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紙版
(178誌) -
デジタル版
(46誌)
音楽情報誌
アルソ出版
Ocarinaにまつわる情報が満載! 毎号付属のCDにはプロ奏者の演奏や、カラオケトラックを収録! 読んで、聞いて、使える1冊。
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2026/07/30
発売号 -
2026/04/20
発売号 -
2026/01/20
発売号 -
2025/10/20
発売号 -
2025/07/20
発売号 -
2025/04/20
発売号
ロッキング・オン
ROCKIN’ON JAPAN(ロッキング・オン・ジャパン)
2026年10月30日発売
目次:
BE:FIRST
初の表紙巻頭大特集!
5周年のBE:FIRSTが鳴らす音楽は、自然体で自由──
アルバム『BE:4U』に刻んだ新次元を6人それぞれが語る。
手書きアンケートも!
ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026別冊
日本最大の音楽フェスROCK IN JAPAN、メモリアルブック!!
全アーティストのライブ写真や会場の様子、そして一部アーティストの手書きコメントやオフショットで大特集!
RO JACK
RO JACK for CDJ26/27、音源通過アーティストが出揃う!
CDJ出演を懸けた決戦は、11月21日のFINALイベントにて!!
Mrs. GREEN APPLE
この音楽は「やりすぎ」か?
それとも私たちの欲望の受け皿か?──
『POPS』の楽しさの奥にある、複雑な分岐と信頼を暴く
SUPER BEAVER
バンドの本質が顕になったドームツアー完走!
東京ドームレポート&4人インタビューで、あの高揚を語り尽くす
SEKAI NO OWARI
“Supermarket”“時が止まった日”──
2つの新曲が告げる真実を、メンバーが解き明かす
ELLEGARDEN
新曲“Everything I Need”、そして今のELLEGARDENをメンバー4人が語る!
ずっと真夜中でいいのに。
驚異のスペクタクルと化した平城京ライブ「文禍伝雷」詳細レポート! 古都の地層に見つけた世界との繋がり
go!go!vanillas
「ここにずっといると惰性になってくるな」って感覚的に感じてた──
ロックバンドの原点に立ち返る、バニラズの新たな号砲“トリックスター”!
なとり
異端の天才、新境地へ。
怒りと孤独の深海を潜った果てに辿り着いた場所──
完全ニューモードの新曲群とその現在地に迫る
Chevon
バンドに生かされ、歌でつないだ横浜アリーナ
鎧を下ろし、喜びも涙もわかち合った──夜の完全ドキュメント&後日インタビュー
マルシィ
君のために、音楽のために、強くなる──
大切なものと向き合う覚悟を差し出す、王道ラブバラード“光”、誕生!
10-FEET
会心の新曲“Fortress Defense”“マンブリンシティ”を機にミクスチャーバンドとしての原点と未来を語る
35.7/Rol3ert
●Look Up!
名誉伝説/セブンス・ベガ
●New Comer
至福ぽんちょ
八十八ヶ所巡礼/Billyrrom/luv/アンと私/Laughing Hick/sanetii/First Love is Never Returned
●LIVE SPARKS!
カラノア/Gum-9/Offo tokyo
「幼少写真」go!go!vanillas・ジェットセイヤ/SUPER BEAVER・渋谷龍太の「そこのけそこのけ文太がとおる」/「爆飲会」SKRYU 前編/電気グルーヴの「シン・メロン牧場──花嫁とパイプのけむり」/くるり・岸田繁の「石、転がっといたらええやん。」/ポルカ雫のサントラ大草原/大島育宙の平成音楽考察 ほか
murffin discs映画対談 柳沢亮太(SUPER BEAVER) × 大倉琉人
国内の話題のミュージシャンを取り上げ、ミュージシャンとのインタビュー、評論文、現在の活動情報など邦楽情報満載。
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2026/09/30
発売号 -
2026/08/31
発売号 -
2026/07/30
発売号 -
2026/06/30
発売号 -
2026/05/29
発売号 -
2026/04/30
発売号
シンコーミュージック・エンタテイメント
Jaz.in
2026年10月28日発売
目次: 録音50周年『サンベア・コンサート』
JAZZの過去・現在・未来をつなぎ,グラフィカルにお届けするジャズ・マガジン
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2026/09/28
発売号 -
2026/08/27
発売号 -
2026/07/28
発売号 -
2026/06/29
発売号 -
2026/05/26
発売号 -
2026/04/27
発売号
シンコーミュージック・エンタテイメント
B-PASS(バックステージパス)
2026年10月27日発売
目次:
表紙:Lienel
バックカバー:キタニタツヤ
“EBiDAN全部乗せグループ”ことLienelが、初の音楽雑誌の表紙に登場! とめどなく溢れる愛をテーマにした情熱的なアイドル歌謡「愛のダバダ」についてたっぷりと語ってもらった全員インタビューと、個々の素顔にフォーカスしたQ&A、そして撮り下ろしカットの数々でお送りするカラー21ページ大特集です!
バックカバー&巻末特集には、オリジナルアルバム『DEKAI』『PURE』を同時リリースする、キタニタツヤが登場! 並走する2つのモードを形にした2作品から見えてくる2026年のキタニタツヤを、ロングインタビューと撮り下ろし写真で深く掘り下げます。
また、付録として、Lienel、キタニタツヤ、それぞれのアーティストカードを付属!
Tomohiro Kamiyamaが磨いてきた表現をすべて注ぎ込んだ初のソロツアー『Tomohiro Kamiyama 1st LIVE TOUR 2026 INPUT⇄OUTPUT』。その初日である9月18日、Zepp Haneda(TOKYO)でのステージをレポート!
SPYAIRが特別な場所として重ねてきた野外ライヴ『JUST LIKE THIS』が、今年は国境を越え、初めて日本・韓国で開催。新たなステージへと踏み出したライヴシリーズの日本公演、9月28日、河口湖ステラシアターでの模様をロングレポートでお届けします。
Little Glee Monsterのニューアルバム『BREATH』が到着。その完成を祝い、メンバーによる全新曲のセルフライナーノーツをお届け! 6人の関係性が伝わってくる素敵なエピソードを交えながら、新作の魅力を紐解きます。
そのほか、WATWING、NOA、Hyoma Ikeda、GENERATIONS、Tani Yuuki、MONO NO AWARE、TOOBOE、First Love is Never Returned、KID PHENOMENONを特集。
音楽、人間マガジン:バックステージ・パス
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2026/09/26
発売号 -
2026/08/27
発売号 -
2026/07/27
発売号 -
2026/06/26
発売号 -
2026/05/27
発売号 -
2026/04/27
発売号
リットーミュージック
アコースティック・ギター・マガジン
2026年10月27日発売
目次:
内容
◆ 表紙/総力特集
パーラー・ギターという美学。
19世紀〜20世紀初頭、応接間(パーラー)で弾く楽器として、社交場をエレガントに彩ったパーラー・ギター。アコースティック・ギター初期の歴史を語る上でも重要な存在だ。米国でブルースの発展に寄与したり、昨今ではプライベートな音楽至高との相性が良かったりと、パーラー・ギター/小型ギターは姿を変えて今でも皆の心を掴んでいる。そこで、表紙巻頭にてパーラー/小型ギターを大特集します。
Contents
表紙:藤原さくら&1880年代製マーティン1-21
◯アンティーク・パーラー・ギター、珠玉の3本 with藤原さくら
Washburn/1896 Model 188/Washburn 1920's Grand Concert/Stewart & Bauer 1900s Parlor
試奏者:藤原さくら
・藤原さくらの1880年代製マーティン1-21
◯第1章(19世紀) 上流・中産階級の"嗜み"としてのパーラー・ギター
・パーラー・ギターのある風景
・マーティンのパーラー
・弾いて味わう19世紀ギターの世界 with井草聖二
◯第2章(1900-1950's)"小ぶりなギター"は大衆の手に
・20世紀初頭に広まった米国のギター・ブランド(ステラ/ハーモニー/ワッシュバーン/リーガル/ケイ)
・パーラーを抱えたブルースマン
・カウボーイ・ギター物語
◯第3章(1950's-present)スモール・アコースティックの一般化
・現代のルシアーが語らう、小さなギターの魅力
内田光広(UCHIDA GUITAR)×高橋信治(セイレン弦楽器工房)×小林大作(DAISAKU GUITARS)
◯今こそ欲しいパーラー・ギター feat.大橋ちっぽけ
試奏者:大橋ちっぽけ
◯My Favorite Parlor Guitar〜私の好きなパーラー・ギター
おおはた雄一、押尾コータロー、小倉博和、イノトモ、知久寿焼
◆THE INSTRUMENTS
Ren Ferguson Co.
〜モンタナの大地で育まれるレン・ファーガソン・ギターズ
長年ギブソン・アコースティックのマスタールシアーを務め、その後フェンダー社ギルド・ギターのエンジアとしても活躍した伝説の名工/レン・ファーガソン。アメリカン・アコースティック・ギターの歴史を体現してきた彼は、現在もなお愛するモンタナの地で家族とともに自身の名前を冠したギター製作を継続している。ギター製作に人生のすべてを捧げてきた彼の生きざまを見てみよう。
◆INTERVIEW
大石昌良
押尾コータロー
吉川忠英
◆連載セミナー 見直してみよう!アコースティック・ギター基本の"キ"
・(YouTube連動)ドクターキャピタル アコギで学ぶ音楽理論講座(第23回)
・(YouTube連動)沖仁 フラメンコ・ギターじゃなきゃダメなんですか?(第24回)
・(YouTube連動)齊藤ジョニー ブルーグラスを制する者、アコギを制す。(第3回)
●プロの"道具箱" 第6回 吉川忠英
●AGM GUITAR GRAPH 〜加藤登紀子の1871年製マーティン2-27
●ニューギア・サウンド・チェックfeat.井草聖二
●バックナンバー/バックナンバー常設店リスト
●(YouTube連動)松井祐貴式ハイテク・ソロ・ギター 第13回:「天国と地獄」
◎特別歌本小冊子(32ページ)
AGM SONG BOOK Vol.24
パーラー・ギターで爪弾きたい、秋の夜長の小曲集
「Gymnopedie」小倉博和
「Xmas Vanilla」押尾コータロー
「Moon River(Breakfast at Tiffany's)」オードリー・ヘップバーン
「Candy Man Blues」ミシシッピ・ジョン・ハート
「Freight Train」ジョーン・バエズ
アコースティック・ギターにかかわる旬な情報が満載の専門誌
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2026/07/27
発売号 -
2026/04/27
発売号 -
2026/01/27
発売号 -
2025/10/27
発売号 -
2025/07/26
発売号 -
2025/04/25
発売号
音楽と人
BEST STAGE(ベストステージ)
2026年10月27日発売
目次: 表紙&巻頭 ふぉ~ゆ~
エンゲキ×人のエンターテインメントマガジン
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2026/09/26
発売号 -
2026/08/27
発売号 -
2026/07/27
発売号 -
2026/06/26
発売号 -
2026/05/27
発売号 -
2026/04/27
発売号
ジャズ批評社
ジャズ批評
2026年10月26日発売
目次:
特集クロスオーヴァー・ジャズ CROSSOVER JAZZ
【カラーページ】
[北欧ジャズ通信 SPECIAL EDITION]フィンランドの夏を彩るジャズフェス・レポート:豊嶋淳志(jazzProbe)/クロスオーヴァー・ジャズ・ジャケットギャラリー/Slow Swingin’「車とジャズが奏でる上質で洗練された音のハーモニー part 2」/JAZZ GIANTS: Weather Report:photo by 中平穂積
【特集読物】
■クロスオーヴァーとフュージョン~ジャンルの境界を越えた音楽の歴史:ガモウユウイチ
■クロスオーヴァー・ジャズ ディスクガイド(約120枚・データ解説付)
実験と拡張(1967~1975)
洗練と定着(1976~1989)
日本のクロスオーヴァー&フュージョン
アルバム解説:岩崎貴行/ガモウユウイチ/川島育郎/木下景介/後藤誠一/高井信成/豊嶋淳志 /日比野真/平井清貴/広田好男/福田俊一/まつもとたくお/豆大福桜/茂木亮/山本弘市/ラズウェル細木
■日本のクロスオーヴァー&フュージョン:平井清貴
■裏面史としての日本人ジャズ:広田好男
■《インタビュー》メグ・オークラ(ヴァイオリニスト・作曲家)×吉村龍太(作曲家)
「マイケル・ブレッカー・クインデクテット」21年ぶりに復活 取材:岩崎貴行
■読者編
【特集以外のインタビュー】
◇田村正弘〈Days of Delight〉マスタリング・エンジニア 取材:星向紀
◇JAZZ FROM THE WEST #74「ジェームズ・バレット(tp)インタビュー」取材:太田“AHAHA”雅文
【連載など】
◇北都市の猫たち「野村碧斗(トロンボーン奏者)」:山本弘市
◇K-POP番長の「JAZZも韓流!?」チョ・ユユン:まつもとたくお
◇藤岡靖洋の海外探訪紀:藤岡靖洋/大和田哲雄
欧州サマー・ジャズ・フェスティバル前編「Umbria Jazz」
◇新・今すぐ聴きたい!ネット配信でジャズ:日比野真
「ステファノ・アメリオが録音した3枚とポルトガル、スイスの配信便」
◇ジャズと暮らす「人生を変えたMD」その2:ラズウェル細木
◇女が聴くジャズのひとつやふたつ「九月の雨」:豊田葵
◇Other Aspects「マリオン・ブラウン」:井上和洋
◇北欧ジャズ通信「イロ・ハールラ(フィンランド)」:豊嶋淳志(jazzProbe)
◇ライナーノーツの誘惑「ジャズとウィスキー、そしてニューヨーク!」
(ライナーノーツ執筆者 村松友視):シュート・アロー *
◇JAZZ最前線 MPS第2期Season 3:星向紀
◇Slow Swingin’「車とジャズが奏でる上質で洗練された美のハーモニー Part2」:後藤誠一
◇ジャズオーディオ・ディスクの聴かなきゃソン盤:後藤誠一/藤田嘉明
【ディスクレビュー】
◇Moonks Selection 解説:小山智和/白澤茂稔
◇新譜紹介 解説:小針俊郎/村井康司/平井清貴/Suzuck/高木信哉/星向紀
◇New Disc Pick Up
オスカー・ピーターソンの世界 The MPS Years Complete Box
◇Disc紹介
他
*シュート・アローさんの「ライナーノーツの誘惑」は電子版の掲載はありません。紙版のみの掲載となります
楽しくバラエティに富んだ特集が話題のジャズ専門誌。読者の皆さまのおかげで2017年に創刊50周年を迎えました。
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2026/08/25
発売号 -
2026/06/24
発売号 -
2026/04/24
発売号 -
2026/02/25
発売号 -
2025/12/24
発売号 -
2025/10/24
発売号
トゥーヴァージンズ
BLUES&SOUL RECORDS(ブルース&ソウル・レコーズ)
2026年10月23日発売
目次:
本誌179号と188号のオルガン特集に続く鍵盤特集で取り上げるのは、ブラック・ミュージックの歴史を彩ってきたエレクトリック・ピアノ。1970年代に一気に広まり、時代の音となった後、シンセサイザーの普及などによって一時衰退。しかしクラブ・カルチャーやヒップホップ・カルチャーからの再評価によって、再び息を吹き返し、現在ではソウルフルなサウンドには欠かせない定番となった。本特集ではエレクトリック・ピアノが使用されたソウル、ファンク、ジャズ、R&B、ブルースの名曲を120曲以上紹介します。
★ エレクトリック・ピアノに魅せられる[濱田廣也]
★ わたしの好きなエレクトリック・ピアノ名曲15選[出田 圭/高地 明/小渕 晃/荘治虫/林 剛/濱田廣也/原田和典/塚本 謙/ワダマコト]
★ エレクトリック・ピアノとジャズ[原田和典]
【その他の主な記事】
● [新企画]ブルース・レコード・ガイド/リヴィジテッド[パート1]
● 黄金期を知るスワンプ・ポップ大使 ジョニー・アラン・インタヴュー[日向一輝]
● BSR ARTIST FILE ジミー・ラッシング─[濱田廣也]
● ジョン・クリアリー/ソロ・ピアノが躍る凱旋ライヴ[文屋 章]
● ウォマック・シスターズ/ソウルを継承する三姉妹デビュー作[柴崎祐二]
● [追悼]ラティモア[濱田廣也]
● [追悼]カサンドラ・ウィルスン[中河伸俊]
● [追悼]ジェイムズ・カーマイケル ─[森島繁美]
【連載】
☆ シングルぐるぐるまいにち7インチ/新井崇嗣
☆ 永井ホトケ隆 好評連載「Fool’s Paradise」第40回
☆ [連載第20回] Soul Twine 私のソウル・グルーヴ・ギター探求「アーサー・アダムズ[3]」/髙地 明
☆ KEEP ON KEEPIN’ ON ソウル/ファンク名盤のメッセージを読む 第35回 『ハリー・ベラフォンテ「アット・カーネギー・ホール」』/中田 亮
☆ SONS OF SOUL/林 剛
☆ 完全なる真空管/丸屋九兵衛
☆ ゴナ・ヒット・ザ・ハイウェイ〜西海岸と南部を結ぶ「I-10」沿道音楽巡り/日向一輝
☆ なんてったってインディ・ソウル 蔦木浩一×齋藤雅彦×編集部H
☆ フード・フォー・リアル・ライフ 〜歌詞から見るブルース&ソウルの世界/中河伸俊
☆ 鈴木啓志のなるほど! ザ・レーベル VOL. 121 J&S
☆ ゴスペル・トレイン「名カルテットにこの人あり! ベース・シンガー列伝(12)」/佐々木秀俊+高橋 誠
☆ BLUES IS MY BUSINESS no.268/吾妻光良
☆ 原田和典の魂ブチ抜き音楽
☆ 文聞堂書房〜古書掘りコラム『崩れゆく絆』/出田 圭
☆ International Music Stroll〜世界の音楽にぷらりと出会おう/ワダマコト
☆ Across the SOUL & FUNK Frontier/Jimmie Soul
☆ ニッポンの。国内アーティスト新譜紹介/妹尾みえ
☆ ブルース&ソウルが流れる店/加藤千穂/轟美津子/陶守正寛
☆ Ain’t That Good News 国内ライヴ/イヴェント情報ほか
ブルースとソウルを中心にその周辺音楽(ロック、ジャズ、ファンクなど)を紹介。
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2026/08/25
発売号 -
2026/06/25
発売号 -
2026/04/24
発売号 -
2026/02/25
発売号 -
2025/12/25
発売号 -
2025/10/24
発売号
リットーミュージック
サウンド&レコーディングマガジン
2026年10月23日発売
目次:
■表紙・巻頭企画
原口沙輔
若くして築いた音楽遺産に込める意味
音楽家の原口沙輔が、5月に最新作『イ三』をリリースし、『アセトン』『スクリーンⅡ』から続く三部作を完結させた。15歳でのメジャー・デビュー後、数々のアーティストや映像作品、ゲームなどへの楽曲提供を手掛けてきた原口。自身の作品では、作曲、編曲、ミックス、アートワークをすべて自ら行い、ボーカルにバーチャル・シンガーの重音テトを起用した「人マニア」「イガク」で数々の記録を樹立してきた。
一聴したら耳から離れない、インパクトのあるサウンド・メイクでポップスからボカロ界隈まで多くの人を魅了してきた原口の制作手法や作品におけるユニークなアプローチを巻頭で大特集。本人のインタビューをはじめ、ABLETON Liveを中心とした楽曲制作プロセスの解説や、原口が「今、話したい」プロ・クリエイターとの対談、さらには楽曲構成をひもとく分析記事まで、40ページ超で音楽家・原口沙輔のサウンドの秘密を掘り下げていく。
【Contents】
◎ディスコグラフィ
◎原口沙輔ソロ・インタビュー&制作Tips
◎アルバム『イ三』スペシャル鼎談〜原口沙輔&いとうせいこう&U-zhaan
◎原口沙輔が今、語りたい。クリエイター・トーク・セッション
・冨田恵一
・砂原良徳
・長谷川白紙
◎プロクリエイターが語る原口沙輔の「すごさ」
◎原口沙輔の楽曲分析 by yuichi NAGAO
■特集
「横川理彦のグルーヴ・アカデミー」特別編
楽しいポリリズム入門
本誌連載「横川理彦のグルーヴ・アカデミー」でもおなじみの横川理彦とドラマーの田中教順によるポリリズム講座。"ポリリズムとは何か?"という基礎知識をはじめ、ポリリズムを取り入れている楽曲をピックアップした楽曲分析、今すぐ実践できるポリリズム練習法など、理論/実践の両側面から焦点を当てていく。楽曲制作に取り入れたいクリエイターも、演奏に取り入れたいミュージシャンも必見の特集となっている。
■SPECIAL REPORT
◎重音テト
■INTERVIEW
◎長谷川白紙
◎渋谷慶一郎
◎Koji Nakamura×渡辺省二郎(堂珍嘉邦「BETWEEN SLEEP AND AWAKE -Koji Nakamura Remix-」の舞台裏)
■PRODUCTION REPORT
◎ブルーノ・マーズ
■COLUMN
ポストプロダクションを聴く 岡田拓郎
新世代エンジニア名鑑 青木ひかる
拡張の教科書 川田十夢
PAS TASTAのMake it POP!
What's in my Eurorack? Momose Yasunaga
さぶろうのつくりかた
アナログ・レコード製作バイブル
音楽と録音の歴史ものがたり 高橋健太郎
初めてのハウス・ミュージックの日本史 桝田倫之
■REPORT
DREAMTONICS Instrument X
プロフェッショナルが唸るALLEN & HEATHの音 土岐彩香
スピーカーのような"前方定位"を再現するモニター・ヘッドホンGrell Audio OAE2
UNiKA DSP-428II&UD-154/UD-084
CASIO SXC-1&Waves Place
Shure DCA901
UNIVERSAL AUDIO APOLLOユーザー通信 友成空
Rock oN Monthly Recommend SONIBLE Smart:Chain
■NEW PRODUCTS PREVIEW
GAMECHANGER AUDIO Plus Pedal II
LEAF AUDIO Geophone L
YAMAHA DM5 Compact
UNIVERSAL AUDIO Volt 4 Max
CLASSIC PRO PEH2
UNIVERSAL AUDIO Luna Studio
SONIBLE Smart:Chain
■LIBRARY
WAVETICK Soulful Speed Garage
INDUSTRIAL STRENGTH TD Audio - Bass House 2
■REVIEW
New Disc Review
News
Engineers' Recommend
音楽制作に携わる人々に贈る専門誌。プロの現場のノウハウがここにある!
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2026/09/25
発売号 -
2026/08/25
発売号 -
2026/07/24
発売号 -
2026/06/25
発売号 -
2026/05/25
発売号 -
2026/04/24
発売号
現代ギター社
クラシック・ギターの専門誌
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2026/09/26
発売号 -
2026/08/24
発売号 -
2026/07/24
発売号 -
2026/06/24
発売号 -
2026/05/25
発売号 -
2026/04/23
発売号
ミューズ
月刊カラオケファン
2026年10月21日発売
目次:
「月刊カラオケファン」12月号 10月21日(水)発売!!
□表紙&インタビュー
風輪
□特集
Let’s Sing!
向井浩二の情熱レッスン
□ピックアップアーティスト
大石まどか、亜蘭
好評連載中!
DAM CHANNEL演歌
□特選レポート
「氷川きよしコンサートツアー 2026─2027
〜KIINA’S LAND2〜」(東京公演)
好評連載中!
“火の国の女”八代亜紀の「ありがとう」
□フォトギャラリー
坂本冬美、松平 健×コロッケ、
北川大介、他
好評連載中!
三山ひろしのウラひろし
NEW 新連載スタート
まるごとワッショイ!
MATSURIごと
好評連載中!
松原健之の
普段着で逢いましょう!!
〇新曲BOX
「陽光の旅路」(五木ひろし)、
「行き暮れて」(大石まどか)、他
好評連載中!
新浜レオンのがんばレオン
今できる100%
〇シンガーズトーク
MATSURI
〇特別座談会
宝木まみ×円 香乃×岡 千秋
〇最終回
水城なつみの
Let’s Challenge!
好評連載中!
五十川ゆきの
皆さまに“幸あれ~”
好評連載中!
歌の宅配便・寺本圭佑の
思い出の場所・人・歌
好評連載中!
松阪ゆうきの
“もう止められない”
好評連載中!
紅白愛好家・三丘翔太の
あの回、この歌、名場面
好評連載中!
梅谷心愛の全国食レポ日記
好評連載中!
風輪のココロもカラダも美しく
好評連載中!
楠木康平の流されたってひとり旅
〇シンガーズトーク
空 大樹
好評連載中!
歌の学び舎を訪ねて
〇カラオケ喫茶で歌おう!
東西南北 歌いある記
好評連載中!
スナック女子のオアシス広報委員会
◆通信販売まる得情報
お買いものしま専科
◇伊戸のりおレッスンコーナー(WEB限定)
新曲歌い方講座
vol.290-①「かもめの舟屋/瀬口侑希」
新曲歌い方講座
vol.290-②「東京ひとり/走 裕介」
本誌楽譜コーナーに掲載の新曲を、編曲家・伊戸のりお先生がわかりやすくレッスン。
◇岸本絵梨香の歌謡☆スタジオ(WEB限定)
vol.88「蜃気楼ホテル/羽山みずき」
◇水谷ひろしの「KF歌謡喫茶」(WEB限定)
風輪
◇Singer’s voice! ―シンガーズ・ボイスー(WEB限定)
花咲ゆき美、亜蘭
HIT HIT MELODY♪
■大型サイズの楽譜コーナー
●水森英夫の今月の十八番
情無し日本海/長保有紀
陽光の旅路/五木ひろし
秘すれば花/永井みゆき
●伊戸のりおレッスンコーナー
かもめの舟屋/瀬口侑希
東京ひとり/走 裕介
行き暮れて/大石まどか
●岸本絵梨香の歌謡☆スタジオ
蜃気楼ホテル/羽山みずき
●新曲
伊豆の女/池田輝郎
オール・フォー・ラブ〜世界中を敵にまわしても〜/岡本幸太
織田信長〜天下布武〜/秋岡秀治
おとこの慕情/小林 旭
漆黒のブルース/髙宮城せいじ
シルクロード/KU
すすきの流れ唄/庭田恭江
タブレットブギ/石川さゆり
どうしたんだよ/ヒデオ銀次
人待ち湊/塩乃華織
ミッドナイト・東京/ハッピー&ブルー
未来へのノスタルジア/石原まさし
69〜今を生きて〜/小田純平
路地裏流し/三門忠司
●HIT HIT+PLUS
ENDLESS LOVE〜あなたを愛した それだけ〜/絵利菜
尾道挽歌/愛あきら
夢のはじまり/ひろ
●南乃星太のC/W攻略! 歌の聴き方・うたい方
おんな酒/谷 龍介
ハレルヤ!〜亀の翼〜/こおり健太
北極星〜ポラリス〜/真木ことみ
歌声をつなぐ音楽雑誌。最新の演歌・歌謡曲の楽譜と情報が盛りだくさん!
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2026/09/18
発売号 -
2026/08/21
発売号 -
2026/07/21
発売号 -
2026/06/19
発売号 -
2026/05/21
発売号 -
2026/04/21
発売号
歌の手帖社
歌の手帖
2026年10月21日発売
目次:
表紙&巻頭インタビュー
もっと、先へ─! 辰巳ゆうと
カラー特集
<音熱FEATURE>
●丘みどり 夢と愛がすべて
●SHOW-WA 武道館から、次の一歩を!
  Concert in 日本武道館
 
<Kii Point>
●氷川きよし 49Caratの輝き
  
<熱響ステージ>
●二見颯一 at浅草公会堂/ミニ・インタビュー
  
<歌魂グラビア>
●大石まどか 35周年、行き暮れないように
●岡本幸太 酒井一圭作品、第2弾!
  
<音ステージ>
●松平健×コロッケ at東京・明治座
●水森かおり at東京・ LINE CUBE SHIBUYA
●北川大介 at東京・レンブラントホテル東京町田
●伊達悠太 at北海道・ホテルダッテル
    
<TALK LIKE SINGIN’>
●真木ことみ
●走 裕介
●こおり健太
●HANZO
●なおみあき
●岡本京太郎
<PR市場>
永井みゆき/松原健之/千花有黃
ハッピー&ブルー/古閑正美
<Topic!>
●田川寿美
●一条貫太
●Shin
●歌の手帖歌謡ショー(HANZO、カラフルパレット)
ピンナップ
●羽山みずき 新たな扉を開けて
 カラー連載
■純烈「純烈ダヨ~ん全員集合」
■辰巳ゆうと「Touch Me♡シーズン5」
■新浜レオン「アレコレ、見ておくレオン!」
■西日本発匠カラー通信
■西寄ひがしの「終わりなき出逢い旅」
■そうちゃんの絵心食堂/二見颯一
■望月琉叶の「よちよちるかち」(最終回)
■山西アカリの「アカリを灯して」
■翼の虹色ボーカルクリニック
カラーグラフ
◆UTアンテナ
◆みんなの似顔絵コレクション
◆UTプレス
◆サークルスポット
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円の推し!曲(AD) 『女の小箱』瀬川英子
スポットライト(AD) 『ENDLESS LOVE~あなたを愛した それだけ~』絵利菜
『りんどうの花』阿蘇ひろし
スケジュールボード
カラオケ大会ガイド
UT HOT NET
中山秀征の有楽町で逢いまSHOW♪/こぶしまる日記
連載エッセイ
◆Haruyoの見た「昭和銀座ものがたり」
◆かとうれい子「猫と暮せば」
◆たきのえいじの春歌秋冬
◆合田道人の「あの日あの歌 歌謡黄金伝説」
水森英夫のチップイン歌謡曲
テレビ番組スポットガイド(カラオケ番組、歌番組 他)
Kリーグ歌謡祭2027年 出場者募集開始!
Kリーグテープ審査段位発表
歌の手帖 作詞作曲講座
うたの伝言板(ご当地 話題&人物ファイル)
地方瓦版(北海道通信/東海通信)
読者の広場
読者プレゼント/言わせ手帖~だい
年間ベスト歌手ランキング/好きな記事ランキング
演歌・歌謡曲シングルチャート50(9月度)
USEN 月間 演歌/歌謡曲ランキング50
★2026年度掲載曲目リスト
編集後記
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特選・歌の市【新曲攻略講座】
<カラー>
■今月の楽譜掲載曲/聴くぅ~(アルバム紹介)
■歌の市・特別講座   『かもめの舟屋』瀬口侑希
■今月の新曲ラインナップ/早耳リリース情報
<掲載曲>
★かもめの舟屋 / 瀬口侑希
〇伊豆の女(ひと) / 池田輝郎
〇行(ゆ)き暮れて / 大石まどか
〇湯の花恋唄 / こおり健太
〇路地裏流し / 三門忠司
●愛に満ちて〜Single Version〜 / HANZO
●オール・フォー・ラブ~世界中を敵にまわしても~ / 岡本幸太
●おとこの慕情 / 小林 旭
●恋の中央線 / MATSURI
●こんないい女ほっといて/皇月さなえ
●漆黒のブルース / 髙宮城せいじ
●情無し日本海 / 長保有紀
●蜃気楼ホテル / 羽山みずき
●東京ひとり / 走 裕介
●秘すれば花 / 永井みゆき
●人待ち湊 / 塩乃華織
●ミッドナイト・東京 / ハッピー&ブルー
●八十路(やそじ)酒 / 林蔵之介
●69~今を生きて~ / 小田純平
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巻末楽譜特集
魅惑のカップリング曲Ⅺ
■夜叉の岬 / 伊達悠太
■天空の里 / 水森かおり
■百人力 / 辰巳ゆうと
■誰(たれ)に語らん / 青山 新
■時のドレス / 山内惠介
■望郷夜風 / 杜このみ
■すみなすものは心なりけり / モナキ
■ほたる火 / 坂本冬美
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演歌・歌謡曲中心のカラオケ音楽専門雑誌 「歌の手帖」
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発売号
神戸クルーザー
MOSTLY CLASSIC(モーストリー・クラシック)
2026年10月20日発売
目次:
目次2026.12
表紙:(上)《七つの封印の書》を演奏するロレンツォ・ヴィオッティ指揮東響
(左)パッパーノ(右)カーチュン・ウォン(モノクロ帯 左より)カラヤン、ムラヴィンスキー、トスカニーニ、フルトヴェングラー
◎特集 指揮者の肖像
パッパーノ指揮ロンドン交響楽団来日公演
マーラー《復活》 藤野一夫 / ブルックナー9番 池田卓夫
アントニオ・パッパーノ ショスタコーヴィチ5番、ブルックナー9番を語る 藤盛一朗
首席の責務 カーチュン・ウォンが日本フィル指揮 《レニングラード》 山本明尚
ヴィオッティ 東響と《七つの封印の書》
世界のオーケストラのシェフたち 林昌英
現代の巨匠たち 岡本稔
ブロムシュテット 現役最高齢の深化するオーソドックス 寺西基之
巨匠と新星の間の輝き 鈴木淳史
台頭する注目指揮者たち 長谷川京介
不滅の巨匠たち 後世が記憶 岡本稔
日本の巨匠たち 輝き続けるその存在 江藤光紀
国内オーケストラを支える指揮者たち 江藤光紀
ルイージ N響100年のシューマン4番
インタビュー:佐渡裕 音楽監督という存在/「みんなの佐渡裕デイ」 植村遼平
ヴァルチュハのラフマニノフ《交響的舞曲》 藤盛一朗/林昌英
沖澤のどか 著しい成長の軌跡 東条碩夫
八嶋恵利奈 オペラもコンサートも
リハーサル攻防 林昌英
マエストロへの出世階段─歌劇場 池田卓夫
指揮者大国フィンランド
インタビュー:小林資典 日本での指揮に本腰
アーノンクール 2つの革命の遺したもの 矢澤孝樹
指揮の身振り 個性さまざま 鈴木淳史
小森谷巧の語るテミルカーノフ 植村遼平
指揮者コンクール 池田卓夫
「代役」という名の千載一遇 鈴木淳史
特別記事 レイ・チェンがPlay with Ray公演/インタビュー:レイ・チェンが語る音楽 阿部晶太郎
特別記事 愛知の4楽団 チャイコフスキー競演 築山栄太郎
特別記事 東京二期会《運命の力》 垣花理恵子
特別記事 北とぴあ国際音楽祭2026が10月に開幕 垣花理恵子
特別記事 OEK 来季ラインナップ発表 植村遼平
特別記事 坂本彩と坂本リサがリサイタル
特別記事 横浜のオーディオ機器メーカー アキュフェーズを訪ねて
公演レビュー
特別記事 びわ湖ホール《ドン・ジョヴァンニ》 1月に守山市民会館で 垣花理恵子
特別記事 神戸市室内管弦楽団存続へ 石合力
特別記事 PPT 2027年度に「オール・ベートーヴェン・プロ」 植村遼平
連載 東条碩夫の「音楽巡礼記」2026年9月
連載 ショスタコーヴィチの生涯4 マリーナ・チュルチェワ
小山実稚恵のピアノと私151 音楽の評価は個人の自由
連載 大西宇宙の声の旅18 デスピノーサ氏との出会いと再会
◎モーストリー・ディスク・ジャーナル
新譜を聴く
コレクターズアイテム コジマ録音50周年記念リイシュー
先取りレビュー
音楽が聴こえる絵27 フェルナン・クノップフの『見捨てられた街』 加藤浩子
ニュース・アトランダム
連載 モストリ君と楽しむ 音楽よもやま話16 《運命》の初演 長岡英
連載 ヴィルフリート・和樹・ヘーデンボルクのウィーン・フィル便り189
マンスリー・ベルリン・フィル185 「コンポーザー・イン・レジデンス」ブレット・ディーン
新連載 21世紀音楽 ちょっと奇妙なクロニクル上 2001~2006年、2007年、2008年 沼野雄司
連載 音以上、音楽未満44 今でもドアはまだあの響きを… 鈴木淳史
連載 いけたく本舗―私が出会った演奏家たち80 園田高弘(ピアニスト) 池田卓夫
私のお薦めコンサート 岸純信/林昌英/石合力/清宮美稚子
連載 知れば知るほどオペラの世界49 ブリテン《ピーター・グライムズ》 香原斗志
連載 音は語る54 肯定的なものへの共感 パッパーノとウォン 藤盛一朗
Art/Movie
Theater/Ballet
FM&TV INFORMATION
《ゼッキンゲンのトランペット吹き》池田卓夫/BOOK『オペラ・ベーシック講座』
モストリ君 問わず語り/バックナンバー
読者の声
読者プレゼントとアンケート
次号予告 編集後記
クラシック音楽をもっと楽しむための月刊情報誌
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ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス
月刊エレクトーン
2026年10月20日発売
目次:
【特集】ELS-03シリーズのマイク機能を使いこなそう~今日から始めるエレクトーン弾き歌い入門
【ライブイベントレポート】中野正英さんが約4,000人を前に演奏を披露したTBSラジオ主催『緑のオーバーザサン 安全第一 私たちの大運動会2026』、大阪・三木楽器主催、倉沢大樹さん出演の『LIVE AT MIKI』、ELS-03シリーズのコンサート&研修で寺島怜志さんが訪れたインドネシア・ツアーの模様をレポート!
【収載楽曲】 (リズムパターン譜の掲載は「机さする」のみ)
●マンスリー・スコア
・Yes! 東京/EBiDAN(恵比寿学園男子部)
・見知らぬ糸/スピッツ *TBS系 金曜ドラマ『Tシャツが乾くまで』主題歌
●今でも弾きたい 日本のヒット・メロディー
・私はピアノ/高田みづえ
●洋楽・名曲コレクション
・可愛いアイシャ/スティーヴィー・ワンダー
●レジスト作成資料付スコア
・机さする/青木遥 *『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』エンディングテーマ
●みんな大好き!インスト曲♪
・カリフォルニア・シャワー/渡辺貞夫
●ピアノ&エレクトーン アンサンブルスコア
・Fate and Bond/千住明 *TBS系 日曜劇場『VIVANT』より
●オーケストラの館
・結婚行進曲/メンデルスゾーン
●アレンジのコツ 教えます! アレンジ塾 (対応機種はELS-03シリーズのみ)
・蛍の光
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エレクトーンをもっと楽しく。役立つ講座やスコアが満載!!
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ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス
月刊ピアノ
2026年10月20日発売
目次:
【特集1】コンサートの裏側潜入! フィルハーモニー・カメラータ・ベルリン&亀井聖矢
【特集2】読者の編集部お仕事体験!月刊ピアノの“中の人”になってみた!
【Special Talk】菊池亮太×ござ
【収載楽曲】
●マンスリー・ピアノ・スコア・セレクション
・罪と罰と雨とキス/M!LK(佐野勇斗&吉田仁人)
・灰色/大森元貴 *映画『白鳥とコウモリ』主題歌
●編集部オススメ!話題曲
・ Yes! 東京/EBiDAN (恵比寿学園男子部)
・ Five/嵐(初級)
●ピンポイント解説付き!やさしくひける♪お・す・す・め初級アレンジ
・くつずれ/ハチワレ(CV. 田中誠人) *『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』オープニングテーマ
●やさしく弾ける♪癒しアレンジで奏でる 名曲セレクション
・ルージュの伝言/荒井由実
●これなら弾ける!らくサビPiano
・ガンダーラ/ゴダイゴ
●30周年イヤー記念・豪華スペシャルアレンジ
・明日があるさ ~まなまるアレンジver. ~/坂本九
●月ピPremium! 上級アレンジで楽しむ極上のピアノ
・今宵の月のように/エレファントカシマシ
●ずっしーの Arrange Chips
・見知らぬ糸/スピッツ *TBS系 金曜ドラマ『Tシャツが乾くまで』主題歌
●ござ式 All that Piano Arrange PartII
・交響詩「モルダウ」より/スメタナ
●事務員Gのアレンジ交差点
・愛の讃歌/エディット・ピアフ
●アイ・ラブ・クラシック
・ラプソディ・イン・ブルー/ガーシュウィン
●セロリの電Pパーク!
・YELL/いきものがかり *映画『キリコのタクト~YELL~』
最新ヒット曲も話題のクラシック曲も、ピアノでどんどん弾いちゃおう!
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ミュージック・マガジン社
MUSIC MAGAZINE(ミュージック・マガジン)
2026年10月20日発売
目次:
【特集】 究極のギター・アルバム150
ロックに象徴されるように、世界の多くのポップ・ミュージックの中心的な楽器として親しまれてきたギター。長く待たれていたジミ・ヘンドリックスの『ライヴ・アット・バークレイ』の1stショウが公式リリースされるのをきっかけに、11月号では、“究極のギター・アルバム”と称して、オール・タイム、オール・ジャンルの洋楽を対象に、特にギターが魅力的なアルバムをテーマ別に選出。偏りも覚悟の150枚をピックアップし、ギターの底知れぬ魅力を考える。
■ ザ・ジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンス〜長らく待たれていた、死の3か月前のライヴ音源(小川真一)
■ 君島大空と西田修大が語る究極のギター・アルバム(構成=矢川俊介)
■ 小野瀬雅生(クレイジーケンバンド/小野瀬雅生ショウ)〜ジェフ・ベックのように、まだ伸びられる(高岡洋詞)
■ 究極のギター・アルバム・ガイド
(1)究極の定盤ロック・ギター(柴崎祐二)
(2)バカテクのロック・ギター(鳥居真道)
(3)味わいといぶし銀のロック・ギター(矢川俊介)
(4)シンガー・ソングライターとギター(高橋健太郎)
(5)熟練のアコースティック・スタイル(五十嵐正)
(6)ブルースの魂(青山陽一)
(7)メロウ&ファンクなR&B(長谷川町蔵)
(8)粋のジャズ(村井康司)
(9)革新のジャズ(石川真男)
(10)フュージョンの王道(原田和典)
(11)実験とアヴァンギャルド(湯浅学)
(12)ブラジリアン・ギターの優美(中原仁)
(13)情熱のヒスパニック・ギター(山本幸洋)
(14)アフリカの洗練(吉本秀純)
【特集】 中間選挙を前に音楽を通して考えるアメリカ社会の現状
世界の行く先をも左右するアメリカの中間選挙が11月に行なわれる。国際法も国内法も無視して横暴なふるまいを続けるトランプ政権にどのような審判が下されるのか。この特集では、今のアメリカが「どうしてこうなったか」を、2001年以降の様々な立場を象徴する音楽作品を通して考察したい。
■ 歌は、アメリカの問いをめぐる争いを四半世紀にわたって記録してきた(早坂英貴)
■ 9・11から第2次トランプ政権までのアメリカ社会を象徴するアルバム30(早坂英貴)
□ ザ・ビートルズ〜『ラバー・ソウル』はフォーク・ロックとプラスティック・ソウルと文芸でできている(安田謙一)
□ 山下達郎〜37年ぶりのライヴ・アルバム『JOY2』(萩原健太)
□ フォンテインズD.C.〜現代アイルランドの代表的バンド(油納将志)
□ ビビオ×ドリアン・コンセプト〜15年来の交友が結実した共作(坂本哲哉)
□ クイーンズ・オブ・ザ・ストーン・エイジ〜“金継ぎ”に通じる思想をもとに制作された9作目(天井潤之介)
□ 小西康陽〜弾き語りアルバム2作を同時リリース(村尾泰郎)
□ LOVE SUPREME JAZZ FESTIVAL JAPAN 2026(印南敦史)
□ キャロライン・ローズ(落合真理)
□ 追悼カサンドラ・ウィルソン(土佐有明)
□ ブルーイ・フロム・インコグニート(佐藤英輔)
□ クイーン(赤尾美香)
□ ジョージ・マイケル(片島吉章)
□ エイフェックス・ツイン(近藤真弥)
□ セイラー・ハネムーン(山口詩織)
□ moreru(西澤裕郎)
□ 高井息吹(小山守)
□ アラゲホンジ(三木邦洋)
□ キツネの嫁入り(宗像明将)
□ AiGoz(志田歩)
Front Line
◇ ミシェル・ンデゲオチェロ(原雅明)
◇ キーラン(長谷川町蔵)
◇ メイ・シモネス(宮内健)
◇ 名誉伝説(つやちゃん)
◇ 原田知世(高久大輝)
REGULAR CONTENTS
◆アルバム・ピックアップ……注目の新作をじっくり批評。
Fontaines D.C./The Avalanches/Beck/Erykah Badu & The Alchemist/Son Rompe Pera/小西康陽/Viktor Kim/C6ix ほか
◆クロス・レヴュー……4人の評者が採点評価で誌上バトル!
◆アルバム・レヴュー/ヴィデオ・レヴュー……洋楽・邦楽の最新リリース200〜300タイトルを鋭い評文とともに10点満点で採点。音楽ライフの頼れる味方!
◆輸入盤紹介……世界各国あらゆるジャンルの注目作を詳細にいち早く!
Orchestra Baobab/Seyi Vibes/Keo/Foetus/Liana Flores/Tinashe/Maxime Denuc/Chang Kiha ほか
◆[連載]町田康「忘れじの唄」/木津毅のLGBTQ+通信/近田春夫の帯に短し襷に長し/島田潤一郎「夜の川、夜の音」/安田謙一のこれがヒットか!?/吉田豪のアイドル・マスター!/萩原健太のコンパクト・ディスカヴァリー/Points Of View(宗像明将、まつもとたくお)
◆国内外の音楽関連ニュース/ライヴ、本、映画の本格的レヴュー/コンサート情報など
日本最古の歴史を誇る音楽誌!多彩なジャンルを鋭い特集とレビューで深掘り
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音楽之友社
Stereo(ステレオ)
2026年10月19日発売
目次: 特集 Bowers & Wilkins 60周年
音楽とオーディオの世界を深く探求する、あなたのバイブル。
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リットーミュージック
BASS MAGAZINE(ベースマガジン)
2026年10月19日発売
目次:
◉表紙巻頭特集
ジャコ・パストリアス『肖像』という革命
〜 Celebrating the 50th Anniversary of『Jaco Pastorius』
1976年、一枚のアルバムがエレクトリック・ベースの歴史を永遠に変えた。ジャコ・パストリアスの衝撃的ソロ・デビュー作『ジャコ・パストリアスの肖像』だ。リリースから50年が経った今も、その圧倒的なプレイと音楽性は色褪せることなく、世代を超えた幾多のプレイヤーを魅了し続けている。
“なぜ本作はこれほどまでに特別な存在なのか?”
本特集では、発表直後と思われる貴重な発掘インタビュー、徹底したディスク分析、そして各曲の奏法解説やプロたちの証言を通し、半世紀を経ても輝きを放つ“革新のDNA”に迫っていく。全ベーシストに捧ぐ、永久保存版の大特集だ。
【コンテンツ】
◎Unearthed Interview 1976年 ー ジャコ・パストリアスが語る『肖像』の真実
◎考察:『肖像』
・1 〜 “鬼才”ジャコ・パストリアスと『肖像』制作の背景
・2 〜 作品を彩るゲスト・ミュージシャンたちの存在
・3 〜『ジャコ・パストリアスの肖像』が遺したもの
・Extra 〜 ジャコが示した機材/奏法の革新性
◎Special Feature 二家本亮介 × 織原良次 プロフェッショナルが紐解く『肖像』の真髄
◎『肖像』名フレーズ徹底解析
◎プロ・ベーシスト15人が語る『ジャコ・パストリアスの肖像』~革命の記憶と受け継がれる遺伝子~
【回答者】石川紅奈、櫻井哲夫、KOBY SHY、Mutsumi、山本連、高木祥太(BREIMEN)、Yuki Atori、須長和広、須藤優(TenTwenty)、須藤満、ナガイケジョー(SCOOBIE DO)、中村梅雀、TENDRE、マーティ・ホロベック、安井英人(BIGMAMA)
◉特別付録小冊子
細野晴臣・ベース名演楽譜集
「風をあつめて」はっぴいえんど
「ろっかばいまいべいびい」細野晴臣
「卒業写真」荒井由実
「雨のステイション」荒井由実
「東風」YMO
◉特別企画
“ベーシスト”細野晴臣⸺14人のプロが語る、その名演と魅力
細野晴臣が、通算23枚目となるニュー・アルバム『Yours Sincerely』を9月11日(金)にリリースした。これを機に、本特集では“ベーシスト”細野晴臣に改めてフォーカスする。登場するのは14人のプロ・ベーシスト。それぞれが心に残る名演やそのプレイの凄み、自身が受けた影響について語ってくれた。彼らの言葉から浮かび上がる、細野晴臣のベースの魅力とは?
参加ベーシスト:厚海義朗(GUIRO)、ウエノコウジ、勝矢匠、佐藤征史(くるり)、高桑圭(Curly Giraffe)、高野諒大(maya ongaku)、tatsu(LÄ-PPISCH)、巽啓伍(never young beach)、千ヶ崎学、千葉広樹、寺岡呼人、HISAYO(a flood of circle)、ミト(クラムボン)、山本慶幸(トリプルファイヤー)
◉THE BASS INSTRUMENTS 1
Ibanez Mode Series
現代のベース・シーンに対するアイバニーズの回答
伝統的なエレキ・ベースのトーンと楽器デザインを踏襲し、現代的な演奏性と機能性を踏まえて再構築したアイバニーズのModeシリーズ。一見するとトラディショナルなルックスだが、デザインからパーツまで細部をこだわり抜いている。アイバニーズのModeシリーズは果たして、現代のベース・シーンにおいて次世代の定番となり得るのか? その真価を探っていく。
試奏ベーシスト:休日課長(ゲスの極み乙女, DADARAY, ichikoro, 礼賛)
愛用者対談:森光奏太×マイ(CLAN QUEEN)
◉THE BASS INSTRUMENTS 2
SONIFIXの全貌 ─
漆黒の筐体に宿る、次世代の低音哲学 feat.二家本亮介
近年急速に認知度を高め、気鋭のベーシストたちの足下を黒く染め上げている国産ペダル・ブランドSONIFIX。一切の装飾を排した漆黒の筐体には、現代のアンサンブルに直結する次世代の低音哲学が宿っている。本特集では、新機種を含めた現行モデルの解説と、日本を代表するセッションマン・二家本亮介による試奏レビューでそのポテンシャルに肉迫。妥協なきサウンドの真髄に迫っていく。
試奏ベーシスト:二家本亮介
特別対談:いとう(SONIFIX 代表)×フクダヒロム(Suspended 4th)
◉CROSS TALK & INSTRUMENTS
音と人が出会い新たな音楽が生まれる場所 - プロジェクト“acira”の実像とベース3ブランドが語る“ 循環の場” -
(ベーシスト,Collectera 宮地遼/Singular 北出斎太郎/Wood Custom Guitars 上田和希)
◉アーティスト・ブック発売記念企画
弾いておきたい フリーの“厳選”ベース・ライン27連発!
9月に発売された、レッド・ホット・チリ・ペッパーズのフリーによるアーティスト・ブック『BASS MAGAZINE ARCHIVES FLEA フリー』。その発売を記念して、本企画ではレッチリの歴代アルバムからフリーの名ベース・ラインを抜粋し紹介する。熱烈なフリー・マニアもアーティスト・ブックを読んでフリーに興味を持った人も、ぜひ本企画でフリーのプレイに触れてみてほしい。
◉絶賛発売中!
山内あいな(SILENT SIREN)監修 オリジナル・コラボTeeが登場!
◉INTERVIEWS
◎穴見真吾(緑黄色社会)
◎Fami。
◎KT Chang(Elephant Gym)
◎ローラ・リー(クルアンビン)
◎アンソニー・ボートライト(ユーフ)
◎グレン・マトロック(セックス・ピストルズ)
◎Sato(ASH DA HERO)
◉連載
◎わかざえもんpresents 機材はロマン!
◎ウエノコウジのボーン・トゥ・ルーズ ゲスト:磯部寛之([Alexandros])
◎DIGITAL FRONTIER #画面越しの重低音 第3回:Bitoku
◎BMG (Behind the Masterful Groove)~プロフェッショナルの舞台裏~ 第12回:サディアス・トリベット
◎芸人・ヒロシの孤独な低音キャンプ
◎低音めし~ベーシストの食の嗜み〜 山本慶幸(トリプルファイヤー)
◎ベーシストのライフワーク 木村祐介(MUJINA)
◉連載セミナー
ガモウユウイチの昭和の低音マエストロ
◉MY DEAR BASS
RxYxO(coldrain)
◉BM SELECTED SCORES
「共犯」Mrs. GREEN APPLE(二家本亮介特別監修)
◉BASSMAN'S LIBRARY
CD/DVD/ビデオ・レビュー、etc.
◉NEW PRODUCTS
ベース関連の新製品紹介
すべてのベーシストのための総合情報誌
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2026/07/21
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2026/04/17
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2026/01/19
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2025/10/18
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2025/07/18
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2025/04/18
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ハンナ
ショパン(CHOPIN)
2026年10月16日発売
目次:
Pianist Special Interview No.351
坂本彩・坂本リサ(Piano Duo Sakamoto)
デュオでは、お互いの欠点さえもプラスにできる■正鬼奈保
【特集】ようこそ、ピアノサロンへ!音楽をもっと近く、もっと深く
・パリのサロン文化と現代のサロンコンサート ■上田泰史
・サロンコンサートの魅力
次の出会いにつながる濃密な音楽空間 ■五十嵐薫子
「詩人」の精神への敬意と共に ■川口成彦
一度限りの演奏をお客さまと作る、サロンならではの特別感 ■京増修史
オーナーのこだわりや美学が反映された空間、そして素晴らしいピアノとの出会い ■實川風
音楽はいつもとは少し違った親密さや自由が生まれる場所 ■山縣美季
・浅間山麓の風に吹かれて―軽井沢に息づくショパンとノアンの響き
・編集部PICK UPサロン
カワイのコンサートサロン/ ARTribe品川/アコスタディオ/ガルバホール/
恵比寿 EBISUTA /サロンスタジオ ピアノノビレ/ハウスコンサートホールM’s /
La Sall F(ラ・サールエフ)/ベヒシュタイン・セントラム 東京 ザール/
Salon P‐Square /プレイエル京都今出川/松本記念音楽迎賓館/ピアノサロン神楽坂 lien
【連載】
・音楽家たちの食卓 第23回
ヴィヴァルディのイカすみパスタ ■千葉真知子
・音楽ゆかりの旅散歩 第54回
イギリス・オールドバラ音楽祭 ベンジャミン・ブリテン(後編) ■山田ルーナ
・Maria Tipoから読み直すイタリアン・ピアニズム 第5回
バッハを歌う■三浦薫
・鍵盤のパートナーたち 第5回■エリック・ル・サージュ
・ダマーズに魅せられて ピアノ曲の多彩な世界 第11回
室内楽作品② ■山田磨依
・東京藝術大学名誉教授小鍛冶邦隆先生&ピアニスト中井正子先生によるベートーヴェンセミナー
《ピアノ・ソナタ》全32曲 全曲公開講座【分析と演奏】誌上レポート
第5回 ピアノ・ソナタ第5番ハ短調作品10-1■見崎清水
・ベートーヴェンをめぐる女性たち 第4回
ウィーン初期の母親代わり、クリスティアーネ・リヒノフスキー侯爵夫人(1765-1841)■萩谷由喜子
・諸国ピアノつれづれ草 第9回
色とりどりのヴィンテージピアノ■松原聡
・世界のコンクール便り Vol.153 第28回
サンタ・チェチーリア国際ピアノコンクール (メインカテゴリー)■アーリンク明美
・ピーター鈴木の横丁ばなし 第67回
マティアス・キルシュネライト(Ⅱ) ■鈴木達也
・ジャン=マルク・ルイサダ 音楽と人生を語る 第2回
巨匠たちの教えから学んだもの■チャオ・ユアンプー
・巨匠たちの素顔と足跡にふれた日々 第27回
不思議の町ウィーン(Ⅳ)■西岡昌紀
・作曲家・三善晃先生 響きあう魂の時空 第9回
時間にまつわること■生田美子
・ピアニスト、奇人変人列伝 第59回
フレデリック・ジェフスキ(前編)■髙久暁
・菊池亮太のぶらり音楽さんぽ 第51回
人生の選択■菊池亮太
・One by One 私のお気に入り 第32回
組曲《ゴイェスカス》 第5曲〈愛と死(バラード)〉後半■東誠三
・ビョルン・アンドレセンが遺したもの 第6回
タッジオという「美」の向こう側■戸倉みゆき
・レッスン室を飛び出して江口先生と一緒に……新しいピアノの楽しみ方 第40回
ピアノアートアカデミー&ストリングスアカデミーによる「ピアノと弦による秋のコンサート」■道下京子
【Interview】
・ピアノ&ワイン師弟対談(続編)
時が育てる「熟成」の味わい ■朝岡久美子
・イヴ・アンリ 東京からノアンへ ■武田奈菜子
【Report】
・ショパンと彼のヨーロッパ﹂国際音楽祭■多田純一
・『音楽』で人々の心に何かを届けたい!
ドミトリー・ユーディン 第18回アルトゥール・ルービンシュタイン国際ピアノ・マスターコンクールで優勝! ■アーリンク明美
・ショパンとフランコムの記念コンサート■武田幸子
・Yamaha Fellowship Concert 2026 若き名手たちによる競演 ■武田奈菜子
・ロームミュージックファンデーションスカラシップコンサート2026
・第3回大麦の会 植田克己先生の喜寿を祝して ■上田弘子
・第2回大学対抗ピアノ演奏チームコンテスト
・才能開花の瞬間 レーネ音楽教室が育む次代のピアニスト■森曠士朗
【Topics】
・「グランドピアノへの憧れをより身近に」 ヤマハが新GCシリーズを発表■長井進之介
・エバーグリーン交響楽団2026関西公演10月開催
・追悼 北川曉子■上田弘子
【Information】
音本。―Books info―
道下京子のCD PICK UP!
「月刊ショパン」バックナンバーのご案内
おたよりカフェテラス
ピアノ好きの方のためのピアノ専門誌
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2026/09/16
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2026/08/18
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2026/07/17
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2026/06/18
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2026/04/17
発売号
音楽之友社
音楽の友
2026年10月16日発売
目次: 別冊付録 コンサート・ガイド&チケット・インフォメーション/特集 現役ピアニスト50名が選ぶもっと影響を受けたピアニストたち[前編]
クラシック音楽を「聴く・演奏する・もっと知りたい」人のための総合誌。
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2026/09/18
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2026/08/18
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2026/07/16
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2026/06/18
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2026/05/18
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2026/04/17
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FACT
MUSICA(ムジカ)
2026年10月15日発売
目次:
<COVER STORY>
Mrs. GREEN APPLE
様々な問いを孕み、「確かめよう。」という言葉とともに世に放たれた6作目のオリジナルアルバム『POPS』。既存のPOPSを擬えるものではなく、POPSという音楽を、そしてPOPSというものの概念や精神性を、今この社会、この時代を見据えた上で再定義し直そうという挑戦的な試みであり、同時に、Mrs. GREEN APPLEが貫き続けてきた本質と信念と覚悟をこれまで以上に露わにしてみせる本作を紐解くべく、大森元貴単独でのアルバム総論インタヴューと、メンバー全員での全曲解説インタヴューの2本立て取材を実施! 総計60,000字超え・全40P大特集!!
<BACK COVER SPECIAL!!>
go!go!vanillas
仲間と共に音楽を作り上げる歓びの中で豊かに拡張していった3年間を経て、「ロックバンドとしてのgo!go!vanillas」へ回帰する――そこに込められた真意とは何なのか。ニューシングル『トリックスター』を機に、確信をもって新たなタームへと挑む彼らの今を牧達弥にじっくり問う
ELLEGARDEN
ツアー初日に新曲“Everything I Need”を初披露&配信! アルバムに向け航海を開始した今、そもそもELLEGARDENとは細美にとって何なのか?など、新曲最速インタヴューと共に心内を語る
キタニタツヤ
「大言壮語」を掲げた『DEKAI』と、「幼児性」を掲げた『PURE』――異なるテーマで作られたアルバム2作同時リリース! キタニの現在地、原点、そして未来への展望を徹底的に探る
imase
一度立ち止まり、自分の心に対峙する中で見えてきたものと、これからの音楽との向き合い方、そして生き方。ターニングポイントとなった休止期間と新作『はてな』を深く、率直に語る
離婚伝説
先日開催した自身初の日本武道館公演2デイズを大成功に収めたばかりの彼らが放つ、メジャー1stアルバム『ファーストキス』。変わらないスタンスで貫く、音楽に対する確かな矜持とは
名誉伝説
すべての人を肯定したい――今この時代に生きているからこそ、音楽の力を信じているからこそ、あなたに向けて歌い鳴らすメジャーデビュー作にして1stアルバム『OK集』。けっさく、語る
sanetii
他者との比較から葛藤と、死への根源的恐怖。そのすべてを打ち砕くように鮮烈なポップミュージックを描き続けるシンガーソングライター。人懐っこいキャラクターの奥底にあるものとは
Rol3ert
「わからないことを、わからないと言っていいんだよ」――本格始動から1年10ヵ月、満を持して発表する1stアルバム『meet me in my head』。まだ何者でもない彼が抱く未来への意志と今
First Love is Never Returned
メジャー進出し、それでも札幌でサラリーマンを続けながらグッドミュージックのネクストレベルを発信するラブネバ。その成果たる1stフルアルバム『W.O.R.K.S.』とIshidaのキャラを掘る
Billyrrom
テーマは「素直」と「自己理解」。自分達は何をやりたいのか、バンドでやる意味とは何なのか。自分にもバンドにも向かい合った先に生んだメジャー1stアルバム『P'I'CTUS』に託したもの
harha
2020年代の様々な音楽革命を束ねた新たなスタンダードポップなのか? それとも2020年代後半のJ-POPをアップデートする実験ユニットなのか? 抜群の才気を感じる新鋭、本誌初登場
the奥歯’s
近々ライヴハウス・シーンから頭ひとつ抜きん出そうな爆発力&歌心ある広島発の3ピースバンド、the奥歯’s。ミニアルバム『PSYCHO PSYCHO LOVE』に見る無二の可能性と愛すべき個性
ANORAK!
Age Factory主催レーベル「0A」からリリースする3rd アルバム『FINGERS CROSSED』。東京エモシーンから飛び出し、果敢な音楽的トライを経由して再びロックバンドに見出した確信とは
PURPLE BUBBLE
懐の広い楽曲を作り続けるK-taring(Gt&Vo)が音楽に託す願い。インディーズ最後の“夢の在処”と、メジャーデビューEP『秘密のパノラマ』に込められたそれぞれの切実な想いについて
インナージャーニー
秘めごと
掲載アーティスト一覧
Mrs. GREEN APPLE / go!go!vanillas / ELLEGARDEN / キタニタツヤ / imase / 離婚伝説 / 名誉伝説 / sanetii / Rol3ert / First Love is Never Returned / Billyrrom / harha / the奥歯’s / ANORAK! / PURPLE BUBBLE / インナージャーニー / 秘めごと
連載執筆陣一覧
大泉洋、Chilli Beans.、金井政人【BIGMAMA】、谷口鮪【KANA-BOON】
すべての音楽ファンへ――今最も熱い音楽誌
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2026/09/15
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2026/08/19
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2026/07/15
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2026/06/16
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2026/05/21
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2026/04/20
発売号
イン・ロック
INROCK (インロック)
2026年10月15日発売
目次: 特別付録 綴じ込み特大ポスター ・テイラー・スウィフト ・オアシス/中央綴じ込みピンナップ ・ルイ・トムリンソン ・チャーリー・プ―ス ・ベンソン・ブーン ・ザラ・ラーソン/QUEEN
英米直送独占取材によるポップ+ロック誌
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2026/09/15
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2026/08/12
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2026/07/15
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2026/06/15
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2026/05/15
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2026/04/15
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ミュージック・マガジン社
レコード・コレクターズ
2026年10月15日発売
目次:
【特集】 ザ・ビートルズ『ラバー・ソウル』
1965年12月にリリースされたアルバム『ラバー・ソウル』。「イン・マイ・ライフ」「ノーウェジアン・ウッド」「ミッシェル」「ガール」など、それまでとは使用楽器も違う落ち着いた佇まいと、深みのある歌詞の世界も聴かせるこの作品は、ブライアン・ウィルソンらに衝撃を与えたものとしても有名です。久しぶりにオリジナル・アルバムの豪華版シリーズとして『ラバー・ソウル』がリリースされるこの機会に、その魅力を改めて掘り下げます。
■ 初盤道 拡大版〜『ラバー・ソウル』(真保安一郎)
■ ジャイルズ・マーティン・インタヴュー(藤本国彦)
■ 『ラバー・ソウル』にいたる道のり(大鷹俊一)
■ 対談〜直枝政広(カーネーション)×ポニーのヒサミツ
■ タイトルに込められた自信と自嘲(鳥居真道)
■ 策士ノーマン・スミスが果たした音響的貢献を考える(中村公輔)
■ 40~50年代のアメリカの歌はビートルズに何をもたらしたのか(朝日順子)
■ 『ラバー・ソウル』全曲ガイド(萩原健太)
■ 『ラバー・ソウル』スペシャル・エディション解説(小山守)
■ 歴史的な日本公演をふり返るリイシューや書籍(真鍋新一)
【特集】 ダーク・ホース・レーベル
ビートルズが解体され、いち早くソロ・アーティストとしての成功を収めたジョージ・ハリスンがその勢いを駆って立ち上げたのが、ダーク・ホース・レーベルでした。自身はもちろん、旧知のラヴィ・シャンカール、そしてスプリンターやアティテューズなど新たに引き入れた仲間たちとともに乗り出したレーベル運営は波乱に満ちたものでしたが、ダーク・ホースならではの豊かな音楽的成果を残してくれました。現在は息子のダニーに引き継がれたこの愛すべきレーベルとその作品の意義を再考します。
■ ジョージ・ハリスンが特段の熱意をもって取り組んだ“穴馬”レーベルの歴史(若月眞人)
■ レコスケくん「栄光のダーク・ホースの巻」(本秀康)
■ ダーク・ホース・レーベル・アルバム選(青山陽一、池上尚志、石川真男、ガモウユウイチ、人見欣幸、藤本国彦、真鍋新一、宗像明将)
■ アップル時代も含むジョージ・ハリスン作品+トラヴェリング・ウィルベリーズがダーク・ホースから再発(編集部)
【特集】 ジョン・コルトレーン
■ 生真面目で誠実な音楽家が生んだ“至高の音楽”(村井康司)
■ いま聴きたいジョン・コルトレーン30選(出田圭、土佐有明、 原田和典、細田成嗣、村井康司)
□ ザ・フー
ピート・タウンゼンドの個人的な心境を描いた75年作品がついに拡張版でリリース(犬伏功)
□ エルヴィス・コステロ
デビュー当時の豊かな音楽性が浮かび上がる『マイ・エイム・イズ・トゥルー』49周年記念盤(村尾泰郎)
□ ダニー・セラフィン(CTA/元シカゴ)
インタヴュー〜街で一番のホーン・ロック・バンドを作ろうと目標が定まりシカゴが生まれた(伊藤秀世)
□ ジュディ・オング
インタヴュー〜歌手デビュー60周年を迎えて幅広いキャリアを振り返るオールタイム・ベストが発売(鈴木啓之)
□ ザ・ジミ・ヘンドリクス・エクスペリエンス
待望の“一気聴き”で傑出した演奏を楽しめる『マジック・ボーイ:ライヴ・アット・バークレイ 1st Show』(出田圭)
□ キング・クリムゾン
スティーヴン・ウィルソンのニュー・ミックスで多彩なゲストが存在感を増した『アイランズ50』(松井巧)
□ クイーン
歴史的なブダペスト公演の音源を記録したライヴ盤が登場(近藤正義)
□ ロジャー・テイラー
クイーンのドラマーがアフリカのコーラス・グループをフィーチャーしたメッセージ性の強い新作ソロを発表(立川芳雄)
□ ジョージ・マイケル
『フェイス』発売時の熱狂的なステージを記録したライヴ盤がリリース(安田謙一)
□ ヨーコ・オノ
エフェクティヴでニュー・ウェイヴ的なサウンドの上で柔和な歌唱を聴かせる『イッツ・オールライト』(湯浅学)
□ リトル・フィート
当時の素の実力を伝える粗削りなテイクも多いファーストのデラックス・エディション(中村彰秀)
□ <アライヴ・ザ・ライヴ>レーベル
メタリカ、メガデス、スレイヤーら四天王が揃ったスラッシュ・メタル系が中心のライヴ盤8タイトル(舩曳将仁)
□ パール兄弟
デビュー40周年3か月連続リリースの最後を飾るのは水樹奈々とのコラボレーションも注目の新作『発射。』(宗像明将)
□ 面影ラッキーホール
初期の2作品『代理母』と『音楽ぎらい』がアナログ・リイシュー(小川真一)
□ ムジカノート AWAGA Spirit-Mini
こだわりの詰まった新型スピーカーが登場(炭山アキラ)
□ <フィール・ソー・ミュージック>レーベル
ロビー・ロバートソンとサンズ・オブ・チャンプリンのライヴ盤(青山陽一)
□ スチュワート・コープランド
自らの音楽人生を振り返るトーク・イヴェントの模様をレポート(稲葉光俊)
□ 『async-immersion』
坂本龍一の音世界を“設置音楽”へ発展させた体験型作品(田山三樹)
□ バクーンプロダクツ EQA-5640MK5
レコード再生の楽しみを広げてくれるフォノイコライザー(市川二朗)
REGULAR CONTENTS
◆リイシュー・アルバム・ガイド
国内外でリリースされた幅広いジャンルの旧音源コンピレーションや再発アルバム、映像作品をくわしく紹介。音楽そのものはもちろん、リマスターやパッケージの出来にまでこだわって、豊富な知識をもつ執筆陣が徹底チェックします
*今月のリリース情報…紙ジャケット、生産限定盤などの予定も可能な限りお伝えします
*ニュー・アルバム・ピックアップ…ヴェテランの新作から注目の新人まで、編集部が選んだおすすめの新録アルバム
◆インフォ・ステーション……ニュース、書評、コンサート情報など
◆[連載]ミュージック・ゴーズ・オン〜北山ノエル(Homie Homicide)(柴崎祐二)/ブリティッシュ・ロックの肖像(富岡秀次)/矢野誠の点と線(除川哲朗)/リッスン・ナウ! フィル・マンザネラ(田山三樹)/米国音楽通信 From ナッシュヴィル(稲葉光俊)/ちょっと一服(コモエスタ八重樫)/DJフクタケのゆるみっくす7”/赤岩和美の海外盤DVD&Blu-rayロック映像情報/和久井光司のアナログ奇聴怪会/Legendary LIVE in U.K.(写真=イアン・ディクソン)
入門者からマニアまでレコード愛好者は必読
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2026/09/15
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2026/05/15
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2026/04/15
発売号
芸術現代社
音楽現代
2026年10月15日発売
目次:
音楽現代2026年11月号
●カラー口絵
●アートページ
●特集1 没後200年プレイヤー記念「ベートーヴェン~後期の作品にみる成熟」
●特集2 日本のオペラ~「現在地」と「その先」
●武満徹 没後30年記念
●特別企画 第13回「柴田南雄音楽評論賞」
●プレビュー
マルタ・アルゲリッチ「アルゲリッチが奏で継ぐ2日間」
Elegant Time Concert~上質な時間を貴方にToKYo Piano Trio コンサート 成田達輝&福間洸太朗&伊藤悠貴《British Piano Trios》
カワイコンサート2026 イ・ヒョ ピアノリサイタル
〈国内プロ・オーケストラ、吹奏楽団、オペラ、合唱〉2026年11、12月の定期演奏会
●プレビュー・インタビュー
●レポート
●新製品レポート
●連載
●海外レポート
●カラー口絵
ザルツブルク音楽祭2026
ロッシーニ・オペラ・フェスティバル2026
BBCプロムス2026
カワイコンサート2026
ギジェルモ・エルナンデス・バロカル ピアノ・リサイタル
●アートページ
ローム ミュージック ファンデーション スカラシップコンサート2026
2026セイジ・オザワ松本フェスティバル
インスブルック古楽音楽祭2026
第20回 Hakuju ギター・フェスタ2026 20周年記念ガラ・コンサート
第46回草津夏期国際音楽アカデミー&フェスティヴァル
「Bach is Cool バッハと涼もう」
日本トスティ協会
アドリア海の宝石トスティが結ぶ、日伊の調べ アドリアブルーに抱かれて
ひろしまオペラルネッサンス・アンサンブルシアターⅤ
ヴェルディ「ファルスタッフ」
●特集1 没後200年プレイヤー記念「ベートーヴェン~後期の作品にみる成熟」
交響曲第9番ニ短調作品125「合唱」(西原 稔)
弦楽四重奏曲第12番~第16番、
大フーガ、チェロ・ソナタ第4番、第5番(佐藤康則)
ディアベッリの主題による33の変奏曲(木村貴紀)
ミサ・ソレミムニス・ニ長調作品123(宗巌)
ベートーヴェンの晩年における円熟とは
〜孤高・諦念・救済(宇野文夫)
ベートーヴェンの後期~歴史的背景とその影響(横島 浩)
ベートーヴェン後期名曲名演
〜後期作品の推薦CD(宇神幸男)
●特集2 日本のオペラ~「現在地」と「その先」
大劇場の美学~「現在地」と「その先」(宮沢昭男)
オペラ歌手を目指して
佐々木悠人さん、赤壁明里さん(国立音楽大学大学院生)
大劇場(ビッグ・カンパニー)の美学と公演への期待(岸 純信)
日本オペラ振興会
《夕鶴》《天守物語》《蝶々夫人》に寄せて(岸 純信)
日生劇場《ドン・ジョヴァンニ》に寄せて(岸 純信)
村上寿昭氏に訊く〈東京オペラNEXTのヴィジョンと野心〉
(訊き手=宮沢昭男)
米田七海さんに訊く〈期待のソプラノ、これまで、そしてこれから〉
●武満徹 没後30年記念
〈記念アーカイヴ9〉
『武満徹対談集』(芸術現代社・刊)より
武満徹+ カールハインツ・シュトックハウゼン(作曲家)
「夢と音楽 統合の理念」
●特別企画 第13回「柴田南雄音楽評論賞」
第13回柴田南雄音楽評論賞 奨励賞受賞作品
心―齋藤秀雄と三善晃、あるいは〈型〉をめぐって(酒井威志)
●プレビュー
マルタ・アルゲリッチ「アルゲリッチが奏で継ぐ2日間」
♪公演日時・会場
〈Day1 AKIKO’s PIANO〉=11/25・19時、すみだトリフォニーホール大ホール
〈Day2 Chopin and his ASIA〉=12/1・14時、サントリーホール大ホール
♪詳細はこちら
マルタ・アルゲリッチの公演をチェックするicon
Elegant Time Concert~上質な時間を貴方にToKYo Piano Trio コンサート 成田達輝&福間洸太朗&伊藤悠貴《British Piano Trios》
♪公演日時・会場=11/26・14時、ヤマハホール
♪詳細はこちら
成田達輝の公演をチェックするicon
福間洸太朗の公演をチェックするicon
伊藤悠貴の公演をチェックする icon
カワイコンサート2026 イ・ヒョ ピアノリサイタル
♪開催日時・会場=10/28・18時30分、アクトシティ浜松 中ホール、
10/30・18時30分、川口総合文化センター・リリア 山伸サステインホール
♪詳細はこちら
〈国内プロ・オーケストラ、吹奏楽団、オペラ、合唱〉2026年11、12月の定期演奏会
《オーケストラ》
■NHK交響楽団 ■オーケストラ・アンサンブル金沢 ■大阪フィルハーモニー交響楽団 ■神奈川フィルハーモニー管弦楽団 ■関西フィルハーモニー管弦楽団 ■紀尾井ホール室内管弦楽団 ■九州交響楽団 ■京都市交響楽団 ■群馬交響楽団 ■神戸市室内管弦楽団 ■札幌交響楽団 ■仙台フィルハーモニー管弦楽団 ■セントラル愛知交響楽団 ■中部フィルハーモニー交響楽団 ■テレマン室内オーケストラ ■東京交響楽団 ■東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団 ■東京都交響楽団 ■東京フィルハーモニー交響楽団 ■名古屋フィルハーモニー交響楽団 ■日本センチュリー交響楽団 ■日本フィルハーモニー交響楽団 ■パシフィックフィルハーモニア東京 ■兵庫芸術文化センター管弦楽団 ■広島交響楽団 ■富士山静岡交響楽団 ■読売日本交響楽団
《吹奏楽・室内楽》
■オオサカ・シオン・ウインド・オーケストラ ■東京佼成ウインドオーケストラ ■クァルテット・エクセルシオ
《オペラ・合唱》
■新国立劇場 ■東京二期会 ■東京混声合唱団 ■日生劇場 ■藤原歌劇団
●プレビュー・インタビュー
渋谷淑子(ピアノ)
土屋美寧子(ピアノ)
大島祥(ギター)
岡野寿子(ピアノ)
宮本麻理(ピアノ)
坂本彩・坂本リサ(ピアノ)
澤田まゆみ(ピアノ)
佐藤彦大(ピアノ)
柴田美穂(ピアノ)
●レポート
カワイ・ピアノマスタークラス2026(木村貴紀)
作曲家・片岡良和氏を偲んで(工藤一郎)
Yamaha Fellowship Concert 2026 ~若き名手たちによる競演~(浅岡弘和)
●新製品レポート
ヤハマグランドピアノ新製品 コンパクトサイズの『GCシリーズ』発売(横谷貴一)
●連載
〈倉林 靖〉 〈音楽と絵画 近代日本篇〉83
瑛九と「田園」「鳥のピアノ」
〈大野一道〉 〈音を観る〉その2 第55回
「門前の小僧」―今 は時間の無い点のようなもの―
〈藤田めぐみ〉 〈藤田めぐみの演奏法〉〈47〉
シューマン「子供の情景」Op.15第8曲 炉ばたにて
〈上地隆裕〉 〈世界の音楽コンクール〉55
マリア・カラスGRAND PRIX(=MCGP)
●海外レポート
イギリス通信 〈加来洋子〉
ロイヤル・オペラ新シーズン
フランス通信 〈久保 歩〉
プレムス:ヤニック・ネゼ=セガン指揮メトロポリタン歌劇場管弦楽団
ハーディング指揮フィロペラ
ドイツ通信 〈中田千穂子〉
続・バイロイト音楽祭2026
AIを使用した「ニーベルングの指環」、「ジークフリート」、「神々の黄昏」
オーストリア通信 〈山田亜希子〉
グラフェネック音楽祭
20周年を迎えたグラフェネック音楽祭
アメリカ通信 〈上地隆裕〉
NYフィルハーモニック、25年目の9.11メモリアル公演
F.グラス「渚のアインシュタイン」(=Einstein On the Beach)初演・50周年
M.アルゲリッチ表彰
クラシック音楽、バレエが中心の音楽総合誌
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2026/09/15
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2026/08/12
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2026/06/15
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2026/05/15
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2026/04/15
発売号
ジャズライフ
jazzLife(ジャズライフ)
2026年10月14日発売
目次:
■COVER STORY:山中千尋
音楽キャリア25周年を迎え、新作『Happy-Go-Lucky』を発表
■インタヴュー
クリスチャン・マクブライド:若手メンバーで構成された新ユニット”URSA MAJOR”とともに来日
ジャン=ポール・ブレリー:ザ・マイルス・エレクトリック・バンドのギタリストとして来日
4GENEXYZ:1stから2年を経て、待望の2ndアルバム『Neostalgia』をリリース
大野圭子&穂積翔太:ヴォーカル&フリューゲル・ホーン奏者、大野圭子がデビュー作品を発表
■ライヴ・リポート
渡辺貞夫
日野皓正
百々 徹 JAFRO
CASIOPEA
THE MILES ELECTRIC BAND
■アルバム研究:
かつしかトリオ
最新作『SO-DAYONE !』
■対談:金子マリ×小川美潮
渋谷 毅を語る
■連載:TALK ON JAZZ
第29回:ウクレレ奏者 編
名渡山 遼×RIO
■スコア
「ビリーズ・バウンス」 リー・コニッツ
「マイ・アイデアル」 ジョン・コルトレーン
■好評連載
横田寛之(sax)サックス講座(隔月掲載)
池田達也(b)“お気楽”ウッド・ベース入門
海野雅威のジャズってやっぱり素晴らしい!
KisachiのThat’s Life
ジャズする心を追求する雑誌
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2026/09/14
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2026/08/12
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2026/07/14
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2026/06/12
発売号 -
2026/05/14
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2026/04/14
発売号
リットーミュージック
Guitar Magazine(ギターマガジン)
2026年10月13日発売
目次:
現代J-POPを席巻するMrs. GREEN APPLE。その音楽をギターで支える若井滉斗が、いま改めて自身のプレイと対峙している。最新アルバム『POPS』で挑んだのは、華やかなアンサンブルの中でギターを鳴らすことだけではない。ポップスに自然に溶け込みながら、ギターで何ができるのかを真正面から見つめ、その表現を突き詰めたという。その姿勢はバンドの躍進と共に進化してきた彼のギター観そのものだ。昨年に続き、2度目の単独表紙を飾る若井。今回はミセスの最新作、ポップスの最前線で鳴るロック・ギターがどのように紡がれているのかをたっぷりと語ったインタビューを軸に、愛用機材や奏法分析も交えながら、新境地に踏み込んだギタリストとしての現在地を明らかにしていく。
◉SPECIAL PROGRAM
最強プレイヤーを決める誌上ギター・コンテスト開催!
Guitar Magazine Championship vol.11
昨年に引き続き、あの熱狂が再び幕を開ける! 第11回目となるギター・マガジン誌上コンテスト“Guitar Magazine Championship vol.11”の開催が決定! 国内外から様々なギタリストが腕を振るうこのコンテスト、今回はアニメ『ぼっち・ざ・ろっく!』や劇中バンド“結束バンド”の音楽プロデュース・制作など多方面で活躍するギタリスト、三井律郎が課題曲を作成し最終審査を行ないます。三井をはじめとする審査員の心を揺さぶる、数多くのエントリーをお待ちしています!
◉INTERVIEW&GEAR
・荒井岳史×川崎亘一(the band apart)
・須田景凪
◉INTERVIEW
・J・マスシス(ダイナソーJr.)
・長谷川白紙×細井徳太郎
◉OPENING ACT
・スーパーさったん(IRIS MONDO)
◉PICKUP
・Fender Made In Japan Erino Yumiki Stratocaster 愛用のAmerican UltraのDNAを引き継ぐ弓木英梨乃の日本製シグネチャーが誕生!
・葉月(KOIAI、NEMOPHILA) meets Positive Grid Spark PEDAL
・TONEX Board feat. 関口シンゴ〜練習、制作、ライブのすべてをカバーする最先端のオール・イン・ワン・プロセッサー
・音と人が出会う新たな場を創造するプロジェクト“acira”の全貌(Nishgaki Guitars/Collectera 西垣祐希/Singular 北出斎太郎/stilblu 山田浩幸) ・VOX AC MINI × 田渕ひさ子〜憧れのVOXサウンドを日常に。
・Fair Stage 一生涯の音楽仲間と出会い、ライブ&イベントに参加できるコミュニティ
◉連載
・VIRTUOSO〜マンガで読む伝説的ジャズ・ギタリストの人生 Vol.2 ジョー・パス
・フェンダーカスタムショップに憧れて
・トモ藤田の“ギターは一日にして鳴らず!”
・ソエジマトシキのDive to Neo Soul
・鳥居真道の古今東西ルーツ探究記
・崎山蒼志の“未知との遭遇”、他
◉NEW PRODUCTS REVIEW
・Gretsch/Limited Edition Electromatic® Black Limba Jet
・Gibson/1957 L-5 CES Reissue
・PRS/Wood Library McCarty Trem Japan Special
・Kz Guitar Works/Kz Versa
・NAGI GUITARS/IRIS shiro
・Gamechanger Audio/Plus Pedal II
・Klowra/Dive Pitch Shifter
・Laney/IRF120-212
◉GM SELECTIONS
「Brand New」Mrs. GREEN APPLE
ギタリストのためのハウトゥ&総合情報誌
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2026/09/11
発売号 -
2026/08/12
発売号 -
2026/07/13
発売号 -
2026/06/12
発売号 -
2026/05/13
発売号 -
2026/04/13
発売号
アルソ出版
The Flute (ザフルート)
2026年10月10日発売
目次:
【Cover Story】
音に惹かれ、人に惹かれて-ジャンルを越えて響き合う二人
さかはし矢波&谷中 敦(東京スカパラダイスオーケストラ)
【特集】
チャートで「次にやること」を見つける
練習の迷子から抜け出そう!
◆「9マス&25マスチャート」とは?
◆プロ奏者に学ぶ 課題解決への道筋
岩崎花保│横山聡子│YUKARI│岡本真由│松本さちほ│池田さく子
【SPECIAL INTERVIEW】
池田さく子&レオナルド・ブラーボ(Gt)&喜多直毅(Vn,作編曲)
楽譜から飛び出して、もっと自由に!
フルートとギターで奏でる“本当のタンゴ”の魅力
【Close Up】
・フルートデュオ“れこると”〈塩谷信洋 横山聡子〉
・岩崎花保
・YUKARI
【NEW GEAR】
フィリップ・ハンミッヒ ピッコロ〈ユーロシリーズ誕生〉
-名手 菅原 潤氏に訊く
【SPECIAL EVENT】
第32回 浜松国際管楽器アカデミー&フェスティヴァル
【TOPICS】
◆新しいピッコロ“Palettone(パレットーン)”誕生!
◆鎌田邦裕フルートリサイタルvol.13「Belle Epoque─夢幻の光」
◆左手のフルーティスト 畠中秀幸コンサート
◆WATUSI IMPROVISCZARIO 「Live! Bootleg!!」
◆ヴァンサン・リュカ 来日コンサート
◆大塚 茜 2ndアルバム「Happy Christ6mas」リリース!
◆武満徹 没後30年記念「幽玄を泳ぐ。」
【新連載】
町井亜衣の 効く!実践フルート練習室(第1回)
【連載】
青島広志&中山広樹 始めたばかりのあなたと…&デュオ演奏のコツ(第29回)『ジョスランの子守歌』
マグナムトリオと切り拓く《フルート・フロンティア》(第14回)「“ボツ”作品に潜む甘美な響き」
~笛奏で人~幸枝のラテン流(第12回)『アルハンブラの思い出』
キホンの手前!~いつまでも上達し続けたい人のための~(第55回)古川仁美
さかはし矢波のつれづれ放送局(第138回)さかはし矢波
バロック音楽の謎を解く-フラウト・トラヴェルソとともに(第18回)│白井美穂
KEIGOと学ぶ、フルート上達のヒケツ(第29回)「立つという基本的動作の深掘り」│森圭吾
リペアマイスター 植澤晴夫の欧州見聞記(第9回)
笛吹き漫遊紀行│西川浩平「最近、落語のステージが増えちゃって……」
New Products&Release
INFORMATION
全国フルート教室案内
【Score】
♪ソナチネ 作品55-2 第1楽章〈3Fl〉(F.クーラウ 作曲/中島章博 編曲)
♪見知らぬ糸 TBS系金曜ドラマ「Tシャツが乾くまで」主題歌 〈Fl&Pf〉(スピッツ 歌/尼子由里絵 編曲)
笛と人のレッスン情報誌
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2026/08/10
発売号 -
2026/06/10
発売号 -
2026/04/10
発売号 -
2026/02/10
発売号 -
2025/12/10
発売号 -
2025/10/10
発売号
トーキングロック
Talking Rock!(トーキングロック!)
2026年10月09日発売
目次:
Talking Rock! 26年11月号
●04 Limited Sazabys(表紙巻頭)
●SUPER BEAVER(巻末特集)
●細美武士
●マカロニえんぴつ
●10-FEET
●Hump Back
●Chilli Beans.
●レトロリロン
●sanetii
●Dannie May
●Billyrrom
●名誉伝説
●the奥歯’s
●mabuta
●04 Limited Sazabys
表紙巻頭は9月30日に新作EP「VIEW」をリリースした04 Limited Sazabys! 24年の結成15周年イヤーを経て、あらためて今後の活動の基盤となる硬派な一枚を作りたかったと本誌25年3月号のインタビューで語ってくれた前作のEP「MOON」(25年1月)とは対照的に、彼ららしい芯の通ったメッセージを孕みつつも、インディーズ時代やメジャー初期の頃を思わせる、ラフでフレンドリーな雰囲気と開放的かつ前向きなエネルギーに満ちた全4曲入りのEP「VIEW」に込めた想いとその収録曲について、メンバー全員に話を聞きました! タワレコ全店 or タワレコオンラインでの購入で表紙ポストカード特典あり!
●SUPER BEAVER
8月1日&2日に京セラドーム大阪で、そして9月22日&23日に東京ドームで計4日間にわたり初のドームツアー『都会のラクダ DOME TOUR 2026』を開催し、大成功に終えたSUPER BEAVER! 自分たちのライブを全身全霊で披露し、ドームを見事なまでに巨大なライブハウスに変えたその素晴らしい4日間の中から、京セラドーム大阪の2日目に完全密着! 当日の楽屋の様子とライブリポートはもちろん、開演前に収録したメンバーのコメントと、後日あらためてインタビューを行い、さらに東京ドーム最終公演のリポートも含めた大ボリュームで初のドームツアーの感動をお届けします!
●細美武士
本誌23年2月号増刊以来、実に約3年半ぶりに細美武士が登場! 昨年4月&5月にアジアとヨーロッパをサーキットしたELLEGARDEN×FEEDERのジョイントツアーのライブ&ドキュメンタリーを収めた映像作品を今年8月にリリース。さらに9月にMONOEYESの映像作品もリリースし、6月&7月にはthe HIATUSでロックバンド編成としては約5年ぶりとなる全国ツアーを敢行したその3つのバンドの作品及び活動について深く尋ねつつ、取材の後半で発した“ELLEGARDENで最高傑作となるアルバムを作る”という人生における最大の勝負に挑み始めた彼のリアルな胸の内をじっくりと聞きました。
●マカロニえんぴつ
9月16日にニューEP「運命さがし/終宵」をリリースし、7都市11公演で回るアリーナツアー『マカロックツアーvol.22 〜いま、きみがすき!篇〜』をスタートさせたマカロニえんぴつ! プログレ&ポストロックなコラージュ感の強い刺激に満ちた展開で聴かせる「終宵」に、今の30代の男のラブソングを等身大で描いた名曲と呼びたい「運命さがし」、そしてその曲と繋がる詞の表現と80年代のムード漂うシンセポップサウンドが印象的な「グッドラック・マイラバー」を収録した今作をどんな想いで作り上げたのか、メンバー全員に話を聞きました!
●10-FEET
10月5日にニューシングル「Fortress Defense」を配信リリースした10-FEET! 阪神タイガースが8月の主催試合で行う“黒ユニフォーム”をテーマにしたイベントシリーズ「TIGERS B-LUCK DYNAMITE SERIES」のテーマソング「マンブリンシティ」を手掛け、さらに京都のプロバスケットボールチーム・京都ハンナリーズの公式テーマソングの制作もアナウンスされた彼らが放つその最新曲「Fortress Defense」は、80年代のダンスグルーヴと最新のオルタナ&ミクスチャーセンスを見事にブレンドしたサウンドが印象的なナンバー。同曲の完成までの流れと制作についてメンバー全員に話を聞きました!
●Hump Back
今年7月に横浜アリーナで、そして8月に神戸ワールド記念ホールで開催した『Talking Rock! FES.2026』の両会場に出演してくれたHump Backが、10月14日に3rdミニアルバムの『やわらかな洞窟』をリリース! CDとしては約1年半ぶりとなる今作は“これぞHump Back!”と言えるオーセンティックなギターロックナンバーや、パンキッシュに畳み掛けるハードコアチューン、そして子供への愛を優しく綴ったバラード曲など、表情豊かな全8曲を収録。心の機微を繊細に描きつつ、あたたかくリスナーの日常に寄り添うような親しみやすさのある一枚についてメンバー全員に話を聞きました!
●Chilli Beans.
9月16日に3rdフルアルバム『HONESTY』を配信リリースしたChilli Beans.のメンバー全員のインタビューをお届け! 思わず踊り出したくなるようなポップな楽曲や、自然体で柔らかなサウンドに身を委ねたくなるミドルナンバーなど、あらゆる音楽を独自のセンスで表現し続けてきたChilli Beans.らしさを存分に閉じ込めた全10曲を収録した今作は、全編を通してパーソナルな心情を綴りつつも、そのすべてをちゃんと自身の中で整理して音楽に昇華し、過去に想いを馳せるのではなく、自分たちの現在地をしっかりと提示した傑作! そんな『HONESTY』に込めた想いについてたっぷりと語ってもらいました!
●レトロリロン
9月16日にメジャー1stEP「アブノーマルライフハック」を配信リリースしたレトロリロン! 7月に新体制となって初の作品となる今作は、涼音(vo&ag)が制作当時に抱えていた赤裸々な想いを素直に形にしたナンバーや、ハングリーな気持ちをシニカルに綴った楽曲、そしてあたたかな等身大のラブソングなど全5曲を収録。今の自分たちの感情や音楽への向き合い方をありのままに刻み、ここからまた新たな一歩を踏み出していく意思とエネルギーに満ちた同作について、メンバー全員に話を聞きました!
●sanetii
11月4日にメジャー1stフルアルバム『アンリアルズ』を配信リリースする関西出身のシンガーソングライター、sanetiiの本誌初インタビューをお届け! 打ち込みを駆使したネット音楽ならではの自由なサウンドメイクと、バンドサウンドの熱量を掛け合わせた音楽性、そして自身の死生観や人生観と真っすぐに向き合う中で生まれた心の内を飾らない言葉で綴った歌詞が魅力のsanetiiが放つ初のフルアルバムをどんな想いで作り上げたのか。彼の音楽プロフィールも含めてじっくりと話を聞きました!
●Dannie May
『Talking Rock! FES.2026』横浜編のライブハウスステージで見事なパフォーマンスを披露したDannie Mayが9月23日に配信EP「YOKAI」をリリース! 3人のメンバー全員がボーカルを執るレアな編成と、ソングライティングも全員が手掛け、さらにはアートワークや映像監督まで自ら担うというクリエイティビティにあふれた彼らが放つ今作は“妖怪”をテーマにしたというコンセプチュアルな一枚。そんな「YOKAI」の制作背景と収録曲についてメンバー全員に話を聞きました!
●Billyrrom
10月21日にメジャー1stアルバム『P‘I’CTUS』をリリースする、東京・町田市出身の6人組バンド、Billyrromが本誌初登場! ブラックミュージックをルーツに持ち、そのエッセンスを独自のポップフィーリングで表現したキャッチーかつダンサブルな楽曲で国内外問わずグローバルに人気を獲得している彼らの音楽プロフィールと、“素直”をテーマにしつつ、一つの小説とリンクした全11曲を収録した今作をどのような想いで作り上げたのか、メンバー全員に話を聞きました!
●名誉伝説
10月28日にメジャーデビュー作となる1stフルアルバム『OK集』をリリースする名誉伝説の本誌初インタビューをお届け! 心にスッと入り込むポップなグッドメロディと言葉遊びにあふれた歌詞で注目を集める彼らが放つ初のフルアルバムは、R&Bやファンク、ロック、ポップス、シューゲイザーなど幅広いジャンルのサウンドを堪能できる表情豊かな一枚。どんな想いを込めて同作を手掛けたのか、メンバー二人に話を聞きました!
●the奥歯’s
9月30日に2ndミニアルバム『PSYCHO PSYCHO LOVE』をリリースした、広島を拠点に活動する3ピースロックバンドのthe奥歯’sが本誌初登場! 衝動的かつ疾走感あふれるパンクサウンドと、感情をむき出しにして叫び上げる激情的なライブパフォーマンスで着実に人気を集めてきた彼らの結成の経緯を尋ねつつ、全体的にこれまでの作品よりもライブ然としたフィジカルなサウンドと、キャッチーなメロディが実に印象的な今作について、メンバー全員に話を聞きました!
●mabuta
昨年の本誌主催フェス『Talking Rock! FES.2025』のライブハウスステージに出演した、埼玉県秩父市発の3ピースロックバンドのmabutaが5月24日に再録盤アルバム『RETHINK』を、そして7月22日にEP「PATH」をリリース! 孤独感や焦燥感を描いた抒情的な歌詞とエモーショナルかつ技巧的なサウンドでリスナーの心を掴んでいる彼らがなぜ再録盤をリリースするに至ったのか。そして最新作の「PATH」にはどのような想いを込めているのか、メンバー全員に話を聞きました!
毎号約10組厳選のロングインタビュー集
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2026/09/09
発売号 -
2026/08/10
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2026/07/09
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2026/06/09
発売号 -
2026/05/09
発売号 -
2026/04/09
発売号
シンコーミュージック・エンタテイメント
YOUNG GUITAR(ヤングギター)
2026年10月09日発売
目次: TAKANAKA高中正義~鮮やかに蘇る?虹伝説”~
MAGAZINE FOR YOUNG GUITAR PLAYERS
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2026/09/10
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2026/08/07
発売号 -
2026/07/10
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2026/06/10
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2026/05/09
発売号 -
2026/04/10
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