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紙版
(178誌) -
デジタル版
(45誌)
音楽情報誌
ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス
月刊エレクトーン
2026年05月20日発売
目次:
◆【特集】表現の幅を広げる新ボイスをチェック~ELS-03シリーズ研究 vol.2 新ボイスの魅力と活用テクニック
◆【イベント&ライブレポート】マチ★アソビvol.30 (椎名豪) 他
【収載楽曲】
●マンスリー・スコア
・エルダーフラワー(Offi cial髭男dism) *映画『人はなぜラブレターを書くのか』主題歌
・Bad Girl(HANA) *Apple「グループセルフィーをiPhone 17 Proで」キャンペーンソング
●洋楽・名曲コレクション
・ベンのテーマ(マイケル・ジャクソン)
●今でも弾きたい 日本のヒット・メロディー
・最後の雨(中西保志)
●オーケストラの館
・月の光(ドビュッシー)
●みんな大好き!インスト曲♪
・BLUE LAGOON(高中正義)
●アレンジのコツ 教えます! アレンジ塾
・80日間世界一周
●エレクトーン&エレクトーン アンサンブルスコア
・VIVANT <Main theme>(千住明) *TBS系 日曜劇場『VIVANT』より
●レジスト作成資料付スコア
・タッチ(岩崎良美) *TVアニメ『タッチ』オープニングテーマ
●ELS-03シリーズ レジストレーションメニューで弾く
・アイドル(YOASOBI) *アニメ『【推しの子】』オープニングテーマ全9曲
-全10曲-
※対応データ別売
※収載曲や内容は、予告なく変更になる場合があります。ご了承ください。
エレクトーンをもっと楽しく。役立つ講座やスコアが満載!!
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2026/04/20
発売号 -
2026/03/19
発売号 -
2026/02/19
発売号 -
2026/01/20
発売号 -
2025/12/18
発売号 -
2025/11/19
発売号
ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス
月刊ピアノ
2026年05月20日発売
目次:
【特集1】8人16手で武道館へ! 石井琢磨プロデュース『PIA NO CLOVER』の挑戦
【特集2】パッと弾ける人は何が違う? 楽譜がスラスラ読める人の“読む力”の正体
【インタビュー】西村由紀江さん、桑原志織さん、金子三勇士さん、松谷卓さん、南杏佳さん
【Catch Up!!】4月末に全米公開され、早くも大きな話題を呼んでいる映画『Michael/マイケル』と、猫とネズミのドタバタ劇が楽しい『トムとジェリー時をこえる魔法の羅針盤』をご紹介。
【収載楽曲】
●マンスリー・ピアノ・スコア・セレクション
・オドロウゼ!(Snow Man) *映画『スペシャルズ』主題歌
・エルダーフラワー(Official髭男dism) *映画『人はなぜラブレターを書くのか』主題歌
●編集部オススメ!話題曲
・言葉より大切なもの(嵐)
●いつか必ず弾きたい とっておきの1曲
・豊臣兄弟!(木村 秀彬) *大河ドラマ『豊臣兄弟!』メインテーマ
・I Want You Back(ジャクソン5)
●やさしく弾ける♪癒しアレンジで奏でる 名曲セレクション
・好きすぎて滅!(M!LK)
●30周年イヤー記念・豪華スペシャルアレンジ
・Objet(西村由紀江)
●これなら弾ける!らくサビPiano
・ミラクルショッピング ~ドン・キホーテのテーマ~
●ピンポイント解説付き!やさしくひける♪お・す・す・め初級アレンジ
・明日も(SHISHAMO)
●ずっしーの Arrange Chips
・365日の紙飛行機
● ござ式 All that Piano Arrange PartII
・ノクターン 第2番 Op.9-2(ジャズ・ワルツふう)(ショパン)
●事務員Gのアレンジ交差点
・最後の雨(中西保志)
●アイ・ラブ・クラシック
・歌劇『フィガロの結婚』より序曲(モーツァルト)
●セロリの電Pパーク!
・傘がない(井上陽水)
最新ヒット曲も話題のクラシック曲も、ピアノでどんどん弾いちゃおう!
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2026/04/20
発売号 -
2026/03/19
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2026/02/19
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2026/01/20
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2025/12/18
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2025/11/19
発売号
ミュージック・マガジン社
MUSIC MAGAZINE(ミュージック・マガジン)
2026年05月20日発売
目次:
【特集】 ポール・マッカートニー
1942年生まれ、83歳のポール・マッカートニーが6年ぶりのソロ作『ダンジョン・レインの少年たち』を発表する。ビートルズ解散からソロ〜ウィングス台頭期の10年を描いた斬新なドキュメンタリー映像作品『ポール・マッカートニー:マン・オン・ザ・ラン』の公開など、いまも話題の尽きることのないレジェンドの魅力を改めて捉え直す。
■ 美しく生々しく過去と向き合う傑作『ダンジョン・レインの少年たち』(松永良平)
■ 私とポール・マッカートニー〜異次元のセンスで成立させた“歌心”の音楽(田中ヤコブ)
■ いま聴きたい/語りたいポール・マッカートニーの名曲20(安田謙一、赤尾美香、大鷹俊一、岡村詩野、北中正和、栗本斉、萩原健太、湯浅学、渡辺亨)
■ 『ポール・マッカートニー:マン・オン・ザ・ラン』〜ポールへの思慕がより一層深まるドキュメンタリー作品(鳥居真道)
■ 『ポールマッカートニー伝』〜ビートルマニア藤本国彦による“ジョンとポールの物語”(近藤康太郎)
■ ポール・マッカートニーの遺伝子を受け継ぐ28曲(柴崎祐二、尾野泰幸、かつとんたろう、清水祐也、宮谷行美)
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2026/04/20
発売号 -
2026/03/19
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2026/02/19
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2026/01/20
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2025/12/19
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2025/11/19
発売号
音楽之友社
Stereo(ステレオ)
2026年05月19日発売
目次: 特集 いい音発見!オーディオと温泉
音楽とオーディオの世界を深く探求する、あなたのバイブル。
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2026/04/17
発売号 -
2026/03/19
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2026/02/19
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2026/01/19
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2025/12/19
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2025/11/19
発売号
ハンナ
ショパン(CHOPIN)
2026年05月19日発売
目次:
Pianist Special Interview No.346
熊本マリ
「ピアノは永遠の希望」
— 常に発見があり、学ぶことがあり、上達できる — ■鬼木玲子
【特集】神童と呼ばれた音楽家たち
音楽史にみる天才像の変遷―神童という物語 ■岡田暁生
神童と芸術家伝説 ■西原稔
神童とその後の人生 ■萩谷由喜子
鍵盤と弦に魅入られた神童たちの軌跡 ■髙久暁
エルヴィン・ニレジハージ/フィリッパ・スカイラー/渡辺茂夫/五嶋龍、五嶋みどり(編集部執筆)/アルマ・ドイチャー
【連載】
Mari’s cafe 第51回 アレクサンダー・マロフェーエフ ■熊本マリ
第18回 音楽家たちの食卓 シューベルトのグラーシュ ■千葉真知子
第49回 音楽ゆかりの旅散歩 スメタナ・ベドルジハ/チェコ・プラハ ■山田ルーナ
ピアニスト、奇人変人列伝 第54回 ベンノ・モイセイヴィチ(後編) ■髙久暁
菊池亮太のぶらり音楽散歩 第46回 やっぱり僕、ピアノが弾きたいです ■菊池亮太
One by One〜私のお気に入り~ 第27回 グラナドス《詩的なワルツ集》 ■東誠三
ダマーズに魅せられて ― ピアノ曲の多彩な世界 第6回 学習者向け作品《6つのピアノ曲》 ■山田磨依
巨匠たちの素顔と足跡にふれた日々 第22回 遠き日のフランツ・ヨーゼフ駅(Ⅷ) ■西岡昌紀
世界のコンクール便り Vol.148 第14回リスト・ユトレヒト2026【ファイナル】(ウェーバー・エディション) ■アーリンク明美
ピーター鈴木の横丁ばなし 第62回 クリスチャン・ツィメルマン(Ⅰ) ■鈴木達也
諸国ピアノつれづれ草 第4回 佐久探訪その② 野沢南高等学校のベヒシュタイン ■松原聡
最終回 パリ暮らし、音楽と食の庭から 第15回 新たな旅へ ■山中惇史
ギャリック・オールソン ピアニストとしての歩みを語る第5回 楽曲解釈の哲学について ■チャオ・ユアンプー
最終回 ピアニスト中井正子先生によるドビュッシー ピアノ作品全曲・京都講座誌上レポート 第12回《12の練習曲》第2巻/遺作《炭火の暖かさに照らし出された夕べ》 ■見崎清水
作曲家・三善晃先生 響きあう魂の時空 第4回 ピアノとの距離から生まれる空間マジック ■生田美子
新連載 ビョルン・アンドレセンが遺したもの 第1回 ヴィスコンティ監督の意図 ■戸倉みゆき
【Interview】
室井摩耶子105歳を迎えてふりかえる人生
【Report】
阪田知樹 デビュー15周年&リストコンクール優勝記者懇親会
ロームミュージックフェスティバル2026
ヤマハ音楽院マスタークラス・ピアノ特別コース ピアノコンサート ■上田弘子
海老彰子&安井耕一 レクチャー「勿体ない会」 ■上田弘子
【Topics】
『鍵盤に指を置くとき トゥレットは僕の個性』後編 悪魔のニューヨーク、宝物のチータム音楽学校、暗黒のベルリン、再起のハノーファー、演奏活動再開! ■藤巻暢子
PIARA国際ピアノコンクール東北・関東地区大会
Premium Selection vol.2 實川風×黒岩航紀 ピアノ・リサイタル
東北から世界へ、極上の音楽体験を「秋田潟上(かたがみ)国際音楽祭2026」
【Information】
Information
音本。―Books info―
道下京子のCD PICK UP!
「月刊ショパン」バックナンバーのご案内
おたよりカフェテラス
ピアノ好きの方のためのピアノ専門誌
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2026/04/17
発売号 -
2026/03/19
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2026/02/18
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2026/01/19
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2025/12/18
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2025/11/18
発売号
音楽之友社
音楽の友
2026年05月18日発売
目次: 別冊付録 コンサート・ガイド&チケット・インフォメーション/特集 音楽家たちの「自画像」 -挑戦と創造のダイアリー/Starring Artist 反田恭平
クラシック音楽を「聴く・演奏する・もっと知りたい」人のための総合誌。
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2026/04/17
発売号 -
2026/03/18
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2026/02/18
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2026/01/17
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2025/12/18
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2025/11/18
発売号
せきれい社
サラサーテ
2026年05月02日発売
目次:
◆表紙&ARTIST CLOSE-UP 原麻理子*ヴィオリスト
ヨーロッパを本拠地に活躍するヴィオリストの原麻理子。
2006年ジュネーブ高等音楽院に留学し、今井信子のもとで学ぶ。
同年ブラームス国際コンクールで第2位を受賞。数々の国際音楽祭に招かれている実力派。
映画『カルテットという名の青春』にも出演し、チロル音楽祭で企画プロデュース、最近は音楽とアート、香りを結ぶ表現にも挑戦中。力強さとしなやかさを併せ持つ音楽家の今に迫ります。
◆特集1:2本目のヴァイオリン
今、ヴァイオリンを買うには夢がある。アップグレード、プラスαの楽器、初めてのフルサイズ楽器、レンタル楽器から自分の楽器を持つなど、シチュエーション別に考えました。それにマッチしたヴァイオリンを紹介していきます。
◆特集2:音律と音程【実践編】
弦楽器の良い音程とは何か!?
2号連続企画。【基礎編】に続き、今号では演奏家の声を聞き、基礎から実践まで具体的に学びます。
篠崎MARO史紀(Vn)
﨑谷直人(Vn)
大矢章子(Va)
木越洋(Vc)
秋元孝介(Pf)
◆ARTIST INTERVIEW
ヴェロニカ・ハーゲン(Va)
戸田弥生(Vn)
澤和樹&蓼沼恵美子(duo)
松田理奈(Vn)
◇STAGE PICKUP
国際音楽祭NIPPON フォーレ室内楽全曲マラソンコンサート
東京都交響楽団-ピエタリ・インキネン
ミュージカル『雪の女王』
○堀酉基が聞く弦楽器の世界[12] ヴィオリスト・今井信子
○高校生オーケストラ 明法中学・高等学校
〇防音室を創る バドシーン
〇春、安らぎのひと時を珈琲で楽しむ
【新連載】コンサートマスター山本友重のオーケストラスタディ [1] ブラームス:交響曲第4番
【連載】
○後悔しない1本との出会い方[3]
〇ヴィオラ缶 川本嘉子interview
○篠崎MARO史紀 MAROの寺子屋ヴァイオリン塾[18]
〇神田侑晃 ヴァイオリン迷宮放浪記[2]
〇﨑谷直人 音程の勘どころ[7]重音その2
○新倉瞳 チェロ・ソナタを弾きたい[9] ブラームス:チェロ・ソナタ 第2番
○柴田花音 My Practice Mind[16]
○café du 室内楽 第15回北京国際室内楽フェスティバル
○田原綾子 すばらしい演奏家たち[18]深沢亮子(Pf)
○低音ジャーナル CDぶらり旅/弓付けの極意
○森武大和 ウィーン・コントラバシスト演奏日誌[45]
○柏木真樹 無理なく上達する身体の使い方[5]
○川畠成道 レガート・コンチェルタンテ[111]
○遠藤記代子 一筆エッセイ[63]
○老舗弦楽器店の工房から・4 名工の系譜 トリノとジェノヴァの製作者たち
○森元志乃 ヴァイオリン基礎テクニック、リターンズ! 3[26]
○志村寿一 身体と音楽との調和[68]
TOPICS
1.第12回大阪国際室内楽コンクール&フェスタ
2.スズキ・メソード第55回グランドコンサーテ
3.ホテルオークラ音楽賞に伊藤悠(Vc)と阪田知樹(Pf)
4.映画『ヴィヴァルディと私』公開
◆NEWS ◆読者の広場 ◆読者プレゼント
◆コンサートレポート
☆巻末楽譜
◎木村秀彬:大河ドラマ『豊臣兄弟!』メインテーマ(弦楽四重奏+Cb)
◎ブラームス:子守歌(Vn+Vc)
◎LUNA SEA:STORM(Vn+Pf/コード)
弦楽器と音楽を愛するすべての人へ!弦楽器の専門誌
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2026/03/02
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2026/01/05
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2025/10/31
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2025/09/02
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2025/07/02
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2025/05/02
発売号
リットーミュージック
アコースティック・ギター・マガジン
2026年04月27日発売
目次:
◆ 表紙/SPECIAL PROGRAM
国内外のプロとっておきの1本を一挙掲載!
フラットトップ誕生100周年特別企画
やっぱり、ギブソン。
Contents
1926年にギブソン初のフラットトップ・ギターである"L-1"が誕生し、今年はギブソン・フラットトップ100周年となる。そのL-1を手にした伝説のブルースマン/ロバート・ジョンソンや、フォーク〜ロックへと昇華させたボブ・ディラン、キング・オブ・ロックンロール/エルヴィス・プレスリー、シンガーソングライターの代表格ジェイムス・テイラー、ジョンにキースに、、、ほぼほぼみんなギブソンじゃん! というわけで、国籍や時代を超えた現代の音楽シーンに至る名演・名曲には欠かせないギブソン・アコースティック・ギターの100年を総括してみよう。
・伝説のギブソン
ライトニン・ホプキンス/レヴァランド・ゲイリー・デイヴィス/ウディ・ガスリー/ロバート・ジョンソン/ボブ・ディラン/エルヴィス・プレスリー/キース・リチャーズ/ジョン・レノン/ピート・タウンゼント/ジャクソン・ブラウン/エミルー・ハリス/ジェイムス・テイラー/小坂忠/ノエル・ギャラガー/シェリル・クロウ/テイラー・スウィフト
・コラム:弾き手が育てたギブソン・ブランド
・国内愛用者とっておきの1本
細野晴臣/斉藤和義/奥田民生/秦基博/忌野清志郎/仲井戸"CHABO"麗市/吉川忠英/佐橋佳幸/カネコアヤノ/miwa/河島英五/Rei/山下達郎/谷村新司/山崎まさよし/押尾コータロー、他
・対談 吉川忠英 × 佐橋佳幸 ギブソンと歌モノと、J-50と。
・インタビュー 押尾コータローと戦前L-1
・ギブソン・フラットトップの100年
・6名の楽器店員が綴る"忘れ得ぬ、あのギブソン"
・コラム:ギブソン・フラットトップが広めたスペック
・眞名子 新が弾く、2026年お薦めギブソン・アコースティック8選
◆THE INSTRUMENTS
求めていた1台が見つかる
アコギ向けアンプ試奏
試奏者:外園一馬
ステージでの演奏だけでなく、自宅での練習や配信などさまざまなシーンでニーズのあるアンプ。アコースティック・ギターが持つ本来の音を維持したまま演奏するためには、"アコギ向け"のアンプが必要不可欠。アコギ用アンプを一挙に紹介し、読者であるギタリストが自身のスタイルにぴったりの1台を探すことができるようなWEB誌面連動記事を企画。KinKi Kidsやスキマスイッチなどさまざまなアーティストのサポートを務める外園一馬が試奏し、実力を検証していく。
◆INTERVIEW
エグベルト・ジスモンチ
小倉博和
崎山蒼志
◆LIVE REPORT
014 J-WAVEトーキョーギタージャンボリー2026 supported by 奥村組
◆連載セミナー 見直してみよう!アコースティック・ギター基本の"キ"
・(YouTube連動)ドクターキャピタル アコギで学ぶ音楽理論講座(第21回)
・(YouTube連動)沖仁 フラメンコ・ギターじゃなきゃダメなんですか?(第22回)
・(YouTube連動)齊藤ジョニー 現代ブルーグラスのフラットピッキング革命(第15回)
◆ GEARS
ZOOM LiveTrak L6max × 君島大空&西田修大
ELK×井草聖二
●プロの"道具箱" 第4回 小倉博和
●目利きの1本! presented by Trippers' Guitar 第7回 1943-44 Gibson J-45 Banner
●『アコースティック・ギターの構造と科学』発売記念〜アーヴィン・ソモギ・インタビュー
●モーリス"フィンガーピッキングデイ2026"AGM賞インタビュー
●サウンドメッセin大阪2026 Rittor Musicステージ
●ニューギア・サウンド・チェックfeat.井草聖二
●バックナンバー/バックナンバー常設店リスト
●(YouTube連動)松井祐貴式ハイテク・ソロ・ギター 第11回:「仰げば尊し」
◎特別歌本小冊子
AGM SONG BOOK Vol.22
永遠のギブソン・サウンド名曲選
「DON'T LET ME BE LONELY TONIGHT」ジェイムス・テイラー
「ANGIE」ローリング・ストーンズ
「BLOWIN' IN THE WIND」ボブ・ディラン
「CROSS ROAD BLUES」ロバート・ジョンソン
「ろっかばいまいべいびい」細野晴臣
アコースティック・ギターにかかわる旬な情報が満載の専門誌
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2026/01/27
発売号 -
2025/10/27
発売号 -
2025/07/26
発売号 -
2025/04/25
発売号 -
2025/01/27
発売号 -
2024/10/25
発売号
トゥーヴァージンズ
BLUES&SOUL RECORDS(ブルース&ソウル・レコーズ)
2026年04月24日発売
目次:
ブルース&ソウル・レコーズ 第189号
表紙 Qティップ(ア・トライブ・コールド・クエスト)
特集 サンプリングで出会うソウル&ファンク名曲
1980年代以降に大きく発展したヒップホップ。そのサウンド・プロダクションの特徴となったサンプリングという技術は、ソウル&ファンクの名曲を新しい世代に伝えることにもなった。
本特集では1960〜80年代のソウル&ファンクがサンプリングされたR&B/ヒップホップを100曲取り上げ、オリジナル曲と、サンプリングから生まれた楽曲、計200曲を紹介。ヒップホップの原点となるドラム・ブレイク、印象的なリフやホーン・フレーズなどのインストゥルメンタル、名シンガーたちの歌声など、多彩な例を通して、サンプリングの魅力を紹介したい。
★ “サンプリング”の基礎知識[荘 治虫]
★ DJ JINインタヴュー サンプリングで広がる世界
★ サンプリングで出会うソウル&ファンク名曲100選(R&B/ヒップホップ編)[出田 圭/小渕 晃/荘 治虫/林 剛/丸屋九兵衛/森田 創/山内善雄]
★ [コラム]サンプリングを象徴するヒップホップ・ソウル・アルバム メアリー・J・ブライジ『My Life』[林 剛]
★ [コラム]ストリート・レベルで時代と並走した名コンピ・シリーズ 『Ultimate Breaks & Beats』─ [出田 圭]
【その他の主な記事】
● テデスキ・トラックス・バンド最新作『フューチャー・ソウル』[妹尾みえ]
● 映画『ジェイムズ・ブッカー 愛すべきピアノ・ジャンキー』[文屋 章/妹尾みえ]
● [追悼]ドン・ブライアント[高橋 ティーチャー 誠]
● フィリー・ソウルを探る連続企画 第15回「ジル・スコットの四半世紀」 [林 剛]
● [今月の注目盤]ジョー・ボナマッサのB.B.キング・トリビュート・アルバム『B.B. King’s Blues Summit 100』[やすだあきよし]
● [今月の注目盤]B.B.キング生誕100周年×Pヴァイン設立50周年記念 “B.B.キング深掘り祭” 4タイトル[濱田廣也]
● [今月の注目盤]ジミー・ヴォーン在籍期ファビュラス・サンダーバーズ録音集[日向一輝]
● [今月の注目盤]ザディコの王様、クリフトン・シェニエ豪華ボックス・セット[はたのじろう]
【連載】
☆ シングルぐるぐるまいにち7インチ/新井崇嗣
☆ 永井ホトケ隆 好評連載「Fool’s Paradise」第37回
☆ [連載第17回] Soul Twine 私のソウル・グルーヴ・ギター探求「コーネル・デュプリー(15)」/髙地 明
☆ KEEP ON KEEPIN’ ON ソウル/ファンク名盤のメッセージを読む 第32回 『60年代モータウンの“政治性”』/中田 亮
☆ SONS OF SOUL/林 剛
☆ 完全なる真空管/丸屋九兵衛
☆ ゴナ・ヒット・ザ・ハイウェイ〜西海岸と南部を結ぶ「I-10」沿道音楽巡り/日向一輝
☆ なんてったってインディ・ソウル 蔦木浩一×齋藤雅彦×編集部H
☆ フード・フォー・リアル・ライフ 〜歌詞から見るブルース&ソウルの世界/中河伸俊
☆ 鈴木啓志のなるほど! ザ・レーベル VOL. 118 屈指のレコードマン、ボブ・シャッドが興したタイム/シッティン・イン・ウィズ[3]
☆ ゴスペル・トレイン「名カルテットにこの人あり! ベース・シンガー列伝(9)」/佐々木秀俊+高橋 誠
☆ BLUES IS MY BUSINESS no.265/吾妻光良
☆ 原田和典の魂ブチ抜き音楽
☆ 文聞堂書房〜古書掘りコラム『プッシュ』/出田 圭
☆ International Music Stroll〜世界の音楽にぷらりと出会おう/ワダマコト
☆ Across the SOUL & FUNK Frontier/Jimmie Soul
☆ ニッポンの。国内アーティスト新譜紹介/妹尾みえ
☆ ブルース&ソウルが流れる店/加藤千穂/轟美津子
☆ Ain’t That Good News 国内ライヴ/イヴェント情報ほか
ブルースとソウルを中心にその周辺音楽(ロック、ジャズ、ファンクなど)を紹介。
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2026/02/25
発売号 -
2025/12/25
発売号 -
2025/10/24
発売号 -
2025/08/25
発売号 -
2025/06/25
発売号 -
2025/04/25
発売号
ジャズ批評社
ジャズ批評
2026年04月24日発売
目次:
特集ジャズ・スタンダード・アルバム(インスト編)
【カラーページ】
◇最新NYレコードショップ、ジャズ喫茶事情 Part 2〔保存版〕
◇ジャズ・スタンダード・アルバム(インスト編)
◇JAZZ GIANTS by Hozumi Nakadaira - Archie Shepp
【特集】ジャズ・スタンダード・アルバム(インスト編)
◆INTRODUCTION 星 向紀
◆ジャズにおけるスタンダード・ナンバーとは? 星 向紀
◆スタンダードがあるから、ジャズは生きている 寺島靖国
◆ジャズ・スタンダード・アルバム(インスト編)ディスクガイド(データ解説付き)
解説者:伊佐津和朗/川島育郎/木下景介/後藤誠一/Suzuck/関口将/高井信成/高野雲/バディ・みなみやま/日比野幸恵/日比野真/平井清貴/豆大福桜/茂木亮/星向紀
◆読者編(インスト&ヴォーカル)
【特別寄稿】髙田敬三さんを偲んで
上原昇、キャロル・ウェルスマン、岡村融、神尾孝弥、志保澤留里子、ダリル・シャーマン、高樹レイ、中谷泰子、バディ・みなみやま、ニッキ・パロット、茂木亮
【インタビュー他】
◆高木信哉 取材:白木俊二
新刊「『ケルン・コンサート』のキース・ジャレット」発売
◆小泉貴裕(レコーディング・エンジニア) 取材:星向紀
〈Days of Delight〉ライヴ・レコーディングの真髄
◆ヴィム・ヴィヒト×リア・ヴィヒト 取材:星向紀
Timeless 50周年特別インタビュー(前編)
◆JAZZ FROM THE WEST #71 聞き手・文:太田“AHAHA”雅文
岡本博文(G)
【Enjoy! Jazz Live(ライヴレポート)】
前田幸美「Jazz Voyage 2026 from New York」イン 北九州
【連載他】
◆北都市の猫たち The CATS in North City Vol.106「中畑紘子(ピアニスト)」:山本弘市
◆藤岡靖洋の海外探訪紀【保存版】:藤岡靖洋
最新NYレコードショップ事情 Part 2
◆藤岡靖洋の海外探訪紀:藤岡靖洋
New Yorkレポート(後編)
◆K-POP番長の「JAZZも韓流!?」Vol.90「BTS」:まつもとたくお
◆日常茶飯エッセイ ジャズと暮らす:ラズウェル細木
第90回「キミは人の声が聴きたいか?」
◆女が聴くジャズのひとつやふたつ 第102回「花のいのち」:豊田葵
◆シネマに行こうよ 第175回(最終回)
最後の挨拶:宮本洋通
◆OTHER ASPECTS vol.79「デイヴ・パイク」:井上和洋
◆北欧ジャズ通信 第12回「マリリン・マズーア(デンマーク)」:豊嶋淳志
◆ライナーノーツの誘惑
第42回「世良譲氏の健康に気遣うメッセージ」:シュート・アロー [*]
◆オーディオショップレポート:広田好男
民謡と賢治の里の「フォルテシモ」を訪ねて
◆Slow Swingin’
第27回「『キース・ジャレットと山口ちなみのケルン・コンサート』~真面目な問題作を考察する~」:後藤誠一
◆新・今すぐ聴きたい!ネット配信でジャズ 第10回
「フランス、オランダ、日本、スロバキア、シカゴから配信便」:日比野真
◆[書評]『「ケルン・コンサート」のキース・ジャレット』を読んで:後藤誠一
【DISC REVIEW】
◆ジャズオーディオ・ディスクの聴かなきゃソン盤
第89回 解説:後藤誠一/藤田嘉明
◆MOONKS selection 解説:小山智和/白澤茂稔
◆新譜紹介 解説:小針俊郎/村井康司/Suzuck/茂木亮
◆New Disc Pick Up エラス・カペル/清水昭好/サラ・アルデン/ルカ・デルアンナ
◆Disc紹介
[*]シュート・アローさんの「ライナーノーツの誘惑」はデジタル版での掲載はありません。紙版のみの掲載となります
以上
楽しくバラエティに富んだ特集が話題のジャズ専門誌。読者の皆さまのおかげで2017年に創刊50周年を迎えました。
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2026/02/25
発売号 -
2025/12/24
発売号 -
2025/10/24
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2025/08/25
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2025/06/24
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2025/04/24
発売号
アルソ出版
Ocarina(オカリナ)
2026年04月20日発売
目次:
【今号の表紙】
●アケタオカリーナとオオサワオカリナ
【特集】
楽器店へ行こう!
はじめてさんも、ベテランさんも“なんとなく”で選ばない
オカリナ購入ガイド
取材協力:テレマン楽器、山野楽器銀座本店
【新企画】
体験会やコンサートなど、各店舗ならではの工夫を凝らした企画が勢揃い!
ショップナビ
春のOcarinaフェア情報
協力:株式会社プリマ楽器
【インタビュー】
尾﨑弘一(テレマン楽器代表取締役)
オカリナを「選べる楽器」にするために─オカリナ専門店の挑戦
【掲載楽譜】(ダウンロード音源対応)
♪川の流れのように
♪Only Time
♪あの素晴しい愛をもう一度
♪ハトと少年
♪さくらさくら(定期購読会員限定音源)
参考演奏:TAKASHI
◆オカリナミュージックキャンプ2026 開催決定!
【特別企画シリーズ】
楽譜のいろは[第4回]
移調&移調楽器って何? vol.1
【Topics】
・Auroraオカリナアンサンブルコンサートツアー2025
・山城奈奈子 台湾ツアーレポート
・ヤマザキマザック美術館ナイトミュージアム
・オカリナ奏者たちの対バンライブ! Vol.2
・山野楽器オカリナフェア2026
・第27回 大阪国際音楽コンクール 出場者募集
・ガルガンチュア音楽祭2026
・Oca Laboが届ける、オカリナの新たな魅力
【連載】
Mr.Blue Island のOcarina DUO(第4回)『冬から春へ』│編曲 青島広志、解説・演奏 佐々木一真
蘭のYUMEIRO diary(第34回)│中原蘭
小林洋子のOcarina道場~ピアニスト小柳美奈子のOcarina奏者への道~(第10回)《小技を使って演奏をグレードアップ》
Ocarinaシンギング・メソッド(第27回)│さくらいりょうこ
今日からチャレンジ!オカリナ・アンサンブル(第57回)『PRIDE』(今井美樹 歌)│小山京子
丘りなちゃんが行く!(第46回)│榎本正一
Ocarinaインフォメーション
Ocarina工房探索
Ocarinaスクールガイド
Ocarinaにまつわる情報が満載! 毎号付属のCDにはプロ奏者の演奏や、カラオケトラックを収録! 読んで、聞いて、使える1冊。
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2026/01/20
発売号 -
2025/10/20
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2025/07/20
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2025/04/20
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2025/01/30
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2024/11/20
発売号
リットーミュージック
BASS MAGAZINE(ベースマガジン)
2026年04月17日発売
目次:
■表紙巻頭特集
フリー
フリーが自分名義のソロ・アルバムをリリースした。その名は『Honora』。還暦を超えてなお衰えぬチャレンジ精神、ベースのみならずトランペットも自ら演奏、ルーツであるジャズの色彩を色濃く反映したその音像----これは彼がいまだ音楽への飽くなき探究心と、燃え盛る情熱を抱き続けていることの証左といえるだろう。レッド・ホット・チリ・ペッパーズで見せる顔とは異なる、アーティストとしての新たな一面を刻印したこの意欲作を起点に、本誌は"最新モード"のフリーを徹底解剖する。
【コンテンツ】
・新作『Honora』について語る、ロング・インタビュー
・特別試聴会で語った、公開インタビューの模様を紹介
・もうひとりのベーシスト、アンナ・バターズに訊く
・コラム"フリーとジャズの関係性"
・『Honora』のベース・ラインを徹底分析(採譜/解説:永田雄樹)
・あきらかにあきら×日向秀和 フリー好きベーシストが語り合う『Honora』
■特別付録小冊子
◎ミニ・ベーシスト・ブック vol.2〜山内あいな(SILENT SIREN)
6年ぶりとなるフル・アルバム『TRIANGLE』を発表したSILENT SIREN。本作のリリースを記念し、ベーシスト山内あいなをフィーチャーしたミニ・アーティスト・ブックを付属。2年間の活動休止〜再始動〜『TRIANGLE』の完成を紐解くロング・インタビューのほか、愛器の紹介やメンバー・インタビューなどを通して、彼女の現在地に迫っていく。
■THE BASS INSTRUMENTS 1
◎今日からはじめるマルチ・エフェクター
昨今のデジタル機器の進歩によって高性能・低価格を実現し、幅広いプレイヤー層かの人気アイテムでもあるマルチ・エフェクター。デジタル・モデルは高音質・多機能化が進む一方で、アナログを売りにしたモデルもあり、マルチ・エフェクターのシーンは多様化している。本企画ではビギナー・ユーザーに向けて、マルチの魅力や選び方のポイントとなるシチュエーションに合わせた機能紹介に加えて、購入しやすい価格帯のモデルを、カテゴリーに分けて紹介していく。ピッタリのモデルを選び、新たなベース・ライフを見つけてほしい。
・多機能&低価格でエントリーに最適!
ZOOM MS-60B+/M-VAVE MK-300
・簡単操作で使い勝手が◎
FENDER Downtown Express Bass Multi-Effect Pedal/Line6 POD Express Bass
・ペダル・ボードを小型化? 個性派アナログ・モデル
TECH21 BASS FLYRIG V2/VALETON Dapper Bass
・2026年の最注目モデル。大人気機種の最新型、遂に登場!
BOSS GX-1B
◎試奏者:OKbass
■THE BASS INSTRUMENTS 2
◎Spector NS Series
ハイエンドとポピュラリティは、本来相反するものであろう。にも拘わらず、スペクターはある意味で大衆性を備えているだけでなく、アグレッシヴでヘヴィなサウンドを希求するベーシストからも絶大な信頼を勝ち得ている。その、どこか不可思議な現象を、半世紀近くに亘って成り立たせている看板モデル、NSシリーズの真価を、改めて問うていこう。NSシリーズの代表3シリーズを紹介するとともに、その実力をフレデリックの三原康司が検証する。
■THE BASS INSTRUMENTS 3
◎常識を覆す新たなモダン・スタンダード BEE WINGの躍進
現代のPA/録音環境の進化に伴い、ベースには従来以上に高い解像度が求められている。そんな現代の低音事情を反映し、ひとつの解答として誕生したのが、新ベース・ブランド"BEE WING"だ。現場を知り尽くすプロ・ベーシスト=村田隆行の視点から生まれた本ブランドは、いかなる実力を秘めているのか。本特集では、そのこだわりと真価を多方面から解き明かしていく。
ユーザー・インタビュー:鈴木渉
■SPECIAL INTERVIEW
◎ピノ・パラディーノ
ピノ・パラディーノが3月に行なった来日公演にあわせてロング・インタビューを敢行。ブレイク・ミルズ(g)、クリス・デイヴ(d)、サム・ゲンデル(sax)とのカルテットでの演奏の舞台裏に迫るとともに、そのキャリアを多角的にひもとく。さらに、ピノをリスペクトするベーシスト9名によるアンケート企画、根岸孝旨×角野秀行(TUBE)による対談も収録。
アンケート参加者:AYA(OOIOO、坂本慎太郎)、川崎哲平、Shingo Suzuki(Ovall)、シンサカイノ、関谷友貴(TRI4TH、Kurofune)、巽啓伍(never young beach)、細野悠太(Chappo、CHO CO PA CO CHO CO QUIN QUIN)、マーティ・ホロベック、まきやまはる菜
■緊急解禁!
ヒロシ(ガランドウ)×YOSHIYAxxx(RADIOTS)のコラボTシャツが登場!
■THE AXES
◎吉田一郎不可触世界(Vaundy)
■GEAR
◎アギュラーの新作モデル3機種の実力に迫る!
試奏者:山本慶幸(トリプルファイヤー)
■INTERVIEWS
◎ジョン・マイアング(ドリーム・シアター)
◎オオノタツヤ(Chevon)
◎堀江晶太(PENGUIN RESEARCH)
◎日向秀和(Nothing's Carved In Stone)
◎兼子拓真(DEZOLVE)
■BM SELECTED SCORES
「ブラック・サマー」レッド・ホット・チリ・ペッパーズ
「スウィート・チャイルド・オブ・マイン」ガンズ・アンド・ローゼズ
※電子版には「BM SELECTED SCORES」の収録はありません
■連載
◎わかざえもんpresents機材はロマン!
◎ウエノコウジのボーン・トゥ・ルーズ〜ゲスト:田村明浩(スピッツ)
◎ベーマガLab 低音研究所〜第2回:ベーシストのイコライザー設定とは?
◎BMG (Behind the Masterful Groove)~プロフェッショナルの舞台裏~ 第9回:ダリル・ジョンズ
◎低音めし~ベーシストの食の嗜み〜 BOH
◎ベーシストのライフワーク かのーつよし
■連載セミナー
◎ガモウユウイチの昭和の低音マエストロ
■MY DEAR BASS
◎Ayano(Faulieu.)
■BASSMAN'S LIBRARY
CD/DVD/ビデオ・レビュー、etc.
■NEW PRODUCTS
ベース関連の新製品紹介
すべてのベーシストのための総合情報誌
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2026/01/19
発売号 -
2025/10/18
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2025/07/18
発売号 -
2025/04/18
発売号 -
2025/01/18
発売号 -
2024/10/19
発売号
CEメディアハウス
Rolling Stone Japan(ローリングストーン ジャパン)
2026年03月25日発売
目次:
表紙:INI
西洸人・藤牧京介
音楽への向き合い方において、INIの中でも特に際立った存在感を放つ二人。
衝動をラップに乗せて表現する西洸人と、孤独や葛藤を乗り越えながら歌を届ける藤牧京介。
全24ページのカバーストーリーでは、8TH SINGLE『PULSE』のリリースを前に実現した
撮り下ろしビジュアルと対談を掲載。
お互いのアーティストとしてのリスペクトや、音楽に対する信念について率直に語り合う。
さらに、西洸人・藤牧京介それぞれのソロインタビューも収録。
西はソロ曲「SURVIVE」や「GOAT ICON」、INI STUDIOで公開した楽曲群を通して見えてきた自身の表現について語り、
藤牧はソロ曲「生きること」や「Pay Back」に込めた思い、歌と向き合い続ける理由を明かす。
音楽やカルチャーを愛する人へ贈る、ミュージック・カルチャー・マガジン
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2025/12/25
発売号 -
2025/09/25
発売号 -
2025/06/25
発売号 -
2025/03/25
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2024/12/25
発売号 -
2024/09/25
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シーディージャーナル
音楽だけでなく映画好きも必見!
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2025/12/19
発売号 -
2025/09/26
発売号 -
2025/06/17
発売号 -
2025/03/26
発売号 -
2024/12/05
発売号 -
2024/09/20
発売号
音楽之友社
小学校音楽教師のための音楽教育・指導情報誌
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2025/12/18
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2025/09/18
発売号 -
2025/06/18
発売号 -
2025/03/18
発売号 -
2024/12/17
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2024/08/17
発売号
シンコーミュージック・エンタテイメント
サウンドとプレイを斬る 新しいロック・マガジン
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2022/06/27
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2022/03/26
発売号 -
2022/02/26
発売号 -
2022/01/27
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2021/12/27
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2021/11/27
発売号
ブラウンズブックス
全てのエンターテイメント&ミュージック&カルチャーを応援する雑誌です
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2024/07/19
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2024/06/19
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2024/05/17
発売号 -
2024/04/19
発売号 -
2024/03/18
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2024/02/16
発売号
リットーミュージック
キーボーディストのための総合情報誌
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2022/06/10
発売号 -
2020/03/10
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2019/12/10
発売号 -
2019/09/10
発売号 -
2019/06/10
発売号 -
2019/03/09
発売号
GruntStyle
世界中の音楽愛好家から最も信頼されるブラック・ミュージック専門誌「Wax Poetics」の日本版。
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2016/03/31
発売号 -
2015/12/31
発売号 -
2015/10/31
発売号 -
2015/08/31
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2015/06/30
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2015/04/30
発売号
邦楽の友社
邦楽に関する研究専門誌
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2023/06/05
発売号 -
2023/03/02
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2023/01/31
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2023/01/04
発売号 -
2022/12/01
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2022/10/31
発売号
ロッキング・オン
徹底した特集主義でよりディープに音楽を批評するロッキング・オン増刊誌
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2009/08/25
発売号 -
2008/08/29
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2007/08/31
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2006/09/08
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2005/09/09
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2005/04/13
発売号
Gakken
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2012/11/27
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2012/09/27
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2012/07/27
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2012/05/26
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2012/03/27
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2012/01/27
発売号