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紙版
(178誌) -
デジタル版
(45誌)
音楽情報誌
音楽と人
音楽と人
2026年07月03日発売
目次:
表紙&巻頭特集 宮本浩次
SUPER BEAVER
渋谷龍太(SUPER BEAVER)
BE:FIRST
B'z
Mrs. GREEN APPLE
presents 『CEREMONY』 2026
君島大空
171
多次元制御機構よだか
仲村宗悟
lynch.
橋本絵莉子
忘れらんねえよ
眞名子 新
Redhair Rosy
アーティストの素顔に迫ったインタビューマガジン
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2026/06/05
発売号 -
2026/05/02
発売号 -
2026/04/03
発売号 -
2026/03/05
発売号 -
2026/02/05
発売号 -
2026/01/07
発売号
せきれい社
サラサーテ
2026年07月02日発売
目次:
◆表紙/ARTIST CLOSE-UP 田中晶子*ヴァイオリニスト
ロンドンのクイーン・エリザベス・ホールでデビュー、ヨーロッパとアジアの30か国以上でソリストとして活躍してきた田中晶子。マキシム・ヴェンゲーロフ、ヴァディム・レーピン、イヴリー・ギトリスら世界のトップアーティストと共演、またハンブルク北ドイツ放送交響楽団、ヘルシンキ・フィルなどと協奏曲を演奏してきた。現在は日本で桐朋学園大学准教授として後進の指導にも尽力する。長く活動したドイツでは、現代作品にも積極的に向き合った。多彩な活躍を続ける田中の久しぶりの本誌インタビューです。
◆特集:セカンドヴァイオリンの醍醐味と技術
第一線で活躍するセカンドヴァイオリン奏者が集結。プロならではの興味深い話が盛りだくさんです。
◯読売日本交響楽団 13 人のツワモノたち
◯セカンドヴァイオリンの演奏技術 篠原英和
◯楽団首席に聞く/ 双紙正哉*東京都交響楽団、森田昌弘*NHK 交響楽団、ビルマン聡平*新日本フィルハーモニー交響楽団
◯セカンドの美味しい曲たち 小川有紀子*仙台フィルハーモニー管弦楽団副首席
◯[室内楽編]オリヴァー・ヴィレ*クス・クァルテット/大谷桜子*ピトレ弦楽奏団
◆Artist Interview
ペッカ・クーシスト(指揮・Vn)/木曽音楽祭-水谷晃(Vn)&岡本正之(Fg)/モントリオール国際音楽コンクール〈ヴァイオリン部門〉 竹内鴻史郎(優勝)、渡辺紗蘭(第2位)
●クレモナのコンテンポラリー製作家[30]アンジェロ・スペルツァーガ
サントリーホール チェンバーミュージック・ガーデン2026
◇STAGE PICK UP
ニコラ・アルトシュテット プロジェクト
海野幹雄チェロ・リサイタル
ICEP 活動報告コンサート2026-五嶋みどり
【高校生オーケストラ】 千葉県立船橋高等学校オーケストラ部
○フェスタサマー MUZA Kawasaki 2026 聞きどころ
〈Report〉LFJ Strings EXPO 2026
〈Report〉第1回シニア音楽コンクール
【新連載】
●Gruss Gott! クァルテット浬(かいり)の航海日誌[1]
●黒川正三 ベートーヴェン・ソナタで基礎を学ぶ[1]
【連載】
○MAROの寺子屋ヴァイオリン塾[19]
○後悔しない1本との出会い方[4]
○ヴィオロニステ 高橋和歌/磯崎陽一
○神田侑晃 ヴァイオリン迷宮放浪記[3]
○﨑谷直人 音程の勘どころ[8]増2度と指のエクササイズ
○コンサートマスター山本友重のオーケストラスタディ[2]ブラームス:交響曲第4番 第3・第4楽章
○新倉瞳 チェロ・ソナタを弾きたい[10]ブラームス:チェロ・ソナタ第2番 第3・第4楽章
○柴田花音 My Practice Mind[17]
○ヴィオラ缶 第34回ヴィオラスペース 2026
○田原綾子 すばらしい演奏家たち[19]ティル・フェフナー(Pf)
○低音ジャーナル CDぶらり旅/弓付けの極意
○森武大和 ウィーン・コントラバシスト演奏日誌[46]
○cafe du 室内楽 アルヴェン・カルテット
○室内楽+ トリトン・アーツ・ネットワーク25周年&ウェールズ・アカデミー
○柏木真樹 無理なく上達する身体の使い方[6]
○川畠成道 レガート・コンチェルタンテ[112]
○老舗弦楽器店の工房から・4 名工の系譜 16~18世紀のイタリアの名工たち一覧
○森元志乃 ヴァイオリン基礎テクニック、リターンズ! 3[27]
○志村寿一 身体と音楽との調和[69]
○遠藤記代子 一筆エッセイ[64]
◆堀酉基が聞く弦楽器の世界[13] ピーター・ラトクリフ
TOPICS
第12回大阪国際室内楽コンクール&フェスタ
増刊号「交響組曲宇宙戦艦ヤマトを弾きたい‼ 」発刊♪ 豪華楽譜付
◆NEWS ◆読者の広場 ◆読者プレゼント
◆コンサートレポート ◆アマチュアオーケストラ公演情報
☆巻末楽譜
◎ドヴォルザーク:スラブ舞曲 作品46-7(ヴァイオリン二重奏版)
◎宮川泰:『ゲバゲバ90 分!』テーマ(弦楽四重奏版)
弦楽器と音楽を愛するすべての人へ!弦楽器の専門誌
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2026/05/02
発売号 -
2026/03/02
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2026/01/05
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2025/10/31
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2025/09/02
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2025/07/02
発売号
トゥーヴァージンズ
BLUES&SOUL RECORDS(ブルース&ソウル・レコーズ)
2026年06月25日発売
目次:
ブルース&ソウル・レコーズ 第190号
表紙 マイケル・ジャクソン
特集 [映画『Michael/マイケル』大ヒット記念特集]マイケル・ジャクソンの基礎知識
映画『Michael/マイケル』の大ヒットによってマイケル・ジャクソンの名が世の中に溢れている。“キング・オブ・ポップ”という称号がマイケルのものであることをあらためて確認した人も多いだろう。マイケルの音楽は国籍や人種を超え、世界中の人に愛されたと言われる。たしかにその音楽や映像表現、そして超人的なパフォーマンスは狭いカテゴリーを軽々と超えていく力がある。一方でその基盤には常に彼の出自である R&B(リズム&ブルース=ソウル&ファンク)がしっかりと横たわっていたことも事実。
本特集ではマイケルをR&Bの歴史の中で捉え直してみたい。手本としたR&Bスター、同時代のR&Bシーンの動き、代表作と関連するR&Bアルバム、次世代R&Bシンガーへの影響などを通して、マイケルに近づいてみよう。
★ 映画『Michael/マイケル』を観る─ひとりの人間を描くことに妥協しない極上のエンタテインメント[濱田廣也]
★ 最大の影響源─ジャッキー・ウィルスンとジェイムズ・ブラウン[出田 圭]
★ モータウン時代のマイケル・ジャクソン─ジャクソン5 &ソロ・アルバム+未発表音源集ガイド[小渕 晃/森田 創/山内善雄/濱田廣也]
★ ジャクソンズ始動─ ジャクソンズ・アルバム・ガイド[JAM]
★ アルバム・ガイド『オフ・ザ・ウォール』『スリラー』『BAD』『『ヒストリー』『ブラッド・オンザ・ダンス・フロアー』『デンジャラス』『インヴィンシブル』[林 剛/荘 治虫/山内善雄/JAM/小渕 晃]
ほか
【その他の主な記事】
● [追悼]ジェイムズ・ギャドスン/ロスコー・ロビンスン/ジョン・ハモンド[髙地明/高橋 誠/陶守正寛]
● ジャズ巨人の知られざる顔が明かされる映画『カウント・ベイシー』
● ジャズのリズムに乗ったドキュメンタリー映画『叛逆のサウンドトラック』
● [今月の注目盤]待望のブギ連ライヴ・アルバム『ブギる心』にみる「bound」の美学[柴崎祐二]
● [今月の注目盤]気心知れた仲間と時代を超えていくタジ・マハールの世界[妹尾みえ]
● [今月の注目盤]現代ソウルの最新到達点ジェイレン・ンゴンダ待望の新作[濱田廣也]
● [今月の注目盤]新しい体験を与えてくれる12枚のロバート・ジョンスン[濱田廣也]
【連載】
☆ シングルぐるぐるまいにち7インチ/新井崇嗣
☆ 永井ホトケ隆 好評連載「Fool’s Paradise」第38回
☆ [連載第18回] Soul Twine 私のソウル・グルーヴ・ギター探求「コーネル・デュプリー(16)」/髙地 明
☆ KEEP ON KEEPIN’ ON ソウル/ファンク名盤のメッセージを読む 第33回 『カーティス・メイフィールド「スーパーフライ」』/中田 亮
☆ SONS OF SOUL/林 剛
☆ 完全なる真空管/丸屋九兵衛
☆ ゴナ・ヒット・ザ・ハイウェイ〜西海岸と南部を結ぶ「I-10」沿道音楽巡り/日向一輝
☆ なんてったってインディ・ソウル 蔦木浩一×齋藤雅彦×編集部H
☆ フード・フォー・リアル・ライフ 〜歌詞から見るブルース&ソウルの世界/中河伸俊
☆ 鈴木啓志のなるほど! ザ・レーベル VOL. 119 屈指のレコードマン、ボブ・シャッドが興したタイム/シッティン・イン・ウィズ[4]
☆ ゴスペル・トレイン「名カルテットにこの人あり! ベース・シンガー列伝(10)」/佐々木秀俊+高橋 誠
☆ BLUES IS MY BUSINESS no.266/吾妻光良
☆ 原田和典の魂ブチ抜き音楽
☆ 文聞堂書房〜古書掘りコラム『大地は永遠に』/出田 圭
☆ International Music Stroll〜世界の音楽にぷらりと出会おう/ワダマコト
☆ Across the SOUL & FUNK Frontier/Jimmie Soul
☆ ニッポンの。国内アーティスト新譜紹介/妹尾みえ
☆ ブルース&ソウルが流れる店/加藤千穂/轟美津子/陶守正寛
☆ Ain’t That Good News 国内ライヴ/イヴェント情報ほか
ブルースとソウルを中心にその周辺音楽(ロック、ジャズ、ファンクなど)を紹介。
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2026/04/24
発売号 -
2026/02/25
発売号 -
2025/12/25
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2025/10/24
発売号 -
2025/08/25
発売号 -
2025/06/25
発売号
CEメディアハウス
Rolling Stone Japan(ローリングストーン ジャパン)
2026年06月25日発売
目次:
表紙:BTS
米Rolling Stone誌による全世界16カ国同時展開のグローバル特集で表紙を飾るBTS。日本版のRolling Stone Japan vol.35は、そのカバーストーリーとメンバー個別インタビューを完全翻訳で収録。日本公演レポートやアルバムレビューも加えたBTS特集号となる。
今回取材を担当したのは、2021年に米Rolling StoneのBTSカバーストーリーを執筆したシニアライターのBrian Hiatt。彼は、今年2月にソウルでBTSを取材し、約6年ぶりとなる全曲新録アルバム『ARIRANG』に至るまでの歩みについて話を聞き、グループ全体へのインタビューに加え、7人それぞれへの個別インタビューを実施。
インタビューでは、兵役を終えてグループとして再び集結するまでの困難や、新たな音楽を共に生み出していくうえでの繊細なプロセスについて、メンバーが率直に語っており、さらにグループとして新たなサウンドに挑戦する姿勢にも深く迫っている。RMがさらなる挑戦をグループに促したこと、J-HOPEがソロ活動を経てあらためてグループの力を実感したことなど、それぞれの貢献や葛藤が明かされている。本特集は、唯一無二の歩みを続けるBTSの“今”を映し出す、決定版とも言える内容となっており、日本版では、US版のグループインタビュー、個別インタビューのすべてを完全翻訳して一冊に収録。
また、7人完全体として約7年ぶりとなる東京ドームでの来日公演のレポートに加え、アルバムの完全レビュー記事なども収録したBTSスペシャル号となる。今年、ついに完全体として復活を遂げたBTSの“今”が詰まった一冊だ。
BACK COVER:L’Arc-en-Ciel
XG
etc.
音楽やカルチャーを愛する人へ贈る、ミュージック・カルチャー・マガジン
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2026/03/25
発売号 -
2025/12/25
発売号 -
2025/09/25
発売号 -
2025/06/25
発売号 -
2025/03/25
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2024/12/25
発売号
ジャズ批評社
ジャズ批評
2026年06月24日発売
目次:
特集ジャズ・スタンダード・アルバム[ヴォーカル編]
【カラーページ】
◇Diggin’ the World~音盤のある街へ~メキシコシティでレコード堀り 大塚広子
◇ジャズ・スタンダード・アルバム(ヴォーカル編)ジャケット・ギャラリー
◇JAZZ GIANTS by Hozumi Nakadaira - Louis Armstrong
◆INTRODUCTION 星 向紀
◆ジャズ・ヴォーカルにおけるスタンダード・ナンバーとは? 平井清貴
◆ジャズ・スタンダード・アルバム(インスト編)ディスクガイド
アルバム解説:太田“AHAHA”雅文/川島育郎/木下景介/小針俊郎/後藤誠一/志保澤留里子/Suzuck/豊嶋淳志/バディ・みなみやま/日比野幸恵/日比野 真/平井清貴/茂木 亮/柳沢正史
◆[COLUMN] ジャズにもっと神秘を 広田好男
◆ジャズ・スタンダード・アルバム(ヴォーカル)読者編
【特集以外の読物】
《インタビュー他》
◆類家心平 取材:星 向紀
『セルレア』リリース「アコースティック・ジャズの新たな表現を追求」
◆ヴィム・ヴィヒト×リア・ヴィヒト 取材:星 向紀
Timeless 50周年特別インタビュー(後編)
◆JAZZ FROM THE WEST #72 奥村博一(B)インタビュー
「古谷充とザ・フレッシュメンのオリジナルメンバーとして」聞き手・文:太田“AHAHA”雅文
◆坂田尚子(P) 取材・文:豊嶋淳志(jazzProbe)
スウェーデンで活躍する唯一無二の即興演奏家
【Enjoy! Jazz Live(ライヴレポート)】
トーマス・ストレーネン Time Is A Blind Guide/山口ちなみ/Erika Matsuo
【連載他】
◆北都市の猫たち The CATS in North City Vol.107「片山沙知恵(ベーシスト)」:山本弘市
◆歴史の闇を描き出すジャズ交響曲、映画『叛逆のサウンドトラック』公開!!:高井信成
◆K-POP番長の「JAZZも韓流!?」Vol.91「ヒョギ」:まつもとたくお
◆藤岡靖洋の海外探訪紀:藤岡靖洋
New York, NY
◆新・今すぐ聴きたい!ネット配信でジャズ第11回
「デンマーク、フランス、オーストラリア、日本から配信便」:日比野 真
◆日常茶飯エッセイ ジャズと暮らす 第91回
「ブラインド・フォールド・テスト」:ラズウェル細木
◆女が聴くジャズのひとつやふたつ 第103回「君微笑めば」:豊田 葵
◆OTHER ASPECTS vol.80「ドゥドゥ・ブクワナ」:井上和洋
◆北欧ジャズ通信 第13回「ボボ・ステンソン(スウェーデン)」:豊嶋淳志
◆ライナーノーツの誘惑 :シュート・アロー
第43回「地元の湘南や江ノ島にこだわる土着っぽさ、そして洗練」 [*]
◆INDIPENDENT JAZZ RECONSTRUCTION:星 向紀
◆Slow Swingin’~失われた名曲やアルバムを求めて~ :後藤誠一
第28回「AIとジャズの現在地を考えてみた」
◆ソニー・ロリンズ追悼
[再録] オレオへお出迎え:松坂妃呂子
【DISC REVIEW】
◆ジャズオーディオ・ディスクの聴かなきゃソン盤
第90回 解説:後藤誠一/藤田嘉明
◆MOONKS selection 解説:小山智和/白澤茂稔
◆新譜紹介 解説:小針俊郎/村井康司/Suzuck/高木信哉
◆New Disc Pick Up Greatest Jazz Of All Time/STORYVILLE Standard Archive
◆Disc紹介
[*]シュート・アローさんの「ライナーノーツの誘惑」はデジタル版での掲載はありません。紙版のみの掲載となります
楽しくバラエティに富んだ特集が話題のジャズ専門誌。読者の皆さまのおかげで2017年に創刊50周年を迎えました。
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2026/04/24
発売号 -
2026/02/25
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2025/12/24
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2025/10/24
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2025/08/25
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2025/06/24
発売号
シーディージャーナル
CDジャーナル
2026年06月19日発売
目次: 特集 我々は安心してラブコメが観たい/表紙 中島健人×長濱ねる(映画『ラブ≠コメディ』)/バックカバー (「新劇場版☆ケロロ軍曹 復活して速攻地球滅亡の危機であります!」)
音楽だけでなく映画好きも必見!
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2026/03/19
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2025/12/19
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2025/09/26
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2025/06/17
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2025/03/26
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2024/12/05
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音楽之友社
小学校音楽教師のための音楽教育・指導情報誌
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2026/03/17
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2025/12/18
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2025/09/18
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2025/06/18
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2025/03/18
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2024/12/17
発売号
リットーミュージック
リズム&ドラムマガジン
2026年06月16日発売
目次:
Cover Program
R.I.P
すべてを照らした、太陽のドラマー逝く
真矢
LUNA SEA
1970~2026
featuring SUGIZO、J、INORAN、RYUICHI
~淳士、そうる透、
林 立夫、沼澤 尚、村石雅行、TOSHI NAGAI、LEVIN、Shinya、SATOKO、ピエール中野〜
2026年2月17日にその人生を終えたLUNA SEAのドラマー、真矢。その偉大なる足跡を辿る追悼特集。全60ページ。LUNA SEAのドラマーとして長年に渡ってバンドの核を担ってきた真矢の歩み、その存在が音楽/ドラム・シーンに残してきた影響を改めて検証する。過去のドラム・マガジンで掲載したアーカイヴ素材を生かしつつ、LUNA SEAのメンバー、接点のあったドラマー、関係者の証言、機材・サウンドの変遷など、多角的な視点からドラマーとしての真矢の実像に迫っていく。
特別企画
第25回 誌上ドラム・コンテスト
「Crossing Legacy 2026」
20数年以上の歴史を持ち、これまでに数多くのプロ・ドラマーを輩出してきた誌上ドラム・コンテスト。昨年は計 385 名の応募があり、⼤きな盛り上がりを⾒せた。その誌上ドラム・コンテストも今回はついに記念すべき25回目を迎えることに。今回のコンテスト楽曲を制作してくださったのは第1回目のコンテストでも楽曲を作っていただいた安部潤(CASIOPEA)。フュージョン系の課題曲で、実に挑戦しがいのある展開となった!
Featured Drummer
FUYU
2024年にFUYUが立ち上げたセッション・プロジェクト=Jam Jointが、初となるライヴ・アルバム『FUYU Jam Joint LIVE IN TOKYO』をリリース。MELRAW(sax)、吉田サトシ(g)、宮川 純(key)、新井和輝(b)、Yui Arakawa(per)という、現代の音楽シーンの最先端を行くメンバーを集め、プレミアムなセッションを展開する、まさに実力派のグループを束ねるFUYUに、このプロジェクトのねらいや、初となるリーダー・アルバム完成について聞く。
追悼ジェームス・ギャドソン
2026年4月2日にこの世を去った”King of Groove”の異名を持つ名ドラマー、ジェームス・ギャドソン。享年 86。数えきれないほどの名盤にビートを刻んだ彼のバイオグラフィ、機材やその奏法に関して、共演者のコメント、必聴名盤などを通して改めて魅力に触れてもらう。
追悼 佐藤シンイチロウ
2026年3月23日に食道がんによりこの世を去った佐藤シンイチロウ(the pillows、Theピーズ)を偲ぶ。
連載
STUDIO GREAT "NEXT"
髭白 健
ずっと真夜中でいいのに。、Ado、NEWS、SixTONES、WEST.、などのサポートを行う注目のドラマー。
連載
人と楽器
坂東 慧(T-SQUARE)
T-SQUAREのドラマーが所有機材を紹介、愛機について語る。
連載 DM Debut
まっち[Maki]、ヤマ[the bercedes menz]、Kei[NELKE]
アコースティックエンジニアリングが手がけた
"ドラムが叩ける"プライベート・スタジオ
TikTok LIVEが生み出す
ミュージシャンとリスナーの新たな形
連載/Streaming Code連動
話題のドラマー達がオリジナル・エクササイズをレクチャー!
セルフィー・セミナー
八田頼樹、田中 陽、川井 崇史
連載セミナー/Streaming Code連動
大坂昌彦がジャズ・レジェンドたちを徹底解剖!
Meet the Jazz Masters
今回のテーマ:トニー・ウィリアムス
連載セミナー/Streaming Code連動
"譜面"を制する者は"ドラム"を制す!
読譜道
村石雅行ドラム道場最高師範代=松本安生が伝授!!
連載セミナー
響&影丸が語る"ドラムの基本"
BEAT from ZERO
ドラマーのための新作リリース・ガイド
Web連動
NEW PRODUCTS
ドラマーとパーカッショニスト必携の専門誌
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2026/03/16
発売号 -
2025/12/16
発売号 -
2025/09/16
発売号 -
2025/06/16
発売号 -
2025/03/14
発売号 -
2024/12/16
発売号
シンコーミュージック・エンタテイメント
OUT OF MUSIC(アウト・オブ・ミュージック)
2026年06月16日発売
目次:
圧倒的情報量!
全アーティスト撮り下ろしフォト、音楽深堀インタビュー!
COVER特集
HOKUTO(THE RAMPAGE/吉野北人)
1st ALBUM「JUKE BOX」。
恋愛模様から、人生観まで。
ポップでキャッチーで攻めた響き、時世を映した感情が詰まった「音楽のおもちゃ箱」。
アーティスト、HOKUTO。16人のメンバーを有するダンス・ボーカルグループTHE RAMPAGEが誇るスリボ(スリーボーカル)、その一翼を担う吉野北人のソロプロジェクト。その1st ALBUM「JUKE BOX」がリリースされた。「ジェンダーレスな美しさ」が際立つ存在感、繊細でやわらかい感触を与える歌声、芯にある確かな音楽性、どこか「憂い」を帯びた響きが聴き手を魅了する。アルバム「JUKE BOX」には、シーンを牽引するトップクリエイターたちが楽曲提供、そのバラエティ豊かなサウンドを背景に、「好きが止まらない気持ち」「別れと後悔」「ピュアな恋心の輝き」といった恋愛模様から「一歩をふみだそう」「上手くいかないことも糧になる」「自分らしく楽しもう」といった人生観まで、多彩で精緻で共感あふれる歌を届ける。リードソング「Diamond」は、ファンク、ラテンテイストのグルーヴィなサウンド、感情をなぞるメロディ、情感豊かなボーカルとラップで「上手くいかないことも糧にして」とポップにポジティブマインドを与えてくれるダンサブルな楽曲。また、「好きが止まらない」その気持ちの高揚をキャッチーにポップに歌った「WANT YOU BAD!!」、ピュアな恋愛感情を日常の景色を通して描いた「Pitter Patter」、「別れ」「後悔」を歌ったラブソングバラード「軽率」、「自分らしくいること」が新しい「好き」に繋がると人生観、恋愛観を歌った「newとlove」、「思うままに、楽しんでいこう」と背中を押してくれるポップでダンサブルな上げ曲「Sunday」など、新曲6曲を含む全12曲を収録。線を越えて新たな音楽世界を進むHOKUTO。楽曲の解釈、アプローチ、表現といった視点から、アルバムを掘り下げ、魅力の源泉を探る、ロングインタビュー!
BACK COVER特集
VIBY
次世代アーティストを創造するレーベル
「Rii.MJ」(リ・エムジェイ)の第一弾アーティスト。
フレッシュでキャッチーなビジュアルと世代の輝き、リアルなストーリーと重なるメッセージ、高度な音楽性、確かな思いによって生み出された音楽。
5人組ボーイズ・グループVIBY(バイビー)。「感性」を起点に、次世代アーティストを創造するレーベル「Rii.MJ」(リ・エムジェイ)の第一弾アーティストとして、2026年3月のメンバービジュアル初公開を機に一気に話題の存在となる。「Rii.MJ」は、BTS、TOMORROW X TOGETHERのメンバー発掘・新人開発の現場で活躍してきたKIM MI JEONG(キム・ミジョン)が2026年に設立した新レーベル兼アーティスト開発プラットフォーム。話題の新レーベル、話題のアーティストとしてVIBYの存在に注目が集まる中、次々と楽曲を発表。Crystal Kayの楽曲をリメイクした「恋におちたら」(プレデビュー曲。3月18日配信開始)、「Mi*light」(1stデジタルシングル 。4月8日配信開始)、「HANAMARU」(2ndデジタルシングル。5月13日配信開始)を連続配信リリース。「感性」「本質」を芯に据えたクリエイティブ、フレッシュでキャッチーなビジュアルと世代の輝き、リアルなストーリーと重なるメッセージ、高度な音楽性、確かな思いによって生み出された作品は、新たな音楽シーンを開くトリガーとして話題に。そして、この3曲を収録した1st CD Single「Miracle : The First Light」が6月24日にリリース。8月31日、日本武道館でのデビューショーケース開催も発表され、ますます注目のVIBY。フレッシュでキャッチーなビジュアルと、その奥に秘めた確かな思いが、眩しい光を放つ。楽曲を軸に、彼らの魅力をひも解く、ロングインタビュー。
Girls²
「日本武道館公演開催」、「フルアルバムリリース」。
大きく咲き開く、7つのフラワー。
思いがひとつになる。その瞬間にバトンを繋ぐ作品。
日本武道館公演開催、フルアルバムリリース! 7人組ガールズ・パフォーマンスグループGirls²。デビュー7周年記念日となる2026年6月26日に日本武道館公演を開催、さらにその直前の6月24日には、2年3ヶ月ぶりとなる3rdフルアルバム「Seven Blooms」のリリースも発表され、ますます注目を集めるGirls²。それに先立ちリリースされたEP「Melty Love」は、大きな舞台でさらに花開く彼女たちの今と想いを詰め込んだ作品。テレビ東京ドラマNEXT「聖ラブサバイバーズ」オープニングテーマとして起用されたリードソング「Melty Love」は、軽やかに弾むワクワクするビート、ファンキーなベース、ポップなサウンド、明るくポジティブな気分のメロディとボーカルで〈君が好きなんだ〉と、しっとりさわやかに届ける楽曲。また、カップリングには、高鳴る鼓動のような弾むビートに乗せて、花開く、気持ちの高まり、期待感をキュートでポップに届けるダンスチューン「TIP TOP」、会場の「熱」と「一体感」をそのまま音楽に詰め込んだライブチューン「FIRE!!」も収録。ポップでキャッチーで華やかな存在感と、高い音楽性に裏付けられたパフォーマンスの迫力によって届けられる「新しい響き」、その魅力をひも解く、ロングインタビュー。
KAZ(GENERATIONS/数原龍友)
盟友ドジャース山本由伸に触発
「自分らしさ」「大切なもの」「意思」「喜び」「癒し」「充実」…広がる音楽の魅力。
歌うこと、自分の道、人生、音楽…2nd ALBUM。
アーティスト、KAZ。GENERATIONSのボーカル、数原龍友のソロプロジェクト。2nd ALBUM「LIFE GOES ON」をリリース。「気負わず、作りたいと思ったときに、自分の思いに正直に表現していく」というコンセプトのもと、「自分らしさ」「大切なもの」「意思」「喜び」「癒し」「充実」といったイメージが広がる、KAZの人生観やライフスタイルを感じる音楽が詰め込まれた一枚。リードソング「Better Believe It」は、盟友ドジャースの山本由伸選手の活躍に触発され、自ら作詞・作曲を手掛けた意欲作。ファンクをベースにした、グルーヴィーでキメキメなバンドサウンド、R&Bを基調としたセクシーで繊細な感情表現が印象的な歌声で、「自分を信じて行こう」とメッセージが響く楽曲。またラストを飾るバラード「floating ~空を泳いでいた僕が想うこと~」は、「夢を追い続け辿ってきた道」「歌うことが今の自分の存在そのもの」「これからも変わらず歌い続ける、自分の道を改めて想う」といった想いを、ひとつひとつ丁寧に、素直に届けてくれる。その他新曲も含め、全8曲を収録した、KAZの2nd ALBUM「LIFE GOES ON」について、その想いと、楽曲の魅力について、深く濃く語ってもらった。
BALLISTIK BOYZ
男性目線。狂気の愛。
「愛」をめぐる、さまざまな「人間模様」と「そこに渦巻く感情」を、「男性目線」を通して、絶妙な表現ニュアンスで描く。
2026年の一発目は「愛」。7人組ダンス・ボーカルグループBALLISTIK BOYZ(バリスティックボーイズ)のEP『BEAT』(ビート)がリリースされた。「愛」をめぐる、さまざまな「人間模様」と「そこに渦巻く感情」を、「男性目線」を通して、絶妙な表現ニュアンスで描いた4曲を収録。リードソング「All you need is me」は恋に破れ、それを受け入れられず「狂気」に深く落ちてゆく姿を描いた楽曲。時間が滴り落ちるようなテンポ感、深く冷たい手触りを醸し出すサウンド、受け入れがたい「別れ」、装う「平静」を「壊れた心」が切り裂き「嘆き」「叫び」があふれ出す。漂うようなボーカルニュアンスと、耐え切れずあふれ出す「叫び」の歌唱とのコントラストが、「狂気」を深く濃く描き出している。また、ポップなサウンドに“翻弄される愛”を描いた「Tell Me Why」は、気持ちの高まりを重ねた4つ打ちビート、明るく広がるサウンド、密度とスピード感で繰り出される言葉、感情を揺さぶるメロディ、スタイリッシュなボーカルに乗せて、相手に振り回される気持ちの揺れ動きを届ける。そのほか、“失意の恋愛”を描いた「Tokyo Slippin’」 “普段着の恋愛”を描いた「Perfect」の4曲が収録されている。なぜ「愛」なのか、なぜ「BEAT」なのか、なぜこの4曲なのか。魅力の源泉を求めてEP『BEAT」を掘り進む、ロングインタビュー!
WOLF HOWL HARMONY
「ボサボサ頭」「ボーダレスカルチャー」「甘くて苦い人生」「未来を照らす光」。
音楽で境界を超える。圧倒的オリジナル、ハーモニーの魅力。
4人組ボーカル&ラップグループ、 WOLF HOWL HARMONY(ウルフ ハウル ハーモニー)。さまざまなカルチャーをリスペクト、吸収し、美しいボーカルとハーモニー、ワイルド&クールなラップ、高度な音楽性と感情豊かな表現力で、独自の音楽世界を鮮やかに提示する。最新リリース情報として、2026年8月19日にNEW SINGLE『ココニイル / PLEASE』のリリースも発表。収録楽曲「ココニイル」が7月4日(土)より放送開始となるTVアニメ『岩元先輩ノ推薦』のエンディングテーマにも決定。ますます活動を加速させる WOLF HOWL HARMONY、その一歩となった作品、1st EP「tera」(テラ)。斬新すぎる注目の1曲目「Bossa Bosa」は、これまでの楽曲の概念を一気に飛び越えた衝撃の作品。ストンプが効いたラップパート、美しいハーモニーが響くオペラのような世界、ハイパーなダンスビートで躍動する音サビパートと、全く違う音楽世界が一曲として構成された、異次元レベルの音楽体験を与える。その衝撃も冷めやらぬまま、続く「Gachi Funk」(ガチ ファンキ)は、ブラジルで生まれた音楽ジャンル「バイレファンキ」を取り入れたグルーヴィーな楽曲。さまざまなカルチャーをリスペクトし共存し、ときに力強く、ときに美しく、さまざまな表情を見せるパート構成にのせて、自己を高らかに掲げ、大きく広げ、先を目指す、進む意志を歌った楽曲。さらに、人生や恋愛の起伏を、マーマレードの甘さとほろ苦さに重ねたミドルバラード「Marmalade」。そしてラストを飾る「One minute」は、「大切な存在」、「自分らしさ」、「美しい世界」、「輝く未来」を、情感あふれるボーカル、メロディで鮮やかに届けてくれる、新しい光を感じさせてくる楽曲だ。初の全国ツアー「WOLF HOWL HARMONY LIVE TOUR 2026 “tera trip”」も開催決定。WOLF HOWL HARMONYが描く未来へ続く、その一歩となる1st EP「tera」について、思いを語ってもらった、ロングインタビュー!
KID PHENOMENON
世代の苦しみ、葛藤。鋭い歌詞。
変わらぬ美学、新しい表情。その魅力。
7人組ダンス&ボーカルグループKID PHENOMENON。最新リリース情報として6月17日に2nd Album「KIDS00’s」がリリースされることが発表された。ここでは、そのアルバムにも収録される7th Single「Mirror」を深掘り。タイトルソング「Mirror」は、「今の自分たちのありのままを表現する」というコンセプトのもと、クールなスウィングビート、スタイリッシュなサウンド、R&Bテイストで憂いを帯びた情感あふれるメロディとボーカル、等身大の世代が抱える「葛藤」「悩み」を綴った鋭い歌詞で、Z世代のリアルを映し出した楽曲。メンバーの深い解釈と表現が光る一曲だ。また、初の単独ツアー「KID PHENOMENON LIVE TOUR 2026 ” KIDS00’s”」の開催も発表。ライブ即戦力の楽曲、「Magic」、「Chosen Ones」もカップリング収録。「Magic」は「恋する二人」「胸の高鳴り」「ドキドキワクワク」を2ステップのビートに乗せて届けるダンスチューン。「Chosen Ones」は「一緒に頂上を目指そう」と、大きな線を描き、自己を掲げ突き進む意思を歌いあげた、気持ちと身体が踊るアップチューン。3月には、テキサス州オースティンで開催された、世界最大規模の音楽祭「SXSW 2026」にてパフォーマンス。さまざまなスタイルやトレンドを取り入れ、クリエイティヴを通して「自分たちの思い、メッセージ」を鋭く、深く届けてきたKID PHENOMENON、変わらぬ美学と新たな表情、その魅力をひも解く、ロングインタビュー!
Laki
恋するドキドキワクワク。弾む心、駆け引き、一途な気持ち。
ポップでオシャレでカワイイダンスミュージック。
8人組ガールズ・パフォーマンスグループ、Laki(ラキ)。等身大のキラキラした輝きをまとった存在感、ポップでキャッチーでダンサブルな音楽、同世代の共感を呼ぶ歌詞で、らしさあふれる弾けるパフォーマンスを届ける存在。彼女たちの新たな音楽作品としてMUSIC CARD「Pancake」がリリースされた。タイトルソング「Pancake」は、グルーヴィーなビート、ヒップホップサウンド、HIPHOPテイストと等身大の響きがキュートでカッコいいボーカルで、恋する二人の関係値と駆け引きを「ふっくらと膨らんでいくパンケーキの甘い予感」に重ね歌ったダンスチューン。「Gimme 143」は、軽やかなビートに乗せて、ポップでカラフル&カワイイがあふれるサウンドとボーカルで、恋する瞬間、弾む心を歌った、背中を押してくれるポジティブチューン。「Starry pop Canvas」は、弾むダンスビートに乗せて、無限の可能性が広がる未来に駆け出していく、カラフル、キラキラ、ワクワクあふれるハッピーチューン。等身大の感性、共感あふれるメッセージ、キレキレのダンスサウンドが響く、Lakiの魅力を探る! ロングインタビュー!
CIRRA
10人組ガールズグループ。オーディション番組から生まれた新星。
「夢」「決意」「絆」「葛藤」「不安」…才能豊かな候補生たちのハイレベルな戦いを経て、新しい世界へ走り出した。
10人組ガールズグループ、CIRRA。オーディション番組『ガルバト–GIRLS BATTLE AUDITION-』から生まれた新星。才能豊かな候補生たちのハイレベルな戦いを経て、新しい世界へ走り出した。最新リリース情報として、8月5日発売となる2nd EP「Water」のリリースも発表。収録曲「still in blue」の先行配信もスタートしている。ここでは、そんな彼女たちの、注目のデビュー作、1st EP「one-way runway / Always」を深掘り。CIRRAとして初の新曲となる「Always」は、夜明けの気配、広がる未来に駆け出す、疾走感あふれるビートに乗せて、過去を抱きしめ、不安を抱え、新しい世界に踏み出す決意を、共感あふれる美しいボーカルで歌い描いたダンスチューン。「Always」をはじめとした1st EP収録曲について、思い、聴きどころを深掘りし、CIRRAの魅力に迫る、1万5,000字ロングインタビュー!
連載コラム
松下萌子
もっと知りたい、共感したい人のための音楽マガジン
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2026/02/28
発売号 -
2025/07/08
発売号 -
2025/01/30
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2024/07/24
発売号 -
2024/04/30
発売号 -
2024/02/13
発売号
東京ニュース通信社
MG
2026年06月12日発売
目次:
.ENDRECHERI. 大ボリュームグラビア&ライブリポート40P!
[表紙&巻頭グラビア]
.ENDRECHERI.
ツアー開催、ニューアルバム制作…過去から繋がる今、新章を迎えた決意を語る10000字超えロングインタビュー
[ライブリポート]
.ENDRECHERI. 2026 Happy Birthday Live「47」
.ENDRECHERI. 2026 LIVE TOUR「NEW CHAPTER」
超特急 リョウガ&タカシ&アロハ
THE RAMPAGE RIKU&吉野北人&神谷健太&山本彰吾&長谷川慎
BREIMEN
河野純喜
BMSG TRAINEE KEI&RAIKI
[連載]
WEST. 神山智洋
超特急 タカシ&シューヤ
[いま、気になるあの人のフェイバリット・ソング]
ひょうろく
[いま、気になるあの人のフェイバリット・ソング 特別編~アスリート×音楽~]
戸塚優斗
[Pick Up!]
VOKSY DAYS
[巻末グラビア]
戸塚祥太
(内容は変更になる場合があります)
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2026/04/02
発売号 -
2026/02/03
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2025/10/30
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2025/05/29
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2025/03/31
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2025/01/27
発売号
アルソ出版
The Flute (ザフルート)
2026年06月10日発売
目次:
【表紙&Cover Story】
踊りたい、踊らせたい-そう、それがラテン音楽の魅力
赤木りえ│城戸夕果│坂上 領
【特集】
ラテン・ミュージック ア・ラ・カルト
フルートで楽しむ情熱のメロディ
■ラテン音楽地図
■言語と踊り-それがラテン音楽を知るキーポイント
座談会│幸枝 長澤紀仁 見谷聡一
■ラテン音楽 代表的ジャンルと進化の歴史
■まずはコレを聴く! 編集部おすすめアルバム10選
■『上を向いて歩こう』-練習トラックを使って
■楽譜&解説
♪マシュ・ケ・ナダ
♪エル・クンバンチェロ
♪Tico-Tico no Fuba
【Close-up】
・SUAI
・井坂実樹
【Gear Report】
秘密のトンネルとは!?
アキヤマフルートの新たな頭部管
【SPECIAL EVENT】
●第2回 とちぎフルートフェスティバル
●青木 明 Aeterna-永遠の響き-
【TOPICS】
◆~神奈川県立音楽堂に響く129名のハーモニー~ 第29回 日本フルートフェスティヴァル in横浜
◆第1回日本フルートフェスティヴァル in千葉2026
◆マグナムトリオ結成20周年記念コンサート 進化し続ける3人のフルート奏者
◆峰岸壮一先生メモリアル・コンサート 7月に開催
◆清水理恵フルート・リサイタル~バッハ・プロジェクト/Finale~
◆第29回 びわ湖国際フルートコンクール
◆赤木りえプロデュース 渡辺真知子「Amor Jazz4~coqui~」好評発売中!
【連載】
青島広志&中山広樹 始めたばかりのあなたと…&デュオ演奏のコツ(第27回)『ハバネラ〈恋は野の鳥〉』
マグナムトリオと切り拓く《フルート・フロンティア》(第12回)「謎の団体『低音フルートを愛でる団』レビュー」
リペアマイスター 植澤晴夫の欧州見聞記(第7回)
初心者必見!町井亜衣レッスン室-つまずきポイント解決法-(第19回)「やっておきたい基礎練習」について10│町井亜衣
笛吹き漫遊紀行│西川浩平「お遍路道もスマホの時代」
キホンの手前!~いつまでも上達し続けたい人のための~(第53回)│古川仁美
さかはし矢波のつれづれ放送局(第136回)
バロック音楽の謎を解く-フラウト・トラヴェルソとともに(第16回)│白井美穂
KEIGOと学ぶ、フルート上達のヒケツ(第27回)「息が少なくなるとミスが多くなる問題」│森圭吾
New Products&Release
INFORMATION
全国フルート教室案内
【特集連動 付属ダウンロード音源&楽譜】
演奏:幸枝(Fl)、長澤紀仁(Guit)、見谷聡一(Perc)
♪マシュ・ケ・ナダ(ジョルジ・ベン・ジョール作曲)
♪エル・クンバンチェロ(ラファエル・エルナンデス作曲)
♪Tico-Tico no Fuba(ゼキーニャ・ジ・アブレウ作曲)
♪ラ・クンパルシータ(ヘラルド・マトス・ロドリゲス作曲)
♪コンドルは飛んでいく(ダニエル・アロミア・ロブレス作曲)
♪ベサメ・ムーチョ(コンスエロ・ベラスケス・トーレス作曲)※定期購読会員限定
【お詫びと訂正】
この度、弊社より発刊いたしました『THE FLUTE vol.212』(2026年6月10日発売号)の発刊月号の表記において、誤植があることが判明いたしました。
皆さまに多大なご迷惑をおかけしましたことを謹んでお詫び申し上げますと共に、下記の通り訂正させていただきます。
[誤]
THE FLUTE vol.212(6月号)
第三十五巻 第二百二十二号 二〇二六年八月一日発行
[正]
THE FLUTE vol.212(8月号)
第三十五巻 第二百十二号 二〇二六年八月一日発行
笛と人のレッスン情報誌
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2026/04/10
発売号 -
2026/02/10
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2025/12/10
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2025/10/10
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2025/08/10
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2025/06/10
発売号
The Walker
The Walker’s(ザウォーカーズ)
2026年06月09日発売
目次:
Front Page
【Illustration by March Aritomo】
Special Feature
【“現代版”ジャズ・ミュージシャン3つの願い Part-9】
国内外47人のアーティストの3つの願いを掲載!
I am Jazz!
【ロバート・ブラックウェル】
伝説の名プロデューサー&バンドリーダー
Jazz Standards!
【ソー・ホワット】
Jazz New Disc
【話題の新作30作品を一挙紹介!】
Jazz Interview
【ドロタ・ピオトロフスカ】
ポーランド出身、大注目の女性ジャズ・ドラマー!
Jazz Live!
【バレエ・オン・ブロードウェイ】
A melting pot of music
【徳家“Toya”敦】
ニューヨークの音楽シーンで活躍する作編曲家/ピアニスト
Mr. Bassman
【ジャミル・ナッサー】
作曲家・教育者・ジャズの擁護者としても活躍した名ベーシスト
Bassman Now!
【フェルディナンド・ロマーノ】
Basswoman Now!
【ユリア・ホルヌング】
Japaneseman In NY
【Take the ① Train】
Hawaii Walker’s
【ワイキキ・シェル】
The Music Movie
【Ray/レイ】
TheWalkers27
【『The Walker’s』のジャズ&音楽情報ツイートで「いいね」数が多かったツイート<ベスト5>をご紹介】
まずは一度読んでみて下さい! ジャズ&音楽の魅力が満載です!
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2026/03/09
発売号 -
2025/12/09
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2025/09/09
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2025/06/09
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2025/03/09
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2024/12/09
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はせべ企画出版
クラシックギター関係の情報が満載
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2026/04/05
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2026/02/05
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2025/12/05
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2025/10/05
発売号 -
2025/08/05
発売号 -
2025/06/05
発売号
アルソ出版
The SAX (ザサックス)
2026年05月25日発売
目次:
【Cover Story】
音楽活動75周年を彩る ミディアム~バラードに挑んだ 新作が完成!
渡辺貞夫
【Special Contents-1】
天然リード一挙25モデル吹き比べ
~最新リード事情[アルト編]~
試奏検証:馬越脇崚
【Special Contents-2】
合奏を覚醒させる “架け橋”
サックスから仕掛けるサウンド改革
全日本吹奏楽コンクール課題曲2026を使って
解説:瀧上典彦
【Special Contents-3】
付属ダウンロード音源連動
70-80’s クロスオーヴァー・フュージョンを颯爽と吹こう♪
演奏・解説:後藤天太
【Score】
付属ダウンロード音源連動楽譜
『Spain』(for Ts)
『Little Linda』(for As)
『Twilight In Upper West』(for As)
『Still Be Bop』(for As)
『Rise』(for As) ※定期購読会員限定音源対応
【Interview】
DIMENSION 35周年の軌跡と現在を語る
勝田一樹
【Gear Report】
Wood Stone Tenor Saxophone Super Custom X│佐藤達哉
話題の注目ブランドLC SAXOPHONE ついに販売開始!
MAKER&DEALER TOPICS 新製品&注目の製品
【Event Report】
須川展也&藤本隆文DUO RECITAL
【TOPICS】
第27回 大阪国際音楽コンクール 出場者募集開始!
【Lesson連載】
サックス名曲!アンサンブル道場|第24回|齊藤健太&AKIマツモト
デニス・ベダール『ファンタジー』
SAXで吹く!煌めきの洋楽ヒット|第46回|山口宗真
Score『愛はきらめきの中に(How Deep Is Your Love)』(for Ts)
目指せ!クラシカルサックス レベルアップ講座|第27回|角口圭都
【コラム連載】
Jazz Scene in Europe|第46回|岡部源蔵
Diggin’ in New York|第78回|鄭 優樹
リレーエッセイ“日々徒然”|第114回|中園亜美
【etc...】
THE SAX Club 読者プレゼント
ディスクレビュー~注目のリリース
Various News
THE SAX vol.125 付属ダウンロード音源
♪Spain for Ts(模範演奏&カラオケ)
♪Little Linda for As(模範演奏&カラオケ)
♪Twilight In Upper West for As(模範演奏&カラオケ)
♪Still Be Bop for As(模範演奏&カラオケ)
♪Rise for As(模範演奏&カラオケ) ※定期購読会員限定
模範演奏:後藤天太
♪クロード・ドビュッシー『ラプソディ』(ピアノ伴奏カラオケ)
♪フランツ・シューベルト『アルペジオーネ・ソナタ』第1楽章(ピアノ伴奏カラオケ) ※定期購読会員限定
ピアノ演奏:AKIマツモト
“サックス大好き”レッスン情報誌
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2026/02/25
発売号 -
2025/11/25
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2025/08/25
発売号 -
2025/05/26
発売号 -
2025/02/25
発売号 -
2024/11/25
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邦楽ジャーナル
古典から最新まで、邦楽が楽しくわかる、邦楽専門の情報誌
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2026/04/01
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2026/02/27
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2026/01/30
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2025/12/27
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2025/11/27
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2025/10/27
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シンコーミュージック・エンタテイメント
サウンドとプレイを斬る 新しいロック・マガジン
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2022/06/27
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2022/03/26
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2022/02/26
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2022/01/27
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2021/12/27
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2021/11/27
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ブラウンズブックス
全てのエンターテイメント&ミュージック&カルチャーを応援する雑誌です
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2024/07/19
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2024/06/19
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2024/05/17
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2024/04/19
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2024/03/18
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2024/02/16
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リットーミュージック
キーボーディストのための総合情報誌
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2022/06/10
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2020/03/10
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2019/12/10
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2019/09/10
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2019/06/10
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2019/03/09
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GruntStyle
世界中の音楽愛好家から最も信頼されるブラック・ミュージック専門誌「Wax Poetics」の日本版。
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2016/03/31
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2015/12/31
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2015/10/31
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2015/08/31
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2015/06/30
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2015/04/30
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邦楽の友社
邦楽に関する研究専門誌
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2023/06/05
発売号 -
2023/03/02
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2023/01/31
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2023/01/04
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2022/12/01
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2022/10/31
発売号
ロッキング・オン
徹底した特集主義でよりディープに音楽を批評するロッキング・オン増刊誌
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2009/08/25
発売号 -
2008/08/29
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2007/08/31
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2006/09/08
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2005/09/09
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2005/04/13
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Gakken
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2012/11/27
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2012/09/27
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2012/07/27
発売号 -
2012/05/26
発売号 -
2012/03/27
発売号 -
2012/01/27
発売号