ)のEP『BEAT』(ビート)がリリースされた。「愛」をめぐる、さまざまな「人間模様」と「そこに渦巻く感情」を、「男性目線」を通して、絶妙な表現ニュアンスで描いた4曲を収録。リードソング「All you need is me」は恋に破れ、それを受け入れられず「狂気」に深く落ちてゆく姿を描いた楽曲。時間が滴り落ちるようなテンポ感、深く冷たい手触りを醸し出すサウンド、受け入れがたい「別れ」、装う「平静」を「壊れた心」が切り裂き「嘆き」「叫び」があふれ出す。漂うようなボーカルニュアンスと、耐え切れずあふれ出す「叫び」の歌唱とのコントラストが、「狂気」を深く濃く描き出している。また、ポップなサウンドに“翻弄される愛”を描いた「Tell Me Why」は、気持ちの高まりを重ねた4つ打ちビート、明るく広がるサウンド、密度とスピード感で繰り出される言葉、感情を揺さぶるメロディ、スタイリッシュなボーカルに乗せて、相手に振り回される気持ちの揺れ動きを届ける。そのほか、“失意の恋愛”を描いた「Tokyo Slippin’」 “普段着の恋愛”を描いた「Perfect」の4曲が収録されている。なぜ「愛」なのか、なぜ「BEAT」なのか、なぜこの4曲なのか。魅力の源泉を求めてEP『BEAT」を掘り進む、ロングインタビュー!
WOLF HOWL HARMONY
「ボサボサ頭」「ボーダレスカルチャー」「甘くて苦い人生」「未来を照らす光」。
音楽で境界を超える。圧倒的オリジナル、ハーモニーの魅力。
4人組ボーカル&ラップグループ、 WOLF HOWL HARMONY(ウルフ ハウル ハーモニー)。さまざまなカルチャーをリスペクト、吸収し、美しいボーカルとハーモニー、ワイルド&クールなラップ、高度な音楽性と感情豊かな表現力で、独自の音楽世界を鮮やかに提示する。最新リリース情報として、2026年8月19日にNEW SINGLE『ココニイル / PLEASE』のリリースも発表。収録楽曲「ココニイル」が7月4日(土)より放送開始となるTVアニメ『岩元先輩ノ推薦』のエンディングテーマにも決定。ますます活動を加速させる WOLF HOWL HARMONY、その一歩となった作品、1st EP「tera」(テラ)。斬新すぎる注目の1曲目「Bossa Bosa」は、これまでの楽曲の概念を一気に飛び越えた衝撃の作品。ストンプが効いたラップパート、美しいハーモニーが響くオペラのような世界、ハイパーなダンスビートで躍動する音サビパートと、全く違う音楽世界が一曲として構成された、異次元レベルの音楽体験を与える。その衝撃も冷めやらぬまま、続く「Gachi Funk」(ガチ ファンキ)は、ブラジルで生まれた音楽ジャンル「バイレファンキ」を取り入れたグルーヴィーな楽曲。さまざまなカルチャーをリスペクトし共存し、ときに力強く、ときに美しく、さまざまな表情を見せるパート構成にのせて、自己を高らかに掲げ、大きく広げ、先を目指す、進む意志を歌った楽曲。さらに、人生や恋愛の起伏を、マーマレードの甘さとほろ苦さに重ねたミドルバラード「Marmalade」。そしてラストを飾る「One minute」は、「大切な存在」、「自分らしさ」、「美しい世界」、「輝く未来」を、情感あふれるボーカル、メロディで鮮やかに届けてくれる、新しい光を感じさせてくる楽曲だ。初の全国ツアー「WOLF HOWL HARMONY LIVE TOUR 2026 “tera trip”」も開催決定。WOLF HOWL HARMONYが描く未来へ続く、その一歩となる1st EP「tera」について、思いを語ってもらった、ロングインタビュー!
KID PHENOMENON
世代の苦しみ、葛藤。鋭い歌詞。
変わらぬ美学、新しい表情。その魅力。
7人組ダンス&ボーカルグループKID PHENOMENON。最新リリース情報として6月17日に2nd Album「KIDS00’s」がリリースされることが発表された。ここでは、そのアルバムにも収録される7th Single「Mirror」を深掘り。タイトルソング「Mirror」は、「今の自分たちのありのままを表現する」というコンセプトのもと、クールなスウィングビート、スタイリッシュなサウンド、R&Bテイストで憂いを帯びた情感あふれるメロディとボーカル、等身大の世代が抱える「葛藤」「悩み」を綴った鋭い歌詞で、Z世代のリアルを映し出した楽曲。メンバーの深い解釈と表現が光る一曲だ。また、初の単独ツアー「KID PHENOMENON LIVE TOUR 2026 ” KIDS00’s”」の開催も発表。ライブ即戦力の楽曲、「Magic」、「Chosen Ones」もカップリング収録。「Magic」は「恋する二人」「胸の高鳴り」「ドキドキワクワク」を2ステップのビートに乗せて届けるダンスチューン。「Chosen Ones」は「一緒に頂上を目指そう」と、大きな線を描き、自己を掲げ突き進む意思を歌いあげた、気持ちと身体が踊るアップチューン。3月には、テキサス州オースティンで開催された、世界最大規模の音楽祭「SXSW 2026」にてパフォーマンス。さまざまなスタイルやトレンドを取り入れ、クリエイティヴを通して「自分たちの思い、メッセージ」を鋭く、深く届けてきたKID PHENOMENON、変わらぬ美学と新たな表情、その魅力をひも解く、ロングインタビュー!
Laki
恋するドキドキワクワク。弾む心、駆け引き、一途な気持ち。
ポップでオシャレでカワイイダンスミュージック。
8人組ガールズ・パフォーマンスグループ、Laki(ラキ)。等身大のキラキラした輝きをまとった存在感、ポップでキャッチーでダンサブルな音楽、同世代の共感を呼ぶ歌詞で、らしさあふれる弾けるパフォーマンスを届ける存在。彼女たちの新たな音楽作品としてMUSIC CARD「Pancake」がリリースされた。タイトルソング「Pancake」は、グルーヴィーなビート、ヒップホップサウンド、HIPHOPテイストと等身大の響きがキュートでカッコいいボーカルで、恋する二人の関係値と駆け引きを「ふっくらと膨らんでいくパンケーキの甘い予感」に重ね歌ったダンスチューン。「Gimme 143」は、軽やかなビートに乗せて、ポップでカラフル&カワイイがあふれるサウンドとボーカルで、恋する瞬間、弾む心を歌った、背中を押してくれるポジティブチューン。「Starry pop Canvas」は、弾むダンスビートに乗せて、無限の可能性が広がる未来に駆け出していく、カラフル、キラキラ、ワクワクあふれるハッピーチューン。等身大の感性、共感あふれるメッセージ、キレキレのダンスサウンドが響く、Lakiの魅力を探る! ロングインタビュー!
CIRRA
10人組ガールズグループ。オーディション番組から生まれた新星。
「夢」「決意」「絆」「葛藤」「不安」…才能豊かな候補生たちのハイレベルな戦いを経て、新しい世界へ走り出した。
10人組ガールズグループ、CIRRA。オーディション番組『ガルバト–GIRLS BATTLE AUDITION-』から生まれた新星。才能豊かな候補生たちのハイレベルな戦いを経て、新しい世界へ走り出した。最新リリース情報として、8月5日発売となる2nd EP「Water」のリリースも発表。収録曲「still in blue」の先行配信もスタートしている。ここでは、そんな彼女たちの、注目のデビュー作、1st EP「one-way runway / Always」を深掘り。CIRRAとして初の新曲となる「Always」は、夜明けの気配、広がる未来に駆け出す、疾走感あふれるビートに乗せて、過去を抱きしめ、不安を抱え、新しい世界に踏み出す決意を、共感あふれる美しいボーカルで歌い描いたダンスチューン。「Always」をはじめとした1st EP収録曲について、思い、聴きどころを深掘りし、CIRRAの魅力に迫る、1万5,000字ロングインタビュー!
連載コラム
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